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更新日 : 2016年12月9日
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教員略歴
氏名松林 城弘 (MATSUBAYASHI Kunihiro)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
出身大学
  1. 同志社大学 文学部 英文学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1985年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 兵庫教育大学 学校教育研究科 教科・領域教育専攻言語(英語)コース
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1991年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 教育学修士
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 9999年1月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 教授 (1998年4月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 心理言語学
  2. 応用言語学
研究分野を表すキーワード
  1. 言語習得
  2. 機能的統語論
可能な出前講義
  1. ことばの習得について [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      宮城県築館高等学校での出前講義を行った。内容は,人文社会科学部の概要説明と欧米言語文化コースの基礎科目「言語習得論」のミニ講義を実施した。
  2. 言語知識の種類とその習得について [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      母語と外国語の知識の種類の違いについて説明をした後,外国語の知識を母語の知識により効率的に近づけるにはどのようにすればよいか提案した。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 英語A
    • 英語B
    • 言語習得論
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 欧米文化論Ⅶ演習A
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 欧米言語文化論ゼミナール
  2. 2005年度
    • 英語A
    • 英語B
    • 言語習得論
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 欧米言語文化論Ⅱ特論D(英米言語文化論)
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • コミュニケーションの現在
  3. 2006年度
    • 英語A
    • 英語B
    • 総合科学論Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 言語習得論
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 欧米言語文化論Ⅱ演習D(英米言語文化論)
    • 英米言語文化論D特別演習Ⅰ
    • 英米言語文化論D特別演習Ⅱ
    • 総合演習
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 欧米言語文化論ゼミナール
  4. 2007年度
    • 基礎ゼミナール
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 欧米言語文化論Ⅱ演習D(英米言語文化論)
    • 英米言語文化論D特別演習Ⅰ
    • 英語習得論特別演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅲ
  5. 2008年度
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語習得論特論Ⅰ
    • 英語習得論特論Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 国際文化入門
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
  6. 2009年度
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語習得論特論Ⅰ
    • 英語習得論特論Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 国際文化入門
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • コミュニケーションの現在
  7. 2012年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語習得論特論Ⅰ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語習得論特論Ⅱ
    • 特別研究
  8. 2013年度
    • 英語習得論特別演習Ⅰ
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 英語習得論特別演習Ⅱ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
  9. 2014年度
    • 英語習得論特論Ⅰ
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅱ
    • 英語習得論特論Ⅱ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 特別研究
  10. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 言語習得論Ⅰ
    • 英語習得論演習Ⅰ
    • 英語科教育法Ⅲ
    • 英語習得論特別演習Ⅰ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 言語習得論Ⅱ
    • 英語習得論演習Ⅱ
    • 英語科教育法Ⅰ
    • 英語習得論特別演習Ⅱ
    • 特別研究
授業評価
  1. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「英語総合Ⅰ(上級)」が学生による授業アンケートに基づく全学共通教育優秀授業科目になる。
  2. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「英語総合Ⅱ(中級)」が、学生による授業アンケートに基づく全学共通教育優秀授業科目になる。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 12人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 11人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 10人
    • 副研究指導(学部) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 11人
    • 学位論文審査(学部・主査) 11人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  9. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  10. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • 柔道部顧問
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 進路指導業務
      卒業論文指導学生6名の進路について相談・指導にあたり,就職希望者全員がほぼ希望通りの職種に就職した。
    • その他
      (1)卒業論文指導学生6名に対して,毎週金曜日の3時から2時間程度の「卒論ゼミ」を開き,卒論執筆の指導をした。また,個々の卒論指導学生に対しては,随時執筆指導を行った。(2)釜石市立釜石第二中学校へ教育実習の訪問をした。 (3)2004年度と2005年度の2年間平均しての半期の担当授業コマ数が6コマ以上である。
