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更新日 : 2016年6月23日
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教員略歴
氏名織田 信男 (ODA Nobuo)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名
生年月日
研究室電話番号019-621-6768
研究室FAX番号019-621-6768
メールアドレスodan@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 文学部 心理学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1988年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東北大学 文学研究科 心理学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1990年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 修士(文学)
    • 学位の分野 : 社会心理学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1990年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 教授 (継続中~継続中)
学外略歴
  1. 岩手県教育委員会
    • [スクールカウンセラー] (1995年7月10日~2001年3月31日)
  2. ブリティッシュ コロンビア大学
    • [客員准教授] (2008年4月29日~2008年9月2日)
専門分野(科研費分類)
  1. 臨床心理学
  2. 人格心理学
研究分野を表すキーワード
  1. カウンセラー
  2. 日記療法
  3. スーパーヴィジョン
可能な出前講義
  1. カウンセリング実習 [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      カウンセリングの理論を実習を通して紹介する。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人格心理学
    • 人格心理学特講
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 心理統計法特論
    • 心理学研究法特論
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
  2. 2005年度
    • 心の科学
    • 人間科学基礎実習
    • 人格心理学
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 心理学研究法特論
    • 心理統計法特論
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 心理学概論Ⅰ
    • これからの健康科学
  3. 2006年度
    • 心の科学
    • 人格心理学特講
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人格心理学特論
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • これからの健康科学
    • 心理学研究法特論
    • 心理統計法特論
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
  4. 2007年度
    • 心の科学
    • 人格心理学
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 人間科学基礎実習
    • 人格心理学特論
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • これからの健康科学
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理実習Ⅱ
  5. 2008年度
    • 心の科学
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人格心理学特論
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理実習Ⅱ
  6. 2009年度
    • 心の理解
    • 人格心理学
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • これからの健康科学
    • 心理学基礎実験
    • 精神医学
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特別研究指導
  7. 2010年度
    • 基礎ゼミナール
    • 心の科学
    • 心の理解
    • 人格心理学特講
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • これからの健康科学
    • 心理学基礎実験
    • 特別研究指導
  8. 2011年度
    • 心の科学
    • 心の理解
    • 人格心理学
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 行動科学方法論
    • 精神医学
    • 特別研究指導
  9. 2012年度
    • 心の科学
    • 心の理解
    • 人格心理学特講
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 心理学基礎実験
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  10. 2013年度
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 心の科学
    • 心の理解
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 人間科学基礎実習
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人格心理学
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 行動科学方法論
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  11. 2014年度
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人格心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学実習
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人格心理学特講
    • これからの健康科学
    • 心理学基礎実験
    • 総合科学論Ⅰ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  12. 2015年度
    • 心の理解
    • 人格心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅰ
    • 人格心理学特論
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人格心理学
    • 臨床心理面接特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • これからの健康科学
    • 行動科学方法論
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
授業評価
  1. 2004年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生からのフィードバックを多く取り入れること。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業時間を延長しないこと。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 学外実習日の間隔を可能な限り拡げたこと。
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 板書の文字を大きく書いた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 特別研究に結びつきやすいテーマにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 授業の時間割を工夫した。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生への質疑応答を重視した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 多角的な視点をもてる授業を目指し、受講者の発表の機会を増やした。
  4. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。
  5. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 2010年度前期学生による「全学共通教育科目授業アンケート」で優秀授業に担当した「心の理解」が選ばれた。アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスを行った。
