サブメニュー
更新日 : 2017年7月24日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名関野 登 (SEKINO Noboru)
所属専攻講座岩手大学 農学部 森林科学科
職名教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室木質資源工学
メールアドレスsekino@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東京農工大学 農学部 林産学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1981年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東京農工大学 農学研究科 林産学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1983年3月23日
    • 修了区分 : 修了
  2. 東京大学 農学系研究科 林産学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1984年9月30日
    • 修了区分 : 中退
取得学位
  1. 農学博士
    • 学位の分野 : 林産学
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1988年2月29日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部 共生環境課程 (廃止組織)
    • [本務] 学科長 (2011年4月1日~2013年3月31日)
  2. 岩手大学 農学部 農林環境科学科 森林科学 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2005年11月1日~継続中)
  3. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助教授 (1990年10月1日~2005年10月31日)
  4. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助手 (1984年10月1日~1990年9月30日)
  5. 岩手大学
    • [兼務] その他 (2014年4月1日~2015年3月31日)
  6. 岩手大学 教育推進機構
    • [兼務] その他 (2015年4月1日~2018年3月31日)
学外略歴
  1. 英国ウェールズ大学
    • [英国ウェールズ大学客員研究員(文部省在外研究員)] (1993年1月15日~1993年11月14日)
専門分野(科研費分類)
  1. 林産科学・木質工学
  2. 建築構造・材料
  3. 建築環境・設備
研究分野を表すキーワード
  1. 木質パネル材料
  2. 木質材料の接着耐久性
  3. 建築用断熱材
  4. 木質バイオマス
可能な出前講義
  1. 世界の木造住宅 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      住宅における木材の使われ方について、世界各国の特徴を解説する。
  2. 軽くて強い木のひみつ [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      木材は軽量で比較的強度の高い材料であるが、その理由について、樹木のマクロからミクロまでの構造を学習しながら理解する。
メッセージ
木質資源の有効利用のために、木材工業で排出される残材・廃材等を用いた様々な材料の開発やエネルギー回収の技術開発を行っています。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 情報基礎
    • 木質強度学
    • 木材物理学実験
    • 木質材料の設計
    • 木質住宅の設計
    • 建築設計製図
    • 木質材料学特論
    • 森林資源と人間生活
  2. 2005年度
    • 木質強度学
    • 木材物理学実験
    • 木質材料の設計
    • 木質住宅の設計
    • 建築設計製図
    • 森林科学入門
    • 森林資源と人間生活
  3. 2006年度
    • 木質強度学
    • 木材物理学実験
    • 木質材料の設計
    • 木質住宅の設計
    • 建築設計製図
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 情報基礎
    • 森林科学入門
    • 森林資源と人間生活
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 木質材料学特論
    • 世界の木造家屋
  4. 2007年度
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 木質材料学特論
    • 木質材料の設計
  5. 2008年度
    • 情報基礎
    • 共生環境入門
    • 木材物理学
    • 木質強度学
    • 木材物理学実験
    • 木質材料の設計
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 基礎ゼミナール
    • 木質材料学特論
    • 森林と環境
    • 卒業研究
  6. 2009年度
    • 情報基礎
    • 共生環境入門
    • 木材物理学
    • 木質強度学
    • 木材物理学実験
    • 木質材料の設計
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 基礎ゼミナール
    • 木質資源利用学特論
    • 森林と環境
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
  7. 2010年度
    • 木材物理学実験
    • 情報基礎
    • 共生環境入門
    • インターンシップ
    • 木質材料の設計
    • 基礎木材工学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 森林と環境
    • 共生環境特別研究
    • 卒業研究
  8. 2011年度
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 木材・木質材料学
    • 情報基礎
    • 共生環境入門
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 木質資源利用学特論
    • 卒業研究
  9. 2012年度
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 木材・木質材料学
    • 共生環境入門
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 森林と環境
    • 卒業研究
    • インターンシップ
  10. 2013年度
    • 木材・木質材料学
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 共生環境入門
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 森林と環境
    • 卒業研究
    • 生物環境科学特別研究
    • 木質資源利用学特論
  11. 2014年度
    • 木材・木質材料学
    • 森林と人間Ⅱ
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 森林と環境
    • 卒業研究
    • 生物環境科学特別研究
    • 生物環境科学特別演習
    • 生物環境科学特論
    • 木質資源利用学特論
  12. 2015年度
    • 木材・木質材料学
    • 森林と環境
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
    • 生物環境科学特別研究
  13. 2016年度
    • 木材・木質材料学
    • 森林科学入門
    • 森林と環境
    • 基礎木材工学
    • 木材工学実習
    • 森林と環境
    • 森林科学基礎演習
    • 木質資源利用学特論
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学部研究生 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
  10. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  11. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
教育研究会における発表
  1. FD講演会「これからの大学評価」への参加
    • 教育研究会名 :
      主催:岩手大学評価室・大学教育総合センター
    • 開催年月 : 2012年3月
教材作成
  1. 森林と環境(全学環境教育科目テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  2. 情報基礎(岩手大学情報教育教科書編集委員会編)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2005年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 東北地区の建築系学生に対して、「木のまち・木のいえ担い手育成セミナー」の講師として2011年9月3日に秋田県角館町にて、「森林と木材資源の現状」と題した講演を行った。
  2. 2014年度
    • 東北地区の建築系学生に対して、平成26年度中高層建築物担い手育成技術普及事業「木造・木造建築に係る連続講座」の講師として、2014年10月18日に岩手県滝沢市にて「森林・木の利用と環境」と題した講演を行った。
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • その他
      修士2年の学生に、学生自らの研究成果を学会誌論文として2報投稿させ、さらに国際学会(開催地フィンランド)に同行させて、ポスター発表を行わせた。
  2. 2007年度
    • その他
      全学FD合宿(9月6日‐7日、於:なかやま荘)に参加し、大学院教育の在り方および岩手大学の大学院教育の目指す方向性について議論を深めた。
  3. 2009年度
    • その他
      森林科学コース主任として森林系教育FDを企画し、授業改善およびカリキュラム整備に関する検討会を2009年度内に6回開催した(5月、6月、7月、9月、10月、11月のコース会議と併設)。
  4. 2013年度
    • その他
      卒業研究を指導した学生が北水会長賞を受賞
    • 教育改革における特記すべき事項
      森林系教育の国際化の一環として、ドイツ連邦共和国ロッテンブルグ大学に学術交流協定の準備のため訪問・協議し、2013年11月の岩手大学農学部との協定書締結までの実務担当を行った。
  5. 2014年度
    • その他
      修士論文指導学生が以下の賞を受賞
      共生環境専攻1年:佐々木紫乃
      ・第32回日本木材加工技術協会年次大会優秀ポスター賞
      ・第65回日本木材学会大会優秀ポスター賞
      ・平成26年度岩手大学学生表彰
    • その他
      卒業研究指導学生が以下の賞を受賞
      森林科学コース4年生:佐々木優花
      平成26年度北水会長賞
  6. 2015年度
    • その他
      卒業研究指導学生が以下の賞を受賞
      森林科学コース4年生:玉木陽祐
      平成27年度北水会長賞
研究経歴
  1. 建築用木質断熱材の開発(2001年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 断熱材、木材小片,
    • 専門分野(科研費分類) :
      林学・森林工学建築構造・材料
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 中小企業創造基盤技術研究制度
    • 研究活動内容 :
      木材加工工場のゼロ・エミッションと木造住宅への炭素ストック増加を目的として、木屑を原料とする建築用断熱材を開発した。断熱性、蓄熱性、吸音性、遮音性などの基礎試験が終了した。平成18年4月以降は、実用化に向けての施工マニュアルの開発および防火施工技術の開発を行っている。
  2. 木質系パネル材料の耐久性能(2003年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 強度性能、耐水性、木質パネル材料,
    • 専門分野(科研費分類) :
      林学・森林工学建築構造・材料
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      木質パネル材料の耐久性評価手法の確立に向けて、全国10の試験研究機関との共同研究である「木質パネル第2次耐久性プロジェクト」を実施している。全国8箇所での屋外暴露試験、住環境をモデル化した屋内暴露試験、耐久性評価手法としての各種促進劣化試験を行っている。
  3. 樹皮および高含水率木質チップの木材乾燥等への燃料利用技術の開発(2006年6月~2009年3月)
    • 研究課題キーワード : スギ樹皮、樹皮ボイラー、高含水率
    • 専門分野(科研費分類) :
      林産科学・木質工学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 委託研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Anisotropic Elasticity of Oriented Flakeboard [木材学会誌, 28(2), (1982年1月), pp.91-96] Masaharu Suzuki, Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Swelling and Creep of Isocyanate-Bonded Oriented-Particleboard [木材学会誌, 30(1), (1984年1月), pp.17-22] Noboru SEKINO, Masaharu SUZUKI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 構造用パーティクルボードの耐久性能(1) [木材学会誌, 31(10), (1985年10月25日), pp.801-806] 関野 登,大熊幹章
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 構造用パーティクルボードの耐久性能(2) [木材学会誌, 32(3), (1986年3月25日), pp.163-169] 関野 登,大熊幹章
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 構造用パーティクルボードの耐久性能(3) [木材学会誌, 32(4), (1986年4月25日), pp.280-284] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 構造用パーティクルボードの耐久性能(4) [木材学会誌, 33(2), (1987年2月25日), pp.120-126] 関野 登,大熊幹章
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 構造用パーティクルボードの耐久性能(5) [木材学会誌, 33(6), (1987年6月25日), pp.464-471] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 低比重パーティクルボードの釘接合せん断耐力に及ぼすボード比重と釘打ち端距離の影響 [木材学会誌, 33(9), (1987年9月25日), pp.694-701] 関野 登,森崎 信
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. 構造用パーティクルボードの耐久性能(6) [木材学会誌, 33(12), (1987年12月25日), pp.957-962] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 低比重パーティクルボードの釘接合せん断耐力(第2報)高湿度下暴露および吸脱水処理の影響 [木材学会誌, 35(2), (1989年2月25日), pp.100-106] 関野 登,岡崎正克
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. 寒冷地における木造住宅の床および床下空間の温湿度特性 [岩手大学農学部演習林報告, (21), (1990年3月24日), pp.85-112] 関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  12. 木質ボードの伝熱特性値に及ぼす温度および含水率の影響 [岩手大学農学部報告, 19(4), (1990年3月25日), pp.307-317] 関野 登,八木沢直久
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  13. 低密度パーティクルボードの調湿性能(第1報)実大気密空間での調湿性能(共著) [木材学会誌, 39(2), (1993年2月25日), pp.144-151] 関野 登,朝倉靖弘,和田羊一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Humidity Control Efficiency of Low-Density Particleboards for Interior Walls II. Measurement of EMC and calculation of moisture capacities. [木材学会誌, 39(10), (1993年10月25日), pp.1146-1151] Noboru Sekino, Nobuhiro Asakura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Humidity Control Efficiency of Low-Density Particleboards for Interior Walls III. Moisture absorption rates and moisture conductivities [木材学会誌, 40(5), (1994年5月25日), pp.519-526] Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Particleboard Hygroscopicity : its Prediction and the Influence of Hot-pressing [木材学会誌, 42(1), (1996年1月25日), pp.43-50] Noboru SEKINO, Mark IRLE
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. 水蒸気処理小片を用いたパーティクルボードの基礎材質 [岩手大学農学部報告, 22(4), (1996年3月25日), pp.169-176] 関野 登,井上雅文
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  18. Thickness Swelling and Internal Bond Strength of Particleboards Made from Seam-Pretreated Particles [木材学会誌, 43(12), (1997年12月25日), pp.1009-1015] Noboru Sekino, Masafumi inoue, Mark A. Irle
