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更新日 : 2017年5月25日
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教員略歴
氏名奥野 雅子 (Masako Okuno)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所0208550 岩手県 盛岡市上田3丁目18-34
出身大学院
  1. 東北大学 教育学研究科
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2009年3月25日
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(教育学)
    • 学位の分野 : 臨床心理学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 2009年3月25日
専門分野(科研費分類)
  1. 臨床心理学
研究分野を表すキーワード
  1. 心理学的介入、コミュニケーション
担当授業科目
  1. 2013年度
    • 障害児心理学特論
    • 臨床心理基礎実習Ⅰ
    • 臨床心理学
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅱ
    • 臨床心理基礎実習Ⅱ
    • 臨床心理学演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 特別研究指導
    • 特別研究
  2. 2014年度
    • 障害児心理学特論
    • 臨床心理基礎実習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 心の理解
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 臨床心理学特講
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅱ
    • 臨床心理基礎実習Ⅱ
    • 臨床心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  3. 2015年度
    • 心の理解
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 臨床心理学
    • 障害児心理学特論
    • 臨床心理基礎実習Ⅰ
    • 障害児心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅱ
    • 臨床心理基礎実習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 総合科学論Ⅰ
    • 行動科学方法論
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
教育研究会における発表
  1. FD研修会の参加
    • 教育研究会名 :
      岩手大学FD研修会
    • 開催年月 : 2013年8月
教材作成
  1. 小学校編 事例で学ぶ生徒指導・進路指導・教育相談
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2014年度
  2. 中学校・高等学校編 事例で学ぶ生徒指導・進路指導・教育相談
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2014年度
  3. 学校カウンセリング
    • 教材種類 : メディア教材
    • 教材年度 : 2008年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2013年度
    • 大学院生に対する被災地支援の指導
  2. 2014年度
    • 大学院生に対する被災地支援の指導
  3. 2015年度
    • 大学院生に対する被災地支援の指導
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2013年度
    • 臨床心理学領域の大学院生に対し、本学のこころの相談センターにおける面接のサブカウンセラーとして従事してもらうことによるカウンセリングの行い方についての指導
  2. 2014年度
    • 臨床心理学領域の大学院生に対し、本学のこころの相談センターにおける面接のサブカウンセラーとして従事してもらうことによるカウンセリングの行い方についての指導
  3. 2015年度
    • 臨床心理学領域の大学院生に対し、本学のこころの相談センターにおける面接のサブカウンセラーとして従事してもらうことによるカウンセリングの行い方についての指導
論文
  1. 男子青年が専門家の意見に納得する時 ―専門家の性とコミュニケーションの 2側面に着目して― [ヒューマン・ケア研究, 17(2), (2017年3月8日), pp.81-92] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  2. 心理療法におけるジェンダーに関する配慮のあり方についての一考察―家族療法の面接場面に着目した検討― [「Artes Liberales」(岩手大学人文社会科学部紀要), 99, (2016年12月27日), pp.53-65] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  3. 岩手大学による三陸沿岸支援の取り組み [Interactional Mind (日本ブリーフセラピー協会学術誌), Ⅸ, (2016年11月1日), pp.62-72] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  4. 発達障がいを抱える家族への支援プロセスに関する一考察 [現代行動科学誌, (32), (2016年9月30日), pp.20-30] 八重樫大周・奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  5. 障がい者に対する態度形成プロセスー大学生を対象としたインタビュー調査の検討からー [現代行動科学会誌, (32), (2016年9月30日), pp.31-42] 折本美祐子・奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  6. 愛に裏打ちされた研究と心理臨床家への道 ―長谷川啓三先生の学問的遺伝子― [東北大学大学院教育学研究科臨床心理相談室紀要, 14, (2016年3月31日), pp.31-35] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  7. 発達障がい児を抱える家族システムの開放性についての一考察―他者との相互作用に着目して― [アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (97), (2016年1月29日), pp.17-27] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. 「前向きになりたい」女性への解決志向アプローチ―認知行動的側面の検討から [心理臨床学研究, 33(5), (2015年12月31日), pp.473-483] 伊藤小織・奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  9. ゲームやスマホは子どものストレス解消になるか [児童心理, 69(14), (2015年10月1日), pp.52-57] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  10. 自己開示を促進する聞き手のコミュニケーションについての検討―開示者との関係性に着目して― [現代行動科学会誌, (31), (2015年9月25日), pp.23-33] 小林千緩・奥野雅子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  11. 合意形成場面における受け手の非言語コミュニケーションが送り手に与える影響―うなずきに着目して― [産業カウンセリング研究, 16(1), (2015年3月31日), pp.1-9] 奥野雅子・石井佳世・長谷川啓三
