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更新日 : 2017年7月26日
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教員略歴
氏名宇塚 雄次 (Uzuka Yuji)
所属専攻講座岩手大学 農学部 共同獣医学科
職名教授
生年月日1956年5月12日
研究室電話番号019-621-6265
研究室FAX番号019-621-6265
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田三丁目
研究室小動物外科学研究室
ホームページアドレスhttp://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~surgery/
メールアドレスujiiwa@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東京大学 農学部 畜産獣医学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1980年3月25日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 東京大学 農学系研究科 獣医学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1982年3月31日
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 獣医学修士
    • 学位の分野 : 基礎獣医学・基礎畜産学
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1982年3月31日
  2. 博士(獣医学)
    • 学位の分野 : 臨床獣医学
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1994年5月16日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部 獣医学課程 (廃止組織)
    • [講義担当] 教授 (2009年4月1日~継続中)
  2. 岩手大学 農学部 共同獣医学科
    • [本務] 教授 (2012年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 山口大学 農学部
    • [助手] (1982年4月1日~1996年6月30日)
  2. 帯広畜産大学 畜産学部
    • [助教授] (1996年7月1日~2004年7月31日)
  3. 北海道大学
    • [非常勤講師] (2002年4月1日~2004年3月31日)
  4. 岐阜大学 応用生物科学部
    • [教授] (2004年8月1日~2009年3月31日)
  5. 岐阜大学
    • [非常勤講師] (2009年4月1日~2010年3月31日)
  6. 岩手医科大学
    • [非常勤講師] (2010年9月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 臨床獣医学
研究分野を表すキーワード
  1. 小動物神経病学、獣医臨床放射線学、獣医麻酔学
おすすめURL
  1. 岩手大学小動物外科
    http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~surgery/
可能な出前講義
  1. 犬、猫の神経の働きとその疾患 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
  2. 犬と猫の内分泌機能とそれに伴う病気について [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
  3. 獣医神経病学 [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      犬と猫の神経、運動、筋肉に関わる疾患に関する概説とその診断・治療法について講義する
  4. 放射線の生物への影響 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      放射線の生物への影響
      放射線の生物利用
  5. 身近な生活における放射線の様々な活用 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      身近な生活における放射線の様々な活用
  6. 人の病気と伴侶動物の病気 ーその類似点と相違点ー [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      人の病気と犬や猫の病気について、例えば椎間板ヘルニアなどを例にとってその同じ点と異なる点を解説する
メッセージ
大学卒業後、獣医臨床を始めてもう30年以上も経ってしまいました。犬や猫の病気を理解して治療すると同時に、できるだけ飼い主様の目線に立った獣医臨床を実践したいと考えています。
担当授業科目
  1. 2009年度
    • 獣医ME診断学
    • 卒業研究
  2. 2010年度
    • 獣医放射線学
    • 獣医放射線学実習
    • 獣医ME診断学
    • 基礎放射線学
  3. 2011年度
    • 獣医画像診断学
    • 基礎放射線学
    • 獣医師関連法規
  4. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 獣医外科学総論
    • 小動物外科学Ⅲ
    • 獣医画像診断学
    • 基礎放射線学
    • 小動物外科学Ⅰ
    • 小動物外科学Ⅱ
    • 基礎生物学実験
    • 獣医学演習
    • 卒業研究
  5. 2013年度
    • 小動物外科学Ⅲ
    • 獣医画像診断学
    • 獣医外科学総論
    • 獣医学基礎実験
    • 小動物外科学実習Ⅱ
    • 基礎放射線学
    • 小動物外科学実習Ⅰ
    • 基礎放射線学
    • 獣医師関連法規
    • 基礎生物学実験
    • 小動物外科学Ⅰ
    • 小動物外科学Ⅱ
    • 獣医学演習
    • 卒業研究
  6. 2014年度
    • 獣医外科学総論
    • 小動物外科学Ⅲ