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. 屋外暴露による各種木質ボードの材質劣化の特徴 [岩手大学農学部演習林報告, (29), (1998年3月25日), pp.39-54] 関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  20. 水蒸気処理小片を用いたパーティクルボードの寸法安定化のメカニズム -小片面内の膨潤応力の低滅- [材料, 47(4), (1998年4月1日), pp.394-398] 関野 登,井上雅文
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. 木質ボードの面内寸法安定性(第1報)各種市販ボードの吸湿線膨張の特徴 [木材工業, 53, (1998年6月1日), pp.408-412] 関野 登,末松充彦,安井悦也
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  22. 木質ボードの面内寸法安定性(第2報)各種促進吸水型による線膨張の特徴 [木材工業, 54(1), (1999年1月1日), pp.14-19] 末松充彦、関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  23. 木質パネルの吸脱着等温線の測定および実用環境下での含水率変化の推定 [木材学会誌, 45(3), (1999年3月25日), pp.237-243] 関野 登、末松充彦、高麗秀昭、安井悦也
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. The Mechanisms Behind the Improved Dimensional Stability of Particleboards Made from Steam-Pretreated Particles(共著) [Holzforschung, 53(4), (1999年4月1日), pp.435-440] Noboru SEKINO, Masafumi INOUE, Mark IRLE, Tim ADCOCK
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 木質ボードの線膨張率に及ぼす製造因子の影響(第1報) エレメント寸法形状と熱圧温度の影響 [木材学会誌, 46(4), (2000年7月25日), pp.334-341] 関野 登、末松充彦、藤元嘉安、木谷良明、王 潜
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. 木質ボードの面内寸法安定性(第3報)釘着および接着による線膨張の抑制 [木材学会誌, 46(5), (2000年9月25日), pp.441-448] 関野 登、末松充彦
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 低密度配向性パーティクルボードの諸材質に及ぼす厚さ方向の小片絡み合い強化の影響 [岩手大学演習林報告, (32), (2001年3月25日), pp.23-35] 神保範昭、関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  28. 木質ボードの線膨張率に及ぼす製造因子の影響 (第2報)パーティクルボードの線膨張に及ぼすボード密度、レジンタイプおよび含脂率の影響 [木材学会誌, 47(2), (2001年3月25日), pp.129-137] 末松充彦、関野 登、藤元嘉安、木谷良明、王 潜
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. 水蒸気処理ストランドを表層に用いた三層パーティクルボード -ボード物性に及ぼす密度の影響- [材料, 50(4), (2001年4月1日), pp.415-420] 関野 登、井上雅文、山内秀文
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. 木質ボードの線膨張率に及ぼす製造因子の影響 (第3報)中質繊維板の線膨張に及ぼすボード密度、レジンタイプおよび含脂率の影響 [木材学会誌, 47(5), (2001年9月25日), pp.431-439] 末松充彦、関野 登、藤元嘉安、木谷良明、王 潜
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. 木質面材の吸湿線膨張に及ぼす釘または接着接合の影響 [木材工業, 57(2), (2002年2月1日), pp.57-62] 関野 登、渋沢龍也
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  32. 厚さ方向の小片絡み合いを強化した低密度パーティクルボード ―基礎物性および単板オーバーレイによるその補強― [材料, 51(4), (2002年4月1日), pp.386-391] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. 解体再利用の容易性を考慮した軸組構法用耐力壁パネルのせん断性能 [木材学会誌, 49(1), (2003年1月25日), pp.31-39] 関野 登、東野 正、澤辺 攻、山内英彦
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Durability of Wood-based Panels Subjected to Ten-Year Outdoor Exposure in Japan [Bulletin of The Iwate University Forests, (34), (2003年3月25日), pp.23-36] Noboru Sekino, Shigehiko Suzuki
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  35. Usefulness and Severity of the Wet-bending Test Methods for Evaluating the Durability and Moisture Resistance of Mat-formed Panel Products [Bulletin of the Shizuoka University Forests, (27), (2003年3月25日), pp.1-11] Shigehiko Suzuki, Noboru Sekino
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  36. 残廃材を原料とした建築用バインダレス小片断熱パネル [木材工業, 58(8), (2003年8月1日), pp.364-369] 関野 登、河村義大
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  37. 木質パネルのポアソン比および面内一軸拘束における吸湿線膨張のポアソン効果 [材料, 53(4), (2004年4月1日), pp.396-401] 関野 登、佐々木妙子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. Binder-less Insulation Panel Made of Wood Shavings for Wooden Frame Houses [Proceedings of the 8th World Conference on Timber Engineering (WCTE 2004), Lahti, Finland, Vol. III, (3), (2004年6月12日), pp.365-368] N. Sekino, Y. Kawamura
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  39. Veneer strand flanged I-beam with MDF or particleboard as web material. Part I. The forming method and fundamental properties. [J Wood Sci, 50(3), (2004年6月24日), pp.223-229] Abdalla Ashraf, Noboru Sekino and Noriaki Jinbo
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. 残廃材を原料とした建築用バインダレス小片断熱パネル(第2報)熱伝導率と耐落下衝撃性に及ぼす小片厚さとパネル密度の影響 [木材学会誌, 50(4), (2004年7月24日), pp.228-235] 河村義大、関野 登、山内英彦
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Veneer strand flanged I-beam with MDF or particleboard as web material. Part II. Effect of resin type, application rate, strand dimension and pressing time on the basic properties. [J Wood Sci, 50(5), (2004年10月24日), pp.400-406] Abdalla Ashraf and Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. 残廃材を原料とした建築用バインダレス小片断熱パネル(第3報)熱伝導率と耐落下衝撃性に及ぼす原料密度の影響 [木材学会誌, 50(6), (2004年11月24日), pp.397-403] 河村義大、関野 登、 山内英彦
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. スギ樹皮小片を活用した高密度バインダレスボードの製造と性能(第1報)基礎物性に及ぼすマット含水率と熱圧締スケジュールの影響 [岩手大演報, (36), (2005年3月25日), pp.21-37] 関野 登、佐々木妙子、谷内博規
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  44. Binder-less Insulation Panel for Building Use Made from Wood Processing Residues and Agricultural Wastes [Proceedings of the 6th International Wood Science Symposium, LIPI-JSPS Core University Program in the Field of Wood Science, Bali, Indonesia, (2005年9月1日), pp.42-] Noboru SEKINO
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  45. How Durable are Wood-based Panel Products? Towards the Establishment of Durability Estimation Methods [Proceedings from the 9th European Panel Products Symposium, Llandudno, UK, (2005年10月5日), pp.269-274] Noboru SEKINO, Hideaki KORAI, Shigehiko SUZUKI
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  46. Veneer strand flanged I-beam with MDF or particleboard as web material. Part III. Effect of strand density and preparation method on the basic properties. [J Wood Sci., 51(5), (2005年10月25日), pp.492-497] Abdalla Ashraf, Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. 残廃材を原料とした建築用バインダレス小片断熱パネル(第4報)プレーナー屑を原料とした実大厚さパネルの蓄熱効果 [木材学会誌, 51(6), (2005年11月24日), pp.380-386] 関野 登,河村義大,山内 剛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. Nail Joint Performance of Several Wood-based Panels Subjected to Outdoor Exposure and Accelerated Aging Tests [Proceedings from International Symposium on Wood Science and Technologies (IAWPS 2005), Yokohama, Japan, (2), (2005年11月27日), pp.143-144] Yoshiyasu Fujimoto, Noboru Sekino, Hideaki Korai, Hidetaka Nogami and Kazuo Ohashi
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  49. Durability Performance of Wood-Based Panels Evaluated by Outdoor/Indoor Exposure tests and Accelerated Aging Treatments [Proceedings from International Symposium on Wood Science and Technologies (IAWPS 2005), Yokohama, Japan, (1), (2005年11月27日), pp.130-131] Noboru SEKINO, Hideaki KORAI, Shigehiko SUZUKI
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  50. Outdoor Exposre Tests of Several Wood-based Panels for Structural Uses [Proceedings from International Symposium on Wood Science and Technologies (IAWPS 2005), Yokohama, Japan, (2), (2005年11月27日), pp.181-182] YAMAUCHI Hidehumi, FUKINO Makoto, SEKINO Noboru, KORAI Hideaki, SUZUKI Shigehiko, UMEMURA Kenji, NOGAMI Hidetaka and FUJIMOTO Yoshiyasu
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  51. Veneer strand I-beam with medium density fiberboard or particleboard as web material V: Its production and performance under steam-injection pressing [Bulletin of The Iwate University Forests, (37), (2006年3月25日), pp.1-16] Ashraf, M. A. Abdalla, Noboru Sekino and Hidefumi Yamauchi
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  52. Veneer strand flanged I-beam with MDF or particleboard as web material. Part IV. Effect of web material types and flange density on the basic properties. [J Wood Sci, 52(2), (2006年4月25日), pp.167-172] Abdalla Ashraf and Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. Nail Joint Durability of Wood-based Panels- Correlations between outdoor exposure and laboratory aging tests – [Conference Proceedings of Wood Resources and Panel Properties, COST Action E44-E49, Valencia, Spain, pp.113-122, (2006年6月12日), pp.113-122] Noboru Sekino, Hideaki Korai
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  54. Mechanical durability of wood-based panels exposed to high relative humidity and cyclic relative humidity change [Conference Proceedings of Wood Resources and Panel Properties, COST Action E44-E49, Valencia, Spain, pp.253-257, (2006年6月12日), pp.253-257] Hideaki Korai, Noboru Sekino
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  55. 残廃材原料とした建築用バインダレス小片断熱パネル(第5報) スギ樹皮小片パネルの熱伝導率と耐落下衝撃性 [木材学会誌, 50(2), (2007年3月25日), pp.104-109] 関野 登,山内 剛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. 木質小片断熱材の防火性能に関する基礎的研究 [岩手大学農学部演習林報告, (38), (2007年3月29日), pp.1-21] 関野 登,葭葉 恵,谷内博規,山内 剛
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  57. 木質小片断熱材を充填した木造外壁の耐火性能 ―遮熱性および構造安全性:グラスウール充填壁との比較― [木材保存, 34(2), (2008年3月25日), pp.60-68] 谷内博規、関野 登、山内 剛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. Mechanical durability of several wood-based panels evaluated by outdoor exposure and accelerated aging treatments [Proceedings of the 10th World Conference on Timber Engineering (WCTE 2008), Miyazaki, Japan, (2008年6月2日), pp.3-4-522-] Noboru SEKINO, Hideaki KORAI and Shigehiko SUZUKI
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  59. Nail joint performance of several wood-based panels subjected to outdoor exposure [Proceedings of the 10th World Conference on Timber Engineering (WCTE 2008), Miyazaki, Japan, (2008年6月2日), pp.553.1-553.8] Yoshiyasu FUJIMOTO, Noboru SEKINO, Hideaki KORAI, HIdetaka NOGAMI and Kazuo OHASHI
