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更新日 : 2018年9月20日
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教員略歴
氏名広田 純一 (HIROTA Junichi)
所属専攻講座岩手大学 農学部 食料生産環境学科
職名教授
生年月日
研究室電話番号019-621-6199
研究室FAX番号019-621-6107
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室田園計画研究室
メールアドレスhirotaj@iwate-u.ac.jp
出身大学院
  1. 東京大学 農学系研究科 農業工学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1983年3月31日
    • 修了区分 : 除籍
取得学位
  1. 農学博士
    • 学位の分野 : 農業土木学・農村計画学
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1983年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 講師 (1985年1月1日~1989年12月31日)
  2. 岩手大学
    • [本務] 助教授 (1990年1月1日~1998年12月31日)
  3. 岩手大学
    • [本務] 教授 (1999年1月1日~継続中)
学外略歴
  1. 東京大学
    • [助手] (1983年11月1日~1984年12月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 農業土木学・農村計画学
研究分野を表すキーワード
  1. 農村計画,地域づくり,住民参加,農村景観,農村生態系
可能な出前講義
  1. 地域づくりの手順と方法 [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      地域コミュニティを対象とした参加型地域づくりの手順と方法を講義する。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 地域計画学
    • 地域開発政策論
    • 農山村自治体経営論
    • プロジェクト・プラニング特論
    • 農村計画特論
    • 地域おこし論
    • 地域マネジメント学入門
    • 地域マネジメント学基礎Ⅰ
    • 地域マネジメント学基礎Ⅱ
    • 地域マネジメント学演習Ⅱ
  2. 2005年度
    • ランドスケープエコロジー
    • 地域計画学
    • 地域開発政策論
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • プロジェクト・プランニング特論
    • 地域おこし論
    • 地域マネジメント学入門
    • 地域マネジメント学基礎Ⅰ
    • 地域マネジメント学基礎Ⅱ
    • 地域マネジメント学演習Ⅱ
  3. 2006年度
    • 地域マネジメント学入門
    • 地域計画学
    • 地域開発政策論
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村計画特論
    • 地域おこし論
    • 地域マネジメント学基礎Ⅰ
    • 地域マネジメント学基礎Ⅱ
    • 地域マネジメント学演習Ⅱ
  4. 2007年度
    • 農村計画学
    • 地域マネジメント学基礎Ⅰ
    • 地域マネジメント学基礎Ⅱ
    • 地域マネジメント学演習Ⅱ
    • 農山村自治体経営論
    • 卒業研究
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • インターンシップ
    • 農山村調査実習
  5. 2008年度
    • 地域開発政策論
    • 地域おこし論
    • 共生環境入門
    • 農村計画特論
    • 卒業研究
    • 農村計画学
    • 農山村自治体経営論
    • 地域デザイン論
    • 地域デザイン実習
    • 地域マネジメント論
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 基礎キャリア形成ゼミ
  6. 2009年度
    • 卒業研究
    • 地域振興政策論
    • 地域マネジメント論
    • 地域おこし論
    • 農村計画学
    • 地域デザイン実習
    • 農山村自治体経営論
    • 地域デザイン論
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 共生環境入門
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • プロジェクト・プランニング特論
  7. 2011年度
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 地域づくり学特論
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 共生環境入門
    • 農村計画学
    • 農山村自治体経営論
    • 農村生態工学
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 卒業研究
  8. 2012年度
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 農村計画特論
    • 共生環境入門
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村生態工学
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 地域の環境保全を考える
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
  9. 2013年度
    • 地域づくり学特論
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村生態工学
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 地域の環境保全を考える
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
  10. 2014年度
    • 農村計画特論
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村生態工学
    • 共生環境特別研究
    • 卒業研究
    • 初年次自由ゼミナール
  11. 2015年度
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 地域づくり学特論
    • 初年次自由ゼミナール
    • 現代の諸問題
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村生態工学
    • 卒業研究
    • 総合科目特別講義(震災復興とコミュニティ形成)
  12. 2016年度
    • 総合科目特別講義
    • 地域マネジメント論
    • 地域振興政策論
    • 地域おこし論
    • 農村計画特論
    • 実践キャリア形成ゼミ
    • 初年次自由ゼミナール
    • 現代の諸問題
    • 農山村自治体経営論
    • 農村計画学
    • 農村生態工学
    • 初年次自由ゼミナール
    • 現代の諸問題
    • 卒業研究
    • 共生環境学実習
授業評価
  1. 2005年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : その分野の最新情報を取り入れた新しい講義ノートを作成した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 引き続き地域づくりの現場への参加を義務づけ,より実践的な感覚を学ばせるようにした。
    • 博士課程
      改善に努力した内容 : 学位論文提出を控え,社会人学生に対して,マンツーマンの指導時間を多くとるようにした。