  6. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義中に学生への質問を多用した。
      アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 現実の問題への対処法を専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスをきめ細かく行った。
  7. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義中に学生への質問を多用した。
      アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 現実の問題への対処法を専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスをきめ細かく行った。
  8. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義中に学生への質問を多用した。
      アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 現実の問題への対処法を専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスをきめ細かく行った。
  9. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義中に学生への質問を多用した。
      アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 現実の問題への対処法を専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスをきめ細かく行った。
  10. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義中に学生への質問を多用した。
      アイアシスタントを活用した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 現実の問題への対処法を専門知識をわかりやすい言葉に置き換えて話した。学術論文の読解力を伸ばす指導を行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 専門知識の習得と実践への活用を目指す討論の時間を多くもったこと。学外実習に向けてのガイダンスをきめ細かく行った。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 副研究指導(学部) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 2人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 5人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学部研究生 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 7人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 5人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 4人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
教育研究会における発表
  1. 不登校生徒への対応を中心に:カウンセラーの立場から
    • 教育研究会名 :
      青森県高等学校教育研究会教育相談部会中南地区部会
    • 開催年月 : 2006年10月
  2. 携帯電話と心の健康との関連について―臨床心理学の立場を中心に―
    • 教育研究会名 :
      平成22年度岩手県高等学校教育研究会・学校保健部会・岩手県学校保健会高等学校部会 総会並びに研究大会
    • 開催年月 : 2010年7月
教材作成
  1. 福祉の時代の心理学
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2004年度
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理学実習では、ロールプレイをビデオ録画し、グループで検討した。
    • 進路指導業務
      指導した学生は大学院進学率と就職率が100%であった。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を担当した。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理学実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      3名の大学院生修了生が全て常勤の専門職に就職することができたが、その指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を行った。
    • その他
      ・いわて5大学単位互換制度で、弘前大学で「心の科学」の講義を行った。
      ・宮古高校へ教育実習訪問を行った。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      2名の大学院生修了生が全て専門職に就職することができたが、その指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を行った。
    • その他
      ・大東高校へ出前講義に行った。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      2名の大学院生修了生が全て常勤の専門職に就職することができたが、その指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を行った。
    • その他
      ・岩手県看護協会の依頼により、150名の准看護師に研修を行った。
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅱでは、学外実習へ同伴し、実習依頼を行った。
    • 進路指導業務
      2名の大学院生修了生が常勤の専門職に就職するできるようサポートし、それを実現した。
    • 学生生活指導活動
      岩手大学の学生に対して学生相談を行った。
    • その他
      2008年7月に平成19年度後期の学生による「全学共通教育科目授業アンケート」において高く評価され、「優秀授業表彰」を受けた。

      2008年度の前期はブリティッシュコロンビア大学の客員准教授として科学研究費の研究を行うとともに、4年次学生の特別研究とマスターの修士論文の指導をインターネットを利用し行いました。また、2008年度の後期は、教育と研究だけでなく、付属施設において地域住民に対するカウンセリングも行いました。
    • その他
      平成19年度後期の全学共通教育科目授業アンケートにより「心の科学」で優秀授業で表彰される。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴し、実習依頼を行った。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を複数回行った。
    • 学生生活指導活動
      岩手大学の学生に対して学生相談を行った。
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴し、実習依頼を行った。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を複数回行った。
    • 学生生活指導活動
      岩手大学の学生に対して学生相談を行った。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴し、実習依頼を行った。
    • 学生生活指導活動
      岩手大学の学生に対して学生相談を行った。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を年度末まで複数回行った。
    • その他
      平成22年度前期の全学共通教育科目授業アンケートにおいて、担当した「心の理解」が優秀授業で表彰された。
  9. 2012年度
    • 学生生活指導活動
      学生相談を行った。
    • 教育実習への協力
      臨床心理実習Ⅰ・Ⅱでは、学外実習へ同伴し、実習依頼を行った。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を年度末まで複数回行った。
    • その他
      大学院修了生のスーパーヴァイズを行った。
  10. 2013年度
    • 教育実習への協力
      臨床心理実習Ⅱでは実習依頼を行い、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を年度末まで複数回行った。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を複数回行った。
    • その他
      大学院修了生のスーパーヴァイズを行った。
  11. 2014年度
    • 教育実習への協力
      臨床心理実習Ⅱでは実習依頼を行い、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を年度末まで複数回行った。
