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更新日 : 2017年4月14日
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教員略歴
氏名中里 まき子 (NAKAZATO Makiko)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
研究室フランス文学
出身大学
  1. 国際基督教大学 教養学部 フランス文学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1998年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 東京大学 人文社会系研究科 フランス文学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 2000年3月
    • 修了区分 : 修了
  2. トゥールーズ第二大学 フランス文学研究科 現代フランス文学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 2004年5月18日
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 文学博士(Doctorat en Lettres Modernes)
    • 学位の分野 : ヨーロッパ語系文学
    • 学位授与機関 : トゥールーズ第二大学(フランス)
    • 取得年月日 : 2004年5月18日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 国際基督教大学
    • [非常勤講師] (2005年9月1日~2006年6月30日)
  2. 尚美学園大学
    • [非常勤講師] (2005年10月1日~2007年3月31日)
  3. 東京理科大学
    • [非常勤講師] (2006年4月1日~2007年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. フランス文学
研究分野を表すキーワード
  1. フランス文学
  2. 亡命文学
担当授業科目
  1. 2012年度
    • 欧米の文学
    • 初級フランス語(入門)
    • フランス文学講義Ⅰ
    • 総合フランス語Ⅱ
    • フランス文化論演習Ⅱ
    • フランス文学特論Ⅰ
    • 中級フランス語
    • フランス文学演習Ⅰ
    • フランス語科教育法Ⅱ
    • フランス文学特論Ⅱ
    • 文化の伝統と現代
    • 宮沢賢治の思想と文学
    • 欧米言語文化論
    • 特別研究
  2. 2013年度
    • フランス文学特別演習Ⅰ
    • 欧米の文学
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • 国際文化入門
    • フランス文学講義Ⅱ
    • フランス語通訳・翻訳実習Ⅰ
    • フランス文学特別演習Ⅱ
    • 中級フランス語
    • フランス文化事情Ⅰ
    • フランス文学演習Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 総合科学論Ⅰ
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 特別研究
  3. 2014年度
    • フランス文学特論Ⅰ
    • 初級フランス語(入門)
    • フランス文化論講義Ⅱ
    • フランス文学講義Ⅰ
    • 国際文化入門
    • フランス文学特別演習Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文学演習Ⅰ
    • 欧米言語文化論
    • 宮沢賢治の思想と文学
    • 特別研究
  4. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 初級フランス語(入門)
    • 初級フランス語(発展)
    • フランス文化論講義Ⅱ
    • フランス文化論講義Ⅲ
    • フランス文学講義Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 中級フランス語
    • フランス文学演習Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 総合科学論Ⅰ
    • 特別研究
授業評価
  1. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「フランス語(初級/中級)」では、毎回レスポンスカードあるいは出席カードを配布・回収し、学生の理解度を確認した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「フランス文化論講義」及び「フランス文学講義」では、頻繁にレスポンスカードの記入を求め、学生の理解度を確認し、要望に応えられるよう努めた。
  2. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「フランス語(初級/中級)」では、毎回レスポンスカードあるいは出席カードを配布・回収し、学生の理解度を確認した。
      教育推進機構 学生による「全学共通教育科目授業アンケート」に基づく全学共通教育「優秀授業科目」: 後期「フランス語(中級)」
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「フランス文化論講義」及び「フランス文学講義」では、頻繁にレスポンスカードの記入を求め、学生の理解度を確認し、要望に応えられるよう努めた。
      人文社会科学部専門教育科目授業評価アンケートにおいて、前期「フランス文学講義」の総合評価がAAであった。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  2. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  3. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  4. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  5. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  6. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  7. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  8. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  9. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 4人
  10. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  11. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
教育研究会における発表
  1. 物語における「部分と全体」
    • 教育研究会名 :
      総合科学論「部分と全体」研究会
    • 開催年月 : 2008年9月
教育活動のその他の事項
  1. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      前期「フランス文学講義2」において、「Pédagogie de projet (計画の教育)」という新しい教育法に則り、学生同士が協力し合って論文集を作成するよう指導した。
  2. 2010年度
    • 国際教育活動
      ボルドー第3大学日本語学科修士課程の学生への授業(2010年12月)
    • 教育実習への協力
      教育実習の視察と指導、実習報告会の実施
  3. 2011年度
    • 国際教育活動
      ボルドー第3大学フランス文学専攻修士課程の学生への授業(2012年3月)
  4. 2012年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      国際文化課程改革のためのWGに参加(必修科目「国際文化入門」の全面的な改革と実施)
  5. 2013年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      国際文化課程改革のためのWGに参加(必修科目「国際文化入門」の全面的な改革と実施)
研究経歴
  1. 国際研究プロジェクト : 詩の逆説 (Paradoxes poétiques) ボルドー第3大学「モデルニテ」と共同(2011年1月~2014年3月)
    • 研究課題キーワード : 日仏の詩における自己表現への障害,
    • 専門分野(科研費分類) :
      ヨーロッパ語系文学日本文学
    • 研究様態 : 国際共同研究
    • 研究制度 : 国際共同研究
    • 研究活動内容 :
  2. 国際研究プロジェクト : 誰に向けて語り、誰のために書くのか? (A qui parler, pour qui écrire ?) ボルドー・モンテーニュ大学「モデルニテ」と共同(2013年10月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 証言の文学(アウシュヴィッツ、ヒロシマ、3.11)
    • 専門分野(科研費分類) :
      ヨーロッパ語系文学
    • 研究様態 : 国際共同研究
    • 研究制度 : 国際共同研究
    • 研究活動内容 :
      以下の問題関心から、共同研究を推進する。
      ○ 災禍(アウシュヴィッツ、ヒロシマ、3.11)と、それにともなう喪失体験について表現するとき、書き手(当事者)は、誰に向けて語り、誰のために書いているのか?