  2. 2006年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義形式の授業の場合でも,学生の参加を促すような工夫をした。毎回レスポンスカードの回答を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 輪読の資料を充実させた。
  3. 2007年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ・全15回の構成を見直し,講義の順序や各回の内容を精査して,よりわかりやすい講義を目指した。
      ・レスポンスカードの意見を踏まえて,板書の機会および講義中の学生への質問を増やした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : ・講義と実習の2本立てで講義を組んでいるが,実習部分のプログラムを学生自らに考えてもらうことで,実習に取り組む姿勢や理解度が増した。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 2人
    • 学部研究生 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学部研究生 7人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 学部研究生 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 8人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 大学院研究生(修士) 3人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 5人
    • 大学院研究生(博士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 大学院研究生(修士) 3人
    • 大学院研究生(博士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 大学院研究生(博士) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2010年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
  2. 2011年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
    • 東日本大震災の震災学生ボランティアサークル「もりもり☆いわて」の立ち上げと運営を指導した。
  3. 2012年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
    • 東日本大震災の震災学生ボランティアサークル「もりもり☆いわて」の運営を指導した。
  4. 2013年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
  5. 2014年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
  6. 2015年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
    • 復興支援学生チーム「さ~くる」を指導した。
    • 復興支援学生チーム「KIZUNart」を指導した。
    • 復興支援学生チーム「ハート・ぎゅっと」を指導した。大槌町の災害公営住宅(大ヶ口団地)で入居者や周辺住民を集めてサロンを開催した。
    • 一関市門崎地区において,学生によるメダカの保全活動の指導を行った。
    • 一関市本寺地区において,学生による地域づくり活動支援の指導を行った。
  7. 2016年度
    • 奥州市胆沢区をフィールドとするため池ボランティアサークル「Ike-ic」の顧問として,4月から11月まで毎月1回の活動に参加・指導した。
    • 復興支援学生チーム「さ~くる」(岩大のサークルと被災地のマッチング)を指導した。
    • 復興支援学生チーム「はーとぎゅっと」(災害公営住宅の入居者との交流支援)の活動を指導・支援した。
    • 復興支援学生チーム「サマーチルドレン」(被災地の小学生向けの夏休み科学実験「水の不思議」)の活動を指導・支援した。
    • 学生の復興支援活動「根浜トレイルマップづくり」の指導・支援を行った。
    • 学生の復興支援活動「根浜海岸の清掃」の指導・支援を行った。
    • 復興学生支援チーム「祭を盛り上げ隊」の指導・支援を行った。
    • 学生の復興支援活動「津波の到達地点への桜の植樹・管理」(桜ライン311の支援)の指導・支援を行った。
    • 学生の復興支援活動「浪板地区のコミュニティづくり」の指導・支援を行った。
    • 一関市門崎地区において,学生によるメダカの保全活動の指導を行った。
    • 一関市本寺地区において,学生による地域づくり活動支援の指導を行った。
教育活動のその他の事項
  1. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      以前から実施しているワークショップ形式の授業を,これまで取り入れていなかった講義科目にも拡大した。
    • 進路指導業務
      国家公務員Ⅰ種試験(農学Ⅲ)の二次試験指導を行い,4名の2次合格者を出した。
    • その他
      ため池と水田の維持管理支援を目的とした学生の社会活動「いけいけプロジェクト」(レッツビギンプロジェクトとして採用)の指導を行った。
  2. 2015年度
    • 進路指導業務
      3年生,4年生を対象に,個別の進路指導を行った。
  3. 2016年度
    • 進路指導業務
      3,4年生を対象に個別に進路指導を行った。
論文
  1. 農山村地域の生活交通サービスとしてのコミュニティ移送サービスの実態と導入の可能性 [農村計画論文集, 23(別冊), (2004年11月), pp.283-288] 若菜千穂,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. 大規模土地改良区における農業水利施設の重層的維持管理の実態と課題-岩手県胆沢平野土地改良区を事例として- [農村計画論文集, (6), (2004年11月), pp.37-42] 松村明昇,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 市町村総合計画策定における住民参加システムの実態-東京都三鷹市の事例- [農村計画論文集, (6), (2004年11月), pp.253-258] 熊谷智義,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 地域資源管理から見た市町村地域計画の現状と課題-岩手県北上市を事例として,土地利用計画を中心に- [林業経済研究, 51(1), (2005年3月), pp.27-38] 広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 農山村の生活圏域に着目した生活交通サービスの再構築のあり方 [農村計画論文集, (7), (2005年12月), pp.97-102] 若菜千穂,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 市町村総合計画策定における「事務局参加型」住民参加システムの適用条件 [農村計画論文集, (7), (2005年12月), pp.187-192] 熊谷智義,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 博物館の地域づくりとの関わりの可能性-朝日町エコミュージアムの分析を通じて- [農村計画論文集, (7), (2005年12月), pp.223-228] 向井田善朗,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 地域づくりにおける地域住民の主体性形成プロセスとその要因-岩手県一関市本寺地区を事例として- [農村計画論文集, 25(論文特集), (2006年12月), pp.305-310] 吉村彩,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. コミュニティ再編における市町村の支援のあり方-岩手県葛巻町「自治会型コミュニティ組織」を事例として- [農村計画論文集, 25(論文特集), (2006年12月), pp.311-316] 上條恵,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 流域住民と行政による協働型河川管理体制の構築-岩手県花巻市「後川再生プロジェクト」を事例として- [農村計画論文集, 25(論文特集), (2006年12月), pp.395-400] 西田優,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. 