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更新日 : 2017年7月27日
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教員略歴
氏名板垣 匡 (ITAGAKI Tadashi)
所属専攻講座岩手大学 農学部 共同獣医学科
職名
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
研究室獣医寄生虫病学研究室
メールアドレスitagaki@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 麻布大学 獣医学部 獣医学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1981年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 麻布大学 獣医学研究科 獣医学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1986年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 獣医学博士
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 9999年1月1日
専門分野(科研費分類)
  1. 基礎獣医学・基礎畜産学
研究分野を表すキーワード
  1. 寄生虫学
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 動物飼育実習
    • 獣医寄生虫学Ⅰ
    • 獣医寄生虫学Ⅱ
    • 獣医寄生虫学実習
    • 獣医寄生虫病学
  2. 2005年度
    • 獣医寄生虫学Ⅰ
    • 獣医寄生虫学Ⅱ
    • 獣医寄生虫学実習
    • 獣医寄生虫病学
    • 基礎生物学実験
    • 応用獣医学卒業研究
    • 応用獣医学演習Ⅰ
    • 応用獣医学演習Ⅱ
  3. 2006年度
    • 獣医寄生虫学Ⅰ
    • 獣医寄生虫学Ⅱ
    • 獣医寄生虫学実習
    • 獣医寄生虫病学
    • 応用獣医学演習Ⅰ
    • 応用獣医学演習Ⅱ
    • 応用獣医学卒業研究
    • 生物学
  4. 2008年度
    • 獣医寄生虫学Ⅰ
    • 獣医寄生虫病学
    • 卒業研究
  5. 2009年度
    • 卒業研究
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅰ
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅱ
    • 獣医寄生虫病学
    • 獣医寄生虫学実習
    • 生物学
    • 人獣共通感染症学特論
  6. 2010年度
    • 人獣共通感染症学
    • 獣医学基礎実験
    • 食品安全管理科学特論
  7. 2011年度
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅰ
    • 人獣共通感染症学特論
    • 人獣共通感染症学
    • 獣医学基礎実験
    • 食品安全管理科学特論
    • 実験動物学実習
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅱ
    • 獣医寄生虫病学実習
    • 実験動物学
    • 海外特別実習
  8. 2012年度
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅰ
    • 人獣共通感染症学特論
    • 獣医伝染病学
    • 食品安全管理科学特論
    • 獣医学基礎実験
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅱ
    • 獣医寄生虫病学実習
    • 基礎生物学実験
    • 獣医学演習
    • 卒業研究
    • 海外特別実習
  9. 2013年度
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅰ
    • 食品安全管理科学特論
    • 獣医学基礎実験
    • 獣医寄生虫学Ⅱ
    • 獣医寄生虫病学
    • 獣医寄生虫・寄生虫病学Ⅱ
    • 基礎生物学実験
    • 食品安全管理学
    • 獣医学演習
    • 卒業研究
  10. 2014年度
    • 原虫・原虫病学
    • 食品安全管理科学特論
    • 蠕虫・蠕虫病・衛生動物学
    • 食品安全管理学
    • 基礎生物学実験
    • 動物科学特別研究
    • 卒業研究
    • 獣医学概論
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 獣医5、6年次 8人
    • 学部研究生 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 獣医5、6年次 8人
    • 学部研究生 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 獣医5、6年次 6人
  4. 2008年度
    • 獣医5、6年次 4人
  5. 2009年度
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 獣医5、6年次 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
  6. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 獣医5、6年次 5人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  7. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 獣医5、6年次 5人
    • 学部研究生 1人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  8. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 獣医5、6年次 5人
    • 学部研究生 2人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  9. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 獣医5、6年次 6人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 5人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 4人
  10. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 獣医5、6年次 4人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 大学院研究生(博士) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  11. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 獣医5、6年次 7人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(博士・主査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
教育活動のその他の事項
  1. 2006年度
    • その他
      連大獣医学特別講義参加
  2. 2007年度
    • その他
      連大獣医学特別講義参加
  3. 2012年度
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
  4. 2013年度
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
    • その他
      遠隔講義、集中講義で窓口教員となった1件
  5. 2014年度
    • その他
      論文博士の論文予備審査1件
  6. 2015年度
    • その他
      論文博士の論文予備審査
  7. 2016年度
    • その他
      論文博士の論文予備審査
    • その他
      論文博士の論文予備審査
    • その他
      論文博士の論文予備審査
研究経歴
  1. アフリカに生息する小型草食獣の生体情報を使った環境評価、資源活用、家畜疾病の調査(2009年4月~2011年3月)
    • 研究課題キーワード : アフリカ、小型草食獣、家畜疾病
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  2. 南・東南アジアにおける単為生殖型肝蛭の分布・拡散に関する分子系統解析(2011年4月~2015年3月)
    • 研究課題キーワード : 単為生殖型肝蛭、分子系統解析 、アジア
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  3. 単為生殖型肝蛭のトリクラベンダゾール耐性を評価する虫卵孵化試験法の開発(2012年4月~2015年3月)
    • 研究課題キーワード : 単為生殖型肝蛭、トリクラベンダゾール耐性、虫卵孵化試験法
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  4. ミトコンドリアDNA解析による肝蛭属の系統類緑関係に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 肝蛭属、ミトコンドリアDNA、系統類緑関係
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  5. 肝蛭と中間宿主との宿主寄生虫関係に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 肝蛭属、中間宿主貝、宿主寄生虫関係
    • 専門分野(科研費分類) :
      基礎獣医学・基礎畜産学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 中間宿主貝体内における日本産肝蛭の発育とわが国における中間宿主の分布について. [獣畜新報, 789, (1987年4月), pp.215-219] 板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  2. Cercarial emergence from host snails exposed to different numbers of Fasciola miracidia. [Bull. Azabu Univ., Vet. Med., 10,, (1987年4月), pp.31-38] Itagaki, T. and Itagaki, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  3. Studies on echinococcosis in Australia III. Histopathological studies on echinococcosis of macropod marsupials in Australia. [J. Fac. Agr. Iwate Univ., 20, (1990年4月), pp.430-51] Sakamoto, T., Hutchinson, G. W., Thompson, R. C. A., Speare, R., Kawase, S., and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  4. 我が任国ウルグアイ [岩獣会報, 18, (1992年4月), pp.66-718] 板垣 匡
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  5. Immunoblot analysis of hydatid cyst fluid antigens using sera of unilocular hydatidosis in cattle and sheep. [J. Fac. Agr. Iwate Univ., 22, (1994年4月), pp.25-30] Itagaki, T., Sakamoto, T., Berasain, P., Maisonnave, J., and Yarzabal, L.
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  6. ミトコンドリアDNAの塩基配列に基づいた肝蛭種間の比較. [寄生虫分類形態談話会会報, 154, (1997年4月), pp.193-22] 板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  7. Morphological comparisons and hypotheses on the origin of polyploids in parthenogenetic Fasciola sp. [J. Parasitol.,, 86,, (2000年4月), pp.724-729] Terasaki, K., Noda, Y., Shibahara, T., and Itagaki, T
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 岩手県盛岡市内のRattus属のネズミから検出された人畜共通寄生虫について [岩獣会報, 26, (2000年4月), pp.4-8] 青木美樹子, 宇都宮央子, 板垣 匡
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  9. Molecular characterization of Cryptosporidium isolates obtained from human and bovine infections in Japan. [Parasitol. Res., 87, (2001年4月), pp.950-955] Yagita, K., Izumiyama, S., Tachibana, H., Masuda, G., Iseki, M., Furuya, K., Kameoka, Y., Kuroki, T., Itagaki, T., and Endo, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Bioaccumulation of lead in wildlife dependent on the contaminated environment of the Kafue Flats. [Bull. Environ. Contam. Toxicol., 67, (2001年4月), pp.438-445] Syakalima, M. S., Choongo, K. C., Chilonda, P., Ahmadu, B., Mwase, M., Onuma, M., Sugimoto, C., Tsubota, T., Fukushi, H., Yoshida, M., Itagaki, T., Yasuda, J., and Nakazato, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. An investigation of heavy metal exposure and risks to wildlife in the Kafue Flats of Zambia. [J. Vet. Med. Sci. 2001., 63, (2001年4月), pp.315-318] Syakalima, M., Choongo, K., Nakazato, Y., Onuma, M., Sugimoto, C. Tsubota, T., Fukushi, H., Yoshida, M., Itagaki, T., and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Prevalence of Giardia lamblia infection in household dogs. [J. Jpn. Assoc. Inf. Dis., 75, (2001年4月), pp.671-677] Itoh, N., Muraoka, N., Aoki, M., and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Comparative study of the reproductive organs of Fasciola groups by optical microscope. [J. Vet. Med. Sci., 63, (2001年4月), pp.735-742] Terasaki, K., Itagaki, T., Shibahara, T., Noda, Y., and Moriyama-Gonda, N.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  14. Mitochondrial DNA polymorphism of a triploid form of Fasciola in Japan. [J. Helminthol., 75, (2001年4月), pp.193-196] Itagaki, T., Honnami, M., Ito, D., Ito, K., Tsutsumi, K., Terasaki, K., Shibahara, T., and Noda, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 家畜およびと畜場搬入動物等のクリプトスポリジウム汚染実態調査 [動物の原虫病, 16, (2001年4月), pp.18-23] 泉山信司, 中井 裕, 板垣 匡, 小野敏夫, 大塚孝康, 黒木俊郎, 八木田健司, 遠藤卓郎
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. The rat-like hamster, Tscherskia triton, as a host for the parthenogenetic liver fluke Fasciola sp. [J. Parasitol., 88, (2002年4月), pp.1035-1037] Terasaki, K., Noda, Y., Itagaki, T., Shibahara, T., Tsuchiya, K., Fukuda, K., Inoue, Y., Iwamura, M., and Hino, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. ベンズイミダゾール系薬剤による犬ジアルジア症の治療. [日獣会誌, 55, (2002年4月), pp.739-743] 伊藤直之, 村岡 登, 青木美樹子, 板垣 匡, 伊藤さや子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Strongyloides venezuelensis: longitudinal distribution of adult worms in the host intestine is influenced by mucosal sulfated carbohydrates. [Exp. Parasitol., 100, (2002年4月), pp.179-185] Maruyama, H, Hirabayashi, Y., El-Malky, M., Okamura, S., Aoki, M., Itagaki, T., Nakamura-Uchiyama, F., Nawa, Y., Shimada, S., and Ohta, N.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Discrimination of three amphistome species by PCR-RFLP based on rDNA ITS2 markers. [J. Vet. Med. Sci., 65, (2003年4月), pp.931-933] Itagaki, T., Tsumagari, N., Tsutsumi, K., and Chinone, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Experimental fascioliasis in the rat-like hamster, Tscherskia triton, and other rodent hosts. [Parasitol. Int., 52, (2003年4月), pp.147-154] Terasaki, K., Noda, Y., Shibahara, T., Itagaki, T., Fukuda, K., and Tsuchiya, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. ウルグアイ産Fasciola hepaticaの配偶子形成と受精 [獣畜新報, 56, (2003年4月), pp.97-1037] 寺崎邦生, 柴原壽行, 板垣 匡, 福田孝一, 野田安孝, 峯みゆき, 本村亜希, 山本真由佳
