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更新日 : 2018年8月6日
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教員略歴
氏名境野 直樹 (SAKAINO Naoki)
所属専攻講座岩手大学 教育学部 英語教育
職名教授
生年月日1959年3月26日
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレスsakaino@iwate-u.ac.jp
出身大学院
  1. 東北学院大学 文学研究科 英語英文学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1986年3月
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 修士(英語英文学)
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 : 東北学院大学
    • 取得年月日 : 1983年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 教育学部 英語教育
    • [本務] 講師 (1993年4月1日~1995年3月31日)
  2. 岩手大学 教育学部 英語教育
    • [本務] 助教授 (1995年4月1日~2006年4月30日)
  3. 岩手大学 教育学部 英語教育
    • [本務] 教授 (2006年5月1日~継続中)
学外略歴
  1. 国立仙台電波工業高等専門学校
    • [講師] (1986年4月1日~1993年3月31日)
  2. 岩手大学教育学部
    • [文部科学省在外研究員(海外動向調査)イギリス、カナダ、アメリカ] (1995年11月1日~1996年3月31日)
  3. ロンドン大学ウォーバーグ研究所
    • [文部科学省在外研究員(海外動向調査)イギリス、カナダ、アメリカ] (1995年11月1日~1996年3月31日)
  4. ロンドン大学ウォーバーグ研究所
    • [文部科学省在外研究員(海外動向調査)イギリス、スイス] (2004年1月20日~2004年3月20日)
専門分野(科研費分類)
  1. 近代英文学(含シェイクスピア)
  2. 近世初期英文学(演劇)
研究分野を表すキーワード
  1. シェイクスピア
  2. 近代英国演劇
可能な出前講義
  1. 原文で楽しむ英文学:シェイクスピアからハリー・ポッターまで [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      イギリス文学にはわたしたち日本人の読者が親しみやすい不思議な魅力があります。翻訳ではいまひとつ伝わりにくい原文ならではの面白さを味わうことで、ものを考え、感じ、表現する道具としてのことばの成り立ちの違いについてより深く学ぶきっかけをつかんでいただければと思います。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 英文学の歴史
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別講義Ⅳ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学特論Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
  2. 2005年度
    • 英語A
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅳ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 身体表現特別演習
    • 英米文学特論Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
  3. 2006年度
    • 英語A
    • 英文学の歴史
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅲ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学特論Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
  4. 2007年度
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学特論Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英文学の歴史
    • 英米文学特別講義Ⅲ
  5. 2008年度
    • 英文学の歴史
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅲ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学特論Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
    • 初期ゼミ
    • 上級日本語G
  6. 2009年度
    • 英文学の歴史
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語A
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学特別演習Ⅳ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅱ
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 上級日本語G
    • 英語科教育内容特論
    • 英語圏文学基礎論
  7. 2010年度
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英米文学特別講義Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 英文学の歴史
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学概論
    • 言語教育系共通課題研究
    • 英語圏文学基礎論
  8. 2011年度
    • 総合演習
    • 英文学特別演習Ⅰ
    • 英米文学の研究Ⅱ
    • 英米文学特別演習Ⅰ
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英文学特別演習Ⅱ
    • 英米文学の研究Ⅲ
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英語表現特別研究Ⅰ
    • 英語圏文学基礎論
    • 上級日本語G
  9. 2012年度
    • 英米文学特別演習Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅱ
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 英米文学概論
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英語表現特別研究Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅲ
    • 英語圏文学基礎論
    • 上級日本語G
    • 小学校の英語教育入門
    • 卒業研究
  10. 2013年度
