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更新日 : 2017年8月22日
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教員略歴
氏名國崎 貴嗣 (KUNISAKI Takashi)
所属専攻講座岩手大学 農学部 森林科学科
職名准教授
生年月日1971年2月11日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室森林動態制御
メールアドレスkunisaki@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 九州大学 農学部 林学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1993年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 九州大学 農学研究科 林業学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1997年3月
    • 修了区分 : 中退
取得学位
  1. 博士(農学)
    • 学位の分野 : 林業学
    • 学位授与機関 : 九州大学
    • 取得年月日 : 1999年9月30日
  2. 修士(農学)
    • 学位の分野 : 林業学
    • 学位授与機関 : 九州大学
    • 取得年月日 : 1995年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助手 (1997年4月1日~2000年11月30日)
  2. 岩手大学 農学部 農林環境科学科 森林科学 (廃止組織)
    • [本務] 講師 (2000年12月1日~2005年10月31日)
  3. 岩手大学 農学部 農林環境科学科 森林科学 (廃止組織)
    • [本務] 助教授 (2005年11月1日~2007年3月31日)
  4. 岩手大学 農学部 共生環境課程 (廃止組織)
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 森林計測
  2. 森林動態
研究分野を表すキーワード
  1. 森林動態
  2. 森林経営
可能な出前講義
  1. 森林の状態を数字で捉える [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      森林を構成する樹木の樹種、樹齢、サイズの組み合わせによって、森林の姿は異なります。一方で、細かい質的情報を無視して、単なる数字1つで表現しても、森林の状態を意外と正確に把握することができます。講義では、森林の「混み具合」に注目し、「いかに簡単な調査によって1つの数字で表すか」を模索する森林科学研究の世界を紹介します。
  2. 数学を使うことの重要性 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      「数学なんて実生活では役立たない」といった主張を時折目にします。確かに、学校で学んだ全ての数学をフルに使う場面はありません。ただ、大学生はもちろん、社会人になってからも「数学を使うと便利」な場面はかなり多いのです。講義では、「数学の先生ではない森林研究者の私」が普段目にしている「数学を使うと便利」な場面を、大学における研究活動、教育活動での具体的な事例を基に紹介します。
  3. 大学での学び方:理系学部を例として [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      大学とは,きっかけを与えてもらったら,後は自分で自分を育てる癖をつける場所である。このことについて,学年を追いながら,丁寧に説明します。
  4. 地域材利用の森林再生 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      日本は,世界でも珍しい,森林のアンダーユース(利用しなさ過ぎ)が大きな問題となっています。森林伐採=悪という単純な見方を一旦棚上げし,日本の森林の現状と課題を探りましょう。
  5. 割り箸利用を止めれば森林破壊を減らせるの? [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      割り箸を大事に使う事は大切です。しかし,割り箸利用を止めれば世界の森林破壊を減らせるって,本当でしょうか?国際的な統計データを基に,世界の森林破壊の現状と割り箸利用による森林破壊のインパクトを解説します。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 森林科学入門
    • 農学のための基礎数学
    • 森林環境と生物
    • 森林計測学
    • 森林調査・計画実習
    • 森林科学総合研修
    • ランドスケープエコロジー
    • 海外の林業
    • 森林計測学特論
  2. 2005年度
    • 森林科学入門
    • 農学のための基礎数学
    • 森林環境と生物
    • 森林計測学
    • 森林調査・計画実習
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 海外の林業
    • 森林計測学特論
  3. 2006年度
    • 森林科学入門
    • 農学のための基礎数学
    • 森林環境と生物
    • 生物環境論
    • 森林計測学
    • 森林施業計画学
    • 森林調査・計画実習
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 海外の林業
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 森林計測学特論
  4. 2007年度
    • 基礎数学入門
    • 森林施業計画学
    • 海外の林業
    • 生物環境論
    • 森林計測学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 共生環境入門
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 生物統計学
    • 森林環境と生物
    • 森林計測学
    • 森林調査・計画実習
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 農学のための基礎数学
  5. 2008年度
    • 基礎数学入門
    • 森林施業計画学
    • 海外の林業
    • 森林計測学特論
    • 森林資源と人間生活
    • 基礎ゼミナール
    • 共生環境入門
    • 森林調査・計画実習
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 生物統計学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 地域の環境保全を考える
    • 卒業研究
    • 農林環境科学特別研究
  6. 2009年度
    • 基礎数学入門
    • 海外の林業
    • 森林計測学特論
    • 森林資源と人間生活
    • 基礎ゼミナール
    • 共生環境入門
    • 森林計測学
    • 森林計測学実習
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 生物統計学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 地域の環境保全を考える
    • 森林計画学
    • 卒業研究
    • 農林環境科学特別研究
    • 森林計画学
  7. 2010年度
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 森林計測学特論
    • 共生環境入門
    • 基礎ゼミナール
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 森林資源と人間生活Ⅱ
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 地域の環境保全を考える
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
    • 森林計測学実習
  8. 2011年度
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 森林資源と人間生活Ⅱ
    • 森林計測学特論
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 共生環境入門
    • 基礎ゼミナール
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
    • 森林計測学実習
  9. 2012年度
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 森林計測学特論
    • 基礎ゼミナール
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 森林資源と人間生活Ⅱ
    • 共生環境入門
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 基礎キャリア形成ゼミ
    • 卒業研究
    • インターンシップ
    • 森林計測学実習
  10. 2013年度
    • 森林計測学特論
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 共生環境入門
    • 森林資源と人間生活Ⅰ
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 教職実践演習
    • 卒業研究
    • 森林計測学実習
  11. 2014年度
    • 森林計測学特論
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 共生環境入門
    • 森林と人間Ⅰ
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 心理統計法
    • 教職実践演習
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
    • 森林計測学実習
    • 森林科学特別講義
  12. 2015年度
    • 基礎数学入門
    • 森林計測学
    • 森林計測学特論
    • 共生環境入門
    • 森林と人間Ⅰ
    • 森林管理技術者総合演習Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
    • 生物統計学
    • 森林計画学
    • 心理統計法
    • 教職実践演習
    • 卒業研究
    • 共生環境特別研究
    • 森林計測学実習
  13. 2016年度
    • 基礎ゼミナール
    • 基礎数学入門
    • 森林科学入門
    • 生物統計学
    • 心理・教育統計法Ⅰ
    • 森林と人間Ⅰ
    • 森林計測学
    • 森林造成学
    • 森林保全生態学
    • 森林計測学実習
    • 森林計画学
    • 森林管理技術者総合演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 森林計測学特論
    • 共生環境特別研究
授業評価
  1. 2004年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 概ねよいとの評価を得ているが,質問の多かった内容について次年度から説明を増やすようにした
  2. 2005年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げるようにした。
  3. 2006年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 2005年度と同様,できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げ,授業方法の改善に利用した。
  4. 2007年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 例年同様,できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げ,授業方法の改善に利用した。また,授業アンケート評価を分析し,評価の低い項目を改善した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 授業アンケートを参考に,授業方法の改善に利用した。
  5. 2008年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 例年同様,できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げ,授業方法の改善に利用した。また,授業アンケート評価を分析し,評価の低い項目を改善した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 授業アンケートを参考に,授業方法の改善に利用した。
  6. 2009年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 例年同様,できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げ,授業方法の改善に利用した。また,授業アンケート評価を分析し,評価の低い項目を改善した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 授業アンケートを参考に,授業方法の改善に利用した。
  7. 2012年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 例年同様,できるだけ多くの科目で質問用紙を配り,口頭で質問しない学生の疑問点を吸い上げ,授業方法の改善に利用した。また,授業アンケート評価を分析し,評価の低い項目を改善した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 授業アンケートを参考に,授業方法の改善に利用した。
  8. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ多くの科目で口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
  9. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ多くの科目で口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
  10. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ多くの科目で口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