    • 獣医画像診断学
    • 獣医学基礎実験
    • 小動物外科学実習Ⅱ
    • 基礎放射線学
    • 基礎放射線学
    • 外科学総論
    • 獣医師関連法規
    • 基礎生物学実験
    • 食品安全管理学
    • 小動物外科学Ⅰ
    • 小動物外科学Ⅱ
    • 小動物外科学実習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 総合臨床実習
  7. 2015年度
    • 小動物外科学Ⅲ
    • 獣医画像診断学
    • 麻酔学・手術学
    • 小動物外科学実習Ⅱ
    • 小動物外科学実習・基礎編
    • 基礎放射線学
    • 外科学総論
    • 獣医師関連法規
    • 獣医事法規
    • 基礎生物学実験
    • 軟部外科学
    • 小動物外科学実習・応用編
    • 消化器病学
    • 総合臨床実習
  8. 2016年度
    • 獣医画像診断学
    • 麻酔学・手術学
    • 画像診断実習
    • 神経病・運動器病学
    • 総合参加型臨床実習Ⅱ
    • 外科学総論
    • 基礎放射線学
    • 獣医師関連法規
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 基礎生物学実習
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 基礎放射線学
      獣医画像診断学
  2. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 :
  3. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 :
  4. 2016年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 :
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2009年度
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 獣医5、6年次 4人
  2. 2010年度
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 補助研究指導(学部) 2人
    • 獣医5、6年次 4人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  3. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 補助研究指導(学部) 2人
    • 獣医5、6年次 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  4. 2012年度
    • 獣医5、6年次 4人
  5. 2013年度
    • 獣医5、6年次 8人
    • 学部研究生 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
  6. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 補助研究指導(学部) 2人
    • 獣医5、6年次 4人
    • 学部研究生 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
  7. 2015年度
    • 獣医5、6年次 7人
    • 学部研究生 1人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  8. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 獣医5、6年次 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  9. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 獣医5、6年次 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
教育研究会における発表
  1. 地域リーダーの作り方
    • 教育研究会名 :
      岩手県5大学共同FD
    • 開催年月 : 2009年8月
教材作成
  1. 動画での講義
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  2. 教科書作成
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2013年度
  3. コアカリ・テキスト
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2015年度
  4. 獣医学教育のコアカリテキスト
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2016年度
教育活動のその他の事項
  1. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      学長裁量経費の教育活性化経費を採択され、犬の心肺蘇生モデルを導入して、獣医外科学実習において生体を用いない代替教育を開始した。
  2. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      動物モデルのぬいぐるみを導入した、生体を用いない外科実習の構築
研究経歴
  1. 犬の椎間板ヘルニアに対する反射検査の有用性(2011年2月~2012年11月)
    • 研究課題キーワード : 犬、椎間板ヘルニア、神経学的反射検査
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  2. 犬の椎間板疾患における反射検査の活用と診断の正確性(2011年4月~2015年12月)
    • 研究課題キーワード : 犬、椎間板ヘルニア、エラスターゼ阻害薬,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学麻酔・蘇生学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 官民交流共同研究
