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更新日 : 2017年7月24日
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教員略歴
氏名上村 松生 (UEMURA Matsuo)
所属専攻講座岩手大学 農学部 植物生命科学科
職名教授
生年月日1956年10月3日
研究室電話番号019-621-6253
研究室FAX番号019-621-6253
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室岩手大学農学部附属寒冷バイオシステム研究センター生体機能開発研究分野
ホームページアドレスhttp://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~crcdbbt/index.htm
メールアドレスuemura@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 埼玉大学 理工学部 生化学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1979年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 北海道大学 理学研究科 植物学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1981年3月
    • 修了区分 : 修了
  2. 北海道大学 理学研究科 植物学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1984年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 理学修士
    • 学位の分野 : 植物生理・分子
    • 学位授与機関 : 北海道大学
    • 取得年月日 : 1981年3月
  2. 理学博士
    • 学位の分野 : 植物生理・分子
    • 学位授与機関 : 北海道大学
    • 取得年月日 : 1984年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部
    • [本務] 教授 (1999年1月1日~継続中)
  2. 岩手大学 連合農学研究科 生物資源科学専攻
    • [兼務] 教授 (1999年4月1日~2006年3月31日)
  3. 岩手大学 農学部 附属寒冷バイオシステム研究センター (廃止組織)
    • [兼務] その他 (2004年3月1日~2006年5月31日)
  4. 岩手大学 農学研究科 農業生命科学専攻 (廃止組織)
    • [兼務] 教授 (2004年4月1日~2009年3月31日)
  5. 岩手大学 連合農学研究科 寒冷圏生命システム学専攻
    • [兼務] 教授 (2006年4月1日~継続中)
  6. 岩手大学
    • [兼務] 評議員 (2006年4月1日~2010年3月31日)
  7. 岩手大学 農学研究科 バイオフロンティア専攻
    • [兼務] 教授 (2009年4月1日~2017年3月31日)
  8. 岩手大学 連合農学研究科
    • [兼務] その他 (2011年4月1日~2015年3月31日)
  9. 岩手大学
    • [兼務] 副学長 (2014年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 北海道大学低温科学研究所
    • [日本学術振興会奨励研究員] (1984年4月1日~1985年3月31日)
  2. 北海道大学低温科学研究所
    • [研究生] (1985年4月1日~1986年9月30日)
  3. コーネル大学農業生命科学部
    • [日本学術振興会海外特別研究員] (1986年10月1日~1989年3月31日)
  4. 神戸大学理学部
    • [助手] (1989年4月1日~1992年12月31日)
  5. コーネル大学農業生命科学部
    • [上級研究員] (1991年4月1日~1998年12月31日)
  6. 山形大学農学部
    • [非常勤講師] (2001年4月1日~2002年3月31日)
  7. 埼玉大学理学部
    • [非常勤講師] (2002年4月1日~2003年3月31日)
  8. University of Saskatchewan, Saskatoon, Canada
    • [その他] (2011年6月~継続中)
  9. 名古屋大学大学院理学研究科
    • [非常勤講師] (2014年10月1日~2015年3月31日)
  10. 神戸大学大学院理学研究科
    • [非常勤講師] (2015年4月1日~2015年9月30日)
専門分野(科研費分類)
  1. 植物生理学
  2. 環境生物学
  3. 低温生物学
研究分野を表すキーワード
  1. 植物の寒冷適応分子機構
  2. 植物遺伝資源の長期保存
可能な出前講義
  1. 植物が冬を越すメカニズム [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      生育場所を変えられない植物が持っている多様で巧妙な冬越しのメカニズム。日本国内に生きる植物には欠かせない能力のしくみをお話しします。
  2. 植物遺伝資源の長期保存 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      様々な環境の変動により日々姿を消していく植物-その中には自然多様性を維持する植物だけでなく、日本の農林戦略上重要な作物も含まれます。それらの植物を遺伝資源として長期保存する試みについてお話しします。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 生命のしくみ
    • 植物分子生理学
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 無機化学概論
    • 卒業研究
  2. 2005年度
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 生命のしくみ
    • 植物分子生理学
    • 無機化学概論
    • 卒業研究
  3. 2006年度
    • 植物分子生理学
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 卒業研究
    • 無機化学概論
    • 生命のしくみ
  4. 2007年度
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 植物分子生理学
    • 生命のしくみ
    • 無機化学概論
    • 卒業研究
  5. 2008年度
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 植物分子生理学
    • 生命のしくみ
    • 無機化学概論
    • 卒業研究
    • 農学生命特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  6. 2009年度
    • 植物の低温環境適応分子機構
    • 植物分子生理学
    • 生命のしくみ
    • 無機化学概論
    • 卒業研究
    • 科学文献読解法
    • 農学生命特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  7. 2010年度
    • 生命のしくみ
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • 生物の化学概論
    • 卒業研究
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  8. 2011年度
    • 生命のしくみ
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • 生物の化学概論
    • 卒業研究
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  9. 2012年度
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • 生命のしくみ
    • 生物の化学概論
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
    • 研究インターンシップ
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
    • バイオフロンティア特別研究
  10. 2013年度
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • 科学英語論文記述法
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • 生命のしくみ
    • 生物の化学概論
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  11. 2014年度
    • Writing Skill
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • 生命のしくみ
    • 生物の化学概論
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
  12. 2015年度
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • Writing Skill
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • 生物の化学概論
    • 生命のしくみ
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 卒業研究
    • 遺伝子農学特論
  13. 2016年度
    • 科学文献読解法
    • 植物分子生理学
    • Writing Skill
    • 植物環境ストレス応答機構特論
    • 生命のしくみ
    • 卒業研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別演習
    • 遺伝子農学特論
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 7人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学部研究生 1人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2007年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 2人
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  10. 2013年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  11. 2014年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 4人
教育研究会における発表
  1. 諸外国の博士課程教育事情
    • 教育研究会名 :
      岩手大学連合農学研究科FD講演会
    • 開催年月 : 2007年2月
  2. アイスランド・ノルウェーの博士課程教育事情
    • 教育研究会名 :
      岩手大学連合農学研究科FD講演会
    • 開催年月 : 2008年2月
  3. カナダ・サスカチェワン大学とのデュアルディグリープログラムについて
    • 教育研究会名 :
      岩手大学連合農学研究科FD講演会
    • 開催年月 : 2012年2月
教育活動のその他の事項
  1. 2007年度
    • その他
      2007年7月26~29日:カナダ・サスカチェワン大学で開講された大学院生向講義「PLSC 865.3 Plant Abiotic Stress」で講義・実習指導を行った。さらに、受講生のセミナーへのコメンテーターを務めた。

      2007年9月26日: 連大生物資源科学専攻特論担当(4時間)

      2007年10月~ 文部科学省・大学院教育改革支援プログラム「寒冷圏農学を拓く研究適応力育成プログラム」担当者

      2007年11月6日~18日:文部科学省・大学院教育改革支援プログラム「寒冷圏農学を拓く研究適応力育成プログラム」の一環として、ノルウェーとアイスランドの2つの大学の大学院教育プログラム調査を行った。
  2. 2008年度
    • その他
      文部科学省・大学院教育改革支援プログラム「寒冷圏農学を拓く研究適応力育成プログラム」担当者
  3. 2009年度
    • その他
      文部科学省・大学院教育改革支援プログラム「寒冷圏農学を拓く研究適応力育成プログラム」担当者
  4. 2016年度
    • その他
      神奈川工科大学学位審査委員
研究経歴
  1. 植物の低温馴化と凍結傷害のメカニズム(1999年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 低温馴化、凍結傷害、環境ストレス, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      植物生理・分子機能生物化学細胞生物学
    • 研究様態 : 国際共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 植物の寒冷適応における原形質膜の役割(1999年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 寒冷適応、原形質膜、環境ストレス, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      植物生理・分子機能生物化学細胞生物学
    • 研究様態 : 国際共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. 植物生体膜の機能(1999年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 生体膜、膜代謝、細胞内小器官, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      機能生物化学細胞生物学植物生理・分子
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  4. 植物有用遺伝資源の長期保存(1999年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 遺伝資源保存、超低温保存, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      環境農学植物生理・分子資源保全学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Survival of carnation (Dianthus caryophyllus L.) shoot apices frozen to the temperature of liquid nitrogen. [Plant and Cell Physiology, 21, (1980年1月), pp.85-94] Uemura, M. and A. Sakai
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Partition of membrane particles in aqueous two-polymer phase systems and its practical use for purification of plasma membranes from plants. [Plant Physiology, 72, (1983年5月), pp.105-114] Yoshida, S., M. Uemura, T. Niki, A. Sakai and L.V. Gusta
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Protein and lipid compositions of isolated plasma membranes from orchard grass (Dactylis glomerata L.) and changes during cold acclimation. [Plant Physiology, 75, (1983年5月), pp.31-37] Yoshida, S. and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Involvement of plasma membrane alterations in cold acclimation of winter rye seedlings (Secale cereale L. cv Puma) [Plant Physiology, 75, (1983年7月), pp.818-826] Uemura, M. and S. Yoshida
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. Isolation and identification of plasma membrane from light-grown winter rye seedlings (Secale cereale L. cv Puma). [Plant Physiology, 73, (1983年11月), pp.586-597] Uemura, M. and S. Yoshida
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Comparisons of plasma membranes from shoots and roots of winter rye (Secale cereale L. cv Puma): polypeptide composition, ATPase activity and specific naphthylphthalamic acid binding capacity. [Plant and Cell Physiology, 26, (1985年1月), pp.35-46] Uemura, M. and S. Yoshida
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. Isolation and characterization of tonoplasts from chilling sensitive etiolated seedlings of Vigna radiata (L.). [Plant Physiology, 80, (1986年1月), pp.161-168] Yoshida, S., T. Kawata, M. Uemura and T. Niki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Studies on freezing injury in plant cells. II. Protein and lipid changes in the plasma membranes of Jerusalem artichoke tubers during a lethal freezing in vivo. [Plant Physiology, 80, (1986年1月), pp.187-195] Uemura, M. and S. Yoshida
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Properties of plasma membrane isolated from chilling-sensitive etiolated seedlings of Vigna radiata (L.). [Plant Physiology, 80, (1986年1月), pp.152-160] Yoshida, S., T. Kawata, M. Uemura and T. Niki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Lipid composition of the plasma membrane and tonoplast isolated from etiolated seedlings of mung bean (Vigna radiata L.). [Plant Physiology, 82, (1986年11月), pp.807-812] Yoshida, S. and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Transformation of the cryobehavior of rye protoplasts by modification of the plasma membrane lipid composition. [Proceedings of the National Academy of Sciences, U.S.A., 85, (1988年12月), pp.9026-9030] Steponkus, P.L., M. Uemura, R.A. Balsamo, T. Arvinte and D.V. Lynch
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Effect of cold acclimation on the incidence of two forms of freezing injury in protoplasts isolated from rye leaves. [Plant Physiology, 91, (1989年11月), pp.1131-1137] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Parallel effects of freezing and osmotic stress on the ATPase activity and protein composition of the plasma membrane of winter rye seedlings. [Plant Physiology, 91, (1989年11月), pp.961-969] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. The influence of cold acclimation on the lipid composition and cryobehaviour of the plasma membrane of isolated rye protoplasts. [Philosophical Transactions of the Royal Society of London B, 326, (1990年3月), pp.571-583] Steponkus, P.L., D.V. Lynch and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. A comparison of freezing injury in oat and rye: two cereals at the extremes of freezing tolerance. [Plant Physiology, 104, (1994年2月), pp.467-478] Webb, M.S., M. Uemura and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. A contrast of the plasma membrane lipid composition of spring oat and winter rye leaves in relation to freezing tolerance. [Plant Physiology, 104, (1994年2月), pp.479-496] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. Cold acclimation of Arabidopsis thaliana: effect on plasma membrane lipid composition and freeze-induced lesions. [Plant Physiology, 109, (1995年9月), pp.15-30] Uemura, M., R.A. Joseph and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Effect of COR6.6 and COR15am polypeptides encoded by COR (Cold-Regulated) genes of Arabidopsis thaliana on the freeze-induced fusion and leakage of liposomes. [Plant Physiology, 111, (1996年5月), pp.313-327] Uemura, M., S.J. Gilmour, M.F. Thomashow and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Constitutive expression of the cold-regulated Arabidopsis thaliana COR15a gene affects chloroplast and protoplast freezing tolerance. [Proceedings of the National Academy of Science, U.S.A., 93, (1996年11月), pp.13404-13409] Artus, N.N., M. Uemura, S.J. Gilmour, C. Lin, P.L. Steponkus and M.F. Thomashow
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Effect of cold acclimation on the lipid composition of the inner and outer membrane of the chloroplast envelope isolated from rye leaves. [Plant Physiology, 114, (1997年8月), pp.1493-1500] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Mode of action of the COR15a gene on the freezing tolerance of Arabidopsis thaliana. [Proceedings of the National Academy of Science, U.S.A., 95, (1998年12月), pp.14570-14575] Steponkus, P.L., M. Uemura, R.A. Joseph, S.J. Gilmour, and M.F. Thomashow
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Cold acclimation in plants: relationship between lipid composition and cryostability of the plasma membrane. [Journal of Plant Research, 112, (1999年6月), pp.245-254] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. 植物の耐凍性と細胞膜の凍結脱水下における安定性:細胞膜以外の要因の影響 [低温生物工学会誌, 45, (1999年12月), pp.121-123] 上村松生、P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. 塩水浸漬した円柱大根の密度予測 [日本食品科学工学会誌, 47, (2000年6月), pp.439-444] 小出章二、西山喜雄、福田裕子、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 植物の凍結耐性増大過程における細胞内適合溶質の役割 [低温生物工学会誌, 47, (2001年12月), pp.117-119] 上村松生、鎌田崇
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. 低温顕微鏡と高速ビデオカメラを組み合わせた細胞内凍結過程の解析 [低温生物工学会誌, 48, (2002年12月), pp.135-138] 上村松生、中川原千早、河村幸男、吉田静夫、江藤剛治、竹原幸生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. ガラス化法およびビーズガラス化法を用いた培養植物茎頂の超低温保存 [低温生物工学会誌, 48, (2002年12月), pp.129-133] 田中大介、新野孝男、五十鈴川寛司、日影孝志、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Cryopreservation of in vitro-grown apical shoot tips of strawberry by vitrification. [Plant Biotechnology, 20, (2003年1月), pp.75-80] Niino, T., D. Tanaka, S. Ichikawa, J. Takano, S. Ivette, K. Shirata and M. Uemura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Freezing sensitivity in the sfr4 mutant of Arabidopsis thaliana is due to sucrose deficiency, and is manifested by loss of osmotic responsiveness. [Plant Physiology, 131, (2003年4月), pp.1800-1807] Uemura, M., G. Warren, and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Structural requirements for the perception of ambient temperature signals in homeothermic heat production of skunk cabbage (Symlocarpus foetidus). [Plant, Cell and Environment, 26, (2003年6月), pp.783-788] Ito, K., Y. Onda, T. Sato, Y. Abe and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Modification of the intracellular sugar content alters the incidence of freeze-induced membrane lesions of protoplasts isolated from Arabidopsis thaliana leaves. [Plant, Cell and Environment, 26, (2003年7月), pp.1083-1096] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Mass spectrometric approach for identifying putative plasma membrane proteins of Arabidopsis leaves associated with cold acclimation. [Plant Journal, 36, (2003年10月), pp.141-154] Kawamura, Y. and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. イネ幼葉の冷温障害における活性酸素の関与 [低温生物工学会誌, 49, (2003年12月), pp.215-220] 上村松生、小野寺秀宣、猿山晴夫
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Comparison of response of two C3 species to leaf water relation, proline synthesis, gas exchange and water use under periodic water stress. [Journal of Plant Biology, 47, (2004年1月), pp.33-41] Sarker, B.C., M. Hara and M. Uemura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Temperature-triggered periodical thermogenic oscillations in skunk cabbage (Symplocarpus foetidus). [Plant and Cell Physiology, 45, (2004年2月), pp.257-264] Ito, K., T. Ito, Y. Onda and M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. Cryopreservation of shoot apices of in-vitro grown Gentian plants: comparison of vitrification and encapsulation-vitrification protocols. [CryoLetters, 25, (2004年6月), pp.167-170] Tanaka, D., T. Niino, K. Isuzugawa, T. Hikage and M. Uemura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. Proteomics of the rice cell: systematic identification of the protein populations in subcellular compartments. [Molecular, Genetics and Genomics, 271, (2004年6月), pp.566-576] Tanaka, N., M. Fujita, H. Handa, S. Murayama, M. Uemura, Y. Kawamura, T. Mitsui, S. Mikami, Y. Tozawa, T. Yoshinaga and S. Komatsu
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. 細胞の凍結適応 [低温生物工学会誌, 50, (2004年6月), pp.15-20] 上村松生、富永陽子、鎌田崇、中河原千早、河村幸男、小島研一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. Solute accumulation in wheat seedlings during cold acclimation: contribution to increased freezing tolerance. [CryoLetters, 25, (2004年10月), pp.311-322] Kamata, T. and M. Uemura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Proline synthesis, physiological responses and biomass yield of eggplants during and after repetitive soil moisture stress. [Scientia Horticulturae, 103, (2005年1月), pp.387-402] Scientia Horticulturae
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. A new and simple technique for the isolation of plasma membrane lipids from root-tips. [Soil Science and Plant Nutrition, 51, (2005年4月), pp.135-139] Wagatsuma, T., M. Uemura, W. Mitsuhashi, M. Maeshima, S. Ishikawa, T. Kawamura, T. Maruyama, Y. Shiono, Md.S.H. Khan and K. Tawaraya
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Plasma membrane lipids are the powerful components for early stage aluminum tolerance in triticale. [Soil Science and Plant Nutrition, 51, (2005年9月), pp.701-704] Wagatsuma, T., S. Ishikawa, M. Uemura, W. Mitsuhashi, T. Kawamura, Md.S.H. Khan and K. Tawaraya
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  43. Identification of 33 rice aquaporin genes and analysis of their expression and function. [Plant and Cell Physiology, 46, (2005年9月), pp.1568-1577] Sakurai, J., F. Ishikawa, T. Yamaguchi, M. Uemura and M. Maeshima
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. Mechanical properties and viability of japanese radish cylinders immersed in sodium chloride solutions. [Biosystems Engineering, 92, (2005年11月), pp.335-340] Koide, S., G. Atungulu, M. Uemura and Y. Nishiyama
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. 植物体の細胞レベルにおける凍結ストレス耐性獲得機構 [低温生物工学会誌, 51, (2005年12月), pp.75-80] 佐々木裕、大野陽子、関原明、篠崎一雄、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. Responses of the plasma membrane to low temperatures. [Physiologia Plantarum, 126, (2006年1月), pp.81-89] Uemura, M., Y. Tominaga, C. Nakagawara, S. Shigematsu, A. Minami and Y. Kawamura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. 糖溶液浸漬した野菜組織の低温顕微鏡観察 [農業機械学会誌, 68, (2006年2月), pp.136-139] 小出章二、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. Chilling tolerance and field performance of an F1 cooking tomato cultivar, Nitaki-Koma, relative to its parents. [Breeding Science, 56, (2006年9月), pp.269-276] Y.M.M. Moustafa, S. Yui, M. Uemura
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  49. シロイヌナズナ低温応答性細胞膜タンパク質の機能解析 [低温生物工学会誌, 52(2), (2007年3月), pp.175-180] 重松智美, 富永陽子, 上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  50. 凍結における機械的ストレスとその耐性機構 [低温生物工学会誌, 52(2), (2007年3月), pp.169-173] 河村幸男, 山崎誠和, 上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. Tissue- and cell-specific localization of rice aquaporins and their water transport activities. [Plant and Cell Physiology, 49, (2008年1月), pp.30-39] J. Sakurai, A. Ahamed, M. Murai, M. Maeshima, M. Uemura.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. Characterization of growth phase-specific responses of Arabidopsis thaliana suspension cultured cells to cold. [Plant, Cell and Environment, 31, (2008年3月), pp.354-365] Y. Sasaki, K. Takahashi, Y. Oono, M. Seki, R. Yoshida, K. Shinozaki, M. Uemura