  11. 2016年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : できるだけ多くの科目で口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭質問の時間を授業中に設け,授業方法の改善に利用した。質問については授業時間外に口頭,メールで受け付けた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
教育研究会における発表
  1. 「農学部の授業に関する学生アンケート実施報告書」を読み解く
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2008年4月
  2. 「森林管理技術学コースのアンケート結果」の報告
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2008年5月
  3. 「森林管理技術学コースのアンケート結果」の報告
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2009年4月
  4. 「授業改善のヒントを探る(授業参観)」の報告
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2009年5月
  5. 「森林管理技術学コースのアンケート結果」の報告
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2010年4月
  6. 「農学部の授業に関する学生アンケート実施報告書」を読み解く
    • 教育研究会名 :
      農学部森林管理技術学コース ミニFD
    • 開催年月 : 2010年4月
  7. 卒業生アンケートの分析結果について
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2011年4月
  8. 日本型フォレスター養成の必要性とその像
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2011年6月
  9. 森林科学分野におけるカリキュラムの継続的改善 その1
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2013年4月
  10. 森林科学分野におけるカリキュラムの継続的改善 その2:JABEE関連
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2013年5月
  11. 森林科学分野におけるカリキュラムの継続的改善 その3:大学生の意識アンケートから学ぶ
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2013年7月
  12. 年次進行,授業計画を踏まえた授業項目の一覧
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2013年9月
  13. 理系初年次教育の質保証に関するシンポジウム・講演会
    • 教育研究会名 :
      大学教育総合センター・専門教育等連携部門
    • 開催年月 : 2013年10月
  14. 平成26年度岩手大学・いわて高等教育コンソーシアムFD研修会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構・いわて高等教育コンソーシアムFD・SD連携推進委員会
    • 開催年月 : 2014年8月
  15. 発達障がい学生への修学支援に関する学習会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学学生特別支援室
    • 開催年月 : 2014年10月
  16. 平成26年度学生指導担当教職員研修会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学学務部
    • 開催年月 : 2014年12月
  17. 岩手大学情報セキュリティセミナー
    • 教育研究会名 :
      岩手大学情報基盤センター
    • 開催年月 : 2014年12月
  18. COC事業における「学内教職員向けの研修」~キャリア教育の視点から捉えたPBLの可能性~
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構COC推進室
    • 開催年月 : 2015年3月
  19. 教育推進機構学習会(FD) 学修成果のアセスメント方法を考える
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構・いわて高等教育コンソーシアム
    • 開催年月 : 2015年3月
  20. JABEE新基準のポイント
    • 教育研究会名 :
      森林科学コースミニFD
    • 開催年月 : 2015年5月
  21. 「専門教育プログラムの継続的改善システムを構築する ―中期計画は第2期から第3期へ―」
    • 教育研究会名 :
      平成27年度農学部FD研修
    • 開催年月 : 2015年8月
  22. 3つのポリシー策定勉強会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年8月
  23. ナンバリング勉強会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年8月
  24. 学士力・学位授与の方針等学生調査結果説明会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構・評価室
    • 開催年月 : 2015年8月
  25. 全学FD研修「大学教育へのPBL導入の考え方と方法」
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年9月
  26. 全学FD研修「PBLを基軸とした工学教育プログラム」
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年9月
  27. 成績評価のガイドライン作成のための説明会
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年9月
  28. 3つのポリシーブラッシュアップワークショップ
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年11月
  29. ナンバリング・ワークショップ
    • 教育研究会名 :
      岩手大学教育推進機構
    • 開催年月 : 2015年11月
  30. FD講演会「学生指導上の留意点について」
    • 教育研究会名 :
      岩手大学連合農学研究科
    • 開催年月 : 2016年2月
  31. 「専門教育プログラムの継続的改善システムを構築する ―学科・コースにおけるFDという考え方―」
    • 教育研究会名 :
      平成28年度農学部FD研修
    • 開催年月 : 2016年8月
  32. 岩手連大の改組について
    • 教育研究会名 :
      岩手連大FD研修
    • 開催年月 : 2017年2月
  33. 東北地域の大学進学問題
    • 教育研究会名 :
      教育推進機構勉強会(FD)
    • 開催年月 : 2017年2月
  34. 岩手大学の研究力はどうなっているのかー現状と課題ー
    • 教育研究会名 :
      農学部FD講演会
    • 開催年月 : 2017年3月
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 進路指導業務
      学部3年生対象に就職懇談会を主催した(2004年10月6日(水)16時30分〜18時)。また,研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      農林環境科学科平成14年度入学生担任,研究室配属学生の指導
  2. 2005年度
    • 進路指導業務
      学部3年生対象に就職懇談会を主催した(2005年10月27日(水)16時30分〜18時)。また,研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      農林環境科学科平成14年度入学生担任,研究室配属学生の指導
  3. 2006年度
    • 進路指導業務
      学部3年生対象に就職懇談会を主催した(2006年10月30日(月)16時30分から18時,6番講義室にて)。また,研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生5名の指導
  4. 2007年度
    • 進路指導業務
      研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生5名の指導
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      森林施業計画学と海外の林業で,授業中に複数の学生に口頭で質問し,理解度を確認した。
    • 進路指導業務
      研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生3名の指導
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      森林計測学,森林計画学と海外の林業で,授業中に複数の学生に口頭で質問し,理解度を確認した。
    • 進路指導業務
      研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生5名の指導
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      生物統計学,森林資源と人間生活I,森林資源と人間生活II,森林計測学,森林計画学で,質問要用紙を配布し,可能な限り多くの質問を吸い上げ,理解度を確認した。
    • 進路指導業務
      研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生4名の指導
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      生物統計学,森林資源と人間生活I,森林資源と人間生活II,森林計測学,森林計画学で,質問要用紙を配布し,可能な限り多くの質問を吸い上げ,理解度を確認した。
    • 進路指導業務
      研究室配属学生の指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      研究室配属学生2名の指導
研究経歴
  1. 人工林の針広混交林への誘導技術(1999年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 森林構造、樹木種多様性、競争,地形,
    • 専門分野(科研費分類) :
      林学・森林工学生態・環境
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 民間学術研究振興費補助金
    • 研究活動内容 :
      1999年以来,大学演習林内にスギ人工林固定試験地を設定し,継続調査を続けている。
  2. 同齢単純林のサイズ構造動態(1997年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 同齢単純林、サイズ構造、競争,
    • 専門分野(科研費分類) :
      林学・森林工学生態・環境
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
      1997年の着任以来,若齢および高齢スギ人工林に固定試験地を設置し,継続調査している。また,2004年からは広葉樹人工林の成長特性を調査している。
  3. 二次林の森林動態(1997年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 成長量,サイズ構造,樹種組成
    • 専門分野(科研費分類) :
      林学・森林工学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      1997年の着任以来,アカマツ二次林,コナラ二次林,サワグルミ二次林について林分構造を調査している。サワグルミ二次林については,岩泉町の協力を得て,町有林内に固定試験地を2003年に設置し,継続調査している。
論文
  1. 樹幹解析による海岸クロマツ老齢木の成長特性 [九州大学農学部学芸雑誌, 49(3-4), (1995年1月), pp.179-189] 増谷利博,柿原道喜,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  2. 針葉樹人工林における林分構造のばらつき(I) H-N-D関係に及ぼす地位の影響 [九州大学農学部演習林報告, 75, (1996年1月), pp.69-76]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  3. 九州中部山岳地帯における天然生アカマツ壮齢林の林分構造 [森林計画学会誌, 27, (1996年1月), pp.1-69] 國崎貴嗣,今田盛生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 天然生アカマツ林内の林冠木および亜高木の成長特性 [九州大学農学部演習林報告, 74, (1996年1月), pp.23-40] 國崎貴嗣,溝上展也,今田盛生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  5. 九大宮崎演習林における有用広葉樹6種の樹高曲線 [日本林学会九州支部研究論文集, 49, (1996年1月), pp.27-28] 國崎貴嗣,今田盛生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  6. 針葉樹人工林における林分構造のばらつき(II) 生育段階別の樹高曲線の形状特性 [九州大学農学部演習林報告, 75, (1996年1月), pp.77-87] 國崎貴嗣,加賀英昭,今田盛生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  7. 