サブメニュー
更新日 : 2017年6月19日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名橋爪 力 (HASHIZUME Tsutomu)
所属専攻講座岩手大学 農学部 動物科学科
職名教授
生年月日
研究室電話番号019-621-6161
研究室FAX番号019-621-6161
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田 3-18-8
研究室家畜繁殖学研究室
ホームページアドレスhttp://web.cc.iwate-u.ac.jp/~hashi/
メールアドレスhashi@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岩手大学 農学部 畜産学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1976年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 岩手大学 農学研究科 畜産学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1978年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 農学修士
    • 学位の分野 : 応用動物科学
    • 学位授与機関 : 岩手大学
    • 取得年月日 : 1978年1月1日
  2. 農学博士
    • 学位の分野 : 応用動物科学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1985年1月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 助手 (1978年5月1日~1991年9月30日)
  2. 岩手大学
    • [本務] 助教授 (1991年10月1日~2003年4月30日)
  3. 岩手大学 農学部 農業生命科学科 動物科学 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2003年5月1日~継続中)
学外略歴
  1. 米国パデュー大学畜産学科(Dept. of Animal Sciences, Purdue University)
    • [米国パデュー大学客員研究員] (1991年4月1日~1992年8月31日)
  2. 米国コロラド州立大学生理学科(Dept. of Physiology, Colorado State Universitty)
    • [米国コロラド州立大学客員研究員] (1999年3月25日~2000年1月18日)
専門分野(科研費分類)
  1. 動物生殖学
  2. 生殖内分泌学
  3. 生殖生理学
研究分野を表すキーワード
  1. 家畜繁殖、生殖内分泌、下垂体、視床下部
メッセージ
私は下垂体におけるホルモン分泌支配機構と生殖との関係をウシ、ヤギ、ヒツジ、ブタ等の家畜を用いて研究しています。私の研究の最終目標は、家畜の生殖や生産機能を内分泌学的に支配し、生産性を高めることです。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 動物繁殖学Ⅰ
    • 動物繁殖学Ⅱ
    • 動物繁殖学実験Ⅰ
    • 動物繁殖学実験Ⅱ
    • 家畜繁殖学特論
    • 動物科学総論
    • 農業動物学
    • 農学のための生物学
  2. 2005年度
    • 動物繁殖学Ⅰ
    • 動物繁殖学Ⅱ
    • 動物繁殖学実験Ⅰ
    • 動物繁殖学実験Ⅱ
    • 動物生殖機構論
    • 動物科学総論
    • 農業動物学
  3. 2006年度
    • 動物繁殖学Ⅰ
    • 動物繁殖学Ⅱ
    • 動物繁殖学実験Ⅰ
    • 動物繁殖学実験Ⅱ
    • 動物生殖機構論
    • 農業動物学
    • 動物科学総論
  4. 2007年度
    • 動物繁殖学Ⅰ
    • 動物繁殖学実験Ⅰ
    • 動物科学総論
    • 動物生殖機構論
    • 動物繁殖学Ⅱ
    • 動物繁殖学実験Ⅱ
    • 生物学入門
  5. 2008年度
    • 動物生殖学
    • 動物科学総論
    • 動物生殖機構論
    • 卒業研究
  6. 2009年度
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖機構論
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
  7. 2010年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学特論
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学特別研究
    • 卒業研究
  8. 2011年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学特論
    • 動物科学特別研究
    • 卒業研究
    • 生物生産科学特別研究
  9. 2012年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学特論
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学特別研究
  10. 2013年度
    • 基礎ゼミナール
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖学特論
    • 動物生殖学
    • 卒業研究
    • 生物生産科学特別研究
  11. 2014年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物科学総論
    • 動物生殖学特論
    • 動物生殖学
    • 卒業研究
    • 生物生産科学特別研究
    • 動物科学特別研究
  12. 2015年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学特論
    • 基礎生物学実験
    • 卒業研究
    • 動物科学特別研究
    • 生物生産科学特別研究
  13. 2016年度
    • 動物生殖学各論
    • 家畜生殖技術論
    • 動物科学総論
    • 動物科学実験Ⅱ
    • 科学文献読解法
    • 動物生殖学
    • 動物生殖学特論
    • 卒業研究
    • 生物生産科学特別研究
    • 動物科学特別研究
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学部研究生 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
教育研究会における発表
  1. Salsolinolによる反芻家畜のプロラクチン分泌に関する研究
    • 教育研究会名 :
      FAMS研究成果発表会
    • 開催年月 : 2007年3月
  2. Salsolinolによる反芻家畜のプロラクチン分泌と甲状腺ホルモン放出ホルモン及びドーパミンによる修飾
    • 教育研究会名 :
      FAMS研究発表会
    • 開催年月 : 2008年3月
  3. ウシの生殖生理と関連した新しい下垂体ホルモン分泌促進因子
    • 教育研究会名 :
      FAMS生産科学セミナー
    • 開催年月 : 2010年11月
  4. サスカチュワン大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2012年2月
  5. サスカチュワン大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2013年2月
  6. 発達障害学生について
    • 教育研究会名 :
      保健管理センター
    • 開催年月 : 2013年2月
  7. サスカチュワン大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2013年9月
  8. サスカチュワン大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2014年2月
  9. サスカチュワン大学とダッカ大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2015年2月
  10. 研究倫理に関する講演会
    • 教育研究会名 :
      全学FD企画
    • 開催年月 : 2015年2月
  11. 研究科長裁量経費研究成果講演会
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2015年9月
  12. サスカチュワン大学とダッカ大学との交流について
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2016年2月
  13. 研究倫理に関する講演会
    • 教育研究会名 :
      全学FD講演会
    • 開催年月 : 2016年3月
  14. 連合大学院FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2016年9月
  15. 連合大学院FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2017年2月
教材作成
  1. 家畜の人工授精と受精卵移植 第8版
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2010年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
  2. 2011年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
  3. 2012年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
  4. 2013年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
  5. 2014年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
  6. 2015年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のゼミを実施した。
  7. 2016年度
    • 研究室に入室した3年生を対象として専門英語の読本と内分泌に関する勉強会を実施した。
    • 研究室配属学生に対し、英文文献読解のセミナーを実施した。
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • その他
      国立青年の家で行われた1泊2日のFD研修会(9月1日、2日開催)に参加し、シラバスの作成法について検討した。
  2. 2005年度
    • その他
      博士課程の野中寿美恵を指導し、平成18年度日本学術振興会特別研究員(D2)に採用させた。また、同学生を大学表彰させた(2005年度岩手大学学生表彰)。
  3. 2006年度
    • その他
      博士課程野中寿美江を指導し2回目の大学表彰をさせた(2006年度岩手大学学生表彰)。
  4. 2010年度
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
    • 国際教育活動
      中国からの留学生との相談にのる
  5. 2011年度
    • 学生生活指導活動
      不登校学生のケアと面接及び保護者との話し合い
    • 国際教育活動
      中国からの留学生の保護者との面談
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
    • その他
      修士学生澤田 建を指導し、岩手大学学生表彰(奨励賞)を受賞させた。
  6. 2012年度
    • 学生生活指導活動
      不登校学生のケアと面接及び保護者との話し合い
    • 国際教育活動
      中国からの留学生の生活、教育相談
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
  7. 2013年度
    • 学生生活指導活動
      不登校学生のケア及び保護者との連絡
    • 国際教育活動
      中国からの留学生の生活、教育相談
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
    • 国際教育活動
      博士学生金金を指導し、2013年度岩手大学優秀女性大学院学長表彰、平成25年度岩手大学学生表彰学長賞、平成25年度岩手大学大学院連合農学研究科優秀学術賞、2014年度日本畜産学会奨励賞を受賞させた。これらの指導功績に対し中国政府から表彰状が贈られた。
    • その他
      博士課程、金 金さんの博士論文予備審査を行った。
    • その他
      博士課程、米澤智恵美さんの博士論文予備審査を行った。
  8. 2014年度
    • 学生生活指導活動
      不登校学生のケア及び保護者との連絡を行い、入学7年目で学生を卒業させた。
    • 国際教育活動
      中国吉林農業大学からの留学生(大学院研究生:冷 東沢君)の生活、研究、
      及び教育相談を行った。
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
    • その他
      博士課程、米澤智恵美さんの博士論文進捗状況報告会を行った。
    • 進路指導業務
      進路懇談会にて研究室配属学生の父母への個別対応を行った。
    • 国際教育活動
      2014年度から始まったカナダサスカチュワン大学への学生派遣事業において、学生を現地まで引率すると共に、5日間滞在し、学生の世話を行った。さらに、サスカチュワン大学の教員と共に、プログラム全般のコーディネートを行った。
  9. 2015年度
    • 国際教育活動
      カナダサスカチュワン大学への学生派遣事業において、14名の学生を現地まで引率すると共に、5日間滞在し、学生の世話を行った。さらに、サスカチュワン大学の教員と共に、プログラム全般のコーディネートを行った。
    • その他
      博士課程、米澤智恵美さんの博士論文進捗状況報告会を行った。
    • 学生生活指導活動
      留年学生1名の生活相談と卒論指導を行い、卒業を可能にさせた。
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
  10. 2016年度
    • 国際教育活動
      カナダサスカチュワン大学への学生派遣事業において、14名の学生を現地まで引率すると共に、5日間滞在し、学生の世話を行った。さらに、サスカチュワン大学の教員と共に、プログラム全般のコーディネートを行った。
    • その他
      博士課程、米澤智恵美さんの博士論文進捗状況報告会を行った。
    • 進路指導業務
      研究室学生の、進学就職等の進路相談を行った。
    • その他
      研究室所属の修士課程(動物科学専攻)1年次渡邊龍之介君を指導して第66回東北畜産学会優秀発表賞を受賞させた。
研究経歴
  1. 家畜の生殖生理と内分泌調節機構に関する研究(1989年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 生殖生理、内分泌調節、家畜, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学基礎獣医学・基礎畜産学畜産学・草地学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : ライフサイエンス基礎科学研究
    • 研究活動内容 :
  2. 家畜における成長ホルモンの分泌調節機構と家畜生産への応用に関する研究(1989年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 成長ホルモン、家畜、GH, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学畜産学・草地学基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : ライフサイエンス基礎科学研究
    • 研究活動内容 :
  3. 家畜の下垂体前葉細胞からのホルモン分泌調節に関する研究(1989年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 下垂体前葉ホルモン、下垂体前葉細胞、家畜,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : ライフサイエンス基礎科学研究
    • 研究活動内容 :
  4. 雄性家畜の生殖生理と人工授精技術に関する研究(1978年4月~1988年12月)
    • 研究課題キーワード : 精液、精子、凍結保存、ウシ、ブタ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用動物科学基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 畜産対応研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Intracerebral methionine-enkephalin, serum cortisol, and serum β-endorphin during acute exposure of sheep to physical or isolation stress. [Journal of Animal Science, 72, (1994年1月), pp.700-708] Hashizume. T., Haglof, S.A. and Malven, P.V.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Internalization rates of murine and ovine gonadotropin-releasing hormone receptors. [Biology of Reproduction, 64, (2001年1月), pp.898-903] Hashizume, T., Yang, W.-H., Clay, C.M. and Nett, T.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Insulin-like growth factor I enhances gonadotropin-releasing hormone-stimulated luteinizing hormone release from bovine anterior pituitary cells. [Animal Reproduction Science, 70, (2002年1月), pp.13-21] Hashizume, T., Kumahara, A., Fujino, M. and Okada, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Effects of ghrelin on growth hormone secretion in vivo in ruminants. [Regul. Pept., 126, (2005年3月), pp.61-65] Hashizume, T., Horiuchi, M., Nonaka, S., Kasuya, E., Kojima, M., Hosoda, H. and Kangawa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Bovine posterior pituitary extract stimulates prolactin release from the anterior pituitary gland in vitro and in vivo in cattle [Reprod. Dom. Anim., 40, (2005年3月), pp.184-189] Hashizume, T., Sasaki, T., Nonaka, S., Hayashi, T., Takisawa, M., Horiuchi, M., Hirata , T. and Kasuya E.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Salsolinol is present in the bovine posterior pituitary gland and stimulates the release of prolactin both in vivo and in vitro in ruminants. [Domestic Animal Endocrinology, 34(1), (2008年1月), pp.146-152] Hashizume, T., Shida, R., Suzuki, S., Nonaka, S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya, E., Sutoh, M., Olah, M., Szekacs, D., Nagy G.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. Interaction between salsolinol (SAL) and thyrotropin-releasing hormone (TRH) or dopamine (DA) on the secretion of prolactin in ruminants. [Domestic Animal Endocrinology, 34, (2008年4月), pp.327-332] Hashizume, T., Shida, R., Suzuki, S., T., Kasuya, E., Kuwayama H., Suzuki, H., Olah, M. and Nagy G.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Characteristics of prolactin-releasing response to salsolinol (SAL) and thyrotropin-releasing hormone (TRH) in ruminants. [Domestic Animal Endocrinology, 36, (2009年2月), pp.99-104] Hashizume, T.,Onodera, Y., Shida, R., Isobe, E., Suzuki, S., Sawai, K., T., Kasuya, E. and Nagy G.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Effects of VIP and GRF on the release of growth hormone in perifused bovine adenohypophysis. [Domestic Animal Endocrinology, 7, (1990年1月), pp.451-456] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Effect of vasoactive intestinal peptide on the release of growth hormone in perifused pituitary and hypothalamus of the goat. [Domestic Animal Endocrinology, 8, (1991年1月), pp.29-35] Ogwuegbu, S. O., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Effects of pituitary adenylate cyclase-activating polypeptide(PACAP), prostaglandin E2 (PGE2) and growth hormone releasing factor(GRF) on the release of growth hormone from cultured bovine anterior pituitary cells in vitro(/)-. [Domestic Animal Endocrinology, 11, (1994年1月), pp.331-337] Hashizume, T., Soliman, E. B. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Microdialysis measurement of intracerebral somatostatin in the goat [Domestic Anim.Endocrinol., 12, (1995年1月), pp.363-370] Hashizume, T., Nitta, Y., Kasuya, K. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Effects of growth(GH)-releasing hormone and its analogs on GH secretion from cultured adenohypophysial cells in cattle. [Domestic Anim. Endocrinol., 14, (1997年1月), pp.39-46] Soliman, E. B., Hashizume, T., Ohashi, S. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Oral administration of peptidergic growth hormone (GH) secretagogue KP102 stimulates GH release in goats. [Domestic Anim Endocrinol, 16, (1999年1月), pp.31-39] Hashizume, T., Kawai, M., Ohtsuki, K., Ishii, A. and Numata, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Plasma insulin-like growth factor-I concentrations increase during the estrous phase in goats. [Domestic Anim Endocrinol, 18, (2000年1月), pp.253-263] Hashizume, T., Ohtsuki, K. and Matsumoto, N.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Plasma growth hormone (GH) responses after administration of the peptidergic GH secretagogue KP102 into the oral cavity, rumen, abomasum and duodenum in adults goats. [Domestic Animal Endocrinology, 20, (2001年1月), pp.37-46] Hashizume, T., Tanabe, Y., Ohtsuki, K., Mori, A., Matsumoto, N. and Hara, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. Effects of Ghrelin on growth hormone secretion from cultured adenohypophysial cells in pigs. [Domest. Anim. Endocrinol., 24, (2003年4月), pp.209-218] Hashizume, T., Horiuchi, M., Tate, N., Nonaka, S., Mikami, U. and Kojima, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Effect of growth hormone(GH)-releasing peptide(GHRP) on the release of GH from cultured anterior pituitary cells in cattle. [Endocrine Journal, 41, (1994年1月), pp.585-591] Soliman, E. B., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. The interative effects of VIP,PHI,GHRH and SRIF on the release of growth hormone from cultured adenohypophysial cells cattle [Endocrine.J., 42, (1995年1月), pp.717-722] Soliman, E. B., Hashizume, T., Ohashi, S. and Kanamatsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. The effects of xylazine on plasma concentrations of growth hormone,insulin-like growth factor-l,glucose and insulin in calves [Endocrine.J., 43, (1996年1月), pp.145-149] Kasuya, E., Hodate, K., Matsumoto, M., Sakaguchi, M., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Effects of antipamezole, an α2-adrenergic antagonist, and somatostatin on xylazine-induced growth hormone release in calves. [Endocrine. J., 43, (1996年1月), pp.551-556] Kasuya, E., Hodate, K., Matsumoto, M., Sakaguchi, M., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Effects of growth hormone-releasing hormone(GRF) analogs, bovine and rat GRF on growth hormone secretion in cattle in vivo. [Endocrine. J., 44, (1998年1月), pp.811-817] Hashizume, T., Ohtsuki, K., Sasaki, K., Yanagimoto, M., Masuda, H., Hirata, T. and
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Intrahypothalamic perfusion of KP102 stimulates growth hormone release in goats. [Endocrine. J., 45, (1998年1月), pp.53-59] Hashizume, T., Sasaki, K., Kobayashi, S. and Nitta, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  24. Effects of Ghrelin on growth hormone secretion from cultured adenohypophysial cells in cattle. [Endocr. J., 50, (2003年6月), pp.289-295] Hashizume, T., Horiuchi, M., Tate, N., Nonaka, S., Kojima, M., Hosoda, H. and Kangawa, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. Ultrastructures of the acrosome in frozen-thawed boar spermatozoa by the pellet freezing method. [The Japanese Journal of Animal Reproduction, 36, (1990年1月), pp.195-202] Hashizume, T., Tanimura, I. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Morphological changes of the acrosome in boar spermatozoa during and after cell death. [The Japanese Journal of Animal Reproduction, 36, (1990年1月), pp.35-40] Hashizume, T., Tanimura, I. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Effects of pituitary adenylate cyclase-activating polypeptide (PACAP) 27 and PACAP 38 on the release of luteinizing hormone (LH) from cultured bovine anterior pituitary cells. [The Journal of Reproduction and Development, 41, (1995年1月), pp.15-20] Koyama, S., Hashizume, T., Ohashi, S. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Effects of prostaglandins E2, F2α and D2 on the release of growth hormone, prolactin, and luteinizing hormone from cultured bovine anterior pituitary cells. [The Journal of Reproduction and Development, 41, (1995年1月), pp.41-46] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Studies on measurement of intracerebral somatostatin release in the goat by microdialysis. [J. Reprod. Dev., 42(Supplement), (1996年1月), pp.109-111] Hashizume, T., Nitta, Y., Sasaki, K. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Plasma profiles of growth hormone (GH), prolactin (PRL) and insulin-like growth factor-I (IGF-I) during gestation, lactation and the neonatal period in goats. [J. Reprod. Dev., 45, (1999年1月), pp.273-281] Hashizume, T., Takahashi, Y., Numata, M., Sasaki, K., Ueno, K., Ohtsuki, K., Kawai, M. and Ishii, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Origin of plasma insulin-like growth factor-I (IGF-I) during estrus in goats. [J. Reprod. Dev., 49, (2003年6月), pp.253-258] Nonaka, S., Hashizume, T., Horiuch, M., Mikami, U., Osawa, T., Miyake, Y.-I. and Hara, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. 牛および豚精液の凍結保存における希釈液の条件が精子のacrosomic systemに及ぼす影 響について [凍結精液研報, 50, (1976年12月), pp.6-7] 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. 豚精子の凍結保存に関する研究 XII.ペレット法による凍結豚精子の生存性と形態につ [日畜東北支部会報, 27, (1977年2月), pp.17-19] 丹羽太左衛門, 伊藤和雄, 呂 連心, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  34. ペレット法による豚精子の凍結保存について [凍結精液研報, 54, (1978年4月), pp.3-4] 丹羽太左衛門, 伊藤和雄, 呂 連心, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  35. 豚精液中のProstaglandin F2αの含量とPGF2αの投与が豚の精液性状に及ぼす影響につ いて [日畜東北支部会報, 28, (1978年6月), pp.34-35] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 半沢謙治, 椙目良宏
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  36. 牛精液中のProstaglandin F2αの含量と精液性状について [日畜東北支部会報, 28, (1978年6月), pp.32-33] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 山中宏志, 鈴木 裕, 斎藤新一, 中西文夫
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  37. Prostaglandin F2α-analogueによる豚の分娩誘起と分娩前後における血中Progesterone およびEstradiol-17βの消長について [日畜東北支部会報, 29, (1979年2月), pp.26-27] 椙目良宏, 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  38. PGF2αの投与が牛の精子生存性に及ぼす影響について [人工授精研誌, 3, (1979年8月), pp.1-3] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 半沢謙治, 鈴木 裕, 山口哲也, 風間辰也, 中城啓一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  39. PGF2αの投与が牛の精液性状に及ぼす影響について [人工授精研誌, 3, (1979年8月), pp.4-7] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 半沢謙治, 鈴木 裕, 山口哲也, 風間辰也, 中城啓一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  40. 豚精子の凍結保存に関する研究 XIV. 液状精液と凍結精液の精子生存性の比較 [人工授精研誌, (2), (1980年4月), pp.40-43] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 菅原 淳
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. PGF2α-analogue 投与にともなう肉牛の血中および乳汁中プロゲステロン値の消長について [日畜東北支部会報, 30, (1980年5月), pp.22-23] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 三田 悟, 木村英樹, 谷地 仁, 及川稜郎
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  42. 豚精液の低温(5 ℃) 保存における各種添加物が精子の生存性およびアクロソ-ムに及ぼ す影響について [日豚研誌, 17, (1980年8月), pp.111] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 守屋真樹
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  43. 家畜の人工授精に関する研究 [岩手大学家畜人工授精研究室報告第1号, (1), (1981年1月), pp.1-122] 丹羽太左衛門他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  44. 家畜の人工授精に関する研究 [岩手大学家畜人工授精研究室報告第2号, (2), (1981年3月), pp.1-108] 丹羽太左衛門, 橋爪 力他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  45. 家畜の人工授精に関する研究 [岩手大学家畜人工授精研究室報告第3号, (3), (1981年3月), pp.1-49] 丹羽太左衛門,橋爪 力
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  46. 錠剤化法による豚精液の凍結保存に関する研究 V. 受胎試験成績について [日畜東北支部会報, 31, (1981年6月), pp.23-25] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 加藤義人, 富樫 実, 今田哲雄, 松川善昌
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  47. 分光光度計による豚精液の精子数簡易急速算定法について [人工授精研誌, 3, (1981年9月), pp.88-91] 丹羽太左衛門, 橋爪 力, 柴田道明
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. 錠剤化法による豚精液の凍結保存に関する研究 IV. 融解液中の各種添加物が精子の生存 [人工授精研誌, 3, (1981年9月), pp.92-95] 丹羽太左衛門, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  49. PGF2α-analogue投与に伴う日本短角種の血漿および乳汁中 Progesterone濃度の動態に [岩手大農報, 15, (1981年10月), pp.301-308] 橋爪 力, 丹羽太左衛門, 三田 悟, 谷地 仁, 及川稜郎
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  50. 錠剤化凍結精液による豚の人工授精について [日豚研誌, 18, (1981年10月), pp.126] 丹羽太左衛門, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  51. PGF2α-analogueによるホルスタイン未経産牛の発情同期化に伴う血中Progesterone濃度の動態について [日畜東北支部会報, 32, (1982年2月), pp.13-15] 橋爪 力, 管野成厚, 丹羽太左衛門, 砂子田 哲, 三浦由雄, 平野 功
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  52. ブタ射出精液中の膠様物表面に付着する球状物質の分泌部位について [家畜繁殖誌, 28, (1982年3月), pp.56-57] 佐藤正光, 正木淳二, 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  53. 雄豚の副生殖腺の組織学的観察 [日豚研誌, 19, (1982年5月), pp.27] 佐藤正光, 正木淳二, 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  54. 各種添加物および精液温降下速度が5 ℃保存における豚精子の生存性に及ぼす影響につ [人工授精研誌, 4, (1982年9月), pp.83-86] 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. PGF2αの投与が豚の精液性状ならびに精子生存性に及ぼす影響について [日豚研誌, 19, (1982年12月), pp.182] 橋爪 力, 三浦広志, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  56. PGF2α-analogueの1回投与あるいは2段階投与によるホルスタイン種未経産牛の発情 [家畜繁殖誌, 29, (1983年3月), pp.43-47] 橋爪 力, 菅野成厚, 砂子田哲, 三浦由雄, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  57. 豚凍結精液と牛凍結精液の精子生存性, 代謝能および形態の比較について [人工授精研誌, 5, (1983年5月), pp.39-42] .橋爪 力, 大石満雄, 丹羽太左衛門, 中城啓一, 池田森男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. 日本短角種の分娩後における発情発現状況と血中プロジェステロン濃度の動態について [家畜繁殖誌, 29, (1983年12月), pp.188-193] 橋爪 力, 菅原博生, 沢田 実, 山田和明, 及川稜郎, 兼松重任, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  59. 牛および豚精液中Prostaglandin F2αの由来について [日本畜産学会報, 55, (1984年1月), pp.540-544] 橋爪 力, 丹羽太左衛門, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. 牛および豚精液中におけるProstaglandin F2αの出現について [日本畜産学会報, 55, (1984年1月), pp.535-539] 橋爪 力, 丹羽太左衛門, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. 牛の精液性状に及ぼすProstaglandin F2α投与の影響について [岩手大農報, 17, (1984年5月), pp.97-102] 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  62. 牛および豚精子の生存性と代謝能に及ぼすPGF2αの影響について [家畜繁殖誌, 30, (1984年9月), pp.159-161] 橋爪 力, 大塚隆義, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Effect of administration of prostaglandin F2α(PGF2α) on the properties of sperm rich fraction of [Jpn. J. Anim. Reprod., 30, (1984年9月), pp.182-185] Hashizume,T. and Niwa, T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  64. 卵黄粉末を用いた保存液による豚精液の低温(5 ℃)保存に関する研究 [人工授精研誌, 6, (1984年9月), pp.94-96] 橋爪 力, 和合宏康, 丹羽太左衛門, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. 牛の精巣,精巣上体ならびに精管の収縮性に及ぼすPGF2αの影響について [家畜繁殖誌, 30, (1984年12月), pp.216-219] 橋爪 力, 丹羽太左衛門
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  66. 豚の精巣,精巣上体ならびに精管の収縮性に及ぼすPGF2αの影響について [日豚会誌, 24, (1987年4月), pp.3-6] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  67. ETによるめん羊の資源開発に関する研究の計画と経過 -セントクロイ羊日本導入の日 [畜産の研究, 41, (1987年8月), pp.947-950] 柏原孝夫, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読有り
  68. 牛精漿によるハムスタ-卵子の卵細胞質溶解現象 [Jpn.J.Anim.Reprod., 33, (1987年12月), pp.163-167] 橋爪 力, 浜野光市, 佐々木捷彦, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  69. 凍結前5 ℃放置がウシ精子の細胞膜の流動性に及ぼす影響 [日本胚移植学雑誌, 20, (1988年5月), pp.121-127] 酒井幹子, 田内静花, 菊池浩生, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Direct effects of VIP on the release of growth hormone from the superfused bovine pituitary in vitro. [The Japanese Journal of Zootechnical Science, 60, (1989年1月), pp.689-693] Hashizume, T., Oota, N. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. 滝沢農場における乳牛の胚移植の試みについて [岩手大農場報告, (4), (1989年4月), pp.31-36] 金田義宏, 三宅陽一, 橋爪 力, 兼松重任, 赤坂 茂, 小畑常雄, 澤 恩, 平野輝雄
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  72. 酢酸フルオロジェストン(FGA) を利用しためん羊の誘起発情について [日畜会報, 61, (1989年7月), pp.754-756] 橋爪 力, 岩根和夫, 兼松重任