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 英米文学特別演習Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅱ
    • 英語圏文学基礎論
    • 英米文学概論
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英語表現特別研究Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅲ
    • 上級日本語G
    • 小学校の英語教育入門
  11. 2014年度
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 基礎ゼミナール
    • 英米文学特別演習Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅱ
    • 英語圏文学基礎論
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英語表現特別研究Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅲ
    • 卒業研究
  12. 2015年度
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 英米文学特別演習Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅱ
    • 英語圏文学特別演習
    • 英語科教育内容特論
    • 英米文学概論
    • 英米文学特別演習Ⅱ
    • 英語表現特別研究Ⅰ
    • 英語表現特別研究Ⅲ
    • 英語圏文学基礎論
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2004年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 視聴覚機材の有効活用
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 毎時間の小テストとその添削、返却。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 視聴覚教材の活用を含む、効果的なプレゼンテーション。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 毎時間の小テスト実施と添削、返却、講評の徹底。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : マルチメディア教材の活用。一次資料へのこだわり。学会における最新の研究成果の授業への反映
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 一次資料へのこだわり。学会における最新の研究成果の授業への反映
  4. 2007年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : マルチメディア環境を利用しての音声・映像資料の提示によるダイナミックの教材提示。授業評価アンケートにおいても好評だった。
  5. 2010年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、ほぼすべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  6. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : ある程度英語力のある学生達に、哲学書、文学作品、詩などさまざまなジャンルの英文を、速読、精読の両面を尊重しつつ講読した。今後の大学生活において、自らの専門領域の学習の場で英語を苦にしない姿勢を涵養できたとの手応えを感じている。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  7. 2012年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  8. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  9. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。英文学史関係科目においては、教育学部の特性に合わせた主題設定を心がけた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  10. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 人文社会科学部の学生を対象とする授業だったので、サンデルの正義論、ドラッカーの経営論、グリーンやダールの短編小説をはじめ、適宜、シェイクスピアやワーズワースの作品なども取り上げつつ、英語学習における「大学らしさ」の醸成につとめた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。英文学史関係科目においては、教育学部の特性に合わせた主題設定を心がけた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  11. 2016年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。英文学史関係科目においては、教育学部の特性に合わせた主題設定を心がけた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
  12. 2017年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「今、すぐに役立つ知識」と「生涯にわたり人生をささえる知恵」の違いに繰り返し言及しつつ、大学教育の醍醐味である「知的な遠回り」の意味を、すべての授業で問いかけ続けた。あわせて、「教養としての古典」の意義を説き続けた。英文学史関係科目においては、教育学部の特性に合わせた主題設定を心がけた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 文芸批評理論が教育現場のみならず、広く社会生活を営む上で、いかに有効な知を形成しうるかという問題設定により、学習者の専門性のみならず、生涯学習の視点からの考察も導入することを心がけた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 補助研究指導(学部) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 補助研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・主査) 6人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  14. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
教材作成
  1. History of English Literature: A Reader
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2004年度
  2. History of English Literature: A Reader (revised ed.)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2006年度