森林情報システムの整備:樹冠の動態を考慮したスギ・ヒノキ人工林の成長モデル [日本林学会大会論文集, 107, (1996年1月), pp.99-100] 三枝康弘,國崎貴嗣,溝上展也,寺岡行雄,今田盛生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. DBH-Height Relationship for Japanese Red Pine(Pinus densiflora)in Extensive Natural Forests in Southern Japan [Journal of Forest Planning, 2(2), (1996年1月), pp.115-123] Kunisaki, T. and Imada, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Tree Diameter Distribution of Stands and Each Species in Large-Scale Cool-temperate Forest of Kyushu, Southern Japan [Journal of Faculty of Agriculture, Kyushu University, 41(1-2), (1996年1月), pp.45-56] Kunisaki, T. and Imada, M.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  10. 間伐による人工林の林内見通しの変化 [森林計画学会誌, 26, (1996年1月), pp.51-58] 國崎貴嗣,今田盛生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Optimum Planting Density for Japanese Oak (Quercus mongolica var. grosse serrata)based on spacing Experiment with Systematic Design. [Journal of Forest Research, 2(2), (1997年1月), pp.89-94] Imada, M., Kunisaki, T., Mizoue, N. and Teraoka, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 針葉樹人工同齢林における定期樹高成長量の林木間変異について [日本林学会九州支部研究論文集, 50, (1997年1月), pp.31-32] 光田靖,國崎貴嗣,今田盛生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  13. 九州中部山岳地帯におけるアカマツ-ツガ.モミ二次林の林分構造 [森林計画学会誌, 30, (1998年1月), pp.15-24] 國崎貴嗣,今田盛生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 針葉樹人工林における林分構造のばらつき(III)林分面積と直径分布の形状特性 [岩手大学農学部演習林報告, 29, (1998年1月), pp.1-10] 國崎貴嗣,加賀英昭,今田盛生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  15. 小班面積の違いがスギ人工同齢単純林の直径分布形に及ぼす影響 [東北森林科学会誌, 3(1), (1998年1月), pp.1-5] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. 若い針葉樹同齢単純林の直径分布の動態 [岩手大学農学部演習林報告, 29, (1998年3月), pp.11-25] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  17. 岩手山麓におけるスギ高齢林の林分構造と成長 [日本林学会誌, 81(4), (1999年1月), pp.346-350] 國崎貴嗣,藁谷紀恵,柴田信明
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. 九州中部山岳地帯におけるアカマツ天然生林の構造発達様式に関する研究 [岩手大学農学部演習林報告, 30, (1999年1月), pp.1-95] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  19. 密度管理の違いがスギ人工同齢単純林の樹高曲線の形状に及ぼす影響 [岩手大学農学部演習林報告, 30, (1999年3月), pp.97-108] 國崎貴嗣,川村かの子,齋藤信人
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  20. 岩手大学御明神演習林におけるスギ人工林の林地生産力と地形因子との関係 [岩手大学農学部演習林報告, 31, (2000年1月), pp.111-119] 川村かの子,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  21. スギ・落葉広葉樹 同齢混交林の空間分布 [岩手大学農学部演習林報告, 31, (2000年1月), pp.121-131] 國崎貴嗣,川村かの子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  22. アカマツーコナラ二次林における尾根部と谷部での林分構造の違い [東北森林科学会誌, 5(1), (2000年1月), pp.17-21] 國崎貴嗣,鍋島僚子,柴田信明
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  23. スギ林縁木における樹高成長減退-地形要因および隣接林分の伐採の影響 [岩手大学農学部演習林報告, 32, (2001年1月), pp.61-69] 三石 麗,國崎貴嗣,比屋根 哲
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  24. 日本における木質ペレット燃料の生産と利用-事例紹介- [東北森林科学会誌, 6(2), (2001年1月), pp.78-83] 國崎貴嗣,吉田茂二郎,松下幸司,今田盛生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. ミズナラ二次林の主要高木種の空間分布とサイズ構造-地形および伐採要因の影響- [岩手大学農学部演習林報告, 32, (2001年1月), pp.1-21] 國崎貴嗣,佐々木和弘,川村かの子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  26. 写真と現地における森林景観のイメージの相違 [森林計画学会誌, 5(1), (2002年1月), pp.17-21] 白藤清伸,比屋根 哲,國崎貴嗣,大石康彦
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 落葉広葉樹の混交した針葉樹人工林における林内相対光量子束密度の推定 [岩手大学農学部演習林報告, 33, (2002年1月), pp.1-10] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  28. 岩手県民有林で造成された複層林の林分構造と下木の樹高成長 [岩手大学農学部演習林報告, 33, (2002年3月), pp.29-38] 國崎貴嗣, 齋藤信人,劔持直樹,比屋根哲
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  29. 複層林におけるスギ下木の樹高成長と林分パラメータとの関係 [岩手大学農学部演習林報告, 33, (2002年3月), pp.21-27] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  30. 落葉広葉樹の混交したアカマツ人工林の階層発達過程 [東北森林科学会誌, 8, (2003年1月), pp.14-189] 國崎貴嗣,三石 麗
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. スギ間伐林における林地残材重の推定 [日本林学会誌, 85, (2003年1月), pp.108-113] 國崎貴嗣,三石 麗,伊藤寛規,佐藤和樹,澤辺 攻
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Community structure for mixed species stands of conifer and deciduous broad- leaves originating from Pinus densiflora plantations in northern Japan [岩手大学農学部演習林報告, 34, (2003年3月), pp.37-45] Kunisaki, T. and Mitsuishi, U.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  33. The one-sided effect of shading on species coexistence in mixed species stands of Pinus densiflora and deciduous broad-leaves [岩手大学農学部演習林報告, 34, (2003年3月), pp.91-97] Kunisaki, T. and Mitsuishi, U.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  34. Stratification process for a mixed species stand of Cryptomeria japonica and deciduous broad-leaves in northern Japan "jointly worked" [岩手大学農学部演習林報告, 35, (2004年3月), pp.1-13] Kunisaki, T. and Kunisaki, K.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  35. 岩手県鴬宿地方のアカマツ人工林における亜高木層の落葉広葉樹の密度の違いが林床のクマイザサ,稚樹の密度に及ぼす影響 [日本林学会誌, 86(3), (2004年8月16日), pp.258-264] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. 岩手県北東部における大面積皆伐後に成立した渓畔二次林の樹種組成と構造(共著) [東北森林科学会誌, 9(2), (2004年9月30日), pp.77-85] 國崎貴嗣,渡部尚子,甲田朋子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. 岩手大学御明神演習林大滝沢試験地における12年間(1991〜2003)の森林動態(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 36, (2005年3月), pp.75-90] 本間多恵子,杉田久志,國崎貴嗣,下本晴夫
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  38. Application of time domain reflectometry for assessing horizontal variation in mean soil-surface water content in a Cryptomeria japonica D. Don plantation "jointly worked" [岩手大学農学部演習林報告, 36, (2005年3月), pp.1-100] Kunisaki, T. , Satoh, K. and Itoh, H.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  39. 岩手山麓のスギ高齢人工林における冠雪害の発生傾向 [日本森林学会誌, 87(5), (2005年10月1日), pp.426-429] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Effects of canopy tree characteristics and forest floor vegetation on defication site selection of a Japanese serow (Capricornis crispus) population in lowland managed forests in northern Japan "jointly worked" [Journal of Forest Planning, 11(2), (2006年3月), pp.77-83] Kunisaki, T., Miyazawa, S., Homma, T. and Aoi, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. 岩手山麓のスギ高齢人工林における幹直径成長量の個体間差(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 37, (2006年3月25日), pp.47-55] 國崎貴嗣・藁谷紀恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  42. 林冠疎開度による低地帯森林の降雪遮断率の推定(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 37, (2006年3月25日), pp.67-75] 國崎貴嗣・甲田朋子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  43. 岩手県内に造成された北米産広葉樹4種の人工同齢単純林における林分成長特性(共著) [森林計画学会誌, 40(2), (2006年12月31日), pp.277-282] 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. 感光フィルムによるスギ人工林内の相対光量子束密度の推定(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 38, (2007年3月30日), pp.61-69] 國崎貴嗣,菅原真司
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  45. 広葉樹人工林における林分材積成長量の林分間差に及ぼすパッチ属性の影響(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 38, (2007年3月30日), pp.71-79] 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  46. 岩手県内に造成された落葉広葉樹8種の人工同齢単純林における林分成長特性(共著) [森林計画学会誌, 41(1), (2007年6月30日), pp.101-110] 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. Spatial heterogeneity of colonizing tree communities in relation to slope characteristics and stand structure of a Cryptomeria japonica plantation in northern Japan "jointly worked" [Journal of Forest Planning, 13(2), (2008年3月), pp.319-328] Kunisaki, T. and Kunisaki, K..
