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更新日 : 2017年7月24日
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教員略歴
氏名松原 和衛 (MATSUBARA Kazuei)
所属専攻講座岩手大学 農学部 動物科学科
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室動物遺伝育種学研究室
ホームページアドレスhttp://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~doubutu/Lab.HP/index.html
メールアドレスkazuei@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岩手大学 農学部 畜産学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1980年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 岩手大学 農学研究科 畜産学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1982年3月23日
    • 修了区分 : 修了
  2. 岩手大学 連合農学研究科 動物生産科学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1993年3月31日
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(農学)
    • 学位の分野 : 生殖免疫学
    • 学位授与機関 : 岩手大学
    • 取得年月日 : 1993年3月31日
  2. 農学修士
    • 学位の分野 : 応用動物科学
    • 学位授与機関 : 岩手大学
    • 取得年月日 : 1982年3月31日
  3. 農学学士
    • 学位の分野 : 応用動物科学
    • 学位授与機関 : 岩手大学
    • 取得年月日 : 1980年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助手 (1996年4月1日~1998年10月30日)
  2. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助教授 (1998年11月1日~2007年3月31日)
  3. 岩手大学 連合農学研究科
    • [兼務] 助教授 (1998年11月1日~2007年3月31日)
  4. 岩手大学 農学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
  5. 岩手大学 連合農学研究科
    • [兼務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 第一化学薬品株式会社東京研究所
    • [研究員] (1982年4月1日~1990年3月31日)
  2. 秋田県立農業短期大学
    • [講師] (1993年4月1日~1996年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 応用動物科学
  2. 動物科学、生殖免疫学
  3. 実験動物学
  4. 発生生物学
  5. 免疫学
研究分野を表すキーワード
  1. 動物科学、生殖免疫学
おすすめURL
  1. 岩手大学大学院農学研究科動物科学専攻動物遺伝育種学研究室
    https://www.facebook.com/doubutuikushu
可能な出前講義
  1. 動物生殖科学の現状 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      動物発生工学をわかりやすく教えます。
  2. 私の研究 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      私が現在行っている動物機能を利用した研究活動について、わかりやすく教えます。
メッセージ
よくよく学び、よく遊べ!
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 生命のしくみ
    • 農業動物学
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学Ⅰ
    • 動物遺伝育種学実験Ⅰ
    • 動物機能の新しい利用法
    • 動物遺伝育種学実験Ⅱ
    • 実験動物学実習
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
  2. 2005年度
    • 生命のしくみ
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学Ⅰ
    • 動物遺伝育種学実験Ⅰ
    • 動物機能の新しい利用法
    • 動物遺伝育種学実験Ⅱ
    • 実験動物学実習
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
  3. 2006年度
    • 生命のしくみ
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学Ⅰ
    • 動物遺伝育種学実験Ⅰ
    • 動物機能の新しい利用法
    • 農業動物学
    • 動物遺伝育種学実験Ⅱ
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
    • 実験動物学実習
  4. 2007年度
    • 生命のしくみ
    • 動物遺伝育種学Ⅰ
    • 動物遺伝育種学実験Ⅰ
    • 動物遺伝育種学実験Ⅱ
    • 動物機能の新しい利用法
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
    • 実験動物学実習
    • 動物科学総論
    • 動物科学総論
  5. 2008年度
    • 生命のしくみ
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 動物遺伝育種学
    • 動物科学総論
    • 動物機能の新しい利用法
    • 農学特別講義Ⅱ(日本語)
    • 生物環境科学特別演習
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
    • 生物生産科学特別研究
  6. 2009年度
    • 生命のしくみ
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 動物遺伝育種学
    • 動物科学総論
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
    • 動物遺伝育種学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
    • 家畜育種学
  7. 2010年度
    • 基礎ゼミナール
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学
    • 動物遺伝育種学特論
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物環境科学特別演習
    • 生物生産科学特別研究
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  8. 2011年度
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学
    • 動物遺伝育種学特論
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 動物法医学
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物環境科学特別演習
    • 生物生産科学特別研究
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  9. 2012年度
    • 動物科学総論
    • 動物遺伝育種学
    • 動物遺伝育種学特論
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 動物法医学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
  10. 2013年度
    • 動物遺伝育種学特論
    • 動物科学総論
    • 実験動物学概論
    • 動物遺伝育種学
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 動物法医学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
  11. 2014年度
    • 動物遺伝育種学特論
    • 動物科学総論
    • 実験動物学概論
    • 動物遺伝育種学
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 動物法医学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 動物科学特別研究
    • 卒業研究
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
    • 動物園学
  12. 2015年度
    • 動物科学総論
    • 実験動物学概論
    • 動物遺伝育種学
    • 動物遺伝育種学特論
    • 生命のしくみ
    • 動物法医学
    • 家畜育種学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
    • 卒業研究
    • 動物園学
  13. 2016年度
    • 動物科学総論
    • 実験動物学概論
    • 動物遺伝育種学
    • 動物遺伝育種学特論
    • 実験動物学概論
    • 動物科学総論
    • 生命のしくみ
    • 家畜育種学
    • 生命のしくみ
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学教育研究指導
    • 生物生産科学特別研究
    • 動物園学
授業評価
  1. 2004年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : スライド、OHPの字の大きさや、声について世話人として各教員に注意を促した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ余談を入れて授業をするよう心がけた。
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 世話人として、講義の進め方について各教員に統一性を求めた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ余談を入れて授業をするよう心がけた。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : オムニバス講義における指針を最初に学生に周知徹底するとともに最終回には講義のまとめを行って各教員の講義を関連づけるように努力した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学習の困難な部分についてはできるだけ噛み砕いてやさしく講義した。
  4. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : オムニバス講義における指針を最初に学生に周知徹底するとともに最終回には講義のまとめを行って各教員の講義を関連づけるように世話人として努力した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学習の困難な部分についてはできるだけ噛み砕いてやさしく講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 実験の進行ぐあいを絶えずディスカッションしながら指導することに務めた。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 1ヶ月に1回研究の進み具合をチェックするとともに、論文1報の作成指導を行った。
  5. 2008年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : オムニバス講義における指針を最初に学生に周知徹底するとともに最終回には講義のまとめを行って各教員の講義を関連づけるように世話人として努力した。その結果優秀授業に選ばれた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学習の困難な部分についてはできるだけ噛み砕いてやさしく講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 実験の進行ぐあいを絶えずディスカッションしながら指導することに務めた。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 1ヶ月に1回研究の進み具合をチェックするとともに、論文1報の作成指導を行った。
  6. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : オムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 初めて試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
  7. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、学位取得者1名を卒業させることに全力を尽くした。
  8. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、D3学生1名は就職が決まったため、次年度に論博を目指すこととし、その指導スケジュールを相談して決定した。
  9. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、就職により満期退学し論博を目指している前学生と定期的に進捗状況を聞き学位の計画を打ち合わせた。論博学位1名を推薦し、学位を取得させた。
  10. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。今年度から新たに動物科学課程1年生向けの実験動物学概論を担当した。1年時に実験のための動物について講義することによって、これからの知識の蓄積に有効となるように講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、就職により満期退学し論博を目指している前学生と引き続き、定期的に進捗状況を聞き学位の計画を打ち合わせた。
  11. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し講義を一体化させた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。動物科学課程1年生向けの実験動物学概論を担当した。1年時に実験のための動物について講義することによって、これからの知識の蓄積に有効となるように講義した。動物科学総論の世話人として、1年生の初期教育を工夫した。学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、就職により満期退学し論博を目指している前学生と引き続き、定期的に進捗状況を聞き学位の計画を打ち合わせた結果、論博として学位を授与した。
  12. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。今年度から新たに動物科学課程1年生向けの実験動物学概論を担当した。1年時に実験のための動物について講義することによって、これからの知識の蓄積に有効となるように講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、就職により満期退学し論博を目指している前学生と引き続き、定期的に進捗状況を聞き学位の計画を打ち合わせた。
  13. 2016年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 今年度もオムニバス形式の生命のしくみ後期の世話人として、各担当教員に対して分かり易く授業することを指示し、講義を一体化させた。基礎ゼミについては動物科学総論と関連を持たせ、学外研修として馬っこパークに引率し、馬の講義や馬に乗馬させるなど早い段階で動物に対する興味を植え付けるよう改善した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 出だしの段階で学生を引きつけるために、理論育種学からではなく、現在の動物生産における新技術とそれらの育種への応用を講義し、その後それらの技術はどのような理論に裏打ちされているのかを講義した。また、実験においては育種学で使用される技術を中心に講義との連携を行ない、家畜育種学においては畜産の育種について応用面を話すことにした。今年度から新たに動物科学課程1年生向けの実験動物学概論を担当した。1年時に実験のための動物について講義することによって、これからの知識の蓄積に有効となるように講義した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も試験を実施した。授業中の理解力を評価することができたが、学生にとっては授業より自分の研究に集中したいとの思いがあることが良くわかる。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 今年度も1ヶ月おきに研究の進み具合を聞くとともに、コミュニケーションの時間を毎日取ることを心がけた。また、就職により満期退学し論博を目指している前学生と引き続き、定期的に進捗状況を聞き学位の計画を打ち合わせた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 獣医5、6年次 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 2人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 6人
