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更新日 : 2020年7月1日
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教員略歴
氏名清水 将 (SHIMIZU SHO)
所属専攻講座岩手大学 教育学部 保健体育
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレスsmzsho@iwate-u.ac.jp
出身大学院
  1. 筑波大学 人間総合科学研究科 学校教育学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2013年3月31日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 教育
    • 学位の分野 : 教科教育学
    • 学位授与機関 : 筑波大学
    • 取得年月日 : 1998年3月27日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 教育学部 保健体育
    • [本務] 准教授 (2012年4月1日~継続中)
  2. 岩手大学 教育学研究科 教科教育専攻 (廃止組織)
    • [兼務] 准教授 (2012年4月1日~2015年3月31日)
  3. 岩手大学 教育学研究科
    • [兼務] 准教授 (2015年4月1日~継続中)
研究分野を表すキーワード
  1. 体育科教育学
  2. 発生運動学
  3. コーチング論
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査)/教育実践研究報告書審査(副担当) 3人
  2. 2014年度
    • 学位論文審査(修士・副査)/教育実践研究報告書審査(副担当) 3人
    • 補助教員(修士・助教) 1人
  3. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査)/教育実践研究報告書審査(副担当) 1人
    • 補助教員(修士・助教) 1人
  4. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
  5. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  6. 2018年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  7. 2019年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 7人
    • 学位論文審査(修士・主査)/教育実践研究報告書審査(主担当) 2人
    • 複数指導の責任者(修士) 2人
教育研究会における発表
  1. 器械運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第56回小学校体育科教育研究集会豊橋大会
    • 開催年月 : 2012年7月
  2. 器械運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第57回小学校体育科教育研究集会神戸大会
    • 開催年月 : 2013年8月
  3. 器械運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第58回小学校体育科教育研究集会北九州大会
    • 開催年月 : 2014年8月
  4. 器械運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第59回小学校体育科教育研究集会山形大会
    • 開催年月 : 2015年8月
  5. 授業改善
    • 教育研究会名 :
      教育学研究科FD研修会
    • 開催年月 : 2016年9月
  6. ゲーム・ボール運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第59回小学校体育科教育研究集会豊橋大会
    • 開催年月 : 2017年8月
  7. リフレクション
    • 教育研究会名 :
      教育学研究科FD研修会
    • 開催年月 : 2017年9月
  8. ゲーム・ボール運動の授業づくり
    • 教育研究会名 :
      第60回小学校体育科教育研究集会福山大会
    • 開催年月 : 2018年8月
  9. 即戦力としての教師の力量
    • 教育研究会名 :
      教育学研究科FD研修会
    • 開催年月 : 2018年9月
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2012年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  2. 2013年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  3. 2014年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  4. 2015年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  5. 2016年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  6. 2017年度
    • 教員採用セミナー実技指導
  7. 2018年度
    • 教員採用セミナー実技指導
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • バスケットボール部コーチ
  2. 2013年度
    • バスケットボール部コーチ
  3. 2014年度
    • バスケットボール部コーチ
  4. 2015年度
    • バスケットボール部コーチ
  5. 2016年度
    • バスケットボール部コーチ
  6. 2017年度
    • バスケットボール部コーチ
  7. 2018年度
    • バスケットボール部コーチ
  8. 2019年度
    • バスケットボール部コーチ
教育活動のその他の事項
  1. 2014年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      体育科教育における教職実践演習指導法の開発
