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更新日 : 2018年7月13日
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教員略歴
氏名西館 数芽 (NISHIDATE Kazume)
所属専攻講座岩手大学 理工学部 システム創成工学科 電気電子通信コース
職名教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8551 岩手県 盛岡市上田4-3-5
研究室西館研究室
ホームページアドレスhttps://sites.google.com/site/nisidatelab/home
出身大学
  1. 弘前大学 理学部 物理学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1988年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 弘前大学 理学研究科 物理学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1990年3月
    • 修了区分 : 修了
  2. 金沢大学 自然科学研究科 物質科学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1993年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(理学)
    • 学位の分野 : 物質科学
    • 学位授与機関 : 金沢大学
    • 取得年月日 : 1993年3月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [兼務] その他 (1993年4月1日~2002年3月31日)
  2. 岩手大学
    • [兼務] その他 (2001年4月1日~2003年3月31日)
  3. 岩手大学
    • [兼務] その他 (2002年4月1日~2007年3月31日)
  4. 岩手大学 工学研究科 フロンティア材料機能工学専攻 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~2013年7月31日)
  5. 岩手大学 工学研究科 フロンティア材料機能工学専攻 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2013年8月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. マイクロ・ナノデバイス
  2. 数理物理・物性基礎
  3. 機能材料・デバイス
研究分野を表すキーワード
  1. 固体の第一原理電子構造計算
  2. デバイス材料設計
  3. 計算物質科学
おすすめURL
  1. 研究室ホームページ
    http://sites.google.com/site/nisidatelab/
可能な出前講義
  1. スーパーコンピュータによる物質のシミュレーション [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      第一原理からの電子構造の理論
      スーパーコンピュータによる物質のシミュレーション
      ワイドギャップ半導体などのデバイス材料の設計
  2. エレクトロニクスを支える半導体のしくみ [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      現代はエレクトロニクスの時代です。
      エレクトロニクスを支える半導体の電子構造について分かりやすく説明します。
メッセージ
スーパコンピュータで電子構造を探る
First-principles electronic structure calculation

我々の現代生活を支える半導体。その物性はバンドギャップや欠陥準位あるいは不純物レベルに由来します.我々の研究室では最新の科学理論とスーパーコンピュータを駆使して物質の電子構造を探ります.
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 確率統計学
    • 電子物性学基礎論
    • プログラミング実習
    • 物質設計学特論
    • ナノサイエンス特論
  2. 2005年度
    • 確率統計学
    • 電子物性学基礎論
    • プログラミング実習
    • 物質設計学特論
  3. 2007年度
    • 電気電子工学専門実験
    • 電気電子工学英語研修Ⅱ
  4. 2008年度
    • 確率統計学
    • プログラミング実習
    • 物質設計学特論
    • ナノサイエンス特論
    • 電気電子工学専門実験
    • 電気電子工学英語研修Ⅱ
  5. 2009年度
    • プログラム言語及び演習Ⅰ
    • 電子物性学基礎論
    • 確率統計学
    • ナノエレクトロニクス特論
    • 電気電子工学専門実験
    • 電気電子工学英語研修Ⅱ
  6. 2010年度
    • 電子物性学基礎論
    • 物質設計学特論
    • ナノエレクトロニクス特論
  7. 2011年度
    • 基礎ゼミナール
    • 確率統計学
    • ナノサイエンス特論
    • 電子構造科学特論
    • 電気電子工学専門実験
    • プログラム言語及び演習Ⅰ
    • 電子物性学基礎論
    • ナノエレクトロニクス特論
    • 電気電子工学基礎実験
  8. 2012年度
    • 確率統計学
    • 電子構造科学特論
    • プログラミング実習
    • プログラミング実習Ⅰ
    • プログラム言語及び演習Ⅰ
    • 電子物性学基礎論
    • ナノエレクトロニクス特論
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2005年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小テストの導入。理解を助ける図を豊富に使う。最近の話題を随時取り上げる。
  2. 2006年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 配布テキストを工夫し、より深い理解が得られるようにした。小テストを毎回実施した。
  3. 2007年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : アンケートをとった
  4. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 :
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  5. 2011年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  6. 2012年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  7. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  8. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  9. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内容のアップデートをおこなった。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 毎回、さまざまな学術誌の記事を取り上げ、その内容について深く議論した。短時間で理解できるよう、ホワイトボードを使った説明に工夫を凝らした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 原著論文をテキストに、最新のテーマについてディスカッションをした。
  10. 2016年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : アンケートによる評価を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : アンケートによる評価を行った。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
  2. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  3. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
  4. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 5人
  5. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学部研究生 6人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 5人
  6. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学部研究生 1人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  7. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
    • 学部研究生 1人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
  8. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
  9. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  10. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
教材作成