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. 部分調査法による林分胸高断面積と幹数密度の推定-広葉樹高齢天然林の事例-(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 39, (2008年3月30日), pp.1-14] 國崎貴嗣,安藤亮太,佐藤和樹
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  49. 滝沢演習林広葉樹見本林の林分調査資料-2004年-(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 39, (2008年3月30日), pp.15-20] 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  50. 滝沢演習林針葉樹見本林の林分調査資料-2005年- [岩手大学農学部演習林報告, 39, (2008年3月30日), pp.21-25] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  51. Effects of previous forest types and site conditions on species composition and abundance of naturally regenerated trees in young Cryptomeria japonica plantations in northern Japan."jointly worked" [Journal of Forest Research, 13(3), (2008年6月), pp.155-164] Sugita, H., Kunisaki, T., Takahashi, T. and Takahashi, R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. 岩手県内のスギ若齢無間伐人工林における巻き枯らし間伐試験-経過報告-(共著) [東北森林科学会誌, 13(2), (2008年11月), pp.5-8] 國崎貴嗣,小泉恵理
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. Analyzing the relationship between periodic height increment and height at the beginning of the increment period in even-aged pure stands of Japanese larch Larix kaempferi based on stem analysis. "jointly worked" [Journal of Forest Planning, 14(1), (2009年2月), pp.33-37] Inoue, A., Yoshida, K. and Kunisaki, T..
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. 無間伐のスギ—落葉広葉樹混交林における8年間の林分動態-岩手県雫石町の事例- [東北森林科学会誌, 14(1), (2009年3月), pp.1-6] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. 岩手県内のコナラ高齢保護林における植物相-1977年と2006年の比較-(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 40, (2009年3月30日), pp.85-101] 安藤亮太,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  56. スギ—落葉広葉樹混交林への除間伐が林内光環境と稚樹群落構造に及ぼす影響(共著) [岩手大学農学部演習林報告, 40, (2009年3月30日), pp.73-83] 國崎貴嗣,菅原真司,安藤亮太
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  57. A note on daily movement patterns of a female Asiatic black bear (Ursus thibetanus) in a suburban area of Iwate Prefecture, northeastern Japan "jointly worked" [Mammal Study, 34, (2009年9月), pp.165-170] Sakamoto, Y., Kunisaki, T., Sawaguchi, I., Aoi, T., Harashina, K. and Deguchi, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. 強度間伐されたオウシュウトウヒ人工林におけるケヤキの混生状況-ケヤキ林縁からの距離と幼樹密度との対応関係-(共著) [東北森林科学会誌, 14(2), (2009年11月30日), pp.43-49] 國崎貴嗣,小川瑞樹
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. Winter food abundance for Japanese monkeys in differently aged Japanese cedar plantations in snowy regions"jointly worked" [Mammal Study, 36, (2011年3月), pp.1-10] Sakamaki, H., Enari, H., Aoi, T. and Kunisaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Modeling height-diameter relationship for bamboo, Phyllostachys bambusoides [Bamboo Journal, 28, (2012年4月), pp.1-9] Inoue, A., Kunisaki, T., Kitahara, F. and Suga, H.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  61. 巻き枯らし間伐がスギ若齢人工林の林内光環境と林床木本組成に及ぼす影響-岩手県における事例- [森林計画学会誌, 46, (2013年2月), pp.67-74] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  62. スギ高齢人工林における冠雪害発生と林孔との関係 [日本森林学会誌, 96, (2014年4月), pp.117-120] 山崎遥,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  63. 過密なスギ壮齢人工林における平均樹冠長 [日本森林学会誌, 96, (2014年8月), pp.234-237] 國崎貴嗣,白旗学
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  64. 夏期のツキノワグマによる針葉樹林の利用とアリ類の営巣基質としての枯死材との関係 [哺乳類科学, 55(2), (2015年12月), pp.133-134] 安江悠真,青井俊樹,國崎貴嗣,原科幸爾, 高橋広和,佐藤愛子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  65. 岩手県吉浜地区クロマツ海岸林における2011年東北地方太平洋沖地震津波被害前後の成長-地上LiDARによる樹形測定および肥大成長の変化- [海岸林学会誌, 15, (2016年6月30日), pp.15-20] 白旗学・國崎貴嗣・野堀嘉裕
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 森を調べる50の方法(共著) [東京書籍 (1998年1月)] 比屋根哲他
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
    • 担当部分 :
      pp. 38-41,pp. 46-57
  2. 森林組織計画(共著) [九州大学出版会 (2005年1月)] 今田盛生他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      pp. 86-93,pp. 103-110
  3. アカマツ販売戦略検討会議報告書 [久慈地方振興局林務部 (2008年3月)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 調査報告書
  4. スギ若齢人工林における簡便な密度管理指標 [日本造林協会 (2014年6月27日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  5. 針葉樹の密度管理を巡る二,三の考察 [日本造林協会 (2014年10月31日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  6. 樹冠長率を用いたスギ林の密度管理:目測による混み合い度評価の現場活用 [日本造林協会 (2015年2月13日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  7. スギ無間伐若齢林の劣勢木割合から見た本数間伐率 [日本造林協会 (2015年3月23日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  8. 刈り払いは控えめに:ケヤキ稚樹の生残と樹形発達に与える雑草木切除の効果 [日本学術振興会(科研費) (2015年6月)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 調査報告書
    • 担当部分 :
      研究全般
  9. スギ人工林の下層に共存する広葉樹の幹数密度に関係する因子の探索 [日本造林協会 (2015年6月26日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  10. スギ人工林内に林床植生を確保するための林内光量:下層間伐による過密林の改善方法 [日本造林協会 (2015年10月22日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  11. スギ人工林内に共存する広葉樹の樹種組成に影響する因子 [日本造林協会 (2016年2月3日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  12. 天然更新(後更)作業における初期保育の重要性:天然生林の再生に向けて [日本造林協会 (2016年3月22日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  13. 天然更新(前更)作業による広葉樹林化の課題:ケヤキの育林プロセスを例に [日本造林協会 (2016年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
  14. 施業の集約化における林分配置の目標林型の設定:作業級の設定に学ぶ [日本造林協会 (2016年10月28日)] 國崎貴嗣
    • 著書種別 : 一般雑誌・新聞への寄稿
総説・解説記事
  1. 樹木同齢単純林における胸高直径分布とその動態-針葉樹を中心として- [森林計画学会, 森林計画学会誌, 35, (2001年1月), pp.31-45] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : その他
  2. 滝沢演習林のスギ人工林における下層木本の種多様性に影響する要因の序列化(共著) [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 42, (2011年6月30日), pp.1-14] 菅原真明,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  3. 粗放管理されたスギ高齢林における簡便な個体管理指標の探索(共著) [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 42, (2011年6月30日), pp.45-56] 國崎貴嗣,松井沙織
    • 掲載種別 : 大学紀要