    • 副研究指導(学部) 4人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 学生生活指導活動
      岩手大学野生動物の会顧問としてサークルの学生を指導した。
  2. 2005年度
    • 学生生活指導活動
      岩手大学野生動物の会の顧問としてサークルの学生を指導した。
  3. 2006年度
    • 学生生活指導活動
      岩手大学野生動物の会の顧問としてサークルの学生を指導したが、学生のサークル活動に対する熱意がないため相談の上、廃部手続きをとることにした。学生センターとその手続きに打ち合わせを行い、廃部にした。
  4. 2007年度
    • 進路指導業務
      動物科学課程の就職活動支援事業として課程長の依頼によって「生殖補助医療とエンブリオロジスト」を2008年1月31日から2月1日の間に企画し、講師の先生との調整、お世話をした。
  5. 2008年度
    • 学生生活指導活動
      日本野生動物医学会学生部会岩手大学支部「Wild Life」主催のWilf Life集会に講演者として参加するとともに、当研究室の学生2名の研究も発表させた。
    • その他
      2008年7月2日に平成19年度後期全学共通教育優秀授業に世話人をしている「生命のしくみ」が選ばれて表彰状をいただいた。
  6. 2011年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      大学教育総合センター編集の「大学における学びのはじめ」編集委員会からの執筆依頼を受けて専門教育からの招待を書いた
  7. 2013年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      2013・2014年度北東北国立3大学連携事業「北東北3県の特性を生かした 生殖補助医療胚培養士の育 成と普及に向けた少子化対策 に適応する教育プログラムの 創成」の岩手大学側代表として参加し、2013年度はセミナーの運営と動物科学課程学生に対する講義と実験をおこなった。研究代表者は秋田大学医学部産婦人科学講座の寺田幸弘教授で、弘前大学側分担者は医学部産婦人科学講座水沼英樹教授。
  8. 2014年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      2011に作成した大学教育総合センター編集の「大学における学びのはじめ」の専門教育からの招待について改定を行った。
    • 教育改革における特記すべき事項
      2013・2014年度北東北国立3大学連携事業「北東北3県の特性を生かした 生殖補助医療胚培養士の育 成と普及に向けた少子化対策 に適応する教育プログラムの 創成」の岩手大学側代表として参加し、2014年度はセミナーの運営と動物科学課程学生に対する講義および、3泊4日の秋田、弘前での病院実習の学生引率をおこなった。2015年3月に動物科学課程学生7名に対して修了証を授与した。1名はこのセミナーを受講したことにより、秋田大学医学部付属病院の胚培養士に4月から採用された。研究代表者は秋田大学医学部産婦人科学講座の寺田幸弘教授で、弘前大学側分担者は医学部産婦人科学講座水沼英樹教授。
  9. 2016年度
    • その他
      担当している『生命のしくみ』が全学共通教育科目優秀授業に選出された。
研究経歴
  1. 超早期妊娠因子に関する研究(1982年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 超早期妊娠因子, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学応用動物科学応用獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 官民連携共同研究
    • 研究活動内容 :
  2. 始原生殖細胞に関する研究(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 始原生殖細胞,
    • 専門分野(科研費分類) :
      発生生物学基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      マウスとニワトリのPGCsの研究を行っている。
  3. ニホンカモシカに関する研究(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ニホンカモシカ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      動物生理・行動基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
  4. ライオン排泄物と野生動物の忌避(2004年7月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 野生動物の忌避,
    • 専門分野(科研費分類) :
      畜産学・草地学資源保全学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 官民連携共同研究
    • 研究活動内容 :
      JR東日本の依頼でライオン排泄物がシカを忌避させる効果を科学的に証明し、忌避材の可能性を検討する。
  5. センサーネットワークによる野生動物情報の研究(2009年6月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 野生動物、生態情報、センサーネットワーク,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学生態・環境
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 情報通信分野における基礎研究推進制度
    • 研究活動内容 :
      総務省戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)地域ICT振興型研究開発「里山での活動を支援するユビキタスセンサネットワーク環境構築の研究開発
論文
  1. Supplementation effect of early pregnancy factor-positive serum into bovine in vitro fertilization culture medium. [Ammerican Journal of Reproductive Immunology, 39, (1998年1月), pp.356-361-] ITO, K., M. TAKAHASHI, K. KAWAHATA, T. GOTO, J. TAKAHASHI and Y. YASUDA
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Chaperonin 10 in the rat oocytes and early embryos: its expression and activity for early pregnancy factor [Ammerican Journal of Reproductive Immunology, 44, (2000年1月), pp.242-248-] KAWAMURA K., J. FUKUDA, H. ITOH, K. ITO, H. KODAMA, J. KUMAGAI, A. KUMAGAI andT. TANAKA
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Study of early pregnancy factor (EPF) in equine (Equus caballus). [Ammerican Journal of Reproductive Immunology, 43, (2000年1月), pp.174-179-] OHONUMA K., M. YOKOO, K. ITO, Y. NAMBO, Y-I. MIYAKE, M. KOMATSU and J. TAKAHASHI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. The measurement of early pregnancy factor activity for monitoring the viability of the equine embryo. [Theriogenology, 50, (1998年1月), pp.255-262-] TAKAGI, M., K. NISHIMURA, N. OGURI, K. OHNUMA, K. ITO, J. TAKAHASHI, Y. YASUDA, K. MIYAZAWA and K. SATO
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 妊娠マウス母体への高温負荷による胎児骨格形成への影響(共著) [東北畜産学会, 53(4), (2004年4月1日), pp.45-51] 廣澤慶子、菊池紀章、高橋寿太郎、松原和衛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Partial purification of mare early pregnancy factor. [Am. J. Reprod. Immunol., 51, (2004年4月1日), pp.95-101] K. Ohnuma, K.Ito, J.Takahashi, Y. Nambo, Y-I Miyake
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 始原生殖細胞を利用した岩手地鶏の保存方法に関する研究(共著) [三陸総合研究, 27, (2005年10月), pp.69-74] 松原和衛、小松繁樹、吉田登、赤平英之
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. 岩手地鶏の始原生殖細胞移植による生殖系キメラ個体作出の可能性(共著) [東北畜産学会報, 56(1), (2006年4月), pp.21-26] 吉田登、岩本渉、吉田啓記、松原和衛、斉藤靖史、御領政信、小松繁樹、高橋寿太郎、萱野裕是
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Evidence for pestivirus infection in free-living Japanese serows, Capricornis crispus.(共著) [Microbiol. Immunol., 50, (2006年4月), pp.817-621] R. Harasawa, F. Aoyama, M. Goryo, K. Okada, T. Nishimura, K. Matsubara, T. Tsujimoto, M. Giangaspero
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 岩手地鶏始原生殖細胞の簡易移植方法の開発 [三陸総合研究, 29, (2007年1月30日), pp.55-59] 松原和衛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  11. ポリアクリルアミドゲル電気泳動法によるニホンカモシカ(Capricornis crispus)の血清タンパク質多型の分析:特にアルブミンおよびトランスフェリンについて [日本野生動物医学会誌, 12(2), (2007年9月), pp.105-109] 西村貴志,松原和衛,出口善隆,高橋寿太郎,青井俊樹,辻本恒徳,岡田幸助
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. ライオン(Panthera leo)排泄物に対するニホンジカ(Cervus nippon)の忌避現象(共著) [Aroma Research, 10, (2009年3月1日), pp.50-53] 大橋真吾、松原和衛、出口善隆、小藤田久義
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. 乳牛のオブシンク処置におけるPGF2αから2回目GnRH投与までの間隔が定時授精後の排卵同期化率、授精後早期の胚生存率および妊娠率に与える影響.(共著) [家畜臨床学会誌, 32(1), (2009年11月), pp.1-7] 高橋 純、大澤健司、洲鎌圭子、中坪競顧、松原和衛、三宅陽一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Phylogenetic analysis of the 16S rRNA gene of Anaplasma Species detected from Japanese Serows (Capricornis crispus) (jointly worked)) [J.Vet. Med. Sci., 71, (2009年12月), pp.1677-1679] Sato M, Nishizawa I, Fujihara M, Nishimura T, Matsubara K and Harasawa R
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 超早期妊娠因子(Super-EPF)の正体を追って [日本生殖免疫学会, 25(1), (2010年5月), pp.14-30] 徳中紘太、鎌田晴己、松原和衛
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Sex determination of the Japanese serow (Capricornis crispus) by fecal DNA analysis. [Japanese journal of zoo and wildlife medicine, 15(2), (2010年8月), pp.73-78] Nishimura T., K. Yamauchi, Y. Saitoh, Y. Deguchi, T. Aoi, T. Tsujimoto and K. Matsubara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. [招待講演]センサーネットワークを利用した野生動物の生態研究 [電子情報通信学会技術研究報告, 110(141), (2010年8月), pp.13-16] 松原和衛、瀬川 典久、出口善隆、大石明広、山本信次、東 淳樹、高橋広和、漆原育子、佐藤 光、青井俊樹、澤本 潤
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  18. Novel hemoplasma species detected in free-ranging sika deer(Capricornis crispus). [Journal of veterinary medical science, 72(11), (2010年9月), pp.1527-1530] Watanabe Y., M. Fujihara, H. Obara, K. Matsubara, K. Yamauchi and R. Harasawa
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Development of microsatellite marker assay for individual identification in Japanese serows (Capricornis crispus). [日本野生動物医学会誌, 16, (2011年4月), pp.75-78] Nishimura, T., Yamauchi, K., Deguchi, Y., Aoi, T., Tsujimoto, T. and Matsubara, K.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  20. 地鶏や野鶏等の貴重家禽から分離した始原生殖細胞 (PGCs) の凍結保存の試み [日本家禽学会誌, 48, (2011年5月), pp.J6-J13] 伊藤なつき、川越雄太、斉藤靖史、佐藤直人、斉藤美緒、力丸宗弘、辻本恒徳、斉藤文也、松原和衛
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Mycoplasma ovis Detected in Free-Living Japanese Serows, Capricornis crispus. [J. Vet. Med.Sci., 73, (2011年6月), pp.371-373] Ootake, Y., Nishizawa, I., Sato, M., Watanabe, Y., Nishimura, T., Matsubara, K., Nagai, K. and Harasawa, R.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  22. ニホンジカとの列車衝突事故防止に関する研究-ライオン(Panthera leo)排泄物由来忌避剤の可能性- [哺乳類科学, 51, (2011年9月), pp.164-164] 大橋真吾、松原和衛、出口善隆、小藤田久義、辻本恒徳、高瀬力男、村上卓男
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  23. Identification of germline chimeric chickens produced by transfer of primordial germ cells using a Hinai-dori-specific microsatellite marker. [J. Poult. Sci., 48, (2011年10月), pp.281-291] Rikimaru K., Ito, N., Nakamura, Y., Takahashi, D., Ono, M., Komatsu, M. and Matsubara, K