  1. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  2. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  3. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2010年度
  4. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2011年度
  5. Arduinoを用いたPhysical Computing環境の構築
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  6. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2012年度
  7. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2013年度
  8. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2014年度
  9. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : その他
    • 教材年度 : 2015年度
  10. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  11. 公開版分子動力学計算コードの開発
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
研究経歴
  1. 物質の第一原理電子構造計算(1999年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 密度汎関数法, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      物性I応用物性・結晶工学電子デバイス・電子機器
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 分子動力学法による物質シミュレーション(1999年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 分子動力学法、計算機実験, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      物性I応用物性・結晶工学物理化学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. 計算機実験によるデバイス材料設計(1999年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : シミュレーション、デバイス設計, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      電子デバイス・電子機器応用物性・結晶工学物性I
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. First-principles study of electronic structure modulations in graphene on Ru(0001) by Au intercalation [Physical Review B, 97, (2018年3月20日), pp.115437-] Kazume Nishidate, Satoru Tanibayashi, Noriyuki Yoshimoto, and Masayuki Hasegawa
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. 第一原理電子構造計算コードVASPのSX-ACE向け最適化 [東北大学サイバーサイエンスセンター、大規模科学計算システム広報 SENAC, 1, (2018年1月10日), pp.1-10] 山下毅、長谷川正之、青山修也、千葉貴則、西館数芽
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  3. Tuning the work function of graphene with the adsorbed organic molecules: first-principles calculations [Molecular Physics, 114, (2016年7月1日), pp.2993-2998] Kazume Nishidate, Noriyuki Yoshimoto, Peerasak Chantngarm, Hiroaki Saito and Masayuki Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Collapsed armchair single-walled carbon nanotubes as an analog of closed-edged bilayer graphene nanoribbons [Physical Review B, 92, (2015年12月1日), pp.245429-1-245429-13] 長谷川正之、西館数芽、吉本則之
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Improved Organic Thin Film Transistor Performance Utilizing a DH-α6T Submonolayer [Mol. Cryst. Liq. Cryst., 580, (2013年6月1日), pp.110-116] YUSUKE FUJINAKA, RONGBIN YE, KOJI OHTA, KAZUME NISHIDATE, AND MAMORU BABA
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Electronic-structure modification of graphene on Ni(111) surface by the intercalation of a noble metal [Physical Review B, 87, (2013年5月1日), pp.085439-1-085439-9] Masayuki Hasegawa, Kazume Nishidate, Takuya Hosokai, and Noriyuki Yoshimoto
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. Hydrogen-induced disruption of the ZnO(0001) polar surface [Physical Review B, 86, (2012年4月1日), pp.035412-1-035412-6] 西館数芽,長谷川正之
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Energetics of Mg, B, Cu, and Ti Atoms Adsorbed on the ZnO Polar Surfaces from First Principles [e-J. Surf. Sci. Nanotech., 9, (2011年5月1日), pp.199-205] K. Nishidate, M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Transfer doping of a metallic carbon nanotube and graphene on metal surfaces [Phys. Rev. B, 83, (2011年3月30日), pp.155435-1-155435-11] M. Hasegawa,K. Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Deformation and transfer doping of a single-walled carbon nanotube adsorbed on the metallic surfaces [Phys. Rev. B, 81, (2010年3月1日), pp.125414-1-125414-12] K. Nishidate and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Energetics of Mg and B adsorption on polar zinc oxide surfaces from first principles [Physical Review B, 77, (2009年4月1日), pp.035330-(7)] K. Nishidate and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Electronic structure of a collapsed armchair single-walled carbon nanotube [e-J. Surf. Sci. Nanotech, 7, (2008年8月1日), pp.541-545] M. Hasegawa and K. Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Universal band gap modulation by radial deformation in semiconductor single-walled carbon nanotubes [Phys. Rev. B,, 78(19), (2008年4月1日), pp.195403-] K. Nishidate, M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Energetics of interlayer binding in graphite: The semiempirical approach revisited [Physical Review B, 76, (2008年4月), pp.115424-(8)] M. Hasegawa, K. Nishidate, and H. Iyetomi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Radial deformation and stability of single-wall carbon nanotubes under hydrostatic pressure [Phys. Rev. B, 74, (2007年4月), pp.115401-] M. Hasegawa and K. Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Density-functional electronic structure calculations for native defects and Cu impurities in CdS [Physical Review B, 74, (2006年8月), pp.035210-] Kazume Nishidate, Takuya Sato, Yuta Matsukura, Mamoru Baba, Masayuki Hasegawa, and Taizo Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. Density Functional Electronic Structure Calculations of Lithium Ion Adsorption on Defective Carbon Nanotubes [e-J. Surf. Sci. Nanotec., 3, (2005年4月), pp.358-361] K. Nishidate, K. Sasaki, Y. Oikawa, M. Baba and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  18. Energetics of lithium ion adsorption on defective carbon nanotubes [Phys. Rev. B, 71, (2005年9月), pp.245418-1-245418-6] K. Nishidate and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Semiempirical approach to the energetics of interlayer binding in graphite [Phys. Rev. B, 70, (2004年9月), pp.205431-1-205431-7] M. Hasegawa and K. Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Possibility of Superconductivity in Intercalation Compound Related to MgB_2_ [Int. J. of Quantum Chem., 96, (2004年9月), pp.457-462] N. Kato, H. Nagao, K. Nishikawa, K. Nishidate, K. Endo
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. First-principles study on the energetics and vibrational properties of the S_2^-^ impurity in alkali-halide crystals [Phys. Rev. B, 68, (2003年9月), pp.224307-1-224307-6] K. Nishidate, M. Baba, Sarjono, M. Hasegawa, I. Sokolska, and W. Ryba-Romanowski
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Intermolecular potential and the equation of state of solid C_60_ [J. Chem. Phys., 119, (2003年9月), pp.1386-1396] M. Hasegawa, K. Nishidate, M. Katayama, and T. Inaoka
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Multi-Layered Li-Ion Rechargeable Batteries for a High-Voltage and High-Current Solid-State Power Source [J. Power Sources, 119-121, (2003年9月), pp.914-917] M. Baba, N. Kumagai, H. Fujita, K. Ohta, K. Nishidate, S.Komaba,B. Kaplan, H. Groult,and D. Devilliers
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. First principles calculations for electronic band structure of single-walled carbon nanotube under uniaxial strain [Surface Science, 514, (2002年9月), pp.222-226] T. Ito, K. Nishidate, M. Baba, and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. Dynamical structure of alpha-Ag_0.99_Cu_0.01_I crystal by ^63^Cu NMR chemical shift, spin-lattice relaxation time and molecular dynamics simulation [J. Phys. and Chem. of Solids, 63, (2002年9月), pp.249-256] T. Ida, M. Mizuno, K. Endo, M. Suhara, K. Nishidate, K. Nishikawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. First-Principles Study on Li Deintercalation Effect in Orthorhombic LiMnO_2_ [Jpn. J. Appl. Phys., 40, (2001年9月), pp.6878-6883] K. Nishidate, M. Baba, M. Hasegawa, S. Komaba, N. Kumagai
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Pressure-Controlled Tight-Binding Molecular Dynamics Simulation of Carbon Nanotubes [J. Phys. Soc. Japan, 70, (2001年9月), pp.2593-2597] T. Ito, K. Nishidate, M. Baba and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Fabrication and electrochemical characteristics of all-solid-state lithium-ion rechargeable batteries composed of LiMn_2_O_4_ positive and V_2_O_5_ negative electrodes [J. of Power Sources, 97-98, (2001年9月), pp.798-800] M. Baba, N. Kumagai, N. Fujita, K. Ohta, K. Nishidate, S.Komaba, H. Groult, D. Devilliers, B. Kaplan
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Mathematicaによる分子表示パッケージの開発 [JCPE Journal, 12, (2000年9月), pp.221-228] 西館数芽、馬場守、柏葉安兵衛、西川清
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Mesaによる電荷密度分布表示プログラム [JCPE Journal, 12, (2000年9月), pp.129-134] 西館数芽、馬場守、柏葉安兵衛、西川清、千葉秀幸、伊藤孝徳、中居賢司
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Dynamical Structure Factors of Single-Walled Carbon Nanotubes by Means of Molecular Dynamics Calculation [J. Phys. Soc. Japan, 69, (2000年9月), pp.2531-2535] Takanori Ito, Kazume Nishidate, Mamoru Baba, Tsutomu Sato,Koichi Shindo, and Kiyoshi Nishikawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Formation of S^-^_2_ and Se^-^_2_ molecular ions through photochemical reactions and their vibronic luminescence in KCl:MnS/Se crystals [Journal of Luminescence, 87-89, (2000年9月), pp.542-545] R. Ye, M. Baba,K. Nishidate, L. O. Schwan, D. Schmid
