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更新日 : 2018年6月23日
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教員略歴
氏名三好 扶 (MIYOSHI Tasuku)
所属専攻講座岩手大学 理工学部 システム創成工学科 機械科学コース
職名准教授
生年月日1973年2月6日
研究室電話番号019-621-6357
研究室FAX番号019-621-6357
連絡先住所020-8551 岩手県 盛岡市上田4-3-5
研究室三好研究室
ホームページアドレスhttp://www.mech.iwate-u.ac.jp/~miyoshi/
メールアドレスtmiyoshi@iwate-u.ac.jp
出身大学院
  1. 芝浦工業大学 工学研究科 機械工学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1999年3月31日
    • 修了区分 : 修了
  2. 芝浦工業大学 工学研究科 機能制御システム専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2002年3月31日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 博士(学術)
    • 学位の分野 : 神経・筋肉生理学
    • 学位授与機関 : 芝浦工業大学
    • 取得年月日 : 2002年9月30日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 工学部 福祉システム工学科 福祉基盤工学 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2008年10月1日~2009年3月31日)
  2. 岩手大学 工学部 機械システム工学科 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2009年4月1日~2016年3月31日)
  3. 岩手大学 理工学部 システム創成工学科 機械科学コース
    • [本務] 准教授 (2016年4月1日~継続中)
  4. 岩手大学 三陸水産研究センター
    • [兼務] 准教授 (2016年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所
    • [流動研究員] (2002年4月1日~2005年3月31日)
  2. 長寿科学振興財団(受入:芝浦工業大学)
    • [リサーチレジデント] (2005年4月1日~2007年3月31日)
  3. 芝浦工業大学大学院
    • [ポスドク研究員] (2007年4月1日~2008年9月30日)
専門分野(科研費分類)
  1. リハビリテーション科学・福祉工学
  2. 水産学一般
研究分野を表すキーワード
  1. ロボット工学
  2. 生体模倣工学
  3. ロボティクスソリューション
可能な出前講義
  1. 極限環境で活躍するロボット [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      極限環境で活躍するロボット
  2. 自然に学ぶロボット工学~バイオミメティクスとロボティクス~ [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      自然に学ぶロボット工学~バイオミメティクスとロボティクス~
  3. リハビリテーションロボット [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      リハビリテーションロボット
メッセージ
難しいことは易しく 易しいことは深く 深いことは愉快に 愉快なことを楽しもう
故に 研究を楽しもう!

何事にも積極的に全力で挑戦することを心掛け、手を動かしてから反省する

そんな研究室・研究活動を目指しています。

冒頭の言葉は作家井上ひさしの言葉を研究向けに一部アレンジしたものですが、研究活動はこうありたいと思います。
担当授業科目
  1. 2008年度
    • 制御システム工学
    • 福祉工学通論
  2. 2009年度
    • 情報基礎
    • 制御システム工学
    • 福祉材料物性学
    • 福祉材料科学Ⅱ
    • 福祉工学通論
    • 福祉機械工学
    • 社会体験学習
    • 英語研修
    • 福祉工学研修Ⅲ
    • 福祉システム工学特別研修
    • 福祉工学特別講義Ⅰ
    • 卒業研究
    • 福祉工学実験Ⅲ
    • 基礎ゼミナール
  3. 2010年度
    • 情報基礎
    • 福祉工学実験Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
    • 福祉工学通論
    • 福祉材料科学Ⅱ
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 自然と数理の世界
    • 社会体験学習
  4. 2011年度
    • 情報基礎
    • 福祉工学実験Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
    • 自然と数理の世界
    • 人間工学
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 設計製作実習
  5. 2012年度
    • 情報基礎
    • 基礎ゼミナール
    • 自然と数理の世界
    • 福祉人間工学
    • 人間工学
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 設計製作実習
    • 卒業研究
    • 福祉工学実験Ⅱ
  6. 2013年度
    • 情報基礎
    • 自然と数理の世界
    • 基礎ゼミナール
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 福祉人間工学
    • 人間工学
    • 設計製作実習
    • 卒業研究
    • 福祉工学実験Ⅱ
  7. 2014年度
    • 情報基礎
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 福祉人間工学
    • 人間工学
    • 機械システム工学特別研修
    • 機械システム工学特別研究
    • 卒業研究
    • 福祉工学実験Ⅱ
  8. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 情報基礎
    • 福祉人間工学
    • 人間工学
    • 計測手法
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 卒業研究
    • 機械システム工学特別研修
    • 機械システム工学特別研究
    • 福祉工学実験Ⅱ
  9. 2016年度
    • 情報基礎
    • 情報基礎
    • 情報基礎
    • ロボット工学概論
    • 人間工学
    • 計測手法
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • 卒業研究
    • 機械システム工学特別研修
    • 機械システム工学特別研究
  10. 2017年度
    • 情報基礎
    • 情報基礎
    • 計測手法
    • 計測工学
    • 福祉機械工学
    • 医療機械工学特論
    • フィールドロボティクス
    • 卒業研究
    • プロジェクトマネージメント
    • 機械システム工学特別研修
    • 機械システム工学特別研究
    • 機械・航空宇宙プロジェクトマネージメント
    • ロボット工学概論
    • ロボティクスソリューション総論
授業評価
  1. 2008年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 着任年度であったため、講義に使用する教材、メディア教材の作成を行い、受講学生の理解が深まるよう配布資料の作成を行なった。
  2. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 教材、メディア教材の作成および参考資料の配布によるリテラシー教育の充実、および独力での実習・演習による基礎技術の定着を図った。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 教材、メディア教材、配布資料の改訂。講義内容の精査と、順番変更を変更することで理解しやすくなるように工夫した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 教材、メディア教材、配布資料の作成、興味の持ちやすい話題を掘り下げることで、関連する学際的な領域への関心を高めた。
  3. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料の作成、インタラクティブな講義を実施した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料を作成した。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料を作成した。
  4. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。9月の端末更新に伴う、各種資料の改訂を実施した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  5. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  6. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。演習形式を導入した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を増加した。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  7. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。演習形式を導入した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を増加した。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  8. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。演習形式を導入した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を増加した。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  9. 2016年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。演習形式を導入した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を増加した。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
  10. 2017年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。演習形式を導入した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。成績評価基準を講義前に公開し、レポート、講義への参加状況(質疑応答)、期末試験成績を考慮した評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を増加した。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 講義用資料、配布用資料の改訂を実施。学生の積極的参加を促すため、プレゼンテーションおよびディスカッションの時間を設けた。成績評価基準を講義前に公開し、プレゼンテーション能力、レポート、講義への参加状況(質疑応答)を考慮した評価を行った。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2008年度
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  2. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
  3. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 6人
  4. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 7人
  5. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 7人
  6. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 8人
  7. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 7人
  8. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 12人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 学位論文審査(修士・副査) 5人
  9. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 8人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 8人
    • 学位論文審査(修士・主査) 8人
    • 学位論文審査(修士・副査) 5人
  10. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学部研究生 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 6人
    • 複数指導の責任者(修士) 3人
教材作成
  1. 制御システム工学資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  2. 制御システム工学資料(PPT)
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2008年度
  3. 福祉工学通論資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  4. 福祉工学通論資料(PPT)
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2008年度
  5. 福祉材料物性学
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  6. 福祉材料物性学PPT
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2009年度
  7. 基礎ゼミナール資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  8. 情報基礎
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  9. 福祉工学通論教材(改訂)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  10. 福祉工学通論PPT(改訂)
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2009年度
  11. 制御システム工学教材(改訂)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  12. 制御システム工学PPT(改訂)
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2009年度
  13. 福祉材料科学II教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  14. 福祉材料科学II PPT
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2009年度
  15. 情報基礎 講義資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  16. 福祉機械工学講義資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  17. 基礎ゼミ資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  18. 福祉工学通論教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  19. 福祉工学通論PPT改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2010年度
  20. 医療機械工学特論 教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  21. 自然と数理の世界 教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  22. 福祉工学実験II 教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  23. 福祉材料科学II 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  24. 情報基礎 講義資料改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2011年度
  25. 人間工学 講義資料
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2011年度
  26. 人間工学PPT資料
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2011年度
  27. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  28. 基礎ゼミ教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  29. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  30. 福祉工学実験II 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  31. 福祉機械工学 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  32. 設計製作実習 教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  33. 大学における「学び」のはじめ
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2011年度
  34. 情報基礎 コンピュータの基本操作と情報活用術
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2011年度
  35. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  36. 福祉機械工学講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  37. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  38. 人間工学 講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  39. 人間工学PPT資料改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2012年度
  40. 情報基礎 講義補足資料作成
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  41. 設計製作実習 教材作成
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  42. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  43. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  44. 福祉機械工学講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  45. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  46. 人間工学 講義資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  47. 人間工学PPT資料改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2013年度