  4. 機械地床処理を導入したコナラ天然下種更新試験地における14年後の更新状況 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 43, (2012年6月30日), pp.1-15] 今泉祥子,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  5. 小面積皆伐跡地におけるケヤキ稚樹の1年間の生残パターン [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 43, (2012年6月30日), pp.17-28] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  6. 粗放的に管理されたスギ若齢人工林の簡便な密度管理指標の探索 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 44, (2013年6月30日), pp.1-18] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  7. 粗放的に管理された岩手県内スギ人工林の込み合い度と直径分布特性 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 44, (2013年6月30日), pp.53-67] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  8. 過密なカラマツ,アカマツ人工林における簡便な密度管理指標の探索 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 45, (2014年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  9. 小面積皆伐地におけるケヤキと先駆樹種の競合 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 45, (2014年6月30日)] 國崎貴嗣,田中友紀
    • 掲載種別 : 大学紀要
  10. アカマツ林木の地上部サイズと葉量指数との関係:若齢林と高齢林の比較 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 45, (2014年6月30日)] 國崎貴嗣,関原芙美子,山崎遥,白旗学
    • 掲載種別 : 大学紀要
  11. スギ人工林における周辺林分や林地生産力の違いが下層木本の組成やサイズに及ぼす影響 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 45, (2014年6月30日)] 吉川秀平,國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  12. スギ若齢人工林における劣勢木の本数割合の変化 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 46, (2015年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  13. 岩手県内のスギ人工林における林内光量と林床植生被度の関係 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 46, (2015年6月30日)] 國崎貴嗣,蓮沼友紀子,上石有吾
    • 掲載種別 : 大学紀要
  14. 粗放的に管理されたスギ人工林における下層植生の回復様式 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 47, (2016年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  15. 粗放的に管理された岩手県内針葉樹人工林における強度間伐が下層植生の回復と発達に及ぼす影響 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 47, (2016年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
  16. 人工同齢単純林の林分構造に関する古典的解析法 [岩手大学農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター, 岩手大学農学部演習林報告, 47, (2016年6月30日)] 國崎貴嗣
    • 掲載種別 : 大学紀要
研究発表
  1. 冷温帯針広混交天然林の12年間の森林動態―岩手大学御明神演習林大滝沢試験地の事例―
    • 会議名称 : 第115回日本林学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年4月
    • 発表者 : 本間多恵子,杉田久志,國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本林学会
    • 開催場所 : 東京
  2. 岩手山麓のスギ高齢人工林における風雪害の発生状況―24年間のモニタリングから―
    • 会議名称 : 第115回日本林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年4月
    • 発表者 : 國崎貴嗣,若山幸世
    • 主催者 : 日本林学会
    • 開催場所 : 東京
  3. 大面積皆伐後に成立した渓畔二次林の組成と構造―皆伐前の天然林との比較から―
    • 会議名称 : 第13回渓畔林研究会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2004年6月
    • 発表者 : 國崎貴嗣,渡部尚子,甲田朋子
    • 主催者 : 渓畔林研究会
    • 開催場所 : 福島県只見町
  4. 土壌水分センサーによる森林の表層土壌含水率の観測
    • 会議名称 : 第9回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月
    • 発表者 : 甲田朋子,國崎貴嗣,井良沢道也
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 盛岡
  5. 盛岡市近郊林に生息するニホンカモシカ個体群の環境選択性と森林構造との関係
    • 会議名称 : 第9回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月
    • 発表者 : 國崎貴嗣,宮澤俊一,本間多恵子,青井俊樹
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 盛岡
  6. 岩手山麓のスギ高齢人工林における冠雪害と凍裂の発生傾向
    • 会議名称 : 第9回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2004年8月
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 盛岡
  7. スギ・落葉広葉樹混交林における樹種組成の局所的不均一性と表層土壌の水分傾度
    • 会議名称 : 第116回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月
    • 発表者 : 國崎貴嗣,國崎かの子
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 札幌
  8. 岩手山北東斜面における植生分布と立地環境―大規模噴火から300年を経過して―
    • 会議名称 : 第116回日本森林学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月
    • 発表者 : 山口健太,杉田久志,國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 札幌
  9. スギ-落葉広葉樹混交林における稚樹種数の局所的不均一性と林内光環境―構造方程式モデリング
    • 会議名称 : 第10回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 弘前
  10. 28種の広葉樹人工林における林分材積成長量の経年変化
    • 会議名称 : 第117回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年4月1日~2006年4月3日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 東京
  11. スギ-落葉広葉樹混交林における林齢36年~41年時の林分動態ー岩手県鶯宿地方の無間伐林分ー
    • 会議名称 : 第11回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月25日~2006年8月26日
    • 発表者 : 國崎貴嗣、國崎かの子
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 秋田
  12. 岩手県内に造成された落葉広葉樹8種の人工同齢単純林における林分成長特性
    • 会議名称 : 第118回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年4月2日~2007年4月4日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,柴田真理,甲田朋子,渡部尚子
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 福岡
  13. 八幡平のオオシラビソ林における稚樹の生残と成長ー母樹樹冠下と樹冠外の違いー
    • 会議名称 : 第118回日本森林学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年4月2日~2007年4月4日
    • 発表者 : 西尾悠佑、杉田久志、國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 福岡
  14. 中・低密度で植栽された広葉樹人工林における18年間の林分成長特性
    • 会議名称 : 第12回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2007年8月20日~2007年8月21日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 鶴岡
  15. 東北地方における広葉樹人工林研究の現状と課題
    • 会議名称 : 第12回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2007年8月20日~2007年8月21日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 鶴岡
  16. 樹幹解析による期首樹高と定期樹高成長量との関係の解析
    • 会議名称 : 第63回日本森林学会九州支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 井上昭夫,吉田圭吾,國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会九州支部
    • 開催場所 : 佐賀
  17. スギ・落葉広葉樹混交林における稚樹組成の局所的不均一性と立地環境
    • 会議名称 : 第119回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月27日~2008年3月29日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,菅原真司
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 東京
  18. 台風による風倒がササ型林床オオシラビソ林の更新に及ぼす影響―被害の程度による稚樹の生育のちがい―
    • 会議名称 : 第119回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月27日~2008年3月29日
    • 発表者 : 西尾悠佑,杉田久志,高橋利彦,関剛,國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 東京
  19. ササ除去がコナラ幼樹の個葉形態に与える影響
    • 会議名称 : 第13回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月25日~2008年8月26日
    • 発表者 : 田中美咲,國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 福島
  20. 無間伐のスギ-落葉広葉樹混交林における枯損と幹直径成長
    • 会議名称 : 第13回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月25日~2008年8月26日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 福島
  21. 広葉樹林に隣接した針葉樹人工林におけるケヤキの混生状況
    • 会議名称 : 第120回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月25日~2009年3月28日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,小川瑞樹
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 京都
  22. 強度間伐されたオウシュウトウヒ人工林におけるケヤキの混生状況
    • 会議名称 : 第14回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年8月24日~2009年8月25日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 仙台
  23. スギ林の下層木本の種多様性に影響する要因の序列化
