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更新日 : 2017年8月22日
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教員略歴
氏名木村 賢一 (KIMURA Ken-ichi)
所属専攻講座岩手大学 農学部 応用生物化学科
職名教授
生年月日1959年8月6日
研究室電話番号019-621-6124
研究室FAX番号019-621-6124
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室天然物生化学研究室(Chemical Biology Lab.)
メールアドレスkimurak@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 農学部 農芸化学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1982年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 東北大学 農学研究科 農芸化学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1984年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 農学博士
    • 学位の分野 : 応用生物化学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1990年12月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部 農業生命科学科 食品健康科学 (廃止組織)
    • [本務] 助教授 (2001年12月1日~2007年3月31日)
  2. 岩手大学 農学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~2010年9月30日)
  3. 岩手大学
    • [本務] 教授 (2010年10月1日~継続中)
  4. 岩手大学 農学部 応用生物化学科
    • [兼務] 学科長 (2015年4月1日~2018年3月31日)
  5. 岩手大学 農学研究科 応用生物化学専攻
    • [兼務] 学科長 (2015年4月1日~2018年3月31日)
学外略歴
  1. その他
    • [理化学研究所委託研究生] (1984年4月1日~1986年3月31日)
  2. その他
    • [雪印乳業(株)生物科学研究所研究員、副主任研究員、主任研究員] (1984年4月1日~2000年1月31日)
  3. その他
    • [サザンプトン大(英)訪問研究員] (1998年2月1日~1998年3月5日)
  4. その他
    • [雪印乳業(株)岩手医薬品工場品質管理室長] (2000年4月1日~2001年11月30日)
専門分野(科研費分類)
  1. 応用生物化学
  2. 生物分子科学
  3. 生物生産化学・生物有機化学
研究分野を表すキーワード
  1. ケミカルバイオロジー(天然物化学と生化学)
可能な出前講義
  1. 土の中にいる微生物が薬を創るってホント? [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      フレミングによるカビが産生する最初の抗生物質であるペニシリンの発見(1928年)で、それまで死因の上位を占めていた感染症による死者が激減し、人類の平均寿命の延びに大きく貢献した。しかし、現在では代わりに、癌、脳卒中、心臓病などの生活習慣病が死因の上位を占めている。土の中にいる微生物や、植物などの天然資源は、抗生物質の他に抗癌剤、コレステロールを下げる薬、アトピー性皮膚炎の薬等の医薬品を創っている。その発見の概要と、最近の分子生物学との結びつきについて講義する。合わせて、大学(院)や研究室の楽しさについて紹介し、適切な進路選択や進学の意味の参考にしてもらう。
  2. 21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた -薬と食の接点の研究ケミカルバイオロジ-- [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      食品の機能性を科学的に証明するには、食品に含まれている機能性成分を単離精製して構造を決め、生物における分子レベルでの作用点を明らかにする(標的分子の解明)という医薬品と同様の研究手法が必要となる。そのためには、化学(機能性成分(バイオプローブ))を用いて生命現象を解析する学問であるケミカルバイオロジーが大変重要です。分子生物学(モレキュラーバイオロジー)と比較することにより、新たな学問をわかりやすく説明します。合わせて、大学(院)や研究室の楽しさについて紹介し、適切な進路選択や進学の意味の参考にしてもらう。
  3. 化学を用いて生命を探るケミカルバイオロジー(大学(院)はとても楽しい!!) [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      化学(医薬品や食品中の機能性物質)を用いて、生命現象を探る学問をケミカルバイオロジー(ケミカルゲノミクス)と呼び、現在世界中で注目されています。これにより、遺伝子発現におけるスプライシング機構と抗がんが結びつくなど、医薬品(病気の治療)や食品の機能性(病気の予防)において多くの人の役にもたっています。自分が好きな研究を大学(院)の研究室で学び、学会などで発表する楽しさも紹介致します。
メッセージ
化学(機能性物質(バイオプローブ))を用いて生命を探る化学生物学(ケミカルバイオロジー)の研究により、天然資源から癌を代表とする生活習慣病に有効なバイオプローブを見出し、特許化と共に医薬品や機能性を有する食品の開発の可能性に挑戦していきたいと思います。コンセプトは、「21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた」です。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 有機化学Ⅰ
    • 基礎天然物生化学
    • 食品衛生学実験
    • 食品関連法規
    • 天然物生化学
    • 生命のしくみ
    • 食品健康科学基礎実験
    • 食品健康科学演習
  2. 2005年度
    • 生命のしくみ
    • 有機化学Ⅰ
    • 基礎天然物生化学
    • 食品衛生学実験
    • 食品健康科学演習
    • 食品関連法規
    • 天然物生化学
    • 食品健康科学基礎実験
    • 機器分析化学
  3. 2006年度
    • 有機化学
    • 基礎天然物生化学
    • 食品衛生学実験
    • 食品関連法規
    • 天然物生化学
    • 生命のしくみ
    • 機器分析化学
    • 食品健康科学基礎実験
    • 食品健康科学演習
  4. 2007年度
    • 生命のしくみ
    • 有機化学
    • 基礎天然物生化学
    • 食品関連法規
    • 食品衛生学実験
    • 天然物生化学
    • 機器分析化学
    • 食品健康科学基礎実験
    • 食品健康科学演習
  5. 2008年度
    • 生命のしくみ
    • 基礎ゼミナール
    • 食品関連法規
    • 基礎天然物生化学
    • 有機化学
    • 食品健康科学演習
    • 食品衛生学実験
    • 天然物生化学
    • 卒業研究
    • 農業生命科学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
  6. 2009年度
    • 生命のしくみ
    • 基礎ゼミナール
    • 食品関連法規
    • ケミカルバイオロジー
    • 化学生物学実験
    • 有機化学
    • 機器分析化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 天然物生化学
    • 応用生物化学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
    • 卒業研究
    • 応用生物化学演習Ⅱ
  7. 2010年度
    • ケミカルバイオロジー
    • 生命のしくみ
    • 基礎ゼミナール
    • 化学生物学実験
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 有機化学
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 機器分析化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
    • 食品機能学特論
    • 研究推進演習
  8. 2011年度
    • 基礎ゼミナール
    • ケミカルバイオロジー
    • 生命のしくみ
    • 化学生物学実験
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 有機化学
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 機器分析化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 研究推進演習
  9. 2012年度
    • 生命のしくみ
    • ケミカルバイオロジー
    • 化学生物学実験
    • 基礎ゼミナール
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 有機化学
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 機器分析化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 食品機能学特論
    • 研究推進演習
  10. 2013年度
    • ケミカルバイオロジー
    • 生命のしくみ
    • 化学生物学実験
    • 基礎ゼミナール
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 有機化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 機器分析化学
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
    • 応用生物化学特別講義
    • 研究推進演習
  11. 2014年度
    • ケミカルバイオロジー
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 化学生物学実験
    • 基礎分析化学
    • 生命のしくみ
    • 基礎ゼミナール
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 有機化学
    • 機器分析化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 応用生物化学特別研究
    • 卒業研究
    • 生物資源科学特別研究
  12. 2015年度
    • ケミカルバイオロジー
    • 化学生物学実験
    • 基礎分析化学
    • 生命のしくみ
    • 基礎ゼミナール
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 有機化学
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 機器分析化学
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
  13. 2016年度
    • ケミカルバイオロジー
    • 化学生物学実験
    • ケミカルバイオロジー特論
    • 基礎分析化学
    • 生命のしくみ
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
    • 有機化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 機器分析化学
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • 生物資源科学特別研究
    • 研究推進演習
    • 食品機能学特論
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2003年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  3. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 8人
    • 副研究指導(学部) 1人
  4. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 8人
    • 副研究指導(学部) 1人
  5. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 7人
    • 副研究指導(学部) 1人
  6. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  7. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 9人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  8. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
  9. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  10. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  11. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 大学院研究生(修士) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  12. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  13. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  14. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
教育研究会における発表
  1. 連大FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連大教授会
    • 開催年月 : 2012年9月
  2. 連大FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連大教授会
    • 開催年月 : 2013年9月
  3. 連大FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連大FD講演会
    • 開催年月 : 2015年9月
  4. 連大FD後援会
    • 教育研究会名 :
      連大FD後援会
    • 開催年月 : 2016年2月
  5. 連大FD後援会
    • 教育研究会名 :
      連大FD後援会
    • 開催年月 : 2016年9月
  6. 連大FD講演会
    • 教育研究会名 :
      連大FD講演会
    • 開催年月 : 2017年2月
教材作成
  1. 化学生物学実験書
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  2. 資源天然物科学
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2017年度
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • 学生生活指導 5件
    • 学生就職指導 2件
教育活動のその他の事項
  1. 2008年度
    • 進路指導業務
      企業推薦状:1件
      奨学金免除申請書:1件
  2. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      改組により新たに開始された「化学生物学実験」の実験書作成。
    • 進路指導業務
      会社推薦書:3件
      大学等公募推薦書:2件
      奨学金免除申請書:2件
  3. 2010年度
    • 進路指導業務
      会社推薦書:3件
      大学等公募推薦書:2件
  4. 2011年度
    • 進路指導業務
      エントリシート添削、推薦書記載 2件
  5. 2012年度
    • 学生生活指導活動
      3回(2名)、(氏名・日時は別途資料): 0.6点
    • 進路指導業務
      推薦状記載3名(3件)(相手先・氏名は別途資料):0.6点
  6. 2013年度
    • 学生生活指導活動
      10回(6名)(氏名・日時は別途資料):2点
    • 進路指導業務
      推薦状記載4名(5件)(相手先・氏名は別途資料):1点
  7. 2014年度
    • 進路指導業務
      修士奨学金免除推薦書:2件
      外国人奨学金推薦書:2件
      企業宛推薦書:1件
    • 教育改革における特記すべき事項
      優秀授業表彰:(人間と自然)生命のしくみ
  8. 2015年度
    • 進路指導業務
      修士奨学金免除推薦書:1件
      外国人奨学金推薦書:2件
      企業宛推薦書:2件
    • 進路指導業務
      5件(5人)の進路指導と推薦状記載(具体的内容は別途資料参照)
    • 学生生活指導活動
      2件(2人)の進路指導を含む生活指導(具体的な内容は別途資料参照)
    • その他
      岩手大学学長賞受賞:修士2年の清水栄作君が、久慈産琥珀の機能性物質の研究で学会賞を受賞したため、岩手大学学長賞を受賞した。
  9. 2016年度
    • 進路指導業務
      「合同酒精(株)」会社説明会対応
    • 進路指導業務
      奨学金推薦書(公財)大塚敏美育英奨学財団(4月)
    • 進路指導業務
      企業推薦書(日本食品分析センター(5月3日))
    • 進路指導業務
      DC1申請(5月13日)
    • 進路指導業務
      PD申請(5月20日)
    • 進路指導業務
      岩手大学優秀女性大学院生学長表彰(5月12日)努力賞
    • 進路指導業務
      企業推薦書(エーザイ(株)(6月7日))
    • 進路指導業務
      岩谷国際留学生奨学助成(申請(5月)、採択(12月))
    • その他
      DC2の上杉祥太君が、日本農芸化学会東北支部若手奨励賞を受賞。
    • その他
      DC2の上杉祥太君が、岩手大学学長賞を受賞。
研究経歴
  1. 微生物由来の新規医薬品の探索研究(1984年4月~2001年11月)
    • 研究課題キーワード : 放線菌、カビ、スクリーニング、天然有機化合物
    • 専門分野(科研費分類) :
      生物分子科学
    • 研究様態 : 未設定
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  2. 微生物、食材、植物由来の低分子生物活性物質に関する化学・生物学的研究(2001年12月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ケミカルバイオロジー、天然有機化合物、生活習慣病, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用生物化学生物分子科学生物生産化学・生物有機化学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Gene expression of two fibroin alleles in the hybrid silkworm, J-131/Nd(2). [Jpn. J. Genet., 57, (1982年3月), pp.551-560] Hyodo, A., Ueda, H., Takei, F., Kimura, K. and Shimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Linkage analysis of the fibroin light chain gene in the silkworm, Bombyx mori. [Jpn. J. Genet., 59(3), (1984年3月), pp.285-296] Hyodo, A., Yamamoto, T., Ueda, H., Takei, F., Kimura, K. and Shimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Genetic analysis of the Nd-s Mutation in the silkworm, Bombyx mori. [Jpn. J. Genet., 59(4), (1984年4月), pp.307-313] Takei, F., Kimura, K., Mizuno, S, Yamamoto, T. and Shimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Reduced level of secretion and absence of subunit combination for the fibroin synthesized by a mutant silkworm, Nd(2). [J. Cell. Biol., 99(12), (1984年12月), pp.2005-2010] Takei, F., Oyama, F., Kimura, K., Hyodo, A., Mizuno, S. and Shimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Liposidomycins : Novel nucleoside antibiotics which inhibit bacterial peptidoglycan synthesis. [J. Antibiot., 38(11), (1985年11月), pp.1617-1621] Isono, K., Uramoto, M., Kusakabe, H., Kimura, K., Izaki, K., Melson, C.C. and McCloskey, J.A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Molecular cloning of the fibroin light chain complementary DNA and its use in the study of the expression of the light chain gene in the posterior silk grand of Bombyx mori. [Experientia, 41, (1985年12月), pp.1167-1171] Kimura, K., Oyama, F., Ueda, H., Mizuno, S. and Shimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. SN-07 chromophore : An anthracycline antibiotic from the macromolecular antibiotic SN-07. [J. Antibiot., 40(9), (1987年9月), pp.1353-1355] Kimura, K., Nakayama, S., Koyama, T., Shimada, S., Kawaguchi, N., Miyata, N., Takeshita, Y. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. The structure of SN-07 chromophore. [J. Antibiot., 41(3), (1988年3月), pp.411-414] Kimura, K., Nakayama, S., Miyata, N., Takeshita, Y. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. The structure of liposidomycin B, an inhibitor of bacterial peptidoglycan synthesis. [J. Am. Chem. Soc., 110, (1988年11月), pp.4416-4417] Ubukata, M., Isono, K., Kimura, K., Melson, C.C. and McCloskey, J.A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. A new anthracycline antibiotic SN-706. [J. Antibiot., 41(12), (1988年12月), pp.1918-1921] Kimura, K., Koyama, T., Nakayama, S., Tamura, K., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Structural alteration of SN-07 chromophore. [J. Antibiot., 42(1), (1989年1月), pp.127-131] K. Kimura, S. Nakayama, N. Miyata, and G. Kawanishi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Liposidomycin C inhibits phospho-N-acetylmuramyl-pentapeptide transferase in peptidoglycan synthesis of Escherichia coli Y-10. [Agric. Biol. Chem., 53(7), (1989年7月), pp.1811-1815] Kimura, K., Miyata, N., Kawanishi, G., Kamio, Y., Izaki, K. and Isono, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Reconstruction of the macromolecular antitumor antibiotic SN-07 from SN-07 chromophore and DNA. [Agric. Biol. Chem., 53(7), (1989年7月), pp.1797-1803] Kimura, K., Takahashi, H., Nakayama, S., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Specific binding of SN-07 chromophore, an anthracycline antibiotic, to DNA. [Agric. Biol. Chem., 53(7), (1989年7月), pp.1805-1810] Kimura, K., Nakayama, S., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Nucleotide sequence of SN-07 chromophore binding site. [J. Antibiot., 42(12), (1989年12月), pp.1838-1843] Kimura, K., Morinaga, T., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. Biological activities of anthracycline antibiotic SN-07 chromophore and SN-07 chromophore-DNA complexes. [Agric. Biol. Chem., 54(7), (1990年7月), pp.1645-1650] Kimura, K., Takahashi, H., Takaoka, H., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. A new piericidin rhamnoside, 3’-rhamnopiericidin A1. [J. Antibiot., 43(10), (1990年10月), pp.1341-1343] Kimura, K., Nakayama, S., Nakajima, N., Yoshihama, M., Miyata, N. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Staurosporine, a prolyl endopeptidase inhibitor. [Agric. Biol. Chem.,, 54(11), (1990年11月), pp.3021-3022] Kimura, K., Kawaguchi, N., Yoshihama, M. and Kawanishi, G.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Structure elucidation of liposidomycins, a class of complex lipid nucleoside antibiotics. [J. Org. Chem., 57, (1992年10月), pp.6392-6403] Ubukata, M., Kimura, K., Isono, K., Nelson, C.C., Gregson, J.M. and McCloskey, J.A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Studies on 3’-rhamnopiericidin A1 – Taxonomy, fermentation, isolation, structure elucidation and biological characteristics- [Snow Brand R & D Reports, 91, (1992年12月), pp.21-33] K. Kimura, M. Yoshihama, and N. Miyata
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  21. Site-specific intercalation of anthracycline antitumor antibiotic into a Y-RY DNA triplex through covalent adduct formation. [J. Am. Chem. Soc., 115, (1993年12月), pp.9325-9326] Xiaome, Ye., Kimura, K. and Patel, D.J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Modes of action of tunicamycin, liposidomycin B and mureidomycin A : Inhibition of phospho-N-acetylmuramyl-pentapeptide translocase from Escherichia coli. [Antimicrob. Agents. Chemother., 40(7), (1996年7月), pp.1640-1644] Brandish, P.E., Kimura, K., Inukai, M., Southgate, R., Lonsdale, J.T. and Bugg, T.D.H
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. New piericidin antibiotics, 7-demethylpiericidin A1 and 7-demethyl-3’-rhamnopiericidin A1. [J. Antibiot., 49(7), (1996年7月), pp.697-699] Kimura, K., Takahashi, H., Miyata, N., Yoshihama, M. and Uramoto, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. Liposidomycin B inhibits in vitro formation of polyprenyl(pyro)phosphate N-acetylglucosamine, an intermediate in glycoconjugate biosynthesis. [J. Antibiot., 50(1), (1997年1月), pp.103-104] Muroi, M., Kimura, K., Osada, H., Inukai, M. and Takatsuki, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. SNA-8073-B, a new isotetracenone antibiotic inhibits prolyl endopeptidase. I. Fermentation, isolation and biological properties. [J. Antibiot., 50(4), (1997年4月), pp.291-296] Kimura, K., Kanou, F., Koshino, H., Uramoto, M. and Yoshihama, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Propeptin, a new inhibitor of prolyl endopeptidase produced Microbispora. I. Fermentation, isolation and biological properties. [J. Antibiot., 50(5), (1997年5月), pp.373-378] Kimura, K., Kanou, F., Takahashi, H., Esumi, Y., Uramoto M. and Yoshihama, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. A prolyl endopeptidase inhibitor, propeptin production in the various Microbispora sp. [Actinomycetol., 11, (1997年6月), pp.64-68] Kimura, K., Kanou, F. and Yoshihama, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. SNA-60-367, new peptide enzyme inhibitors against aromatase. [J. Antibiot., 50(6), (1997年6月), pp.529-531] Kimura, K., Nakayama, S., Nakamura, J., Takada, T., Yoshihama, M., Esumi, Y., Itoh Y. and Uramoto, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. RKS-1778, a new mammalian cell-cycle inhibitor and a key intermediate of the [11]cytochalasin group. [J. Nat. Prod., 60(7), (1997年7月), pp.669-672] Kakeya, H., Morishita, M., Onozawa, C., Usami, R., Horikoshi, K., Kimura, K., Yoshihama, M. and Osada, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Prolyl endopeptidase inhibitors derived from actinomycetes. [Biosci. Biotech. Biochem., 61(10), (1997年10月), pp.1754-1756] Kimura. K., Kanou, F., Yamashita, Y., Yoshimoto, T. and Yoshihama, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. New types of liposidomycins that inhibit bacterial peptidoglycan synthesis and are produced by Streptomyces II. Isolation and structure elucidation.. [J. Antibiot., 51(7), (1998年7月), pp.647-654] Kimura, K., Ikeda, Y., Kagami, S., Yoshihama, M., Ubukata, M., Esumi, Y., Osada, H. and Isono, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. New types of liposidomycins that inhibit bacterial peptidoglycan synthesis and are produced by Streptomyces. [J. Antibiot., 51(7), (1998年7月), pp.640-646] Kimura, K., Kagami, S., Ikeda, Y., Takahashi, H., Yoshihama, M., Kusakabe, H., Osada, H. and Isono, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. Selective inhibition of the bacterial peptidoglycan biosynthesis by the new types of liposidomycins. [J. Antibiot., 51(12), (1998年12月), pp.1099-1104] Kimura, K., Ikeda, Y., Kagami, S., Yoshihama, M., Suzuki, K., Osada, H. and Isono, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. SNA-4606-1, A new member of elaiophylins with enzyme inhibition activity against testosterone 5- α-reductase. [J. Antibiot., 52(2), (1999年2月), pp.175-177] Nakakoshi, M., Kimura, K., Nakajima, N., Yoshihama, M. and Uramoto, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. New types of liposidomycins produced by Streptomyces that inhibit bacterial peptidoglycan synthesis. -Structure elucidation of fatty acid components by tandem mass spectrometry- [J. Antibiot., 52(3), (1999年3月), pp.281-287] Esumi, Y., Suzuki, Y., Kimura, K., Yoshihama, M., Ichikawa, T. and Uramoto, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. Barminomycin forms GC-specific adducts and virtual interstrand crosslinks with DNA. [Nucleic Acids Res., 27(8), (1999年8月), pp.1781-1787] Perrin, L.C., Cullinane, C., Kimura, K. and Phillips, D.R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. 