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  24. The actual condition of train collisions with large mammals in North Tohoku region. [Anim. Behav. Manag., 48, (2012年9月1日), pp.135-142] 西、高瀬、村上、小藤田、松原、出口
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 岩手地鶏由来始原生殖 細胞の移植による生殖系キメラの作出 [東北畜産学会報, 63, (2013年9月1日), pp.15-23] 松原和衛、吉田啓記、川越雄太、吉田 登、斎藤靖史
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Production of pure Hinai-dori with normal reproductive capability from transferred primordial germ cells. [J. Poult. Sci., 51, (2014年4月1日), pp.297-306] 力丸宗弘、中村、高橋、小松、伊藤、松原和衛、田上
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Construction of an automatic method to monitor behavior od captive deer using RFID. [IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems., 134, (2014年6月1日), pp.1690-1695] 大橋真吾、瀬川典久、沢田、出口善隆、小藤田久義、松原和衛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Mouse Mesonephros in Fetus Period is Necessary for Differentiation of Primordial Germ Cells in Ectopic Kidney Capsule. [J. Med. Sci., 16, (2016年9月1日), pp.49-55] Kazuei Matsubara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. ワイヤレスセンサシステム [東京電機大学出版 (2012年10月30日)] 佐藤光監修・著
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      pp212-240
総説・解説記事
  1. 家畜の早期妊娠因子に関する研究. [東北畜産学会, 東北畜産学会報, 45, (1996年8月1日), pp.80-91] 伊藤(松原)和衛
    • 掲載種別 : 学会支部会誌
  2. 孤立林分に生息するニホンカモシカ(Capricornis crispus)-その生態研究と野生動物医学研究-(共著) [日本野生動物医学会, 日本野生動物医学会誌, 12(1), (2007年3月), pp.27-34] 松原和衛1、西村貴志1、 出口善隆1、 山内貴義2、青木美樹子1、青井俊樹1、辻本恒徳3、平野紀夫1、岡田幸助
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  3. ライオン糞によるシカの忌避に関する研究開発(共著) [JR東日本盛岡支社, 広報「もりおかだより」MORIOKA社内報, 158(7月), (2008年7月), pp.6-7] 大橋真吾, 松原和衛
    • 掲載種別 : 機関誌
  4. 基礎生殖細胞研究者との対談から [高度生殖医療技術研究所, In Vitro Production News, 61, (2009年4月20日), pp.3-5] 荒木康久、松原和衛
    • 掲載種別 : 機関誌
  5. 始原生殖細胞を用いた種の保存に関する研究 [岩手大学農学部, AFR報告書, 7, (2010年8月), pp.43-44] 松原和衛、伊藤なつき、佐々木彩美、斎藤靖史、力丸宗弘、齋藤文也
    • 掲載種別 : 機関誌
  6. ウシの超早期妊娠因子の精製に関する研究 [岩手大学農学部, AFR報告書, 7, (2010年8月), pp.45-46] 松原和衛、小川孝太朗、山下哲郎、後藤太一、小林正幸
    • 掲載種別 : 機関誌
  7. 里山での活動を支援するユビキタスセンサネットワーク環境構築の研究開発(50438082) [総務省, 総務省平成22年度戦略的情報通信研究開発推進制度 (SCOPE)成果終了報告書(地域ICT振興型プログラム), (2011年3月)] 澤本潤、瀬川典久、松原和衛、出口善隆、大石明広、山本信次、東淳樹
    • 掲載種別 : 機関誌
  8. 始原生殖細胞を用いた種の保存に関する研究. [岩手大学農学部, AFR報告書, 7, (2011年3月), pp.43-44] 松原和衛、伊藤なつき、佐々木彩美、斎藤靖史、力丸宗弘、齋藤文也
    • 掲載種別 : 機関誌
  9. ウシの超早期妊娠因子の精製に関する研究. [岩手大学農学部, AFR報告書, 7, (2011年3月), pp.45-46] 松原和衛、小川孝太朗、山下哲郎、後藤太一、小林正幸
    • 掲載種別 : 機関誌
  10. ライオン(Panthera leo)排泄物のツキノワグマ(Ursus tibetanus)に対する忌避効果 [岩手大学, H22年度岩手大学大学長裁量経費地域課題解決プログラム成果発表会要旨集, (2011年3月)] 吉嵜響子、大橋真吾、出口善隆、松原和衛
    • 掲載種別 : 機関誌
  11. シカ類との衝突事故を減らすためのライオン排泄物 由来忌避剤の研究 [岩手大学, 第3期ライオンプロジェクト研究報告書, (2011年3月14日)] 松原和衛、 出口善隆、小藤田久義、瀬川典久、大橋真吾、西 千秋、西村貴志、辻本恒徳
    • 掲載種別 : 報告
  12. 簡易精製ライオン排泄物由来シカ忌避剤の製造およびシカへの提示方法の考案 [岩手大学, 第4期ライオンプロジェクト研究報告書, (2015年3月3日)] 松原和衛、西 千秋
    • 掲載種別 : 報告
  13. 平成25年度北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト「北東北3県の特性を生かした生殖補助医療胚培養士の育成と普及に向けた少子化対策に適応する教育プログラムの創成」研究成果報告書 [秋田大学産婦人科学講座, 「北東北3県の特性を生かした生殖補助医療胚培養士の育成と普及に向けた少子化対策に適応する教育プログラムの創成」研究成果報告書, (2015年4月1日)] 寺田幸弘
    • 掲載種別 : 報告
  14. ライオン排泄物由来シカ忌避剤の冬季間における使用技術の考案 [岩手大学動物遺伝育種学研究室, 第5期ライオンプロジェクト ライオン排泄物由来シカ忌避剤の冬季間における使用技術の考案報告書, (2016年11月30日)] 松原和衛・出口善隆・小藤田久義、山本喜正・大橋真吾・西千秋
    • 掲載種別 : 報告
研究発表
  1. 妊娠マウス母体への高温負荷による胎児骨格形成への異常 特に妊娠7.5日の
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月1日~2004年8月2日
    • 発表者 : 佐藤弥子、高橋寿太郎、松原和衛
    • 開催場所 : 岩手大学
  2. ウシ卵巣から精製されたEPF様物質の解析.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月1日~2004年9月2日
    • 発表者 : 松原和衛、遠藤久誉、三上佳利、高橋寿太郎、高橋正弘、齋藤文也
  3. 盛岡市近郊に生息するニホンカモシカの血清アルブミンおよびトランスフェリンのタンパク質多型解析.
    • 会議名称 : 岐阜大学21世紀COEプログラム「野生動物の生態と病態からみた環境評価」第6回岐阜シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月6日~2004年9月8日
    • 発表者 : 松原和衛、出口善隆、青井俊樹、岡田幸助
    • 主催者 : 岐阜大学
    • 開催場所 : 岐阜
  4. DNA解析によるニホンカモシカの雌雄判別法の検討.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月8日~2004年10月11日
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、出口善隆 、松原和衛、高橋寿太郎、宮澤俊一、青井俊樹、辻本恒徳
    • 主催者 : 東京農業大学
    • 開催場所 : 東京農業大学
  5. マウス胎生期雌性生殖巣の異所移植による配偶子形成誘導の試み
    • 会議名称 : 日本哺乳動物卵子学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年5月1日~2005年5月3日
    • 発表者 : 松原和衛、筑波千晶、山本欣郎、山田高也、鈴木達夫、高橋寿太郎
    • 主催者 : 北里大学
    • 開催場所 : 八戸市
  6. 化学物質の子宮内暴露によるマウス胎仔肝臓および雌雄胎仔生殖隆起細胞におけるDNA損傷
    • 会議名称 : 第32回日本トキシコロジー学会学術年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年6月29日~2005年7月1日
    • 発表者 : 筑波千晶、松原和衛、高橋寿太郎、佐藤 至、津田修治
    • 主催者 : 東京大学
    • 開催場所 : 東京
  7. Sex determination of Japanese serow (Capricornis crispus) by fecal DNA analysis.
    • 会議名称 : Ninth International Mannalogical Congress (IMC9)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年7月31日~2005年8月5日
    • 発表者 : T.Nishimura, K. Yamauchi, Y. Deguchi, K. Matsubara, J. Takahashi, S. Miyazawa, T. Aoi and T.Tsujimoto
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 札幌
  8. Japanese serow estrous-cycle estimation.
    • 会議名称 : Ninth International Mannalogical Congress (IMC9)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年7月31日~2005年8月5日
    • 発表者 : Y. Deguchi, K. Kimura, T. Tsujimoto, K. Matsubara, T. Osawa, T. Iwase and T. Nishimura
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 札幌
  9. 特別講演:哺乳動物の超早期妊娠因子(Super-EPF)-基礎研究から応用まで-
    • 会議名称 : 第43回日本不妊学会東北支部総会学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年8月27日
    • 発表者 : 松原(伊藤)和衛
    • 主催者 : 岩手医科大学
    • 開催場所 : 盛岡
  10. ニワトリ始原生殖細胞の培養による形態の変化
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月3日~2005年9月5日
    • 発表者 : 松原和衛、阿部亜佳音、野坂 健、吉田啓記、吉田 登、小松繁樹、齋藤文也、高橋寿太郎
    • 主催者 : 静岡大学
    • 開催場所 : 静岡
  11. ウシ血清由来超早期妊娠因子の精製とその解析
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月3日~2005年9月5日
    • 発表者 : 三上佳利、松原和衛、山下哲郎、江幡順良、高橋正弘、高橋寿太郎
    • 主催者 : 静岡大学
    • 開催場所 : 静岡
  12. ウシ卵子体外成熟・受精・発生培養液に添加したウシ超早期妊娠因子が胚に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月3日~2005年9月5日
    • 発表者 : 平田統一、伴 光、松原和衛、高橋正弘、高橋寿太郎
    • 主催者 : 静岡大学
    • 開催場所 : 静岡
  13. 山の動物たちは楽じゃない!?岩手大学農学部学生による動物公園との野生動物研究の取り組み
    • 会議名称 : 第8回動物公園友の会例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月12日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 盛岡市動物公園
    • 開催場所 : 盛岡市動物公園
  14. 孤立林分に生息するニホンカモシカの野生動物医学的研究
    • 会議名称 : 岐阜大学21世紀COEプログラム 野生動物の生態と病態からみた環境評価-稀少野生動物の生態と繁殖チーム研究成果報告会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2005年12月4日
    • 発表者 : 松原和衛、西村貴志、出口善隆、山内貴義、平野紀夫、辻本恒徳、青井俊樹、岡田幸助
    • 主催者 : 東京農工大学
    • 開催場所 : 東京
  15. 始原生殖細胞を利用した岩手地鶏の保存方法に関する研究
    • 会議名称 : さんりく基金平成17年度調査研究成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年12月16日
    • 発表者 : 松原和衛、吉田登、小松繁樹、赤平英之
    • 主催者 : さんりく基金
    • 開催場所 : 久慈地方振興局
  16. ニワトリ始原生殖細胞の培養・凍結保存に関する研究について
    • 会議名称 : 第18回南部かしわ研究会
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2006年2月22日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 岩手県農業研究センター畜産研究所
    • 開催場所 : 岩手県農業研究センター畜産研究所
  17. ウシ卵子の体外培養液に添加したウシSuper-Early Pregnancy Factorおよびその抗体が胚発生に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第47回日本哺乳動物卵子学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月
    • 発表者 : 平田統一、松原和衛、高橋正弘、高橋寿太郎
    • 主催者 : 日本哺乳類卵子学会
  18. ニホンカモシカのDNA解析による個体識別の試み.
    • 会議名称 : 第12回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、出口善隆、松原和衛、青井俊樹、辻本恒徳、岡田幸助
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 岐阜
  19. 妊娠マウス母体への高温負荷による胎児への影響、特に妊娠11.5日における高温負荷による胎児骨格形成への影響
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 北條 渉、高橋寿太郎、松原和衛
  20. マウス子宮内膜上皮細胞質突起の出現動態に与えるウサギ抗ウシ超早期妊娠因子抗体の影響
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 高橋寿太郎、山本美樹、中野靖子、松原和衛
  21. ウシ血清由来超早期妊娠因子(Super-EPF)の精製と解析.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 三上佳利、松原和衛、山下哲郎、江幡順良、高橋正弘、高橋寿太郎
  22. キメラ胚作出のためのラット胚凍結の検討.
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 武藤大輔、高橋寿太郎、松原和衛
  23. 自由生活を営むニホンカモシカにみられたペスチウイルス感染.
    • 会議名称 : 第142回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月22日~2006年9月24日
    • 発表者 : 青山文生、小原寿人、笹森えりこ、原澤 亮、西村貴志、松原和衛、御領政信、岡田幸助、辻本恒徳、Massimo Giangaspero
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 山口大学
  24. COE3 Symposium:Ecology and breeding of endangered species
    • 会議名称 : 21st Century COE Program of Gifu University-Evaluation of Environment Condition Based on Ecology and Pathology of Wild Animals.