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  60. Fixation of compressive deformation in wood by pre-steaming [J. Tropical Forest Science, 20(4), (2008年12月1日), pp.273-281] Inoue, M., N. Sekino, T. Morooka, R. M. Rowell, and M. Norimoto
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. プレーナー屑を原料とする住宅用断熱材の蓄熱効果と材内水分傾斜 [岩手大学演習林報告, (40), (2009年3月30日), pp.1-17] 関野 登、安喰 萌
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  62. Fire Safety of Wooden Walls Filled with Binder-less Wood Shavings Insulation Panels [PRO Ligno, 5(2), (2009年9月), pp.23-32] Noboru SEKINO and Go YAMAUCHI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. 弾力性を有する木片炭化マットの製造と断熱材への適用に関する基礎的研究(第1報)製造条件と熱伝導率の関係 [岩手大演報, (41), (2010年6月1日), pp.1-15] 山口晃輔、関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. Carbonizing Binderless Wood Shaving Insulation Panels for Better Insulation and Durability [Proceedings of the International Convention of Society of Wood Science and Technology and, (2010年10月12日)] Noboru SEKINO, Kosuke YAMAGUCHI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  65. 木片炭化マットのホルムアルデヒドおよびアンモニア吸着能 ー表面化学特性および細孔特性からの検討- [木質炭化学会誌, 7(2), (2011年3月15日), pp.76-82] 山口晃輔、関野 登、栗本康司、小藤田久義
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  66. 元素組成と化学成分から見た針葉樹樹皮チップの発熱量の特徴およびボイラー燃料としての発熱量の変動範囲 [木材学会誌, 57(2), (2011年3月25日), pp.101-109] 関野 登、小藤田久義、阿部一成、東野 正
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  67. アカマツ二股丸太を用いた意匠柱の開発(第1報) -アンケートによるニーズ調査- [岩大演報, (42), (2011年6月1日), pp.57-66] 関野 登、谷内博規
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  68. アカマツ二股丸太を用いた意匠柱の開発(第2報) -二股木の形態および出現率- [岩大演報, (42), (2011年6月1日), pp.67-78] 関野 登、鈴木由香、神 友美、谷内博規
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  69. Electromagnetic Wave Absorption Characteristics of Half Carbonized Powder-Type Magnetic Wood [IEEE TRANSACTION ON MAGNETICS, 47(10), (2011年10月1日), pp.3078-3080] Hideo Oka, Seiichi Uchidate, Noboru Sekino, Yasuji Namizaki, Kenji Kubota, Hiroshi Osada, F.P. Dawson, and J. Douglas Lavers
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Effects of Outdoor Exposure Angle on the Deterioration of Wood-Based Board Properties [Forest Products Journal, 62(3), (2012年3月1日), pp.184-190] H. Korai,N. Sekino,H. Saotome
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Electromagnitic Wave Absorption Characteristics Adjustment Method of Recycled Powder-Type Magnetic Wood for Use as a Building Material [IEEE TRANSACTION ON MAGNETICS, 48(11), (2012年11月1日), pp.3498-3500] Hideo Oka, Minekazu Terui, Hiroshi Osada, Noboru Sekino, Yasuji Namizaki, Hideki Oka, and Francis P. Dawson
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Durability of Medium-density Fiberboard Evaluated by the Weathring Intensity under Outdoor Exposure [Proceedingds of the 11th Pacific Rim Bio-Based Composite Sympsium (BioComp 2012), (2012年11月28日), pp.328-335] Noboru SEKINO and Haruna SATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  73. Relationships between Density and Strength Performance of Wood-Based Panels during Five-Year Outdoor Exposure [Proceedingds of the 11th Pacific Rim Bio-Based Composite Sympsium (BioComp 2012), (2012年11月28日), pp.390-397] Yoshiyasu Fujimoto, Hideki Morita, Akihiro Matsumoto, Hideaki Korai and Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  74. 木片炭化マットの断熱性発現メカニズム ―粗空隙の見かけの熱伝導率からの考察― [木質炭化学会誌, 9(2), (2013年3月20日), pp.68-75] 関野 登、山口晃輔
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  75. 屋外暴露試験による中密度繊維板(MDF)の耐久性評価 [岩手大演報, (44), (2013年6月1日), pp.19-40] 関野 登、佐藤春菜
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  76. 磁性竹粉ボードの材料定数に関する実験的検討 [電気学会誌C(電子・情報・システム部門誌), 133(12), (2013年12月1日), pp.2178-2183] 村上和也、岡 英夫、三浦健司、久保田賢二、関野 登、浪崎安治
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Evaluation of particleboard deterioration under outdoor exposure using several different types of weathering intensity [Journal of Wood Science, 60(2), (2014年4月25日), pp.141-151] Noboru Sekino, Haruna Sato, Koji Adachi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. パーティクルボードを面材とした在来軸組床構面および桁上水平構面のせん断耐力 [岩手大演報, (45), (2014年6月1日), pp.1-23] 関野 登、清野光咲、内田信平、中嶋 康
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  79. パーティクルボード張り在来軸組床構面および桁上水平構面のせん断耐力 [木材学会誌, 60(6), (2014年11月25日), pp.328-335] 関野 登、内田信平、中嶋 康
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  80. パーティクルボードの釘側面抵抗に及ぼす試験方法の影響 [木材学会誌, 61(1), (2015年1月25日), pp.40-47] 関野 登、清野光咲
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  81. Surface deterioration of wood plastic composites under outdoor exposure [J Wood Sci, 61(2), (2015年4月25日), pp.143-150] Kenichi Ebe, Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. 屋根下地に使用された各種木質ボードの釘接合性能の劣化 [岩手大演報, (46), (2015年6月1日), pp.37-57] 関野 登、佐々木優花
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  83. カンナ屑マットの熱伝導率に及ぼす原料サイズの影響 [岩手大演報, (46), (2015年6月1日), pp.21-36] 佐々木紫乃、関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  84. 電波吸収機能を有する磁性粉配合混練型WPC [木材学会誌, 62(1), (2016年1月25日), pp.9-17] 三浦健司,関野 登,久保田賢二,岡 英夫,小林正彦,木口 実,大友祐晋
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  85. Density dependence in the thermal conductivity of cellulose fiber mats and wood shavings mats: Investigation of the apparent thermal conductivity of coarse pores [J Wood Sci, 62(1), (2016年2月25日), pp.20-26] Noboru Sekino
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  86. 磁性粉配合混練型木質プラスチックを用いる多層型電波吸収体の二波共用特性実現のための厚さ最適化 [電子情報通信学会論文誌, J99-B(3), (2016年3月1日), pp.241-243] 三浦健司,三ケ田祐也,岡 英夫,関野 登,小林正彦,木口 実,大友祐晋
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  87. アカマツラミナ隅角部の釘打ち割れに及ぼす釘打ち端距離とラミナ比重の影響 [岩手大演報, (47), (2016年6月1日), pp.11-20] 関野 登、玉木陽祐、日當和孝、田嶋 由
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  88. カーボンブラック添加によるカンナ屑マットの断熱性改善(第1報)―カーボンブラックの添加量と特性の影響― [岩手大演報, (47), (2016年6月1日), pp.21-47] 佐々木紫乃、関野 登
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  89. Shear resistance of nailed joints of red pine edge glued panels: single shearing tests focused on corner nails [WCTE2016 Proceedings, (2016年8月22日)] Sekino, N.; Tamaki, Y.; Hinata, K.; Tajima, Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 木質資源材料(木材科学講座8)(共著) [海青社 (1993年3月30日)] 鈴木正治,徳田通夫,作野友康 編
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第4章第3節、第5章第4節
  2. 木質資源材料(木材科学講座8 改訂増補) (共著) [海青社 (1999年7月30日)] 鈴木正治、徳田通夫、作野友康 編
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第4章第3節、第5章第4節
  3. 基礎情報学 [学術図書出版社 (2002年4月10日)] 岩手大学情報教育教科書編集委員会編
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      第2章 2.4 プレゼンテーション
  4. 情報基礎 [学術図書出版社 (2006年4月10日)] 岩手大学情報教育教科書編集委員会
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      第3章 3.4 PowerPoint
  5. 最新データによる木材・木造住宅のQ&A [木構造振興株式会社 (2011年9月1日)] 荒武志郎、飯島泰男、関野 登 他21名
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      82,87ページ
  6. 森林環境2016-特集-震災後5年の森・地域を考える [森林文化協会 (2016年3月11日)] 森林環境研究会編著
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      被災地の林業・木材産業・地域住宅産業の復興状況(pp.106-117)
総説・解説記事
  1. アイルランドの木材研究と木質住宅 [木質構造研究会, Journal of Timber Engineering, (36), (1999年1月), pp.20-25] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  2. 各種木質パネルの特徴と耐久性 [株式会社エクスナレッジ, 月刊「建築知識], 45(4), (2003年4月1日), pp.202-204] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  3. 木質ボードの屋内外暴露試験 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 58(7), (2003年7月1日), pp.298-304] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  4. 第二次木質パネル屋外暴露プロジェクト [日本木材加工技術協会, 木材工業, 60(5), (2005年5月1日), pp.229-232] 高麗秀昭,関野 登
    • 掲載種別 : その他
  5. プロジェクト紹介 木質パネル第2次耐久性評価プロジェクト [木質構造研究会, Journal of Timber Engineering, 18(4), (2005年7月25日), pp.110-117] 関野 登,高麗秀昭
    • 掲載種別 : その他
  6. 第9回欧州木質パネル製品シンポジウムとCOST Action E49 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 61(4), (2006年4月1日), pp.167-170] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  7. 木質パネル材料の接着耐久性とその評価法 [社団法人 日本木材保存協会, 木材保存, 32(4), (2006年7月25日), pp.140-144] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  8. 木質パネル第2次耐久性評価プロジェクト-進捗状況および暴露3年間の解析結果の一例 [木質構造研究会, Journal of Timber Engineering, 20(5), (2007年11月30日), pp.127-134] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  9. 急成長する中国の木質パネル産業とその背景 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 63(7), (2008年7月1日), pp.323-327] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  10. 住宅用断熱材における木質系断熱材の位置づけ [日本木材加工技術協会, 木材工業, 64(2), (2009年2月1日), pp.52-57] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  11. 国際研究集会ICWSE 2009に参加して - ルーマニア・トランシルヴァニア大学訪問記 - [日本木材加工技術協会, 木材工業, 65(1), (2010年1月1日), pp.28-31] 関野 登
    • 掲載種別 : その他
  12. 木質パネル第二次耐久性評価プロジェクト-開始6年目の進捗状況- [木質構造研究会, Journal of Timber Engineering, 23(5), (2010年10月31日), pp.185-191] 関野 登、佐藤春菜
    • 掲載種別 : その他
  13. 木材工業dialektike 第Ⅱ部 問答集 「湿気はボード類の性能にどのような影響を与えるか?」 [社団法人 日本木材加工技術協会, 木材工業, 65(11), (2010年11月1日), pp.535-536] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  14. 「復興ボード」生産で震災廃木材のリサイクルに期待 [(財)日本木材総合情報センター , 木材情報, (243), (2011年8月15日), pp.11-14] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  15. 震災廃棄物からの木質ボードの製造と活用事例 [Japan Timber Engineering Society, Journal of Timber Engineering, 24(5), (2011年10月25日), pp.202-207] 関野 登、内田信平
    • 掲載種別 : 学術誌