    • その他
      大学院修了生のスーパーヴァイズを行った。
    • 学生生活指導活動
      学生相談を複数回行った。
  12. 2015年度
    • 教育実習への協力
      臨床心理実習Ⅱでは実習依頼を行い、学外実習へ同伴した。
    • 進路指導業務
      大学院生修了生に対して進路指導を行った。
    • その他
      大学院修了生のスーパーヴァイズを行った。
研究経歴
  1. 日記療法(2004年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 日記、肯定的感情、, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床心理学社会心理学教育心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      良いこと日記の記入が書き手の肯定的感情、思考、健康に及ぼす効果を検討する研究。
  2. 来談行動の規定因研究(1990年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 言語的行動、非言語的行動、不一致, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      社会心理学臨床心理学教育心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      カウンセラーの言語・非言語行動の不一致が来談者の意図や印象に影響を及ぼす研究。
  3. スーパーヴィジョン研究(2011年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : スーパーヴィザ―、スーパーヴァイジー, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床心理学社会心理学教育心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Positive Data Logの心理的健康に及ぼす効果について [現代行動科学会誌, (31), (2015年9月25日), pp.11-22] 菊池美歩・織田信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  2. 風景構成法作品と抑うつ・不安との関連 [現代行動科学会誌, 29, (2013年9月10日), pp.1-10] 阿部紗希・織田信男
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  3. 携帯電話と心の健康との関連について―臨床心理学の立場を中心に― [平成22年度岩手県高等学校教育研究会・学校保健部会研究集録, (2011年3月31日), pp.6-17] 織田信男
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  4. カウンセリングにおける日記筆記の感情に及ぼす効果―3種類の日記の比較― [心理臨床学研究, 28(3), (2010年8月31日), pp.257-267] 織田 信男
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修の重点化 [平成21年度岩手大学地域連携促進事業実施報告書, (2010年5月1日)] 山口浩・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  6. ポジティブな認知を形成するアプローチ―SFAを中心に [現代のエスプリ, (512), (2010年2月15日), pp.199-209] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  7. 日記筆記が感情に及ぼす効果について:個人差要因の検討 [アルテス リベラレス, (85), (2009年12月25日), pp.31-47] 織田 信男, 堀毛一也, 松岡和生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. 「死にたい」と言って暴れる子への支援 [児童心理, (904), (2009年11月1日), pp.134-139] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  9. 岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修の重点化 [平成19年度岩手大学地域連携促進事業実施報告書, (2008年5月1日)] 山口浩・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  10. 初等中等教育機関の現職教員研修支援事業:スクールカウンセリング啓蒙活動と研修の重点化 [平成17年度文部科学省地域貢献特別支援事業:岩手大学地域貢献特別支援事業報告書, (2006年7月)] 山口浩・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  11. ルールを守り過ぎる子の問題 [児童心理, (836), (2006年2月1日), pp.56-60] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  12. 初等中等教育機関の現職教員研修支援事業:スクールカウンセリング啓蒙活動と研修の重点化 [平成16年度文部科学省地域貢献特別支援事業:岩手大学地域貢献特別支援事業報告書, (2005年5月), pp.29-33] 山口浩・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  13. 保護者会、行事などで自分勝手に振舞う親 [児童心理, (813), (2004年10月5日), pp.89-91] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  14. 自分の仕事や遊びに熱中して、子育てをしない親 [児童心理, (813), (2004年10月5日), pp.92-94] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  15. 初等中等教育機関の現職教員研修支援事業:スクールカウンセリング啓蒙活動と研修の重点化 [平成15年度文部科学省地域貢献特別支援事業:岩手大学地域貢献特別支援事業報告書, (2004年7月), pp.38-42] 山口浩・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  16. カウンセラーの属性評定に及ぼすカウンセラーの言語的・非言語的行動の不一致と表象型と面接回数の効果について(共著) [アルテス リベラレス, (73), (2003年12月), pp.11-16] 織田 信男, 佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  17. 欠席がちな子ー問題をどうとらえるか [児童心理, (793), (2003年10月1日), pp.143-147] 織田 信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  18. 初等中等教育機関の現職教員研修支援事業:スクールカウンセリング啓蒙活動 [平成14年度文部科学省地域貢献特別支援事業:岩手大学地域貢献特別支援事業報告書, (2003年7月), pp.17-20] 織田信男・山口浩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  19. 高度肥満男子学生における健康状況の推移(共著) [岩手医誌, 49(1), (1997年4月), pp.49-56] 高橋恒夫, 織田信男他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. 写真投影法の基礎的研究-高校生のデータを中心として- [岩手大学保健管理センター紀要, 24, (1998年1月), pp.10-16] 織田 信男
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  21. かくれ肥満の検出に関与する体脂肪率適正域の検討 (共著) [CAMPUS HEALTH, 34, (1998年3月), pp.79-86] 高橋恒夫, 織田信男他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. レター・カウンセリングの基礎的研究 [岩手大学保健管理センター紀要, 22, (1996年1月), pp.13-21] 織田 信男
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  23. カウンセラーへの印象評定に及ぼすカウンセラーの人間観効果について [学生相談研究, 17(2), (1996年9月30日), pp.118-126] 織田信男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. 岩手大学生相談室における10年間の相談活動について(共著) [岩手大学保健管理センター紀要, (21), (1995年1月), pp.13-18] 織田 信男, 山口 浩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  25. 攻撃性の自己評定法:分献展望(共著) [季刊 精神科診断学 :日本評論社, 5(4), (1994年1月), pp.443-456] 大渕憲一,北村俊則,織田信男,市原眞記
