サブメニュー
更新日 : 2017年4月3日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名澤井 健 (SAWAI Ken)
所属専攻講座岩手大学 農学部 動物科学科
職名教授
生年月日
研究室電話番号019-621-6259
研究室FAX番号019-621-6259
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3丁目18-8
研究室動物生殖工学研究室
ホームページアドレスhttp://reprod-tech.jimdo.com
メールアドレスkensawai@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 帯広畜産大学 畜産学部 家畜生産科学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1992年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 岡山大学 農学研究科 農業生産学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1994年3月
    • 修了区分 : 修了
  2. 岡山大学 自然科学研究科 生物資源科学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1997年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 畜産学士
    • 学位の分野 : 畜産学・草地学
    • 学位授与機関 : 帯広畜産大学
    • 取得年月日 : 1992年3月
  2. 農学修士
    • 学位の分野 : 畜産学・草地学
    • 学位授与機関 : 岡山大学
    • 取得年月日 : 1994年3月
  3. 博士(農学)
    • 学位の分野 : 畜産学・草地学
    • 学位授与機関 : 岡山大学
    • 取得年月日 : 1997年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部 動物科学課程 (廃止組織)
    • [本務] 助教 (2007年4月1日~2012年4月30日)
  2. 岩手大学 農学研究科 農業生命科学専攻 (廃止組織)
    • [兼務] 助教 (2007年4月1日~2012年4月30日)
  3. 岩手大学 農学部 附属動物医学食品安全教育研究センター
    • [兼務] 研究員 (2007年4月1日~継続中)
  4. 岩手大学 連合農学研究科 生物生産科学専攻
    • [兼務] 助教 (2007年10月1日~2012年4月30日)
  5. 岩手大学 農学部 動物科学課程 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2012年5月1日~2014年3月31日)
  6. 岩手大学 農学研究科 動物科学専攻
    • [兼務] 准教授 (2012年5月1日~2014年3月31日)
  7. 岩手大学 連合農学研究科 生物生産科学専攻
    • [兼務] 准教授 (2012年5月1日~2014年3月31日)
  8. 岩手大学 農学部 動物科学課程 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2014年4月1日~継続中)
  9. 岩手大学 連合農学研究科 生物生産科学専攻
    • [兼務] 教授 (2014年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 日本学術振興会特別研究員
    • [日本学術振興会特別研究員] (1996年5月1日~1997年3月31日)
  2. 北海道立新得畜産試験場
    • [研究員] (1997年4月1日~2000年3月31日)
  3. 北海道立畜産試験場
    • [研究員] (2000年4月1日~2007年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 応用動物科学
研究分野を表すキーワード
  1. 生殖工学
  2. 胚発生
  3. 遺伝子発現調節機構
担当授業科目
  1. 2007年度
    • 動物繁殖学実験Ⅰ
    • 動物科学総論
    • 牧場実習
    • 動物繁殖学実験Ⅱ
    • 学部専門基礎実験
    • 動物生殖工学特論
  2. 2008年度
    • 基礎ゼミナール
    • 動物生殖学
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 牧場実習
    • 動物生殖工学特論
    • 牧場実習
    • 卒業研究
  3. 2009年度
    • 動物生殖学
    • 動物科学総論
    • 動物生殖工学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 牧場実習
    • 牧場実習
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 家畜生殖技術論
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 動物科学実験Ⅱ
  4. 2010年度
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖工学特論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物生殖学
    • 基礎生物学実験
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 牧場実習
    • 牧場実習
  5. 2011年度
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖工学特論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物生殖学
    • 基礎生物学実験
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 牧場実習
    • 牧場実習
  6. 2012年度
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖工学特論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 科学文献読解法
    • 動物生殖学
    • 基礎生物学実験
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 牧場実習
    • 牧場実習
  7. 2013年度
    • 動物発生学
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖工学特論
    • 家畜生殖技術論
    • 牧場実習
    • 動物生殖学
    • 基礎生物学実験
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  8. 2014年度
    • 動物生殖工学特論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物発生学
    • 家畜生殖技術論
    • 動物生殖学
    • 基礎生物学実験
    • 研究インターンシップ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 研究企画デザイン演習
    • 牧場実習
  9. 2015年度
    • 動物発生学
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖工学特論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 動物生殖学
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学特別研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 生殖工学分野に関して、特にその応用に関する知識が深まるような講義をおこなうこと心がけ、さらに倫理的側面に関して学生自らが自分の意見構築を行えるような講義を行った。
  2. 2011年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 :
  3. 2012年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 生殖工学分野に関して、特にその応用に関する知識が深まるような講義をおこなうこと心がけ、さらに倫理的側面に関して学生自らが自分の意見構築を行えるような講義を行った。
  4. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 生殖工学分野に関して、特にその応用に関する知識が深まるような講義をおこなうこと心がけ、さらに倫理的側面に関して学生自らが自分の意見構築を行えるような講義を行った。
  5. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 生殖工学分野に関して、特にその応用に関する知識が深まるような講義をおこなうこと心がけ、さらに倫理的側面に関して学生自らが自分の意見構築を行えるような講義を行った。
  6. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実験では専門導入科目として、生物の生殖細胞に関する実験をとりあげ、専門教育過程で行われる生物の繁殖・増殖に興味が持てるよう、かつその基礎的知識の理解が深まるよう努力した。高学年での講義・実習においては動物生殖学に関して、個々の項目の理解が深まるよう様々な教材を用いて講義・実習を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 生殖工学分野に関して、特にその応用に関する知識が深まるような講義をおこなうこと心がけ、さらに倫理的側面に関して学生自らが自分の意見構築を行えるような講義を行った。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2007年度
    • 補助研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  2. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  3. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  4. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 9人
  5. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  6. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
  7. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  8. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
教育研究会における発表
  1. サスカチュワン大学とのデュアルディグリーについて
    • 教育研究会名 :
      サスカチュワン大学とのデュアルディグリーについて
    • 開催年月 : 2013年4月
  2. 連大会議開催前のFD
    • 教育研究会名 :
      連大会議開催前のFD
    • 開催年月 : 2013年9月
教育活動のその他の事項
  1. 2007年度
    • その他
      高校生を対象とした公開講座の準備および講師
論文
  1. Parthenogenetic development of bovine oocytes treated with ethanol and cytochalasin B after in vitro maturation. [Molecular Reproduction and Development, 33, (1992年11月), pp.357-362] Fukui, Y., Sawai, K., Furudate, M., Sato, N., Iwazumi, Y., and Ohsaki, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Effect of glucose in a semi-defined culture medium on development of mouse 1-cell embryos. [Journal of Mammalian Ova Research, 11, (1994年2月), pp.8-16] Sawai, K., Lim, JM., Okuda, K. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Effects of cysteine in serum-free maturation medium on male pronuclear formation of maturing pig oocytes penetrated in vitro. [Journal of Reproduction and Development, 43, (1997年2月), pp.73-80] Sawai, K., Funahashi, H., Wang, WH. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Stage-specific requirement of cysteine during in vitro maturation of porcine oocytes for glutathione synthesis associated with male pronuclear formation. [Biology of Reproduction, 57, (1997年7月), pp.1-6] Sawai, K., Funahashi, H. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  5. 牛胚の性判別におけるキャピラリーPCRの検討. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 16, (1997年7月), pp.14-18] 陰山聡一, 南橋 昭, 森安 悟, 澤井 健, 芦野正城, 北野則泰, 山本祐介
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  6. Tris-buffered medium (TBM) is better for in vitro fertilization of porcine oocytes than mM199 which has been traditionally used. [Biology of Reproduction, 56, (1997年7月), pp.211-] Funahashi, H., Kajiwara, Y., Sawai, K. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  7. Amino acids in maturation medium and presence of cumulus cells at fertilization promote male pronuclear formation in porcine oocytes matured and penetrated in vitro. [Biology of Reproduction, 57, (1997年12月), pp.1478-1483] Ka, HH., Sawai, K., Wang, WH., Im, KS. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Effects of cumulus cells on the ability of pig oocytes to utilize cysteine or cystine during maturation in vitro. [Journal of Reproduction and Development, 44, (1998年5月), pp.161-168] Sawai, K., Funahashi, H. and Niwa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. 胚細胞由来クローン牛の複数頭生産とDNAマーカーによる斉一性の検討. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 17, (1998年7月), pp.29-32] 森安 悟, 澤井 健, 陰山聡一, 南橋 昭, 芦野正城, 北野則泰, 藤川 朗, 山本祐介