  16. 震災廃木材の再資源化の取り組み ―岩手における「復興ボード」の生産と活用事例― [一般財団法人 杉山産業化学研究所, 木材工業技術短信, 29(1), (2011年10月30日), pp.1-9] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  17. 震災廃棄物の分別と処理 ―岩手における廃木材再資源化の事例― [公益社団法人 日本木材加工技術協会, 木材工業, 66(11), (2011年11月1日), pp.539-540] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  18. 震災廃木材の再資源化 「復興ボード」生産・活用支援の取り組み [NPO 木の建築フォラム, 木の建築, (31), (2011年11月30日), pp.42-45] 内田信平、関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  19. 被災地の林業・木材産業の復旧状況と課題 [公益社団法人日本木材加工技術協会, 木材工業, 67(10), (2012年10月1日), pp.420-425] 関野 登、酒井博忠
    • 掲載種別 : 機関誌
  20. 震災木くずのパーティクルボードへのリサイクル ―“復興ボード”の生産と活用の支援― [廃棄物資源循環学会, 廃棄物資源循環学会誌, 23(6), (2012年12月1日), pp.468-475] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
  21. 日本森林学会・日本木材学会 合同シンポジウムの概要 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 68(7), (2013年7月1日), pp.305-308] 関野 登
    • 掲載種別 : 学術誌
  22. ドイツの林業専門大学(ロッテンブルグ大学)と木材工業 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 69(1), (2014年1月1日), pp.32-35] 関野 登、山本信次
    • 掲載種別 : 学術誌
  23. 木質系断熱材の特徴 [日本住宅・木材技術tセンター, 住宅と木材, 38(3), (2015年3月15日), pp.6-9] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
  24. 木質ボードの接着耐久性 [日本木材加工技術協会, 木材工業, 71(11), (2016年11月1日), pp.437-442] 関野 登
    • 掲載種別 : 機関誌
研究発表
  1. Binder-less Insulation Panel Made of Wood Shavings for Wooden Frame Houses
    • 会議名称 : World Conference on Timber Engineering (WCTE 2004)
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2004年6月14日~2004年6月17日
    • 発表者 : N. Sekino, Y. Kawamura
    • 主催者 : International Scientific Committee of WCTE
    • 開催場所 : Lahti, Finland
  2. プレーナー屑を原料とした建築用バインダレス断熱パネル(第2報)実大試作品の製造と性能
    • 会議名称 : 第54回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月3日~2004年8月5日
    • 発表者 : 関野 登,河村義大,山内英彦
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 札幌
  3. プレーナー屑を原料とした建築用バインダレス断熱パネル(第3報)熱伝導率と耐衝撃性に及ぼす原料密度の影響
    • 会議名称 : 第54回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月3日~2004年8月5日
    • 発表者 : 河村義大,関野 登,山内英彦
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 札幌
  4. Veneer strand flanged I-beam with MDF or particleboard as web material. III. Effect of web material types, strand density and preparation method on the I-beam basic properties
    • 会議名称 : 第54回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月3日~2004年8月5日
    • 発表者 : Ashraf Abdalla, Noboru Sekino
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 札幌
  5. 磁性木材の磁気・木質機能の調和性について
    • 会議名称 : 第54回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月3日~2004年8月5日
    • 発表者 : 岡 英夫,谷内博規,浪崎安治,関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 札幌
  6. 木質ボード開発の最新技術と実用化の可能性
    • 会議名称 : 「木材の実用知識」講習会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年8月26日~2004年8月27日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 東京
  7. 木質パネルの耐久性の評価(第1報)供試パネルの初期物性および板厚方向密度分布
    • 会議名称 : 第55回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月16日~2005年3月18日
    • 発表者 : 藤元嘉安,高麗秀昭,関野 登,野上英孝,大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  8. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第1報)側面抵抗と貫通抵抗の相関および一面せん断性能との関係
    • 会議名称 : 第55回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月16日~2005年3月18日
    • 発表者 : 野上英孝,関野 登,高麗秀昭,藤元嘉安,大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  9. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第2報)、促進劣化処理による耐久性の評価
    • 会議名称 : 第55回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月16日~2005年3月18日
    • 発表者 : 関野 登,野上英孝,高麗秀昭,藤元嘉安,大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  10. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第3報)、釘めり込みによる接合性能の変化
    • 会議名称 : 第55回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月16日~2005年3月18日
    • 発表者 : 高麗秀昭,関野 登,藤元嘉安,野上英孝,大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  11. プレーナー屑を原料とした建築用バインダレス断熱パネル(第4報)圧縮反発力の経時変化を考慮した施工方法の検討
    • 会議名称 : 第55回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月16日~2005年3月18日
    • 発表者 : 山内 剛,河村義大,関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  12. Binder-less Insulation Panel for Building Use Made from Wood Processing Residues and Agricultural Wastes
    • 会議名称 : The 6th Internatinal Wood science Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月29日~2005年8月31日
    • 発表者 : Noboru Sekino
    • 主催者 : JSPS-LIPI Core University Program in the Field of Wood Science
    • 開催場所 : Bali, Indonesia
  13. How Durable are Wood-based Panel Products? Towards the Establishment of Durability Estimation Methods
    • 会議名称 : The 9th European Panel Products Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月5日~2005年10月7日
    • 発表者 : Noboru SEKINO, Hideaki KORAI, Shigehiko SUZUKI
    • 主催者 : The BioComposites Centre, UK
    • 開催場所 : Liandudno, Wales, UK
  14. Durability Performance of Wood-Based Panels Evaluated by Outdoor/Indoor Exposure tests and Accelerated Aging Treatments
    • 会議名称 : International Symposium on Wood Science and technology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月27日~2005年11月30日
    • 発表者 : Noboru SEKINO, Hideaki KORAI, Shigehiko SUZUKI
    • 主催者 : International Association of Wood Products Societies (IAWPS)
    • 開催場所 : Yokohama, Japan
  15. Nail Joint Performance of Several Wood-based Panels Subjected to Outdoor Exposure and Accelerated Aging Tests
    • 会議名称 : International Symposium on Wood Science and technology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月27日~2005年11月30日
    • 発表者 : Yoshiyasu Fujimoto, Noboru Sekino, Hideaki Korai, Hidetaka Nogami and Kazuo Ohashi
    • 主催者 : International Association of Wood Products Societies (IAWPS)
    • 開催場所 : Yokohama, Japan
  16. Outdoor Exposre Tests of Several Wood-based Panels for Structural Uses
    • 会議名称 : International Symposium on Wood Science and technology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月27日~2005年11月30日
    • 発表者 : YAMAUCHI Hidehumi, FUKINO Makoto, SEKINO Noboru, KORAI Hideaki, SUZUKI Shigehiko, UMEMURA Kenji, NOGAMI Hidetaka and FUJIMOTO Yoshiyasu
    • 主催者 : International Association of Wood Products Societies (IAWPS)
    • 開催場所 : Yokohama, Japan
  17. 木質パネル第2次耐久性プロジェクトの進捗状況 -プロジェクト概要および屋外暴露1年目の劣化―
    • 会議名称 : 第26回木材接着研究会・第3回木質パネル研究会合同シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年12月1日~2005年12月2日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会接着研究会・木質パネル研究会
    • 開催場所 : つくば
  18. Nail Joint Durability of Wood-based Panels- Correlations between outdoor exposure and laboratory aging tests
    • 会議名称 : Wood Resouces and Panel Properties
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月12日~2006年6月14日
    • 発表者 : Noboru SEKINO and Hideaki KORAI
    • 主催者 : COST Action E44-E49
    • 開催場所 : Valencia, Spain
  19. Mechanical durability of wood-based panels exposed to high relative humidity and cyclic relative humidity change
    • 会議名称 : Wood Resouces and Panel Properties
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月12日~2006年6月14日
    • 発表者 : Hideaki KORAI, Noboru SEKINO
    • 主催者 : COST Action E44-E49
    • 開催場所 : Valencia, Spain
  20. 各種木質市販パネルの釘接合性能(第4報)屋外暴露試験と促進劣化処理の対応
    • 会議名称 : 第56回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月8日~2006年8月10日
    • 発表者 : 関野 登、高麗秀昭、野上英孝、藤元嘉安、大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 秋田
  21. 木質パネルの耐久性の評価(第2報)高相対湿度および乾湿繰り返し下に設置した木質パネルの耐久性
    • 会議名称 : 第56回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月8日~2006年8月10日
    • 発表者 : 高麗秀昭、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 秋田
  22. 木質小片断熱材の保温性、遮音性、防火性
    • 会議名称 : 第24回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月16日~2006年10月17日
    • 発表者 : 関野 登、谷内博規、山内 剛
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 東京
  23. Mechanical durability of wood-based panels -Nail joint performances: Correlation between outdoor exposure and laboratory aging tests-
    • 会議名称 : The Asia-Pacific seminar program (ISO/TC89: Wood-Based Panels)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年11月14日~2006年11月17日
    • 発表者 : Noboru SEKINO
    • 主催者 : ISO/TC89国内審議会
    • 開催場所 : 東京
  24. 屋外暴露による木質パネル材料の性能劣化 ~釘接合性能:合板・OSB・PB・MDF~
    • 会議名称 : (社)日本木材加工技術協会合板部会講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年6月15日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : (社)日本木材加工技術協会合板部会
    • 開催場所 : 東京
  25. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第5報)暴露2年目までの劣化を最も良く再現する促進処理方法
    • 会議名称 : 第57回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月8日~2007年8月10日
    • 発表者 : 関野 登、高麗秀昭、野上英孝、藤元嘉安、大橋一雄
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 広島
  26. 木質小片断熱材を充填した木造外壁の耐火性能―グラスウール充填壁との性能比較-
    • 会議名称 : 第57回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月8日~2007年8月10日
    • 発表者 : 谷内博規、関野 登、山内 剛
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 広島
  27. パーティクルボード原料へのCCA廃材チップ混入に関する基礎的研究(第1報)小片化,分級,プレス過程におけるヒ素等有害元素の放出に関する検討
    • 会議名称 : 第25回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月26日~2007年9月27日
    • 発表者 : 千葉啓子,内田信平,本間義規、世良耕一郎、嶋 弘一、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 旭川
  28. 木材加工廃材を原料とする建築用断熱材の開発と実用化
    • 会議名称 : スギシンポジウム2007
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2007年11月6日~2007年11月7日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 宮崎県木材利用技術センター
    • 開催場所 : 宮崎
  29. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第6報)屋外暴露3年間の劣化とその地域間比較
    • 会議名称 : 第58回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月17日~2008年3月19日
    • 発表者 : 関野 登、高麗秀昭、野上英孝、藤元嘉安
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : つくば