17β-hydroxysteroid dehydrogenase type 1 and 2 expression in the human fetus. [J. Clin. Endocrinol. Metab., 85(1), (2000年1月), pp.410-416] Takeyama, J., Suzuki, T., Hirasawa, G., Muramatsu, Y., Nagura, H., Iinuma, K., Nakamura, J., Kimura, K., Yoshihama, M., Harada, N., Anderson, S. and Sasano, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. Structural requirements for the formation of anthracycline-DNA adducts. [Anticancer. Drug. Des., 15, (2000年12月), pp.373-386] Cutts, S.M., Parker, B.S., Swift, L.P., Kimura, K. and Phillips, D.R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. Borrelidin inhibits a cyclin-dependent kinase (CDK), Cdc28/Cln2, of Saccharomyces cerevisiae . [J. Antibiot., 54(1), (2001年1月), pp.84-90] Tsuchiya, E., Yukawa, M., Miyakawa, T., Kimura, K. and Takahashi, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Barminomycin functions as a potent pre-activated analogue of adriamycin. [Chem Biol Interact., 138, (2001年1月), pp.137-153] Moufarij, M.A., Cutts, S.M., Neumann, G.M., Kimura, K. and Phillips, D.R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. The analyses of 17β-hydroxysteroid dehydrogenase isozymes in human endometrial hyperplasia and carcinoma. [J. Clin. Endocrinol. Metab., 86(7), (2001年7月), pp.3436-3443] Utsunomiya, H., Suzuki, T., Kaneko, C., Takeyama, J., Nakamura, J., Kimura, K., Yoshihama, M., Harada, H., Ito, K., Konno, R., Sato, S., Okamura, K. and Sasano, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Propeptin, a new inhibitor of prolyl endopeptidase produced by Microbispora II. Determination of chemical structure. [J. Antibiot., 55(3), (2002年3月), pp.296-300] Esumi, Y., Suzuki, Y., Itoh, Y., Uramoto, M., Kimura, K., Goto, M., Yoshihama, M. and Ichikawa, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. Detection of labile anthracycline-DNA adducts by real-time PCR, [Oncology Research., 13, (2003年4月), pp.479-489] Spencer, D.M.S., Cutts, S.M., Kimura, K., Gray, P.J. and Phillips, D.R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. SNF-4794 : New enzyme inhibitors produced by Chaetomella sp. [J. Antibiot., 56(6), (2003年6月), pp.552-556] Esumi, Y., Suzuki, Y., Ichikawa, T., Ikeda, Y. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. Control of Liposidomycin production through precursor directed biosynthesis. [J. Antibiot., 56(6), (2003年6月), pp.552-556] Kagami, S., Esumi, Y., Nakakoshi, M., Yoshihama, M. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. SNA-60-367 components, new peptide enzyme inhibitors of aromatase : Structure of the fatty acid side chain and amino acid sequence by mass spectrometry. [J. Antibiot., 56(8), (2003年8月), pp.716-720] .Esumi, Y., Suzuki, Y., Itoh, Y., Chijimatsu, M., Uramoto, M., Kimura, K., Nakayama,S., Yoshihama, M., Ichikawa, T., Haramo, T. and Fujisige, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. Fredericamycin A affects mitochondrial inheritance and morphology in Saccharomyces cerevisiae. [Biosci. Biotech. Biochem., 69(11), (2005年11月), pp.2213-2218] Imamura, Y., Yukawa, M., Kimura, K., Takahashi, H., Suzuki, Y., Ojika, M., Sakagami, Y. and Tsuchiya,
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. Novel Propeptin Analog, Propeptin-2, Missing Two Amino Acid Residues from the Propeptin C-terminus Loses Antibiotic Potency. [The Journal of Antibiotics, 60(8), (2007年8月), pp.519-523] K. Kimura, M. Yamazaki, N. Sasaki, T. Yamashita, S. Negishi, T. Nakamura and H. Koshino
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  49. Inhibitory Activity of Linoleic Acid Isolated from Proso and Japanese Millet toward Histone Deacetylase. [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 71(8), (2007年8月), pp.2061-2064] N. Aburai, Y. Esumi, H. Koshino, N. Nishizawa and K. Kimura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  50. Inhibition of 17α-Hydroxylase/C17,20-Lyase (CYP17) from Rat Testis by Green Tea Catechins and Black Tea Theaflavins. [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 71(9), (2007年9月), pp.2325-2328] K. Kimura, Y. Itakura, R. Goto, M. Tojima, N. Egawa and M. Yoshihama
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. DNA Repair in Response to Anthracycline-DNA adducts: A role for both Homologous Recombination and Nucleotide Excision Repair. [Mutation Research, Fundamental and Molecular Mechanisms of Mutagenesis, 638, (2008年1月), pp.110-121] D. M. S. Spencer, R. A. Bilardi, T. H. Koch, G. C. Post, J. W. Nafie, K. Kimura, S. M. Cutts and D. R. Phillips
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. Antarones A and B, two polyketides from an endophytic Penicillium antarcticum. [Zeitschrift fur Naturforschung, 63b, (2008年5月), pp.909-914] K. Shiono, Y. Seino, T. Koseki, T. Murayama, and K. Kimura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. New eremophilane sesquiterpenoid compounds, eremoxylarins A and B directly inhibit calcineurin in a manner independent of immunophillin. [Journal of Antibiotics, 61(8), (2008年8月), pp.496-502] Ogasawara, Y., Yoshida, J., Shiono, Y., Miyakawa, T. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. A bisabolane sesquiterpenoid endoperoxide, 3,6-Epidioxy-1,10-bisaboladiene was isolated from Cacalia delphiniifolia as an anti-tumor substance and induced apoptosis. [Bioscience Biotechnology, and Biochemistry, 72(9), (2008年9月), pp.2463-2466] Nishikawa, K., Aburai, N., Yamada, K., Koshino, H., Tsuchiya, E. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Pyrrospirones A and B, apoptosis inducers in HL-60 cells, from an endophytic fungus, Neonectria ramulariae Wollenw KS-246. [Bioorganic & Medicinal Chemistry Letters, 18, (2008年10月), pp.6050-6053] Shiono, Y., Shimanuki, K., Hiramatsu, F., Koseki, T., Murayama, T., Fujisawa, N. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. Ginkgolic acid inhibits protein SUMOylation by blocking formation of the E1-SUMO intermediate. [Chemistry & Biology, 16, (2009年2月), pp.133-140] Fukuda, I., Ito, A., Hirai, G., Nishimura, S., Kawasaki, H., Saitoh, H., Kimura, K., Sodeoka, M. and Yoshida M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  57. Isopimarane diterpene glycosides, apoptosis inducers, obtained from fruiting bodies of the Ascomycete Xylaria polymorpha. [Phytochemistry, 70, (2009年5月), pp.935-939] Y. Shiono, S. Motoki, T. Koseki, T. Murayama, M. Tojima, K. Kimura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. A new benzoxepin metabolite isolated from endophytic fungus Phomopsis sp [The Journal of Antibiotics, 62, (2009年7月), pp.533-535] Y. Shiono, T. Koseki, T. Murayama, T. Miyakawa J. Yoshida and K. Kimura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. ABT-737 overcomes Bcl-2 mediated resistance to doxorubicin-DNA adduct. [Biochemical Pharmacology, 79, (2009年10月), pp.339-349] M. Ugarenko, A. Nudelman, A. Rephaeli, K. Kimura, D. R. Phillips and Suzanne M Cutts
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Identification of ricinoleic acid as an inhibitor of Ca2+ signal-mediated. [FEMS Yeast Research, 10, (2010年1月), pp.38-43] S. Attrapadung, J. Yoshida, K. Kimura, M. Mizunuma, T. Miyakawa, and B. Thanomsub
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. A novel method for screening cell-cycle blockers as candidates for anti-tumor reagents using yeast as a screening tool. [Bioscience Biotechnology Biochemistry, 74(2), (2010年2月), pp.411-414] Tsuchiya, E., Yukawa,M., Ueno,M., Kimura, K. and Takahashi, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. Sanguinarine as a potent and specific inhibitor of protein phosphatase 2C in vitro and induces apoptosis via phosphorylation of p38 im HL60 cells. [Bioscience Biotechnology Biochemistry, 74(3), (2010年3月), pp.548-552] Aburai, N., Yoshida, M., Ohnishi, M. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Pisiferdiol and Pisiferic acid isolated from Chamaecyparis pisifera activate protein phosphatase 2C in vitro and induce caspase-3/7-dependent apoptosis via dephosphorylation of Bad in HL60 cells. [Phytomedicine, (2010年6月)] Aburai, N., Yoshida, M., Ohnishi, M. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. Allantopyrone A, a new α-pyrone metabolite with potent cytotoxicity from an endophytic fungus, Allantophomopsis lycopodina KS-97. [Journal of Antibiotics, 63, (2010年6月), pp.251-253] Shiono, Y., Yokoi, M., Koseki, T., Murayama, T., Aburai, N. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. Glycogen synthase kinase-3β inhibition of 6-(methylsulfinyl)hexyl isothiocyanate derived from wasabi (Wasabia Japonica Matsum). [Bioscience Biotechnology Biochemistry, 75(1), (2011年1月), pp.136-139] Yoshida, J., Nomura, S. Nishizawa, N., Ito, Y. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Isopimarane Diterpene Glycosides, isolated from Endophytic fungus Paraconiothyrium sp. MY-42. [Phytochemistry, (2011年7月)] Shiono, Y., Kikuchi, M., Koseki, T., Murayama, T., Kwon, E., Aburai, N. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. A dimeric compound of prolyl oligopeptidase inhibitor from Neonectria ramulariae Wollenw. [Phytochem. lett., 5, (2012年2月), pp.91-95] Shiono, Y., Kosukegawa, A., Koseki, T., Murayama, T., Kwon, E., Uesugi, S. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. Processing of anthracycline-DNA adducts via DNA replication and interstrand crosslink repair pathways. [Biochem. Pharmacol., 83, (2012年4月), pp.1241-1250] Bilardi, R. A., Kimura, K., Phillips, D. R. and Cutts, S. M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  69. Activation of DNA damage response pathways as a consequence of anthracycline-DNA adduct formation. [Biochem. Pharmacol., 83, (2012年6月), pp.1602-1612] Forrest, R. A., Swift, L. P., Rephaeli, A., Nudelman, A., Kimura, K., Phillips, D. R. and Cutts, S. M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Cleavage mechanism and anti-tumor activity of 3,6-epidioxy-1,10-bisaboladiene isolated from edible wild plants. [Bioorg. Med. Chem., 20, (2012年6月), pp.3887-3897] Kimura, K., Sakamoto, Y., Fujisawa, N., Uesugi, S., Aburai, N., Kawata, M., Ohba Shun-ichi, Yamori, T., Tsuchiya, E. and Koshino, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Kujigamberol, a new dinorlabdane diterpenoid from 85 million years old Kuji amber [Fitoterapia, 83, (2012年7月), pp.907-912] Kimura, K., Minamikawa, Y., Ogasawara, Y., Yoshida, J., Saitoh , K., Shinden, H., Ye, Y.-Q., Takahashi, S., Miyakawa, T. and Koshino, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Synthesis and biological activity of both enantiomers of kujigamberol isolated from 85-million-years-old Kuji amber. [Bioorg. Med. Chem. Lett.,, 22, (2012年8月), pp.4259-4262] Ye, Y.-Q., Koshino, H. Hashizume, D., Minamikawa, Y., Kimura, K., and Takahash, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. A Polyketide metabolite from the Fungicolous Nodulisporium sp. SH-1. [Phytochem. Lett., 5, (2012年10月), pp.549-552] Shiono, Y., Hayasaka, S., Murayama, T., Koseki, T., Uesugi, S., Kimura. K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  74. Pisiferdiol restores the growth of a mutant yeast suffering from hyperactivated Ca2+ signaling through calcineurin inhibition. [FEMS Yeast Res., 13, (2013年1月), pp.16-22] N. Aburai, J. Yoshida, M. Kobayashi, M. Mizunuma, M. Ohnishi and K. Kimura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  75. Inhibition of glycogen synthase kinase-3β by falcarindiol isolated from Japanese parsley (Oenanthe javanica) [J. Agrc. Food. Chem, 61, (2013年7月29日), pp.7515-7521] Yoshida, J., Seino, H., Ito, Y, Nakano, T., Satoh, T., Ogane, Y., Suwa, S, Koshino, H. and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. An Unusual spirocyclic isopimarane diterpenoid and other isopimarane diterpenoids from fruiting bodies of Xylaria polymorpha [Phytochem Lett., 6, (2013年8月), pp.439-443] Shiono, Y., Matsui, N., Imaizumi T., Koseki, T., Murayama, T., Kwonb, K., Abe, T., Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Inhibition of protein SUMOylation by davidiin, an ellagitannin from Davidia involcrata. [J. Antibiotics, 67, (2014年1月), pp.335-338] Takamoto, M., Kawamura, Y., Hirohama, M., Yamaguchi, Y., Handa, H., Saitoh, H., Nakao, Y., Kawada, M., Koshino, H., Kimura, K., Ito, A., and Yoshida, M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. Hydroxylation of eicosapentaeic acid at the C-8 or C-9 position increases ligand activity for PPARs. [J. Lipid Res., 55, (2014年3月25日), pp.895-904] Yamada, H., Oshiro, E., Kikuchi, S., Hakozaki, M., Takahashi, H., Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  79. Pharmacological prospects of oxigenated abietane-type diterpenoids from Taxodium distichum cones. [Adv. Biol. Chem., 4, (2014年3月31日), pp.109-115] Kusumoto, N., Aburai, N., Ashitani, T., Takahashi, K.,Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  80. Calcineurin inhibitors suppress the high-temperature stress sensitivity of the yeast ubiquitin ligase Rsp5 mutant [FEMS Yeast Res., 14, (2014年8月), pp.567-574] Uesugi, S., Kitajima, M., Watanabe, R., Kawamura, Y., Ohnishi, M., Takagi, H., Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. Structural revision of kynapcin-12 by Total synthesis, and inhibitory activities against prolyl oligopeptidase and cancer cells. [Bioorg. Med. Chem. Lett., 24, (2014年9月), pp.3373-3376] Takahashi、S., Yoshida, A., Uesugi, S., Hongo, Y. Kimura, K., Matsuoka, K., Koshino,H.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. Gentiolactone, a Secoiridoid Dilactone from Gentiana triflora, Inhibits TNF-α, iNOS and Cox-2 mRNA expression and blocks NF-κB promoter activity in murine macrophages. [PLoS ONE., 9(11), (2014年11月25日), pp.e113834-] Yamada, H., Kikuchi, S.,Inui, T., Takahashi, H. and Kimura. K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  83. Allantopyrone A, a ɑ-pyrone metabolite of an endophytic fungus, inhibits the NF-κB signaling pathway. [J. Antibiot., 68, (2015年1月), pp.71-75] Yokoigawa, J., Morimoto, K., Shiono, Y., Uesugi, S.,Kimura, K., Kataoka, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  84. 3,6-Epidioxy-1,10-bisaboladiene inhibits G1-specific transcription through Swi4/Swi6 and Mbp1/swi6 via the Hog1 stress pathway in yeast. [FEBS Journal, 281, (2015年1月), pp.4612-4621] Imamura, Y., Shiotani, A., Kimura, K., Ueno, M., Yukawa, M., Tsuchiya, E.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  85. A new ɑ-pyrone metabolite from a mangrove plant endophytic fungus, Fusarium sp. [J. Asian Nat. Prod. Res., 17, (2015年2月), pp.403-408] Shiono, Y., Shibuya, F., Koseki, T., Harizon, Supratman, U., Uesugi, S., Kimura, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  86. Homopetasinic acid isolated from Diaporthe sp. strain 1308-05 [Tetrahedron Lett., 57(10), (2016年1月1日), pp.1117-1119] A. Ito, I. Kumagai, M. Maruyama, H. Maeda, A. Tonouchi, T. Nehira, K. Kimura, M. Hashimoto
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  87. Homojesterones: vinylogous analogs of Jesterone from Helminthosporium velutinum TS28. [Tetrahedron, 72(7), (2016年2月1日), pp.1031-1035] M. Arayama, M, S. Uesugi, K. Tanaka, H. Maeda, T. Nehira, K. Kimura, M. Hashimoto
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  88. Pyrrocidine A, a metabolite of endophytic fungi, has a potent apoptosis-inducing activity against HL60 cells through caspase activation via the Michael addition. [J. Antibiotics, 69(3), (2016年3月1日), pp.133-140] S. Uesugi, N. Fujisawa, J. Yoshida, M. Watanabe., S. Dan, T. Yamori, Y. Shiono, Kimura, K
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  89. Isolation, absolute structures, and biological properties of cyclohelmintols I-IV from Helminthosporium Velutinum yone96 [Tetrahedron, 72(10), (2016年3月1日), pp.1400-1405] Y. Honmura, S. Uesugi, H. Maeda, K. Tanaka, T. Nehira, K. Kimura, M Hashimoto
