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更新日 : 2017年7月3日
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教員略歴
氏名GRAS Alexandre (GRAS Alexandre)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
ホームページアドレスhttp://www.iwatefr.sitew.com
出身大学院
  1. フランス国立東洋言語文化研究院 (INALCO) 日本学科 日本言語文化専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1998年7月7日
    • 修了区分 : 修了
  2. フランス国立東洋言語文化研究院(INALCO) 日本学科 日本言語文化専攻 (DEA 博士前期課程)
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1999年9月15日
    • 修了区分 : 修了
  3. 名古屋大学 大学院国際言語文化研究科 (博士後期課程) 日本言語文化 (民族学、思想、迷信)
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2004年3月31日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 修士
    • 学位の分野 : 外国の言語・文学・文化日本言語文化専攻
    • 学位授与機関 : フランス国立東洋言語文化研究院 (INALCO)
    • 取得年月日 : 1998年7月15日
  2. 博士前期課程
    • 学位の分野 : 日本言語文化専攻
    • 学位授与機関 : フランス国立東洋言語文化研究院(INALCO)
    • 取得年月日 : 1999年7月15日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部 国際文化課程 (廃止組織)
    • [本務] その他 (2008年10月1日~継続中)
学外略歴
  1. 名古屋市立大学
    • [非常勤講師] (2001年4月1日~2004年3月31日)
  2. アリアンス・フランセーズ愛知フランス協会 講師
    • [講師] (2002年9月15日~2004年3月15日)
  3. 南山大学
    • [非常勤講師] (2003年4月1日~2004年3月31日)
  4. 立命館大学 政策科学部
    • [外国人常勤講師] (2004年4月1日~2007年3月31日)
  5. 京都大学 高等教育研究開発推進機構
    • [外国人教師] (2007年4月1日~2008年9月30日)
  6. 立命館大学
    • [非常勤講師] (2007年4月1日~2008年9月30日)
  7. 放送大学岩手学習センター
    • [非常勤講師] (2011年5月21日~2011年5月22日)
  8. 放送大学岩手学習センター
    • [講師] (2013年5月11日~2013年5月12日)
専門分野(科研費分類)
  1. 外国人用フランス語教育法
  2. 比較文化(文化人類学、思想、宗教民族)
研究分野を表すキーワード
  1. フランス語教育法
  2. 比較文化、文化人類学、思想、宗教民族
  3. 中世ヨーロッパの信仰、日本の民俗
  4. 恐れ、死、穢れ 鬼、怪人・怪物、化け物・幽霊
おすすめURL
  1. グラのホーム・ページ
    http://www.iwatefr.sitew.com/
  2. フランス政府観光局(ボルドー)
    http://jp.franceguide.com/home.html?NodeID=242
  3. フランスへ行く (在日フランス大使館)
    http://www.ambafrance-jp.org/rubrique.php3?id_rubrique=507
  4. フランス 留学・事情・生活 (フランス政府留学局・日本支局)
    http://japon.campusfrance.org/jp/af-af-c-af-a-ae-a-oec-tma-a-euroaf-ae-yenaeoe-ae-a-euro/22.html
  5. 安い語学研修 Cours de français en Normandie
    http://www.frenchinnormandy.com/info.php?Mnu=00&Language=ja
可能な出前講義
  1. 異文化理解の授業:フランス人から見た日本 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
  2. 外国語を学ぶ必要性と楽しさ [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
  3. フランスにおけるニッポン文化 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
  4. フランス言語文化の紹介 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
担当授業科目
  1. 2008年度
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化事情Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション基礎Ⅱ
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 欧米言語文化論
  2. 2009年度
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅰ
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス文化論特論Ⅰ
    • 国際文化入門
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション基礎Ⅱ
    • 中級フランス語
    • フランス文化論特論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語科教育法Ⅰ
    • 欧米言語文化論
    • コミュニケーションの現在
  3. 2010年度
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • 総合フランス語Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅰ
    • フランス文化論特別演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化事情Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス文化論特別演習Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 欧米言語文化論
  4. 2011年度
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅰ
    • フランス文化論特論Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス語科教育法Ⅰ