  30. プレーナー屑を再資源化した住宅用断熱材の保温性
    • 会議名称 : 第58回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月17日~2008年3月19日
    • 発表者 : 関野 登、安喰 萌
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : つくば
  31. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第7報)屋外暴露における劣化外力の数値化
    • 会議名称 : 第59回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月15日~2009年3月17日
    • 発表者 : 関野 登、佐藤春菜、鹿野厚子
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松本
  32. 二股アカマツ丸太による構造用意匠柱の開発(第1報)アンケートによるニーズ調査
    • 会議名称 : 第59回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月15日~2009年3月17日
    • 発表者 : 関野 登、岡 草多、谷内博規
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松本
  33. ボイラー排熱と生産蒸気の一部を利用した加温・含水率低減装置(ホットスクリュー)の性能について
    • 会議名称 : 第59回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月15日~2009年3月17日
    • 発表者 : 東野 正、多田野修、関野 登、平子典子、川村 浩、新里光男、出村隆二
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松本
  34. 弾力性を有する木片炭化マットの成型技術
    • 会議名称 : 第59回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月15日~2009年3月17日
    • 発表者 : 山口晃輔、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松本
  35. Fire Safety of Wooden Walls Filled with Binder-less Wood Shavings Insulation Panels
    • 会議名称 : International Conference on Wood Science and Engineering (ICWSE 2009)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年6月4日~2009年6月6日
    • 発表者 : Noboru SEKINO and Go YAMAUCHI
    • 主催者 : トランシルバニア大学
    • 開催場所 : ルーマニア
  36. 樹皮を燃料とする小型蒸気ボイラーの開発(その1)-ボイラー排熱を利用した樹皮の含水率低減―
    • 会議名称 : 第27回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月8日~2009年10月10日
    • 発表者 : 東野 正、多田野 修、関野 登、平子典子、川村 浩、新里光男、出村隆二
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 熊本
  37. 樹皮を燃料とする小型蒸気ボイラーの開発(その2)-現実的な樹皮含水率範囲における低位発熱量の推定-
    • 会議名称 : 第27回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月8日~2009年10月10日
    • 発表者 : 関野 登、小藤田久義、東野 正
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 熊本
  38. 弾力性を有する木片炭化マットの成形技術と断熱性能
    • 会議名称 : 第27回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月8日~2009年10月10日
    • 発表者 : 山口晃輔、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 熊本
  39. 屋外暴露された木質ボードの強度劣化メカニズム ー接着劣化と生物劣化の分離評価の試み-
    • 会議名称 : 第27回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月8日~2009年10月10日
    • 発表者 : 佐藤春菜、斉藤有美、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 熊本
  40. プレーナー屑とセルローズファイバーを混合した建築用圧縮マット断熱材の製造と性能
    • 会議名称 : 第27回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月8日~2009年10月10日
    • 発表者 : 関野 登、田中 一
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 熊本
  41. Electromagnetic wave absorption characteristics adjustment method of powder-type magnetic wood for use as a building material
    • 会議名称 : The 11th Joint MMM - Intermag Conference
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年1月21日~2010年1月24日
    • 発表者 : Hideo Oka, Minekazu Terui, Hiroshi Osada, Kenji Kubota, Noboru Sekino, Yasuji Namisaki and Francis P. Dawson
    • 開催場所 : ワシントン、USA
  42. 木片炭化マットの製造条件と吸着性能
    • 会議名称 : 第60回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月17日~2010年3月19日
    • 発表者 : 山口晃輔、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 宮崎
  43. 元素組成と化学成分から見た針葉樹の樹皮発熱量の特徴
    • 会議名称 : 第60回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月17日~2010年3月19日
    • 発表者 : 関野 登、小藤田久義
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 宮崎
  44. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第8報) 屋外暴露における劣化外力の算出方法
    • 会議名称 : 第60回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月17日~2010年3月19日
    • 発表者 : 関野 登、佐藤春菜、鹿野厚子
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 宮崎
  45. 木質パネル第二次耐久性プロジェクトの概要と進捗
    • 会議名称 : 第60回日本木材学会大会木質パネル研究会・生物劣化研究会合同講演会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2010年3月19日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会木質パネル研究会・生物劣化研究
    • 開催場所 : 宮崎
  46. 弾性を有する木質小片炭化マットの熱伝導率
    • 会議名称 : 第8回木質炭化学会研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月27日~2010年5月28日
    • 発表者 : 関野 登、山口晃輔
    • 主催者 : 木質炭化学会
    • 開催場所 : 東京 明星大学(日野校舎)
  47. Nail joint performance of several wood-based panels during 5-year outdoor exposure
    • 会議名称 : XXIII IUFRO World Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月23日~2010年8月28日
    • 発表者 : Fujimoto, Y., Sekino, N., Korai,H., Nogami, H. and Ohashi, K.
    • 主催者 : IUFRO
    • 開催場所 : Seoul, Korea
  48. Gross calorific value of coniferous bark chips as boiler fuel, and their characterization in terms of elemental and chemical composition
    • 会議名称 : XXIII IUFRO World Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月23日~2010年8月28日
    • 発表者 : Sekino, N. and Kofujita, H.
    • 主催者 : IUFRO
    • 開催場所 : Seoul, Korea
  49. 木質パネルの耐久性評価(その1)第2次耐久性プロジェクトの進捗状況
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第19回木質ボード部会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年10月1日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会木質ボード部会
    • 開催場所 : 東京 木材会館
  50. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第9報)実験住宅(盛岡)に使用した外装材料の劣化
    • 会議名称 : 第28回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月7日~2010年10月8日
    • 発表者 : 阿部一成、佐藤春菜、関野 登、東野 正
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 奈良
  51. 木質系断熱材の熱伝導率の下限値に関する一考察
    • 会議名称 : 第28回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月7日~2010年10月8日
    • 発表者 : 関野 登、田中 一
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 奈良
  52. 木片炭化マットの吸着性能と細孔特性・表面化学特性との関係
    • 会議名称 : 第28回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月7日~2010年10月8日
    • 発表者 : 山口晃輔、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 奈良
  53. 樹皮を燃料とする小型蒸気ボイラーの開発(その3)-実証試験結果と導入効果の検証―
    • 会議名称 : 第28回日本木材加工技術協会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月7日~2010年10月8日
    • 発表者 : 東野 正、阿部一成、関野 登、川村 浩、新里光男
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 奈良
  54. Carbonizing Binder-less Wood Shaving Insulation Panels for Better Insulation Capacity and Durability Part 1: Relationships between thermal conductivity and carbonizing temperature
    • 会議名称 : Joint Session of the UNECE Timber Committee(TC) and Society of Wood Science and Technology (SWST) International Convention
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月11日~2010年10月14日
    • 発表者 : Noboru SEKINO, Kosuke YAMAGUCHI
    • 主催者 : UNECE and SWST
    • 開催場所 : Geneva, Switzerland,
  55. 屋外暴露試験による木質パネルの耐久性評価~強度劣化に及ぼす暴露角度の影響~
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 高麗秀昭、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  56. 屋外暴露された木質ボードの強度劣化メカニズム(Ⅱ)~厚さ変化と強度低下の相関性に及ぼす生物劣化の影響~
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 関野 登、佐藤春菜
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  57. 木片炭化マットの断熱性発現メカニズムに関する一考察 ~マット内粗空隙の等価熱伝導率の試算~
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 関野 登、山口晃輔
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  58. 各種市販木質パネルの釘接合性能(第10報)一面せん断試験結果を用いた壁倍率の推定
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 戸田正彦、関野 登、野上英孝、藤元嘉安
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  59. 樹皮燃料利用による木材乾燥技術の開発 -小型蒸気ボイラーシステムのエネルギーコスト低減効果と連続運転時の課題-
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 阿部一成、東野 正、関野 登、川村 浩、新里光男
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 京都
  60. 木片炭化マットの断熱性発現メカニズム ~小片間粗空隙の等価熱伝導率からの考察~
    • 会議名称 : 第9回木質炭化学会研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年6月2日~2011年6月3日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 木質炭化学会
    • 開催場所 : 秋田ビューホテル
  61. 震災廃木材の再資源化と木造仮設建築物への「復興ボード」供給の試み
    • 会議名称 : 環境資源工学会第23回シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年9月16日
    • 発表者 : 関野 登、内田信平
    • 主催者 : 環境資源工学会
    • 開催場所 : 新橋住友ビル
  62. 震災廃木材を再資源化した「復興ボード」の生産・活用支援プロジェクト ―岩手沿岸地域の木材関連産業の復興と雇用創出を目指して―
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第20回木質ボード部会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年10月7日
    • 発表者 : 関野 登、内田信平
    • 主催者 : 公益社団法人 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 東京:新木場木材会館
  63. 岩手県宮古地区における震災廃木材の再資源化の事例
    • 会議名称 : 素材プロセシング第69委員会第3部会研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年12月13日~2011年12月14日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本学術振興会
    • 開催場所 : 東京大学 生産技術研究所
  64. 岩手県宮古地域における震災廃木材の再資源化事例
    • 会議名称 : 日本エネルギー学会第7回バイオマス科学会議
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年1月18日~2012年1月20日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本エネルギー学会
    • 開催場所 : 盛岡(アイーナ)
  65. 木材のリサイクル
    • 会議名称 : 廃棄物資源循環学会 東北支部合同イベント
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年1月27日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 廃棄物資源循環学会
    • 開催場所 : 仙台市 情報・産業プラザ
  66. 木質系低密度マットにおける熱伝導率の密度依存性
    • 会議名称 : 第62回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月15日~2012年3月17日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 一般社団法人 日本木材学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  67. 屋外暴露された木質ボードの強度劣化メカニズム(III)~接着劣化に起因する内部結合力低下の抽出~
    • 会議名称 : 第62回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月15日~2012年3月17日
    • 発表者 : 関野 登、佐藤春菜
    • 主催者 : 一般社団法人 日本木材学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  68. 被災地における木材産業の現状 ~木材研究者は震災復興支援にどのように関われるか~
    • 会議名称 : 第62回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年3月15日~2012年3月17日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 一般社団法人 日本木材学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  69. 大震災被災地における木材利用と木材産業の現状―研究者が果たすべき役割