      附属校及び実習協力校において学部生と共同で授業をおこない、学生指導及び附属校の教員研修をおこなった。
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技及び試験対策の指導をおこなった。
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技の指導をおこなった。
  2. 2015年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      体育科教育における教職実践演習指導法の開発
      附属校及び実習協力校において学部生と共同で授業をおこない、学生指導及び附属校の教員研修をおこなった。
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技及び試験対策の指導をおこなった。
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
  3. 2016年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      教職大学院におけるリフレクションのあり方についてレッスンスタディを取り入れたアクティブラーニングの実施
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技及び試験対策の指導をおこなった。
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
    • その他
      教職大学院専任兼務(ダブルカウント)
  4. 2017年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      教職大学院におけるリフレクションのあり方についてレッスンスタディを取り入れたアクティブラーニングの実施
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技及び試験対策の指導をおこなった。
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
    • その他
      教職大学院専任兼務(ダブルカウント)
  5. 2018年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      教職大学院におけるリフレクションのあり方についてレッスンスタディを取り入れたアクティブラーニングの実施
    • 進路指導業務
      教採セミナーにおいて体育実技及び試験対策の指導をおこなった。
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
    • その他
      教職大学院専任兼務(ダブルカウント)
  6. 2019年度
    • 教育実習への協力
      教育実習にかかる指導
      研究授業での指導助言を行った
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      教職大学院におけるリフレクションのあり方についてレッスンスタディを取り入れたアクティブラーニングの実施
    • その他
      附属学校での研究会指導・助言
    • その他
      教育実習協力校での研究会指導・助言
    • その他
      教職大学院専任兼務(ダブルカウント)
研究経歴
  1. 小規模小学校における体力向上及び体育授業の課題解決と中学校連携に関する研究(2013年4月~2014年3月)
    • 研究課題キーワード : 小規模校 体力向上 体育授業
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  2. 教職大学院の教科領域研究としての「学校における実習」の在り方に関する研究(2014年4月~2017年3月)
    • 研究課題キーワード : 教職大学院 教科教育 学校における実習
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  3. 広域ネットワークを利用した小規模校における体力向上とコミュニティ形成に関する研究(2014年4月~2015年3月)
    • 研究課題キーワード : 小規模校 体力向上
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  4. 小規模小学校におけるゲーム・ボール運動領域の体育的学力の向上に関する研究(2014年4月~2015年3月)
    • 研究課題キーワード : 小規模校 ゲーム ボール運動 体育的学力
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  5. 発達段階に応じたゴール型教材の系統性に関する基礎的検討(2015年4月~2018年3月)
    • 研究課題キーワード : 発達段階 ゴール型 教材,
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学教育学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  6. 教員養成、現職教員の協働によるアクション・ラーニング研修プログラムの開発(2015年4月~2019年3月)
    • 研究課題キーワード : 教師教育 アクションラーニング 研修
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  7. 小規模の学校における異学年合同の体育科、保健体育科授業の効果的な指導と評価の在り方(2015年10月~2016年3月)
    • 研究課題キーワード : 小規模校 異学年合同体育 指導と評価の在り方,
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : 受託研究
    • 研究活動内容 :
  8. 附属学校を活用した小規模・複式指導の教育実習プログラム開発(2017年4月~2018年3月)
    • 研究課題キーワード : 複式 教育実習 附属学校
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  9. 冬季スポーツにおける教員免許法対応科目としての教育内容に関する研究(2018年2月~2021年1月)
    • 研究課題キーワード : 教員免許法対応科目 教育内容