    • フランス文化論特論Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 初級フランス語(発展)
    • コミュニケーションの現在
  5. 2012年度
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅰ
    • フランス文化論特別演習Ⅰ
    • 国際文化入門
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化事情Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス文化論特別演習Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 特別研究
  6. 2013年度
    • フランス文化論特論Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • フランス文化論特論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス語科教育法Ⅲ
    • コミュニケーションの現在
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 欧米言語文化論
    • 国際文化研究
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 特別研究
  7. 2014年度
    • フランス文化論特別演習Ⅰ
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス文化事情Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • フランス文化論特別演習Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化論演習Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • 欧米言語文化論
  8. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅲ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化論演習Ⅰ
    • フランス文化論演習Ⅲ
    • フランス語作文Ⅰ
    • フランス文化論特論Ⅱ
    • コミュニケーションの現在
    • 国際文化研究
    • 特別研究
  9. 2016年度
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス語コミュニケーション発展Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅱ
    • フランス文化論特別演習Ⅰ
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文化論演習Ⅰ
    • フランス語コミュニケーション応用Ⅰ
    • フランス語作文Ⅱ
    • フランス文化論特別演習Ⅱ
    • 中級フランス語
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 初級フランス語(発展)
    • 特別研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケート」に基づく専門教育「評価:AA 」: 平成21年度前期「フランス語コミュニケーション発展Ⅱ」。
      ② 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「全学共通教育科目授業アンケート」に基づく全学共通教育「優秀授業科目」: 平成21年度後期「中級フランス語」。
  2. 2011年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「全学共通教育科目授業アンケート」に基づく全学共通教育「優秀授業科目」: 平成23年度前期「初級フランス語(発展)」。
      ② 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケート」に基づく専門教育「評価:AA 」: 平成23年度前期「フランス語コミュニケーション発展Ⅱ」。
  3. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケート」に基づく専門教育「評価:AA 」: 平成25年度前期「フランス語コミュニケーション発展Ⅱ」。
  4. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケート」に基づく専門教育「評価:AA 」: 平成26年度前期「フランス語コミュニケーション発展Ⅰ」と平成26年度後期「フランス語コミュニケーション応用Ⅱ」。
  5. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケート」に基づく専門教育「評価:AA 」: 平成27年度前期「フランス語コミュニケーション発展Ⅱ」と平成27年度後期「フランス文化論演習Ⅰ」「フランス文化論演習Ⅲ」。
  6. 2016年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : ① 大学教育総合センター教育評価・改善部門 学生による「全学共通教育科目授業アンケート」に基づく全学共通教育「優秀授業科目」: 平成27年度後期「中級フランス語」。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 11人
    • 学位論文審査(学部・副査) 11人
    • 大学院研究生(修士) 2人
  2. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 10人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 4人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  3. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  4. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  5. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  6. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
  7. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
教育研究会における発表
  1. Enseigner en tandem - Un exemple concret de la mise en place d'un enseignement en tandem, problématique et solutions proposées
    • 教育研究会名 :
      第22 関西フランス語教育研究会
    • 開催年月 : 2008年3月
  2. 文法教科書の可能性—文法を効果的に教えるために Comment enseigner efficacement la grammaire ? Quel manuel choisir et comment l’exploiter en classe ?