      ○ 宗教的・文化的対立を背景に執筆する書き手(当事者)たちは、テクストの受け手となる共同体や個人をどのように想定し、どう関わろうと考えているか?
  3. Les poètes et leurs régions, provinces, terroirs et territoires(2015年9月~継続中)
    • 研究課題キーワード : poètes de l'ailleurs, poètes du pays natal, poètes de la ville, poètes de la campagne
    • 専門分野(科研費分類) :
      各国文学・文学論
    • 研究様態 : 国際共同研究
    • 研究制度 : 国際共同研究
    • 研究活動内容 :
      ボルドー・モンテーニュ大学「モデルニテ」との共同研究
論文
  1. 語りえない歴史の闇――クノー『青い花』をめぐって [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (22), (2000年10月), pp.137-158] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  2. クノー『地下鉄のザジ』論――それを作った者がそれを壊す [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (23), (2001年5月), pp.75-98] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  3. Roman philosophique – Le Dimanche de la vie de Queneau [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (27), (2003年5月), pp.237-264] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  4. 狂った言葉のファンタジー――クノー『わが友ピエロ』における「見る」と「言う」 [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (29), (2004年5月), pp.243-262] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  5. Communication ironique dans Le Dimanche de la vie de Queneau [フランス語フランス文学研究(日本フランス語フランス文学会), (85・86), (2005年3月), pp.150-162] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. クンデラの小説における「秘密」――引き裂かれた恋人たち [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (33), (2006年9月), pp.239-263] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  7. 暗示的学習の可能性と限界――フランス語教科書作成をめぐる考察 [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (34), (2007年3月), pp.209-218] 中里まき子, ミシェル・サガズ
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  8. Le point de vue des enfants : sur Le Grand Cahier d'Agota Kristof [言語と文化・文学の諸相, (2008年3月), pp.275-285] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  9. 「歴史の終わり」から小説の創作へ――レイモン・クノー『人生の日曜日』をめぐって [フィロソフィア・イワテ, (40), (2008年11月), pp.19-30] 中里まき子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 文法教科書の可能性:文法を効果的に教えるために [第23回獨協大学フランス語教授法研究会報告(獨協大学フランス語学科/外国語教育研究所), (2010年3月1日), pp.17-19] 田中琢三, 中里まき子, アレクサンドル・グラ
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  11. Le Procès de condamnation de Jeanne d’Arc : Source de la création littéraire [Nord-Est(日本フランス語フランス文学会東北支部会報), (3), (2010年6月1日), pp.19-32] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  12. フランス語文法の能動的な学習のために――穴埋め式教科書を用いた教育実践 [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (41), (2011年1月), pp.139-147] 田中琢三, 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  13. Deux niveaux d’héroïsation de Jeanne d’Arc ― Plusieurs interprétations de ses Voix ― [国際シンポジウム成果報告論文集「女性・ヒロイン・社会」, (2011年2月28日), pp.61-70] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  14. Introduction au phénomène Jeanne d'Arc au Japon [Paon d'Héra : Gazette Interdisciplinaire Thématique Internationale, (8), (2011年11月), pp.145-151] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 死者を想うとき:宮沢賢治と高村光太郎の挽歌 [欧米言語文化論集, (2012年3月7日), pp.165-177] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  16. 裁かれるジャンヌ・ダルク:20世紀文学における 〈声〉の問題 [国際シンポジウム「〈声〉の制度 ―継承・障害・侵犯―」研究報告集, (2012年3月23日), pp.89-102] 中里まき子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  17. Images de Jeanne d'Arc au Japon [Jeanne d'Arc : une image à l'épreuve du temps, (2012年8月), pp.103-109] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  18. 20世紀前半の文学におけるジャンヌ・ダルク : ペギーとベルナノス (シンポジウム「ジャンヌ・ダルクのさまざまな表象 ― 生誕600年を記念して ―」報告) [Nord-Est(日本フランス語フランス文学会東北支部会報), (6), (2013年4月), pp.1-7] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  19. Chieko-shô de Kôtarô Takamura : un portrait infidèle [Modernités, (36), (2014年5月), pp.123-133] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  20. Jeanne d'Arc dans la littérature du 20e siècle en France et au Japon [Jeanne d'Arc : Histoire et mythes, (2014年8月), pp.239-247] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  21. Les limites du tanka pour Kôtarô Takamura après son retour de France [Modernités, (37), (2014年11月), pp.257-264] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読無し