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 受託研究
    • 研究活動内容 :
  10. 氷上のスポーツ(スケート・カーリング・アイスホッケー)の生涯スポーツへの可能性と共生社会に果たす役割(2018年4月~2019年3月)
    • 研究課題キーワード : 氷上スポーツ 生涯スポーツ
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  11. 小学生におけるスキー学習の系統的プログラムの開発(2018年4月~2019年3月)
    • 研究課題キーワード : 小学校スキー学習 系統的プログラム
    • 専門分野(科研費分類) :
      身体教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  12. 異学年合同・複式授業の「指導と一体化」を推進する遠隔研修プログラムの開発(2018年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 異学年合同 複式授業 遠隔研修
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  13. 小学校体育に接続する幼少期の運動プログラムの開発(2018年6月~2019年3月)
    • 研究課題キーワード : 幼児期運動 幼小連携,
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育学身体教育学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 「かかわり」の独自性と中・高等学校の体育・スポーツのあり方 [体育・スポーツ哲学研究, 34(1), (2012年8月31日), pp.77-86] 石垣健二・近藤良亨・清水 将・大橋奈義沙季佐・深澤浩洋・遠藤卓郎
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  2. 小規模・複式学級における体育授業の課題について [体育科教育学研究, 30(1), (2014年3月15日), pp.86-] 清水 将・八重樫元亨・清水茂幸
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  3. 体育教師教育における単元構造図の活用 [体育科教育学研究, 31(1), (2015年3月10日), pp.81-] 佐藤豊、日野克博、糸岡夕里、清水将、栫ちか子、大越正大
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  4. 小学校体育授業における「ケンケン」の動作学習が児童の疾走能力に及ぼす影響に関する研究-男子児童の場合- [陸上競技研究, (102), (2015年9月30日), pp.21-28] 阿部祐介、清水将、上濱龍也、澤村省逸、清水茂幸
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 教師、行政、大学等の広域型連携モデルの在り方 [体育科教育学研究, 34(1), (2018年3月10日), pp.68-] 佐藤豊・友添秀則・高橋修一・吉野聡・本多壮太郎・清水将・日野克博・栫ちか子・木原慎介
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 初等体育授業づくり入門 [大修館書店 (2018年4月20日)] 岩田靖・吉野聡・日野克博・近藤智靖編著25名中7番目
    • 著書種別 : 教科書
  2. 学校保健ハンドブック第7次改訂 [ぎょうせい (2019年4月10日)] 教員養成系大学保健協議会編
    • 著書種別 : 教科書
  3. 「主体的・対話的で深い学び」の理論と実践 [東信堂 (2019年5月31日)] 遠藤孝夫編著17人中9番目
    • 著書種別 : 学術図書
総説・解説記事
  1. ゴール型につながるゲーム「鬼遊び」の教材づくり [大修館書店, 体育科教育, 60(5), (2012年5月1日), pp.70-71] 清水 将
    • 掲載種別 : その他
  2. 体育科教育における教師教育研究の動向と成果を踏まえた教職実践演習の試み [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター紀要, (12), (2013年3月31日), pp.131-139] 清水 将・清水茂幸・浅見 裕・栗林 徹・鎌田安久・澤村省逸・上濱龍也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  3. 守備側の判断と投能力の向上を企図した連携バックホームベースボール [大修館書店, 体育科教育, 61(10), (2013年10月1日), pp.18-21] 清水 将・浜上洋平・中嶋基樹
    • 掲載種別 : その他
  4. 体育科教育における教員養成と現職研修を融合する教職実践演習のあり方に関する検討-学習指導案の単元計画と評価計画に注目して- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター紀要, (13), (2014年3月31日), pp.79-88] 清水 将・清水茂幸・栗林 徹・鎌田安久・澤村省逸・上濱龍也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  5. 附属校の体育授業を利用した教師教育のあり方-教員養成と現職教育を融合させた教職実践演習の試み- [岩手大学教育学部, 教育実践研究論文集, 1, (2014年3月31日), pp.60-65] 清水 将・清水茂幸・菅原純也・根木地淳・松村 毅・加賀智子・髙橋 走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  6. 体育的学力の向上を目指した授業の構想 [岩手大学教育学部, 教育実践研究論文集, 1, (2014年3月31日), pp.56-59] 清水茂幸・清水 将・根木地淳・松村 毅・菅原純也・加賀智子・髙橋 走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  7. 複式学級における「てのひらけっと」を用いたネット型の実践 [大修館書店, 体育科教育, 63(2), (2015年2月1日), pp.18-21] 八重樫元亨、清水将
    • 掲載種別 : その他