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. Cryobehavior of the plasma membrane in protoplasts isolated from cold-acclimated Arabidopsis leaves is related to surface area regulation. [Plant & Cell Physiology, 49, (2008年6月), pp.944-957] Yamazaki T, Kawamura Y, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. Klebsormidium flaccidum, a charophycean green alga, exhibits cold acclimation that is closely associated with compatible solute accumulation and ultrastructural changes. [Plant, Cell and Environment, 31, (2008年6月), pp.872-885] Nagao M, Matsui K, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Changes in antioxidative enzyme activities and physicochemical properties of tomato fruits during post-harvest ripening. [Environmental Control in Biology, 46, (2008年6月), pp.147-153] Koide S, Shono H, Shi J, Uemura M, Hara M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. Cryopreservation of shoot tips of endangered Hayachine-usuyukiso (Leontopodium hayachinense (Takeda) Hara et Kitam.) using a vitrification protocol. [Plant Genetic Resources, 6, (2008年8月), pp.164-166] Tanaka D, Niino T, Tsuchiya Y, Shirata K, Uemura M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  57. Calcium-dependent freezing tolerance in Arabidopsis involves membrane resealing via synaptotagmin SYT1. [Plant Cell, 20, (2008年12月), pp.3389-3404] Yamazaki T, Kawamura Y, Minami A, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. Alterations in detergent-resistant plasma membrane microdomains in Arabidopsis thaliana during cold acclimation. [Plant & Cell Physiology, 50, (2009年2月), pp.341-359] Minami A, Fujiwara M, Furuto A, Fukao Y, Yamashita T, Kamo M, Kawamura Y, Uemura M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. 植物細胞膜マイクロドメインタンパク質の低温応答性 [低温生物工学会誌, 54, (2009年3月), pp.155-162] 南杏鶴、古戸あかり、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Molecular phylogeny and expression of poplar circadian clock genes, LHY1 and LHY2. [New Phytologist, 181, (2009年3月), pp.808-819] Takata N, Saito S, Tanaka-Saito C, Nanjo T, Shinohara K, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. Extracellular freezing-induced mechanical stress and surface area regulation on the plasma membrane in cold-acclimated plant cells. [Plant Signaling & Behavior, 4, (2009年3月), pp.231-233] Yamazaki T, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. 凍結ストレスと植物 [低温生物工学会誌, 55, (2009年9月), pp.27-34] 上村松生、南杏鶴、山崎誠和、河村幸男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Auxin response under cold stress: underlying molecular mechanism. [Plant Cell, 21, (2009年11月), pp.3823-3838] Shibasaki K, Uemura M, Tsurumi S, Rahman A
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. 植物におけるカルシウム依存的凍結耐性の普遍性 [低温生物工学会誌, 56, (2010年3月), pp.71-76] 金子智志、山﨑誠和、上村松生、河村幸男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. Phylogenetic footprint of the plant clock system in angiosperms: evolutionary processes of Pseudo-Response Regulators [BMC Evolutionary Biology, 10, (2010年4月), pp.126-] Takata N, Saito S, Tanaka-Saito C and Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Arabidopsis synaptotagmin SYT1, a type I signal-anchor protein, requires tandem C2 domains for delivery to the plasma membrane. [Journal of Biological Chemistry, 285, (2010年7月), pp.23165-23176] Yamazaki T, Takata N, Uemura M and Kawamura Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. Dynamic compositional changes of detergent-resistant plasma membrane microdomains during plant cold acclimation. [Plant Signaling & Behavior, 5, (2010年9月), pp.1115-1118] Minami A, Furuto A and Uemura M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. Cadmium sorption to plasma membrane isolated from barley roots is hampered by copper association onto membranes. [Plant Science, 180, (2011年2月), pp.300-305] Kudo H, Kudo K, Ambo H, Uemura M and Kawai S
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  69. カラスムギとライムギ細胞膜マイクロドメインの組成と凍結耐性との関連性 [低温生物工学会誌, 57, (2011年4月), pp.95-99] 高橋大輔、古戸あかり、南杏鶴、加茂政晴、山下哲郎、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Sucrose phosphate phosphatase in the green alga Klebsormidium flaccidum (Streptophyta) lacks an extensive C-terminal domain and differs from that of land plants [Planta, 235, (2012年2月), pp.851-861] Nagao M and Uemura M
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Detergent-resistant plasma membrane proteome in oat and rye: similarities and dissimilarities between two monocotyledonous plants. [Journal of Proteome Research, 111, (2012年3月), pp.1654-1665] Takahashi D, Kawamura Y, Yamashita T and Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Comparison of plasma membrane proteomic changes of Arabidopsis suspension cells (T87 line) after cold and abscisic acid treatment in association with freezing tolerance development [Plant and Cell Physiology, 53, (2012年3月), pp.542-554] Li B, Takahashi D, Kawamura Y and Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. シロイヌナズナ低温馴化過程における細胞膜ダイナミン関連タンパク質の機能 [低温生物工学会誌, 58, (2012年4月), pp.105-110] 近藤万里子、南杏鶴、河村幸男、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  74. 植物細胞における小胞体凍結動態の観察 [低温生物工学会誌, 58, (2012年4月), pp.111-115] 小林紫苑、Karen Tanino、上村松生、河村幸男
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  75. 水から氷へ:凍結傷害発生と回避 [低温生物工学会誌, 58, (2012年4月), pp.53-57] 河村幸男、金子智志、山崎誠和、小林紫苑、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. Cold-stress-induced acclimation in rice is mediated by root-specific aquaporins [Plant and Cell Physiology, 53, (2012年8月1日), pp.1445-1456] Ahamed A, Murai-Hatano M, Sakurai-Ishikawa J, Hayashi H, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Plant strategies for survival in changing environment [Physiologia Plantarum, 147, (2013年1月), pp.1-3] Uemura M, Hausman J-F
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. Allium fistulosum L. as a novel system to investigate mechanisms of freezing resistance [Physiologia Plantarum, 147, (2013年1月1日), pp.101-111] Tanino KK, Kobayashi S, Hyett C, Hamilton K, Liu J, Li B, Borondics F, Pedersen T, Tse J, Ellis T, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  79. 低温馴化過程におけるB. distachyon細胞膜タンパクの組成変動の解析 [低温生物工学会誌, 59, (2013年4月1日), pp.61-65] 中山貴人、高橋大輔、河村幸男、Abidur Rahman、上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  80. Roles of cell walls and intracellular contents in supercooling capability of xylem parenchyma cells of boreal trees. [Physiologia Plantarum, 148, (2013年5月1日), pp.25-35] Kasuga J, Endoh K, Yoshiba M, Taido I, Arakawa K, Uemura M, Fujikawa S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. Changes of detergent-resistant plasma membrane proteins in oat and rye during cold acclimation [Journal of Proteome Research, 12, (2013年11月1日), pp.4998-5011] Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. シロイヌナズナの低温馴化および脱馴化機構に関する継時的細胞膜プロテオーム解析. [低温生物工学会誌, 60, (2014年4月1日), pp.35-41] 三木雄史、高橋大輔、河村幸男、上村松生.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  83. 植物の低温馴化過程における光と低温の相互作用. [低温生物工学会誌, 60, (2014年4月1日), pp.53-57] 今井裕之、八鍬樹理、河村幸男、長谷あきら、上村松生.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  84. 樹木の冬芽の自発休眠の解除期における可溶性タンパク質組成変化の分析. [低温生物工学会誌, 60, (2014年4月1日), pp.59-63] 鈴木伸吾、高橋大輔、桑原慎子、上村松生、荒川圭太.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  85. The distinct functional roles of the inner and outer chloroplast envelope of pea (Pisum sativum) as revealed by proteomic approaches. [Journal of Proteome Research, 13, (2014年6月1日), pp.2941-2963] Gutierrez-Carbonell E, Takahashi D, Lattanzio G, Rodríguez-Celma J, Kehr J, Soll J, Philippar K, Uemura M, Abadía J, López-Millán A-F
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  86. Confocal cryomicroscopic analysis and cryodynamics of endoplasmic reticulum in herbaceous plant cells. [Environmental and Experimental Botany, 106, (2014年10月1日), pp.44-51] Kobayashi S, Kutsuna N, Tanino KK, Uemura M, Kawamura Y
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  87. 植物の温度変化に対する細胞内カルシウム動態について. [低温生物工学会誌, 60, (2014年10月1日), pp.139-142] 開勇人,上村松生,河村幸男.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  88. Analysis of differential expression patterns of mRNA and protein during cold- and de-acclimation in Arabidopsis. [Molecular and Cellular Proteomics, 13, (2014年12月1日), pp.3602-3611] Nakaminami K, Matsui A, Nakagami H, Minami A, Nomura Y, Tanaka M, Morosawa T, Ishida J, Takahashi S, Uemura M, Shirasu K, Seki M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  89. Higher sterols content regulated by CYP51 with concomitant lower phospholipids content in membranes is a common strategy for aluminium tolerance in several plant species [Journal of Experimental Botany, 66, (2015年2月1日), pp.907-918] Wagatsuma T, Khan MSH, Watanabe T, Maejima E, Sekimoto H, Yokota T, Nakano T, Toyomasu T, Tawaraya K, Koyama H, Uemura M, Ishikawa S, Ikka T, Ishikawa A, Kawamura T, Murakami S, Ueki N, Umetsu A, Kannari T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  90. Characteristics of ultrasonic acoustic emissions from walnut twigs during freeze–thaw-induced embolism formation. [Journal of Experimental Botany, 66, (2015年4月1日), pp.1965-1975] Kasuga J, Charrier G, Uemura M, Améglio T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  91. Proteins associated with oxidative burst and cell wall strengthening accumulate during citrus-Xanthomonas non-host interaction [Plant Molecular Biology Reporter, (2015年5月1日)] Rani TS, Takahashi D, Uemura M, Podile AP.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  92. Aquaporins in developing rice grains. [Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, (2015年5月1日)] Hayashi H, Ishikawa-Sakurai J, Murai-Hatano M, Ahamed A, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  93. Magnesium inhibits cadmium translocation from roots to shoots rather than the uptake from roots in barley. [Botany, (2015年5月1日)] Kudo H, Kudo K, Uemura M, Kawai S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  94. Arabidopsis plasma membrane microdomain protein, dynamin-related protein 1E, controls plasma membrane protein accumulation and is associated with freezing tolerance [Plant Journal, 83, (2015年8月1日), pp.501-514] Minami A, Furuto A, Kondo M, Kawamura Y, Uemura M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  95. Lipid profiles of detergent resistant fractions of the plasma membrane in oat and rye in association with cold acclimation and freezing tolerance. [Cryobiology, 72, (2016年4月1日), pp.123-134] Takahashi D, Imai H, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  96. 短時間の温度変化による植物のカルシウムイオンシグナル変化 [低温生物工学会誌, 62, (2016年4月1日), pp.65-68] 開勇人,上村松生,河村幸男
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  97. A shotgun proteomic approach reveals that Fe deficiency causes marked changes in the protein profiles of plasma membrane and detergent resistant microdomain preparations from Beta vulgaris roots. [Journal of Proteome Research, 15, (2016年6月1日), pp.2510-2524] Gutierrez-Carbonell E, Takahashi D, Lüthje S, Gonzalez-Reyes JA, Mongrand S, Contreras-Moreira B, Abadía A, Uemura M, Abadía J, López-Millán, AF
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  98. Cold acclimation is accompanied by complex responses of glycosylphosphatidylinositol (GPI)-anchored proteins in Arabidopsis [Journal of Experimental Botany, 67, (2016年7月1日), pp.5203-5215] Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. Plant Cold Hardiness and Freezing Stress (P.H. Li and A. Sakai, eds.) Vol 2 [Academic Press (1982年4月)] Uemura, M., S. Yoshida and A. Sakai
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Possible involvement of membrane fluidity changes in the survival of plant cultured cells exposed to subzero temperatures in the presence of DMSO.
  2. Plant Cold Hardiness and Freezing Stress (P.H. Li and A. Sakai, eds.) Vol 2 [Academic Press (1982年4月)] Sakai, A. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Recent advance of cryopreservation of apical meristems
  3. 植物組織培養の技術(竹内正幸、中島哲夫、古谷力編) [朝倉書店 (1983年4月)] 上村松生、酒井昭
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      植物生長点の凍結保存法
  4. 動物・植物・微生物の凍結保存(酒井昭編) [朝倉書店 (1987年4月)] 上村松生、酒井昭
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      カーネーションとエンドウ生長点の凍結保存
  5. Low Temperature Biotechnology: Emerging Applications and Engineering Contributions (J.J. McGrath and K.R. Diller, eds.) [A.S.M.E. Publication (1988年4月)] Steponkus, P.L., D.V. Lynch, M. Uemura, R.A. Balsamo and T. Arvinte
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Plant cryobiology: cellular and molecular aspects of freezing injury and cold acclimation
  6. Plant Water Relations and Growth under Stress (M. Tazawa, M. Katsumi, Y. Masuda and H. Okamoto, eds.) [Myu Press (1989年4月)] Steponkus, P.L. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Behavior of the plasma membrane during osmotic excursions: the effect of alterations in the plasma membrane lipid composition
  7. Low Temperature Stress Physiology in Crops (P.H. Li, ed.) [CRC Press (1989年4月)] Yoshida, S. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Alterations of plasma membranes related to cold acclimation of plants.
  8. The Plant Plasma Membrane: Structure, Function and Molecular Biology (C. Larsson and I.M. Moller, eds.) [Springer-Verlag (1990年4月)] Yoshida, S. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Responses of the plasma membrane to cold acclimation and freezing stress
  9. Interacting Stresses on Plants in a Changing Climate (M.B. Jackson and C.R. Black eds.) [Springer-Verlag (1993年4月)] Steponkus, P.L., M. Uemura and M.S. Webb
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Redesigning crops for increased tolerance to freezing stress.
  10. Advances in Low Temperature Biology (P.L. Steponkus, ed.), Vol 2 [JAI Press (1993年4月)] Steponkus, P.L., M. Uemura and M.S. Webb
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      A contrast of the cryostability of the plasma membrane of winter rye and spring oat--two species that widely differ in their freezing tolerance and plasma membrane lipid composition
  11. Plant Responses to Cellular Dehydration During Environmental Stress (T.J. Close and E.A. Bray, eds.) [American Society of Plant Physiologists (1993年4月)] Steponkus, P.L., M. Uemura and M.S. Webb
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Membrane destabilization during freeze-induced dehydration
  12. Permeability and Stability of Lipid Bilayers (E.A. Disalvo and S.A. Simon, eds.) [CRC Press (1995年4月)] Steponkus, P.L., M. Uemura and M.S. Webb
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Freeze-induced destabilization of cellular membranes and lipid bilayers
  13. Physical Stresses in Plants: Genes and Their Products for Tolerance (S. Grillo and A. Leone, eds.) [Springer-Verlag (1996年4月)] Thomashow, M.F., N.N. Artus, L. Bloksberg, S.J. Gilmour, E.J. Stockinger, K. Wilhelm, M. Uemura, M.S. Webb and P.L. Steponkus
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Cold acclimation in Arabidopsis thaliana: function and regulation of COR genes
  14. Plant Cold Hardiness: Molecular Biology, Biochemistry, and Physiology (P.H. Li and T.H.H. Chen, eds.) [Plenum Press (1997年4月)] Uemura, M. and P.L. Steponkus
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Effect of cold acclimation on membrane lipid composition and freeze-induced membrane destabilization
  15. Plant Responses to Environmental Stress (D. Bowles and M. Smallwood, eds.) [Bios Scientific (1999年4月)] Steponkus, P.L. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      The quest to elucidate the role of the COR genes and polypeptides in the cold acclimation process
  16. Plant Cold Hardiness: Gene Regulation and Genetic Engineering (P.H. Li and E.T. Palva, eds.) [Plenum Press (2002年4月)] Kawamura, Y. and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Changes in the plasma membrane from Arabidopsis thaliana within 1 week of cold acclimation
  17. Control Applications in Post-harvest and Processing Technology 2001 (Y. Seo and S. Oshita, eds.) [Pergamon Press (2002年4月)] Koide, S., K. Shibuya, Y. Nishiyama and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      Cell viability of Japanese radish cylinders immersed in hypertonic solutions
  18. Plant Nutrition for Food Security, Human Health and Environmental Protection (C.J. Li, F.S. Zhang, A. Dobermann, P. Hinsinger, H. Lambers, X.L. Li, P. Marschner, L. Maene, S. McGrath, O. Oenema, S.B. Peng, Z. Rengel, Q.S. Shen, R. Welch, N. von Wirén, X.L. Yan, Y.G. Zhu, eds.) [Tsunghua University Press (2005年4月)] Wagatsuma, T., I.M. Rao, P. Wenzl, M.S.H. Khan, K. Tawaraya, K. Igarashi, T. Murayama, T. Kawamura, S. Ishikawa and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      The plasma membrane lipid bilayer plays a key role in high level Al resistance in signalgrass (Brachiaria decumbens): a new feature of Al resistance
  19. Rice Is Llife:Scientific Perspectives for the 21st Century (K. Toriyama, K.L. Heong, B. Hardy, eds.) [IRRI-JIRCAS (2005年4月)] Saruyama, H., H. Onodera and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Transgenic rice plants expressing wheat catalase show improved tolerance for chilling-induced damage in membranes
  20. Cold Hardiness in Plants: Molecular Genetics, Cell Biology and Physiology [CABI Publishing (2006年1月)] T.H.H. Chen, M. Uemura and S. Fujikawa
    • 著書種別 : 学術図書
  21. Cold Hardiness in Plants: Molecular Genetics, Cell Biology and Physiology (T.H.H. Chen, M. Uemura, S. Fujikawa, eds.) [CABI Publishing (2006年1月)] Tominaga, Y., C. Nakagawara, Y. Kawamura and M. Uemura
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Effect of plasma membrane-associated proteins on acquisition of freezing tolerance in Arabidopsis thaliana
  22. Plant Cold Hardiness: from the Laboratory to the Field (LV Gusta, ME Winiewski, KK Tanino, eds) [CABI Publishing (2009年7月)] Minami A, Kawamura Y, Yamazaki T, Furuto A, Uemura M
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Plasma membrane and plant freezing tolerance: possible involvement of plasma membrane microdomains in cold acclimation
  23. Plant Cold Hardiness: from the Laboratory to the Field (LV Gusta, ME Winiewski, KK Tanino, eds) [CABI Publishing (2009年7月)] Kaplan F, Sung DY, Haskell D, Riad GS, Popp M, Amaya M, LaBoon A, Kawamura Y, Tominaga Y, Kopka J, Uemura M, Lee K-J, Brecht JK, Guy CL
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Could ethanolic fermentation during cold shock be a novel plant cold stress coping strategy?
  24. 温度と生命システムの相関学 [東海大学出版会 (2009年8月)] 南杏鶴、上村松生
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      植物細胞における寒冷適応分子機構
  25. 温度と生命システムの相関学 [東海大学出版会 (2009年8月)] 上村松生
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      生命システムの温度応答反応から学ぶもの
  26. 生物学辞典(第5版) [岩波書店 (2013年2月26日)] 上村松生
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      項目執筆(「外質(p. 181)」,「ガラス化(p.241)」,「器官外凍結(p. 280)」,「原形質ゲル(p. 418)」,「原形質ゾル(p. 418)」,「細胞外凍結(p. 521)」,「細胞質(p. 524)」,「細胞質基質(p. 525)」,「細胞内凍結(p. 530)」,「シンプラスト(p. 713)」,「ゾル-ゲル転換(p. 843)」,「内質(p. 1020)」)
  27. Proceedings of Plan-Microbe Interactions to the Cold 2012 (Imai R, Matsumoto H, Yoshida M, eds) [Springer (2013年11月1日)] Tanino K, Liu J, Kawamura Y, Kobayashi S, Borondics F, Uemura M.
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Using synchrotron FTIR and confocal cryomicroscopy to explore mechanisms of cold acclimation and freezing resistance using a single cell layer of Allium fistulosum L.
  28. Plant Abiotic Stress (Jenks MA and Hasegawa PM, eds) [John Wiley & Sons (2013年11月1日)] Kawamura Y, Uemura M
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Plant low temperature tolerance and its cellular mechanisms
  29. Methods in Molecular Biology: Plant Proteomics: Methods and Protocols, 2nd Ed (Novo JVJ, Komatsu S, Weckwerth W, Wienkoopeds S, eds) [Springer Science+Business Media, LLC (2014年4月1日)] Takahashi D, Li B, Nakayama T, Kawamura Y, Uemura M.
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Shotgun proteomics of plant plasma membrane and microdomain proteins using nano-LC-MS/MS
  30. Methods in Molecular Biology: Plant Cold Acclimation: Methods and Protocols (Hincha DK, Zuther E, eds) [Springer Science+Business Media, LLC (2014年4月1日)] Takahashi D, Nakayama T, Miki Y, Kawamura Y, Uemura M
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Proteomic approaches to identify cold regulated plasma membrane proteins
  31. Sustainable Agriculture and Food Security in the Circumpolar North. (Seefeldt S and Helfferich D, eds) [Alaska Agricultural & Forestry Experiment Station (2014年12月1日)] Uemura M
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Food production and supply issues in northern Japan in the era of global climate change and the role of the United Graduate School of Agricultural Sciences, Iwate University
  32. Biochemistry and Molecular Biology of Plants, 2nd edition (Buchanan BB, Gruissem W, Jones RL and Vickers K, eds) [Wiley Blackwell (2015年8月1日)] Shinozaki K, Uemura M, Bailey-Serres J, Bray EA, Weretilnyk E
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Responses to abiotic stress
  33. Methods in Molecular Biology (Isolation of Plant Organelles and Structures: Methods and Protocols, Taylor NL and Millar AH, eds) [Wiley Blackwell (2015年8月1日)] Minami A, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Isolation of plasma membrane and plasma membrane microdomains.