  48. 情報基礎 講義補足資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  49. 設計製作実習 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  50. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  51. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  52. 福祉機械工学講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  53. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  54. 人間工学 講義資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  55. 人間工学PPT資料改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2014年度
  56. 情報基礎 講義補足資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  57. 設計製作実習 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  58. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  59. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  60. 福祉機械工学講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  61. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  62. 人間工学 講義資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  63. 人間工学PPT資料改訂
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2015年度
  64. 情報基礎 講義補足資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  65. 設計製作実習 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  66. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  67. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  68. 福祉機械工学講義資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  69. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  70. 人間工学 講義資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  71. 情報基礎 講義補足資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  72. 設計製作実習 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  73. ロボット工学概論PPT資料作成
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  74. 初年次機械ゼミナール資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  75. 医療機械工学特論 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  76. 自然と数理の世界 教材改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  77. 基礎ゼミナール資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  78. 情報基礎 講義補足資料改訂
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  79. 初年次機械ゼミナール資料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  80. 機械・航空宇宙プロジェクトマネージメント 教材試料
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  81. ロボット工学概論PPT資料改定
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
  82. 計測工学 講義資料作成
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2010年度
    • 県内企業の取締役クラスの方々からコミュニケーション方法に関するレクチャー
    • 企業訪問と工場見学
  2. 2011年度
    • 県内企業の工場見学会
    • 県内企業有志との話法研修
  3. 2012年度
    • 県内企業有志との話法研修
    • 県内企業の工場見学会
  4. 2013年度
    • 県内企業有志との話法研修
    • 県内企業の工場見学会
  5. 2014年度
    • 県内企業の工場見学会
  6. 2015年度
    • 県内企業の工場見学会
  7. 2016年度
    • 県内企業の工場見学会
  8. 2017年度
    • 県内企業の工場見学会
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2010年度
    • ものづくりEF 学内カンパニー
  2. 2011年度
    • ものづくりEF 学内カンパニー
  3. 2012年度
    • ものづくりEF 学内カンパニー
  4. 2013年度
    • ものづくりEF 学内カンパニー
  5. 2014年度
    • 水中ロボットコンベンションin JAMSTEC
  6. 2015年度
    • 水中ロボットコンベンションin JAMSTEC
    • 沖縄海洋ロボットコンテスト
    • 堀川エコロボットコンテスト
  7. 2017年度
    • WRS コンビニロボットコンテスト
教育活動のその他の事項
  1. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      視聴覚教材、補助教材の新規作成
    • 進路指導業務
      研究室配属予定の学生に対する研究指導
    • 学生生活指導活動
      工学部学生委員として大学生活になじめない学生や、様々な問題を抱える学生と面談し、その上で履修指導や学生生活に対する指導や助言などを実施
  2. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
      授業アンケートを元に、講義内容の順番変更と理解しやすい構成や教授法を実施した。
    • 進路指導業務
      研究室配属(4年生)および配属予定の学生に対する研究指導と進路に関するアドバイスの実施
    • 学生生活指導活動
      工学部学生委員として大学生活になじめない学生や、様々な問題を抱える学生と面談し、その上で履修指導や学生生活に対する指導や助言などを実施
      社会体験学習に参加した学生への履修指導、業務アドバイス、および実習期間における面談を実施した。
  3. 2010年度
    • 進路指導業務
      研究室配属(4年生)および配属予定の学生に対する研究指導と進路に関するアドバイスの実施
    • 学生生活指導活動
      社会体験学習に参加した学生への履修指導、業務アドバイス、および実習期間における面談を実施した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
      授業アンケートを元に、講義内容の順番変更と理解しやすい構成や教授法を実施した。
    • 進路指導業務
      推薦状の作成
  4. 2011年度
    • 進路指導業務
      研究室配属(4年生、大学院生)および配属予定の学生に対する研究指導と進路に関するアドバイスの実施

      推薦状の作成
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
      授業アンケートを元に、講義内容の順番変更と理解しやすい構成や教授法を実施した。
    • 進路指導業務
      推薦状の作成
  5. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
    • 進路指導業務
      大学院進学に関する指導
  6. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
  7. 2014年度
    • 進路指導業務
      大学院進学に関する指導
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
  8. 2015年度
    • 進路指導業務
      大学院進学に関する指導
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
  9. 2016年度
    • 進路指導業務
      大学院進学に関する指導
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
  10. 2017年度
    • 進路指導業務
      大学院進学に関する指導
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      最新の研究分野に関する討論を設置
      視聴覚教材、補助教材の新規作成、改訂
論文
  1. Robotic gait trainer in water: Development of an underwater gait-training orthosis. (共著) [Disability and Rehabilitation, 30(2), (2008年1月), pp.81-87] TASUKU MIYOSHI, KAZUAKI HIRAMATSU, SHIN-ICHIRO YAMAMOTO, KIMITAKA NAKAZAWA, MASAMI AKAI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Automatic detection method of muscle fiber movement as revealed by ultrasound images [Medical Engineering & Physics, 31(5), (2009年5月), pp.558-564] (15) Tasuku Miyoshi, Tomohiko Kihara, Hiroyuki Koyama, Shin-ichiro Yamamoto, Takashi Komeda
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 水中ウォーキングにおける力学的身体負荷のシミュレーション解析【要約】 [水泳水中運動科学, 11(1), (2009年5月), pp.24-26] 米山啓子, 中島求, 三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 逆説的筋線維長動態とヒト身体重心位置との関係性 [生体医工学, 47(2), (2009年7月), pp.244-249] 笹川直人,三好扶,山本紳一郎
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 脳卒中患者に見る逆位相的2関節筋筋活動パターンと円描画運動の滑らかさ [生体医工学, 47(6), (2009年12月10日), pp.494-500] 三好扶,高橋良至,李虎奎,鈴木禎,米田隆志
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 水中ウォーキングにおける力学的身体負荷のシミュレーション解析 [日本機械学会論文集C編, 76(763), (2010年3月), pp.673-681] 秋山啓子,中島求,三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 空気圧人工筋を用いた免荷歩行訓練装置の開発~拮抗二関節筋と拮抗単関節筋のフィードバック制御~ [生体医工学, 48(2), (2010年4月10日), pp.175-180] 柴田芳幸,三好扶,山本紳一郎
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 水中ウォーキングにおける筋力強化のための力学的最適フォームのシミュレーション解析 [日本機械学会論文集C編, 76(769), (2010年9月), pp.2277-2285] 秋山啓子,中島求,三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Upper limb neurorehabilitation in stroke patients using haptic device system: Reciprocal bi-articular muscle activities reflect as a result of improved circle-drawing smoothness. [機能不全とリハビリテーション:福祉支援工学, 5(5), (2010年10月), pp.370-375] 三好, 高橋, 李, 鈴木, 米田
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Effect of spinal cord injury and its lesion level on stretch reflex modulation by cold stimulation in humans [Clinical Neurophysiology, 122(1), (2011年1月), pp.163-170] Hisayoshi Ogata, Dimitry G Sayenko, Eiji Yamamoto, Taku Kitamura, Shin-ishiro Yamamoto, Tasuku Miyoshi, Kiyotaka Kamibayashi, Kimitaka Nakazawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. 水中ウォーキングにおける筋力強化のための力学的最適フォームの実験的検証 [バイオメカニズム学会誌, 35(1), (2011年1月), pp.28-36] 秋山啓子,中島求,三好扶,中澤公孝,赤居正美
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Simulation Analysis of the Mechanical Body Load during Walking in Water [Journal of Environment and Engineering, (2011年6月)] Keiko AKIYAMA, Motomu NAKASHIMA, Tasuku MIYOSHI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. 햅틱 장치를 이용한 상지 운동기능 장애인의 재활치료에 관한 기초 실험 [韓国機械学会論文集, A35(5), (2011年9月), pp.459-467] 이호규,김영탁,高橋良至,三好扶,鈴木禎,米田隆志
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 適応的なテンプレートサイズによるイメージマッチング [画像電子学会論文誌, 40(4), (2011年9月), pp.631-641] 萩原義裕,及川慶紀,萩原由香里,アデルジャンイミティ,三好扶,西川尚宏
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Fast Method for Two-dimensional Renyi’s Entropy-based Thresholding [International Journal on Computer Science and Engineering (IJCSE), 4(2), (2012年1月), pp.176-183] Adiljan Yimit, Yoshihiro HAGIHARA, Tasuku MIYOSHI, Yukari HAGIHARA, Qinargul Yimit
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. 2-D Direction Histogram based Entropic Thresholding [Neuro Computing, 120, (2013年1月), pp.287-297] Adiljan Yimit, Yoshihiro HAGIHARA, Tasuku MIYOSHI, Yukari HAGIHARA
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. 教育用に適した3次元ゲームライブラリとそれによる創生教育 [工業教育, (2013年1月1日)] 萩原義裕, 萩原由香里, アデルジャン イミティ,三好 扶, 西川 尚宏
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  18. 教育用に適した3次元ゲームライブラリの評価・検証 [工学教育, (2013年1月1日)] 萩原 義裕, 萩原 由香里, アデルジャン イミティ,三好 扶, 西川 尚宏
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  19. スケルトンを利用したシュリンクラップとそれに適したモルフォロジカルスケルトン [電子情報通信学会論文誌, J96-D(1), (2013年1月1日)] 萩原 義裕, 萩原 由香里, アデルジャン イミティ, 三好 扶, 西川 尚宏
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Asymmetry Control of Wing Stroke Amplitudes for Rotational Torque Generation [Journal of Aero Aqua Biomechanisms, 3(1), (2013年10月), pp.97-102] Motoki Takagi, Masayoshi Kawabe, Ayumi Fujita, Adiljan Yimit, Fumihito Nishimura, Yoshihiro Hagihara, Tasuku Miyoshi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Anti-phase action between the angular accelerations of trunk and leg is reduced in the elderly [Gait & Posture, 40(1), (2014年5月), pp.107-112] Tomohisa Kato, Shin-ichiro Yamamoto, Tasuku Miyoshi, Kimitaka Nakazawa, Kei Masani, Daichi Nozaki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. SBS+ 法の定式化と改良 [電子情報通信学会論文誌 D, J97-D(8), (2014年8月1日), pp.1318-1335] 萩原義裕, 萩原由香里, アデルジャンイミティ, 三好扶, 髙木基樹,西川尚宏
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Effect of imposing changes in kick frequency on kinematics during undulatory underwater swimming at maximal effort in male swimmers [Human Movement Science, 38, (2014年12月), pp.94-105] Hirofumi Shimojo, Yasuo Sengoku, Tasuku Miyoshi, Shozo Tsubakimoto, Hideki Takagi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. テンプレートマッチングにおける最適なテンプレート形状の生成方法―多様性を考慮した遺伝的アルゴリズムによる検討― [画像電子学会誌, 44(1), (2015年1月), pp.28-38] 二瓶俊彦,アデルジャンイミティ,萩原由香里,三好扶,萩原義裕
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. A method of determining cut position of automatic stem removal system for salted wakame. [Agricultural Engineering International: CIGR Journal, 17(1), (2015年4月), pp.188-196] A. Yimit, M. Takagi, Y. Hagihara, T. Miyoshi, and Y. Hagihara
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Attempt toward the development of aquatic exercise device for gait disorders [Disability and Rehabilitation: Assistive Technology, 10(6), (2015年5月), pp.501-507] Tasuku Miyoshi, Fumie Komatsu, Motoki Takagi, Noritaka Kawashima
