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更新日 : 2016年5月27日
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教員略歴
氏名池田 成一 (IKEDA Shigekazu)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名
生年月日1953年6月27日
研究室電話番号019-621-6738
研究室FAX番号
メールアドレスikedash@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東京大学 教養学部 教養学科(科学史,科学哲学)
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1976年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東京大学 人文科学研究科 倫理学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1985年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 文学修士
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 9999年1月1日
専門分野(科研費分類)
  1. 思想史
  2. 哲学・倫理学
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 欧米の思想と文化
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅧ
    • 社会文化思想論Ⅱ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅱ
    • 欧米文化論Ⅱ特論
    • 文化システム論Ⅴ特論(社会文化思想論)
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 社会文化思想論Ⅰ
    • 文化研究方法論
    • 文化システム論
    • 文化の伝統と現代
  2. 2005年度
    • 欧米の思想と文化
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化システム論
    • 社会文化思想論Ⅳ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅲ
    • 社会文化思想論演習Ⅳ
    • 文化システム論Ⅴ演習(社会文化思想論)
    • 社会文化思想論Ⅲ
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 文化論コロキウムⅡ
    • 文化研究方法論
    • 基礎ゼミ
  3. 2006年度
    • 欧米の思想と文化
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 社会文化思想論Ⅱ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅱ
    • 文化システム論Ⅴ演習(社会文化思想論)
    • 社会文化思想論特別演習Ⅰ
    • 社会文化思想論特別演習Ⅱ
    • 社会文化思想論Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅢ
    • 文化論コロキウムⅣ
    • 文化システム論
    • 文化研究方法論
  4. 2007年度
    • 欧米の思想と文化
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅲ
    • 文化システム論Ⅴ特論(社会文化思想論)
    • 社会文化思想論特論Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅤ
    • 文化論コロキウムⅥ
    • 社会文化思想論Ⅲ
    • 社会文化思想論Ⅳ
    • 社会文化思想論演習Ⅳ
    • 文化システム論
    • 社会文化思想論特論Ⅱ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 文化研究方法論
  5. 2008年度
    • 国際文化入門
    • 欧米の思想と文化
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論特別演習Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 文化論コロキウム実習Ⅰ
    • 社会文化思想論Ⅰ
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅰ
    • 欧米の思想と文化
    • 文化システム論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 現代社会をみる視角
    • 社会文化思想論特別演習Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅧ
    • 文化論コロキウム実習Ⅱ
    • 社会文化思想論Ⅱ
    • 社会文化思想論演習Ⅱ
  6. 2009年度
    • 国際文化入門
    • 欧米の思想と文化
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 社会文化思想論特論Ⅰ
    • 社会文化思想論特講Ⅲ
    • 基礎ゼミナール
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 社会文化思想論Ⅲ
    • 西洋倫理思想史Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅲ
    • 欧米の思想と文化
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 社会文化思想論特論Ⅱ
    • 文化システム論
    • 文化論コロキウムⅡ
    • 社会文化思想論Ⅳ
    • 社会文化思想論演習Ⅳ
  7. 2010年度
    • 文化論コロキウムⅢ
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅣ
    • 文化システム論
    • 宮沢賢治の思想と文学
  8. 2011年度
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化システム論
    • 文化論コロキウムⅥ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 宮沢賢治の思想と文学
  9. 2012年度
    • 欧米の思想と文化
    • 文化研究方法論
    • 社会文化思想論Ⅰ
    • 消費文化論Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅲ
    • 社会文化思想論特別演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 国際文化入門
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 欧米の思想と文化
    • 社会文化思想論Ⅱ
    • 社会文化思想論特講Ⅲ
    • 社会文化思想論演習Ⅳ
    • 社会文化思想論特別演習Ⅱ
    • 文化システム論
    • 宮沢賢治の思想と文学