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  10. 子宮内膜上皮細胞をドナー細胞とした体細胞クローン牛の作出. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 18, (1999年7月), pp.34-37] 澤井 健, 森安 悟, 陰山聡一, 山本祐介, 芦野正城, 北野則泰, 松崎重範, 山科秀也, 岡本 康, 藤川 朗, 南橋 昭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  11. 同一牛における発情後8日目およびその24時間後の胚回収成績. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 19, (2000年7月), pp.57-59] 芦野正城, 北野則泰, 陰山聡一, 森安 悟, 澤井 健, 山本祐介, 南橋 昭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  12. 黒毛和種クローン牛の発育と枝肉形質の比較. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 20, (2001年7月), pp.80-83] 森安 悟, 酒井稔史, 澤井 健, 平山博樹, 陰山聡一, 山本祐介, 芦野正城, 北野則泰, 堀川盟夫, 南橋 昭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  13. PCR法による牛単一精子の性判別. [北海道牛受精卵移植研究会会報, 20, (2001年7月), pp.85-87] 平山博樹, 陰山聡一, 森安 悟, 澤井 健, 繪野澤真樹, 芦野正城, 北野則泰, 堀川盟夫, 尾上貞雄, 早川宏之, 松崎重範, 南橋 昭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  14. Effects of the stage of cell cycle of donor nuclei and activation of recipient oocytes on development of reconstructed bovine embryos. [Biology of Reproduction, 64, (2001年7月), pp.304-] 2. Sawai, K., Moriyasu, S., Minamihashi, A., Kageyama, S., Hirayama, H., Asino, M., Kitano, N. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  15. 受精卵核移植による子牛生産(流死産の発生状況および生時体重). [北海道牛受精卵移植研究会会報, 21, (2002年7月), pp.45-48] 森安 悟, 澤井 健, 平山博樹, 陰山聡一, 酒井稔史, 芦野正城, 北野則泰, 堀川盟夫, 山本祐介, 南橋 昭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  16. AI・ET産子とクローン産子の精巣等の発育に関する調査(予報). [北海道牛受精卵移植研究会会報, 21, (2002年7月), pp.40-44] 松崎重範, 高橋健一, 青木美幸, 松村 篤, 早川宏之, 南橋 昭, 山本祐介, 森安 悟, 澤井 健, 小山久一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  17. Gene expression in bovine embryos reconstructed with transgenic cells. [Cloning and Stem Cells, 4, (2002年9月), pp.304-305] 3. Sawai, K., Moriyasu, S., Hirayama, H., Kageyama, S., Minamihashi, A., Okabe, M., Ikawa, M. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. Isolation of embryonic stem-like cells from equine blastocysts and their differentiation in vitro. [FEBS Letters, 531, (2002年11月), pp.389-396] Saito, S., Ugai, H., Sawai, K., Yamamoto, Y., Minamihashi, A., Kurosaka, K., Kobayashi, Y., Murata, T., Obata, Y. and Yokoyama, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Quantification of messenger RNA in bovine nuclear transfer embryos reconstructed with fetal fibroblast cells and embryo blastomeres. [Theriogenology, 59(1), (2003年1月), pp.433-] 4. Sawai, K., Kageyama, S., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  20. Effect of activation methods of bovine oocytes after intracytoplasmic injection. [Journal of Reproduction and Development, 49, (2003年2月), pp.37-43] Ikumi, S., Asada, M., Sawai, K. and Fukui, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Use of loop-mediated isothermal amplification for rapid detection of mycobacterium avium subsp. paratuberculosis. [Journal of Clinical Microbiology, 41, (2003年9月), pp.4359-4365] Enosawa, M., Kageyama, S., Sawai, K., Watanabe, K., Notomi, T., Onoe, S., Mori, Y. and Yokomizo., Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Generation of cloned calves and transgenic chimeric embryos from bovine embryonic stem-like cells. [Biochemical and Biophysical Research Communications, 309, (2003年9月), pp.104-113] Saito, S., Sawai, K., Ugai, H., Moriyasu, S., Minamihashi, A., Yamamoto, Y., Hirayama, H., Kageyama, S., Pan, J., Murata, T., Kobayashi, Y. and Yokoyama, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Changes in the relative abundance of messenger RNA in bovine blastocyst (Day 7) and elongated (Day 16) embryos derived from nuclear transfer. [Biology of Reproduction, (2004年8月), pp.181-] 5. Sawai, K., Kageyama, S., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  24. Uterine T cell subpopulation and interferon- production during early pregnancy in cows. [Biology of Reproduction, (2004年8月), pp.243-] 6. Hirayama, H., Sawai, K., Moriyasu, S., Kageyama, S., Onoe, S. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  25. Interspecies somatic cell nuclear transfer of Antarctic minke whale (Balaenoptera bonaerensis) embryos. [Cloning and Stem Cells, 6, (2004年9月), pp.284-293] Ikumi, S., Sawai, K., Takeuchi, Y., Iwayama, H., Ishikawa, H., Ohsumi, S. and Fukui, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Genetic polymorphisms and antiviral activity in the bovine MX1 gene. Anim. [Genetics, 35, (2004年9月), pp.182-187] Nakatsu, Y., Yamada, K., Ueda, J., Onogi, A., Ables, GP., Nishibori, M., Hata, H., Takada, A., Sawai, K., Tanabe, Y., Daikohara, M. and Watanabe, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Rapid sexing of bovine preimplantation embryos using loop-mediated isothermal amplification. [Theriogenology, 62, (2004年9月), pp.887-896] Hirayama, H., Kageyama, S., Moriyasu, S., Sawai, K., Onoe, S., Takahashi, Y., Katagiri, S., Toen, K., Watanabe, K., Notomi, T., Yamashina, H., Matsuzaki S. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Genetic diagnosis of claudin-16 deficiency and sex determination in bovine preimplantation embryos. [Journal of Reproduction and Development, 50, (2004年12月), pp.613-618] Hirayama, H., Kageyama, S., Moriyasu, S., Hirano, T., Sugimoto, Y., Kobayashi, N., Inaba, M., Sawai, K., Onoe, S. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Establishment of a specific radioimmunoassay for bovine interferon τ. [Theriogenology, 63, (2005年3月), pp.1050-1060] Takahashi, H., Takahashi, M., Nagaya, H., Hirako, M., Sawai, K., Minamihashi, A., Inumaru, S., Yokomizo, Y., Geshi, M., Okano, A. and Okuda, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Analysis of mRNA transcripts for insulin-like growth factor receptors and binding proteins in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Cloning and Stem Cells, 7, (2005年9月), pp.189-198] Sawai, K., Kageyama, S., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Derivation, maintenance and differentiation of equine ES cells. [Methods in Molecular Biology, 329, (2005年9月), pp.59-79] Saito, S., Sawai, K., Minamihashi, A., Ugai, H., Murata, T. and Yokoyama, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Genetic diagnosis of band 3 deficiency and sexing in bovine preimplantation embryos. [Journal of Veterinaly Medical Science, 68, (2006年4月), pp.319-323] Kageyama, S., Hirayama, H., Moriyasu, S., Inaba, M., Ito, D., Ohta, H., Sawai, K., Minamihashi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. 体細胞クローン牛胚におけるメチル化状態の検出と評価 [日本胚移植学雑誌, 28, (2006年6月), pp.112-117] 高橋昌志, 阪谷美樹, 小林修司, 小林修一, 澤井 健, 志賀一穂
