サブメニュー
更新日 : 2017年10月13日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名古市 達哉 (Furuichi Tatsuya)
所属専攻講座岩手大学 農学部 共同獣医学科
職名教授
生年月日1966年8月7日
研究室電話番号019-621-6222
研究室FAX番号019-621-6222
連絡先住所0208550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室実験動物学研究室
ホームページアドレスhttp://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/cgi-bin/list/list.cgi?id=134
メールアドレスfuruichi@iwate-u.ac.jp
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部 共同獣医学科
    • [本務] 教授 (2012年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 中外製薬創薬開発研究所
    • [研究員] (1992年4月1日~2000年3月31日)
  2. 大阪大学大学院医学系研究科分子病態内科学講座
    • [研究員] (2000年4月1日~2004年3月31日)
  3. 理化学研究所脳科学総合研究センター/ゲノム医科学研究センター
    • [上級研究員] (2004年4月1日~2010年3月31日)
  4. 東京慈恵会医科大学実験動物研究施設
    • [講師] (2010年4月1日~2012年3月31日)
  5. 岐阜大学大学院連合獣医学研究科
    • [教授] (2012年10月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 実験動物学
  2. 基礎獣医学・基礎畜産学
研究分野を表すキーワード
  1. 実験動物学
  2. モデル動物学
  3. 骨軟骨代謝
可能な出前講義
  1. 人と動物の遺伝病 -遺伝子と病気の関係 - [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      遺伝子と病気の関係、人と動物の遺伝病の種類についてわかりやすく解説します。
  2. 生命科学・医学の進歩に貢献する実験動物 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      生命科学の進歩・薬の開発のために本当に動物実験は必要なのか、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。
担当授業科目
  1. 2012年度
    • 実験動物学
    • 実験動物学実習
  2. 2013年度
    • 獣医遺伝育種学
    • 実験動物学
    • 獣医学基礎実験
    • 実験動物学実習
    • 生命のしくみ
    • 卒業研究
  3. 2014年度
    • 実験動物学
    • 獣医遺伝育種学
    • 実験動物学実習
    • 卒業研究
    • 基礎獣医学演習Ⅰ
    • 生命のしくみ
    • 動物品種論
  4. 2015年度
    • 実験動物学
    • 実験動物学実習
    • 獣医遺伝育種学
    • 卒業研究
    • 基礎獣医学演習Ⅰ
    • 動物品種論
    • 生命のしくみ
  5. 2016年度
    • 実験動物学
    • 獣医遺伝育種学
    • 実験動物学実習
    • 卒業研究
    • 基礎獣医学演習Ⅰ
    • 動物品種論
    • 生命のしくみ
教育研究会における発表
  1. 岩手大学・いわて高等教育コンソーシアFD・SD研究会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学・いわて高等教育コンソーシアFD・SD研究会
    • 開催年月 : 2012年8月
  2. 新たな変形性関節症モデルマウスの開発
    • 教育研究会名 :
      FAMS-IAFS成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 開催年月 : 2013年2月
  3. 亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の研究
    • 教育研究会名 :
      FAMS-IAFA成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 開催年月 : 2014年2月
  4. 亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の研究
    • 教育研究会名 :
      FAMS-IAFA成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 開催年月 : 2015年3月
  5. 新規Col2a1変異マウスの樹立と それを用いたトーランス型扁平椎異形成症の病態機序の検討
    • 教育研究会名 :
      FAMS-IAFA成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 開催年月 : 2016年4月
  6. Tgfb1遺伝子にp.C225Sミスセンス変異を持つENU変異マウスは、カムラチ・エンゲルマン病様の骨格異常を示さない
    • 教育研究会名 :
      FAMS-IAFA成果発表会並びに動物医科学系講演会
    • 開催年月 : 2017年3月
研究経歴
  1. モデル動物を用いた骨軟骨発生メカニズムの解明(2012年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 実験動物学、モデル動物学、骨軟骨代謝
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験動物学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