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  73. Effect of vasoactive intestinal peptide on the release of luteinizing hormone and [J. Fac. Agr. Iwate, 20, (1990年5月), pp.53-61] Ogwuegbu, S.O., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  74. Effect of cholecystokinin octapeptide on the release of growth hormone from the perifused bovine pituitary in vitro. [Animal Science and Technology (Jpn.), 62, (1991年1月), pp.243-246] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  75. Effect of colecystokinin octapeptide on the release of growth hormone in perifused pituitary and hypothalamus of the goat. [Animal Science and Technology (Jpn.), 62, (1991年1月), pp.343-350] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. Effect of galanin on the release of growth hormone in perifused bovine pituitary and hypothalamus. [Animal Science and Technology (Jpn.), 64, (1993年1月), pp.551-558] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Effects of pituitary adenylate cyclase-activating polypeptide (PACAP) on the release of growth hormone(GH), luteinizing hormone(LH), and prolactin(PRL) from cultured bovine anterior pituitary cells in vitro. [Animal Science and Technology (Jpn.), 65, (1994年1月), pp.993-998] Hashizume, T., Koyama, S. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. Additive effects of pituitary adenylate cyclase-activating polypeptide and growth hormone releasing hormone on the release of growth hormone from cultured bovine anterior pituitary cells. [Animal Science and Technology (Jpn.), 66, (1995年1月), pp.330-335] Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  79. The effect of pentobarbital sodium on growth hormone release in Shiba goats [Anim.Sci.Technol.(Jpn.), 66, (1995年1月), pp.854-856] Kasuya, E., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  80. Effect of Angiotensin ll on the release of growth hormone from cultured anterior pituitary cells in cattle [Anim.Sci.Technol.(Jpn.), 66, (1995年1月), pp.823-829] Soliman, E. B., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. The combined effect of PACAP, GHRH, and SRIF on bovine GH release in vitro. [Animal Science and Technology (Jpn.), 66, (1995年1月), pp.130-133] Soliman, E. B., Hashizume, T. and Kanematsu, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. Effect of new growth hormone-releasing peptide(KP102)on the release of growth hormone in vitro and in vivo in cattle. [Anim. Sci. Technol. (Jpn. ), 68, (1997年1月), pp.450-458] Hashizume, T., Yanagimoto, M., Kainuma, S., Nagano, R., Moriwaki, K., Ohtsuki, K.,
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  83. The effect of new growth hormone-releasing peptide(KP-102)on the release of grwth hormone in goats. [Anim. Sci. Technol. (Jpn. ), 68, (1997年1月), pp.247-256] Hashizume, T., Sasaki, K., Sakai, M., Tauchi, S. and Masuda, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  84. Effects of intraarterial and intrahypothalamic injections of pituitary adenylate cyclase-activating polypeptide on the release of growth hormone in goats. [Anim. Sci. Technol. (Jpn. ), 69, (1998年1月), pp.563-570] Hashizume, T., Koizumi, K., Sasaki, K. and Masuda, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  85. 凍結前5 ℃放置が凍結・融解後のウシ精子の運動性に及ぼす影響 [日本胚移植学雑誌, 20, (1998年5月), pp.107-114] 酒井幹子, 田内静花, 菊池浩生, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  86. 凍結前5 ℃放置が凍結・融解後のウシ精子の生存率および受精能力に及ぼす影響 [日本胚移植学雑誌, 20, (1998年5月), pp.115-120] 酒井幹子, 田内静花, 下司雅也, 菊池浩生, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  87. ブタ精子の10℃保存における精漿濃度が精子の運動性に及ぼす影響 [日豚会誌, 36, (1999年3月), pp.18-22] 田内静花, 酒井幹子, 山内伸彦,下司雅也, 永井 卓, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  88. 10℃保存ブタ精子の運動性および受精能の変化 [日豚会誌, 36, (1999年3月), pp.36-41] 田内静花, 酒井幹子, 山内伸彦,下司雅也, 永井 卓, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  89. ブタ精漿中のSOD様活性および保存液中へのSODの添加が精子の運動性に及ぼす影響 [日豚会誌, 36, (1999年6月), pp.42-46] 田内静花, 酒井幹子, 山内伸彦,下司雅也, 永井 卓, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  90. ブタ未成熟卵子に対するButyrolactone-Iの卵核胞崩壊抑制効果 [Anim. Sci. J., (70), (1999年8月), pp.J384-J389] 西本凡子, 永井 卓, 山内伸彦, 竹之内直樹, 下司雅也, 橋爪 力, 桝田博司
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  91. Insulin-like growth factor-I as a follicular growth promoter during early pregnancy in thoroughbred mares. [J. Vet. Med. Sci., 67, (2005年1月), pp.19-23] Derar, R., Haramaki, S., Hoque, S., Hashizume, T., Osawa, T., Taya, K., Watanabe G. and Miyake, Y.-I.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  92. The effects of intracerebroventricular injections of leptin on the release of luteinizing hormone and growth hormone in castrated calves. [Anim. Sci. J., 77, (2005年4月), pp.196-200] Nonaka, S.,Hashizume, T. and Kasuya E.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  93. Effects of leptin on the release of luteinizing hormone, growth hormone and prolactin from cultured bovine anterior pituitary cells. [Anim. Sci. J., 76, (2005年10月), pp.435-440] Nonaka, S.,Hashizume, T. and Kasuya E.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  94. Effects of leptin and leptin peptide amide on the release of luteinizing hormone, growth hormone and prolactin from cultured porcine anterior pituitary cells. [Anim. Sci. J., 77, (2006年2月), pp.47-52] Nonaka, S.,Hashizume, T. and Yamashita T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  95. The effects of intracerebroventricular injections of leptin on the release of luteinizing hormone and growth hormone in castrated calves. [Anim. Sci. J., 77(2), (2006年4月), pp.196-200] Nonaka, S., Hashizume, T. and Kasuya, E.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  96. Immunoreactive insulin-like growth factor in plasma during pre-and post-partum periods of thoroughbred mares from which the newborn were removed: its pattern, physiological function and relation to other hormones. [J. Equine Sci., 17(3), (2006年6月), pp.75-79] Derar, R., Haramaki, S., Hoque, S., Hashizume, T., Osawa, T., Taya, K., Watanabe G. and Miyake, Y.-I.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  97. 繁殖性と産乳性が低いホルスタイン種体細胞クローン牛の臨床所見ならびに病理所見. [日獣会誌, 59(8), (2006年8月), pp.540-543] 高橋正弘, 土屋秀樹, 植木淳史, 三田能理子, 久保正法, 御領正信, 橋爪 力, 大沢健司
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  98. Direct kisspeptin-10 stimulation on luteinizing hormone secretion [Animal Reproduction Science, 103(3,4), (2008年1月), pp.360-365] Suzuki, S., Kadokawa, H., Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  99. Kisspeptin-10 stimulates the secretion of growth hormone and prolactin directly from cultured bovine anterior pituitary cells. [Animal Reproduction Science, 105, (2008年4月), pp.404-408] Kadokawa, H., Suzuki, S. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  100. Detection and changes in levels of testosterone during spermatogenesis in freshwater planarian Bdellocephala brunnea. [Zoological Science, 25, (2008年7月), pp.760-765] Fukushima, M., Funabiki, I., Hashizume, T., Osada, K., Yoshida W. and Ishida, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  101. Characteristics of the Stimulatory Effect of Kisspeptin-10 on the secretion of luteinizing hormone, follicle-stimulating hormone and growth hormone in prepubertal male and female cattle. [Journal of Reproduction and Development, 55(6), (2009年12月), pp.650-654] Ezzat Ahmed, A., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, T., Yamashita, T., Hirata, T.I., Sawai, K. and Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  102. Changes in the DNA methylation status of bovine embryos from the blastocyst to elongated stage derived from somatic cell nuclear transfer. [Cellular Reprogramming, 12, (2010年2月), pp.15-22] Sawai, K., Takahashi, M., Moriyasu, S., Hirayama, H., Minamihashi, A., Hashizume, T. and Onoe, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  103. Characteristics of stimulation of gonadotropin secretion by kisspeptin-10 in female goats. [Animal Reproduction Science, 118(1), (2010年3月), pp.37-41] Hashizume, T., Saito, H., Sawada, T., Yaegashi, A., Ahmad Ezzat, A., Sawai, K. and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  104. Ghrelin and leptin did not improve meiotic maturation of porcine oocytes cultured in vitro. [Reprod. Dom. Anim., 45, (2010年4月), pp.927-930] Suzuki, H., Sasaki, Y., Shimizu, M., Matsuzaki, M., Hashizume, T. and Kuwayama, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  105. A possible role of central serotonin in L-tryptophan-induced GH secretion in cattle. [Anim. Sci. J., 81, (2010年6月), pp.345-351] Kasuya E., Yayou K.-I., Hashizume T., Kitagawa S., Sutoh M.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  106. Characteristics of prolactin-releasing response to salsolinol in vivo in cattle. [Domest. Anim. Endocrinol., 39, (2010年7月), pp.21-25] Hashizume T., Sawada T., Yaegashi T, Saito H., Ezzat Ahmed A., Goto Y., Nakajima Y., Jin J., Kasuya E., Nagy G.M
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  107. The role of sexual steroid hormones in the direct stimulation by Kisspeptin-10 of the secretion of luteinizing hormone, follicle-stimulating hormone and prolactin from bovine anterior pituitary cells. [Anim. Reprod. Sci., 121, (2010年9月), pp.267-272] Ezzat AA., Saito H., Sawada T., Yaegashi T., Goto Y., Nakajima Y., Jin J., Yamashita T., Sawai K., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  108. Aberrant expression patterns of genes involved in segregation of inner cell mass and trophectoderm lineages in bovine embryos derived from somatic cell nuclear transfer. [Cellular Reprogramming, 12, (2010年10月), pp.617-625] Fujii, T., Moriyasu, S., Hirayama, H., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  109. Sex steroid hormones do not enhance the direct stimulatory effect of kisspeptin-10 on the secretion of growth hormone from bovine anterior pituitary cells. [Anim. Sci. J., 82(1), (2011年2月), pp.73-77] Ezzat Ahmed A., Hayato S., Sawada T., Yaegashi T., Jin J., Sawai K., Yamashita T., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  110. 雄ヤギにおけるサルソリノールによるプロラクチン分泌反応 [東北畜産学会報, 60, (2011年3月), pp.116-122] 澤田 建, 中嶋 侑佳, 八重樫 朋祥, 斉藤 隼人, 後藤 由希, 金 金, 澤井 健, Fülöp F., Nagy G.M. 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  111. DNA methylation status of bovine blastocyst embryos obtained from various procedures [J.Reprod.Dev., 57(2), (2011年4月), pp.236-241] Sawai K., Takahashi M., Fujii T., Moriyasu S., Hirayama H., Minamihashi A., Hashizume T., Sawai K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  112. Basal levels and GnRH-induced responses of peripheral testosterone and estrogen in Holstein bulls with poor semen quality. [J. Reprod. Dev., 57, (2011年6月), pp.373-378] Devkota B., Takahashi K.-I., Matsuzaki S., Matsui M., Miyamoto A., Yamagishi N., Osawa T., Hashizume T., Izaike Y., Miyake Y-I.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  113. Bromocriptine inhibits salsolinol-induced prolactin release in male goats. [Anim. Sci. J., 83(1), (2012年1月), pp.63-67] Hashizume T., Sawada T., Nakajima Y., Yaegashi T, Saito H., Goto Y., Jin J., Fülöp F., Nagy G.M.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  114. Kisspeptin-10による成熟雌牛の黄体形成ホルモンおよび卵胞刺激ホルモン放出作用. [東北畜産学会報, 61, (2012年2月), pp.47-54] 後藤由希, 斎藤隼人, 金 金, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  115. Epigenetic status and full-term development of bovine cloned treated with trichostatin A. [J. Reprod. Dev., 58(3), (2012年2月9日), pp.302-309] Sawai K., Fujii T., Hirayama H., hashizume T., Minamihashi A
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  116. Effects of photoperiod on salsolinol- induced prolactin secretion in goats. [Anim.Sci.J., 83(5), (2012年5月), pp.418-425] Yaegashi T, Jin J., Sawada T., Saito H., Fülöp F., Nagy G M, Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  117. Kisspeptin-10 stimulates the release of luteinizing hormone and testosterone in pre- [Anim.Sci.J., 83(6), (2012年6月)] Saito H., Sawada T., Yaegashi ., Goto Y., Jin J., Sawai K., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  118. Effects of photoperiod on the secretion of growth hormone in female goats. [Anim.Sci.J., 83, (2012年8月), pp.610-616] Jin J., Yaegashi T, Sawai K., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  119. Effects of photoperiod on the secretion of growth hormone and prolactin during nighttime in female goats. [Anim. Sci. J., 84(2), (2013年2月), pp.130-135] Jin J., Yaegashi T., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  120. Transcript abundance and apoptosis in day-7 porcine blastocyst cultured with exogenous insulin-like growth factor-I [Reproductive Biology, 13(1), (2013年3月), pp.58-65] Wasielak M, Fujii T, Ohsaki T, Hashizume T, Bogacki M, Sawai K