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Rapid sexing of water buffalo (Bubalus bubalis) embryos using loop-mediated isothermal amplification. [Theriogenology, 66, (2006年9月), pp.1249-1256] Hirayama, H., Kageyama, S., Takahashi, Y., Moriyasu, S., Sawai, K., Onoe, S., Watanabe, K., Kojima, S., Notomi, T and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Gene expression during blastocyst-to-elongated stage in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Reproduction, Fertility and Development, 19, (2007年1月), pp.159-] Sawai, K., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihasi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  36. Prepartum hormonal changes in recipient cows for somatic cell cloned fetuses. [Reproduction, Fertility and Development, 19, (2007年1月), pp.139-] Hirayama, H., Sawai, K., Moriyasu, S., Kageyama, S., Onoe, S., Hirayama, M., Goto, Y., Kaneko, E., Miyamaoto, A. and Minamihasi, A.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  37. Expression of interferon tau in bovine embryos derived from parthenogenetic activation. [Reproduction, Fertility and Development, 19, (2007年1月), pp.200-] Minamihashi, A., Moriyasu, S., Takahashi, H., Hirayama, H., Geshi, M., Onoe, S. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  38. Relationship between respiratory activity and the pregnancy rate of bisected bovine embryos in vivo. [Reproduction, Fertility and Development, 19, (2007年1月), pp.219-] Moriyasu, S., Hirayama, H., Sawai, K., Kageyama, S., Aoyagi, S., Shiku, H., Matsue, T., Abe, H., Kacchi, M., Hoshi, H. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  39. Changes in the mRNA transcripts of insulin-like growth factor ligand, receptors, and binding proteins in bovine blastocysts and elongated embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Journal of Reproduction and Development, 53, (2007年2月), pp.77-86] Sawai, K., Kageyama, S., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Rapid sex chromosomal chimerism analysis in heterosexual twin female calves by Loop-mediated Isothermal Amplification. [Animal Reproduction Science, 101, (2007年9月), pp.38-44] Hirayama H., Katagiri S., Kageyama S., Minamihasi A., Moriyasu S., Sawai K., Onoe S. and Takahashi Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Nuclear transfer to study the nuclear reprogramming of human stem cells. [Methods Mol. Biol., 438, (2008年2月), pp.151-169] Saito, S., Sawai, K., Murayama, Y., Fukuda, K. and Yokoyama, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Multiple genotyping in bovine pre-implantation embryos with whole genome amplification. [Anim. Sci. Jour., 79, (2008年10月), pp.554-560] Hirayama, H., Fujikawa, A., Kageyama, S., Moriyasu, S., Sawai, K., Onoe, S. and Minamihasi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. Excess estrogen sulfoconjugation as the possible cause for a poor sign of parturition in pregnant cows carrying somatic cell clone fetuses. [Reproduction, 136(5), (2008年11月), pp.639-647] Hirayama, H., Sawai, K., Moriyasu, S., Hirayama, M., Goto, Y., Kaneko, E., Miyamoto, A., Ushizawa, K., Takahashi, T. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. Characteristics of prolactin-releasing response to salsolinol (SAL) and thyrotropin-releasing hormone (TRH) in ruminants. [Domest Anim Endocrinol, 36, (2009年3月), pp.99-104] Hashizume, T., Onodera, Y., Shida, R., Isobe, E., Suzuki, S., Sawai, K., Kasuya, E. and Nagy, G.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. Effects of exogenous tumour necrosis factor-a on the secretory function of the bovine reproductive tract depend on tumour necrosis factor-a concentrations. [Reprod. Domest. Anim., 44, (2009年6月), pp.371-379] Skarzynski, D.J., Piotrowska, K.K., Bah, M.M., Korzekwa, A., Woclawek-Potocka, I., Sawai, K. and Okuda, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. Characteristics of the Stimulatory Effect of Kisspeptin-10 on the Secretion of Luteinizing Hormone, Follicle-Stimulating Hormone and Growth Hormone in Prepubertal Male and Female Cattle. [Jour. Reprod. Devel., 55, (2009年12月), pp.650-654] Ezzat, Ahmed, A., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, T., Yamashita, T., Hirata, T.I., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. Changes in the DNA methylation status of bovine embryos from the blastocyst to elongated stage derived from somatic cell nuclear transfer. [Cellular Reprogramming, 12, (2010年2月), pp.15-22] Sawai, K., Takahashi, M., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A., Hashizume, T. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. The possibility of a false positive arising from sperm DNA in the genetic diagnosis of bovine embryos. [Jour. Reprod. Devel., 56, (2010年2月), pp.182-186] Hirayama, H., Kageyama, S., Moriyasu, S., Sawai, K., Onoe, S. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  49. Characteristics of stimulation of gonadotropin secretion by kisspeptin-10 in female goats. [Anim. Reprod. Sci., 118, (2010年3月), pp.37-41] Hashizume, T., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, A., Ahmad, Ezzat, A., Sawai, K. and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  50. The role of sexual steroid hormones in the direct stimulation by Kisspeptin-10 of the secretion of luteinizing hormone, follicle-stimulating hormone and prolactin from bovine anterior pituitary cells. [Animal Reproduction Science, 121, (2010年9月), pp.267-272] Ezzat, Ahmed, A., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, T., Goto, Y., Nakajima, Y., Jin, J., Yamashita, T., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. Impeding Xist expression from the active X chromosome improves mouse somatic cell nuclear transfer. [Science, 330, (2010年9月), pp.496-499] Inoue, K., Kohda T., Sugimoto, M., Sado T., Ogonuki, N., Matoba, S., Shiura, H., Ikeda, R., Mochida, K., Fujii, T., Sawai, K., Otte, A.P, Tian, X.C., Yang, X., Ishino, F., Abe, K. and Ogura, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. Aberrant expression patterns of genes involved in segregation of inner cell mass and trophectoderm lineages in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Cellular Reprogramming, 12, (2010年10月), pp.617-625] Fujii, T., Moriyasu, S., Hirayama, H., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. Prepartum maternal plasma glucose concentration and placental glucose transporter mRNA expression in cows carrying somatic cell clone fetuses. [Journal of Reproduction and Development, 57, (2011年2月), pp.57-61] Hirayama, H., Sawai, K., Hirayama, M., Hirai, T., Kageyama, S., Onoe, S., Minamihashi, A. and Moriyasu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. 雄ヤギにおけるサルソリノールによるプロラクチン放出反応. [東北畜産学会報, 60, (2011年2月), pp.116-122] 澤田 建, 中嶋侑佳, 八重樫朋祥, 斉藤隼人, 後藤由希, 金 金, 澤井 健, Fulop, F., Nagy, G.M., 橋爪 力.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Sex steroid hormones do not enhance the direct stimulatory effect of Kisspeptin-10 on secretion of growth hormone from bovine anterior pituitary cells. [Animal Science Journal, 82, (2011年2月), pp.73-77] Ezzat, Ahmed, A., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, T., Jin Jin, Sawai, K., Yamashita, T. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  56. DNA methylation status of bovine blastocyst embryos obtained from various procedures. [Journal of Reproduction and Development, 57, (2011年4月), pp.236-241] Sawai, K., Takahashi, M., Fujii, T., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A., Hashizume, T. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  57. Effects of downregulating DNA methyltransferase 1 transcript by RNA interference on DNA methylation status of the satellite I region and in vitro development of bovine somatic cell nuclear transfer embryos. [Journal of Reproduction and Development, 57, (2011年6月), pp.393-402] Yamanaka, K., Sakatani, M, Kubota, K., Balboula, A.Z., Sawai, K. and Takahashi, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. Cloned cows with short telomeres deliver healthy offspring with normal-length telomeres. [Journal of Reproduction and Development, 57, (2011年10月), pp.636-642] Miyashita, N., Kubo, Y., Yonai, M., Kaneyama. K., Saito, N., Sawai, K., Minamihashi, A., Suzuki, T., Kojima, T. and Nagai, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. Kisspeptin-10の成熟雌牛の黄体形成ホルモンおよび卵胞刺激ホルモン放出作用. [東北畜産学会報, 61, (2012年2月), pp.47-54] 後藤由希, 斉藤隼人, 金 金, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Kisspeptin-10 stimulates the release of luteinizing hormone and testosterone in pre- and post-pubertal male goats. [Animal Science Journal, 83, (2012年6月), pp.487-492] Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, T., Goto, Y., Jin, J., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. Relationship between embryo collection results after superovulation treatment of Japanese Black cows and their plasma β-carotene and vitamin concentrations. [Journal of Reproduction and Development, 58, (2012年6月), pp.377-379] Sekizawa, F., Sawai, K., Tanaka, M. and Okuda, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. Epigenetic status and full-term development of bovine cloned embryos treated with trichostatin A. [Journal of Reproduction and Development, 58, (2012年6月), pp.302-309] Sawai, K., Fujii, T., Hirayama, H., Hashizume, T. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Effects of photoperiod on the secretion of growth hormone in female goats. [Animal Science Journal, 83, (2012年8月), pp.610-616] Jin, J., Yaegashi, T., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. Differences in apoptotic status in the bovine placentome between spontaneous and induced parturition. [Journal of Reproduction and Development, 58, (2012年10月), pp.585-591] Hirayama, H., Ushizawa, K., Takahashi, T., Sawai, K., Moriyasu, S., Kageyama, S., Miura, R., Matsui, M., Fukuda, S., Naito, A., Fujii, T. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. Transcript abundance and apoptosis in day-7 porcine blastocyst cultured with exogenous IGF-I. [Reproductive Biology, 13, (2013年3月), pp.58-65] Wasielak, M., Fujii, T., Ohsaki, T., Hashizume, T., Bogacki, M. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Effects of melatonin on salsolinol-induced prolactin secretion in goats. [Animal Science Journal, 84, (2013年4月1日), pp.334-340] Hashizume, T., Yaegashi, T., Jin, J., Sawai, K., Fülöp, F. and Nagy, GM.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. Changes in the expression patterns of the genes involved in the segregation and function of inner cell mass and trophectoderm lineages during porcine preimplantation development. [Journal of Reproduction and Development, 59, (2013年4月1日), pp.151-158] Fujii, T., Sakurai, N., Osaki, T., Iwagami, G., Hirayama, H., Minamihashi, A., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. Effects of downregulating Oct-4 transcript by RNA interference on early development of porcine embryos. [Journal of Reproduction and Development, 59, (2013年8月1日), pp.353-360] Sakurai, N., Fujii, T., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  69. Effects of photoperiod on secretory pattern of growth hormone in adult male goats. [Animal Science Journal, 84, (2013年12月1日), pp.790-797] Jin, J., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Effects of hypothalamic dopamine (DA) on salsolinol (SAL)-induced prolactin (PRL) secretion in male goats. [Animal Science Journal, 85, (2014年4月1日), pp.461-467] Jin, J., Hara, S., Sawai, K., Fülöp, F., Nagy, GM. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Enhancement of maternal recognition of pregnancy with parthenogenetic embryos in bovine embryo transfer. [Theriogenology, 81, (2014年5月1日), pp.1108-1115] Hirayama, H., Moriyasu, S., Kageyama, S., Sawai, K., Takahashi, H., Geshi, M., Fujii, T., Koyama, T., Koyama, K., Miyamoto, A., Matsui, M. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Effects of downregulating GLIS1 transcript on preimplantation development and gene expression of bovine embryos. [Journal of Reproduction and Development, 61, (2015年10月1日), pp.369-374] Takahashi, K., Sakurai, N., Emura, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. Localization of TGF-β and TGF-β receptor in bovine term placentome and expression differences between spontaneous and induced parturition. [Placenta, 36, (2015年11月1日), pp.1239-1245] Hirayama, H., Koyama, K., Sawai, K., Fujii, T., Naito, A., Fukuda, S. and Kageyama, S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. いざ”生”の扉へ―クローンとエピジェネティクスの新展開―. [アドスリー (2006年4月)] 澤井 健
    • 著書種別 : 学術著書
  2. 家畜における体外生産胚のエピジェネティクス特性とその人為的制御, 「エピジェネティクスの産業応用」 [シーエムシー出版 (2014年4月1日)] 澤井 健
    • 著書種別 : 学術著書
総説・解説記事
  1. クローン家畜―現状と未来―. [北海道畜産学会, 北海道畜産学会報, 41, (1999年3月), pp.23-29] 澤井 健
    • 掲載種別 : その他
  2. Requirement of cysteine during in vitro maturation of pig oocytes for male pronuclear formation. [Japanese Society of Animal Reproduction, Journal of Reproduction and Development, 47, (2001年8月), pp.47-54] Niwa, K. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : その他
  3. 胚性幹細胞の核移植と幹細胞分化転換の制御機構. [日本農芸化学会, 化学と生物, 41, (2003年5月), pp.330-334] 齋藤成夫, 澤井 健, 森安 悟, 山本裕介, 南橋 昭, 鵜飼英世, 村田武英, 横山和尚.
    • 掲載種別 : その他
  4. Studies on gene expression in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Society for Reproduction and Development, Journal of Reproduction and Development, 55, (2009年2月), pp.11-16] Sawai, K.
    • 掲載種別 : その他
  5. ウシ体細胞クローン胚の遺伝子発現制御機構. [東北畜産学会, 東北畜産学会報, 60, (2011年2月), pp.74-79] 澤井 健
    • 掲載種別 : その他
  6. Embryo sexing and sex chromosomal chimerism analysis by loop-mediated isothermal amplification in cattle and water buffaloes. [Society for Reproduction and Development, Journal of Reproduction and Development, 59, (2013年8月1日), pp.321-326] Hirayama, H., Kageyama, S., Moriyasu, S., Sawai, K. and Minamihashi, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
  7. ウシ体細胞クローン胚のエピジェネティクス特性とその人為的制御. [日本胚移植学会, 日本胚移植学雑誌, 36, (2014年5月1日), pp.87-93] 澤井 健
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. 遺伝子導入細胞を用いたウシの体細胞核移植
    • 会議名称 : 第94回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2001年9月
    • 発表者 : 2. 澤井 健, 森安 悟, 平山博樹, 陰山聡一, 南橋 昭, 岡部 勝, 伊川正人, 尾上貞雄
  2. LAMP法によるウシ初期胚の性判別
    • 会議名称 : 第100回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年3月
    • 発表者 : 平山博樹, 陰山聡一, 森安 悟, 澤井 健, 繪野澤真樹, 渡辺恵子, 平野剛史, 森 安義, 富田憲弘, 桃園恵子, 古畑ちひろ, 片桐成二, 高橋芳幸, 堂地 修, 松崎重範, 山科秀也, 尾上貞雄, 南橋 昭
  3. 卵管・乳腺・子宮上皮細胞に由来するクローン牛およびその後代産子のテロメア解析
    • 会議名称 : 第100回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年3月
    • 発表者 : 宮下範和, 久保康明, 米内美晴, 金山佳奈子, 斎藤則夫, 小林修司, 後藤祐司, 澤井 健, 南橋 昭, 永井 卓
  4. ウシにおけるウイルス抵抗性Mx遺伝子の多様性に関する研究
    • 会議名称 : 第100回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年3月
    • 発表者 : Ables Gene, 高 在弘, 澤井 健, 印牧美佐生, 中津 裕一郎, 小野木章雄, 上田純治, 渡辺智正
  5. 種々の方法により作出されたウシ初期胚のmRNA発現量解析
    • 会議名称 : 第95回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年9月
    • 発表者 : 澤井 健, 陰山聡一, 森安 悟, 平山博樹, 南橋 昭, 尾上貞雄
  6. リクローンによる受精卵クローン胚の生産効率
    • 会議名称 : 第101回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年3月
    • 発表者 : 森安 悟, 澤井 健, 平山博樹, 芦野正城, 北野則泰, 堀川盟夫, 南橋 昭
  7. ウシ核移植胚におけるIGF関連遺伝子の発現解析
    • 会議名称 : 第96回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年9月
    • 発表者 : 澤井 健, 陰山聡一, 森安 悟, 平山博樹, 南橋 昭, 尾上貞雄
  8. Multiplex-PCRによるウシ胚におけるClaudin-16欠損症の判定
    • 会議名称 : 第103回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月
    • 発表者 : 平山博樹, 陰山聡一, 森安悟, 平野貴, 杉本喜憲, 小林直彦, 稲葉睦, 澤井健, 尾上貞雄, 南橋昭
  9. ウシ核移植胚の発生にともなうIGF関連遺伝子の発現動態
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月
    • 発表者 : 澤井 健, 陰山聡一, 森安 悟, 平山博樹, 南橋 昭, 尾上貞雄
  10. 細胞採取法が凍結融解後のウシ胚の生存性に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月
    • 発表者 : 森安 悟, 澤井 健, 平山博樹, 陰山聡一, 尾上貞雄, 北野則泰, 堀川盟夫, 玉田 学, 南橋 昭
  11. 体細胞クローン胚の遺伝子発現解析―クローン技術の一歩前進を目指して―
    • 会議名称 : 第104回日本畜産学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2005年3月
    • 発表者 : 澤井 健
  12. 牛の体細胞クローン技術―その応用に向けた取組み―
    • 会議名称 : 第11回動物遺伝育種学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2005年9月
    • 発表者 : 澤井 健
  13. ウシ体細胞核移植胚におけるSatellite I 領域のDNAメチル化解析
    • 会議名称 : 第98回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月
    • 発表者 : 澤井 健, 高橋昌志, 陰山聡一, 森安 悟, 平山博樹, 南橋 昭, 尾上貞雄
  14. Changes in DNA methylation status of the satellite I sequence in bovine blastocyst and elongated embryos derived from nuclear transfer.