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. Probabilistic Cellular Automaton for Random Walkers [J. Phys. Soc. Japan, 69, (2000年9月), pp.1352-1355] Kazume Nishidate, Mamoru Baba,Hideyuki Chiba,Takanori Ito, Kouichi Kodama, and Kiyoshi Nishikawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Fabrication and Electrochemical Characteristics of All-Solid-State Lithium-Ion Batteries Using V_2_O_5_ Thin Films for Both Electrodes [Electrochemical and Solid-State Letters, 2, (1999年9月), pp.320-322] M. Baba, N. Kumagai, H. Kobayashi, O. Nakano, and K. Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Decay Time of 2.09 eV Luminescence of S^2-^ - Vacancy Centers and Their Optical and Thermal Stability in NaCl:S^2-^ Crystals [OPTICAL REVIEW, 6(1), (1999年9月), pp.82-87] Rongbin Ye, Koji Ohta, Mamoru Baba and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. Molecular dynamics study of a V_2_O_5_ crystal [Solid State Communications, 110(9), (1999年9月), pp.497-502] Hideyuki Chiba, Kazume Nishidate, Mamoru Baba,Naoaki Kumagai, Tsutomu Sato, Kiyoshi Nishikawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. Formation of an S^-^_2_ Molecular Ion and Its Luminescence Characteristics in KCl:MnS Crystals [Jpn. J. Appl. Phys., 37(10A), (1998年9月), pp.L1154-L1157] Rongbin Ye, Hideaki Tazawa,Mamoru Baba, Kazume Nishidate,Lother O. Schwan, and Dankward Schmid
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. ESR of an Mn^2+^ - S^2-^ Complex Center in KCl Crystals [J. Phys. Soc. Japan, 67(9), (1998年9月), pp.3275-3282] Mamoru Baba, Hiroshi Saga, Kazume Nishidate, Lothar O. Schwan,and Dankward Schmid
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. ASECA: A cellular-automata simulation program for a silicon anisotropic super-micro-etching process in aqueous KOH [Comp. in Phys., 12(1), (1998年9月), pp.88-93] Kazume Nishidate, Mamoru Baba, Richard J. Gaylord
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Cellular automaton model for Biased Diffusive Traffic Flow [J. Phys. Soc. Japan, 65(11), (1996年9月), pp.3415-3418] Kazume Nishidate, Mamoru Baba, Richard J. Gaylord
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Cellular automaton model for random walkers [Phys. Rev. Letters, 77(9), (1996年9月), pp.1675-1678] Kazume Nishidate, Mamoru Baba, Richard J. Gaylord
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Molecular-dynamics studies on the shock-induced phase transition of a MgF_2_ crystal [Phys. Rev. B, 52(5), (1995年9月), pp.3170-3176] K. Nishidate, M. Baba, T. Sato, and K. Nishikawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. The temperature dependence of the A_1g_-mode Raman line of MgF_2_ [J. Phys.: Condensed Matter, 5, (1993年9月), pp.4855-4864] K. Nishidate, K. Nishikawa, M.Suhara and T. Sato
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. Temperature dependence of the linewidth of the first-order Raman spectrum of a MgF_2_ crystal [Phys. Rev. B, 46(21), (1992年9月), pp.13773-13778] Kazume Nishidate and Tsutomu Sato
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. Modeling Nature: Cellular Automata Simulations with Mathematica [TELOS/Springer-Verlag, NY. (1996年1月)] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 著書種別 : 教科書
  2. 自然現象の計算モデル化 -セルラーオートマタ・シミュレーション- [トッパン (1997年1月)] 西館数芽 西川清 訳
    • 著書種別 : 教科書
総説・解説記事
  1. Investigation on efficient catalysts for the reduction of nitrogen oxides, Supercomputer Center [東京大学物性研究所, ISSP Super Computer Center ACTIVITY REPORT 2011, (2012年4月1日), pp.85-85] K. Nishidate and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 報告
  2. Electronic structure calculation of the catalytic reactions on the surfaces of the metals and oxides [東京大学物性研究所, ISSP Super Computer Center ACTIVITY REPORT 2010, (2011年4月1日), pp.78-78] K. Nishidate and M. Hasegawa
    • 掲載種別 : 報告
  3. Mathematicaによる分子・結晶のモデリング [JMUG 日本Mathematica ユーザーグループ, Mathematicaユーザー会ワークショップ(東京電機大学)、コード登録, (2002年6月29日)] 西館数芽
    • 掲載種別 : その他
  4. cntmap2D¥&3D: Contourmap CG creation program using Mesa [日本化学プログラム交換機構, JCPE Journal, 12(2), (2000年1月), pp.153-153] 西館数芽
    • 掲載種別 : その他
  5. 分子動力学法:古典から第一原理へ [電子情報通信学会, 電子情報通信学会論文誌 和文C, J83-C(10), (2000年10月), pp.920-925] 西館数芽、馬場守、柏葉安兵衛、西川清
    • 掲載種別 : その他