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Survey on wild rodents for endoparasites in Iwate Prefecture, Japan. [J. Vet. Med. Sci., 65, (2003年4月), pp.1151-1153] Ito, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Adult worms of the rodent intestinal nematode, Strongyloides venezuelensis, successfully invade chick intestinal mucosa. [Parasitol. Int., 52, (2003年4月), pp.35-39] Maruyama, H., Aoki, M., Okamura, S., Yoshida, A., Itagaki, T., and Ohta, N.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. 飼育イヌにおけるStrongyloides属糞線虫の感染状況. [感染症誌, 77, (2003年4月), pp.430-435] 伊藤直之, 村岡 登, 青木美樹子, 板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 子犬におけるELISAによるジアルジア抗原の検出状況 [日獣会誌, 57, (2004年12月), pp.579-582] 伊藤直之、村岡 登、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. 日本産肝蛭の遺伝的特徴および起源について-リボソームDNAおよびミトコンドリアDNAからみた一考察-. [獣医寄生虫誌, 3, (2004年12月), pp.29-35] 板垣 匡、紀川将之、坂口圭介、寺崎邦生、柴原壽行、福田孝一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  27. Treatment of Notoedres cati infestation in cats with selamectin. [Vet. Rec., 154, (2004年12月), pp.409-409] Itoh, N., Muraoka, N., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Prevalence of Toxocara canis infection in household dogs. [J. Jpn. Assoc. Inf. Dis., 78, (2004年12月), pp.114-119] Itoh, N., Muraoka, N., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Prevalence of Giardia intestinalis infection in dogs of breeding kennels in Japan. [J. Vet. Med. Sci., 67, (2005年4月), pp.717-718] Itoh, N., Muraoka, N., Saeki, H., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. The first record of Dirofilaria immitis infection in a humbolt penguin, Spheniscus humboldti. [J. Parasitol., 91, (2005年4月), pp.1235-1237] Sano, Y., Aoki, M., Takahashi, H., Miura, M., Komatsu, M., Abe, Y., Kakino, J. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Molecularcharacterization of parthenogenic Fasciola sp. in Korea on the basis of the DNA sequences of ribosomal ITS1 and mitochondrial NDI gene. [J. Vet. Med. Sci., 67, (2005年4月), pp.1115-1118] Itagaki, T., Kikawa, M., Terasaki, K., Shibahara, T. and Fukuda, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. ベンズイミダゾールとイベルメクチンの犬寄生Strongyloides stercoralisに対する駆虫効果. [動物臨床医学, 14, (2005年4月), pp.25-28] 村岡 登、伊藤直之、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. ベンズイミダゾールとイベルメクチンの犬寄生Strongyloides stercoralisに対する駆虫効果. [動物臨床医学, 14, (2005年4月), pp.25-28] 村岡 登, 伊藤直之, 青木美樹子, 板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Genetic characterization of parthenogenic Fasciola sp. in Japan on the basis of the sequences of ribosomal and mitochondrial DNA. [Parasitology, 131, (2005年4月), pp.1-7] Itagaki, T., Kikawa, M., Sakaguchi, K., Shimo, J., Terasaki, K., Shibahara, T. and Fukuda, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Genotyping of Giardia intestinalis from domestic and wild animals in Japan using glutamete dehydrogenase gene sequencing [Vet. Parasitol, 133, (2005年4月), pp.283-287] Itagaki, T., Kinoshita, S., Aoki, M., Itoh, N., Saeki, H., Sato, N., Uetsuki, J., Izumiyama, S., Yagita, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. 青森県八戸地域の飼育猫における消化管内寄生虫の検出状況. [日獣会誌, 58, (2005年4月), pp.683-686] 伊藤直之、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. 東北地方の飼育成犬におけるGiardia intestinalis糞便内抗原のELISAキットによる検出. [日獣会誌, 59, (2005年4月), pp.131-133] 村岡 登、伊藤直之、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. セラメクチンによるイヌセンコウヒゼンダニ感染症例の治療. [日獣会誌, 59:(2), (2006年4月), pp.131-133] 村岡 登、伊藤直之、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. 飼育イヌのGiardia intestinalis感染状況と分離株の遺伝子型. [獣医寄生虫学会誌, 5(2), (2007年3月), pp.17-25] 伊藤直之、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  40. 犬のStrongyloides sp.感染症例に対するフェバンテル配合剤の治療効果. [日獣会誌, 61, (2008年4月1日), pp.453-458] 伊藤直之、村岡 登、河又 淳、青木美樹子、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Molecular characterization of Fasciola hepatica, F. gigantica and aspermic Fasciola sp. in China based on nuclear and mitochondrial DNA. [Parasitol. Res., 105, (2009年4月1日), pp.809-815] Peng, M., Ichinomiya, M., Ohtori, M., Ichikawa, M., Shibahara, T. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Occurrence of spermic diploid and aspermic triploid forms of Fasciola in Vietnam and their molecular characterization based on nuclear and mitochondrial DNA. [Parasitol Int., 58, (2009年4月2日), pp.81-85] Itagaki, T., Sakaguchi, K., Terasaki, K., Sasaki, O., Yoshihara, S. and Dung, T. V.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. Discrimination of the ITS1 types of Fasciola spp. based on a PCR–RFLP method. [Parasitol. Res., 106, (2010年4月1日), pp.757-761] Ichikawa, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. DNA Types of Aspermic Fasciola Species in Japan. [J. Vet. Med. Sci., 72, (2010年4月1日), pp.1371-1374] Ichikawa, M., Iwata, N. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. Fungal Airsacculitis Associated with Multiple Helminth Infestations in a Black-Eared Kite (Milvus migrans). [Avian Dises., 54, (2010年4月1日), pp.965-968] Sato, Y. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. Characterization of Fasciola spp. in Myanmar on the basis of spermatogenesis status and nuclear and mitochondrial DNA markers. [Parasitol. Int., 60, (2011年4月1日), pp.474-479] Ichikawa, M. Bawm, S., Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. Molecular phylogenetic analysis of Theileria species detected from Japanese serows (Capricornis crispus) in Iwate Prefecture, Japan. [J. Vet. Med. Sci., 73, (2011年4月1日), pp.1359-1361] Ikawa K., M. Aoki, M. Ichikawa, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. Occurrence of two distinct Theileria lineages in sika deer (Cervus nippon) of Iwate Prefecture, Japan. [J. Vet. Med. Sci, 73, (2011年4月1日), pp.1371-1373] Ikawa K., M. Aoki, M. Ichikawa, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  49. The first detection of Babesia species DNA from Japanese black bears (Ursus thibetanus japonicus) in Japan. [Parasitol. Int., 60, (2011年4月1日), pp.220-222] Ikawa K., M. Aoki, M. Ichikawa, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  50. Prevalence of intestinal parasites and genotyping of Giardia intestinalis in pet shop puppies in east Japan. [Vet. Parasitol., 176, (2011年4月1日), pp.74-78] Itoh N., Itagaki T.et al.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. Identification of Fasciola species isolated from Egypt based on sequence analysis of genomic (ITS1 and ITS2) and mitochondrial (NDI and COI) gene markers. [Parasitol. Int., 60, (2011年4月1日), pp.5-12] Amer S., M. Ichikawa, Itagaki T.et al.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. 大腸菌ワクチン投与後のホルスタイン母牛の初乳を給与された新生仔牛におけるリンパ球動態とクリプトスポリジウム感染防御効果. [産業動物臨床医誌, 2, (2011年4月1日), pp.7-13] 青木美樹子、板垣 匡 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. 奈良公園におけるニホンジカCervus nipponの肝蛭症および消化管内寄生虫相. [奈良教育大学自然環境教育センター紀要, 12, (2011年4月1日), pp.1-8] 小林朋子、板垣 匡他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. Hybridization experiments indicate incomplete reproductive isolation mechanism between Fasciola hepatica and Fasciola gigantica. [Parasitology, 138, (2011年9月1日), pp.1278-1284] Itagaki, T., Ichinomiya, M. et al.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Molecular Analysis of Aspermic Fasciola Flukes from Korea on the Basis of the Nuclear ITS1 Region and Mitochondrial DNA Markers and Comparison with Japanese Aspermic Fasciola Flukes. [J. Vet. Med. Sci., (2012年4月1日)] Ichikawa, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. Molecular identification of Fasciola spp. (Digenea: Platyhelminthes) in cattle from Vietnam. [Parasite, (2012年4月1日)] Nguyen, S., Amer, S., Ichikawa, M., Itagaki, T., Fukuda, Y. and Nakai, Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  57. Identification of Fasciola flukes in Thailand based on their spermatogenesis and nuclear ribosomal DNA, and their intraspecific relationships based on mitochondrial DNA. [Parasitol. Int., (2012年4月1日)] Chaichanasak, P., Ichikawa, M., Sobhon, P. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. Morphological and molecular characterization of Explanatum explanatum from cattle and buffaloes in Myanmar. [J. Vet. Med. Sci., 75((3)), (2013年4月1日), pp.309-314] Ichikawa, M., Kondoh, D., Bawn, S., Maw, N. N., Htun, L. L., Thein, M., Gyi, A., Sunn, K., Katakura, K. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. Determination of Phylogenetic Relationships among Eimeria species, which Parasitize Cattle, on the Basis of Nuclear 18S rDNA Sequence [J. Vet. Med. Sci., 75((11)), (2013年4月1日), pp.1427-1431] Takuya KOKUZAWA, Madoka ICHIKAWA-SEKi and Tadashi ITAGAKI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Detection and Genotype of Encephalitozoon cuniculi DNA from Urine and Feces of Pet Rabbits in Japan. [J. Vet. Med. Sci., 75((8)), (2013年4月1日), pp.1017-1020] Masami KIMURA1), Mikiko AOKI1), Madoka ICHIKAWA-SEKI1), Kayoko MATSUO2), Kenji YAGITA3) and Tadashi ITAGAKI
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. Immunization with recombinant leucine aminopeptidase showed protection against Fasciola gigantica in mice. [Parasitol Res, 112, (2013年4月1日), pp.3653-3659] Narin Changklungmoa & Pornanan Kueakhai & Suda Riengrojpitak & Kulathida Chaithirayanon & Pannigan Chaichanasak & Narin Preyavichyapugdee & Pathanin Chantree & Veerawat Sansri & Tadashi Itagaki & Prasert Sobhon
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. Vaccine potential of recombinant cathepsin B against Fasciola gigantica. [Experimental Parasitology, 135, (2013年4月1日), pp.102-109] Pathanin Chantree, Manussabhorn Phatsara, Krai Meemon, Pannigan Chaichanasak,Narin Changklungmoa, Pornanan Kueakhai, Natcha Lorsuwannarat, Kant Sangpairoj, Sineenart Songkoomkrong, Chaitip Wanichanon, Tadashi Itagaki, Prasert Sobhon
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Vaccine potential of recombinant saposin-like protein 2 againstFasciolosis gigantica in mice. [Vaccine, 31, (2013年4月1日), pp.5518-5523] Pornanan Kueakhai, Narin Changklungmoa, Suda Riengrojpitak,Pannigan Chaichanasak, Krai Meemon, Kulathida Chaithirayanon,Pathanin Chantree, Veerawat Sansri, Tadashi Itagaki, Prasert Sobhon