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  121. Effects of melatonin on salsolinol-induced prolactin secretion in goats. [Anim. Sci. J., 84(4), (2013年4月), pp.334-340] Hashizume T., Yaegashi T., Jin J., Sawai K., Fülöp F., Nagy G.M.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  122. Changes in the expression patterns of the genes involved in the segregation and function of inner cell mass and trophectoderm lineages during porcine preimplantation development. [J. Reprod. Dev., 59(2), (2013年4月), pp.151-158] Fujii T, Sakurai T, Osaki T, Iwagami G, Hirayama H, Minamihashi A, Hashizume T, Sawai K.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  123. Effects of downregulating Oct-4 transcript by RNA interference on early development of porcine embryos. [J. Reprod. Dev., 59(4), (2013年4月), pp.353-360] Sakura N, Fujii T, Hashizume T, Sawai K
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  124. Gonadotropin-releasing response to Kisspeptin-10 and its modulation by progesterone in postpartum cyclic cows. [Iranian Journal of Applied Animal Science, 3, (2013年9月), pp.471-476] Ezzat Ahmed, A.,Goto Y., Saito, H., Sawada, T., Jin J., Hirata, T.I., Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  125. Effects of photoperiod on secretory patterns of growth hormone in adult male goats. [Anim. Sci. J., 84, (2013年12月), pp.790-797] Jin J, Sawai k, Hashizume T
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  126. Effects of hypothalamic dopamine (DA) on salsolinol (SAL)- induced prolactin (PRL) secretion in male goats. [Anim. Sci. J., 85(4), (2014年4月), pp.461-467] Jin J., Hara S., Sawai K., Fülöp F., Nagy G. M., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  127. Effects of hypothalamic dopamine on growth hormone-releasing hormone-induced growth hormone secretion and thyrotropin -releasing hormone-induced prolactin secretion in goats [Anim. Sci. J., 86, (2014年12月)] Jin J., Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  128. Effects of hypothalamic dopamine on growth hormone-releasing hormone-induced growth hormone secretion and thyrotropin-releasing hormone-induced prolactin secretion in goats [Anim Sci J., 86(6), (2015年6月), pp.634-640] Jin J, Hashizume T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  129. Effects of downregulating GLIS1 transcript on preimplantation development and gene expression of bovine embryos [J Reprod Dev., 61(5), (2015年10月), pp.369-374] Takahashi K, Sakurai N, Emura N, Hashizume T, Sawai K
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  130. OCT-4 expressionis essential for the segregation of trophectoderm lineages in porcine preimplantation embryos. [J. Reprod. Dev., 62(4), (2016年8月), pp.401-408] Emura N, Sakurai N, Takahashi K, Hashizume T, Sawai K.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  131. Approaching insights to in vitro production of bovine embryos and the growth rate to blastocyst. [Res. J. Vet. Sci., 9(1-4), (2016年9月), pp.19-25] Ezzat A A, Hirata T I, Hashizume T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  132. The necessity of OCT-4 and CDX2 for early development and gene expression involved in differentiation of inner cell mass and trophectoderm lineages in bovine embryos. [Cell. Reprogram., 18(5), (2016年10月), pp.309-318] Sakurai N, Takahashi K, Emura N, Fujii T, Hirayama H, Kageyama S, Hashizume T,
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  133. 粗飼料多給肥育における日本短角種去勢牛の飼養成績と血中成長ホルモン(GH)およびプロラクチン(PRL)濃度の変化について. [日畜会報, 87(4), (2016年11月), pp.351-359] 米澤智恵美,佐藤洋一,神山 洋,橋爪 力
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  134. Effects of extracerebral dopamine on salsolinol- or thyrotropin-releasing hormone-induced prolactin (PRL) secretion in goats [Anim Sci J., 87, (2016年12月), pp.1522-1527] Inaba Y, Kato Y, Itou A, Chiba A, Sawai K, Fülöp F, Nagy GM, Hashizume T
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  135. Hypothalamic dopamine (DA) is required for salsolinol (SAL)-induced prolactin (PRL) secretion in goats. [Anim. Sci. J., (2017年2月)] Hashizume T, Watanabe R, Inaba Y, Sawai K, Fülöp F, Nagy G M.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  136. Effects of methyl-beta-cyclodextrin on the [J. Exp. Appl. Anim. Sci., 2(2), (2017年2月), pp.102-108] Ezzat A A, Jin J, Hashizume T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. The effects of growth hormone-releasing hormone(GRF) and growth hormone-releasing peptide(KP102) on growth hormone release in ruminants. In. Reproductive Biology Update-Novel Tools for Assessment of Environmental Toxicity- [Miyamoto, H. and Manabe, N.(eds) Shoukadoh Booksellers Company, Kyoko (1998年1月)] Hashizume, T. et al.
    • 著書種別 : 学術著書
  2. 家畜人工授精講習会テキスト(家畜人工授精編) [日本家畜人工授精協会 (1998年1月)] 橋爪 力(分担執筆)
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  3. 家畜の人工授精と受精卵移植.増補改訂第7版(共著) [創文 (2007年4月)] 丹羽太左衛門、門司恭典、橋爪 力、塩谷康生
    • 著書種別 : 教科書
  4. 家畜の人工授精と受精卵移植.増補改訂第7版(共著) [創文 (2010年4月)] 丹羽太左衛門、門司恭典、橋爪 力、塩谷康生
    • 著書種別 : 教科書
  5. 新家畜繁殖学辞典 [家畜繁殖学会 (1992年8月20日)] 橋爪 力(分担執筆)
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  6. 明解 養豚用語辞典(日本養豚学会編) [社団法人全国養豚協会 (1999年1月)] 橋爪 力(分担執筆)
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  7. 馬人工授精マニュアル [日本家畜人工授精師協会 (1999年1月)] 橋爪 力(分担執筆)
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  8. 家畜の人工授精と受精卵移植.増補改訂第5版(共著) [創文 (1998年1月)] 丹羽太左衛門、門司恭典、橋爪 力、塩谷康生
    • 著書種別 : 教科書
  9. Reproductionin in Domestic Ruminants VI, Salsolinol stimulates prolactin release in vivo in ruminants. [Nottingham University Press, United Kingdom (2007年3月)] Hashizume, T., Shida, R ., Suzuki, S., Nonaka , S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya , E., Sutoh, M., Olah , M., Szekacs, D. and Nagy, G.M.
    • 著書種別 : 学術著書
  10. Reproductionin in Domestic Ruminants VI, The effects of intra-hypothalamic injections of leptin on the release of luteinizing hormone and growth hormone in male calves. [Nottingham University Press, United Kingdom (2007年3月)] Nonaka , S., Hashizume T. and Kasuya E.
    • 著書種別 : 学術著書
  11. 家畜の人工授精と受精卵移植 第8版 [創文 (2011年4月)] 丹羽太左衛門、門司恭典、橋爪 力、塩谷康生
    • 著書種別 : 教科書
  12. 家畜人工授精講習会テキスト [日本家畜人工授精師協会 (2015年3月)] 橋爪 力
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      専門科目 第2章 pp151-164
総説・解説記事
  1. Methodology for the study of the hypothalamic-pituitary hormone secretion in cattle. [Wiley-Blackwell, Animal Science Journal, 80, (2009年2月), pp.1-11] Hashizume, T., Kasuya, E.
    • 掲載種別 : 学術誌
  2. 神経ペプチドと家畜の成長ホルモン分泌に関する最近の知見 [日本畜産学会, 日畜会報, 66, (1995年1月1日), pp.651-665] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
  3. ウシ下垂体組織からの成長ホルモン分泌調節 [家畜栄養生理研究会, 栄養生理研究会報, 37, (1993年1月1日), pp.191-210] 兼松重任、橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
  4. 岩手大学農学部動物科学課程 [日本畜産学会, 日本畜産学会報, 79(2), (2008年5月), pp.258-260] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 学術誌
  5. Studies on microdialysis measurement of intracerebral somatostatin in the goat [財団法人成長科学協会, 財団法人成長科学協会研究年報18:241-255, 8, (1994年4月), pp.241-255] Hashizume, T.
    • 掲載種別 : 報告
  6. 胚移植によるめん羊の産肉性の向上に関する研究 [伊藤記念財団, 昭和62年度食肉に関する助成研究調査成果報告書, 6, (1988年4月), pp.36-41] 橋爪 力, 三宅陽一, 原 茂雄, 岩根和夫
    • 掲載種別 : 報告
  7. 発情調整および胚移植技術の利用によるめん羊の産肉性向上に関する研究 [伊藤記念財団, 昭和63年度食肉に関する助成研究調査成果報告書, 7, (1989年4月), pp.47-52] 橋爪 力, 三宅陽一, 原 茂雄, 岩根和夫
    • 掲載種別 : 報告
  8. 成長ホルモン放出因子誘導体を利用した家畜の生産性向上に関する研究 [伊藤記念財団, 平成7年度食肉に関する助成研究調査成果報告書, 14, (1996年4月), pp.157-161] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 報告
  9. 成長ホルモン (GH) 放出ホルモン誘導体のin vivoにおける牛GH放出効果に関する研究 [伊藤記念財団, 平成9年度食肉に関する助成研究調査成果報告書, 16, (1998年4月), pp.178-181] 橋爪 力, 大槻健治
    • 掲載種別 : 報告
  10. 成長ホルモンとインスリン様成長因子-I分泌と反芻家畜の繁殖特性に関する研究 -発情 期と黄体期における成長ホルモンとインスリン様成長因子-I の分泌特性について- [伊藤記念財団, 平成12年度食肉に関する助成研究調査成果報告書, 14, (2001年4月), pp.10-14] 橋爪 力, 大槻健治
    • 掲載種別 : 報告
  11. 成長ホルモンとインスリン様成長因子-I分泌と反芻家畜の繁殖特性に関する研究 -ヤギの妊娠期における成長ホルモンとインスリン様成長因子-Iの分泌特性について- [伊藤記念財団, 平成13年度食肉に関する女性研究調査成果報告書, 20, (2002年4月), pp.49-52] 橋爪 力, 松本尚子, 大槻健治
    • 掲載種別 : 報告
  12. 牛成長ホルモン分泌促進能の高い成長ホルモン放出ホルモン誘導体の開発 [日本学術振興会, 平成7年度~平成8年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告, (1997年3月), pp.1-47] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 報告
  13. グレリンによる反芻家畜の新しい成長ホルモン分泌支配機構の解明 [日本学術振興会, 平成14年度~平成16年度科学研究費補助金研究成果報告書, (2005年4月)] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 報告
  14. サルソリノールによる反芻家畜の新しいプロラクチン分泌機構の解明 [日本学術振興会, 科学研究費補助金成果報告者, (2009年4月), pp.1-3] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 報告
  15. サルソリノールによる新しいプロラクチン分泌機構と生理機構の解明 [日本学術振興会, 科学研究費助成事業(科学研究費補助金)研究成果報告書, (2014年5月), pp.1-5] 橋爪 力
    • 掲載種別 : 報告
研究発表
  1. Studies on concentrations of prostaglandin F2α in seminal plasma
    • 会議名称 : The 5th World Congress of International Pig Veterinary Society
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1978年6月13日~1978年6月15日
    • 発表者 : T.Niwa and T.Hashizume
    • 開催場所 : Zagreb,Yugoslavia
  2. Prostaglandin F2α(PGF2α) concentrations in seminal plasma and the
    • 会議名称 : The 9th International Congress on Animal
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1980年6月16日~1980年6月20日
    • 発表者 : T.Niwa,T.Hashizume,K.Hanzawa,H.Suzuki and T.Kazama
  3. Induction of parturition with prostaglandin F2α-analogue and
    • 会議名称 : Induction of parturition with prostaglandin F2α-analogue and
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1980年6月30日~1980年7月3日
    • 発表者 : T.Niwa,Y.Suginome and T.Hashizume
    • 開催場所 : Copenhagen, Denmark
  4. Influences of addition of prostaglandin F2αto boar semen diluent
    • 会議名称 : The 7th World Congress of International Pig Veterinary Society
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1982年7月26日~1982年7月31日
    • 発表者 : T.Niwa,T.Hashizume,M.Togashi and T.Konda
    • 主催者 : July 26-31
    • 開催場所 : Mexico City,Mexico
  5. Fluctuation of plasma luteinizing hormone and gonadal steroids in
    • 会議名称 : The 5th World Conference on Animal
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1983年8月14日~1983年8月19日
    • 発表者 : S.Kanematsu,T.Niwa,T.Hashizume and T.Yanaka
    • 開催場所 : Tokyo,Japan
  6. Pulsatile release of pituitary LH in growing pigs.
    • 会議名称 : The 10th International Congress on Animal Reproduction and A.I.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1984年6月10日~1984年6月14日
    • 発表者 : S.Kanematsu,M.Ohishi,T.Ikeda and T.Hashizume
    • 開催場所 : Urbana-Champaign,
  7. Changes of sperm viability and sperm head morphology of boar
    • 会議名称 : 5th International Symposium on Spermatology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1986年8月25日~1986年8月29日
    • 発表者 : T.Hashizume,R.Saitoh,S.Kanematsu and I.Tanimura
    • 開催場所 : Fujiyoshida,Japan
  8. Effects of VIP on the release of growth hormone in superfused bovine hypothalamus-pituitary
    • 会議名称 : 8th International Congress of Endocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1988年7月17日~1988年7月23日
    • 発表者 : T.Hashizume,S.Kanematsu and N.Oota
    • 開催場所 : Kyoto, Japan
  9. Effects of VIP and CCK on LH release in superfused bovine hypothalamus-pituitary system
    • 会議名称 : 8th International Congress of Endocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1988年7月17日~1988年7月23日
    • 発表者 : S.Kanematsu,N.Oota and T.Hashizume
    • 開催場所 : Kyoto,Japan
  10. Effects of neural peptides and posterior pituitary extracts on bovine prolactin release and its releasing pattern in vitro.