    • 教育研究会名 :
      第23回獨協大学フランス語教授法研究会 23e Journée pédagogique de Dokkyô
    • 開催年月 : 2009年12月
  3. Motiver et responsabliser face aux obstacles et aux imprevus de la mobilite : exemple du Livret de l'etudiant
    • 教育研究会名 :
      日本フランス語教育学会 20011年度秋季大会 Congres d’automne 2011 de la SJDF
    • 開催年月 : 2011年11月
教材作成
  1. 『Les Mots Cles』 早美出版社、全78頁
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2007年度
  2. 『あいさつはボンジュール! なんとかなりそうフランス語会話』 三修社、全164頁
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2007年度
  3. 『Passe-partout』 駿河台出版社、全106頁
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  4. 『フランス語スピーキング』 三修社、全200頁
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  5. 『フランス語リスニング』三修社、全190頁。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  6. 『フランス語リスニング(中国語への翻訳出版)』上海訳文出版社、全186頁。
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2015年度
  7. 『ネイティブが教えるカタコトから一歩進んだフランス語MP3 CD-ROM付 旅行会話編』、駿河台出版社、260頁 2016年9月発行予定
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2016年度
教育活動のその他の事項
  1. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2008年末からHPを作成した。2009年春から公開。
      http://www.iwatefr.sitew.com/

      学生が練習できるリンク(ときどきオンライン宿題もあり)、留学についての情報、フランス関係なイベントの紹介などをたくさん取り入れている。
      毎週内容を更新している。
    • 進路指導業務
      修士課程の学生2人の副指導教員。
  2. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      12月出版物になった教材を作成した。
    • 進路指導業務
      修士課程の学生1人の副指導教員。
  3. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2013年(予定)出版物になる教材を作成中。
  4. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2014年と2015年(予定)出版物になる教材を作成中。
論文
  1. 「儺祭詞にみえる疫鬼に対する呪的作用について(そのⅠ)」 [『言葉と文化』, (3), (2002年3月31日), pp.281-300] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  2. 「儺祭詞にみえる疫鬼に対する呪的作用について(そのⅡ) 疫鬼と領域決定」 [『言葉と文化』, (4), (2003年3月31日), pp.161-178] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  3. 「Quand le poursuivant devient le poursuivi. L’évolution du hôsôshi pendant l’époque de Heian(追跡する役から追放される役へ―平安時代に於ける方相氏の変化について)」 [Cipango, 11, (2004年1月1日), pp.99-133] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 追儺における呪文の名称と方相氏の役割の変化について [言葉と文化, (5), (2004年3月31日), pp.35-54] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  5. 八・九世紀の飢疫発生記録に関する一考 [アジア遊学 特集「共生する神・人・仏ー日本とフランスの学術交流」, (79), (2005年9月20日), pp.96-113] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  6. Paris sera toujours Paris : l'influence des des représentations et des stéréotypes sur l'enseignement du français langue seconde au Japon [Revue japonaise didactique du français, Etudes francophones, 3(2), (2008年10月11日), pp.60-74] Alexandre Gras et Steve Corbeil
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. La peur, ressort politique et fondement anthropologique dans la pensée japonaise [『恐怖からの思考―現代世界を解明する―』【国際シンポジウム】 名古屋大学大学院国際言語文化研究科 & 独立行政法人日本学術振興会助成, (2009年2月28日), pp.20-36] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. La figure féminine dans la légende de Dōjō-ji -- Comment conjurer par le bouddhisme l’élément féminin, ses pouvoirs de séduction et ses passions « venimeuses » -- [国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」 論文集, (2011年2月1日), pp.33-45] グラ・アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  9. Le destin tragique du prince Nagaya accusé de crime d'Etat et de magie noire [Artes Liberales, (88), (2011年6月), pp.57-71] Alexandre GRAS