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  90. New metabolites produced by Fusarium solani T-13 isolated from a dead branch. [Phytochem. Lett.,, 17, (2016年4月1日), pp.232-237] Y. Shiono, N. R. Ariefta, C. Anwar, S. Matsjrh, R. Sappapan, T. Murayama, T. Koseki, T. Kawamura, S. Uesugi, K. Kimura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  91. Yeast Ca2+-signal transduction inhibitors isolated from Dominican amber prevent the degranulation of RBL-2H3 cells through the inhibition of Ca2+-influx. [Fitoterapia, 113, (2016年8月1日), pp.188-194] T. Abe, M. Kobayashi, Y. Okawa, T. Inui, J. Yoshida, H. Higashio, H. Shinden, S. Uesugi, H. Koshino, K. Kimura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  92. Two new 5-deoxyflavan-3,4-diol glucosides from roots of Albizia chevalieri Abdou. [Magn. Reson. Chem., 54, (2016年9月1日), pp.893-896] A. Tchoukoua, T. K. Tabopda, S. Uesugi, K. Kimura, E. Kwon, H. Momma, B. T. Ngadjui, T. Koseki, Y. Shiono
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  93. Three dichlorophenol derivatives from a mangrove plant endophytic fungus, Cosmospora vilior and their GSK-3β inhibitory activities. [Phytochem. Lett., 18, (2016年10月1日), pp.122-127] Y. Shiono, N. Miyazaki, M. Furukawa, T. Murayama, T. Koseki, Harizon, D. G. Katja, U. Supratman, J. Nakata, Y. Kakihara, M. Saeki, J. Yoshida, S. Uesugi, K. Kimura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  94. Triterpene saponins from the roots of Acacia albida Del. (Mimosoideae) [Phytochemistry, 136, (2017年1月1日), pp.31-38] A. Tchoukoua, T. K. Tabopda, M. Ohno, S. Uesugi, K. Kimura, E. Kwon, H. Momma, I. Horo, Ö. A. Çalişkan, Y. Shiono, B. T. Ngadjui
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  95. Screening of (4Z, 15Z)-octadecadienoic acid for inhibitory activity. [Lipids, 52, (2017年2月1日), pp.295-301] J. Yoshida, S. Uesugi, T. Kawamura, K. Kimura, H-Y. Zhang, N. Toyooka, M. Ohnishi, H. Kawashima
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  96. Allantopyrone A activates Keap1-Nrf2 pathway and protects PC12 cells from oxidative stress-induced cell death. [J, Antibiotics, 70(4), (2017年4月1日), pp.429-434] S. Uesugi, M. Muroi, Y. Kondoh, Y. Shiono, H. Osada, K. Kimura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  97. Anti-Mycobacterium activity of microbial peptides in a silkworm infection model with Mycobacterium smegmatis. [J. Antibiot., 70, (2017年5月1日), pp.685-690] A. Yagi, R. Uchida, H. Hamamoto, K. Sekimizu, K. Kimura. H. Tomoda
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 理工学辞典 [日刊工業新聞社 (1996年6月)] 東京理科大学理工学辞典編集委員会編
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  2. 放線菌図鑑 [朝倉書店 (1997年8月)] 日本放線菌学会編
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  3. 放線菌と生きる [日本放線菌学会(発売: 医学評論社) (2011年9月8日)] 木村賢一
    • 著書種別 : 学術図書
  4. Endophytic Microorganisms as a Source of Bioactive Compounds. [Taylor & Francis (2011年10月)] Shiono, Y. and Kimura, K.
    • 著書種別 : 学術図書
総説・解説記事
  1. DNAの特異的塩基配列に結合する抗生物質 [学会出版センター, 化学と生物, 29(12), (1991年12月), pp.807-810] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  2. 抗生物質の硫酸化と生物活性 [(財)バイオインダストリー協会, バイオサイエンスとインダストリー, 56(5), (1998年5月), pp.41-42] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  3. New types of liposidomycins which inhibit bacterial peptidoglycan synthesis produced by Streptomyces. [日本放線菌学会, Actinomycetol., 12(2), (1998年12月), pp.110-119] Kagami, S., Kimura, K., Ikeda, Y., Takahash, H., Kusakabe, H., Osada, H., Isono, K. and Yoshihama, M.
    • 掲載種別 : その他
  4. Recent advances in antimicrobial nucleoside antibiotics targeting cell wall biosynthesis. [Royal Society of Chemistry, Nat. Prod. Rep., 20, (2003年3月), pp.252-273] Kimura, K. and Bugg, T.D.H.
    • 掲載種別 : その他
  5. 酵母でスクリーニングされた植物由来のCa2+シグナル伝達阻害物質 [(財)バイオインダストリー協会, バイオサイエンスとインダストリー, 64(4), (2006年4月), pp.24-28] 木村賢一、越野広雪、宮川都吉
    • 掲載種別 : その他
  6. 微生物が産生する環状ペプチド化合物の多様性 -構造、及び生物活性の多様性と生合成メカニズムの解明へ- [日本農芸化学会, 化学と生物, 45(6), (2007年6月), pp.374-376] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  7. 酵素や遺伝子変異酵母を用いて見出された食材からの機能性物質-薬と食の接点をめざして- [光琳, 食品工業, 50(11), (2007年6月), pp.34-43] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  8. 天然有機化合物の機能性食品や医薬品への展開 [化学工業社, 化学工業, 58(7), (2007年7月), pp.68-74] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  9. イーハトーブとバイオプローブ [(財)バイオインダストリー協会, バイオサイエンスとインダストリー, 66(7), (2008年7月), pp.377-377] 木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  10. 植物内生糸状菌類から創薬シード分子を探す [日本農芸化学会, 化学と生物, 47, (2009年6月), pp.390-396] 塩野義人、木村賢一
    • 掲載種別 : その他
  11. Barminomycin, a model for the development of new anthracyclines. [Bentham Science Publication Ltd., Anti-cancer Agents in Medicinal Chemistry, 10, (2010年1月), pp.38-43] K. Kimura, D. M. Spencer, R. Bilardi, L. P. Swift, A. J. Box, R. T. Brownlee, S. M. Cutts and D. R. Phillips
    • 掲載種別 : 機関誌
  12. Antimicrobial nucleoside antibiotics targetting cell wall assembly: Recent advances in structure-function studies and nucleoside biosynthesis. [Royal Society of Chemistry, Natural Products Report, 27, (2010年1月), pp.279-304] Winn, M., Goss, R. J. M., Kimura, K. and Bugg, T. D. H.
    • 掲載種別 : 機関誌
  13. 山菜のシドケ(モミジガサ)に含まれる機能性物質のがん細胞に対する効果 [食品資材研究会, New Food Industry, 52(5), (2010年5月1日), pp.33-42] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  14. 放線菌を育て、放線菌に育てられた私 [日本放線菌学会, 日本放線菌学会誌, (2010年6月)] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  15. 植物由来のプロテインホスファターゼ2C活性制御物質 [(財)バイオインダストリー協会, バイオサイエンスとインダストリー, 68(4), (2010年7月), pp.256-258] 油井信弘、大西素子、木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  16. 遺伝子変異酵母を用いた豆類の新たな機能性物質の探索 [(財)タカノ農芸化学研究助成財団, (財)タカノ農芸化学研究助成財団、平成22年度助成研究報告書, (2011年5月1日), pp.17-24] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  17. 三陸沿岸に生息する海藻由来の疾病の予防や治療に有効な物質の探索 [さんりく基金, 三陸研究, 36, (2011年11月1日), pp.48-54] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  18. 久慈産琥珀から単離された新規生物活性物質の機能性の科学的証明 [さんりく基金, 三陸研究, 36, (2011年11月1日), pp.83-86] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  19. 沢わさびの抗生活習慣病特性 [食品素材研究会, ニューフードインダストリー, 53(12), (2011年12月), pp.20-24] 伊藤芳明、渡部達也、吉田 潤、木村賢一、長澤孝志
    • 掲載種別 : 機関誌
  20. 寒冷圏の食材の新たな機能開発による付加価値の付与 [寒冷圏未利用資源研究ネットワーク事務局, RURCA News, (2012年3月)] 木村賢一、片方陽太郎、塩野義人
    • 掲載種別 : 大学紀要
  21. わさびとウド・セリ科野菜に含まれるGSK-3β阻害物質の2型糖尿病に関わる機能性 [食品素材研究会, ニューフードインダストリー, 54(4), (2012年4月1日), pp.9-18] 吉田 潤、伊藤芳明、木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  22. 三陸沿岸の海藻類ハネソゾ、コモングサからの機能性物質の探索 [さんりく基金, 三陸研究, 37, (2012年11月1日), pp.20-22] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  23. 久慈産琥珀から単離された新規機能性物質の高度利用法の検討 [さんりく基金, 三陸研究, 37, (2012年11月1日), pp.87-90] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  24. Kujigamberol(久慈産琥珀抽出物)の酵素や細胞並びに動物への効果検証 [(公財)さんりく基金, 三陸総合研究, (38), (2013年10月), pp.33-37] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  25. ワークショップ14 ケミカルバイオロジー2 [日本がん分子標的治療学会, JAMTTC News Letter, 18(2), (2014年9月), pp.76-77] Mizukami, T., and Kimura, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
  26. 久慈産琥珀に含まれる抗アレルギー物質kujigamberol(久慈頑張ろう!!)とは? [公益社団法人盛岡法人会, もりおか通信, (100), (2015年1月), pp.7-7] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  27. 病気の酵母を用いた物探し [(株)秋田今野商店, 温故知新, 52, (2015年7月25日), pp.44-52] 木村賢一
    • 掲載種別 : 学術誌
  28. Kujigamberol― 久慈頑張ろう! [フレグランスジャーナル社, フレグランスジャーナル, 44(1), (2016年1月15日), pp.2-3] 木村賢一
    • 掲載種別 : 機関誌
  29. 世界の琥珀の生物活性物質のケミカルバイオロジー [日本農芸化学会, 化学と生物, 54(8), (2016年8月1日), pp.537-539] 木村賢一,越野広雪
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. Barminomycin as a model for anthracycline-DNA adducts.
    • 会議名称 : ANZMAG 2002
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2002年2月17日~2002年2月21日
    • 発表者 : A. Box, K. Kimura, D.R. Phillips and R. Brownlee
  2. 脂肪酸添加による特異的なリポシドマイシン生産量の増強効果
    • 会議名称 : 2002年度日本放線菌学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2002年6月9日~2002年6月10日
    • 発表者 : 各務 忍、江角保明、中越雅道、吉浜 誠、木村賢一
  3. 抗生物質リポシドマイシンの特異的産生と活性増強に関する研究
    • 会議名称 : 2003年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年3月31日~2003年4月3日
    • 発表者 : 木村賢一、板倉芳江、佐々木徳子、山田達夫、平秀晴、各務忍、高橋英俊、江角保明、越野広雪
  4. ホオノキに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質honokiol、magnolol
    • 会議名称 : 2004年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月28日~2004年3月31日
    • 発表者 : 山田達夫、江角保明、越野広雪、趙 金蓉、宮川都吉、木村賢一
  5. イチョウ葉に含まれるプロリルオリゴペプチダーゼ阻害物質 ginkgoloic acids
    • 会議名称 : 2004年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月28日~2004年3月31日
    • 発表者 : 佐々木徳子、江角保明、鈴木義勝、越野広雪、木村賢一
  6. お茶に含まれるP-450 (CYP17) 阻害物質カテキン類
    • 会議名称 : 2004年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月28日~2004年3月31日
    • 発表者 : 板倉芳江、江角保明、越野広雪、長澤孝志、木村賢一
  7. Cellular repair of DNA-anthracycline adducts.
    • 会議名称 : Australian Society for Biochemistry and Molecular Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月
    • 発表者 : Spencer, DM., Cutts, SM., Kimura, K., Rephaeli, A., Nudelman A. and Phillips, DR.
  8. モクレンに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質BurchellinとFutoenone類
    • 会議名称 : 2005年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月28日~2005年3月30日
    • 発表者 : 木村賢一、大金祥子、山田達夫、江角保明、越野広雪、宮川都吉
  9. 山菜のウドに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質Falcarindiol類
    • 会議名称 : 2005年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月28日~2005年3月30日
    • 発表者 : 大金祥子、山田達夫、江角保明、越野広雪、宮川都吉、木村賢一
  10. フキ抽出物のDNA損傷チェックポイント制御物質の研究.
    • 会議名称 : 2005年度日本農芸化学東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 西川耕司、越野広雪、下田博司、土屋英子、木村賢一
  11. Linoleic acid is a histone deacetylase inhibitor isolated from millet.
    • 会議名称 : 第78回日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Aburai, N., Itakura, Y., Esumi, Y., Koshino, H., Nishizawa, N. and Kimura, K.
  12. DNA damage response to anthracycline-DNA adducts.
    • 会議名称 : 18th Lorne Cancer Conference
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年2月
    • 発表者 : Spencer, DM., Cutts, SM., Bilardi, RA., Cullinane, C., Kimura, K., Rephaeli, A., Nudelman A. and Phillips, DR.
  13. Ca2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母を用いたスクリーニングと活性物質の医薬品への活用.
    • 会議名称 : 2006年度日本農芸化学会総会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年3月25日~2006年3月28日
    • 発表者 : 木村賢一
  14. シドケ抽出物のDNA損傷チェックポイント制御物質の構造と活性.
    • 会議名称 : 2006年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月25日~2006年3月28日
    • 発表者 : 西川耕司、山口 陽、越野広雪、土屋英子、木村賢一
  15. ヒメコブシの酵母Ca2+シグナル伝達阻害物質 Cosutunolide
    • 会議名称 : 2006年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月25日~2006年3月28日
    • 発表者 : 吉田 潤、江角保明、越野広雪、宮川都吉、木村賢一
  16. 新規酵素阻害剤プロペプチンの新たな機能性とその構造活性相関に関する研究
    • 会議名称 : (財)長瀬科学技術振興財団、平成17年度研究成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年4月21日
    • 発表者 : 木村賢一
  17. タンパク質のSUMO化を阻害する新規化合物の探索
    • 会議名称 : 第10回がん分子標的治療研究会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月15日~2006年6月16日
    • 発表者 : 福田 勲,伊藤昭博,木村賢一,吉田 稔
  18. セレンディピティー:天然物化学と生化学-企業と大学-微生物と植物(食材)
    • 会議名称 : 第17回新薬創製談話会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年9月19日~2006年9月20日
    • 発表者 : 木村賢一
  19. 植物体からの分離菌類を用いた新生理活性物質の探索研究
    • 会議名称 : 第48回天然有機化合物討論会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月11日~2006年10月13日
    • 発表者 : 塩野義人,赤叛意成,村山哲也,岡田勝英,佐々武史,池田道正,小笠原由紀子,木村賢一,宮川都吉
  20. 雑穀に含まれる不飽和脂肪酸とヒストンデアセチラーゼ阻害活性
    • 会議名称 : 平成18年度 日本農芸化学会 北海道支部・東北支部合同支部会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月11日~2006年11月12日
    • 発表者 : 油井信弘,西澤直行,木村賢一
  21. アカマツに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質の単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 平成18年度 日本農芸化学会 北海道支部・東北支部合同支部会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月11日~2006年11月12日
    • 発表者 : 斉藤圭一,越野広雪,玉山覚子,小藤田久義,宮川都吉,木村賢一
  22. イミダゾ[1,5-a]ピリジン骨格を有する化合物の抗癌活性について
    • 会議名称 : 平成18年度 日本農芸化学会 北海道支部・東北支部合同支部会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月11日~2006年11月12日
    • 発表者 : 山口陽,西川耕司,土屋英子,芝原文利,村井利昭,木村賢一
  23. アンスラコビア酸Aの作用機構の解析
    • 会議名称 : イーストワークショップ
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月16日~2006年11月17日
    • 発表者 : 垣東めぐみ,小林義史,水沼正樹,木村賢一,塩野義人,宮川都吉
  24. 天然有機化合物の機能性食品や医薬品への展開
    • 会議名称 : JST-岩手大学新技術説明会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年2月16日
    • 発表者 : 木村賢一
  25. Ca2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母を用いたスクリーニングと活性物質の医薬品への活用
    • 会議名称 : 第3回農芸化学研究企画賞途中経過報告会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 木村賢一
  26. サワラに含まれるPP2C活性化物質Pisiferdiolの単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 2007年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 油井信弘, 大西素子, 宮川都吉, 木村賢一
  27. コウヤマキに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質の単離精製とPP2C活性化作用
    • 会議名称 : 2007年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 斉藤圭一, 油井信弘, 宮川都吉, 大西素子, 木村賢一
  28. プロリルエンドペプチダーゼ阻害物質Propeptinの新規類縁体の単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 2007年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 山崎マイ, 佐々木徳子, 中村健道, 越野広雪, 根岸恵則, 山下哲郎, 木村賢一
  29. 植物体の分離菌から得られたEremoxylarinとAnthracobic acidの作用点の解析
    • 会議名称 : 2007年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 小笠原由紀子, 西川耕司, 塩野義人, 宮川都吉, 木村賢一
  30. ギンコール酸によるタンパク質SUMO化の選択的阻害
    • 会議名称 : 2007年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月24日~2007年3月27日
    • 発表者 : 福田 勲、伊藤昭博、斉藤寿仁、木村賢一、吉田 稔
  31. 遺伝子変異酵母のCa2+感受性の性質を利用したスクリーニングにより得られたGSK-3β阻害物質の生物活性
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー研究会 第2回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年5月9日~2007年5月10日
    • 発表者 : 吉田 潤, 大金祥子, 清野紘子, 伊藤芳明, 中野利光, 佐藤拓己, 宮川都吉, 木村賢一
  32. PP2C活性化物質の探索と酵母や癌細胞のシグナル伝達系解析への利用
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年5月12日
    • 発表者 : 油井信弘, 斉藤圭一,大西素子, 宮川都吉, 木村賢一
  33. ワサビ成分による抗糖尿病効果
    • 会議名称 : 第61回 日本栄養・食糧学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年5月17日~2007年5月20日
    • 発表者 : 清野紘子,伊藤芳明,木村賢一,西澤直行,長澤孝志
  34. 山菜のシドケ(モミジガサ)から単離されたビサボラン型セスキテルペンエンドパーオキサイドの抗癌活性
    • 会議名称 : 第11回がん分子標的治療研究会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年7月5日~2007年7月6日
    • 発表者 : 西川耕司, 山田京平, 土屋英子,矢守隆夫, 木村賢一
  35. アンスラコビア酸A標的分子の探索
    • 会議名称 : 酵母遺伝学フォーラム 第40回研究報告会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月11日~2007年9月13日
    • 発表者 : 垣東めぐみ, 小林義史, 水沼正樹, 木村賢一, 塩野義人, 宮川都吉
  36. 山菜のシドケ由来の3,6-Epidioxy-1,10-bisaboladieneの抗癌メカニズムについて
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第142回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 山田京平、西川耕司、油井信弘、矢守隆夫、越野広雪、土屋英子、木村賢一
  37. 新規生理活性物質Eremoxylarin類の分子標的の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第142回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 小笠原由紀子、吉田 潤、塩野義人、宮川都吉、 木村賢一
  38. セリ科野菜に含まれるFalcarindiolの生物活性と糖尿病に対する効果
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第142回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 吉田 潤、清野紘子、伊藤芳明、宮川都吉、 木村賢一
  39. Pisiferdiol and Pisiferic Acid Isolated from Chamaecyparis pisifera Activate Protein Phosphatase 2C In vitro and In vivo
    • 会議名称 : The 4th Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月3日~2007年12月4日
    • 発表者 : Nobuhiro Aburai, Motoko Ohnishi, and Ken-ichi Kimura
  40. Novel Eremophilane Sesquiterpenoid Compounds, Eremoxylarins A and B Directly Inhibit Calcineurin (PP2B) in a Manner Independent of the Immunophilins
    • 会議名称 : The 4th Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月3日~2007年12月4日
    • 発表者 : Yukiko Ogasawara, Jun Yoshida, Yoshihito Shiono, Tokichi Miyakawa and Ken-ichi Kimura
  41. Selective inhibition of protein SUMOylation by ginkgolic acid
    • 会議名称 : The 4th Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月3日~2007年12月4日
    • 発表者 : Isao Fukuda, Akihiro Ito, Hisato Saitoh, Ken-ichi Kimura, Shinichi Nishimura, Go Hirai, Mikiko Sodeoka, and Minoru Yoshida
  42. アンスラコビア酸A標的分子の探索
    • 会議名称 : 第80回日本生化学会大会合同大会、BMP2007
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月11日~2007年12月15日
    • 発表者 : 垣東めぐみ, 小林義史, 水沼正樹, 木村賢一, 塩野義人, 宮川都吉
  43. CYP17(17α-hydroxylase/C17,20-lyase)阻害活性を有する天然有機化合物の抗癌活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 戸島雅人、後藤礼佳、塩野義人、木村賢一
  44. 遺伝子変異酵母に作用するpyrrocidin類の生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 藤澤望美、油井信弘、塩野義人、大西素子、土屋英子、宮川都吉、木村賢一
  45. 糸状菌 KS-246 株の生産する新規ピロシジン類縁物質について
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 塩野義人、嶋貫慶子、平松史紀、小関卓也、村山哲也、藤澤望美、木村賢一
  46. Pisiferdiolのプロテインホスファターゼ2C活性化作用
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 吉田真実、油井信弘、木村賢一、池原 強、禹 済泰、永井和夫、大西素子
  47. 抗癌活性を持つ植物由来エンドパーオキサイドの酵母を用いた作用機構解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 汐谷充博、東陽一、湯川格史、Mahmoud Gomaa Ibrahim Ghada、上野 勝、山田京平、木村賢一、土屋英子
  48. 糖尿病モデル動物におけるワサビ成分の病態緩和効果
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 清野紘子、伊藤芳明、木村賢一、長澤孝志、西澤直行
  49. PP2C活性化作用を有する化合物の構造と機能性
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー研究会 第3回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月19日~2008年5月20日
    • 発表者 : 油井信弘, 斉藤圭一, 吉田真実, 宮川都吉, 大西素子, 木村賢一
  50. イチョウ活性成分であるギンコール酸はタンパク質SUMO化を選択的に阻害する
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー研究会 第3回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月19日~2008年5月20日
    • 発表者 : 福田勲, 伊藤昭博, 斉藤寿仁, 木村賢一, 西村慎一, 平井剛, 袖岡幹子, 吉田稔
  51. Anti-tumor mechanism of 3,6-epidioxy-1,10-bisaboladiene isolated from an edible plant using the phenotypic screening of Saccharomyces cerevisiae.
    • 会議名称 : The 22nd NAITO CONFERENCE on Chemical Biology [I]
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2008年9月9日~2008年9月12日
    • 発表者 : Kimura, K., Fujisawa, N., Yamada, K., Nishikawa, K., Aburai, N., Yamori, T., Koshino, H. and Tsuchiya, E.
  52. 「物取り」は楽しい!!
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部若手シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年10月10日
    • 発表者 : 木村賢一
  53. 子嚢菌 Xylaria angulosa の子実体から分離されたジテルペン新規配糖体について
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第143回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月11日