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 心理臨床面接における性差とジェンダーに関する問題生起のプロセス [ヒューマン・ケア研究, 15(2), (2015年3月25日), pp.88-102] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  13. 発達障がいの支援をめぐる今後の展望―システム論的視点からの検討― [アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (95), (2015年3月18日), pp.15-28] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  14. Application of Instance Theory to Real-World Professional Vision: A Randomized Controlled Parallel Design in Clinical Psychology Education [Journal of Educational and Developmental Psychology, 4(2), (2014年10月15日), pp.117-133] Kenji Yokotani, Seiya Mitani, Masako Okuno, Keizo Hasegawa, & Kohei Sato
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 青年期における友人関係の活動的側面及び欲求の側面が自己肯定感に及ぼす影響 [現代行動科学会誌, (30), (2014年9月30日), pp.12-22] 池田早織・奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  16. チーム支援における異分野の専門家間の関係性についての一考察―コミュニケーションの相互作用に着目して― [アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (93), (2014年3月12日), pp.1-13] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  17. 母親としての「不全感」への肯定的アプローチー攻撃性を示す女児に対する母子並行面接の事例ー [安田女子大学心理教育相談室研究, 12, (2013年3月31日), pp.1-11] 井出元麻美・中島慶子・奥野雅子・藤沢敏幸
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. 「遊び」に表出する母子関係から見える「見捨てられ不安」ー不登校を呈した小学校女児に対する遊戯療法を通してー [安田女子大学心理教育相談室研究, 12, (2013年3月31日), pp.12-21] 中島慶子・井出元麻美・奥野雅子・藤沢敏幸
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  19. 専門家の性差と合意形成コミュニケーションとの関連性ー会話内容と会話マネージメントの両側面からー [安田女子大学紀要, 41, (2013年2月28日), pp.71-81] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  20. 保育体験は女子大学生の子供観・子育て観をどのように変えるのか? [安田女子大学紀要, 41, (2013年2月28日), pp.103-114] 澤田英三・上手由香・奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  21. 認知行動療法と家族療法を統合した親面接ー強迫性障害を抱える女児の回復過程ー [安田女子大学心理教育相談研究, 11, (2012年3月31日), pp.29-40] 熊谷佳奈・奥野雅子・藤沢敏幸
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  22. スクールカウンセラーが有する臨床知からの展開と実践ー学校臨床におけるシステミックな視点に着目してー [安田女子大学心理教育相談室研究, 11, (2012年3月31日), pp.9-20] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  23. 学校現場における発達障害児への解決志向アプローチー教員が用いるコミュニケーションを中心にー [安田女子大学教育総合研究所年報, 7, (2012年3月15日), pp.60-68] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  24. 専門家が用いるジェンダー表現ーシステム論的視点からー [武蔵野大学通信教育部人間学研究論集, 1, (2012年3月1日), pp.13-22] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  25. 脳科学が心理臨床に与えるものー光トポグラフィー(NIRS)による探索的実験ー [安田女子大学紀要, 40, (2012年2月28日), pp.67-80] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  26. 合意を目的とするコミュニケーションに及ぼす空間的ジェンダーと性の影響 [ヒューマン・ケア研究, 12(2), (2012年2月1日), pp.82-97] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 教育現場におけるジェンダーセンシティブーコミュニケーションの相互作用の視点からー [安田女子大学教育総合研究所年報, 6, (2011年3月18日), pp.47-53] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  28. ナラティブとエビデンスの関係性をめぐる一考察 [安田女子大学紀要, 39, (2011年2月28日), pp.69-78] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  29. 母子合同面接における娘の成長過程 [東北大学臨床心理相談室紀要, 8, (2010年3月31日), pp.18-35] 奥野雅子・石川恵・滝沢晋也・岡田彩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  30. ドメスティック・バイオレンスに至る相互作用の悪循環についての一考察 [東北大学臨床心理相談室紀要, 8, (2010年3月31日), pp.83-98] 赤木麻衣・佐藤恵子・奥野雅子・今泉紀栄・長谷川啓三
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  31. 送り手が認識する合意を得るコミュニケーションー質問紙調査法による検討からー [東北大学大学院教育学研究科研究年報, 58(1), (2009年12月25日), pp.177-195] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  32. ジェンダー・フリー・コミュニケーションに関する一考察ーシステム論的視点からの問題解決ー [尚絅学院大学紀要, 58, (2009年12月21日), pp.125-134] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  33. 合意形成プロセスにおけるコミュニケーションに関する臨床心理学的研究 [東北大学(未公刊), (2009年3月25日)] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  34. 生命のふるまいに学ぶ人間コミュニケーションに関する一考察ー分子生物学と語用論を結ぶものー [東北大学臨床心理相談室紀要, 7, (2009年3月31日), pp.71-82] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  35. 会話内容と文末表現の合意効果への影響力 [家族心理学研究, 22(2), (2008年11月30日), pp.141-153] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  36. カウンセリング場面における説得的コミュニケーションの文末表現が受け手の態度に及ぼす影響ー終助詞“ね”に着目した実験的研究ー [産業カウンセリング研究, 10(1), (2008年3月31日), pp.12-21] 奥野雅子・長谷川啓三