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. 進路選択葛藤に対するカウンセリング過程 [岩手大学保健管理センター紀要, (20), (1994年1月), pp.32-42] 織田 信男
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  27. カウンセラーの共感表現に関する実験的研究(共著) [東北大学学生相談所紀要, (20), (1993年1月), pp.23-37] 織田 信男,丸山 欣也
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  28. ボランティア活動の動機 [Thokoku Pychologica Folia, (50), (1991年1月), pp.55-61] Nobuo Oda
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
著書
  1. 学生・教師のための教育心理学 [田研出版株式会社 (1995年1月)] 織田信男
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
    • 担当部分 :
      第4章第2節 人格形成の諸要因
  2. こころの発達援助:学生相談の事例から [ほんの森出版 (1998年3月1日)] 鳴澤實編 織田信男
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      ノーと言えない学生―勧誘問題への対処―
  3. 性格研究の技法(編著) [福村出版 (1999年9月10日)] 杉山憲司, 堀毛一也
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      3章 心理検査で性格を測る
  4. 21世紀の健康科学(編著) [中央法規 (2000年3月31日)] 高橋恒夫, 浅沼道成
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第4章 より良い対人関係に向けて
  5. 教科書:社会心理学(編著) [北大路書房 (2000年1月)] 織田信男
    • 著書種別 : 単行本(一般書)
  6. 福祉の時代の心理学 (編著) [ぎょうせい (2004年4月30日)] 今城周造編
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      パーソナリティと臨床の諸理論他
  7. 社会心理学概説(編著) [北大路書房 (2007年2月20日)] 潮村公弘・福島治編
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      ソーシャルサポート
  8. ストレングスアプローチワークブック(編著) [ふくろう出版 (2011年2月10日)] 山本眞利子編 織田信男
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      良いことブログ
  9. ビジネス心理検定試験公式テキスト1 基礎心理編 [中央経済社 (2013年8月10日)] 織田信男
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      ポジティブな認知の形成と解決志向アプローチ(SFA):長所(強み)と資源の活用から
  10. ポジティブ認知行動療法:問題志向から解決志向へ [北大路書房 (2015年9月20日)] Bannik,F.P.著 津川秀夫・大野裕史監訳
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      12章 ポジティブCBTのセラピストの役割
  11. ポジティブ認知行動療法:問題志向から解決志向へ [北大路書房 (2015年9月20日)] Bannik,F.P.著 津川秀夫・大野裕史監訳
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      17章 よくある質問(FAQ)
芸術・技術・体育系業績
  1. その他
    • 作品・種目 : ボランティア研究
    • 全発表者 : 織田 信男
    • 発表年月 : 1990年1月~1992年12月
研究発表
  1. 対象喪失における対処行動と適応的内在化の関連について
    • 会議名称 : 東北心理学会第58回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月26日~2004年6月27日
    • 発表者 : 間良,織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県立大学
  2. 対象喪失におけるプロセス研究-適応的内在化の観点からみる立ち-
    • 会議名称 : 東北心理学会第59回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月25日~2005年8月26日
    • 発表者 : 間 良・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : いわき明星大学
  3. 日記療法の基礎的研究(1):3種類の日記が感情と思考に及ぼす効果について
    • 会議名称 : 東北心理学会第59回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月25日~2005年8月26日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : いわき明星大学
  4. A Study on the Positive and Negative Emotional Effects of Keeping a Daily Diary :Comparisons among three types of diaries
    • 会議名称 : The 1st multicultural symposium on positive psychology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月13日
    • 発表者 : Nobuo Oda
    • 開催場所 : UBC
  5. 日記療法の基礎的研究(2):日記の種類と性格特性の関連について
    • 会議名称 : 日本パーソナリティ心理学会第14回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月12日~2005年11月13日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本パーソナリティ心理学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  6. ADHDへのソルーション・フォーカスト・アプローチの一事例:クライエントのニーズとゴールを中心に
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第16回大会発表
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月25日~2006年8月27日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本ブリーフサイコセラピー学会
    • 開催場所 : 横浜市立大学
  7. 空想内容がストレス対処法略と精神的健康に与える影響
    • 会議名称 : 北海道・東北心理学会第10回合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月30日~2006年10月1日
    • 発表者 : 菊地文子・織田信男・松岡和生
    • 主催者 : 北海道・東北心理学会
    • 開催場所 : 東北福祉大学
  8. 日記の感情に及ぼす効果について:主観的健康感による個人差の検討
    • 会議名称 : 日本心理学会第70回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月3日~2006年11月5日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本心理学会
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  9. 良いこと日記の可能性
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第17回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月24日~2007年8月26日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本ブリーフサイコセラピー学会
    • 開催場所 : 信州大学教育学部
  10. 非行傾向とソーシャル・サポートの関連について
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 角田しのぶ・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  11. 空想と健康状態の関連
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 菊地文子・織田信男・松岡和生
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  12. 認知行動療法的アプローチを用いたウェイトコントロールプログラムの効果の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 小野寺汐美・織田信男・佐藤正恵