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. アジアにおける単為生殖型肝蛭の伝播. [獣医寄生虫学会誌, 11, (2013年4月1日), pp.71-79] 市川まどか、板垣 匡
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  65. Molecular detection and characterization of Cryptosporidium species in household dogs, pet shop puppies, and dogs kept in a school of veterinary nursing in Japan. [Veterinary Parasitology, 200, (2014年4月1日), pp.284-288] Naoyuki Itoh, Yoshino Oohashi, Madoka Ichikawa-Seki, Tadashi Itagaki, Yoichi Ito, Hideharu Saeki, Kazutaka Kanai, Seishiro Chikazawa, Yasutomo Hori, Fumio Hoshi, Seiichi Higuchi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Characteristics and molecular phylogeny of Fasciola flukes from Bangladesh, determined based on spermatogenesis and nuclear and mitochondrial DNA analyses [Parasitology Research, 113((7)), (2014年4月1日), pp.2493-2501] Mohanta UK, Ichikawa-Seki M, Shoriki T, Katakura K, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. Distinct distribution of Dicrocoelium dendriticum and D. chinensis in Iwate Prefecture, Japan, and a new final host record for D. chinensis. [J. Vet. Med. Sci., 76(10), (2014年4月1日), pp.1415-1417] Ohtori M, Aoki M, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. Molecular phylogenetic identification of Fasciola flukes in Nepal. [Parasitol Int., 63((6)), (2014年4月1日), pp.758-762] Shoriki T, Ichikawa-Seki M, Devkota B, Rana HB, Devkota SP, Humagain SK, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  69. Sequence differences in the internal transcribed spacer 1 and 5.8S ribosomal RNA among three Moniezia species isolated from ruminants in Japan [The Journal of Veterinary Medical Science, 77((1)), (2015年4月1日), pp.105-107] Maiko OHTORI, Mikiko AOKI and Tadashi ITAGAKI
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Molecular characterization of Cryptosporidium parvum fromtwo different Japanese prefectures, Okinawa and Hokkaido. [Parasitology International, 64, (2015年4月1日), pp.161-166] Madoka Ichikawa-Seki a,e, Junya Aita a, Tatsunori Masatani b,e, Moemi Suzuki c, Yoshiki Nitta c,Genta Tamayose d, Takehiro Isoa, Keisuke Suganuma e, Takashi Fujiwara f, Keita Matsuyama g,Tadamasa Niikura g, Naoaki Yokoyama e, Hiroshi Suzuki e, Kazuhiro Yamakawa h, Hisashi Inokuma i,Tadashi Itagaki a, Satoshi Zakimi c, Yoshifumi Nishikawa
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Protection against Fasciola gigantica infection in mice by vaccination with recombinant juvenile-specific cathepsin L. [Vaccine, 33(13), (2015年4月1日), pp.1596-1601] Veerawat Sansria,b, Krai Meemona,∗, Narin Changklungmoac,d, Pornanan Kueakhaic,d, Pathanin Chantreea, Pannigan Chaichanasaka,e, Natcha Lorsuwannarata, Tadashi Itagakif, Prasert Sobhon
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Morphological and molecular characterization of Eurytrema cladorchis parasitizing cattle (Bos indicus) in Bangladesh [Parasitol. Res., 114(6), (2015年4月1日), pp.2099-1205] Uday Kumar Mohanta, Madoka Ichikawa-Seki, Kei Hayashi, Tadashi Itagaki.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. Molecular characterization of Cryptosporidium parvum detected in Japanese black and Holstein calves in Iwate Prefecture and Tanegashima Island, Kagoshima Prefecture, Japan. [The Journal of Veterinary Medical Science, 77(8), (2015年4月1日), pp.997-999] Aita J, Ichikawa-Seki M, Kinami A, Yaita S, Kumagai Y, Nishikawa Y, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  74. Molecular phylogenetic analysis of Fasciola flukes from eastern India. [Parasitol. Int., 64(5), (2015年4月1日), pp.334-338] Kei Hayashi, Madoka Ichikawa-Seki, Uday Kumar Mohanta, Singh T Shantikumar, Takuya Shoriki, Hiromu Sugiyama and Tadashi Itagaki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  75. Vaccine potential of recombinant pro- and mature cathepsinL1 against fasciolosis gigantica in mice. [Acta Tropica, 150, (2015年4月1日), pp.71-78] Pornanan Kueakhaia,∗, Narin Changklungmoaa, Pannigan Chaichanasakb, Wipaphorn Jaikuac, Tadashi Itagakid, Prasert Sobhon.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. Molecular characterization of Cryptosporidium andersoni isolated from Japanese black calves in Tokachi district, Hokkaido Prefecture, Japan [J. Protozool. Res., 25, (2015年4月1日), pp.44-47] Aita, J.1, Ichikawa-Seki, M.1*, Fukumoto, N.2, Asada, M.2, Nishikawa, Y.3 and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Molecular and phylogenetic analyses of the liver amphistome, Explanatum explanatum, (Creplin, 1847) Fukui, 1929 in ruminants from Bangladesh and Nepal based on nuclear ribosomal ITS2 and mitochondrial nad1 sequences. [Journal of Helminthology, 22(22), (2016年4月1日), pp.1-7] Mohanta, U.K., Rana, H.B., Devkota, B. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. Reappraisal of Hydatigera taeniaeformis (Batsch, 1786) (Cestoda: Taeniidae) sensu lato with description of Hydatigera kamiyai n. sp. [Int. J. Parasitol., 46(5-6), (2016年4月1日), pp.361-374] Lavikainen A, Iwaki T, Haukisalmi V, Konyaev SV, Casiraghi M, Dokuchaev NE, Galimberti A, Halajian A, Henttonen H, Ichikawa-Seki M, Itagaki T, Krivopalov AV, Meri S, Morand S, Näreaho A, Olsson GE, Ribas A, Terefe Y, Nakao M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  79. Molecular characterization and phylogenetic analysis of Fasciola hepatica from Peru. [Parasitol Int., 65(3), (2016年4月1日), pp.171-174] Ichikawa-Seki M, Ortiz P, Cabrera M, Hobán C, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  80. Novel methods for the molecular discrimination of Fasciola spp. on the basis of nuclear protein-coding genes. [Parasitol Int., 65(3), (2016年4月1日), pp.180-183] Shoriki T, Ichikawa-Seki M, Suganuma K, Naito I, Hayashi K, Nakao M, Aita J, Mohanta UK, Inoue N, Murakami K, Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. Molecular characterization and phylogenetic analysis of Fasciola gigantica from Nigeria. [Parasitol Int., 66(1), (2016年4月1日), pp.893-897] Ichikawa-Seki,M., Tokashiki,M., Opara, M. N., Iroh, G., Hayashi, K., Mohanta U. K., and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. Prevalence of Eimeria infection in cattle in Japan. [apanese Journal of Veterinary Parasitology, 15(1), (2016年4月1日), pp.1-4] Kawanishi, T., Kurauchi, Y., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  83. Molecular phylogenetic relationship of Dicrocoelium dendriticum from Japan and China based on nucleotide sequences of the mitochondrial nad1. [Japanese Journal of Veterinary Parasitology, 15(1), (2016年4月1日), pp.12-17] Hayashi, K., Ohtori, M., Ohari, Y., Mohanta, U. K., WenQiang Tang and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  84. Molecular characterization of Fasciola gigantica in Delhi, India and its phylogenetic relation to the species from South Asian countries [The Journal of Veterinary Medical Science, 78(9), (2016年4月1日), pp.1529-1532] Hayashi, K., Mohanta, U. K., Neeraja, T. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  85. Molecular characterization and phylogenetic analysis of Explanatum explanatum in India based on nucleotide sequences of ribosomal ITS2 and the mitochondrial nad1 gene [The Journal of Veterinary Medical Science, 78(11), (2016年4月1日), pp.1745-1748] Hayashi, K., Mohanta, U. K., Ohari, Y., Neeraja, T., Singh, S., Sugiyama, H. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  86. Molecular characterization and phylogeny of Linguatula serrata (Pentastomida: Linguatulidae) based on the nuclear 18S rDNA and mitochondrial cytochrome c oxidase I gene. [The Journal of Veterinary Medical Science, (2016年4月1日)] Mohanta U. K. and Itagaki T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  87. Genetic characterization of Fasciola flukes detected from wild sika deer in Hokkaido, Yamaguchi and Miyazaki prefectures, Japan. [Japanese Journal of Veterinary Parasitology, (2016年4月1日)] Ohari, Y., Satoh, H., Nonaka, N., Mohanta, U. K., Hayashi, K. and Itagaki, T.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. 最新家畜寄生虫病学(共著) [朝倉書店 (2007年9月30日)] 今井壮一,板垣 匡,藤崎幸蔵
    • 著書種別 : 教科書
  2. 生産獣医療システム 肉牛編、、東京、pp. 118-119. [農山漁村文化協会 (1999年4月)] 板垣 匡
    • 著書種別 : 学術著書
  3. 共通感染症ハンドブック [日本獣医師会 (2004年12月)] 板垣 匡、紀川将之、坂口圭介、寺崎邦生、柴原壽行、福田孝一
    • 著書種別 : 学術著書
  4. 新獣医学事典 [チクサン出版 (2007年12月)] 板垣 匡他
    • 著書種別 : 辞典・辞書
  5. 獣医衛生動物学 [講談社 (2009年4月1日)] 板垣 匡他
    • 著書種別 : 教科書
  6. 牛病学 [近代出版 (2013年10月1日)] 板垣 匡他
    • 著書種別 : 教科書
  7. 寄生虫病学 [緑書房 (2014年6月20日)] 寄生虫病学共通テキスト編集委員会編
    • 著書種別 : 教科書
  8. 動物病理学各論 [文永堂 (2016年3月31日)] 日本獣医病理学専門家協会編
    • 著書種別 : 教科書
総説・解説記事
  1. ウシのジアルジア症について [全国農業共済協会, 家畜診療, (2015年10月1日)] 板垣 匡
    • 掲載種別 : 機関誌
芸術・技術・体育系業績
  1. その他
    • 作品・種目 : オーストラリアの熱帯地域の集団発生している新しい単包虫症の調査研究
    • 全発表者 : 板垣 匡
    • 発表年月 : 1988年1月~1989年12月
研究発表
  1. Molecular characterization of Fasciola sp. in Asia: comparison with F. hepatica and F. gigantica.
    • 会議名称 : IX European Multicolloquium of Parasitology,
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Itagaki, T., M. Kikawa, K. Sakaguchi, J. Shimo, K. Terasaki, T. Shibahara, K. Fukuda, O. Sasaki, S. Yoshihara
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : Valencia
  2. Fasciola hepaticaおよびF. giganticaのGenomic in situ hybridization法よおび染色体分染法による比較.
    • 会議名称 : 日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 八田岳士、板垣 匡、寺崎邦生、茅野 博、福田孝一、柴原壽行
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : 藤沢市
  3. 野生動物から得られた回虫類のC57BL/6マウスに対する感染性
    • 会議名称 : 第73回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 青木美樹子、北川純一、伊藤直之、辻本恒徳、板垣 匡
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : 前橋市
  4. 岩手県内の河川におけるCryptosporidium spp.およびGiardia spp.の検出状況
    • 会議名称 : 平成15年度日本獣医公衆衛生学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 佐藤直人、藤井伸一郎、佐藤 卓、斎藤幸一、高橋朱実、青木美樹子、板垣 匡
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : 盛岡市
  5. イヌより分離したGiardia intestinalisのglutamete dehydrogenase領域における遺伝子型.