  34. 植物学の百科事典(日本植物学会編) [丸善出版 (2016年6月1日)] 上村松生
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      「植物と温度」,「温度-低温耐性・耐凍性」
総説・解説記事
  1. 植物生長点の液体窒素中における凍結保存とその利用 [化学工業日報社, 今月の農薬, 25, (1981年1月), pp.44-50] 上村松生
    • 掲載種別 : その他
  2. 植物生長点の凍結保存法 [ニューサイエンス社, 組織培養, 9, (1983年2月), pp.154-159] 上村松生
    • 掲載種別 : その他
  3. 細胞膜の分離法 [共立出版, 蛋白質・核酸・酵素 別冊, 30, (1987年4月), pp.48-51] 吉田静夫、上村松生
    • 掲載種別 : その他
  4. Ten years with Peter L. Steponkus: our collaboration on plant cold hardiness and membrane cryostability. [CryoLetters, CryoLetters, 22, (2001年12月), pp.341-352] Uemura, M.
    • 掲載種別 : その他
  5. 植物細胞の凍結過程の解析 [日本冷凍空調学会, 冷凍, 79, (2004年1月), pp.18-23] 上村松生
    • 掲載種別 : その他
  6. 植物の凍結耐性機構における細胞膜タンパク質の役割. [共立出版, 蛋白質 核酸 酵素, 52(6), (2007年5月10日), pp.517-523] 河村幸男, 山崎誠和, 南杏鶴, 上村松生
    • 掲載種別 : その他
  7. 生き物の不思議:凍結状態で生きる植物 [日本伝熱学会, 伝熱, 46(196), (2007年7月), pp.58-63] 上村松生
    • 掲載種別 : その他
  8. Detergent-resistant plasma membrane proteome to elucidate microdomain functions in plant cells [Frontiers Media S.A, Frontier in Plant Science, 4, (2013年2月22日), pp.27-] Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 学術誌
  9. Plant plasma membrane proteomics for improving cold tolerance. [Frontiers Media S.A, Frontier in Plant Science, 4, (2013年4月1日), pp.90-] Takahashi D, Li B, Nakayama T, Kawamura Y, Uemura M
    • 掲載種別 : 学術誌
  10. 植物の低温馴化および凍結耐性メカニズムに関する基礎研究 [低温生物工学会, 低温生物工学会誌, 60, (2014年10月1日), pp.1-8] 上村松生
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. イネ細胞プロテオミクス:細胞内小器官タンパク質の網羅的解析
    • 会議名称 : NIASシンポジウム-植物プロテオーム研究の最前線
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年2月23日
    • 発表者 : 田中直樹、M. Khan、半田裕一、村山誠治、上村松生、河村幸男、三ツ井敏明、三上暁、戸澤譲、吉永哲栄、小松節子
    • 開催場所 : つくば
  2. 低温馴化過程で増大するlipocalin-likeタンパク質の機能解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2004年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月
    • 発表者 : 富永陽子、中川原千早、上村松生
    • 開催場所 : 東京
  3. シロイヌナズナ培養細胞の凍結耐性増大カイネッティクスの解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2004年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月
    • 発表者 : 佐々木裕、吉田理一郎、篠崎一雄、上村松生
    • 開催場所 : 東京
  4. コムギのプラス温度域およびマイナス温度域の低温馴化過程における適合溶質細胞内局在性の変化
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2004年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月
    • 発表者 : 鎌田崇、上村松生
    • 開催場所 : 東京
  5. 低温顕微鏡を用いた糖溶液浸漬後の青果物の細胞内凍結の観察
    • 会議名称 : 第63回農業機械学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年4月
    • 発表者 : 小出章二、掛井利博、上村松生
    • 開催場所 : 神戸
  6. 低温誘導性細胞膜タンパク質の凍結耐性増大に関する作用機構
    • 会議名称 : 第50回低温生物工学会年会・セミナー
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月
    • 発表者 : 上村松生、富永陽子、中川原千早
    • 開催場所 : 東京
  7. Changes in subcellular localization of the compatible solutes during the first- and second-phase of cold hardening in wheat.
    • 会議名称 : 1st Hitsujigaoka Workshop
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月
    • 発表者 : Kamata T. and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  8. Characterization of the genes encoding plasma membrane proteins responsive to cold acclimation in Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 1st Hitsujigaoka Workshop
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月
    • 発表者 : Tominaga Y., C. Nakagawara and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  9. Role of plasma membrane proteins in cold acclimation of Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 1st Hitsujigaoka Workshop
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年6月
    • 発表者 : Uemura M., Y. Tominaga, C. Nakagawara and Y. Kawamura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  10. Expression of wheat catalase in the transgenic rice plants reduces chilling-induced damage to membranes.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Saruyama, H., H.Onodera and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  11. Effect of plasma membrane-associated proteins on acquisition of freezing tolerance in Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Tominaga, Y., C. Nakagawara and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  12. Ultrastructural observation of plant shoot apices under liquid nitrogen in the vitrification protocol using Cryo-SEM and TEM combined with non-aqueous freeze-substitution method.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Tanaka, D., S. Fujikawa, T. Niino and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  13. Subcellular localization of the compatible solutes in wheat seedlings during the first- and second-phase of cold hardening: comparisons among cultivars with different freezing tolerance.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Kamata, T. and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  14. Temporary increase in freezing tolerance of Arabidopsis T87 suspension cultured cells during cold acclimation.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月
    • 発表者 : Sasaki Y., R. Yoshida, K. Shinozaki and M. Uemura
    • 開催場所 : Sapporo, Japan
  15. Aluminum tolerance of triticale: which does contribute to aluminum tolerance, root plasma membrane or organic acid-anion release?
    • 会議名称 : 6th International Sympojium on Plant-Soil Interactions at Low pH
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月
    • 発表者 : Ishikawa, S., T. Wagatsuma and M. Uemura.
    • 開催場所 : Sendai, Japan
  16. Plasma membrane lipid as an early strategy for aluminum tolerances of triticale and maize.
    • 会議名称 : 6th International Sympojium on Plant-Soil Interactions at Low pH
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月
    • 発表者 : Wagatsuma, T., S. Ishikawa, M. Uemura, W. Mitsuhashi, T. Kawamura and K. Tawaraya
    • 開催場所 : Sendai, Japan
  17. The transgenic rice plants expressing wheat catalase shows improved tolerance against chilling-induced damage in membranes.
    • 会議名称 : The World Rice Research Conference
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年11月4日~2004年11月7日
    • 発表者 : Saruyama, H., H. Onodera and M. Uemura
    • 開催場所 : Tsukuba, Japan
  18. Plasma membrane protein changes during cold acclimation
    • 会議名称 : Gordon Reserach Conference on Temperature Stresses in Plants
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年1月
    • 発表者 : M. Uemura
    • 開催場所 : Oxnard, USA
  19. 細胞膜修復機構から凍結耐性の仕組みを考える
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2005年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月
    • 発表者 : 河村幸男、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  20. 培養細胞と植物体が示す低温応答の比較による低温馴化機構の解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2005年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月
    • 発表者 : 佐々木裕、吉田理一郎、関原明、篠崎一雄、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  21. ハヤチネウスユキソウのガラス化法による超低温保存法の確立
    • 会議名称 : 平成17年度園芸学会春季大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年4月
    • 発表者 : 田中大介、新野孝男、土屋淑子、上村松生
    • 開催場所 : つくば
  22. Induction of freezing tolerance of Arabidopsis suspension cells after cold or ABA treatment.
    • 会議名称 : Plant Biology 2005
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年7月16日~2005年7月20日
    • 発表者 : Sasaki, Y., K. Takahashi, Y. Oono, M. Seki, K. Shinozaki and M. Uemura.
  23. Ultrastructural evidence for the effects of rapid cooling on meristematic cells of monocotyledonous plant by the encapsulation-vitrification protocol using cryo-scanning electron microscopy.
    • 会議名称 : Cryo2005
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : Tanaka, D., T. Niino, M. Uemura and S. Fujikawa.
    • 開催場所 : St. Paul, USA
  24. Cryopreservation of in-vitro grown shoot tips of currant by encapsulation-vitrification protocol.
    • 会議名称 : 10th International congress of SABRAO
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : Tanaka, D., T. Niino, Y. Tsuchiya and M. Uemura.
    • 開催場所 : Tsukuba, Japan
  25. Transgenic rice plants overexpressing wheat catalase show improved tolerance against chilling-induced damage in membranes.
    • 会議名称 : 10th International congress of SABRAO
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : Saruyama, H. and M. Uemura.
    • 開催場所 : Tsukuba, Japan
  26. 植物の凍結耐性と細胞膜修復
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 河村幸男、山崎誠和、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  27. 陸上植物の祖先にあたる緑藻シャジクモ綱 Klebsormidium flaccidum の低温馴化と耐凍性
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 長尾学、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  28. 低温馴化過程における脂質ラフト局在膜タンパク質の発現解析
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 南杏鶴、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  29. Behavior of different tomato cultivars under chilling stress
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : Moustafa, Y. and M. Uemura
    • 開催場所 : 仙台
  30. イネアクアポリンの多様性とその発現及び機能解析
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 桜井淳子、石川文義、山口知哉、村井麻理、前島正義、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  31. シロイヌナズナ培養細胞が示す低温馴化機構の解析
    • 会議名称 : 岩手大学-東北大学国際シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月
    • 発表者 : 佐々木裕、大野陽子、吉田理一郎、関原明、篠崎一雄、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  32. 凍結耐性の上昇と細胞膜修復
    • 会議名称 : 日本植物学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月
    • 発表者 : 河村幸男、山崎誠和、上村松生
    • 開催場所 : 富山
  33. 低温馴化前後における植物細胞膜の動態
    • 会議名称 : 日本植物学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月
    • 発表者 : 山崎誠和、河村幸男、上村松生
    • 開催場所 : 富山
  34. コムギカタラーゼ遺伝子導入イネの耐冷性向上機構
    • 会議名称 : 平成17年度農林水産業北海道地域研究成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月
    • 発表者 : 猿山晴夫、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  35. シロイヌナズナ培養細胞の低温馴化機構
    • 会議名称 : 日本植物学会東北支部第18回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年12月
    • 発表者 : 佐々木裕、大野陽子、関原明、篠崎一雄、上村松生
    • 開催場所 : 盛岡
  36. シロイヌナズナの低温応答性細胞膜タンパク質の機能解析
    • 会議名称 : 日本植物学会東北支部第18回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年12月
    • 発表者 : 重松智美、富永陽子、上村松生
    • 開催場所 : 盛岡
  37. Physiological and molecular responses of cultivated and wild tomato plants under chilling stress.
    • 会議名称 : International Symposium on Tomato Genome Research in Tsukuba
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年2月
    • 発表者 : Moustafa, Y. and M. Uemura.
    • 開催場所 : Tsukuba, Japan
  38. 陸上植物に近縁な緑藻Klebsormidium flaccidumの低温馴化過程における細胞構造変化と適合溶質の蓄積
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2006年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月
    • 発表者 : 長尾学、上村松生
    • 開催場所 : つくば
  39. 低温馴化過程における界面活性剤不溶性細胞膜に局在するタンパク質の発現解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2006年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月
    • 発表者 : 南杏鶴、河村幸男、上村松生
    • 開催場所 : つくば
  40. シロイヌナズナ培養細胞における低温及びABA処理による凍結耐性の誘導
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2006年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月
    • 発表者 : 佐々木裕、高橋和恵、大野陽子、関原明、篠崎一雄、上村松生
    • 開催場所 : つくば
  41. イネアクアポリン分子種の発現特性及び水透過活性の解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2006年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月
    • 発表者 : 82. 桜井淳子、水谷政博、石川文義、村井麻理、上村松生、前島正義
    • 開催場所 : つくば
  42. Expression analysis of proteins localized in detergent-resistant plasma membrane microdomains in association with plant cold acclimation.
    • 会議名称 : Keystone Symposium on Lipid Rafts and Cell Function
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月23日~2006年3月28日
    • 発表者 : Minami, A., Y. Kawamura, T. Yamazaki and M. Uemura.
    • 開催場所 : Steamboat Springs, USA
  43. シロイヌナズナ低温応答性細胞膜タンパク質の機能解析
    • 会議名称 : 第52回低温生物工学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年5月26日~2006年5月27日
    • 発表者 : 重松智美、富永陽子、上村松生
    • 開催場所 : 福岡
  44. 凍結における機械的ストレスとその耐性機構
    • 会議名称 : 第52回低温生物工学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年5月26日~2006年5月27日
    • 発表者 : 河村幸男、山崎誠和、上村松生
    • 開催場所 : 福岡
  45. Involvement of plasma membrane microdomains in plant freezing tolerance
    • 会議名称 : Cryo2006
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2006年7月23日~2006年7月27日
    • 発表者 : A. Minamia, T. Yamazakia, Y. Kawamuraa, A. Furutob, M. Uemura
    • 開催場所 : Hamburg, Germany
  46. Dynamics of the plasma membrane upon freezing stress in Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 16th International Microscopy Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月
    • 発表者 : T. Yamazaki, Y. Kawamura, M. Uemura
  47. Arabidopsis plasma membrane dynamically changes in association with cold acclimation
    • 会議名称 : Plant Biology 2006
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2006年8月5日~2006年8月9日
    • 発表者 : Minami, A., S. Shigematsu, A. Furuto, Y. Tominaga, T. Yamazaki, Y. Kawamura and M. Uemura
  48. Behavior of plasma membrane upon freezing stress is dependent on extracellular Ca2+ concentration in cold-acclimated plant cell.
    • 会議名称 : Plant Biology 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月5日~2006年8月9日
    • 発表者 : Yamazaki, T., Y. Kawamura and M. Uemura
  49. Enhanced freezing tolerance is dependent on the extracellular calcium during freezing.
    • 会議名称 : Plant Biology 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月5日~2006年8月9日
    • 発表者 : Kawamura, Y., T. Yamazaki and M. Uemura
  50. Dynamic changes in the Arabidopsis plasma membrane associated with cold acclimation.
    • 会議名称 : Plant Biology 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月5日~2006年8月9日
    • 発表者 : Minami, A., S. Shigematsu, A. Furuto, Y. Tominaga, T. Yamazaki, Y. Kawamura and M. Uemura
  51. Functional and structural involvement of plasma membrane proteins in plant cold tolerance.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : M. Uemura, A. Minami, S. Shigematsu, A. Furuto, T. Yamazaki, Y. Kawamura
  52. Are detergent-resistant plasma membrane microdomains associated with plant cold acclimation?
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : A. Minami, M. Uemura
  53. Cloning of sucrose phosphate phosphatase gene from green alga Klebsormidium flaccidum associated with cold acclimation.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : M. Nagao, M. Uemura
  54. Distribution of rice aquaporin members in organs and tissues.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : J. Sakurai, M. Murai, M. Maeshima, M. Uemura.
  55. Characterization of cold acclimation process in Arabidopsis suspension cultured cells: relationship between cell cycle and cold acclimation process.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : Y. Sasaki, M. Uemura
  56. Genomic approach to central oscillator of circadian clock in Populus nigra.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : N. Takata, T. Nanjo, K. Shinohara, M. Uemura
  57. Dynamics of the plasma membrane upon freezing stress in protoplasts isolated from Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : T. Yamazaki, Y. Kawamura, M. Uemura
  58. 植物の凍結耐性獲得に関わる細胞膜の役割
    • 会議名称 : 日本農業気象学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年11月10日~2006年11月11日
    • 発表者 : 上村松生
  59. 植物の低温応答機構解明のための細胞膜タンパク質のプロテオーム解析
    • 会議名称 : 農林交流センターシンポジウム「第2回植物プロテオーム研究の最前線」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年11月17日
    • 発表者 : 上村松生
  60. 植物細胞の凍結融解過程を見る:細胞膜のダイナミックス
    • 会議名称 : 第33回低温医学会総会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2006年11月23日~2006年11月24日
    • 発表者 : 上村松生
  61. Plasma Membrane Involvement in Plant Cold Acclimation.
    • 会議名称 : Gordon Research Conference on Temperature Stress in Plants
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年1月21日~2007年1月26日
    • 発表者 : M. Uemura
  62. Detergent-resistant plasma membrane microdomains associated with plant cold acclimation.
    • 会議名称 : Gordon Research Conference on Temperature Stress in Plants
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年1月21日~2007年1月26日
    • 発表者 : A. Minami, M. Uemura
  63. Growth-phase-regulated cold acclimation process in Arabidopsis suspension cultured cells.
    • 会議名称 : Gordon Research Conference on Temperature Stress in Plants
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年1月21日~2007年1月26日
    • 発表者 : Y. Sasaki, K. Takahashi, M. Uemura
  64. 緑藻Klebsormidium flaccidum の低温馴化に関与するスクロースリン酸フォスファターゼおよびグルタミン酸デカルボキシラーゼ遺伝子の単離
    • 会議名称 : 第48回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月28日~2007年3月30日
    • 発表者 : 長尾学, 上村松生
  65. セイヨウハコヤナギにおける概日時計関連因子の発現解析、及び、分子系統学的解析
    • 会議名称 : 第48回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月28日~2007年3月30日
    • 発表者 : 高田直樹, 楠城時彦, 篠原健司, 上村松生
  66. 低温で変動するシロイヌナズナ界面活性剤不溶性細胞膜タンパク質の比較解析
    • 会議名称 : 第48回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月28日~2007年3月30日
    • 発表者 : 南杏鶴, 上村松生
  67. 低温馴化で細胞膜に蓄積する膜タンパク質の機能解析
    • 会議名称 : 第48回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月28日~2007年3月30日
    • 発表者 : 山崎誠和, 河村幸男, 南杏鶴, 上村松生
  68. 氷晶成長による機械的ストレスとその耐性機構
    • 会議名称 : 第48回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月28日~2007年3月30日
    • 発表者 : 河村幸男, 山崎誠和, 上村松生
  69. Alterations in the plasma membrane microdomains during cold acclimation in Arabidopsis.
    • 会議名称 : The 18th International Conference of Arabidopsis Research.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年6月20日~2007年6月23日
    • 発表者 : A. Minami, M. Uemura
    • 開催場所 : Beijing、PRC
  70. 収穫後緑熟トマトの抗酸化酵素活性および品質の変化
    • 会議名称 : 日本食品保蔵科学会第56回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年6月23日~2007年6月25日
    • 発表者 : 小出章二、ジョン・シー、福士祥代、水野瑛莉香、庄野浩資、武田純一、上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  71. Specific construction of lipid molecules for the root-tip plasma membrane of aluminum- tolerant rice cultivar - Comparative studies on resistance response to high Al.
    • 会議名称 : 日本土壌肥料学会2007年東京大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年6月23日~2007年6月25日
    • 発表者 : M.S.H. Khan, T. Wagatsuma, K. Tawaraya, M. Uemura, T. Murayama, M. Kambayashi, M. Chuba, Y. Shiono, H. Sekimoto, S. Ishikawa
    • 開催場所 : 東京
  72. 水耕オオムギ根から単離した細胞膜小胞のカドミウム吸収.
    • 会議名称 : 日本土壌肥料学会2007年東京大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年6月23日~2007年6月25日
    • 発表者 : 工藤洋晃、上村松生、河合成直
    • 開催場所 : 東京
  73. Thirty-three rice aquaporin members: their expressions and water transport activities.
    • 会議名称 : The 5th International Conference of Aquaporin
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年7月13日~2007年7月16日
    • 発表者 : J. Sakurai, M. Murai, A. Ahamed, M. Uemura, M. Maeshima
    • 開催場所 : Nara, Japan
  74. Cold acclimation and plasma membrane cryobehavior in plant cells.
    • 会議名称 : The 44th Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年7月29日~2007年8月1日
    • 発表者 : A. Minami, T. Yamazaki, S. Shigematsu, A. Furuto, Y. Kawamura, M. Uemura
    • 開催場所 : Lake Louise, Canada
  75. Plasma membrane dynamics at low temperatures.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : M. Uemura
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  76. Characterization of growth phase-specific responses of Arabidopsis thaliana suspension cultured cells to cold: relationship between cell cycle and cold response.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : Y. Sasaki, M. Uemura
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  77. Characterization of circadian clock genes in poplar under ambient and low temperatures.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : N. Takata, M. Uemura
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  78. 2D-DIGE protein profiling analysis of detergent-resistant plasma membrane fractions associated with cold acclimation in Arabidopsis.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : A. Minami, M. Fujiwara, Y. Fukao, Y. Kawamura and M. Uemura.
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  79. Characterization of glutamate decarboxylase gene from green alga Klebsormidium flaccidum associated with cold acclimation.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : M. Nagao, M. Uemura.
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  80. Involvement of an Arabidopsis synaptotagmin-like protein AtSytA in calcium-dependent freezing tolerance.