  22. シャルル・ペギーのジャンヌ・ダルク像:その声と沈黙 [欧米言語文化論集, (2), (2015年3月7日), pp.123-134] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  23. La voix et le silence de Jeanne d'Arc écoutés par Péguy [Voix de Péguy, échos, résonances, (2016年5月25日), pp.185-199] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. La poésie d'après le 11 mars 2011 [Rue Descartes (La revue du Collège international de philosophie), (88), (2016年9月), pp.147-159] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 言葉なき世界のエクリチュール : ジョルジュ・ベルナノスの文学 [仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会), (49), (2016年10月), pp.435-450] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  26. Les seize carmélites de Compiègne, martyres pendant la Révolution [Artes Liberales(岩手大学人文社会科学部紀要), (99), (2016年12月), pp.45-51] Makiko NAKAZATO
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. Une autre chronique du XXe siècle : la représentation du réel dans quatre romans de Raymond Queneau (Pierrot mon ami, le Dimanche de la vie, Zazie dans le métro et les Fleurs bleues) [ANRT. Atelier national de reproduction des thèses (2006年1月)] Makiko NAKAZATO
    • 著書種別 : 学術著書
  2. Civi-Langue(シヴィ・ラング):ディクテ中心に学ぶフランス語と文化 [駿河台出版社 (2007年4月)] 中里まき子, ミシェル・サガズ
    • 著書種別 : 教科書
  3. A vous de jouer ! 穴埋め式フランス語文法学習帳 [駿河台出版社 (2009年4月1日)] 中里まき子、田中琢三
    • 著書種別 : 教科書
  4. 実用フランス語技能検定試験2011年度3級公式問題集 [フランス語教育振興協会 (2011年4月1日)] 中里まき子
    • 著書種別 : 教科書
  5. エリック・ブノワ「破壊しに、と彼女たちは言う(ボヴァリー、サロメ、そして怪しき女性像)」 [『アルテス・リベラレス』 (2011年6月)] 中里まき子
    • 著書種別 : 研究翻訳
  6. フランス文化事典 [丸善 (2012年7月31日)] 中里まき子
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      「ジャンヌ・ダルク処刑裁判と演劇」「トゥールーズ」の2項目(計4頁)
  7. デビュー! フランス語初級 [朝日出版社 (2013年1月30日)] ミシェル・サガズ、福田美雪、中里まき子
    • 著書種別 : 教科書
  8. 賢治とイーハトーブの「豊穣学」 [大河書房 (2013年3月)] 中里まき子
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      高村光太郎『智恵子抄』における自我の詩的源泉 : エミール・ヴェルハーレンと宮沢賢治
  9. トラウマと喪を語る文学 [朝日出版社 (2014年2月)] 中里まき子、エリック・ブノワ、ヴァレリー・ユゴット他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      全体の編集、論文「ジョルジュ・ベルナノスの文学における少女たちの沈黙」執筆、フランス語論文三点の翻訳
  10. 無名な書き手のエクリチュール : 3.11後の視点から [朝日出版社 (2015年12月1日)] 中里まき子、照井翠、エリック・ブノワ他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      全体の編集、論文「名もなき書き手たちによる3.11の詩歌」執筆、フランス語論文一点の翻訳
  11. 文学における宗教と民族をめぐる問い [朝日出版社 (2017年2月20日)] 中里まき子、照井翠、エリック・ブノワ他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      全体の編集、論文「殉教者たちの物語の継承 コンピエーニュ・カルメル会16修道女をめぐって」執筆、フランス語論文二点の翻訳
総説・解説記事
  1. 特別公開講座「宮沢賢治と高村光太郎〜千駄木での出会いとその後の詩的交流〜」を終えて [文京区IP会, 文の京地域文化インタープリターの会ジャーナル, (12), (2017年5月), pp.1-1] 中里まき子
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. レイモン・クノー『人生の日曜日』における思想の伝達回路
    • 会議名称 : 日本フランス語フランス文学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月29日~2004年5月30日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 開催場所 : 白百合女子大学
  2. レイモン・クノー『地下鉄のザジ』の法的主体たち
    • 会議名称 : 日本フランス語フランス文学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月2日~2004年10月3日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 開催場所 : 北海道大学