    • 会議名称 : International Symposium on Germ Cells, Epigenetics, Reprogramming and Embryonic Stem Cells
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月15日~2005年11月18日
    • 発表者 : Sawai K., Kageyama S., Moriyasu S., Hirayama H., Minamihashi A. and Onoe S.
  15. Loop-mediated isothermal amplification法によるウシ異性双子の迅速性染色体キメラ分析
    • 会議名称 : 第106回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月
    • 発表者 : 平山博樹, 片桐成二, 陰山聡一, 森安 悟, 澤井 健, 尾上貞雄, 南橋 昭, 高橋芳幸
  16. ウシ体細胞核移植胚の子宮内伸長発育に伴うDNAメチル化レベルの変化
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 澤井 健, 高橋昌志, 陰山聡一, 森安 悟, 平山博樹, 南橋 昭, 尾上貞雄
  17. ウシ単為発生胚における胎盤機能関連遺伝子の発現動態
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月
    • 発表者 : 永井裕記, 平山博樹, 森安 悟, 南橋 昭, 尾上貞雄, 手塚雅文, 澤井 健
  18. Salsolinolによる反芻家畜のプロラクチン分泌作用とTRH, ドーパミンによる修飾
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月
    • 発表者 : 志田怜子, 鈴木佐衣子, 澤井 健, 粕谷悦子, 橋爪 力
  19. 反芻家畜におけるSalsolinolのプロラクチン分泌特性に関する研究
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月
    • 発表者 : 橋爪 力, 志田怜子, 鈴木佐衣子, 小野寺雄也, 磯部絵里, 澤井 健, 粕谷悦子, 須藤まどか
  20. EIAとTR-FIAによるウシ下垂体前葉ホルモン濃度測定系の検討
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月
    • 発表者 : 鈴木佐衣子, 志田怜子, 澤井 健, 橋爪一善, 橋爪 力
  21. 体細胞クローン胎盤節における分娩関連遺伝子の発現解析
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月
    • 発表者 : 平山博樹, 澤井 健, 南橋 昭, 森安 悟
  22. Excess estrogen sulfoconjugation causes a weak sign of delivery in somatic cell clone recipient cowas.
    • 会議名称 : World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月24日~2008年5月25日
    • 発表者 : Hirayama, H., Sawai, K., Moriyasu, S., Miyamaoto, A., Ushizawa, K., Takahashi, T. and Minamihashi, A.
    • 開催場所 : Hawaii, USA
  23. Effect of trichostatin A treatment after bovine somatic nuclear transfer on productions of blastocyst and offspring.
    • 会議名称 : World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月24日~2008年5月25日
    • 発表者 : Sawai, K., Hirayama, H., Minamihashi, A., Hasizume, T. and Moriyasu, S.
    • 開催場所 : Hawaii, USA
  24. ウシ体細胞クローン胚の遺伝子発現解析ークローン技術の産業利用を目指してー
    • 会議名称 : 九州バイテクセミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年6月5日
    • 発表者 : 澤井 健
  25. Characteristics of prolactin secretion by salsolinol in ruminants.
    • 会議名称 : 16th International Congress of Animal Reproduction
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月13日~2008年7月17日
    • 発表者 : Hashizume, T., Shida, R., Onodera, Y., Isobe, E., Sawai, K., Kasuya, E. and Nagy, G.M.
    • 開催場所 : Budapest, Hungary
  26. Salsolinolと反芻家畜のプロラクチン分泌に関する研究.
    • 会議名称 : 第101回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月18日~2008年9月20日
    • 発表者 : 橋爪 力, 志田怜子, 小野寺雄也, 磯辺絵里, 澤井 健, 粕谷悦子, 須藤まどか
    • 開催場所 : 九州大学
  27. ウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現解析に関する研究
    • 会議名称 : 第101回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年9月18日~2008年9月20日
    • 発表者 : 澤井 健
    • 開催場所 : 九州大学
  28. Salsolinol and prolactin secretion in cattle.
    • 会議名称 : 6th International Congress on Farm Animal Endocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月14日~2008年11月16日
    • 発表者 : Hashizume, T., Sawada, T., Yaegashi, T., Saito, H., Ezzat, A., Shida, R., Onodera, Y., Isobe, E., Hirata, T-I., Sawai, K., Kasuya, E. Sutoh, M. and Nagy, G.M.
    • 開催場所 : Virginia, USA
  29. Salsolinolの静脈及び脳室内投与はウシのプロラクチンを放出させる.
    • 会議名称 : 第110回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 澤田 建, 八重樫朋祥, 斉藤隼人, Ahmed Ezzat Ahmed, 澤井 健, 粕谷悦子, 須藤まどか, 橋爪 力
    • 開催場所 : 日本大学
  30. ヤギにおけるプロラクチン分泌の季節変化に関する研究.
    • 会議名称 : 第110回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 八重樫朋祥, 澤田 建, 斉藤隼人, Ahmed Ezzat Ahmed, 澤井 健, 橋爪 力
    • 開催場所 : 日本大学
  31. Kisspeptin-10によるヤギの性腺刺激ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第110回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 斉藤隼人, 澤田 建, 八重樫朋祥, Ahmed Ezzat Ahmed, 山下哲郎, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
    • 開催場所 : 日本大学
  32. 春季発動前の雌雄子ウシに対するKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第110回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : Ahmed Ezzat Ahmed, 斉藤隼人, 澤田 建, 八重樫朋祥, 山下哲郎, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
    • 開催場所 : 日本大学
  33. ウシ体細胞クローン胚の遺伝子発現とその制御機構.
    • 会議名称 : 第147回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年4月2日~2009年4月4日
    • 発表者 : 澤井 健
    • 開催場所 : 栃木県宇都宮市
  34. ブタ胚盤胞期胚におけるエストロジェン合成酵素遺伝子の発現解析.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 大崎 翔, 藤井貴志, 橋爪 力, 澤井 健
  35. ブタ胚盤胞期胚での組織分化にともなう分化制御遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 藤井貴志, 大崎 翔, 橋爪 力, 澤井 健
  36. 春機発動前及び分娩後の黒毛和種雌ウシに対するKisspeptin-10の黄体形成ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 斉藤隼人, 後藤由希, Ahmed Ezzat Ahmed, 澤田 建, 八重樫朋祥, 中嶋侑佳, 金金, 山下哲郎, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
  37. 日長変化とSalsolinolによるヤギのプロラクチン分泌反応に関する研究.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 八重樫朋祥, 澤田 建, 中嶋侑佳, 金金, 斉藤隼人, 後藤由希, Ahmed Ezzat Ahmed, 澤井 健, 橋爪 力
  38. 成熟雄ヤギ及び分娩後の雌ウシにおけるSalsolinolによるプロラクチン分泌.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 澤田 建, 中嶋侑佳, 八重樫朋祥, 斉藤隼人, 後藤由希, 金金, Ahmed Ezzat Ahmed, 澤井 健, 橋爪 力
  39. 妊娠末期の体細胞クローン受胎牛における血中グルコース濃度と胎盤におけるGLUT発現.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 平山博樹, 澤井 健, 陰山聡一, 尾上貞雄, 南橋 昭, 平山宗幸, 平井朋和, 松井義貴, 森安 悟
  40. トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現およびヒストン修飾におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 澤井 健, 大崎 翔, 藤井貴志, 橋爪 力, 平山博樹, 森安 悟
  41. ウシ胚盤胞期胚における組織分化制御遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 第112回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月29日
    • 発表者 : 藤井貴志, 舘山奈江, 橋爪 力, 澤井 健
  42. 単為発生胚のインターフェロンτ分泌動態と耐凍性.