協働型公園整備における住民施工の課題と可能性-岩手県盛岡市,北上市の取り組みを事例として- [農村計画論文集, 25(論文特集), (2006年12月), pp.305-310] 石川文恵,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 国立公園管理へのNPO参入の効果-大雪山国立公園・大雪山自然学校を事例として- [農村計画論文集, 25(論文特集), (2006年12月), pp.317-322] 高橋渉,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. メダカの生息に配慮した圃場整備における順応的管理の実際 [農業農村工学会誌, 78(2), (2010年2月28日), pp.15-20] 広田純一,東淳樹,南雲穣,佐藤貴法,金田一彩乃
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 一関市本寺地区における農村女性起業活動の組織成長プロセス [農村計画学会誌, 29(論文特集), (2010年12月31日), pp.203-208] 北條紗希,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 来場者と出店者のとっての青空市の意義~しずくいし軽トラック市を事例として~ [農村計画学会誌, 29(論文特集), (2010年12月31日), pp.209-214] 下黒沢朝光,広田純一,三宅 諭
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. 被災地の現況と課題(岩手・宮城県の場合),,30巻1号,15-20. [農村計画学会誌, 30(1), (2011年6月30日), pp.15-20] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  17. 文化的景観の保存のための整備と活用の実際-重要文化的景観「一関本寺地区の農村景観」の事例- [奈良文化財研究所研究報告(第7冊), 7, (2011年12月16日), pp.17-30] 広田純一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  18. 東日本大震災の津波被災地における復旧・復興の経過と現状の課題-岩手県・宮城県を中心に,震災8ヶ月後の状況- [農村計画学会誌, 30(4), (2012年3月30日), pp.530-536] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  19. 震災復興計画の現状と課題-震災後10ヶ月を経過して,岩手・宮城県を中心に- [環境情報科学, 41(1), (2012年3月30日), pp.36-42] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  20. コミュニティの現状と課題(2011年冬シンポジウム『震災復興と地域再生』特別講演) [財政と公共政策, 34(1), (2012年5月18日), pp.32-47] 広田純一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  21. 被災農地・農村の復旧・復興をめぐる諸課題―岩手・宮城県の場合― [農業法研究, (47), (2012年6月20日), pp.9-26] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  22. 震災復興期間における分散居住の実態とコミュニティの維持・変容-岩手県田野畑村島越・羅賀地区の2011年8-12月調査に基づいて- [農村計画学会誌, 31(論文特集号), (2012年11月30日), pp.399-405] 佐々木優希,吉田みゆき,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. 東日本大震災津波被災地における地域コミュニティの再建をめぐる課題-2013年1月の状況から- [農村計画学会誌, 31(4), (2013年3月31日), pp.2-4] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  24. 東日本大震災後の被災町内会の現状と課題-岩手県釜石市における2012年8月~2013年1月調査に基づいて- [農村計画学会誌, 32(論文特集号), (2013年11月30日), pp.203-208] 佐々木優希,広田純一,和田風人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 震災4年目を迎える津波被災地の復興まちづくりの課題 [農村計画学会誌, 32(4), (2014年3月30日), pp.1-2] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  26. 震災後3年を迎える農業・農村の復興の現状と課題 [農業農村工学会誌, 82(3), (2014年3月30日), pp.197-199] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 三陸漁村地域における集団移転と住宅再建 [農業法研究, (49), (2014年6月12日)] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  28. 農家レストラン経営状況と地域への経済効果に関する事例分析 [農村計画学会誌, (2014年11月30日)] 斎藤朱未,藤崎浩幸,広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. 津波被災集落における住民組織の活動プロセスとその成果-岩手県大船渡市崎浜地区の被災から3年間を事例として- [農村計画学会誌, 33(論文特集号), (2014年11月30日)] 北村直理,広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  30. 復興はどこまで進んでいるか [国際交通安全学会誌(IATSS Review), 39(3), (2015年3月31日), pp.6-16] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  31. 東日本大震災の復旧・復興プロセス~緊急対応から生活復旧期まで~ [21世紀ひょうご, (18), (2015年3月31日), pp.61-81] 広田純一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  32. 東日本大震災の農村復興に関する総合的農村計画研究ー連携と持続に着目してー [農村計画学会誌, 33(4), (2015年3月31日), pp.405-406] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  33. 行政と地域の役割の分担に市町村合併が与える影響―岩手県花巻市東和地域を事例として― [農村計画学会誌, 34(5), (2015年12月1日), pp.203-208] 役重真喜子・広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. 地方を巡る昨今の議論と農村計画学研究 [農村計画学会誌, 34(1), (2016年3月31日), pp.1-3] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  35. 解題:東日本大震災の農村復興に関する総合的農村計画研究ー連携と持続に着目してー [農村計画学会誌, 33(4), (2016年3月31日), pp.405-406] 広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. 東日本大震災の 5 年を振り返る [農業農村工学会誌, 84(6), (2016年6月30日), pp.1-3] 広田純一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  37. 東日本大震災から5年を経た被災地のいま [季刊行政相談, (150), (2016年8月31日), pp.1-4] 広田純一
