山﨑 真大 (Yamasaki Masahiro)

写真a

所属

岩手大学  農学部  共同獣医学科 

職名

教授

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田3丁目18-8

研究室

獣医小動物内科学研究室

研究室電話

019-621-6235

研究室FAX

019-621-6235

研究分野・キーワード

獣医寄生虫学, 獣医血液学, 獣医皮膚科学

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年03月

    北海道大学   獣医学部   獣医学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年05月

    北海道大学  獣医学研究科  診断治療学講座  博士課程  中退

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学 -  博士(獣医学)  2003年12月25日

    学位の分野 : 獣医学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    岩手大学   農学部   共同獣医学科   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2000年06月
    -
    2007年05月

      北海道大学大学院獣医学研究科   助手

  • 2007年06月
    -
    2014年03月

      北海道大学大学院獣医学研究科   准教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 獣医学

  • 寄生虫学(含衛生動物学)

  • 獣医学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 犬と猫の栄養学 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    犬、猫の一般向け栄養学、飼育管理法を講義

  • 動物の感染症とその予防 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    伴侶動物と健康に生活するための、感染症の予防法を日頃の手洗いから、予防接種まで解説します。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    小動物内科学Ⅲ

  • 2014年度

    卒業研究

  • 2014年度

    総合臨床実習

  • 2014年度

    小動物内科学実習

  • 2015年度

    小動物内科学実習・基礎編

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    獣医5、6年次:4人

  • 2015年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    獣医5、6年次:4人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第2副指導(博士):1人

  • 2016年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    獣医5、6年次:3人

    学位論文審査(博士・副査):2人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第2副指導(博士):1人

  • 2017年度

    卒業研究指導(学部):1人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    獣医5、6年次:3人

    学位論文審査(博士・副査):3人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第2副指導(博士):2人

  • 2018年度

    卒業研究指導(学部):2人

    獣医5、6年次:4人

    学位論文審査(博士・副査):4人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 全ての研究者にグローバル・スタンダードを

    教育研究会名 : 全ての研究者にグローバル・スタンダードを

    開催年月 : 2015年03月

  • 理工学部における教育改革の取り組みークォーター科目の導入、習熟度別教育、WebClassによる教育の電子化など

    教育研究会名 : 農学部FD講演会

    開催年月 : 2017年08月

  • 伴侶動物臨床の視点から

    教育研究会名 : 動物介在療法の現状及び研究教育の課題

    開催年月 : 2019年12月

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2015年度

    その他

    指導学生、堤弘夏さんが平成27年度獣医学術東北地区学会において小動物地区学会長賞を受賞。

  • 2016年度

    その他

    平成28年度獣医学術東北地区学会において、指導する篠春香さんか小動物学会長賞を受賞。

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 犬バベシア原虫の培養法の確立

    研究期間:

    1997年04月
    -
    2000年04月

    研究課題キーワード : バベシア原虫 培養

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    獣医学 , 

    研究活動内容

    犬バベシア原虫のin vitroでの連続培養法の確立

  • 犬バベシア原虫の熱ショック蛋白質70に関する研究

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : バベシア原虫 熱ショック蛋白質70

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    獣医学 , 

    研究活動内容

    バベシア原虫の熱ショック蛋白質70の遺伝子クローニングとそれを用いた系統樹作成。さらに組み替え蛋白質の作成と抗体の作成を行い、それらを用いたバベシア原虫の熱ショック蛋白質の機能解析を実施。

  • イオノフォア抗生物質の犬バベシア原虫に対する効果

    研究期間:

    2003年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : イオノフォア 犬バベシア原虫

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    獣医学 , 

    研究活動内容

    バベシア原虫の増殖を抑制する抗原虫薬としてのイオノフォア抗生物質(サリノマイシン、バリノマイシン、ナイスタチン、およびアムホテリシンB)の抗原虫効果の判定と、その作用メカニズムの解析。特にアムホテリシンBの抗原虫薬としての可能性の検討。

  • 犬バベシア原虫の熱ショック蛋白質90に関する研究

    研究期間:

    2009年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 熱ショック蛋白質90 バベシア原虫

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    獣医学 , 

    研究活動内容

    バベシア原虫の熱ショック蛋白質90の遺伝子クローニングとそれを用いた系統樹解析。さらには組み替え蛋白質の作成と抗体の作成。

  • 犬のリポタンパク質の解析と測定

    研究期間:

    2010年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : リポタンパク質 犬

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    獣医学 , 

    研究活動内容

    犬のリポタンパク質の生化学的分析と、測定方法の確立。

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論文 【 表示 / 非表示

  • Induction of onion-induced haemolytic anaemia in dogs with sodium n-propylthiosulphate

    Yamato, O., Hayashi, M., Yamasaki, M. and Maede, Y.

    Vet. Rec.   142   216 - 219   1998年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Reduced glutathione accelerates oxidative damage produced by sodium n-propylthiosulfate, one of the causative agents in onion-induced hemolytic anemia in dogs.