    • 研究活動内容 :
      犬の胸腰部椎間板ヘルニア症例において、膝蓋腱反射の反応がどの程度正確に上位運動ニューロン徴候を示唆するのかを調査した。
      結果はTURKISH JOURNAL OF VETERINARY AND ANIMAL SCIENCES に投稿、公表した。
  3. 猫の糖尿病におけるインスリンデテミルの有用性(2011年4月~2011年12月)
    • 研究課題キーワード : 猫、糖尿病、インスリン,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学内分泌学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      近年市販されるようになった長時間作用型のインスリン製剤、インスリンデテミルの猫における吸収動態を調べた。
  4. 犬の椎間板物質に対するNG2の発現(2012年4月~2016年3月)
    • 研究課題キーワード : 犬、椎間板ヘルニア
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      人で認められている変性椎間板物質のNG2プロテオグリカンが、椎間板疾患の症例犬においても同様に椎間板物質の中に存在するか否かについて検討を行った。
      その実験データについては Journal of Veterinary Medical Scienceに投稿、公表した。
  5. 実験動物を用いた脳内内視鏡の臨床前研究(2013年4月~2015年3月)
    • 研究課題キーワード : 脳内内視鏡、中大脳動脈、脳出血
    • 専門分野(科研費分類) :
      脳神経外科学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      人の脳外科領域において活用が期待される、脳内内視鏡の前臨床試験を、岩手医科大学との共同実験という形で、豚を用いてデータを採取した。
  6. 犬の椎間板疾患における組織変性と臨床グレードの相関(2014年4月~2015年2月)
    • 研究課題キーワード : 犬、組織学的分類、椎間板ヘルニア、
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 糖尿病ラットにおけるアロエベラの創傷治癒促進効果 [日本獣医学雑誌, 73(5), (2011年5月15日), pp.583-589] アティバ、上野博史、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  2. アロエベラ経口投与はTGFβとFGF産生を促進する [アメリカ外科学雑誌, 201(6), (2011年6月1日), pp.809-818] アティバ アイマン、西村まゆみ、柿沼しず子、平岡 武、御領政信、島田義也、上野博史、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Interaction of clarithromycin with cyclosporine in cats: pharmacokinetic study and case report. [J Feline Med Surg., 14, (2012年4月1日), pp.257-261] Katayama M, Nishijima N, Okamura Y, Katayama R, Yamashita T, Kamishina H, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 神経セロイドリポフスチン症と暫定診断したチワワの2症例 [獣医畜産新報, (2012年10月1日)] 小吹貴之、片山泰章、遠山稿二郎、岡村泰彦、大石昭広、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Presumptive acute lung injury following multiple surgeries in a cat. [Can Vet J., (2013年4月1日)] Katayama M, Okamura Y, Katayama R, Sasaki J, Shimamura S, Uzuka Y, Kamishina H, Nezu Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 経口エストラジオール製剤が著効を示した ホルモン反応性尿失禁の犬の1例 [日本獣医師会雑誌, (2013年5月1日)] 浅井雄飛1) 西島典子1) 松田奈穂子2) 片山泰章1) 岡村泰彦 1 ) 宇塚雄次 1 )
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  7. Serum glial fibrillary acidic protein as a diagnostic biomarker in dogs with progressive myelomalacia. [J Vet Med Sci., (2013年7月1日)] Sato Y, Shimamura S, Mashita T, Kobayashi S, Okamura Y, Katayama M, Kamishina H, Sato R, Uzuka Y, Yasuda J.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Evaluation of anticancer effects and enhanced doxorubicin cytotoxicity of xanthine derivatives using canine hemangiosarcoma cell lines. [Res Vet Sci., (2013年10月1日)] Motegi T, Katayama M, Uzuka Y, Okamura Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Application of the single blood sample method to estimate feline glomerular filtration rate in a clinically relevant situation. [J Feline Med Surg., (2013年12月1日)] Katayama M, Sasaki A, Takayasu M, Shimamura S, Uzuka Y, Murayama I, Satoh H, Furuhama K.