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  13. 読書療法における同一化と治療効果との関係についての一検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 上田穣・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  14. 写真付き良いこと日記の可能性
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第26回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月27日~2007年9月30日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : 東京国際フォーラム
  15. カウンセラーの質問の志向性とクライエントの応答性の相互作用に関する研究
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 高橋功・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北大学
  16. 患児のきょうだいに対する心理的支援の検討―きょうだいの母親からの聞き取り調査をもとに―
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 佐野泰葉・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北大学
  17. 「居場所」の心理的機能と主観的充実感(Subjective Well-Being)の関連の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 長谷川警二・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北大学
  18. 日記筆記が感情に及ぼす持続効果
    • 会議名称 : 現代行動科学会第25回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月11日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 現代行動科学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  19. 抑うつ状態に及ぼすソーシャル・サポートの交互作用の影響
    • 会議名称 : 日本パーソナリティ心理学会第17回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月15日~2008年11月16日
    • 発表者 : 村田徳和・織田信男
    • 主催者 : 日本パーソナリティ心理学会
    • 開催場所 : お茶の水大学
  20. 非対面心理療法におけるブログの可能性(査読付き)
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第19回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月20日~2009年8月22日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本ブリーフサイコセラピー学会
    • 開催場所 : 青山学院大学青山キャンパス
  21. 「サポート地図」の作成がソーシャル・サポートに及ぼす効果
    • 会議名称 : 日本パーソナリティ心理学会第18回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月28日~2009年11月29日
    • 発表者 : 村田徳和・織田信男
    • 主催者 : 日本パーソナリティ心理学会
    • 開催場所 : 川崎医療福祉大学
  22. .良いことブログ筆記の心理的健康に及ぼす効果:筆記期間の効果
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第20回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月27日
    • 発表者 : 織田信男
  23. 良いことブログ筆記の心理的健康に及ぼす効果:フィードバック人数の効果
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第29回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月5日
    • 発表者 : 織田信男
  24. 良いことブログ筆記の自尊感情と主観的幸福感に及ぼす効果
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第30回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月4日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : 福岡国際センター
  25. インターネット・カウンセリングにおけるカウンセラーと相談者自身の情報開示の比較
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 川崎彩・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北工業大学
  26. リフレーミングの属性別対人印象に及ぼす効果について
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 内藤明由美・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北工業大学
  27. 目撃証言における面接方法の検討―認知面接法と環境的文脈を用いて―
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 斉藤縁里・松岡和生・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北工業大学
  28. 役割交換書簡法を用いた悩み相談による感情変化の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 横山裕也・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北工業大学
  29. 対面,電子メール,スカイプ・スーパーヴィジョンの比較研究(1)―遠隔地在住若手スーパーヴァイジ―の評価より―
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第32回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月27日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : パシフィコ横浜
  30. 対面,電子メール,スカイプ・スーパーヴィジョンの比較研究(2)―スーパーヴァイジ―の1年間の評価より―
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第33回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月24日
    • 発表者 : 織田信男・佐々木誠
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : パシフィコ横浜
  31. 対面,電子メール,スカイプ・スーパーヴィジョンの比較研究(3)―スーパーヴァイザ―の評価より―
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第24回熊本大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月31日
    • 発表者 : 織田信男・佐々木誠
    • 主催者 : 日本ブリーフサイコセラピー学会
    • 開催場所 : くまもと森都心プラザ
  32. 抑うつに対するPositive Data Logの効果について
    • 会議名称 : 東北心理学会第68回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月2日
    • 発表者 : 菊池美歩・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 秋田大学
  33. 抑うつに対するPositive Data Logの効果について―冊子群とツイッター群の比較―
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日
    • 発表者 : 菊池美歩・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北文化学園大学
  34. 日常的解離とイメージの関連について
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月7日
    • 発表者 : 山口朋花・松岡和生・織田信男
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北文化学園大学
  35. 対面,電子メール,スカイプ・スーパーヴィジョンの比較研究(4)―