    • 発表者 : 塩野義人, 元木貞貴, 小関卓也, 村山哲也, 戸島雅人, 木村賢一
  54. 抗癌物質pyrrocidine Aの作用メカニズムの解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第143回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月11日
    • 発表者 : 藤澤望美, 吉田 潤, 渡辺 満, 塩野義人, 木村賢一
  55. Pisiferdiol and Pisiferic Acid Isolated from Chamaecyparis pisifera are Activators of Protein Phosphatase 2C.
    • 会議名称 : IU-UGAS, IU-GSA, IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Aburai, N., Yoshida, M., Ohnishi, M. and Kimura, K.
  56. Biological Activity of GSK-3β Inhibitors Isolated from Wild Edible Plant Using the Ca2+-Sensitive Mutant Yeast.
    • 会議名称 : IU-UGAS, IU-GSA, IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Yoshida, J., Ogane, Y., Nomura, S., Seino, H., Ito, Y., Miyakawa, T. and Kimura, K.
  57. Suppression of Osteoclast differentiation by activators of protein phosphatase 2C.
    • 会議名称 : 8th International Conference on Protein Phosphatases
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月12日~2008年11月14日
    • 発表者 : Yoshida, M., Aburai, N., Kimura, K., Hasegawa, S., Ikehara, T., Woo, J-T., Nagai, K. and Ohnishi, M.
  58. プロテインホスファターゼ2C活性化化合物による破骨細胞分化の抑制
    • 会議名称 : 第31回日本分子生物学会・第81回日本生化学会合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : 吉田真実, 油井信弘, 木村賢一, 池原 強, 禹 済泰, 永井和夫, 大西素子
  59. 酵母を用いた食材・植物由来の抗癌成分の探索
    • 会議名称 : 岩手医科大学、化学療法基盤情報支援班共催シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2009年1月16日
    • 発表者 : 木村賢一
  60. 新規環状ペプチド化合物Propeptin-2の産生に関わるジペプチジルカルボキシペプチダーゼ(DCP)の精製
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月26日~2009年3月30日
    • 発表者 : 戸島雅人、山崎マイ、山下哲郎、木村賢一
  61. Polyketides and Epoxydon Derivatives from the Plant Endophytic Fungus
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月26日~2009年3月30日
    • 発表者 : Poumale Poumale Herve Martial, Nozomi Fujisawa, Ken-ichi Kimura,Yoshihito
  62. Chemical Investigation on Biological Active Compounds from Endophytic Fungi
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年3月26日~2009年3月30日
    • 発表者 : Y. Shiono and K. Kimura
  63. Sanguinarineのプロテインホスファターゼ2C阻害とHL-60細胞に対するアポトーシス誘導活性
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 油井信弘, 吉田真実, 大西素子, 木村賢一
  64. 岩手県久慈産及びロシア産琥珀に含まれる機能性物質の探索とその比較
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 小笠原由紀子, 越野広雪, 新田久男, 宮川都吉, 木村賢一
  65. 山菜のフキ由来のfukinoneの抗癌メカニズムの解析
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 佐藤一樹, 西川耕司, 藤澤望美, 土屋英子, 木村賢一
  66. 山菜由来の3,6-epidioxy-1,10-bisaboladiene(EDBD)の抗癌メカニズムについて
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 藤澤望美, 越野広雪, 土屋英子, 木村賢一
  67. ギンコール酸によるSUMO化制御
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 伊藤昭博, 福田勲, 平井剛, 西村慎一, 川崎寿, 斎藤寿仁, 木村賢一, 浦本昌和, 長田裕之, 袖岡幹子, 吉田稔
  68. プロテインホスファターゼ2C活性化化合物は破骨細胞分化抑制機構の解析
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 吉田真実, 倉知建治, 油井信弘, 木村賢一, 長谷川森一, 池原強, 兎済泰, 永井和夫, 大西素子
  69. 食品由来のイソチオシアネートの構造とインスリン様活性の相関
    • 会議名称 : 2009年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : 坂本良介, 笹森裕未, 伊藤芳明, 木村賢一, 長澤孝志
  70. ひまし油に含まれるリシノール酸の新たな機能性に関わる研究
    • 会議名称 : 公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金贈呈式
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年4月23日
    • 発表者 : 木村賢一
  71. PP2C活性化物質Pisiferdiolと阻害物質Sanguinarineの生物活性
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー学会 第4回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年5月13日~2009年5月14日
    • 発表者 : 油井信弘、吉田真実、大西素子、木村賢一
  72. Ca2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母の阻害剤に対する表現型と標的分子との関連性
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー学会 第4回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年5月13日~2009年5月14日
    • 発表者 : 吉田 潤 、宮川都吉 、木村賢一
  73. Pyrrocidine Aの抗癌活性と作用メカニズムの解析
    • 会議名称 : 癌分子標的治療学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年6月23日~2009年6月25日
    • 発表者 : 藤澤望美、木村賢一
  74. Propeptin-2の産生に関わるジペプチジルカルボキペプチダーゼ
    • 会議名称 : 日本放線菌学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月15日~2009年7月16日
    • 発表者 : 山崎マイ、戸島雅人、木村賢一
  75. 破骨細胞分化に対するPisiferdiolの作用
    • 会議名称 : 日本骨代謝学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月25日~2009年7月28日
    • 発表者 : 倉知建始, 吉田真実, 油井信弘, 木村賢一, 長谷川森一, 池原強, 禹済泰, 永井和夫, 大西素子
  76. 遺伝子変異酵母を用いた新たなバイオプローブの探索とその分子標的研究
    • 会議名称 : いわて海洋バイオテクノロジー研究会 研究交流技術セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年8月6日
    • 発表者 : 木村賢一
  77. Inhibition of Ca2+ signal-dependent growth regulation by ricinoleic acid in budding.
    • 会議名称 : 27th ISSY
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月26日~2009年8月29日
    • 発表者 : S. Attrapadung, J. Yoshida, K. Kimura, M. Mizunuma, T. Miyakawa, and B. Thanomsub
  78. Pisiferdiol and Pisiferic acid isolated from Chamaecyparis pisifera are protein phosphatase 2C activators in vitro and in vivo.
    • 会議名称 : The 25th Naito Conference on Chemical Biology [II]
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年9月12日~2009年9月15日
    • 発表者 : N. Aburai, M. Yoshida, M. Ohnishi and K. Kimura
  79. Screening of new anti-tumor substances by using yeast as a screening tool.
    • 会議名称 : 25th Naito Conference on Chemical Biology [II]
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2009年9月12日~2009年9月15日
    • 発表者 : E. Tsuchiya, M. Yukawa, M. Ueno and K. Kimura
  80. メハジキに含まれるタンパク質のSUMO化阻害剤の単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学東北支部大会第144回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月30日
    • 発表者 : 佐藤美穂、広浜美香子、油井信弘、伊藤昭博、吉田稔、木村賢一
  81. 抗癌活性を持つ植物由来エンドパーオキサイドの酵母を用いた作用機構解析
    • 会議名称 : 第32回日本分子生物学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年12月9日~2009年12月12日
    • 発表者 : 汐谷充博、湯川格史、上野勝、木村賢一、土屋英子
  82. 中生代(8500万年前)の久慈琥珀由来の新規Ca2+シグナル伝達阻害物質
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : 南川裕樹、小笠原由紀子、吉田 潤、新田久男、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  83. Ca2+シグナル伝達阻害物質Ricinoleic acidの標的分子の解析
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : 吉田潤、Attrapadung Siriluck、Thanomsub Benjamas、宮川都吉、木村賢一
  84. 山菜のボウナ(ヨブスマソウ)に含まれる機能性物質の単離精製と同定
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : 坂本良美、藤澤望美、越野広雪、土屋英子、木村賢一
  85. 新規環状ペプチド化合物Propeptin-2の産生に関わるジペプチジルカルボキシペプチダーゼ(DCP)の精製
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : 戸島雅人、山崎マイ、山下哲郎、木村賢一
  86. Polyketides and Epoxydon Derivatives from the Plant Endophytic Fungus
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : Poumale Poumale Herve Martial, Nozomi Fujisawa, Ken-ichi Kimura,Yoshihito
  87. Chemical Investigation on Biological Active Compounds from Endophytic Fungi
    • 会議名称 : 2010年度日本農芸化学会(国際会議と合同のシンポジウム)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月30日
    • 発表者 : Y. Shiono and K. Kimura
  88. PP2C活性化物質PisiferdiolのCa2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母に対する作用メカニズムの解析
    • 会議名称 : 第5回日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2010年5月18日~2010年5月19日
    • 発表者 : 油井信弘、宮川都吉、大西素子、木村賢一
  89. 植物寄生糸状菌由来新規化合物allantopyrone Aの抗癌作用メカニズムの解析
    • 会議名称 : 第14回がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2010年7月6日~2010年7月8日
    • 発表者 : 油井 信弘、木村 賢一
  90. 岩手県久慈産およびロシア産琥珀由来のCa2+シグナル伝達阻害物質の生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学北海道・東北支部合同大会第145回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月27日~2010年9月28日
    • 発表者 : 南川裕樹、小笠原由紀子、吉田 潤、新田久男、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  91. Ca2+シグナル伝達阻害物質Ricinoleic acidの作用機構の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学北海道・東北支部合同大会第145回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月27日~2010年9月28日
    • 発表者 : 吉田 潤、Siriluck Attrapadung、Benjamas Thanomsub、宮川都吉、伊藤芳明、木村賢一
  92. 山菜のシドケ(モミジガサ)とボウナ(ヨブスマソウ)から得られたエンドパーオキサイド化合物
    • 会議名称 : 第15回日本フードファクター学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月4日~2010年10月5日
    • 発表者 : 坂本良美、藤澤望美、川田学、大庭俊一、越野広雪、土屋英子、木村賢一
  93. 山菜のウドとセリ科野菜に含まれるGSK-3β阻害物質falcarindiolの糖尿病に対する効果
    • 会議名称 : 第15回日本フードファクター学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月4日~2010年10月5日
    • 発表者 : 吉田潤、諏訪紗央里、伊藤芳明、宮川都吉、木村賢一
  94. Pyrrospirones and pyrrocidines, cytotoxic alkaloids from an endophytic fungus, Neonectria ramulariae Wollenw KS-246
    • 会議名称 : Pacifichem 2010
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2010年12月15日~2010年12月20日
    • 発表者 : Shiono, Y., Shimanuki, Y., Kosukegawa, A., Koseki, T., Tetsuya, M., Fujisawa, N. and Kimura, K.
  95. Comparison of biological compounds isolated from Baltic and Kuji ambers using the mutant yeast
    • 会議名称 : Pacifichem 2010
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2010年12月15日~2010年12月20日
    • 発表者 : Kimura, K., Minamikawa, Y., Ogasawara, Yoshida., J., Saitoh, K., Shinden, H., Miyakawa, T. and Koshino, H.
  96. Cleavage mechanism of the endoperoxide compounds under Fe2+ and their biological activity
    • 会議名称 : Pacifichem 2010
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2010年12月15日~2010年12月20日
    • 発表者 : Kimura, K., Sakamoto, Y., Fujisawa, N., Aburai, N., Tsuchiya, E. and Koshino, H.
  97. DNA損傷チェックポイントに関わる遺伝子変異酵母に対し作用する化合物と標的分子について
    • 会議名称 : 2011年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月25日~2011年3月28日
    • 発表者 : 上杉 祥太、佐藤 一樹、伊藤 謙治、坂本 良美、土屋 英子、木村 賢一
  98. 海産紅藻ミツデソゾに含まれるCa2+シグナル伝達阻害物質の遺伝子変異酵母を用いた単離精製と同定
    • 会議名称 : 2011年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月25日~2011年3月28日
    • 発表者 : 乾 朋樹、吉田 潤、難波信由、小林俊将、中野伸行、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  99. ウメバチソウ(Parnassia palustris)由来の抗菌物質の単離精製と同定
    • 会議名称 : 2011年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月25日~2011年3月28日
    • 発表者 : 佐藤美穂、山崎マイ、越野広雪、木村賢一
  100. 大豆サポニン類の新たな機能性の探索研究
    • 会議名称 : 2011年度日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月25日~2011年3月28日
    • 発表者 : 阿部友美、上杉祥太、大水洋平、油井信弘、土屋英子、Abidur Rahman、塚本知玄、木村賢一
  101. 久慈産琥珀由来の新規Ca2+シグナル伝達阻害物質の構造と生物活性
    • 会議名称 : 第6回日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2011年5月23日~2011年5月25日
    • 発表者 : 南川裕樹、Yue Qi Ye、橋爪大介、高橋俊哉、新田久男、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  102. 山菜由来のエンドパーオキサイド化合物の抗癌作用メカニズムの解析
    • 会議名称 : 第15回がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2011年6月22日~2011年6月24日
    • 発表者 : 坂本良美、油井信弘、土屋英子、大庭俊一、川田学、木村賢一
  103. glabridinによる破骨細胞分化の抑制
    • 会議名称 : 日本動物細胞工学会2011年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月22日~2011年7月23日
    • 発表者 : 秋山智美,将積公一,油井信弘,木村賢一,池原強,永井和夫,禹済泰,大西素子
  104. 植物寄生糸状菌が産生する新規pyrrocidine類の抗癌活性メカニズムについて
    • 会議名称 : 日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日~2011年9月24日
    • 発表者 : 杉祥太、藤澤望美、塩野義人、本田香織、近藤恭光、長田裕之、山下哲郎、木村賢一
  105. 植物寄生糸状菌が産生する新規pyrrocidine類の抗癌活性メカニズムについて
    • 会議名称 : 日本生化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日~2011年9月24日
    • 発表者 : 上杉祥太、藤澤望美、塩野義人、本田香織、近藤恭光、長田裕之、山下哲郎、木村賢一
  106. 植物寄生糸状菌から単離されたpyrrocidine類の新たな生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部 第146回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月8日
    • 発表者 : 上杉祥太、塩野義人、木村賢一
  107. 琥珀由来の酵母Ca2+シグナル伝達阻害物質の比較検討
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部 第146回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月8日
    • 発表者 : 阿部友美、南川裕樹、新田久男、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  108. 植物内生菌Fusarium equiseti SF-17 株が生産するフサピロン類について
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部 第146回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月8日
    • 発表者 : 渋谷史明、小関卓也、村山哲也、上杉祥太、木村賢一、塩野義人
  109. サワラの球果由来PisiferdiolとCa2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母株に対する生育円活性
    • 会議名称 : 第55回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月19日~2011年11月21日
    • 発表者 : 油井信弘、宮川都吉、大西素子、木村賢一
  110. glabridinによるプロテインホスファターゼ2Cαの活性化と破骨細胞分化への影響
    • 会議名称 : 日本ホスファターゼ研究会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年1月19日~2012年1月20日
    • 発表者 : 秋山智美、青山友果、油井信弘、木村賢一、池原強、永井和夫、禹済泰、大西素子
  111. HL60細胞における山菜由来のエンドパーオキサイド化合物のアポトーシス誘導メカニズム
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 坂本良美、上杉祥太、土屋英子、長田裕之、木村賢一
  112. 久慈産琥珀由来の新規Ca2+シグナル伝達阻害物質kujigamberolのHL60細胞に対する生物活性
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 南川裕樹、叶躍奇、高橋 俊哉、越野 広雪、新田 久男、宮川 都吉、木村 賢一
  113. 酵母ユビキチンリガーゼRsp5変異株を用いた新規スクリーニング系の検討
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 上杉祥太、喜多島 萌、川村悠実、高木博史、木村賢一
  114. ハンカチノキ(Davidia involucrata)に含まれる生物活性物質の構造と活性
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 木村賢一、川村悠実、上杉祥太、久保田辰徳、奥田恵子、渡辺牧子、越野 広雪、米山操、伊藤昭博、吉田稔
  115. エラグ酸によるタンパク質SUMO化阻害
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 米山操、広浜美香子、木村賢一、半田宏、伊藤昭博、吉田稔
  116. 酵母を用いたシドケ由来の抗癌活性物質エンドパーオキイドの作用機序
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 今村優子、汐谷充博、木村賢一、湯川格史、土屋英子
  117. glabridinによるプロテインホスファターゼ2Cαの活性化と破骨細胞分化への影響
    • 会議名称 : 2012年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 秋山智美、青山友果、油井信弘、木村賢一、池原強、永井和夫、禹済泰、大西素子
  118. エンドパーオキサイド構造を有する抗がん物質の作用メカニズム
    • 会議名称 : 日本生化学会 東北支部 第78回 例会・シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月26日
    • 発表者 : 坂本良美、上杉祥太、高野侑恵、木村賢一
  119. プロテインホスファターゼ2C活性化物質glabridinとpisiferdiolの破骨細胞分化に対する作用
    • 会議名称 : 第78回日本生化学会中部支部会例会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月26日
    • 発表者 : 秋山智美、青山友果、油井信弘、木村賢一、池原強、永井和夫、禹済泰、大西素子
  120. 酵母Ca2+シグナル伝達を阻害する久慈産琥珀と他国産琥珀成分の構造と活性の比較
    • 会議名称 : 第7回日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月7日~2012年6月9日
    • 発表者 : 阿部友美、南川裕樹、内田武史、新田久男、宮川都吉、越野広雪、木村賢一
  121. 3,6-Epideoxy-1,10-bisaboladiene誘導アポトーシスのメカニズム解析
    • 会議名称 : 第16回日本がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月27日~2012年6月29日
    • 発表者 : 坂本良美、上杉祥太、木村賢一
  122. 抗癌活性物質エンドパーオキサイドによる出芽酵母の細胞周期進行制御
    • 会議名称 : 第45回酵母遺伝学フォーラム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月4日~2012年9月6日
    • 発表者 : 今村優子、汐谷充博、木村賢一、湯川格史、土屋英子
  123. Discovery of ellagic acid as a SUMO E2 inhibitor and its potential for anti-tumor therapy
    • 会議名称 : 第71回日本癌学会総会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月19日~2012年9月21日
    • 発表者 : 伊藤昭博、木村賢一、吉田稔
  124. PP2C活性化物質pisiferdiolのCa2+-シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母への作用
    • 会議名称 : 第147回日本農芸化学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月6日
    • 発表者 : 吉田 潤、油井信弘、小林 幹、水沼正樹、大西素子、木村賢一
  125. オオウバユリ(Cardiocrinum cordatum var. glehnii)由来の酵母Ca2+シグナル阻害物質の単離精製と構造、並びに生物活性
    • 会議名称 : 第147回日本農芸化学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月6日
    • 発表者 : 阿部友美、越野広雪、小川優子、木村賢一
  126. 活性化物質によるプロテインホスファターゼ2Cの作用機構の解析
    • 会議名称 : 日本分子生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月12日~2012年12月15日
    • 発表者 : 秋山智美、青山友果、油井信弘、木村賢一、池原 強、永井和夫、禹 済泰、大西素子
  127. アンスラサイクリン系抗がん物質barminomycinの作用メカニズム
    • 会議名称 : 日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月14日~2012年12月16日
    • 発表者 : 上杉祥太、Suzan M. Cutts、 Donald R. Phillips、木村賢一
  128. Effects of protein phosphatase 2C alpha activator glabridin on the RANKL/RANK signaling pathway
    • 会議名称 : 10th International Conference on Protein Phosphatase
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年2月7日~2013年2月9日
    • 発表者 : Akiyama, S, Aoyama, Y, Aburai, N, Kimura, K, Ikehara, T, JWoo, J-T, Ohnishi, M.
  129. 山菜由来の抗がん物質の併用効果と作用メカニズム
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 髙野侑恵、上杉祥太、新藤一敏、土屋英子、木村賢一
  130. 久慈産琥珀に含まれる酵母Ca2+シグナル伝達の新規阻害物質neokujigamberol A, B
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 内田武史、阿部友美、南川裕樹、乾 朋樹、吉田 潤、宮川都吉、新田久男、越野広雪、木村賢一
  131. ユビキチンリガーゼRsp5変異株のストレス感受性を相補する活性物質のスクリーニング
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 川村悠実、渡部 涼、上杉祥太、喜多島 萌、乾 朋樹、大西素子、越野広雪、高木博史、木村賢一
  132. Pyrrocidine Aによるミトコンドリアを介したアポトーシス誘導機構
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 上杉祥太,室井 誠,近藤恭光,塩野義人,長田裕之,木村賢一
  133. シドケ由来抗がん活性物質エンドパーオキサイドによる酵母の細胞周期制御の解明
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 今村優子、汐谷充博、木村賢一、湯川格史、土屋英子
  134. PP2C活性化物質 glabridinの破骨細胞分化抑制機構の解析
    • 会議名称 : 2013年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : .秋山智美、青山友果、油井信弘、木村賢一、永井和夫、禹 済泰、大西 素子
  135. 山菜由来の抗がん物質のケミカルバイオロジー
    • 会議名称 : 2013年度日本農芸化学会シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2013年3月24日~2013年3月27日
    • 発表者 : 木村賢一
  136. 放線菌が産生するアンスラサイクリン系抗がん物質barminomycin が示す作用の二面性
    • 会議名称 : 第17回日本がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月12日~2013年6月14日
    • 発表者 : 上杉祥太、木村賢一
  137. 琥珀から単離された生物活性物質の構造と生物活性の比較
    • 会議名称 : 第8回日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月19日~2013年6月21日
    • 発表者 : 内田武史、阿部友美、南川裕樹、吉田 潤、新田久男、越野広雪、木村賢一
  138. イサダを原料とした機能性食品素材開発に関する取り組み
    • 会議名称 : 第11回産学連携学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月20日~2013年6月21日
    • 発表者 : 山田秀俊、矢野明、上田智広、木村賢一、弘瀬雅教、佐藤衛、森野禎浩、藤原三十郎、倉澤真弓、高森吉守、黒住誠司、福田稔
  139. RANKL/RANKシグナル伝達経路に対するglabridinの作用
    • 会議名称 : 日本動物細胞工学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月18日~2013年7月19日
    • 発表者 : 秋山智美, 青山友果, 木村賢一, 池原強, 禹済泰, 大西素子
  140. The Structures andBiological Activities of Terpenoids from Ambers in the World.
    • 会議名称 : 15th Asian Chemical Congress (15 ACC)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月19日~2013年8月23日
    • 発表者 : Kimura K., Uchida T., Abe T., Minamikawa Y., Yoshida J., Shinden H., Koshino H
  141. New isopimarane diterpenoids from fruiting bodies of Xylaria polymorpha.
    • 会議名称 : 15th Asian Chemical Congress (15 ACC)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月19日~2013年8月23日
    • 発表者 : Shiono, Y., Matsui N., Motoki S., Koseki T., Murayama T., Kwon, E, Abe, T., Tojima M., Kimura K
  142. 酵母ユビキチンリガーゼRsp5変異株のプロリンアナログによる増殖阻害を回復させる活性物質の新規スクリーニング系の開発
    • 会議名称 : 第46回酵母遺伝学フォーラム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月8日~2013年9月10日
    • 発表者 : 渡部 涼、上杉祥太、高木博史、木村賢一
  143. 、ヒマシ油から得られるヒドロキシ脂肪酸ricinoleic acidの糖代謝調節作用
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月3日
    • 発表者 : 吉田 潤、伊藤芳明、木村賢一
  144. 植物内生糸状菌由来の抗がん物質allantopyrone Aの標的分子の探索