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Preliminary study of effects of multiple oral dosing of clarithromycin on the pharmacokinetics of cyclosporine in dogs. [J. Vet. Med. Sci., 76(3), (2014年5月1日), pp.431-433] Katayama M, Kawakami Y, Katayama R, Shimamura S, Okamura Y, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  11. High-molecular-weight polyethylene glycol enhances hypothermic storage of feline kidney cell. [J. Vet. Med. Sci., 76(6), (2014年6月1日), pp.923-926] Katayama M, Tsuchiaka S, Motegi T, Miyazaki M, Yamashita T, Shimamura S, Okamura Y, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 局所型重症筋無力症の犬2例について [Journal of Advanced Veterinary Research, 4(3), (2014年7月1日), pp.145-148] Ayman Atiba, Chie Yoshida, Noriko Nakashima, Hiroshi Ueno, Yuji Uzuka
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Preliminary study of interaction of clarithromycin with tacrolimus in cats. [J Vet Med Sci., 76(11), (2014年11月1日), pp.1527-1529] Katayama M, Ushio T, Shimamura S, Okamura Y, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Combination of serum phosphorylated neurofilament heavy subunit and hyperintensity of intramedullary T2W on magnetic resonance imaging provides better prognostic value of canine thoracolumbar intervertebral disc herniation. [J Vet Med Sci., 77(4), (2015年7月1日), pp.433-438] Mashita T, Kamishina H, Nakamoto Y, Akagi Y, Nakanishi A, Harasaki Y, Ozawa T, Uemura T, Kobatake Y, Shimamura S, Kitamura N, Maeda S, Uzuka Y, Shaw G, Yasuda J.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Performance of a new carbon dioxide absorbent, Yabashi lime® as compared to conventional carbon dioxide absorbent during sevoflurane anesthesia in dogs. [J Vet Med Sci. 77(8):961-965., 77(8), (2015年8月1日), pp.961-965] Kondoh K, Atiba A, Nagase K, Ogawa S, Miwa T, Katsumata T, Ueno H, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Estimation of glomerular filtration rate in dogs by a single-blood sample method involving iodixanol. [Am J Vet Res. 76(9):828-835., 76(9), (2015年9月1日), pp.828-835] Sasaki Y, Iwama R, Shimamura S, Katayama M, Uzuka Y, Yabe K, Takasuna K, Satoh H, Furuhama K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. 慢性的な皮膚欠損に対し大網転移術を実施した猫2例. [動物臨床医学, 24(4), (2015年10月1日), pp.172--175] 岡村康彦、泉谷宗蔵、宮崎あゆみ、片山泰章、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. The accuracy of the patellar reflex for localization of the site of a single level thoracolumbar dis herniation in dogs [Turk. J. Vet. and Animal Sci., 39, (2015年10月30日), pp.589-593] M. ABDELHAKIEM, Y. ASAI, H. KAMISHINA, M. KATAYAMA, Y. UZUKA