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Development of a roll and yaw moment generation mechanism with flapping amplitude control [Journal of Aero Aqua Biomechanisms, 4(1), (2015年10月), pp.56-62] Motoki Takagi, Toshiya Nishimura, Tasuku Miyoshi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. 歩行支援システム開発に向けた下肢筋活動度シミュレーション [運動器リハビリテーション, 26(3), (2015年11月), pp.311-319] 三好扶,浅石健太,中村太秋,関雅俊,井口竹喜,一柳健,髙木基樹
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  29. 陸上と水中での入浴姿勢におけるヒラメ筋H反射応答 [運動器リハビリテーション, 26(4), (2016年1月), pp.444-450] 加藤智久,佐藤稔,中澤公孝,髙木基樹,三好扶
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Master–Slave-Type Gait Training System for Hip Movement Disorders [Sensors and Materials, 28(4), (2016年1月), pp.295-309] Tasuku Miyoshi, Kenta Asaishi, Taisyu Nakamura, Motoki Takagi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Synchronized Lower Limb Kinematics with Pelvis Orientation Achieve the Non-rotational Shot [Sports Engineering, 19, (2016年1月), pp.71-79] Taishu Nakamura, Tasuku Miyoshi, Motoki Takagi, Yasuhisa Kamada
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Development of a small size underwater robot for observing fisheries resources - Underwater robot for assisting Abalone fishing - [Journal of Robotics and Mechatronics, 28(3), (2016年3月), pp.397-403] Motoki TAKAGI, Hayato MORI, Adiljan YIMIT, Yoshihiro HAGIHARA and Tasuku MIYOSHI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. 計算機システムにかかわるものづくりを通した高校生のモチベーション向上とその評価 [工学教育, 64(6), (2016年8月), pp.80-86] Adiljan YIMIT, 高橋一成,三好扶,盧忻, 張振, 萩原義裕
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Self-Driving that Keeps Drivers in Peace of Mind - Appropriate Distance from Walls - [International Journal of Robotics and Mechatronics, 3(1), (2016年10月), pp.1-6] Chyon Hae Kim, Keigo Eto, Naoki Segawa, Tasuku Miyoshi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Flexible lengthening-shortening arm mechanism for fishery resource management [Advances in Science, Technology and Engineering Systems Journal, 2(6), (2017年1月), pp.290-301] Yoshiki Iwamochi, Motoki Takagi, Tasuku Miyoshi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. 水中6脚ロボットにおける機体姿勢制御 [計測自動制御学会論文集, 54(1), (2017年1月), pp.16-21] 佐藤翔太、高木基樹、三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. Differences in soccer kicking type identified using principal component analysis [Sports Engineering, (2017年10月)] Taishu Nakamura, Tasuku Miyoshi, Shota Sato, Motoki Takagi, Yasuhisa Kamada, Yoshiyuki Kobayashi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. Development of a novel 6-DOF parallel mechanism moving platform for investigating the effects of multimodal sensory feedback information regarding postural stability in humans [Journal of Mecical Engineering & Technology, 42(2), (2018年1月), pp.105-112] Shuta Sato, Motoki Takagi, Tasuku Miyoshi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. Handling parameters for rotational moment generation with four-wing flapping [Journal of Aero Aqua Biomechanisms, 7(1), (2018年4月), pp.1-8] Tasuku Miyoshi, Toshiya Nishimura, Tomoka Shimizu
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 心とからだのセンシング 健康・医療・福祉のためのテクノロジー [海文堂出版株式会社 (2009年7月1日)] ヒューマンサイエンスとセンシング調査研究委員会
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      4.2.3 移動機器
  2. 財団法人 日揮・実吉奨学会 平成21年度研究助成金受給者研究報告集 [財団法人 日揮・実吉奨学会 (2011年3月)] 三好扶
    • 著書種別 : 調査報告書
  3. Haptics Rendering and Applications [InTech (2012年1月)] Yoshiyuki Takahashi, Yuko Ito, Kaoru Inoue, Yumi Ikeda, Tasuku Miyoshi, Takafumi Terada, Ho kyoo Lee, Takashi Komeda
    • 著書種別 : 学術著書
  4. 財団法人 御器谷科学技術財団 (平成21年度研究助成決定・平成22年度研究実施分)助成研究・国際交流活動報告集 [財団法人 御器谷科学技術財団 (2012年2月)] 三好扶
    • 著書種別 : 調査報告書
  5. 情報基礎 コンピュータの基本操作と情報活用術 [学術図書出版社 (2012年4月)] 岩手大学情報教育教科書編集委員会
    • 著書種別 : 教科書
  6. 食の安全・安心とセンシング 放射能問題から植物工場まで [共立出版 (2012年7月)] 食の安全・安心と健康に関わるセンシング調査研究委員会
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      6.2節,6.4節,コラム6
  7. New Trends on System Sciences and Engineering [IOS Press (2015年7月)] Tasuku Miyoshi, Motoki Takagi, Hajime Saito, Adiljan Yimit and Yoshihiro Hagihara
    • 著書種別 : 学術著書
  8. 情報基礎 コンピュータの基本操作と情報活用術 [学術図書出版社 (2017年3月30日)] 岩手大学情報教育教科書編集委員会
    • 著書種別 : 教科書
総説・解説記事
  1. 拮抗二関節筋モデルを有する免荷式立位歩行トレーニングシステムの開発 [IEEE, IEEE EMBS抄録集, (2010年8月)] 柴田,今井,信友,三好,山本
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  2. 水中歩行のバイオメカニクス [杏林書院, 体育の科学, 61(2), (2011年2月1日), pp.135-139] 三好扶,中澤公孝
    • 掲載種別 : 学術誌
  3. 空気圧人工筋肉による水中歩行補助装具の可能性 [財団法人 学会誌刊行センター, 日本義肢装具学会誌, 27(2), (2011年4月1日), pp.89-92] 三好扶, 松田敬子, 柴田芳幸, 山本紳一郎, 赤居正美
    • 掲載種別 : 学術誌
  4. マスタースレーブ技術を用いた装具開発 [財団法人 学会誌刊行センター, 日本義肢装具学会誌, 27(2), (2011年4月1日), pp.93-96] 米田隆志, 太田玲央, 三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
  5. ニューロリハビリテーションに向けたトレーニング機器の開発 [日本工業出版, 福祉介護機器TECHNOプラス, 2011(5), (2011年5月), pp.33-37] 三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
  6. 人間を中心とした工学の難しさ(巻頭言) [日本繊維機械学会, 繊維機械学会誌, 64(10), (2011年10月), pp.1-4] 三好扶
    • 掲載種別 : 学術誌
  7. 相手がにっこりするメールのうち方 [岩手大学, 岩手大学 全学共通教育 基礎ゼミナール・ガイド 大学における「学び」のはじめ, (2012年4月)] 三好扶
    • 掲載種別 : その他
芸術・技術・体育系業績
  1. その他
    • 大会・展覧会 : 14水中ロボットコンベンションin JAMSTEC
    • 作品・種目 : さっしー
    • 受賞名・順位等名 : フリ-スタイル部門3位
    • 発表年月 : 2014年8月
  2. その他
    • 大会・展覧会 : 14水中ロボットコンベンションin JAMSTEC
    • 作品・種目 : FAN
    • 受賞名・順位等名 : 海洋研究開発機構理事長賞
    • 発表年月 : 2014年8月
  3. その他
    • 大会・展覧会 : 堀川エコロボットコンテスト2015
    • 作品・種目 : FAN
    • 受賞名・順位等名 : 名古屋工業大学学長賞、エコハイテク賞
    • 発表年月 : 2015年8月
  4. その他
    • 大会・展覧会 : 堀川エコロボットコンテスト2015
    • 作品・種目 : ひれっち
    • 受賞名・順位等名 : ハイテク賞
    • 発表年月 : 2015年8月
  5. その他
    • 大会・展覧会 : 第1回沖縄海洋ロボットコンテスト
    • 作品・種目 : FAN
    • 受賞名・順位等名 : ROV部門3位
    • 発表年月 : 2015年11月
  6. その他
    • 大会・展覧会 : 16水中ロボットコンベンションin JAMSTEC
    • 作品・種目 : あんじぇ
    • 受賞名・順位等名 : フリー部門準優勝
    • 発表年月 : 2016年8月
  7. その他
    • 大会・展覧会 : 2018国際食品工業展
    • 作品・種目 : 定量充填作業用ロボットシステム
    • 受賞名・順位等名 : AP賞
    • 発表年月 : 2018年6月
研究発表
  1. 超音波画像を用いたヒト歩行時の筋線維長変化
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 笹川直人, 三好扶, 小山浩幸, 米田隆志, 山本紳一郎
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 東京
  2. 収縮様式の違いによる下腿筋の機械的特性
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 鈴木剛, 三好扶, 山本紳一郎
    • 主催者 : 日本機械学会
  3. 超音波画像を用いた伸張反射感受性の計測
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 山本英治, 三好扶, 山本紳一郎
    • 主催者 : 日本機械学会
  4. ヒト歩行時の伸張反射計測システムの開発
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 齋藤英朗, 山本紳一郎, 三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
  5. 義足ソケットの力学的計測と評価
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 内川岳人, 山本紳一郎, 三好扶, 東江由紀夫
    • 主催者 : 日本機械学会
  6. 姿勢反射誘発装置による計測システムの開発(第3 報)
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 小原武士, 三好扶, 山本紳一郎, 奥中達也
    • 主催者 : 日本機械学会
  7. ハプティックデバイスを用いた上肢運動機能リハビリテーションシステムの開発
    • 会議名称 : 第20回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月25日~2008年1月26日
    • 発表者 : 坂本祥一, 李虎奎, 高橋良至, 三好扶, 米田隆志, 寺田尚史, 鈴木禎, 井上薫, 伊藤祐子, 池田由美
    • 主催者 : 日本機械学会
  8. ラバチューブアクチュエータを用いた歩行訓練システムの開発
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2008
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月1日
    • 発表者 : 青山亮太, 山本紳一郎, 三好扶, 高木基樹, 柴田芳幸
    • 主催者 : ライフサポート学会
  9. アキレス腱の腱張力計測デバイスの開発
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2008
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月1日
    • 発表者 : 西井崇浩, 三好扶, 笹川直人, 山本紳一郎
    • 主催者 : ライフサポート学会
  10. 足底部圧感覚がヒト立位姿勢制御へ及ぼす影響
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2008
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月1日
    • 発表者 : 山田和俊, 加藤智久, 三好扶, 笹川直人, 山本紳一郎
    • 主催者 : ライフサポート学会
  11. ヒト立位時の足関節トルク変化と筋線維長変化の関係性
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2008
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月1日
    • 発表者 : 清水知永子, 三好扶, 山本紳一郎, 笹川直人, 小山浩幸
    • 主催者 : ライフサポート学会
  12. 片麻痺者を対象とした歩行補助機器の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会関東支部第14期講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月14日~2008年3月15日
    • 発表者 : 犬塚尚樹, 三好扶, 山本紳一郎, 米田隆志
    • 主催者 : 日本機械学会
  13. 脊損者歩行訓練のための計測デバイスの開発
    • 会議名称 : 第47回日本生体医工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月8日~2008年5月10日
    • 発表者 : 山本紳一郎, 西井崇浩, 斎藤英朗, 三好扶, 中澤公孝, 赤居正美
  14. DEVELOPMENT OF GAIT TRAINING SYSTEM USING BI-ARTICULAR MUSCLE MODEL
    • 会議名称 : 7th JFPS International Symposium on Fluid Power
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月15日~2008年9月18日
    • 発表者 : Yoshiyuki SHIBATA, Motoki TAKAGI, Tasuku MIYOSHI, Ryota AOYAMA, Shin-ichiro YAMAMOTO, Yukio KAWAKAMI
  15. 逆説的筋線維長動態とヒト身体重心位置との関係性
    • 会議名称 : 生体医工学シンポジウム2008
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月19日~2008年9月20日
    • 発表者 : 笹川直人,三好扶,山本紳一郎
  16. Antiphasic Electromyographic Activities between Biarticular Arm Muscles Reflects Improved Two Joint Arm Movement Performances in Stroke Patients
    • 会議名称 : 2008 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月12日~2008年10月15日
    • 発表者 : (20) Tasuku Miyoshi, Takashi Komeda, Yoshiyuki Takahashi, Hokyoo Lee and Tadashi Suzuki
  17. Effect of viscoelastic constraints to kinematic parameters during human gait.
    • 会議名称 : 4th European Congress for Medical and Biomedical Engineering 2008
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月23日~2008年11月27日
    • 発表者 : Miyoshi T., Sasagawa N., Yamamoto S-I., Komeda T., Nakazawa K.
    • 開催場所 : Antwerp, Belgium
  18. Changes of muscle fiber length in vivo during walking as revealed by ultrasound images.
    • 会議名称 : 4th European Congress for Medical and Biomedical Engineering 2008
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年11月23日~2008年11月27日
    • 発表者 : Sasagawa N., Miyoshi T., Yamamoto S-I.
    • 開催場所 : Antwerp, Belgium
  19. Different contraction pattern of lower leg muscle fiber between swaying and tiptoe standing in human upright posture.
    • 会議名称 : 4th European Congress for Medical and Biomedical Engineering 2008
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年11月23日~2008年11月27日
    • 発表者 : Yamamoto S., Shimizu C., Yamamoto H., Miyoshi T., Koyama H., Komeda T.