  3. History of English Literature: A Reader (3rd ed.)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  4. Anthology of British Short Stories
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  5. Anthology of British Short Stories (revised ed.)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  6. Anthology of British Short Stories (3rd. ed.)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  7. Anthology of British Poetry on Childhood
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 学生主導による英文学作品読書会のコーディネート
  2. 2012年度
    • 学生主導による英米文学作品輪読会のコーディネート
  3. 2013年度
    • 学生主導による英米文学作品輪読会のコーディネート
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2014年度
    • 劇団かっぱ 顧問
  2. 2015年度
    • 劇団かっぱ 顧問
  3. 2016年度
    • 劇団かっぱ 顧問
教育活動のその他の事項
  1. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      授業を履修した学生の自学自習を支援するためのコミュニティサイトの構築・運用
    • 進路指導業務
      研究室所属学生の就職活動における推薦状執筆。
  2. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      授業を履修した学生の自学自習を支援するためのコミュニティサイトの構築・運用 (導入・運用ともにiAssistantよりも先だったので、こちらをひきつづき活用した)。
      学生が卒論で扱う個々の作品について、徹底した原文精読の個別指導をこころがけた。
    • 進路指導業務
      とくに民間企業への就職を希望する学生の支援に力をいれた。
    • 学生生活指導活動
      オフィス・アワーの活用。とくに、修学困難な学生のケースについて、保健管理センターや地元の支援組織と連携するためのインフラ確立に努力した。2008年度も継続中。
  3. 2010年度
    • 進路指導業務
      就職活動の支援。具体的には研究室OBらによる情報提供の場を設定、個別の面談指導など。ゼミ所属の6名は全員、公立小学校、地方公務員行政上級、放送関連企業などに正規採用された。
  4. 2011年度
    • 進路指導業務
      ゼミ所属学生5名全員が教員採用試験合格。
  5. 2012年度
    • 進路指導業務
      ゼミ所属学生3名のうち、1名が国立の大学院文学研究科修士課程に進学、1名は教員に就職、もう1名は民間企業に正規採用。前年度に引き続き、指導学生全員の進路を決定できた。
  6. 2013年度
    • 学生生活指導活動
      オフィス・アワーの活用。とくに、修学困難な学生のケースについて、保健管理センターや地元の支援組織と連携するためのインフラ確立に努力した。長期休学中だった学生の復学とゼミにおけるケアに、手応えのある成果をもたらすことができた。
  7. 2014年度
    • 学生生活指導活動
      同年度入学生の担任。オフィスアワーを活用して学生たちとの面談機会を増やすことを意識的に行った。
  8. 2015年度
    • 学生生活指導活動
      担任する学年で主として自信喪失による進路模索に陥った複数の学生との面談を重ねることで、ほぼ全員を積極的な復学へとみちびいた。
  9. 2016年度
    • 進路指導業務
      指導学生3名それぞれの進路決定にあたり、十分な面談や情報提供を行うことで支援を行った。(国家公務員上級・私立高等学校専任講師・大学院進学)
  10. 2017年度
    • 学生生活指導活動
      担任する学年で主として自信喪失による進路模索に陥った複数の学生との面談を重ねることで、担当した全員を積極的な復学・卒業・就職へとみちびいた。
研究経歴
  1. 16.17世紀英国演劇(1993年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 演劇、王政復古、シェイクスピア
    • 専門分野(科研費分類) :
      ヨーロッパ語系文学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      近代初期英国演劇全般における横断的研究。
      社会、文化、宗教、科学など、同時代の諸言説との呼応関係。
  2. シェイクスピア領有の文化的諸相(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 英文学史、演劇研究,
    • 専門分野(科研費分類) :
      英語学各国文学・文学論
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 過剰としての他者表象:『オセロー』 [仙台電波工業高等専門学校研究紀要, 22(1), (1992年12月), pp.19-26] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  2. テクストの編纂/汚染—King Lear— [仙台電波工業高等専門学校研究紀要, 22(1), (1992年12月), pp.9-18] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  3. 'saluage and deformed slaue'—キャリバンの表象とテクスト [仙台電波工業高等専門学校研究紀要, 22(1), (1992年12月), pp.27-36] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  4. Appropriationについて [SHAKESPEARE NEWS, XXXIII(1), (1993年10月), pp.3-5] 境野直樹
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 『尺には尺を』と王政復古-ダヴェナントの翻案劇をめぐって [岩手大学教育学部研究年報, 54(1), (1994年1月), pp.13-23-] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  6. 『復讐者の悲劇』と身体表象 [岩手大学教育学部研究年報, 54(2), (1995年2月), pp.33-42] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  7. インターネットと文学研究 [英語青年, 141(3), (1995年5月), pp.9-11] 加藤行夫,境野直樹