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  37. コミュニケーションにおける言語と非言語の関係性についてー言語・非言語操作を行った場面の検討からー [東北大学臨床心理相談室紀要, 6, (2008年3月31日), pp.39-56] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  38. クライアントの自律性を援助するインフォームド・コンセントを再構成する試みークライアントと専門家の相互作用に着目してー [東北大学臨床心理相談室紀要, 5, (2007年3月31日), pp.31-41] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  39. 心理療法家の薬物療法へのかかわりをめぐる一考察 [東北大学臨床心理相談室紀要, 4, (2006年3月31日), pp.98-107] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  40. ロールシャッハ・テストのフィードバックをブリーフセラピーの介入に活用する試み [東北大学臨床心理相談室紀要, 3, (2005年3月31日), pp.129-144] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  41. 服薬指導における短期療法の有効性ー解決志向アプローチを中心にー [東北大学臨床心理相談室紀要, 2, (2004年3月31日), pp.83-90] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  42. 服薬指導のマネージメント的側面に関する研究 [東北大学(未公刊), (2003年3月25日)] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  43. 服薬指導におけるコミュニケーションの実験的研究ー患者を説得する必要がある場合ー [日本精神衛生学会誌「こころの健康」, 17(2), (2002年11月30日), pp.58-65] 奥野雅子・生田倫子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 発達障害のライフデザイン支援 事例編 [愛知教育大学 (2016年3月31日)] 三谷聖也・布柴靖枝・奥野雅子・他10名
    • 著書種別 : 学術図書
  2. 小学校編 事例で学ぶ生徒指導・進路指導・教育相談 [遠見書房 (2014年4月15日)] 長谷川啓三・花田里欧子・佐藤宏平・奥野雅子他34名
    • 著書種別 : 学術図書
  3. 中学校・高等学校編 事例で学ぶ生徒指導・進路指導・教育相談 [遠見書房 (2014年4月15日)] 長谷川啓三・佐藤宏平・花田里欧子・奥野雅子他37名
    • 著書種別 : 学術図書
  4. 専門家が用いる合意形成を目的としたコミュニケーションに関する臨床心理学的研究 [ナカニシヤ出版 (2013年2月20日)] 奥野雅子
    • 著書種別 : 学術著書
  5. 解決志向介護コミュニケーションー短期療法で家族を変えるー [誠信書房 (2010年10月30日)] 長谷川啓三・奥野雅子・石井佳世・三谷聖也・石井宏祐、他5名
    • 著書種別 : 学術著書
  6. 臨床の語用論Ⅰ-行為の方向を決めるものー [至文堂 (2005年5月1日)] 長谷川啓三・生田倫子・奥野雅子・花田里欧子・石井佳世・大坊郁夫、他15名
    • 著書種別 : 学術著書
  7. 子どもたちとのソリューション・ワーク [金剛出版 (2005年5月15日)] 長谷川啓三、水谷久康、久保順也、山中千鶴、石井佳世、奥野雅子、三谷聖也、石井宏祐、花田里欧子、秋元健太郎、一井直子
    • 著書種別 : 学術著書
  8. 臨床心理学入門事典 [至文堂 (2005年10月10日)] 監修:岡堂哲雄、編者:大熊保彦、土沼雅子、橋本泰子、長谷川啓三、森田美弥子、共著者:奥野雅子他124名
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  9. カウンセリング心理学事典 [誠信書房 (2008年11月25日)] 監修:國分康孝、編者:石隈利紀他13名、共著者:奥野雅子他248名
    • 著書種別 : 辞典・辞書
総説・解説記事
  1. 災害を子どもがどのように経験するか [日本心理臨床学会, 心理臨床の広場, 7(2), (2015年3月30日), pp.18-19] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 機関誌
  2. 古橋直幸氏へのコメント―システム論的立場からの遊戯療法の有効性― [愛知教育大学, 愛知教育大学教育臨床総合センター紀要, 14, (2013年3月), pp.33-34] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学術誌
  3. 常に変化する状況のなかに良い変化を生み出す行動がある! [全国社会福祉協議会, ふれあいケア, 18(1), (2012年1月1日), pp.56-57] 長谷川啓三・奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  4. 若者の自立支援教育に関する調査研究 [東北大学大学院教育学研究科, 平成21年度プロジェクト型共同研究成果報告書, (2010年3月31日), pp.141-151] 野口修司・浅井継悟・平泉拓・中島隆太郎・奥野雅子
    • 掲載種別 : 報告
  5. スクールカウンセラー実践事例 [仙台市教育委員会, 平成20年度仙台市スクールカウンセラー活用実践事例集, (2009年3月31日)] 奥野雅子他、仙台市スクールカウンセラー65名
    • 掲載種別 : 報告
  6. 臨床に役立つ基礎研究 特集2:葛藤場面における表情の自己制御機能について [日本ブリーフセラピー協会, Interactional Mind Ⅱ, 2, (2009年10月10日), pp.10-13] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 学術誌
  7. スクールカウンセラー調査研究 [仙台市教育委員会, 平成19年度スクールカウンセラー調査研究事業報告書, (2008年3月31日)] 奥野雅子他、仙台市スクールカウンセラー65名
    • 掲載種別 : 報告
  8. 書評「保険薬局スタッフのためのマナーと接遇」 [日本薬剤師会, 日本薬剤師会誌, 57(2), (2005年2月1日), pp.144] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 機関誌