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  10. Médecine japonaise et mesures du gouvernement central face aux pandémies entre 735 et 737 [『欧米言語文化論集』(岩手大学人文社会科学部欧米研究コース発行), (2012年3月7日), pp.105-118] グラ・アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  11. La croyance aux esprits vengeurs et leur culte ― Une récupération politique et culturelle des Fujiwara ― [Artes Liberales, (92), (2013年6月1日), pp.55-65] グラ・アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  12. Le Tōno monogatari : un univers où se confrontent peurs, réalité et fantastique, passé et modernité [Artes Liberales, (93), (2014年3月1日), pp.33-44] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  13. Les hommes et les yōkai de Tōno -- Etude du Tōno monogatari et du Tōno monogatari shūi -- [Artes Liberales, (94), (2014年6月1日), pp.19-35] Alexandre Gras
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  14. Quelques figures féminines dans le Tōno monogatari [(『欧米言語文化論集Ⅱ』(岩手大学人文社会科学部欧米研究コース発行)), (2015年3月1日), pp.61-79] グラ・アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  15. Quelques figures masculines dans le Tōno monogatari [Artes Liberales, (97), (2016年3月3日), pp.79-93] グラ アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  16. Comment le Tōno monogatari et sa version complétée parlent de la croyance en Oshira-sama [Artes Liberales, (99), (2016年12月1日), pp.1-16] グラ アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. Les Mots-clés 1 [早美出版社 (2007年4月1日)] Franck Delbarre, Alexandre Gras, 松本伊瑳子
    • 著書種別 : 教科書
  2. 『あいさつはボンジュール! なんとかなりそうフランス語会話』 三修社 [三修社 (2007年7月20日)] Franck Delbarre, Alexandre Gras, 安積みづの
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  3. Passe-partout [駿河台出版社 (2009年4月1日)] Franck Delbarre, Alexandre Gras, 大木充
    • 著書種別 : 教科書
  4. フランス語スピーキング [三修社 (2009年6月20日)] Franck Delbarre, Alexandre Gras, 一丸禎子
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  5. フランス語リスニング [三修社 (2011年12月10日)] アレクサンドル・グラ、フランク・デルバール、平松尚子
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  6. 『实用法语听力指导与练习』 [上海译文出版社 (2015年1月1日)] Alexandre Gras, Franck Delbarre, 平松尚子
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  7. 『ネイティブが教えるカタコトから一歩進んだフランス語 MP3 CD-ROM付 旅行会話編』 [駿河台出版社 (2016年9月1日)] フランク デルバール, アレクサンドル グラ, 大湾 宗定
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
総説・解説記事
  1. 文法教科書の可能性—文法を効果的に教えるために [フランス語教授法研究会実行委員会, 第23回獨協大学フランス語教授法研究会 報告, (23), (2010年3月1日), pp.17-19] 田中琢三、中里まき子、グラ・アレクサンドル
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. ある鬼はほかの鬼を隠すとき
    • 会議名称 : 在日フランス研究者科学技術シンポジウムJournées Sciences et Technologies 2002
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2002年11月19日
    • 発表者 : Alexandre Gras
    • 開催場所 : 代々木国立オリンピック青少年総合センター(東京)
  2. 瀧山寺の鬼祭りについて
    • 会議名称 : 在日フランス研究者科学技術シンポジウム Journées Scientifiques Francophones 2003
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2003年11月25日
    • 発表者 : Alexandre Gras
    • 開催場所 : 代々木国立オリンピック青少年総合センター(東京)
  3. 『続日本紀』の疫病記録から見える八世紀の社会の実態
    • 会議名称 : 境界と文化創造─東アジアの中の日本(古代・中世の人・神・仏)─ Les frontières et la création de la culture japonaise – Les Hommes, les Dieux et les Buddha
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2005年3月3日~2005年3月4日
    • 発表者 : Alexandre Gras
    • 主催者 : 名古屋大学大学院国際言語文化研究科
    • 開催場所 : 名古屋大学文系総合館7階カンファレンスホール
  4. 「追儺儀礼における方相氏の役割の変化について」
    • 会議名称 : 神奈川大学のCOEプロジェクト(本学大学院中国言語文化専攻主催のワークショップ)「人類文化研究のための非文字資料の体系化」
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2005年7月23日
    • 発表者 : Alexandre Gras
    • 開催場所 : 神奈川大学