  2. モデル動物を用いた骨関節疾患の発症メカニズムの解明(2012年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 実験動物学、モデル動物学、骨軟骨代謝
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験動物学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. SP7 inhibits osteoblast differentiation at a late in mice [PLoS One, 7, (2012年4月1日), pp.E32364-] Yoshida CA, Komori H, Maruyama Z, Komori H, Miyazaki T, Kawasaki K, Furuichi T, Fukuyama R, Mori M, Yamana K, Nakamura K, Liu W, Toyosawa S, Moriishi K, Kawaguchi H, Takada K, Komori T
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Zinc Signal: A New Player in Osteobiology [J Bone Miner Metab, 31, (2013年5月1日), pp.129-135] Fukada T, Hojyo S and Furuichi T
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Endoplasmic reticulum stress-mediated apoptosis contributes to a skeletal dysplasia resembling platyspondylic lethal skeletal dysplasia, Torrance type, in a novel Col2a1 mutant mouse line [Biochem Biophys Res Commun, (2015年12月1日)] (40) Kimura M, Ichimura S, Sasaki K, Masuya H, Suzuki T, Wakana S, Ikegawa S and Furuichi T
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Overexpression of BCLXL in osteoblasts inhibits osteoblast apoptosis and increases bone volume and strength with a normal bone structure. [J Bone Miner Res, 31(7), (2016年7月1日), pp.1366-1380] Moriishi T, Fukuyama R, Miyazaki T, Furuichi T, Ito M and Komori T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. An ENU-induced p.C225S missense mutation in the mouse Tgfb1 gene does not cause Camurati-Engelmann disease-like skeletal phenotypes. [Exp Amin, 66, (2017年3月1日), pp.137-144] (42) Ichimura S, Sasaki S, Murata T, Fukumura R, Gondo Y, Ikegawa S, and Furuichi T
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
総説・解説記事
  1. 脊椎関節炎のゲノムワイド関連解析 [科学評論社, リウマチ科, 47, (2012年4月1日), pp.125-129] 古市達哉、池川志郎
    • 掲載種別 : 学術誌
  2. 骨・軟骨におけるコラーゲン異常と小胞体ストレス [医薬ジャーナル社, CLINACAL CALCIUM, 23(11), (2013年11月1日), pp.1635-1640] 古市達哉、西村玄、池川志郎
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. Gdf5変異マウスにおける変形性関節症の発症機序の検討
    • 会議名称 : 第59回日本実験動物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月24日~2012年5月26日
    • 発表者 : 古市達哉、岩本容泰、岡部高弘、桝屋啓志、若菜茂晴、池川志郎
  2. トランスジェニックマウス作製による 転写因子SP7の骨芽細胞分化における機能解析
    • 会議名称 : 第154回に本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 古市達哉、吉田カロリーナ、小守寿人、小守壽文
  3. 亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の解明
    • 会議名称 : 第60回日本実験動物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月15日~2013年5月17日
    • 発表者 : 古市達哉、市村鋭、佐々木俊、北條慎太郎、深田俊幸
  4. 亜鉛トランスポーター欠損マウスを用いた亜鉛による骨量制御機構の研究
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 古市達哉、佐々木俊、市村鋭、北條慎太郎、深田俊幸
    • 開催場所 : 岐阜
  5. ノックアウトマウスから明らかとなった亜鉛トランスポーターZIP14による骨量制御メカニズム
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 佐々木俊、北條慎太郎、深田俊幸、古市達哉
  6. TGFB1遺伝子のLAPドメインコード領域に変異を持つマウスの同定