    • 開催場所 : Antwerp, Belgium
  20. ラバチューブアクチュエータを用いた歩行訓練システムの開発~二関節筋モデルの応用と制御~
    • 会議名称 : 第24回日本義肢装具学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月29日~2008年11月30日
    • 発表者 : 青山亮太,柴田芳幸,高木基樹,三好扶,山本紳一郎
    • 開催場所 : 東京
  21. 水中ウォーキングにおける力学的身体負荷のシミュレーション解析
    • 会議名称 : 日本水泳・水中運動学会2008年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月29日~2008年11月30日
    • 発表者 : 米山啓子,中島求,三好扶
  22. 唾液中の共存タンパク質がアミラーゼ活性へ与える影響
    • 会議名称 : 第42回日本生体医工学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月13日
    • 発表者 : 内澤亮介,三好扶,山口昌樹
  23. DEVELOPMENT OF GAIT TRAINING SYSTEM USING BI-ARTICULAR MUSCLE MODEL
    • 会議名称 : The 3rd South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月25日~2009年2月26日
    • 発表者 : Yoshiyuki Shibata, Tasuku Miyoshi, Shin-ichiroh Yamamoto
    • 開催場所 : Johor Bahru, Malaysia
  24. TASK DEPENDENT CONTRACTION OF LOWER LEG MUSCLE FIBER BETWEEN SWAYING AND TIPTOE STANDING IN HUMAN UPRIGHT POSTURE
    • 会議名称 : The 3rd South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月25日~2009年2月26日
    • 発表者 : Shin-ichiroh Yamamoto, Naoto Sasagawa, Tasuku Miyoshi
    • 開催場所 : Johor Bahru, Malaysia
  25. 超音波画像を用いた足関節筋群の伸張反射感受性の評価
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2009
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月28日
    • 発表者 : 伊藤良,門田宏,山田和俊,三好扶,山本紳一郎
    • 主催者 : ライフサポート学会
    • 開催場所 : 東京電機大学
  26. 超音波画像を用いた運動時下腿筋線維長生体内計測
    • 会議名称 : 人と福祉を支える技術フォーラム2009
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月28日
    • 発表者 : 笹川直人,三好扶,小山浩幸,米田隆志,山本紳一郎
    • 主催者 : ライフサポート学会
    • 開催場所 : 東京電機大学
  27. 福祉とセンシング
    • 会議名称 : 平成21年電気学会全国大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2009年3月17日~2009年3月19日
    • 発表者 : 外山滋,沖野浩二,神作憲司,長谷川有貴,南戸秀仁,三好扶,畠直輝,小島洋一郎
    • 開催場所 : 北海道大学
  28. Methodological Consideration for the Recruitment of Upper Limb Muscles during Two Joint Arm Movements.
    • 会議名称 : 2009 IEEE 11th International Conference on Rehabilitation Robotics
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年6月23日~2009年6月26日
    • 発表者 : Tasuku Miyoshi, Yoshiyuki Takahashi, Hokyoo Lee, Masaki Yamaguchi, Takashi Komeda
    • 開催場所 : Kyoto
  29. Mental Health Evaluation using Chemical Sensor as Human-Machune Interface.
    • 会議名称 : 2009 IEEE 11th International Conference on Rehabilitation Robotics
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年6月23日~2009年6月26日
    • 発表者 : Yusuke Tahara, Takayuki Takahashi, Kazunori Takeda, Tasuku Miyoshi, Masaki Yamaguchi
    • 開催場所 : Kyoto
  30. Development of the Gait Training System Controlled by Pressure Feed-back.
    • 会議名称 : World Congress 2009 Medical Physics and Biomedical Engineering
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月7日~2009年9月12日
    • 発表者 : Y. Shibata, M. Takagi, T. Miyoshi, S. Yamamoto
  31. 動的課題遂行時の上肢2関節筋活動動態の推定
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部45周年記念学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月7日~2009年9月8日
    • 発表者 : 三好扶, 高橋良至, 李虎奎, 米田隆志
  32. 片麻痺者を対象とした歩行補助機器の開発-健側機能フィードバックによる正常歩行の再獲得-
    • 会議名称 : 日本機械学会2009年度年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月13日~2009年9月16日
    • 発表者 : 高橋良太, 三好扶, 山本紳一郎, 米田隆志
  33. ヒト歩行中の外乱に対する下肢筋群筋線維の挙動の計測
    • 会議名称 : 日本機械学会2009年度年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月13日~2009年9月16日
    • 発表者 : 山田和俊, 猿渡穂高, 門田宏, 三好扶, 山本紳一郎
  34. 水中ウォーキングのフォーム最適化汎用シミュレータの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会2009年度年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月13日~2009年9月16日
    • 発表者 : 秋山啓子, 中島求, 三好扶
  35. 重力項とヒト身体運動制御との連環~水中運動の観点から~
    • 会議名称 : 2009年日本水泳・水中運動学会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月14日~2009年11月15日
    • 発表者 : 三好扶,赤居正美
    • 主催者 : 日本水泳・水中運動学会
    • 開催場所 : 神奈川県横浜市
  36. 単・二関節筋の機能的活動動員パターンの決定機序
    • 会議名称 : 第22回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年1月9日~2010年1月10日
    • 発表者 : 三好扶,高橋良至,李虎奎,米田隆志
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 岡山理科大学
  37. DEVELOPMENT OF BODY WEIGHT SUPPORT TREAD-MILL TRAINING SYSTEM POWERED BY PNEUMATIC MCKIBBEN ACTUATOR
    • 会議名称 : The 4th South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年2月25日~2010年2月26日
    • 発表者 : Yoshiyuki SHIBATA, Ryota AOYAMA, Shingo IMAI, Tasuku MIYOSHI, Shin-ichiroh YAMAMOTO
  38. Development of the locomotor-like passive stepping movement device by injecting jet-water
    • 会議名称 : The 4th South East Asian Technical University Consortium (SEATUC) Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年2月25日~2010年2月26日
    • 発表者 : Tomohisa Kato, Minoru Sato, Shinichiro Yamamoto, Tasuku Miyoshi, Takashi Komeda, Kimitaka Nakazawa
  39. ヒト歩行中の外乱に対する下肢筋群筋線維長の計測と評価
    • 会議名称 : 第9回姿勢と歩行研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月19日
    • 発表者 : 山田和俊,門田宏,三好扶,山本紳一郎
  40. 立位姿勢制御と筋線維長変化動態の連環
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第257回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月31日
    • 発表者 : 三好扶,萩原義裕
  41. 上肢運動学習が自律神経系に与える影響
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第257回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月31日
    • 発表者 : 三好扶,工藤悠太郎,小池飛鳥,萩原義裕
  42. 静脈注射支援システムとそのコントローラの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第257回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月31日
    • 発表者 : 萩原義裕,村田大将,熊谷崇平,萩原由香里,アデルジャン・イミティ,及川果春,三好扶
  43. Development of Body Weight Support Gait Training System using Antagonistic Bi-articular Muscle Model
    • 会議名称 : 32nd Annual International Conference of the IEEE EMBS
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月31日~2010年9月4日
    • 発表者 : Yoshiyuki SHIBATA, Shingo IMAI, Tatsuya NOBUTOMO, Tasuku MIYOSHI, Shin-ichiroh YAMAMOTO
  44. 外骨格の弾性変形による羽ばたき機構の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会2010年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月5日~2010年9月8日
    • 発表者 : 藤田歩,三好扶
  45. バイオマーカの非侵襲連続計測技術の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会2010年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月5日~2010年9月8日
    • 発表者 : 坂本大樹,三好扶
  46. 尿意の生体内連続計測モニタリングシステムの基盤技術開発
    • 会議名称 : 日本生体医工学会2010シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月10日~2010年9月11日
    • 発表者 : 坂本大樹,三好扶
  47. 受動的な姿勢変調による腓腹筋の筋線維長変化
    • 会議名称 : 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2010
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月18日~2010年9月20日
    • 発表者 : 田部井秀明,三好扶,山本紳一郎
  48. 免荷式歩行訓練システム-エアゲイト-の開発
    • 会議名称 : 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2010
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月18日~2010年9月20日
    • 発表者 : 柴田芳幸,今井進吾,信友達哉,三好扶,山本紳一郎
  49. シンポジウム夢のある話:空気圧人工筋肉による水中歩行補助装具の可能性
    • 会議名称 : 第26回日本技師装具学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年10月23日~2010年10月24日
    • 発表者 : 三好扶,松田敬子,柴田芳幸,山本紳一郎,赤居正美
  50. シンポジウム夢のある話:マスタースレーブマニピュレータ
    • 会議名称 : 第26回日本技師装具学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年10月23日~2010年10月24日
    • 発表者 : 米田隆志,太田玲央,三好扶
  51. 上肢・下肢運動課題遂行中にみる筋活動パターンと血中酸素飽和度について~共同筋群、拮抗筋の観点から
    • 会議名称 : シンポジウム:スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2010
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年11月4日~2010年11月6日
    • 発表者 : 三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
  52. ハプティックデバイスを用いた脳卒中患者の上肢運動機能のリハビリテーション
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第11回システムインテグレーション部門講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年12月23日~2010年12月25日
    • 発表者 : 李虎奎,金寧鐸,高橋良至,三好扶,鈴木禎,寺田尚史,井上薫,伊藤祐子,池田由美,米田隆志
  53. McKibenn型アクチュエータによる健側フィードバック歩行訓練システムの開発
    • 会議名称 : 第23回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年1月8日~2011年1月9日
    • 発表者 : 松田敬子,三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 熊本大学
  54. ゆらぎ実装型健側フィードバック歩行補助装具の開発
    • 会議名称 : 第23回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年1月8日~2011年1月9日
    • 発表者 : 太田玲央,三好扶,米田隆志
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 熊本大学
  55. 受動的な姿勢変調による下腿筋線維長変化
    • 会議名称 : 第23回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年1月8日~2011年1月9日
    • 発表者 : 田部井秀明,小幡博基,三好扶,山本紳一郎
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 熊本大学
  56. 空気圧人工筋を用いた免荷式歩行訓練システムの開発
    • 会議名称 : 第23回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年1月8日~2011年1月9日
    • 発表者 : 今井進吾,信友達哉,柴田芳幸,三好扶,山本紳一郎
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 熊本大学
  57. 神経系の機能回復を目的とした前腕装着型マスタースレーブシステムの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第41回学生員卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月3日
    • 発表者 : 小池飛鳥,三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  58. 空気圧人工筋を用いた免荷式歩行訓練システムの開発
    • 会議名称 : 第50回日本生体医工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年4月29日~2011年5月1日
    • 発表者 : 山本紳一郎,柴田芳幸,今井進吾,信友達哉,三好扶
  59. 片麻痺患者を対象とした健側情報フィードバック型歩行補助装具の開発
    • 会議名称 : 第50回日本生体医工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年4月29日~2011年5月1日
    • 発表者 : 三好扶,太田玲央,米田隆志
  60. ニューロリハビリテーション用上肢マスタースレーブシステムの開発 -第一報:マスター装置の開発-
    • 会議名称 : 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2011
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年5月27日~2011年5月28日
    • 発表者 : 小池飛鳥,石川駿介,小山猛,萩原義裕,三好扶
  61. Mckibben 型アクチュエータによる4自由度倒立振子モデルの姿勢制御 -第1 報:アクチュエータの特性実験及び倒立振子モデルの設計-
    • 会議名称 : 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2011
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年5月27日~2011年5月28日
    • 発表者 : 上路央,三好扶
  62. A New Two-dimensional Direction Histogram Based Entropic Thresholding
    • 会議名称 : The 6th International Conference on Image and Graphics
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月12日~2011年8月15日
    • 発表者 : Adiljan Yimit,Yoshihiro Hagihara, Tasuku Miyoshi, Yukari Hagihara
  63. 翼振幅の左右非対称制御による羽ばたき機構の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会2011年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月12日~2011年9月14日
    • 発表者 : 藤田歩,三好扶
  64. Vein Extraction for an Intravenous Injection Support System using Mahalanobis Distance
    • 会議名称 : SICE Annual Conference