  5. 日本人教師と外国人教師の連携授業をどう進めるか
    • 会議名称 : 第22 関西フランス語教育研究会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2008年3月28日~2008年3月29日
    • 発表者 : 平嶋里珂, Laurence Chevalier, Alexandre Gras, 菊地歌子
  6. 日本的な思想(こころ)に見られる恐怖に関する一考察 恐怖の中にある政治的文化的な影
    • 会議名称 : 恐怖からの思考ー現代世界を解明する La peur dans le monde moderne, aspects et perspectives
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年9月30日
    • 発表者 : Alexandre Gras
    • 主催者 : 名古屋大学大学院国際言語文化研究科 【国際シンポジウム】
    • 開催場所 : 名古屋大学文系総合館 7F カンファレンスホール
  7. 文法教科書の可能性—文法を効果的に教えるために
    • 会議名称 : 第23回獨協大学フランス語教授法研究会(Journée pédagogique de Dokkyô)
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年12月6日
    • 発表者 : 田中琢三、中里まき子、グラ・アレクサンドル
    • 主催者 : 獨協大学外国語教育研究所
    • 開催場所 : 獨協大学
  8. 『道成寺』伝説に見える女性像
    • 会議名称 : 国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月4日~2010年9月5日
    • 発表者 : グラ・アレクサンドル
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
  9. 岩手大学におけるICTを活用した教育改善 ~「匠の技」伝承プロジェクト&フランス・カナダ調査報告~
    • 会議名称 : 日本とフランス語圏の高等教育事情とICT活用方策
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2011年1月7日
    • 発表者 : 江本理恵 & グラ・アレクサンドル
    • 開催場所 : 東北大学川内北キャンパス マルチメディア教育研究棟6F大ホール
  10. Motiver et responsabiliser face aux obstacles et aux imprévus de la mobilité : exemple du Livret de l’étudiant en mobilité
    • 会議名称 : 日本フランス語教育学会 2011年度秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月13日
    • 発表者 : Alexandre GRAS
所属学会・委員会
  1. 日本フランス語フランス文学会 (2002年5月1日~継続中)
  2. 日本フランス語教育学会 (2006年5月15日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本フランス語教育学会 理事会 理事(2009年4月1日~継続中)
  2. 日本フランス語教育学会 学会誌編集委員会委員(2009年4月1日~継続中)
  3. 日本フランス語教育学会 大会企画実行委員会委員(2009年4月1日~継続中)
  4. 日本フランス語教育学会 日本フランス語教育学会 (会企画実行委員 副委員長)(2012年4月1日~2013年9月1日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本フランス語フランス文学会全国大会 (2008年11月)
    • 参加者数 : 300人
  2. 国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」 (2010年9月)
    • 参加者数 : 60人
  3. 日本フランス語教育学会 (南山大学での秋季大会) (2011年11月)
    • 参加者数 : 80人
  4. 日本フランス語教育学会 (慶応大学での春季大会) (2012年6月)
    • 参加者数 : 70人
  5. 日本フランス語教育学会 (熊本大学での秋季大会) (2012年11月)
    • 参加者数 : 60人
  6. 日本フランス語教育学会 (国際基督教大学での春季大会) (2013年5月)
    • 参加者数 : 80人
  7. Sjdf2013秋季大会 [韓国フランス語フランス文学教育学会(SCELLF)との共催] (2013年10月)
    • 参加者数 : 100人
  8. 日本フランス語教育学会 (於筑波大学文京校舎&お茶の水女子大学) (2014年5月)
    • 参加者数 : 80人
  9. 日本フランス語教育学会 (於大阪府立大学サテライト「I-siteなんば」) (2014年11月)
    • 参加者数 : 60人
  10. 日本フランス語教育学会 (於慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎) (2015年5月)
    • 参加者数 : 70人
  11. 日本フランス語教育学会 (2015秋季国際福岡大会 於西南学院大学) (2015年11月)
    • 参加者数 : 100人
  12. 日本フランス語教育学会 (於早稲田大学) (2016年5月)
    • 参加者数 : 100人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2009年10月)]
  2. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2010年10月)]
  3. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2011年10月)]
  4. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2012年10月)]
  5. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2013年10月)]
  6. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2014年9月)]
  7. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2014年10月)]
  8. 日本フランス語教育学会のRJDF [編集 (2015年9月)]
生涯学習支援実績
  1. 実用フランス語技能検定試験
    • 種類 : 語学検定試験
    • 担当部門(講演題目) : 実用フランス語技能検定試験(主催:財団法人フランス語教育振興協会、後援:文部科学省、略称:仏検)岩手会場の試験管。年2回。
    • 開催期間 : 2008年11月~継続中
  2. 岩手県立高田高等学校
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 「外国語を学ぶ必要性と楽しさ」(1時間を2回)
    • 開催期間 : 2009年10月
  3. 岩手県立福岡高等学校
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2009年11月