    • 会議名称 : 平成24年度バイオマス利用科学特論Ⅰ第1回月例セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年4月20日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 東京大学農学生命科学研究科
    • 開催場所 : 東京大学
  70. 震災被災地における林業・木材産業 ―復旧状況と課題―
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会合板部会大会講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年6月15日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 公益社団法人 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 東京:新木場木材会館
  71. 震災廃木材の再資源化事例
    • 会議名称 : 第22回持続性木質資源工業技術研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年6月22日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 産総研コンソーシアム
    • 開催場所 : 産総研中部センター(名古屋)
  72. 屋外暴露試験によるMDFの接着耐久性評価
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第30回記念年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月17日~2012年10月18日
    • 発表者 : 関野 登、佐藤春菜
    • 主催者 : 公益社団法人 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 東京大学
  73. How durable are wood-based mat-formed panels? Bond durability evaluated by the weathering intensity under outdoor exposure
    • 会議名称 : BIOCOMP2012 Workshop
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年11月27日
    • 発表者 : Noboru SEKINO
    • 主催者 : BIOCOMP2012
    • 開催場所 : Shizuoka, Japan
  74. 電波吸収性能を有する混練型磁性WPC
    • 会議名称 : 第63回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月29日
    • 発表者 : 三浦健司、関野 登、久保田賢二、岡 英夫、小林正彦、木口 実、大友祐普
    • 主催者 : 一般社団法人 日本木材学会
    • 開催場所 : 盛岡
  75. 磁性竹粉ボードの含水特性に関する検討
    • 会議名称 : 第63回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月29日
    • 発表者 : 村上和也、岡 英夫、三浦健司、久保田賢二、関野 登、浪崎安治
    • 主催者 : 一般社団法人 日本木材学会
    • 開催場所 : 盛岡
  76. 東北地方の木質バイオマス資源 ―エネルギー利用とマテリアル利用のバランスを求めて―
    • 会議名称 : 第2回東北地方将来エネルギーフォーラム2013
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2013年10月6日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 東北復興次世代エネルギー研究開発機構
    • 開催場所 : 仙台市
  77. パーティクルボードを用いた床構面および桁上水平構面のせん断耐力の評価
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第31回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月31日~2013年11月1日
    • 発表者 : 関野 登、清野光咲、内田信平、中嶋 康
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 静岡
  78. ドイツ・シュバルツバルトの森林・林業・木材産業を視察して
    • 会議名称 : 岩手県森林・林業会議平成26年講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年1月16日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 岩手県森林・林業会議
    • 開催場所 : 盛岡市
  79. パーティクルボードの釘側面抵抗 ―釘打ち縁端距離の影響、一面せん断と二面せん断の相違―
    • 会議名称 : 第64回日本木材学会大会(松山)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月13日~2014年3月15日
    • 発表者 : 関野 登、清野光咲
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松山
  80. 混練型磁性WPCを用いたウッドデッキ一体型無線LAN電波吸収体の断面形状設計
    • 会議名称 : 第64回日本木材学会大会(松山)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月13日~2014年3月15日
    • 発表者 : 三浦健司、関野 登、三ケ田祐也、久保田賢二、岡 英夫、小林正彦、木口 実、大友祐晋
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 松山
  81. 屋根下地に使用された各種木質ボードの釘接合部の劣化
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第32回年次大会(秋田)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月29日~2014年10月30日
    • 発表者 : 関野 登、佐々木優花
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 秋田市
  82. カンナ屑マットの熱伝導率 -原料サイズとマット密度の影響-
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第32回年次大会(秋田)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月29日~2014年10月30日
    • 発表者 : 佐々木紫乃、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 秋田市
  83. Effect of carbonization temperature and density on the thermal conductivity of charcoal
    • 会議名称 : International Symposium on Wood Science and Technologies (IAWPS 2015)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月17日
    • 発表者 : Noboru Sekino
    • 開催場所 : Tokyo
  84. Surface deterioration and microbial contamination of wood plastic composites under outdoor exposure
    • 会議名称 : International Symposium on Wood Science and Technologies (IAWPS 2015)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月17日
    • 発表者 : Kenichi Ebe, Yoshiyuki Takahashi, Rumi Konuma, Noboru Sekino
    • 開催場所 : Tokyo
  85. カーボンブラック添加による木片断熱材の性能改善
    • 会議名称 : 第65回日本木材学会大会(東京)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月17日~2015年3月18日
    • 発表者 : 佐々木紫乃、関野 登
  86. 種々の屋内温湿度環境下に最長10年間暴露された木質パネルの強度性能
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第33回年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月29日~2015年10月1日
    • 発表者 : 関野 登、佐々木優花、高麗秀昭
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 北海道大学(札幌)
  87. カーボンブラックの微量添加によるカンナ屑マットの断熱性改善
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第33回年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月29日~2015年10月1日
    • 発表者 : 佐々木紫乃、関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 北海道大学(札幌)
  88. アカマツ集成床パネルの釘一面せん断性能
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第33回年次大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月29日~2015年10月1日
    • 発表者 : 玉木陽祐、関野 登、日當和孝、田嶋 由
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会
    • 開催場所 : 北海道大学(札幌)
  89. 木質ボードの接着耐久性 -使用環境と強度劣化の関係-
    • 会議名称 : 日本木材加工技術協会第24回木質ボード部会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材加工技術協会木質ボード部会
    • 開催場所 : 東京
  90. Recycling of wood debris from the tsunami disaster –activities supporting the manufacture and utilization of hukko-board
    • 会議名称 : The second Myanmar-Japan symposium
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年12月5日~2015年12月6日
    • 発表者 : Noboru Sekino
    • 主催者 : Pathein University, Myanmar
    • 開催場所 : Pathein University, Myanmar
  91. アカマツ幅はぎパネルを四周釘打ちした水平構面のせん断耐力
    • 会議名称 : 第66回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月29日
    • 発表者 : 関野 登、玉木陽祐、日當和孝、田嶋 由
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 名古屋大学(名古屋)
  92. カーボンブラックの微量添加によるカンナ屑マットの断熱性改善(第2報)-プレカット由来の原料を用いた大型マットの熱伝導率-
    • 会議名称 : 第66回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月29日
    • 発表者 : 佐々木紫乃、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 名古屋大学(名古屋)
  93. 混練型WPCにおける屋外暴露試験と促進耐候性試験の相関
    • 会議名称 : 第66回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月29日
    • 発表者 : 江部憲一、関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 名古屋大学(名古屋)
  94. 合板・木質ボードの接着耐久性 ~屋内外暴露試験からの考察~
    • 会議名称 : 日本木材学会第37回木材接着研究会(岐阜)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年9月14日~2016年9月15日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会木材接着研究会
    • 開催場所 : 岐阜
  95. 森の機能美を考える
    • 会議名称 : NPO法人才ノ木10周年記念トークカフェ盛岡
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年11月12日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : NPO法人才ノ木
    • 開催場所 : 盛岡
  96. Thermal insulator for building use made of wood shavings: improvement of its insulation capacity by adding carbon black
    • 会議名称 : The 3rd Myanmar-Japan International Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月3日~2016年12月4日
    • 発表者 : Noboru Sekino
    • 主催者 : Pathein University
    • 開催場所 : Pathein University, Myanmar
  97. 木材の炭化に伴う熱伝導率の変化およびモデル解析による実質部の熱伝導率推定
    • 会議名称 : 第67回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月19日
    • 発表者 : 関野 登
    • 主催者 : 日本木材学会
    • 開催場所 : 福岡(九州大学)
学術関係受賞
  1. Winner of the Poster Competition 2005
    • 受賞年月日 : 2005年10月6日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Noboru Sekino, Hideaki Korai, Shigehiko Suzuki
    • 内容 :
      第9回欧州木質パネルシンポジウムにおけるポスターセッションでのベストプレゼンテーション賞
  2. 第57回日本木材学会大会優秀ポスター賞
    • 受賞年月日 : 2007年8月10日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 谷内博規、関野 登、山内 剛
    • 内容 :
      木質小片断熱材を充填した木造外壁の耐火性能―グラスウール充填壁との性能比較-
  3. 日本木材加工技術協会第32回年次大会優秀ポスター賞
    • 受賞年月日 : 2014年10月30日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐々木紫乃、関野 登
    • 内容 :
      カンナ屑マットの熱伝導率 ―原料サイズとマット密度の影響―
  4. 第65回日本木材学会大会優秀ポスター賞
    • 受賞年月日 : 2015年3月18日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐々木紫乃、関野 登
    • 内容 :
      カーボンブラック添加による木片断熱材の性能改善
  5. 第9回日本木材学会論文賞
    • 受賞年月日 : 2016年1月30日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 江部憲一、関野 登
    • 内容 :
      Journal of Wood Science論文賞(2015)
      Kenichi Ebe, Noboru Sekino: Surface deterioration of wood plastic composites under outdoor exposure, (屋外暴露における混練型WPCの表面劣化)」掲載誌 61巻 2号
工業所有権
  1. ボイラシステム(特許第5358794号)
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2009年3月26日
    • 出願番号 : 特願2009-76874
    • 登録番号 : 特許第5358794号
  2. 木質系磁性成形材
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2013年9月5日
    • 出願番号 : 2013-184349
    • 公開日 : 2015年3月19日
    • 公開番号 : 特開2015-53338
  3. 建築用断熱部材、建築用断熱部材の製造方法及び建築用断熱部材の施工方法(特許第3607254号)
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2002年3月14日
    • 出願番号 : 特願2002-070997
    • 公開日 : 2003年9月24日
    • 公開番号 : 特開2003-266411
    • 登録日 : 2004年10月15日
    • 登録番号 : 特許第3607254
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2004年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・1,500,000円・0円
      2002年度・1,400,000円・0円
      2003年度・600,000円・0円
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2006年4月~2008年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2006年度・2,600,000円・0円
      2007年度・800,000円・240,000円
  3. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・200,000円・0円
  4. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・1,000,000円・0円
      2010年度・200,000円・0円
      2011年度・200,000円・0円
      2012年度・200,000円・0円
      2013年度・200,000円・0円
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・1,500,000円・450,000円
      2010年度・1,200,000円・360,000円
      2011年度・1,000,000円・300,000円