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 新編農学大事典 [養賢堂 (2004年2月)] 山崎耕宇,久保祐雄,西尾敏彦,石原邦,広田純一ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      農村環境整備
  2. 環境保全型農業事典 [丸善 (2005年2月25日)] 石井龍一,広田純一ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      人間を教育する機能
  3. 生物多様性保全と環境政策-先進国の政策と事例に学ぶ [北海道大学出版会 (2005年3月31日)] 畠山武道,柿澤宏昭,土屋俊幸,亘理 格,交告尚史,広田純一
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      スウェーデンの農業環境政策,ディストリクトプランに見る生物多様性と農業景観の保全
  4. 農村再構築の課題と方向 [農林統計協会 (2006年3月)] 辻雅男,広田純一ほか
    • 著書種別 : 学術著書
  5. 水田生態工学入門 [農文協 (2007年3月)] 水谷正一,広田純一ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      環境修復のソフト技術
  6. 農地環境工学(共著) [文永堂出版 (2008年10月25日)] 「山路永司」「広田純一」他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      換地処分,農村土地利用計画
  7. 水土を拓く [農文協 (2009年8月3日)] 「三野徹」「広田純一」他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      水土を拓く知
  8. 田園自然再生(共著) [農文協 (2009年10月30日)] 「進士五十八」「広田純一」他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      自然再生事業の担い手たち~その参加と運営の手順
  9. イギリス国立公園の現状と未来-進化する自然公園制度の確立に向けて [北海道大学出版会 (2012年2月29日)] 畠山武道,土屋俊幸,八巻一成,広田純一,柿澤宏昭,交告尚史
    • 著書種別 : 学術図書
  10. 大震災・地域・農林水産業をどう立て直す(日本農業の動き176) [農林統計協会 (2012年4月16日)] 広田純一,村田泰夫,長屋信博,神野直彦
    • 著書種別 : 学術著書
  11. 日本農学会編『シリーズ21世紀の農学 東日本大震災からの農林水産業と地域社会の復興』 [養賢堂 (2013年4月5日)] 日本農学会
    • 著書種別 : 学術図書
  12. 日本農学会編『シリーズ21世紀の農学 東日本大震災からの農林水産業と地域社会の復興』 [養賢堂 (2013年6月30日)] 広田純一
    • 著書種別 : 学術図書
総説・解説記事
  1. 農村生態工学の現状と展望 [水環境学会誌, 水環境学会誌, 30(10), (2007年10月), pp.551-555] 広田純一
    • 掲載種別 : その他
  2. 改めて地域づくりを考える-地域力向上の視点から- [農村計画学会, 農村計画学会誌, 28(4), (2011年3月30日), pp.1-2] 広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
  3. 地域・コミュニティー主体の復興はどこに? [農業共済新聞, 農業共済新聞, (2012年3月1日)] 広田純一
    • 掲載種別 : その他
  4. 震災4年目を迎える津波被災地の復興まちづくりの課題 [農村計画学会, 農村計画学会誌, 32(4), (2013年3月30日), pp.1-2] 広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
  5. 震災後3年を迎える農業・農村の復興の現状と課題 [農業農村工学会, 農業農村工学会誌, 82(3), (2014年3月31日), pp.197-199] 広田純一
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. メダカの生息環境としての水田および人工池の意義-繁殖環境に着目して-
    • 会議名称 : 平成20年度農業農村工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月26日~2008年8月28日
    • 発表者 : 「嶋佳奈子」「広田 純一」「東 淳樹」「渡部憲吾」
    • 主催者 : 農業農村工学会
    • 開催場所 : 秋田県立大学
  2. イングランド自然公園における地域活性化
    • 会議名称 : 平成20年度林業経済学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月15日~2008年11月16日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 林業経済学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  3. 生態系に配慮した圃場整備におけるメダカ配慮施設の評価
    • 会議名称 : 平成21年度農業農村工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月4日~2009年8月6日
    • 発表者 : 「広田 純一」「金田一彩乃」「南雲 穣」「佐藤 貴法」「東 淳樹」
    • 主催者 : 農業農村工学会
    • 開催場所 : 筑波大学
  4. 生態系に配慮した圃場整備水田におけるメダカの繁殖
    • 会議名称 : 平成21年度農業農村工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月4日~2009年8月6日
    • 発表者 : 「佐藤 貴法」「南雲 穣」「東 淳樹」「広田 純一」「金田一彩乃」
    • 主催者 : 農業農村工学会
    • 開催場所 : 筑波大学
  5. 生態系に配慮した圃場整備水田におけるメダカの移動・分散
    • 会議名称 : 平成21年度農業農村工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月4日~2009年8月6日
    • 発表者 : 「南雲 穣」「佐藤 貴法」「東 淳樹」「広田 純一」「金田一彩乃」
    • 主催者 : 農業農村工学会
    • 開催場所 : 筑波大学
  6. 生物多様性保全を目指す 日本の水田農業
    • 会議名称 : 秋田県立大学日韓シンポ「水田の未来」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年6月20日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 秋田県立大学
    • 開催場所 : 秋田県立大学
  7. 東北発Satoyamaイニシアティブの提案
    • 会議名称 : COP10
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月20日
    • 発表者 : 広田純一,青井俊樹,伊藤幸男,東淳樹,松木佐和子,原科幸爾
  8. 文化的景観の保全のための 整備と活用の実際 重要文化的景観「一関本寺地区の農村景観」の事例
    • 会議名称 : 文化的景観集会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年12月16日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 奈良文化財研究所
    • 開催場所 : 奈良市
  9. 被災地の現状と課題(岩手・宮城県)