  9. 薬局で役立つ臨床心理学:医師とのコミュニケーション~医療チームとして~ [(株)じほう, PharmaNext, (12), (2004年12月10日), pp.50-54] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  10. 薬局で役立つ臨床心理学:対人位置に関するコミュニケーション [(株)じほう, PharmaNext, (11), (2204年11月10日), pp.42-45] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  11. 薬局で役立つ臨床心理学:逆説的コミュニケーション [(株)じほう, PharmaNext, (10), (2004年10月10日), pp.44-47] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  12. 薬局で役立つ臨床心理学:リフレーミング~意味を変える技術~ [(株)じほう, PharmaNext, (9), (2004年9月10日), pp.48-51] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  13. 薬局で役立つ臨床心理学:解決志向のコミュニケーション [(株)じほう, PharmaNext, (8), (2004年8月10日), pp.48-51] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  14. 薬局で役立つ臨床心理学:メタ・コミュニケーション [(株)じほう, PharmaNext, (7), (2004年7月10日), pp.44-47] 奥野雅子
    • 掲載種別 : その他
  15. メタメッセージの活用を [宮城県薬剤師会, 宮城県薬剤師会県薬ニュース, (314), (2003年2月1日), pp.6-7] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 機関誌
  16. 薬剤師が行うコミュニケーションー心理療法を取り入れてー [宮城県薬剤師会, 宮城県薬剤師会県薬ニュース, (304), (2002年4月1日), pp.9] 奥野雅子
    • 掲載種別 : 機関誌
研究発表
  1. 自虐的ユーモアの効果的な用い方に関する研究―対人関係機能に着目して―
    • 会議名称 : 日本ブリーフセラピー協会第8回学術会議
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月26日~2016年11月27日
    • 発表者 : 二本松直人・奥野雅子
    • 開催場所 : 作新学院大学
  2. 夫の育児参加を促進する家族内コミュニケーションプロセス
    • 会議名称 : 日本ブリーフセラピー協会第8回学術会議
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月26日~2016年11月27日
    • 発表者 : 吉谷地康平・奥野雅子
    • 開催場所 : 作新学院大学
  3. 家族関係の変化をバランス理論から捉える試み
    • 会議名称 : 現代行動科学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月5日
    • 発表者 : 萩臺美紀・小林千緩・奥野雅子
    • 開催場所 : 岩手大学
  4. 心理臨床家がチーム支援を構築するプロセスー異なる専門家間のコミュニケーションの相互作用に着目して―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月14日~2016年10月16日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 聖徳大学
  5. 間接的援助場面における二者間コミュニケーション―問題解決に向けた相互作用に着目して―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月14日~2016年10月16日
    • 発表者 : 小林千緩・奥野雅子
    • 開催場所 : 聖徳大学
  6. 発達障がい児とその家族が支援を経験するプロセスー家族と他者の相互作用に着目して―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月14日~2016年10月16日
    • 発表者 : 八重樫大周・奥野雅子
    • 開催場所 : 聖徳大学
  7. 母親による父親イメージの伝え方に関する研究―構成主義的視点からの検討―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月14日~2016年10月16日
    • 発表者 : 萩臺美紀・奥野雅子・若島孔文
    • 開催場所 : 聖徳大学
  8. 自主シンポジウム「多様な家族の発達について考える―身体疾患、発達障害、ステップファミリーの家族の再構築プロセスー」
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月14日~2016年10月16日
    • 発表者 : 伴奈々子(企画・話題提供)・池田航(司会・話題提供)・高橋惠子(話題提供)・奥野雅子(指定討論者)
    • 開催場所 : 聖徳大学
  9. 第三者に関する問題言及場面における二者間コミュニケーションに関する影響
    • 会議名称 : 第12回東北心理学会・北海道心理学会合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月1日~2016年10月2日
    • 発表者 : 小林千緩・奥野雅子
    • 開催場所 : 福島大学
  10. 発達障がい児とその家族が気づきから支援に至るプロセス
    • 会議名称 : 第12回東北心理学会・北海道心理学会合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月1日~2016年10月2日
    • 発表者 : 八重樫大周・奥野雅子
    • 開催場所 : 福島大学
  11. 障がい者に対する大学生の態度形成プロセスー半構造化面接による検討からー
    • 会議名称 : 第12回東北心理学会・北海道心理学会合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月1日~2016年10月2日
    • 発表者 : 折本美祐子・奥野雅子
    • 開催場所 : 福島大学
  12. ブリーフセラピーにおける性やジェンダーに関する問題解決ー臨床心理士へのインタビュー調査の検討からー
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第35回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月4日~2016年9月7日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 国際医療福祉大学
  13. 高齢者のカップルセラピーのあり方に関する一考察
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第35回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月4日~2016年9月7日
    • 発表者 : 下橋場幸子・奥野雅子
    • 開催場所 : 国際医療福祉大学
  14. Development of Subliminal Couples Coping Test-- The go/no-go association task for dyadic coping --
    • 会議名称 : The 31th International Congress of Psychology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月24日~2016年7月29日
    • 発表者 : Kenji Yokotani1, Guy Bodenmann, Koubun Wakashima, Masako Okuno, Kohei Sato, Seiya Mitani, Junya Kubo, Kousuke Ishii, Kayo Ishii, Tai Kurosawa
    • 開催場所 : 横浜パシフィコ
  15. 異なる専門職間における共同と協働ー実践現場からの報告―
    • 会議名称 : 現代行動科学会第32回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年11月7日
    • 発表者 : 奥野雅子(企画・司会)高橋恵子・上西創・蝦名孝一(話題提供者)松岡和生(指定討論者)
    • 開催場所 : 岩手大学