  8. マット運動における回転系接転技の系統的指導法に関する研究 -ゆりかごを用いた前・後転の同時習得プログラムの検証- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.203-212] 清水将、清水茂幸、栗林徹、鎌田安久、澤村省逸、上濱龍也、浜上洋平
    • 掲載種別 : 大学紀要
  9. へき地・小規模校における子どもの体力と生活運動量の関係 -体つくり運動を活性化させる教育活動の基礎的検討- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.193-201] 清水将、清水茂幸、栗林徹、鎌田安久、澤村省逸、上濱龍也、浜上洋平
    • 掲載種別 : 大学紀要
  10. 泳ぎの習熟度からみる背泳ぎとクロールの学習指導の順序性に関する検討 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.213-219] 浜上洋平、橘川未歩、澤村省逸、清水茂幸、清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  11. 中学サッカー部員におけるヘディングトレーニングの効果 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.173-180] 鈴木大地、鎌田安久、栗林徹、澤村省逸、清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  12. しゃがみ込み動作が全身反応時間に及ぼす効果について [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.181-185] 冨岡真吾、高橋一男、清水茂幸、澤村省逸、清水将、上濵龍也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  13. 岩手県エリートクロスカントリースキーヤーの全身持久性 -ジュニア競技者とシニア競技者の比較- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (14), (2015年3月10日), pp.187-191] 川越正輝、澤村省逸、清水茂幸、清水将、鎌田安久、上濱龍也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  14. 教職大学院の教科領域教育としての「学校における実習」の在り方に関する検討 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 2, (2015年3月10日), pp.30-35] 清水将、清水茂幸、菅原純哉、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  15. 体育的学力の向上を目指した授業の構想~授業研究を中心とした地域貢献活動~ [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 2, (2015年3月10日), pp.19-24] 清水茂幸、清水将、根木地淳、松村毅、菅原純也、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  16. ゴール型へ接続する対人的戦術を内容とした鬼遊びの研究-小学校低学年ゲーム領域の「すり抜け鬼」の実践- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 15, (2016年3月31日), pp.161-168] 清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  17. 教職大学院の教科教育領域としての「学校における実習」の在り方に関する研究-体育授業の指導と評価の一体化を実現する附属学校の活用- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 3, (2016年3月31日), pp.26-31] 清水将、清水茂幸、菅原純哉、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  18. 仲間と共に新しい価値を創り出そうとする体育学習の在り方 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 3, (2016年3月31日), pp.26-31] 菅原純哉、清水茂幸、清水将、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  19. ゲーム・ボール運動の学習理論に関する基礎的検討-21世紀型能力を育成する球技指導プログラムのあり方を考える- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部研究年報, 75, (2016年3月31日), pp.17-30] 清水 将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  20. ヨガを体育授業に取り入れる [大修館書店, 体育科教育, 64(4), (2016年4月1日), pp.48-51] 阿部里美、清水将
    • 掲載種別 : その他
  21. 前転・後転を同時に習得させる学習指導プログラム [大修館書店, 体育科教育, 65(1), (2017年1月1日), pp.40-43] 清水将、八重樫元亨
    • 掲載種別 : その他
  22. ゴール型の下位教材としての鬼遊びに関する検討-対人的戦術を誇張するスコープとシークエンス- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部研究年報, 76, (2017年3月31日), pp.15-30] 清水 将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  23. 集団対戦による鬼遊びの教材化に関する研究-ゴール型への系統性と戦術による整理- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 16, (2017年3月31日), pp.155-163] 清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  24. 