  6. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・360,000円・108,000円
      2010年度・580,000円・174,000円
      2011年度・240,000円・72,000円
  7. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2014年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・2,000,000円・600,000円
      2015年度・1,200,000円・360,000円
      2016年度・700,000円・210,000円
奨学寄附金等
  1. 株式会社ヤマウチ奨学寄附金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 株式会社ヤマウチ
    • 寄附金額 : 900,000円
    • 寄附年月 : 2006年6月20日
  2. 宮城建設寄付金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 宮城建設株式会社
    • 寄附金額 : 400,000円
    • 寄附年月 : 2006年6月30日
  3. 株式会社ヤマウチ奨学寄附金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 株式会社ヤマウチ
    • 寄附金額 : 900,000円
    • 寄附年月 : 2007年7月2日
  4. 宮城建設寄付金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 宮城建設株式会社
    • 寄附金額 : 400,000円
    • 寄附年月 : 2007年8月31日
  5. 飯田ウッドワークシステム
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 飯田ウッドワークシステム株式会社
    • 寄附金額 : 800,000円
    • 寄附年月 : 2012年5月
その他競争的資金獲得実績
  1. 三井物産環境基金
    • 資金支給期間 : 2011年7月~2014年9月
    • 研究内容 :
      東日本大震災で発生したがれき廃木材を復興ボードに再資源化し、その活用を支援するとともに、今後の木質バイオマス社会構築に向けて林地残材のエネルギー利用に関する普及セミナーを行う。
  2. 江間忠研究助成(日本木材学会)
    • 資金支給期間 : 2013年9月~2015年8月
    • 研究内容 :
      構造用途の合板,OSB,パーティクルボード(PB),MDFなどの木質パネルには,確かな接着耐久性が求められる。国産木質パネルの利用促進には接着耐久性の不安を払拭することが欠かせないが,使用環境に応じた寿命推定を可能とする評価技術は,現状では存在しない。本研究では,日本木材学会木質パネル研究会で蓄積された耐久性データ,すなわち7年間の屋外暴露試験,最長10年の各種屋内暴露試験および各種促進劣化試験の結果を最大限に活用し,使用部位に応じたパネル寿命の推定方法を精査し,簡易な促進劣化試験による寿命推定方法の確立を目指す。
共同研究希望テーマ
  1. 林地残廃材を再資源化した屋上緑化基材の開発
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  2. 木質系断熱材の開発
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本木材学会 (1982年4月1日~継続中)
  2. 日本木材加工技術協会 (1985年4月1日~継続中)
  3. 日本建築学会 (1990年4月1日~2014年3月31日)
  4. 日本材料学会 (1990年4月1日~2009年3月31日)
  5. 木質炭化学会 (2010年3月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本木材学会 木質パネル研究会幹事(2003年4月1日~2010年3月31日)
  2. 日本木材加工技術協会 木質ボード部会 副部会長(2004年4月1日~2014年3月31日)
  3. 日本木材学会 将来構想検討委員会委員(2005年4月1日~2007年3月31日)
  4. 日本木材学会 学会大会木質材料部門コーディネータ(2006年4月1日~2009年3月31日)
  5. 日本木材学会 研究強化・企画委員会(2007年4月1日~2011年3月31日)
  6. 日本建築学会 日本建築学会東北支部岩手支所委員(2007年4月9日~2014年3月31日)
  7. 日本木材加工技術協会 評議員(2008年4月1日~2011年3月31日)
  8. 日本木材学会 林産教育強化委員会(2009年6月7日~2011年3月31日)
  9. 日本木材加工技術協会 木質ボード部会 部会長(2014年4月1日~継続中)
  10. 日本木材学会 木材教育委員会(JABEE小委員会)(2015年4月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本木材加工技術協会第23回年次大会(盛岡) (2005年11月)
    • 参加者数 : 120人
  2. 木勉会再開記念シンポジウム 「木づかいのススメ」岩手なら、どうする? (2006年11月)
    • 参加者数 : 120人
  3. 第63回日本木材学会大会 (2013年3月)
    • 参加者数 : 812人
  4. 日本木材加工技術協会木質ボード部会シンポジウム (2013年11月)
    • 参加者数 : 110人
  5. 日本木材加工技術協会木質ボード部会シンポジウム (2014年11月)
    • 参加者数 : 100人
  6. 日本木材加工技術協会木質ボード部会シンポジウム (2015年10月)
    • 参加者数 : 100人
  7. 日本木材加工技術協会木質ボード部会シンポジウム (2016年10月)
    • 参加者数 : 114人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. Wood Material B Session [The 6th International Wood Science Symposium (2005年8月)]
  2. Oral session: Wood-based Materials 3 座長 [The 11th Pacific Rim Bio-Based Composite Sympsium (BioComp 2012) (2012年11月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Journal of Wood Science [査読 (2011年10月)]
マスメディアによる報道
  1. 2011年度
    • 岩手日報2011年5月3日、「震災廃材で仮設住宅」という見出しで、震災がれきを再資源化した復興ボードによる仮設住宅の供給プランが報道された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手日報2011年5月13日「論説」にて、宮古地域で展開中の被災地支援活動(震災がれきの再資源化とその活用)が紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 日本テレビNEWS ZERO 震災報道特集(2011年5月30日放送) 津波被災の木質がれきの分別回収と復興ボードへの再資源化の取材
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
    • 岩手日報2011年6月14日、「集会施設に震災廃材」という見出しで、震災がれきを再資源化した復興ボードによる仮設集会施設の建設状況が報道された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 公明新聞2011年6月22日「震災廃材 再利用の試み」という見出しで、震災廃木材の再資源化の取り組が紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 朝日新聞2011年6月11日(岩手版)「仮設住宅集会場にがれき木材を活用 岩大教授らの提案実現」という見出しで、復興ボードを活用した集会施設の建設状況が報道された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 日本住宅新聞2011年10月15日、「がれきを再利用”復興ボード”に」という見出しで震災がれきの再資源化とその活用支援の状況が報道された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 岩手日報2011年12月24日「論説」にて、”木材がれきをエネルギー源に活用を”という内容で、震災がれきを呼び水に木質バイオマスによる地域熱供給の普及セミナー(三井物産環境基金による活動)紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2012年度
    • 宮古発復興住宅「ぬぐだまり」プロジェクトに復興ボードを活用する取り組みについて、BSフジにて7月14日(土)13:00~13:55『地球環境大賞2012 つなげていこう未来へ。続けていこうできること。』のなかで紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2007年度
    • 第57回日本木材学会大会(広島)にて下記の研究発表が優秀ポスター賞に選ばれた。谷内博規、関野 登、山内 剛(2007):木質小片断熱材を充填した木造外壁の耐火性能-グラスウール充填壁との性能比較-
  2. 2004年度
    • 5.他の学術著作物
      ・関野 登(2004)
      ゼロ・エミッションを目指した新しい木質複合梁の開発 平成13~15年度文部科学省科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書:1-69.
      ・関野 登 (2004)
      木質小片断熱材の開発、財団法人さんりく基金平成15年度研究報告(概要)、三陸総合研究、第25号:5-10. (2004.10)
  3. 2005年度
    • 5.他の学術地著作物
      関野 登 (2005)
      木質小片断熱材の開発、財団法人さんりく基金平成16年度研究報告(概要)、三陸総合研究、第27号:5-9. (2005.10)

      10.マスメディアによる報道
      ・林材新聞(2005年11月20日) 一面トップ記事「ヤマウチと岩手大学が共同研究:木質廃材を再資源化した断熱材」
  4. 2006年度
    • ・マスメディアによる報道: 朝日新聞2006年7月13日(木)12版、第2岩手p28、いわて経済探訪(ビジネス最前線)「廃材を再利用した断熱材開発」岩手大学と民間企業(株式会社ヤマウチ)との共同研究成果の報道
      ・マスメディアによる報道: IBCニュースエコー2006年5月31日”木屑の断熱材を商品化!”
      ・マスメディアによる報道:TVIニュースプラスワン2006年12月18日”エコプロダクツ2006にて木質小片断熱材の出展”
  5. 2008年度
    • 学会誌の論文査読 2件:日本木材学会の「木材学会誌」および「Journal of Wood Science」、依頼年月日 20.06.11、20.3.26
      その他の著作物
      関野 登(2008):プレーナー屑を再資源化した住宅用断熱材の性能実証研究 平成18~19年度文部科学省科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書:1-99.
      関野 登(2008)「木質パネル第2次耐久性プロジェクト」中間報告書(その5)屋外暴露3年目のデータ解析、日本木材加工技術協会第17回木質ボード部会シンポジウム講演要旨集、pp.79-129
  6. 2009年度
    • その他の著作物
      関野 登(2009)
      「木質パネル第2次耐久性プロジェクト」中間報告書(その6)屋外暴露5年目のデータ解析、日本木材加工技術協会第18回木質ボード部会シンポジウム講演要旨集、pp.99-152
  7. 2010年度
    • その他の著作物
      関野 登 編著(2010)
      「木質パネル第2次耐久性プロジェクト」中間報告書(その7)屋外暴露6年目および屋内暴露のデータ解析、日本木材加工技術協会第19回木質ボード部会シンポジウム講演要旨集、pp.95-159
  8. 2012年度
    • 科学研究費審査委員
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県
    • 委員会等名 : いわて夢住宅推進協議会
    • 役職名 : 委員(H12-H15),会長(H16-H17)
    • 就任期間 : 2000年4月~2006年3月
  2. 社団法人 日本建材・住宅設備産業協会
    • 委員会等名 : ISO/TC89/SC1/SC2 国内審議委員会・分科会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2002年4月~継続中
  3. 宮古地方振興局
    • 委員会等名 : 宮古・下閉伊モノづくりネットワーク
    • 役職名 : アドバイザー
    • 就任期間 : 2003年4月~継続中
  4. 独立行政法人 科学技術振興機構
    • 委員会等名 : 「良いシーズをつなぐ知の連携システム」
    • 役職名 : 外部専門家
    • 就任期間 : 2007年7月~2011年3月
  5. 岩手県宮古市
    • 委員会等名 : 宮古市産業振興部産業支援センター
    • 役職名 : 宮古市産業創造アドバイザー
    • 就任期間 : 2007年7月~2010年3月
  6. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2009年8月~2011年7月
  7. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 国際事業委員会
    • 役職名 : 書面審査委員
    • 就任期間 : 2009年8月~2011年7月
  8. 岩手県農林水産部林業振興課
    • 委員会等名 : 木材乾燥に関する公募事業の選定委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年12月~2009年12月
  9. 独立行政法人 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 科学研究費委員会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2011年11月~2013年11月
  10. 農林水産省
    • 委員会等名 : 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
    • 役職名 : アドバイザー
    • 就任期間 : 2013年4月~2016年3月
  11. 東北農政局
    • 委員会等名 : 東北地域農林水産・食品ハイテク研究会
    • 役職名 : 産学官連携共同研究検討会議研究開発推進委員
    • 就任期間 : 2013年8月~2014年2月
企業・団体等への指導等
  1. 2005年度 日本繊維板工業会
    • 指導等の内容 :
      日本繊維板工業会発行のMDF普及パンフレットの原稿作成において、助言、データ提供および一部執筆を行った。
  2. 2006年度 森林総合研究所
    • 指導等の内容 :
      農水高度化事業「木質系廃棄物を利用した軽量で安全な屋上・壁面緑化法の開発」の評価委員として、当該事業の外部評価を行った。
  3. 2006年度 東北農政局
    • 指導等の内容 :
      「バイオマスの環づくり交付金ハード事業」の審査会委員として助言を行った。
  4. 2007年度 森林総合研究所
    • 指導等の内容 :
      農水高度化事業「木質系廃棄物を利用した軽量で安全な屋上・壁面緑化法の開発」の評価委員として、当該事業の外部評価を行った。
  5. 2007年度 日本合板工業組合連合会
    • 指導等の内容 :
      年次大会における依頼講演として、下記演題の講演を行った。「屋外暴露による木質パネルの性能劣化(釘接合性能:合板・OSB・PB・MDF)
  6. 2008年度 久慈市雇用開発促進協議会
    • 指導等の内容 :
      平成21年3月24-25日、久慈職業訓練協会にて開催された「地域資源活用研修会;地域材を使った木造住宅の検証」にて木材の接合性能に関する講演を行った。
  7. 2010年度 宮古・下閉伊地域産業活性化協議会(会長:山本正徳宮古市長)
    • 指導等の内容 :
      木材関連産業活性化フォーラム(20110205開催)にて、パネラーとして参加し、木材産業活性化に関する助言を行った。
  8. 2011年度 盛岡工業クラブ
    • 指導等の内容 :
      盛岡工業クラブ第63回定例懇談会にて、震災復興支援活動の講話を提供した。
  9. 2011年度 財団法人 広島市産業振興センター
    • 指導等の内容 :
      廃棄物処理・リサイクル等技術講習会にて、「木質系残廃材の建築用断熱材へのリサイクル技術」に関する講演を行った。
  10. 2013年度 十武建設株式会社
    • 指導等の内容 :
      バーク舗装システムの開発に関する助言
  11. 2013年度 紫波グリーンエネルギー株式会社
    • 指導等の内容 :
      紫波オガール地域温冷熱電併給事業検討委員会に委員として出席し、木質バイオマス利用に関する助言を行った。
  12. 2013年度 森林総合研究所
    • 指導等の内容 :
      平成25年度農食研推進事業「国産材を高度利用した木質系構造用面材の開発による木造建築物への用途拡大」の研究推進会議にアドバイザーとして参画した。
  13. 2014年度 紫波グリーンエネルギー株式会社
    • 指導等の内容 :
      紫波オガール地域温冷熱電併給事業検討委員会に委員として出席し、木質バイオマス利用および当該事業の改善に関する助言を行った。
生涯学習支援実績
  1. 岩手大学公開講座「おもしろ科学教室」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「軽くて強い木のひみつ」
    • 開催期間 : 2004年7月
  2. 第10回岩手大学農学部技術職員等研修会
    • 種類 : 研修会
    • 担当部門(講演題目) : 講義Ⅰ 「木屑の有効利用 ~建築用断熱材の開発~」
    • 開催期間 : 2005年2月
  3. 岩手大学教育学部附属中学3学年「選択教科」
    • 種類 : 附属中学3学年「選択教科」
    • 担当部門(講演題目) : 木材・木質バイオマス利用のススメ
    • 開催期間 : 2007年7月
  4. 黒沢尻北高校サイエンスパートナーシップ(SPP)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 黒沢尻北高校理科「生物」2年生2クラスに対して、90分の実習付き講義を行った(2009/02/20)。講座名は「樹木細胞の構造と曲げ木のヒミツ」
    • 開催期間 : 2009年2月
  5. 市民のための環境セミナー(盛岡市都南公民館)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講話「軽くて強い”木のヒミツ”」
      木のミクロ構造は、ロケットの材料設計のお手本になっているなど、木のヒミツを紹介。
    • 開催期間 : 2009年9月
  6. 盛岡クラブ第350回例会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講演テーマ「震災がれきの再資源化の取り組み:復興ボードの生産・活用の支援」(2013.5.14 於:ホテルメトロポリタン盛岡)
    • 開催期間 : 2013年5月
  7. 木の家づくりフォーラム2013(宮古・下閉伊モノづくりネットワーク)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地元の木材を使う -その意義をグローカルに考える-