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月18日
    • 発表者 : Adiljan Yimit,Yoshihiro Hagihara, Tasuku Miyoshi, Yukari Hagihara
  65. 運動機能障害者のための水中リハビリ装置の開発-第1報 歩行様動作の再現
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第269回研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年12月12日
    • 発表者 : 小松布美恵,三好扶,河島則天
  66. 外乱に対するヒト立位時の頭部安定性
    • 会議名称 : 日本機械学会第24回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年1月7日~2012年1月8日
    • 発表者 : 坂本大樹,千葉佳子,萩原義裕,三好扶
  67. 足底支持面のインピーダンスがヒト立位制御に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本機械学会第24回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年1月7日~2012年1月8日
    • 発表者 : 千葉佳子,坂本大樹,萩原義裕,三好扶
  68. Mckibben 型アクチュエータによる4自由度倒立振子モデルの姿勢制御
    • 会議名称 : 日本機械学会第24回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年1月7日~2012年1月8日
    • 発表者 : 上路央,高橋敏将,萩原義裕,三好扶
  69. 形状記憶合金を用いた翼振幅の左右非対称制御によるヨートルク生成機構
    • 会議名称 : 日本機械学会第24回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年1月7日~2012年1月8日
    • 発表者 : 藤田歩,川辺将剛,三好扶
  70. 水中用歩行リハビリ装置の開発とEMGによる評価
    • 会議名称 : ライフサポート学会第21回フロンティア講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月3日
    • 発表者 : 小松布美恵,三好扶,河島則天
  71. 二関節筋機構を有するヒト下肢筋骨格モデルの関節角度制御
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月27日~2012年5月29日
    • 発表者 : 三好扶、上路央、高橋敏将、湯瀬正輝、萩原義裕
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 浜松
  72. サッカープレースキックにおけるヒト下肢挙動の解明
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月27日~2012年5月29日
    • 発表者 : 高橋敏将、鎌田安久、萩原義裕、西村文仁、三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 浜松
  73. バイオミメティクス型ロボット製作による実践的人材育成教育
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月27日~2012年5月29日
    • 発表者 : 三好扶、萩原義裕、佐藤秀雄、船崎健一
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 浜松
  74. モーションキャプチャを用いた動作判別手法の検討
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第272回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月30日
    • 発表者 : 幸山侑磨,アデルジャン・イミディ,萩原由香里,萩原義裕,三好扶
  75. 暗視カメラの近赤外画像情報とレーザセンサを用いた3次元情報の統合による静脈注射支援システムの位置制御
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第272回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月30日
    • 発表者 : 片岸渉,萩原由香里,アデルジャン・イミディ,萩原義裕,三好扶
  76. EFFECTS OF HORIZONTAL IMPEDANCE OF SUPPORT BASE ONTO THE HUMAN POSTURAL CONTROL
    • 会議名称 : XIXth Congress of the International Society of Electrophysiology & Kinesiology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月19日~2012年7月21日
    • 発表者 : Tasuku Miyoshi, Keiko Chiba, Daiki Sakamoto, Yoshihiro Hagihara, Takeshi Sato, Takashi Komeda
  77. Yaw torque generation using the asymmetry control of the wing stroke amplitudes
    • 会議名称 : The Fifth International Symposium on Aero Aqua Bio-mechanisms
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年8月25日~2012年8月28日
    • 発表者 : Masayoshi KAWABE, Motoki TAKAGI, Ayumi FUJITA, Adiljan YIMIT, Yoshihiro HAGIHARA, Tasuku MIYOSHI
  78. Yaw torque generation using the asymmetry control of the wing stroke amplitudes
    • 会議名称 : ISABMEC2012
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年8月25日~2012年8月28日
    • 発表者 : Masayoshi KAWABE, Motoki TAKAGI, Ayumi FUJITA, Adiljan YIMIT, Yoshihiro HAGIHARA, Tasuku MIYOSHI
  79. 足関節スティフネス変化がボール挙動に与える影響
    • 会議名称 : シンポジウム:スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2012
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月15日~2012年11月17日
    • 発表者 : 高橋敏将、高木基樹、鎌田安久、萩原義裕、西村文仁、三好扶
  80. 動作方向依存的上肢筋活動の動員機序
    • 会議名称 : シンポジウム:スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2012
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月15日~2012年11月17日
    • 発表者 : 齋藤創、高木基樹、アデルジャンイミティ、萩原義裕、三好扶
  81. 2翅による飛翔昆虫の翼機構に関する研究
    • 会議名称 : 第25回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年1月9日~2013年1月11日
    • 発表者 : 三好扶、川辺将剛、高木基樹、萩原義裕、西村文仁
    • 主催者 : 日本機械学会
  82. 水中用上肢リハビリテーション装置の開発
    • 会議名称 : 第25回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年1月9日~2013年1月11日
    • 発表者 : 小池飛鳥、高木基樹、三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
  83. The Powered Gait Training System Using Feedback from Own Walking Information
    • 会議名称 : 4th ISSNIP Biosignals & Biorobotics Conference
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年2月18日~2013年2月20日
    • 発表者 : Trung Nguyen, Tasuku Miyoshi, Takashi Komeda, Leo Ota
  84. 進化的手法を用いた前腕回内外動作センシング
    • 会議名称 : 動的画像処理実利用化ワークショップ2013
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月20日
    • 発表者 : 佐々木駿樹,明石卓也,三好扶
  85. 甲虫の後翅折り畳み機構に関する一考察
    • 会議名称 : 第29回エアロ・アクアバイオメカニズム学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月26日
    • 発表者 : 川辺将剛,高木基樹,西村俊哉,萩原義裕,西村文仁,三好扶
  86. ノルディックポールの長さと型状の提案
    • 会議名称 : 第28回リハ工学カンファレンスinいわて
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月23日~2013年8月25日
    • 発表者 : 小松波瑠香,榊原美沙樹,半場美奈子,三好扶,佐藤健
  87. シースルーグラスを利用した情報保障の試み
    • 会議名称 : 第28回リハ工学カンファレンスinいわて
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月23日~2013年8月25日
    • 発表者 : 半場美奈子,原優歩,小松波瑠香,三好扶,佐藤健
  88. モーションキャプチャによる片麻痺者用歩行訓練装置の開発
    • 会議名称 : 第28回リハ工学カンファレンスinいわて
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月23日~2013年8月25日
    • 発表者 : 浅石健太,高木基樹,萩原義裕,三好扶
  89. リアルタイムモーションキャプチャによる歩行機能回復訓練システムの開発
    • 会議名称 : 生体医工学シンポジウム2013
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月21日
    • 発表者 : 浅石健太,高木基樹,佐藤健,萩原義裕,三好扶
  90. 空気圧式人工筋肉を用いた水産業向けの着脱容易なパワーアシスト機器の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第49期秋季講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日
    • 発表者 : アデルジャン・イミティ,佐藤こすも,萩原義裕,萩原由香里,三好扶,高木基樹
  91. インステップキック時の足関節スティフネスがボール挙動に与える影響
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第49期秋季講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年1月11日~2014年1月12日
    • 発表者 : 高橋敏将,高木基樹,中村太秋,下畑輔,鎌田安久,萩原義裕,西村文仁,三好扶
  92. 甲虫様後翅モデルによる折り畳み/展開動作時の力伝達様式の解明
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第49期秋季講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年1月11日~2014年1月12日
    • 発表者 : 川辺将剛,高木基樹,西村俊哉,西村文仁,萩原義裕,三好扶
  93. 滑らかな3次元スキンアニメーションを実現する手法の検討
    • 会議名称 : SICE東北支部大288回研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月19日
    • 発表者 : 一戸浩志,萩原義裕,萩原由香里,アデルジャンイミティ,三好扶,高木基樹
  94. アワビ漁支援用水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス講演会2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月25日~2014年5月29日
    • 発表者 : 高木基樹,森隼人,アデルジャン イミティ,萩原義裕,三好扶
  95. 水中上肢リハビリテーション補助用ロボットの開発 -前腕回内/外運動リハビリテーション装置の開発-
    • 会議名称 : 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス講演会2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月25日~2014年5月29日
    • 発表者 : 高木基樹,浅石健太,森隼人,三好扶
  96. 塩蔵ワカメ加工作業補助装置の開発 -葉体-茎間への切れ込み生成装置の開発-
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月25日~2014年5月29日
    • 発表者 : 高木基樹,西村俊哉,アデルジャンイミティ,萩原義裕,三好扶
  97. 甲虫の後翅展開/折り畳み機構に関する研究
    • 会議名称 : 日本動物学会平成26年度東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年7月12日~2014年7月13日
    • 発表者 : 三好扶、高木基樹、川辺将剛、萩原義裕、西村文仁
  98. 左右の羽ばたき振幅角の違いが飛翔昆虫の姿勢制御に与える影響
    • 会議名称 : 日本動物学会平成26年度東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年7月12日~2014年7月13日
    • 発表者 : 西村俊哉、高木基樹、三好扶
  99. ステレオカメラを有するアワビ漁支援用水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 2014日本水産学会秋季大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月19日~2014年9月22日
    • 発表者 : 髙木基樹、森隼人、アデルジャン・イミティ、萩原義裕、三好扶
  100. 塩蔵ワカメの葉体-茎間への切れ込み生成装置開発
    • 会議名称 : 2014日本水産学会秋季大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月19日~2014年9月22日
    • 発表者 : 髙木基樹、西村俊哉、アデルジャン・イミティ、萩原義裕、三好扶
  101. 無回転フリーキック動作時の骨盤による補償動作
    • 会議名称 : スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2014
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月29日~2014年10月31日
    • 発表者 : 中村太秋、髙木基樹、佐藤翔太、高橋敏将、鎌田安久、三好扶
  102. Effects of the differences in right and left asymmetric flapping amplitudes on postural control of MAV
    • 会議名称 : ISABMEC2014
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月16日
    • 発表者 : Toshiya NISHIMURA, Motoki TAKAGI, Tasuku MIYOSHI
  103. 水中移動ロボットの設計およびその製作実習
    • 会議名称 : 第15回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月15日~2014年12月17日
    • 発表者 : 三好扶,髙木基樹,佐藤和幸,森隼人,浅石健太
  104. ヒト歩行時の左右対称性を考慮したマスタースレーブ型歩行訓練支援装置の開発
    • 会議名称 : 第27回バイオエンジニアリング講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年1月9日~2015年1月10日
    • 発表者 : 浅石健太,高木基樹,中村太秋,三好扶
  105. 装着者の歩容を再現するマスタースレーブ型歩行訓練支援装置の開発
    • 会議名称 : 第24回ライフサポート学会フロンティア講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月6日
    • 発表者 : 浅石健太,高木基樹,中村太秋,三好扶
  106. 沿岸域の水産資源調査を目的とした水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第45回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月10日
    • 発表者 : 佐藤和幸,高木基樹,森隼人,三好扶
  107. 羽ばたきの位相変化による羽ばたき型MAVの姿勢制御方法の開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第45回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月10日
    • 発表者 : 若月椋,高木基樹,西村俊哉,三好扶
  108. サッカーのキック動作における足部速度およびボール速度の増大とヒト下肢挙動の関連性
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第45回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月10日
    • 発表者 : 佐藤翔太,高木基樹,中村太秋,鎌田安久,三好扶
  109. 力学系学習木を用いた小型船舶の外乱推定
    • 会議名称 : 情報処理学会第77回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月17日~2015年3月19日
    • 発表者 : 沼倉彬雄,加藤成将,佐藤和幸,冨澤武弥,三好扶,明石卓也,金天海
  110. 力学系学習木 - 連続力学系の階層型学習 -
    • 会議名称 : 情報処理学会第77回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月17日~2015年3月19日
    • 発表者 : 沼倉彬雄,加藤成将,佐藤和幸,冨澤武弥,三好扶,明石卓也,金天海
  111. 塩蔵ワカメ加工作業補助装置の開発 ―葉体-茎間への切れ込み生成装置の評価―
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2015
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月17日~2015年5月19日
    • 発表者 : 高木基樹,西村俊哉,アデルジャン イミティ,萩原義裕,三好扶
  112. 水産資源の管理支援用水中ロボットの開発―第1 報:深さ及び姿勢制御―
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2015
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月17日~2015年5月19日
    • 発表者 : 森隼人,高木基樹,佐藤和幸,三好扶
  113. 4枚翅羽ばたきによるモーメント生成機構
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第294回研究集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月29日
    • 発表者 : 西村俊哉,若月椋,髙木基樹,三好扶
  114. 主成分分析による無回転フリーキック動作時のヒト下肢挙動の解明
    • 会議名称 : 計測自動制御学会東北支部第294回研究集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月29日