  3. Cohésion entre enseignement et apprentissage dans l'élaboration d'un manuel de FLE
    • 会議名称 : 日本フランス語教育学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月7日~2006年10月8日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO, Michel SAGAZ
    • 開催場所 : 京都大学
  4. La représentation du réel dans Le Grand Cahier d'Agota Kristof
    • 会議名称 : 日本フランス語フランス文学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月1日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 開催場所 : 東北大学
  5. 「歴史の終わり」から小説の創作へ —レイモン・クノー『人生の日曜日』をめぐって
    • 会議名称 : 岩手哲学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 開催場所 : 岩手大学
  6. 処刑裁判におけるジャンヌ・ダルクの言葉 —文学的創造の源泉へ
    • 会議名称 : 日本フランス語フランス文学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月28日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 開催場所 : 山形大学
  7. 文法教科書の可能性 —文法を効果的に教えるために
    • 会議名称 : フランス語教授法研究会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年12月6日
    • 発表者 : 田中琢三, 中里まき子, グラ・アレクサンドル
    • 主催者 : 獨協大学
    • 開催場所 : 獨協大学
  8. ジャンヌ・ダルクの二つの〈ヒロイン化〉:「声」をめぐる複数の解釈
    • 会議名称 : 国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月4日~2010年9月5日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
  9. 裁かれるジャンヌ・ダルク:20世紀文学における 〈声〉の問題
    • 会議名称 : 〈声〉の制度 ―継承・障害・侵犯―
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2011年9月16日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 新潟大学人文学部研究プロジェクト「〈声〉とテクスト論」
    • 開催場所 : 新潟大学
  10. 死者を想うとき:宮沢賢治と高村光太郎の挽歌
    • 会議名称 : 宮沢賢治センター定例研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年2月16日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 宮沢賢治センター
    • 開催場所 : 岩手大学
  11. Rencontre de deux poètes : Kenji MIYAZAWA et Kôtarô TAKAMURA
    • 会議名称 : Séminaire "Expérience poétique"
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年3月27日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Eric Benoit
    • 開催場所 : Université Bordeaux3
  12. Jeanne d’Arc dans la littérature du XXe siècle en France et au Japon
    • 会議名称 : Colloque "Jeanne d'Arc : histoire et mythes"
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月9日~2012年5月10日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Centre d’Études Supérieures sur la Fin du Moyen Âge (Université d'Orléans)
    • 開催場所 : Musée des Beaux-Arts (Orléans)
  13. Messages implicites dans Chieko-shô de Kôtarô TAKAMURA
    • 会議名称 : Soi-disant : poésie et empêchements
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月12日~2012年9月13日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Centre de Recherche « Modernités » (Equipe TELEM 4195), Université Bordeaux 3
    • 開催場所 : Université Bordeaux 3
  14. 20世紀前半の文学におけるジャンヌ・ダルク : ペギーとベルナノス
    • 会議名称 : シンポジウム「ジャンヌ・ダルクのさまざまな表象〜生誕600周年を記念して〜」
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2012年11月3日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 日本フランス語フランス文学会東北支部
    • 開催場所 : 岩手県立大学アイーナキャンパス
  15. Le silence des jeunes filles dans des textes littéraires de Bernanos
    • 会議名称 : 国際シンポジウム「世界大戦期の文学創作と女性たち」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月6日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
  16. Les limites du tanka pour Kôtarô Takamura après son retour de France.
    • 会議名称 : Transmission et transgression des formes poétiques régulières
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月7日~2013年9月8日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Centre de Recherche « Modernités » (Equipe TELEM 4195), Université Bordeaux 3,岩手大学人文社会科学部,中央大学
    • 開催場所 : 中央大学駿河台記念館
  17. La voix et le silence de Jeanne d'Arc écoutés par Péguy
    • 会議名称 : Voix de Péguy : Quels échos aujourd'hui ?