  6. Forest Fires and Reforestation [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 3(2), (1994年4月), pp.29-32] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  7. The Ising Model [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 3(1), (1994年1月), pp.24-30] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  8. The Random Walk [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 3(3), (1994年7月), pp.42-46] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  9. Snowflakes [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 3(4), (1994年10月), pp.30-33] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  10. Interfacial Diffusion Fronts and Gradient Percolation [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 4(1), (1995年1月), pp.34-38] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  11. A Simple Rule-Based Programming Approach to Modeling Complex Random Walk Systems with Cellular Automata [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 4(2), (1995年4月), pp.37-45] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  12. Traffic Engineering with Cellular Automata [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 4(3), (1995年7月), pp.35-39] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  13. Nice Guys Sometimes Finish First [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 4(4), (1995年10月), pp.31-35] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  14. Predator-Prey Ecosystems [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 5(1), (1996年1月), pp.29-35] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  15. Contagious Spreading [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 5(2), (1996年4月), pp.31-36] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  16. A Cellular Automata Programming Toolkit [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 5(3), (1996年7月), pp.61-67] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  17. Phase Changes in Materials: Spinodal Decomposition in Binary Mixtures [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 5(4), (1996年10月), pp.22-26] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  18. Phase Changes in Materials: Solidification [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 6(1), (1997年1月), pp.34-36] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  19. Driven Diffusion of Two Species [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 6(2), (1997年4月), pp.37-41] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  20. Chemotaxis [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 6(3), (1997年7月), pp.41-45] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  21. Ant Colony Activity [TELOS/Springer-Verlag, NY., Mathematica in Education, 6(4), (1997年10月), pp.41-45] Richard J. Gaylord and Kazume Nishidate
    • 掲載種別 : その他
  22. Mathematicaをつかおう [岩手大学情報処理センター, 岩手大学情報処理センター報告 SIGMA, 10, (1999年2月), pp.38-67] 西館数芽
    • 掲載種別 : その他
  23. IEMD2, Ver 1.6 (MD C-Package for UNIX:2000) [日本化学プログラム交換機構, JCPE Journal, 12(2), (2000年1月), pp.154-154] 西館数芽
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. Electronic structure of single-wall carbon nanotube deformed in the radial direction under hydrostatic pressure
    • 会議名称 : ナノ学会第5回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年5月21日~2007年5月22日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 主催者 : ナノ学会
    • 開催場所 : つくば
  2. Limitation and semiempirical reinfocement of the conventional DFT calculations: The case of graphite
    • 会議名称 : The 10th Asian Workshop on First-Principles Electronic Structure Calculations
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月29日~2007年10月31日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 開催場所 : Hiroshima
  3. ZnO面へのMg/B原子の吸着:第一原理計算による表面ダイナミクスの研究
    • 会議名称 : 日本物理学会第62回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月22日
    • 発表者 : 西館数芽,吉澤正人,家富洋A,長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  4. Energetics of Mg and B adsorption on polar zinc oxide surfaces from first principles
    • 会議名称 : The 10th Asian Workshop on First-Principles Electronic Structure Calculations
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月29日~2007年10月31日
    • 発表者 : K. Nishidate, M. Yoshizawa, M. Hasegawa
    • 開催場所 : Hiroshima
  5. ZnO表面へのMgおよびBの吸着機構:第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : ナノ学会第5回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年5月21日
    • 発表者 : 西館数芽、原田善之、吉澤正人、馬場守、長谷川正之
    • 開催場所 : つくば
  6. グラファイトの層間凝集エネルギーの計算
    • 会議名称 : 日本物理学会2007年春季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月18日
    • 発表者 : 長谷川正之, 西館数芽
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 鹿児島大学
  7. 単層カーボンナノチューブの動径方向の変形と電子構造変化
    • 会議名称 : 日本物理学会2007年春季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月20日
    • 発表者 : 長谷川正之, 西館数芽
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 鹿児島大学
  8. 静水圧下における単層カーボンナノチューブの動径方向の変形と電子構造変化
    • 会議名称 : 日本物理学会第62回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月24日