    • 会議名称 : The 8th International Plant Cold Hardiness Seminar.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年8月3日~2007年8月10日
    • 発表者 : T. Yamazaki, Y. Kawamura, A. Minami, M. Uemura
    • 開催場所 : Saskatoon, Canada
  81. 緑熟トマトの抗酸化酵素活性および品質の変化.
    • 会議名称 : 農業工学関連学会2007年合同例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月11日~2007年9月14日
    • 発表者 : 小出章二、水野瑛莉香、福士祥代、John Shi、上村松生
    • 開催場所 : 東京
  82. Analysis of cold-responsive proteins localized in the plasma membrane microdomains in Arabidopsis.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2007: The Impact of Omics.
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年10月29日
    • 発表者 : A. Minami, M. Fujiwara, Y. Fukao, Y. Kawamura, M. Uemura.
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  83. Proteomic and functional analyses of plasma membrane microdomains associated with plant cold tolerance.
    • 会議名称 : International Symposium on Frontier in Plant Proteome Research.
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年3月10日~2008年3月11日
    • 発表者 : M. Uemura, A. Minami
    • 開催場所 : Tsukuba, Japan
  84. モデル樹木・ポプラにおける生物時計関連遺伝子の分子進化過程.
    • 会議名称 : 第58回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月17日~2008年3月19日
    • 発表者 : 高田直樹、上村松生
    • 開催場所 : つくば
  85. Solanum属2種の耐凍性の違いに関連した形態学的比較.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : 高田直樹、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  86. 被子植物における時計関連因子群の分子系統学的解析.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : 高田直樹、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  87. 低温ストレスにより生じるイネ酸化タンパク質の解析.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : 丹野有里子、猿山晴夫、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  88. シロイヌナズナの低温応答性界面活性剤不溶性細胞膜タンパク質の解析.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : 南杏鶴、古戸あかり、山崎誠和、河村幸男、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  89. 凍結耐性における植物シナプトタグミンの機能.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : 山崎誠和、河村幸男、南杏鶴、上村松生
    • 開催場所 : 札幌
  90. Effect of cold temperature stress on auxin response and the growth of Arabidopsis thaliana root.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2008年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月22日
    • 発表者 : K. Shibasaki, M. Uemura, A. Rahman.
    • 開催場所 : 札幌
  91. 低温ストレスと植物
    • 会議名称 : 第54回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年6月13日~2008年6月14日
    • 発表者 : 上村松生
  92. 植物細胞膜マイクロドメインタンパク質の低温応答性
    • 会議名称 : 第54回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年6月13日~2008年6月14日
    • 発表者 : 南杏鶴,古戸あかり,上村松生
  93. Cell cycle dependent responses to cold of Arabidopsis thaliana suspension cultured cells.
    • 会議名称 : Plant Biology 2008
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年6月26日~2008年7月1日
    • 発表者 : Sasaki Y, Uemura M.
  94. Cold acclimation of a green alga, Klebsormidium flaccidum: a comparison with higher land plants.
    • 会議名称 : 45th Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月20日~2008年7月23日
    • 発表者 : Nagao M, Uemura M.
  95. Effect of cold temperature stress on auxin response and the growth of Arabidopsis thaliana root.
    • 会議名称 : The 19th International Conference of Arabidopsis Research.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月23日~2008年7月27日
    • 発表者 : Shibasaki K, Uemura M, Rahman A.
  96. Molecular phylogeny of circadian clock genes (LHY/CCA1s and PRRs) in Populus, Arabidopsis and Oryza.
    • 会議名称 : FESPB 2008
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月17日~2008年8月22日
    • 発表者 : Takata N, Uemura M.
  97. Proteins localized in detergent-resistant plasma membrane in Arabidopsis during cold acclimation.
    • 会議名称 : FESPB 2008
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月17日~2008年8月22日
    • 発表者 : Minami A, Furuto A, Kawamura Y, Uemura M.
  98. A plant synaptotagmin is involved in freezing tolerance.
    • 会議名称 : FESPB 2008
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月17日~2008年8月22日
    • 発表者 : Yamazaki T, Kawamura Y, Minami A, Uemura M.
  99. オオムギ根から単離した細胞膜小胞のCd吸着に対するMgの影響
    • 会議名称 : 日本土壌肥料学会2008年愛知大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月9日~2008年9月13日
    • 発表者 : 工藤洋晃,上村松生,河合成直
  100. 植物細胞膜マイクロドメインのプロテオーム解析と低温に対する応答
    • 会議名称 : 奈良先端科学技術大学大学院ワークショップ「プロテオミクスが拓く新しい生命科学」
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年9月29日~2008年9月30日
    • 発表者 : 上村松生
  101. Evolutionary footprint of plant clock system in angiosperms.
    • 会議名称 : 2008 IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Takata N, Uemura M.
  102. Auxin response under cold stress and underlying molecular mechanism.
    • 会議名称 : 2008 IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Shibasaki K, Uemura M, Rahman A.
  103. Change in lipid composition of plasma membrane microdomains during cold acclimation of Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 2008 IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Furuto A, Minami A, Uemura M.
  104. Effect of cold temperature stress on auxin response and the growth of Arabidopsis thaliana root.
    • 会議名称 : 2008 IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Shibasaki K, Uemura A, Tsurumi S, Rahman A.
  105. シロイヌナズナ懸濁培養細胞におけるアブシジン酸で誘導される凍結耐性とデハイドリンの関係
    • 会議名称 : 日本植物学会東北支部会第21回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月13日~2008年12月14日
    • 発表者 : 深澤直美,高橋和恵,佐々木裕,上村松生
  106. 植物細胞膜の寒冷応答:細胞膜マイクロドメインの役割
    • 会議名称 : 岡山大学植物ストレス科学研究ネットワーク発足シンポジウム.
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年2月23日~2009年2月24日
    • 発表者 : 上村松生
  107. モデル樹木・ポプラにおける生物時計システムの進化的・機能的解析
    • 会議名称 : 第59回日本木材学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月15日~2009年3月17日
    • 発表者 : 高田直樹,大宮泰徳,上村松生
  108. 植物の低温ストレス応答に関与する新規RNAマスキング機構探索と機能解明
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2009年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月21日~2009年3月24日
    • 発表者 : 中南健太郎,南杏鶴,上村松生,田中真帆,諸澤妙子,石田順子,関原明
  109. シロイヌナズナ懸濁培養細胞におけるアブシジン酸応答性凍結耐性とデハイドリンの関係
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2009年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月21日~2009年3月24日
    • 発表者 : 深澤直美,高橋和恵,佐々木裕,上村松生
  110. シロイヌナズナ低温馴化過程における細胞膜マイクロドメイン脂質組成の解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2009年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月21日~2009年3月24日
    • 発表者 : 古戸あかり,南杏鶴,上村松生
  111. シロイヌナズナにおけるオーキシン反応と生長に及ぼす低温ストレスの影響
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2009年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月21日~2009年3月24日
    • 発表者 : 柴崎杏平,上村松生,鶴見誠二,Abidur R
  112. Effect of low temperatures and cryoprotectants on plant plasma membranes.
    • 会議名称 : 1st International Symposium on Cryopreservation in Horticultural Species
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2009年4月5日~2009年4月8日
    • 発表者 : Uemura M, Minami A, Kawamura Y
  113. Identification of novel RNA masking system during deacclimation of Arabidopsis plants.
    • 会議名称 : Plant Biology 2009
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月18日~2009年7月22日
    • 発表者 : Nakaminami K, Minami A, Nakagami H, Ohi N, Tanaka M, Morosawa T, Ishida J, Shirasu K, Uemura M, Seki M
  114. Auxin response under cold stress: underlying molecular mechanism.
    • 会議名称 : Plant Biology 2009
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月18日~2009年7月22日
    • 発表者 : Shibasaki K, Uemura M, Tsurumi S, Rahman A
  115. Dynamin-related protein 1E, a plant plasma membrane microdomain protein, is associated with freezing tolerance of Arabidopsis.
    • 会議名称 : 46th Annual Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月19日~2009年7月23日
    • 発表者 : Minami A, Uemura M
  116. Plant freezing tolerance and calcium-dependent membrane resealing under freezing.
    • 会議名称 : 46th Annual Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年7月19日~2009年7月23日
    • 発表者 : Kawamura T, Yamazaki T, Uemura M
  117. Generality of calcium-dependent freezing tolerance in plants.
    • 会議名称 : 46th Annual Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月19日~2009年7月23日
    • 発表者 : Kaneko S, Yamazaki T, Uemura M, Kawamura Y
  118. 植物の寒冷ストレス適応分子機構:凍結耐性と細胞膜
    • 会議名称 : 第63回弘前大学遺伝子実験施設セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年7月31日
    • 発表者 : 上村松生
  119. CRES-T技術を用いた凍結耐性シロイヌナズナの作成
    • 会議名称 : 日本植物学会第73回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月17日~2009年9月20日
    • 発表者 : 田中祐二、高木優、上村松生
  120. 低温条件下でのオーキシン作用メカニズムの解明
    • 会議名称 : 日本植物学会第73回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月17日~2009年9月20日
    • 発表者 : 柴崎杏平、上村松生、鶴見誠二、Abidur R
  121. 細胞膜ダイナミックスと植物の凍結耐性
    • 会議名称 : 平成21年度日本植物学会北海道支部会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年10月6日
    • 発表者 : 上村松生
  122. Plasma Membrane Proteins Influence: Plant Freezing Tolerance.
    • 会議名称 : Biocenter Seminar, University of Helsinki
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年12月2日
    • 発表者 : Uemura M
  123. Involvement of plasma membrane dynamics in plant freezing tolerance.
    • 会議名称 : 5th International Conference on Plant and Microbe Adaptation to the Cold
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年12月4日~2009年12月8日
    • 発表者 : Uemura M, Minami A, Yamazaki T, Kawamura Y
  124. Dynamin-related protein 1E is localized in plant plasma membrane microdomains and is associated with freezing tolerance of Arabidopsis plants.
    • 会議名称 : Keystone Symposium on Molecular Basis for Biological Membrane Organization and Dynamics
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年1月10日~2010年1月15日
    • 発表者 : Minami A, Uemura M
  125. 細胞膜マイクロドメインに存在するダイナミン様タンパク質1Eは植物の凍結耐性を制御する
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2010年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月18日~2010年3月21日
    • 発表者 : 南杏鶴、古戸あかり、上村松生
  126. カラスムギとライムギ細胞膜マイクロドメインの脂質組成と低温馴化機構
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2010年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月18日~2010年3月21日
    • 発表者 : 高橋大輔、古戸あかり、南杏鶴、上村松生
  127. 植物シナプトタグミンSYT1の細胞膜局在性メカニズム
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2010年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月18日~2010年3月21日
    • 発表者 : 山崎誠和、上村松生、河村幸男
  128. シロイヌナズナの低温脱馴化過程に関与するRNAマスキング制御の研究
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2010年度年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月18日~2010年3月21日
    • 発表者 : 中南健太郎、南杏鶴、中神弘史、田中真帆、諸澤妙子、石田順子、篠崎一雄、白須賢、上村松生、関原明
  129. ブナ花成遺伝子の単離と解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2010年度年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月18日~2010年3月21日
    • 発表者 : 大宮泰徳、松田修一、高田直樹、上村松生、齋藤秀之、赤田辰治
  130. RNA masking system during cold deacclimation of Arabidopsis plants
    • 会議名称 : 21st International Conference of Arabidopsis Research
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年6月6日~2010年6月10日
    • 発表者 : Nakaminami K, Minami A, Nakagami H, Tanaka M, Morosawa T, Ishida J, Shinozaki K, Shirasu K, Uemura M, Seki M
  131. Auxin response in Abidopsis under cold stress: underlying molecular mechanisms.
    • 会議名称 : 21st International Conference of Arabidopsis Research
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年6月6日~2010年6月10日
    • 発表者 : Shibasaki K, Uemura M, Tsurumi S, Rahman A.
  132. カラスムギとライムギ細胞膜マイクロドメインの組成と凍結耐性との関連性.
    • 会議名称 : 第55回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年6月25日~2010年6月26日
    • 発表者 : 高橋大輔、古戸あかり、南杏鶴、加茂政晴、山下哲郎、上村松生
  133. Synchrotron FTIR spectromicroscopy and confocal cryomicroscopy of single onion cells during cold acclimation.
    • 会議名称 : 第55回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年6月25日~2010年6月26日
    • 発表者 : Tanino K, Kawamura Y, Hyett C, Tse J, Thavarajah P, Ellis T, Uemura M.
  134. Alterations of plasma membrane microdomains in oat and rye during cold acclimation.
    • 会議名称 : 47th Annual Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年7月17日~2010年7月20日
    • 発表者 : Takahashi D, Furuto A, Minami A, Uemura M
  135. Calcium-dependent tolerance to freezing and mechanical stresses in higher plants
    • 会議名称 : 47th Annual Meeting of the Society for Cryobiology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年7月17日~2010年7月20日
    • 発表者 : Kaneko S, Kawamura Y and Uemura M.
  136. Adaptation strategy of temperate herbaceous plants for cold environments: plasma membrane compositions and functions.
    • 会議名称 : International Symposium on Biodiversity Sciences 2010
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年7月30日~2010年8月1日
    • 発表者 : Uemura M, Takahashi D, Kondo M, Furuto A, Minami A and Kawamura Y.
  137. オオムギ根から単離した細胞膜小胞のカドミウム収着に対するマグネシウムの影響.
    • 会議名称 : 日本土壌肥料学会2010年度北海道大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月7日~2010年9月9日
    • 発表者 : 工藤洋晃、安保広和、上村松生、河合成直
  138. ブナ花成関連遺伝子FcCO, FcFTの単離と発現解析.
    • 会議名称 : 第61回日本木材学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月18日~2011年3月20日
    • 発表者 : 大宮泰徳,松田修一,高田直樹,上村松生,斎藤秀之,赤田辰治
  139. 凍結機械ストレスに対する単子葉植物の応答とその機構
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2011年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月19日~2011年3月21日
    • 発表者 : 金子智志,上村松生,河村幸男
  140. 植物細胞における小胞体の凍結挙動と低温順化の影響
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2011年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月19日~2011年3月21日
    • 発表者 : 小林紫苑,上村松生,河村幸男
  141. 植物の凍結耐性におけるダイナミンタンパク質の機能
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2011年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月19日~2011年3月21日
    • 発表者 : 近藤万里子,南杏鶴,河村幸男,上村松生
  142. Cold stress induced inhibition of growth and development of plant is linked to intracellular protein trafficking.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2011年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月19日~2011年3月21日
    • 発表者 : Nakayama T, Shibasaki K, Uemura M, Rahman A
  143. オオムギ根から単離した細胞膜小胞のカドミウム収着の特徴付け-細胞膜を介したカドミウムの受動浸透の発見-
    • 会議名称 : 平成23年度日本土壌肥料学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月6日~2011年7月7日
    • 発表者 : 工藤洋晃,工藤一晃,安保広和,上村松生,河合成直
  144. 水から氷へ:凍結傷害発生と回避
    • 会議名称 : 第56回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年7月7日~2011年7月8日
    • 発表者 : 河村幸男,金子智志,山崎誠和,小林紫苑,上村松生
  145. シロイヌナズナ低温馴化過程における細胞膜ダイナミン関連タンパク質の機能.
    • 会議名称 : 第56回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月7日~2011年7月8日
    • 発表者 : 近藤万里子,南杏鶴,河村幸男,上村松生
  146. 植物細胞における小胞体凍結動態の観察.
    • 会議名称 : 第56回低温生物工学会セミナー・年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月7日~2011年7月8日
    • 発表者 : 小林紫苑,Karen Tanino,上村松生,河村幸男
  147. Cold responses of plasma membrane in plants
    • 会議名称 : Special Seminar
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年7月12日
    • 発表者 : Uemura M
    • 主催者 : Agricultural Research Institute of the Hungarian Academy of Sciences
    • 開催場所 : Martonvásár, Hungary
  148. What can we learn about cold acclimation process from plasma membrane proteomics with various plant species?
    • 会議名称 : 9th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年7月17日~2011年7月22日
    • 発表者 : Uemura M, Takahashi D, Li B, Kondo M, Nakayama T, Minami A and Kawamura Y
  149. Plasma membrane proteomic analysis of Arabidopsis suspension cultured cells associated with cold tolerance.
    • 会議名称 : 9th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月17日~2011年7月22日
    • 発表者 : Li B and Uemura M
  150. Proteomic approaches for analyzing and elucidating the role of microdomain during cold acclimation in oat and rye.
    • 会議名称 : 9th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月17日~2011年7月22日
    • 発表者 : Takahashi D, Yamashita T, Kawamura Y and Uemura M
  151. Exploring of plasma membrane proteomes in monocotyledonous plants: from a model plant to real crops.
    • 会議名称 : The 3rd International Symposium on Frontiers in Agriculture Proteome Research
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年11月8日~2011年11月10日
    • 発表者 : Uemura M, Takahashi D, Nakayama T and Kawamura Y
  152. Comparable plasma membrane proteomics of the novel model grass species Brachypodium distachyon with two cereals (oat and rye).
    • 会議名称 : The 3rd International Symposium on Frontiers in Agriculture Proteome Research
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月8日~2011年11月10日
    • 発表者 : Nakayama T, Takahashi D, Kawamura Y and Uemura M
  153. Changes in plasma membrane proteome of Arabidopsis suspension cultured cells (T87 line) in relation to freezing tolerance.
    • 会議名称 : The 3rd International Symposium on Frontiers in Agriculture Proteome Research
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月8日~2011年11月10日
    • 発表者 : Li B, Takahashi D, Kawamura Y and Uemura M
  154. Extracellular freezing-induced mechanical stress and surface area regulation on the plasma membrane in cold-acclimated plant cells.
    • 会議名称 : Plant Abiotic Stress Tolerance Conference II
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年2月22日~2012年2月25日
    • 発表者 : Yamazaki T, Kawamura Y and Uemura M
  155. 凍結時にセイヨウグルミ(Juglans regia)の枝から発生する超音波アコースティック・エミッション.
    • 会議名称 : 第62回日本木材学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月15日~2012年3月17日
    • 発表者 : 春日純,上村松生,Thierry Améglio
  156. カラスムギとライムギの低温馴化過程における細胞膜マイクロ ドメインの脂質組成変化と凍結耐性
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2012年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月16日~2012年3月18日
    • 発表者 : 高橋大輔,今井博之,河村幸男,上村松生
  157. 植物細胞におけるオルガネラ凍結動態とその機構へのアプローチ.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2012年会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月16日~2012年3月18日
    • 発表者 : 小林紫苑,Karen Tanino,上村松生,河村幸男.
  158. 新規イネ科モデル植物における凍結耐性試験及び細胞膜プロテオーム解析
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2012年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月16日~2012年3月18日
    • 発表者 : 中山貴人, 高橋大輔, 河村幸男, Abidur Rahman, 上村松生
  159. 低温馴化による凍結耐性増大機構に関与するシロイヌナズナダイナミン様タンパク質の解析.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2012年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月16日~2012年3月18日
    • 発表者 : 南杏鶴,古戸あかり,河村幸男,近藤万里子,上村松生
  160. シロイヌナズナダイナミン関連タンパク質の低温馴化過程における影響と葉序との相関.
    • 会議名称 : 日本植物生理学会2012年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月16日~2012年3月18日
    • 発表者 : 近藤万里子,高橋大輔,南杏鶴,冨永陽子,河村幸男,上村松生
  161. Plasma membrane proteome analyses of Arabidopsis suspension cultured cells (T87 line) associated with freezing tolerance and growth phase.
    • 会議名称 : The 1st International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月19日~2012年3月21日
    • 発表者 : Li B, Takahashi D, Kawamura Y and Uemura M
  162. 低温馴化過程におけるB. distachyon 細胞膜タンパク質の組成変動の解析
    • 会議名称 : 第57回低温生物工学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月31日~2012年6月1日
    • 発表者 : 中山貴人,高橋大輔,河村幸男,Abidur Rahman,上村松生
  163. Obtaining direct evidence for freezing avoidance and tolerance mechanisms using a single cell layer of Allium fistulosum L.
    • 会議名称 : Plant and Microbe Adaptations to Cold 2012
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年6月24日~2012年6月28日
    • 発表者 : Tanino K, Liu J, Kobayashi S, Kawamura Y, Hamilton K, Borondics F, Uemura, M
  164. Involvement of plasma membrane microdomains in cold acclimation and freezing tolerance in plants
    • 会議名称 : Plant and Microbe Adaptations to Cold 2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日~2012年6月28日
    • 発表者 : Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M
  165. Cryodynamics of organelles in living plant cells.
    • 会議名称 : Plant and Microbe Adaptations to Cold 2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日~2012年6月28日
    • 発表者 : Kobayashi S, Tanino K, Uemura M, Kawamura Y
  166. Semiquantitative plasma membrane proteomics of Brachypodium distachyon in association with cold acclimation.
    • 会議名称 : Plant and Microbe Adaptations to Cold 2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日~2012年6月28日
    • 発表者 : Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M
  167. Proteomic analysis of seasonal cold-deacclimation process in poplar phloem and xylem tissues
    • 会議名称 : Plant and Microbe Adaptations to Cold 2012
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日~2012年6月28日
    • 発表者 : Kasuga J, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  168. Proteomic approaches for analyzing responsiveness of glycosylphosphatidylinositol-anchored proteins to cold acclimation in oat and rye.
