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更新日 : 2017年11月2日
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教員略歴
氏名小田 伸一 (ODA Shinichi(shinnichi))
所属専攻講座岩手大学 農学部 動物科学科
職名准教授
生年月日
研究室電話番号019-621-6254
研究室FAX番号019-621-6254
メールアドレスsoda@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 農学部
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1981年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 東北大学 農学研究科 畜産学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1987年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 農学博士
    • 学位の分野 : 応用動物科学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1987年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 助教授 (1994年10月1日~2007年3月31日)
  2. 岩手大学 農学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 東北大学農学部
    • [技術補佐員] (1987年4月1日~1989年3月31日)
  2. 信州大学農学部
    • [日本学術振興会特別研究員] (1989年4月1日~1990年3月31日)
  3. 東北大学農学部
    • [日本学術振興会特別研究員] (1990年4月1日~1990年9月30日)
  4. 東北大学農学部
    • [助手] (1990年10月1日~1994年9月30日)
専門分野(科研費分類)
  1. 動物栄養生理学
研究分野を表すキーワード
  1. 動物栄養生理学
可能な出前講義
  1. 緑の草からおいしい牛乳ができる理由 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      牛の体の仕組みをわかりやすく説明し、おいしい牛乳ができる理由を理解する。また、基本的に反芻動物はヒトと食物競合しないことを理解し、食べ物について考える。
  2. イヌはタマネギが嫌い? [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      イヌのタマネギ中毒を材料に食べ物と病気の関連性について話題提供する。また、反芻動物の栄養の仕組みについてわかりやすく説明し、反芻動物がヒトと食物競合しないことを理解し、食糧供給について考える。
  3. ダーウィンとミミズの話 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      進化論で有名なC.ダーウィンはミミズの研究者でもあった。発想や研究の面白さを紹介するとともにミミズの可能性についても紹介する。
      環境の話にも通じる。
  4. 岩手大学の環境への取り組み [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      環境報告書をもとに、岩手大学の環境マネジメントに対するこれまでの取り組みを紹介する。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 飼料化学実験
    • 飼料機能論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 情報基礎
  2. 2005年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 飼料化学実験
    • 動物栄養機能論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 情報基礎
  3. 2006年度
    • 飼料化学実験
    • 動物栄養機能論
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物科学総論
    • 情報基礎
    • 基礎生物学実験
  4. 2007年度
    • 飼料化学実験
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養機能論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
  5. 2008年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養機能論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 飼料化学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  6. 2009年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養機能論
    • 動物科学総論
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 人の暮らしと生物環境
    • 岩手大学の環境マネジメント
    • 食品安全管理科学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 基礎ゼミナール
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  7. 2010年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養生理学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 人の暮らしと生物環境
    • 食品安全管理科学実習
    • 岩手大学の環境マネジメント
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  8. 2011年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養生理学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 人の暮らしと生物環境
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 食品安全管理科学実習
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 研究推進演習
  9. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養生理学特論
    • 動物科学総論
    • 人の暮らしと生物環境
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 食品安全管理科学実習
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 研究推進演習
  10. 2013年度
    • 動物栄養生理学特論
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 動物科学総論
    • 人の暮らしと生物環境
    • 愛玩動物栄養学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 基礎生物学実験
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 食品安全管理科学実習
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  11. 2014年度
    • 動物栄養生理学特論
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物科学総論
    • 基礎ゼミナール
    • 人の暮らしと生物環境
    • 愛玩動物栄養学
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  12. 2015年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養生理学特論
    • 動物科学総論
    • 基礎ゼミナール
    • 人の暮らしと生物環境
    • 愛玩動物栄養学
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  13. 2016年度
    • 動物栄養学Ⅰ
    • 動物栄養生理学特論
    • 動物科学総論
    • 基礎ゼミナール
    • 基礎ゼミナール
    • 人の暮らしと生物環境
    • 愛玩動物栄養学
    • 人の暮らしと生物環境
    • 人の暮らしと生物環境
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 基礎生物学実験
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学実験Ⅰ
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 基礎事項をわかりやすく説明することと、それらをどのように自分の環境に応用していくかを考えさせるように配慮すること。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 担当範囲の基礎事項に加えて、当時の科学者がどのような経緯で研究に取り組み、発見を行い、科学に貢献してきたかなどを具体例を挙げて、その分野の面白さを紹介すること。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 課題を出してそれについて論議することで、科学的会話能力を養うよう工夫する。
  2. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 基礎事項をわかりやすく説明することと、それらをどのように自分の環境に応用していくかを考えさせるように配慮すること。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎事項の確認と専門事項の基礎学力の習得を中心に解説するとともに、トピックスなども紹介することで、興味を持って学習できる雰囲気を心掛ける。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門教育の基礎学力を補いながら、課題を出すことで論理的な思考力を養うよう工夫する
  3. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 基礎事項をわかりやすく説明することと、それらをどのように自分の環境に応用していくかを考えさせるように配慮すること。これからの専門教育学習に興味を持って学んでいける基礎学力の習得を目指す。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門基礎学力の習得と応用可能な生きた学力としての知識の習得を目指す。最近のトピックスなどの紹介からも専門分野への興味を持ってもらえるような内容の授業を行う。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門教育基礎知識を補うとともに課題を出すことで、論理的思考力およびプレゼンテーション力を会得することを目標とする。
  4. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 大学での授業に早く慣れるよう、学びのはじめとしての基礎知識の復習を主体にして行う。さらに、今後の授業に興味を持てるよう配慮した授業を心掛ける。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門教育に応用可能な知識の幅広い習得を基本に具体的な事象例を挙げながらわかりやすい授業を心掛ける。トピックスなどの紹介によって専門分野への興味を持てるような内容にも配慮する。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 学部で扱った専門教育基礎知識を補う形で課題を出したり、双方向の授業を心掛ける。論理的思考およびプレゼンテーション力を会得するとともに研究倫理についても触れる。
  5. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 大学での授業に早く慣れるよう、学びのはじめとしての基礎知識の復習を主体にして行う。さらに、今後の授業に興味を持てるよう配慮した授業を心掛ける。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門教育に応用可能な知識の幅広い習得を基本に具体的な事象例を挙げながらわかりやすい授業を心掛ける。トピックスなどの紹介によって専門分野への興味を持てるような内容にも配慮する。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 学部で扱った専門教育基礎知識を補う形で課題を出したり、双方向の授業を心掛ける。論理的思考およびプレゼンテーション力を会得するとともに研究倫理についても触れる。
  6. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 入学後、大学での授業に早く慣れるよう、学びのはじめとしての基礎知識の復習を主体にして行う。さらに、今後の授業に興味を持てるよう配慮した授業を心掛ける。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門教育に応用可能な知識の幅広い習得を基本に具体的な事象例を挙げながらわかりやすい授業を心掛ける。トピックスなどの紹介によって専門分野への興味を持てるような内容にも配慮する。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 学部で扱った専門教育基礎知識を補う形で課題を出したり、双方向の授業を心掛ける。論理的思考およびプレゼンテーション力を会得するとともに研究倫理についても触れる。
  7. 2016年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 入学後に大学での授業に早く慣れるよう、学びのはじめとしての基礎知識の復習を主体にして行う。さらに、今後の授業に興味を持てるよう身近な話題提供に配慮した授業を心掛ける。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 卒業研究や専門教育に応用可能な知識の幅広い習得を基本に具体的な事象例を挙げながらわかりやすい授業を心掛ける。トピックスなどの紹介によって専門分野への興味を持てるような内容にも配慮する。小テストなどを複数回取り入れ、知識の確認に努める。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 学部で扱った専門教育基礎知識を補う形で課題を出したり、双方向の授業を心掛ける。論理的思考およびプレゼンテーション力を会得するとともに研究倫理についても触れる。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 4人