    • 文化論コロキウムⅧ
  10. 2013年度
    • 社会文化思想論特論Ⅰ
    • 欧米の思想と文化
    • 社会文化思想論Ⅲ
    • 社会文化思想論特講Ⅰ
    • 社会文化思想論演習Ⅴ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 社会文化思想論特論Ⅱ
    • 欧米の思想と文化
    • 文化論コロキウムⅡ
    • 社会文化思想論Ⅳ
    • 社会文化思想論特講Ⅲ
    • 社会文化思想論演習Ⅵ
    • 文化システム論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 社会文化思想論演習Ⅵ
    • 社会文化思想論演習Ⅵ
    • 社会文化思想論演習Ⅵ
    • 社会文化思想論演習Ⅵ
    • 文化論コロキウムⅡ
  11. 2014年度
    • 文化の伝統と現代
    • 国際文化研究
授業評価
  1. 2004年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ。
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ。
      毎回、プリントを配布するようにした。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  4. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  5. 2008年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義のわかりやすさ。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 講義のわかりやすさ。
  6. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義のわかりやすさ。
  7. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  8. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  9. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  10. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  11. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
  12. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業のわかりやすさ
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  2. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
  3. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  4. 2008年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  5. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  6. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学部研究生 1人
  7. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 10人
    • 副研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  8. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 9人
    • 学位論文審査(学部・副査) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  9. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 6人
    • 学位論文審査(学部・副査) 12人
  10. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 8人
  11. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 5人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      できるかぎり、毎週、レジュメ、資料などのプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、毎週レスポンスカードをとるようにした。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  9. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  10. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  11. 2014年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
  12. 2015年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      講義科目においてはほぼ毎週、レジュメ、資料のプリントを作成、配布し、学生の理解を促進した。
      また、リスポンスカードを毎週とった。
研究経歴
  1. 岩手の近代思想史(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 岩手、宮沢賢治、石川啄木、新渡戸稲造、
    • 専門分野(科研費分類) :
      思想史
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  2. 「疎外」再考(2014年3月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 疎外、ヘーゲル、フォイエルバッハ、マルクス、
    • 専門分野(科研費分類) :
      哲学・倫理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  3. ヘーゲルの思想展開過程の研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : ヘーゲル,
    • 専門分野(科研費分類) :
      思想史哲学・倫理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  4. 「文明」と「文化」の思想史(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : スミス、ルソー、ディルタイ、福沢諭吉、新渡戸稲造、大正文化主義、,
    • 専門分野(科研費分類) :
      思想史哲学・倫理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  5. フランクフルト学派とポスト構造主義の研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : フランクフルト学派、ハーバマス、フーコー,
    • 専門分野(科研費分類) :