    • 会議名称 : Plant Biology 2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月20日~2012年7月24日
    • 発表者 : Takahashi D, Yamashita T, Kawamura Y, Uemura M
  169. Comparable plasma membrane proteomics of Brachypodium distachyon with two cereals (oat and rye) in association with cold acclimation.
    • 会議名称 : Plant Biology 2012
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月20日~2012年7月24日
    • 発表者 : Nakayama T, Takahashi D, Kawamura Y, Rahman A, Uemura M
  170. 凍結した植物細胞におけるカルシウムの役割とは?
    • 会議名称 : 第76回日本植物学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年9月15日~2012年9月17日
    • 発表者 : 河村幸男,小林紫苑,金子智志,山崎誠和,上村松生
  171. Changes and differences in plasma membrane proteins associated with plant cold tolerance
    • 会議名称 : University of Hyderabad Department of Plant Sciences Seminar,
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年10月30日
    • 発表者 : Uemura M
  172. Comprehensive analysis of glycosylphosphatidylinositol-anchored proteins and lipids of the plasma membrane to understand their functional involvement in plant freezing tolerance.
    • 会議名称 : Conference on Lipid-Protein Interactions in Membranes
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月1日~2012年11月5日
    • 発表者 : Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  173. B. distachyon の凍結耐性と細胞膜プロテオーム解析.
    • 会議名称 : 第1回ブラキポディウムワークショップ
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年11月7日
    • 発表者 : 上村松生,中山貴人,河村幸男
  174. 樹木冬芽の越冬過程における可溶性タンパク質の組成変化
    • 会議名称 : 日本木材学会北海道支部平成24年度研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月13日
    • 発表者 : 鈴木伸吾,高橋大輔,遠藤圭太,岡田香織,上村松生,荒川圭太
  175. Proteomic analysis of detergent-resistant plasma membrane in association with development of freezing tolerance in plants
    • 会議名称 : International Conference on Membrane Domains
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月27日~2012年11月30日
    • 発表者 : Takahashi D, Minami A, Furuto A, Kawamura Y, Uemura M.
  176. シロイヌナズナ低温馴化過程における細胞膜ダイナミン関連タンパク質の機能
    • 会議名称 : 東北植物学会第2回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月15日~2012年12月16日
    • 発表者 : 近藤万里子,冨永陽子,高橋大輔,南杏鶴,河村幸男,上村松生
  177. シロイヌナズナ低温馴化および脱馴化過程における細胞膜プロテオーム解析
    • 会議名称 : 東北植物学会第2回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月15日~2012年12月16日
    • 発表者 : 三木雄史,高橋大輔,河村幸男,上村松生
  178. Proteomic profiles of Pisum sativum inner and outer chloroplast envelope membranes
    • 会議名称 : 5th Congress of the Spanish Proteomics Society
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年2月5日~2013年2月8日
    • 発表者 : Gutierrez-Carbonell E, Takahashi D, Lattanzio G, Philippar K, Uemura M, Abadía J, López-Millán AF.
  179. 植物の寒冷適応メカニズム
    • 会議名称 : 青森県産業技術センター技術講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年3月15日
    • 発表者 : 上村松生
  180. シロイヌナズナGPIアンカー型タンパク質の網羅的解析および低温馴化過程における変動
    • 会議名称 : 第54回日本植物生理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月21日~2013年3月23日
    • 発表者 : 高橋大輔,河村幸男,上村松生
  181. 植物はどの波長の光を利用して低温馴化を行うか
    • 会議名称 : 第54回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月21日~2013年3月23日
    • 発表者 : 今井裕之,八鍬樹理,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  182. シロイヌナズナの低温応答に関与する翻訳制御機構の研究
    • 会議名称 : 第54回日本植物生理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月21日~2013年3月23日
    • 発表者 : 中南健太郎,松井章浩,南杏鶴,中神弘史,野村有子,田中真帆,諸澤妙子,石田順子,白須賢,上村松生,関原明
  183. Proteomic profiles of Pisum sativum inner and outer chloroplast envelope membranes
    • 会議名称 : International Workshop on Plant Membrane Biology XVI
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月26日~2013年3月31日
    • 発表者 : Gutierrez-Carbonell E, Takahashi D, Lattanzio G, Philippar K, Uemura M, Abadía J, López-Millán AF.
  184. 春季にセイヨウハコヤナギの枝で起こるタンパク質変動のショットガンプロテオーム解析
    • 会議名称 : 第63回日本木材学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月29日
    • 発表者 : 春日純,高橋大輔,織部雄一郎,河村幸男,上村松生
  185. Plasma membrane plays a key role in plant cold acclimation/deacclimation: a proteomics perspective
    • 会議名称 : Chunnum National University Plant Stress Adaptation Symposium
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年5月15日
    • 発表者 : Uemura M, Minami A, Kondo M, Miki Y, Kawamura Y.
  186. Plasma membrane proteome as a critical player for plant freezing tolerance
    • 会議名称 : Special Seminar at the Genomics Research Centre of Fiorenzuola d'Arda
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年6月17日
    • 発表者 : Uemura M
  187. Plasma membrane proteomics in association with cold acclimation
    • 会議名称 : 1st International Brachypodium Conference
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月19日~2013年6月21日
    • 発表者 : Nakayama T, Kawamura Y, Uemura M.
  188. 植物の低温馴化および凍結耐性メカニズムに関する基礎研究
    • 会議名称 : 第 58 回 低温生物工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年6月22日~2013年6月23日
    • 発表者 : 上村松生
  189. 植物の低温馴化過程における光と低温の相互作用
    • 会議名称 : 第 58 回 低温生物工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月22日~2013年6月23日
    • 発表者 : 今井裕之,八鍬樹理,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  190. シロイヌナズナの低温馴化および脱馴化機構に関する時間分解的細胞膜プロテオーム解析
    • 会議名称 : 第 58 回 低温生物工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月22日~2013年6月23日
    • 発表者 : 三木雄史,高橋大輔,河村幸男,上村松生
  191. 植物の低温下における遺伝子発現の生体内解析システムの開発
    • 会議名称 : 第 58 回 低温生物工学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月22日~2013年6月23日
    • 発表者 : 冨永陽子,河村幸男,上村松生
  192. Blue light promotes plant cold acclimation thorough cryptochromes
    • 会議名称 : 25th Congress of the Scandinavian Plant Physiology Society
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月11日~2013年8月15日
    • 発表者 : Imai H, Yakuwa J, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M.
  193. Proteomic approaches revealed dynamic changes in Arabidopsis thaliana cellular processes during cold acclimation and deacclimation.
    • 会議名称 : 25th Congress of the Scandinavian Plant Physiology Society
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月11日~2013年8月15日
    • 発表者 : Miki Y, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  194. Proteomic studies of GPI-anchored proteins and its response to cold acclimation in Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 25th Congress of the Scandinavian Plant Physiology Society
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月11日~2013年8月15日
    • 発表者 : Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  195. Spatiotemporal regulation of cold-responsive genes in Arabidopsis.
    • 会議名称 : 25th Congress of the Scandinavian Plant Physiology Society
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月11日~2013年8月15日
    • 発表者 : Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  196. Cold-acclimation-induced changes of plasma membrane proteome in Brachypodium distachyon.
    • 会議名称 : 12th International Wheat Genetics Symposium
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年9月8日~2013年9月11日
    • 発表者 : Nakayama T, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  197. 細胞膜と寒冷適応
    • 会議名称 : 第77回日本植物学会大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2013年9月13日~2013年9月15日
    • 発表者 : 上村松生
  198. 低温馴化機構とGPIアンカータンパク質の関連性
    • 会議名称 : 第77回日本植物学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月13日~2013年9月15日
    • 発表者 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生
  199. Involvement of the plasma membrane in plant cold adaptation: a proteomics perspective.
    • 会議名称 : 12th Human Proteome Organisation Congress
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月14日~2013年9月18日
    • 発表者 : Takahashi D, Nakayama T, Miki Y, Kawamura Y, Uemura M.
  200. Global perspectives in advancing food security in the circumpolar world-a view from Japan.
    • 会議名称 : 8th Circumpolar Agricultural Conference & UArctic Inaugural Food Summit
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年9月28日~2013年10月3日
    • 発表者 : Uemura M.
  201. GPI-anchored Proteinに着目した低温馴化応答機構の解明 ~GPI-Proteome解析を基盤として~
    • 会議名称 : 東北植物学会第3回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月14日~2013年12月15日
    • 発表者 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生
  202. 単子葉モデル植物ミナトカモジグサを用いた低温馴化機構の解析
    • 会議名称 : 東北植物学会第3回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月14日~2013年12月15日
    • 発表者 : 中山貴人,高橋大輔,河村幸男,上村松生
  203. クリプトクロムの新たな生理作用 ~青色光と低温馴化~
    • 会議名称 : 東北植物学会第3回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月14日~2013年12月15日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  204. シロイヌナズナ低温馴化および脱馴化過程における細胞膜プロテオミクス:シグナル伝達関連タンパク質に着目して
    • 会議名称 : 東北植物学会第3回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月14日~2013年12月15日
    • 発表者 : 三木雄史,高橋大輔,河村幸男,上村松生
  205. 水分屈性制御因子MIZ1と相互作用して水分屈性を調節する因子の探索
    • 会議名称 : 東北植物学会第3回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月14日~2013年12月15日
    • 発表者 : 山崎誠和,小林啓恵,宮沢豊,藤井伸治,高橋大輔,河村幸男,上村松生,高橋秀幸
  206. 植物細胞の凍結耐性増大と凍結下での生存のしくみ.
    • 会議名称 : Cryopreservation Conference 2014
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年1月2日~2014年10月24日
    • 発表者 : 上村松生
  207. シロイヌナズナの低温馴化機構に関する細胞膜プロテオームおよびリン酸化プロテオーム解析
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 三木雄史,竹林裕美子,高橋大輔,河村幸男,中神弘史,上村松生
  208. クリプトクロムはシロイヌナズナにおける多様な低温応答の一端を担う
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  209. 新規単子葉モデル植物・ミナトカモジグサにおける低温馴化機構
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 中山貴人,高橋大輔,河村幸男,上村松生
  210. 低温馴化メカニズムに関与していると考えられるGPIアンカー型タンパク質
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生
  211. 植物細胞における低温刺激受容と細胞内カルシウムイオン動態について
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 開勇人,上村松生,河村幸男
  212. 細胞膜プロトンポンプの活性化に関わるプロテインキナーゼの解析
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 南杏鶴,中村英,高橋大輔,井上晋一郎,高橋宏二,上村松生,木下俊則
  213. 急激な温度降下で生じるセントポーリア葉の傷害誘導メカニズム
    • 会議名称 : 第55回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月18日~2014年3月20日
    • 発表者 : 大西美輪,角浜憲明,高橋大輔,七條千津子,石崎公庸,深城英弘,上村松生,鈴木祥弘,三村徹郎
  214. Live in planta monitoring of cold-responsive gene expressions at low temperature.
    • 会議名称 : 2014 World Forum on Biology (Joint meeting hosted by the Society of In Vitro Biology and the Society for Cryobiology)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年5月31日~2014年6月5日
    • 発表者 : Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  215. Compositional and functional analyses of glycosylphosphatidylinositol-anchored protein (GPI-AP) during plant cold acclimation.
    • 会議名称 : 2014 World Forum on Biology (Joint meeting hosted by the Society of In Vitro Biology and the Society for Cryobiology)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年5月31日~2014年6月5日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  216. Plasma membrane proteome dynamically and strategically responds to cold acclimation in plants.
    • 会議名称 : 6th International Symposium on Frontiers in Agricultural Proteome Research
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年6月23日~2014年6月27日
    • 発表者 : Uemura M, Takahashi D, Nakayama T, Miki Y, Kawamura Y.
  217. Proteomic approaches reveal diversified responses of GPI-anchored proteins to cold acclimation in Arabidopsis.
    • 会議名称 : 6th International Symposium on Frontiers in Agricultural Proteome Research
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月23日~2014年6月27日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  218. 様々な低温刺激における植物の細胞内カルシウムイオン動態について.
    • 会議名称 : 第59回低温生物工学会大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月28日~2014年6月29日
    • 発表者 : 開勇人,上村松生,河村幸男.
  219. 青色光受容体クリプトクロムを介した低温馴化機構.
    • 会議名称 : 第59回低温生物工学会大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月28日~2014年6月29日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生.
  220. An overview of abiotic stress research and introducing a novel model system to examine mechanisms of acclimation, freezing avoidance and tolerance.
    • 会議名称 : Canadian Society of Agronomy & Canadian Society for Horticultural Science Joint Annual Conference
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年7月10日~2014年7月12日
    • 発表者 : Tanino K, Liu J, Kobayashi S, Karunakaran C, Borondics F, Kawamura Y, Uemura M.
  221. RNA masking system during cold deacclimation of Arabidopsis plants.
    • 会議名称 : Plant Biology 2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年7月12日~2014年7月16日
    • 発表者 : Nakaminami K, Matsui A, Nakagami H, Minami A, Nomura Y, Tanaka M, Morosawa T, Ishida J, Takahashi S, Uemura M, Shirasu K, Seki M.
  222. In planta monitoring of the regulation of cold-responsive genes under various temperatures and photoperiods.
    • 会議名称 : 10th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年8月18日~2014年8月21日
    • 発表者 : Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  223. Light quality has effects on plant cold acclimation.
    • 会議名称 : 10th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月18日~2014年8月21日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M.
  224. Low-temperature sensing of plant cells and the dynamics of cytoplasmic calcium.
    • 会議名称 : 10th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月18日~2014年8月21日
    • 発表者 : Hiraki H, Uemura M, Kawamura Y.
  225. A cold acclimation-responsive glycosylphosphatidylinositol-anchored protein (GPI-AP) influences the acquisition of freezing tolerance in Arabidopsis.
    • 会議名称 : 10th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月18日~2014年8月21日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  226. Tissue specific physiological and proteomic analysis of cold acclimation in winter wheat crowns.
    • 会議名称 : 10th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月18日~2014年8月21日
    • 発表者 : Willick IR, Takahashi D, Uemura M, Fowler DB, Tanino K.
  227. Changes in the protein profiles of plasma membrane and detergent resistant microdomain preparations from Beta vulgaris roots as affected by Fe deficiency.
    • 会議名称 : 1st INPPO World Congress 2014
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月31日~2014年9月4日
    • 発表者 : Gutierrez-Carbonell E, Takahashi D, Lüthje S, González-Reyes JA, Uemura M, Abadía J, López-Millán AF.
  228. 温度刺激に対する細胞膜マイクロドメインの組成および機能の応答.
    • 会議名称 : 第78回日本植物学会大会.
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2014年9月12日~2014年9月14日
    • 発表者 : 上村松生,高橋大輔,南杏鶴,河村幸男.
  229. 生体分子添加水溶液にみられる集光フェムト秒レーザー誘起氷結晶成長2-結晶形状と成長速度の添加分子依存性-.
    • 会議名称 : 第75回応用物理学会秋期学術講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月17日~2014年9月20日
    • 発表者 : 河野達也,澤田晃佑,飯野敬矩,三木雄史,高橋大輔,河村幸男,上村松生,細川陽一郎.
  230. In planta monitoring of cold-regulated gene expression reveals integration of the signals from temperature, photoperiod and photosynthesis during cold acclimation.
    • 会議名称 : Japan-Finland Binational Seminar
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年10月9日~2014年10月14日
    • 発表者 : Tominaga T, Kawamura Y, Uemura M.
  231. 植物細胞の凍結耐性増大と凍結下での生存のしくみ.
    • 会議名称 : Cryopreservation Conference 2014
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年10月23日~2014年10月24日
    • 発表者 : 上村松生
  232. A cold acclimation-responsive glycosylphosphatidylinositol-anchored protein (GPI-AP) is necessary for the acquisition of freezing tolerance in Arabidopsis.
    • 会議名称 : UGAS-MSULS Joint Sympojium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月8日~2014年12月10日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  233. GPI-Proteome解析から得られた低温馴化関連タンパク質の凍結耐性獲得機構における機能.
    • 会議名称 : 東北植物学会第4回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月13日~2014年12月14日
    • 発表者 : GPI-Proteome解析から得られた低温馴化関連タンパク質の凍結耐性獲得機構における機能
  234. クリプトクロムを介した植物の低温応答を追う~青色光と低温馴化~.
    • 会議名称 : 東北植物学会第4回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月13日~2014年12月14日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生.
  235. 低温馴化および脱馴化シロイヌナズナにおける細胞膜タンパク質のリン酸化状態の解析.
    • 会議名称 : 東北植物学会第4回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月13日~2014年12月14日
    • 発表者 : 三木雄史,野村有子,高橋大輔,河村幸男,中神弘史,上村松生.
  236. シロイヌナズナ水分屈性制御分子MIZ2 と相互作用するタンパク質の探索.
    • 会議名称 : 東北植物学会第4回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年12月13日~2014年12月14日
    • 発表者 : 田桑菜津子,久家徳之,高橋大輔,河村幸男,上村松生,高橋秀幸,宮沢豊.
  237. Integration of temperature, light and photoperiodic information in plant cold acclimation.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  238. Calcium signal: a clue to cold sensing of plant cell in the field.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Hiraki H, Uemura M, Kawamura Y.
  239. Cold acclimation regulated by chryptochrome under blue light.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M.
  240. Proteome analysis for identification of early phosphorylation events in cold response.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Miki Y, Nomura Y, Takahashi D, Kawamura Y, Nakagami H, Uemura M.
  241. Cold acclimation regulated by chryptochrome under blue light.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M.
  242. A putative GPI-anchored beta-1,3-glucanzse is involved in acquisition of freezing tolerance during cold acclimation.
    • 会議名称 : 2nd International Symposium on Plant Environmental Sensing
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月13日~2015年3月15日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  243. 低温馴化および凍結耐性に関与するGPIアンカー型β-1,3-Glucanaseの解析.第56回日本植物生理学会.
    • 会議名称 : 東北植物学会第4回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月18日
    • 発表者 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生.
  244. シロイヌナズナの低温初期応答に関するリン酸化プロテオミクス.
    • 会議名称 : 第56回日本植物生理学会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月18日
    • 発表者 : 三木雄史,野村有子,高橋大輔,河村幸男,中神弘史,上村松生.
  245. Calcium signal: a clue to cold sensing of plant cell in the field.
    • 会議名称 : 第56回日本植物生理学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月18日
    • 発表者 : Hiraki H,Uemura M,Kawamura Y.
  246. 低温馴化および凍結耐性に関与するGPIアンカー型β-1,3-Glucanaseの解析.第56回日本植物生理学会.
    • 会議名称 : 第56回日本植物生理学会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月18日
    • 発表者 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生.
  247. シロイヌナズナ芽生えの脱黄化応答における代謝制御解析.
    • 会議名称 : 第56回日本植物生理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月16日~2015年3月18日
    • 発表者 : 小塚俊明, 高橋勝利, 今井裕之, 上村松生, 澤田有司, 平井優美, 長谷あきら.
  248. 短期低温処理条件におけるクリプトクロームを介した青色光の低温馴化制御機構.
    • 会議名称 : 第60回低温生物工学会大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月30日~2015年5月31日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男, 長谷あきら, 上村松生.
  249. 植物の低温感知におけるCa2+の動態とその役割
    • 会議名称 : 第60回低温生物工学会大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月30日~2015年5月31日
    • 発表者 : 開勇人,冨永陽子,上村松生,河村幸男.
  250. Plant strategies for survival in changing environment: adaptation to low temperature.
    • 会議名称 : VICEA Conference on Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年6月25日~2015年6月26日
    • 発表者 : Uemura M.
  251. GPI-anchored proteins in response to cold acclimation: from “omics” to “physiology”.
    • 会議名称 : VECEA Conference on Plant Abiotic Stress Tolerance III
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月29日~2015年7月1日
    • 発表者 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
  252. Role of calcium signals in plant cell in early response to cold temperature.
    • 会議名称 : VECEA Conference on Plant Abiotic Stress Tolerance III
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月29日~2015年7月1日
    • 発表者 : Hiraki H, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y.
  253. Changes in the protein profile of seeds from two genotypes of Medicago truncatula as affected by iron deficiency.
    • 会議名称 : Plant Proteomics Workshop
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年7月20日~2015年7月24日
    • 発表者 : Ceballos L, Takahashi D, Abadía A, Uemura M, Grusak MA, Abadía J, López-Millán AF
  254. 青色光—クリプトクロムによって制御される低温馴化機構:低温処理時間の影響.
    • 会議名称 : 日本植物学会第79回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月6日~2015年9月8日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  255. 低温馴化プロセスにおける日長と温度域の制御
    • 会議名称 : 日本植物学会第79回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月6日~2015年9月8日
    • 発表者 : 金谷真希,冨永陽子,上村松生,河村幸男.