  3. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学部研究生 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 副研究指導(学部) 1人
  5. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学部研究生 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  6. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  7. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  8. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  9. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  10. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  11. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
教育研究会における発表
  1. 動物の飼料サプリメント研究会
    • 教育研究会名 :
      アッフル研究会
    • 開催年月 : 2006年9月
  2. 機能性飼料添加物を給与した動物の免疫応答能と畜肉の外観・食感評価システムの構築
    • 教育研究会名 :
      第1回岩手Farm to Tableフォーラム研究会
    • 開催年月 : 2007年7月
教材作成
  1. 食品安全管理科学特論テキスト
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  2. 食品安全管理科学実習マニュアル
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  3. 人の暮らしと生物環境
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2010年度
    • 公務員ゼミ(専門科目対策、自主ゼミ)
  2. 2011年度
    • 公務員ゼミ(専門試験対策ゼミ)
  3. 2012年度
    • 公務員ゼミ(専門試験対策ゼミ)
  4. 2013年度
    • 公務員ゼミ(専門試験対策指導)
  5. 2014年度
    • 公務員ゼミ(専門試験対策指導
  6. 2015年度
    • 公務員ゼミ(専門試験対策指導
  7. 2016年度
    • 公務員ゼミ(専門技術職対応)
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 進路指導業務
      公務員ゼミを開催し、国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(11名参加)
  2. 2005年度
    • 進路指導業務
      公務員ゼミを開催し、国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(9名参加)
  3. 2006年度
    • 進路指導業務
      動物科学講座の希望学生に対して公務員ゼミを行った。国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(5名参加)
  4. 2007年度
    • 進路指導業務
      動物科学講座の希望学生に対して公務員ゼミを行った。国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(11名参加)
      Ⅱ種試験相当1次:8名合格、採用:改良センター1名、動物検疫2名、県:1次合格4名、採用1名、警察1名
  5. 2008年度
    • 進路指導業務
      動物科学講座の希望学生に対して公務員ゼミを行った。国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(7名参加)
      仙台市衛生局1名、岩手県警1名
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      農林水産省畜産系技術職員採用試験問題(専門試験)
    • 進路指導業務
      動物科学講座の希望学生に対して公務員ゼミを行った。国家公務員採用Ⅱ種試験相当(畜産技術系)、地方公務員採用試験などを対象とした専門試験対策として11月~翌年6月まで毎週1回の自主ゼミを開催した。(3名参加)
      畜産系技術職員採用 1名
  7. 2012年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      優秀授業表彰(平成23年度後期 全学共通教育科目優秀授業、環境教育科目、「人の暮らしと生物環境」
  8. 2013年度
    • 進路指導業務
      進路変更(退学)希望者の面談
  9. 2014年度
    • 教育実習への協力
      教職ポートフォリオ指導
    • 教育改革における特記すべき事項
      優秀授業表彰「人の暮らしと生物環境」
      全学共通教育科目授業アンケート
    • 進路指導業務
      就職に関わる推薦状作成
    • 教育実習への協力
      教職ポートフォリオ指導
  10. 2015年度
    • 進路指導業務
      留年性および保護者との面談(2015年6月9日実施)
    • 教育実習への協力
      教職ポートフォリオの指導
  11. 2016年度
    • 学生生活指導活動
      留年学生のケア並びに学習指導
研究経歴
  1. 反芻動物の下部消化管における栄養素吸収に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 反芻動物、栄養素吸収、腸管,
    • 専門分野(科研費分類) :
      畜産学・草地学応用動物科学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 機能性飼料サプリメントの開発(2005年4月~2007年3月)
    • 研究課題キーワード : 免疫賦活、抗ストレス、ビタミン、予防, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学基礎獣医学・基礎畜産学畜産学・草地学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : 地域先端技術等研究開発促進事業の助成に要する経費
    • 研究活動内容 :
      食品工場廃棄物のリサイクルと動物用飼料サプリメントの開発
  3. 反芻動物の代謝性ホルモン分泌に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 膵内分泌、反芻動物、インスリン様成長因子-I(IGF-I),
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Adrenergic Modulation of Pancreatic Glucagon and Insulin Secretion in Sheep. [American Journal of Physiology (R), 254, (1988年1月), pp.R518-R523] S.Oda, A.Hagino, A.Ohneda, Y.Sasaki and T.Tsuda
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Insulin Like Growth Factor-I, GH, Insulin and Glucagon Concentrations in Bobine Colostrum and in Plasma of Dairy Cows and Neonatal Calves around Parturition. [Comparative Biochemistry and Physiology (A), 94(4), (1989年1月), pp.805-808] S.Oda, H.Satoh, T.Sugawara, N.Matsunaga, T.Kuhara, K.Katoh, Y.Shoji, A.Nihei, M.Ohta and Y.Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Glucagon and Insulin Responses to α-Adrenergic Subtype Receptor Blockade in Sheep. [Comparative Biochemistry and Physiology (C), 96C(2), (1990年1月), pp.405-409] S.Oda, A.Ohneda, T.Tsuda and Y.Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Insulin and glucagon secretion in goats (Capra hircus Linnaeus) exposed to cold [Comparative Biochemistry and Physiology (C), 111(2), (1995年1月), pp.303-309] Shinichi Oda, Makoto Ikuta, Tetsuya Kuhara, Akira Ohneda, Yasuyuki Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Insulin Response to Glucose Tolerance Following Feeding in Sheep. [British Journal of Nutrition, 52, (1984年1月), pp.351-358] Y.Sasaki, H.Takahashi, H.Aso, K.Hikosaka, A.Hagino and S.Oda
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Adrenergic Modulation of Pancreatic Glucagon and Insulin Secretion in Goats. [Comparative Biochemistry and Physiology (A), 84A(4), (1986年1月), pp.723-728] S.Oda, Y.Ohtomo, A.Ohneda, Y.Sasaki and T.Tsuda
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. α2-Adrenergic Modulation of Glucagon and Insulin Secretions in Sheep. [The Tohoku Journal of Experimental Medicine, 163, (1991年1月), pp.101-110] S.Oda, H.Fujimura, Y.Sasaki and A.Ohneda
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Capacity of the small intestine to absorb glucose in sheep [Rumen Microorganisms, Digestion and Productivity in Ruminants, (1996年10月20日)] S.Oda, M.Satoh, M.Nakagawa, N.Abe, S.Karuishi,T.Iigura, R.Takeda and Y.Nakashima
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  9. The Effect of Rumen VFA on GH, ACTH, PRL and TSH Secretions in Sheep [Journal of Reproduction and Development, 42, (1996年11月), pp.129-131] S. Oda and Y. Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Inhibition of GH releasing factor(GRF)-induced GH secretion by intraruminal infusion of voratile fatty acids(VFA)in sheep. [日本内分泌学会誌, 44(1), (1997年1月), pp.133-140]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Insulin and Glucose Responses to Feeding in Suckling and Weaned Calves [Asian-Aus. J. of Anim. Sci., 13, (2000年6月), pp.309-309] S. Oda, M. Satoh, H. Saitoh, A. Shima and Y. Nakashima
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  12. Effects of Dietary Starch and Protein Supplement on GH, IGF-I and Insulin Secretion in Sheep [Asian-Aus. J. of Anim. Sci., 13, (2000年6月), pp.265-265] A. Hagino, E. Inomata, K. Katoh, S. Oda, Y. Sasaki and Y. Obara
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  13. Effects of ruminal and duodenal infusion of starch and protein on GH secretion in sheep [Journal of Animal and Feed Sciences, 13(1), (2004年8月), pp.397-400] A.Hagino, K.Takahashi, A.Matsuda, M.Kawai, Y.Ohtomo, S.Oda, Y.Sasaki, K.Katoh and Y.Obara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Effects of Cryptomeria japonica bark on circadian variations in lymphocytes and neutrophils in sheep [Journal of Animal and Feed Sciences, 13(1), (2004年8月), pp.605-608] Oda S., M.Miyashita, Y.Iwabuchi, K.Kogusuri, H.Suzuki, T.Tamura, and Y.Nakashima