    • 会議名称 : 日本ブリーフサイコセラピー学会第25回熊本大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年7月20日
    • 発表者 : 織田信男・佐々木誠
    • 主催者 : 日本ブリーフサイコセラピー学会
    • 開催場所 : 北星学園大学
  36. 良いことブログのブロガーの感情に及ぼす効果―コメンターの情報量の効果―
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第34回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月18日
    • 発表者 : 織田信男
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : 神戸国際展示場
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 奨励研究(A)
    • 支払支給期間 : 1994年4月~1995年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1994年度・800,000円・0円
  2. 奨励研究(A)
    • 支払支給期間 : 1995年4月~1996年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1995年度・1,000,000円・0円
  3. 奨励研究(A)
    • 支払支給期間 : 2001年4月~2002年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2001年度・1,300,000円・0円
  4. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2002年4月~2003年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2002年度・700,000円・0円
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2011年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・1,000,000円・300,000円
      2009年度・500,000円・150,000円
      2010年度・500,000円・150,000円
  6. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・1,400,000円・420,000円
      2013年度・1,300,000円・390,000円
      2014年度・800,000円・240,000円
  7. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2019年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・1,000,000円・300,000円
      2016年度・1,100,000円・330,000円
      2017年度・800,000円・240,000円
      2018年度・700,000円・210,000円
所属学会・委員会
  1. 東北心理学会 (1988年4月~継続中)
  2. 日本心理学会 (1990年4月~継続中)
  3. 日本社会心理学会 (1991年4月~継続中)
  4. 日本学生相談学会 (1994年7月~継続中)
  5. 現代行動科学会 (1994年10月~継続中)
  6. 日本臨床心理士会 (1997年4月~継続中)
  7. 岩手県臨床心理士会 (1997年4月~継続中)
  8. 日本心理臨床学会 (1997年9月21日~継続中)
  9. 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2001年4月~継続中)
  10. 日本パーソナリティ心理学会 (2005年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 岩手県臨床心理士会 スクールカウンセラー・コーディネーター(2006年4月1日~2012年3月31日)
  2. 岩手県臨床心理士会 庶務(事務局)理事(1998年4月1日~2003年3月31日)
  3. 現代行動科学会 理事(1999年11月9日~継続中)
  4. 現代行動科学会 理事(編集)(2007年10月20日~2009年10月17日)
  5. 現代行動科学会 理事(庶務)(2009年10月18日~継続中)
  6. 岩手県臨床心理士会 理事(2015年4月1日~2019年3月31日)
  7. 日本臨床心理士会 第3期岩手地区代議員(2015年6月7日~2019年6月6日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本ブリーフサイコセラピー学会第15回滝沢村大会事務局員 (2005年8月)
    • 参加者数 : 416人
  2. 日本パーソナリティ心理学会第14回大会大会事務局長 (2005年11月)
    • 参加者数 : 187人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 学生相談学研究 [査読 (2003年7月)]
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県
    • 委員会等名 : いわて家庭教育支援ポータルサイト運営協議会
    • 役職名 : 運営協議会委員
    • 就任期間 : 2006年7月~2007年3月
  2. 岩手県
    • 委員会等名 : いわて家庭教育支援ポータルサイト運営協議会
    • 役職名 : 運営協議会委員
    • 就任期間 : 2007年8月~2008年3月
  3. 岩手県
    • 委員会等名 : 高等学校教育研究会学校保健部会
    • 役職名 : 「携帯電話と心の健康」の調査に関するスーパーバイザー
    • 就任期間 : 2010年5月~2011年3月
  4. 公益社団法人いわて被害者支援センター
    • 委員会等名 : 公益社団法人いわて被害者支援センター
    • 役職名 : 理事
    • 就任期間 : 2013年4月~2017年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2007年度 岩手県立産業技術短期大学校
    • 指導等の内容 :
      約30名の教職員対象に「学生支援のもう一つのあり方」というタイトルの教職員研修を行った。
  2. 2010年度 (社)盛岡いのちの電話研修担当員
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員として研修を年8回実施。
  3. 2011年度 (社)盛岡いのちの電話研修担当員
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員として研修を年8回実施。
  4. 2012年度 (社)盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員としてボランティアに研修を年8回実施。
  5. 2013年度 (社)盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員としてボランティアに研修を年8回実施。
  6. 2014年度 (社)盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員として研修を年8回実施。
  7. 2014年度 岩手県教育委員会
    • 指導等の内容 :
      沿岸高等学校生徒へのスクール・カウンセリング等
  8. 2015年度 (社)盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      (社)盛岡いのちの電話の研修担当員として研修を年8回実施。
  9. 2015年度 岩手県教育委員会
    • 指導等の内容 :
      沿岸高等学校生徒へのスクール・カウンセリング等
生涯学習支援実績
  1. 平成16年度家庭教育子育て支援推進事業「子育てサポーター養成講座」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「学童期における親子関係~発達心理学からのアプローチ」
      「思春期における親子関係~発達心理学からのアプローチ」
    • 開催期間 : 2004年8月
  2. 平成17年度第1回学校不適応諸問題に取り組む相談員等合同研修会
    • 種類 : 研修会に係る講師
    • 担当部門(講演題目) : 学校における各種相談員のより有効な活用に向けて
    • 開催期間 : 2005年4月
  3. 平成17年度家庭教育子育て支援推進事業「子育てサポーター養成講座」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「学童期における親子関係~発達心理学からのアプローチ」
      「思春期における親子関係~発達心理学からのアプローチ」
    • 開催期間 : 2005年8月
  4. 平成18年度3月新規高等学校卒業予定者就職ガイダンス
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 高等学校卒業予定者就職ガイダンス
    • 開催期間 : 2006年1月
  5. 放送大学面接授業
    • 種類 : 面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 臨床心理学実習