    • 開催期間 : 2013年11月
  8. 木で未来をつくろう! in 岩手県
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 木材利用ポイント事業 全国47都道府県縦断シンポジウム(岩手日報社)にて、パネルディスカッションのパネラーを担当
    • 開催期間 : 2014年5月
  9. 「木と住まいの大博覧会」大学ブース展示
    • 種類 : 「木と住まいの大博覧会」にて木材研究紹介
    • 担当部門(講演題目) : 「木と住まいの大博覧会(大学展示ブース)」(於:夢メッセみやぎ:2016/07/9-10)において岩手大学からの木材研究テーマの一例として「人と環境に優しい”木質小片断熱材”とその性能改善」のポスター講演を行った。
    • 開催期間 : 2016年7月
産学官民連携活動
  1. 木を勉強する会(木勉会) 毎月開催 事務局担当
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. 木を勉強する会(木勉会) 毎月開催 事務局担当
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. 木を勉強する会(木勉会;4,5,6月)
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 木を勉強する会(木勉会第154、155、156、157、158、159回)
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  5. 株式会社ミクニ
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  6. 株式会社共立
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  7. 住化エンビロサイエンス株式会社
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  8. JST第2回北東北地域イノベーションフォーラム
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  9. 木のまち・木のいえ推進フォーラム
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  10. 第160回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  11. 第161回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  12. 第162回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  13. 第163回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  14. 第164回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  15. 第165回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  16. 第166回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  17. 第167回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  18. 第168回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  19. 第169回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  20. 第170回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  21. 株式会社 鈴工
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  22. NPO法人 いわて住環境保護管理機構
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  23. 富士工機産業株式会社
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  24. 住友林業株式会社
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  25. 第172回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  26. 第173回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  27. 第174回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  28. 第175回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  29. 第176回木を勉強する会(木勉会) シンポジウム
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  30. 第177回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  31. 第178回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  32. 第179回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  33. 第180回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  34. 第181回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  35. 第182回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  36. 第183回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  37. 岩手農林研究協議会AFRシンポジウム
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  38. 第184回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  39. 第185回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  40. 第186回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  41. 第187回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  42. 第188回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  43. 第189回木を勉強する会(木勉会)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  44. 岩手農林研究協議会AFRシンポジウム
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  45. 第190回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  46. 第191回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  47. 第192回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  48. 第193回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  49. 第194回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  50. 第194回木勉会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  51. 日独バイオマスデー
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  52. 第196回木勉会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  53. 第198回木勉会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  54. 第199回木勉会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  55. 第200回木勉会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  56. 第201回木勉会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  57. 第202回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  58. 第203回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  59. 第204回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  60. 第205回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  61. 第206回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  62. 第207回木勉会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  63. 第208回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  64. 第209回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  65. 第210回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  66. 第211回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  67. 第212回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  68. 第213回木勉会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
国際交流活動
  1. 2013年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ドイツ ロッテンブルグ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ドイツ・ロッテンブルグ大学(森林系単科大学)を9月に訪問してドイツ南部の森林、林業、木材産業などを視察した。その後、11月に先方の研究者ら8名が岩手大学を訪問した際に今後の森林系教育の交流に関する意見交換を行った。
  2. 2015年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Second Myanmar - Japan Symposium
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ミャンマーのパテイン大学で開催された第2回ミャンマー・日本シンポジウム(2015年12月5-6日)に岩手大学から6名(学長、工学部教員2名、農学部教員2名、職員1名)が参加し、研究発表を行うとともに、岩手大学とパテイン大学との今後の国際交流の方向性について情報交換した。農学部国際交流委員長として、農学系の交流に関する情報収集を担当した。
  3. 2016年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        The 3rd Myanmar - Japan International Symposium
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ミャンマーのパテイン大学で開催された第3回ミャンマー・日本シンポジウム(2016年12月3-4日)に岩手大学から5名(学長、農学部教員3名、職員1名)が参加して研究発表を行うとともに、パテイン大学との大学間交流協定の締結式に参加した。さらに、岩手大学とパテイン大学との今後の国際交流の方向性について情報交換した。
他大学等の非常勤講師
  1. 東京大学
    • 東京大学農学生命科学研究科生物材料科学専攻「材料・住科学特別講義Ⅰ」の15時間を担当した(受講者12名)。 (2010年9月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2004年度
    • 東京農工大学大学院非常勤講師
  2. 2004年度
    • 宮崎県木材利用技術センター客員研究員
  3. 2005年度
    • 東京農工大学大学院非常勤講師
  4. 2006年度
    • 木質パネル材料に関する国際標準規格(ISO/TC89/SC1&2)の国内審議会(事務局は日本建材産業協会)の委員であり、主に電子メールによる国際規格の調整や2006年11月開催のアジア・パシフィックセミナーに携わった。この業務は兼業扱いではないが、国の委員会に相当すると言える。また、宮古地方振興局に事務局が置かれる「宮古・下閉伊モノづくりネットワーク」のアドバイザーに登録され、当該事業への助言を行った。
  5. 2008年度
    • いわて未来づくり機構、岩手大学事務局委員および第一部会(一次産品の高機能化)の委員として会議に出席(月1回開催)
  6. 2008年度
    • 岩手農林研究協議会(AFR)の幹事長を2008年度下半期より引き受け、協議会および幹事会を開催した。
  7. 2009年度
    • いわて未来づくり機構、岩手大学事務局委員および第一部会(一次産品の高機能化)の委員として会議に出席(月1回開催)
  8. 2009年度
    • 岩手農林研究協議会(AFR)の幹事長として幹事会を4回招集し、協議会およびAFRの活性化推進を図るとともに、AFRシンポジウムを企画・実施した。
  9. 2010年度
    • 岩手農林研究協議会(AFR)の幹事長として幹事会を4回招集し、協議会およびAFRの活性化推進を図るとともに、AFRシンポジウムを企画・実施した。
  10. 2010年度
    • いわて未来づくり機構、岩手大学事務局委員および第一部会(一次産品の高機能化)の委員として会議に出席(月1回開催)
  11. 2011年度
    • 2011年4月1日付けで発足した岩手大学東日本大震災復興対策本部の構成員(地域復興支援班員)として、復興支援に関する業務を実施した。また、その業務内容(震災廃木材の分別回収、再資源化、復興ボードを活用した仮設建築物の建設支援)に関する代表者として、宮古地域での被災企業と連携をとり、三井物産環境基金を獲得して支援活動を展開した。また、岩手大学復興対策本部10月23日開催の報告会「復興に向けた岩手大学の取り組み」にて、支援活動の内容を報告した。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 国際交流委員会
    • 農学部中期目標・中期計画実施準備室
    • 農学系学部・研究科構想検討小委員会
  2. 2006年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 戦略企画・評価室
    • 共生環境課程森林科学コース代表
    • 就職委員会
    • 森林科学講座主任
  3. 2007年度
    • 学科・課程等での業務分担
  4. 2008年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 戦略企画・評価室
    • 現代GP(知財教育)実行委員会
  5. 2009年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 地域連携推進センター運営委員
    • 地域連携推進室
    • 森林科学コース主任
  6. 2010年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 情報化推進WG
    • 情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員会
    • 総合評価審査委員会
    • 評価室
    • 施設委員会
    • クラス担任
  7. 2011年度
    • 評価室
    • 情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員会
    • 地域連携担当理事室
    • 学科長・課程長
    • 学科長・課程長
    • 研究科運営委員会
    • 研究科専攻長
    • 点検評価委員会
    • 運営会議
    • クラス担任
  8. 2012年度
    • 岩手大学評価室
    • 地域連携担当理事室
    • 課程長
    • 学科長
    • 研究科運営委員会
    • 運営会議
    • 研究科専攻長
    • 農林畜産業復興推進部門会議
  9. 2013年度
    • 農林畜産業復興推進部門会議
    • 企画室財務班
    • 地域連携推進室
  10. 2014年度
    • 企画室財務班
    • 点検評価委員会
    • 学長補佐
  11. 2015年度
    • 国際戦略推進委員会
    • ものづくり技術センター設立準備委員会
    • 地域創生専攻設置準備委員会
    • キャリア支援部門会議
    • 国際交流委員会
    • クラス担任
    • 教育推進機構会議
  12. 2016年度
    • 国際戦略推進委員会
    • 地域創生専攻設置準備委員会
    • 教育推進機構会議
    • キャリア支援部門会議
    • 国際交流委員会
    • クラス担任
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
その他の大学運営活動
  1. 2009年度
    • 農学部選出の全学委員として、岩手大学情報化推進WG委員に任命され、岩手大学情報化推進マスタープランの作成に従事した。
      また、情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員に選出され、次期コンピュータシステムの仕様策定に取り組んだ。

      岩手大学情報化推進WG委員として農学部より選出され、岩手大学情報化推進マスタープランの作成に従事した(継続中)。また、情報処理センター次期システム導入の仕様策定委員としてして農学部より選出され(他1名は庄野教員)、仕様策定に取り組んでいる(継続中)。
  2. 2010年度
    • 農学部選出の全学委員として、岩手大学情報化推進WG委員に任命され、岩手大学情報化推進マスタープランの作成に従事した。
      また、情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員に選出され、次期コンピュータシステムの仕様策定に取り組んだ。さらに、大学の施設建設の入札を審査する総合評価審査委員会の委員として、落札資料の作成に従事した。

      ・地域連携理事室の室員(2010.10~)・情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員会委員・施設建設入札の総合評価審査委員会委員
  3. 2014年度
    • 学長補佐として、学長室にて以下の委員活動に従事した。(1)岩手大学学長室震災復興事業の方針に関するWG委員、(2)岩手大学学長室入試制度の見直しに関するWG委員、(2)全学大学院改組地域創生専攻検討WG委員