    • 会議名称 : 第138回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 木下静香、板垣 匡、青木美樹子、伊藤直之、村岡 登、佐藤直人、佐伯英治、泉山信司、八木田健司、遠藤卓郎
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : (札幌市)
  6. 岩手県の野生鳥類における内部寄生蠕虫調査.
    • 会議名称 : 第138回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 佐野祐介、青木美樹子、辻本恒徳、澤口靖雄、板垣 匡
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : (札幌市)
  7. ELISAによる飼育ネコにおけるジアルジア抗原の検出状況.
    • 会議名称 : 平成16年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 伊藤直之、村岡 登、青木美樹子、板垣 匡、伊藤さや子
    • 主催者 : cc
    • 開催場所 : (秋田市)
  8. 下北半島のサルの寄生虫学的疫学調査.
    • 会議名称 : 第回日本野生動物医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 大羽俊充、植月純也、青木美樹子、板垣 匡
    • 開催場所 : (岐阜市)
  9. フンボルトペンギンSpheniscus humboldtiにみられた犬糸状虫症について
    • 会議名称 : 第51回日本衛生動物学会北日本支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 佐野祐介、青木美樹子、高橋広志、三浦匡哉、小松 守、阿部由香、柿野 淳、板垣 匡
    • 開催場所 : (秋田市)
  10. 下北半島のサル類に寄生するGiardia intestinalisの疫学調査および遺伝子型
    • 会議名称 : 第51回日本衛生動物学会北日本支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 木下静香、大羽俊充、植月純也、青木美樹子、板垣 匡、泉山信司、八木田健司、遠藤卓郎
    • 開催場所 : (秋田市)
  11. 飼育ネコにおけるGiardia intestinalisの感染状況
    • 会議名称 : 平成16年度日本小動物獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : 伊藤直之、村岡 登、青木美樹子、板垣 匡、伊藤さや子
    • 開催場所 : (新潟市)
  12. Occurrence and molecular characterizaruin of Cryptosporidium oocysts and Giardia cysts in the rivers of Iwate Prefecture, Northeastern part of Japan.
    • 会議名称 : 20th Int. Conf. World Assoc. Adv. Vet. Parasitol.,
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Sato, N., Yoshida, M., Fujii, S., Takahashi, A., Sato, T., Saito, K., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 開催場所 : Christchurch, New Zealand.
  13. Serological survey for Toxoplasma gondii and Trichinella spiralis in Japansese black bear (Ursus thibetanus japonicus) from north-eastern part of Honsyu, Japan.
    • 会議名称 : 20th Int. Conf. World Assoc. Adv. Vet. Parasitol.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Aoki, M., Tsujimoto, T. and Itagaki, T.
    • 開催場所 : Christchurch, New Zealand.
  14. Infectivity of 2 genetically different isolates of Japanese Fasciola sp. to Wistar rats.
    • 会議名称 : 20th Int. Conf. World Assoc. Adv. Vet. Parasitol.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Kitazawa, Y., Aoki, M. and Itagaki, T.
    • 開催場所 : Christchurch, New Zealand.
  15. Genotyping of Giardia intestinalis from domestic and wild animals in Japan using glutamete dehydrogenase gene sequencing.
    • 会議名称 : 20th Int. Conf. World Assoc. Adv. Vet. Parasitol.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Itagaki, T., Kinoshita, S., Aoki, M., Itoh, N., Saeki, H., Sato, N., Uetsuki, J., Izumiyama, S., Yagita, K. and Endo, T.
    • 開催場所 : Christchurch, New Zealand.
  16. Genetic characterization of parthenogenic Fasciola sp. in Japan on the basis of the sequences of ribosomal and mitochondrial DNA.
    • 会議名称 : 20th Int. Conf. World Assoc. Adv. Vet. Parasitol.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Itagaki, T., Kikawa, M., Sakaguchi, K., Shimo, J., Terasaki, K., Shibahara, T. and Fukuda, K.
    • 開催場所 : Christchurch, New Zealand.
  17. 岩手県に生息するニホンジカCervus nipponの寄生虫保有状況
    • 会議名称 : 第140回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 亀井政俊、青木美樹子、山内貴義、鈴木正嗣、板垣 匡
    • 開催場所 : c
  18. 岩手県の河川におけるGiardiaおよびCryptosporidiumの検出状況.
    • 会議名称 : 第140回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 吉田美紀世、佐藤直人、青木美樹子、板垣 匡
    • 開催場所 : 鹿児島
  19. 動物園飼育下の動物の糞便から発生する衛生昆虫.
    • 会議名称 : 第11回日本野生動物医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 宇野真梨恵、青木美樹子、辻本恒徳、板垣 匡、岩佐光啓、長谷川勉
    • 開催場所 : 帯広
  20. 岩手県に生息するニホンジカCervus nipponより得られた6種のコクシジウムについて.
    • 会議名称 : 第52回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 亀井政俊、青木美樹子、山内貴義、鈴木正嗣、板垣 匡
  21. 動物園動物の糞便から発生する双翅目昆虫による寄生虫卵伝播の可能性.
    • 会議名称 : 第52回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 宇野真梨恵、青木美樹子、辻本恒徳、板垣 匡、岩佐光啓、長谷川勉
  22. 奈良公園に生息するニホンジカ(Cervus nippon)の寄生虫学的調査(予報)
    • 会議名称 : 第11回日本野生動物医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 小林明子、鳥居春己、鈴木和男、川渕貴子、辻 正義、板垣 匡、谷山弘行、浅川満彦
  23. 日本産肝蛭Fasciola sp.の2系統におけるラット感受性.
    • 会議名称 : 第140回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 北澤祐子、青木美樹子、板垣 匡
  24. アイガモの脂肪酸組成に関する研究-とくに共役リノール酸およびn-3系脂肪酸について
    • 会議名称 : 第140回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 鈴木忠彦、奈良 聡、佐藤鐵郎、小藤田久義、佐藤 至、御領政信、板垣 匡、重茂克彦、青木美樹子、小林晴男、品川邦汎、吉田 純、岡田幸助
  25. 下北半島のニホンザルおよびタイワンザルにおける寄生虫検出状況.
    • 会議名称 : 第74回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 青木美樹子、大羽俊充、木下静香、植月純也、板垣 匡
  26. ELISAによる飼育成犬のGiardia intestinalis抗原検出状況
    • 会議名称 : 平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 伊藤直之、村岡 登、河又 淳、青木美樹子、板垣 匡
  27. 都市近郊林に生息するニホンカモシカの寄生虫保有状況について
    • 会議名称 : 第51回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 山本直史、増山浩一、青木美樹子、松原和衛、出口善隆、西村貴志、青井俊樹、板垣 匡
  28. 野生動物における人獣共通感染原虫の疫学調査および遺伝子型の解析
    • 会議名称 : 第6回岐阜シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 板垣 匡
    • 開催場所 : (岐阜市)
  29. アイガモの生態と病態からみた水田環境評価.
    • 会議名称 : 第6回岐阜シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : 鈴木忠彦、岡田幸助、小林晴男、品川邦汎、御領政信、板垣 匡、佐藤 至、重茂克彦、青木美樹子、佐川 了、小田伸一、小藤田久義、佐藤鐵郎、吉田 純、高橋喜和夫
    • 開催場所 : (岐阜市)
  30. ウシ肝蛭症
    • 会議名称 : 第141回日本獣医学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2006年4月
    • 発表者 : 板垣 匡
  31. 河川水中のGiardiaおよびCryptosporidium属原虫の蛍光抗体法およびPCR法による検出
    • 会議名称 : 第75回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年4月
    • 発表者 : 青木美樹子、吉田美紀世、佐藤直人、板垣 匡
  32. ザンビア共和国におけるウシおよびレチュエ由来のSchistosoma spp.の分子遺伝的解析
    • 会議名称 : 第142回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 小田原春菜、板垣 匡、杉本千尋、吉田光敏、小沼 操、福士秀人、中里幸和、安田 準
  33. ツキノワグマより分離した旋毛虫Trichinella sp.のマウスおよびスナネズミに対する感染性の比較
    • 会議名称 : 第142回日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 福澤紘子、冨永泰輔、青木美樹子、板垣 匡
  34. 大腸菌ワクチンを投与した母牛の初乳給与による新生牛のクリプトスポリジウム感染防御に対する効果
    • 会議名称 : 第53回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 丹羽友一郎、小松 司、青木美樹子、岡田啓司、板垣 匡
  35. 岩手県の野生ツキノワグマUrsus thibetanus japonicusが保有する内部寄生虫について
    • 会議名称 : 第53回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 冨永泰輔、福澤紘子、青木美樹子、山内貴義、辻本恒徳、青井俊樹、板垣 匡
  36. セラメクチンによるハリネズミ疥癬の治療
    • 会議名称 : 平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 村岡 登、伊藤直之、山野順一郎、國久 要、青木美樹子、板垣 匡
  37. 野生ツキノワグマの旋毛虫Trichinella sp.:岩手県における検出状況と実験動物への感染性
    • 会議名称 : 第76回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月29日~2007年3月30日
    • 発表者 : 青木美樹子、福澤紘子、冨永泰輔、板垣 匡
  38. ザンビアの野生偶蹄類個体群管理に向けた年齢査定法の開発
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年7月
    • 発表者 : 淺野 玄1・鈴木由佳2・Victer Siamdaara3・James Milanzi3・福士秀人1・安田 準4・吉田光敏5・板垣 匡4・Aaron Mweene6・Trever Silwamba2・小川寛人7・谷 征宏1・源 宣之8・鈴木正嗣
  39. 犬の糞線虫感染症例に対するフェバンテル・パモ酸ピランテル・プラジクアンテル合剤の治療効果
    • 会議名称 : 第9回日本臨床獣医学フォーラム年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月
    • 発表者 : 伊藤直之,村岡 登,河又 淳,青木美樹子,板垣 匡
  40. 肝蛭2種、Fasciola hepaticaとF. giganticaは同種か? 両種の交雑実験による証明
    • 会議名称 : 第144回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月2日~2007年9月4日
    • 発表者 : 一之宮 美恵、板垣 匡、福田 孝一、冨宿 誠吾、Carlos Carmona、安田 準
  41. 中国産肝蛭における形態学及び分子遺伝学的解析
    • 会議名称 : 第144回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月2日~2007年9月4日
    • 発表者 : 彭毛、一之宮 美恵、鳳 麻衣子、柴原壽行、玄学南、杉本千尋、板垣 匡
  42. ニホンカモシカ由来のMoniezia benedeniおよびTrichuris discolorの分子遺伝的解析
    • 会議名称 : 第144回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月2日~2007年9月4日
    • 発表者 : 鳳 麻衣子、一之宮 美恵、青木 美樹子、板垣 匡
  43. フェバンテル合剤による犬の糞線虫感染治療
    • 会議名称 : 第28回動物臨床医学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月
    • 発表者 : 伊藤直之,村岡 登,河又 淳,青木美樹子,板垣 匡
  44. 犬の Strongyloides sp 感染症例に対するフェバンテル配合剤の治療効果
    • 会議名称 : 平成19年度日本獣医師会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年2月
    • 発表者 : 伊藤直之,村岡 登,河又 淳,青木美樹子,板垣 匡
  45. 岩手県のニホンカモシカおよびニホンジカより得た槍形吸虫Dicrocoelium spp.の分子遺伝学的解析
    • 会議名称 : 第145回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月28日~2008年3月30日
    • 発表者 : 鳳麻衣子、青木美樹子、一之宮美恵、板垣 匡
  46. ニホンカモシカに寄生する蠕虫類のリボソームDNAの解析
    • 会議名称 : 第145回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月28日~2008年3月30日
    • 発表者 : 鳳麻衣子、一之宮美恵、青木美樹子、板垣 匡
  47. Giaridia intestinalisの遺伝子型と汚染状況
    • 会議名称 : 第22回日本動物原虫病学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年3月30日
    • 発表者 : 板垣 匡
  48. 単為生殖型肝蛭の起源は中国か? 中国産肝蛭の形態およびDNA型からみた考察.