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. ルーメン内難分解性植物タンパク質の消化特性 [家畜栄養生理研究会報, 50(1), (2006年3月16日), pp.62-63] 鈴木洋志,田村千晴,小薬清美,萩野顕彦,長尾秀則,小田伸一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  16. ヒツジの白血球成分の日内変動と季節性 [家畜栄養生理研究会報, 50(1), (2006年3月16日), pp.72-73] 小薬清美,鈴木洋志,島本結花,小田伸一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  17. 反芻動物の胃の構造と微生物による粗飼料の消化について [畜産技術協会 シープジャパン, 58, (2006年5月), pp.14-16] 萩野顕彦,小田伸一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  18. Comparative study on digestibility of the rumen-protected protein between in vivo and in vitro [XIIth AAAP Animal Science Congress 2006 Congress Proceedings -abstract, (2006年9月18日), pp.133-] S.Oda, H.Suzuki, K.Kogusuri, Y.Shimamoto, A.Hagino, Y.Sasaki and H.Nagao
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  19. アフリカゾウの消化率と血液成分の季節変動 [家畜栄養生理研究会報, 51(1), (2007年3月28日), pp.80-81] 島本結花、岩渕由芳、鈴木貴久、竹花秀樹、谷藤 勤、岩瀬孝司、鈴木和美、辻本恒徳、小田伸一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  20. ジャージー牛の乳汁化学発光と乳汁体細胞数低減への試み [家畜栄養生理研究会報, 51(1), (2007年3月28日), pp.86-87] 本間美登利、長尾秀則、小田伸一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  21. Characteristics of developmental changes in the kinetics of glucose and urea in Japanese Black calves: Comparison with Holstein calves [Journal of Animal Science, 85, (2007年7月25日), pp.2910-2915] H.Shingu, H.Hayashi, E.Touno, A.Oshibe, S.Kushibiki, S.Oda, K.Katoh, and Y.Obara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Effects of dietary energy intake and cold exposure on kinetics of plasma glucose metabolism in sheep [Journal of Animal Physiology and Animal Nutrition., 91, (2007年9月), pp.1-5] H. Sano, H. Sawada, A. Takenami, S. Oda and M. Al-Mamun
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Canine neutrophil dysfunction caused by downregulation of beta-2 integrin expression without mutation. [Vet. Immunol. Immunopathol., 130, (2009年8月), pp.187-196] S. Kobayashi, R. Sato, Y. Abe, O. Inanami, H. Yasui, K. Omoe, J. Yasuda, C. Hankanga, S.Oda, and J. Sasaki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. Circadian variation in plasma total antioxidative capacity and levels of ascorbic acid in sheep [Ruminant Physiology, (2009年9月), pp.554-555] S.Kobayashi, M.Kumagai, Y.Kikuchi, A.Hagino and S.Oda
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  25. グラントシマウマ(Equus burchelli bohmi)の腸結石の性状とその臨床 [日本野生動物医学会誌, 15(1), (2010年1月), pp.37-44] 釜谷大輔、石井里恵、今井由美子、橋本渉、河合成直、小田伸一、倉持好、岡田幸助
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Evaluation of festulolium (·Festulolium Braunii) ‘Paulita’haylage in dairy cows: Nutritive value, dry matter intake, animal performance and rumen degradability [Glassland Science, 57, (2011年2月8日), pp.51-57] Eiko Touno , Shiro Kushibiki , Hiroyuki Shingu , Mitsuru Shinoda , Akinori Oshibe , Shinichi Oda and Suguru Saiga
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Molecular Identification of ‘Candidatus Mycoplasma haemovis.’ in Sheep with Hemolytic Anemia [J. Vet. Med. Sci., 73(8), (2011年4月26日), pp.1113-1115] Suzuki, J., Sasaoka, F., Fujihara, M., Watanabe, Y., Tasaki, T., Oda, S., Kobayashi, S., Sato, R., Nagai, K. and Harasawa*, R.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Oral administration of bovine lactoferrin upregulates neutrophil functions in a dog with familial beta2-integrin-related neutrophil dysfunction. [Vet. Immunol. Immunopathol., 143, (2011年6月), pp.155-161] Saori Kobayashi, Yuya Abe, Osamu Inanami, Shinichi Oda, Koji Yamauchi, Careen Hankanga, Jun Yasuda, Reeko Sato
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Clinical effects of Bovine Lactoferrin on two Canine cases with familial neutrophil dysfunction [J. Vet. Med. Sci., 74(9), (2012年4月24日), pp.1177-1183] R. Sato, S. Kobayashi, Y. Abe, H.kamishina, S. Oda, J.Yasuda, and J. Sasaki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Relationship Between Nutrient Supply to Muscle and Adipose Tissues and Nitrogen Retention in Growing Wethers on Forage based Diets Fed with Different Forage Sources. [韓国草地学会誌, 35(3), (2015年10月2日), pp.238-244] Da Hye Kim, Toshiyoshi Ichionohe, Ki Choon Choi, Shinichi Oda, Akihiko Hagino and Sang Houn Song
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Acute and sub-chronic toxicity analyses of hot-water extract of Isaria japonica from silkworm (Bombyx mori) pupae [Current Traditional Medicine, 1(3), (2015年11月20日), pp.184-192] Piyamas Sillapakong, M. Goryo, J. Sasaki, S. Oda, T. Hiraga, S. Uchiyama, E. Nishimura, T. Shinada, C. Ohtsuka, Y. Terayama and K. Suzuki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 反芻動物の栄養生理学(共著) [農山漁村文化協会 (1998年1月30日)]
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      インスリンとグルカゴンの分泌調節
  2. 新編畜産ハンドブック [講談社サイエンティフィック (2006年8月)] 扇元敬司ほか
    • 著書種別 : 学術著書
  3. ミミズのはたらき [創森社 (2011年10月21日)] 「中村好男」編著 小田伸一
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      食品廃棄物はミミズの腸を通して土に
総説・解説記事
  1. 反芻動物におけるホルモン分泌調節の特殊性 [文永堂出版, 獣医畜産新報, 46(12), (1993年12月), pp.1027-1032] 小田伸一、佐々木康之
    • 掲載種別 : その他
  2. 反芻動物におけるホルモン作用の特殊性 [文永堂出版, 獣医畜産新報, 47(1), (1994年1月), pp.59-63] 小田伸一、佐々木康之
    • 掲載種別 : その他
  3. 乳牛の分娩性起立不能症に対する微粒化分散処理・リン酸カルシウムの効果試験 [養賢堂, 畜産の研究, 48(4), (1994年4月), pp.481-486] 安田出,ほか9名
    • 掲載種別 : その他
  4. 乳牛に必要なカルシウムとは [デーリィ・ジャパン社, Dairy Japan, 42(10), (1997年8月), pp.28-33] 小田伸一、萩野顕彦
    • 掲載種別 : その他
  5. 「ミミズパワー」を探る [盛岡タイムス, フォレスト, 15(12月), (2008年12月25日), pp.3-3] 小田伸一
    • 掲載種別 : その他
  6. 末梢血および乳汁の化学発光測定に影響を及ぼす要因について [日本乳房炎研究会, 日本乳房炎研究会第16回学術集会proceedings, (2012年3月30日)] 小田伸一、田崎智子、菅原美穂、西田友里恵、三角静祈、赤川彰崇
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
研究発表
  1. ルーメン内難分解性植物タンパク質の消化率
    • 会議名称 : 東北畜産学会第54回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 田村千晴、清水あゆみ、小田伸一、中嶋芳也、長尾秀則
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 盛岡
  2. ヒツジにおけるタンパク質合成および分解に及ぼす尿素添加の影響
    • 会議名称 : 東北畜産学会第54回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 柴崎 幸、梶田昌裕、小田伸一、佐野宏明
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 盛岡
  3. 品質の異なるサイレージ給与がヒツジの血球および血液成分に及ぼす影響
    • 会議名称 : 東北畜産学会第54回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 小薬清美、鈴木洋志、宮下真穂、田村千晴、小田伸一、中嶋芳也
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 盛岡
  4. ヒツジの血球および血液成分と日内変動
    • 会議名称 : 東北畜産学会第54回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 宮下真穂、鈴木洋志、小薬清美、田村千晴、小田伸一、中嶋芳也
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 盛岡
  5. ヒツジにおけるタンパク質代謝動態に及ぼすエネルギー給与量および寒冷暴露の影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第104回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月27日~2005年3月29日
    • 発表者 : 佐野宏明、澤田裕貴、竹浪亜沙子、小田伸一
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 東京
  6. 仔ウシにおける窒素およびグルコース代謝動態の成長に伴う変動
    • 会議名称 : 日本畜産学会第104回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月27日~2005年3月29日
    • 発表者 : 林英明、寺田文典、野中最子、小田伸一、加藤和雄、小原嘉昭
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 東京
  7. 種汚泥の搬入を行わない中温メタン発酵の立ち上げに関する一考察
    • 会議名称 : 農業環境工学関連学会2006年合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月11日~2006年9月15日
    • 発表者 : 齋藤康寛,前田武己,小田伸一(岩大農),吉田尊彦,小島健志,河合和保(日本車輌)