      思想史哲学・倫理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 戸坂潤における「文学」の意味をめぐって [唯物論研究年誌, (5), (2000年10月20日), pp.215-235] 池田成一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  2. 「想像力に関する近代倫理思想史的研究」(平成12~14年度科学研究費補助金(基盤研究C)報告書 [自家印刷, (2004年6月)] 池田成一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  3. 近代市民社会と想像力の問題ーールネサンスからアダム・スミスへ [フィロソフィア・イワテ, (36), (2004年11月15日), pp.25-37] 池田成一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  4. 島崎隆『現代を読むための哲学』(書評) [『唯物論』(東京唯物論研究会), (79), (2005年12月), pp.190-192] 池田成一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  5. 宮沢賢治の「アレゴリー」? -現代思想の一焦点としての宮沢賢治 [『言語と文化・文学の諸相』, (2008年3月21日), pp.59-77] 池田成一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  6. 文明(と文化)の狭間で ー 新渡戸稲造研究序説 [文化の共生に関する研究, (2010年3月31日)] 池田成一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  7. 福沢諭吉をめぐる熱き戦いーー近代日本の歴史総体をどう認識するか? [唯物論研究年誌, (16), (2011年10月20日), pp.251-267] 池田成一
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読無し
  8. 中期フォイエルバッハのキリスト教批判におけるヘーゲルの継承と批判 [日本ヘーゲル学会編『ヘーゲル哲学研究』, (21), (2015年12月20日), pp.39-50] 池田成一
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. ゼレニー『弁証法の現代的位相』 [梓出版社 (1988年4月1日)] 島崎隆、早坂啓造、池田成一、他
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      第二章
  2. O・ペゲラー編『ヘーゲルの全体像』 [以文社 (1988年7月25日)] 谷嶋喬四郎、星野勉、山田忠彰、池田成一
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      第Ⅸ章
  3. M・ローズ『失われた美学』 [法政大学出版局 (1992年7月24日)] 長田謙一、池田成一、長野俊一、長田裕子
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      序・第四章・第五章・結論
  4. マーティン・ジェイ編『ハーバーマスとアメリカ・フランクフルト学派』 [青木書店 (1997年10月23日)] 竹内真澄、赤井正二、池田成一、豊泉周治、永井務
    • 著書種別 : 翻訳書
  5. アクセル・ホネット『正義の他者』 [法政大学出版局 (2005年5月)] 加藤泰史,日暮雅夫
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      「脱中心化された自律ーー現代の主体批判からの道徳哲学的帰結」261ー277頁
  6. <文化>を考える [御茶の水書房 (2008年3月31日)] 杉浦直,菊地良夫,山本昭彦,後藤尚人,海妻径子,池田成一
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      第6章「文化と文明」155-170頁, 第7章「19世紀ドイツの「文化主義」」171-191頁
  7. 賢治とイーハトーブの豊穣学 [大河書房 (2013年3月27日)] 砂山稔・池田成一・山本昭彦他
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      「啄木における「砂」のアレゴリー」195-221頁、「第二部の終わりに」313-4頁
  8. ハーバーマス『自然主義と宗教の間』 [法政大学出版局 (2014年10月17日)] 庄司信、日暮雅夫、池田成一、福山隆夫、
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      第6,7,8章(169-280頁)
研究発表
  1. 近代社会と想像力の問題ーーアダム=スミスを中心として
    • 会議名称 : 岩手哲学会第38回研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月17日
    • 発表者 : 池田成一
    • 主催者 : 岩手哲学会
    • 開催場所 : 岩手医科大学
  2. 「日本」の「近代」をどうみるか ー「フクシマ」以前と以後
    • 会議名称 : 日本科学者会議第19回総合学術研究集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月15日
    • 発表者 : 池田成一
    • 主催者 : 日本科学者会議
    • 開催場所 : 岡山大学
  3. 文明化の帰結としての3・11
    • 会議名称 : 唯物論研究協会第35回総会・研究大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年10月20日
    • 発表者 : 池田成一
    • 主催者 : 唯物論研究協会
    • 開催場所 : 法政大学多摩キャンパス
  4. 中期フォイエルバッハのキリスト教批判におけるヘーゲルの継承と批判
    • 会議名称 : 日本ヘーゲル学会第19回研究大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2014年6月15日
    • 発表者 : 池田成一
    • 主催者 : 日本ヘーゲル学会
    • 開催場所 : 明治学院大学
その他競争的資金獲得実績
  1. 研究拠点形成・重点研究支援経費
    • 資金支給期間 : 2012年4月~2013年3月
    • 研究内容 :
      賢治を中心とした岩手についての学内共同研究。
所属学会・委員会
  1. 日本ヘーゲル学会 (2005年4月1日~継続中)
  2. 日本倫理学会 (9999年1月1日~継続中)
  3. 社会思想史学会 (9999年1月1日~継続中)
  4. 東北哲学会 (9999年1月1日~継続中)
  5. 岩手哲学会 (9999年1月1日~継続中)
  6. 唯物論研究協会 (9999年1月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 岩手哲学会 常任委員(1999年7月~2012年7月19日)
  2. 岩手哲学会 編集委員(2000年7月~2013年7月20日)
  3. 唯物論研究協会 委員(2010年10月~2014年10月)
  4. 唯物論研究協会 編集委員(2010年10月~2014年10月)
  5. 岩手哲学会 会長(2012年7月21日~継続中)