  4. 岩手県水沢第一高等学校
    • 種類 : 大学見学
    • 担当部門(講演題目) : 5月18日(火)学部見学及び説明
    • 開催期間 : 2010年5月
  5. 岩手学 : 欧米人から見た東北について
    • 種類 : 特別講義
    • 担当部門(講演題目) : 茨城県立牛久栄進高等学校。
      2010年10月5日(火)の学内特別講義。
    • 開催期間 : 2010年10月
  6. 岩手県立盛岡北高等学校
    • 種類 : 大学模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : 6/22(水):学部説明(30分)+「フランス語入門」(1時間)
    • 開催期間 : 2011年6月
  7. 青森県立野辺地高等学校
    • 種類 : 大学見学
    • 担当部門(講演題目) : 9月7日(水)14:30~16:00:学部の説明、施設の紹介。
    • 開催期間 : 2011年9月
  8. 盛岡RC会合
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「フランス人から見た現代日本」
    • 開催期間 : 2012年2月
  9. 遠野高等学校
    • 種類 : 大学見学
    • 担当部門(講演題目) : 2012/12/03 学部見学説明+フランス語入門ミニ講義
    • 開催期間 : 2012年12月
国際交流活動
  1. 2008年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国際交流事業(ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき、ボルドー第三大学国際交流センターの責任者(Patricia BUDO氏等)とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員(Christine LÉVY教授)との連絡)
  2. 2009年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① ボルドー第三大学国際交流センターの責任者(Patricia BUDO氏)とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員(Edwige FUJIMOTO教授とChristine LÉVY教授など)との連絡(電話、もしくはメールのやり取り)。
        ② 2008年秋季から毎年フランスに留学する学生の選択 (1月中に:留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ③ 2009年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2009年度の指導性:4人)。
        ④ 2009年3月~8月「フランス留学のしおり」作成(全25ページ)。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        京都大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国際研究集会 2009 「外国語教育の文脈化:『ヨーロッパ言語共通参照枠』+ 複言語主義・複文化主義 + ICT とポートフォリオを用いた自律学習」のワークショップ(2009年4月5日)の司会を担当。

        ワークショップのテーマ:「ICT とポートフォリオを用いた自律学習と複言語能力・複文化能力の養成」。① 11:30-12:00
        LE NENAON Nadine (Univ. INHA, Corée) :「 La visioconférence comme outil pédagogique dans l’enseignement du FLE」。 ② 12:00-12:30 SOSSOUVI Laurent-Fidèle (Wenzao Ursuline College of Languages, Taiwan) : 「Influence translinguistique dans la production orale d’apprenants taïwanais de FLE : l’anglais comme langue de référence ?」。
        ③ 12:30-13:00 YANG Shu Nu (Institut Technologique de Yu Da, Taïwan) : 「La création culturelle dans l’enseignement du français」。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        在日フランス大使館とUCPA (Union nationale des Centres Sportifs de Plein Air)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        在日フランス大使館とUCPAの「INVITATION aux RENCONTRES INTERNATIONALES de JEUNES, Découverte de Paris à pied, en trottinette et en transports en commun, 5eme session(2009年8月17日~2009年8月23日実施)」という実習に送る岩手大学生選考を担当。
        ①在日フランス大使館文化部との交渉・連絡、②留学プログラムを紹介する書類の作成とその説明会、③フランスに一週間留学する学生の選考(レベル:DELF A2、口頭試験と筆記試験、実施と採点)。 3年生の1人が行くことになった。
  3. 2010年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① ボルドー第三大学国際交流センターの責任者(Patricia BUDO氏など)とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員(鈴木先生)との連絡(メールのやり取り)。
        ② 2010年秋季から毎年フランスに留学する学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ③ 2010年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2010年度の指導性:2人、2010年1月から指導している。)。
        ④ 2010年3月から、2011年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全32ページ)。