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第148回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月26日
    • 発表者 : 上杉祥太、山下哲郎、塩野義人、近藤恭光、長田裕之
  145. 山菜由来のエンドパーオキサイド化合物の抗がんメカニズム
    • 会議名称 : 第5回食品薬学シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2013年11月1日~2013年11月2日
    • 発表者 : 木村賢一
  146. 3,6-Epidioxy-1,10-bisaboladiene(EDBD)はがん細胞に対しアポトーシスとネクローシスを誘導する
    • 会議名称 : 第5回食品薬学シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年11月1日~2013年11月2日
    • 発表者 : 髙野侑恵、上杉祥太、木村賢一
  147. 国内産琥珀に含まれる生物活性物質の比較による琥珀間の類似性の研究
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 清水栄作、内田武史、植田直見、越野広雪、木村賢一
  148. 琥珀に含まれる生物活性物質の抗アレルギー作用について
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 小林幹、内田武史、阿部友美、新田久男、東尾浩典、上杉祥太、木村賢一
  149. 転写因子NF-κBの情報伝達経路に対するallantopyrone Aの作用機序の解析
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 横井川純平、森元今日子、塩野義人、上杉祥太、木村賢一、片岡孝夫
  150. マメザヤタケ (Xylaria polymorpha) より単離したイソピマラン型ジテルペン類について
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 塩野義人、松井紀嘉、小関卓也、村山哲也、阿部友美、木村賢一
  151. エイコサペンタエン酸8 位および9位炭素への水酸基導入はペルオキシソーム増殖因子活性化受容体に対するリガンド活性を増強する
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 山田秀俊、菊地明香、箱崎真友佳、高橋秀行、木村賢一
  152. シモクレン(Magnolia liliflora)花被に含まれる生理活性物質
    • 会議名称 : 2014年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 上石和樹、佐久間浩貴、板垣和幸、武山佳代、塩野義人、貫名 学、木村賢一、村山哲也
  153. 、酵母ユビキチンリガーゼRsp5変異株のストレス感受性を利用した2種のスクリーニング系の比較
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部第80会例会・シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月10日
    • 発表者 : 渡部 涼、上杉祥太、渡辺大輔、川村悠実、高木博史、木村賢一
    • 開催場所 : 秋田
  154. オキアミ由来の8-ヒドロキシエイコサペンタエン酸(8-HEPE)による脂質代謝制御
    • 会議名称 : 第16回マリンバイテクノロジー学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月31日~2014年6月1日
    • 発表者 : 山田秀俊、菊地明香、箱崎真友佳、高橋秀行、木村賢一
    • 開催場所 : 三重
  155. 遺伝子変異酵母を用いて得られたバイオプローブと酵母ユビキチンリガーゼRsp5A401E株を用いたアッセイ系の構築
    • 会議名称 : 酵母ユビキチン研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年6月10日
    • 発表者 : 木村賢一
    • 開催場所 : 奈良先端大
  156. 酵母のユビキチンリガーゼRsp5変異株を用いたポジティブスクリーニングの二面性
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月11日~2014年6月13日
    • 発表者 : 渡部 涼、上杉祥太、渡辺大輔、川村悠実、高木博史、木村賢一
    • 開催場所 : 大阪大学
  157. プロテオーム解析と細胞形態変化を利用したpyrrocidine Aとallantopyrone Aの作用機序解析
    • 会議名称 : 日本がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月25日~2014年6月27日
    • 発表者 : 上杉 祥太、二村 友史、室井 誠、長田 裕之、木村 賢一
    • 開催場所 : 仙台
  158. Hydroxylation of eicosapentaeic acid at the C-8 or C-9 position increases ligand activity for PPARs.
    • 会議名称 : The 11th Biennial ISSFAL(International Society for the Study of Fatty Acids and Lipids) Congress 2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月28日~2014年7月3日
    • 発表者 : Yamada,H., Oshiro, E., Kikuchi, S., Hakozaki, M., Takahashi, H., Kimura, K.
    • 開催場所 : Stockholm, Sweden . June 28–July 3,
  159. 新規抗アレルギー物質を含む久慈産琥珀抽出エキス
    • 会議名称 : 新規抗アレルギー物質を含む久慈産琥珀抽出エキス、イノベーション・ジャパン2014
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月11日
    • 発表者 : 木村賢一
    • 開催場所 : 東京
  160. 山菜のシドケ(モミジガサ)根に含まれる抗がん物質の単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会北海道・東北支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月22日~2014年9月23日
    • 発表者 : 髙橋優太、土屋英子、越野広雪、木村賢一
  161. trans-4-Iodo, 4’-boranyl-chalconeのcalcineurinとプロテアソームに及ぼす影
    • 会議名称 : 日本生化学会(京都)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月15日~2014年10月18日
    • 発表者 : 上杉祥太、二村友史、室井 誠、高木博史、長田裕之、木村賢一
    • 開催場所 : 京都
  162. 約8500万年前の久慈産琥珀からバイオの力で新規抗アレルギー活性物質を蘇らせる
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部市民フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年10月18日
    • 発表者 : 木村賢一
    • 開催場所 : 岩手大学
  163. The effects of trans-4-iodo, 4’-boranyl-chalcone on calcineurin and proteasome.
    • 会議名称 : The 15th IUBMB (International Union of Biochemistry and Molecular Biology) 24th FAOBMB-TSBMB Conference.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月21日~2014年10月26日
    • 発表者 : Uesugi, S., Futamura, Y., Muroi, M., Takagi, H., Osada, H., and Kimura,K.
    • 開催場所 : Taipei, Taiwan
  164. The dual mode of positive screening using the yeast ubiquitin ligase Rsp5 mutant.
    • 会議名称 : The 15th IUBMB (International Union of Biochemistry and Molecular Biology) 24th FAOBMB-TSBMB Conference.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月21日~2014年10月26日
    • 発表者 : Watanabe, R., Uesugi, S., Watanabe, D., Takagi, H., and Kimura, K.
    • 開催場所 : Taipei, Taiwan, Oct 21-26, 2014.
  165. カルシウムシグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母を用いて単離された生物活性物質
    • 会議名称 : 北東北三大学共同研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月21日
    • 発表者 : 木村賢一
    • 開催場所 : 秋田大学
  166. 清水栄作、越野広雪、高橋優太、新田久男、木村賢一、久慈産琥珀に含まれるspirolactone 構造を有する酵母Ca2+-シグナル伝達阻害物質
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 清水栄作、越野広雪、高橋優太、新田久男、木村賢一
    • 開催場所 : 岡山大学
  167. 白亜紀のミャンマー産琥珀に含まれる 酵母Ca2+シグナル伝達阻害物質の単離精製
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 内田武史、越野広雪、髙野侑恵、新田久男、木村賢一
    • 開催場所 : 岡山大学
  168. 3,6-Epidioxy-1,10-bisaboladieneによる酸化的ストレス誘導性ネクローシス
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 髙野侑恵、上杉祥太、室井誠、土屋英子、長田裕之、木村賢一
    • 開催場所 : 岡山大学
  169. セリ科植物から得られたGSK-3β阻害物質falcarindiolの肝細胞における糖新生抑制作用
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 吉田 潤、伊藤 芳明、木村賢一
    • 開催場所 : 岡山大学
  170. 酵母ユビキチンリガーゼRsp5変異株のストレス感受性を利用した新規生理活性物質の探索
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 木村賢一、渡辺大輔、渡部 涼、上杉祥太、高木博史
    • 開催場所 : 岡山大学
  171. 久慈産琥珀と山菜のシドケ(モミジガサ)の生物活性物質のケミカルバイオロジー
    • 会議名称 : 2015年日本農芸化学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 木村賢一
    • 開催場所 : 岡山大学
  172. 酵母Ca2+シグナル伝達を阻害する久慈産琥珀抽出エキスの抗アレルギー活性
    • 会議名称 : 北東北3大学研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年4月22日
    • 発表者 : 木村賢一
  173. Ca2+シグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母に作用する物質のRBL-2H3細胞への効果
    • 会議名称 : 第81回日本生化学会東北支部例会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月9日
    • 発表者 : 大川佑介,小林 幹,東尾浩典,塩野義人,上杉祥太,木村賢一
  174. エンドパーオキサイド構造を有するtetraoxane化合物の遺伝子変異酵母とがん細胞に対する生物活性
    • 会議名称 : 第81回日本生化学会東北支部例会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月9日
    • 発表者 : ウスフバヤル ナランドラム,上杉祥太,土屋英子,佐々木麻乃, 嶋田和明,木村賢一
  175. Pyrrocidine AによるPI3K/Akt経路阻害作用
    • 会議名称 : 日本がん分子標的治療学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月10日~2015年6月12日
    • 発表者 : 上杉祥太,大庭俊一,川田 学,木村賢一
  176. K-Pg 境界(6500万年前)以前の琥珀から単離された生物活性物質
    • 会議名称 : 日本ケミカルバイオロジー学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月10日~2015年6月12日
    • 発表者 : 清水栄作,内田武史,小林 幹,大川佑介,上杉祥太,新田久男,越野広雪,木村賢一
  177. マングロー ブ植物分離菌 IM2-155 株の生産するジクロロフェノール物質について
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第150回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 塩野義人、宮崎 望、古川鞠子、村山哲也、小関卓也、上杉祥太、木村賢一
  178. リンドウ由来のgentiolactoneによる抗炎症作用、日本農芸化学会東北支部大会
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第150回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 山田秀俊、菊地明香、高橋秀行、乾 朋樹、木村賢一
  179. 生体防御機構Keap1-Nrf2経路に対するallantopyrone Aの影響
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第150回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 上杉祥太、室井 誠、塩野義人、長田裕之、木村賢一
  180. Diaporthe sp. 1308-05からのhomopetasinic acidの単離
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第150回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 伊藤 厚、熊谷郁也、前田隼人、殿内暁夫、根平達夫、木村賢一、橋本 勝
  181. ヒマシ油から得られるヒドロキシ脂肪酸ricinoleic acidの糖代謝調節作用
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第150回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日
    • 発表者 : 吉田 潤、伊藤芳明、木村賢一
  182. 山菜のシドケ(モミジガサ)根より単離されたヒドロパーオキサイド化合物による細胞死誘導
    • 会議名称 : 第88回日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 髙橋優太、ウスフバヤル ナランドラム、上杉祥太、木村賢一
  183. Allantopyrone AによるKeap1-Nrf2経路の活性化と細胞保護作用
    • 会議名称 : 第88回日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 上杉祥太、近藤恭光、室井 誠、塩野義人、長田裕之、木村賢一
  184. 超臨界二酸化炭素による久慈琥珀からの有用物質の抽出
    • 会議名称 : 日本化学会第96春季年会(2016)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月24日~2016年3月27日
    • 発表者 : 永澤佳之、千葉俊弥、佐々木寛規,七尾英孝、川村哲晃、木村賢一、白井誠之
  185. セリ科植物由来ポリアセチレン化合物falcarindiolの糖新生抑制機構とGSK-3β阻害作用
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 吉田潤、西谷直之、伊藤芳明、木村賢一
  186. 枯れ枝より分離した糸状菌 Fusarium solani T-13株の生産する物質について
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 塩野義人、Nanang Rudianto Ariefta1、Ruengrit Sappapan1、村山哲也、小関卓也、川村哲晃、上杉祥太、木村賢一
  187. 久慈産琥珀メタノール抽出物とkujigamberolの抗アレルギー活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 丸山美紅、清水栄作、小林 幹、大川佑介、内田武史、上杉祥太、木村賢一
  188. 久慈産琥珀の超臨界流体による分解・抽出物の単離精製、構造、並びに生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 川村哲晃、越野広雪、清水栄作、丸山美紅、上杉祥太、永澤佳之、七尾英孝、白井誠之、木村賢一
  189. 神経突起伸長作用を有する非メチレン中断型ジエン酸の新たな生物活性探索
    • 会議名称 : 日本油化学会第55回年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月7日~2016年9月9日
    • 発表者 : 吉田潤、上杉祥太、川村哲晃、木村賢一、Dawei Hu、Shuang Xia、豊岡尚樹、大西正男、川島英城
  190. 超臨界二酸化炭素を用いた久慈琥珀からのkujigamberolの抽出
    • 会議名称 : 日本化学会東北支部講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月10日~2016年9月11日
    • 発表者 : 星暉, 永澤佳之, 七尾英孝, 川村哲晃, 大野美紗, 木村賢一, 白井誠之
  191. ネオマクロフォリン類の単離・構造決定及び生理活性
    • 会議名称 : 第58回天然有機化合物討論会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月14日~2016年9月16日
    • 発表者 : 橋本勝、広瀬あかね、本村優奈、日下部一晃、上杉祥太、殿内暁夫、前多隼人、根平達夫、木村賢一
  192. 糸状菌由来の共有結合性抗がん物質による細胞応答と標的分子の比較
    • 会議名称 : 第89回日本生化会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年9月27日
    • 発表者 : 上杉祥太、室井 誠、近藤恭光、山下哲郎、塩野義人、橋本 勝、長田裕之、木村賢一
  193. 山菜のシドケ(モミジガサ)由来のエンドパーオキサイド及びヒドロパーオキサイド化合物の細胞死誘導作用の比較
    • 会議名称 : 第89回日本生化学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年6月27日
    • 発表者 : ウスフバヤル ナランドラム、髙橋優太、大野美紗、上杉祥太、木村賢一
  194. Neomacrophorin類によるプロテアソーム阻害作用と構造活性相関
    • 会議名称 : 日本農芸化学東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月8日
    • 発表者 : 上杉祥太、本村優奈、日下部一晃、殿内暁夫、山下哲郎、橋本勝、木村賢一
  195. ヒマシ油由来ヒドロキシ脂肪酸ricinoleic acidのカルシニューリン阻害活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月8日
    • 発表者 : 吉田 潤、大川佑介、小山卓矢、上杉祥汰、木村賢一
  196. Supercritical fluid treatment for Kuji amber and identification of a degradation product.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Kawamura, T., Koshino, H., Uesugi, S., Nagasawa, Y., Nanao, H., Ohno, M., Shirai, M., Kimura, K.
  197. The methanol extract of Kuji amber and kujigamberol have anti-allergic activity against RBL-2H3 cells and guinea pigs.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Maruyama, M., Kobayashi, M., Okawa, Y., Shimizu, E., Uesugi, S., Ohno, M., Kimura, K.
  198. Identification of the molecular targets and electrophilic properties of covalent-binding anti-cancer compounds.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Uesugi, S., Muroi, M., Kondoh, Y., Yamashita, T., Shiono, Y., Hashimoto, M., Osada, H., Kimura, K.
  199. Cell death inducing mechanisms of endoperoxide and hydroperoxide compounds derived from edible wild plant Cacalia delphiniifolia.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Usukhbayar, N., Takahashi, Y., Takano, Y., Ohno, M., Uesugi, S., Kimura, K.
  200. Supercritical Carbon Dioxide Extraction of Bioactive Compound from Unused Resource.
    • 会議名称 : International Conference on Sustainable Development for Energy and Enviroment (ICSDEE-2017)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年1月16日~2017年1月17日
    • 発表者 : Shirai, M., Hoshi, H., Nagasawa, Y., Sasaki, H., Nanao, H., Kawamura, T., Kimura, K.
  201. Kujigamberolを含み抗アレルギー活性を有する久慈産琥珀抽出エキス
    • 会議名称 : 第7回化粧品開発展アカデミックフォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年1月23日~2017年1月25日
    • 発表者 : 木村賢一
  202. PPM1活性化物質は成熟脂肪細胞における脂肪滴の蓄積を抑制する
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 鵜飼容子,中川大,木村賢一,大西素子
  203. ヒマシ油由来ヒドロキシ脂肪酸ricinoleic acidのカルシニューリン阻害活性
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 吉田 潤、大川佑介、小山卓矢、上杉祥汰、木村賢一
  204. Allantopyrone A binds or crosslinks TNF receptor 1 and inhibits TNF-α-induced signaling pathway.
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : Quach, H. T., Yokoigawa, J., Shiono, Y., Kimura, K., Kataoka, T.
  205. 炎症性サイトカインによって誘導される細胞接着因子に対するkujigamberolの作用機序の解明
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 福原早友里、木村賢一、片岡孝夫
  206. 流木より分離した糸状菌 Cylindrocarpon sp. SY-39 株が生産する物質について
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 鈴木拓馬、吉田誠也、網干貴子、村山哲也、小関卓也、上杉祥太、木村賢一、塩野義人
  207. 久慈産琥珀の生物活性物質の精製法の改良と新規物質の探索
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 高橋穂乃香、越野広雪、川村哲晃、清水栄作、新田久男、上杉祥太、大野美紗, 木村賢一
  208. 超臨界流体抽出によって増加する久慈産琥珀の構成成分
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 川村哲晃、越野広雪、永澤佳之、七尾英孝、白井誠之、上杉祥太、大野美紗、木村賢一
  209. 久慈産琥珀のメタノール抽出物と超臨界流体抽出物の生物活性の比較
    • 会議名称 : 2017年日本農芸化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月20日
    • 発表者 : 丸山美紅、川村哲晃、永澤佳之、七尾英孝、白井誠之、鈴木 聡、上杉祥太、大野美紗、木村賢一
  210. Splendid gifts from microorganisms and Kuji amber to humankind.
    • 会議名称 : Cluster 2 Simposium, The Philippine Society for Microbiology, Inc. (PSM)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2017年3月25日
    • 発表者 : Kimura, K
学術関係受賞
  1. 第3回農芸化学研究企画賞
    • 受賞年月日 : 2006年3月25日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 木村賢一
  2. 第5回食品薬学シンポジウム優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2013年11月2日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 髙野侑恵、上杉祥太、木村賢一
  3. 2015年日本農芸化学会トピックス賞
    • 受賞年月日 : 2015年3月27日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 清水栄作、越野広雪、高橋優太、新田久男、木村賢一
  4. 第38回分子生物学会年会・第88回生化学会大会 合同大会(BMB2015)若手優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2015年12月4日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 弗田 彩心、北條 渉、宮崎 珠子、土谷 和平、木村 賢一、山下 哲郎、宮崎 雅雄
  5. 第89回生化学会大会若手優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2016年9月27日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 上杉祥太、室井 誠、近藤恭光、山下哲郎、塩野義人、橋本 勝、長田裕之、木村賢一
工業所有権
  1. 新規生理活性物質SN-198C産生菌,新規生理活性物質SN-198C類及びその製造方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1990年12月27日
    • 公開番号 : 特開平02-312586
  2. 新規ペプチドSNA-115及びSNA-115T,その製造法及び新規ペプチド産生菌株
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1993年10月12日
    • 公開番号 : 特開平05-262795
  3. プロリルエンドペプチダ-ゼ阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1993年11月16日
    • 公開番号 : 特開平05-301826
  4. 新規抗生物質SN-198-B類及びD類並びにこれらの化合物の製造法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1993年12月3日
    • 公開番号 : 特開平05-317069
  5. 新規イソテトラセノン系物質及びその製造法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1994年8月23日
    • 公開番号 : 特開平06-234693
  6. 新規生理活性物質HS-1及びその製造方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1994年9月6日
    • 公開番号 : 特開平06-247964
  7. 新規イソテトラセノン系物質及びその製造方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1994年9月20日
    • 公開番号 : 特開平06-263789
  8. 抗生物質RK-1061A,RK-1061B及びRK-1061C並びにその製造法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1986年12月12日
    • 公開番号 : 特開昭 61-282088
  9. 新規アンスラサイクリン化合物
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1989年2月10日
    • 公開番号 : 特開平01-40497号
  10. 15β-ヒドロキシ-19-ノル-テストステロン
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1989年6月23日
    • 公開番号 : 特開平01-160995
  11. 新規アンスラサイクリン系化合物及びこれを含有する抗腫瘍剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1990年6月5日
    • 公開番号 : 特開平02-145598
  12. アロマターゼ阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1995年3月14日
    • 公開番号 : 特開平07-69883
  13. SNA-60-367類
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1995年9月12日
    • 公開番号 : 特開平07-238090
  14. 新規抗生物質スパロキソマイシン
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1996年7月9日
    • 公開番号 : 特開平08-176116
  15. メイラード反応抑制剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1997年9月16日
    • 公開番号 : 特開平09-241165
  16. RKS-1778,その製造方法,細胞周期阻害剤および抗腫瘍剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1998年9月8日
    • 公開番号 : 特開平10-237043
  17. 新規抗生物質RK-1061類及びその製造方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1997年11月6日
    • 公開番号 : WO 9741248
  18. アルドースレダクターゼ阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1999年5月18日
    • 公開番号 : 特開平11-130671
  19. 脂質過酸化抑制剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 1999年5月18日
    • 公開番号 : 特開平11-130672
  20. 新規ベンゾチオフェン誘導体
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 2001年11月22日
    • 公開番号 : WO 01/87875 A1
  21. 新規ベンゾフラン誘導体
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 公開日 : 2001年11月22日
    • 公開番号 : WO 01/87878 A1
  22. Ca2+シグナル伝達阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2005年2月21日
    • 出願番号 : 特願2005-44774
  23. Ca2+シグナル伝達阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2005年2月21日
    • 出願番号 : 特願2005-44775
  24. アンスラコビア酸化合物、その医療用途、その取得方法および取得に有用な菌株
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2006年1月25日
    • 出願番号 : 特願2006-016864
  25. DNA損傷チェックポイント活性化剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2006年3月3日
    • 出願番号 : 特願2006-058658
  26. 新規なCa2+シグナル伝達阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2009年9月3日
    • 出願番号 : 特願2009-205207号
    • 公開日 : 2011年3月24日
    • 公開番号 : P2011-57556A
  27. DNA損傷チェックポイント活性化剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2007年10月23日
    • 出願番号 : 特願2006-288106
  28. PP2C活性化作用を有する抗癌剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2007年3月2日
    • 出願番号 : 特願2007-53142
  29. GSK-3β阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2007年3月30日
    • 出願番号 : 特願2007-090882
  30. 破骨細胞分化抑制剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2008年8月28日
    • 出願番号 : 特願2008-219666
  31. PPAR活性化剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2014年1月29日
    • 出願番号 : 特願2014-14964
  32. ヒドロキシエイコサペンタエン酸の取得方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2014年1月29日
    • 出願番号 : 特願2014-14965
  33. NF-κB転写活性阻害剤
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2014年1月29日
    • 出願番号 : 20214-14973
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. アメリカ合衆国、オーストラリア及び欧州諸国との共同研究