    • 会議名称 : 2011年度農村計画学会春期シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年4月9日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農村計画学会
    • 開催場所 : 東京
  10. 被災地の状況と県及び市町村の復興ビジョンについて-岩手県を中心に-
    • 会議名称 : 農村計画学会関東・つくば地区セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年5月7日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農村計画学会学術交流委員会
    • 開催場所 : 東京,明治大学駿河台キャンパス・リバティタワー
  11. 被災地の現状と復興むらづくり計画 ~岩手・宮城県を中心に~
    • 会議名称 : 平成23年度農業農村工学会大会 『東日本大震災シンポジウム』
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年9月6日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農業農村工学会
    • 開催場所 : 九州大学(博多)
  12. 市町村の復興計画と農山漁村-岩手県内の現状と課題
    • 会議名称 : 農村計画学会大震災復興支援シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2011年10月30日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農村計画学会
    • 開催場所 : 仙台市 エル・パーク仙台
  13. 被災農地・農村の復興をめぐる諸課題―岩手県の場合―
    • 会議名称 : 農業法学会2011年次大会「震災・原発被害と地域・農業・農地」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年11月5日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農業方学会
    • 開催場所 : 東京大学農学部
  14. 震災との関わりと被災コミュニティ支援について
    • 会議名称 : 日本学術会議東北地区会議公開学術講演会「被災地に寄りそう支援活動と科学技術」
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2011年11月11日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 日本学術会議
    • 開催場所 : 岩手大学
  15. 東日本大震災と復興地域づくり
    • 会議名称 : 農村計画学会日韓シンポジウム2011
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年11月27日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 農村計画学会
    • 開催場所 : 九州大学
  16. 震災復興の現状と課題
    • 会議名称 : 京都大学財政研冬シンポジウム「震災復興と地域再生」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年12月10日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 京都大学財政学研究室
    • 開催場所 : 京都大学
  17. 被災コミュニティの現状と課題ー震災後8ヶ月を経過してー
    • 会議名称 : 環境社会学会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年12月11日
    • 発表者 : 広田純一
    • 主催者 : 環境社会学会
    • 開催場所 : 関西学院大学
  18. 東日本大震災の津波避難行動の実態-田野畑村羅賀・島越地区の場合-
    • 会議名称 : 東北地区自然災害研究会研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年1月7日
    • 発表者 : 広田純一・吉田みゆき・佐々木優希・三宅 諭・若菜千穂・吉村 彩
    • 主催者 : 東北地区自然災害研究会
    • 開催場所 : 岩手大学
  19. 農村計画学会春期シンポジウム
    • 会議名称 : 農村計画学会春期大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年4月9日
    • 発表者 : 広田純一
学術関係受賞
  1. 農業土木学会賞地域貢献賞
    • 受賞年月日 : 2006年8月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 広田純一,藤崎浩幸
    • 内容 :
      住民参加による農村自然公園の計画づくり
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・500,000円・150,000円
  2. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・500,000円・150,000円
  3. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・600,000円・180,000円
      2012年度・550,000円・165,000円
      2013年度・550,000円・165,000円
      2014年度・500,000円・150,000円
  4. 基盤研究(A)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~継続中
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・9,360,000円・2,150,000円
      2013年度・8,320,000円・1,900,000円
      2014年度・8,450,000円・1,950,000円
      2015年度・8,450,000円・1,950,000円
      2016年度・8,450,000円・1,950,000円
  5. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2016年4月~継続中
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2016年度・250,000円・30,000円
奨学寄附金等
  1. 日本工営株式会社仙台支店奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日本工営株式会社
    • 寄附金額 : 230,000円
    • 寄附年月 : 2009年1月13日
その他競争的資金獲得実績
  1. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 研究内容 :
      本プロジェクトは,2007年に環境省によって提唱された「SATOYAMAイニシアティブ」や「第三次生物多様性国家戦略」など,里地里山の保全・再生をめぐる国レベルの施策展開を踏まえて,東北地方の里地里山を対象に,その生態系に関する科学的知見の蓄積と伝統的管理に関する知恵の掘り起こしを行うとともに,多様な主体の協働による新たな管理体制づくりを試行する地域の調査を通じて,東北地方における里地里山の持続的管理のあり方を提案することを目的としている。
  2. 三陸沿岸地域の「なりわい」の再生・復興の推進」
    • 資金支給期間 : 2011年10月~2016年3月
    • 研究内容 :
      地域コミュニティの再建支援
  3. 産連費(門崎地区環境配慮施設)
    • 資金支給期間 : 2012年6月~2013年3月
    • 研究内容 :
      メダカに配慮した圃場整備の計画と設計
  4. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2015年5月~2016年3月
    • 研究内容 :
      大槌町大ヶ口災害公営住宅における
      ・町営住宅内のコミュニティ形成(多世代の交流)