  4. 2011年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        岩手大学&東北大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国際シンポジウム 「日本とフランス語圏の高等教育事情とICT活用方策」の午後部(2011年1月7日)の司会を関内隆先生と一緒に担当。 報告者:① 13:30-14:10 Frédéric HABERT (Univ. de Nantes) :「 Les TICE à l'Université de Nantes」。 ② 14:10-14:50 Yann BERGHEAUD (Université Jean Moulin - Lyon 3) : 「Les TICE à l'Université Lyon 3」。 ③ 15:00-15:40 Pascale BLANC(consultante en technopédagogie) : 「Les TICE à HEC Montréal」。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国際交流事業(ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき: ① ボルドー第三大学国際交流センターの責任者(Patricia BUDO氏など)とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員(鈴木先生)との連絡(メールのやり取り)。 ② 2011年秋季から毎年フランスに留学する学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。 ③ 2011年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2011年度の指導性:5人、2010年1月から指導している。)。 ④ 2011年3月から、2012年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全30ページ)。)
  5. 2012年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① プログラムの責任者
        ② ボルドー第三大学国際交流センターの責任者とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員との連絡(メールのやり取り)。
        ③ 2010年秋季から毎年フランスに留学する学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ④ 2010年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2010年度の指導性:2人、2010年1月から指導している。)。
        ⑤ 2010年3月から、2013年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全35ページ)。
        ⑥ 2013年春季から新しい語学研修プログラムを実施(2012年度準備中)。
  6. 2013年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① プログラムの責任者
        ② ボルドー第三大学国際交流センターの責任者とボルドー第三大学日本言語文化学科の担当教員との連絡(メールのやり取り)。
        ③ 2010年秋季から毎年フランスに留学する学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ④ 2010年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2013年度の指導性:3人、2013年1月から指導している。)。
        ⑤ 2012年12月から、2013年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全35ページ)。
        ⑥ 2013年春季から新しい語学研修プログラムを実施(西部カトリック大学での語学研修):プログラムの責任者。
  7. 2014年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学、西部カトリック大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー・モンテーニュ大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① プログラムの責任者
        ② ボルドー・モンテーニュ大学国際交流センターの責任者とボルドー・モンテーニュ大学日本言語文化学科の担当教員との連絡(メールのやり取り)。
        ③ 2010年秋季から毎年フランスに留学する派遣学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ④ 2010年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2014年度の指導性:3人、2014年1月から指導している。)。
        ⑤ 2014年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全35ページ)。
        ⑥ 2014年春季から新しい語学研修プログラムを実施(西部カトリック大学での語学研修):プログラムの責任者、派遣学生の指導教員。2015年2月―3月、3週間8名を西部カトリック大学に派遣した。
  8. 2015年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学と西部カトリック大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー・モンテーニュ大学との大学間学術交流協定に基づき:
        ① プログラムの責任者
        ② ボルドー・モンテーニュ大学国際交流センターの責任者とボルドー・モンテーニュ大学日本言語文化学科の担当教員との連絡(メールのやり取り)。
        ③ 2010年秋季から毎年フランスに留学する派遣学生の選択(留学プログラムを紹介する書類の作成、説明会、面接と口頭試験)。
        ④ 2010年秋季からフランスに留学する学生の指導教員(2014年度の指導性:2人、2015年1月から指導している。)。
        ⑤ 2015年度「フランス留学のしおり」訂正・更新中(全35ページ)。
        ⑥ 2015年春季から新しい語学研修プログラムを実施(西部カトリック大学での語学研修):プログラムの責任者、派遣学生の指導教員。2016年2月―3月、3週間1名を西部カトリック大学に派遣した。
他大学等の非常勤講師
  1. 放送大学岩手学習センター
    • フランス語入門の集中講義。 (2011年5月)
  2. 放送大学岩手学習センター
    • フランス語入門の集中講義。 (2013年5月) (2013年5月)
  3. 放送大学岩手学習センター
    • フランス語入門の集中講義。 (2015年10月)
ボランティア・寄与など
  1. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 2009年6月30日の人文科学系公開講演会によるAlan Farr先生の講演会の司会。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2009年度
    • 日本フランス語教育学会 2009年度春季大会(大東文化大学の大東文化会館での開催)。2009年5月22日(金)、慶應義塾大学の五十嵐玲美先生による「La présence de Paris dans l’enseignement du français au Japon : une étude socio-psychologique et didactico-culturelle」と、大阪府立大学のMarie-Françoise PUNGIER先生による「Traces de l’expérience d’une co-construction de l’image France dans des écrits d’étudiants en séjour de mobilité」の講演にあたり、司会を担当。