    • 会議名称 : 第15回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月
    • 発表者 : 菅原真明,國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 盛岡
  24. 粗放管理されたスギ高齢木の樹冠長率と 樹幹直径相対成長速度は相関するか
    • 会議名称 : 第15回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月
    • 発表者 : 國崎貴嗣,松井沙織
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 盛岡
  25. 皆伐跡地のケヤキの成長は侵入履歴に左右されるのか
    • 会議名称 : 第122回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月26日~2011年3月28日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,田中友紀
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 静岡
  26. 多雪山地の密なチシマザサ林床をもつオオシラビソ疎林の更新プロセス:林冠下ササ欠如部分の果たす役割
    • 会議名称 : 第59回日本生態学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月17日~2012年3月21日
    • 発表者 : 杉田久志、西尾悠介、高橋利彦、市原 優、國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本生態学会
    • 開催場所 : 大津
  27. 小面積皆伐地におけるケヤキ稚樹と雑草木の競合
    • 会議名称 : 第123回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月27日~2012年3月29日
    • 発表者 : 國崎貴嗣,菅原真明,田中友紀
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 宇都宮
  28. これからの木材利用と森林施業-木質資源のカスケード利用を目指して-森づくりの観点から
    • 会議名称 : 第124回日本森林学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2013年3月25日~2013年3月28日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 盛岡
  29. スギ人工林における樹冠長率と相対幹距:若齢無間伐林と壮齢過密林の比較
    • 会議名称 : 第125回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月28日~2013年3月30日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 大宮
  30. コンテナ形状や育苗密度に応じたスギ苗形状の違い
    • 会議名称 : 第19回東北森林科学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月1日~2013年9月2日
    • 発表者 : 塩野啓一,八木貴信,落合幸仁,八木橋勉,櫃間岳,國崎貴嗣
    • 主催者 : 東北森林科学会
    • 開催場所 : 福島
  31. 下刈り方法の違いがアカマツ天然更新稚樹の生残・成長に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第126回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月28日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 札幌
  32. 無間伐のスギ若齢人工林における樹冠長率と幹成長量との関係
    • 会議名称 : 第127回日本森林学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月29日
    • 発表者 : 國崎貴嗣
    • 主催者 : 日本森林学会
    • 開催場所 : 藤沢
学術関係受賞
  1. 森林計画学会 黒岩菊郎奨励賞
    • 受賞年月日 : 2011年3月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 國崎貴嗣(宮沢俊一,本間多恵子,青井俊樹と共著)
    • 内容 :
      Effects of canopy tree characteristics and forest floor vegetation on defication site selection of a Japanese serow (Capricornis crispus) population in lowland managed forests in northern Japan
      上記の業績は、スギ林とアカマツ林,広葉樹林が混在する森林地帯におけるニホンカモシカ個体群の環境選択性を,森林構造特性から解明しようとしたもので、特にスギ林について新たな知見を提示している。この成果は野生動物管理に貴重な示唆を与えるもので、学術上・応用上の価値が大変高いと認められる。
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 1997年4月~1999年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1997年度・0円・0円
      1998年度・0円・0円
  2. 地域連携推進研究費
    • 支払支給期間 : 1999年4月~2002年3月
  3. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2004年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・0円・0円
      2002年度・0円・0円
      2003年度・0円・0円
  4. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2005年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・0円・0円
      2002年度・0円・0円
      2003年度・0円・0円
      2004年度・0円・0円
  5. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2007年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2004年度・1,200,000円・0円
      2005年度・900,000円・0円
      2006年度・400,000円・0円
  6. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2005年度・0円・0円
      2006年度・0円・0円
      2007年度・0円・0円
      2008年度・0円・0円
  7. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・400,000円・0円
      2010年度・200,000円・0円
      2011年度・100,000円・0円
      2012年度・50,000円・0円
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・900,000円・270,000円
      2013年度・700,000円・210,000円
      2014年度・800,000円・240,000円
奨学寄附金等
  1. スギ人工林内に更新した広葉樹群集の多種共存機構の解明
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 昭和シェル石油環境研究財団
    • 寄附金額 : 350,000円
    • 寄附年月 : 2001年1月1日
  2. 孤立森林地帯に生息するニホンカモシカの環境選択性と森林群集構造との関係解析
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 住友財団
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2001年1月1日
  3. スギ人工林内に更新した広葉樹群集の衰退状況-個体群動態パラメータと成長速度を用いた定量的評価-
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 住友財団
    • 寄附金額 : 700,000円
    • 寄附年月 : 2007年12月6日
その他競争的資金獲得実績
  1. 平成14年度北水会研究助成金
    • 資金支給期間 : 2002年10月~2003年3月
  2. 平成19年度学長裁量経費(教育研究支援費)
    • 資金支給期間 : 2007年8月~2008年3月
    • 研究内容 :
      スギ人工林の林床植生分布を光・土壌水分・土壌窒素分布で説明できるかについて,パス解析や CCAを用いた多変量解析をおこなう
  3. 平成21年度学長裁量経費(教育研究支援費)
    • 資金支給期間 : 2009年6月~2010年3月
    • 研究内容 :
      特別天然記念物ニホンカモシカの生息環境保全と林業を両立させる必要がある。滝沢演習林を対象に,1)カモシカの餌植物密度と収量比数等の説明変数との関係をモデル化し,2)森林管理シナリオ別のカモシカの生息環境を予測・評価する。
  4. 平成23年度学長裁量経費(教育研究支援経費)
    • 資金支給期間 : 2011年8月~2012年3月
    • 研究内容 :
      岩手を始め,日本各地で手入れ不足な人工林の環境保全機能低下が問題となっている。人口減少期で木材需要が減少する今日,人工林を広大に残す必要性は低い。そこで,手入れ不足人工林を伐採し,自然力を生かして低コストで広葉樹林化する技術が求められている。滝沢演習林を対象に,1) 有用広葉樹ケヤキの生育を妨げる雑草木の生育特性を解明し, 2) 初期成長の早い雑草木だけを刈り払う下刈り法を提案するのが本研究の目的である。1)では,ケヤキと種間競合する雑草木(タラノキやクサギなど)の侵入・成長特性を解明しようとした。2)では,ケヤキの枯死を引き起こす種間競合特性に基づき,できるだけ簡便な下刈り法を提案しようとした。
共同研究希望テーマ
  1. 針広混交林における樹木の多種共存機構の解明
    • 共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本森林学会 (1992年1月1日~継続中)
  2. 日本生態学会 (2002年1月1日~継続中)
  3. 森林立地学会 (2005年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 東北森林科学会 財務主事(1998年4月1日~2002年3月31日)
  2. 東北森林科学会 編集委員(1998年4月1日~2004年3月31日)
  3. 森林計画学会 編集委員(2002年4月1日~2005年3月31日)
  4. 森林計画学会 会計理事(2005年4月1日~2008年3月31日)
  5. 東北森林科学会 財務主事(2008年4月1日~2011年3月31日)
  6. 森林計画学会 編集委員(2008年4月1日~2014年3月31日)
  7. 森林計画学会 監事(2008年4月1日~2014年3月31日)
  8. 森林計画学会 IUFRO国際研究集会 監事(2009年9月1日~2011年6月30日)
  9. 日本森林学会 英文誌JFR編集委員(2011年8月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 第124回日本森林学会大会 (2013年3月)
    • 参加者数 : 1000人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 森林計画学会誌 [査読 (2008年7月)]
  2. Landscape and Ecological Engineering [査読 (2008年11月)]
  3. Journal of Forest Plannng [査読 (2009年1月)]
  4. Journal of Forest Plannng [査読 (2009年4月)]
  5. Journal of Forest Research [査読 (2009年4月)]
  6. 東北森林科学会誌 [査読 (2009年6月)]
  7. Forest Ecology and Management [査読 (2009年7月)]
  8. 東北森林科学会誌 [査読 (2009年10月)]
  9. Ecological Research [査読 (2009年11月)]
  10. Journal of Forest Research [査読 (2009年11月)]
  11. Journal of Forest Plannng [査読 (2009年11月)]