      ・町営住宅と周辺地域住民の交流促進
      ・公営住宅集会所の利用促進
      ・受け身ではなく、自分を発信する場つくり
所属学会・委員会
  1. 農業農村工学会 (1980年4月~継続中)
  2. 農村計画学会 (1983年4月~継続中)
  3. 農業法学会 (2001年4月~継続中)
  4. 林業経済学会 (2008年10月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 農業法学会 理事(2001年4月1日~継続中)
  2. 農村計画学会 理事(2002年4月1日~継続中)
  3. 農業農村工学会 農村生態工学研究部会部会長(2006年6月30日~2011年3月31日)
  4. 農村計画学会 広域地方計画検討委員会(2008年2月1日~2009年12月31日)
  5. 農村計画学会 学術交流委員長(2008年4月1日~2012年3月31日)
  6. 農業農村工学会 理事(2008年6月1日~2009年5月31日)
  7. 農業農村工学会 農村計画研究部会部会長(2011年4月1日~2013年3月31日)
  8. 農村計画学会 大震災復興特別委員会(2011年4月9日~2013年3月31日)
  9. 農業農村工学会 研究委員会農村計画小委員会(震災復興担当)(2011年6月1日~2012年3月31日)
  10. 農村計画学会 学会長(2014年4月1日~2016年3月31日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 農村計画学会 (2005年11月)
    • 参加者数 : 200人
  2. 平成20年度農村計画学会春期シンポジウム (2008年4月)
    • 参加者数 : 100人
  3. 平成20年度農業農村工学会農村生態工学研究部会企画セッション (2008年8月)
    • 参加者数 : 50人
  4. 平成20年度農村計画学会秋期大会ミニシンポジウム「広域地方計画」 (2008年11月)
    • 参加者数 : 80人
  5. 農村計画学会2009年度春期シンポジウム (2009年4月)
    • 参加者数 : 100人
  6. 平成21年度農業農村工学会農村生態工学研究部会企画セッション (2009年8月)
    • 参加者数 : 60人
  7. 農村計画学会2010年度春期シンポジウム (2010年4月)
    • 参加者数 : 100人
  8. 農村計画学会2011年度春期シンポジウム (2011年4月)
    • 参加者数 : 150人
  9. 農村計画学会震災復興シンポジウム (2011年10月)
    • 参加者数 : 100人
  10. 農村計画学会震災復興シンポジウム (2012年3月)
    • 参加者数 : 60人
  11. 農村計画学会2012年度春期シンポジウム (2012年4月)
    • 参加者数 : 150人
  12. 平成24年度農業農村工学会農村計画研究部会企画セッション (2012年8月)
    • 参加者数 : 50人
  13. 農村計画学会震災復興シンポジウム (2013年3月)
    • 参加者数 : 60人
  14. 農業法学会シンポジウム (2013年11月)
    • 参加者数 : 60人
  15. 岩手大学三陸復興推進機構シンポジウム「つながって岩手」(東京) (2013年12月)
    • 参加者数 : 270人
  16. 農村計画学会震災復興シンポジウム(仙台) (2014年3月)
    • 参加者数 : 60人
  17. 岩手大学三陸復興推進機構シンポジウム「春が来た,さぁ沿岸に出かけよう」 (2014年3月)
    • 参加者数 : 60人
  18. 農村計画学会震災復興シンポジウム(福島) (2015年3月)
    • 参加者数 : 100人
  19. 岩手大学三陸復興推進機構シンポジウム「つながって岩手 part.2」(東京) (2015年3月)
    • 参加者数 : 200人
  20. 農村計画学会震災復興シンポジウム(盛岡) (2016年3月)
    • 参加者数 : 100人
  21. 三陸復興推進機構「つながって岩手 part.3」(東京) (2016年3月)
    • 参加者数 : 40人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 農村計画学会誌 [査読 (2007年12月)]
  2. 農村計画学会誌 [査読 (2008年12月)]
  3. 農村計画学会誌 [査読 (2009年12月)]
マスメディアによる報道
  1. 2011年度
    • NHK特集「震災復興特別番組」
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手日報,岩手大学チームによる被災地視察,2011年3月29日掲載
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • IBC岩手放送ほか,岩手大学チームによる被災地視察,2011年3月28日放映
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • ワシントンポスト取材,2011年11月7日号掲載,震災復興(陸前高田),
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 海外報道
    • NHK World Radio News,2011年12月29日,17カ国語で放送,震災復興関連のインタビュー
      • 報道区分 : ラジオ
      • メディア区分 : 海外報道
    • 香港新聞「明報」,2011年7月21日付A23面

      日本の被災地取材 シリーズ2
      中央政府の復興計画は「机上の空論」、地方は自身の力で自らを救う
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 海外報道
    • 中国「南方周末」,2011年8月4日付,A7面に「カラスにより遺体を捜索、バッハが生存者を慰める-日本復興再建印象記」
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 海外報道
    • 朝日新聞他,東日本大震災復興構想会議専門部会
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
国・地方自治体等の委員歴
  1. 日本グラウンドワーク協会
    • 委員会等名 : 日本グラウンドワーク協会評議員会
    • 役職名 : 評議員
    • 就任期間 : 1996年4月~継続中
  2. 農林水産省東北農政局
    • 委員会等名 : 国営農地再編事業いさわ南部地区生態系保全検討委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 1998年5月~2011年3月
  3. 山形県天童市
    • 委員会等名 : 西沼田遺跡整備検討委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2002年4月~継続中
  4. 環境省
    • 委員会等名 : 自然再生専門家委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2003年5月~2014年3月
  5. 独)森林総合研究所
    • 委員会等名 : 「郡山地区・下閉伊地区環境情報協議会」環境情報協議会委員会
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2004年6月~2010年3月
  6. 社)農村環境整備センター
    • 委員会等名 : 平成21年度農村自然再生活動高度化事業「田園自然再生活動コンクール審査委員会」委員
    • 役職名 : 審査委員
    • 就任期間 : 2005年8月~2014年3月
  7. 岩手県
    • 委員会等名 : まちづくりアドバイザー
    • 役職名 : アドバイザー
    • 就任期間 : 2006年5月~継続中
  8. 東北農政局和賀中部農業水利事業所
    • 委員会等名 : 和賀中部地区環境保全委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2006年5月~継続中
  9. 岩手県
    • 委員会等名 : イーハトーブの風景地保存管理計画検討委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2007年4月~2011年3月