  16. 臨床現場におけるジェンダーに関する問題が解決するプロセス -臨床心理士へのインタビュー調査の検討から-
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会 第34回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月18日~2015年9月20日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 兵庫教育大学
  17. 家族療法面接でのサブセラピストの機能に関する一考察ー入監中の娘との関係修復を果たした両親の事例を通じてー
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会 第34回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月18日~2015年9月20日
    • 発表者 : 池田航・奥野雅子
    • 開催場所 : 兵庫教育大学
  18. 病院臨床におけるチーム支援に関する問題生起のプロセス―臨床心理士を対象にしたインタビュー調査の検討から―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第32回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年7月18日~2015年7月20日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 山形大学
  19. 苦手・困難・失敗に心理臨床家はどう向き合うのか?―社会構成主義の視点から―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第32回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2015年7月18日~2015年7月20日
    • 発表者 : 松本宏明(企画・話題提供)、奥野雅子(司会・話題提供)石井佳世(話題提供)、石井宏祐(指定討論)
    • 開催場所 : 山形大学
  20. カップル間のコミュニケーションのメタ・パターンが攻撃行動に与える影響
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第32回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年7月18日~2015年7月20日
    • 発表者 : 佐々木瑞穂・奥野雅子
    • 開催場所 : 山形大学
  21. 会話を促進する効果的な聞き手のコミュニケーション―二者間の関係性に着目して―
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日~2015年6月7日
    • 発表者 : 小林千緩・奥野雅子
  22. A Report about Psychological Care by the Team―Local Community Development
    • 会議名称 : The 3rd UN World Conferance on Disaster Risk Reduction
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年3月15日~2015年3月18日
    • 発表者 : Masako Okuno, Makoto Sasaki
    • 開催場所 : Sendai
  23. コミュニケーション・パターンがデートDVの生起に与える影響―ジェンダー意識に着目して―
    • 会議名称 : 東北心理学会 第68回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月1日~2014年11月2日
    • 発表者 : 佐々木瑞穂、奥野雅子
    • 開催場所 : 秋田大学
  24. 色彩が児童の行動に及ぼす影響―色彩の言語性に着目して―
    • 会議名称 : 東北心理学会 第68回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月1日~2014年11月2日
    • 発表者 : 佐藤未幸、奥野雅子
    • 開催場所 : 秋田大学
  25. 性差やジェンダーに関する問題生起のプロセス-臨床心理士へのインタビュー調査の検討から-
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会 第33回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月23日~2014年8月26日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 跡見学園女子大学
  26. クライアントの性差に対する心理臨床家のコミュニケーション態度―心理臨床家への質問紙調査の検討から―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会 第31回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年7月19日~2014年7月21日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 京都教育大学
  27. 親密な対人関係における攻撃行動とコミュニケーション・パターンとの関連
    • 会議名称 : 日本家族心理学会 第31回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年7月19日~2014年7月21日
    • 発表者 : 佐々木瑞穂、奥野雅子
    • 開催場所 : 京都教育大学
  28. スマホをめぐる家族の進化―半対面コミュニケーションを如何に活用できるか?―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会 第31回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2014年7月19日~2014年7月21日
    • 発表者 : 奥野雅子(企画・司会者・話題提供者)上西創・横谷謙次(話題提供者)三谷聖也(指定討論者)
    • 開催場所 : 京都教育大学
  29. Effect of the viewpoints of sex difference and gender on experts’ communication ;Examination of questionnaire survey toward university students
    • 会議名称 : The 7th Conference of International Academy of Family Psychology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月29日~2013年9月1日
    • 発表者 : Masako Okuno
    • 開催場所 : Tokyo
  30. チーム支援における援助システムの構築―異なる専門家間の関係性とは―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第30回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2013年8月29日~2013年9月1日
    • 発表者 : 奥野雅子(企画・司会者)石井宏祐・石井佳世、横谷謙次、高橋恵子(話題提供者)三澤文紀(指定討論者)
    • 開催場所 : 国際医療福祉大学
  31. 専門家の性差が男子青年に与えるコミュニケーション効果に関する研究
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第32回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月25日~2013年8月28日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 東京大学