    • 発表者 : 中村太秋,髙木基樹,佐藤翔太,鎌田安久,小林吉之,三好扶
  115. Texture evaluation of porous foods by acoustic emission measurement and compression fracture test.
    • 会議名称 : AACCI Centennial Meeding
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月18日~2015年10月21日
    • 発表者 : Natsumi ITO, Kazuyuki SATO, Tasuku MIYOSHI, Makoto MIURA
  116. Fisheries robotics – Managements of aquaculture-
    • 会議名称 : The Second Myanmar-Japan Symposium
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年12月4日~2015年12月5日
    • 発表者 : Tasuku MIYOSHI
  117. トンボに着想を得た4枚翅羽ばたき装置による姿勢制御
    • 会議名称 : 第4回ネイチャー・インダストリー・アワード
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月4日
    • 発表者 : 西村俊哉,三好扶
  118. 陸棲昆虫とクラゲに着想を得た水陸両用6脚ロボット
    • 会議名称 : 第4回ネイチャー・インダストリー・アワード
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月4日
    • 発表者 : 佐藤翔太,三好扶
  119. Aquatic Therapy Outcomes in Japan; Aquatic walking exercise and its influence on kinematics and kinetics of the lower extremities
    • 会議名称 : AOCPRM 2016
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年2月18日~2016年2月22日
    • 発表者 : Masami Akai, Tasuku Miyoshi
  120. McKibben型アクチュエータを用いた6軸モーションベースの位置・姿勢制御系の構築
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第46回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月4日
    • 発表者 : 佐藤秀太,髙木基樹,三好扶
  121. すべりねじ機構を用いた4自由度水中ロボットアームの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第46回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月4日
    • 発表者 : 岩持賢季,髙木基樹,三好扶
  122. 海底ゴミ回収を目的としたROVの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北学生会第46回卒業研究発表講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月4日
    • 発表者 : 山生章義,髙木基樹,三好扶
  123. 筋骨格モデルを用いた無回転フリーキックにおける下肢筋活動度のシミュレーション
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第51回総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月11日
    • 発表者 : 中村太秋,佐藤翔太,髙木基樹,鎌田安久,三好 扶
  124. 4枚翅羽ばたきモデルによる姿勢制御
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第51回総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月11日
    • 発表者 : 西村俊哉,髙木基樹,三好 扶
  125. 水産資源の管理支援用小型ROVの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第51回総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月11日
    • 発表者 : 森隼人,髙木基樹,三好扶
  126. 脚移動機能を有する水中6脚ロボットの開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 佐藤翔太, 髙木基樹, 三好扶
  127. 水中環境調査を目的とした水中ロボットの開発 第1報:試作機の開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 佐藤和幸, 髙木基樹, 森隼人, 三好扶
  128. 底質調査用小型水中ロボットの開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 若月椋, 髙木基樹, 森隼人, 佐藤和幸, 三好扶
  129. McKibben型アクチュエータを用いたパラレル機構の制御系構築とその評価
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 佐藤秀太, 髙木基樹, 三好扶
  130. 水産資源の管理支援用水中ロボットの開発 第2報:ヨーの周波数応答実験
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 三好扶, 森隼人, 佐藤和幸, 髙木基樹
  131. 4枚翅羽ばたき装置を用いた姿勢制御戦略
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 三好扶, 西村俊哉, 髙木基樹
  132. 水産加工物搬送作業省力化装置の開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 三好扶, 中村太秋
  133. 胸鰭機構を有する水中ロボットの開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 髙木基樹, 三好扶
  134. 水槽底掃除を目的とした水中ロボットの開発
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス講演会2016(ROBOMECH2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月
    • 発表者 : 小山猛, 米倉達郎, 萩原義裕, 明石卓也, 金天海, 佐々木誠, 髙木基樹, 三好扶
  135. ロボットと海 〜水産ロボテックス〜
    • 会議名称 : 平成28年度 第1回岩手県海洋エネルギー産業化研究会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年8月19日
    • 発表者 : 三好扶
  136. 遺伝的アルゴリズムを用いたカメラの水中用ハウジングパラメータ推定
    • 会議名称 : 第35回日本ロボット学会学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月
    • 発表者 : 高木基樹, 三好扶
  137. ADVANTAGES OF FLUID DYNAMIC CHARACTERISTICS OF MARINE ORGANISM’S SHAPE FOR DESIGNING UNDERWATER ROBOTS
    • 会議名称 : The 27th International Symposium on Transport Phenomena
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月23日
    • 発表者 : T. Shimizu, W. Satoh, K. Obata, T. Fukue, T. Miyoshi
  138. 水中歩行運動における股関節負荷~水中歩行、歩行支援ロボットによる免荷歩行の観点から~
    • 会議名称 : 第43回日本股関節学会学術集会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年11月4日
    • 発表者 : 三好扶
  139. ビデオトランセクト法の実施を目的とした水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第17回システムインテグレーション部門講演会(SI2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月
    • 発表者 : 佐藤和幸, 高木基樹, 三好扶
  140. 泳動作による移動が可能な6脚ロボットの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第17回システムインテグレーション部門講演会(SI2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月
    • 発表者 : 佐藤翔太, 高木基樹, 三好扶
  141. 実地試験に向けた水槽底掃除ロボットに関する研究
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第17回システムインテグレーション部門講演会(SI2016)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月
    • 発表者 : 小山猛,米倉達郎,萩原義裕,明石卓也,金天海,佐々木誠,髙木基樹,三好扶
  142. 水中ロボット海域試験
    • 会議名称 : 第30回 海洋教育フォーラム・平成28年度 第2回 岩手県海洋エネルギー産業化研究会・講演会~海洋再生可能エネルギーと地域産業~
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年2月9日
    • 発表者 : 三好扶
  143. 水中6脚ロボットによる羽ばたき泳動作
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第52期総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月14日
    • 発表者 : 佐藤翔太,髙木基樹,岩持賢季,三好扶
  144. 底質調査用小型水中ロボットにおける着底位置制御
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第52期総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月14日
    • 発表者 : 若月椋,髙木基樹,山生章義,三好扶
  145. 磯根資源調査を目的とした水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 日本機械学会東北支部第52期総会・講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月14日
    • 発表者 : 佐藤和幸,髙木基樹,佐藤亘,三好扶
  146. 船底状況確認のための水中ロボットに関する研究―第1報:実機開発と予備実験―
    • 会議名称 : ロボティクス・メカトロニクス 講演会- 2017 in Fukushima(ROBOMECH2017)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年5月11日
    • 発表者 : 米倉達郎、小山猛、中野利弘、萩原義裕、明石卓也、金天海、佐々木誠、高木基樹、三好扶
    • 主催者 : 日本機械学会
    • 開催場所 : 福島
  147. ロボット新戦略と岩手大学の取組
    • 会議名称 : 平成29年度いわてロボット技術研究会特別講演会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年5月17日
    • 発表者 : 三好扶
  148. 柔軟な伸縮アーム機構を有する水中ロボットアームの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会 東北支部 第308回 研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年5月29日
    • 発表者 : 岩持賢季,三好扶,高木基樹
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  149. 魚の捕食行動のモデル化に用いる水中ロボットシステムの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会 東北支部 第308回 研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年5月29日
    • 発表者 : 山生章義,高木基樹,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  150. オニイトマキエイの胸鰭の羽ばたきフェーズが速度・表面圧力分布に与える影響
    • 会議名称 : 計測自動制御学会 東北支部 第308回 研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年5月29日
    • 発表者 : 清水朋佳,福江高志,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  151. CFD解析を用いたマンタ(オニイトマキエイ)の羽ばたき推進の解明
    • 会議名称 : FlowDesigner熱設計フォーラム2017~逆解析の熱設計分野での適用事例~
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年6月7日
    • 発表者 : 三好扶、清水朋佳
  152. Flexible lengthening-shortening arm mechanism for an underwater vehicle
    • 会議名称 : 2017 IEEE International Conference on Mechatronics and Automation
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年8月6日~2017年8月9日
    • 発表者 : Yoshiki Iwamochi, Motoki Takagi, Tasuku Miyoshi
  153. 三陸沿岸の磯根資源調査に資する水中ロボットの開発
    • 会議名称 : 第56回産総研・新技術セミナー 屋外環境で働くフィールドロボットの開発と応用技術
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年11月9日
    • 発表者 : 三好扶
  154. Fisheries robotics
    • 会議名称 : Symposium on Chinese Academy of Agricultural Sciences
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2017年12月6日
    • 発表者 : Tasuku MIYOSHI
  155. 多獲性魚類加工を目的とした定量充填ロボットシステムの開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第18回システムインテグレーション部門講演会(SI2017)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年12月20日
    • 発表者 : 佐藤秀太,佐々木誠,小笠原正勝,津田保之,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  156. 水中の岩陰調査を目的とした柔軟な伸縮アーム機構の開発
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第18回システムインテグレーション部門講演会(SI2017)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年12月20日
    • 発表者 : 岩持賢季,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  157. 魚の捕食行動のモデル構築に資する水中ロボットシステムの開発~水中移動対象の捕捉~
    • 会議名称 : 計測自動制御学会第18回システムインテグレーション部門講演会(SI2017)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年12月20日
    • 発表者 : 山生章義,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  158. 自律型水中ロボットによる魚の捕食動作のモデル化 ―二次元運動対象への捕食動作のモデル化―
    • 会議名称 : 計測自動制御学会 東北支部 第315回研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2018年5月21日
    • 発表者 : 高昊天,山生章義,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  159. ジンベイザメの体隆起線が流速と表面圧力分布に与える影響
    • 会議名称 : 計測自動制御学会 東北支部 第315回研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2018年5月21日
    • 発表者 : 辺雪,清水朋佳,三好扶
    • 主催者 : 計測自動制御学会
    • 開催場所 : 岩手
  160. 食品製造業における生産工程の自動化の実態調査―中小企業の事例より―
    • 会議名称 : 日本経営システム学会 全国研究発表大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2018年5月27日
    • 発表者 : 土山真由美,三好扶,林隆一
    • 主催者 : 日本経営システム学会
    • 開催場所 : 横浜
学術関係受賞
  1. 学会奨励賞
    • 受賞年月日 : 2004年7月10日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 三好扶, 谷崎雅志, 中澤公孝, 矢野英雄, 赤居正美
    • 内容 :
      受賞論文:水中歩行時の下腿三頭筋筋活動特性
  2. 日本水泳・水中運動学会最優秀論文賞
    • 受賞年月日 : 2008年11月30日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 米山啓子,中島求,三好扶
    • 内容 :
      受賞論文:水中ウォーキングにおける力学的身体負荷のシミュレーション解析
  3. 日本水泳・水中運動学会優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2009年11月15日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 三好扶,赤居正美
  4. 独創研究学生賞