    • 開催期間 : 2006年8月
  6. 平成19年3月新規高等学校卒業予定者就職ガイダンス
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 高等学校卒業予定者就職ガイダンス
    • 開催期間 : 2006年12月
  7. 人文社会科学部人間科学講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 言葉から見えてくるもの:カウンセラーの立場から
    • 開催期間 : 2006年12月
  8. 第20回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講義(思春期・青年期の心理)
    • 開催期間 : 2008年10月
  9. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 臨床心理学実習
    • 開催期間 : 2009年8月
  10. 第21回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講義(思春期・青年期の心理)
    • 開催期間 : 2009年9月
  11. 平成21年度二戸市教育振興運動集約集会
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講演:子どもの可能性を大きくするには
    • 開催期間 : 2010年2月
  12. 第22回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講義(思春期・青年期の心理)
    • 開催期間 : 2010年9月
  13. 岩手県保健福祉部児童家庭課「子どもの心のケア研修会」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「子どもの心のケア研修会」講師
    • 開催期間 : 2011年4月
  14. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 臨床心理学実習
    • 開催期間 : 2011年5月
  15. 岩手県立盛岡北高等学校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡北高等学校出前講義「人間科学課程とは」
    • 開催期間 : 2011年6月
  16. 岩手県教育委員会事務局「児童生徒の心のケアに係るカウンセリングルーム担当」
    • 種類 : カウンセリング
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県教育委員会事務局学校教育室からの依頼で、「大槌町の児童生徒の心のケアに係るカウンセリングルーム」を担当。
    • 開催期間 : 2011年7月
  17. 青森県総合学校教育センター平成23年度教育相談講座講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 青森県総合学校教育センター平成23年度教育相談講座「面接相談の技法とその活用―解決志向型の相談を中心として―」
    • 開催期間 : 2011年8月
  18. 沿岸部県立学校の生徒を対象にしたカウンセリング
    • 種類 : カウンセリング
    • 担当部門(講演題目) : 沿岸部県立学校の生徒を対象にしたカウンセリング(月1回)
    • 開催期間 : 2011年9月~2012年3月
  19. 第23回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講義(思春期・青年期の心理)
    • 開催期間 : 2011年9月
  20. 「リラクセーションセミナー」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学三陸復興推進事業 生活支援部門 心のケア班「リラクセーションセミナー」開催
    • 開催期間 : 2012年1月~継続中
  21. 平成24年度消防職員幹部教育初・中級幹部に係る講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 平成24年度消防職員幹部教育初・中級幹部に対して「職場の人間関係」の講義を行った。
    • 開催期間 : 2012年6月
  22. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 人格心理学
    • 開催期間 : 2012年6月
  23. 第24回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「思春期・青年期の心理」を演題に講演を行った。
    • 開催期間 : 2012年9月
  24. 青森県総合学校教育センター平成24年度教育相談講座講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「チーム支援に生かす教育相談」の講習会を行った。
    • 開催期間 : 2012年11月
  25. 平成24年度第2回全国被害者ネットワーク北海道・東北ブロック研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 平成24年度第2回全国被害者ネットワーク北海道・東北ブロック研修会において「支援員への指導方法:電話対応等の指導概要」の講師として、研修を行った。
    • 開催期間 : 2012年11月
  26. 岩手大学三陸復興推進機構心のケア班 第1回市民講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 釜石市で「震災を体験した子どもへの対応」を演題する研修会を行った。
    • 開催期間 : 2013年3月
  27. 公益社団法人 ふくしま被害者支援センター研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : ふくしま被害者支援センターのボランティアを対象に、「被害者への支援活動を学ぶ」を演題とする研修を行った。
    • 開催期間 : 2013年3月
  28. 平成25年度 看護研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 中堅看護職としてストレス社会を生き抜く~良い人間関係を保つには~
    • 開催期間 : 2013年5月
  29. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : ポジティブ心理学
    • 開催期間 : 2013年6月
  30. 第2回東北みらい創り サマースクール
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 被災地における心のケアを学ぶ―リラクセーション法を中心に―
    • 開催期間 : 2013年8月
  31. 第25回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「思春期・青年期の心理:悩み相談のいろいろな対応を学ぶ」という演題の講演を行った。
    • 開催期間 : 2013年9月
  32. 警察共済組合岩手県支部心の健康づくり講話
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 花巻警察署で「心の健康づくり」を演題とした講和を行った。
    • 開催期間 : 2013年9月
  33. 青森県総合学校教育センター平成25年度教育相談講座講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「チーム支援に生かす教育相談―ブリーフ・セラピーに学ぶ―」
    • 開催期間 : 2013年11月
  34. 平成25年度消防職員幹部教育初・中級幹部に係る講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 平成25年度消防職員幹部教育初・中級幹部に対して「職場の人間関係」の講義を行った。
    • 開催期間 : 2013年11月
  35. 岩手大学三陸復興推進機構心のケア班 第2回市民講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 宮古市で「震災を体験した子どもへの対応」を演題する研修会を行った。
    • 開催期間 : 2014年3月
  36. 平成26年度岩手県看護実習指導者講習会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 人間関係論
    • 開催期間 : 2014年6月
  37. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 臨床心理学実習
    • 開催期間 : 2014年7月
  38. 平成26年度岩手県看護実習指導者講習会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : カウンセリング
    • 開催期間 : 2014年7月
  39. 第26回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「思春期・青年期の心理:悩み相談のいろいろな対応を学ぶ」という演題の講演を行った。
    • 開催期間 : 2014年9月
  40. 平成26年度消防職員幹部教育初・中級幹部に係る講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 平成26年度消防職員幹部教育初・中級幹部に対して「職場の人間関係」の講義を行った。
    • 開催期間 : 2014年11月