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Expression of NG2 proteoglycan in the degenerated intervertebral disc in dachshunds. [J Vet Med Sci. 78(1):97-100., 78(1), (2016年1月1日), pp.97-100] Abdel-Hakiem M, Yamashita A, Atiba A, Okamura Y, Katayama M, Youssef H, Isomura H, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Determination of the accuracy of neurological data, survey radiography, computed tomography, myelography and CT myelography for detection of the seat of intervertebral disk herniation in dogs. [Journal of Advanced Veterinary Research, 2016(1), (2016年1月1日), pp.44-52] Mohammed Abdel-Hakiem, M. KATAYAMA, A. SALEH, H. YOUSSEF, Y. OKAMURA, Y.UZUKA
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  21. 口腔腫瘍の犬に対して液体窒素を利用した自己グラフトによる下顎再建 [アメリカ動物病院協会雑誌, 53(3), (2017年3月1日), pp.167-171] 岡村泰彦、平島一樹、茂木朋章、佐々木淳、御領政信、西田英司、土屋弘行、片山泰章、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Kite Shield-Shaped Wedge Recession for Treatment of Medial Patellar Luxation in Seven Small-Breed Dogs. [Vet Surg., 45(1), (2106年1月1日), pp.66-70] Katayama M, Ogaya H, Shunsuke S, Uzuka Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 輸液克服レクチャー 2 [緑書房 (2010年2月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  2. 輸液克服レクチャー 3 [緑書房 (2010年4月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  3. 輸液克服レクチャー 4 [緑書房 (2010年6月1日)] 緑書房
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  4. 輸液克服レクチャー 5 [緑書房 (2010年8月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  5. 輸液克服レクチャー 6 [緑書房 (2010年10月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  6. 疾患からみた検査の考え方 神経および筋疾患 「筋電図検査」「脳波検査」 [インターズー (2012年11月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  7. 糖尿病にかかわる救急救命 [インターズー (2013年7月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  8. 脳神経の神経学的反射検査に必要性とその意義 [インフォベッツ (2014年9月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  9. 脊椎疾患に対する反射検査 [インフォベッツ (2014年11月1日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  10. 犬と猫の治療ガイド 2015 [インターズー (2015年9月1日)] 宇塚雄次、ほか
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  11. 神経科における視覚機能の検査 [アニマル・メディア社 (2017年1月15日)] 宇塚 雄次
    • 著書種別 : その他
  12. 特発性てんかんの診断 [インターズー社 (2017年3月1日)] 佐々木 一益、宇塚 雄次
    • 著書種別 : その他
総説・解説記事
  1. 輸液克服レクチャー 3 [緑書房, CAP, (2010年4月15日)] 宇塚 雄次
    • 掲載種別 : その他
  2. 輸液克服レクチャー 4 [緑書房, Companion Animal Practice, (2010年6月1日)] 宇塚 雄次
    • 掲載種別 : その他
  3. 輸液克服レクチャー 5 [緑書房, Companion Animal Practice, (2010年8月1日)] 宇塚 雄次
    • 掲載種別 : その他
  4. 輸液克服レクチャー 6 [緑書房, Companion Animal Practice, (2010年10月1日)] 宇塚 雄次
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. セロイドリポフスチン症を疑ったチワワの2症例
    • 会議名称 : メープル小動物臨床研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月15日~2011年10月16日
    • 発表者 : 小吹貴之、片山泰章、岡村康彦、大石明広、宇塚雄次
    • 開催場所 : 青森県
  2. 腎臓腺癌による赤血球増加症を呈した猫の一例
    • 会議名称 : 日本獣医師大会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月10日~2012年10月11日
    • 発表者 : 山下彩友子、岡村泰彦、栗谷川優子、宮崎あゆみ、島村俊介、片山泰章、宇塚雄次
  3. 腹腔内悪性中皮腫の犬の一例
    • 会議名称 : 日本獣医師会 三学会 東北地区大会 学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月10日~2012年10月11日
    • 発表者 : 土赤 忍、茂木朋貴、栗谷川優子、宮崎あゆみ、片山泰章、宇塚雄次、岡村泰彦