    • 主催者 : 農業環境工学関連学会
    • 開催場所 : 札幌
  8. Comparative study on digestibility of the rumen-protected protein between in vivo and in vitro.
    • 会議名称 : アジア大洋州畜産会議
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月18日~2006年9月22日
    • 発表者 : S. Oda 他6名
    • 主催者 : 韓国畜産学会
    • 開催場所 : Busan, Korea
  9. 飼料添加物としてのプロポリスの効果
    • 会議名称 : 日本畜産学会第107回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月29日
    • 発表者 : 佐藤亜希子、相澤真美、及川 渉、小薬清美、鈴木幸一、小田伸一
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 神奈川県
  10. ルーメン内難分解性植物タンパク質の人工ルーメン(ルシテック)における消化特性
    • 会議名称 : 日本畜産学会第107回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月29日
    • 発表者 : 萩野顕彦、小田伸一、長尾秀則、加藤和雄
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 神奈川県
  11. ヒツジの血液成分および白血球機能の季節変動
    • 会議名称 : 日本畜産学会第107回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月29日
    • 発表者 : 高橋一斗、島本結花、蕪木祐介、佐藤亜希子、岡崎まどか、工藤奈緒美、小田伸一
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 神奈川県
  12. グラントシマウマ(Grant’ s Zebra)の腸結石症の1例について
    • 会議名称 : 平成19年度 東北地区獣医師大会・三学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月16日~2007年9月17日
    • 発表者 : 釜谷大輔、石井里恵、今井由美子、橋本 渉、河合成直、小田伸一、岡田幸助
    • 主催者 : 東北地区獣医師大会・三学会
    • 開催場所 : 仙台
  13. 乳汁化学発光法(乳汁CL法)の特徴と乳汁体細胞数低減への試み
    • 会議名称 : 日本乳房炎研究会第12回学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月2日
    • 発表者 : 小田伸一、長尾秀則
    • 主催者 : 日本乳房炎研究会
    • 開催場所 : 茨城県
  14. ヒツジの白血球機能に及ぼすミミズ由来生体応答調整物質(BRM)の効果
    • 会議名称 : 第1回FAMS市民フォーラム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年1月13日
    • 発表者 : 小田伸一、小林沙織、伏見千佳子
    • 主催者 : 岩手大学農学部動物医学食品安全教育研究センター
    • 開催場所 : 盛岡市アイーナ
  15. ツキノワグマの誘因につながるリンゴ摘果物・廃棄果実等(不要物)にかかる有効活用法の検討・研究開発
    • 会議名称 : 地域課題解決プログラム成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月18日
    • 発表者 : 菊地悠希乃、熊谷麻衣子、佐藤一磨
    • 主催者 : 岩手大学地域連携推進センター
    • 開催場所 : 盛岡市産学官連携研究センター(MIU)
  16. 食品工場廃棄物のリサイクルと動物用飼料サプリメントの開発
    • 会議名称 : 夢県土いわて戦略的研究推進事業研究成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年3月19日
    • 発表者 : 小田伸一
    • 主催者 : 岩手県商工労働観光部科学・ものづくり振興課
    • 開催場所 : アイーナ
  17. 新規BRM(免疫調整物質)ならびに機能性飼料添加物給与の評価システム構築プロジェクト
    • 会議名称 : 岩手大学活性化経費学系プロジェクト研究成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年4月2日
    • 発表者 : 佐藤れえ子、小田伸一 ほか6名
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 岩手大学図書館多目的ホール
  18. Feline Immunodeficiency Virus(FIV)感染ネコ末梢血単核球(PBMC)のCD134 ・CXCR4発現とTNF-αおよび血清ウイルス量の変動
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月26日
    • 発表者 : 「関隆志」「小林沙織」「小田伸一」「神志那弘明」「安田準」「佐藤れえ子」
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 宮崎ワールドコンベンションセンターサミット(シーガイア)
  19. ウシラクトフェリン投与がFeline immunodeficiency virus(FIV)感染初期ネコにおける血清ウイルスRNA量および免疫能に与える影響
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月26日
    • 発表者 : 「永井恭子」「道下雄介」「坂下豪」「小林沙織」「関隆志」「小田伸一」「安田準」「佐々木重荘」「佐藤れえ子」
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 宮崎ワールドコンベンションセンターサミット(シーガイア)
  20. ラットの白血球機能に及ぼすプロポリス給与の効果
    • 会議名称 : FAMS研究成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月4日
    • 発表者 : 佐藤亜希子、小田伸一、小林沙織
    • 主催者 : 岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター
    • 開催場所 : 盛岡(アイーナ)
  21. ヒツジの血漿アスコルビン酸濃度の日内及び季節変動
    • 会議名称 : 第59回東北畜産学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月2日~2009年9月3日