  32. Clの激しい怒り喚起からThはどのように解決に導くのか?
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第32回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2013年8月25日~2013年8月28日
    • 発表者 : 星野自子(企画・話題提供者)平井由利(司会・話題提供者)、江口裕和里(話題提供者)奥野雅子(指定討論者)
    • 開催場所 : 東京大学
  33. 薬剤師が用いるジェンダー・センシティブな支援に関する一考察―コミュニケーションの相互作用視座からの検討―
    • 会議名称 : 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月4日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 福山大学
  34. クライアントのジェンダーによる専門家の合意形成コミュニケーション
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第31回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 愛知学院大学
  35. 難治例においてセラピストが動揺するとき―臨床心理学の臨床知は活かされたのか?!―
    • 会議名称 : 日本心理臨書学会第31回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 平井由利(企画・司会・話題提供者)星野自子、江口裕和里(話題提供者)奥野雅子(指定討論者)
    • 開催場所 : 愛知学院大学
  36. 専門家の性差による合意を得るコミュニケーションに関する研究
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第29回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月14日~2012年7月16日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 東京学芸大学
  37. コントロールを考える―ジェンダー、DV、そして嗜癖―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第29回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2012年7月14日~2012年7月16日
    • 発表者 : 石井宏祐(企画・話題提供者)石井佳世(司会・話題提供者)、松本宏明、横谷謙次、丸田なつき(話題提供者)奥野雅子(指定討論者)
    • 開催場所 : 東京学芸大学
  38. 心理臨床面接における性差やジェンダーの問題と解決に関する研究―ジェンダー・センシティブ・コミュニケーションに着目して―
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第30回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月2日~2011年9月4日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 九州大学
  39. 臨床現場におけるジェンダー表現再考―システム論的視点から―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第28回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月26日~2011年8月28日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 鹿児島女子短期大学
  40. 家族療法の効果研究―システムとナラティブ―
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第28回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2011年8月26日~2011年8月28日
    • 発表者 : 横谷謙次(企画・話題提供者)奥野雅子、花田理欧子(話題提供者)佐藤宏平(司会・指定討論者)
    • 開催場所 : 鹿児島女子短期大学
  41. そこにある臨床心理学:臨床と生活と学問
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第29回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2010年9月3日~2010年9月5日
    • 発表者 : 佐藤宏平(司会)奥野雅子、児玉真澄、堀之内高久、牛田洋一(話題提供者)若島孔文(指定討論者)
    • 開催場所 : 東北大学
  42. デートDVに関するコミュニケーション・パターンに関する研究
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第29回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月3日~2010年9月5日
    • 発表者 : 佐藤恵子、奥野雅子、赤木麻衣、今泉紀栄、長谷川啓三
    • 開催場所 : 東北大学
  43. デートDVの生起と維持に関する臨床心理学的研究―勢力の認知に着目して―
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第29回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月3日~2010年9月5日
    • 発表者 : 赤木麻衣、佐藤恵子、奥野雅子、今泉紀栄、長谷川啓三
    • 開催場所 : 東北大学
  44. 「若者自立塾」に関する調査研究
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第29回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月3日~2010年9月5日
    • 発表者 : 野口修司、浅井継悟、中島隆太郎、奥野雅子、若島孔文
    • 開催場所 : 東北大学
  45. 組担任制を活性化させるための保健管理センターの役割―担任へのインタビューを試みて―
    • 会議名称 : 日本ヒューマン・ケア心理学会第12回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年7月18日~2010年7月19日
    • 発表者 : 富樫和枝、奥野雅子、大河原雄一、杉山雅宏
    • 開催場所 : 日本赤十字看護大学
  46. 親の社会的地位と子どもの大学不適応との関連性ー家族内コミュニケーションの悪循環に着目してー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第26回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月21日~2009年8月23日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 大阪市立大学
  47. 組織が変われば治療が生きる、治療が生きれば組織が変わるー教育、医療現場の実践からー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第26回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年8月21日~2009年8月23日
    • 発表者 : 三谷聖也(企画)奥野雅子(司会・話題提供者)佐藤恵子、上西創(話題提供者)佐藤宏平(指定討論者)
    • 開催場所 : 大阪市立大学
  48. ケア現場でのコミュニケーションを巡る諸問題
    • 会議名称 : 日本ヒューマン・ケア心理学会第11回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2009年7月19日~2009年7月20日
    • 発表者 : 安保英勇(企画・司会)上埜高志、清水裕子、奥野雅子(話題提供者)
    • 開催場所 : 東北大学
  49. 質問紙調査法による合意を得るコミュニケーションの検討ーメッセージ内容とマネージメントコミュニケーションの双方からー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第25回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月22日~2008年8月24日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 東北工業大学
  50. 薬剤師が行うインフォームド・コンセントに関する一考察
    • 会議名称 : 日本薬学会第46回東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月28日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 東北薬科大学
  51. 行動変容を目的とするコミュニケーションにおける受け手の影響ー言語方略に着目してー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第24回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年6月15日~2007年6月17日
    • 発表者 : 奥野雅子、太田敦子、石井佳世、長谷川啓三
    • 開催場所 : 立正大学