    • 会議名称 : 第112回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月29日
    • 発表者 : 平山博樹, 南橋 昭, 澤井 健, 高橋ひとみ, 下司雅也, 陰山聡一, 尾上貞雄, 森安 悟
  43. Salsolinolによる反芻家畜の新しいプロラクチン分泌支配機構に関する研究.
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月29日~2010年8月30日
    • 発表者 : 澤田 建, 中嶋侑佳, 八重樫朋祥, 斉藤隼人, 後藤由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  44. ウシ体細胞クローン胚における組織分化制御遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 藤井貴志, 平山博樹, 森安 悟, 橋爪 力, 澤井 健
  45. 体細胞クローン牛の分娩時胎盤におけるアポトーシス解析.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 平山博樹, 牛澤浩一, 高橋 透, 澤井 健, 森安 悟, 陰山聡一, 尾上貞雄, 南橋昭
  46. 体外発生培地への血清添加がウシ体外受精胚の発生およびアポトーシスにおよぼす影響.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 舘山奈江, 大崎 翔, 藤井貴志, 橋爪 力, 澤井 健
  47. 日長および温度変化とSalsolinolによるヤギのプロラクチン分泌反応.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 八重樫朋祥, 金 金, 澤田 建, 斉藤隼人, 後藤由希, 中嶋侑佳, 澤井 健, 橋爪 力
  48. 日長および温度変化がヤギの成長ホルモン分泌に及ぼす影響分泌反応.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 金 金, 八重樫朋祥, 澤田 建, 斉藤隼人, 後藤由希, 中嶋侑佳, 澤井 健, 橋爪 力
  49. 雄ヤギとSalsolinolによるプロラクチン分泌反応.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 澤田 建, 中嶋侑佳, 八重樫朋祥, 斉藤隼人, 後藤由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  50. 雄ヤギにおけるKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 斉藤隼人, 後藤由希, 澤田 建, 八重樫朋祥, 中嶋侑佳, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  51. ブタ胚の発生にともなう妊娠認識関連遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 大崎 翔, 藤井貴志, 岩上弦太郎, 平山博樹, 橋爪 力, 澤井 健
  52. Aberrant expression patterns of genes involved in segregation of inner cell mass and trophectoderm lineages in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer.
    • 会議名称 : International Symposium on “Epigenome Network, Development and Reprogramming of Germ Cells”
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年11月22日~2010年11月24日
    • 発表者 : Sawai, K., Fujii, T., Hirayama, H. and Minamihashi, A.
  53. 反芻家畜におけるKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第61回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月8日~2011年9月9日
    • 発表者 : 後藤由希, 斉藤隼人, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
  54. Regulation mechanisms of gene expression in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer.
    • 会議名称 : JSPS Japan-Poland Joint Seminar on “Cutting-edge Reproductive Physiology –from gamete to baby–”
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月15日
    • 発表者 : Sawai, K.
  55. 反芻家畜の成長ホルモン(GH)分泌に及ぼす日長とメラトニンの影響.
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 金 金, 八重樫朋祥, 澤井 健, 橋爪 力
  56. 長日条件下でのメラトニン処理がSalsolinolによるヤギのプロラクチン放出反応に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 橋爪 力, 八重樫朋祥, 金 金, 後藤由希, 遊佐 瞳, 澤井 健
  57. トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚における組織分化制御遺伝子の発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 藤井貴志, 安江香友子, 平山博樹, 南橋 昭, 橋爪 力, 澤井 健
  58. 体外発生培地への成長因子の添加がブタ体外受精胚の発生および遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 小林真言,舘山奈江,橋爪 力,澤井 健
  59. Effects of protein components and growth factors on development competence and gene expression of bovine IVF embryos.
    • 会議名称 : 2nd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月9日~2011年10月12日
    • 発表者 : Tateyama, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
  60. Changes in the expression of genes involved in segregation and function of inner cell mass and trophectoderm lineages in porcine embryos.
    • 会議名称 : 2nd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月9日~2011年10月12日
    • 発表者 : Sawai, K., Fujii, T., Osaki, T., Iwagami, G., Hirayama, H., Hashizume, T. and Minamihashi, A.
  61. ウシ体細胞クローン胚におけるXist遺伝子の人為的発現制御.
    • 会議名称 : 生殖系列の世代サイクルとエピゲノムネットワーク第4回公開シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月17日~2011年11月18日
    • 発表者 : 澤井 健
  62. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすL-dopaとCarbidopaの影響
    • 会議名称 : 第115回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 橋爪 力, 齋藤祐奈, 遊佐 瞳, 後藤由希, 金 金, 大場梨絵, 澤井 健
  63. 日長が雄ヤギの成長ホルモン分泌に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第115回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 金 金, 後藤由希, 大場梨絵, 齋藤祐奈, 遊佐 瞳, 澤井 健, 橋爪 力
  64. ウシ体細胞クローン胚における 遺伝子発現制御機構
    • 会議名称 : 鳥取大学医学部分子生物セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年6月20日
    • 発表者 : 澤井 健
  65. Effects of melatonin on salsolinol-induced prolactin secretion in goats.
    • 会議名称 : 17th International Congress on Animal Reproduction (ICAR)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月29日~2012年8月2日
    • 発表者 : Hashizume, T., Yaegashi, T., Jin, J., Sawai, K., Fülöp, F. and Nagy, GM.
  66. OCT-4の発現抑制がブタ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 藤井貴志, 小林真言, 伊藤晴海, 橋爪 力, 澤井 健
  67. 体外発生培地へのアミノ酸添加がブタ初期胚の発生および遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 伊藤晴海, 小林真言, 櫻井伸行, 橋爪 力, 澤井 健
  68. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌反応とストレスによる修飾.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 遊佐 瞳, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  69. 体外発生培地への成長因子添加はウシ体外受精胚のアポトーシスを抑制する.
    • 会議名称 : 第15回日本IVF学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月29日~2012年9月30日
    • 発表者 : 舘山奈江, 櫻井伸行, 熊谷仁, 寺田幸弘, 澤井 健
  70. Xist遺伝子発現を人為的に抑制したウシ体細胞クローン胚の 発生およびエピジェネティクス動態
    • 会議名称 : 生殖系列の世代サイクルとエピゲノムネットワーク公開シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月21日~2012年11月22日
    • 発表者 : 澤井 健
  71. ウシ体細胞クローン胚のエピジェネティクス特性とその人為的制御
    • 会議名称 : NIAS/NILGS合同シンポジウム「動物生殖技術研究の現状と今後の展望」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年2月26日
    • 発表者 : 澤井 健
  72. RNA干渉法を用いたウシ体細胞クローン胚のXist遺伝子発現抑制とその体外発生能
    • 会議名称 : 第116回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月30日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 藤井貴志, 平山博樹, 陰山聡一, 山中賢一, 高橋昌志, 橋爪 力, 澤井 健
  73. 長日及び短日条件下でSalsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすドーパミンの影響
    • 会議名称 : 第116回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月30日
    • 発表者 : 金 金, 原 明香, 高村聡美, 柳葉美里, 澤井 健, 橋爪 力
  74. Epigenetic abnormality in bovine cloned embryos, and approaches for the overcoming.
    • 会議名称 : 2013 Biomodulation Symposium, Joining of Korea and Japan for the study on “From Germplasm to Cloning”
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年6月5日
    • 発表者 : Sawai, K.
  75. Effect of RNAi mediated knockdown of Xist on preimplantation and full-term development of bovine cloned embryos.
    • 会議名称 : Society for the Study of Reproduction 46th Annual Meeting,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Sawai, K., Sakurai, N., Inoue, K., Fujii, T., Hirayama, H., Kageyama, S., Hashizume, T., Yamanaka, K., Takahashi, M. and Ogura, A.
  76. Effect of downregulating Oct-4 transcript by RNA interference on early development of bovine embryos.
    • 会議名称 : Society for the Study of Reproduction 46th Annual Meeting,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Sakurai, N., Fujii, T., Hirayama, H., Kageyama, S., Ito, H., Hashizume, T. and Sawai, K.