    • 会議名称 : 第77回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年4月3日~2008年4月4日
    • 発表者 : 市川まどか、板垣 匡、柴原壽行、ペンモー
  49. 中国産肝蛭の形態学的および分子遺伝学的解析:広州、武漢および昆明由来の虫体について
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日
    • 発表者 : 市川まどか、彭毛、柴原壽行、板垣 匡
  50. PCR-RFLP法によるFasciola属のITS1型の識別.
    • 会議名称 : 第147回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年4月2日~2009年4月4日
    • 発表者 : 市川まどか、板垣 匡
  51. Hybridyzation experiments indicate incomplete isolating mechanism between Fasciola hepatica and F. gigantica.
    • 会議名称 : World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology 2009
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月8日~2009年8月13日
    • 発表者 : Itagaki, T., Ichinomiya, M., Fukuda, K., Fusyuku,S. and Carmona, C.
  52. Ichikawa, M., Peng, M., Ichinomiya, M., Ohtori, M., Shibahara,T. and Itagaki, T. (2009) Is the origin of parthenogenic Fasciola sp. in China? : A study of DNA types and morphology in Chineses Fasciola specimens.
    • 会議名称 : World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology 2009 (Calgary, Canada)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月8日~2008年8月13日
    • 発表者 : Ichikawa, M., Peng, M., Ichinomiya, M., Ohtori, M., Shibahara,T. and Itagaki, T.
  53. Molecular characterization of Dicrocoelium dendriticum and D. chinensis obtained from Japanese serow (Capricornis crispus) and sika deer (Cervus nippon) in Iwate, Japan.
    • 会議名称 : World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology 2009 (Calgary, Canada)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月8日~2009年8月13日
    • 発表者 : Ohtori, M., Ichinomiya, M., Aoki, M. and Itagaki, T.
  54. Prevalence and infectivity to experimental rodents of Trichinella sp. obtained from Japanese black bears in Iwate Prefecture, Japan.
    • 会議名称 : World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology 2009 (Calgary, Canada)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月8日~2009年8月13日
    • 発表者 : Aoki, M., Fukuzawa, H., Tominaga, T. and Itagaki, T.
  55. 中国産肝蛭の生殖型およびDNA型による特徴づけ:長春市由来虫体について
    • 会議名称 : 第148回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 市川まどか、柴原壽行、ペンモー、板垣 匡
  56. ウシにおけるGiardia intestinalis、Enterocytozoon bieneusiおよびEncephalitozoon intestinalisの分子疫学調査
    • 会議名称 : 第148回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 倉内ゆき、川西泰平、青木美樹子、八木田健司、板垣 匡
  57. 牛におけるEimeria属オーシストの検出状況
    • 会議名称 : 第148回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 川西泰平、倉内ゆき、青木美樹子、板垣 匡
  58. ザンビア共和国のウシおよびレチュエより得られたSetaria属線虫について.
    • 会議名称 : 第55回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 田村愛子、市川まどか、安田 準、板垣 匡
  59. 日本産肝蛭の精子形成能およびDNA型の解析
    • 会議名称 : 第55回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月3日
    • 発表者 : 市川まどか、板垣 匡
  60. 牛の寄生虫病—最近の基礎研究から.
    • 会議名称 : 日本獣医内科学アカデミー・日本獣医臨床病理学会2010年大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年2月12日~2010年2月13日
    • 発表者 : 板垣 匡
  61. 単為生殖型肝蛭の起源は中国か? 中国産肝蛭の形態およびDNA型からみた考察.
    • 会議名称 : 第149回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月28日
    • 発表者 : 市川まどか、ペンモー、柴原壽行、板垣 匡
  62. 単為生殖型肝蛭の起源は中国か? 中国産肝蛭の形態およびDNA型からみた考察.
    • 会議名称 : 第149回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月28日
    • 発表者 : 市川まどか、ペンモー、柴原壽行、板垣 匡
  63. ウシにおけるジアルジア原虫および微胞子虫類の分子疫学調査
    • 会議名称 : 第79回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年5月20日~2010年5月21日
    • 発表者 : 倉内ゆき、川西泰平、青木美樹子、八木田健司、板垣 匡
  64. Epidemiological survey of Eimeria species in cattle in Japan.
    • 会議名称 : he XIIth International Congress of Parasitology (ICOPA) (Melbourne, Australia)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月15日~2010年8月20日
    • 発表者 : Kawanishi, T., Kurauchi, Y., Aoki, M. and Itagaki, T.
  65. Molecular survey of Giardia intestinalis, Enterocytozoon bieneusi and Encephalitozoon intestinalis in cattle in Japan.
    • 会議名称 : The XIIth International Congress of Parasitology (ICOPA) (Melbourne, Australia)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月15日~2010年8月20日
    • 発表者 : Kurauchi, Y., Kawanishi, T., Aoki, M., Yagita, K. and Itagaki, T.
  66. Morphological and phylogenical study on Setaria nematodes obtained from domestic cattle and wild lechue in Zambia.
    • 会議名称 : The XIIth International Congress of Parasitology (ICOPA) (Melbourne, Australia)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月15日~2010年8月20日
    • 発表者 : Tamura, A., Ichikawa, M., Yasuda, J. and Itagaki, T.
  67. A molecular study of nuclear and mitochondrial DNA types that aspermic Fasciola species originated in China.
    • 会議名称 : The XIIth International Congress of Parasitology (ICOPA) (Melbourne, Australia)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月15日~2010年8月20日
    • 発表者 : Ichikawa, M., Peng, M., Shibahara, T. and Itagaki, T.
  68. ミャンマー産肝蛭の生殖型およびDAN型の解析
    • 会議名称 : 第150回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月16日~2010年9月18日
    • 発表者 : 市川まどか、Saw Bawn, Ni Ni Maw, Lat Lat Htun, 片倉 賢、板垣 匡
  69. 岩手県のツキノワグマから検出されたHepatozoon sp.とBabesia sp.について.
    • 会議名称 : 第150回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月16日~2010年9月18日
    • 発表者 : 井河和仁、青木美樹子、山内貴義、市川まどか、板垣 匡
  70. ウサギにおけるEncephalitozoon cuniculiのDNA検出法の開発および感染状況の調査.
    • 会議名称 : 第150回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月16日~2010年9月18日
    • 発表者 : 木村真実、青木美樹子、松尾加代子、市川まどか、八木田健司、板垣 匡
  71. Molecular characterization of Fasciola samples obtained from different geographical regions in Thailand based on ribosomal and mitochondrial DNA
    • 会議名称 : 第56回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月2日~2010年10月3日
    • 発表者 : Chaichanasak Panigan, Madoka Ichikawa, P. Sobhon, Tadashi Itagaki
  72. ミャンマーにおいてウシおよび水牛の胆管より得られた双口吸虫(Explanatatum explanatum)について.
    • 会議名称 : 第56回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月2日~2010年10月3日
    • 発表者 : 市川まどか、Saw Bawn, Ni Ni Maw, Lat Lat Htun, 片倉 賢、板垣 匡
  73. 岩手県のニホンカモシカおとびニホンジカから検出されたTheileria属原虫の分子系統解析
    • 会議名称 : 第151回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : その他
    • 開催期間 : 2011年3月26日
    • 発表者 : 井河和仁、青木美樹子、市川まどか、板垣 匡
  74. ザンビア共和国のウシおよび野生レチュエから検出されたSetaria属線虫の分子系統解析
    • 会議名称 : 第151回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : その他
    • 開催期間 : 2011年3月26日
    • 発表者 : 田村愛子、市川まどか、安田 準、板垣 匡
  75. アジアに分布する肝蛭の系統関係の解明:タイ産およびミヤンマー産肝蛭の分子学的解析
    • 会議名称 : 第80回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月30日
    • 発表者 : 市川まどか、板垣 匡
  76. Genetic relationship between Fasciola spp. in Asian countries. A molecular study of Fasciola flukes collected in Thailand and Myanmar.
    • 会議名称 : 23rd. International Conference of the World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月21日~2011年8月25日
    • 発表者 : Ichikawa, M, Itagaki, T.
  77. Detection of Babesia and Hepatozoon species DNA from Japanese black bears (Urusus thibetanus japonicas)
    • 会議名称 : 23rd. International Conference of the World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月21日~2011年8月25日
    • 発表者 : Ikawa, K., Itagaki, T.et al.
  78. Theileria species DNA detected in Japanese serows (Capricornis cruspus) and sika deer (Cervus Nippon) in Japan.
    • 会議名称 : 23rd. International Conference of the World Association for the Advancement of Veterinary Parasitology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月21日~2011年8月25日
    • 発表者 : Ikawa, K., Itagaki, T.et al.
