サブメニュー
更新日 : 2017年4月4日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名藤本 幸二 (Fujimoto Koji)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 地域政策課程
職名准教授
生年月日1974年1月22日
研究室電話番号
研究室FAX番号019-621-6795
研究室訴訟法研究室(611)
メールアドレスfujibook@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 一橋大学 法学部 公共関係法
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1997年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 一橋大学 法学研究科 公共関係法
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2002年7月31日
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(法学)
    • 学位の分野 : 基礎法学
    • 学位授与機関 : 一橋大学
    • 取得年月日 : 2003年7月
  2. 修士(法学)
    • 学位の分野 : 基礎法学
    • 学位授与機関 : 一橋大学
    • 取得年月日 : 1999年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部 法学・経済課程 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2009年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 亜細亜大学法学部
    • [講師] (2003年4月1日~2004年3月31日)
  2. 日本医科大学
    • [講師] (2004年4月1日~2009年3月31日)
  3. 一橋大学大学院法学研究科
    • [契約教員 講師] (2005年4月1日~2007年3月31日)
  4. 成城大学法学部
    • [講師] (2006年4月1日~2009年3月31日)
  5. 明治大学法学部
    • [講師] (2006年4月1日~2008年3月31日)
  6. 中央大学法学部
    • [講師] (2007年4月1日~2009年3月31日)
  7. 一橋大学大学院法学研究科
    • [COE研究員] (2008年10月1日~2009年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 刑事法学
  2. 基礎法学
研究分野を表すキーワード
  1. 刑事訴訟法
  2. 刑事手続法
  3. 西洋法制史
  4. 刑事法史
  5. 比較法
  6. 比較法文化
担当授業科目
  1. 2009年度
    • 法律学特講A
    • 憲法
    • 刑事訴訟法A特論
    • 刑事訴訟法B特論
  2. 2012年度
    • 刑事訴訟法Ⅰ
    • 法学外書講読A
    • 特別演習Ⅰ
    • 基礎法
    • 西洋法制史A特論
    • 刑事訴訟法(証拠法)A特論
    • 憲法
    • 刑事訴訟法Ⅱ
    • 法律学特講C
    • 特別演習Ⅱ
    • 西洋法制史B特論
    • 刑事訴訟法(証拠法)B特論
    • 特別研究
  3. 2013年度
    • 刑事訴訟法A特別演習
    • 西洋法制史A特別演習
    • 法律学基礎
    • 刑事訴訟法Ⅰ
    • 法学外書講読A
    • 特別演習Ⅰ
    • 基礎法
    • 基礎法A
    • 刑事訴訟法B特別演習
    • 西洋法制史B特別演習
    • 憲法
    • 刑事訴訟法Ⅱ
    • 法律学特講A
    • 特別演習Ⅱ
    • 基礎法B
  4. 2014年度
    • 西洋法制史A特論
    • 基礎ゼミナール
    • 法律学基礎
    • 刑事訴訟法Ⅰ
    • 法学外書講読A
    • 特別演習Ⅰ
    • 基礎法
    • 基礎法A
    • 特別研究
    • 刑事訴訟法A特論
    • 刑事訴訟法B特論
    • 西洋法制史B特論
    • 憲法
    • 刑事訴訟法Ⅱ
    • 法律学特講A
    • 特別演習Ⅱ
    • 基礎法B
    • 特別研究指導
  5. 2015年度
    • 総合科学論Ⅰ
    • 法律学基礎
    • 刑事訴訟法Ⅰ
    • 法学外書講読A
    • 特別演習Ⅰ
    • 基礎法A
    • 刑事訴訟法A特別演習
    • 西洋法制史A特別演習
    • 憲法
    • 刑事政策
    • 刑事訴訟法Ⅱ
    • 法律学特講B
    • 特別演習Ⅱ
授業評価
  1. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「刑事訴訟法I」「刑事訴訟法II」「基礎法」にて実施
  2. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「刑事訴訟法II」「法律学特講A」にて実施
  3. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「刑事訴訟法II」「法律学特講A」にて実施
  4. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「基礎法A」「刑事訴訟法II」にて実施
  5. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「基礎法A」にて実施