    • 会議名称 : 2nd International Congress of Neuroendocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1990年6月24日~1990年6月29日
    • 発表者 : S.Kanematsu,H.Suga and T.Hashizume
    • 開催場所 : Bordeaux,France
  11. Purification of a potent PRF from bovine posterior pituitary glands.
    • 会議名称 : The 2nd Intercongress Symposium of the Asia and Oceania Society for Comparative Endocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1993年10月26日~1993年10月29日
    • 発表者 : S.Kanematsu,T.Nakayama,T.Iwane,K.Ogawa,T.Hashizume,H.Suga,
    • 開催場所 : Chiangmai, Thailand
  12. Studies on measurement of intracerebral somatostatin release in the goat by microdialysis.
    • 会議名称 : 7th MAFF Homeostasis Workshop
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1995年10月18日~1995年10月21日
    • 発表者 : T.Hashizume,Y.Nitta, K.Sasaki, S.Kanematsu
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  13. Effects of pituitary adenylate cyclase- activating polypeptide (PACAP) on the release of luteinizing hormone (LH), growth hormone (GH), and prolactin (PRL) from cultured bovine anterior pituitary cells.
    • 会議名称 : 13th International Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1996年6月30日~1996年7月4日
    • 発表者 : T.Hashizume,S.Kanematsu
    • 開催場所 : Sedney, Australia, June 30 - July 4,
  14. Effects of neuropeptides on the release of bovine growth hormone (GH) in vitro.
    • 会議名称 : The 8th AAAP Animal Science Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1996年10月13日~1996年10月18日
    • 発表者 : T.Hashizume, E.B. Soliman,S.Kanematsu
    • 開催場所 : Makuhari, Japan
  15. Effects of growth hormone-releasing peptide (KP102) on growth hormone secretion in ruminants.
    • 会議名称 : The World Conference on Animal Production
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 1998年6月28日~1998年7月4日
    • 発表者 : T.Hashizume, K.Sasaki, M.Yanagimoto, M.Kawai, K.Ohtsuki
    • 開催場所 : Korea, Seoul
  16. Butyrolactone-I inhibits germinal vesicle breakdown of porcine oocytes cultured in vitro.
    • 会議名称 : International Embryo Transfer Society
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2000年1月9日~2000年1月11日
    • 発表者 : N.Nishimoto, T.Nagai, N.Yamauchi, N.Takenouchi, M.Geshi, Y.Hirao,
    • 開催場所 : Maastricht, the Netherlands
  17. Fusion to green fluorescent protein does not alter internalization kinetics of gonadotropin-releasing hormone receptors.
    • 会議名称 : Society for the Study of Reproduction (33rd Annual Meeting)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2000年7月15日~2000年7月18日
    • 発表者 : T.Hashizume, C.M.Clay, T.M.Nett
    • 開催場所 : Madison, USA
  18. GH-releasing effects of ghrelin in ruminants.
    • 会議名称 : 5th International Conference on Farm Animal Endocrinology (Budapest,Hungary)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月4日~2004年7月6日
    • 発表者 : T.Hashizume, M.Horiuchi, S.Nonaka, E.Kasuya, H.Hosoda, K.Kangawa
  19. Salsolinol stimulates prolactin release in vivo in ruminants.
    • 会議名称 : 7th Ruminant Reproduction Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月13日~2006年8月17日
    • 発表者 : Hashizume, T., Shida, R ., Suzuki, S., Nonaka , S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya , E., Sutoh, M., Olah , M., Szekacs, D. and Nagy, G.M.
    • 開催場所 : Wellington, New Zealand
  20. The effects of intra-hypothalamic injections of leptin on the release of luteinizing hormone and growth hormone in male calves.
    • 会議名称 : 7th Ruminant Reproduction Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月13日~2006年8月17日
    • 発表者 : Nonaka , S., Hashizume T. and Kasuya E.
    • 開催場所 : Wellington, New Zealand
  21. Effect of trichostatin A treatment after bovine somatic nuclear transfer on productions of blasocyst and offspring
    • 会議名称 : World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月24日~2008年5月25日
    • 発表者 : K. Sawai, H. Hirayama, A. Minamihashi, T. Hashizume, S. Moriyasu
    • 開催場所 : Hawaii, USA
  22. Characteristics of prolactin secretion by salsolinol in ruminants
    • 会議名称 : 16th International Congress on Animal Reproduction
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月13日~2008年7月17日
    • 発表者 : T. Hashizume, R. Shida , Y. Onodera, E. Isobe, K. Sawai,. E. Kasuya ,M. Olah ,
    • 開催場所 : Budapest, Hungary
  23. Salsolinol and prolactin secretion in cattle.
    • 会議名称 : 6th International Congress on Farm Animal Endocrinology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月14日~2008年11月16日
    • 発表者 : T. Hashizume, T. Sawada, T. Yaegashi, H. Saito, A. Ezzat Ahmed, R. Shida , Y. Onodera, E. Isobe, T-I. Hirata, K. Sawai,. E. Kasuya ,M. Sutoh, G.M. Nagy
    • 開催場所 : Roanoke, USA
  24. Immunolocalization of testosterone and androgen-receptor like protein in the freshwaterplanarian Bdellocephala brunnea; they co-localize in yolk glands.
    • 会議名称 : 11th International Symposium on Flatworm Biology,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月26日~2009年7月30日
    • 発表者 : Fukushima,M., Funabiki, I.,Hashizume T., Yamamoto, K., Ishida,.S.
    • 開催場所 : Diepenbeek, Belgium
  25. In vivo characteristics of salsolinol on the secretion of prolactin in ruminants.
    • 会議名称 : 14th International Congress of Endocrinology,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : Hashizume, T., Sawada, T., Yaegashi, T., Saito, H., Nakajima, Y., Goto, Y., Ezzat, A., Jin, Jin, Sawai, K., Kasuya, E. and Nagy, G.M.
    • 開催場所 : kyoto, Japan
  26. Effects of protein components and growth factors on development competence and gene expression of bovine IVF embryos.
    • 会議名称 : 2nd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月9日~2011年10月11日
    • 発表者 : Tateyama, N., Hashizume, T. and Sawai, K.
    • 開催場所 : Cairns, Australia
  27. Changes in the expression of genes involved in segregation and function of inner cell mass and trophectoderm lineages in porcine embryos.
    • 会議名称 : 2nd World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月9日~2011年10月12日
    • 発表者 : Sawai, K., Fujii, T., Osaki, T., Iwagami, G., Hirayama, H., Hashizume, T. and Minamihashi, A.
    • 開催場所 : Cairns, Australia
  28. Effects of melatonin on salsolinol-induced prolactin secretion in goats
    • 会議名称 : 17th International Congress on Animal Reproduction (ICAR)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月29日~2012年8月2日
    • 発表者 : Tsutomu Hashizume1, Tomoyoshi Yaegashi1, Jin Jin1, Ken Sawai1, Ferenc Fülöp2, György Miklos Nagy
    • 開催場所 : Vancouver, Canada
  29. ブタ下垂体前葉細胞からのレプチンによるGH分泌特性
    • 会議名称 : 日本畜産学会第103回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月29日~2004年3月31日
    • 発表者 : 野中寿美恵,橋爪 力
  30. 雄性反芻家畜におけるGHのパルス状分泌について
    • 会議名称 : 雄性反芻家畜におけるGHのパルス状分泌について
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月29日~2004年3月31日
    • 発表者 : 橋爪 力,林 太平,野中寿美恵,佐々木貴,滝澤美紗子,堀内麻未,平田統一
  31. ウシとブタの下垂体後葉抽出物の反芻家畜におけるプロラクチン分泌能について
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 佐々木 貴,林 太平,野中寿美恵,滝澤美紗子,平田統一,橋爪 力
  32. ウシ下垂体後葉抽出物による反芻家畜のプロラクチン(PRL)分泌特性
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月16日~2004年9月18日
    • 発表者 : 橋爪 力,佐々木 貴,林 太平,野中寿美恵,滝澤美紗子,平田統一,粕谷悦子
  33. ブタの性周期に伴う血中成長ホルモン,インスリン様成長因子-I及びプロラクチンの変化
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月16日~2004年9月18日
    • 発表者 : 野中寿美恵,三上詩子,橋爪 力,須藤英紀,今田哲雄
  34. 成長ホルモン放出ペプチド (GHRP-2)を利用したウシの胚生産向上に関する研究
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月16日~2004年9月18日
    • 発表者 : 滝澤美紗子,野中寿美恵,佐々木 貴,林 太平,大澤健司,橋爪 力,村田亜希子,阿部 進
  35. 卵巣静止牛に対する性腺刺激ホルモン放出ホルモンおよびウマ絨毛性性腺刺激ホルモン投与効果
    • 会議名称 : 第97回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月16日~2004年9月18日
    • 発表者 : 平田統一,佐々木 修一,佐々木 修,大澤健司,橋爪 力
  36. ホルスタイン種育成牛における連続採胚技術の検討
    • 会議名称 : 第20回東日本家畜受精卵移植技術研究会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年1月27日~2005年1月28日
    • 発表者 : 折座美智子,村田亜希子,阿部 進,伊藤光男,遠藤 保,井上勇視,大井隆弘,荒屋孝一,下村則夫,滝澤美紗子,橋爪 力
  37. PACAPのブタ下垂体前葉細胞からのLH、GH及びPRL放出作用
    • 会議名称 : 日本畜産学会第104回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月27日~2005年3月29日
    • 発表者 : 橋爪 力,高橋由香里,滝澤美紗子,川村真奈美,野中寿美恵,米澤智恵美
  38. グレリンとGHRHによるウシとブタの下垂体前葉細胞からの相加的GH放出作用
    • 会議名称 : 日本畜産学会第104回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月27日~2005年3月29日
    • 発表者 : 滝澤美紗子,野中寿美恵,高橋由香里,川村真奈美,米澤智恵美,粕谷悦子,橋爪 力
  39. ヤギの妊娠期及び授乳期における血中GH、IGF-I及びPRLの分泌特性
    • 会議名称 : 日本畜産学会第104回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月27日~2005年3月29日
    • 発表者 : 野中寿美恵,村松亜矢,橋爪 力
  40. ウシの第三脳室内へのレプチン投与が血中LH及びGH濃度に及ぼす影響
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月6日~2005年9月7日
    • 発表者 : 野中寿美恵,粕谷悦子,橋爪 力
  41. ウシの第3脳室内へのレプチンの連続注入が血中LH及びGH濃度に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第105回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月9日~2005年9月10日
    • 発表者 : 野中寿美恵,粕谷悦子,須藤まどか,橋爪 力
  42. ブタ下垂体後葉中のプロラクチン放出因子(PRF)に関する研究
    • 会議名称 : 第98回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月14日~2005年9月16日
    • 発表者 : 米澤智恵美,野中寿美恵,滝澤美紗子,山下哲郎,橋爪 力
  43. 酵素免疫測定法(EIA)による家畜での培養液中下垂体前葉ホルモン濃度の測定に関する研究
    • 会議名称 : 第98回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月14日~2005年9月16日
    • 発表者 : 滝澤美紗子, 米澤智恵美,野中寿美恵,鈴木佐衣子,橋爪 力
  44. ウシにおける血中レプチン濃度の日内変動について
    • 会議名称 : 第98回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月14日~2005年9月16日
    • 発表者 : 野中寿美恵,滝澤美紗子,平田統一,山下哲郎,粕谷悦子,橋爪 力
  45. 雌ヤギの血中レプチン濃度の日内変動と絶食による血中レプチン濃度の変動について
    • 会議名称 : 日本畜産学会第106回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月29日~2006年3月31日
    • 発表者 : 野中寿美恵,赤澤 赳,佐々木重盛,橋爪 力
  46. Salsolinolの静脈内投与はヤギの血中プロラクチン濃度を増加させる
    • 会議名称 : 日本畜産学会第106回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月29日~2006年3月31日