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2006年3月
  2. 特別研究員DC2
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2010年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・600,000円・0円
      2009年度・600,000円・0円
  3. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・2,210,000円・510,000円
  4. 学振招へい研究員
    • 支払支給期間 : 2009年5月~2009年7月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・950,000円・0円
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・1,170,000円・270,000円
  6. オーストラリアとの二国間共同研究
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・2,500,000円・0円
      2012年度・2,379,986円・0円
  7. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・1,200,000円・300,000円
  8. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2016年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2016年度・600,000円・180,000円
      2017年度・700,000円・210,000円
奨学寄附金等
  1. 内藤記念特定研究助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)内藤記念科学振興財団
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2009年4月1日
  2. 公益信託伊藤徳三ひまし研究基金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 公益信託伊藤徳三ひまし研究基金
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2009年4月17日
  3. (財)日本化学研究会 化学研究連絡助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)日本化学研究会
    • 寄附金額 : 400,000円
    • 寄附年月 : 2009年5月19日
  4. (財)タカノ農芸化学研究助成財団
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (財)タカノ農芸化学研究助成財団
    • 寄附金額 : 700,000円
    • 寄附年月 : 2010年5月1日
  5. 木村賢一教授の研究助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)実正
    • 寄附金額 : 250,000円
    • 寄附年月 : 2016年6月1日
その他競争的資金獲得実績
  1. 平成16年度 (財)飯島記念食品科学振興財団研究奨励金
    • 資金支給期間 : 2003年4月~2004年3月
  2. 第31回農芸化学研究奨励金
    • 資金支給期間 : 2004年4月~2005年3月
  3. 平成17年度 (財)長瀬科学技術振興財団研究助成
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2006年3月
  4. 第3回農芸化学研究企画賞
    • 資金支給期間 : 2006年4月~2008年3月
  5. JSTサテライト岩手 平成18年度 「実用化のための可能性試験(FS)」
    • 資金支給期間 : 2006年7月~2007年1月
  6. 平成18年度 (財)飯島記念食品科学振興財団研究奨励金
    • 資金支給期間 : 2007年4月~2008年3月
  7. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 研究内容 :
      植物園にあるハンカチの木のプロリルオリゴペプチダーゼ阻害物質とSUMO化阻害物質を明らかにする。
  8. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 研究内容 :
      Pacifichem2010に参加し、2題のポスター発表を行う。
  9. 研究科長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年3月
    • 研究内容 :
      弘前大学、片方先生、山形大学、塩野先生と共同で、リンゴ葉に含まれるCa2+シグナル伝達物質を単離精製する。
  10. CRC学内融合研究
    • 資金支給期間 : 2010年4月~2011年4月
    • 研究内容 :
      プロテインホスファターゼ2C制御物質の植物生育に対する影響と、2,4-Dなどの遺伝子変異酵母に対する効果を調べる。
  11. 北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2011年4月~2013年3月
    • 研究内容 :
      がんの克服には、①時計遺伝子が司る肝がん細胞の分化機序とアポトーシス制御機構、○2がん細胞の発生機構、③肝細胞・胆管上皮細胞の再生機能、④抗がん剤の開発等の基礎的な研究課題を解決することが必要である。そこで、北東北の三大学がそれぞれの課題に対して密接に連携して肝がんの基礎的な研究を実施し、臨床への展開を図る。
  12. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2012年7月~2013年3月
    • 研究内容 :
      ユビキチンリガーゼの遺伝子変異酵母株を用いると、どのような疾病に関わる生物活性物質が検出されるかを、既存の抗がん剤ケミカルライブラリーを用いて評価する。
  13. 萌芽研究
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      微生物が産生する新規抗がん剤の標的分子を、生化学的手法で明らかにする。
  14. 学生のための海外発表渡航費
    • 資金支給期間 : 2013年8月
    • 研究内容 :
      世界中の琥珀から得られたテルぺノイド系生物活性物質について、15th Asian Chemical Congress (15 ACC)(シンガポール)で発表するため。
  15. 農学部戦略的研究費
    • 資金支給期間 : 2013年8月~2014年3月
    • 研究内容 :
      ウダイカンバ抽出物に、遺伝子変異酵母(cdc2-1 rad9Δ)に対する生育回復活性を見出し、抗がんが期待できる生物活性物質を探索する。
  16. 平成26年度教育研究支援経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      天然資源から酵母のユビキチンリガーゼ変異株を用いて、新たな農薬候補化合物を探索し、科研費等に挑戦する内容である。
  17. 大学院学生等の海外研究発表支援経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      修士学生のユビキチンリガーゼを用いた農薬探索研究成果を、国際学会で発表する内容である。
  18. 平成26年度地域課題研究支援経費(支援型)
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      久慈産琥珀抽出エキスに付加価値を付けて産業利用するため、細胞と動物レベルで抗アレルギー試験とメカニズム解析を行う。実際に、2015年10月8日に化粧品として実用化できた。
  19. 北東北3大学北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2016年3月
    • 研究内容 :
      カルシウムシグナル伝達に関わる遺伝子変異酵母を用いて得られた生物活性物質のメカニズムを解明し、医学的な発展をめざす。
  20. 北東北3大学北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2016年3月
    • 研究内容 :
      白神山地の菌類の培養液の抽出物を弘前大学より供与され、その新たな生物活性の探索を、研究室の3種の遺伝子変異酵母株を用いて調べた。
  21. 教育研究支援経費、萌芽的申請経費(一般型)(挑戦的萌芽研究)
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2016年3月
    • 研究内容 :
      ユビキチンリガーゼに関わる遺伝子変異酵母株の生育回復活性のメカニズム解析と、それを利用した生物活性物質の単離精製を行い、次の研究費獲得をめざす内容である。
  22. 学生のための海外渡航支援経費
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      久慈産琥珀からは、3種の新規化合物が得られているが、それらとは全く異なる構造のspirolactone化合物を単離精製し、構造を決めると同時にPP2C活性化作用を有する事を明らかにした。
  23. ものづくり・商業・サービス革新補助金
    • 資金支給期間 : 2015年7月~2016年3月
    • 研究内容 :
      久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品開発に関わる問題解決に協力する。
  24. その他
    • 資金支給期間 : 2015年10月~2017年3月
    • 研究内容 :
      ユビキチンリガーゼ遺伝子変異酵母rsp5A401E株に対する、2種の異なる刺激に対 して生育回復を示す化合物をスクリーニングにより明らかにする研究。
共同研究希望テーマ
  1. 食材、微生物、植物等の天然資源からの新規生理活性物質の探索
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本生化学会 (1983年4月~継続中)
  2. 日本農芸化学会 (1984年4月~継続中)
  3. 日本放線菌学会 (1988年4月~継続中)
  4. 日本ケミカルバイオロジー学会 (2006年3月~継続中)
  5. 日本がん分子標的治療学会 (2006年5月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本農芸化学会 代議員(2005年4月1日~2007年3月31日)
  2. 日本農芸化学会 東北支部幹事(2007年4月1日~2009年3月30日)
  3. 日本農芸化学会 代議員(2008年4月1日~2010年3月31日)
  4. 日本農芸化学会 代議員(2010年4月1日~2012年3月31日)
  5. 日本農芸化学会 Bioscience Biotechnology and Biochemistry, Associate editor(2012年4月1日~2013年3月31日)
  6. 日本農芸化学会 Bioscience Biotechnology and Biochemistry, Associate editor(2013年4月1日~2015年3月31日)
  7. 日本がん分子標的治療学会 評議員(2013年6月~継続中)
  8. 日本農芸化学会 参与(2013年7月~継続中)
  9. 日本農芸化学会 代議員(2014年4月1日~2016年3月31日)
  10. 日本生化学会 評議員(2016年11月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 2013年日本農芸化学会 (2013年3月)
    • 参加者数 : 40人
  2. 日本農芸化学会東北支部市民フォーラム (2014年10月)
    • 参加者数 : 50人
  3. 2015年日本農芸化学会シンポジウム (2015年3月)
    • 参加者数 : 50人
  4. 日本農芸化学会東北支部シンポジウム (2015年7月)
    • 参加者数 : 50人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2007年3月)]
  2. Bioorganic & Medicinal Chemistry [査読 (2008年4月)]
  3. Experimental Oncology [査読 (2008年4月)]
  4. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2008年8月)]
  5. Applied Microbiology and Biotechnology [査読 (2008年9月)]
  6. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2008年10月)]
  7. Bioorganic & Medicinal Chemstry Letters [査読 (2008年11月)]
  8. Chemical Reviews [査読 (2008年12月)]
  9. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2008年12月)]
  10. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2009年4月)]
  11. Bioorg. Med. Chem. [査読 (2009年6月)]
  12. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2009年6月)]
  13. J. Antibiotics [査読 (2009年9月)]
  14. Bioorg. Med. Chem. [査読 (2009年10月)]
  15. J. Antibiotics [査読 (2009年11月)]
  16. Planta Medica [査読 (2010年1月)]
  17. J. Antibiotics [査読 (2010年1月)]
  18. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2010年1月)]
  19. Bioorg. Med. Chem. [査読 (2010年2月)]
  20. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2010年3月)]
  21. Applied Microbiology and Biotechnology [査読 (2010年3月)]
  22. Planta Medica [査読 (2010年4月)]
  23. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2010年5月)]
  24. Chmical Reviews [査読 (2010年5月)]
  25. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2010年6月)]
  26. J. Antibiotics [査読 (2010年6月)]
  27. J. Antibiotics [査読 (2010年6月)]
  28. Chem. Pharm. Bull. [査読 (2010年6月)]
  29. J. Antibiotics [査読 (2010年7月)]
  30. J. Antibiotics [査読 (2010年7月)]
  31. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2010年9月)]
  32. J. Antibiotics [査読 (2010年9月)]
  33. J. Antibiotics [査読 (2010年9月)]
  34. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2011年1月)]
  35. Food Science and Technology Research [査読 (2011年1月)]
  36. J. Antibiotics [査読 (2011年2月)]
  37. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2011年2月)]
  38. Bioorg. Med. Chem. [査読 (2011年2月)]
  39. J. Antibiotics [査読 (2011年4月)]
  40. Chemical Reviews [査読 (2011年4月)]
  41. Biosci. Biotech. Biochem. [査読 (2011年5月)]
  42. Lipids in Health and Diseases [査読 (2011年5月)]
  43. J. Antibiotics [査読 (2011年6月)]
  44. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年7月)]
  45. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年7月)]
  46. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年7月)]
  47. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年8月)]
  48. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年9月)]
  49. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年9月)]
  50. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年10月)]
  51. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年10月)]
  52. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2011年11月)]
  53. Fitoterapia [査読 (2011年11月)]
  54. Journal of Antibiotics [査読 (2011年11月)]
  55. Journal of Antibiotics [査読 (2011年11月)]
  56. Journal of Antibiotics [査読 (2011年12月)]
  57. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2012年1月)]
  58. International Journal of Molecular Science [査読 (2012年1月)]
  59. Journal of Antibiotics [査読 (2012年2月)]
  60. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年4月)]
  61. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年4月)]
  62. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年4月)]
  63. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年4月)]
  64. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年5月)]
  65. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年5月)]
  66. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年5月)]
  67. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年5月)]
  68. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年6月)]
  69. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年6月)]
  70. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年7月)]
  71. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年7月)]
  72. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年8月)]
  73. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年9月)]
  74. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年9月)]
  75. Journal of Antibiotics [査読 (2012年9月)]
  76. Int. J. Mol. Sci. [査読 (2012年9月)]
  77. Journal of Home Economics of Japan [査読 (2012年10月)]
  78. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年10月)]
  79. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年10月)]
  80. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年10月)]
  81. Journal of Home Economics of Japan [査読 (2012年11月)]
  82. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年11月)]
  83. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年12月)]
  84. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2012年12月)]
  85. J. Agric. Food Chem. [査読 (2012年12月)]
  86. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年1月)]
  87. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年1月)]
  88. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年2月)]
  89. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年2月)]
  90. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年2月)]
  91. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年2月)]
  92. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年3月)]
  93. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年3月)]
  94. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年4月)]
  95. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年4月)]
  96. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年4月)]
  97. Journal of Antibiotics [査読 (2013年4月)]
  98. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年5月)]
  99. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年5月)]
  100. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年6月)]
  101. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2013年6月)]
  102. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年6月)]
  103. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年7月)]
  104. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年8月)]
  105. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年8月)]
  106. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年8月)]
  107. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年9月)]
  108. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年10月)]
  109. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年11月)]
  110. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年11月)]
  111. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年12月)]
  112. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2013年12月)]
  113. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年1月)]
  114. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年1月)]
  115. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年2月)]
  116. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年2月)]
  117. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年3月)]
  118. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年3月)]
  119. Biosci. Biotechnol. BIochem. [査読 (2014年3月)]
  120. Phytochemistry [査読 (2014年4月)]
  121. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年4月)]
  122. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年4月)]
  123. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年5月)]
  124. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年5月)]
  125. Biosci. Biotechnol. Biochem. [編集 (2014年5月)]
  126. J. Antibiotics [査読 (2014年5月)]
  127. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年5月)]
  128. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年5月)]
  129. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年6月)]
  130. J. Antibiotics [査読 (2014年7月)]
  131. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年7月)]
  132. J. Antibiotics [査読 (2014年8月)]
  133. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年8月)]
  134. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年8月)]
  135. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年8月)]
  136. J. Antibiotics [査読 (2014年9月)]
  137. Biosci. Biotechnol. BIochem. [査読 (2014年9月)]
  138. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年9月)]
  139. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年10月)]
  140. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年12月)]
  141. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年12月)]
  142. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2014年12月)]
  143. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2015年2月)]
  144. Biosci. Biotechnol. BIochem. [編集 (2015年3月)]
  145. Journal of the American Chemical Society [査読 (2015年6月)]
  146. Journal of the American Chemical Society [査読 (2015年6月)]
  147. Europian J. Pharmacol. [査読 (2015年7月)]
  148. Biosci. Biotechnol. Biochem. [査読 (2015年8月)]
  149. J. Antibiotics [査読 (2015年8月)]
  150. J. Antibiotics [査読 (2015年10月)]
  151. Phytochemistry [査読 (2016年5月)]
  152. Molecule [査読 (2016年5月)]
  153. J. Antibiotics [査読 (2016年6月)]
  154. Biosc. Biotechnol. Biochem. [査読 (2016年7月)]
  155. Oncology reports [査読 (2016年7月)]
  156. Biosc. Biotechnol. Biochem. [査読 (2016年8月)]
  157. Molecule [査読 (2016年8月)]
  158. Molecule [査読 (2016年9月)]
  159. Org. Geochem. [査読 (2016年11月)]
  160. Immuno. Res. [査読 (2016年12月)]
  161. J. Antibiotics [査読 (2019年11月)]
提供可能な資源
  1. 植物・食材・海藻などのメタノール抽出物
    • 内容 :
      新しい生物機能性物質(バイオプローブ)探索のための、約800種のメタノール抽出物(10 mg/ml)
  2. 天然資源から単離した各種生物活性物質(バイオプローブ)
    • 内容 :
      疾病と関連した各種スクリーニング系を用いて、各種天然資源から単離精製して構造を決めた、構造や活性が新規の低分子有機化合物。
マスメディアによる報道
  1. 2012年度
    • 琥珀由来の新規物質、化粧品への応用も 新技術説明会(健康産業新聞)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 実験用具にびっくり、県内5大学でカレッジツアー、沿岸の中学生が見学(盛岡タイムス)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2013年度
    • がんダイニングで研究室と研究内容と学生が紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  3. 2014年度
    • 岩手生物工学研究センターと共同で、イサダの抗肥満成分の特定(岩手日報、2月20日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 第9回「がんダイニング」TV放映、農学部木村賢一教授の研究室訪問抗アレルギー物質kujigamberol、12月2日(火)18:55からIBCテレビ(デジタル6ch)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 通販新聞10月16日号に、久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の内容が掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 科学新聞(3月20日)に、日本農芸化学会シンポジウム(地域資源で東北を元気にするグローカルな農芸化学~食品から機能性研究へ~)の内容が掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
  4. 2015年度
    • 岩手日報一面(4月21日)、久慈産琥珀の抗アレルギー研究
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(読売新聞、2015年10月7日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(2015年10月8日)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 旺文社の高校生向けの「蛍雪時代」に、岩手大学の特徴的な研究として、久慈産琥珀の機能性研究について記載し掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 文科省の国大協記事に、岩手大学の特徴的な研究に従事し、学会賞を獲得した学生の記事を記載して掲載された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 岩手大学メールマガジンの9月合に 「-オンリーワンでNo. 1のバイオプローブ-」として久慈産琥珀の研究を記載し、配信された。
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 全国報道
    • デーリー東北一面(5月9日)、久慈産琥珀の抗アレルギー研究
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(朝日新聞、2015年10月10日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(岩手日報、2015年10月9日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(デーリー東北、2015年10月9日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀抽出エキスを利用した化粧品の発売(日本経済新聞、2015年10月9日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 久慈産琥珀の抗アレルギー研究(岩手県庁・輝女会、6月2日)
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀の化粧品発売(岩手県庁・輝女会、10月8日)
      • 報道区分 : インターネット
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀の化粧品発売(10月8日、テレビ岩手)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀の化粧品発売(10月8日、岩手めんこいテレビ)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀の化粧品発売(10月8日、岩手朝日テレビ)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 久慈産琥珀の化粧品発売(10月8日、IBC岩手放送)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  5. 2016年度
    • 日刊工業新聞(9月29日) 岩手大学と(株)実正の共同研究から生まれた化粧品。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2004年度
    • 報告書
      1.平成15年度 田野畑村共同研究報告書、「産学官連携による田野畑
      村産業実践大学の実施、薬木の新利用開発」、p27-30(2004)