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年9月25日~2006年9月30日
    • 発表者 : Kazuei Matsubara
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 岐阜
  25. 岩手地鶏始原生殖細胞の簡易移植方法の開発
    • 会議名称 : 平成18年度調査研究成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年1月25日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 財団法人 さんりく基金
    • 開催場所 : 久慈市
  26. ニホンカモシカ(Capricornis crisupus)の野外糞中DNAによる雌雄判別
    • 会議名称 : 第13回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月9日
    • 発表者 : 西村貴志、西山大志、山内貴義、出口善隆、松原和衛、青井俊樹、辻本恒徳
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  27. ライオン(Panthera leo)排泄物のニホンシカ(Cervus nippon)に対する忌避効果
    • 会議名称 : 第13回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月9日
    • 発表者 : 大橋真吾、本田幸寛、山口 光、松原和衛、出口善隆、小藤田久義、辻本恒徳、高瀬力雄、村上卓男
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  28. ニホンカモシカ(Capricornis crisupus)のマイクロサテライトDNA多型解析
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2007年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月14日~2007年9月17日
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、出口善隆、松原和衛、青井俊樹、辻本恒徳
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 東京農工大学
  29. ニワトリとマウスの生殖隆起器官培養による始原生殖細胞の同定と比較
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月9日~2007年10月22日
    • 発表者 : 松原和衛、川越雄太、片倉真沙美、石川舞美、小形紗英子、吉田 登、吉田 力、齋藤文也、高橋寿太郎
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 東京大学
  30. UV照射によるニワトリ胚の内在始原生殖細胞除去の試み
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月19日~2007年10月22日
    • 発表者 : 川越雄太、松原和衛、佐藤直人、吉田 力、齋藤文也、高橋寿太郎
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 東京大学
  31. 発生培養液に添加したウシ超早期妊娠因子およびその抗体が個別に培養されたウシ胚の発生に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月19日~2007年10月22日
    • 発表者 : 平田統一、松原和衛、高橋正弘、高橋寿太郎
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 東京大学
  32. ウシの超早期妊娠因子研究の現状と方向性(シンポジウム1:卵子研究の最前線)
    • 会議名称 : 第52回日本生殖医学会総会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年10月24日~2007年10月26日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 日本生殖医学会
    • 開催場所 : 秋田大学
  33. 胚盤直接移植とUV照射によるニワトリ始原生殖細胞の簡易移植法.
    • 会議名称 : 第58回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月21日~2008年8月22日
    • 発表者 : 松原和衛、川越雄太、佐藤直人、齋藤文也
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 福島
  34. マウスとニワトリの始原生殖細胞の培養に関する研究
    • 会議名称 : 第58回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月21日~2008年8月22日
    • 発表者 : 佐々木彩美、松本浩樹、川越雄太、松原和衛、平尾雄二
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 福島
  35. 貴重家禽の遺伝資源を家禽伝染病から守るための始原生殖細胞の保存.
    • 会議名称 : 第58回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月21日~2008年8月22日
    • 発表者 : 伊藤なつき、川越雄太、松原和衛、斎藤靖史、佐藤直人、齋藤美緒、小野 康、辻本恒徳、齋藤文也
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 福島
  36. 偶蹄類のマイクロサテライトマーカーを用いたニホンカモシカ(Capricornis crispus)のDNA多型解析
    • 会議名称 : 第14回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月3日~2008年9月7日
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、松原和衛、出口善隆、青井俊樹、辻本恒徳
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 神戸
  37. RFID方式によるニホンジカ(Cervus nippon)の行動評価
    • 会議名称 : 第14回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月3日~2008年9月7日
    • 発表者 : 大橋真吾、瀬川典久、佐々木拓也、出口善隆、松原和衛、小藤田久義、辻本恒徳、斉藤岳季
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 神戸
  38. ウシ超早期妊娠因子(Supr-EPF)構造解析のための精製と抗体の作製.
    • 会議名称 : 第101回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月18日~2008年9月20日
    • 発表者 : 徳中紘太、鎌田晴己、平田統一、松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 九州大学
  39. ウシ超早期妊娠因子(Supr-EPF)モノクローナル抗体産生ハイブリドーマのクローニング
    • 会議名称 : 第101回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月18日~2008年9月20日
    • 発表者 : 鎌田晴己、徳中紘太、平田統一、松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 九州大学
  40. 始原生殖細胞(Primordial germ cells)に関する研究
    • 会議名称 : FAMS研究成果並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月4日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : FAMS
    • 開催場所 : いわて県民情報交流センターアイーナ
  41. マウス始原生殖細胞の分化誘導に関する基礎的検討
    • 会議名称 : 第4回日本生殖再生医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月14日~2009年3月15日
    • 発表者 : 佐々木彩美、平尾雄二、松原和衛
    • 主催者 : 日本生殖再生医学会
    • 開催場所 : 東京
  42. ライオン排泄物に対するニホンジカの忌避現象.
    • 会議名称 : 第23回日本鹿研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年3月28日
    • 発表者 : 出口善隆, 松原和衛, 小藤田久義, 大橋真吾
    • 主催者 : 日本鹿研究会
    • 開催場所 : 日本大学生物資源科学部
  43. 偶蹄類のマイクロサテライトマーカーを用いたニホンカモシカ(Capricornis crispus)のDNA多型解析
    • 会議名称 : 第15回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月4日~2009年9月6日
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、出口善隆、青井俊樹、辻本恒徳、 松原和衛
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 富山大学
  44. 肉食獣と草食獣の排泄物のニホンジカ(Cervus nippon)に対する忌避効果
    • 会議名称 : 第15回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月4日~2009年9月6日
    • 発表者 : 大橋真吾、 出口善隆、小藤田久義、西 千秋、瀬川典久、 辻本恒徳、小松 守、松原和衛
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 富山大学
  45. ニホンジカ(Cervus nippon)用ライオン(Panthera leo)排泄物由来忌避剤の大量精製とその効果
    • 会議名称 : 第15回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月4日~2009年9月6日
    • 発表者 : 西 千秋、大橋真吾、小藤田久義、出口善隆、斉藤岳季、辻本恒徳、瀬川典久、松原和衛
    • 主催者 : 日本野生動物医学会
    • 開催場所 : 富山大学
  46. ラット血清, LIFおよび2MEの添加がマウス始原生殖細胞の分化に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 佐々木彩美、 平尾雄二、 松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 近畿大学
  47. 始原生殖細胞(PGC)は貴重家禽の遺伝資源の保存に有効か?
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 伊藤なつき、川越雄太、力丸宗弘、斎藤靖史、齋藤文也 、松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 近畿大学
  48. 野生シカのマダニデフェンシンに対する抗体応答.
    • 会議名称 : 第77回日本細菌学会北海道支部学術総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 磯貝恵美子、磯貝なゆた、村田英雄、坪井孝益、播谷 亮、出口善隆、松原和衛、磯貝 浩
    • 主催者 : 日本細菌学会北海道支部
    • 開催場所 : 北海道大学
  49. 野生ニホンカモシカにおけるアナプラズマ感染
    • 会議名称 : 第148回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 佐藤真、西澤郁夫、藤原正俊、西村貴志、松原和衛、原澤亮
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 鳥取市
  50. 里山での活動を支援するセンサネットワーク環境構築の提案
    • 会議名称 : 電子情報通信学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月
    • 発表者 : 瀬川典久、澤本 潤、松原和衛、出口善隆、大石明広、山本信次、東 淳樹、青井俊樹
    • 主催者 : 日本電子通信学会ユビキタス・センサーネットワーク研究会
    • 開催場所 : 京都
  51. Session 5: Sensing applications, with Work In Progress(WIP)Behavior evaluation of sika deer (Cervus nippon) by RFID sysytem.
    • 会議名称 : WISP(Wireless Identification and sensing platform) Summit 2009
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年10月3日
    • 発表者 : Shingo Ohashi, Norihisa Segawa, Takuya Sasaki, Kazuei Matsubara, Yoshitaka Deguchi, Hisayosi Kofujita, Tsunenori Tsujimoto and Takeki Saitou
    • 主催者 : CNS-0845874, CNS-0716386
    • 開催場所 : Berkeley, California, United States of America
  52. 大学と動物園をつなぐ野生動物の研究.
    • 会議名称 : 盛岡市動物公園開園20周年記念事業:開園20周年記念シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年10月3日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 盛岡市
    • 開催場所 : 岩手大学
  53. ウシ妊娠血清と子宮灌流液から精製したロゼット抑制活性陽性画分のプロテオーム解析
    • 会議名称 : 第24回日本生殖免疫学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月27日~2009年11月28日
    • 発表者 : 徳中紘太、鎌田晴己、赤坂 茂、平田統一、山下哲郎、松原和衛
    • 主催者 : 日本生殖免疫学会
    • 開催場所 : 東京
  54. ウシ超早期妊娠因子(Supr-EPF)モノクローナル抗体の作出およびSuper-EPF ELISAの開発.
    • 会議名称 : 第24回日本生殖免疫学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月27日~2009年11月28日
    • 発表者 : 鎌田晴己、徳中紘太、赤坂 茂、平田統一、松原和衛
    • 主催者 : 日本生殖免疫学会
    • 開催場所 : 東京
  55. ウシの妊娠血清がマウス胎児繊維芽細胞とヒト絨毛癌細胞の増殖に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 第24回日本生殖免疫学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月27日~2009年11月28日
    • 発表者 : 小野寺春香、小川嘉奈、徳中紘太、鎌田晴己、油井信弘、赤坂 茂、平田統一、松原和衛
    • 主催者 : 日本生殖免疫学会
    • 開催場所 : 東京
  56. 鳥類の復元-ニワトリの始原生殖細胞を利用した発生工学手法の開発-
    • 会議名称 : 盛岡市科学談話会平成21年12月例会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年12月
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 盛岡市科学談話会
    • 開催場所 : 盛岡市
  57. いわて野生動物被害対策研究会-被害対策の試み-
    • 会議名称 : 岩手大学地域連携フォーラムin八幡平市
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年2月8日
    • 発表者 : 松原和衛
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 八幡平市
  58. センサーネットワークを利用した野生動物の生態研究
    • 会議名称 : 電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム(LOIS)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年7月22日~2010年7月23日
    • 発表者 : 松原和衛、瀬川 典久、出口善隆、大石明広、山本信次、東 淳樹、高橋広和、漆原育子、佐藤 光、青井俊樹、澤本 潤
  59. ウシ妊娠血清が培養細胞に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 小野寺春香、徳中紘太、鎌田晴己、赤坂 茂、平田統一、福山 隆、小林憲忠、松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 北里大学
  60. ウシ超早期妊娠因子(Super-EPF)モノクローナル抗体を用いたSuper-EPF ELISAの開発
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 鎌田晴己、赤坂 茂、平田統一、松原和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 北里大学
  61. 比内鶏の始原生殖細胞を移植した生殖系キメラのDNAによるキメラ判定法の検討
    • 会議名称 : 日本家禽学会2010年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 伊藤なつき、小野愛実、力丸宗弘、高橋大希、小松 恵、石塚条次、中村隼明、松原和衛
    • 開催場所 : 信州大学
  62. ニワトリ始原生殖細胞の体外培養条件における変化と生殖隆起への移動能
    • 会議名称 : 日本家禽学会2010年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 小野愛実、伊藤なつき、長井和也、佐々木邦明、松原和衛
    • 開催場所 : 信州大学
  63. マウス始原生殖細胞の分化制御と新生児マウスへの移植の試み
    • 会議名称 : 第55日本生殖医学会総会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 佐々木彩美、松原和衛
    • 開催場所 : 徳島
  64. ヘア・トラップによるツキノワグマの体毛採取とDNA雌雄判別および個体識別
    • 会議名称 : 第16回野生生物保護学会・日本哺乳類学会2010年度合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 小川洋平、山内貴義、近藤麻実、鞍懸重和、松原和衛
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 岐阜大学
  65. ニホンカモシカ(Capricornis crispus)のDNA個体識別のためのマイクロサテライトマーカーの選抜
    • 会議名称 : 第16回野生生物保護学会・日本哺乳類学会2010年度合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 西村貴志、山内貴義、出口善隆、青井俊樹、辻本恒徳、松原和衛
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 岐阜大学
  66. ニホンジカ(Cerves nippon)は各種ネコ科動物の排泄物を忌避するか?