  79. ザンビア共和国の野生プクより得られたSetaria bicornata およびS. pillersiの分子学的解析
    • 会議名称 : 第152回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日
    • 発表者 : 鈴木佳奈子、板垣 匡 他
  80. ザンビア産肝蛭の分子系統学的解析
    • 会議名称 : 第152回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日
    • 発表者 : 結城章太郎、板垣 匡他
  81. Fasciola hepatica, F. giganticaおよびFasciola sp.における精子形成過程の組織学的観察
    • 会議名称 : 第57回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月1日
    • 発表者 : 郷右近賢司、板垣 匡他
  82. fasciola hepatica, F. giganticaおよび単為生殖型肝蛭における精子形成過程の組織学的観察
    • 会議名称 : 第81回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月23日~2012年3月24日
    • 発表者 : 郷右近賢司、板垣 匡他
  83. ザンビア産Fasciola giganticaは3系統群で構成される
    • 会議名称 : 第81回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月23日~2012年3月24日
    • 発表者 : 市川まどか、板垣 匡他
  84. ザンビア国の野生プクから検出された寄生虫について
    • 会議名称 : 第153回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月27日~2012年3月29日
    • 発表者 : 鈴木佳奈子、板垣 匡他
  85. Three distinct subpopulations of Fasciola gigantica in Zambia
    • 会議名称 : The 15th Japan-Korea Parasitologists’ Seminar,
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月23日~2012年5月25日
    • 発表者 : Madoka Ichikawa, Shotaro Yuki, Jun Yasuda, Tadashi Itagaki
  86. ネパール産肝蛭の精子型,ITS1型およびnad1型の解析
    • 会議名称 : 第154回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 正力拓也,市川まどか,Bhuminand Devkota,Hari B. Rana,Shiva P. Devkota,Sudeep K. Humagai, 板垣 匡
  87. アジアに分布するFasciola giganticaの系統関係の解明: ラオス産肝蛭の分子学的解析
    • 会議名称 : 第154回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 市川まどか, Luiza Rast, 正力拓也, 板垣 匡
  88. 牛寄生Eimeria属における種同定マーカーとしての18S rDNAおよびITS2領域の有用性
    • 会議名称 : 第154回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 石澤拓也、市川まどか、板垣 匡
  89. アジアに分布するFasciola spp.の系統関係の解明
    • 会議名称 : 第58回日本寄生虫学会日本衛生動物学会北日本合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月6日
    • 発表者 : 市川まどか、正力拓也、Luiza Rast、板垣 匡
  90. 無精子型肝蛭の精巣におけるアポトーシスの検出
    • 会議名称 : 第58回日本寄生虫学会日本衛生動物学会北日本合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月6日
    • 発表者 : 郷右近賢司、市川まどか、近藤大輔、板垣 匡
  91. 牛コクシジウム症の原因となるEimeria spp.の分子系統解析
    • 会議名称 : 第155回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月30日
    • 発表者 : 板垣 匡、石澤拓也、市川まどか
  92. 単為生殖型肝蛭の起源解明に関する研究
    • 会議名称 : 第155回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月30日
    • 発表者 : 市川まどか、ペンモー、パニガンチャイチャナサク、正力拓也、板垣 匡
  93. 単為生殖型肝蛭の起源と分布、拡散について
    • 会議名称 : 寄生虫分類形態談話会第80回例会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年3月28日
    • 発表者 : 板垣 匡
  94. 牛寄生Eimeria属における種特異的nested PCR法の開発
    • 会議名称 : 第82回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月29日~2013年3月31日
    • 発表者 : 板垣 匡、石澤拓也、市川まどか
  95. Molecular characterization and phylogenetic analysis of Fasciola hepatica from Cajamarca, Peru.
    • 会議名称 : 24th International Conference of the World Association for the Advancement of veterinary Parasitology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月25日~2013年8月29日
    • 発表者 : Madoka Ichikawa-Seki, Pedro Ortiz, Maria Cabrera, Tadashi Itagaki
  96. Molecular detection and characterization of Cryptosporidium species in private-household dogs and pet shop puppies in Japan.
    • 会議名称 : 24th International Conference of the World Association for the Advancement of veterinary Parasitology.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月25日~2013年8月29日
    • 発表者 : Naoyuki Itoh, Yoshino Oohashi, Madoka Ichikawa-Seki, Tadashi Itagaki, Yoichi Ito, Kazutaka Kanai, Seishiro Chikazawa, Yasutomo Hori, Fumio Hoshi, Seiichi Higuchi.
  97. Development of nested PCR specific to bovine Eimeria species.
    • 会議名称 : 24th International Conference of the World Association for the Advancement of veterinary Parasitology.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月25日~2013年8月29日
    • 発表者 : Takuya Kokuzawa, Madoka Ichikawa-Seki, Tadashi Itagaki
  98. アジア産肝蛭の分子系統解析 : フィリピン産肝蛭の精子型,ITS1型およびnad1ハプロタイプの解析
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 正力 拓也,関 まどか,Elena A. Villacorte,Pilarita T. Rivera,板垣 匡
  99. アジア産肝蛭の分子系統解析:ミトコンドリアDNAのnadI, nad5, coxI領域に基づく解析
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会学術集
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 阿部美智子、関(市川) まどか、板垣 匡
  100. ペルー産Fasciola hepaticaの分子学的解析
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 関(市川) まどか、Ortis Pedro, Cabrera Maria, 板垣 匡
  101. Fasciola hepaticaと単為生殖型肝蛭2倍体の実験交雑により作出した3倍体肝蛭について
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 島内早紀子、関(市川) まどか、板垣 匡
  102. 沖縄県の黒毛和種子牛におけるCryptosporidium parvumの疫学調査
    • 会議名称 : 第59回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月4日
    • 発表者 : 礒 雄大、関(市川) まどか、正谷達謄、板垣 匡、西川義文
  103. Characterization and molecular phylogeny of Fasciola flukes from Bangladesh on the basis of spermatogenesis, ITS1 type and nad1 haplotype.
    • 会議名称 : 第59回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月4日
    • 発表者 : Uday Kumar Mohanta, Madoka Ichikawa-Seki, Takuya Shoriki and Tadashi Itagaki
  104. Origin and spread of aspermic Fasciola sp. in Asia.
    • 会議名称 : Joint International Tropical Medicine Meeting 2013
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月11日~2013年12月13日
    • 発表者 : Tadashi Itagaki, Madoka Ichikawa-Seki, Takuya Shoriki, Pannigan Chaichanasak, Peng Mao and Keisuke Sakaguchi
  105. 3倍体単為生殖型肝蛭の実験的作出:F. hepaticaと単為生殖型肝蛭の交雑実験
    • 会議名称 : 第83回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月28日
    • 発表者 : 関(市川) まどか、島内早紀子、冨宿誠吾、福田孝一、板垣 匡
  106. Morphological characterization of lancet flukes (Dicrocoelium sp.) from cattle (Bos indicus) in Bangladesh.
    • 会議名称 : 第83回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月28日
    • 発表者 : Uday Kumar Mohanta, Madoka Ichikawa-Seki, Takuya Shoriki and Tadashi Itagaki
  107. アジア産肝蛭の分子系統解析:ネパールおよびフィリピン産肝蛭の分子学的解析
    • 会議名称 : 第83回日本寄生虫学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月28日
    • 発表者 : 正力 拓也,関 まどか,Bhuminand Devkota, Hari B. Rana, Shiva P. Devkota, Sudeep K. Humagain, Elena A. Villacorte,Pilarita T. Rivera,板垣 匡
  108. Molecular identification and phylogeny of Fasciola flukes from Bangladesh, determined based on spermatogenesis and nuclear and mitochondrial DNA analyses.
    • 会議名称 : 13th International Congress of Parasitology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月10日~2014年8月15日
    • 発表者 : Mohanta Uday-Kumar, Ichikawa-Seki Madoka, Shoriki Takuya, Katakura Ken and Itagaki Tadashi
  109. An attempt to make triploid Fasciola flukes: An experimental hybridization between F. hepatica and diploid aspermic Fasciola flukes.
    • 会議名称 : 13th International Congress of Parasitology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月10日~2014年8月15日
    • 発表者 : Ichikawa-Seki M., Shimauchi, S., Fushuku, S., Fukuda, K. and Itagaki, T.
  110. 単為生殖型肝蛭は実験的に作出できるか?
    • 会議名称 : 第22回分子寄生虫ワークショップ・第12回分子寄生虫・マラリア研究フォーラム合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月31日~2014年9月3日
    • 発表者 : 関(市川)まどか、島内早紀子、板垣 匡
  111. Fasciola属吸虫における遺伝子組み換え技術の確立.
    • 会議名称 : 第22回分子寄生虫ワークショップ・第12回分子寄生虫・マラリア研究フォーラム合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月31日~2014年9月3日
    • 発表者 : 林慶、関(市川)まどか、正谷達謄、内藤郁慶、正力拓也、村上賢二、板垣 匡
  112. Single copy geneマーカーを用いた中国産肝蛭の再解析:Fasciola属の種分化について
    • 会議名称 : 第8回蠕虫研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月3日~2014年9月4日
    • 発表者 : 関(市川)まどか、正力拓也、林慶、板垣 匡.
  113. Single copy geneマーカーに基づいたFasciola属の新規識別法の確立
    • 会議名称 : 第8回蠕虫研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月6日~2014年9月7日
    • 発表者 : 正力拓也、林慶、関(市川)まどか、中尾稔、板垣 匡
  114. 日本の異なる3地域のウシから検出されたCryptosporidium属原虫の分子学的解析
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 會田淳也、関(市川)まどか、福本奈津子、浅田正嗣、八坂誠子、熊谷芳浩、西川義文、板垣 匡
  115. エゾシカと家畜ウシにおける北海道産肝蛭の分子学的比較
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 城間友子、関(市川)まどか、福本晋也、刈屋達也、中尾稔、板垣 匡
  116. Fasciola属を識別するための新規シングルコピーマーカーの開発
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 正力拓也、林慶、関(市川)まどか、中尾稔、板垣 匡
  117. インド産肝蛭の分子系統解析
    • 会議名称 : 第157回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月9日~2014年9月12日
    • 発表者 : 林慶、関(市川)まどか、正力拓也、Mohanta Uday-Kumar, 杉山 広、Shantikumar S, 板垣 匡
  118. 中国チベット高原東北部におけるFasciola属の分子系統解析
    • 会議名称 : 第60回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月18日
    • 発表者 : 唐文強、関(市川)まどか、Mohanta Uday-Kumar, 林慶、正力拓也、板垣 匡
  119. インド東部におけるFasciola属の分子系統解析
    • 会議名称 : 第60回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月18日
    • 発表者 : 林慶、関(市川)まどか、正力拓也、Mohanta Uday-Kumar, 杉山 広、Shantikumar S, 板垣 匡
  120. ナイジェリア産Fasciola giganticaの分子系統解析
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 渡嘉敷美波、板垣 匡他
  121. インドネシア産肝蛭の分子系統解析
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 林慶、板垣 匡他
  122. Fasciola hepaticaと単為生殖型肝蛭の虫卵孵化率の比較
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 江原、板垣 匡他
  123. バングラデシュのウシおよびスイギュウから分離されたExplanatum explanatum Creplin, 1847)の分子系統解析
    • 会議名称 : 第61回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月10日
    • 発表者 : Uday Kumar Mohanta, Tadashi Itagaki
  124. 日本におけるヒメモノアラガイの分子系統解析
    • 会議名称 : 第85回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月19日~2016年3月20日
    • 発表者 : 尾針由真、板垣 匡他
  125. Complex domestication event of final hosts renders multiple origin of South Asian Explanatum explanatum, liver amphistomes of ruminants
    • 会議名称 : 第85回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月19日~2016年3月20日
    • 発表者 : Uday Kumar Mohanta, Tadashi Itagaki et al.