  4. 背側脊髄圧迫が認められた癒合脊椎を伴う環軸不安定症の犬の一例
    • 会議名称 : 日本獣医師会 三学会 東北地区 学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月10日~2012年10月11日
    • 発表者 : 牛尾 拓、片山泰章、栗谷川優子、宮崎あゆみ、武藤伸吾、岡村泰彦、宇塚雄次
  5. 低用量化学療法を実施した肉腫の犬の3例
    • 会議名称 : 動物臨床医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月16日~2012年11月18日
    • 発表者 : 島田真紀、茂木朋貴、島村俊介、片山泰章、宇塚雄次、岡村泰彦
  6. 犬の椎間板ヘルニアにおける反射検査の正確性
    • 会議名称 : 動物臨床医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月16日~2012年11月18日
    • 発表者 : 浅井雄飛、片山泰章、栗谷川優子、宮崎あゆみ、岡村泰彦、神志那弘明、宇塚雄次
  7. 脛骨粗面転移術後合併症の外科治療法に苦慮した犬の一例
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月11日
    • 発表者 : 川上哲輝、片山泰章、宮崎あゆみ、栗谷川優子、岡村康彦、宇塚雄次
  8. 神経学的反射検査を極める ー脊髄編ー
    • 会議名称 : 動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年11月15日~2013年11月17日
    • 発表者 : 宇塚雄次
  9. 線維軟骨塞栓症と暫定診断した左前後肢麻痺の猫の一例
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月9日
    • 発表者 : 佐々木恒弥、伊藤 遥、佐藤裕紀子、佐々木一弥、泉谷宗蔵、宇塚雄次
  10. 小型犬の膝蓋骨内方脱臼におけるK-wedge法の大腿骨滑車構造溝効果に関する検討
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月9日
    • 発表者 : 大鋸谷 光、片山泰章、宮崎あゆみ、岡村康彦、宇塚雄次
  11. 犬の骨折癒合不全に対し自家尾椎グラフトによる整復術を実施した2例
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月9日
    • 発表者 : 後藤理人、片山泰章、宮崎あゆみ、岡村康彦、宇塚雄次
  12. 度重なる尿道狭窄に対して下腹部への包皮温存尿路変更術を実施した猫の一例
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月9日
    • 発表者 : 白藤香菜子、片山泰章、宮崎あゆみ、岡村康彦、宇塚雄次
  13. 肝膿瘍の外科的摘出を実施した犬の一例およびそのCT画像所見
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月9日
    • 発表者 : 亀田 栞、片山泰章、宮崎あゆみ、岡村康彦、宇塚雄次、鈴木仁史
  14. 上顎腫瘍に対し自家液体窒素処理骨移植術を実施した猫2例
    • 会議名称 : 動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月16日
    • 発表者 : 岡村康彦、栗谷川優子、外川 悟、片山泰章、宇塚雄次
  15. 皮膚欠損に対し大網転移術を実施した猫2例
    • 会議名称 : 動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月16日
    • 発表者 : 泉谷宗蔵、岡村康彦、宮崎あゆみ、片山泰章、宇塚雄次
  16. 神経学的反射検査を極める ー脳神経編ー
    • 会議名称 : 動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月16日
    • 発表者 : 宇塚雄次
  17. 前立腺浸潤を伴う尿道移行上皮癌に対して下部尿路一括全摘術および尿路変向術を実施した犬の3例
    • 会議名称 : 獣医学術大会東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 渡辺雪乃、宮崎あゆみ、岡村康彦、宇塚雄次、高平篤志、片山泰章
  18. 膝関節手術後に多発性靭帯損傷を認めた犬の一例
    • 会議名称 : 獣医学術大会東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 古澤優介、宮崎あゆみ、岡村泰彦、宇塚雄次、菅野晃弘、菅野明子、片山泰章
  19. MRI検査により脊髄空洞症と診断された犬の3例
    • 会議名称 : 獣医学術大会東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 高村広樹、片山泰章、松永 悟、岡村泰彦、宇塚雄次
  20. 超小型犬のアキレス腱断裂制服における長母趾屈筋腱の使用
    • 会議名称 : 獣医学術大会東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 小川慶也、関 隆志、岡村泰彦、宇塚雄次、山手寛嗣、片山泰章
  21. 両側性後腹側股関節脱臼の整復にトグルピン法を適用した犬の一例
    • 会議名称 : 獣医学術大会東北地区大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 大高理子、関 隆志、武井好三、岡村泰彦、宇塚雄次、菊池桃太郎、片山泰章
  22. 特発性持続性勃起症の犬に対して包皮尾側転移を併用した包皮内尿道造瘻術を実施した1例
    • 会議名称 : 獣医学術東北地区学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月5日
    • 発表者 : 位田貴紀、関 隆志、武井好三、岡村泰彦、宇塚雄次、片山泰章
  23. てんかん重積の犬を想定したレベチラセタム直腸内投与の緊急処置法としての評価
    • 会議名称 : 動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月18日~2016年11月20日