  6. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「憲法」にて実施
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「基礎法」にて実施
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2009年度
    • 副研究指導(学部) 4人
  2. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  3. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
  4. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  5. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 学位論文審査(学部・主査) 9人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  6. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  7. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
教育研究会における発表
  1. 全学FD合宿研修参加
    • 教育研究会名 :
      全学FD合宿研修参加
    • 開催年月 : 2010年8月
  2. 学部FD研修合宿参加
    • 教育研究会名 :
      学部FD研修合宿参加
    • 開催年月 : 2011年8月
  3. FD研修(国際基督教大学視察)結果報告
    • 教育研究会名 :
      学部FD委員会
    • 開催年月 : 2016年3月
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2009年度
    • 法学就労支援関連講演会「進路としての法科大学院」
    • 人文社会科学部法学コース学術講演会「裁判員制度をめぐる対立を
      読み解く」
  2. 2010年度
    • 盛岡地方裁判所での裁判傍聴会引率
    • 模擬裁判
  3. 2011年度
    • 盛岡地方裁判所での裁判傍聴会引率
    • 法律問題講演会「司法修習生がみた法学と法実務の関係」
    • 法律問題意見交換会「岩手の裁判員裁判を考える」
    • 模擬裁判
  4. 2012年度
    • 模擬裁判
    • 盛岡地方裁判所での裁判傍聴会引率
    • 東北大学模擬裁判研究会実施の模擬裁判見学
    • 出張模擬裁判(盛岡北高等学校)
  5. 2013年度
    • 復元陪審裁判(札幌市資料館)
    • 東北大学模擬裁判研究会実施の模擬裁判見学
    • 弘前大学との合同模擬裁判
    • 盛岡地方裁判所・地方検察庁合同開催「法の日」イベント参加
    • 東北大学模擬裁判研究会実施の模擬裁判見学
  6. 2014年度
    • 女子刑務所(加古川刑務所)見学実施
  7. 2015年度
    • 模擬裁判実施
    • 盛岡地方裁判所・地方検察庁合同開催「法の日」イベント参加
    • 山形大学模擬裁判研究会実施の模擬裁判見学
    • 盛岡少年院見学実施
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2011年度
    • 法学研究サークル(I.L.C.)顧問
  2. 2012年度
    • 法学研究サークル(I.L.C.)顧問
  3. 2013年度
    • 法学研究サークル(I.L.C.)顧問
  4. 2014年度
    • 法学研究サークル(I.L.C.)顧問
  5. 2015年度
    • 法学研究サークル(I.L.C.)顧問
研究経歴
  1. 「契約」に関する複合的研究(2007年4月~2009年3月)
    • 研究課題キーワード : 契約,
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎法学民事法学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      「契約」は法の中心概念であり、近代以降は、私人間の取引のみならず国家をはじめとする共同体や組織を成り立たせる基盤として 我々の社会生活の重要な礎となっている。
      そうした中、グローバル化に伴い、人や物、情報の交流・流通が飛躍的に増大している現代の国際社会においては、 地域や国家の枠を超えた人びとの交流・取引の支柱として契約の意義はますます大きくなると同時に、 文化や慣行の相違などに応じて人びとの「契約」への意識や捉え方も多様化している。 その意味で、従来型の西洋近代の枠を超えて、よりグローバルで多元的な観点から「契約」の意義や機能を見直し、 人類社会全体を見据えた「契約」理論を提示することは21世紀の法学・社会科学が担う一大課題と言える。

      そうした状況を踏まえて、近代法学的な視点にとどまらず、より多角的・学際的観点から「契約」を根源的に検討し直し、 それを通じて現代の国家や共同体、経済取引、法的・政治的紛争などに関連する問題解決への貢献をすることが本プロジェクトの目的である。

      http://legalculture.law.hit-u.ac.jp/ct_vorwort.html
論文
  1. 中近世ドイツにおける証拠法の変遷について-カロリーナ刑事法典における法定証拠主義を中心として- [一橋論叢第125巻第1号, 125(1), (2001年1月), pp.69-86] 藤本幸二
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  2. 身体刑Leibesstrafeと生命刑Lebenstrafeの連続性と非連続性 [法と身体(法文化叢書第四巻、国際書院), (2005年9月)] 藤本幸二