    Yamato, O., Hayashi, M., Kasai, E., Tajima, M., Yamasaki, M. and Maede, Y.

    Biochim. Biophys. Acta   1472   175 - 182   1999年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • The cause of the predilection of Babesia gibsoni for reticulocytes.

    Yamasaki, M., Otsuka, Y., Yamato, O., Tajima, M. and Maede, Y.

    J. Vet. Med. Sci.   62   737 - 741   2000年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Use of canine red blood cell with high concentrations of potassium, reduced glutathione, and free amino acid as host cells for in vitro cultivation of Babesia gibsoni.

    Yamasaki, M., Asano, H., Otsuka, Y., Yamato, O., Tajima, M. and Maede, Y.

    Am. J. Vet. Res.   61   1520 - 1524   2000年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Increased generation of superoxide in erythrocytes infected with Babesia gibsoni.

    Otsuka, Y., Yamasaki, M., Yamato, O. and Maede, Y.

    J. Vet. Med. Sci.   63   1077 - 1081   2001年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 新版 主要症状を基礎にした猫の臨床

    前出吉光監修、山﨑真大、他

    DAIRYMAN社  2003年04月

    教科書

  • The Veterinary Clinics of North America. 33:獣医臨床シリーズ 臨床血液学

    前出吉光監修、山﨑真大、他

    学窓社  2005年04月

    翻訳書

  • 新版 主要症状を基礎にした犬の臨床

    前出吉光監修、山﨑真大、他

    DAIRYMAN社  2007年04月

    教科書

  • 動物の感染症(第三版)

    明石博臣ら編、山﨑真大、他

    近代出版  2011年04月

    教科書

  • Small Animal Dermatology

    大森啓太郎、柴田久美子、山﨑真大、他 ( 担当範囲: 院内における感染制御 )

    interzoo  2018年07月 ISBN: 1844-6017

    学術図書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • バベシア原虫における薬剤耐性獲得

    山﨑真大

    MPアグロジャーナル ( MPアグロ )    2011年01月

    機関誌  

  • 犬バベシア症

    山﨑 真大

    日本獣医師会雑誌 ( 日本獣医師会 )  68 ( 4 ) 245 - 252   2015年04月

    学術誌  

  • 心臓病の治療により皮膚症状が好転した表在性膿皮症の犬の一例

    山﨑 真大

    MPアグロジャーナル ( MPアグロ株式会社 )  24   3 - 6   2016年01月

    機関誌  

  • 非炎症性/非掻痒性脱毛の原因とメカニズム

    山﨑真大

    CLINIC NOTE ( 株式会社インターズー )  130   16 - 20   2016年05月

    機関誌  

  • バベシア症の診断と治療

    山﨑真大

    J-VET ( 株式会社インターズー )    2016年05月

    機関誌  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Localization of Babesia gibsoni heat shock protein 70 in the parasites and erythrocytes in vitro.

    ポスター(一般)  Yamasaki, M., Hwang, S. J., Ohta, H. and Takiguchi, M.

    Asian Meeting of Animal Medicine Specialities (AMAMS)  (Taipei, Taiwan) 

    2009年12月
     
     

  • Antibabesial effect of polyene macrolide antibiotics amphotericin B on Babesia gibsoni in vivo.

    ポスター(一般)  2. Yamasaki, M., Wickramasekara Rajapakshage, B. K., Hwang, S. J., Taniyama, Y., Tsuboi, Y., Ohta, H. and Takiguchi, M.

    Asian Meeting of Animal Medicine Specialities (AMAMS) 

    2011年12月
     
     

  • Analysis of the mitochondrial genomes of diminazene aceturate resistance Babesia gibsoni strain.

    口頭(一般)  Wickramasekara Rajapakshage, B. K., Yamasaki, M., Hwang, S. J., Nakamura, K., Sakaki, N., Murakami, M., Tamura, Y., Lim S. Y., Ohta, H. and Takiguchi, M.

    Asian Meeting of Animal Medicine Specialities (AMAMS)  (Bangkok, Thailand) 

    2011年12月
     
     

  • 犬バベシア症治療における熱ショック蛋白質90の薬剤標的としての可能性

    口頭(一般)  阿部 萌子、山﨑 真大、大田 寛、滝口 満喜

    第157回日本獣医学会学術集会  (北海道大学(札幌市)) 

    2014年09月
     
     

    日本獣医学会

  • 乳び胸を特徴とした血管肉腫の猫の1例

    口頭(一般)  山田 修造、山﨑 真大、岡村 泰彦、内田 直宏、佐藤 れえ子、安田 準

    第16回メープル小動物臨床検討会  (佐勘(仙台市)) 

    2014年10月
     
     