  126. ナイジェリア産Fasciola giganticaの分子学的解析
    • 会議名称 : 第85回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月19日~2016年3月20日
    • 発表者 : 関まどか、板垣 匡他
  127. 日本における槍形吸虫Dicrocoelium chinensisの分子系統解析
    • 会議名称 : 第85回日本寄生虫学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月19日~2016年3月20日
    • 発表者 : 林慶、板垣 匡他
  128. Mitochondrial nad1 sequences revealed remarkable genetic diversity of Explanatum explanatum in Bangladesh and Nepal.
    • 会議名称 : EMOP XII – the 12th European Multicolloquium of Parasitology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月20日~2016年7月24日
    • 発表者 : U.K. Mohanta, B. Devkota, H.B. Rana and T. Itagaki.
  129. 家畜の人為的移動が単為生殖型肝蛭を出現させた.
    • 会議名称 : 第38回日本分子生物学会・第88回日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年8月8日
    • 発表者 : 関 まどか, 林 慶, Mohanta, U. K.,正力拓也, Chaichanasak, P.,板垣 匡
  130. バングラデシュ産アヒルから検出された吸虫類の形態学的および分子学的解析
    • 会議名称 : 第159回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : 渡邊拓也、 Mohanta, U. K.,板垣 匡
  131. Detection of Linguatula serrata nymphs from cattle in Bangladesh and their molecular characterization.
    • 会議名称 : 第159回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : Mohanta, U. K., 板垣 匡
  132. インドにおける双口吸虫Explanatum explanatumの分子学的種同定および系統解析
    • 会議名称 : 第159回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : 林 慶、Mohanta, U. K., 尾針由真、Neeraja Tanbireddy、Singh, T. S., 杉山 広、板垣 匡
  133. 日本産肝蛭の家畜—野生動物間における相互伝播の解明:マイクロサテライトDNA領域の有用性
    • 会議名称 : 第159回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : 尾針由真、林 慶、Uday Kumar Mohanta,板垣 匡
  134. ホンドタヌキ(Nyctereutes procyonoides viverrinus)に寄生するArthorostoma miyazakiensisおよびAncylostoma kushimaenseの分子学的解析
    • 会議名称 : 第62回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月15日
    • 発表者 : 吾田歩美、尾針由真、板垣 匡
  135. 槍形吸虫Dicrocoelium属の分類についての再検討
    • 会議名称 : 第62回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月15日
    • 発表者 : 林 慶, 唐文強, 鳳麻衣子、尾針 由真, 松尾加代子, 佐藤 宏, Uday Kumar Mohanta, 板垣 匡
  136. ニホンジカから検出された日本産肝蛭の遺伝的特徴
    • 会議名称 : 第62回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月15日
    • 発表者 : 尾針 由真, 林 慶, Mohanta Uday Kumar、野中成晃、佐藤 宏、板垣 匡
  137. Natural pairing between Schistosoma indicum and S. spindale.
    • 会議名称 : 第62回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月15日
    • 発表者 : Uday Kumar Mohanta, Yuma Ohari, Tadashi Itagaki
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(A)
    • 支払支給期間 : 2003年4月~2006年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2003年度・8,200,000円・2,460,000円
      2004年度・7,700,000円・2,310,000円
      2005年度・7,400,000円・2,220,000円
      2006年度・7,800,000円・2,340,000円
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2005年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2004年度・700,000円・0円
  3. 21世紀COEプログラム
    • 支払支給期間 : 2004年4月~継続中
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2004年度・700,000円・0円
      2005年度・750,000円・0円
  4. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2006年4月~2010年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・1円・1円
  5. 基盤研究(A)
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2012年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・1,000,000円・0円
      2010年度・1,000,000円・0円
      2011年度・1,300,000円・0円
  6. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2010年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・0円・0円
      2011年度・0円・0円
  7. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・2,400,000円・720,000円
      2012年度・2,700,000円・810,000円
      2013年度・2,900,000円・870,000円
      2014年度・2,600,000円・780,000円
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・2,300,000円・690,000円
      2013年度・900,000円・270,000円
      2014年度・1,000,000円・300,000円
  9. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2016年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2016年度・1,000,000円・885,000円
奨学寄附金等
  1. 海外発表促進助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日本科学協会
    • 寄附金額 : 173,000円
    • 寄附年月 : 2004年6月4日
  2. 平成23年度海外発表促進助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日本科学協会
    • 寄附金額 : 240,000円
    • 寄附年月 : 2011年6月13日
その他競争的資金獲得実績
  1. 農学部重点プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2007年3月
  2. 北東北国立3大学連携推進研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2006年4月~2008年3月
所属学会・委員会
  1. 日本寄生虫学会北日本支部会 (1989年4月1日~継続中)
  2. 寄生虫形態分類談話会 (1990年1月1日~継続中)
  3. 日本感染症学会 (2000年1月1日~継続中)
  4. 日本獣医寄生虫学会 (2000年1月1日~継続中)
  5. 日本獣医学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  6. 日本寄生虫学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  7. 日本獣医師会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  8. World Association for the Adroncement of Veterinary Parasitology (9999年1月1日~9999年1月1日)
学会・委員会等活動
  1. 日本寄生虫学会 評議員(1997年1月1日~継続中)
  2. 日本獣医寄生虫学会 評議員(1997年1月1日~継続中)
  3. 日本獣医学会 評議員(2001年4月1日~継続中)
  4. 日本獣医寄生虫学会 理事(2004年4月1日~継続中)
  5. 日本獣医学会 Journal of Veterinaru Medical Science 編集委員(2004年4月1日~2014年4月)
  6. 日本獣医寄生虫学会 獣医寄生虫学会会誌編集委員長(2006年4月1日~2012年3月31日)
  7. 日本獣医寄生虫学会 理事長(2012年4月1日~2015年3月31日)
  8. 日本寄生虫学会 理事(2012年4月1日~2015年3月31日)
  9. 日本寄生虫学会 寄生虫用語委員会(2012年4月1日~2015年3月31日)
  10. 日本寄生虫学会北日本支部会 理事(2012年4月1日~2014年3月)
  11. 日本寄生虫学会 教育委員(2012年4月1日~2014年3月)
  12. 日本寄生虫学会北日本支部会 理事(2012年4月1日~2014年3月)
  13. 日本獣医寄生虫学会 理事長(2014年9月~2017年9月)
  14. 日本獣医学会 寄生虫分科会会長(2014年9月30日~継続中)
  15. 日本寄生虫学会 理事(2015年3月~継続中)
  16. 日本寄生虫学会 用語委員会委員長(2015年3月~継続中)
  17. 日本寄生虫学会 プログラム委員会(2015年3月~継続中)
  18. 日本寄生虫学会北日本支部会 理事(2015年3月~継続中)
  19. 日本寄生虫学会北日本支部会 支部長(2015年3月~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 第60回日本寄生虫学会・日本衛生動物学会北日本支部合同大会 (2014年10月)
    • 参加者数 : 50人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2004年4月)]
  2. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  3. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  4. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  5. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  6. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  7. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  8. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  9. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  10. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  11. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  12. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  13. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  14. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  15. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2004年4月)]
  16. Jpn. J. Vet. Parasitol. [編集 (2004年10月)]
  17. Jpn. J. Vet. Parasitol. [編集 (2005年3月)]
  18. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  19. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  20. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  21. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  22. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  23. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  24. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  25. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  26. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  27. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  28. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2005年4月)]
  29. J. Parasitol. [査読 (2005年4月)]
  30. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2005年4月)]
  31. Jpn. J. Vet. Parasitol. [編集 (2005年10月)]
  32. Jpn. J. Vet. Parasitol. [編集 (2006年3月)]
  33. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  34. j. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  35. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  36. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  37. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  38. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  39. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  40. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  41. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  42. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  43. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  44. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  45. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  46. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2006年4月)]
  47. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2006年4月)]
  48. 日本獣医寄生虫学会誌 [編集 (2006年12月)]
  49. 日本獣医師会雑誌 [査読 (2007年3月)]
  50. 日本獣医寄生虫学会誌 [編集 (2007年3月)]
  51. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2007年4月)]
  52. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2007年9月)]
  53. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2007年11月)]
  54. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2007年11月)]
  55. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年1月)]
  56. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年1月)]
  57. JVMS [編集 (2008年4月)]
  58. JVMS [編集 (2008年5月)]
  59. JVMS [編集 (2008年6月)]
  60. JVMS [編集 (2008年6月)]
  61. JVMS [編集 (2008年7月)]
  62. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年7月)]
  63. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年8月)]
  64. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年8月)]
  65. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年9月)]
  66. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年9月)]
  67. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年9月)]
  68. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年10月)]
  69. 日本獣医師会雑誌 [査読 (2008年10月)]
  70. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年11月)]
  71. 日本野生動物医学会誌 [査読 (2008年11月)]
  72. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2008年12月)]
  73. Journal of Helminthology [査読 (2009年2月)]
  74. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年4月)]
  75. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年5月)]
  76. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年5月)]
  77. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年6月)]
  78. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年7月)]
  79. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年9月)]
  80. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年10月)]
  81. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年11月)]
  82. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2009年12月)]
  83. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2010年3月)]
  84. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2010年4月)]
  85. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2010年5月)]
  86. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2010年6月)]
  87. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2010年6月)]
  88. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2010年8月)]
  89. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2010年9月)]
  90. International Journal for Parasitology [査読 (2010年9月)]
  91. 獣医寄生虫学会会誌 [編集 (2010年9月)]
  92. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2010年12月)]
  93. 獣医寄生虫学会会誌 [編集 (2011年3月)]
  94. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年4月)]
  95. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年5月)]
  96. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年6月)]
  97. Parasitology Research [査読 (2011年6月)]
  98. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年9月)]
  99. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年10月)]
  100. The Journal of Veterinary Meddical Science [編集 (2011年12月)]
  101. 獣医寄生虫学会誌 [編集 (2012年3月)]
  102. 獣医寄生虫学会誌 [編集 (2012年3月)]
  103. 獣医寄生虫学会誌 [編集 (2012年3月)]
  104. JVMS [編集 (2012年4月)]
  105. J Vet Med Sci [編集 (2012年4月)]
  106. J Vet Med Sci [編集 (2012年5月)]
  107. J Vet Med Sci [編集 (2012年6月)]
  108. J Vet Med Sci [編集 (2012年7月)]
  109. J Vet Med Sci [編集 (2012年7月)]
  110. J Vet Med Sci [編集 (2012年8月)]
  111. J Vet Med Sci [編集 (2012年8月)]
  112. J Vet Med Sci [編集 (2012年9月)]
  113. J Vet Med Sci [編集 (2012年10月)]
  114. J Vet Med Sci [編集 (2012年12月)]
  115. J Vet Med Sci [編集 (2013年1月)]
  116. J Vet Med Sci [編集 (2013年1月)]
  117. J. Helminthol. [査読 (2013年1月)]