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 市村鋭、村田卓也、権藤洋一、古市達哉
  7. 破骨細胞機能における亜鉛トランスポーターZIP14の役割
    • 会議名称 : 第62回日本実験動物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月28日~2015年5月30日
    • 発表者 : 古市達哉、佐々木俊、市村鋭、北條慎太郎、深田俊幸
  8. モデルマウスを用いたトーランス型扁平椎異形成症の病態機序の検討
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月9日~2016年9月12日
    • 発表者 : 木村允、市村鋭、桝屋啓志、鈴木智広、若菜茂晴、古市達哉
  9. 新規Col2a1変異マウスを用いたトーランス型扁平椎異形成症の病態機序の検討
    • 会議名称 : 第63回日本実験動物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月18日~2016年5月20日
    • 発表者 : 木村允、市村鋭、桝屋啓志、鈴木智広、若菜茂晴、古市達哉
  10. 「四肢異常を伴う小眼球症」の新規モデルマウスの樹立と原因遺伝子の同定
    • 会議名称 : 第159回地本実験動物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : 塚本愛美、佐藤有里子、福村龍太郎、権藤洋一、古市達哉
  11. 遺伝子改変動物を用いて骨格形成メカニズムに迫る
    • 会議名称 : 第27回東北動物実験研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年12月9日
    • 発表者 : 古市達哉
  12. 日本の獣医系大学における実験動物学の教育
    • 会議名称 : 第160回日本獣医学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年9月13日~2017年9月15日
    • 発表者 : 古市達哉
    • 開催場所 : 鹿児島
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・1,900,000円・330,000円
  2. 基盤研究(A)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・700,000円・100,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2012年7月~2013年3月
    • 研究内容 :
      モデルマウスを用いた骨系統疾患の病態解析と原因遺伝子の同定
  2. 鈴木謙三記念医科学応用研究財団平成24年調査研究助成金
    • 資金支給期間 : 2012年11月~2014年3月
    • 研究内容 :
      新規モデルマウスを用いた変形性関節症の病態機序の解析
  3. 上原記念生命科学財団平成24年度研究助成金
    • 資金支給期間 : 2013年3月~2015年3月
    • 研究内容 :
      亜鉛トランスポーターを介した骨量制御機構の解明
  4. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2013年6月~2014年4月
    • 研究内容 :
      骨格異常を示すENU誘発変異マウスの原因遺伝子の同定と病態解析
  5. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2015年3月
    • 研究内容 :
      新規水頭症マウスの原因遺伝子の同定と病態解析
  6. 平成28年度第30回ノバルティス研究奨励金
    • 資金支給期間 : 2017年4月~2018年3月
    • 研究内容 :
      骨粗鬆症マウスを用いた新規骨芽細胞調節分子CRIM1の同定と機能解析
  7. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2017年4月~2017年3月
    • 研究内容 :
      CRIM1を標的とした骨粗鬆症治療薬の創薬基盤の確立
所属学会・委員会
  1. 日本獣医学会 (2004年4月1日~継続中)
  2. 日本実験動物学会 (2004年4月1日~継続中)
  3. 日本実験動物医学会 (2008年4月1日~継続中)
  4. 東北動物実験研究会 (2014年4月~継続中)
  5. 日本実験動物医学専門医協会 (2014年4月~継続中)
  6. 日本骨代謝学会 (1995年4月1日~継続中)
  7. 国立大学実験動物施設協議会 (2015年6月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本獣医学会 評議委員(2012年4月1日~継続中)
  2. 日本実験動物学会 評議委員(2012年4月1日~2016年9月30日)
  3. 日本実験動物医学会 学術集会委員(2012年4月1日~1014年9月30日)
  4. 日本実験動物医学会 前島賞選考委員(2012年4月1日~2014年9月30日)
  5. 日本実験動物医学会 実験動物学教育委員(2012年4月1日~2014年9月30日)
  6. 日本実験動物医学会 理事(2014年10月1日~継続中)
  7. 日本実験動物医学会 実験動物学教育委員会委員長(2014年10月1日~継続中)
  8. 東北動物実験研究会 幹事(2014年4月~継続中)
  9. 日本実験動物医学専門医協会 専門医試験問題作成委員会委員(2015年10月1日~2016年9月31日)
  10. 日本実験動物医学専門医協会 専門医試験問題作成委員会委員長(2016年10月1日~継続中)
  11. 国立大学実験動物施設協議会 組織委員会委員(2016年10月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 第160回日本獣医学会学術集会・日本実験動物医学会日韓合同シンポジウム・日韓両国における実験動物医学教育の卒前・卒後教育 (2017年9月)