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月30日~2014年7月7日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Claire DAUDIN, Jérôme ROGER
    • 開催場所 : Centre Culturel International de Cerisy-la-Salle
  18. L’écriture poétique du 11 mars par des auteurs inconnus
    • 会議名称 : 国際シンポジウム「無名な書き手のエクリチュール」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月20日~2014年12月21日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
  19. La poésie japonaise d'après le 11 mars 2011
    • 会議名称 : Séminaire "Expérience poétique"
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年3月24日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : Eric Benoit
    • 開催場所 : Université Bordeaux Montaigne
  20. Les seize carmélites de Compiègne, martyres pendant la Révolution
    • 会議名称 : 国際シンポジウム「文学と芸術における宗教・民族をめぐる問い」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月9日~2016年7月10日
    • 発表者 : Makiko NAKAZATO
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
  21. 宮沢賢治と高村光太郎 : 千駄木での出会いとその後の詩的交流
    • 会議名称 : 文京区企画展「賢治と光太郎」関連特別公開講座
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年11月6日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 文京区
    • 開催場所 : 文京シビックセンター スカイホール
  22. ジャンヌ・ダルクとアンティゴネ
    • 会議名称 : 国際研究集会「響き合う女性像 : ジャンヌ・ダルクとアンティゴネ」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月21日
    • 発表者 : 中里まき子
    • 主催者 : 岩手大学人文社会科学部
    • 開催場所 : 岩手大学
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 日本学術振興会 フランスとの共同研究(MAEE)<SAKURAプログラム>
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・1,000,000円・0円
      2013年度・1,000,000円・0円
  2. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・500,000円・150,000円
      2013年度・400,000円・120,000円
  3. 日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期)」
    • 支払支給期間 : 2013年5月~2013年6月
  4. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2014年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・500,000円・150,000円
      2015年度・500,000円・150,000円
      2016年度・500,000円・150,000円
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2017年4月~2020年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2017年度・500,000円・150,000円
      2018年度・500,000円・150,000円
      2019年度・500,000円・150,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2012年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      プロジェクト「東北地方の文学に関する日仏共同研究」は、人文社会科学部の協定校であるボルドー第3大学「モデルニテ」との連携のもと、東北地方に縁のある作家(宮沢賢治、石川啄木、高村光太郎、等)の文学作品を日仏比較の視座から研究し、その成果を広く発信することを目的とする。
  2. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      書籍『トラウマと喪を語る文学』の刊行
  3. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      プロジェクト「東北地方の文学に関する日仏共同研究」は、人文社会科学部の協定校であるボルドー第3大学「モデルニテ」との連携のもと、東北地方の文学を、欧米の文学との対比において再評価し、その成果を広く発信することを目的とする。本年度は、宮沢賢治等の作品に加えて、東日本大震災の被災者や遺族らによる文学創作を「東北文学」と位置づけ、検討対象とする。
  4. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      「3.11文学」に関する学術講演会の実施(ボルドー・モンテーニュ大学)
  5. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2016年3月
    • 研究内容 :
      書籍『無名な書き手のエクリチュール : 3.11後の視点から』の刊行
  6. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2016年4月~2017年3月
    • 研究内容 :
      宗教・民族をめぐる衝突が世界中で深刻化している状況に対し、人文学研究はどのように応えるべきかを問い、有効なグローバル教育を実現する。
所属学会・委員会
  1. 日本フランス語フランス文学会 (2004年3月~継続中)
  2. 日本フランス語教育学会 (2006年8月~2012年3月)
  3. 日仏女性研究学会 (2010年5月~2012年3月)
  4. 宮澤賢治センター(岩手大学内) (2011年9月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本フランス語フランス文学会 全国大会実行委員会委員(会計)(2008年1月~2009年1月)
  2. 日本フランス語フランス文学会 資料調査委員会委員(2008年5月~2010年5月)
  3. 日本フランス語フランス文学会 資料調査委員会委員長(2010年5月~2012年5月)
  4. 日本フランス語フランス文学会 選挙管理委員(2011年5月~2011年5月)
  5. 日本フランス語フランス文学会 幹事(会計)(2015年5月~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本フランス語フランス文学会全国大会 (2008年11月)
    • 参加者数 : 300人
  2. 国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」 (2010年9月)
    • 参加者数 : 60人
  3. Soi-disant : poésie et empêchements (2012年9月)