  10. 岩手県一関市
    • 委員会等名 : 景観審議会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2007年5月~継続中
  11. 岩手県
    • 委員会等名 : 農地・水・環境向上対策検討委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2007年5月~継続中
  12. 国土交通省東北地方整備局 岩手河川事務所
    • 委員会等名 : 北上川水系河川整備学識者懇談会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2007年6月~継続中
  13. 岩手県雫石町
    • 委員会等名 : 花と緑のまちづくり推進検討会議
    • 役職名 : 政策アドバイザー
    • 就任期間 : 2008年4月~2011年3月
  14. 岩手県遠野市
    • 委員会等名 : 山口集落重要文化的景観選定に向けた調査委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2008年4月~継続中
  15. 岩手県
    • 委員会等名 : 総合計画審議会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2008年4月~2012年3月
  16. 環境省
    • 委員会等名 : 里地里山保全・活用検討会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2008年5月~継続中
  17. 盛岡市国土利用計画審議会委員
    • 委員会等名 : 国土利用計画審議会委員
    • 役職名 : 審議会委員
    • 就任期間 : 2008年11月~2011年3月
  18. 岩手県北上市
    • 委員会等名 : 地域計画策定支援
    • 役職名 : アドバイザー
    • 就任期間 : 2008年11月~2015年3月
  19. 盛岡市
    • 委員会等名 : 開発審議会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2015年3月
  20. 岩手県一関市
    • 委員会等名 : 骨寺村荘園遺跡調査整備指導委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2009年4月~継続中
  21. 盛岡市
    • 委員会等名 : 緑の基本計画策定(改訂)懇話会
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2009年4月~継続中
  22. 胆沢平野土地改良区
    • 委員会等名 : 運営施策推進評価委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2009年4月~継続中
  23. 国土交通省
    • 委員会等名 : 土地利用計画制度研究会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2011年3月
  24. (財)農村環境整備センター
    • 委員会等名 : 水田環境向上基盤整備支援事業検討委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2011年3月
  25. 環境省
    • 委員会等名 : 生物多様性保全活動促進法に基づく地域連携保全活動基本方針検討委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  26. (財)農村環境整備センター
    • 委員会等名 : 生物多様性ネットワーク活動支援事業委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  27. 内閣府
    • 委員会等名 : 東日本大震災復興構想会議検討部会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年4月~2011年12月
  28. 文化庁
    • 委員会等名 : 文化審議会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年4月~継続中
  29. 岩手県
    • 委員会等名 : 東日本大震災津波復興委員会総合企画専門委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年5月~継続中
  30. 山元町
    • 委員会等名 : 震災復興有識者会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年5月~2012年3月
  31. 大船渡市三陸町崎浜地区
    • 委員会等名 : 復興会議
    • 役職名 : 委員,アドバイザー
    • 就任期間 : 2011年6月~継続中
  32. 盛岡市
    • 委員会等名 : 復興アドバイザリーボード
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2011年6月~継続中
  33. 奥州市
    • 委員会等名 : 地域ビジネス推進チーム
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2012年4月~継続中
  34. 西和賀町
    • 委員会等名 : 協働推進計画策定委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2012年4月~2016年3月
  35. 環境省中央環境審議会
    • 委員会等名 : 自然公園小委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  36. 環境省中央環境審議会
    • 委員会等名 : 野生生物小委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  37. 農林水産省
    • 委員会等名 : 世界農業遺産委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  38. 奥州市
    • 委員会等名 : 協働のまちづくりアカデミー
    • 役職名 : 主任講師
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  39. 釜石市
    • 委員会等名 : 震災メモリアル公園基本計画策定委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2013年4月~2016年3月
  40. 陸前高田市
    • 委員会等名 : 高田松原復興記念公園有識者会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  41. 陸前高田市
    • 委員会等名 : 高田松原復興記念公園有識者会議」協働体制検討ワーキング
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  42. 環境省
    • 委員会等名 : 淡水魚類保全委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2014年4月~2016年3月
  43. 大槌町
    • 委員会等名 : 総合戦略策定委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2015年4月~2016年3月
  44. 大槌町
    • 委員会等名 : コミュニティ総合支援チーム
    • 役職名 : 統括アドバイザー
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
  45. 葛巻町
    • 委員会等名 : 総合戦略策定委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2015年4月~2016年3月
  46. 国土交通省
    • 委員会等名 : 国土管理専門委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
  47. 国土交通省