    • 発表者 : 菊地悠希乃、熊谷麻衣子、高橋一斗、小林沙織、小田伸一
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 宮城県仙台市
  22. Circadian variation in plasma total antioxidative capacity and levels of ascorbic acid in sheep.
    • 会議名称 : 第11回国際反芻動物生理学シンポジウム(ISRP)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月6日~2009年9月9日
    • 発表者 : S.Kobayashi, M.Kumagai, Y.Kikuchi, A.Hagino and S.Oda
    • 主催者 : 国際反芻動物生理学科学会議
    • 開催場所 : フランス・クレモンフェラン
  23. ヒツジの白血球貪食能における季節変動と自律神経系調節の可能性
    • 会議名称 : 第111回日本畜産学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月28日~2009年9月29日
    • 発表者 : 小田伸一、高橋一斗、佐藤亜希子、小林沙織、萩野顕彦
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 沖縄県
  24. ヒツジの血漿抗酸化活性とレチノール濃度の季節変動
    • 会議名称 : FAMS研究成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月10日
    • 発表者 : 小田伸一、小林沙織
    • 主催者 : 岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター
    • 開催場所 : 盛岡(エスポワールいわて)
  25. 化学発光法による潜在性乳房炎の検出と乳汁体細胞数低減への試み
    • 会議名称 : 第14回岩手Farm to tableフォーラム研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年5月12日
    • 発表者 : 小田伸一
    • 主催者 : 動物医学食品安全教育研究センター
    • 開催場所 : 岩手大学総合教育研究棟2階ぽらんホール
  26. 重度貧血を呈したヒツジ、ヤギの症例報告
    • 会議名称 : FAMS研究成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月3日
    • 発表者 : 小田伸一、小林沙織、原澤 亮
    • 主催者 : 岩手大学農学部附属動物医学食品安全教育研究センター
    • 開催場所 : 盛岡(エスポワールいわて)
  27. ヒツジおよびヤギにおける重度貧血とヘモプラズマ感染
    • 会議名称 : 日本畜産学会第114回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月26日~2011年8月27日
    • 発表者 : 小田伸一、赤川彰崇、田崎智子、小林沙織、鈴木尋、原澤亮
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 北里大学獣医学部
  28. 化学発光法(CL法)によるヒツジの白血球貪食活性
    • 会議名称 : 第61回東北畜産学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月8日~2011年9月9日
    • 発表者 : 田崎智子、菅原美穂、西田友里恵、小田伸一
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 青森市文化観光交流施設
  29. 末梢血および乳汁の化学発光測定に影響を及ぼす要因について
    • 会議名称 : 第16回日本乳房炎研究会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月14日
    • 発表者 : 小田伸一、田崎智子、菅原美穂、西田友里恵、三角静祈、赤川彰崇
    • 主催者 : 日本乳房炎研究会
    • 開催場所 : つくば国際会議場
  30. ヒツジの白血球貪食能および血漿抗酸化能の季節変動
    • 会議名称 : FAMS-IAFS成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月2日
    • 発表者 : 小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学農学部、FAMS、IAFS、動物医科学系
    • 開催場所 : エスポワールいわて
  31. ヒツジの白血球貪食活性と血漿抗酸化活性の季節変動
    • 会議名称 : FAMS-IAFS成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年2月28日
    • 発表者 : 小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学農学部、動物医学食品安全教育研究センターほか
    • 開催場所 : エスポワールいわて
  32. ミミズ糞土の肥料としての特性評価
    • 会議名称 : 日本土壌肥料学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月8日~2013年7月9日
    • 発表者 : 袴田万里奈、立石貴浩、小田伸一
    • 主催者 : 日本土壌肥料学会
    • 開催場所 : 福島県農業総合センター
  33. ヒツジの血漿抗酸化活性と血漿SOD活性の季節変動
    • 会議名称 : 日本畜産学会第117回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月9日~2013年9月10日
    • 発表者 : 小田伸一、宮本泰希、西田友里恵、田崎智子、鈴木つぐみ、田中友香里
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 新潟大学
  34. ヒツジの白血球貪食活性と季節変動
    • 会議名称 : 日本畜産学会第117回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月9日~2013年9月10日
    • 発表者 : 宮本 泰希、田崎 智子、西田 友里恵、鈴木 つぐみ、田中 友香里、小田 伸一
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 新潟大学
  35. 人と犬のシェアフード開発
    • 会議名称 : 岩手大学地域課題解決プログラム研究成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月14日
    • 発表者 : 高尾真希、小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学地域連携推進センター
    • 開催場所 : 盛岡市産学官連携研究センター大会議室
  36. 「ところ(野老)」プロジェクト 「挑戦」“夢をかたちに”
    • 会議名称 : 平成26年度地域課題解決プログラム研究成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月19日
    • 発表者 : 今野多希子、井上京香、小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学地域連携推進センター
    • 開催場所 : 盛岡市産学官連携研究センター大会議室(MIU)
  37. シマミミズ糞土とミミズの特性解明
    • 会議名称 : 平成26年度地域課題解決プログラム研究成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月19日
    • 発表者 : 小原 舞、小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学地域連携推進センター
    • 開催場所 : 盛岡市産学官連携研究センター大会議室(MIU)
  38. 盛農版発酵飼料を活用した岩手大型名古屋のブランド化を目指して
    • 会議名称 : 平成26年度地域課題解決プログラム研究成果報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月19日
    • 発表者 : 石松朝輝、斎藤訓央、小田伸一
    • 主催者 : 岩手大学地域連携推進センター
    • 開催場所 : 盛岡市産学官連携研究センター大会議室(MIU)
  39. サンリクオキアミ(イサダ)の飼料資源としての可能性について
    • 会議名称 : 東北畜産学会第66回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月7日
    • 発表者 : 齋藤訓央、石松朝輝、五十嵐友子、島香尚、浜田修、小田伸一
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 盛岡市アイーナ
  40. ヒツジの血漿抗酸化活性、尿酸値およびSOD活性に及ぼす飼料給与の影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第122回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月28日~2017年3月30日
    • 発表者 : 小田伸一、照井周二、鈴木雄晃
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 神戸大学鶴甲第1キャンパス
  41. 接触型電極を用いたインピーダンス測定による牛肉の脂肪酸組成の推定
    • 会議名称 : 日本畜産学会第122回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月28日~2017年3月30日
    • 発表者 : 石松朝輝、小田伸一、木浦佑一、鎌田丈弘、村元隆行
    • 主催者 : 日本畜産学会
    • 開催場所 : 神戸大学鶴甲第1キャンパス
工業所有権
  1. ミミズ糞土炭化物と吸着剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2006年5月17日
    • 出願番号 : 特願2006-138308
    • 公開日 : 2007年11月29日
    • 公開番号 : 特開2007-308325
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 1995年4月~1997年3月
  2. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2004年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・0円・0円
      2002年度・0円・0円
      2003年度・0円・0円
奨学寄附金等
  1. MD2の有する生理機能に及ぼす影響
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : メルシャン株式会社
    • 寄附金額 : 2,000,000円
    • 寄附年月 : 2008年11月11日
  2. ミミズによるワックス残差処理
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (社)岩手県ビルメンテナンス協会
    • 寄附金額 : 475,000円
    • 寄附年月 : 2011年6月14日
その他競争的資金獲得実績
  1. 大学活性化経費
    • 資金支給期間 : 2002年4月~2003年3月
    • 研究内容 :