    • 参加者数 : 60人
  4. 日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2012年11月)
    • 参加者数 : 40人
  5. 国際シンポジウム「文学における〈喪〉、そして共同体の再構築」 (2012年12月)
    • 参加者数 : 45人
  6. 国際シンポジウム「世界大戦期の文学創作と女性たち」 (2013年6月)
    • 参加者数 : 90人
  7. Transmission et transgression des formes poétiques régulières (2013年9月)
    • 参加者数 : 40人
  8. 国際シンポジウム「無名な書き手のエクリチュール」 (2014年12月)
    • 参加者数 : 40人
  9. 国際シンポジウム「文学と芸術における宗教・民族をめぐる問い」 (2016年7月)
    • 参加者数 : 40人
  10. 国際研究集会「響き合う女性像 : ジャンヌ・ダルクとアンティゴネ」 (2016年12月)
    • 参加者数 : 20人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. Présidente d'une séance : Aller de soi... [Soi-disant : poésie et empêchements (2012年9月)]
  2. Présidente d'une séance : Ouvertures 1 [Transmission et transgression des formes poétiques régulières (2013年9月)]
  3. 司会(20世紀分科会C) [日本フランス語フランス文学会 (2016年5月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2010年9月)]
  2. cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2011年3月)]
  3. cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2011年9月)]
  4. cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2012年3月)]
  5. Nord-Est(日本フランス語フランス文学会東北支部会報)第8号 [査読 (2016年5月)]
研究員(受入れ)
  1. ボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授を日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期)」事業によって受け入れ、講演会やシンポジウム等を実施した。 (1人 2013年5月~2013年6月)
マスメディアによる報道
  1. 2012年度
    • 岩手日日新聞(北上版)、12月22日朝刊。北上市の日本現代詩歌文学館において、ボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授とヴァレリー・ユゴット准教授の講演会を開催し、通訳を務めたところ、その模様が報道された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2014年度
    • 週刊読書人、6月6日号。中里まき子編『トラウマと喪を語る文学』(朝日出版社)の書評(評者:畠山達氏)が掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
  3. 2015年度
    • 週刊読書人、3月18日号。中里まき子編『無名な書き手のエクリチュール』(朝日出版社)の書評(評者:竹内修一氏)が掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
  4. 2017年度
    • 週刊読書人、4月14日号。中里まき子編『文学における宗教と民族をめぐる問い』(朝日出版社)の書評(評者:日比嘉高氏)が掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2010年度
    • 【学術講演】La terre et la poésie d'Iwate(岩手の土地と詩)、ボルドー第3大学(Lefèvre大講堂)、2010年12月10日。
      【監修】国際シンポジウム成果報告論文集「女性・ヒロイン・社会」、2011年2月28日刊行。
  2. 2012年度
    • 【報告】「岩手豊穣学」第1回研究会:ボルドー第3大学での講演についての報告、岩手大学、2012年4月10日。
  3. 2014年度
    • 【報告】11月21日。女性研究者ネットワーク構築支援のための情報・意見交換会において「女性研究者のリーダーシップ発揮」に関する話題提供。
  4. 2015年度
    • 【書評】フランス語フランス文学会『cahier』17号、2016年3月発行。中里まき子編『トラウマと喪を語る文学』(朝日出版社)の書評(評者:福田美雪氏)が掲載された。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手労働局
    • 委員会等名 : 岩手地方最低賃金審議会
    • 役職名 : 公益代表委員
    • 就任期間 : 2015年4月~2017年3月
生涯学習支援実績
  1. 宮城多賀城高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス文学
    • 開催期間 : 2007年8月
  2. 岩手県立久慈高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス文学
    • 開催期間 : 2007年9月
  3. 青森県立八戸北高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス文学
    • 開催期間 : 2007年11月
  4. 岩手県立高田高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス語
    • 開催期間 : 2007年12月
  5. 岩手県立盛岡商業高等学校大学訪問
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2008年6月
  6. 青森県立三沢高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス語
    • 開催期間 : 2008年8月
  7. 岩手県立伊保内高等学校大学訪問
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2008年9月
  8. 花巻東高等学校大学訪問
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2008年10月
  9. 岩手県立福岡高等学校大学訪問
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2008年12月
  10. 岩手県立水沢高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : フランス語
    • 開催期間 : 2009年7月
  11. 福島県立安積黎明高等学校出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 複眼的な視野を持つ人材を育てる
    • 開催期間 : 2010年5月
  12. 岩手県立岩谷堂高等学校大学訪問
    • 種類 : 大学訪問
    • 担当部門(講演題目) : 学部説明
    • 開催期間 : 2010年5月
  13. 岩手県立盛岡南高等学校
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 人文社会科学部紹介、研究内容紹介
    • 開催期間 : 2011年10月
  14. 国立女性教育会館における研修に関する教職員参加報告会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「男女共同参画の視点に立った多様なキャリア形成支援研修」についての報告