  52. 発達障害と家族療法ー主訴と解決の構成主義ー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第24回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2007年6月15日~2007年6月17日
    • 発表者 : 石井宏祐(企画)石井佳世(司会)奥野雅子、三谷聖也、松本宏明(話題提供者)三澤文紀(指定討論者)
    • 開催場所 : 立正大学
  53. 介護問題をコミュニケーション理論で解く
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第23回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2006年7月15日~2006年7月17日
    • 発表者 : 高橋恵里香(企画)奥野雅子、石井佳世、三谷聖也、石井宏祐(話題提供者)長谷川啓三(指定討論者)
  54. 医療現場におけるコンセンサスに関してジェンダーの影響をめぐる一考察
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第23回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年7月15日~2006年7月17日
    • 発表者 : 奥野雅子、石川いずみ、越道理恵、長谷川啓三
    • 開催場所 : 佛教大学
  55. メッセージ内容と文末表現の説得効果への影響力ー臨床場面の検討からー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第22回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年7月16日~2005年7月18日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 文教大学
  56. 臨床に役立つ基礎研究開発に向けてー相互作用の視点からー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第22回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年7月16日~2005年7月18日
    • 発表者 : 吉田美穂子、奥野雅子、石井佳世、花田里欧子、長谷川啓三
    • 開催場所 : 文教大学
  57. 説得場面における終助詞の使用が言語スタイルに及ぼす影響ー非権力スタイルとうなずきに着目してー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第21回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月18日~2004年6月20日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 県立広島女子大学
  58. マネージメント・コミュニケーションの機能的分類の試みー言語的側面に注目してー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第21回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月18日~2004年6月20日
    • 発表者 : 松本宏明、太田敦子、奥野雅子、菅原佳世、岡田彩
    • 開催場所 : 県立広島女子大学
  59. 服薬指導をコミュニケーション理論からとらえる一考察
    • 会議名称 : 日本薬学会第42回東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年10月19日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 東北薬科大学
  60. 服薬指導のマネージメント側面に関する研究ー終助詞に着目してー
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第20回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年6月6日~2003年6月8日
    • 発表者 : 奥野雅子
    • 開催場所 : 川村学園女子大学
  61. 説得の相互拘束に関する研究
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第20回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年6月6日~2003年6月8日
    • 発表者 : 太田敦子、奥野雅子、菅原佳世、一井直子、佐藤宏平、長谷川啓三
    • 開催場所 : 川村学園女子大学
  62. 現実の捉え方に対する他者のリフレーミングの効果について
    • 会議名称 : 日本家族心理学会第19回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年6月8日~2002年6月9日
    • 発表者 : 奥野雅子、菅原佳世、久保順也、長谷川啓三
    • 開催場所 : 立教大学
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2010年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・1,560,000円・360,000円
      2011年度・1,040,000円・240,000円
      2012年度・1,040,000円・240,000円
  2. 研究成果公開促進費・学術図書
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・1,100,000円・0円
  3. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2016年4月~2020年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2016年度・1,300,000円・300,000円
      2017年度・1,040,000円・240,000円
      2018年度・1,040,000円・240,000円
      2019年度・910,000円・210,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 平成22年度私立大学等研究設備費等補助金(特別設備 135)
    • 資金支給期間 : 2010年10月
    • 研究内容 :
      光トポグラフィーによる実験的研究
  2. 平成22年度日本臨床心理士養成大学院協議会研究助成
    • 資金支給期間 : 2010年10月~2011年9月
    • 研究内容 :
      複数の立場からの見立ての力を熟達化させる包括的方法の提案する
  3. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      臨床心理士100名に対象に質問紙調査を行い、クライアントと面接する際、性差やジェンダーに対する態度やコミュニケーション行動を検討する。
  4. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      チーム支援における異分野の専門家間コミュニケーションに関して臨床心理士にインタビュー調査を行い質的検討を行う。
  5. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2016年3月
    • 研究内容 :
      多職種連携に関する問題解決のプロセスについて病院臨床に務める臨床心理士にインタビュー調査を行い、質的検討を行う。
所属学会・委員会
  1. 日本家族心理学会 (2002年3月~継続中)
  2. 日本薬学会 (2002年4月1日~2010年3月31日)
  3. 日本精神衛生学会 (2002年5月~継続中)
  4. 日本ファーマシューティカル・コミュニケーション研究会 (2003年2月~2007年3月31日)
  5. 日本カウンセリング学会 (2004年1月~継続中)
  6. 日本産業カウンセリング学会 (2004年1月~継続中)
  7. 日本心理臨床学会 (2004年4月1日~継続中)
  8. 日本臨床心理士会 (2006年4月1日~継続中)
  9. 日本ファーマシューティカル・コミュニケーション学会 (2007年4月1日~継続中)
  10. 日本ブリーフセラピー協会 (2009年4月1日~継続中)
  11. 安田女子大学心理学会 (2010年4月1日~2013年3月31日)
  12. 日本ヒューマン・ケア心理学会 (2010年5月~継続中)
  13. 現代行動科学会 (2013年4月1日~継続中)
  14. 東北心理学会 (2014年4月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 安田女子大学心理学会 理事(2010年4月1日~2013年3月31日)
  2. 現代行動科学会 理事(2014年11月1日~継続中)
  3. 日本ブリーフセラピー協会 盛岡支部長(2015年4月1日~継続中)
  4. 現代行動科学会 学会誌編集委員長(2015年11月7日~継続中)
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 事例研究発表座長 [日本心理臨床学会第29回大会 (2010年9月)]
  2. 個別発表の座長 [現代行動科学会第30回大会 (2013年11月)]
  3. 個人研究発表座長 [日本家族心理学会第32回大会 (2015年7月)]