教職大学院の教科領域教育としての「学校における実習」の在り方に関する発展的研究-学卒院生と現職院生における研修目的の違いに対応する附属学校の役割- [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 4, (2017年3月31日), pp.28-32] 清水将、清水茂幸、菅原純哉、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  25. 小中の接続を意識したボール運動の単元開発 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 4, (2017年3月31日), pp.60-65] 菅原純哉、清水茂幸、清水将、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  26. 教職大学院の学校における実習の在り方に関する検討-教育公務員特例法の改正に基づく教師の資質能力向上を踏まえて- [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 1, (2017年3月31日), pp.83-94] 清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  27. 教養教育科目「健康・スポーツ(氷上のスポーツ)」の成果-大学体育における21世紀型学力の形成へ向けた授業方略の試み- [公益財団法人全国大学体育連合, 大学体育, 44(1), (2017年6月15日), pp.74-78] 清水将・村田雄大・澤村省逸
    • 掲載種別 : 機関誌
  28. 戦術アプローチにおけるゲーム修正の論理に関する検討::球技の分類論と発達史を誇張の視点として [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部研究年報, 77, (2018年3月31日), pp.1-16] 清水 将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  29. 高等学校における主体的・対話的で深い学びの実現に関する基礎的検討:科目「体育」の授業改善へ向けて [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 17, (2018年3月31日), pp.133-139] 清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  30. 附属学校を活用した小規模・複式指導の教育実習プログラム開発:事前指導段階に必要とされる理諭知の明確化 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 5, (2018年3月31日), pp.66-70] 清水将、清水茂幸、菅原純哉、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  31. 小中の接続を意識したマット運動の単元開発 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部プロジェクト推進事業教育実践研究論文集, 5, (2018年3月31日), pp.89-92] 菅原純哉、清水茂幸、清水将、根木地淳、松村毅、加賀智子、髙橋走
    • 掲載種別 : 大学紀要
  32. 教職大学院における科目「リフレクション」に関する検討:ストレート・マスターに対する教師教育の充実の観点から [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 2, (2018年3月31日), pp.105-116] 清水将・紀修・森本晋也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  33. 教職大学院における附属幼稚園実習の意義 [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 2, (2018年3月31日), pp.117-124] 清水将・村田雄大・菊池紗江・花舘めぐみ
    • 掲載種別 : 大学紀要
  34. ゴール型におけるボールを持たないときの動きを高める教材開発 : 中学校2年生オフサイドバスケットボールを事例として [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 2, (2018年3月31日), pp.183-193] 村田雄大・清水将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  35. 新学習指導要領における複式学級のカリキュラム・マネジメントに関する問題点の検討 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (19), (2020年3月31日), pp.25-40] 清水 将・阿部真一・立花正男・菅野 亨・板井直之・村上貴史・菊池はるひ・草薙宥映・熊谷真倫・塚田哲也
    • 掲載種別 : 大学紀要
  36. 小規模校に必要とされる複式指導の知識に関する検討 [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (19), (2020年3月31日), pp.49-58] 阿部真一・清水 将・立花正男・菅野 亨・村瀬浩二
    • 掲載種別 : 大学紀要
  37. 教育実践による地域活性化事業の取り組み―感想文の分析から― [岩手大学教育学部, 岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, (19), (2020年3月31日), pp.41-48] 村瀬浩二・清水 将・本山 貢・寺川剛央・豊田充崇
    • 掲載種別 : 大学紀要
  38. 度専門職業人としてストレートマスターに求められる即戦力の検討―教職大学院における授業をおこなう力の養成― [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 4, (2020年3月31日), pp.137-146] 清水 将・阿部真一・森本晋也・佐藤 進・菅野 亨
    • 掲載種別 : 大学紀要
  39. 遠隔合同授業を見据えたWed会議システムの検討と実践 [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 4, (2020年3月31日), pp.257-264] 清水 将・熊谷真倫
    • 掲載種別 : 大学紀要
  40. ゴール型への接続を意識した運動有能感を高める鬼遊び教材の開発 [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 4, (2020年3月31日), pp.237-248] 菊池はるひ・清水 将