    • 開催期間 : 2012年1月
  15. 大学進学説明会
    • 種類 : 大学進学説明会
    • 担当部門(講演題目) : 進学指導、入試説明、学部概要説明
    • 開催期間 : 2012年5月
  16. 青森県立弘前南高等学校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 日本におけるジャンヌ・ダルク像
    • 開催期間 : 2012年7月
  17. 宮城県多賀城高校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 日本におけるジャンヌ・ダルク像
    • 開催期間 : 2013年11月
  18. 大学進学説明会
    • 種類 : 大学進学説明会
    • 担当部門(講演題目) : 進学指導、入試説明、学部概要説明
    • 開催期間 : 2015年7月
  19. 秋田県立大曲高校高校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 日本におけるジャンヌ・ダルク像と3.11文学のフランスへの発信
    • 開催期間 : 2015年10月
国際交流活動
  1. 2007年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。
  2. 2008年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)
  3. 2009年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)
  4. 2010年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第3大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ブノワ・エリック講演:Détruire, disent-elles... (Bovary, Salomé, et quelques autres sphinges)
        [破壊しに、と彼女たちは言う…(ボヴァリー、サロメ、そして怪しき女性像)]
        9月4日、企画・実施・翻訳・当日の司会。国際シンポジウム『女性・ヒロイン・社会』基調講演。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        国際シンポジウム「フランス語圏の高等教育事情とICTの活用」
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        講演等の司会
  5. 2011年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ボルドー第3大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        人文社会科学部国際化プロジェクト
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)
  6. 2012年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・新潟大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        新潟大学人文学部との学術交流協定調印式(4月27日)における報告:「ボルドー第3大学、新潟大学人文学部、岩手大学人文社会科学部の研究交流~SAKURAプログラム採択事業を中心に~」
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ教授による特別講義「20世紀フランスの作家たち」、企画・通訳、7月18日。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ教授と岩手大学釜石サテライトの訪問と被災地見学(7月19日)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        鈴木恵里准教授の学術講演「フランスの大学の日本語教育と、学生の日本のイメージ」、企画・当日の司会、7月26日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ教授による特別講義「ミュッセの詩について」、企画・通訳、7月24日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演:Le chant des cendres[灰の詩(うた)]
        日本現代詩歌文学館(北上)での講演会。12月21日。企画・実施・翻訳・当日の司会。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演:Stèles de paroles (littérature et deuils collectifs)
        [言葉の石碑(文学と共同的な喪)]
        12月22日。企画・実施・翻訳・当日の司会。国際シンポジウム「文学における〈喪〉、そして共同体の再構築」基調講演。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        9月12日から14日に学部協定校ボルドー第3大学を訪問し、担当教員と面談した。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月26日から28日に学部協定校ボルドー第3大学を訪問し、担当教員と面談した。
  7. 2013年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        日本学術振興会「外国人招聘研究者(短期)」事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ氏(ボルドー第3大学教授)を受入れた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演:Les « cœurs pensants de la Baraque » (Sophie Scholl, Hélène Berr, Etty Hillesum, Anne Frank, et bien d'autres encore)
        [バラック小屋の考える心 〜ゾフィ・ショル、エレーヌ・ベール、エティ・ヒレスム、アンネ・フランク、その他の女性たち〜]
        6月6日、企画・実施・翻訳・当日の司会。国際シンポジウム「世界大戦期の文学創作と女性たち」基調講演。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・新潟大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演の通訳:Figures féminines et création littéraire à l'époque des guerres mondiales
        [世界大戦期の文学創作と女性たち]
        6月7日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・アンスティテュ・フランセ九州
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演の通訳:Dire le deuil en poésie
        [詩における喪の表現]
        6月10日。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月7日から14日に学部協定校ボルドー第3大学を訪問し、担当教員と面談した。