      2.平成15年度事業報告書、(財)農芸化学研究奨励会、「新規抗生物
      質リポシドマイシンの3-メチルグルタル酸残基を特異的に分解す
      る酵素活性に関する研究」、6-7(2004)

      その他
      1.COE協力教員
  2. 2005年度
    • 報告書
      1. 平成16年度 田野畑村共同研究報告書、「産学官連携による田野
      畑村産業実践大学の実施、薬木の新利用開発」、p41-50
      (2005)

      2. 農村における農業・観光の活性化及び教育環境の改善(花泉町と
      岩手大学との共同研究)、「オヤマボクチに含まれるCYP17阻害
      物質に関する研究」、p52-58 (2005)

      3.平成15年度(財)飯島記念食品科学振興財団研究奨励金、「穀類、
      豆類抽出物のCYP17に対する阻害作用の検討とその活性物質に関
      する研究」、p144-148 (2005)


      マスメディアによる報道
      1. 岩手日日新聞、「前立腺がん予防物質共同研究で突き止める」、 平成17年4月26日

      2.毎日新聞、「前立腺がんオヤマボクチに予防成分」、平成17年4月 27日

      3.岩手日報、「薬効あり草」、平成17年5月17日

      4.ミヤギTV、かっぺいの「いったりきたり」、平成17年6月19日

      その他
      1.COE協力教員
  3. 2006年度
    • 報告書
      1.木村賢一(2006) 2005年度「新規酵素阻害剤プロペプチンの新たな機能性とその構造活性相関に関する研究」, (財)長瀬科学技術振興財団研究報告書, 17, pp.73-81
      2.木村賢一(2006) リエゾンI 研究シーズ集2006, (独)中小企業基盤整備機構東北支部・全国異業種交流協議会東北ブロック連合会, いわて産学連携推進協議会(リエゾンI), pp.148-150, 157, 158