    • 掲載種別 : 大学紀要
  41. ネット型連携タイプにおける教師が身に付けさせたい力の明確化―小学校高学年ボール運動領域を対象として― [岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学大学院教育学研究科研究年報, 4, (2020年3月31日), pp.249-256] 村上貴史・清水 将
    • 掲載種別 : 大学紀要
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・800,000円・240,000円
      2016年度・700,000円・210,000円
      2017年度・500,000円・150,000円
  2. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・100,000円・30,000円
      2016年度・150,000円・45,000円
      2017年度・150,000円・45,000円
      2018年度・150,000円・45,000円
  3. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2018年4月~継続中
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2018年度・1,300,000円・390,000円
      2019年度・700,000円・210,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年6月~2014年3月
    • 研究内容 :
      島嶼部を抱える地域では、大学と地域による多島域フォーラムが形成されているのに対して、東北や北海道の小規模校に対する教育支援に関する研究は、離島教育に比べればあまり多くはない。とりわけ岩手県は、複式学級のみならず小中併設校も多く、少人数の教育について先進的な取り組みが必要である。ICTの発展によって一部の教科では少人数であっても仮想的な集団で学ぶことが可能になったが、体育への応用は十分に開発されていない。また、遠距離通学によるスクールバスの利用は、生活運動量を低下させることも指摘されている。体育授業や体力向上における少人数教育の課題を明らかにすることは、本県のみならず多くの地域の課題解決に寄与する。そこで本研究では、岩手県の小規模校の体力向上及び体育授業の課題解決の取り組みを調査して鹿児島、長崎、沖縄及び北海道と比較し、小中連携を含めた解決方策を考える基礎資料を得ることを目的とする。
  2. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2015年3月
    • 研究内容 :
      近年統廃合が進むことによって学校が広域に点在し、学校や教員間の情報共有が困難になる中で、同様の課題を持つ県域を超えた広域ネットワークを構築することにより、協働型教職研修の機会を提供し、喫緊の課題である体力向上をコミュニティとともに解決することである。長崎や鹿児島、沖縄等では、離島教育の研究が進められている一方で、東北や北海道、島根、高知、和歌山等は、陸続きながらへき地や小規模校が多く存在し、その教育支援に関する研究は多く見られない。近年ではインターネット等の発達、ICTの発展によって教室において仮想的に学ぶことが可能になったが、体育の授業では、仮想的な集合では授業をおこなうことができない。また、統廃合を理由とするスクールバスの利用は、生活運動量の低下を招くため、体力向上のためには、体育の授業の充実が必要とされている。しかし、異学年との技能差・体格差が拡大される複式授業では、授業づくりの困難度が高く、体育には教科書がないため、教材づくりがその成果を左右するが、その情報を共有する場の提供が求められ、同様の課題を抱える地域が協働する県域を越えた広域ネットワークが期待されている。日本の誇る授業研究文化を発展させ、制度的研修を補完し、学び続ける反省的実践家としての教師像を現実化させるシステムを構築することにあり、教員の同僚性が低下した都市部の教師教育にも適用可能な汎用性を持つことが特色としてあげられる。人間的なネットワークとしてのコミュニティを形成することが最終的な目的であり、体育の授業のみならず健康の保持増進・体力向上に向けた教員の資質能力の向上に寄与することを期待している。
  3. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2015年3月
    • 研究内容 :
      小規模校の教育支援に関する研究は、ICT機器の利用を前提とした一般教科対象のものは散見される一方で、体育授業に関してはほとんど見られない。統廃合による遠距離通学は、スクールバスの利用によって生活運動量を低下させ、国民の喫緊の課題である体力向上には大きな障壁となることが昨年からの研究成果で明らかになり、離島のような統廃合ができない地域にとっても少人数における体育的学力の保証は重要な課題である。そこで本研究では、体育授業の中でも少人数や複式学級での実施が困難なボール運動の授業について、体力や技能等の体育的学力の向上が期待できる教材の選択と配列を考え、複式学級に特有な指導にも対応できるカリキュラム開発とその検証を行うことを目的とする。異学年による授業の課題は、大規模校における技能差・体格差を吸収する授業づくりにも応用可能であり、子どもたちに人気が高い反面、成果をあげることが難しいボール運動の授業による体力向上の方法論を示すことができる。
  4. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      教職大学院では、体系的な教育課程を編成し、すべての科目が実践と理論を架橋する発想に立つ必要がある。また、学校における活動自体に特化した科目を設定し、教育現場の課題解決を中心に据えた教員・学生がともにその解決を図る実践研究や仮説をもとに実地に試行し、その成果等を発表・討議することが重要であるといわれており、学校実習では、学生が教員免許を持った者として、当該学校の教育活動に寄与し、学校にとって教育活動を支える一員とならなければならない。本研究では、教科の指導力を向上させる学校実習のために必要となる授業方法とその在り方を明らかにすることを目的とし、特に喫緊の課題とされている体力及び技能の向上を図ることができる体育授業における附属学校との共同研究を好循環させる実践研究(R-PDCA-P)と授業の成果を検証する。