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 電子テキストのあやうさ [コンピュータ&エデュケーション(CIEC会誌), 8(1), (2000年6月), pp.23-27] 境野直樹
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. ロマンスの犠牲者—近世初期英国演劇におけるJane Shore挿話の変容 [岩手大学英語教育論集, 3(1), (2001年3月), pp.90-106] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  10. 再び作者の磁場へ—シェイクスピアのキャノンをめぐって— [岩手大学英語教育論集, 5(1), (2003年3月), pp.77-88] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  11. 犯罪ジャーナリズムの演劇性—エリザベス朝世俗パンフレット事情についての考察— [岩手大学英語教育論集, 7(1), (2005年3月), pp.88-103] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  12. He knowes not what he sees / saies—Q1Learの復権のために [岩手大学英語教育論集, 8(1), (2006年3月), pp.47-65] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  13. 罪の意識のレトリックをめぐる近世英国演劇・バラッド・パンフレットに関する研究 [科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書, (2006年6月3日)] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  14. ミドルトン—マネー・セックス・ゲームの劇空間— [SHAKESPEARE NEWS (日本シェイクスピア協会会報), 47(2), (2007年12月23日), pp.23-27] 境野直樹, 平田満男, 原英一, 小澤博, 岩田美喜
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  15. 私生児の覚醒—『復讐者の悲劇』と虚構化される近代 [岩手大学英語教育論集, 10, (2008年3月21日), pp.89-100] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  16. ミドルトン劇における契約・誓約・ロアリング [岩手大学英語教育論集, 11, (2009年3月23日), pp.132-147] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  17. The Song Remains the Same?--As You Like Itの挿入歌をめぐる考察 [岩手大学英語教育論集, 13, (2011年3月23日), pp.113-128] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. 近世初期英文学におけるエコーの系譜についての覚え書き [岩手大学英語教育論集, 16, (2014年3月24日), pp.59-72] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  19. 記憶と忘却の物語—『遠い山なみの光』を読む [岩手大学英語教育論集, (20), (2018年3月22日), pp.44-61] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 英文学の杜 [松柏社 (2000年11月)] 仙台英文学談話会(編)
    • 著書種別 : 学術著書
  2. ゴルディオスの絆:結婚のディスコースとイギリス・ルネサンス演劇 [松柏社 (2002年6月)] 楠明子, 原英一(編)
    • 著書種別 : 学術著書
  3. シェイクスピア大事典 [日本図書センター (2002年10月)] 荒井良雄、大場建治、川崎淳之介(編)、境野直樹
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      第10章「マルチメディアとシェイクスピアのグローバル化」翻訳・訳注
総説・解説記事
  1. 書評:The Theatrical City: Culture, Theatre and Politics in London, 1576-1649 [日本英文学会, 英文学研究, 73(2), (1997年1月), pp.283-287] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  2. アンケート特集:20世紀のこの1点:William Empson, Seven Types of Ambiguity [研究社, 英語青年, 144(11), (1999年2月), pp.68-68] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  3. 書評:B. Vickers, 'Counterfeiting' Shakespeare, Shakespeare, Co-Author [関西シェイクスピア研究会, 関西シェイクスピア研究会会報, (25), (2004年4月), pp.10-10] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  4. シェイクスピアの「聖域」を切り崩す [岩手大学英語教育講座, 岩手大学英語教育論集, 7(1), (2005年3月), pp.118-128] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  5. 書評:Shakespeare in Print [日本英文学会, 英文学研究, 82(1), (2005年12月), pp.171-175] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  6. 書誌学と文化史のなかのパンフレット [日本シェイクスピア協会, SHAKESPEARE NEWS, 45(2), (2005年12月), pp.31-31] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  7. 作者捜しという回帰熱 [岩手大学英語教育講座, 岩手大学英語教育論集, 8(1), (2006年3月), pp.70-74] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
  8. ミドルトン研究文献リスト [日本シェイクスピア協会, Shakespeare News, 49(1), (2009年9月), pp.11-14] 境野直樹
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. ジャンルの交差点で—近世初期英国演劇におけるジェイン・ショアの変容をめぐって
    • 会議名称 : 日本英文学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1987年5月15日~1987年5月16日
    • 発表者 : 境野直樹
    • 主催者 : 日本英文学会
    • 開催場所 : 宮城学院大学
  2. シンポジウム:「イギリス演劇における犯罪」
    • 会議名称 : 第52回東北英文学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 1988年10月19日~1988年10月29日