  256. 植物の低温馴化と小胞体動態.
    • 会議名称 : 日本植物学会第79回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月6日~2015年9月8日
    • 発表者 : 河村幸男,開勇人,上村松生.
  257. Cold acclimation and freezing injury in plants: the molecular and physiological aspects associated with the plasma membrane.
    • 会議名称 : Department of Plant Science and Technology Seminar, Huazhong Agricultural University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年12月1日
    • 発表者 : Uemura, M
  258. 常温及び低温下においてクリプトクロムにより制御されるストレス耐性遺伝子群の解析.
    • 会議名称 : 東北植物学会第5回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月19日~2015年12月20日
    • 発表者 : 今井裕之,河村幸男,長谷あきら,上村松生
  259. 植物の低温馴化におけるカルシウムシグナル:温度ごとに異なる働きをするシグナル.
    • 会議名称 : 東北植物学会第5回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月19日~2015年12月20日
    • 発表者 : 開勇人,冨永陽子,上村松生, 河村幸男.
  260. シロイヌナズナ水分屈性制御分子MIZ2と相互作用するタンパク質の機能解析.
    • 会議名称 : 東北植物学会第5回大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月19日~2015年12月20日
    • 発表者 : 田桑菜津子,久家徳之,高橋大輔,河村幸男,上村松生,高橋秀幸,宮沢豊.
  261. An approach to understand how the process of plant cold acclimation proceeds in nature.
    • 会議名称 : 第57回日本植物生理学会年会.
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年3月18日~2016年3月20日
    • 発表者 : Tominaga Y, Hiraki H, Imai H, Kanaya M, Kawamura Y, Uemura M.
  262. Microarray analysis of the short-term of the cold acclimation process regulated by CRYPTOCHROME.
    • 会議名称 : 第57回日本植物生理学会年会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月18日~2016年3月20日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M.
  263. Calcium signaling is temperature-dependently involved in the regulation of a cold responsive gene.
    • 会議名称 : 第57回日本植物生理学会年会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月18日~2016年3月20日
    • 発表者 : Hiraki H, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y.
  264. Identification of proteins that interact with MIZU-KUSSEI2, a protein required for hydrotropism in Arabidopsis thaliana.
    • 会議名称 : 第57回日本植物生理学会年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月18日~2016年3月20日
    • 発表者 : Taguwa N, Kuya N, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M, Takahashi H, Miyazawa Y.
  265. Proteomic changes in soluble and plasma membrane proteins during seasonal cold-deacclimation and acclimation processes in poplar twigs.
    • 会議名称 : 第57回日本植物生理学会年会.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月18日~2016年3月20日
    • 発表者 : Kasuga J, Chino M, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
  266. ドロノキ木部放射柔細胞の放射方向におけるタンパク質変動のショットガンプロテオーム解析.
    • 会議名称 : 第66回日本木材学会大会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月29日
    • 発表者 : 半智史,高橋大輔,梅澤泰史,春日純,高田直樹,中田了五,上村松生,船田良.
  267. 次世代のイネ穂ばらみ期耐冷性に着粒位置が及ぼす影響.
    • 会議名称 : 日本作物学第241回講演会.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月28日~2016年3月29日
    • 発表者 : 河本健正,仲條眞介,上村松生,下野裕之.
  268. Monitoring of the interaction of temperature and light signals in plant cold acclimation process.
    • 会議名称 : 2016 Plant and Microbe Adaptation to Cold
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月22日~2016年5月25日
    • 発表者 : Tominaga Y, Hiraki H, Imai H, Kanaya M, Kawamura Y, Uemura M.
  269. Plasma membrane and cold acclimation in plants: composition, structure and function.
    • 会議名称 : Special Seminar, Washington State University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年5月26日
    • 発表者 : Uemura, M.
  270. 様々な植物における小胞体動態とその凍結観察の試み.
    • 会議名称 : 第61回低温生物工学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月25日~2016年6月26日
    • 発表者 : 河村幸男,上村松生.
  271. 光と温度の日周変化と植物の低温馴化制御.
    • 会議名称 : 第61回低温生物工学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月25日~2016年6月26日
    • 発表者 : 金谷真希,冨永陽子,上村松生,河村幸男.
  272. Plant cold acclimation and the effects of daily changes in photoperiod and temperature.
    • 会議名称 : 20th FESPB/EPSO Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月26日~2016年6月30日
    • 発表者 : Kanaya M, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y.
  273. Low-temperature sensing and cold acclimation in plant cells: what is the role of calcium signals?
    • 会議名称 : 20th FESPB/EPSO Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月26日~2016年6月30日
    • 発表者 : Hiraki H, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y.
  274. Understanding of the long-term cold acclimation process regulated by blue light and cryptochrome
    • 会議名称 : 27th International Conference on Arabidopsis Research
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月29日~2016年7月3日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M
  275. Plants change cold perception system depending on the environment.
    • 会議名称 : SEB2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月4日~2016年7月7日
    • 発表者 : Hiraki H, Uemura M, Kawamura Y.
  276. Integration mechanism of cold and photoperiod signals in plant cold acclimation.
    • 会議名称 : SEB2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月4日~2016年7月7日
    • 発表者 : Kanaya M, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y.
  277. プロテオミクス解析による低温ストレス機構の植物間差異の解析.
    • 会議名称 : 日本プロテオーム学会2016年大会.
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年7月28日~2016年7月29日
    • 発表者 : 上村松生.
  278. Physiological and molecular aspects of cold acclimation and freezing injury in plants
    • 会議名称 : Special Lecture Series #1, Huazhong Agricultural University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年9月26日
    • 発表者 : Uemura M
    • 開催場所 : Wuhan, China
  279. Plasma membrane is the key to determine cold tolerance in plants.
    • 会議名称 : Special Lecture Series #2, Huazhong Agricultural University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年9月27日
    • 発表者 : Uemura M
    • 開催場所 : Wuhan, China
  280. Plasma membrane proteomics as a tool to improve freezing tolerance in plants.
    • 会議名称 : Special Lecture Series #3, Huazhong Agricultural University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年9月28日
    • 発表者 : Uemura M
    • 開催場所 : Wuhan, China
  281. Investigation of proteins responsible for root hydrotropism, but not for gravitropism.
    • 会議名称 : 11th Asian Microgravity Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月25日~2016年10月29日
    • 発表者 : Taguwa N, Kuya N, Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M, Takahashi H, Miyazawa Y.
  282. 草本植物はどのようにして冬支度をするのか:日長と温度日較差を利用した凍結耐性の上昇プロセス
    • 会議名称 : 東北植物学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月10日~2016年12月11日
    • 発表者 : 金谷真希,冨永陽子,上村松生,河村幸男
    • 開催場所 : 仙台
  283. 植物の低温感知としてのカルシウムシグナルと低温馴化処理における役割
    • 会議名称 : 東北植物学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月10日~2016年12月11日
    • 発表者 : 開勇人, 上村松生, 河村幸男
    • 開催場所 : 仙台
  284. 自生北限付近におけるタブノキの耐凍性フェノロジー
    • 会議名称 : 東北植物学会第6回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月10日~2016年12月11日
    • 発表者 : 佐々木彩乃,上村松生,河村幸男,白旗学
    • 開催場所 : 仙台
  285. シロイヌナズナの低温馴化による凍結機構で機能する細胞内輸送系因子の役割の解析
    • 会議名称 : 東北植物学会第6回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月10日~2016年12月11日
    • 発表者 : 渡辺悦子,真野昌二,上田晴子, 西村いくこ,西村幹夫,上村松生,河村幸男
    • 開催場所 : 仙台
  286. 野外におけるシロイヌナズナの低温馴化
    • 会議名称 : 東北植物学会第6回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月10日~2016年12月11日
    • 発表者 : 尾形芽衣.河村幸男, 上村松生
    • 開催場所 : 仙台
  287. Complex responses of glycosylphosphatidylinositol (GPI)-anchored proteins in association with plant cold acclimation.
    • 会議名称 : 3rd meeting of Asia Oceania Agricultural Proteomics Organization & International Conference
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年12月14日~2016年12月17日
    • 発表者 : Takahashi D, Kawamura Y, Uemura M.
    • 開催場所 : Delhi, India
  288. Proteomics approaches to elucidate the involvement of plasma membrane proteins in plant cold acclimation.
    • 会議名称 : 1st UGAS-Iwate University International Symposium 2016
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Uemura M, Takahashi D, Nakayama T, Miki Y, Li B, Minami A, Yago K, Watanabe E, Kawamura Y
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  289. Understanding of the effect of blue light and cryptochromes on activation of cold acclimation pathways.
    • 会議名称 : 1st UGAS-Iwate University International Symposium 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura Y, Nagatani A, Uemura M
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  290. Plant freezing tolerance at higher low temperatures are induced by daily change of temperature.
    • 会議名称 : 1st UGAS-Iwate University International Symposium 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Kanaya M, Tominaga Y, Uemura M, Kawamura Y
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  291. Analyzing low-temperature sensing via calcium signals with temperature correction in Arabidopsis.
    • 会議名称 : 1st UGAS-Iwate University International Symposium 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Hiraki H, Uemura M, Kawamura Y
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  292. Interactions of temperature and light signals in plant cold acclimation for survival in changing environment
    • 会議名称 : VICEA Conference on Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction III
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2017年2月20日~2017年2月21日
    • 発表者 : Imai H, Kanaya M, Ogata M, Kawamura Y, Uemura M
    • 開催場所 : Vienna, Austria
  293. Role of light signals in freezing tolerance mechanism in plants: interactions with temperature signals.
    • 会議名称 : Special Seminar in the Max-Planck Institute for Plant Molecular Physiology
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2017年2月22日
    • 発表者 : Imai H, Kanaya M, Ogata M, Kawamura Y, Uemura M.
    • 開催場所 : Potsdam, Germany
  294. Both of cryptochrome 1 and cryptochrome 2 are associated with the regulation of plant cold acclimation pathway under blue light condition
    • 会議名称 : 第58回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月16日~2017年3月18日
    • 発表者 : Imai H, Kawamura K, Nagatani A, Uemura M.
    • 開催場所 : 鹿児島
  295. Proteomic analysis to understand the DRP1E role in the plasma membrane changes during cold acclimation in Arabidopsis.
    • 会議名称 : 第58回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月16日~2017年3月18日
    • 発表者 : Watanabe E, Yago K, Imai H, Uemura M, Kawamura Y
    • 開催場所 : 鹿児島
  296. 植物の低温馴化過程におけるカルシウムシグナルと温度変化の影響:野外での低温馴化の理解に向けて.
    • 会議名称 : 第58回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月16日~2017年3月18日
    • 発表者 : 開勇人,冨永陽子,上村松生,河村幸男
    • 開催場所 : 鹿児島
  297. 植物の低温馴化における気温日較差と日長変化の役割:フィトクロム経路の観点から.
    • 会議名称 : 第58回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月16日~2017年3月18日
    • 発表者 : 金谷真希,冨永陽子,上村松生,河村幸男
    • 開催場所 : 鹿児島
  298. Apoplastic proteome and biochemical responses to cold acclimation in ‘Norstar’ winter wheat crown tissues.
    • 会議名称 : 第58回日本植物生理学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月16日~2017年3月18日
    • 発表者 : Willick IR, Takahashi D, Uemura M, Fowler DB, Tanino KK.
    • 開催場所 : 鹿児島
  299. ドロノキ放射柔細胞の細胞死に関連するプロテアーゼの遺伝子発現解析
    • 会議名称 : 第67回日本木材学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月17日~2017年3月19日
    • 発表者 : 半智史,高田直樹,高橋大輔,中田了五,上村松生,船田良
    • 開催場所 : 福岡
学術関係受賞
  1. Cryobiology 2002 2nd Best Poster Award
    • 受賞年月日 : 2002年6月
    • 受賞者・受賞グループ名 : Tanaka, D., T. Niino, K. Isuzugawa, T. Hikage and M. Uemura
    • 内容 :
      リンドウ遺伝資源の有効な長期安定保存法として、生長点組織のガラス化超低温保存法を開発した。
  2. 低温生物工学会賞
    • 受賞年月日 : 2013年6月23日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 上村松生
    • 内容 :
      植物の低温馴化および凍結耐性メカニズムに関する基礎研究
  3. 東北植物学会大会奨励賞
    • 受賞年月日 : 2013年12月15日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 高橋大輔,冨永陽子,河村幸男,上村松生
    • 内容 :
      GPI-anchored Proteinに着目した低温馴化応答機構の解明 ~GPI-Proteome解析を基盤として~
  4. Student Travel Award, John Critser Travel Award and Peter Steponkus Crystal Award
    • 受賞年月日 : 2014年6月5日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
    • 内容 :
      Compositional and functional analyses of glycosylphosphatidylinositol-anchored protein (GPI-AP) during plant cold acclimation.
  5. Best Presentation Award
    • 受賞年月日 : 2014年6月27日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Takahashi D, Tominaga Y, Kawamura Y, Uemura M.
    • 内容 :
      Proteomic approaches reveal diversified responses of GPI-anchored proteins to cold acclimation in Arabidopsis.
  6. Best Student Poster Awards
    • 受賞年月日 : 2014年8月21日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Willick IR, Takahashi D, Uemura M, Fowler DB, Tanino K.
    • 内容 :
      Tissue specific physiological and proteomic analysis of cold acclimation in winter wheat crowns.
  7. Best Student Poster Awards
    • 受賞年月日 : 2014年8月21日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Hiraki H, Uemura M, Kawamura Y.
    • 内容 :
      Low-temperature sensing of plant cells and the dynamics of cytoplasmic calcium.
  8. 東北植物学会第 5 回優秀発表賞
    • 受賞年月日 : 2015年12月20日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 開勇人,冨永陽子,上村松生, 河村幸男.
    • 内容 :
      植物の低温馴化におけるカルシウムシグナル:温度ごとに異なる働きをするシグナル.
工業所有権
  1. 凍結耐性が付与された植物体の生産方法およびその利用
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2010年5月13日
    • 出願番号 : 2010-111200
  2. The Method for Producing plant body granted freezing tolerance, and utilization thereof.
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2010年11月17日
    • 出願番号 : PCT/JP2011/060973
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 文部省科学研究費補助金一般研究(B)
    • 支払支給期間 : 1989年4月~1991年3月
  2. 文部省科学研究費補助金奨励研究(A)
    • 支払支給期間 : 1990年4月~1991年3月
  3. 日本学術振興会国際研究集会
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2005年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2004年度・3,500,000円・0円
  4. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2008年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2005年度・4,800,000円・0円
      2006年度・5,100,000円・0円
      2007年度・3,300,000円・0円
  5. 特別研究員推奨費
    • 支払支給期間 : 2006年4月~2008年3月
  6. 日本学術振興会国際学会等派遣事業
    • 支払支給期間 : 2007年1月~2007年1月
  7. 特別研究員推奨費
    • 支払支給期間 : 2007年4月~2009年3月
  8. 日本学術振興会特定国派遣研究事業
    • 支払支給期間 : 2007年7月~2007年8月
  9. 特別研究員推奨費
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2009年3月
  10. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2011年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・500,000円・150,000円
      2009年度・500,000円・150,000円
      2010年度・500,000円・150,000円
  11. 特別研究員推奨費
    • 支払支給期間 : 2010年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・1,000,000円・0円
      2011年度・900,000円・0円
      2012年度・900,000円・0円
  12. 科学研究費 新学術領域研究
    • 支払支給期間 : 2010年7月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・18,500,000円・5,550,000円
      2011年度・12,900,000円・3,870,000円
      2012年度・11,400,000円・3,420,000円
      2013年度・10,800,000円・3,240,000円
      2014年度・10,800,000円・3,240,000円
  13. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2016年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・5,600,000円・1,680,000円
      2013年度・3,000,000円・900,000円
      2014年度・3,100,000円・930,000円
      2015年度・2,500,000円・750,000円
  14. 特別研究員推奨費
    • 支払支給期間 : 2012年7月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・900,000円・0円
      2013年度・900,000円・0円
      2014年度・900,000円・0円
  15. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・1,700,000円・510,000円
      2014年度・1,400,000円・420,000円
  16. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・500,000円・0円
      2014年度・500,000円・0円
      2015年度・500,000円・0円
      2016年度・500,000円・0円
  17. 外国人特別研究員(欧米短期)調査研究費
    • 支払支給期間 : 2014年2月~2014年6月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・119,955円・0円
      2014年度・204,045円・0円
  18. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2014年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・200,000円・0円
      2015年度・200,000円・0円
      2016年度・100,000円・0円
  19. 日本学術振興会外国人招へい研究事業研究費
    • 支払支給期間 : 2017年3月~2017年5月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2017年度・150,000円・0円
  20. 日本学術振興会サマープログラム研究費