    • 発表者 : 長谷川正之,西館数芽
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  9. MgB2の生成ダイナミクスと界面構造についての理論的研究
    • 会議名称 : ナノ学会第6回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月7日~2008年5月9日
    • 発表者 : 西館数芽、吉澤正人、長谷川正之
  10. Electronic Structure Modifications of Collapsed Single-Walled Carbon Nanotubes: The Case of Armchair Nanotubes
    • 会議名称 : 第35回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月27日~2008年8月29日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
  11. Band-gap modification by radial deformation in semiconductor single-walled carbon nanotubes
    • 会議名称 : Virtual Conference on Interaction Among Nanostructures
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年2月3日~2008年2月7日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 開催場所 : Orland, Florida (USA)
  12. Radial Deformation and Electronic-Structure Modification of Single-Walled Carbon Nanotubes
    • 会議名称 : ナノ学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月7日~2008年5月9日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 開催場所 : 九州大学
  13. つぶれたカーボンナノチューブの電子構造
    • 会議名称 : 日本物理学会2008年秋期大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月20日~2008年9月23日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
    • 開催場所 : 岩手大学
  14. MgB2薄膜の生成ダイナミクスと界面構造についての理論的研究
    • 会議名称 : 日本物理学会第63回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月22日~2008年3月26日
    • 発表者 : 西館数芽、吉澤正人、長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 近畿大学
  15. ZnOの極性面に吸着されたMgおよびB原子の電子構造
    • 会議名称 : 日本物理学会2008年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月20日~2008年9月23日
    • 発表者 : 小松優太、西館数芽、太田康治、馬場守、長谷川正之、
  16. Electronic structure calculation of adatoms on ZnO polar surface
    • 会議名称 : The 11th Asian Workshop on First-Principles Electronic Structure Calculations
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月2日~2008年11月5日
    • 発表者 : K. Nishidate, M. Hasegawa
    • 開催場所 : Kaoshiung, Taiwan
  17. ZnOの極性面に吸着された金属原子の第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会2008年秋季大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月20日~2008年9月23日
    • 発表者 : 西館数芽、長谷川正之
  18. Radial Deformation and Electronic-Structure Modification of Single-Walled Carbon Nanotubes
    • 会議名称 : The 11th Asian Workshop on First-Principles Electronic Structure Calculations
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月2日~2008年11月5日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 開催場所 : Kaoshiung, Taiwan
  19. Radial Deformation and Transfer Doping of an Armchair Single-Walled Carbon Nanotube on the Gold Substrate
    • 会議名称 : International Symposium on Nanoscale and Quantum Physics
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月23日~2009年2月25日
    • 発表者 : K. Nishidate, M. Hasegawa
    • 開催場所 : Tokyo
  20. Effects of Radial Deformation and Metallic Substrates on the Electronic Properties of Single-Walled Carbon Nanotubes
    • 会議名称 : The 8th Torunian Carbon Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月2日~2009年9月5日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
    • 開催場所 : Torun (Poland)
  21. Deformation characteristics and electronic properties of single-walled carbon nanotubes on the metallic substrates
    • 会議名称 : 20th European Conference on Diamond, Diamond-like Materials, Carbon Nanotubes, and Nitrides
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月6日~2009年9月10日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
  22. Deformation Dynamics and Electronic Properties of a Squashed Single-Walled Carbon Nanotube
    • 会議名称 : ナノ学会ナノ構造・物性第1回研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年1月23日~2009年1月24日
    • 発表者 : M. Hasegawa, K. Nishidate
  23. ZnO表面のナノ構造に関する理論的研究
    • 会議名称 : 日本物理学会第64回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月30日
    • 発表者 : 西館数芽、長谷川正之
  24. 基板上で変形した単層カーボンナノチューブの電荷移動と仕事関数
    • 会議名称 : 日本物理学会第64回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月30日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  25. Effects of Radial Deformation and Metallic Substrates on the Electronic Properties of Single-Walled Carbon Nanotubes
    • 会議名称 : ナノ学会第7回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年5月9日~2009年5月11日
    • 発表者 : ナノ学会第7回大会
  26. 金属基板上で変形した単層カーボンナノチューブの電荷移動と電子物性
    • 会議名称 : 日本物理学会2009年秋期大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  27. Rh(111)面におけるNO分子:第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会2009年秋期大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月26日
    • 発表者 : 西館数芽、近藤寛、長谷川正之
  28. ロジウム上の窒素酸化物の触媒反応に関する理論計算
    • 会議名称 : 第3回北東北3大学連携推進研究プロジェクト研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月28日