    東京農工大学

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本小動物獣医学会・獣医学術東北地区学会長賞

    2015年12月02日

    受賞者:  副腎皮質機能亢進症を併発した犬の褐色細胞腫の一例

  • 日本小動物獣医学会・獣医学術東北地区学会奨励賞

    2015年12月02日

    受賞者:  小山峻弘、内田直宏、岩根英明、三井一鬼、山﨑真大、佐藤れえ子

  • 日本小動物獣医学会・獣医学術東北地区学会長賞

    2016年10月05日

    受賞者:  家族性メトヘモグロビン血症のポメラニアンの遺伝的解析

    平成28年度獣医学術東北地区学会において受賞

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • バベシア原虫の熱ショックタンパク質の機能解析

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2002年04月
    -
    2003年03月

  • バベシア原虫の発育における赤血球膜Na,K-ATPaseの役割の解明

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2003年04月
    -
    2004年03月

  • ピロプラズマ原虫の薬剤耐性獲得における熱ショックタンパク質70の役割の解明

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2006年04月
    -
    2007年03月

  • イヌバベシア症の病態解析を通じた抗赤血球抗体による溶血メカニズムの解明

    若手研究(A)

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2010年03月

  • バベシア原虫の増殖および薬剤耐性獲得における熱ショックタンパク質90の役割の解明

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2014年度・ 800,000円・ 240,000円

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 栗林育英基金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:財団法人栗林育英財団  2001年04月

    寄附金額:200,000円

  • 秋山記念生命科学振興財団奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:秋山記念生命科学振興財団  2004年04月

    寄附金額:500,000円

  • ノーステック財団奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:ノーステック財団  2006年04月

    寄附金額:364,500円

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1997年04月
    -
    2014年03月
     

    北海道獣医師会

  • 1997年04月
    -
    継続中
     

    日本獣医師会

  • 2000年04月
    -
    継続中
     

    日本獣医学会

  • 2003年04月
    -
    継続中
     

    日本寄生虫学会

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    動物臨床医学研究所

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    日本獣医皮膚科学会   犬の膿皮症ガイドライン作成小委員会委員長

  • 2014年04月
    -
    継続中

    日本獣医学会   評議員

  • 2015年04月
    -
    2017年03月

    日本獣医皮膚科学会   オーガナイザー

  • 2017年04月
    -
    継続中

    日本獣医皮膚科学会   理事

  • 2018年04月
    -
    継続中

    日本獣医学会   JVMS編集委員

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Gene [査読 (2008年08月)]

  • J. Vet. Med. Sci. [査読 (2009年02月)]

  • J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年09月)]

  • Jap. J. Vet. Res. [査読 (2009年12月)]

  • J. Vet. Med. Sci. [査読 (2010年05月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    岩手県一関市で発生した犬バベシア症について診断と治療を行い、その情報について岩手日日新聞に掲載された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

 

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 青森県・八戸北高校・第2学年出張講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 伴侶動物の感染症

    2015年10月
     
     
  • 平成28年度岩手大学公開講座「親から子へ、動物にもある遺伝する病気」

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 平成28年度岩手大学農学部共同獣医学科・公開講座を主催
    講師としても「イヌのメトヘモグロビン血症」について講演を行う。

    2016年06月
     
     
  • 北海道旭川北高等学校

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 伴侶動物の感染症

    2016年08月
     
     
  • 2017年北海道獣医師協議会講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 犬猫の副腎・甲状腺疾患をおさらいしよう

    2017年08月
     
     
  • 日本小動物獣医師会 超音波実習

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : 心エコー図検査 心機能計測時の留意点

    2018年01月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 平成27年度動物取扱責任者研修会

    実績年度 : 2015年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 平成29年度動物取扱責任者研修会

    実績年度 : 2017年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 平成29年度動物取扱責任者研修会

    実績年度 : 2017年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • ゾエティス・ジャパン株式会社 社内勉強会

    実績年度 : 2018年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第49回藤友会社員研修会

    実績年度 : 2018年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学

    獣医内科学実習を担当。実習内容を引き継ぎ。 (

    2014年04月
     
     

    )

  • 岐阜大学

    令和2年度岐阜大学大学院共同獣医学研究科・学祭領域特別演習・講師 (

    2020年08月
     
     

    )

ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    ボランティア

    ワンにゃん号による釜石への出張ボランティア診療

  • 2016年度

    ボランティア

    釜石市における小動物獣医師を対象とした超音波画像診断セミナー

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2015年度

    動物病院における診療活動。
    約200日

  • 2016年度

    動物病院における診療活動。
    約200日

  • 2017年度

    動物病院における診療活動。
    約200日

  • 2018年度

    動物病院における診療活動200日

  • 2019年度

    動物病院における診療活動200日

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    クラス担任

  • 2015年度

    教員候補者選考委員会(委員長のみ)

  • 2015年度

    動物病院運営業務

  • 2015年度

    共同獣医学科代議員会・教育企画専門委員会

  • 2015年度

    教務委員会

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