    • 委員会等名 : 土地利用基本計画委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年4月~2017年3月
  48. 農林水産省
    • 委員会等名 : 土地改良制度研究会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年4月~2017年3月
  49. 白河市
    • 委員会等名 : 白河舟田・本沼遺跡群及び白河官衙遺跡群保存活用計画策定委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
  50. 農林水産省
    • 委員会等名 : 農林水産祭中央審査委員会(むらづくり部門)
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2016年4月~継続中
  51. 遠野市
    • 委員会等名 : 小友地区地域づくり委員会
    • 役職名 : アドバイザー
    • 就任期間 : 2016年4月~継続中
企業・団体等への指導等
  1. 2010年度 (財)農村環境整備センター
    • 指導等の内容 :
      「農村環境技術研修会」講師
  2. 2010年度 北上市内の地域振興協議会
    • 指導等の内容 :
      「地域づくり研修会 」講師・コーディネーター,3回
  3. 2010年度 花巻市東和町谷内コミュニティ会議
    • 指導等の内容 :
      「谷内小学校跡地利用検討ワークショップ」コーディネーター(3回)
  4. 2010年度 西和賀町湯之沢地区(自治組織)
    • 指導等の内容 :
      「地元学ワークショップ」コーディネーター(2回)
  5. 2010年度 奥州市胆沢区西風集落
    • 指導等の内容 :
      「内田たんぼの学校」講師(2回)
  6. 2010年度 遠野市山口集落
    • 指導等の内容 :
      「地域点検ワークショップ」コーディネーター
生涯学習支援実績
  1. 自然世塾講演
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 農山村を活性化する地域力
    • 開催期間 : 2010年4月
  2. 盛岡市見前地区公民館「地域づくり講演会」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地域づくりをどのように進めるか
    • 開催期間 : 2010年5月
  3. 環境技術支援センター養成講座
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 環境と農業-田園自然再生の理念と実際
    • 開催期間 : 2010年5月
  4. 全国文化的景観地区連絡協議会「遠野大会」講演
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 文化的景観と地域づくり
    • 開催期間 : 2010年7月
  5. 宮澤賢治センター月例研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 話題提供「名勝『イーハトーブの風景地』をどう伝えるか」
    • 開催期間 : 2010年7月
  6. 西和賀町地域づくり研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 地域づくりの手順と方法
    • 開催期間 : 2010年9月~2011年3月
  7. 環境マイスター養成講座
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 地元学について
    • 開催期間 : 2010年10月
  8. 農業農村工学会京都支部「農業農村工学会シンポジウム~農村における生物多様性の保全」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生態系保全における住民参加の手順と方法
    • 開催期間 : 2010年10月
  9. 岩手県土地改良事業団体連合会研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 農村景観をいかに守り, 次世代に引き継ぐか
    • 開催期間 : 2011年1月
  10. 地域資源環境センター『震災復興とバイオマス利活用を考えるシンポジウム』
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 基調講演「東日本大震災の復興の現状と課題 ~岩手・宮城県を中心に~」
    • 開催期間 : 2011年8月
  11. 岩手大学東日本大震災復興対策本部主催「復興に向けた岩手大学の取組」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 被災地の今とコミュニティの再生
    • 開催期間 : 2011年10月
  12. 地域活性化フォーラム in 岩手
    • 種類 : フォーラム(パネルディスカッション)
    • 担当部門(講演題目) : パネルディスカッション「大震災からの地域再生~ふるさとは負けない」パネラー
    • 開催期間 : 2011年10月
  13. 港区高輪地区防災フォーラム~共助・連帯・地域の絆づくり~
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 震災復興と地域づくり
    • 開催期間 : 2011年11月
  14. 奈良文化財研究所:文化的景観研究集会(第4回)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東日本大震災とランドスケープの再生(基調講演)
    • 開催期間 : 2011年12月
  15. 平成23年度高大連携「ウインター・セッション」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 震災復興のために何をすべきか?
    • 開催期間 : 2011年12月
  16. 静岡大学平成23年度公民館主事等研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 震災復興と地域コミュニティ-東日本大震災・津波被災地の現状と課題-(基調講演)
    • 開催期間 : 2012年2月
  17. 長崎市外海地区文化的景観シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 文化的景観を生かした地域づくり 岩手県一関市本寺地区を事例として
    • 開催期間 : 2012年3月
産学官民連携活動
  1. 農政ジャーナリストの会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2015年度
    • 久慈市ふるさと未来づくり事業
  2. 2015年度
    • 雫石町地域づくり会議事業
活動履歴
  1. 2010年度
    • 大学教育総合センター入試部門会議
    • 入学者選抜委員会
    • 就職委員会
    • コース代表
    • [その他] 高校での学部紹介
  2. 2012年度
    • 運営委員会
    • 防災まちづくり部門会議
    • 運営委員会
    • 生活支援部門会議
    • 環境管理委員会
    • 入学者選抜委員会
    • 地域連携推進室
  3. 2013年度
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 広報委員会
    • ホームページ専門委員会
    • 地域連携推進室
  4. 2014年度
    • 運営委員会
    • 生活支援部門会議
    • 広報委員会
  5. 2015年度
    • 生活支援部門会議
    • 運営委員会
    • 防災まちづくり部門会議
  6. 2016年度
    • 運営委員会
    • [各部局(機構・施設)等の兼務教員](三陸復興・地域創生推進機構)
  7. 2017年度
    • 運営委員会
その他の大学運営活動
  1. 2011年度
    • 三陸復興推進機構生活再建部門地域コミュニティ再建支援班・班長
  2. 2012年度
    • 三陸復興推進機構生活再建部門長
  3. 2013年度
    • 三陸復興推進機構生活再建部門長
  4. 2014年度
    • 三陸復興推進機構生活再建部門長