    • 支払支給期間 : 2017年3月~2017年5月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2017年度・158,000円・0円
  21. 日本学術振興会サマープログラム研究費
    • 支払支給期間 : 2017年3月~2017年5月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2017年度・158,000円・0円
奨学寄附金等
  1. リンドウ遺伝資源の凍結保存に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 安代町花き振興協議会
    • 寄附金額 : 600,000円
    • 寄附年月 : 2002年6月
  2. BARCサハアビジット助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : BARC, Bangladesh
    • 寄附金額 : 612,420円
    • 寄附年月 : 2013年11月27日
その他競争的資金獲得実績
  1. 生物系特定産業技術研究機構新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業
    • 資金支給期間 : 1999年4月~2004年3月
    • 研究内容 :
      地球温暖化が徐々に進行する現在においても、低温は世界の作物生産に影響を与える最大不安定要因の一つである。事実、世界各地で頻発する局地的異常低温により、毎年膨大な凍霜害が発生している。その被害を軽減するため、低温誘導遺伝子やその転写因子を導入し耐寒性を増大させる試みがなされている。しかし、複雑な耐寒性形質のために低温誘導遺伝子発現と凍結傷害発生回避機構との因果関係がはっきりしておらず、効率的アプローチを確立するには至っていない。

      本研究は、高耐寒性植物を開発のための基礎的データを得るため、

      1)遺伝子を強調発現させるアクティベーション・タギング法により、耐寒性を持たない植物にも応用可能な新しい耐寒性関与遺伝子を探索する。

      2)耐寒性の程度や様式の異なる様々な植物を用い、耐寒性に関わる物質の分子作用機構を単離細胞やモデル系を用いて解析し、耐寒性に関与する物質をコードする遺伝子の単離・解析を行う。

      3)以上の研究により得られた耐寒性関与遺伝子やその調節因子をコードした遺伝子を導入した形質転換体を作成し、個々の遺伝子の耐寒性機構への関与を解析する。

      このような耐寒性形質に関する遺伝子発現レベルと生理機能レベルでの研究を有機的に連関させたプロジェクトは、高耐寒性植物の開発に大きく貢献するものと期待される。
  2. 21世紀COEプログラム
    • 資金支給期間 : 2004年8月~2009年3月
    • 研究内容 :
      本拠点は、熱という物理要素が生命システムの進化・維持という生命現象に関与する機構について、生物学的アプローチだけでなく工学的、生物情報学的アプローチを加え、既存の学問領域にはとらわれない切り口で解析し、得られた知見の領域統合型革新的応用を目指す。

      本研究拠点は以下の3つの研究分野を基本とし、それらのネットワーク形成による統合を図る。

      基礎生物学分野:分子生物学、生理生化学、遺伝学的アプローチにより、温度シグナル応答ネットワークと生物の生存との関係や温度環境に対する生物適応の分子論的解明を行う。

      工学分野:工学的アプローチによりザゼンソウ発熱現象等を解析し、熱という物理要素を介した工学と生物学を融合した研究を行うと共に、生物由来の熱工学的デバイス開発を行う。

      生物情報学分野:システム生物学やバイオインフォマティックス手法により、多量の情報を統合し、現存する生物システムを模倣した熱応答解析のための生物モデルを構築する。
所属学会・委員会
  1. 日本植物学会 (1979年1月~継続中)
  2. 日本植物生理学会 (1981年1月~継続中)
  3. 国際低温生物学会 (1987年1月1日~継続中)
  4. アメリカ植物科学学会 (1988年1月1日~継続中)
  5. 低温生物工学会 (1999年1月1日~継続中)
  6. Biophysical Society (2003年1月1日~2006年12月31日)
  7. Scandinavia Society of Plant Physiologists (2008年1月1日~継続中)
  8. PlosOne (2011年5月~継続中)
  9. 東北植物学会 (2011年12月1日~継続中)
  10. Biophysical Society (2012年1月1日~2015年12月31日)
  11. American Society for Biochemistry and Molecular Biology (2014年1月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 低温生物工学会 編集委員(1999年4月1日~2009年3月31日)
  2. 低温生物工学会 理事(1999年4月1日~2002年3月31日)
  3. 低温生物工学会 総務理事(2002年4月1日~2009年3月31日)
  4. 日本植物生理学会 編集委員(2005年1月1日~2008年12月31日)
  5. 日本植物学会 東北支部大会実行委員(2005年9月~2005年12月30日)
  6. 日本植物生理学会 評議員(2006年1月1日~2009年12月31日)
  7. 低温生物工学会 副会長(2007年4月1日~2009年3月31日)
  8. 国際低温生物学会 Editorial Board Member(2008年1月1日~継続中)
  9. Scandinavia Society of Plant Physiologists Subject Editor(2008年1月1日~継続中)
  10. 低温生物工学会 会長(2009年4月1日~2011年3月31日)
  11. 国際低温生物学会 Governor(2010年1月1日~2012年12月31日)
  12. 日本植物生理学会 編集実行委員(2010年1月1日~2013年12月31日)
  13. 日本植物生理学会 国際委員(2010年1月1日~2013年12月31日)
  14. 低温生物工学会 編集委員(2011年4月~継続中)
  15. 低温生物工学会 総務理事(2011年4月~継続中)
  16. PlosOne Editor(2011年5月1日~継続中)
  17. 東北植物学会 岩手県連絡幹事(2011年12月1日~継続中)
  18. 日本植物生理学会 評議員・代議員(2012年1月~継続中)
  19. 日本植物生理学会 第57回年会委員長(2015年1月1日~2016年12月31日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. Annual Meeting of Cryobiology (Ithaca, NY, USA) (1992年6月)
    • 参加者数 : 150人
  2. 第66回日本植物学会シンポジウム「植物の凍結ストレスに対する応答-その時植物に何が起こっているのか?-」 (1999年9月)
    • 参加者数 : 100人
  3. 低温生物工学会第49回大会セミナー「生物の凍結及び凍結回避の分子機構」 (2003年5月)
    • 参加者数 : 80人
  4. 7th International Plant Cold Hardiness Seminar (Sapporo, Japan) (2004年6月)
    • 参加者数 : 120人
  5. 日本植物生理学会2005年度年会シンポジウム「Frontiers of environmental stress adaptation researches in plants」 (2005年3月)
    • 参加者数 : 150人
  6. 日本植物学会東北支部会第18回岩手大会 (2005年12月)
    • 参加者数 : 80人
  7. 日本植物学会東北支部会第18回岩手大会公開シンポジウム (2005年12月)
    • 参加者数 : 80人
  8. Iwate Plant Science Symposium 2006 (Morioka, Japan) (2006年10月)
    • 参加者数 : 150人
  9. 8th International Plant Cold Hardiness Seminar (Saskatoon, Canada) (2007年7月)
    • 参加者数 : 120人
  10. Iwate International Symposium on Biological Sciences 2007 (Morioka, Japan) (2007年10月)
    • 参加者数 : 150人
  11. 2008 IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium (Morioka, Japan) (2008年10月)
    • 参加者数 : 150人
  12. The 46th Annual Meeting of the Society for Cryobiology (2009年7月)
    • 参加者数 : 120人
  13. 低温生物工学会設立50周年記念式典 (2009年7月)
    • 参加者数 : 50人
  14. 第56回低温生物工学会セミナー・年会 (2011年7月)
    • 参加者数 : 70人
  15. 9th International Plant Cold Hardiness Seminar (Saskatoon, Canada) (2011年7月)
    • 参加者数 : 120人
  16. JSPS Japan-Scandinavia Colloquium, Stavanger, Norway (2011年8月)
    • 参加者数 : 80人
  17. 第1回東北植物学会 (2011年12月)
    • 参加者数 : 100人
  18. Plant Microbe Adaptation to Cold 2012 (2012年6月)
    • 参加者数 : 100人
  19. 日本植物学会第76回大会シンポジウムオーガナイザー (2012年9月)
    • 参加者数 : 50人
  20. 日本植物学会第77回大会シンポジウムオーガナイザー (2013年9月)
    • 参加者数 : 150人
  21. International Organizing Committee Member (6th International Symposium on Frontiers in Agricultural Proteome Research (2014年6月)
    • 参加者数 : 250人
  22. 10th International Plant Cold Hardiness Seminar (2014年8月)
    • 参加者数 : 100人
  23. International Conference Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction (2015年6月)
    • 参加者数 : 100人
  24. 第57回日本植物生理学会年会 (2016年3月)
    • 参加者数 : 1800人
  25. 3rd International Conference Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction (2017年2月)
    • 参加者数 : 100人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. Keynote Lecture [7th International Plant Cold Hardiness Seminar (2004年7月)]
  2. Abiotic Stress Responses in Plants [Iwate Plant Science Symposium 2006 (2006年10月)]
  3. Session I [International Symposium on Frontier in Plant Proteome Research (2008年3月)]
  4. Technological aspects of cryopreservation [1st International Symposium on Cryopreservation in Horticultural Species (2009年4月)]
  5. Plant biodiversity and environmental stress [International Symposium on Biodiversity Sciences 2010 (2010年8月)]
  6. Session Chair [8th International Plant Cold Hardiness Seminar (2011年7月)]
  7. Session Chair [JSPS Japan-Scandinavia Colloquium (2011年8月)]
  8. Session Chair [The 3rd International Symposium on Frontiers in Agriculture Proteome Research (2011年11月)]
  9. Session Chair [Plant Abiotic Stress Tolerance Conference II (2012年2月)]
  10. Session Chair [The 1st International Symposium on Plant Environmental Sensing (2012年3月)]
  11. Session Chair [Plant Microbes Adaptation to Cold 2012 (2012年6月)]
  12. Chairman [Chunnum National University Plant Stress Adaptation Symposium (2013年5月)]
  13. Chairman [12th Human Proteome Organisation Congress (2013年9月)]
  14. Chairman [6th International Symposium on Frontiers in Agricultural Proteome Research (2014年6月)]
  15. Chairman [10th International Plant Cold Hardiness Seminar (2014年8月)]
  16. Chairman [International Conference Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction (2015年6月)]
  17. Chairman [1st UGAS-Iwate University International Symposium 2016 (2016年12月)]
  18. Chairman [3rd International Conference Plant Growth, Nutrition & Environment Interaction (2017年2月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 低温生物工学会誌 [編集 (1999年1月)]
  2. CryoLetters [編集 (2002年1月)]
  3. Plant and Cell Physiology [編集 (2005年4月)]
  4. Cryobiology [編集 (2008年1月)]
  5. Cryobiology [査読 (2009年4月)]
  6. Plant & Cell Physiology [査読 (2009年4月)]
  7. Annals of Botany [査読 (2009年4月)]
  8. Plant & Cell Physiology [査読 (2009年4月)]
  9. Plant Biology [査読 (2009年5月)]
  10. Plant Physiology [査読 (2009年9月)]
  11. Plant & Cell Physiology [査読 (2009年9月)]
  12. Cryobiology [査読 (2009年9月)]
  13. Plant Physiology [査読 (2009年9月)]
  14. Plant Biology [査読 (2009年10月)]
  15. Plant Molecular Biology [査読 (2009年10月)]
  16. Journal of Plant Research [査読 (2009年11月)]
  17. Plant Science [査読 (2009年12月)]
  18. Physiologia Plantarum [査読 (2010年1月)]
  19. Physiologia Plantarum [査読 (2010年1月)]
  20. Physiologia Plantarum [査読 (2010年1月)]
  21. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年1月)]
  22. Physiologia Plantarum [査読 (2010年2月)]
  23. Physiologia Plantarum [査読 (2010年2月)]
  24. Physiologia Plantarum [査読 (2010年2月)]
  25. Physiologia Plantarum [査読 (2010年2月)]
  26. Physiologia Plantarum [査読 (2010年3月)]
  27. Physiologia Plantarum [査読 (2010年3月)]
  28. Physiologia Plantarum [査読 (2010年3月)]
  29. Physiologia Plantarum [査読 (2010年3月)]
  30. BBA [査読 (2010年4月)]
  31. Plant Production Science [査読 (2010年4月)]
  32. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年4月)]
  33. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年4月)]
  34. Plant Physiology [査読 (2010年5月)]
  35. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年5月)]
  36. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年5月)]
  37. Plant Physiology [査読 (2010年5月)]
  38. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年5月)]
  39. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年5月)]
  40. Journal of Proteomic Reseacrh [査読 (2010年6月)]
  41. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年6月)]
  42. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年6月)]
  43. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年6月)]
  44. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年6月)]
  45. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年6月)]
  46. Cryobiology [査読 (2010年7月)]
  47. PLoS One [査読 (2010年7月)]
  48. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年7月)]
  49. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年7月)]
  50. Plant & Cell Physiology [編集 (2010年7月)]
  51. Cryobiology [査読 (2010年8月)]
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  401. Physiologia Plantarum [編集 (2015年3月)]
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  403. Physiologia Plantarum [編集 (2015年3月)]
  404. Physiologia Plantarum [編集 (2015年3月)]
  405. Physiologia Plantarum [編集 (2015年3月)]
  406. PLOS ONE [編集 (2015年4月)]
  407. Physiologia Plantarum [編集 (2015年4月)]
  408. Physiologia Plantarum [編集 (2015年4月)]
  409. Physiologia Plantarum [編集 (2015年4月)]
  410. Cryobiology [編集 (2015年5月)]
  411. Physiologia Plantarum [編集 (2015年5月)]
  412. Physiologia Plantarum [編集 (2015年5月)]
  413. 低温生物工学会誌 [編集 (2015年6月)]
  414. New Phytologist [査読 (2015年6月)]
  415. Physiologia Plantarum [編集 (2015年6月)]
  416. Physiologia Plantarum [編集 (2015年6月)]
  417. Physiologia Plantarum [編集 (2015年6月)]
  418. Physiologia Plantarum [編集 (2015年6月)]
  419. 低温生物工学会誌 [編集 (2015年7月)]
  420. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  421. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  422. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  423. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  424. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  425. Physiologia Plantarum [編集 (2015年7月)]
  426. Physiologia Plantarum [編集 (2015年8月)]
  427. Physiologia Plantarum [編集 (2015年8月)]
  428. Physiologia Plantarum [編集 (2015年8月)]
  429. Physiologia Plantarum [編集 (2015年8月)]
  430. Physiologia Plantarum [編集 (2015年9月)]
  431. Physiologia Plantarum [編集 (2015年10月)]
  432. Physiologia Plantarum [編集 (2015年10月)]
  433. Journal of Proteome Research [査読 (2015年11月)]
  434. Plant Physiology [査読 (2015年11月)]
  435. New Phytologist [査読 (2015年11月)]
  436. Physiologia Plantarum [編集 (2015年11月)]
  437. Physiologia Plantarum [編集 (2015年11月)]
  438. Physiologia Plantarum [編集 (2015年11月)]
  439. Physiologia Plantarum [編集 (2015年11月)]
  440. Physiologia Plantarum [編集 (2015年12月)]
  441. Physiologia Plantarum [編集 (2015年12月)]
  442. Physiologia Plantarum [編集 (2015年12月)]
  443. Physiologia Plantarum [編集 (2015年12月)]
  444. Physiologia Plantarum [編集 (2015年12月)]
  445. Physiologia Plantarum [編集 (2016年1月)]
  446. Physiologia Plantarum [編集 (2016年1月)]
  447. Physiologia Plantarum [編集 (2016年1月)]
  448. Physiologia Plantarum [編集 (2016年2月)]
  449. Physiologia Plantarum [編集 (2016年2月)]
  450. Physiologia Plantarum [編集 (2016年2月)]
  451. Physiologia Plantarum [編集 (2016年2月)]
  452. Physiologia Plantarum [編集 (2016年2月)]
  453. Physiologia Plantarum [編集 (2016年3月)]
  454. Physiologia Plantarum [編集 (2016年3月)]
  455. Cryobiology [編集 (2016年4月)]
  456. 低温生物工学会誌 [編集 (2016年4月)]
  457. Physiologia Plantarum [編集 (2016年4月)]
  458. PLOS ONE [編集 (2016年4月)]
  459. Plant Cell and Environment [査読 (2016年5月)]
  460. Physiologia Plantarum [編集 (2016年5月)]
  461. Physiologia Plantarum [編集 (2016年6月)]
  462. Cryobiology [編集 (2016年7月)]
  463. Physiologia Plantarum [編集 (2016年7月)]
  464. Cryobiology [編集 (2016年8月)]
  465. Plant Cell and Environment [査読 (2016年8月)]
  466. Physiologia Plantarum [編集 (2016年8月)]
  467. Physiologia Plantarum [編集 (2016年9月)]
  468. PLOS ONE [編集 (2016年9月)]
  469. Physiologia Plantarum [編集 (2016年10月)]
  470. Physiologia Plantarum [編集 (2016年11月)]
  471. Physiologia Plantarum [編集 (2016年12月)]
  472. Physiologia Plantarum [編集 (2017年1月)]
  473. Physiologia Plantarum [編集 (2017年2月)]
  474. Physiologia Plantarum [編集 (2017年3月)]
研究員(受入れ)
  1. 客員研究員 Abhijit Saha, BRRI, Bangladesh (1人 2013年11月~2014年5月)
  2. Dr Monica Calvo-Polanco(スペイン CSIS)植物のプロテオミクス研究(日本学術振興会特別研究員欧米短期) (1人 2014年2月~2014年6月)
  3. Ms. Melissa Bredow(カナダ」・クイーンズ大学)植物の不凍タンパク質と膜との相互作用(日本学術振興会サマープログラム研究員) (1人 2015年6月~2015年8月)
  4. Mr. Pablo Ibort (CSIC, Spain)を客員研究員として受入 (1人 2015年8月~2015年12月)
  5. Laura Ceballos Laita (CSIC, Spain)を客員研究員として受入 (1人 2015年9月~2015年11月)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2004年度
    • COEプログラム拠点リーダー

      学会誌等投稿論文の査読(18報)
      北海道大学大学院農学研究科木材生物学セミナー講演(2004.05.17)
      Biology Seminar講演(Marquette University, USA:2004.10.08)
      北海道大学低温科学研究所環境生物セミナー講演(2004.10.29)
      平成15年度植物科学基金国際学会開催助成金(7th IPCHS援助)
      平成15年度鹿島学術財団国際研究集会助成金(7th IPCHS援助)
      平成15年度財団法人花王芸術・科学財団集会開催助成金(7th IPCHS援助)
      平成15年度財団法人井上科学振興財団国際研究集会開催経費援助金(7th IPCHS援助)
      平成15年度財団法人ノバルティス科学振興財団研究集会助成金(7th IPCHS援助)
  2. 2007年度
    • COEプログラム拠点リーダー
      2008年1月より、植物科学雑誌であるPhysiologia Plantarum(Impact Factor 2.169,Blackwell社発行)のSubject Editor(全体で5名、担当領域Ecophysiology, Stress and Adaptation)に就任(3年間の予定)。
      査読 42件
  3. 2005年度
    • COEプログラム拠点リーダー
  4. 2006年度
    • COEプログラム拠点リーダー
  5. 2008年度
    • COEプログラム拠点リーダー
      査読16件
  6. 2009年度
    • 査読24件
国・地方自治体等の委員歴
  1. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2004年4月~2007年3月
  2. JICA
    • 委員会等名 : 日中低温災害防御技術対策研究会
    • 役職名 : 短期専門家
    • 就任期間 : 2006年5月~2006年5月
  3. 岩手県教育委員会
    • 委員会等名 : 水沢高等学校スーパーサイエンスハイスクール運営指導委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2008年4月~継続中
  4. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2010年3月
  5. JST
    • 委員会等名 : スーパーサイエンスハイスクールアブラナコンソーシアム
    • 役職名 : 指導委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2011年3月
  6. 財団法人岩手生物工学研究センター
    • 委員会等名 : 評議員会
    • 役職名 : 評議員
    • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
  7. JST
    • 委員会等名 : スーパーサイエンスハイスクールアブラナコンソーシアム
    • 役職名 : 指導委員
    • 就任期間 : 2011年4月~2013年3月
  8. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2011年8月~2013年7月
  9. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 国際事業委員会
    • 役職名 : 書面審査員
    • 就任期間 : 2011年8月~2011年8月
  10. 青森県教育委員会
    • 委員会等名 : 八戸北高等学校スーパーサイエンスハイスクール運営指導委員会
    • 役職名 : 運営指導委員
    • 就任期間 : 2012年4月~2016年3月
  11. 財団法人岩手生物工学研究センター
    • 委員会等名 : 理事会
    • 役職名 : 理事
    • 就任期間 : 2012年4月~2014年3月
  12. JST
    • 委員会等名 : スーパーサイエンスハイスクール課題研究発表会
    • 役職名 : 評価委員
    • 就任期間 : 2012年8月~2013年8月
  13. 公益財団法人岩手生物工学研究センター
    • 委員会等名 : 評議員会
    • 役職名 : 評議員
    • 就任期間 : 2014年4月~2016年3月
  14. 岩手県国際交流協会
    • 委員会等名 : 評議員会
    • 役職名 : 評議員
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
  15. 岩手県立水沢高校
    • 委員会等名 : 課題研究英語発表会指導助言者
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2015年4月~継続中
生涯学習支援実績
  1. AFR講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 寒冷地域に生育する生物(植物)から何が学べるか?
    • 開催期間 : 2004年7月
  2. 不来方祭ミニ講義
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : バナナはなぜ岩手で育たないか?ー身近な課題から国際的研究へー
    • 開催期間 : 2004年10月
  3. 第621回科学談話会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 寒さを生き延びる生物から何が学べるか?
    • 開催期間 : 2004年11月
  4. 2004年大学はおもしろい!