    • 会議名称 : 第16回野生生物保護学会・日本哺乳類学会2010年度合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 大橋真吾、出口善隆、小藤田久義、西 千秋、瀬川典久、辻本恒徳、小松 守、齋藤憲弥、松原和衛
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 岐阜大学
  67. 950MHzセンサーネットワークによる野生動物の生体情報取得の試み
    • 会議名称 : 第16回野生生物保護学会・日本哺乳類学会2010年度合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 松原和衛、瀬川典久、出口善隆、大石明広、高橋広和、辻本恒徳、漆原育子、佐藤 光、青井俊樹、澤本 潤
    • 主催者 : 日本哺乳類学会
    • 開催場所 : 岐阜大学
  68. 比色LAMP法に基づくマウスの緑膿菌検査技術の確立
    • 会議名称 : 第150回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月
    • 発表者 : 佐藤綾子、後藤元樹、島田佳世、高橋智輝、松原和衛、切替照雄、花木賢一
  69. ライオン糞臭成分がシカの忌避物質となる話
    • 会議名称 : 日本農芸化学東北支部シンポジウム「香りと匂いの化学」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年10月
    • 発表者 : 松原和衛、大橋真吾、小藤田久義、出口善隆
  70. BirdGPS の野鳥への運用について -岩手県遠野市におけるカラスでの実験-
    • 会議名称 : 日本鳥学会2010年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月
    • 発表者 : 東 淳樹、関井貴夫、高橋広和、青井俊樹、原科幸爾、松原和衛、玉置晴朗、矢澤正人、時田賢一、瀬川典久、澤本潤
  71. マウス卵母細胞の体外発育に及ぼすポリビニルピロリドンの影響
    • 会議名称 : 日本生殖再生医学会第6回学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月11日~2011年3月12日
    • 発表者 : 水町静華、松原和衛、平尾雄二
    • 主催者 : 東京
  72. エンベロープを有するRNAウイルスに対する免疫捕捉RT-LAMP法の検討
    • 会議名称 : 第152回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月
    • 発表者 : 佐藤綾子、松原和衛、谷口隆秀、本多英一、花木賢一
  73. ニワトリ始原生殖細胞の培養とその移動能力.
    • 会議名称 : 日本家禽学会2011年度秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月24日~2011年8月25日
    • 発表者 : 小野愛実、黒沼智、力丸宗弘、長井和也、斎藤靖史、佐々木邦明、松原和衛
  74. 里山での活動を支援するユビキタスセンサネットワーク環境構築の研究開発
    • 会議名称 : 総務省平成22年度戦略的情報通信研究開発推進制度第7回成果発表
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2011年9月
    • 発表者 : 澤本潤、瀬川典久、松原和衛、出口善隆、大石明広、山本信次、東淳樹
  75. ネコ科動物の糞中に存在する揮発性成分の比較.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2011年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月8日~2011年9月11日
    • 発表者 : 大橋真吾、小藤田久義、出口善隆、西村貴志、辻本恒徳、小松 守、齋藤憲弥、松原和衛
  76. アフィニティーカラムを用いたウシ超早期妊娠因子の精製に関する研究.
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 小川孝太朗、山下哲郎、平田統一、松原和衛
  77. ポリビニルピロリドン添加培養液で発育させたマウス卵母細胞:薄い透明帯
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日~2011年9月17日
    • 発表者 : 水町静華、松原和衛、平尾雄二
  78. 盛岡市乙部地区周辺のニホンカモシカ(Capricornis Crispus)の生息状況調査
    • 会議名称 : 第17回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月29日~2011年10月2日
    • 発表者 : 上坂友香理、西村貴志、西部進矢、出口善隆、藤原正俊、原澤 亮、松原和衛
    • 開催場所 : 東京農工大
  79. シカ類との衝突事故を減らすためのライオン排泄物由来忌避剤の研究
    • 会議名称 : 「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業第1回シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年3月
    • 発表者 : 大橋真吾、出口善隆、小藤田久義、松原和衛
  80. 始原生殖細胞に関する研究
    • 会議名称 : 平成23年度FAMS-IAFS成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月
    • 発表者 : 松原和衛
  81. 比内鶏DNA識別マーカーを用いた生殖系列キメラニワトリの判別
    • 会議名称 : 日本家禽学会2011年度春季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月
    • 発表者 : 力丸宗弘、伊藤なつき、中村隼明、高橋大希、小野愛美、小松恵、松原和衛
  82. Regeneration of pure Hinai-dori (Japanese native chicken) via germline chimeras.
    • 会議名称 : XXIV World’s Poultry Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年8月5日~2012年8月9日
    • 発表者 : Rikimaru K, Takahashi D, Ito N, Komatsu M, Nakamura Y, Matsubara K
  83. ウシ超早期妊娠因子の構造解析に関する研究.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 小川孝太朗, 山下哲郎, 平田統一, 松原和衛
  84. 体外発育培養液へのポリビニルピロリドン添加がマウス卵母細胞・透明帯・卵丘細胞の接点の微細形態に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 水町静華, 佐々木邦明, 松原和衛, 平尾雄二
  85. ウシSuper-EPF IgGの作製とその特異性.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 松本晴輝, 小川孝太朗, 山下哲郎, 平田統一, 松原和衛
  86. ニワトリ始原生殖細胞の培養と生殖系キメラニワトリのDNAによる早期判定法に関する研究.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 黒沼智, 小野愛実, 力丸宗弘, 高橋大希, 松原和衛
  87. ネコ科の排泄物由来物質が草食獣に及ぼす忌避効果.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2012年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月20日~2012年9月23日
    • 発表者 : 西千秋, 大橋真吾, 宮崎雅雄, 山下哲郎, 斎藤憲弥, 小松守, 辻本恒徳, 出口善隆, 小藤田久義, 松原和衛
  88. 岩手県に生息するニホンカモシカ(Capricornis crispus)のDNA多型による遺伝的系統解析.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2012年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月20日~2012年9月23日
    • 発表者 : 上坂友香理、Eric Tsai、西村貴志、松原和衛
  89. 野生動物の生体情報をセンサーネットワークシステムで取得する.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2012年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月20日~2012年9月23日
    • 発表者 : 照屋喬己, 西 千秋, 佐藤 光, 漆原育子, Craig Lyndon, 松原和衛
  90. Effect of polyvinylpyrrolidone supplementation in culture medium on mouse oocyte growth.
    • 会議名称 : 39th Annual conference of International embryo transfer society (IETS): Germany.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年1月19日~2013年1月22日
    • 発表者 : Mizumachi S, Sasaki K, Matsubara K, Hirao Y
  91. シカ (S. nippon) が忌避するライオン (P. leo) 糞の不思議
    • 会議名称 : 岩手大学「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業最終成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2013年3月1日
    • 発表者 : 西 千秋, 赤荻周悟, 出口善隆, 小藤田久義, 松原和衛
  92. シカ忌避剤にライオンの排泄物を利用する研究.
    • 会議名称 : 岩手大学「においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業」・日本木材学会抽出成分利用研究会共同開催特別シンポジウム「におい物質の生理作用、その現象とメカニズム」
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2013年3月29日
    • 発表者 : 松原和衛, 赤荻真吾, 西千秋, 出口善隆, 小藤田久義
  93. ニホンジカに及ぼす大型ネコ科動物の排泄物由来抽出物の忌避効果
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月1日
    • 発表者 : 西千秋, 赤荻周悟, 大橋真吾, 斎藤憲弥, 小松守, 矢沢圭佑, 辻本恒徳, 出口善隆, 小藤田久義, 山下哲郎, 松原和衛
  94. ウシ妊娠血清および子宮灌流液中に認められるロゼット抑制物質の精製
    • 会議名称 : 第54回日本卵子学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月5日
    • 発表者 : 松原和衛, 小川孝太朗, 伊賀浩輔, 志水 学, 小泉和生, 平田統一, 山下哲郎
  95. マイクロサテライトマーカーによる生殖系列キメラニワトリ由来産仔の判別.
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月1日
    • 発表者 : 力丸宗弘, 中村隼明, 高橋大希, 小松恵, 伊藤なつき, 松原和衛, 田上貴寛
  96. 岩手県内に生息するニホンカモシカ個体群の遺伝的多様性.
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月1日
    • 発表者 : 松原和衛,上坂友香里,Eric Tsai, 西村貴志
  97. センサーネットワークシステムを用いた動物の生体情報取得の可能性
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月1日
    • 発表者 : 照屋喬己, 平田統一, 西 千秋, Craig Lyndon, 漆原育子, 佐藤 光, 出口喜隆, 松原和衛
  98. ライオン排泄物由来ニホンジカ忌避物質の精製に関する研究.
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月1日
    • 発表者 : 赤荻周悟, 西千秋, 出口善隆, 小藤田久義, 山下哲郎, 松原和衛
  99. ニホンジカに及ぼす大型ネコ科動物の排泄物由来抽出物の忌避効果.
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月1日
    • 発表者 : 西千秋, 赤荻周悟, 大橋真吾, 斎藤憲弥, 小松守, 矢沢圭佑, 辻本恒徳, 出口善隆, 小藤田久義, 山下哲郎, 松原和衛
  100. 培養始原生殖細胞のヒナへの腹腔内投与によるキメラ作出の試み.
    • 会議名称 : 日本家禽学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月2日
    • 発表者 : 黒沼 智, 力丸宗弘, 高橋大希, 松原和衛
  101. ニワトリ若齢期種卵の有用性に関する研究
    • 会議名称 : 日本家禽学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月2日
    • 発表者 : 佐々木綾香, 岩本 渉, 谷藤広志, 松原和衛
  102. The correlation of CTAs-expression order between tumorigenesis and gametogenesis.
    • 会議名称 : 日本癌学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月1日
    • 発表者 : Takashi Fukuyama, Kazuei Matsubara, Taiga Yamazaki, Tomoko Fujita, Takayuki Uematsu,Yoshinobu Ichiki, Hiroshi Kaneko, Noritada Kobayashi
  103. ウシ超早期妊娠因子精製用アフィニティーカラムを用いたウマ超早期妊娠因子の精製に関する研究.