  8. 2014年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        6月30日から7月7日まで、ボルドー第3大学のジェローム・ロジェ教授がスリジー・ラ・サル国際文化センターで開催したシンポジウムに参加し、共同研究打合せを行った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・武漢大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        6月29日に、パリにて、ボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授及び武漢大学の杜青銅教授と面談し、三大学学術交流の可能性を探った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・武漢大学・新潟大学・愛媛大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        11月29日に、新潟大学にて、仏日中5大学(ボルドー第3大学、武漢大学、新潟大学、愛媛大学、岩手大学)のコンソーシアム構築について提案した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演:Ecrire jusqu'au fond de l'inconnu (les manuscrits d'Auschwitz)
        [未知の奥底で書く(アウシュヴィッツに残された手記)]
        12月20日、企画・実施・翻訳・当日の司会。国際シンポジウム「無名な書き手のエクリチュール」基調講演。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー第3大学・新潟大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月10日に、新潟大学にて、同大学の高木裕教授やボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授らと研究打合せを行った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月24日から27日に、ボルドー・モンテーニュ大学を訪問し、学術講演会、研究打合せ等を行った。
  9. 2015年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        鈴木恵里准教授の学術講演「複言語、複文化主義の有効化と日本語学習者の言語ポートレートについての考察」、企画・当日の司会、9月3日。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月24日から25日に、ボルドー・モンテーニュ大学を訪問し、研究打合せ等を行った。
  10. 2016年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演:L'expression littéraire des divergences et des convergences dans la diversité ethnique et religieuse[文学における多様な宗教・民族の対立と融和]
        7月9日、企画・実施・翻訳・当日の司会。国際シンポジウム「文学と芸術における宗教・民族をめぐる問い」基調講演。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ学術講演「バラック小屋の考える心」、企画・当日の司会・通訳、7月13日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学/新潟大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        新潟大学人文学部におけるエリック・ブノワ学術講演「文学における宗教と民族」、通訳、7月15日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        鈴木恵里准教授の学術講演「複言語・複文化主義と言語ポートレート」、企画・当日の司会、8月1日。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エリック・ブノワ講演「世界大戦期のレオン・ブロワとジョルジュ・ベルナノスにおける救済する女性像とジャンヌ・ダルクへの言及」、企画・当日の司会・通訳、12月21日。国際研究集会「響き合う女性像 : ジャンヌ・ダルクとアンティゴネ」基調講演。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ボルドー・モンテーニュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        3月20日から24日に、ボルドー・モンテーニュ大学を訪問し、研究打合せ等を行った。
他大学等の非常勤講師
  1. 放送大学 岩手学習センター
    • 面接授業「フランス恋愛小説を読む」 (2016年10月~2017年3月)
ボランティア・寄与など
  1. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 伊藤洋司講演会 「小津安二郎『早春』における編集と演出」(2009年6月30日)企画・実施・当日の司会。人文科学系公開講演会。
  2. 2010年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 熊本哲也講演会「ルノワール映画の内と外:『大いなる幻影』における通路としての「窓」」(2010年5月7日)企画・実施・当日の司会。フランス言語文化研究室公開講演会。
  3. 2011年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 高木裕講演会「詩のテクストと〈声〉― ジェラール・ド・ネルヴァルの詩法 ―」(2012年2月20日)企画・実施・当日の司会。人文科学系学術講演会。
  4. 2012年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 日本現代詩歌文学館(北上)の2012年度常設展「未来からの声が聴こえる:2011.3.11と詩歌」への協力(フランス語の詩の和訳、等)
  5. 2014年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 照井翠講演「沈黙の詩(うた)、俳句 ―東日本震災を詠む―」
        12月20日、企画・実施・当日の司会。国際シンポジウム「無名な書き手のエクリチュール」基調講演。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2008年度
    • 実用フランス語技能検定試験専門委員
  2. 2009年度
    • 実用フランス語技能検定試験専門委員
  3. 2010年度
    • 実用フランス語技能検定試験専門委員
  4. 2011年度
    • 実用フランス語技能検定試験専門委員
  5. 2014年度
    • NHKの番組制作のための電話取材に応じた。
活動履歴
  1. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 人文社会科学部広報委員会
    • 教員選考委員会
  2. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 入学者選抜委員会
  3. 2010年度
    • 国際交流センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 国際交流センター国際交流会館運営委員会
    • 「短期(交換)留学生向け提供科目のあり方」に関するWG
    • 紀要編集委員会
    • 入学者選抜委員会
  4. 2011年度
    • 紀要編集委員会
    • 地域連携・国際連携理事室
    • 国際交流センター運営委員会
    • 入学者選抜委員会
    • 男女共同参画推進室企画会議
    • 国際交流センター国際交流会館運営委員会
    • 国際交流センター奨学金等各種奨励費選考小委員会
    • ハラスメント防止委員会
  5. 2012年度
    • 運営委員会
    • 国際交流科目実施専門委員会
    • 国際連携理事室WG
    • 入学者選抜委員会
  6. 2013年度
    • 運営委員会
    • 留学交流支援専門委員会
  7. 2014年度
    • 学生委員会
  8. 2015年度
    • 入試委員会
  9. 2016年度
    • 人文社会科学部国際戦略検討WG