  77. Partial inhibition of ATP synthesis via oxidative phosphorylation resulted in increased cell numbers of porcine blastocyst embryos derived from in vitro production.
    • 会議名称 : Society for the Study of Reproduction 46th Annual Meeting,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Ito, H., Sakurai, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
  78. Effects of dopamine on salsolinol-induced prolactin secretion in goats.
    • 会議名称 : Society for the Study of Reproduction 46th Annual Meeting,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Hashizume, T., Jin, J., Hara, S., Sawai, K., Fülöp, F. and Nagy, GM.
  79. 体外発生培地へのプロジェステロン添加がウシ体外受精胚の発生におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第106回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月12日~2013年9月14日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 羽田雅紀, 橋爪 力, 澤井 健
  80. 日長がストレスにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 第118回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月29日
    • 発表者 : 伊藤杏美, 稲葉有紀, 寺井志織, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  81. 視床下部ドーパミン量の増加がTRHとスルピリドにより誘起されるヤギのPRL分泌に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 第118回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月29日
    • 発表者 : 金 金, 柳葉美里, 高村聡美, 澤井 健, 橋爪 力
  82. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすレセルピンの影響.
    • 会議名称 : 第118回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月29日
    • 発表者 : 稲葉有紀, 伊藤杏美,寺井志織, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  83. TRHにより誘起されるヤギのPRLとTSH分泌に及ぼすレセルピンの影響.
    • 会議名称 : 第118回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月29日
    • 発表者 : 寺井志織, 稲葉有紀, 伊藤杏美, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  84. 体外発生培地へのプロジェステロンおよび血清成分の添加がウシ体外受精胚の発生と遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月21日~2014年8月23日
    • 発表者 : 高橋一生, 櫻井伸行, 橋爪 力, 澤井 健
  85. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼす視床下部ドーパミンの影響.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月21日~2014年8月23日
    • 発表者 : 稲葉有紀,寺井志織,遊佐 瞳,伊藤杏美,金 金,澤井 健,橋爪 力
  86. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすストレスと日長の影響.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月21日~2014年8月23日
    • 発表者 : 伊藤杏美,稲葉有紀,寺井志織,金 金,澤井 健,橋爪 力
  87. ウシの分娩時胎盤節におけるTGF-βおよび受容体の発現解析.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月21日~2014年8月23日
    • 発表者 : 平山博樹, 澤井 健, 内藤 学, 福田茂夫, 藤井貴志, 陰山聡一
  88. Effect of downregulating CDX2 transcript by RNA interference on early development of bovine embryos.
    • 会議名称 : 3rd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月2日~2014年9月4日
    • 発表者 : Sakurai, N., Takahashi, K., Hashizume, T. and Sawai, K.
  89. Effect of down regulating GLIS1 transcript on early development and gene expression of bovine embryos.
    • 会議名称 : 3rd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月2日~2014年9月4日
    • 発表者 : Takahashi, K., Sakurai, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
  90. SalsolinolとTRHにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすドーパミン拮抗薬Domperidoneの影響.
    • 会議名称 : 第119回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月27日~2015年3月29日
    • 発表者 : 稲葉有紀,加藤由稀,伊藤杏美,千葉 葵,澤井 健,橋爪 力
  91. SalsolinolとTRHにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすα-アドレナリン受容体遮断薬Phenoxybenzamineの影響.
    • 会議名称 : 第119回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月27日~2015年3月29日
    • 発表者 : 伊藤杏美,千葉 葵,稲葉有紀,加藤由稀,澤井 健,橋爪 力
  92. TEAD4発現抑制がウシ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影 響.
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 高橋一生, 江村菜津子, 橋爪 力, 澤井 健
  93. ブタ初期胚の栄養膜細胞形成におけるOCT-4発現の必要性.
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 江村菜津子, 櫻井伸行, 高橋一生, 橋爪 力, 澤井 健
  94. Salsolinolと視床下部ドーパミンによるヤギのプロラクチン分泌機構に関する研究.
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 橋爪 力, 稲葉有紀, 渡辺龍之介, 伊藤杏美, 澤井 健
  95. Molecular mechanisms involved in segregation of inner cell mass and trophectoderm lineages in bovine and porcine embryos.
    • 会議名称 : Polish-Japaneses joint seminar cutting-edge reproductive physiology-A path to pregnancy-
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年9月26日~2015年10月1日
    • 発表者 : Sawai K.
  96. Effects of downregulation OCT-4 and CDX2 transcripts on early development and gene expression in bovine embryos.
    • 会議名称 : Polish-Japaneses joint seminar cutting-edge reproductive physiology-A path to pregnancy-
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月26日~2015年10月1日
    • 発表者 : Sakurai, N., Takahashi, K., Emura, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
学術関係受賞
  1. 日本繁殖生物学会奨励賞
    • 受賞年月日 : 2008年9月19日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 澤井 健
    • 内容 :
      ウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現に関する研究
  2. Journal of Reproduction and Development, 2011 Outstanding Paper Award
    • 受賞年月日 : 2012年4月1日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Ken Sawai
工業所有権
  1. クローン動物の作出方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2010年9月3日
    • 出願番号 : 2010-197583
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2007年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2007年度・1,800,000円・0円
      2008年度・1,600,000円・480,000円
  2. 特定領域研究
    • 支払支給期間 : 2009年7月~2011年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・3,200,000円・0円
      2010年度・3,200,000円・0円
  3. 特定領域研究
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・3,200,000円・0円
      2012年度・3,200,000円・0円
  4. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・1,800,000円・540,000円
      2012年度・1,200,000円・360,000円
      2013年度・1,200,000円・360,000円
  5. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2014年6月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・6,200,000円・1,860,000円
  6. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2014年6月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・6,200,000円・1,860,000円
      2015年度・2,340,000円・540,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 学長裁量経費(萌芽的教育研究支援費)
    • 資金支給期間 : 2007年8月~2008年3月
  2. 学長裁量研究経費
    • 資金支給期間 : 2008年7月~2009年3月
  3. 学長裁量経費学系プロジェクト経費
    • 資金支給期間 : 2008年9月~継続中
  4. 科学技術振興機構シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2009年6月~2010年3月
  5. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2012年3月
    • 研究内容 :
      ニワトリおよびブタ胚への新規遺伝子導入法の開発
  6. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2010年8月~2011年3月
    • 研究内容 :
      エピジェネティクス解析技術を用いたブタIVF胚の機能性評価技術を開発する
  7. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2012年8月~2013年3月
    • 研究内容 :
      マウス初期胚では内部細胞塊(ICM)および栄養外胚葉(TE)の分化を制御する主要因子が、Oct4およびCdx2であることが明らかとなっており、さらにそれら因子の発現制御機構の解明が進んでいる。申請者はこれまでに、ウシやブタなどの家畜初期胚においてもOct4およびCdx2がICMおよびTEの分化に関与する可能性を明らかにしてきたが、家畜初期胚は着床前に伸長期とよばれる特殊な発生ステージを経ることから家畜胚独自の組織分化制御モデルの構築が必要となっている。本研究では、ウシ初期胚の胚盤胞期から伸長期にかけてのICM/TE分化を制御する因子とその発現制御に関わる機能を明らかにすることを目的とし、家畜初期胚の組織分化制御機構の解明を目指す。
  8. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      本研究は、牛IVF胚の異常原因の解明とその克服を目的とし、申請者が独自に見いだした研究成果を基盤として、エピジェネティクスの人為的制御による牛初期胚の組織分化制御因子の同定、さらにはXist遺伝子発現の人為的制御による牛IVF胚の発生率向上と組織分化関連因子の発現動態の正常化を目指す。
所属学会・委員会
  1. 日本畜産学会 (1993年3月~継続中)
  2. 日本繁殖生物学会 (1993年9月~継続中)
  3. 日本卵子学会 (1995年4月~継続中)
  4. Society of the Study of Reproduction (1999年3月~継続中)
  5. 日本分子生物学会 (1999年12月~継続中)
  6. 日本遺伝育種学会 (2001年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本繁殖生物学会 Journal of Reproduction and Development 編集委員(2009年4月~継続中)