    • 会議名称 : 日本ウマ科学会第26回学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月1日
    • 発表者 : 佐々木遥菜, 佐藤文夫, 南保泰雄, 松原和衛
  104. シカ (S. nippon) が忌避するライオン (P. leo) 糞の不思議.
    • 会議名称 : 岩手大学「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業最終成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月4日
    • 発表者 : 西 千秋, 赤荻周悟, 出口善隆, 小藤田久義, 松原和衛
  105. ツキノワグマ深部体温測定への取り組みについて.
    • 会議名称 : H26全国動物園技術者研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月20日
    • 発表者 : 三浦匡哉, 髙橋拓, 川本朋代, 小松守, 照屋喬己, 松原和衛
  106. 920MHzセンサーネットワークシステムを利用したツキノワグマの腹腔内温度の取得.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2014年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月1日
    • 発表者 : 照屋喬己, 松原和衛, リンドン・クレイン, 漆原育子, 佐藤光, 小松守
  107. ライオン排泄物由来のニホンジカ忌避剤に関する研究.
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会2014年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月1日
    • 発表者 : 赤荻周悟,西千秋,出口善隆,小藤田久義,中牟田信明,松原和衛
  108. アスタキサンチンを給与した種鶏が産卵した種卵のヒナ質.
    • 会議名称 : 日本家禽学会誌第51巻秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月7日
    • 発表者 : 佐々木綾香, 岩本渉, 岡田徹, 眞岡孝至, 谷藤広志, 松原和衛
  109. 培養始原生殖細胞のヒナ腹腔内投与によって作出された個体の後代検定.
    • 会議名称 : 日本家禽学会誌第51巻秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月7日
    • 発表者 : 中村啓哉, 黒沼智, 高橋大希, 力丸宗弘, 松原和衛
  110. ニワトリとマウスの胎仔組織中の始原生殖細胞の探索.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日
    • 発表者 : 秋山望優, 黒沼 智, 福山 隆, 松原和衛
  111. ロゼット抑制試験とELISA法によるウシ超早期妊娠因子の測定.
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日
    • 発表者 : 金森香樹, 伊賀浩輔, 志水 学, 小泉和生, 吉田宗史, 平田統一, 松原和衛
  112. 野生動物被害対策機器の検討について.
    • 会議名称 : 第2回超高周波基板開発研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年10月1日
    • 発表者 : 松原和衛
  113. ウシ超早期妊娠因子(Super-EPF)を測定するためのELISAの開発.
    • 会議名称 : 第52回東北生殖医学会総会・学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月1日
    • 発表者 : 松原和衛, 金森香樹, 松本晴輝, 平田統一
  114. 抗ウシ超早期妊娠因子IgGが反応する妊娠初期の生殖器組織の観察.
    • 会議名称 : 第52回東北生殖医学会総会・学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月1日
    • 発表者 : 安西実武貴, 松本晴輝, 横尾正樹, 松原和衛
  115. 交配16日目の妊娠ウマ血清中の妊娠特異的タンパク質の精製.
    • 会議名称 : 第27回日本ウマ科学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月1日~2014年12月2日
    • 発表者 : 佐々木遥菜, 佐藤文夫, 南保泰雄, 松原和衛
  116. センサーネットワークによるツキノワグマ(Ursus thibetanus)の腹腔内深部温度の取得.
    • 会議名称 : 第21回日本野生動物医学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年7月31日~2015年8月2日
    • 発表者 : 松原和衛, Craig Lyndon , 漆原育子, 三浦匡哉, 辻本恒徳, 小松守, 佐藤 光
  117. レシピエントヒナへのニワトリ始原生殖細胞の腹腔内投与後の移動経路の探索.
    • 会議名称 : 日本家禽学会秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月10日~2015年9月11日
    • 発表者 : 中村啓哉, 高橋大希, 力丸宗弘, 松原和衛
  118. ウシの超早期妊娠因子測定用ELISAの検討.
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月19日
    • 発表者 : 金森香樹, 伊賀浩輔, 平田統一, 松原和衛
  119. 始原生殖細胞の新生児マウスへの腹腔内移植に関する研究.
    • 会議名称 : 第53回東北生殖医学会総会・学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 中村啓哉, 佐々木彩美, 松原和衛
  120. 新生仔マウスへの始原生殖細胞の腹腔内移植に関する研究.
    • 会議名称 : 日本生殖再生医学会第11回学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月6日
    • 発表者 : 中村啓哉, 松原和衛
  121. 超早期妊娠因子産生部位の組織化学的検索
    • 会議名称 : 第57回日本卵子学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月14日~2016年5月15日
    • 発表者 : 小岩 佳夏子, 佐々木 邦明, 横尾 正樹, 平田 統一, 松原 和衛
  122. Enzyme-linked immunosorbent assay for bovine super- early pregnancy factor.
    • 会議名称 : The 17th Asian-Australasian Association of animal production societies animal science congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年8月22日~2016年8月25日
    • 発表者 : Matsubara Kazuei, Kanamori Kouki, Motoyama Yuka, Koiwa Kanako, Koizumi Kazuo, Yoshida Hiroshi, Iga Kosuke, Shimizu Manabu, Hirata Toh-ichi.
  123. Intraperitoneal injection of the primordial germ cells to natal mice
    • 会議名称 : The 17th Asian-Australasian Association of animal production societies animal science congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年8月22日~2016年8月25日
    • 発表者 : Hiroya Nakamura and Kazuei Matsubara
  124. 初生雛への培養始原生殖細胞の腹腔内投与によって作出された個体の後代検定
    • 会議名称 : 日本家禽学
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月1日~2016年9月2日
    • 発表者 : 中村啓哉, 高橋大希, 佐藤悠紀, 伊藤 剛, 力丸宗弘, 松原和衛
  125. ウシ超早期妊娠因子は妊娠初期の原始卵胞付近に局在する
    • 会議名称 : 第54回東北生殖医学会総会・学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月1日
    • 発表者 : 小岩佳夏子, 佐々木邦明, 横尾正樹, 平田統一, 松原和衛
  126. 新生仔マウス腹腔内への始原生殖細胞の移植とその後の動態
    • 会議名称 : 第54回東北生殖医学会総会・学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月1日
    • 発表者 : 中村啓哉, 松原和衛
  127. 酵素免疫測定法によるウシ超早期妊娠因子の検出
    • 会議名称 : 日本生殖医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月3日~2016年11月4日
    • 発表者 : 小岩佳夏子,金森香樹, 平田統一, 松原和衛
  128. 新生仔マウスの腹腔内に移植された始原生殖細胞の運命
    • 会議名称 : 日本生殖医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月3日~2016年11月4日
    • 発表者 : 中村啓哉, 松原和衛
  129. 使役の違いがウマの唾液中ストレス物質に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本ウマ科学会第29回学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月1日~2016年12月2日
    • 発表者 : 辻 紗希, 山手寛嗣, 松原和衛
  130. 腹腔内に移植した培養PGCsの生殖腺への移動と定着
    • 会議名称 : 日本生殖再生医学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月15日
    • 発表者 : 中村啓哉, 安野 航, 若井 淳, 松原和衛
  131. 馬っこパーク・いわてで使用される馬のストレスの状況調査とストレスからの解放の提案
    • 会議名称 : 平成28年度地域課題解決プログラム成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日
    • 発表者 : 辻 紗希, 松原和衛
    • 主催者 : 岩手大学地域連携研究センター
    • 開催場所 : 岩手大学
学術関係受賞
  1. 第18回東北畜産学会(学術賞)
    • 受賞年月日 : 1995年8月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 松原(伊藤)和衛
  2. The Journal of Poultry Science 優秀論文賞
    • 受賞年月日 : 2012年9月7日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 力丸宗弘、伊藤なつき、中村隼明、高橋大希、小野愛美、小松恵、松原和衛
  3. 日本家畜臨床学会長賞
    • 受賞年月日 : 2010年11月6日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 高橋純、大澤健司、洲鎌圭子、中坪競願、松原和衛、三宅陽一
    • 内容 :
      「乳牛のオブシンク処置におけるPGF2αから2回目GnRH投与までの間隔が定時授精後の排卵同期化率、授精後早期の胚生存率および妊娠率に与える影響」
工業所有権
  1. 動物忌避剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2006年3月23日
    • 出願番号 : 特願2006-81565
    • 登録日 : 2011年9月9日
    • 登録番号 : 4817914
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2005年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・0円・0円
      2002年度・0円・0円
      2003年度・0円・0円
      2004年度・0円・0円
  2. 岐阜大学21世紀COEプログラム
    • 支払支給期間 : 2002年4月~2007年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2002年度・300,000円・0円
      2003年度・300,000円・0円
      2004年度・300,000円・0円
      2005年度・300,000円・0円
      2006年度・300,000円・0円
  3. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2005年度・5,800,000円・0円
      2006年度・2,500,000円・0円
      2007年度・2,000,000円・0円
      2008年度・2,100,000円・0円
  4. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年5月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・5,590,000円・1,290,000円
      2010年度・0円・0円
      2011年度・0円・0円
      2012年度・0円・0円
奨学寄附金等
  1. 松原研究室の研究のために
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 岩手野生動物研究所
    • 寄附金額 : 0円
  2. 平成28年度公益法人伊藤記念財団助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 公益法人伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 1,000,000円
  3. ウシ早期妊娠因子(EPF)の構造決定に関する研究(代表)
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 岩手大学農学部北水会
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2000年1月1日
  4. 岩手地鶏の始原生殖細胞(PGCs)に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)栗林育英学術財団
    • 寄附金額 : 200,000円
    • 寄附年月 : 2000年1月1日
  5. 第一化学薬品(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 第一化学薬品株式会社