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 熱-生命システム相関学-岩手から世界へ発信する新たな科学分野-
    • 開催期間 : 2004年11月
  5. INS「海洋と社会」平成16年度第2回研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学21世紀COEプログラム:寒冷気候に適応した生物から学ぶ
      -積極的な温度情報の受容とその利用-
    • 開催期間 : 2005年3月
  6. 岩手大学-東北大学ジョイント国際シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : はじめに:岩手大学21世紀COEプログラムの紹介
    • 開催期間 : 2005年8月
  7. 京都大学大学院植物学専攻セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物における細胞膜タンパク質と凍結耐性
    • 開催期間 : 2005年8月
  8. 滝沢村理科教員研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : カンレイバイオシステム研究センターの紹介と遺伝子工学実験
    • 開催期間 : 2005年9月
  9. 放射線取扱主任者部会東北支部第8回バーデンゼミナール
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 寒冷環境に生きる生物の適応機構を探る:岩手大学COEプログラムの挑戦
    • 開催期間 : 2005年10月
  10. 石油学会盛岡大会(第35回石油・石油化学討論会)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生物と熱エネルギー:寒冷環境に生きる生物に学ぶ
    • 開催期間 : 2005年10月
  11. 北海道大学大学院農学研究科木材生物学セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学21世紀COEプログラム紹介
    • 開催期間 : 2005年11月
  12. 日本伝熱学会東北支部秋季セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物はどのようにして熱情報を受容し伝達するか?:寒冷環境応答を例として
    • 開催期間 : 2005年12月
  13. AFR公開シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 熱-生命システム相関学拠点創生の全体と課題
    • 開催期間 : 2005年12月
  14. 岩手大学農学部技術室技術職員等研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学21世紀COEプログラム「農耕連携による革新的研究の推進」
    • 開催期間 : 2006年1月
  15. 岩手県高校教育研究会盛岡支部理科部会総会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物の冬越しの方法から学ぶ:岩手大学21世紀COEプログラムが目指すもの」
    • 開催期間 : 2006年2月
  16. 第5回岩手ゲノムサイエンス研究会講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物の寒冷適応の仕組み:細胞膜の構造と機能に注目して
    • 開催期間 : 2006年2月
  17. 名古屋大学遺伝子実験施設セミナー講演
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物の寒冷適応における細胞膜の役割
    • 開催期間 : 2006年3月
  18. 日中低温災害防災技術対策研究会
    • 種類 : JICA中国持続的農業技術研究開発計画成果発表会
    • 担当部門(講演題目) : Plasma membrane composition and function in association with plant cold tolerance
    • 開催期間 : 2006年5月
  19. 日本アイソトープ協会滝沢研究所施設公開講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 寒冷環境で生存する生物の仕組み-植物が氷点下でも生き延びのはどうして?-
    • 開催期間 : 2006年9月
  20. 山形大学4学部交流セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学における学部を越えた教育研究交流:21世紀COEプログラムの取組
    • 開催期間 : 2006年10月
  21. 青森東高校「夢実現 人づくりプラン:大学模擬授業」
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 植物が冬を越す仕組み
    • 開催期間 : 2007年1月
  22. 岩手大学21世紀COEプログラム-水沢高校SSH英語講義企画
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : Abidur Rahman:Defining a gene function by mutational studyを企画実施した。
    • 開催期間 : 2007年9月
  23. 平成19年度水沢高校SSH校内課題研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2008年1月18日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2008年1月
  24. 東北地区SSH指定校合同研究に関する打合せ会
    • 種類 : 研究計画打合せ
    • 担当部門(講演題目) : 2008年3月13日に水沢高校で開催された標記打合会で研究計画の説明を行った。その後、東北地区でSSHに指定されている4高校の担当教諭及びJST担当者と平成20年度実施内容の打合せを行った。
    • 開催期間 : 2008年3月
  25. 第7回FIKA講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2008年5月228日に開催された標記講演会に招待され、COE研究について発表を行った。
    • 開催期間 : 2008年5月
  26. 水沢高校講習会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール実験を行った
    • 開催期間 : 2008年6月
  27. 岩手県高等学校生物部
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県高等学校生物部合同実験指導を行った。
    • 開催期間 : 2008年8月
  28. 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究指導
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究指導を行った。
    • 開催期間 : 2008年8月
  29. 平成19年度水沢高校SSH校内課題研究中間発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2008年10月22日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2008年10月
  30. 沖縄県立八重山高等学校出前講義
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 2008年11月19~21日まで、沖縄県立八重山高等学校の1~3年生を対象に植物の環境ストレス応答に関する出前講義を実施した。
    • 開催期間 : 2008年11月
  31. 平成19年度水沢高校SSH校内課題研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2009年1月18日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2009年1月
  32. 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会に参加し、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2009年1月
  33. 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究指導
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究指導を行った。
    • 開催期間 : 2009年8月
  34. 平成19年度水沢高校SSH校内課題研究中間発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2009年10月22日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2009年10月
  35. 自動車技術会東北支部新春講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物が厳冬期を生きる戦略に学ぶ
    • 開催期間 : 2010年1月
  36. 平成21年度水沢高校SSH校内課題研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2010年1月18日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2010年1月
  37. 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会に参加し、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2010年1月
  38. 東北地区SSHアブラナコンソーシアム成果発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクールが組織しているアブラナ科植物に関するコンソーシアム成果発表会に参加し、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2010年2月
  39. 冷凍空調便覧「食品生物医学編」改定実行委員
    • 種類 : 一般図書編集
    • 担当部門(講演題目) : 冷凍空調便覧「食品生物医学編」改定実行委員として、生物の凍結に関するセクションの執筆依頼雄代簿原稿査読を行った。
    • 開催期間 : 2010年5月~継続中
  40. 平成22年度水沢高校SSH校内課題研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 2011年1月14日に開催された標記発表会にアドバイザーとして参加した。
    • 開催期間 : 2011年1月
  41. 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクール合同研究発表会に参加し、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2011年1月
  42. 東北地区SSHアブラナコンソーシアム成果発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 東北地区スーパーサイエンスハイスクールが組織しているアブラナ科植物に関するコンソーシアム成果発表会に参加し、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2011年2月
  43. 埼玉大学理学部分子生物学会講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 埼玉大学理学部分子生物学会主催の学生向け講演会で「ダイナミックな植物の生存戦略分子機構 -凍っても生きられる仕組み-」に関する講演を行った。
    • 開催期間 : 2011年11月
  44. 不来方大学院講座
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 植物が冬を越すメカニズム
    • 開催期間 : 2012年8月
  45. 東北活性化研(秋田県立金足農業高等学校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 植物が厳しい冬を生き抜く秘密は? ~(農業)植物の寒冷適応について~
    • 開催期間 : 2012年9月
  46. 岩手県SSH合同課題研究中間発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県SSH合同課題研究中間発表会で特別講演「課題研究を楽しもう! 」を行い、さらに、課題研究発表について、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2013年10月
  47. 岩手県SSH合同課題研究中間発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県SSH合同課題研究中間発表会で特別講演「研究倫理とは?」を行い、さらに、課題研究発表について、講評・指導を行った。
    • 開催期間 : 2014年10月
  48. 八戸西高校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 八戸西高校で植物の環境適応機構に関する出前講義を行った。
    • 開催期間 : 2016年10月
産学官民連携活動
  1. JST 新技術説明会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
国際交流活動
  1. 2001年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        日本学術振興会国際研究集会派遣
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        The 6th International Plan Cold Hardiness Seminarに参加、研究発表及び研究交流を行った。
  2. 2002年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        文部科学省在外研究員(創造開発研究)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究テーマ「有用作物の耐寒冷性と耐乾燥性分子育種に関する調査研究」で、アメリカ合衆国サウスダコタ大学などに2ヶ月間滞在し、研究交流を行った。
  3. 2004年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        博士課程学生(エジプト政府奨学生)を受け入れた
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Prof. J.K. Zhu (UC Reverside)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        COEプロジェクト交流
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        10月に2週間、カナダ(University of Saskachewan),
        アメリカ(Marquette University, USDA-ARS, Oregin State University)を訪問し、研究交流を行った。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. J-K Zhu (USA)
  4. 2005年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Prof. M. Schlappi (Marquette University)
  5. 2006年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Saskachewan
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        博士課程教育事情調査
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Umea University, Sweden
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        10から11月にかけて、Umea University で開催された博士学位審査会にFaculty Appointed Opponentとして参加した。また、Plant Science CenterにおいてCutting Edge Seminar講師として講演を行った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        JICA
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2006年5月に短期専門家として中華人民共和国に出かけ、日中低温災害防御技術対策研究会に参加し、基調講演を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Calfornia, Riverside, USA
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2007年1月に、UC Davis Department of Botany and Plant Sciencesにおいて「Plasma Membrane Involvement in Plant Cold Acclimation」というタイトルで講演を行った。
  6. 2007年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        University of Saskatchewan, Agriculture-Canada, University of Quebec
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2007年7~8月にJSPS国際交流事業(特定国派遣)の支援を得て、カナダ国内の4研究機関を訪問し、植物の寒冷適応能力研究が果たす農業上における貢献に関して意見交換を行うとともに、研究セミナーを行った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        Norwegian Univesity of Life Sciences, Agriculture Univesity of Iceland
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2007年11月に文部科学省・大学院教育改革支援プログラムの支援を得て、ノルウェーとアイスランドにある農業大学を訪問し、大学院教育プログラムの調査を行うととともに、植物の寒冷適応分子機構に関する情報収集と意見交換を行った。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        主催した国際シンポジウムにおける招聘研究者として、Prof. Mike Hasegawa (Purdue University)およびProf. Charley Guy (University of Florida)を受け入れた。
  7. 2008年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        カナダ・サスカチェワン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2008年5月、カナダ・サスカチェワン大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく学生交流と学術交流について意見交換を行った。また、帰途、カナダ農務省研究センター(レスブリッジ)において研究セミナーを実施した。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        北欧諸国事情調査
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2008年12月、岩手大学国際交流事業促進の可能性を調査するため、JSPSストックホルム事務所、スウェーデンとアイスランドにある大学を訪問し、学生交流や学術交流の可能性を探った。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Drs. Dirk Hincha (Germany), Ase Strand (Sweden), Malyrin Ball (Australia), Eric Stockinger (USA) and Sally Aitken (Canada)
  8. 2009年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        カナダ・サスカチェワン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2009年5月、カナダ・サスカチェワン大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく学生交流と学術交流について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        寒冷バイオフロンティア研究センター客員教授
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. Karen Tanino (University of Saskatchewan、Canada)
  9. 2010年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        寒冷バイオフロンティア研究センター客員教授
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. Karen Tanino (University of Saskatchewan、Canada)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        カナダ・サスカチェワン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2011年3月、カナダ・サスカチェワン大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく研究ワークショップを開催するとともに、学生交流と学術交流について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        スウェーデン・ウメオ植物科学研究センター
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2011年8月~11月にスウェーデン・ウメオ植物科学研究センター等においてサバティカル研修を実施し、気候変動が及ぼす植物の寒冷適応分子機構に対する影響について研究を行い、各地の研究者と意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        The 6th SPPS PhD Student Conference
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2010年9月、スカンジナビア植物生理学会大学院生会議において、「How to get published」の題目で招待講演を行い、学生の研究活動支援について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        INRA-PIAF-UMR Seminar
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2010年9月、フランス農務省研究所(クレルモンフェラン市)において、「Plasma membrane in plant cold tolerance」の題目で招待講演を行い、植物の凍結耐性に及ぼす細胞膜の役割について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Max-Planck Institute of Molecular Plant Physiology Weekly Seminar
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2010年10月、ドイツマックスプラン研究所(ポツダム市)において、「Plasma membrane proteomics and plant cold tolerance」の題目で招待講演を行い、植物の凍結耐性に及ぼす細胞膜の役割について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Horticulture Department Seminar, Texas A&M University
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2010年11月、アメリカ・テキサスA&M大学(カレッジステーション市)において、「Plant adaptation to low temperatures: physiology, biochemistry and molecular biology」の題目で招待講演を行い、植物の凍結耐性に及ぼす細胞膜の役割について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Biology Department Seminar, The University of South Dakota
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2010年11月、アメリカ・サウスダコタ大学(バーミリオン市)において、「Freezing tolerance in plants: physiology, biochemistry and molecular biology」の題目で招待講演を行い、植物の凍結耐性に及ぼす細胞膜の役割について意見交換を行った。
  10. 2011年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        寒冷バイオフロンティア研究センター客員教授
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. Karen Tanino (University of Saskatchewan、Canada)
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        Japan Study Program
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        講演「植物の低温適応研究」岩手大学北桐ホール. 2012年3月13日
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        Agricultural Research Institute of the Hungarian Academy of Sciences
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Agricultural Research Institute of the Hungarian Academy of Sciences (Martonvásár, Hungary)を訪問し、穀物の寒冷適応に関する育種学・遺伝学的アプローチについて意見交換した.
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        9th IPCHS Graduate Course
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        9th IPCHSに先だって行われた5日間にわたる大学院生講義に講師として参加した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        JSPS Japan-Scandinavia Colloquium
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2011年8月、日本学術振興会・日本-スカンジナビア諸国コロキウムをノルウェーにて開催し、その企画運営を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人招聘
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2012年3月、Thomashow教授(アメリカ・ミシガン州立大学)およびKim 教授(韓国・全南大学校)を招聘し、植物の低温適応分子機構に関する最新の研究について意見交換をするとともに、科研費・新学術領域が主宰するシンポジウムで講演をしていただいた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        カナダ・サスカチェワン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2011年7月および2012年1月、カナダ・サスカチェワン大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく研究ワークショップを開催するとともに、学生交流と学術交流について意見交換を行った。
  11. 2012年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        寒冷バイオフロンティア研究センター客員教授
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. Karen Tanino (University of Saskatchewan、Canada)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人招聘
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2012年6月、Livingston教授(アメリカ・ノースカロライナ州立大学)を招聘し、植物の低温適応分子機構に関する最新の研究について意見交換をするとともに、講演をしていただいた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        カナダ・サスカチェワン大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2012年5月、8月、9月にカナダ・サスカチェワン大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく研究ワークショップを開催するとともに、学生交流と学術交流について意見交換を行った。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        モンゴル・モンゴル農業大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年3月モンゴル農業大学を訪問し、連合大学院・農学研究科との交流協定に基づく研究ワークショップを開催するとともに、学生交流と学術交流について意見交換を行った。
  12. 2013年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        寒冷バイオフロンティア研究センター客員教授
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Dr. Karen Tanino (University of Saskatchewan、Canada)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人招聘
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年4月、Javier Abadia教授(スペイン・CSIC)を招聘し、植物プロテオミクスに関する最新の研究について意見交換をするとともに、講演をしていただいた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年5月、Swaroopa Rani氏(インド・ハイデラバード大学)を招聘し、植物と微生物の相互作用に関するプロテオミクス研究に関する共同研究を実施するとともに、講演をしていただいた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年8月、Elain Fernando Gutierrez-Carbonell氏(スペイン・CSIC)が来日し、葉緑体包膜および細胞膜プロテオーム関する共同研究を実施した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年11月、Abhijit Saha博士(バングラデシュ・BRRI)を招聘し、イネの低温および高塩ストレスの緩和に関する共同研究を実施した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2013年7月、Reneeliza Jean A. Melgar 氏(フィリピン・IRRI)を招聘し、イネのプロテオーム高塩ストレス応答に関する共同研究を実施するとともに、講演をしていただいた。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2014年2月、Mónica Calvo-Polanco博士(スペイン・CSIC)が日本学術振興会欧米短期特別研究員として来日し、シロイヌナズナの塩ストレス応答機構に関する共同研究を実施した。
  13. 2014年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2014年5月、Ian Willick氏(カナダ・サスカチェワン大学)が来日し、コムギの凍結耐性機構に関する共同研究を実施した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2014年10月、Elain Gutierrez-Carbonell氏とLaura Ceballos Laita氏(スペイン・CSIC)が来日し、植物プロテオーム解析に関する共同研究を実施した。
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2014年11月、Reneeliza Jean A. Melgar氏(フィリピン・IRRI)が来日し、イネの高温ストレス耐性に関するプロテオーム解析を共同で実施した。
  14. 2015年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        JSPSサマープログラム
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2015年6月、Melissa Bredow氏(カナダ・クイーンズ大学)が来日し、Brachypodiumの凍結耐性と不凍タンパク質に関する研究を行った。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2015年9月、Laura Ceballos Laita氏(スペイン・CSIC)が来日し、植物プロテオーム解析に関する共同研究を実施した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2015年8月、Pablo Ibort 氏(スペイン・CSIC)が来日し、植物プロテオーム解析に関する共同研究を実施した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        JASSO帰国外国人留学生研究指導事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2016年1月、李斌博士(中国・吉林大学)を訪問し、植物プロテオーム研究について論文作成指導や今後の共同研究プロジェクトなどについて意見交換した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        国費留学生
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Kamal Moustafa氏(Bagladesh)を国費留学生として受入(農学研究科研究生)
  15. 2016年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        国費留学生
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        Kamal Moustafa氏(Bagladesh)を国費留学生として受入(連合農学研究科学生)
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2016年9月から2ヶ月間、Laura Ceballos-Laita 氏(スペイン・CSIC)が来日し、植物プロテオーム解析に関する共同研究を実施した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        JASSO帰国外国人留学生短期研究制度
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2016年12月、李斌博士(中国・吉林大学)が3ヶ月間滞在し、植物プロテオーム研究について共同研究および論文作成を実施した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        日本学術振興会外国人招へい研究者事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2017年3月から3ヶ月間、Karen Tanino博士(カナダ・サスカチェワン大学)が滞在し、植物環境応答機構について共同研究および論文作成を実施した。また、連大構成校を訪問し研究セミナーを行うとともに、連大とサスカチェワン大学間のデュアルディグリープログラムに関する意見交換を実施した。
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流機関・事業等名 :
        日豪若手研究者交流促進事業
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2016年11月、Nic Taylor(University of Western Australia)が4日間滞在し、植物プロテオーム研究について最新の情報を交換するとともに共同研究について打合せを行った。
他大学等の非常勤講師
  1. 名古屋大学
    • 理学研究科生物学専攻において特別講義を行った。 (2015年2月)
  2. 神戸大学
    • 理学研究科生物学専攻において「現代の生物学I」を講義した。 (2015年5月)
活動履歴
  1. 2000年度
    • 農学部将来構想・自己評価委員会
  2. 2001年度
    • 独立研究科設置委員会
    • 農学研究科運営委員会
  3. 2004年度
    • 入試業務
    • 農学部国際交流委員会
    • 農学部将来構想委員会
    • 農学部学部運営委員会
    • 農学研究科運営委員会
    • 農学部研究科改革委員会
  4. 2005年度
    • 入試業務
    • 放射線安全委員会
    • 農学部技術室運営委員会
    • 農学部生物環境制御室運営委員会
    • 農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
  5. 2006年度
    • 入試業務
    • 教育研究組織検討専門委員会
  6. 2007年度
    • 入試業務
    • 農学部附属寒冷バイオシステム研究センター運営委員会
  7. 2008年度
    • 入試業務
    • 利益相反管理専門委員会
    • 人体及びヒト試料研究倫理審査委員会
    • 大学改革学長特命プロジェクトチーム
    • 運営会議
    • 教育研究評議会委員
    • 財務経営戦略専門部会委員
    • 財務委員会委員
    • 組織検討委員会委員
    • 広報委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • (北東北3大学)連携推進会議委員
    • 施設委員会
    • 学長選考会議委員
    • 研究科運営委員会
    • 同級生・大学支援者ネットワーク検討小委員会
    • 戦略企画・評価室
    • 利益相反管理専門委員会委員
    • 【その他】高校での学部紹介
    • 大学院委員会委員
    • 全学委員会のWG
    • 広報委員会委員
  8. 2009年度
    • 入試業務
    • 農学部学部運営会議
    • 農学部施設委員会
    • 教育研究評議会
    • 農学部戦略・企画室
    • 学長選考会議
    • 組織検討委員会
    • 財務委員会
    • 大学院委員会
    • 広報委員会
    • 組織検討ワーキンググループ
    • 財務経営戦略専門部会
    • 農学部広報委員会
    • 創立60周年記念事業同窓生・大学支援者ネットワーク検討小委員会
    • 改組計画ワーキンググループ
    • 設備整備計画ワーキンググループ
    • 農学部戦略・企画室 財務施設班
    • 北東北国立3大学連携推進会議連携協議会課題別(研究)専門委員会
    • 施設委員会
    • 広報委員会委員
    • 教育研究評議会委員
    • 財務委員会委員
    • 人体及びヒト試料研究倫理審査委員会
    • 全学委員会のWG
    • 組織検討委員会委員
    • 戦略企画・評価室
    • (北東北3大学)連携推進会議委員
    • 広報委員会
    • 運営会議
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 同級生・大学支援者ネットワーク検討小委員会
    • 財務経営戦略専門部会委員
    • 研究科運営委員会
    • (北東北3大学)連携協議会委員
    • 教員評価委員会
    • 大学院委員会委員
    • 学長選考会議委員
  9. 2010年度
    • 入試業務
    • 運営会議
    • 教務委員会
    • 農学部附属寒冷バイオフロンティア研究センター長
    • 入試業務
    • 入試業務
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
  10. 2011年度
    • 教育研究評議会
    • 東日本大震災復興対策本部
    • 連合農学研究科長
    • 教育研究評議会
    • 人事制度・評価委員会
    • 学術推進本部
    • 組織検討委員会
    • 部局長会議
    • 地域連携推進本部
    • 点検評価委員会
    • 環境マネジメント推進本部
    • 財務委員会
    • 情報化推進本部
    • 大学院委員会
    • 懲戒審査委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 教育推進本部
    • 入試業務
    • 入試業務
    • 入試業務
    • 外国人留学生後援会役員会
  11. 2012年度
    • 外国人留学生後援会役員会
    • 連合農学研究科長
    • 教育研究評議会
    • 人事制度・評価委員会
    • 学術推進本部会議
    • 組織検討委員会
    • 部局長会議
    • 地域連携推進本部会議
    • 点検評価委員会
    • 環境マネジメント推進本部
    • 財務委員会
    • 情報化推進本部会議
    • 大学院委員会
    • 懲戒審査委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 教育推進本部会議
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 三陸復興推進本部
  12. 2013年度
    • 連合農学研究科長
    • 教育研究評議会
    • 組織検討委員会
    • 環境マネジメント推進室会議
    • 部局長会議
    • 人事制度・評価委員会
    • 学術推進本部会議
    • 点検評価委員会
    • 財務委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 懲戒審査委員会
    • 大学院委員会
    • 環境マネジメント推進本部
    • 情報化推進本部会議
    • 地域連携推進本部会議
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • ILC推進会議
    • 運営委員会
    • 入試業務
  13. 2014年度
    • 連合農学研究科長
    • 副学長
    • 教育研究評議会
    • 組織検討委員会
    • 環境マネジメント推進室会議
    • 部局長会議
    • 人事制度・評価委員会
    • 点検評価委員会
    • 財務委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 北東北3大学連携協議会
    • 懲戒審査委員会
    • 大学院委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 国際連携室長
    • 国際戦略推進委員会
    • ILC推進会議
    • 運営委員会
    • 入試業務
  14. 2015年度
    • 副学長
    • 教育研究評議会
    • 組織検討委員会
    • 部局長会議
    • 国際戦略推進委員会
    • 点検評価委員会
    • 北東北3大学課題別専門委員会
    • 人事制度・評価委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 環境マネジメント推進本部
    • 北東北3大学連携協議会
    • 財務委員会
    • COC推進委員会
    • 広報室会議
    • 国際連携室ミーティング
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 国際連携室長
    • 教育研究施設長等会議
  15. 2016年度
    • 副学長
    • 国際連携室長
    • 教育研究評議会
    • 組織検討委員会
    • 部局長会議
    • 点検評価委員会
    • 北東北3大学課題別専門委員会
    • 情報化推進委員会
    • 男女共同参画推進委員会
    • 環境マネジメント推進本部
    • 国際戦略推進委員会
    • 北東北3大学連携協議会
    • 財務委員会
    • COC推進委員会
    • 広報室会議
    • 教育研究施設長等会議
    • 北東北3大学分野別専門委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 国際連携室ミーティング
その他の大学運営活動
  1. 2008年度
    • 人体及びヒト試料研究倫理審査委員会