  4. 個人演題研究発表座長 [日本ブリーフセラピー協会第7回学術会議 (2015年9月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. ヒューマン・ケア研究 [査読 (2014年7月)]
  2. 現代行動科学会誌 [編集 (2014年9月)]
  3. ヒューマン・ケア研究 [査読 (2015年8月)]
  4. 現代行動科学会誌 [編集 (2015年9月)]
  5. 現代行動科学会誌 [編集 (2016年9月)]
  6. ヒューマン・ケア研究 [査読 (2016年9月)]
  7. ヒューマン・ケア研究 [査読 (2017年2月)]
マスメディアによる報道
  1. 2014年度
    • 岩手大学のホームページにおいて人文社会科学部の研究室探訪にインタビューが掲載された
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 全国報道
  2. 2015年度
    • 日本家族心理学会のスタッフが運営する家族心理Comにおいて、家族療法家へのインタビューとして掲載された。
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 全国報道
国・地方自治体等の委員歴
  1. 海上保安庁
    • 委員会等名 : 第二管区海上保安部
    • 役職名 : 心の健康対策アドバイザー
    • 就任期間 : 2014年11月~継続中
  2. 岩手医科大学
    • 委員会等名 : 治験薬審議委員会
    • 役職名 : 治験薬審議委員
    • 就任期間 : 2016年4月~継続中
企業・団体等への指導等
  1. 2014年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  2. 2014年度 内閣官房 内閣人事局
    • 指導等の内容 :
      平成26年度カウンセラー研修会の研修講師
  3. 2014年度 盛岡地方裁判所 裁判官対象
    • 指導等の内容 :
      「親子の分離が子の心身に与える影響ー家族という物語」という題目で講演
  4. 2015年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  5. 2015年度 内閣官房 内閣人事局
    • 指導等の内容 :
      平成27年度カウンセラー研修会の研修講師
  6. 2015年度 NPO法人盛岡ユースセンター
    • 指導等の内容 :
      不登校理解支援セミナーにおいて「家族の葛藤を乗り越える親子間コミュニケーション」という題目で講演を行い、グループワークと事例検討会を実施した。
  7. 2015年度 盛岡家庭裁判所 調査官対象
    • 指導等の内容 :
      家族心理学に関する講義を行った後、事例検討会のスーパービジョンを行った。
  8. 2016年度 NPO法人 HAHATO.CO (発達障害の母親たちの自助・共助活動グループ)
    • 指導等の内容 :
      定例研修会において「心理検査の解釈について」という題目で講演を行った。
  9. 2016年度 NPO法人 盛岡ユースセンター
    • 指導等の内容 :
      不登校理解支援セミナーの研修講師として、「親子間コミュニケーションの変化が家族を進化させる!」という題目で講演を行い、事例検討会を実施した。
  10. 2016年度 宮城県臨床心理士会
    • 指導等の内容 :
      宮城県臨床心理士会の定例研修会において、「薬物療法を臨床心理士はどのように理解し扱うか」という題目で講演を行った。
生涯学習支援実績
  1. 宮城県立佐沼高等学校における高校生対象の講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 家族という物語―変化にどう向き合っていますか?―
    • 開催期間 : 2013年7月
  2. 岩手県高等学校教育相談部会における高校教員対象の研修講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 保護者とのコミュニケーション―子どもによい変化を導くためために―
    • 開催期間 : 2013年9月
  3. 宮城県立古川高等学校における高校生対象の講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 幸せになるための魔法!―コミュニケーション再考―
    • 開催期間 : 2013年11月
  4. 三陸復興推進機構・市民講座における陸前高田市住民を対象とした講演会講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : もっと笑いを!―ユーモアと回復―
    • 開催期間 : 2014年3月
  5. 宮城県立気仙沼高等学校における高校生対象の講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 学問をめぐる軌跡と奇跡
    • 開催期間 : 2014年5月
  6. 宮城県立仙台南高校における高校生対象の講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : コミュニケーションの魔術~幸せになるための戦略~
    • 開催期間 : 2014年7月
  7. 岩手県高等学校PTA連合会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 子どもの成長を家族支援から考える
    • 開催期間 : 2014年10月
  8. 盛岡市民対象公開講座 科学講和会
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 家族の物語ーコミュニケーションに着目して―
    • 開催期間 : 2014年12月
  9. 三陸復興推進機構・市民講座における宮古市住民を対象とした講演会講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 家族がどのように幸せになるかー家族の葛藤と進化の物語
    • 開催期間 : 2015年3月
  10. 日本技術士会・会員対象の研修講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 幸せな家族であり続けるために~家族の葛藤と進化の物語~
    • 開催期間 : 2015年7月
  11. 岩手大学における長谷川啓三先生(東北大学教授)の講演会の企画責任者
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : ブリーフセラピーで幸せになる!~子どもの問題からカップルの問題へあれこれ~
    • 開催期間 : 2015年7月
  12. 社団法人盛岡いのちの電話相談員の全体研修会における特別公演
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 家族の葛藤と進化の物語ー家族心理学講義ー
    • 開催期間 : 2016年1月
  13. 三陸復興推進機構・市民講座における釜石市住民を対象とした講演会講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 家族が葛藤を乗り越える物語
    • 開催期間 : 2016年3月
  14. 東北地区高等学校定時制教育研究協議会(高校教員対象の研修講師)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「子どもの問題を家族がどのように支援できるのか!?」
    • 開催期間 : 2016年7月
他大学等の非常勤講師
  1. 新潟青陸大学
    • スクールカウンセリングの視点と臨床 (2013年10月)
  2. 東北学院大学
    • 震災を体験した子どもが見た心の景色 (2015年2月)
  3. 放送大学
    • 家族心理学 (2016年5月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2013年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  2. 2013年度
    • アフリカの女児1名に対するフォスターペアレント契約による毎月の経済的支援
  3. 2014年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  4. 2014年度
    • アフリカの女児1名に対するフォスターペアレント契約による毎月の経済的支援
  5. 2015年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  6. 2015年度
    • アフリカの女児1名に対するフォスターペアレント契約による毎月の経済的支援
活動履歴
  1. 2013年度
    • こころの相談センター運営委員会
    • 環境管理システム委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 保健委員会
    • 生活支援部門会議
  2. 2014年度
    • 保健委員会
    • 運営委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • 入試委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
  3. 2015年度
    • 入試委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • 運営委員会
    • 保健委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • アドミッション・オフィス入試専門委員会