  41. 岩手大学三陸復興推進機構心のケア班 第3回市民講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 大船渡市で「震災を体験した子どもへの対応」を演題する研修会を行った。
    • 開催期間 : 2015年3月
  42. 平成27年度岩手県看護実習指導者講習会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 人間関係論
    • 開催期間 : 2015年6月
  43. 平成27年度岩手県看護実習指導者講習会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : カウンセリング
    • 開催期間 : 2015年7月
  44. 第27回盛岡いのちの電話公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて学ぶ2」という演題の講演を行った。
    • 開催期間 : 2015年11月
  45. 岩手大学講演会・個別相談会in札幌
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 人文社会科学部に関する入試情報や学習方法などの個別相談を担当した。
    • 開催期間 : 2015年11月
  46. 放送大学面接授業
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 人格心理学実習
    • 開催期間 : 2015年12月
  47. 岩手大学三陸復興推進機構心のケア班 第4回市民講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 陸前高田市で「震災を体験した子どもへの対応」を演題する研修会を行った。
    • 開催期間 : 2016年3月
他大学等の非常勤講師
  1. 放送大学岩手学習センター 客員教員
    • 放送大学いわて学習センター長の補佐、授業計画など (2012年4月~2014年3月)
  2. 放送大学岩手学習センター 客員教員
    • 放送大学いわて学習センター長の補佐、授業計画など (2014年4月~2016年3月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2004年度
    • (社)盛岡いのちの電話研修担当員
  2. 2004年度
    • 平成16年度 文部科学省地域貢献特別支援事業
      岩手大学地域貢献特別支援事業
      「スクールカウンセリング研修会」の実施
  3. 2005年度
    • (社)盛岡いのちの電話研修担当員
  4. 2005年度
    • 平成17年度 岩手大学地域貢献特別支援事業
      「スクールカウンセリング研修会」の実施。
  5. 2005年度
    • 岩手県立盛岡第一高等学校で二学年の生徒を対象に出張講義を行った。
  6. 2006年度
    • (社)盛岡いのちの電話研修担当員
  7. 2006年度
    • 岩手県立大東高等学校で大学模擬講義を行った。
  8. 2007年度
    • 平成19年度 岩手大学地域貢献特別支援事業
      「岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修の重点化」の実施。
  9. 2007年度
    • (社)盛岡いのちの電話研修担当員
  10. 2008年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施。
  11. 2009年度
    • 平成21年度 岩手大学地域貢献特別支援事業
      「岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修の重点化」の実施。

      2009年度は、教育と研究に力を注ぐだけでなく、付属施設において地域住民に対するカウンセリングや地域貢献事業の実施、さらに講演などの社会貢献も行いました。
  12. 2009年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施。
  13. 2010年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施。
  14. 2011年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施。
  15. 2012年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  16. 2013年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  17. 2014年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
  18. 2015年度
    • 岩手大学こころの相談センターにおいて地域住民に対するカウンセリングを実施
活動履歴
  1. 2004年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 情報メディアセンターミュージアム部門会議
    • 紀要編集委員会
    • 心理相談室運営委員会
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 入学者選抜委員会
    • 心理相談室運営委員会
    • 共同研究等推進委員会
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 共同研究等推進委員会
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 就職委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • コース代表
  7. 2010年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 平成22年度総合科目企画・実施委員会
    • 就職委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
  8. 2011年度
    • 平成23年度総合科目企画・実施委員会
    • 共同研究等推進委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • こころの相談センター運営委員会
  9. 2012年度
    • 研究科入学者選抜委員会
    • 研究科専門委員会
    • 入学者選抜委員会
    • 教育後援会理事
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 課程・専攻合同委員会
    • 生活支援部門会議
    • こころの相談センター運営委員会
  10. 2013年度
    • 広報委員会
    • 全学委員会等のWG
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 生活支援部門会議
    • こころの相談センター運営委員会
  11. 2014年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 広報室会議
    • 運営委員会
    • 生活支援部門会議
    • こころの相談センター運営委員会
    • 広報委員会
    • 財務委員会
    • 教育後援会理事
  12. 2015年度
    • 生活支援部門会議
    • 地域創生専攻設置準備委員会
    • 財務委員会
    • 研究科専門委員会
    • こころの相談センター運営委員会
その他の大学運営活動
  1. 2004年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  2. 2005年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。

      日本臨床心理士資格認定協会より岩手大学大学院人文社会科学研究科が第2種校に指定されることに貢献した。
  3. 2006年度
    • 日本臨床心理士資格認定協会による岩手大学大学院人文社会科学研究科の中間審査のための資料作りに貢献した。
  4. 2007年度
    • 平成19年度人文社会科学部新入生合宿において「心理相談関係」のオリエンテーションを行った。

      オープンキャンパスにおけるミニ講義開催。
  5. 2008年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  6. 2009年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  7. 2010年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  8. 2011年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  9. 2012年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
    • 平成24年度学部改革推進会議の委員を担当し、人間科学課程の教育プログラムをとりまとめた。
  10. 2013年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  11. 2014年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。
  12. 2015年度
    • 大学公開説明会で研究室公開を担当した。