    • 受賞年月日 : 2011年3月3日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 小池飛鳥,三好扶
  5. ライフサポート学会奨励賞
    • 受賞年月日 : 2012年3月3日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 小松布美恵,三好扶,河島則天
  6. リハ工学カンファレンス 最優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2013年8月24日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 浅石健太,高木基樹,萩原義裕,三好扶
  7. ライフサポート学会奨励賞
    • 受賞年月日 : 2015年3月3日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 浅石健太,三好扶
  8. 第7回(2015年)「海の日」論文
    • 受賞年月日 : 2015年7月20日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐藤和幸
  9. 日本機械学会東北支部第52期総会・講演会 独創研究学生賞
    • 受賞年月日 : 2017年3月14日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐藤翔太,髙木基樹,三好扶
  10. 第308回計測自動制御学会東北支部研究集会 優秀発表奨励賞
    • 受賞年月日 : 2017年6月7日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 清水朋佳、福江高志、三好扶
  11. FOOMA JAPAN 2018 AP賞出展者評価部門
    • 受賞年月日 : 2018年6月14日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 三好扶
工業所有権
  1. 健側情報フィードバック型歩行補助装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2011年7月4日
    • 出願番号 : 特願2011-148686
    • 登録番号 : 特許5892506
  2. 流体圧式姿勢搖動装置、同装置を備えた水中用訓練装置、同装置を備えたバランス訓練装置、及び同装置を備えたアームチェアー
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2012年7月
    • 出願番号 : 特願2012-137157
  3. 動作支援装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2012年7月
    • 出願番号 : 特願2012-141069
  4. モーションキャプチャー方法及びこのモーションキャプチャー方法を行うモーションキャプチャー装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2012年11月13日
    • 出願番号 : 特願2012-249223
  5. ワカメ芯抜き作業用治具
    • 工業所有権区分 : その他
    • 出願日 : 2014年2月26日
  6. 情報処理装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願番号 : 特願2015-52735
  7. 物体の組合せ識別装置及びこれを備えた物体の取出し装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願番号 : 特願2017-068282
  8. リハビリ装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願番号 : 特願2014-238721
    • 登録日 : 2016年5月13日
    • 登録番号 : 特許5928851
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2007年3月
  2. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2007年4月~2008年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2007年度・0円・0円
  3. 若手研究(A)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2011年4月
  4. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2011年4月
  5. 若手研究(A)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2012年4月
  6. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・2,000,000円・600,000円
      2013年度・1,000,000円・300,000円
  7. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・200,000円・0円
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2017年4月~継続中
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2017年度・1,600,000円・480,000円
奨学寄附金等
  1. 日揮・実吉奨学会 平成21年度研究助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日揮・実吉奨学会
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2009年9月
  2. (株)津田商店奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 株式会社津田商店
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2016年2月28日
  3. (株)想石奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 株式会社想石
    • 寄附金額 : 190,000円
    • 寄附年月 : 2017年7月3日
  4. 旭エンジニアリング(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 旭エンジニアリング(株)
    • 寄附金額 : 475,000円
    • 寄附年月 : 2017年7月26日
  5. オプティトラック・ジャパン(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オプティトラック・ジャパン(株)
    • 寄附金額 : 285,000円
    • 寄附年月 : 2018年1月26日
その他競争的資金獲得実績
  1. JST復興促進プログラム 可能性試験
    • 研究内容 :
      水中治療に向けた人体の3次元計測技術の開発
  2. JST復興促進プログラム(マッチング促進)/研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)ハイリスク挑戦タイプ(復興促進型)
    • 研究内容 :
      浮腫軽減を目的とした他動的中手骨間コンディショニング装置の開発
  3. 融合研究・教育プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2008年11月~2009年3月
  4. 平成20年度学内研究支援資金
    • 資金支給期間 : 2009年2月
  5. 融合研究・教育プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2009年12月~2010年3月
  6. 御器谷科学技術財団 平成21年度研究助成
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 研究内容 :
      本研究では、Ia、Ib群を主とする末梢性感覚神経を機能的に賦活することで、関節トルクの増大による介護動作に必要な肉体的負担の軽減、および関節スティフネス増大による介護動作に必要な安定性を図ったパワーアシスト機器開発を目的とした。
  7. 先端医療機器開発プロジェクトに対する次世代の有望なプロジェクト公募
    • 資金支給期間 : 2010年10月~2012年3月
    • 研究内容 :
      自助努力が喚起できる方策として健常肢をマスター、麻痺肢をスレーブとしたマスタースレーブ方式のロボット技術援用型リハビリテーションシステムの事業化について研究開発を実施した。
  8. 研究拠点形成・重点研究プロジェクト 「脳神経系の健康維持のための多層的な生命工学研究拠点形成」
    • 資金支給期間 : 2010年10月~継続中
    • 研究内容 :
      健常四肢をマスター、麻痺四肢をスレーブとした、マスタースレーブ型ロボット技術をニューロリハビリテーションシステムとして試作開発する。
  9. 稲盛財団 平成23年度研究助成
    • 資金支給期間 : 2011年4月~2012年3月
    • 研究内容 :
      方向転換のためのヨートルク生成機構として、双翅目の操縦筋群による翼振幅量制御機構をモデル化した翼振幅を左右独立に制御可能な、非対称羽ばたき装置を開発し、モデル昆虫の翼運動の再現を達成、およびヨートルク生成機構としての有用性を示した。
  10. 平成23年度教育研究支援経費
    • 資金支給期間 : 2011年8月~2012年3月
    • 研究内容 :
      本装置は空気圧制御を採用しており、空気圧制御系は現在の産業応用ではON/OFF制御が主であり、中間停止を要するような制御系には不向きであった。これに対し、本研究では、中間停止を0.1mmの精度で実現でき、かつヒトリーチング運動制御系で採用される「速度プロファイルのコサインチューニング」を再現した。このことから、本制御系を利用した重力補償メカニズムの解明に資する装置の制御系構築が達成されたと判断される。
  11. 公益財団法人村田学術振興財団平成24年度研究者海外派遣援助
    • 資金支給期間 : 2012年7月
    • 研究内容 :
      足部支持面インピーダンスがヒト姿勢制御に与える影響
  12. いわて戦略
    • 資金支給期間 : 2012年8月~2014年2月
    • 研究内容 :
      手指機能回復に資するロボット技術援用型ミラー療法システムの開発
  13. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年6月~2014年3月
    • 研究内容 :
      エンドエフェクタ方式水中歩行トレーニングシステムの開発
  14. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年8月~2014年3月
    • 研究内容 :
      水治療に用いることを可能とする歩行補助機器の開発
  15. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2015年3月
    • 研究内容 :
      平成26年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
  16. 大船渡市産学官連携研究開発事業費補助金
    • 資金支給期間 : 2014年7月~2016年3月
    • 研究内容 :
      トンネルフリーザー投入工程省力化装置開発
  17. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年8月~2015年3月
    • 研究内容 :
      平成26年度学系プロジェクト経費
  18. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      平成27年度地域課題研究支援経費
  19. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      平成27年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
  20. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      平成27年度学長裁量経費
  21. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      平成27年度学部長裁量経費
  22. 革新FS
    • 資金支給期間 : 2016年4月~2017年3月
    • 研究内容 :
      サンマ蒲焼缶詰を事例とした計量・充填作業の人工知能化
  23. JSTマッチングプランナープログラム
    • 資金支給期間 : 2016年6月~2017年3月
    • 研究内容 :
      食用イカ類中骨抜き工程の自動化技術の開発
  24. 農食事業
    • 資金支給期間 : 2016年7月~継続中
    • 研究内容 :
      多獲性魚類加工のためのロボットシステムの研究開発
  25. 平成29年度さんりく基金調査研究
    • 資金支給期間 : 2017年6月~2018年3月
    • 研究内容 :
      食用イカ類中骨抜き工程の自動化技術の開発
  26. 成29年度岩手県地域イノベーション創出研究開発支援事業 可能性試験型
    • 資金支給期間 : 2017年6月~2018年3月
    • 研究内容 :
      脳卒中片麻痺者用健側情報フィードバック型水中歩行訓練システムの研究開発
  27. JKA補助事業
    • 資金支給期間 : 2018年4月~2019年3月
    • 研究内容 :
      マスタースレーブ方式による上肢および下肢運動機能リハビリテーションシステムの開発
  28. 大船渡市産学官連携研究開発事業費補助金
    • 資金支給期間 : 2018年6月~2019年3月
    • 研究内容 :
      トンネルフリーザー出口工程省力化装置開発
  29. 大船渡市産学官連携研究開発事業費補助金
    • 資金支給期間 : 2018年6月~2019年3月
    • 研究内容 :
      イカ規定サイズ切断作業の省力化システム開発
所属学会・委員会
  1. 日本運動器リハビリテーション学会 (2002年4月1日~継続中)
  2. 北米神経科学会 (2002年10月1日~2012年2月29日)
  3. 日本機械学会 (2005年7月1日~継続中)
  4. 日本生体医工学会 (2009年1月1日~2015年3月31日)
  5. 計測自動制御学会 (2009年1月1日~継続中)
  6. ライフサポート学会 (2011年4月~2015年3月31日)
  7. リハビリテーション工学協会 (2012年8月~2014年3月31日)
  8. 日本ロボット学会欧文誌編集委員会 (2014年11月20日~継続中)
  9. 日本食品工学会 (2016年9月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本機械学会 2009年次大会実行委員(2008年10月~2009年10月)
  2. 日本機械学会 ROBOMEC2012プログラム委員(2012年5月~2012年5月)
  3. リハビリテーション工学協会 第28回リハ工学カンファレンスinいわて 副実行委員長(2012年8月~2014年3月31日)
  4. 日本機械学会 東北支部第49期秋季講演会実行委員(2013年9月~2013年9月)
  5. 日本機械学会 2014年度日本機械学会計算力学部門講演会 実行委員(2014年4月~2014年11月30日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本機械学会 (2009年9月)
    • 参加者数 : 2500人
  2. ロボティクス・メカトロニクス講演会2012 (2012年5月)
    • 参加者数 : 1600人
  3. 第28回リハ工学カンファレンスinいわて (2013年8月)
    • 参加者数 : 300人
  4. 日本機械学会東北支部第49期秋季講演会 (2013年9月)
    • 参加者数 : 100人
  5. 2014年度日本機械学会計算力学部門講演会 (2014年11月)
    • 参加者数 : 500人
  6. INS水産ロボティクス研究会 (2015年8月)
    • 参加者数 : 50人
  7. SPERC農林水産ロボティクス研究グループ4週連続講演会 (2017年7月)
    • 参加者数 : 80人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. T.A1.304(R) Biomimetic and Artificial Immune Systems [2008 IEEE Systems, Man & Cybernetics (2008年10月)]
  2. Mental and Physical Rehabilitation Engineering [SIGs] [2009 IEEE 11th International Conference on Rehabilitation Robotics (2009年6月)]
  3. Bioengineering and Biothermal Fluid Dyanmics-2 [2016 The 27th International Symposium on Transport Phenomena (2016年9月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Disability and Rehabilitation [査読 (2008年7月)]
  2. 2008 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics [査読 (2008年10月)]
  3. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part C [査読 (2008年12月)]
  4. 11th IEEE International Conference on Rehabilitation Robotics [査読 (2009年2月)]
  5. Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B: Cybernetics [査読 (2009年3月)]
  6. 2009 IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics [査読 (2009年4月)]
  7. 生体医工学 [査読 (2009年8月)]
  8. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2009年10月)]
  9. ライフサポート学会誌 [査読 (2009年11月)]
  10. Journal of Biomechanics [査読 (2010年11月)]
  11. BMC Neuroscience [査読 (2011年1月)]
  12. Introduction to Modern Robotics [査読 (2011年2月)]
  13. Gait and Posture [査読 (2012年3月)]
  14. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2012年6月)]