  2. 2009年度
    • アイーナで7月23日(10:00-12:00, 13:00-15:00)と24日(13:30-15:30)に、岩手県立不来方高等学校 夏季フランス語集中講義を担当。
  3. 2009年度
    • 福島大学で11月5日(10:30-11:30)「フランスにおけるニッポン文化」という講演をした。
  4. 2010年度
    • 福島大学で6月29日(10:30-11:30)「フランスとニッポン文化」という講演をした。
  5. 2010年度
    • DELF/DALF (DIPLOME D'ETUDES EN LANGUE FRANÇAISE)フランス共和国文部省後援実用フランス語検定試験 の試験管。試験日:2010年5月16日。
  6. 2010年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季(2010年6月20日+7月18日)・秋季(2010年11月21日+1月23日)。
  7. 2011年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  8. 2012年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  9. 2012年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  10. 2013年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  11. 2014年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  12. 2015年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
  13. 2016年度
    • 実用フランス語技能検定試験(盛岡会場)の試験管。春季・秋季。
活動履歴
  1. 2010年度
    • 人文社会科学部広報委員会
    • 同友会
    • 広報委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  2. 2011年度
    • 広報委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  3. 2012年度
    • 人文社会科学部広報委員会
    • 学科・課程等での業務分担
  4. 2014年度
    • 大学見学
    • 出前講義
    • 広報委員会
  5. 2015年度
    • 国際交流委員会
その他の大学運営活動
  1. 2009年度
    • 調査目的:フランスにおいて、大学やグランドゼコールで教育改善を目的としたICT の活用がどの程度進んでいるのかを調査し、岩手大学で進めている「教授技術『匠の技』伝承プロジェクト」の参考とすると共に、フランスでの状況を紹介し、アメリカ中心で進展している日本の高等教育研究に一石を投じる。
      調査対象:組織的に学習管理システム(LMS:BlackboardやMoodle などが有名)を導入するなど、ICT の教育的活用を推進している大学やグランドゼコール、または大学に付随しているフランス語教育機関。
      訪 問 者 :①後藤尚人(岩手大学教授:大学教育総合センター教育評価改善部門長)、②江本理恵(岩手大学准教授:大学教育総合センター教育評価改善部門「教授技術『匠の技』伝承プロジェクト」実施責任者)、③グラ・アレクサンドル(岩手大学准教授:人文社会科学部)。
      グラの担当:フランス大使館・訪問先教育機関との連絡・準備・調整など、調査の時の同時通訳。
      訪問先の教育機関:ナント大学、アンジェ・カトリック大学、アンジェ大学、リヨン・カトリック大学、リヨン第3大学、パリ第3大学のCAVI、パリ第3大学のDILTEC、極東研究所など。
      調査費用:岩手大学「教授技術『匠の技』伝承プロジェクト」経費。
      調査日程:2009 年9月17 日(木)~9月27 日(日)。

      ① ボルドー第三大学留学募集の要綱作成。留学希望者の選考。岩手大学とボルドー第三大学との事務的調整(2008年10月1日~現在に至る)。② 広報委員として人社1号館4階合同研究室の掃除をさせた。広報委員として「学部しおり」にある欧米言語文化コースの内容とLay outを更新した。③グラのHP(フランス語教育講座のホームページhttp//www.iwatefr.sitew.com/)を作成し、公開しはじめた。毎週更新、管理している。
    • ボルドー大学の交換留学プログラム:派遣学生(4人)を指導。派遣プログラムの担当。
  2. 2010年度
    • ① カナダの高等教育におけるICTの教育的活用状況の調査

      調査対象:組織的に学習管理システム(LMS:BlackboardやMoodle などが有名)を導入するなど、ICT の教育的活用を推進している大学やグランドゼコール、または大学に付随しているカナダの教育機関
      訪問先の教育機関:Université York:Collège Universitaire Glendon、Télé-université, Université du Québec à Montréal(TÉLUQ) (Québec)、HEC Montréal、Télé-université, Université du Québec à Montréal(TÉLUQ):Laboratoire d'informatique cognitive et environnements de formation (LICEF)、Université de Montréal:Centre de recherche interuniversitaire sur la formation et la profession enseignante (CRIFPE)、École Polytechnique Montréal:Maison des technologies de formation et d'apprentissage Roland-Giguère (MATI Montréal)。
      訪問者:①後藤尚人(岩手大学教授:大学教育総合センター教育評価・改善部門長)、②江本理恵(岩手大学准教授:大学教育総合センター教育評価・改善部門)、③グラ・アレクサンドル(岩手大学准教授:人文社会科学部)、④小田隆治(山形大学教授:地域教育文化学部/高等教育研究企画センター)、⑤杉原真晃(山形大学准教授:基盤教育院/高等教育研究企画センター)
      グラの担当:カナダ大使館・訪問先教育機関との連絡・準備・調整など、調査の時の同時通訳。

      調査費用:岩手大学「教授技術『匠の技』伝承プロジェクト」経費
      調査日程:2010 年3 月24 日(水)~ 4 月4 日(日)

      ② 広報委員会Web班長として:・学部HPの管理と更新。留学プログラムのページ+進路のページを作成。

      ③ ボルドー第三大学留学:派遣留学生の指導教員。説明会担当など。
    • ボルドー大学の交換留学プログラム:派遣学生(2人)の指導教員。派遣プログラムの担当。
  3. 2011年度
    • ボルドー大学の交換留学プログラム:派遣学生(5人)の指導教員。派遣プログラムの担当。