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2006年11月30日
その他競争的資金獲得実績
  1. 農学部活性化経費
    • 資金支給期間 : 2004年10月
  2. 平成17年度学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2006年3月
    • 研究内容 :
      RFIDによる飼育大型野生動物を用いた生物検査システムの開発
  3. 平成18年度学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2006年4月~2007年3月
  4. 平成18年度部局戦略経費事業
    • 資金支給期間 : 2006年4月~2008年3月
    • 研究内容 :
      ネコのコーキシンについて研究を進め動物のにおいの応用研究を行う。
  5. 動物医学食品安全教育研究センター研究費
    • 資金支給期間 : 2006年9月~2007年3月
  6. 平成19年度学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2007年4月~2008年3月
    • 研究内容 :
      雄マウスに超早期妊娠因子(Super-EPF)を免疫した場合の体内に産生される抗体が雌マウスの受精を阻害するか否かについて予備実験を行った。
  7. 岩手大学地域連携推進センター「地域課題解決プログラム」
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 研究内容 :
      ライオン排泄物から抽出した画分がクマに対してどのような効果があるか検討した。
  8. 科学技術振興調整費
    • 資金支給期間 : 2011年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      「におい」に関する学際的な共同研究体制を整備し、ほ乳類の行動や人の心と身体に影響を与えるにおい分子の同定、化学合成法の確立及び生合成機構の解明を行うことにより、においによる生物間コミュニケーションの研究を推進する。
  9. 平成23年度岩手大学教育研究支援経費萌芽的研究支援経費
    • 資金支給期間 : 2011年5月~2012年3月
    • 研究内容 :
      ウシの超早期妊娠因子(Super-EPF)の同定を試みた
  10. 北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      本研究課題の目的は、少子化問題への施策の一つであるヒト不妊症治療の普及・高度化を目指した生殖補助(体外受精)胚培養土の新規人材育成プランの創成である。 北東北3県の高齢化率は内閣府調べで平成47年度には県民の3人に一人は高齢者になるという調査結果が出ている。 また、晩婚化も顕著で、男性の平均初婚年齢が2006年には30歳を超えるなど地方都市は少子高齢化に向けて加速度的に進んでいる。 本プロジェクトは北東北3大学の研究者がチームを組み、以下のプログラムを作成して実行するものである。
      ・岩手大学農学部で動物配偶子を用いた基礎講習と実技講習プランを作成し、ヒト応用に向けた活用展開を図り、データ蓄積と技術習得普及を行う。
      ・秋田大学医学部と弘前大学医学部でヒト臨床にかかる講習とそのプランを作成し、実行にかかるPDCAサイクルの形成と実行。
  11. 財団等からの助成金
    • 資金支給期間 : 2013年7月~2014年1月
    • 研究内容 :
      震災沿岸部の牧場田畑などの放棄地は、クマやシカなどの野生動物の楽園と 化している。実際に、農作業を開始しても作物はシカに食害されており、農 家の就労意欲は低下している。また、クマの人身被害、シカによる電車との 衝突事故、あるいは増えすぎたシカが植物を徹底的に食い荒らすために土砂 崩壊も頻発し、社会生活に悪影響が及んでいる。沿岸部のこれら野生動物の 行動、土地利用、土砂崩壊の各データを、リアルタイムに把握・蓄積・分析 して、野生動物と人との軋轢を早急に減少させる必要がある。本研究では、 上記のデータを被災地から安定的に取得できるセンサーシステムを構築する ことで、野生動物特にシカの被害状況調査に役立てることを目的にその可能 性を検討する。すなわち、920MHz センサーネットワークおよび 144MHz 長距 離無線技術を応用し、岩手県遠野市のシステム設置モデル地区から大学(約 70km)および関東(約 500km)の協力企業間での安定的なデータ(移動経路、 捕獲情報、放棄草地の利用実態等)のリアルタイムの取得を目指す。
  12. 岩手大学地域連携推進センター「地域課題解決プログラム」
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      生産した鶏の雛の遺伝資源を有効に使用するために、採卵鶏種卵の長期貯卵環境の検討と未利用若齢期母鶏生産種卵の活用を可能とする貯卵環境について検討した。
  13. H26年度教育研究支援経費(萌芽的)
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      "(目的)精子と卵子に分化する始原生殖細胞(PGCs)の生殖巣への移動経路は哺乳類と鳥類で異なっている。PGCsは発生初期に生殖隆起(GR)に移動し定着するが、GRに到達せずに「迷子」になって各種臓器に存在する可能性がある。申請者は、交配後12.5〜13.5日目(dpc)のマウス胎仔の脳・骨髄等の組織中にこれらのPGCsの存在を観察している。一方、各臓器で見つかる幹細胞の起原は未だに不明な点が多い。本研究では、これらの幹細胞が「迷子」PGCs(Stray-PGCs)に由来していると仮定し、発生初期のマウスとニワトリでその仮説の検証を行う。鳥類と哺乳類のPGCsが、胎仔期にGRに到達せずStray-PGCsになる可能性は高い。また、癌細胞中の癌幹細胞の存在も知られているが、その幹細胞の起原は特定されておらず癌/精巣抗原(CTAs)の生殖細胞における成熟過程も検討する余地が残っている。もし、この細胞が幹細胞の起原であることが証明できれば、CTAsの発現解析から癌幹細胞との関連性をつかむことができる。ES、EG、およびiPS細胞の研究では、その応用研究が盛んに行われているが、幹細胞の起原やiPS細胞の体細胞からの分化機構は不明である。従って、これらの細胞の起原を探る意義は大きい。







      "
  14. H26年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      「企業との研究のため、本報告書にまつわる内容の秘匿・非公開を要請します」

      我々は、ライオン排泄物を利用したシカの忌避剤開発に関する研究を、JR東日本テクニカルセンターおよびJR東日本盛岡支社とともに、第1期(2004,2005)、第2期(2006,2007)および第3期(2008~2010)で行って来た。さらに、文部科学省特別研究費(2011〜2013年度)の「におい」プロジェクトでは、忌避効果の基礎的研究を行った。約10年にわたる研究では、特許(第4817914号)に基づいて製造した試作品6つのLot(各1トン)すべてに忌避効果があることをJR釜石線散布によって明らかにした。今まで、忌避物質の特定と化学合成をテーマに研究を行って来たが、化学合成に至までにはまだ多くの時間がかかると思われる。一方、シカの害に困っている方々が日本中に多く存在し、シカ忌避剤の販売を熱望される事実がある。製造設備、産業廃棄物処理等の問題があるため、現状では大学内で製造・販売することは不可能である。したがって、現時点では、本研究の成果でシカの害を抑制するには、現場で安全・安心に散布できるライオン排泄物の簡易精製方法の考案と、その製品の商品化・企業化を行う必要がある。ライオンの排泄物そのもの、乾燥し有機溶媒で抽出したものは、過去のデータから確実に忌避効果を示すことが判明している。すなわち、完璧に特許と同様に精製しなくとも途中までの粗精製品でも効果は望める。また、乾燥・有機溶媒抽出液の匂いは、生の排泄物の匂いよりも強くなく、現場で希釈しても周囲のヒトに害を及ぼすものではない。さらに3期の研究では、忌避溶液を釜石線に直接散布したが、散布後の気象状況によっては雨に流され忌避効果が長続きしないこともあり、忌避剤の使用方法(剤形化)についても考案する必要がある。
      以上のことから、本計画では、①ライオン排泄物の乾燥・有機溶媒抽出液の簡易製造を実施し、②水溶液散布方法以外のシカへの提示方法について、忌避剤に関心を持つ企業とアイディアを出しながら検討を加え、③この忌避剤をJR東日本盛岡支社管内の釜石線の現場で使用し効果を見ることを目的とする。
      なお、本研究はすでにJR東日本盛岡支社と共同研究開発契約を行うことになっている。また、本研究では、昨年度まで「におい」プロジェクトで雇用した西 千秋前特任研究員
  15. H27年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
    • 資金支給期間 : 2015年7月~2016年3月
    • 研究内容 :
      ライオン排泄物由来シカ忌避剤の冬季間における使用技術の考案
  16. H28解決プログラム
    • 資金支給期間 : 2016年4月~2017年3月
    • 研究内容 :
      馬っこパーク・いわてで使用される馬のストレスの状況調査と ストレスからの解放の提案
共同研究希望テーマ
  1. 超早期妊娠因子(Super-EPF)に関する研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  2. ニワトリ、マウスの始原生殖細胞の研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本生殖免疫学会 (1990年1月1日~継続中)
  2. 日本繁殖生物学会 (1990年1月1日~継続中)
  3. 日本畜産学会 (1990年1月1日~2017年3月31日)
  4. 東北畜産学会 (1993年1月1日~2015年3月31日)
  5. 日本卵子学会 (1996年1月1日~継続中)
  6. 日本野生動物医学会 (1996年1月1日~継続中)
  7. 日本実験動物学会 (1998年1月1日~継続中)
  8. 日本家禽学会 (1998年1月1日~継続中)
  9. 日本哺乳類学会 (2004年4月1日~2017年3月31日)
  10. 日本生殖医学会 (2010年5月~継続中)
  11. 日本生殖発生医学会(旧日本生殖再生医学会) (2010年5月~継続中)
  12. 日本ウマ科学会 (2013年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 東北畜産学会 編集委員(1999年1月1日~2000年1月1日)
  2. 日本生殖免疫学会 評議員(2001年1月1日~継続中)
  3. 日本卵子学会 評議員(2001年1月1日~2011年3月)
  4. 日本哺乳類学会 大会実行委員(2003年4月1日~2003年9月23日)
  5. 東北畜産学会 岩手大会実行委員(2004年8月26日~2004年8月27日)
  6. 日本野生動物医学会 第13回日本野生動物医学会大会事務局長(2006年5月1日~2007年9月9日)
  7. 日本繁殖生物学会 第104回日本繁殖生物学会大会実行委員(2009年8月~2011年9月)
  8. 日本生殖発生医学会(旧日本生殖再生医学会) 評議員(2010年4月~継続中)
  9. 日本生殖免疫学会 評議員・編集委員(2010年4月1日~継続中)
  10. 日本生殖医学会 第9回 環太平洋不妊会議組織委員(2012年12月~2013年9月)
  11. 日本卵子学会 代議員(2015年6月~継続中)
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 日本畜産学会報 [査読 (2005年2月)]
  2. Journal of Poultry Science [査読 (2006年2月)]
  3. Reproductive Immunology and Biology [査読 (2010年8月)]
  4. 日本生殖免疫学会 [編集 (2010年8月)]
  5. Journal of Poultry Science [査読 (2010年10月)]
  6. 日本生殖免疫学会 [編集 (2010年11月)]
  7. Journal of Poultry Science [査読 (2010年12月)]
  8. 東北畜産学会報 [査読 (2011年6月)]
  9. J. Poult. Sci [査読 (2011年9月)]
  10. 日本生殖免疫学会 [編集 (2011年11月)]
  11. J. Chem. Ecol. [査読 (2012年2月)]
  12. 日本生殖免疫学会 [編集 (2013年11月)]
  13. 日本生殖免疫学会 [編集 (2014年11月)]
提供可能な資源
  1. ニワトリ始原生殖細胞の操作方法
    • 内容 :
      ニワトリ始原生殖細胞の操作方法のDVD
  2. シカ忌避剤
    • 内容 :
      ライオン糞から抽出したシカに対して忌避効果を示す溶液
研究員(受入れ)
  1. 連合農学研究科研究員を1名受け入れ、シカの忌避について研究してもらった。 (1人 2012年4月~2012年6月)
  2. 岩手大学「においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業」における特任研究員1名を受け入れた。 (1人 2012年7月~2014年3月)
マスメディアによる報道
  1. 2013年度
    • クマ体内に体温測定器を移植してデータを取得した。
      河北新報、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、秋田さきがけ
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • クマ体内に体温測定器を移植してデータを取得した。
      NHK秋田放送局、秋田朝日放送
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • クマ体内に体温測定器を移植してデータを取得した。
      日本テレNews24
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
    • クマ体内に体温測定器を移植してデータを取得した。
      www.news24.jp, blog.goo.ne.jp
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 全国報道
    • 920MHzインプラントモジュールを秋田市大森山動物園のクマの腹腔に外科的に装着し冬眠時の体温データを自動的に取得した。
      NHK(秋田)、秋田朝日放送
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2014年度
    • ライオンのフンシカよけ剤に
      読売新聞(岩手)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2004年度
    • 2004/8/18:朝日新聞(岩手版)ライオンのフン活用
      2004/7/28:毎日新聞 ライオンのふん利用し散布剤
      2004/7/28:岩手日報 動物保護へ
      2004/7/28:読売新聞(岩手版)動物よけにライオンのふん
  2. 2005年度
    • 1.東北地域における野生動物の保全に関する研究.