    • 発表者 : 橋爪 力,志田怜子,鈴木佐衣子,野中寿美恵,粕谷悦子,Olah M,Nagy G.M
  47. Salsolinolは反芻家畜のプロラクチン濃度を放出させる.
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月7日~2006年9月9日
    • 発表者 : 志田怜子,鈴木佐衣子,野中寿美恵,米澤智恵美,橋爪 力,粕谷悦子,須藤まどか
    • 開催場所 : 名古屋
  48. 雄ウシの性成熟前後のGH、IGF-I、PRL分泌について
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月7日~2006年9月9日
    • 発表者 : 野中寿美恵,橋爪 力,古関次夫,沖村昌彦,大藪武史,中林 見
  49. ブタ下垂体後葉中のプロラクチン放出因子(PRF)に関する研究
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月7日~2006年9月9日
    • 発表者 : 米澤智恵美,野中寿美恵,山下哲郎,橋爪 力
  50. エンザイムイムノアッセイによるウシ下垂体前葉ホルモン濃度の測定系の検討
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月7日~2006年9月9日
    • 発表者 : 鈴木佐衣子,野中寿美恵,米澤智恵美,橋爪 力
  51. ウシグレリンによるウシ下垂体前葉細胞からのGH分泌特性
    • 会議名称 : 日本畜産学会第107回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月30日
    • 発表者 : 橋爪 力,武田 恵,鈴木佐衣子,野中寿美恵,粕谷悦子,桑山秀人,鈴木裕之
  52. 絶食は雌ヤギの血中レプチン濃度を増加させる
    • 会議名称 : 日本畜産学会第107回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月30日
    • 発表者 : 野中寿美恵,佐藤達也,前田延昭,橋爪 力
  53. エンザイムイムノアッセイによるウシのプロラクチンと黄体形成ホルモン濃度測定系の確立
    • 会議名称 : 東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月23日~2007年8月24日
    • 発表者 : 鈴木佐衣子・志田怜子・岡崎 崇・澤井 健・橋爪 力
  54. ホルスタイン種雄牛の性成熟前後における精液生産と血中GH、LH、PRL及びIGF-I濃度の変化について
    • 会議名称 : 日本畜産学会第108回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月26日~2007年9月27日
    • 発表者 : 大藪武史・廣岡俊行・沖村昌彦・古関次夫・中林 見・野中寿美恵・橋爪 力
  55. Salsolinolによる反芻家畜のプロラクチン分泌作用とTRH,ドーパミンによる修飾
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月18日~2007年10月22日
    • 発表者 : 志田怜子・鈴木佐衣子・澤井 健・粕谷悦子・橋爪 力
  56. 反芻家畜におけるSalsolinolのプロラクチン分泌特性に関する研究
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月18日~2007年10月22日
    • 発表者 : 橋爪 力・志田怜子・鈴木佐衣子・小野寺雄也・磯部絵里・澤井 健・粕谷悦子
  57. EIAとTR-FIAによるウシ下垂体前葉ホルモン濃度の測定測定系の検討
    • 会議名称 : 第100回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月18日~2007年10月22日
    • 発表者 : 鈴木佐衣子・志田怜子・澤井 健・橋爪一善・橋爪 力
  58. ホルスタイン種雄牛の性成熟期における精液性状と精巣発育及び血中ホルモン濃度との関係
    • 会議名称 : 日本畜産学会第109回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月27日~2008年3月29日
    • 発表者 : 大藪武史・吉田辰也・阿部一紀・廣岡俊行・中林 見・野中寿美恵・橋爪 力
  59. Salsolinolと反芻家畜のプロラクチン分泌に関する研究
    • 会議名称 : 第101回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月18日~2008年9月24日
    • 発表者 : 橋爪 力・志田怜子・小野寺雄也・磯部絵里・澤井 健・粕谷悦子・須藤まどか
  60. 日長変化とSalsolinolによるヤギのプロラクチン分泌反応に関する研究.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年1月10日~2009年1月12日
    • 発表者 : 八重樫朋祥,澤田 建,中嶋侑佳,金金,斉藤隼人,後藤由希, Ahmed Ezzat Ahmed,澤井 健,橋爪 力
  61. トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現およびヒストン修飾におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年1月10日~2009年1月12日
    • 発表者 : 澤井 健,大崎 翔,藤井貴志,橋爪 力,平山博樹,森安 悟
  62. Salsolinolによる反芻家畜のプロラクチン分泌と甲状腺ホルモン放出ホルモン及びドーパミンによる修飾
    • 会議名称 : FAMS研究発表会並びに」動物医科学系講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月4日
    • 発表者 : 橋爪 力
  63. Salsolinolの静脈及び脳室内投与はウシのプロラクチンを放出させる
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 澤田 建,八重樫朋祥,斉藤隼人,Ahmed Ezzat Ahmed,澤井 健,粕谷悦子,須藤まどか,橋爪 力
  64. ヤギにおけるプロラクチン分泌の季節変化に関する研究
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 八重樫朋祥,澤田 建,斉藤隼人,Ahmed Ezzat Ahmed,澤井 健,橋爪 力
  65. Kisspeptin-10によるヤギの性腺刺激ホルモン放出作用
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 斉藤隼人,澤田 建,八重樫朋祥,Ahmed Ezzat Ahmed,山下哲郎,澤井 健,橋爪 力
  66. 春機発動前の雌雄子ウシに対するKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : Ahmed Ezzat Ahmed,斉藤隼人,澤田 建,八重樫朋祥,山下哲郎,平田統一,澤井 健,橋爪 力
  67. ウシ成長ホルモン分泌に及ぼすトリプトファンの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 粕谷悦子,須藤まどか,斉藤隼人,澤田 建,八重樫朋祥,橋爪 力
  68. ブタ胚盤胞期胚におけるエストロジェン合成酵素遺伝子の発現解析.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 大崎 翔,藤井貴志,橋爪 力,澤井 健
  69. ブタ胚盤胞期胚での組織分化にともなう分化制御遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 藤井貴志,大崎 翔,橋爪 力,澤井 健
  70. 春機発動前及び分娩後の黒毛和種雌ウシに対するKisspeptin-10の黄体形成ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 斉藤隼人,後藤由希, Ahmed Ezzat Ahmed,澤田 建,八重樫朋祥,中嶋侑佳,金金,山下哲郎,平田統一,澤井 健,橋爪 力
  71. 成熟雄ヤギ及び分娩後の雌ウシにおけるSalsolinolによるプロラクチン分泌.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 澤田 建,中嶋侑佳,八重樫朋祥,斉藤隼人,後藤由希,金金, Ahmed Ezzat Ahmed,澤井 健,橋爪 力
  72. Sexual Steroid Hormones don’t affect a Direct Kisspetin-10 Stimulation on growth hormone secretion from bovine anterior pituitary cells.
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : A. Ezzat Ahmed, H. Saito, T. Yaegashi, T. Sawada, J. Jin, T. Yamashita, K. Sawai, T. Hashizume
  73. ウシ胚盤胞期胚における組織分化制御遺伝子の発現動態.
    • 会議名称 : 第112回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月30日
    • 発表者 : 藤井貴志,舘山奈江,橋爪 力,澤井 健
  74. Salsolinolによる反芻家畜の新しいプロラクチン分泌支配機構に関する研究
    • 会議名称 : 第60回東北畜産学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月29日~2010年8月30日
    • 発表者 : 澤田 建, 中嶋 侑佳, 八重樫 朋祥, 斉藤 隼人, 後藤 由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  75. 日長及び温度変化とSalsolinolによるヤギのプロラクチン分泌反応
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 八重樫 朋祥, 金 金, 澤田 建, 斉藤 隼人, 後藤 由希, 中嶋 侑佳, 澤井 健, 橋爪 力
  76. 日長と温度変化がヤギの成長ホルモン分泌に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 金 金, 八重樫 朋祥, 澤田 建, 斉藤 隼人, 後藤 由希, 中嶋 侑佳, 澤井 健, 橋爪 力
  77. 雄ヤギとSalsolinolによるプロラクチン分泌反応
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 澤田 建, 中嶋 侑佳, 八重樫 朋祥, 斉藤 隼人, 後藤 由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  78. 雄ヤギにおけるKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 斉藤 隼人, 後藤 由希, 澤田 建, 八重樫 朋祥, 中嶋 侑佳, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  79. トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚の遺伝子発現およびヒストン修飾におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 澤井 健, 大崎 翔, 藤井貴志, 橋爪 力, 平山博樹, 森安 悟
  80. ウシ体細胞クローン胚における組織分化制御遺伝子の発現機構
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 藤井貴志,平山博樹, 森安 悟, 橋爪 力, 澤井 健
  81. 体外発生培地への血清添加がウシ体外受精胚の発生およびアポトーシスに及ぼす影響
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 舘山奈江, 大崎 翔, 藤井貴志, 橋爪 力, 澤井 健
  82. ブタ胚の発生にともなう妊娠認識関連遺伝子の発現動態
    • 会議名称 : 第103回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月2日~2010年9月4日
    • 発表者 : 大崎 翔, 藤井貴志, 岩上弥太郎,平山博樹,橋爪 力, 澤井 健
  83. 成熟雄ヤギと雄子ヤギにおけるSalsolinolによるプロラクチン分泌反応
    • 会議名称 : 第114回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月26日~2011年8月27日
    • 発表者 : 遊佐 瞳,後藤由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  84. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすL-DOPAの影響
    • 会議名称 : 第114回日本畜産学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月26日~2011年8月27日
    • 発表者 : 澤田 建, 八重樫朋祥, 遊佐 瞳, 後藤由希, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  85. 反芻家畜におけるKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用.
    • 会議名称 : 第61回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月8日~2011年9月9日
    • 発表者 : 後藤由希, 斉藤隼人, 平田統一, 澤井 健, 橋爪 力
  86. 反芻家畜の成長ホルモン(GH)分泌に及ぼす日長とメラトニンの影響
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月17日
    • 発表者 : 金 金, 八重樫朋祥, 澤井 健, 橋爪 力
  87. 長日条件下でのメラトニン処理がSalsolinolによるヤギのプロラクチン放出反応に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月17日
    • 発表者 : 橋爪 力, 八重樫朋祥, 金 金, 後藤由希, 遊佐 瞳, 澤井 健
  88. トリコスタチンAがウシ体細胞核移植胚における組織分化制御遺伝子の発現におよぼす影響
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月17日
    • 発表者 : 藤井貴志, 安江香友子, 平山博樹, 南橋 昭, 橋爪 力, 澤井 健
  89. 体外発生培地への成長因子の添加がブタ体外受精胚の発生および遺伝子発現におよぼす影響
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月17日
    • 発表者 : 小林真言,舘山奈江,橋爪 力,澤井 健
  90. Kisspeptin-10の雄ヤギにおける黄体形成ホルモンとテストステロン放出作用
    • 会議名称 : 第104回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月13日~2011年9月17日
    • 発表者 : 後藤由希, 遊佐 瞳, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  91. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすL-DOPAとCarbidopaの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第115回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 橋爪 力, 齋藤 祐奈, 遊佐 瞳, 後藤 由希, 金 金, 大場 梨絵, 澤井 健
  92. 日長が雄ヤギの成長ホルモン分泌に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第115回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 金 金, 後藤 由希, 大場 梨絵, 齋藤 祐奈, 遊佐 瞳, 澤井 健, 橋爪 力
  93. RNA干渉法を用いたウシ体細胞クローン胚のXist遺伝子発現抑制とその体外発生能
    • 会議名称 : 第116回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 藤井貴志, 平山博樹, 陰山聡一, 山中賢一, 高橋昌志, 橋爪 力, 澤井 健
  94. 1. 長日及び短日条件下でSalsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすドーパミンの影響
    • 会議名称 : 第116回日本畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 金 金, 原 明香, 高村聡美, 柳葉美里, 澤井 健, 橋爪 力
  95. OCT-4の発現抑制がブタ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 櫻井伸行, 藤井貴志, 小林真言, 伊藤晴海, 橋爪 力, 澤井 健
  96. 体外発生培地へのアミノ酸添加がブタ初期胚の発生および遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 伊藤晴海, 小林真言, 櫻井伸行, 橋爪 力, 澤井 健
  97. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌反応とストレスによる修飾.
    • 会議名称 : 第105回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月6日~2012年9月8日
    • 発表者 : 遊佐 瞳, 金 金, 澤井 健, 橋爪 力
  98. TRHにより誘起されるヤギのPRLとTSH分泌に及ぼすレセルピンの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第118回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月22日~2013年3月26日
    • 発表者 : 寺井 志織,稲葉 有紀,伊藤 杏美,金 金,澤井 健,橋爪 力.
    • 開催場所 : つくば国際会議場
  99. Effects of dopamine on salsolinol-inducedprolactin secretion in goats.
    • 会議名称 : 46th Society for the Study of Reproduction
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Hashizume T. Jin J., Hara A.,Sawai K.,Fulop F.,Nagy G.M.
    • 開催場所 : Montreal, Quebec, Canada.
  100. Effect of downregulating Oct-4 transcript by RNA interference on early development of bovine embryos.
    • 会議名称 : 46th Society for the Study of Reproduction
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Sakurai N., Fujii T., Hirayama H., Kageyama S., Ito H., Hashizume T, Sawai K.
    • 開催場所 : Montreal, Quebec, Canada.
  101. Partial inhibition of ATP synthesis via oxidative phosphorylation resulted in increased cell numbers of porcine blastocyst embryos derived from in vitro production.
    • 会議名称 : 46th Society for the Study of Reproduction.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Ito H., Sakurai N., Hashizume T, Sawai K.
    • 開催場所 : Montreal, Quebec, Canada.
  102. Effect of RNA mediated knockdown of Xist on preimplantation and full-term development of bovine cloned embryos.
    • 会議名称 : 46th Society for the Study of Reproduction
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : Sawai K., Sakurai N., Inoue K., Fujii T., Hirayama H., Kageyama S., Hashizume T., Yamanaka K.-I., Takahashi M., Ogura A.
    • 主催者 : .
    • 開催場所 : Montreal, Quebec, Canada.
  103. 日長がストレスにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第118回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月22日~2013年7月26日
    • 発表者 : 伊藤 杏美,稲葉 有紀,寺井 志織,金 金,澤井 健,橋爪 力
    • 開催場所 : つくば国際会議場
  104. GHRHとTRHにより誘起されるヤギのGHとPRL分泌に及ぼす視床下部内ドーパミンの影響.
    • 会議名称 : 日本畜産学会第117回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月9日~2013年9月10日
    • 発表者 : 金 金,寺井志織,稲葉有紀,伊藤杏美,澤井 健,橋爪 力.
    • 開催場所 : 新潟大学
  105. 体外発生培地へのプロジェステロン添加がウシ体外受精胚の発生におよぼす影響
    • 会議名称 : 日本繁殖生物学会第106回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月12日~2013年9月14日
    • 発表者 : 桜井伸行、羽田雅紀、橋爪 力、澤井 健
    • 開催場所 : 東京農工大学
  106. .視床下部ドーパミン量の増加がTRHとスルピリドにより誘起されるヤギのPRL分泌に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第118回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月22日~2014年3月26日
    • 発表者 : 金 金,栁葉美里,高村聡美,澤井 健,橋爪 力
  107. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすレセルピンの影響.
    • 会議名称 : 日本畜産学会第118回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月22日~2014年3月26日
    • 発表者 : 稲葉 有紀,伊藤 杏美,寺井 志織,金 金,澤井 健,橋爪 力
    • 開催場所 : つくば国際会議場
  108. 視床下部ドーパミン量の増加がTRHとスルピリドにより誘起されるヤギのPRL分泌に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 日本畜産学会第118回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月26日~2014年3月29日
    • 発表者 : 金 金,栁葉美里,高村聡美,澤井 健,橋爪 力
    • 開催場所 : つくば国際会議場
  109. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼす視床下部ドーパミンの影響
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月20日~2014年8月24日
    • 発表者 : 稲葉有紀,寺井志織,遊佐 瞳,伊藤杏美,金 金,澤井 健,橋爪 力
  110. Salsolinolにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすストレスと日長の影響
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月20日~2014年8月25日
    • 発表者 : 伊藤杏美,稲葉有紀,寺井志織,金 金,澤井 健,橋爪 力
  111. 体外発生培地へのプロジェステロンおよび血清成分の添加がウシ体外受精胚の発生と遺伝子発現におよぼす影響
    • 会議名称 : 第107回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月20日~2014年8月24日
    • 発表者 : 高橋一生, 櫻井伸行, 橋爪 力, 澤井 健
  112. Effects of salsolinol and thyrotropin- releasing hormone on prolactin secretion in reserpine pretreated goats
    • 会議名称 : 9th International Ruminant Reproduction Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月25日~2014年8月29日
    • 発表者 : Hashizume T., Inaba Y., Terai S., Ito A., Jin J., Sawai K., Fülöp F., Nagy G. M.