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  3. Poena Extraordinariaと自由心証主義-近世ドイツ刑事法の「近代化」の一側面 [法の流通(法制史学会60周年記念若手論文集), (2009年12月20日)] 藤本幸二
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  4. 啓蒙主義的刑事法改革における民事死の位置づけ [法文化叢書⑨生と死の法文化(国際書院), (2010年6月20日), pp.131-162] 藤本幸二
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  5. 裁判員事件における公判のあり方 [アルテスリベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (89), (2011年12月25日), pp.91-110] 藤本幸二
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  6. 近代ドイツにおける監獄制度の改革 : エーベルハルト・シュミット『ドイツ刑事司法史入門』より [アルテスリベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (94), (2014年6月1日), pp.63-72] 藤本幸二
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  7. 刑事証拠法史研究の現代的意義と課題 ―『決闘裁判』からの継続と断絶― [一橋法学, 15(1), (2016年3月10日), pp.85-97] 藤本幸二
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. ローマ法とヨーロッパ(共訳) [ミネルヴァ書房 (2003年3月20日)] 屋敷二郎,関良徳,藤本幸二
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第3章「ローマ法と国民国家」91頁~132頁
  2. 概説西洋法制史(共著) [ミネルヴァ書房 (2004年10月15日)] 勝田有恒,森征一,山内進,屋敷二郎,村上裕,松本尚子,上田理恵子,藤本幸二
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第14章「糾問訴訟と魔女裁判」187頁~200頁
  3. ドイツ刑事法の啓蒙主義的改革とPoena Extraordinaria [国際書院 (2006年3月20日)] 藤本幸二
    • 著書種別 : 学術著書
  4. 近世・近代ヨーロッパの法学者たち-グラーティアヌスからカール・シュミットまで-(共著) [ミネルヴァ書房 (2008年2月20日)] 勝田有恒他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第16章「パウル・四版・アンゼルム・フォン・フォイエルバッハ」253頁~267頁
  5. フロンティアのヨーロッパ(共訳) [国際書院 (2008年3月31日)] 山内進他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第2章「ナポレオンとヨーロッパの統合」47頁~72頁
総説・解説記事
  1. ヨハン・ブルネマン/上口裕(訳)『近世ドイツの刑事裁判』 [法制史学会, 法制史研究, 63, (2014年3月30日), pp.287-292] 藤本幸二
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. 近世初期ドイツにおける証拠法の変遷について-カロリーナ刑事法典に見る法定証拠主義-
    • 会議名称 : 第186回法制史学会東京部会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2000年6月10日
    • 発表者 : 藤本幸二
    • 主催者 : 法制史学会東京部会
    • 開催場所 : 東京電機大学
  2. 身体刑Leibesstrafeと生命刑Lebensstrafeの連続性・非連続性
    • 会議名称 : 法文化学会第6回研究大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年10月18日~2003年10月19日
    • 発表者 : 藤本幸二
    • 主催者 : 法文化学会
    • 開催場所 : 山梨学院大学法学部
  3. 近代自由刑の成立とその目的としての身体
    • 会議名称 : 第56回法制史学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年4月24日~2004年4月25日
    • 発表者 : 藤本幸二
    • 主催者 : 法制史学会
    • 開催場所 : 一橋大学法学部
  4. Punishment and Settlement in Early Modern Europe
    • 会議名称 : InternationalWorkshop:CONFLICT AND SETTLEMENT IN EUROPE
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年4月24日~2004年4月25日
    • 発表者 : 藤本幸二
    • 主催者 : 一橋大学大学院法学研究科21世紀COEプログラム「衝突と和解」
    • 開催場所 : 一橋大学如水会館
  5. 17世紀ドイツにおける刑事と民事の錯綜
    • 会議名称 : 第212回法制史学会東京部会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月24日