      マスメディア等の報道
      1. 岩手日日、「前立腺がん予防~花泉でオヤマボクチの生育順調」、2006年10月13日

      2.IBC岩手放送「ガンダイニング」、「大学はおもしろい」、2006年12月6日

      3.食品化学新聞、「ウド・山菜等に有用機能成分」、2007年2月22日

      論文査読
      1.Biosci. Biotech. Biochem.誌 4報

      その他
      1.COE協力教員
  4. 2007年度
    • 1.COE協力教員
      2.論文査読(4件)
  5. 2008年度
    • 1.国際誌J. Antibitotics(IF=1.296(2007))の表紙に採用。
      2.COE協力教員。COEシンポジウムで吉田 稔先生(理研)を招へい。
      3.DC2採用(学振特別研究員)油井信弘。
      4.平成19年度学系プロジェクト経費研究成果発表(4月2日)。
      5.G-COE申請会議。
  6. 2012年度
    • 科学研究費委員会専門委員会(2502): 2点
  7. 2013年度
    • 科学研究費委員会専門委員会(2502): 2点
  8. 2013年度
    • 修士2年生の髙野侑恵さんが、岩手大学学長賞を受賞。
  9. 2015年度
    • 修士2年生の清水栄作君が、岩手大学学長賞を受賞。
国・地方自治体等の委員歴
  1. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2004年4月~2005年3月
  2. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2005年4月~2006年3月
  3. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2006年4月~2007年3月
  4. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2007年4月~2008年3月
  5. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2008年4月~2009年3月
  6. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2009年4月~2010年3月
  7. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  8. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
  9. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2012年4月~2013年3月
  10. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 客員研究員
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2013年4月~2014年3月
  11. (独)理化学研究所
    • 委員会等名 : 環境資源科学研究センター
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2014年4月~2015年3月
  12. 国立研究開発法人理化学研究所
    • 委員会等名 : 環境資源科学研究センター
    • 役職名 : 客員研究員
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
企業・団体等への指導等
  1. 2007年度 全国乳業共同組合連合会
    • 指導等の内容 :
      新商品開発検討委員
  2. 2007年度 (財)バイオインダストリー協会
    • 指導等の内容 :
      トピックス委員
  3. 2008年度 全国乳業共同組合連合会
    • 指導等の内容 :
      連携ブランド商品開発検討委員
  4. 2008年度 (財)バイオインダストリー協会
    • 指導等の内容 :
      「バイオサイエンスとインダストリー」トピックス委員
  5. 2009年度 (財)バイオインダストリー協会
    • 指導等の内容 :
      トピックス委員
  6. 2015年度 (株)実正
    • 指導等の内容 :
      久慈産琥珀抽出エキスを用いた化粧品製造における基礎的技術指導。
  7. 2015年度 久慈琥珀(株)
    • 指導等の内容 :
      久慈産琥珀化粧品販売における記載と記者会見について。
  8. 2016年度 (株)実正
    • 指導等の内容 :
      久慈産琥珀抽出エキスを用いた化粧品製造における基礎的技術指導。
  9. 2016年度 久慈琥珀(株)
    • 指導等の内容 :
      久慈産琥珀を用いた研究と開発について。
生涯学習支援実績
  1. 平成17年度盛岡商工会議所経営指導員等研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : ケミカルバイオロジーの研究から生まれたバイオプローブの機能性と産業
    • 開催期間 : 2005年10月
  2. 平成17年度退職教職員互助会 盛岡地区班長・副班長研修講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた
    • 開催期間 : 2005年12月
  3. 平成17年度高大連携「ウインター・セッション」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 岩手から世界へ発信できる新しいバイオプローブの発見
    • 開催期間 : 2005年12月
  4. 応用生物・有機化学(ABOC)研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 天然物におけるケミカルバイオロジーと産業
    • 開催期間 : 2006年1月
  5. 平成20年度岩手県立久慈高校第1回大学出前講義
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー」-長寿・薬・食べ物-
    • 開催期間 : 2008年9月
  6. 平成20年度 盛岡四高出前講義
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー」-長寿・薬・食べ物-
    • 開催期間 : 2008年10月
  7. 花巻北高・進路講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー」 -大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい-
    • 開催期間 : 2009年5月
  8. 第14回農学部3課程の公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県の天然資源から新しい機能性物質(バイオプローブ)を探す -食と薬の接点-
    • 開催期間 : 2009年7月
  9. 岩手大学シニアカレッジ
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手の山菜や琥珀に含まれる機能性物質 -イーハトーブとバイオプローブ-
    • 開催期間 : 2009年9月
  10. 平成21年度大学模擬授業及び説明会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命現象を研究するケミカルバイオロジー -薬と食の接点」
    • 開催期間 : 2009年10月
  11. 宮城県第二女子高校「大学セミナーデー」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命現象を研究するケミカルバイオロジー -薬と食の接点」
    • 開催期間 : 2009年11月
  12. 山形北高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた」-大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい-
    • 開催期間 : 2010年6月
  13. 八戸高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい!! -食と薬の接点の研究であるケミカルバイオロジーについて-」
    • 開催期間 : 2010年8月
  14. 水沢高校SSH
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「病気の予防や治療に有効な機能性物質を身近な食材や天然資源から探そう!!」
    • 開催期間 : 2010年9月
  15. 福岡高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「食と薬の接点の研究であるケミカルバイオロジーについて -大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい!!-」
    • 開催期間 : 2010年10月
  16. 盛岡四高出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「食と薬の接点の研究であるケミカルバイオロジーについて -大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい!!-」
    • 開催期間 : 2010年10月
  17. 岩手大学・西和賀町地域資源活用フォーラム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「西和賀町のボウナについて」
    • 開催期間 : 2011年2月
  18. 岩手県北の食材機能性フォーラム ~元気になれるいわて構想推進事業委託事業~
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「山菜や野菜に含まれる機能性物質の健康への有効利用」
    • 開催期間 : 2011年2月
  19. 第10回岩手県高等学校理数科課題研究発表会講演
    • 種類 : 高校生の理科発表の講評
    • 担当部門(講演題目) : [-食と薬の接点の研究であるケミカルバイオロジーについて-」
    • 開催期間 : 2011年2月
  20. 岩手大学車座講座
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「山菜や海藻に含まれる機能性物質を基盤とした有効利用について」
    • 開催期間 : 2011年3月
  21. 岩手県北の食材機能性フォーラム ~元気になれるいわて構想推進事業委託事業~
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「食から見た よりよく生きるヒント! ~山菜や野菜に含まれる機能性物質の健康への有効利用~」
    • 開催期間 : 2011年3月
  22. 高校生のための農学生命、応用生物化学、共生環境、動物科学4課程の公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 世話人
    • 開催期間 : 2011年7月
  23. 岩手大学学部別出前講義会
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー
      -大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい-」
    • 開催期間 : 2011年9月
  24. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール(SSH)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「病気の予防や治療に役立つバイオプローブを身近な天然資源から探そう!!」
    • 開催期間 : 2011年9月
  25. いわて高等教育コンソーシアム、「いわての大学に行こう! -いわて5大学 駅前講義-」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 宮古高校、「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー」ー大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しいー
    • 開催期間 : 2011年10月
  26. 古川高校、大学出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「薬と食の機能性の研究に重要なケミカルバイオロジー」-大学は楽しい、大学院はもっと楽しい!!-
    • 開催期間 : 2011年11月
  27. 盛岡地裁・家裁研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「薬と食の機能性物質のケミカルバイオロジー(化学生物学)」-薬事法と食品衛生法の間にて-
    • 開催期間 : 2011年12月
  28. いわて高等教育コンソーシアム、共通キャンパスを活用した公開授業(岩手県立大学アイーナキャンパス)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命を研究するケミカルバイオロジー」ー大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しいー
    • 開催期間 : 2012年1月
  29. いわて高等教育コンソーシアム・高大連携大学紹介事業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「高校から大学へ -大学の研究室-」
    • 開催期間 : 2012年3月
  30. 宮城県立仙台三高進路講演会
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「医薬品と食品の機能性の研究で重要なケミカルバイオロジー、-大学は楽しい、大学院(研究室)はもっと楽しい-」
    • 開催期間 : 2012年5月
  31. 宮城県立泉高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「薬と食の接点のケミカルバイオロジー -大学は楽しい、大学院はもっと楽しい」
    • 開催期間 : 2012年5月
  32. 北海道立石狩南高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「薬と食の接点のケミカルバイオロジー -大学は楽しい、大学院はもっと楽しい」
    • 開催期間 : 2012年6月
  33. 第17回農学部4課程「農学生命」「応用生物化学」「共生環境」「動物科学」の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 世話人
    • 開催期間 : 2012年7月
  34. 秋田県立横手高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「食品は限りなく医薬品に近づいた(薬と食の接点のケミカルバイオロジー) -大学は楽しい、大学院はもっと楽しい」
    • 開催期間 : 2012年9月
  35. 岩手県立高田高校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 食品は限りなく医薬品に近づいた -岩手の天然資源からバイオ技術を利用して新しい機能性物質を探す-
    • 開催期間 : 2012年10月
  36. 岩手県立盛岡第四高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 食品は限りなく医薬品に近づいた -岩手の天然資源からバイオ技術を利用して新しい機能性物質を探す-
    • 開催期間 : 2012年10月
  37. 福島県立橘高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 化学を用いて生命現象を操るケミカルバイオロジー -薬と食の接点-、
    • 開催期間 : 2012年10月
  38. 盛岡市統計調査員研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた」
    • 開催期間 : 2013年5月
  39. 宮城県立仙台三高進路講演会
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「化学を用いて生命現象を解析するケミカルバイオロジー」
    • 開催期間 : 2013年5月
  40. 函館中部高校第2学年総合学習「出前講義」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 化学を用いて生命現象を解析するケミカルバイオロジー - 薬と食の接点の研究‐
    • 開催期間 : 2013年6月
  41. 農学部4課程の実験講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 岩手の天然資源から新規バイオプローブを探す~山菜のシドケと久慈産琥珀を例にして~
    • 開催期間 : 2013年7月
  42. 第8回震災復興支援チャリテイー セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 約8500万年前の久慈産琥珀からバイオテクノロジーにより現代に蘇った新規生物活性物質kujigamberol(久慈頑張ろう!!)」
    • 開催期間 : 2013年9月
  43. 盛岡四高出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 21世紀になり食品は限りなく医薬品に近づいた」-薬と食の機能性研究に重要なケミカルバイオロジー
    • 開催期間 : 2013年10月
  44. 秋田大曲高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 21世紀になり食品は医薬品に限りなく近づいた -薬と食の接点の研究ケミカルバイオロジー
    • 開催期間 : 2013年10月
  45. 仙台東高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 21世紀になり食品は医薬品に限りなく近づいた -薬と食の接点の研究ケミカルバイオロジー
    • 開催期間 : 2014年2月
  46. 高校生のための農学部4課程公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 実施責任者
    • 開催期間 : 2014年7月
  47. 金ヶ崎高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ケミカルバイオロジー(化学生物学)」-岩手を舞台にした久慈産琥珀と山菜シドケからの宝(夢)探し-
    • 開催期間 : 2014年9月
  48. 夢ナビライブ(仙台)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「薬と食品の機能性物質を用いて生命を探る」
    • 開催期間 : 2014年10月
  49. 安積黎明高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 薬と食品の機能性物質を用いて生命現象を探るケミカルバイオロジー
    • 開催期間 : 2014年12月
  50. 平成26年度釜石市・岩手大学生涯学習講座
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手を舞台にした山海の幸(琥珀、山菜、海藻)からの宝(夢)探し
    • 開催期間 : 2014年12月
  51. 高大連携「ウインターセッション」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手を舞台にした久慈産琥珀と山菜シドケからの宝(夢)探し
    • 開催期間 : 2014年12月
  52. 栃木高校1・2年生学問探究講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 医薬品と食品の機能性に関わる「ケミカルバイオロジー(化学生物学)
    • 開催期間 : 2015年3月
  53. 高校生のための4課程公開講座の世話人
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 高校生のための4課程公開講座
    • 開催期間 : 2015年7月
  54. いわて高等教育コンソーシアム 「共通キャンパスを活用した公開事業」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 医薬品と食品の機能性に関わる「ケミカルバイオロジー(化学生物学)」-農学部の知られざる魅力-という題名で講演を行った。
    • 開催期間 : 2015年8月
  55. 盛岡四高出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「ケミカルバイオロジー」による地域創生と震災復興の試み -久慈産琥珀に含まれる新規物質kujigamberol(クジガンバロール)- という表題で出前講義を行った。
    • 開催期間 : 2015年10月
  56. 大船渡高校「一日総合大学」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 岩手の天然資源は機能性物質の宝庫 -久慈産琥珀・山菜のシドケ・海藻など- という題名で出前講義を行った。
    • 開催期間 : 2015年10月
  57. 高校生のための4課程公開講座の世話人
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 農学部4学科の公開講座のとりまとめ責任者。
    • 開催期間 : 2016年7月
  58. 金ヶ崎高校研究室訪問
    • 種類 : 金ヶ崎高校研究室訪問
    • 担当部門(講演題目) : 天然物生化学研究室の研究内容
      ー天然資源から薬や機能性食品を見つけるー
    • 開催期間 : 2016年7月
産学官民連携活動
  1. 岩手大学との連携による新技術説明会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. INS産学官連携フォーラムin大船渡2005
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  3. AFR事業成果報告会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  4. 第4回 イーハトーブ研究会
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  5. 岩手大学新技術説明会
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  6. 和光堂(株)研究所セミナー
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  7. 岩手化学工学談話会講演会in奥州市
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  8. 岩手大学地域連携フォーラムin釜石
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  9. 地連センター
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  10. 岩手県
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  11. 企業
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 4
  12. 釜石市
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  13. 岩手県
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  14. 企業
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  15. 企業
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  16. 企業
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 1
  17. ケミカルバイオロジーセミナー (Prof. D.R. Phillips)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  18. 薬学部セミナー(Prof. D.R. Phillips)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  19. JST新技術説明会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  20. 岩手大学の新技術説明会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  21. 久慈琥珀(株)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  22. (株)実正
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  23. 久慈琥珀(株)
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  24. 久慈琥珀(株)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  25. (株)実正
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  26. ワーカーズコープ大槌地域福祉事業所
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  27. 久慈琥珀(株)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  28. (株)実正
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  29. 岩手大学地域連携フォーラム in 久慈
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  30. (株)実正
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
国際交流活動
  1. 2006年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        学長裁量経費
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        英国Warwick大学訪問とリポシドマイシンに関わる共同研究の打ち合わせ
  2. 2007年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイSrinakharinwirot大学の2005 Royal Golden Jubilee Ph.D. scholarship受領学生(Miss.Siriluck Attrapadung)の研究指導・微生物由来の機能性物質の単離精製と同定
  3. 2009年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        学振外国人招へい研究者(短期)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        学振外国人招へい研究者(短期)・新規抗癌剤バルミノマイシンの作用メカニズムに関する研究・講演会や総説の執筆や学会参加など
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイSrinakharinwirot大学の2005 Royal Golden Jubilee Ph.D. scholarship受領学生(Miss.Siriluck Attrapadung)の研究指導・微生物由来の機能性物質の単離精製と同定
  4. 2010年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイSrinakharinwirot大学のMiss.Siriluck Attrapadungの研究指導(学位取得の研究指導と学位論文の審査)
  5. 2012年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        学振二国間共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        修士2年学生の相手国への訪問
  6. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        山形大学、塩野教授のインドネシア研究員
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        山形大学、塩野教授が共同研究を行っているインドネシア研究員に、がん細胞の扱い方と活性測定法を指導した。
  7. 2014年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        モンゴルの学生
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モンゴルからの学生であるウスフバヤル ナランドラムさんが、研究に配属された。
  8. 2015年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        モンゴルの学生
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モンゴルからの学生であるウスフバヤル ナランドラムさんが、学部からそのまま修士に進学した。
  9. 2016年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        モンゴルからの留学生
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モンゴルからの学生であるウスフバヤル ナランドラムさんが、研究に配属されて指導中である。
他大学等の非常勤講師
  1. 山形大学
    • 山形大学大学院農学研究科特別講義、「微生物、植物、食材由来のバイオプローブのケミカルバイオロジー -修士と就職、研究における博士について-」、9月29日・30日 (2011年9月)
  2. 放送大学
    • 「天然由来の医薬品と食品機能成分」の講義と実験を、16名の学生に対し行った。 (2013年11月)
  3. 放送大学
    • 「天然由来の医薬品とノーベル賞」の講義を、24名の学生に対し行った。 (2017年6月)
活動履歴
  1. 2003年度
    • 農学部教務委員会
  2. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
  3. 2006年度
    • 農学部就職委員会
    • 農学部戦略企画・評価室
  4. 2007年度
    • 農学部植物園運営委員会
  5. 2008年度
    • 農学部戦略企画・評価室
  6. 2009年度
    • 農学部教務委員会
  7. 2010年度
    • 農学部戦略企画・評価室委員
    • 広報委員会
  8. 2011年度
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 全学委員会等のWG
    • 広報委員会
    • 就職委員会
    • クラス担任
    • [その他] 高校での学部紹介
  9. 2012年度
    • 入学者選抜全学委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • クラス担任
    • 入学者選抜委員会
    • 入学者選抜全学委員会
    • 附属植物園運営委員会
    • 生涯学習企画委員会
  10. 2013年度
    • 入学者選抜全学委員会
    • クラス担任
    • 岩手連大・岐阜連大委員(代議員を除く)
    • 生涯学習企画委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 入学者選抜委員会
    • 附属植物園運営委員会
  11. 2014年度
    • 点検評価委員会
    • クラス担任
    • 附属植物園運営委員会
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 全学委員会等のWG
    • 新研究科設置準備委員会
    • 研究推進機構プロジェクト推進部門会議
    • 研究推進機構会議
    • 広報室会議
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 地域連携推進機構会議
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
  12. 2015年度
    • 学系長
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 新研究科設置準備委員会
    • 研究推進機構プロジェクト推進部門会議
    • 研究推進機構会議
    • 学系長会議
    • 広報室会議
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 全学委員会等のWG
    • 地域連携推進機構会議
    • 運営会議
    • 研究科運営委員会
  13. 2016年度
    • 学系長
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 研究科運営委員会
    • 運営会議
    • 学系長会議
    • 作題等専門委員会
    • 新研究科設置準備委員会
その他の大学運営活動
  1. 2008年度
    • (1)全学入学前教育小委員会委員
      (2)技術審査職員


      (1)全学入学前教育小委員会委員(2)技術審査職員
  2. 2009年度
    • (1)全学入学前教育小委員会委員
      (2)仕様策定委員
      (3)特別検査職員
      (4)高校訪問(栃木方面、8月19日~20日(9校訪問)、11月20日(7校訪問)
      (5)連大機器管理委員

      (1)全学入学前教育小委員会委員(2)仕様策定委員(3)特別検査職員(4)高校訪問(栃木方面、8月19日-20日(9校訪問)、11月20日(7校訪問)(5)連大機器管理委員
  3. 2010年度
    • (1)岩手大学大学院連合農学研究科教員審査委員会専門委員(2名分)
      (2)高校訪問(山形方面、8月9日-10日(3校訪問)
      (3)連大機器管理委員

      全学広報宣伝・戦略チーム(8回会議/年)10点、高校PR訪問WG(山形方面1泊2日)2点、連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー)2点、連合農学研究科教員審査委員会専門委員(2名)5点
  4. 2011年度
    • 全学広報宣伝・戦略チーム(8回会議/年)10点、高校PR訪問WG(秋田方面1日)1点、連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー)2点
  5. 2012年度
    • 1) 連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー)2点

      2) 連大教員審査委員会専門委員 5点

      3) 連大入試委員
  6. 2013年度
    • 1) 連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー、ウルトラマイクロ天秤):2点
  7. 2014年度
    • (1)2015年1月~3月までの3ヶ月間、応用生物化学専攻長、応用生物化学課程長として、学部運営委員会等に出席するなど管理職の業務を行った。

      (2)連大機器管理委委員

      (3)2014年4月から組織改編により、委員会名等が変更されたが現状は旧来のままであり、以下の様に入力した。
      (現行) (旧名)
      研究推進機構会議⇒研究戦略部会
      地域連携推進機構会議⇒(地域連携推進センター)運営委員会
      大学院新研究科設置準備委員会⇒全学委員会等のWG
  8. 2015年度
    • 1) 連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー、ウルトラマイクロ天秤):2点
  9. 2016年度
    • 連大機器管理委員(マイクロプレートリーダー、ウルトラマイクロ天秤)