      西下台ほ場にある堆肥場を有効利用し、有機性廃棄物の循環システムを構築し、西下台ほ場の有効利用と堆肥作成に関する情報発信を行う。
  2. 大学活性化経費
    • 資金支給期間 : 2003年4月~2004年3月
    • 研究内容 :
      昆虫の持つ未開発機能性成分を抽出し、動物への機能性を評価する。
  3. 大学活性化経費
    • 資金支給期間 : 2004年4月~2005年3月
    • 研究内容 :
      ミミズおよびその糞土を材料にペットや家禽、家畜のための機能性サプリメントを開発する。
  4. 夢県土いわて戦略的研究推進事業
    • 資金支給期間 : 2005年8月~2008年3月
    • 研究内容 :
      食品工場から排出される産業廃棄物をリサイクル資源として、これらにミミズによる一次処理を施し、より付加価値のあるリサイクルを構築するとともに、ミミズやその糞土の持つ生物活性や機能を明らかにし、それらを利用した動物用サプリメントの開発を行う。
  5. 産学共同シーズイノベーション化事業(顕在化ステージ)
    • 資金支給期間 : 2006年11月~2007年10月
    • 研究内容 :
      ミミズ由来細胞増殖因子の抽出・機能解析・精製法の検討と糞土炭化物の作成条件検索と機能解析を行う。
  6. 大学活性化経費(動物医学食品安全教育研究センター)
    • 資金支給期間 : 2007年1月~2007年3月
    • 研究内容 :
      飼料サプリメントを給与した鶏の免疫応答能を評価すると共に畜産物としての評価を肉色、食感、テクスチャーなどにより行い、総合的に評価する。
  7. 大学活性化経費(卒論シーズ)
    • 資金支給期間 : 2007年4月~2008年3月
    • 研究内容 :
      卒論シーズとして公募した課題
      リンゴジュースを材料にバイオエタノール発酵を行い、発酵残渣をミミズによる処理を行うことで、ゼロエミッションを構築すると共にミミズから有効物質を取り出す。
  8. 大学活性化経費(学系プロジェクト経費)
    • 資金支給期間 : 2007年6月~2008年3月
    • 研究内容 :
      動物医科学系内に新しく組織した実験動物の評価システムを活用し、獣医学と動物科学の横断的協力体制の基で、新規BRMや機能性飼料添加物を多角的に評価する。
  9. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2008年6月~2009年3月
    • 研究内容 :
      我々は、ミミズの粗抽出物に細胞増殖活性を見出し、これがウシ胎児血清の代替品として応用可能であることを明らかにしてきた。そこで、この因子に関して得られている分子特性の新しい知見を生かして、不純物を含まない細胞増殖因子を生成することと、精製法の効率化を図ることを目的とする。
  10. 部局戦略経費
    • 資金支給期間 : 2009年2月~2010年3月
    • 研究内容 :
      岩手大生協から排出される食品廃棄物の処理と有効利用に関する調査研究
  11. 平成23年度教育研究支援経費(萌芽的研究支援経費)
    • 資金支給期間 : 2011年7月~2012年3月
    • 研究内容 :
      ヒツジの自然免疫応当には季節により差があるが、これらを調整できる飼料サプリメントを開発し、動物が本来有する免疫応答能を適当な時期に増進させることで、病気の予防、特にウイルスなどが引き起こす感染力の強い疾病の発生による被害を少なくすることに寄与することを目的とする。
  12. 地域課題解決プログラム
    • 資金支給期間 : 2013年5月~2014年2月
    • 研究内容 :
      人も犬も笑顔で安心して共に食することのできる製品を開発することを目的とした。特に、1)保存性、2)栄養学的安全性に着目して、改善案を検討した。
  13. 地域課題解決プログラム
    • 資金支給期間 : 2014年5月~2015年3月
    • 研究内容 :
      宮古地域において古くから健胃食として食されてきたトコロ(野老)の種類の特定を行った上で、一般成分(六成分分析、ミネラル分析、食物繊維)の分析を行う。また、サポニンの解析を手始めに、抽出液の抗酸化活性を調べることで、トコロの機能性に関する検討を行う。
  14. 地域課題解決プログラム
    • 資金支給期間 : 2014年5月~2015年3月
    • 研究内容 :
      盛岡農業高校環境科学科の生徒達がミミズを利用した研究プロジェクトを計画し遂行していた。その過程で、ミミズコンポストは生ゴミを堆肥化するのに、どうして臭いが出ないのか、細菌の塊ともいえる堆肥の中でどうしてミミズは生きていられるのかなど実習や研究を進めるにつれ、高校生だけでは解決できない疑問も多く出てきていた。そこで岩手大学のノウハウを活用することで、高・大連携をもとに、大学進学を含めた研究へのモチベーションを上げてゆきたいと考えた。
  15. 地域課題解決プログラム
    • 資金支給期間 : 2014年5月~2015年3月
    • 研究内容 :
      盛岡農業高校環境科学科動物微生物班では、卵肉兼用種である鶏「岩手大型名古屋」のブランド化を目指し、肉質の評価や自給飼料の開発などの研究を進めている。飼料の栄養成分分析や鶏肉をはじめとする産物の科学的評価等に岩手大学が参画することで、情報を共有したり、学生との意見交換を介して、高・大連携を実践するとともに、大学進学を含めた研究へのモチベーションを上げることを目的とした。
  16. 平成26年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
    • 資金支給期間 : 2014年10月~2015年3月
    • 研究内容 :
      宮古水産物商業協同組合グループ(代表 島香尚 氏)は、震災復興の一環で宮古地区の産業振興に取り組んできた。その一つとして漁獲量の多いイサダ(ツノナシオキアミ)の成分分析を行うことで、家畜やペットの飼料原料として新規用途開発ができるかを検討する。
  17. 平成27年度地域課題研究支援経費(マッチング型)
    • 資金支給期間 : 2015年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      昨年度に続きイサダの栄養成分分析を通して飼料原料としての可能性を検討するが、今年度は特に漁獲時期による栄養成分変動をとらえるとともに新たな機能性
      成分についても検討を加えることを主たる目的とする。また、実際に動物に給与した場合の実証試験についても計画を進める。
共同研究希望テーマ
  1. 血漿抗酸化活性の変動と評価
    • 共同研究実施形態 : 未設定
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本畜産学会 (1981年3月~継続中)
  2. 家畜栄養生理研究会 (1987年4月~2008年3月31日)
  3. American Society of Animal Science (2004年4月~2009年3月)
  4. 日本ペット栄養学会 (2005年8月~継続中)
  5. 動物の飼料サプリメント研究会(AFR) (2006年4月1日~2008年3月31日)
  6. 日本乳房炎研究会 (2007年11月2日~継続中)
  7. いわてミミズ研究会(INS) (2008年5月24日~継続中)
  8. CSR/環境人材育成研究会(INS) (2008年10月18日~継続中)
  9. 東北畜産学会 (9999年1月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本畜産学会 代議員(2009年4月7日~2011年4月6日)
  2. 東北畜産学会 第60回東北畜産学会大会運営委員(2010年4月~2010年8月30日)
  3. 東北畜産学会 東北畜産学会岩手大会準備委員会チーム長(2016年4月1日~2016年9月7日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. いわてミミズ研究会公開シンポジウム (2008年5月)
    • 参加者数 : 33人
  2. INS: CSR/環境人材育成研究会設立シンポジウム (2008年10月)
    • 参加者数 : 30人
  3. INS「いわての新しい土を考える」ジョイント・フォーラム (2009年6月)
    • 参加者数 : 70人
  4. INS: CSR/環境人材育成研究会1周年記念シンポジウム (2009年11月)
    • 参加者数 : 40人
  5. 第60回東北畜産学会大会 (2010年8月)
    • 参加者数 : 141人
  6. INS:CSR/環境人材育成研究会シンポジウム (2010年11月)
    • 参加者数 : 100人
  7. 東北畜産学会第66回大会 (2016年9月)
    • 参加者数 : 145人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 日本畜産学会誌 [査読 (2005年1月)]
  2. 日本畜産学会誌 [査読 (2005年8月)]
  3. 日本獣医学会誌 [査読 (2006年2月)]
  4. 日本畜産学会誌 [査読 (2006年3月)]
  5. 日本ペット栄養学会誌 [査読 (2006年3月)]
  6. 日本畜産学会誌 [査読 (2006年4月)]
  7. 日本畜産学会誌 [査読 (2006年7月)]
  8. 日本畜産学会誌 [査読 (2008年8月)]
  9. 日本家禽学会 [査読 (2010年10月)]
  10. Animal Science Journal [査読 (2011年8月)]
  11. Animal Science Journal [査読 (2013年8月)]
  12. Animal Science Journal [査読 (2014年3月)]
  13. Open Journal of Veterinary Medicine [査読 (2015年2月)]
  14. Animal Science Journal [査読 (2015年8月)]
  15. Animal Science Journal [査読 (2015年11月)]
  16. Animal Science Journal [査読 (2015年12月)]
  17. Animal Science Journal [査読 (2016年6月)]
提供可能な資源
  1. シマミミズおよびミミズ糞土
    • 内容 :
      ミミズ虫体および食品工場廃棄物をシマミミズにより一次処理した糞土
マスメディアによる報道
  1. 2010年度
    • 日本農業新聞(2010.10.13付)環境保全の立役者
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
  2. 2011年度
    • 盛岡タイムス(2011.09.07付)ミミズは植物の大切な友達
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2008年度
    • 東北地域農林水産・食品ハイテク研究会「食品工場廃棄物のリサイクルと動物用飼料サプリメントの開発」東北農林水産ハイテク情報、2008.11.48巻28-29頁
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県農林水産部
    • 委員会等名 : 岩手県獣医畜産業績発表会
    • 役職名 : 審査員並びに助言者
    • 就任期間 : 2006年3月~2013年1月
  2. 岩手県農業研究センター
    • 委員会等名 : 外部検討会議
    • 役職名 : 外部評価委員
    • 就任期間 : 2008年6月~2010年3月
  3. 岩手県農業研究センター
    • 委員会等名 : 外部検討会議
    • 役職名 : 外部評価委員