  2. 2005年度
    • 進路指導業務
      卒業論文担当学生6名の進路について相談・指導をし,学校教員(1名),学校事務(1名),図書館司書(1名),民間(2名),大学院(1名)に就職・進学した。
    • その他
      卒業論文指導学生6名に対して,金曜日の3時から「卒論ゼミ」を開き,卒論執筆の指導をした。また,また,随時時間を取り,指導担当学生に対して個別に卒論指導をした。
  3. 2006年度
    • 進路指導業務
      卒業論文指導学生12名の進路について相談・指導にあたり,就職希望者全員がほぼ希望の職種に就職した。
    • その他
      (1)卒業論文担当学生12名に対して,毎週金曜日の3時から2時間程度の「卒論ゼミ」を開き,卒論執筆の指導をした。また,個々の卒論指導学生に対しても随時指導を行った。
      (2)花巻北高校と雫石高校へ教育実習の訪問をした。
  4. 2007年度
    • 進路指導業務
      卒業論文指導学生11名の進路について相談・指導に当たり,就職希望者全員がほぼ希望の職種に就いた。
    • その他
      (1)卒業論文指導学生11名に対して,金曜日の3時から2時間程度の「卒論ゼミ」を開き,発表会や執筆指導をした。個々の学生に対しても随時指導を行った。
      (2)西根中学校,鳥海中学校へ教育実習の訪問をした。
  5. 2008年度
    • 進路指導業務
      卒業論文指導学生6名の進路について相談・指導に当たり,就職希望者全員がほぼ希望の職種に就いた。
    • 学生生活指導活動
      卒業論文指導学生6名の日常生活の相談・支援にあたった。
    • その他
      (1)卒業論文指導学生6名に対して,金曜日の3時から2時間程度の「卒論ゼミ」を開き,発表会や執筆指導をした。個々の学生に対しても随時指導を行った。
      (2)一関中学校へ教育実習の訪問をした。
  6. 2009年度
    • 進路指導業務
      卒業論文指導学生10名の進路について相談・指導にあたった。
    • 学生生活指導活動
      卒業論文指導学生10名の日常生活の相談・支援にあたった。
    • その他
      (1)卒業論文指導学生10名に対して,金曜日の3時から2時間程度の「卒論ゼミ」を開き,発表会や執筆指導をした。個々の学生に対しても随時指導を行った。
      (2)久慈市立侍浜中学校,奥州市立水沢中学校,盛岡市立城西中学校へ教育実習の訪問をした。
研究経歴
  1. 言語習得に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 言語習得
    • 専門分野(科研費分類) :
      言語学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 機能的統語論に関する研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 機能的統語論
    • 専門分野(科研費分類) :
      言語学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. UG的視点に立つ第二言語習得研究の問題点:S.Flynnの実験手法をめぐって [英語教育研究, (14), (1991年3月30日), pp.66-72] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  2. 英語の関係節処理についての一考察:日本人学習者に焦点をあてて [比較文化研究, (17), (1991年3月30日), pp.117-128] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  3. 代名詞とその先行詞に関する構造条件と第二言語習得研究:その問題点と可能な説明 [比較文化研究, (20), (1992年3月20日), pp.134-150] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  4. On the Integrated Perspective to Second Language Acquisition Research : From Universal Grammar-based and Cognitive Psychological Approaches [DLS Working Papers in Linguistics, (4), (1992年3月20日), pp.98-106] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  5. 第二言語習得研究における認知的アプローチ:その課題と英語教育への示唆 [言語表現研究, (8), (1992年3月23日), pp.20-29] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  6. 日本人学習者による英語の再帰代名詞習得に関する一考察 [主流, (54), (1993年3月5日), pp.83-95] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  7. On the Interpretation of English Reflexives by Japanese Learners [英語教育研究, (16), (1993年4月1日), pp.55-60 ] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  8. 英語再帰代名詞の解釈における日本語の影響について [奈良工業高等専門学校研究紀要, (29), (1994年3月15日), pp.109-113] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  9. 第二言語習得における統語的制約と意味機能的制約 [奈良工業高等専門学校研究紀要, (30), (1995年3月15日), pp.145-150] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  10. Language Transfer in Japanese Learners' Acquisition of English Pronouns : Pragmatic Transfer from Japanese [比較文化研究, (28), (1995年3月30日), pp.48-59] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  11. 日本人学習者による英語受動文習得に関する一考察 [英語教育研究, (18), (1995年3月31日), pp.106-111] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  12. 第二言語における言語知識と宣言的知識 [奈良工業高等専門学校研究紀要, (31), (1996年3月15日), pp.105-112] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  13. 第2言語における擬似受動文の習得について:意味機能的分析に基づく考察 [英語教育研究, (20), (1997年3月31日), pp.79-85] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  14. On the Acquisition of Anaphora Relations in English as a Second Language: A Study Based on Syntactic and Semantic/Functional Analyses. [Annual Review of English Language Education in Japan., (8), (1997年7月31日), pp.21-30] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  15. Tough構文と第2言語習得:意味機能的分析に基づく考察 [中部地区英語教育学会研究紀要, (27), (1997年12月20日), pp.23-28] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  16. WH句移動に関わる条件と第2言語習得:意味機能的分析に基づく考察 [言語と文化の諸相, (1999年3月10日), pp.49-60] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  17. 