  113. Effect of downregulating CDX2 transcript by RNA interference on early development of bovine embryos
    • 会議名称 : World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月2日~2014年9月4日
    • 発表者 : Sakurai N, Takahashi K, Hashizume T, Sawai K
  114. Effect of downregurating GLIS1 transcript on early development and gene expression of bovine embryos
    • 会議名称 : World Congress on Reproductive Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月2日~2014年9月4日
    • 発表者 : Takahashi K, Sakurai N, Hashizume T, Sawai K
  115. SalsolinolとTRHにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすドーパミン拮抗薬Domperidoneの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第119回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月28日~2015年3月30日
    • 発表者 : 稲葉有紀,加藤由稀,伊藤杏美,千葉 葵,澤井 健,橋爪 力
  116. SalsolinolとTRHにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすα-アドレナリン受容体遮断薬Phenoxybenzamineの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第119回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月28日~2015年3月30日
    • 発表者 : 伊藤杏美,千葉 葵,稲葉有紀,加藤由稀,澤井 健,橋爪 力
  117. Salsolinolと視床下部ドーパミンによるヤギのプロラクチン分泌機構に関する研究
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 橋爪 力,稲葉有紀,渡辺龍之介,伊藤杏美,澤井 健 (岩手大農)
  118. TEAD4発現抑制がウシ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影響
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 櫻井伸行·高橋一生·江村奈津子·橋爪 力·澤井 健
  119. 第108回日本繁殖生物学会大会
    • 会議名称 : 第108回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月17日~2015年9月20日
    • 発表者 : 江村奈津子·櫻井伸行·高橋一生·橋爪 力·澤井 健
  120. Salsolinol により誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼすα2-アドレナリン受容体作動薬クロニジンの影響
    • 会議名称 : 日本畜産学会第119回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 伊藤杏美·福地桃子·荒谷祐介·稲葉有紀·渡辺龍之介·石川絵菜·澤井 健·橋爪 力
  121. Hypothalamic dopamine modulation and salsolinol-induced prolactin secretion in goats.
    • 会議名称 : International Congress on Animal Reproduction (ICAR)
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年7月26日~2016年7月30日
    • 発表者 : Hashizume T, Inaba Y, Watanabe R, Itou A, Sawai K, Fülöp F, Nagy G M.
    • 開催場所 : Tours, France.
  122. Salsolinolによるヤギのプロラクチン分泌支配機構に関する研究.
    • 会議名称 : 第66回東北畜産学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月7日
    • 発表者 : 渡辺龍之介,稲葉有紀,澤井 健,橋爪 力
  123. ブタ初期胚と卵管組織の相互作用におよぼす精漿の影響.
    • 会議名称 : 第109回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月13日~2016年9月15日
    • 発表者 : 東間千芽,櫻井伸行,高橋一生,江村菜津子,皆川修人,橋爪 力,澤井 健
  124. FGF4発現抑制がウシ初期胚の発生および組織分化関連遺伝子発現におよぼす影響.
    • 会議名称 : 第109回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月13日~2016年9月15日
    • 発表者 : 櫻井伸行,高橋一生,江村菜津子,皆川修人,東間千芽,橋爪 力,澤井 健
  125. ブタ初期胚におけるmicroRNAの機能解析.
    • 会議名称 : 第109回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月13日~2016年9月15日
    • 発表者 : 皆川修人,櫻井伸行,高橋一生,江村菜津子,東間千芽,橋爪 力,澤井 健
  126. チロシン水酸化酵素阻害がSalsolinolとTRHにより誘起されるヤギのプロラクチン分泌に及ぼす影響.
    • 会議名称 : 日本畜産学会第122回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月28日~2017年3月30日
    • 発表者 : 渡辺龍之介,今野由梨,廣石光来,山下柊子,澤井 健, 橋爪 力
学術関係受賞
  1. 日本畜産学会賞
    • 受賞年月日 : 1995年3月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 橋爪 力
  2. Animal Science Journal Excellent Paper Award
    • 受賞年月日 : 2016年3月28日
    • 受賞者・受賞グループ名 : T.Saito, T. Sawada, T. Yaegashi, Y. Goto, J. Jin, K. Sawai, T. Hashizume
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 一般研究C(分担)
    • 支払支給期間 : 1974年4月~1976年3月
  2. 奨励研究A
    • 支払支給期間 : 1981年4月~1982年4月
  3. 奨励研究A
    • 支払支給期間 : 1982年4月~1983年3月
  4. 一般研究C(分担)
    • 支払支給期間 : 1984年4月~1986年3月
  5. 一般研究B(分担)
    • 支払支給期間 : 1987年4月~1989年3月
  6. 奨励研究A
    • 支払支給期間 : 1988年4月~1989年3月
  7. 一般研究C(分担)
    • 支払支給期間 : 1991年4月~1993年3月
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 1995年4月~1997年3月
  9. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2002年4月~2005年3月
  10. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2007年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2007年度・3,250,000円・750,000円
      2008年度・1,430,000円・330,000円
  11. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・9,750,000円・2,250,000円
      2010年度・2,300,000円・690,000円
      2011年度・1,900,000円・570,000円
  12. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・4,810,000円・1,110,000円
      2013年度・2,730,000円・630,000円
      2014年度・2,470,000円・570,000円
  13. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・1,400,000円・420,000円
      2016年度・1,300,000円・390,000円
      2017年度・1,100,000円・330,000円
奨学寄附金等
  1. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 1987年7月
  2. (財)栗林育英学術財団奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)栗林育英学術財団
    • 寄附金額 : 200,000円
    • 寄附年月 : 1987年8月
  3. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 1988年7月
  4. 成長科学協会研究助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 成長科学協会
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 1994年4月
  5. 北水会奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 北水会
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 1994年4月
  6. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 800,000円
    • 寄附年月 : 1995年7月
  7. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 1997年7月
  8. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 800,000円
    • 寄附年月 : 2000年7月
  9. (財)栗林育英学術財団奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)栗林育英学術財団
    • 寄附金額 : 200,000円
    • 寄附年月 : 2000年8月
  10. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 2001年7月
  11. 森永奉仕会研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 森永奉仕会
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2002年7月
  12. 伊藤記念財団研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 伊藤記念財団
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 2002年7月
  13. 森永奉仕会研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 森永奉仕会
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 2003年7月
  14. 森永奉仕会研究奨励金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 森永奉仕会
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 2004年7月7日
  15. (財)栗林育英学術財団奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)栗林育英学術財団
    • 寄附金額 : 200,000円
    • 寄附年月 : 2005年8月18日
  16. 平成18年度研究科長裁量経費
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 岩手大学大学院連合農学研究科長
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2006年6月
  17. 平成18年度学長裁量経費
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 岩手大学長
    • 寄附金額 : 400,000円
    • 寄附年月 : 2006年7月
  18. 平成19年度学長裁量経費
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 岩手大学長
    • 寄附金額 : 450,000円
    • 寄附年月 : 2007年7月
  19. 平成20年度学長裁量経費
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2008年6月
その他競争的資金獲得実績
  1. 科学技術振興機構シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2008年4月~2009年3月
    • 研究内容 :
      アイソトープを使わない誰にでもできる簡易な家畜の血中下垂体前葉ホルモン濃度測定系の開発を行った。
  2. 科学技術振興機構シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 研究内容 :
      アイソトープを使わない誰にでもできる簡易な家畜の血中下垂体前葉ホルモン濃度測定系の開発を行った。
  3. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      反芻家畜の黄体機能評価を目的とした血中プロジェステロン濃度の直接酵素免疫測定法の開発を行った。
共同研究希望テーマ
  1. 家畜の内分泌を支配する新しい生理活性物質の開発と家畜生産技術への応用
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本畜産学会 (1976年4月~継続中)
  2. 日本繁殖生物学会 (1977年4月~継続中)
  3. 日本内分泌学会 (1994年4月~継続中)
  4. 東北畜産学会 (1976年4月~継続中)
  5. Society for the Study for Reproduction (U.S.A.) (1992年8月~継続中)
  6. 日本養豚学会 (1977年5月~2003年6月)
  7. 日本胚移植研究会 (1978年5月~2005年12月)
  8. American Society of Animal Science (U.S.A.) (2013年1月~2014年1月)
学会・委員会等活動
  1. 日本養豚学会 編集幹事(1978年5月~1980年3月)
  2. 日本胚移植研究会 編集委員(1984年4月~1989年3月)
  3. 東北畜産学会 幹事長(1993年1月1日~1994年1月1日)
  4. 日本繁殖生物学会 評議員(2003年4月1日~2015年3月31日)
  5. 東北畜産学会 評議員(2004年4月~2011年3月)
  6. 日本畜産学会 代議員(2005年3月~2009年3月)
  7. 東北畜産学会 編集委員(2005年4月~2011年3月)
  8. 日本畜産学会 日本畜産学会優秀発表賞審査委員(2005年8月29日~2006年2月28日)
  9. 日本畜産学会 日本畜産学会優秀発表表彰審査委員(2007年3月1日~2009年2月28日)
  10. 日本繁殖生物学会 日本繁殖生物学会優秀発表賞選考委員(2007年4月~継続中)
  11. 日本繁殖生物学会 日本繁殖生物学会表彰選考委員(2007年4月1日~2008年3月31日)
  12. 日本畜産学会 日本畜産学会機関誌編集委員会委員(2007年4月7日~2009年4月6日)
  13. 日本畜産学会 日本畜産学会優秀発表表彰審査委員(2007年7月27日~2008年2月28日)
  14. 日本繁殖生物学会 日本繁殖生物学会(日本繁殖生物学会表彰選考委員)(2008年4月~2009年3月)
  15. 日本畜産学会 日本畜産学会代議員(2010年4月~2011年3月)
  16. 日本畜産学会 理事(2011年4月~2013年3月)
  17. 東北畜産学会 学会長(2011年4月~2013年3月)
  18. 日本畜産学会 2011年度将来検討委員会(2011年4月1日~2012年3月)
  19. 日本畜産学会 2012年度日本畜産学会功労賞受賞候補者選考委員会(2011年4月1日~2012年3月)
  20. 日本畜産学会 日本畜産学会第114回大会優秀発表表彰審査委員(2011年8月1日~2012年2月29日)
  21. 日本畜産学会 日本畜産学会第115回大会優秀発表表彰審査委員(2012年3月1日~2013年2月28日)
  22. 日本畜産学会 2012年度将来検討委員会(2012年4月~2013年3月)
  23. 日本畜産学会 2013年度日本畜産学会功労賞受賞候補者選考委員会(2012年4月~2013年3月)
  24. 東北畜産学会 評議委員(2013年4月1日~継続中)
  25. 日本畜産学会 第17回アジア太平洋州畜産学会議大会組織委員会(2015年3月27日~2017年3月31日)
  26. 日本繁殖生物学会 優秀発表賞一次審査委員(2017年3月~2017年4月)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 東北畜産学会 (2010年8月)
    • 参加者数 : 150人
  2. 東北畜産学会 (2011年8月)
    • 参加者数 : 150人
  3. 東北畜産学会 (2012年8月)
    • 参加者数 : 150人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. The Journal of Veterinary Medical Science [査読 (2004年6月)]
  2. Animal Science Journal [査読 (2004年6月)]
  3. Animal Science Journal [査読 (2004年10月)]
  4. Animal Science Journal [査読 (2004年11月)]
  5. Domestic Animal Endocrinology (米国) [査読 (2004年12月)]
  6. Domestic Animal Endocrinology (米国) [査読 (2005年4月)]
  7. Animal Science Journal [査読 (2005年4月)]
  8. Journal of Reproduction and Development [査読 (2005年7月)]
  9. 東北畜産学会報 [査読 (2005年7月)]
  10. Domestic Animal Endocrinology (米国) [査読 (2005年8月)]
  11. Animal Science Journal [査読 (2005年8月)]
  12. Journal of Endocrinology (英国) [査読 (2006年1月)]
  13. Domestic Animal Endocrinology (米国) [査読 (2006年2月)]
  14. Animal Science Journal [査読 (2006年3月)]
  15. Animal Science Journal [査読 (2006年6月)]
  16. Animal Science Journal [査読 (2006年6月)]
  17. Journal of Reproduction and Development [査読 (2006年6月)]
  18. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2006年8月)]
  19. Reproductive Medicine & Biology [査読 (2006年8月)]
  20. 東北畜産学会報 [査読 (2006年12月)]
  21. Animal Science Journal [査読 (2007年1月)]
  22. Animal Science Journal [査読 (2007年3月)]
  23. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2007年3月)]
  24. Reproduction in Domestic Animal(スウェーデン) [査読 (2007年3月)]
  25. Animal Science Journal [査読 (2007年3月)]
  26. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2007年4月)]
  27. Animal Science Journal (5編) [編集 (2007年4月)]
  28. Journal of Reproduction and Development [査読 (2007年4月)]
  29. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年5月)]
  30. Reproduction in Domestic Animals(スウエーデン) [査読 (2007年6月)]
  31. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2007年6月)]
  32. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年6月)]
  33. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年7月)]
  34. Reproduction in Domestic Animals(スウエーデン) [査読 (2007年8月)]
  35. Reproductive Medicine & Biology [査読 (2007年8月)]
  36. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年8月)]
  37. Animal Science Journal (2編) [編集 (2007年9月)]
  38. Reproduction in Domestic Animals(スウエーデン) [査読 (2007年10月)]
  39. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年10月)]
  40. Animal Science Journal (1編) [編集 (2007年11月)]