    • 発表者 : 高村広樹、位田貴紀、小島航太、熊谷 優、パタラキット・チョンパイブーンパタナ、岡村泰彦、片山泰章、宇塚雄次
学術関係受賞
  1. 日本獣医師会学術大会東北地区大会
    • 受賞年月日 : 2010年10月9日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 小川慶也、関 隆志、岡村泰彦、宇塚雄次、山手寛嗣、片山泰章
  2. 日本獣医師会 三学会 東北地区 連合会長賞
    • 受賞年月日 : 2012年10月11日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 山下彩友子、岡村泰彦、栗谷川優子、宮崎あゆみ、島村俊介、片山泰章、宇塚雄次
  3. 日本獣医師大会 東北地区学術大会 連合会長賞
    • 受賞年月日 : 2014年10月1日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 大鋸谷 光、片山泰章、宇塚雄次、ほか
    • 内容 :
      小型犬の膝蓋骨内方脱臼におけるKitoshield-shapedwedgerecession法の大腿骨滑車構造効果に関する検討
  4. 日本獣医師会学術大会東北地区 獣医師会長賞
    • 受賞年月日 : 2015年10月9日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 小川慶也、関 隆志、岡村泰彦、宇塚雄次、山手寛嗣、片山泰章
奨学寄附金等
  1. 小動物外科研究室への研究支援
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 大研医器(株)
    • 寄附金額 : 50,000円
    • 寄附年月 : 2011年12月10日
  2. 研究室への研究助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)微生物化学研究所
    • 寄附金額 : 0円
    • 寄附年月 : 2016年4月12日
共同研究希望テーマ
  1. 伴侶動物医療における臨床学的研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  2. 伴侶動物診療における講演
    • 共同研究実施形態 : 未設定
    • 産学連携協力可能形態 : 技術相談
所属学会・委員会
  1. 日本獣医学会 (1983年4月~継続中)
  2. 日本獣医師会(小動物) (1984年4月~継続中)
  3. 日本生理学会 (1984年4月~継続中)
  4. 日本臨床神経生理学会 (1985年4月~継続中)
  5. 獣医神経病学会 (1996年8月~継続中)
  6. 動物臨床医学会 (2006年4月1日~継続中)
  7. 獣医画像診断学会 (2007年4月1日~継続中)
  8. 獣医麻酔外科学会 (2010年4月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本獣医学会 評議員(1998年4月~継続中)
  2. 日本獣医師会(小動物) 編集委員(2008年1月~2015年5月15日)
  3. 動物臨床医学会 評議員(2009年4月1日~継続中)
  4. 獣医神経病学会 副会長(2009年7月~継続中)
  5. 獣医画像診断学会 評議員(2011年4月1日~継続中)
  6. 獣医麻酔外科学会 東北地区評議員(2015年4月1日~継続中)
  7. 動物臨床医学会 理事(2015年11月20日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本獣医画像診断学会 (2012年9月)
    • 参加者数 : 60人
  2. 獣医麻酔・循環器合同学会 (2014年1月)
    • 参加者数 : 500人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 日本小動物獣医学会誌 [編集 (2009年4月)]
  2. 日本小動物獣医師会雑誌 [編集 (2010年4月)]
  3. 日本獣医学会 [査読 (2010年6月)]
  4. 日本小動物獣医師会雑誌 [査読 (2010年8月)]
  5. 日本小動物獣医師会雑誌 [査読 (2011年7月)]
  6. 動物臨床医学 [査読 (2011年12月)]
  7. 日本小動物獣医師会雑誌 [編集 (2012年4月)]
  8. 日本小動物獣医師会雑誌 [査読 (2012年11月)]
  9. 日本獣医師会誌 [査読 (2013年6月)]
  10. 日本獣医師会誌 [編集 (2014年4月)]
  11. 動物臨床医学 [査読 (2014年5月)]
  12. 日本獣医師会雑誌 [査読 (2014年8月)]
  13. Am. J. Vet. Res. [査読 (2015年9月)]
  14. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2015年10月)]
  15. 日本獣医師会雑誌 [査読 (2016年7月)]
  16. 日本獣医麻酔外科学会誌 [査読 (2016年9月)]
  17. 動物臨床医学 [査読 (2016年10月)]
  18. 動物臨床医学 [査読 (2017年4月)]
  19. 動物臨床医学 [査読 (2017年5月)]
  20. 動物臨床医学 [査読 (2017年6月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2011年度
    • 学長裁量経費の教育活性化経費を採択され、犬の心肺蘇生モデルを導入して、獣医外科学実習において生体を用いない代替教育を開始した。
企業・団体等への指導等
  1. 2009年度 兵庫県姫路市獣医師会
    • 指導等の内容 :
      犬の内分泌疾患の診断と治療
  2. 2010年度 日本獣医臨床フォーラム
    • 指導等の内容 :
      犬の椎間板疾患の診断と治療
  3. 2010年度 北海道旭川獣医師会
    • 指導等の内容 :
      小動物の神経疾患の診断
  4. 2011年度 北海道画像診断研究会
    • 指導等の内容 :
      輸液治療の原則と理論
  5. 2011年度 日本獣医臨床フォーラム
    • 指導等の内容 :
      犬と猫の脳神経と筋肉の基本的構造と機能
  6. 2012年度 平成動物病院
    • 指導等の内容 :