    • 発表者 : 西館数芽、長谷川正之
  29. 金属表面に吸着したカーボンナノチューブの電子物性:変形と電荷移動の効果
    • 会議名称 : 第3回北東北3大学連携推進研究プロジェクト研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月28日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  30. 金属表面に吸着したカーボンナノチューブの変形と電荷移動
    • 会議名称 : 第38回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月2日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  31. 金属表面に吸着したカーボンナノチューブの電子物性:仕事関数と電荷移動
    • 会議名称 : 日本物理学会第65回年次大
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月20日~2010年3月23日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  32. ロジウム表面上の窒素酸化物分子
    • 会議名称 : 日本物理学会第65回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月20日~2010年3月23日
    • 発表者 : 西館数芽、近藤寛、長谷川正之
  33. Transfer Doping of Single-Walled Carbon Nanotubes and Graphene Adsorbed on Metallic Surfaces
    • 会議名称 : ナノ学会第8回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月13日~2010年5月15日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
    • 開催場所 : 分子科学研究所
  34. 金属表面上のグラフェンとカーボンナノチューブ:電荷移動とドーピングの現象論的モデル
    • 会議名称 : ナノ学会第9回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年6月2日~2011年6月4日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  35. ZnO極性面の電子構造と反応性:第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : ナノ学会第9回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年6月2日~2011年6月4日
    • 発表者 : 伊藤賢太郎、荒木悠、太田康治、西館数芽、長谷川正之
  36. ZnO極性面についての第一原理電子構造計算による研究
    • 会議名称 : 日本物理学会2011年秋期大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日
    • 発表者 : 西館数芽、伊藤賢太郎、荒木悠、吉本則之、長谷川正之
  37. Ni(111)表面に吸着したグラフェンの電子構造:貴金属インターカレーションの効果
    • 会議名称 : 日本物理学会2011年秋期大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月23日
    • 発表者 : 長谷川正之、西館数芽
  38. ZnOの極性面における水素原子のふるまい:第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会 第67回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月26日
    • 発表者 : 西館数芽,荒木悠,伊東賢太郎,吉本則之,長谷川正之
  39. Ni(111)表面に吸着したグラフェンの電子構造II:貴金属インターカレーションの効果
    • 会議名称 : 日本物理学会 第67回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月26日
    • 発表者 : 長谷川正之,西館数芽
  40. グラフェン/Ni(111)界面への貴金属インターカレーションの効果:ショットキー接触形成の可能性
    • 会議名称 : 日本物理学会,2012年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月1日
    • 発表者 : 長谷川正之,西館数芽
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 横浜国立大学
  41. ペンタセンの電子構造と原子構造
    • 会議名称 : 日本物理学会,2012年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月1日
    • 発表者 : 西館数芽,荒木悠,長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 横浜国立大学
  42. ペンタセンの電子構造と原子構造 II
    • 会議名称 : 日本物理学会第68回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日
    • 発表者 : 西館数芽,荒木悠,長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 広島大学
  43. グラフェン上のペンタセン分子の構造に関する第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会第69回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日
    • 発表者 : 西館数芽,吉本則之,長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 東海大学
  44. つぶれた単層カーボンナノチューブ:つぶれ方と電子構造
    • 会議名称 : 日本物理学会第69回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月28日
    • 発表者 : 西館数芽,長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 東海大学
  45. ペンタセンおよびパーフルオロペンタセンと,グラフェンとの相互作用
    • 会議名称 : 第28回分子シミュレーション討論会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月12日~2014年11月14日
    • 発表者 : 鈴木佳之,吉本則之,長谷川正 之,西館数芽
    • 主催者 : 分子シミュレーション研究会
    • 開催場所 : 仙台
  46. グラフェンナノリボン類似物としてのつぶれたカーボンナノチューブ
    • 会議名称 : 日本物理学会第70回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月25日
    • 発表者 : 西館数芽、吉本則之、長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 早稲田大学
  47. グラフェン上のペンタセンと電荷再配置,および仕事関数の変化について
    • 会議名称 : 日本物理学会第70回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月24日
    • 発表者 : 西館数芽、吉本則之、長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 早稲田大学
  48. Band Gap Engineering of Epitaxial Graphene on the Ru(0001) Surface by the Intercalation of Au Atom
    • 会議名称 : 15th International Conference on the Formation of Semiconductor Interfaces (ICFSI-15)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月16日~2015年11月18日
    • 発表者 : Kazume Nishidate, Noriyuki Yoshimoto and Masayuki Hasegawa
    • 開催場所 : Hiroshima, Japan
  49. グラフェン上のペンタセン - 第一原理分子動力学計算 -
    • 会議名称 : 第29回分子シミュレーション討論会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月30日~2015年12月2日
    • 発表者 : 西館数芽, 吉本則之、長谷川正之
    • 主催者 : 分子シミュレーション研究会
    • 開催場所 : 朱鷺メッセ、新潟
  50. 貴金属原子インターカレーションによる遷移金属表面上のエピタキシャルグラフェンの半導体化
    • 会議名称 : 日本物理学会 第71回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月19日~2016年3月22日
    • 発表者 : 西館数芽、 吉本則之、長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 東北学院大学 泉キャンパス
  51. 遷移金属Ru(0001)表面上のグラフェン:貴金属原子Auの挿入によるバンドギャプ形成