    • 発表者 : 平田満男(司会)、藤田博、境野直樹
    • 主催者 : 東北英文学会
    • 開催場所 : 尚絅短期大学
  3. 喜劇の抑圧/抑圧の喜劇—_Measure for Measure_をめぐって
    • 会議名称 : 第29回シェイクスピア学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1990年10月20日~1990年10月21日
    • 発表者 : 境野直樹
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 弘前大学
  4. 公開セミナー:「_The Tempest_と新大陸—テキストとコンテキスト」
    • 会議名称 : 第31回シェイクスピア学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 1992年10月24日~1992年10月25日
    • 発表者 : 荒木正純(司会)、岩尾龍太郎、正木恒夫、大橋洋一、小野俊太郎、太田一昭、境野直樹、富山太佳夫、高橋康成
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 山梨英和短期大学
  5. 公開セミナー:シェイクスピアぬきの17世紀英国喜劇
    • 会議名称 : 第33回シェイクスピア学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 1994年10月15日~1994年10月16日
    • 発表者 : 平田満男(司会)、小澤博、小野良子、藤田博、中野弘美、境野直樹、原英一
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 上智大学
  6. 公開セミナー:シェイクスピア研究とコンピュータ
    • 会議名称 : 第35回シェイクスピア学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 1996年10月19日~1996年10月20日
    • 発表者 : 境野直樹(リーダー)、岡本靖正、加藤行夫、鈴木英夫、鳴島史之、草薙太郎、赤間亮
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 立命館大学
  7. 公開セミナー:「編纂史にみる_Hamlet_」
    • 会議名称 : 第36回シェイクスピア学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 1997年10月11日~1997年10月12日
    • 発表者 : 住本規子、金子雄司、大矢玲子、野口忠昭、境野直樹
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 福岡大学
  8. 公開セミナー ミドルトン—セックス・マネー・ゲームの劇空間
    • 会議名称 : シェイクスピア学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2007年10月11日
    • 発表者 : 平田満男, 原英一, 小澤博, 岩田美喜
    • 主催者 : 日本シェイクスピア協会
    • 開催場所 : 早稲田大学
  9. The Revenger's Tragedyを読む
    • 会議名称 : イギリス演劇研究会例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年2月16日
    • 発表者 : 境野直樹
    • 主催者 : イギリス演劇研究会
    • 開催場所 : 東北大学
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 1998年4月~2001年3月
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2005年3月
  3. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2005年度・650,000円・150,000円
      2006年度・650,000円・150,000円
      2007年度・650,000円・150,000円
      2008年度・650,000円・150,000円
  4. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・650,000円・150,000円
      2010年度・650,000円・150,000円
      2011年度・750,000円・150,000円
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・600,000円・150,000円
      2013年度・800,000円・150,000円
      2014年度・500,000円・150,000円
  6. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2016年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2016年度・780,000円・180,000円
      2017年度・1,040,000円・240,000円
      2018年度・650,000円・150,000円
共同研究希望テーマ
  1. 作者不詳の英国演劇作品の計算機による文体解析を中心とした作者同定のこころみ
    • 共同研究実施形態 : 未設定
    • 産学連携協力可能形態 : 未設定
所属学会・委員会
  1. 日本シェイクスピア協会 (1981年4月~継続中)
  2. 東北英文学会(日本英文学会東北支部) (1981年4月~継続中)
  3. 日本英文学会 (1983年4月~継続中)
  4. 「試論」英文学会 (1987年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 東北英文学会(日本英文学会東北支部) 大会準備委員(2007年4月1日~2009年3月31日)
  2. 日本シェイクスピア協会 『SHAKESPEARE STUDIES』editorial board(2010年4月1日~2012年3月31日)
  3. 日本シェイクスピア協会 SHAKESPEARE STUDIES 査読委員(2015年4月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. シェイクスピア学会公開セミナー「シェイクスピア研究とコンピュータ」 (1996年10月)
    • シェイクスピア学会公開セミナー2「ミドルトン—マネー・セックス・ゲームの劇空間—」 (2007年10月)
      • 参加者数 : 150人
    • シェイクスピア学会ワークショップ (2012年10月)
      • 参加者数 : 10人
    学会活動3(学会誌の編集・査読)
    1. Shakespeare Studies [査読 (2012年3月)]
    2. SHAKESPEARE STUDIES [査読 (2013年5月)]
    3. SHAKESPEARE STUDIES [査読 (2015年5月)]
    4. SHAKESPEARE STUDIES vol. 54 [査読 (2016年9月)]
    生涯学習支援実績
    1. 2002年度教員養成大学・学部等教官研究集会