      動物病院での院内セミナー
  7. 2012年度 犬山動物病院院長の主催勉強会
    • 指導等の内容 :
      勉強会のセミナー講師
  8. 2013年度 犬山動物病院
    • 指導等の内容 :
      院内セミナー講師
  9. 2014年度 犬山動物病院院長主催の勉強会
    • 指導等の内容 :
      講師としてセミナーを実施
  10. 2014年度 北海道獣医師会 釧路支部 小動物臨床セミナー
    • 指導等の内容 :
      セミナー講師として、「伴侶動物の神経病」に関しての講演を行う
  11. 2015年度 犬山動物病院院長主催セミナー
    • 指導等の内容 :
      セミナーにおける伴侶動物医学の講演
  12. 2015年度 近畿動物医療研修センターのセミナー
    • 指導等の内容 :
      伴侶動物医療における神経病学の診断の講義
  13. 2015年度 日本小動物獣医師会
    • 指導等の内容 :
      学術顧問
  14. 2016年度 日本小動物獣医師会
    • 指導等の内容 :
      卒後研修セミナーの講師
  15. 2016年度 犬山動物病院院長主催のセミナー
    • 指導等の内容 :
      勉強会講師
  16. 2016年度 岐阜県獣医レントゲン研究会
    • 指導等の内容 :
      研究会のセミナー講師
  17. 2017年度 日本小動物獣医師会
    • 指導等の内容 :
      獣医師向け卒後研修セミナーの講師
  18. 2017年度 日本小動物獣医師会
    • 指導等の内容 :
      動物看護師向け研修会のセミナー講師
生涯学習支援実績
  1. 動物のお医者さん
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 犬と猫の内分泌疾患
    • 開催期間 : 2009年6月
  2. 動物福祉を考える
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 企画責任と広報、渉外を担当
    • 開催期間 : 2011年6月
  3. 犬と猫の病気
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 伴侶動物の病気を提示しながら、獣医師の仕事について石巻高校において高校生に説明した
    • 開催期間 : 2011年9月
  4. 市民向け公開講座
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 犬の椎間板ヘルニアを例に挙げて、犬と人の病気、医療に関しての相違点について説明した。
    • 開催期間 : 2011年12月
  5. 北海高校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ホルモンの働きと動物の疾病の関わり
    • 開催期間 : 2012年9月
国際交流活動
  1. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト アシュート大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究生の受け入れ (学位取得のための研究指導)
  2. 2014年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト アシュート大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究生受け入れ (学位取得のための研究指導)
  3. 2015年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        チュラロンコン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岐阜大学大学院連合獣医学研究科への進学のため
他大学等の非常勤講師
  1. 北海道大学
    • 北海道大学 獣医内科学の非常勤講師 (2002年4月~2004年3月)
  2. 岐阜大学
    • 獣医放射線学ならびに獣医画像診断学の非常勤講師 (2009年4月~2010年3月)
  3. 岩手医科大学
    • 岩手医科大学における生体(ブタ)を用いた時の外科学実習の支援 (2010年4月~継続中)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2010年度
    • 動物病院での診療実績 150日
  2. 2011年度
    • 動物病院での診療実績 150日
  3. 2012年度
    • 動物病院での診療実績 (100日)
  4. 2013年度
    • 動物病院での診療実績(100日)
  5. 2014年度
    • 動物病院での診療実績 (100日)
  6. 2015年度
    • 動物病院での診療実績 (100日)
  7. 2016年度
    • 動物病院での診療実績(100日)
活動履歴
  1. 2011年度
    • 入学者選抜委員会
    • 広報委員会
  2. 2012年度
    • 農学部広報委員会
    • 毒物等管理委員会
    • 動物病院運営業務
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
  3. 2013年度
    • 毒物等管理委員会
    • 学生支援部門会議
    • 学生委員会
    • 就職委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 動物病院運営業務
  4. 2014年度
    • 学生委員会
    • 就職委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 動物病院運営業務
  5. 2015年度
    • 点検評価委員会
    • 就職委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 動物病院運営業務
    • 共同獣医学科代議員会・教育企画専門委員会
  6. 2016年度
    • 点検評価委員会
    • 就職委員会
    • 共同獣医学科代議員会・教育企画専門委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 評価室