  118. J. Helminthol. [査読 (2013年1月)]
  119. J. Helminthol. [査読 (2013年1月)]
  120. J Vet Med Sci [編集 (2013年2月)]
  121. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年4月)]
  122. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2013年4月)]
  123. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年5月)]
  124. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年6月)]
  125. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年6月)]
  126. J. Helminthol. [査読 (2013年6月)]
  127. 産業動物臨床医学誌 [査読 (2013年6月)]
  128. J. Helminthol. [査読 (2013年7月)]
  129. J. Helminthol. [査読 (2013年7月)]
  130. J. Helminthol. [査読 (2013年8月)]
  131. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年9月)]
  132. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年9月)]
  133. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年10月)]
  134. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年10月)]
  135. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年10月)]
  136. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2013年11月)]
  137. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2013年12月)]
  138. J. Parasitol. Res. [査読 (2013年12月)]
  139. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年1月)]
  140. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年1月)]
  141. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年1月)]
  142. Parasitology International [査読 (2014年1月)]
  143. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年2月)]
  144. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年3月)]
  145. J. Vet. Med. Sci. [編集 (2014年3月)]
  146. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2014年3月)]
  147. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2014年5月)]
  148. Exp. Parasitol. [査読 (2014年5月)]
  149. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2014年6月)]
  150. Parasitology [査読 (2015年2月)]
  151. J. Helminthol. [査読 (2015年3月)]
  152. Journal of Helminthology [査読 (2015年4月)]
  153. Memorias do Instituto Oswaldo Crus [査読 (2015年6月)]
  154. Parasitology Research [査読 (2015年7月)]
  155. Journal of Helminthology [査読 (2015年11月)]
  156. Parasite [査読 (2015年12月)]
  157. IJPR [査読 (2016年1月)]
  158. Tropical Biomedicine [査読 (2016年2月)]
  159. Parasitology Open [査読 (2016年5月)]
  160. The Journal of Veterinary Medicine [査読 (2016年7月)]
  161. Parasites and Vector [査読 (2016年8月)]
  162. Veterinary Parasitology: Regional Studies and reports [査読 (2016年11月)]
  163. Radioligy of Infectious Diseases [査読 (2016年11月)]
  164. Veterinary Parasitology: Regional Studies and Reports [査読 (2016年11月)]
  165. PLOS Neglected Tropical Diseases [査読 (2017年2月)]
研究員(受入れ)
  1. Peng Mao, 中国青海省牧畜獣医科学院研究員 (1人 2009年8月~2010年3月)
  2. Pannigan Chaichanasak, タイ国マハナコーン大学学術員 (1人 2010年6月~2011年3月)
  3. Peng Mao, 中国青海省牧畜獣医科学院研究員 (1人 2011年2月~2011年3月)
  4. 中国の研究者唐文強氏をヒツジバエの形態および分子系統学的研究で受け入れ (1人 2012年4月~2013年3月)
  5. 国費外国人留学生 (1人 2012年10月~2013年3月)
  6. タイ国Mahidol UniversityのDr.Pathanin Chantreeを客員研究委員として受け入れ (1人 2013年2月~2013年7月)
  7. 国費外国人留学生 (1人 2016年10月~2017年3月)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2005年度
    • 農学部重点研究プロジェクト「人獣共通感染症を基盤とした食の安心・安全の確立(分担)
  2. 2004年度
    • 日本寄生虫学会評議員
  3. 2012年度
    • 科学研究費審査委員
  4. 2013年度
    • 科学研究費審査委員
  5. 2016年度
    • 科学研究費審査委員
国・地方自治体等の委員歴
  1. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 科学研究費委員会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2012年12月~2013年11月
  2. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 科学研究費委員会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2013年12月~2014年11月
  3. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 科学研究費委員会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2016年12月~2017年11月
企業・団体等への指導等
  1. 2006年度 バイエル・メディカル
    • 指導等の内容 :
      駆虫薬の開発指導
  2. 2006年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      非常勤講師として、「個体の反応」の講義
  3. 2007年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      非常勤講師として、「個体の反応」の講義
  4. 2008年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  5. 2009年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  6. 2010年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  7. 2011年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  8. 2012年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  9. 2013年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の講義
  10. 2014年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の非常勤講師
  11. 2015年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の非常勤講師
  12. 2016年度 秋田大学医学部
    • 指導等の内容 :
      寄生虫学の非常勤講師
生涯学習支援実績
  1. 寄生虫の世界
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学公開講座
    • 開催期間 : 2006年9月
  2. 人獣共通感染症対策を基盤とした食の安心・安全の確立
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 人獣共通感染性寄生虫の疫学と衛生対策
    • 開催期間 : 2006年11月
  3. 寄生虫と病気のはなし
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 獣医学課程公開講座
    • 開催期間 : 2007年6月
  4. くらしの安全・安心を守る獣医さん
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 感染症から化学物質まで、食品を介する感染症ー身近に潜む寄生虫の話
    • 開催期間 : 2010年6月
国際交流活動
  1. 2006年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国政府からの研修生受け入れ
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国における肝蛭症の調査・研究
  2. 2007年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国政府からの研修生受け入れ
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国における肝蛭症の調査・研究
  3. 2008年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国における肝蛭症の調査・研究
  4. 2009年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        確認中
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        確認中
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        確認中
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        客員研究員
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Veterinary Science
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ミヤンマーとタイ北部の家畜寄生虫症の分子疫学
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        National Institute of Veterinary Research
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ベトナムにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国における肝蛭症の調査・研究
  5. 2010年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        中国青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        客員研究員
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        タイ国マハナコーン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        客員研究員
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Veterinary Science
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ミヤンマーとタイ北部の家畜寄生虫症の分子疫学
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        Mahidol University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイ国における肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        学術交流セミナーの講師
  6. 2011年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Tribhuvan University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ネパールにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Kafr El-Sheikh University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エジプトにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Mahanakorn Univeersity
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイ国の肝蛭症に関する調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Veterinary Science
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ミャンマーの肝蛭症に関する調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        学術交流講演の講演者
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        研究生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究生受け入れ
  7. 2012年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        研究生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究生受け入れ
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Mahidol Univeersity
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイ国の肝蛭症に関する調査・研究
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        Sher-E-Bangla Agricultural University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国費外国人留学生
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Bangladesh Agricultural University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        バングラデシュにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of the Philippines
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        フィリピンにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        青海省牧畜獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        学術交流講演の講演者
  8. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        留学生受け入れ
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        Sher-E-Bangla Agricultural University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        国費留学生受け入れ
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Mahidol University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        タイ国の肝蛭症に関する調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Sikkim Manipal Institute of Medical Sciences
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        インドマニプール州の肝蛭症の調査
  9. 2014年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Sri Venkateswara Veterinary University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        インドにおける肝蛭症の調査・研究
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        青海省畜牧獣医科学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        放牧牛、羊肝蛭疫学およびコントロールの研究
  10. 2015年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        MEXT Scholarshp
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究留学
  11. 2016年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        MEXT Scholarshp
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究留学
他大学等の非常勤講師
  1. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2006年7月~2007年3月)
  2. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2007年7月~2008年3月)
  3. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2008年7月~2009年3月)
  4. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2009年7月~2010年3月)
  5. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2010年7月~2011年3月)
  6. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2011年7月~2012年3月)
  7. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2012年7月~2013年3月)
  8. 秋田大学
    • 医学部医学科の非常勤講師(寄生虫学) (2013年4月~2014年3月)
  9. 北海道大学
    • 獣医学研究科の講義(寄生虫学) (2014年1月)
  10. 秋田大学
    • 医学部医学科2年生に対する寄生虫学の講義 (2014年4月~2015年3月)
  11. 秋田大学
    • 医学部医学科2年生に対する寄生虫学の講義 (2014年4月~2015年3月)
  12. 秋田大学
    • 医学部医学科2年生に対する寄生虫学の講義 (2015年4月~2016年3月)
  13. 秋田大学
    • 医学部医学科2年生に対する寄生虫学の講義 (2016年4月~2017年3月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2014年度
    • 全国獣医系代表者会議委員
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
  2. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 農学部入学者選抜委員会
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 連合獣医学研究科代議委員
  5. 2010年度
    • 国際交流センター運営委員会
    • 国際交流センター国際交流会館運営委員会
    • 国際交流センター奨学金等各種奨励費選考小委員会
    • 国際交流センター国際交流科目実施専門委員会
    • 大学教育総合センター専門教育関係連絡調整部門会議
    • 教務委員会
    • 国際交流委員会
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 附属動物病院運営協議会
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
  6. 2011年度
    • 大学教育総合センター専門教育関係連絡調整部門会議
    • 国際交流センター運営委員会
    • 国際交流センター国際交流会館運営委員会
    • 国際交流センター奨学金等各種奨励費選考小委員会
    • 国際交流センター国際交流科目実施専門委員会
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 教務委員会
    • 国際交流委員会
    • 附属動物病院運営協議会
  7. 2012年度
    • 動物病院運営協議会
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    • 施設委員会
    • 国際交流委員会
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
  8. 2013年度
    • 教員養成機構会議
    • 教務委員会
    • 施設委員会
    • 共同獣医学科代議員会・WG
    • 共同獣医学科代議員会・WG
    • 共同獣医学科代議員会・WG
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
    • 岩手連大・岐阜連大委員(代議員を除く)
  9. 2014年度
    • [その他] 転学部、転学科等の試験
    • 教務委員会
    • 岩手連大・岐阜連大委員(代議員を除く)
    • 共同獣医学科代議員会・WG
    • 共同獣医学科代議員会・WG
    • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
    • 共同獣医学科代議員会・WG
  10. 2015年度
    • 作題等専門委員会
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
  11. 2016年度
    • [その他] 高校での学部紹介
その他の大学運営活動
  1. 2004年度
    • 研究室公開
  2. 2005年度
    • 研究室公開
  3. 2014年度
    • 教育推進機構会議委員