      岐阜大学21世紀COEプログラム「野生動物の生態と病態からみた環境評価」
      第1期報告書:6-7.岡田幸助、御領政信、板垣匡、平野紀夫、青井俊樹、松原和衛(2005)
      2.東北地域における野生動物の保全に関する研究. 岡田幸助、御領政信、板垣匡、青木美樹子、青井俊樹、松原和衛(2005)
      岐阜大学21世紀COEプログラム「野生動物の生態と病態からみた環境評価」
      第2期事業計画書:30-31.
      3.松原和衛(2005)都市近郊林における野生生物管理の手法開発に関する総合的研究.平成13年度〜平成16年度科学研究補助金(基盤研究(B))研究成果報告書(課題番号13460062)代表:青井俊樹、285-318.
  3. 2006年度
    • 卵子トレーサビリティーによる食肉の安全保証と生産性向上を両立する黒毛和種牛群繁殖管理システムの構築.大澤健司、居在家義昭、平田統一、松原和衛
      岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター2006年度年報1号, pp67-70.
  4. 2007年度
    • 岩手大学広報誌Hiこちら岩手大学vol9の研究紹介に「ニホンシカとライオンの奇妙な関係」で寄稿した。
      また、(社)発明協会知的財産権雑誌 The Invention 2008 No.2:特集”ふん”イノベーション動物排泄物の可能性を探る,pp6-7でライオンの忌避剤についてインタビューを受けて紹介された。
      2007/8/31にJR東日本盛岡支社にて臨時記者会見をおこなってライオンから精製した忌避剤について発表した。テレビ岩手、めんこいテレビ、岩手朝日テレビ、NHK、岩手日報、河北新報等で報道された。
  5. 2008年度
    • 「ライオン排泄物抽出液の化学分析とシカ類に対する忌避剤の研究」に関する研究報告書
      研究期間2006年8月10日〜2008年2月15日(第2期)
      008年5月1日
      松原和衛、出口善隆、小藤田久義、瀬川典久、大橋真吾、辻本恒徳
  6. 2010年度
    • 第3期ライオンプロジェクト研究報告書「シカ類との衝突事故を減らすためのライオン排泄物由来忌避剤の研究」
      研究期間:2008年6月20日〜2011年3月14日
      2011年3月14日
      研究代表者:松原和衛
  7. 2016年度
    • JR東日本共同研究契約による成果
      第5期ライオンプロジェクト
      ライオン排泄物由来シカ忌避剤の冬季間における使用技術の考案報告書(20160930)
  8. 2016年度
    • 伊藤記念財団平成 28 年度研究助成申請
      ウシの超早期妊娠因子(Suer-EPF)ELISA による受精・着床診断
国・地方自治体等の委員歴
  1. 総務省
    • 委員会等名 : 山間部における広域センサーネットワークの構築に関する調査検討会
    • 役職名 : 作業部会
    • 就任期間 : 2008年7月~2009年3月
  2. 岩手県
    • 委員会等名 : 野生動物対策
    • 役職名 : 助言者
    • 就任期間 : 2009年4月~2009年12月
企業・団体等への指導等
  1. 2004年度 南部かしわ研究会
    • 指導等の内容 :
      南部かしわ研究会でのコメンテーター
  2. 2005年度 南部かしわ研究会
    • 指導等の内容 :
      研究会会議でのコメンテーター
  3. 2006年度 南部かしわ研究会
    • 指導等の内容 :
      研究会義でのコメンテーター
  4. 2013年度 NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会
    • 指導等の内容 :
      NPO理事
  5. 2014年度 NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会
    • 指導等の内容 :
      NPO理事
  6. 2015年度 NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会
    • 指導等の内容 :
      NPO理事
  7. 2015年度 岩手野生動物研究所
    • 指導等の内容 :
      技術指導(兼業届け済み)
  8. 2016年度 NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会
    • 指導等の内容 :
      NPO理事
  9. 2016年度 岩手野生動物研究所
    • 指導等の内容 :
      技術指導(兼業届け済み)
生涯学習支援実績
  1. サイエンス・パートナーシップ・プログラム 教員研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 小動物の扱い方・マウスの解剖および発生分野授業のヒント
    • 開催期間 : 2005年11月
  2. 仙台三高校進路講演会
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 農学部と私の研究
    • 開催期間 : 2007年5月
  3. 第12回農学部新課程応用生物化学、農学生命、動物科学の実験
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 動物の卵:命をつなぐ種を観察しよう
      (20070707、アシスト:澤井 健教員)
    • 開催期間 : 2007年7月
  4. 岩手大学動物医科学系セミナー:この動物を守れ!ー貴重な遺伝子を残すにはー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 動物医科学系一般講演「発生工学技術による岩手地鶏の種の保存」
    • 開催期間 : 2008年1月
  5. 農学部3課程の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 動物の卵-命をつなぐ種を観察しよう
    • 開催期間 : 2009年7月
  6. 秋田北高校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 私の研究と農学部
    • 開催期間 : 2016年7月
  7. 高校PR訪問:不来方高校9月29日
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 農学部の紹介
    • 開催期間 : 2016年9月
産学官民連携活動
  1. 第17回南部かしわ研究会
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. 第18回南部かしわ研究会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  3. 第1回日本獣医内科学アカデミー総会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  4. 第13回クマを語る集いin盛岡
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  5. 第19回南部かしわ研究会
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  6. GEヘルスケア バイオサイエンス テクニカルセミナー
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. ライオンプロジェクト
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  8. 第21回南部かしわ研究会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  9. FAMS研究成果並びに動物医科学系講演会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  10. 昨年実施した動物科学課程就職活動支援事業を当研究室主催で実施した。高度生殖医療技術研究所所長荒木康久先生講演会「高度生殖医療現場で働くエンブリオロジスト(胚培養士)との関わり」2009年1月28日13:00〜17:00。
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  11. 岩手県農業共済組合連合会農業共済新聞
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  12. FAMS研究成果並びに動物医科学系講演会
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  13. 講演会:高度生殖医療現場で働くエンブリオロジスト(胚培養士)との関わり(2010/2/9)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  14. いわて野生動物被害対策研究会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  15. 第3期ライオンプロジェクト
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 主催・参加 : 主催および参加
  16. FAMS研究成果並びに動物医科学系講演会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  17. いわて野生動物被害対策研究会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  18. FAMS研究成果並びに動物医科学系講演会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  19. いわて野生動物被害対策研究会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  20. 第4期ライオンプロジェクト
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  21. 第5期ライオンプロジェクト
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
他大学等の非常勤講師
  1. 山形大学
    • 「生命環境学」選択2単位のうち1単位分担集中講義 (2015年7月)
  2. 山形大学
    • 「生命環境学」選択2単位のうち1単位分担集中講義 (2016年7月)
ボランティア・寄与など
  1. 2005年度
    • ボランティア
      • 盛岡市動物公園友の会例会にて「山の動物たちは楽じゃない!?」岩手大学農学部学生による動物公園との野生動物研究の取り組みの講演会を行った。パンフレットあり。
  2. 2012年度
    • ボランティア
      • NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会の理事
        馬っこパーク・いわての運営と被災地支援を行った。兼業届け済み(承認)
  3. 2013年度
    • ボランティア
      • NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会の理事
        馬っこパーク・いわての運営と被災地支援を行った。兼業届け済み(承認)
  4. 2014年度
    • ボランティア
      • NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会の理事
        馬っこパーク・いわての運営と被災地支援を行った。兼業届け済み(承認)
  5. 2015年度
    • ボランティア
      • NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会の理事
        馬っこパーク・いわての運営と被災地支援を行った。兼業届け済み(承認)
  6. 2016年度
    • ボランティア
      • NPO法人乗馬とアニマルセラピーを考える会の理事
        馬っこパーク・いわての運営と被災地支援を行った。兼業届け済み(承認)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2000年度
    • ニホンカモシカ・プロジェクト事務局(2000-)
  2. 2001年度
    • 東北畜産学会事務局(2001-2003)
  3. 2007年度
    • 2007年度から岩手県農業大学校の非常勤講師として畜産学専攻科の学生に家畜育種学を教える(兼業届け許可済み)
  4. 2008年度
    • 2007年度から岩手県農業大学校の非常勤講師として畜産学専攻科の学生に家畜育種学を教える(兼業届け許可済み)
  5. 2009年度
    • 2007年度から岩手県農業大学校の非常勤講師として畜産学専攻科の学生に家畜育種学を教える(兼業届け許可済み)
  6. 2009年度
    • いわて野生動物被害対策研究会の立ち上げに貢献し、その後会員として活動した。
活動履歴
  1. 2004年度
    • レッツビギンプロジェクト委員
  2. 2005年度
    • 入試業務
    • 入試業務
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 入試業務
    • 入試業務
    • 入試業務
    • 学生委員会
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  5. 2008年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 農学部地域連携推進室委員会
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  7. 2010年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 寒冷バイオシステム研究センター運営委員会
    • 施設委員会委員
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • クラス担任
  8. 2011年度
    • 動物実験委員会
    • 広報委員会
    • 広報委員会
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 全学委員会等のWG
    • クラス担任
  9. 2012年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 動物実験委員会
    • 広報委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 学科・課程等での業務分担(動物科学総論世話人)
    • 全学委員会等のWG
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 連合農学研究科施設委員会
    • クラス担任
    • 入学者選抜委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
  10. 2013年度
    • クラス担任
    • 入学者選抜委員会
    • 学科・課程等での業務分担
    • 動物実験委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 連合農学研究科機器管理委員会
  11. 2014年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 連合農学研究科機器管理委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
  12. 2015年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 連合農学研究科機器管理委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 学生委員会
  13. 2016年度
    • 学生委員会
    • 学生支援部門会議
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 学科・課程等での業務分担
    • 連合農学研究科機器管理委員会
    • 学生支援部門会議
その他の大学運営活動
  1. 2006年度
    • 学位論文予備審査委員として学位授与申請者の論文の予備審査を行った

      一関一高に出向き大学の説明を行った

      オープンキャンパスでミニ講義を行った。
      1年生のためのミニ講義「私の研究紹介」
  2. 2007年度
    • オープンキャンパスで動物科学課程ミニ講義を行った。
      20071026
  3. 2008年度
    • 電子顕微鏡施設WG
  4. 2009年度
    • ホームカミングデエイで課程の研究紹介ポスターを作成した。また、学部長、課程長の依頼で、課程を代表する研究として紹介スライドを作成した。このスライドは学部長が学部紹介で使用するとのこと。以上2つの作成に数日を要した。