研究発表 - 古市 達哉
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運動器疾患と糖ヌクレオチド代謝
口頭(招待・特別) 古市達哉
第34回プロテオグライカンフォーラム
2025年02月 -
各種変異マウスを用いた糖転移酵素B3GalT6ステム領域のin vivo機能解析
その他 38) 山下莉奈、水本秀二、中野 堅太、八重樫大、芝 陽子、山田修平、岡村匡史、古市達哉
167回日本獣医学会
2024年09月 -
糖転移酵素B3GalT6は マウス胚の発生に必須であり、 同酵素のステム領域はゴルジ体への局在に関与する.
その他 山下莉奈、中野堅太、八重樫大、芝陽子、岡村匡史、古市達哉
166回日本獣医学会
2023年09月 -
岩手大学におけるスキルスラボ設置と代替法導入の現状
口頭(一般) 古市達哉
第 166回日本獣医学会
2023年09月 -
糖ヌクレオチド輸送体SLC35A3はグリコサミノグリカン合成に関与し、脊椎及び軟骨形成に必須である
口頭(一般) 米倉司、齋藤宗一郎、水本秀二、山田修平、大久保直、中野堅太、岡村匡史、古市達哉.
第165回日本獣医学会
2022年09月 -
Slc35a3欠損マウスの作製およびウシ複合脊椎形成不全症モデル動物としての評価
ポスター(一般) 古市達哉、齋藤宗一郎、米倉司、中野堅太、岡村匡史.
第69回日本実験動物学会
2022年05月 -
CRIM1は軟骨細胞の増殖とアポトーシスを調節することで、骨格成長を制御する
その他 生地伸康、矢神和広、齋藤宗一郎、新美君枝、高橋英機、古市達哉
第164回日本獣医学会
2021年09月 -
Slc35a3欠損マウスの作製およびウシ複合脊椎形成不全症モデル動物としての評価
口頭(一般) 齋藤宗一郎、米倉司、中野堅太、岡村匡史、古市達哉
第164回日本獣医学会
2021年09月 -
コンディショナルKOマウスを用いたCRIM1の軟骨細胞における機能の検討
その他 生地伸康、矢神和広、齋藤宗一郎、新美君枝、高橋英機、古市達哉
第162回日本獣医学会 (WEB開催)
2020年09月 -
Crim1^C140Sマウスによって明らかとなったCRIM1分子internal region 1の重要
その他 古市達哉、生地伸康、齋藤宗一郎、富井健太郎、福村龍太郎、権藤洋一
第67回日本実験動物学会 (WEB開催)
2020年05月 -
CRISPR-Cas9ゲノム編集システムによるCant1遺伝子欠損マウスの作製 - ヘテロ接合体作出の工夫 ―
口頭(一般) 生地伸康、兒玉一希、中野堅太、岡村匡史、古市達哉
第5回実験動物技術研究交流会
2019年12月 -
コンディショナルKOマウスを用いたCRIM1の軟骨細胞における機能の検討
口頭(一般) 矢神和広、生地伸康、新美君枝、高橋英機、古市達哉
第162回日本獣医学会
2019年09月 -
全エクソームシークエンス解析によるSTR/ortマウスが持つ 変形性関節症感受性遺伝子の検索
口頭(一般) 高橋宏明、生地伸康、福井尚志、古市達哉
第162回日本獣医学会
2019年09月 -
Cant1欠損マウスの骨格系における病態解析と Desbuquois骨異形成症モデル動物としての評価
口頭(一般) 兒玉一希、中野賢太、岡村匡史、新美君枝、高橋英機、古市達哉
第162回日本獣医学会
2019年09月 -
ゲノム編集によるCant1欠損マウスの作製と Desbuquois骨異形成症モデル動物としての評価
口頭(一般) 兒玉一希、高橋宏明、中野堅太、岡村匡史、古市達哉
第161回日本獣医学会
2018年09月 -
新規Crim1変異マウスに同定されたp.Cys140Ser変異が CRIM1機能に及ぼす影響の生化学的解析
口頭(一般) 齋藤聖紀、矢神和広、塚本愛美、富井健太郎、古市達哉
第161回日本獣医学会
2018年09月 -
全エクソーム解析による新規Crim1変異マウスの同定
口頭(一般) 古市達哉、塚本愛美、佐藤有里子、斎藤聖紀、福村龍太郎、権藤洋一
第65回日本実験動物学会
2018年05月 -
日本の獣医系大学における実験動物学の教育
シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) 古市達哉
第160回日本獣医学会 (鹿児島)
2017年09月 -
遺伝子改変動物を用いて骨格形成メカニズムに迫る
口頭(招待・特別) 古市達哉
第27回東北動物実験研究会
2016年12月 -
「四肢異常を伴う小眼球症」の新規モデルマウスの樹立と原因遺伝子の同定
口頭(一般) 塚本愛美、佐藤有里子、福村龍太郎、権藤洋一、古市達哉
第159回日本実験動物学会
2016年09月 -
新規Col2a1変異マウスを用いたトーランス型扁平椎異形成症の病態機序の検討
口頭(一般) 木村允、市村鋭、桝屋啓志、鈴木智広、若菜茂晴、古市達哉
第63回日本実験動物学会
2016年05月 -
モデルマウスを用いたトーランス型扁平椎異形成症の病態機序の検討
口頭(一般) 木村允、市村鋭、桝屋啓志、鈴木智広、若菜茂晴、古市達哉
第158回日本獣医学会
2015年09月-2016年09月 -
破骨細胞機能における亜鉛トランスポーターZIP14の役割
ポスター(一般) 古市達哉、佐々木俊、市村鋭、北條慎太郎、深田俊幸
第62回日本実験動物学会
2015年05月 -
TGFB1遺伝子のLAPドメインコード領域に変異を持つマウスの同定
口頭(一般) 市村鋭、村田卓也、権藤洋一、古市達哉
第157回日本獣医学学会
2014年09月 -
ノックアウトマウスから明らかとなった亜鉛トランスポーターZIP14による骨量制御メカニズム
口頭(一般) 佐々木俊、北條慎太郎、深田俊幸、古市達哉
第157回日本獣医学学会
2014年09月 -
亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の研究
口頭(一般) 古市達哉、佐々木俊、市村鋭、北條慎太郎、深田俊幸
第156回日本獣医学会 (岐阜)
2013年09月 -
亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の解明
ポスター(一般) 古市達哉、市村鋭、佐々木俊、北條慎太郎、深田俊幸
第60回日本実験動物学会
2013年05月 -
トランスジェニックマウス作製による 転写因子SP7の骨芽細胞分化における機能解析
口頭(一般) 古市達哉、吉田カロリーナ、小守寿人、小守壽文
第154回に本獣医学会学術集会
2012年09月 -
Gdf5変異マウスにおける変形性関節症の発症機序の検討
ポスター(一般) 古市達哉、岩本容泰、岡部高弘、桝屋啓志、若菜茂晴、池川志郎
第59回日本実験動物学会
2012年05月