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  4. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県農業研究センター試験研究課題検討委員会
    • 役職名 : 試験研究推進アドバイザー
    • 就任期間 : 2011年7月~2013年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2004年度 メルシャン株式会社
    • 指導等の内容 :
      ルーメン内難分解性植物タンパク質のバイパス率向上など
  2. 2004年度 北日本製袋株式会社
    • 指導等の内容 :
      ヌカ有効利用に関する助言
  3. 2004年度 東日本機電開発株式会社
    • 指導等の内容 :
      鶏糞の処理に関する助言
  4. 2004年度 岩手県農林研究協議会・食品廃棄物飼料化研究会
    • 指導等の内容 :
      現地調査会への参加と食品廃棄物の飼料化に関する助言
  5. 2005年度 メルシャン株式会社
    • 指導等の内容 :
      乳性状とビタミン添加の効果など
  6. 2005年度 北日本製袋株式会社
    • 指導等の内容 :
      ヌカ有効利用に関する助言
  7. 2005年度 北日本製袋株式会社
    • 指導等の内容 :
      麻袋の有効利用に関する助言
  8. 2005年度 岩手県未来総合研究所八紘総研株式会社
    • 指導等の内容 :
      ドッグフードの栄養に関する助言
  9. 2005年度 メルシャン株式会社
    • 指導等の内容 :
      機能性飼料の免疫賦活効果に関する助言
  10. 2005年度 岩手県農林研究協議会・食品廃棄物飼料化研究会
    • 指導等の内容 :
      食品廃棄物の飼料化に関する助言
  11. 2007年度 金印株式会社
    • 指導等の内容 :
      ワサビの製品加工工程から出る未利用資源や残渣の有効活用(動物用飼料サプリメント)に関する助言
  12. 2008年度 北日本製袋株式会社
    • 指導等の内容 :
      米ヌカ粗抽出物の分析(GABA)
  13. 2009年度 プリマハム株式会社 基礎研究所
    • 指導等の内容 :
      産業廃棄物処理に関わるミミズの可能性について助言
  14. 2009年度 メルシャンフィード株式会社
    • 指導等の内容 :
      新規飼料サプリメントの効能試験に関する打ち合わせ
  15. 2009年度 マルハニチロ株式会社
    • 指導等の内容 :
      飼料添加物の効能に関する打ち合わせ
  16. 2009年度 尾坪商店株式会社
    • 指導等の内容 :
      メカブの硬さ、柔らかさ測定に関する予備試験
  17. 2010年度 ㈱ミクニ
    • 指導等の内容 :
      100周年を記念して新分野(農業系)の課題を探索中。植物工場で必要になるセンサー開発などの可能性について情報提供した。
  18. 2011年度 株式会社ミクニ
    • 指導等の内容 :
      ミミズ糞土を用いた植物工場への応用に関する情報提供
  19. 2011年度 ビルメンテナンス協会
    • 指導等の内容 :
      産業廃棄物の有効利用法に関する情報
  20. 2011年度 短角牛ブランド化戦略チーム
    • 指導等の内容 :
      ブランド化戦略チーム構成に対する情報と助言
  21. 2011年度 (株)ミクニ
    • 指導等の内容 :
      2012.03.22 久保田氏 植物工場関連情報
  22. 2011年度 日本テレビ
    • 指導等の内容 :
      ミミズに関する情報提供
  23. 2011年度 (株)NuSAC
    • 指導等の内容 :
      セシウム除染とミミズの応用に関する情報提供
  24. 2012年度 岩手県ビルメンテナンス協会
    • 指導等の内容 :
      岩手県下水処理場をともに視察
  25. 2013年度 宮古マランツ
    • 指導等の内容 :
      未利用資源の実用化に関する指導
  26. 2014年度 株式会社ホールマン
    • 指導等の内容 :
      テレビ東京系全国ネット番組への情報提供
      「ウソのような本当の瞬間!」
  27. 2014年度 田野畑山地酪農牛乳株式会社
    • 指導等の内容 :
      COC事業関連から出てきた地域課題への対応
      「たのはた牛乳の美味しさに関する科学的根拠」
  28. 2015年度 imaアグリサービス
    • 指導等の内容 :
      土壌改良植物活性剤「みみっこ(アクアバランサー)」の効能に関する技術相談
  29. 2015年度 とんぶぶ農場
    • 指導等の内容 :
      鶏卵へのアスタキサンチン、DHA、EPAの移行に関する効果試験
  30. 2015年度 宮古マランツ
    • 指導等の内容 :
      野老に含まれる機能性成分の検討
  31. 2016年度 宮古水産物協同組合
    • 指導等の内容 :
      イサダの飼料利用に関する情報提供および研究打ち合わせ
  32. 2016年度 宮古水産物協同組合およびとんぶぶ農場
    • 指導等の内容 :
      自家配合飼料による産卵鶏飼育におけるイサダ給与法に関する情報交換と指導
  33. 2016年度 大分imaアグリサービス
    • 指導等の内容 :
      ミミズ糞土並びにミミズ飼育副産物の農業資材展開に関する情報交換と指導
生涯学習支援実績
  1. 第7回岩手県高等学校理数科課題研究発表会講師および岩手大学PR活動
    • 種類 : 第7回岩手県高等学校理数科課題研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 生物学
    • 開催期間 : 2008年2月
  2. 第13回農学部3課程・応用生物化学・農学生命・動物科学の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「肉とミルクの不思議」15名参加
    • 開催期間 : 2008年7月
  3. 岩手県水沢高校スーパーサイエンス・ハイスクール(SSH)第1学年研修活動
    • 種類 : 岩手県水沢高校スーパーサイエンス・ハイスクール(SSH)実験講座
    • 担当部門(講演題目) : 「ウシの栄養とミルクの科学」
    • 開催期間 : 2008年9月
  4. 第8回岩手県高等学校理数科課題研究発表会講師および岩手大学PR活動
    • 種類 : 第8回岩手県高等学校理数科課題研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 生物学
    • 開催期間 : 2009年2月
  5. 第14回農学部3課程応用生物化学・農学生命・動物科学の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : ミルクの科学ーチーズを作ってみよう
    • 開催期間 : 2009年7月
  6. 土日環境学習講座(アイーナ)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「ダーウィンとミミズの話からウシのゲップまで」5月15日
    • 開催期間 : 2010年5月
  7. 水沢高校SSH実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 牛乳を科学してみよう
    • 開催期間 : 2010年9月
  8. シニアカレッジ イーハトーブの学舎ー平泉文化遺産
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 岩手の大地から環境を考える
      ~ミミズとダーウィンの話をもとにして~
    • 開催期間 : 2011年9月
  9. 水沢高校SSH実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 牛乳を科学してみよう
    • 開催期間 : 2011年9月
  10. 市民公開講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ミミズの研究と応用について
    • 開催期間 : 2011年9月
  11. 大学の先生による出張講義(青森県立八戸北高等学校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 乳牛の科学~草からミルクができる仕組み
    • 開催期間 : 2012年10月
  12. 岩手県高等学校教育研究会農業部会第2回農業教育研究会
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 動物栄養生理及び土壌生物について
    • 開催期間 : 2012年12月
  13. 進路講演会(花巻北高校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ウシの栄養および岩手大学の環境への取り組み
    • 開催期間 : 2013年6月
  14. 2年次HRセミナー(模擬授業)日立第一高校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 緑の草からおいしい牛乳ができるわけ
    • 開催期間 : 2013年10月
  15. 大学模擬講義(石巻高校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ウシの栄養~岩手大学の環境への取り組み
    • 開催期間 : 2013年10月
  16. 大学出張講義(宮城県泉高校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ウシの栄養から岩手大学の環境への取り組み
    • 開催期間 : 2013年12月
  17. 平成26年度 盛岡第四高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 乳牛の科学~草からミルクが出来る仕組み~
    • 開催期間 : 2014年10月
  18. 青森南高校University Day 複数大学による出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 動物の食べ物と栄養
    • 開催期間 : 2015年9月
  19. 「TEXTILE EXHIBITION」展
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : ヒツジのはなし
    • 開催期間 : 2015年12月
  20. 盛岡第四高等学校 平成28年度2学年 大学出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 動物の食べ物と栄養
    • 開催期間 : 2016年10月
産学官民連携活動
  1. 田野畑村産業実践大学公開講座
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. 尾坪商店
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  3. 旭機械株式会社
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  4. 環境化学
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  5. 環境化学
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  6. 大船渡振興局
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  7. 前沢養護学校
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  8. 盛岡市農林部農政課