  41. Reproduction in Domestic Animals(スウエーデン) [査読 (2008年1月)]
  42. Animal Science Journal (2編) [編集 (2008年1月)]
  43. Animal Science Journal (1編) [編集 (2008年2月)]
  44. Journal of Reproduction and Development [査読 (2008年3月)]
  45. Animal Science Journal (1編) [編集 (2008年3月)]
  46. Animal Science Journal (3編) [編集 (2008年4月)]
  47. Animal Science Journal(2編) [編集 (2008年5月)]
  48. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2008年5月)]
  49. Animal Science Journal(1編) [編集 (2008年6月)]
  50. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2008年6月)]
  51. Reproduction in Domestic Animals(スウェーデン) [査読 (2008年6月)]
  52. Animal Science Journal(2編) [編集 (2008年7月)]
  53. Animal Science Journal(4編) [編集 (2008年8月)]
  54. Animal Science Journal(4編) [編集 (2008年9月)]
  55. The Journal of Reproduction and Development [査読 (2008年9月)]
  56. Animal Science Journal(6編) [編集 (2008年10月)]
  57. Animal Science Journal(1編) [編集 (2008年11月)]
  58. Animal Science Journal(4編) [編集 (2008年12月)]
  59. Animal Science Journal(5編) [編集 (2009年1月)]
  60. Domestic Animal Endocrinology(米国) [査読 (2009年1月)]
  61. Animal Science Journal(3編) [編集 (2009年3月)]
  62. Animal Science Journal [査読 (2009年5月)]
  63. Reproduction in Domestic Animals (スウェーデン) [査読 (2009年6月)]
  64. Animal Science Journal [査読 (2009年7月)]
  65. Animal Science Journal [査読 (2009年10月)]
  66. Journal of Reproduction and Development [査読 (2009年10月)]
  67. Animal Sience Journal [査読 (2009年11月)]
  68. Acta Neurobiologiae Experimentalis (ポーランド) [査読 (2009年12月)]
  69. Biology of Reproduction (米国) [査読 (2009年12月)]
  70. 東北畜産学会報 [査読 (2010年2月)]
  71. Animal Science Journal [査読 (2010年2月)]
  72. Biology of Reproduction (米国) [査読 (2010年3月)]
  73. Animal Science Journal [査読 (2010年8月)]
  74. Animal Science Journal [査読 (2010年9月)]
  75. Biology of Reproduction (米国) [査読 (2010年10月)]
  76. Animal Science Journal [査読 (2010年12月)]
  77. Animal Science Journal [査読 (2011年1月)]
  78. Animal Science Jornal [査読 (2011年4月)]
  79. Small Ruminant Reserch [査読 (2011年4月)]
  80. Journal of Animal Physiology and Animal Nutrition [査読 (2011年5月)]
  81. 日本畜産学会報 [査読 (2011年5月)]
  82. Animal Science Journal [査読 (2011年9月)]
  83. Animal Science Journal [査読 (2011年9月)]
  84. Animal Science Journal [査読 (2011年12月)]
  85. Animal Science Journal [査読 (2011年12月)]
  86. Animal Science Journal [査読 (2012年2月)]
  87. Animal Science journal [査読 (2012年6月)]
  88. Animal Science Journal [査読 (2012年9月)]
  89. Biology of Reproduction [査読 (2013年1月)]
  90. Animal Science Journal [査読 (2013年2月)]
  91. Abstracts for 9th International Ruminants Reproduction Symposium [査読 (2014年3月)]
  92. The Jounal of Veterinary Medical Science [査読 (2014年5月)]
  93. The Journal of Veterinary Medical Science [査読 (2014年7月)]
  94. Animal Science Journal [査読 (2014年11月)]
  95. Small Ruminant Research [査読 (2015年1月)]
  96. Animal Science Journal [査読 (2015年2月)]
  97. Animal Science Journal [査読 (2015年2月)]
  98. Small Ruminant Research [査読 (2015年3月)]
  99. Small Ruminant Research [編集 (2015年4月)]
  100. Journal of Reproduction and Development [査読 (2015年10月)]
  101. Neuroendocrinology [査読 (2015年11月)]
  102. Neuroendocrinology [査読 (2015年11月)]
  103. Animal Science Journal [査読 (2016年12月)]
  104. Animal Science Journal [査読 (2017年1月)]
  105. Fourth World Congress of Reproductive Biology(国際学会講演要旨) [査読 (2017年3月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2006年度
    • 博士課程の野中寿美恵を指導し、日本畜産学会奨励賞を受賞させた(2007年3月27日)。
  2. 2008年度
    • Animal Science Journalに投稿された39編の論文の編集作業を行った。
  3. 2010年度
    • 修士学生澤田 建を指導し、第60回東北畜産学会大会で優秀発表賞を受賞させた。
  4. 2011年度
    • 修士学生澤田 建を指導し、東北畜産学会奨励賞を受賞させた。
  5. 2011年度
    • 修士学生後藤由希を指導し、第61回東北畜産学会大会で優秀発表賞を受賞させた。
  6. 2012年度
    • 修士学生後藤由希を指導し、東北畜産学会奨励賞を受賞させた。
  7. 2013年度
    • 博士課程学生金金を指導し、2014年度日本畜産学会奨励賞を受賞させた。また中国政府からThe 2013 Chinese Goverment Award for Outstanding Self-financed Students Abroad (China Scholarship Council)賞を受賞させた。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 社団法人農林水産技術情報協会
    • 委員会等名 : 先端技術を活用した農林水産研究高度化事業
    • 役職名 : 専門評価委員
    • 就任期間 : 2005年1月~2005年12月
  2. 社団法人農林水産技術情報協会
    • 委員会等名 : 先端技術を活用した農林水産研究高度化事業
    • 役職名 : 専門評価委員
    • 就任期間 : 2006年1月~2006年12月
  3. 社団法人農林水産技術情報協会
    • 委員会等名 : 先端技術を活用した農林水産研究高度化事業専門評価委員会
    • 役職名 : 専門評価委員
    • 就任期間 : 2007年1月~2007年3月
  4. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会専門委員
    • 役職名 : 書面審査委員
    • 就任期間 : 2009年8月~2010年7月
  5. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 国際事業委員会
    • 役職名 : 書面審査委員
    • 就任期間 : 2009年8月~2010年7月
  6. 岩手県
    • 委員会等名 : 畜産技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  7. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会専門委員
    • 役職名 : 書面審査委員
    • 就任期間 : 2010年8月~2011年7月
  8. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 国際事業委員会
    • 役職名 : 書面審査委員
    • 就任期間 : 2010年8月~2011年7月
  9. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
  10. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2012年4月~2013年4月
  11. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2013年4月~2014年3月
  12. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県畜産技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2014年4月~2015年3月
  13. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県畜産技術連盟
    • 役職名 : 世話人
    • 就任期間 : 2015年4月~2017年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2007年度 (社)家畜改良事業団
    • 指導等の内容 :
      凍結精液保存技術及び生産性の向上に関わる助言(平成19年度肉用牛繁殖基盤強化総合対策事業)
  2. 2008年度 大家畜生産技術向上対策事業に係わる推進検討会委員(家畜改良事業団)
    • 指導等の内容 :
      有識者として精子凍結方法の改良についての検討を行う。
  3. 2009年度 大家畜生産技術向上対策事業推進検討会(家畜改良事業団)
    • 指導等の内容 :
      大家畜生産技術向上の対策について意見を述べる。
  4. 2010年度 大家畜生産技術向上対策事業推進検討会(家畜改良事業団)
    • 指導等の内容 :
      大家畜生産技術向上の対策について意見を述べる。
産学官民連携活動
  1. FAMS研究発表会並びに動物医科学系講演会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. FAMS生産科学セミナー
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
国際交流活動
  1. 2001年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        日本学術振興会短期外国人研究者招聘制度(代表)で米国コロラド州立大学のT.M.Nett教授を招聘し、本学で共同研究を行うと共に、一般向けのセミナーや学生への授業を行った。また、酪農大学、帯広畜産大学、東京農工大学で同氏の講演会を開催した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        米国カリフォルニア州立技術大学ポモナ校、畜産獣医学部のD.L.Fernandez教授が研究室訪問した際、学部の教員と学生を対象に同氏のセミナーを行った。
  2. 2002年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        米国テキサス大学(ヒューストン校)のLian-Sim Loo博士が研究室訪問した際に、学生を交えて研究室でセミナーを行った。
  3. 2003年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        米国オーバン大学教授招聘プロジェクト(獣医学科小林委員長)により、橋爪の知人であるDomestic Animal Endocrinology編集長のJ.L.Sartin教授を招き、セミナーを開催した。また橋爪の研究室では同氏を交え研究発表会を催した。
  4. 2007年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        米国オーバン大学教授で、橋爪の知人であるDomestic Animal Endocrinology編集長のJ.L.Sartin教授が来学の際、動物科学2年次学生への講義を企画した。
  5. 2008年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト政府
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エジプトSouth Valley University助講師、Ahmed Ezzat Ahmed氏を客員研究員として2年間受け入れる。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を研究生として受け入れる。
  6. 2009年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト政府
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エジプトサウスバレー大学獣医学部のIsmail教授を研究室に2週間受け入れ、研究に関する討議や、セミナーを開催した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト政府
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エジプトSouth Valley University助講師、Ahmed Ezzat Ahmed氏を客員研究員として2年間受け入れる。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を修士学生として受け入れる。
  7. 2010年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を修士学生として受け入れる。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        科学研究費による
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ハンガリーSemmelweis 大学医学部のG.M.Nagy教授を招聘しセミナーと共同研究打ち合わせを行った。
  8. 2011年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        博士課程学生としての指導
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を博士課程学生として受け入れる。
  9. 2012年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        博士課程学生としての指導
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を博士課程学生として受け入れる。
  10. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        博士課程学生としての指導
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、黒龍江省家畜繁殖育種指導センターの金金氏を博士課程学生として受け入れる。
  11. 2014年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        吉林農業大学との学生交流協定
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        吉林農業大学修士課程、冷 東沢君を1年間研究室に受入れ指導した。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        サスカチュワン大学への学生派遣事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        カナダのサスカチュワン大学へ7名の学生を引率し、現地に5日間滞在して、学生支援を行うと共に現地の教員、スタッフとの交流を行った。
  12. 2015年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        サスカチュワン大学への学生派遣事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        カナダのサスカチュワン大学へ15名の学生を引率し、現地に5日間滞在して、学生支援を行うと共に現地の教員、スタッフとの交流を行った。
  13. 2016年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        サスカチュワン大学への学生派遣事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学へ15名の学生を引率し、現地に5日間滞在して、学生支援を行うと共に現地の教員、スタッフとの交流を行った。
ボランティア・寄与など
  1. 2006年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 10月7日に、青森県立八戸北高等学校に出向き講義を行った。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2000年度
    • Domestic Animal Endocrinology (U.S.A.),Editorial Board(2000-2003)
活動履歴
  1. 2004年度
    • 専門教育関係連絡調整部門会議
    • 農学部教務委員会
  2. 2005年度
    • 大学教育センター運営委員会
    • 農学部就職委員会
    • 動物科学講座主任
  3. 2006年度
    • 学部運営委員会
    • 農学部就職委員会
    • 動物科学講座主任
  4. 2008年度
    • 農学部入学者選抜委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 放射線安全委員会委員
    • クラス担任
    • 附属農業教育資料館運営委員会
  5. 2009年度
    • RI総合実験室長
    • 附属動物病院運営協議会
    • 大学教育総合センター教育評価・改善部門会議委員
    • 附属農業教育資料館運営委員会
    • 技術部運営専門委員会委員
    • 放射線安全委員会委員
    • 岩手連大・岐阜連大委員(代議員を除く)
    • 教務委員会
  6. 2010年度
    • 農学部教務委員会
    • 動物病院運営協議会
    • 教育改善部門会議
    • 附属農業教育資料館運営委員会
    • 教務委員会
    • 放射線安全委員会
    • 大学教育総合センター教育評価・改善部門会議
    • RI総合実験室長
    • 技術部運営専門委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 全学委員会等のWG
  7. 2011年度
    • 放射線安全委員会
    • クラス担任
    • 施設委員会
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • RI総合実験室長
    • 技術部運営専門委員会
    • 研究科運営委員会
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 全学委員会等のWG
    • 運営会議
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
  8. 2012年度
    • RI総合実験室長
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 全学委員会等のWG
    • 研究科運営委員会
    • 運営会議
    • 施設委員会
    • 技術部運営専門委員会
    • 放射線安全委員会
    • 農学部110周年記念準備委員会
    • 大学院入試特命班
  9. 2013年度
    • 施設委員会
    • 農学系技術室運営委員会委員
    • クラス担任
    • 国際交流委員会
  10. 2014年度
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 研究科運営委員会
    • 運営会議
    • 施設委員会
    • 国際交流委員会
    • クラス担任
    • 農学系技術室運営委員会委員
  11. 2015年度
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 研究科運営委員会
    • 運営会議
    • 点検評価委員会
    • 施設委員会
    • 国際交流委員会
    • クラス担任
    • 附属動物病院運営協議会
  12. 2016年度
    • 施設委員会
    • 国際交流委員会
    • 国際連携室ミーティング
    • 附属動物病院運営協議会
その他の大学運営活動
  1. 2006年度
    • 付属動物食品安全研究センター研究員として活動した。
  2. 2007年度
    • 2007年度岩手大学入試説明会での公開説明(盛岡市及び北上市)
    • 付属動物医学食品安全研究センター研究員
  3. 2012年度
    • 農学部110周年記念事業準備委員会委員