    • 発表者 : 藤本幸二
    • 主催者 : 法制史学会東京部会
    • 開催場所 : 慶應義塾大学
所属学会・委員会
  1. 法制史学会 (1999年4月~継続中)
  2. 法文化学会 (1999年4月~継続中)
  3. 刑法学会 (2010年5月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 法制史学会 ホームページ運営委員(2010年4月1日~2012年3月31日)
  2. 法文化学会 理事(2015年4月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 法文化学会第15回研究大会 (2012年11月)
    • 参加者数 : 40人
マスメディアによる報道
  1. 2012年度
    • 「強制起訴 過程に問題」(岩手日報2012年11月20日朝刊)にインタビュー記事掲載
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2013年度
    • 「遺体なき殺人差し戻し後控訴審 裁判員裁判判決を破棄」(河北新報2014年2月28日朝刊)にインタビュー掲載
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
国・地方自治体等の委員歴
  1. 盛岡地方裁判所
    • 委員会等名 : 盛岡地方裁判所委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年9月~2015年8月
企業・団体等への指導等
  1. 2011年度 独立行政法人森林総合研究所
    • 指導等の内容 :
      コンプライアンス講演会にて講演を行った
生涯学習支援実績
  1. 出前講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 青春の学としての法律学
    • 開催期間 : 2010年7月
  2. 出前講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 大学で法学を学ぶということ
    • 開催期間 : 2010年10月
  3. 秋田県立湯沢高等学校アドバンスト講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 刑事裁判における「真実」と「事実」
    • 開催期間 : 2011年9月
  4. 岩手県立盛岡北高等学校模擬大学講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 裁判員入門~刑事法の”5W1H”~
    • 開催期間 : 2012年6月
  5. 秋田県立湯沢高等学校アドバンスト講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 裁判員入門~刑事法の”5W1H”~
    • 開催期間 : 2012年9月
  6. 岩手県立福岡高等学校 「大学を体験しよう」(模擬講義を通じて)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 法律学の目的と手段、そしてその意義~「社会科学」との関係を中心に
    • 開催期間 : 2012年10月
  7. 岩手県立黒沢尻北高等学校 「2012黒陵出前講座」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 法律学の目的と手段、そしてその意義
    • 開催期間 : 2012年10月
  8. 岩手県立盛岡北高等学校 「カシオペア白熱教室」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 法律学の目的と手段、そしてその意義
    • 開催期間 : 2013年6月
  9. 秋田県立大館鳳鳴高等学校 「大学模擬講義」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 法律学の目的と手段、そしてその意義
    • 開催期間 : 2013年12月
  10. 宮城県仙台三桜高校「出前講義」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 刑事裁判のいまとこれから
    • 開催期間 : 2014年10月
  11. 宮城県仙台三桜高校「出前講義」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 刑事政策入門
    • 開催期間 : 2015年10月
  12. 福島県立安積黎明高等学校「学部・学科ガイダンス」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 刑事政策入門~東北における罪と罰
    • 開催期間 : 2015年12月
活動履歴
  1. 2010年度
    • 入学者選抜委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  2. 2011年度
    • 総合科目企画・実施委員会
    • 環境管理システム委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 入学者選抜委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  3. 2012年度
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  4. 2013年度
    • 研究科専門委員会
  5. 2014年度
    • 教務委員会
    • 教養教育センター会議
  6. 2015年度
    • 教務委員会
    • 教養教育センター会議
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会