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 「分科会発表1 文学と哲学」司会 [女性・ヒロイン・社会 社会と時代の表象における女性像 (2010年9月)]
  2. 「分科会 福沢諭吉から日本の近代を問う」司会 [唯物論研究協会研究大会 (2011年10月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. フィロソフィア・イワテ [編集 (2007年11月)]
  2. フィロソフィア・イワテ [編集 (2008年11月)]
  3. フィロソフィア・イワテ [編集 (2009年11月)]
  4. フィロソフィア・イワテ [編集 (2010年11月)]
  5. 唯物論研究協会 [編集 (2011年10月)]
  6. フィロソフィア・イワテ [編集 (2011年10月)]
  7. 唯物論研究年誌 [編集 (2012年10月)]
  8. フィロソフィア・イワテ [編集 (2012年10月)]
  9. 唯物論研究年誌 [編集 (2013年10月)]
  10. 唯物論研究年誌 [編集 (2014年10月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2012年度
    • 岩手豊穣学プロジェクトの代表者として、2013年2月20日に、学外者も参加した「岩手豊穣学シンポジウム」を組織し開催する。
生涯学習支援実績
  1. 岩手大学シニアカレッジ
    • 種類 : 岩手大学シニアカレッジ
    • 担当部門(講演題目) : 思想史からみた賢治
    • 開催期間 : 2009年9月
国際交流活動
  1. 2011年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        大学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学院生
  2. 2012年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        大学院
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学院生
ボランティア・寄与など
  1. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮澤賢治センター(岩手大学内)
        2009年11月例会(11月13日)
        「石と賢治 part2」として講演。
  2. 2010年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮澤賢治センター(岩手大学内)理事
  3. 2011年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター理事
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター
        2011年5月26日月例研究会 牛崎敏哉氏「震災と賢治」司会
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター
        2011年11月17日月例研究会 大野眞男氏「柳田国男と宮沢賢治」司会
  4. 2012年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター理事
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター
        2012年5月18日月例研究会 高橋悌子氏「賢治作品英訳と歌語りに学ぶ」司会
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター月例研究会司会
        佐藤竜一氏「草野心平と宮沢賢治」
  5. 2013年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター理事
  6. 2014年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター理事
  7. 2015年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 宮沢賢治センター理事
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2011年度
    • 「てつがくカフェ@いわて」第1回(2011年12月10日)世話人
      (『岩手日報』12月11日付第27面で報道)
  2. 2011年度
    • 「てつがくカフェ@いわて」第2回(2012年3月10日)世話人
      (『岩手日報』3月10日付第28面で報道)
  3. 2012年度
    • シネマてつがくカフェ@いわて第1回(2012年7月22日)
      (『岩手日報』7月23日付第22面で報道)
      (『朝日新聞』8月17日付第24面で報道)
      世話人
  4. 2012年度
    • てつがくカフェ@いわて第4回(2013年3月16日)
      開催協力
  5. 2013年度
    • てつがくカフェ@いわて第5回(2013年7月7日)
      世話人
  6. 2013年度
    • こえシネマ@いわて(2013年9月14日)
      世話人
      (『盛岡タイムス』9月19日付第8面で報道)
  7. 2013年度
    • てつがくカフェ@いわて・エトセトラ・アヴェック・ダン(2013年11月23日)
      世話人
      (『岩手日報』2013年11月16日で予告記事)
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 研究科専門委員会
    • 総合的FD委員会
  2. 2005年度
    • 課程・専攻合同委員会
    • 総合科学論班代表者連絡会
    • 特色GP検討ワーキンググループ
  3. 2006年度
    • 学生委員会
  4. 2007年度
    • 研究科専門委員会
  5. 2008年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 課程・専攻合同委員会
  6. 2009年度
    • 研究科専門委員会
    • 大学院委員会
    • 総合的FD委員会
  7. 2010年度
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 財務委員会
    • 共同研究等推進委員会
  8. 2011年度
    • 学系長
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 研究科専門委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
  9. 2012年度
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 課程・専攻合同委員会
    • 研究科専門委員会
    • 学系長
    • 学系長会議
    • 大学院委員会
  10. 2013年度
    • 研究科専門委員会
    • 大学院委員会
  11. 2014年度
    • 課程長、コース代表
    • 課程長、コース代表
    • 研究科専攻長
    • 研究科専門委員会
    • 運営会議
    • 財務委員会
    • 新研究科設置準備委員会
  12. 2015年度
    • 研究科専門委員会
    • 就職委員会
    • 環境管理システム委員会
    • 教育後援会理事
    • 広報委員会
    • 入試委員会