  2. 日本繁殖生物学会 企画幹事(2009年4月1日~2013年3月30日)
  3. 日本繁殖生物学会 プログラム委員会・委員(2011年10月~継続中)
  4. 日本繁殖生物学会 日本繁殖生物学会広報員(2012年4月1日~継続中)
  5. 日本繁殖生物学会 評議員(2013年4月1日~継続中)
  6. 日本繁殖生物学会 理事(2015年4月1日~継続中)
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. Sawai K [2nd World Congress on Reproductive Biology (2011年10月)]
  2. Sawai K [Polish-Japaneses joint seminar cutting-edge reproductive physiology-A path to pregnancy- (2015年9月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Journal of Reproduction and Development [査読 (2008年10月)]
  2. Journal of Reproduction and Development [査読 (2008年11月)]
  3. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年1月)]
  4. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年5月)]
  5. Journal of Reproduction and Development [編集 (2009年6月)]
  6. Journal of Reproduction and Development [編集 (2009年8月)]
  7. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年9月)]
  8. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年9月)]
  9. Journal of Reproduction and Development [編集 (2009年9月)]
  10. Journal of Reproduction and Development [編集 (2009年9月)]
  11. Journal of Reproduction and Development [編集 (2009年10月)]
  12. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年12月)]
  13. Journal of Reproduction and Development [査読 (2010年2月)]
  14. Journal of Reproduction and Development [編集 (2010年2月)]
  15. Journal of Reproduction and Development [査読 (2010年3月)]
  16. Journal of Reproduction and Development [査読 (2010年6月)]
  17. Journal of Reproduction and Development [編集 (2010年6月)]
  18. Animal Science Journal [査読 (2010年7月)]
  19. Journal of Reproduction and Development [査読 (2010年8月)]
  20. Journal of Reproduction and Development [編集 (2010年10月)]
  21. Theriogenology [査読 (2010年10月)]
  22. BMC Developmental Biology [査読 (2010年11月)]
  23. Reproduction, Development and Fertility [編集 (2011年1月)]
  24. Journal of Reproduction and Development [査読 (2011年2月)]
  25. Cellular Reprogramming [査読 (2011年5月)]
  26. Animal Science Journal [査読 (2011年6月)]
  27. Theriogenology [査読 (2011年6月)]
  28. Reproduction, Fertility and Development [査読 (2012年2月)]
  29. Journal of Reproduction and Development [査読 (2012年2月)]
  30. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年2月)]
  31. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年3月)]
  32. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年3月)]
  33. Cellular Reprogramming [査読 (2012年4月)]
  34. Journal of Reproduction and Development [査読 (2012年5月)]
  35. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年5月)]
  36. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年5月)]
  37. Journal of Reproduction and Development [査読 (2012年8月)]
  38. BMC Developmental Biology [査読 (2012年8月)]
  39. PLOS One [査読 (2012年8月)]
  40. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年9月)]
  41. Animal Science Journal [査読 (2012年9月)]
  42. Journal of Reproduction and Development [編集 (2012年11月)]
  43. Journal of Reproduction and Development [査読 (2012年12月)]
  44. Journal of Reproduction and Development [査読 (2012年12月)]
  45. Zygote [査読 (2013年1月)]
  46. Animal Science Journal [査読 (2013年2月)]
  47. Journal of Reproduction and Development [査読 (2013年3月)]
  48. 日本畜産学会報 [査読 (2013年4月)]
  49. Journal of Reproduction and Development [編集 (2013年6月)]
  50. BMC Developmental Biology [査読 (2013年7月)]
  51. 日本遺伝育種学会報 [査読 (2013年7月)]
  52. Reproduction, Fertility and Development [査読 (2013年7月)]
  53. Cellular Reprogramming [査読 (2013年7月)]
  54. Animal Science Journal [査読 (2013年11月)]
  55. Journal of Reproduction and Development [査読 (2013年11月)]
  56. Journal of Veterinary Science [査読 (2014年1月)]
  57. Animal Science Journal [査読 (2014年2月)]
  58. Journal of Reproduction and Development [編集 (2014年3月)]
  59. Journal of Reproduction and Development [編集 (2014年6月)]
  60. Journal of Reproduction and Development [編集 (2014年7月)]
  61. Journal of Reproduction and Development [査読 (2014年8月)]
  62. Journal of Reproduction and Development [編集 (2014年12月)]
  63. Journal of Reproduction and Development [査読 (2014年12月)]
  64. Animal Science Journal [査読 (2015年1月)]
  65. Journal of Reproduction and Development [査読 (2015年1月)]
  66. Japan Journal of Veterinary Research [査読 (2015年1月)]
  67. Journal of Reproduction and Development [編集 (2015年2月)]
  68. Zygote [査読 (2015年2月)]
  69. 東北畜産学会報 [査読 (2015年2月)]
  70. Journal of Reproduction and Development [査読 (2015年3月)]
  71. Reproduction, Fertility and Development [査読 (2015年3月)]
  72. Journal of Reproduction and Development [編集 (2015年8月)]
  73. Journal of Reproduction and Development [編集 (2015年8月)]
生涯学習支援実績
  1. 岩手大学公開講座 農学部新課程の実験講座
    • 種類 : 岩手大学公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 動物の卵:命をつなぐ種を観察しよう
    • 開催期間 : 2007年7月
  2. 公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 新しい生命をつくるー動物の体外受精に挑戦しよう!
    • 開催期間 : 2010年7月
  3. 宮城県立気仙沼高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : バイオテクノロジーを利用した家畜の生産
    • 開催期間 : 2011年10月
  4. 宮城県立築館高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : バイオテクノロジーを利用した家畜の生産
    • 開催期間 : 2011年11月
  5. 岩手県立福岡高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : バイオテクノロジーを用いた家畜の生産
    • 開催期間 : 2012年10月
  6. 秋田県立角館高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : バイオテクノロジーを用いた家畜生産
    • 開催期間 : 2012年10月
  7. 宮城県立築館高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 生命をコピーする?! ー 体細胞クローン技術による家畜生産 ー
    • 開催期間 : 2013年9月
  8. 岩手県立高田高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 生命をコピーする?! ー 体細胞クローン技術による家畜生産 ー
    • 開催期間 : 2013年10月
  9. 秋田県立角館高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 生命をコピーする?! ー 体細胞クローン技術による家畜生産 ー
    • 開催期間 : 2013年11月
  10. 岩手県立水沢高等学校スーパーサイエンスハイスクール事業の講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 新しい生命をつくる -家畜の体外受精に挑戦しよう-
    • 開催期間 : 2013年11月
  11. 農学部技術系職員研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 体細胞クローン家畜の生産とその利用
    • 開催期間 : 2014年1月
  12. 岩手県立釜石高等学校スーパーサイエンスハイスクール事業の講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 新しい生命をつくる -家畜の体外受精に挑戦しよう-
    • 開催期間 : 2014年9月
  13. 青森県立八戸東高等学校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 生命をコピーする?! ー 体細胞クローン技術による家畜生産 ー
    • 開催期間 : 2014年10月
産学官民連携活動
  1. 九州バイテクセミナー
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. 体細胞クローン技術の現状と将来展望
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
国際交流活動
  1. 2009年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        日本学術振興会とポーランド科学アカデミーによる二国間研究者交流事業による長期在学研究者の受け入れ
  2. 2014年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        民間研究助成金(松前国際研究事業)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        民間助成金による外国人研究者の受け入れ
他大学等の非常勤講師
  1. 鳥取大学
    • 鳥取大学医学部学部生に対する非常勤講師 (2012年6月)
  2. 岡山大学
    • 非常勤講師 (2015年7月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2007年度
    • 農学部付属動物医学食品安全教育研究センター研究員
  2. 2009年度
    • 青森東高校での出張講義
活動履歴
  1. 2012年度
    • 農学部教育研究圃場運営委員会
    • 農学部植物園運営委員会
    • 農学部自然エネルギー利用温室運営委員会
    • クラス担任
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 企画室将来計画班
    • 入試業務
  2. 2013年度
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 研究科学務委員会
  3. 2014年度
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 研究科学務委員会
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
  4. 2015年度
    • 入試委員会
    • 入試委員会
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • [その他] 転学部、転学科等の試験