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 特別講演「子どもたちに希望を:学校崩壊からの再生」(講演者:デーム・シャロン・ホローズ)、通訳(共同担当者:山崎友子)
      • 開催期間 : 2003年2月
    2. 岩手県教職経験者10年研修
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 講師:「原文で楽しむ英文学」
      • 開催期間 : 2004年8月
    3. 岩手県教職経験者10年研修
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 「原文で楽しむ英文学」
      • 開催期間 : 2005年8月
    4. 岩手県教職経験者10年研修
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 「原文で楽しむ英文学」
      • 開催期間 : 2006年8月
    5. 岩手県教職経験者10年研修
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 「原文で楽しむ英文学」
      • 開催期間 : 2007年7月
    6. ロマン派の英文学と現代
      • 種類 : 放送大学 面接授業
      • 担当部門(講演題目) : 英国ロマン派の英文学作品の精読をつうじて、人文学的諸問題と現代社会をかんがえる
      • 開催期間 : 2007年11月
    7. 放送大学面接授業
      • 種類 : 放送大学面接授業
      • 担当部門(講演題目) : 「こだわって読むシェイクスピア」
      • 開催期間 : 2010年12月
    8. 一歩踏み込んだリーディング指導のための原文で読む英米文学
      • 種類 : 教育方法指導
      • 担当部門(講演題目) : 教職経験者10年研修
      • 開催期間 : 2011年8月
    9. 放送大学面接授業
      • 種類 : 放送大学面接授業
      • 担当部門(講演題目) : 原文で読む英詩のたのしみ
      • 開催期間 : 2011年12月
    10. 英米文学作品を原文で読む会(仮称)
      • 種類 : 市民対象の自発的研究会
      • 担当部門(講演題目) : 扱うテキストの提供と解説。および英文解釈の添削など
      • 開催期間 : 2014年4月~継続中
    11. 文部科学省委託小学校英語教科化に向けた専門性向上のための講習の開発支援事業
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 検討委員会メンバーおよび英米文学の講義
      • 開催期間 : 2016年6月~2017年3月
    12. 一日増田大学(秋田県立増田高等学校)
      • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
      • 担当部門(講演題目) : 「原文で楽しむ英文学:シェイクスピアからハリーポッターまで」
      • 開催期間 : 2016年8月
    13. 文部科学省委託小学校英語教科化に向けた専門性向上のための講習の開発事業
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 検討委員会メンバー 英米文学の講義を担当
      • 開催期間 : 2017年6月~2018年3月
    他大学等の非常勤講師
    1. 東北学院大学
      • アカデミック・リーディングの授業(対象学生数120名) (2010年4月~継続中)
    2. 放送大学岩手学習センター
      • 放送大学面接授業 (2010年12月)
    3. 放送大学岩手学習センター
      • 英文学に関する面接授業 (2011年12月)
    社会貢献活動における特筆すべき事項
    1. 2010年度
      • 市民対象の輪読会
    2. 2011年度
      • 市民対象の輪読会
    3. 2014年度
      • 市民対象の輪読会
    4. 2015年度
      • 市民対象の輪読会
    活動履歴
    1. 2005年度
      • 学科・課程等での業務分担
      • 情報システム委員会
      • 研究科代議員会
    2. 2006年度
      • 学科・課程等での業務分担
      • 図書館情報システム仕様策定委員会
      • 情報システム専門委員会
      • 教育実習委員会
    3. 2007年度
      • 学科・課程等での業務分担
      • 就職委員会
    4. 2008年度
      • 学科・課程等での業務分担
      • 教育研究推進委員会
      • 1号館改修特別委員会
      • 環境管理専門委員会
    5. 2009年度
      • 学科・課程等での業務分担
      • 教育学部学生委員会
      • 科代議員会
      • 代議員会予算専門委員会
    6. 2010年度
      • 入学者選抜全学委員会
      • 大学教育総合センター入試部門会議
      • 入試委員会
      • クラス担任
      • 広報委員会
    7. 2011年度
      • 入学者選抜全学委員会
      • 大学教育総合センター入試部門会議
      • 教育実習委員会
    8. 2012年度
      • 全学委員会等のWG(平泉文化研究センター会議)
      • 教育・地域貢献部門会議
    9. 2013年度
      • 全学委員会等のWG(平泉文化研究センター会議)
      • 教育・地域貢献部門会議
    10. 2015年度
      • 岩手大学広報室会議
    11. 2016年度
      • 地域・教育貢献部門会議
      • 広報委員会
      • クラス担任
      • [その他] 高校での学部紹介
    12. 2017年度
      • 情報基盤委員会
      • 地域・教育貢献部門会議
      • [その他] 高校での学部紹介
      • 改革委員会/将来検討特別委員会
      • 広報委員会
      • 教育実習委員会
      • クラス担任
      • 情報基盤委員会
    その他の大学運営活動
    1. 2005年度
      • 教育学部メーリングリストシステムの設計・運営・管理(46リスト)
        学部広報委員会の委託を受けて、広報用ストリーミングデータサーバの構築・運用・管理
    2. 2006年度
      • 教育学部メーリングリストシステムの設計・運営・管理(46リスト)
        学部広報委員会の委託を受けて、広報用ストリーミングデータサーバの構築・運用・管理
    3. 2007年度
      • 教育学部メーリングリストシステムの設計・運営・管理(46リスト)
        学部広報委員会の委託を受けて、広報用ストリーミングデータサーバの構築・運用・管理
    4. 2008年度
      • 教育学部メーリングリストシステムの設計・運営・管理(46リスト)


        学部各種メーリングリストサーバの管理・運営・更新
    5. 2010年度
      • 教育学部各種メーリングリスト・サーバの管理・運営
    6. 2011年度
      • 教育学部各種メーリングリスト・サーバの管理・運営