  15. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2012年11月)]
  16. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2013年1月)]
  17. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2013年3月)]
  18. IEEE Transactions on Systems, Man, and Cybernetics--Part B [査読 (2013年5月)]
  19. 計測自動制御学会 [査読 (2013年5月)]
  20. Advanced Robotics [編集 (2014年11月)]
  21. Advanced Robotics [査読 (2015年2月)]
  22. Journal of Aero Aqua Biomechanisms [査読 (2015年4月)]
  23. 体力科学 [査読 (2015年6月)]
  24. Gait & Posture [査読 (2015年10月)]
  25. Sensors and Materials [査読 (2015年11月)]
  26. 日本電気学会論文誌C編 [査読 (2016年1月)]
  27. Gait & Posture [査読 (2016年2月)]
  28. 計測自動制御学会論文集 [査読 (2016年5月)]
  29. ライフサポート学会学会誌 [査読 (2017年1月)]
  30. 計測自動制御学会論文集 [査読 (2017年3月)]
  31. Advanced Biomedical Engineering [査読 (2017年7月)]
  32. Journal of Bionic Engineering [査読 (2017年11月)]
  33. 電気学会論文誌C編 [査読 (2018年1月)]
  34. Advances in Science, Technology and Engineering Systems Journal [査読 (2018年1月)]
  35. Jounral of Engineering in Medicine [査読 (2018年3月)]
研究員(受入れ)
  1. 三陸復興推進機構 特任研究員の受け入れ (1人 2012年4月~2015年3月)
  2. 理工学部 学術研究員の受け入れ (1人 2015年4月~2017年3月)
マスメディアによる報道
  1. 2012年度
    • 平成24年度いわて戦略的研究開発推進事業 ものづくり・ソフトウェア融合技術枠:「手指機能回復に資するロボット技術援用型ミラー療法システムの開発」に関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2014年度
    • 岩手日報、水中ロボットに関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 盛岡タイムス、水中ロボットに関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  3. 2015年度
    • NHKもりおか「おばんですいわて」、水中ロボット、塩蔵ワカメ芯抜き機に関する取材
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • NHKもりおか「おばんですいわて」、INS水産ロボティクス研究会に関する取材
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 読売新聞、INS水産ロボティクス研究会に関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 読売新聞、堀川エコロボットコンテストに関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 日本経済新聞、「三陸の水産業 ロボで効率化」に関する取材
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • IBC「がんだいにんぐ」、「三好研究室」に関する取材
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • NHKもりおか「おばんですいわて」、水産ロボティクスに関する取材
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  4. 2016年度
    • NHK盛岡「ニュース645(県内ニュース)」にて「2016三好研ロボット展」の様子とインタビューが放映
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • IBC岩手放送「IBCニュースエコー」にて「せんかい6500cmの実験状況」が放映
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手日報にて「2016三好研ロボット展」の様子が掲載
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  5. 2017年度
    • IBC岩手放送「IBCニュースエコー」にて「せんかい6500cmの実験状況」が放映(2017.1.19)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  6. 2018年度
    • 盛岡タイムスにて「大学の力 復興と振興に 水産ロボティクスの実用目指し」が掲載(2018.3.11)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岐阜新聞にて「缶詰用ロボ開発中」が掲載(2018.3.12)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • Fuji Sankei Business i.にて「AI缶詰ロボ開発」が掲載(2018.3.12)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • TBSテレビ「ここから先は人間NG 立入禁止の向こう側」にて「せんかい6500cm」による撮影状況が放映(2018.6.13)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県
    • 委員会等名 : いわて戦略的研究開発推進事業研究実施プロジェクト全体会議
    • 役職名 : 全体会議委員
    • 就任期間 : 2012年8月~2014年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2009年度 電気学会
    • 指導等の内容 :
      ヒューマンサイエンスに関わる調査専門委員会委員として、心と体のセンシングにおける研究状況の情報提供を実施した。
  2. 2009年度 ライフサポート学会
    • 指導等の内容 :
      健康科学のための心身ストレス研究会幹事として、心身に影響を与えるストレスの情報提供を実施した。
  3. 2010年度 電気学会
    • 指導等の内容 :
      食の安全・安心に関わる調査専門委員会委員として、食の安全・安心と健康に関するセンシングの研究状況の情報提供を実施した。
  4. 2010年度 ライフサポート学会
    • 指導等の内容 :
      心身支援システムに関するストレス研究会委員として、心身支援システム使用が与えるストレスの情報提供を実施した。
  5. 2010年度 国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所
    • 指導等の内容 :
      研究協力員
  6. 2010年度 芝浦工業大学
    • 指導等の内容 :
      客員研究員
  7. 2011年度 電気学会
    • 指導等の内容 :
      食の安全・安心に関わる調査専門委員会委員として、食の安全・安心と健康に関するセンシングの研究状況の情報提供を実施した。
  8. 2011年度 ライフサポート学会
    • 指導等の内容 :
      心身支援システムに関するストレス研究会委員として、心身支援システム使用が与えるストレスの情報提供を実施した。
  9. 2011年度 国立障害者リハビリテーションセンター研究所
    • 指導等の内容 :
      研究協力員
  10. 2011年度 芝浦工業大学
    • 指導等の内容 :
      客員研究員
  11. 2012年度 電気学会
    • 指導等の内容 :
      食の安心・安全調査委員会
生涯学習支援実績
  1. 出前講義(黒沢尻北高校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学工学部紹介と研究紹介(リハビリテーション工学とロボティクス)
    • 開催期間 : 2009年10月
  2. 出前講義(青森県立青森南高校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学工学部紹介と研究紹介(リハビリテーション工学とロボティクス)
    • 開催期間 : 2009年11月
  3. 力の釣り合いからパワーアシストに挑戦
    • 種類 : サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト
    • 担当部門(講演題目) : 力の釣り合いからパワーアシストに挑戦
    • 開催期間 : 2010年7月~2010年8月
  4. リハビリテーション工学とロボティクス
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : リハビリテーション工学とロボティクス
    • 開催期間 : 2010年8月
  5. バイオロボティクス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : ・昆虫の飛翔と飛翔ロボット開発
      ・ヒト身体運動とロボット開発
    • 開催期間 : 2010年12月
  6. ロボット開発と医療機器
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 推薦合格者への模擬講義(工学部)
    • 開催期間 : 2010年12月
  7. 物体の運動とロボットの運動
    • 種類 : サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト
    • 担当部門(講演題目) : 物体の運動とロボットの運動 ~ロボットは人間をこえられるか!?~
    • 開催期間 : 2011年7月~2011年8月
  8. リハビリテーション工学とロボティクス
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : リハビリテーション工学とロボティクス
    • 開催期間 : 2011年8月
  9. バイオロボティクス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : ・昆虫の飛翔と飛翔ロボット開発
      ・ヒト身体運動とロボット開発
    • 開催期間 : 2011年12月
  10. SPP-物理
    • 種類 : SPP
    • 担当部門(講演題目) : 物理学実験 目で見てわかる物体の落下運動と斜方投射~目指せ名スナイパー~
    • 開催期間 : 2012年6月~2012年7月
  11. 大学を体験しよう
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : リハビリテーションロボティクスとバイオミメティクス
    • 開催期間 : 2012年10月
  12. 推薦合格者模擬講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 医療福祉とロボット工学の連携
    • 開催期間 : 2012年12月
  13. 学部学科ガイダンス
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 学部学科ガイダンス-機械系
    • 開催期間 : 2013年3月
  14. SSH総合大学
    • 種類 : SSH
    • 担当部門(講演題目) : 人間の動きとロボットの動き
    • 開催期間 : 2013年9月
  15. SSH実験科学入門
    • 種類 : SSH
    • 担当部門(講演題目) : 人間の動作をロボットに伝達するには?
    • 開催期間 : 2013年9月
  16. SSH岩手大学研修
    • 種類 : SSH
    • 担当部門(講演題目) : 二重振り子の動きの計測とシミュレーション
    • 開催期間 : 2013年9月
  17. 大学講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 人間・動物の動きとロボットの動き
    • 開催期間 : 2013年12月
  18. SSH総合大学
    • 種類 : SSH
    • 担当部門(講演題目) : 極限環境で活躍するロボット
    • 開催期間 : 2015年9月
  19. SSH実験科学入門
    • 種類 : SSH
    • 担当部門(講演題目) : 水中ロボットを製作してみよう!
    • 開催期間 : 2015年9月
  20. 大学講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 極限環境で活躍するロボット
    • 開催期間 : 2015年11月
  21. 大学模擬授業
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 極限環境で活躍するロボット
    • 開催期間 : 2016年9月
  22. 大学模擬授業
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 極限環境で活躍するロボット
    • 開催期間 : 2016年10月
  23. 出前授業
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 極限環境で活躍するロボット
    • 開催期間 : 2016年10月~継続中
産学官民連携活動
  1. 上肢リハビリテーションと機械工学情報交換会
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. マスタースレーブ型の上肢リハビリテーション技術とバイオフィードバックシステム開発プロジェクト
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. マスタースレーブ方式リハビリテーションシステム研究会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 先端医療、ヘルスケア機器の戦略的フィージビリティースタディー研究会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  5. マスタースレーブ方式リハビリテーションシステム研究会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  6. テクニカルショーよこはま2012
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  7. 新技術説明会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  8. ものづくり復興人材育成講演会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  9. 岩手化学工学懇話会講演会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  10. 大分大学技術交流会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  11. マスタースレーブ方式リハビリテーションシステム研究会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  12. マスタースレーブ方式リハビリテーションシステム研究会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  13. INS水産ロボティクス研究会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  14. INSマスタースレーブ方式リハビリテーションシステム研究会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  15. 第1回気仙ネットワークサロン
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  16. AnyBody フォーラム2015
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  17. 海洋エネルギー産業化研究会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  18. ヤンマー中央研究所
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  19. 経済産業省東北経済産業局
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  20. 海洋エネルギー産業化研究会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  21. 海洋エネルギー産業化研究会
    • 実績年度 : 2017年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
国際交流活動
  1. 2017年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        交換留学生受入
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手大学での交換留学生受入
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ハンバット大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手大学との協定に基づく学術交流
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        パテイン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手大学との協定に基づく学術交流
ボランティア・寄与など
  1. 2011年度
    • ボランティア
      • 宮古にて小学生の勉学支援活動
活動履歴
  1. 2008年度
    • 工学部工作センター運営委員会
  2. 2009年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 地域防災研究センター運営委員会
    • 工学部学生委員会
  3. 2010年度
    • インターンシップ実施委員会
    • 工学部環境管理委員会
    • 財務委員会
    • 学科運営上、学科長が任命する役職(その他)
  4. 2011年度
    • 入学者選抜委員会
    • 工学部環境管理委員会
    • 財務委員会
    • 学科運営上、学科長が任命する役職(その他)
その他の大学運営活動
  1. 2010年度
    • ものづくりEF学内カンパニー
  2. 2011年度
    • ものづくりEF学内カンパニー