  5. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2016年6月~2017年3月
    • 研究内容 :
      教職大学院では、理論と実務を架橋し、高度専門職業人養成を目的とした「学校における実習(以下学校実習)」が義務化されているが、学部段階の教育実習が理論と区別され、実践に限定されていたと指摘されるとおり、学校実習の在り方の検討が求められている。教職大学院では、体系的な教育課程を編成し、すべての科目が実践と理論を架橋する発想に立つ必要がある。また、学校における活動自体に特化した科目を設定し、教育現場の課題解決を中心に据えた教員・学生がともにその解決を図る実践研究や仮説をもとに実地に試行し、その成果等を発表・討議することが重要であるといわれており、学校実習では、学生が教員免許を持った者として、当該学校の教育活動に寄与し、学校にとって教育活動を支える一員とならなければならない。
      本研究では、教科の指導力を向上させる学校実習のために必要となる授業方法とその在り方を明らかにすることを目的とし、特に喫緊の課題とされている体力及び技能の向上を図ることができる体育授業における附属学校との共同研究を好循環させる実践研究(R-PDCA-P)と授業の成果である技能や体力を測定する簡便なシステムの構築とその有効性の検証を課題とする。
  6. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2017年6月~2018年3月
    • 研究内容 :
      地域創生には、小規模であっても学校が地域コミュニティの核として存続することが不可欠であり、それらを支える教員の養成は岩手県の大きな課題である。本研究では、本学の中期目標にも掲げられている小規模・複式指導の教育実習を開発するため、事前指導、授業実施とふり返り、事後指導における指導内容を明らかにし、小規模・複式指導の指導と評価の一体化を実現するテキストや教材の開発を目的とする。
  7. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2018年6月~2019年3月
    • 研究内容 :
      幼児にとって運動や体を動かして遊ぶ機会が減少することは、その後の運動やスポーツに親しむ資質や能力の育成を阻害し、活力の低下や対人関係を構築できない原因となり、コミュニケーション能力や心の発達にも影響を及ぼすといわれている。幼児の生活全体の中に、身体活動や体を動かす遊びを確保していくことは大きな課題である。本研究では、幼児期の運動への愛好的態度を形成し、豊かな人生を送るための基盤づくりとなる幼小連携を図るプログラムを開発することを目的とする。
所属学会・委員会
  1. 日本スポーツ教育学会 (2001年6月~継続中)
  2. 日本体育学会 (2009年6月~継続中)
  3. 日本体育科教育学会 (2009年6月~継続中)
  4. 日本スポーツ運動学会 (2010年8月~継続中)
  5. 岩手県スポーツリーダーバンク検討会議 (2012年6月25日~2013年3月31日)
  6. 日本コーチング学会 (2013年4月1日~継続中)
  7. 日本体育・スポーツ哲学会 (2013年8月~継続中)
  8. 体育授業研究会 (2013年8月~継続中)
  9. 東北・体育スポーツ学会 (2015年4月1日~継続中)
  10. 運動伝承研究会 (2016年5月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 全国小学校体育研究連盟 理事(2016年4月1日~継続中)
  2. 日本体育科教育学会 常務理事(2017年4月1日~2019年3月31日)
  3. 東北・体育スポーツ学会 理事(2019年4月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. オリンピック・パラリンピック推進啓発シンポジウム (2017年1月)
    • 参加者数 : 100人
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2015年度
    • 異学年合同体育の指導資料(平成27年度体育活動における課題対策推進事業研究成果報告書)学校体育活動における指導の在り方調査研究-小規模の学校における異学年合同の体育科、保健体育科授業の効果的な指導と評価の在り方- 総頁72
      *日本全国の複式を持つ小学校に配布した。
  2. 2017年度
    • 複式指導リーフレット:長崎県教育委員会の要請により作成した。その他の希望があった自治体・学校にも配布した。
産学官民連携活動
  1. 第60回佐賀県保健体育研究発表大会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 講師
  2. 第36回沖縄県学校研究発表大会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 講師
  3. 平成27年度岩手県高等学校保健体育研究大会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 講師
  4. 福岡県立高等学校保健体育主任会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 講師
他大学等の非常勤講師
  1. 長崎大学
    • ゴール型「ラグビー」の授業づくり (2012年12月)
  2. 長崎大学
    • ゴール型「ラグビー」の授業づくり (2015年3月)
活動履歴
  1. 2014年度
    • 教職指導委員会
    • 教育実習委員会
    • 教科教育専攻会議
    • クラス担任
    • 教職大学院設置検討会議/教職大学院設置準備室会議
  2. 2015年度
    • 教職指導委員会
    • 教育実習委員会
    • 教科教育専攻会議
    • クラス担任
    • 教職大学院設置検討会議/教職大学院設置準備室会議
  3. 2016年度
    • クラス担任
    • [各部局(機構・施設)等の兼務教員](教職大学院兼務)
  4. 2017年度
    • [各部局(機構・施設)等の兼務教員](教職大学院兼務)
    • 附属教育実践総合センター兼務教員
  5. 2018年度
    • [各部局(機構・施設)等の兼務教員](教職大学院兼務ダブルカウント)
  6. 2019年度
    • [各部局(機構・施設)等の兼務教員](教職大学院兼務ダブルカウント)