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更新日 : 2019年7月31日
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教員略歴
氏名鈴木 護 (SUZUKI Mamoru)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-34
研究室社会心理学研究室
メールアドレスmszk411[@]iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岩手大学 人文社会科学部
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1992年9月30日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. シカゴ大学大学院 人文科学研究科
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 2004年3月31日
    • 修了区分 : 修了
  2. ペンシルベニア大学大学院 その他
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2009年10月31日
    • 修了区分 : 中退
取得学位
  1. 修士(人文科学)
    • 学位の分野 : 人文科学
    • 学位授与機関 : シカゴ大学大学院
    • 取得年月日 : 2004年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部 人間科学課程 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2012年10月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 社会心理学
研究分野を表すキーワード
  1. 社会心理学、犯罪心理学
担当授業科目
  1. 2012年度
    • 対人関係の心理学
    • 行動科学統計法Ⅰ
    • 心理統計法特論
    • 社会心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  2. 2018年度
    • 対人関係の心理学
    • 社会心理学
    • 行動科学統計法A
    • 社会心理学演習A
    • 基礎ゼミナール
    • 対人関係の心理学
    • 社会心理学特別演習
    • 心理統計法特論
    • 心理学概論
    • 人間健康科学総合演習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 対人関係の心理学
    • 社会心理学特講
    • 犯罪心理学特論(司法・犯罪分野に関する理論と支援の展開)
    • 人間健康科学総合演習Ⅱ
    • 社会心理学特論
    • 犯罪心理学演習
    • 対人関係の心理学
    • 総合科学論(合理性と非合理性)
    • 心理学基礎実験
    • 行動科学方法論
    • 特殊実験調査Ⅱ
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
論文
  1. 日本の殺人事件に対する犯罪者行動による犯人像推定の多変量モデル [Criminal Justice and Behavior, (2013年2月1日)] 藤田悟郎、渡邉和美、横田賀英子、倉石広樹、鈴木護、和智妙子、大塚祐輔
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. 犯行現場分析のための多変量モデル [殺人研究, (2015年11月5日)] 藤田悟郎、渡邉和美、横田賀英子、鈴木護、和智妙子、大塚祐輔、倉石広樹
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 特殊詐欺の 被害抑制に向けて [金融ジャーナル, (2017年5月1日)] 鈴木護
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 犯罪学第5版 [金剛出版 (2013年11月30日)] J・ロバート・リリー/フランシス・T・カレン/リチャード・A・ボール (著), 影山任佐監訳/藤田眞幸・小林寿一・石井利文・小畠秀吾・岩井宜子・安宅勝弘・鈴木 護訳 (翻訳)
    • 著書種別 : 翻訳書
  2. 犯罪心理学事典 [丸善 (2016年9月1日)] 鈴木護
    • 著書種別 : 辞典・辞書
研究発表
  1. 本物?偽物?見分ける科学
    • 会議名称 : 日本法科学技術学会第18回学術集会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年11月15日
    • 発表者 : 鈴木護
  2. 特殊詐欺加害・被害の心理的メカニズム
    • 会議名称 : 日本犯罪心理学会大会第53回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年9月27日
    • 発表者 : 鈴木護
  3. 部分最適で生きる
    • 会議名称 : 情報処理学会HCI/EC研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年6月2日
    • 発表者 : 鈴木護
  4. 架空請求詐欺の被害過程と被害者特性
    • 会議名称 : 国際心理学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2016年7月23日
    • 発表者 : 鈴木護
  5. 連続事件捜査における次回犯行地点予測
    • 会議名称 : 国際心理学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2016年7月26日
    • 発表者 : 鈴木護
  6. ⾼齢者認知⼼理学者、データに基づいて特殊詐欺の原因を分析し対策を議論する
    • 会議名称 : 日本心理学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2018年9月25日
    • 発表者 : 鈴木護