  12. 森林計画学会誌 [査読 (2009年12月)]
  13. Ecological Research [査読 (2010年2月)]
  14. Journal of Forest Plannng [査読 (2010年6月)]
  15. Journal of Forest Research [査読 (2010年7月)]
  16. 森林計画学会誌 [編集 (2010年10月)]
  17. Journal of Forest Research [査読 (2011年1月)]
  18. 日本森林学会誌 [査読 (2011年1月)]
  19. Journal of Forest Research [査読 (2011年1月)]
  20. 日本森林学会誌 [査読 (2011年6月)]
  21. Journal of Forest Research [査読 (2011年8月)]
  22. Journal of Forest Research [編集 (2011年9月)]
  23. Journal of Forest Research [編集 (2011年9月)]
  24. 日本森林学会誌 [査読 (2011年9月)]
  25. Journal of Forest Research [編集 (2011年10月)]
  26. Journal of Forest Research [編集 (2011年11月)]
  27. Journal of Forest Research [編集 (2011年12月)]
  28. Journal of Forest Research [編集 (2011年12月)]
  29. 日本森林学会誌 [査読 (2011年12月)]
  30. Journal of Forest Research [編集 (2012年1月)]
  31. Journal of Forest Research [編集 (2012年2月)]
  32. Journal of Forest Research [編集 (2012年2月)]
  33. Journal of Forest Research [編集 (2012年2月)]
  34. Journal of Forest Plannng [査読 (2012年2月)]
  35. Journal of Forest Research [編集 (2012年3月)]
  36. Journal of Forest Research [編集 (2012年3月)]
  37. Journal of Forest Research [編集 (2012年3月)]
  38. Journal of Forest Research [編集 (2012年4月)]
  39. Journal of Forest Research [編集 (2012年5月)]
  40. Journal of Forest Research [編集 (2012年5月)]
  41. Journal of Forest Research [編集 (2012年6月)]
  42. Journal of Forest Research [編集 (2012年6月)]
  43. Journal of Forest Planning [査読 (2012年9月)]
  44. Journal of Forest Research [編集 (2012年9月)]
  45. Journal of Forest Research [編集 (2012年9月)]
  46. Journal of Forest Research [編集 (2012年11月)]
  47. Journal of Forest Research [編集 (2012年11月)]
  48. Journal of Forest Research [編集 (2012年11月)]
  49. Journal of Forest Research [編集 (2012年12月)]
  50. Journal of Forest Research [編集 (2012年12月)]
  51. Journal of Forest Research [編集 (2012年12月)]
  52. Journal of Forest Research [編集 (2012年12月)]
  53. Journal of Forest Research [編集 (2012年12月)]
  54. Journal of Forest Research [編集 (2013年1月)]
  55. 森林計画学会誌 [編集 (2013年2月)]
  56. Journal of Forest Research [編集 (2013年2月)]
  57. 森林計画学会誌 [編集 (2013年3月)]
  58. Journal of Forest Research [査読 (2013年4月)]
  59. Journal of Forest Research [編集 (2013年5月)]
  60. Journal of Forest Research [編集 (2013年6月)]
  61. 日本森林学会誌 [査読 (2013年6月)]
  62. Journal of Forest Research [編集 (2013年7月)]
  63. Journal of Forest Research [編集 (2013年9月)]
  64. Journal of Forest Research [編集 (2013年10月)]
  65. Journal of Forest Research [編集 (2013年10月)]
  66. Journal of Forest Research [編集 (2013年11月)]
  67. Journal of Forest Research [編集 (2013年11月)]
  68. Journal of Forest Research [編集 (2013年11月)]
  69. Journal of Forest Research [編集 (2014年3月)]
  70. Journal of Forest Research [編集 (2014年6月)]
  71. Journal of Forest Planning [査読 (2014年6月)]
  72. 日本森林学会誌 [査読 (2014年6月)]
  73. Journal of Forest Research [編集 (2014年7月)]
  74. Journal of Forest Research [編集 (2014年8月)]
  75. 森林計画学会誌 [査読 (2014年8月)]
  76. Journal of Forest Research [編集 (2014年9月)]
  77. 日本森林学会誌 [査読 (2014年9月)]
  78. 日本森林学会誌 [査読 (2014年11月)]
  79. Journal of Forest Research [編集 (2014年12月)]
  80. 森林応用研究 [査読 (2015年2月)]
  81. 東北森林科学会誌 [査読 (2015年3月)]
  82. Journal of Forest Research [編集 (2015年4月)]
  83. 日本森林学会誌 [査読 (2015年5月)]
  84. 森林応用研究 [査読 (2015年6月)]
  85. Journal of Forest Research [編集 (2015年7月)]
  86. Journal of Forest Research [編集 (2015年8月)]
  87. Journal of Forest Research [編集 (2015年11月)]
  88. Journal of Forest Research [編集 (2016年1月)]
  89. Journal of Forest Research [編集 (2016年1月)]
  90. Journal of Forest Research [編集 (2016年4月)]
  91. Journal of Forest Research [編集 (2016年7月)]
  92. 日本森林学会誌 [査読 (2016年8月)]
  93. Journal of Forest Research [編集 (2016年9月)]
  94. Journal of Forest Research [編集 (2016年11月)]
  95. 森林計画学会誌 [査読 (2016年12月)]
  96. Journal of Forest Research [編集 (2016年12月)]
  97. 森林綜合研究所研究報告 [査読 (2017年2月)]
  98. Journal of Forest Research [編集 (2017年2月)]
マスメディアによる報道
  1. 2015年度
    • 岩手日報2月6日(土)6面「森林づくり効果確認 盛岡で県民税事業評価委」という記事にて、「岩手大学農学部の國崎貴嗣准教授が、森林整備事業の施工地のうち間伐から5年以上経過した96カ所の現状の分析結果を説明」と報道された。その内容について、さらに140字を費やして同紙面で紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2007年度
    • 2007年度中に論文査読を3件(J. For. Plann.を1件とJ. For. Res.を2件)担当した。

      2007年8月3日付け岩手林業新報に「森林づくり県民税事業1年目の評価 國崎貴嗣氏が講演」という見出しの1面記事が掲載された。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 住田町
    • 委員会等名 : 住田町木質エネルギー利用検討委員会委員
    • 就任期間 : 2001年7月~2002年3月
  2. 林野庁(委託 アジア航測株式会社)
    • 委員会等名 : 平成20年度白神山地周辺地域自然再生調査に関する検討委員会
    • 役職名 : 検討委員会委員
    • 就任期間 : 2008年8月~2009年3月
  3. 岩手県森林組合連合会
    • 委員会等名 : 低コスト林業経営等実証事業岩手地域委員会委員
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2010年1月~2010年3月
  4. 福島県森林組合連合会
    • 委員会等名 : 低コスト林業経営等実証事業福島地域委員会委員
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2010年1月~2010年3月
  5. 鹿児島大学農学部
    • 委員会等名 : 林業再生のための人材育成体系の教育評価・普及のコンソーシアム
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年10月~2014年3月
  6. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手の森林づくり県民税事業評価委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2006年6月~2018年3月
生涯学習支援実績
  1. NPOいわて森林再生研究会9月研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 樹木学・造林学概論
    • 開催期間 : 2004年9月
  2. 平成17年度岩手大学公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 高校生のための野外調査入門ー身近な自然・景観の調べ方ー
    • 開催期間 : 2005年7月
  3. NPOいわて森林再生研究会9月研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 樹木学・造林学概論
    • 開催期間 : 2005年9月
  4. NPOいわて森林再生研究会8月研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 樹木学・造林学概論
    • 開催期間 : 2006年8月
  5. NPOいわて森林再生研究会8月研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 樹木学・造林学概論
    • 開催期間 : 2007年8月
  6. NPOいわて森林再生研究会9月研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 樹木学・造林学概論「なぜ間伐が必要か」
    • 開催期間 : 2008年9月
  7. 「地産地消の家造りの勉強会」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : アカマツ林の生態,維持造成方法について
    • 開催期間 : 2008年9月
  8. 2009森林・環境フォーラム in いわて・一関
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 里山を守り活かす取り組みをどうするか
    • 開催期間 : 2009年9月
  9. みなと・かまいし元気再生セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県の森林の現状とこれからの方向性
    • 開催期間 : 2010年2月
  10. 北海道函館中部高等学校2年生対象
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 割り箸の利用を止めれば森林破壊を減らせるの?