    • 参加者数 : 150人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Experimental Animals [査読 (2013年3月)]
  2. Journal of Orthopaedic Science [査読 (2013年9月)]
  3. Experimental Animals [査読 (2013年12月)]
  4. Experimental Animals [査読 (2015年8月)]
  5. Experimental Animals [査読 (2016年3月)]
  6. Journal of Veterinary Medical Science [査読 (2016年8月)]
  7. In Vitro Cellular & Developmental Biology - Animal [査読 (2016年8月)]
  8. PLOS ONE [査読 (2017年2月)]
  9. Experimental Animals [査読 (2017年4月)]
  10. Experimental Animals [査読 (2017年6月)]
  11. Experimental Animals [査読 (2017年10月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2014年度
    • 科学研究費審査査委員
  2. 2015年度
    • 科学研究費審査査委員
国・地方自治体等の委員歴
  1. 農林水産省
    • 委員会等名 : 獣医事審議会
    • 役職名 : 獣医事審議会専門委員
    • 就任期間 : 2013年4月~2016年3月
  2. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会及び国際事業委員会
    • 役職名 : 特別研究員等審査会委員及び国際事業委員会書面審査員
    • 就任期間 : 2013年8月~2014年7月
  3. 日本獣医学会
    • 委員会等名 : 獣医臨床研究に関する生命倫理ガイドライン検討小委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2014年4月~継続中
  4. 獣医系大学間獣医学教育支援機構
    • 委員会等名 : CBT問題精選委員会
    • 役職名 : CBT問題精選委員
    • 就任期間 : 2014年10月~継続中
  5. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 科学研究費委員会
    • 役職名 : 科学研究費委員会専門委員
    • 就任期間 : 2014年12月~2016年3月
生涯学習支援実績
  1. 平成25年度岩手大学公開講座「野生動物にかかわる獣医さん」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 責任者として、上記の公開講座を企画・運営した。
    • 開催期間 : 2013年6月
  2. 平成28年度岩手大学公開講座「親から子へ、動物にもある遺伝する病気」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講師を務め、「遺伝病を正しく理解しよう」という題で講演を行った。
    • 開催期間 : 2016年6月
  3. 函館中部高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 生命科学・医学の進歩に貢献する実験動物
    • 開催期間 : 2017年6月
  4. 第4回FAMS環境放射線衛生学部門研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 低線量放射線被曝の影響 (司会・進行役を担当)
    • 開催期間 : 2017年8月
他大学等の非常勤講師
  1. 理化学研究所
    • 非常勤研究員 (2012年4月~継続中)
  2. 弘前大学
    • 実験動物慰霊祭において特別講演「医学の発展に貢献する疾患モデル動物」を行った。 (2015年10月)
  3. 麻布大学
    • 麻布大学にて大学院特別講義「遺伝子改変マウスを用いて骨形成メカニズムに迫る」を行った。 (2016年6月)
活動履歴
  1. 2012年度
    • 動物実験委員会
  2. 2013年度
    • 動物実験委員会
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • (農学部)附属動物医学食品安全教育研究センター研究員
  3. 2014年度
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 研究推進機構・研究基盤管理・機器分析部門会議委員
    • (農学部)附属動物医学食品安全教育研究センター研究員
    • 入試委員会
    • 入試センター運営委員会
  4. 2015年度
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 研究推進機構・研究基盤管理・機器分析部門会議委員
    • (農学部)附属動物医学食品安全教育研究センター研究員
    • 入試委員会
    • 入試センター運営委員会
  5. 2016年度
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 研究推進機構研究基盤管理・機器分析部門会議
    • (農学部)附属動物医学食品安全教育研究センター研究員
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
その他の大学運営活動
  1. 2014年度
    • 室長として、岩手大学全学共用実験動物飼育室の管理業務を行った。
    • 高校PR訪問 (久慈高校)
  2. 2015年度
    • 室長として、岩手大学全学共用実験動物飼育室の管理業務を行った。
    • 高校PR訪問 (山形東高校)
    • 高校PR訪問 (釜石高校)
  3. 2016年度
    • 室長として、岩手大学全学共用実験動物飼育室の管理業務を行った。
  4. 2017年度
    • 出前講義 (函館中部高校)
    • 室長として、岩手大学全学共用実験動物飼育室の管理業務を行った。