    • 会議名称 : 日本物理学会2016秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月13日~2016年9月16日
    • 発表者 : 西館数芽、 吉本則之、長谷川正之
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 金沢大学
  52. カーボンナノチューブにおけるFeN4活性サイトに関する第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会 2017秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月21日~2017年9月24日
    • 発表者 : 青山修也, 鹿岩潤, 山下毅A, 長谷川正之, 西館数芽
  53. Au原子挿入によるRu(0001)表面上のエピタキシャル・グラフェンの電子構造制御
    • 会議名称 : 日本物理学会 2017秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月21日~2017年9月24日
    • 発表者 : 西館数芽, 谷林慧A, ◯長谷川正之
  54. グラフェンにおけるFeN4活性サイトに関する第一原理電子構造計算
    • 会議名称 : 日本物理学会 2017秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月21日~2017年9月24日
    • 発表者 : 鹿岩潤, 青山修也, 山下毅A, 長谷川正之, 西館数芽
  55. Ba2PrBiO6とその関連物質のバンド計算
    • 会議名称 : 日本物理学会 2017秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月21日~2017年9月24日
    • 発表者 : 西館数芽, 青山修也, 鹿岩潤, 松川倫明, 谷口晴香, 山下毅A, 谷林慧B, 長谷川正之
  56. 燃料電池触媒の酸化還元反応におけるダイナミクスと電荷密度分布の変動
    • 会議名称 : 第7回計算統計物理学研究会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月25日~2017年9月26日
    • 発表者 : 青山修也、鹿岩潤、長谷川正之、西館数芽
  57. Fluctuation of charge densities during the oxygen reduction reaction process of FeN4 center embedded on the carbon system
    • 会議名称 : The 5th Ito International Research Conference (IIRC5)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年11月21日
    • 発表者 : S. Aoyama, J. Kaiwa, M. Hasegawa, and K. Nishidate
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2010年3月
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・300,000円・0円
  3. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2014年4月~2017年3月
  4. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2017年4月~2020年3月
その他競争的資金獲得実績
  1. 池谷科学技術振興財団研究助成
    • 資金支給期間 : 2008年5月~2009年3月
    • 研究内容 :
      カーボンナノチューブの電子物性を解明する。
  2. 北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2012年3月
    • 研究内容 :
      3大学の研究者でプロジェクトチームを組み,省エネルギーを目指したエネルギー変換材料・超伝導材料の探究を行った.
  3. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2011年4月~2012年3月
    • 研究内容 :
      ハイブリッド触媒の電子理論による設計
共同研究希望テーマ
  1. 電子状態可視化コードの開発
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 受託研究
  2. 第一原理電子状態計算による二次電池電極材料設計
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 受託研究
  3. 分子動力学計算コードの開発
    • 共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本物理学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  2. 日本表面真空学会 (2005年1月1日~継続中)
  3. 分子シミュレーション研究会 (2014年4月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本物理学会 日本物理学会2008年秋季大会実行委員(2008年4月1日~2008年10月1日)
  2. 日本物理学会 日本物理学会秋季大会実行委員(2017年4月1日~2017年9月24日)
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Physical Review [査読 (2007年4月)]
  2. Physical Review [査読 (2008年4月)]
提供可能な資源
  1. 科学技術計算環境の整備
    • 内容 :
      科学技術計算環境の整備についてノウハウを提供
  2. 電子構造計算
    • 内容 :
      物質の電子構造計算
  3. 分子動力学計算
    • 内容 :
      分子動力学計算
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2010年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  2. 2011年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  3. 2012年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  4. 2015年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  5. 2013年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  6. 2014年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
  7. 2016年度
    • 分子動力学計算パッケージの開発と公開
生涯学習支援実績
  1. インキュナブラ講演会
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 世話人
    • 開催期間 : 2006年4月~2008年3月
  2. 物質の電子構造
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡市立高等学校にて.
    • 開催期間 : 2010年10月
  3. 物質の電子構造
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡市立高等学校にて.
    • 開催期間 : 2011年10月
  4. 電子構造
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 物質の電子構造について
    • 開催期間 : 2013年10月
ボランティア・寄与など
  1. 2011年度
    • ボランティア
      • 被災地におけるボランティア活動.
        教育支援.
  2. 2012年度
    • ボランティア
      • 被災地におけるボランティア活動.
        教育支援.
  3. 2013年度
    • ボランティア
      • 被災地におけるボランティア活動.
        教育支援.
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2011年度
    • 成分献血 合計10回(1回1時間ほど)
      (日本赤十字社からの依頼)
  2. 1996年度
    • 「リフレッシュ理科教室第2回盛岡教室」、応用物理学会主催、実行委員、平成12年4月~
  3. 1996年度
    • Associate Editor/MiER (TELOS/Springer-Verlag), 1995-.
  4. 1999年度
    • Springer-Verlag, Mathematics Editorial IV, Reviewer 平成10年4月~平成10年8月.
活動履歴
  1. 2007年度
    • 工学部財務委員会
  2. 2011年度
    • 男女共同参画推進室企画会議
    • クラス担任・コース長(但し学科長を除く)(1年担任)
  3. 2012年度
    • クラス担任・コース長(但し学科長を除く)(2年担任)
    • 男女共同参画推進室企画会議
  4. 2013年度
    • クラス担任・コース長(但し学科長を除く)(3年担任)
    • 男女共同参画推進室企画会議
  5. 2014年度
    • 学科長・専攻長会議(含:外部資金受入審議員会)
    • 学生委員会
    • 全学 情報基盤センター 次期システム仕様策定委員会
  6. 2015年度
    • 学生委員会
    • 全学 情報基盤センター 次期システム仕様策定委員会
    • 就職委員会