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  9. 株式会社ミクニ
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  10. 岩手大学地域連携フォーラムin花巻市
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  11. 農業問題研究会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  12. INS夏季講演会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  13. 脊髄損傷の新規治療法研究会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  14. いわて環境王国展
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  15. INS: CSR/環境人材育成研究会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  16. FAMS生産科学セミナー
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  17. INS: CSR/環境人材育成研究会1周年記念シンポジウム
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  18. 十文字チキンカンパニー
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  19. INS: CSR/環境人材育成研究会シンポジウム
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  20. カーボンフットプリント勉強会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  21. EMS公開セミナー
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  22. INS:CSR/環境人材育成研究会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  23. いわてミミズ研究会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  24. いわてミミズ研究会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  25. INS未利用資源活用研究会、土づくり研究会、いわて雑穀研究会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  26. 大船渡水産振興センター(高杉氏)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
  27. 盛岡農業高校動物科学科
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  28. imaアグリサービス
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
国際交流活動
  1. 2006年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        全南大学校・麗水大学校(韓国)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        従来の麗水大学校が全南大学校に統合されたことによる、学部間交流、大学間交流の発展を図るため、韓国に出向いた。(2006.11.19-2006.11.23)
他大学等の非常勤講師
  1. 放送大学
    • 放送大学面接授業「動物の食べ物と栄養」2016年5月28,29日 (2016年5月)
ボランティア・寄与など
  1. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 水沢高校SSH(super sience highschool)実験講師
  2. 2011年度
    • ボランティア
      • 東日本大震災支援活動(2011.5.16)宮古
  3. 2014年度
    • ボランティア
      • 大学生協東北ブロック事務局
        「奥州路(みちのく)通信」への寄稿
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手大学農学部研究シーズ集2014へ寄稿
    • ボランティア
      • 岩手大学入学準備ガイドブック(岩手大学生活協同組合版2015)寄稿
  4. 2015年度
    • ボランティア
      • 岩手大学入学準備ガイドブック(岩手大学生活協同組合版2016)寄稿
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2006年度
    • 日本テレビ「所さんの目がテン」に
      「ヒツジの腸の長さと消化」に関する情報提供(200605)
  2. 2007年度
    • サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)講座型学習活動(JST主催、地域連携推進センター)「生物」担当。]
      岩手県内高校14校、計27名参加。
      2007年7月21日(土)、8月4日(土)、5日(日)の3日間開催。
  3. 2009年度
    • 岩手大学生協理事
  4. 2010年度
    • 岩手大学生協理事
  5. 2011年度
    • 岩手大学生協理事
  6. 2012年度
    • 岩手大学生協理事
  7. 2012年度
    • 平成24年度 東北地区SSH指定校等教員研修会 指導助言者
  8. 2013年度
    • 岩手大学生協理事
  9. 2014年度
    • 岩手大学生活協同組合 理事長
  10. 2015年度
    • 岩手大学生活協同組合 理事長
  11. 2016年度
    • 岩手大学生活協同組合 理事長
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 環境企画専門部会
    • 戦略企画室
    • 地域連携推進センター企画委員会
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • ISO14001認証取得WG
    • 環境保全委員会
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 教務委員会
    • 農学部PR訪問担当WG
    • 環境マネジメントシステム認証取得推進室
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
  7. 2010年度
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 環境マネジメント推進室会議
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 地域連携推進室
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
  8. 2011年度
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 点検評価委員会
    • 環境管理委員会
    • 地域連携推進室
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 研究科学務委員会
    • 環境マネジメント推進室会議
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
  9. 2012年度
    • 環境マネジメント推進室会議
    • 地域連携推進室
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 環境管理委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター企画調整部門
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 研究科学務委員会
    • クラス担任
    • 点検評価委員会
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 全学委員会等のWG
  10. 2013年度
    • 運営委員会
    • 広報委員会
    • 全学委員会等のWG
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 環境管理委員会
    • ホームページ専門委員会
    • クラス担任
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 3号館純水装置維持管理
  11. 2014年度
    • 全学委員会等のWG
    • 広報委員会
    • 環境管理委員会
    • 教育研究圃場運営委員会
    • ホームページ専門委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • クラス担任
  12. 2015年度
    • 環境管理委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 農学系技術室運営委員会委員
    • 附属農業教育資料館運営委員会
    • 地域連携推進室
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • クラス担任
  13. 2016年度
    • 安全衛生委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 環境管理委員会
    • クラス担任
    • 地域連携推進室
その他の大学運営活動
  1. 2007年度
    • 高校PR(岩手県4校、宮城県7校)
  2. 2008年度
    • 高校PR(岩手県2校、宮城県1校)

      岩手大学農学部FD講演会参加「科学英語、アルク」2008.12.15開催


      共通機器2点の管理(3号館純水製造装置保守点検)(連合大学院共通機器GC-IR-MS保守)
  3. 2009年度
    • 岩手大学男女共同参画推進セミナー(平成21年7月24日)
      ~ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて~

      部局戦略経費:エコキャンパスプロジェクト担当

      岩手大学環境マネジメント内部監査員養成研修参加(3日間)

      エコキャンパスプロジェクト(10点)3号館純水装置保守管理農学部EMS対応プロジェクト
  4. 2011年度
    • 環境管理実務士小委員会
  5. 2012年度
    • 純水製造装置管理運営(3号館)
    • 共通機器維持管理(3号館製氷装置2台)
  6. 2013年度
    • 高校PR活動(福島県3校、福島高校、福島東高校、橘高校)
    • 純水製造装置維持管理(3号館)
    • 共通機器維持管理(3号館製氷装置2台)
  7. 2014年度
    • 共通機器維持管理(3号館製氷装置2台)
    • 共通機器管理(純水製造装置3号館)
    • 高校PR活動 2校(弘前高校、弘前南高校)
  8. 2015年度
    • 共通機器管理(純水製造装置3号館)
    • 共通機器管理(製氷装置2台、3号館)
  9. 2016年度
    • 共通機器管理(純水製造装置、3号館)
    • 共通機器管理(製氷機2台、3号館)