    • 開催期間 : 2010年6月
  11. 北海道函館中部高等学校3年生対象
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 理系学部での学び方~農学部を例として
    • 開催期間 : 2010年10月
  12. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の企画参加
    • 開催期間 : 2011年7月
  13. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の講師
    • 開催期間 : 2011年9月
  14. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の企画参加
    • 開催期間 : 2012年5月
  15. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の施業系講師
    • 開催期間 : 2012年6月
  16. 秋田県立本荘高等学校2,3年生対象
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 森林科学講座(割り箸の利用を止めれば森林破壊を減らせるの?)
    • 開催期間 : 2012年7月
  17. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の計画系講師
    • 開催期間 : 2012年7月
  18. 宮城県気仙沼高等学校2年生対象
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 森林学講座(割り箸の利用を止めれば森林破壊を減らせるの?)
    • 開催期間 : 2012年10月
  19. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の企画参加
    • 開催期間 : 2013年6月
  20. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の計画系講師
    • 開催期間 : 2013年8月
  21. 東北ブロック 准フォレスター研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林施業検討会および森林施業の実行監理演習の計画系講師
    • 開催期間 : 2013年10月
  22. 木質バイオマス利用の可能性と持続可能な森林経営の実現
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : バイオマス利用に伴う持続可能な森林経営
    • 開催期間 : 2013年11月
  23. フォレストリーダー研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の研究にかかる企画参加
    • 開催期間 : 2013年12月
  24. フォレストリーダー研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2014年1月
  25. フォレストリーダー研修(岩手県林業労働対策基金)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の研究にかかる企画参加
    • 開催期間 : 2014年6月
  26. フォレストリーダー研修(岩手県林業労働対策基金)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2014年8月
  27. フォレストリーダー研修(岩手県森林組合連合会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の研究にかかる企画参加
    • 開催期間 : 2014年11月
  28. フォレストリーダー研修(岩手県森林組合連合会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2014年12月
  29. フォレストリーダー研修(岩手県林業労働対策基金)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の研究にかかる企画参加
    • 開催期間 : 2015年6月
  30. 宮城県泉高等学校2年生対象
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 進路講演会「大学模擬授業」(地域の木材を使って地域の森林を元気にしよう)
    • 開催期間 : 2015年6月
  31. フォレストリーダー研修(岩手県林業労働対策基金)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2015年8月
  32. フォレストリーダー研修(岩手県森林組合連合会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の研究にかかる企画参加
    • 開催期間 : 2015年8月
  33. フォレストリーダー研修(岩手県森林組合連合会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2015年9月
  34. 福島成蹊高等学校1~3年生(特進クラス)対象
    • 種類 : 出前講義(進学クラス向け講演会)
    • 担当部門(講演題目) : 理科講演会「森林の混み合い度を調べる」
    • 開催期間 : 2015年10月
  35. 森林 施業 プランナー認定試験二次試験(森林施業プランナー協会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の面接官
    • 開催期間 : 2015年12月
  36. 森林 施業 プランナー認定試験二次試験(森林施業プランナー協会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の面接官
    • 開催期間 : 2016年1月
  37. 第21回農学部5学科の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 森林科学科「樹木の幹の成長特性を調べてみよう」
    • 開催期間 : 2016年7月
  38. フォレストリーダー研修(岩手県林業労働対策基金)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2016年7月
  39. 森林 施業プランナー認定試験特別二次試験(森林施業プランナー協会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の面接官
    • 開催期間 : 2016年9月
  40. 秋田県立大曲高等学校「平成28年度 大学教員による出前講座」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 数学を使うことの重要性
    • 開催期間 : 2016年11月
  41. フォレストリーダー研修(山形県森林組合連合会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の講師
    • 開催期間 : 2017年1月
  42. 森林 施業プランナー認定試験二次試験(森林施業プランナー協会)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 森林整備部門の面接官
    • 開催期間 : 2017年1月
産学官民連携活動
  1. 相談者(岩手県林業技術センター 高橋美恵子氏)
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 2
  2. 相談者(岩手県林業技術センター 高橋美恵子氏)
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  3. 強度間伐作業現地検討会(岩手県 盛岡広域振興局主催)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  4. 強度間伐作業現地検討会(岩手県 主催)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  5. 相談者(岩手県林業振興課主査 北川道隆氏)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
  6. 相談者(福島県 木村憲一郎氏)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
  7. 相談者(アジア航測株式会社 環境部 森林環境課 小川吉平氏)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
  8. 相談者((株) グリーンシグマ 和田様)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
  9. 「いわて環境の森整備事業」モニタリング調査に係る打ち合わせ
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
他大学等の非常勤講師
  1. 鹿児島大学
    • 「温帯林概論」について,9月1日(水)の実地見学旅行を引率した。 (2010年9月)
  2. 鹿児島大学
    • 「温帯林概論」について,8月31日(水)の実地見学旅行を引率した。 (2011年8月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2003年度
    • 岩手木質バイオマス研究会運営委員
  2. 2007年度
    • 鹿児島大学開講科目である「温帯林概論」(FSCの澤口教員が非常勤講師発令されており,FSCの山本教員,農林環境科学科の青井教員,橋本教員,國崎が講義・実習を分担)について,9月5日(水)の実地見学旅行を引率した(10時から17時まで)。
  3. 2008年度
    • 鹿児島大学開講科目である「温帯林概論」(FSCの澤口教員が非常勤講師発令されており,FSCの山本教員,農林環境科学科の青井教員,橋本教員,國崎が講義・実習を分担)について,9月3日(水)の実地見学旅行を引率した(10時から17時まで)。
  4. 2009年度
    • 鹿児島大学開講科目である「温帯林概論」(FSCの澤口教員が非常勤講師発令されており,FSCの山本教員,農林環境科学科の青井教員,橋本教員,國崎が講義・実習を分担)について,9月2日(水)の実地見学旅行を引率した(10時から17時まで)。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 情報処理センターコンピュータシステム仕様策定委員会
    • 農学部情報システム委員会
    • 農学部ホームページ専門委員会委員
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 情報処理センターコンピュータシステム導入委員会委員
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 農学部自然エネルギー利用温室運営委員会
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  7. 2010年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 戦略企画・評価室
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • クラス担任
  8. 2011年度
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • 教務委員会
    • 企画室将来計画班
    • クラス担任
  9. 2012年度
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • 企画室将来計画班
    • 教務委員会
    • クラス担任
    • 専門教育等連携部門会議
  10. 2013年度
    • クラス担任
    • 教務委員会
    • 専門教育等連携部門会議
    • コース代表
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
  11. 2014年度
    • 教務委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 教育推進連携部門会議
    • 企画室将来計画班
  12. 2015年度
    • 教育推進連携部門会議
    • 全学委員会等のWG
    • 企画室将来計画班
    • 運営委員会
    • 教養教育センター会議
    • 教務委員会
  13. 2016年度
    • 企画室将来計画班
    • 点検評価委員会
    • 教育推進連携部門会議
    • 全学委員会等のWG
    • 施設委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 情報化推進委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
    • 附属植物園運営委員会
    • 保健委員会
その他の大学運営活動
  1. 2009年度
    • 2009年5月26日から6月19日にかけて,卒業・修了時アンケート全学WGに参加した(会合1回,メール会議で計8回のメール送信)。本来,この WGは大教センター教育評価・改善部門会議委員(教務委員が併任)の担当だが,アンケートに明るくないとして,國崎に個人的に依頼された。教務委員会委員長と戦略企画・評価室室長で話し合ってもらい,國崎が農学部代表として対応することとなった。