機能的構文論と第2言語習得 [英語教育学論集, (2000年8月1日), pp.109-118] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  18. 第2言語習得における非対格動詞の受身化について [アルテス・リベラレス, (71), (2002年12月), pp.39-46] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  19. 非能格性制約と擬似受動文の習得研究:その問題点と機能的説明 [アルテス・リベラレス, (73), (2003年12月), pp.39-46] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  20. 非対格性制約と結果構文の習得研究:その問題点と意味的/機能的説明 [アルテス・リベラレス, (75), (2004年12月), pp.37-48] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  21. 言語理論と第2言語習得研究 [言語とコミュニケーション, (2006年3月23日), pp.65-80] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  22. 小学校英語教育についての一考察:言語発達及び動機づけ研究を踏まえて [アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (79), (2006年12月12日), pp.31-41] 松林城弘,小林葉子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  23. 中等教育における語彙学習の役割:Haveに焦点をあてて [言語と文化・文学の諸相, (2008年3月21日), pp.329-340] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  24. 誤りの分析における「訓練の転移」再考 [アルテス リベラレス, (2009年12月25日)] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  25. 新学習指導要領「コミュニケーション英語」の活動について考える [欧米言語文化論集, (2012年3月7日)] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  26. 英語動詞の自他性の習得と「訓練の転移」 [第2言語習得研究と英語教育の実践研究, (2014年3月10日)] 松林城弘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 英語学習者の語彙・文法知識の問題点 [欧米言語文化論集Ⅱ, (2015年3月7日)] 松林城弘
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. フィンランドの高等教育 ESDへの挑戦 [明石書店 (2011年4月20日)] 松林城弘,斎藤博次,開龍美,岡田仁,斎藤伸治,橋本学,秋田淳子
    • 著書種別 : 翻訳書
所属学会・委員会
  1. 言語人文学会 (1998年4月~継続中)
  2. 日本比較文化学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  3. 全国英語教育学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  4. 関西英語教育学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
学会・委員会等活動
  1. 言語人文学会 事務局長(2003年4月~継続中)
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 岩手県立大学研究紀要 [査読 (2009年4月)]
生涯学習支援実績
  1. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論」
    • 開催期間 : 2006年4月~2006年7月
  2. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論」
    • 開催期間 : 2007年4月~2007年7月
  3. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2010年4月~2011年3月
  4. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2011年4月~2012年3月
  5. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2012年4月~2013年3月
  6. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2013年4月~2014年3月
  7. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2014年4月~2015年3月
  8. 公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「言語習得論Ⅰ・Ⅱ」
    • 開催期間 : 2015年4月~2016年3月
国際交流活動
  1. 2004年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ブリティッシュ・コロンビア大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ブルティッシュ・コロンビア大学(カナダ)の語学研修に学生を引率し,現地スタッフと交流した。
  2. 2005年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ブリティッシュ・コロンビア大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ブリティッシュ・コロンビア大学(カナダ)の語学研修に学生を引率し,現地教職員と交流した。
  3. 2006年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        モナッシュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モナッシュ大学(オーストラリア)の語学研修に学生を引率し,現地スタッフと交流し,今後の研修について意見交換をした。
  4. 2007年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        トロント大学,ブリティッシュ・コロンビア大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        トロント大学とブリティッシュ・コロンビア大学を訪問し,現地スタッフと今後の語学研修について意見交換をした。
  5. 2008年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        モナッシュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モナッシュ大学(オーストラリア)の語学研修のため,数回にわたり説明会を開き,現地スタッフと学生の調整を行った。
  6. 2009年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        モナッシュ大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        モナッシュ大学の語学研修のため,数回にわたり説明会を開き,現地スタッフと学生の調整を行った。
他大学等の非常勤講師
  1. 岩手県立大学
    • 「英語表現Ⅰ」「英語表現Ⅱ」を担当。 (2010年4月~2011年3月)
  2. 盛岡大学
    • 「英語コミュニケーションⅠ」「英語コミュニケーションⅡ」を担当。 (2010年4月~2011年3月)
  3. 岩手県立大学
    • 「英語表現Ⅰ」「英語表現Ⅱ」を担当。 (2011年4月~2012年3月)
  4. 盛岡大学
    • 「英語コミュニケーションⅠ」「英語コミュニケーションⅡ」を担当。 (2011年4月~2012年3月)
  5. 岩手県立大学
    • 「英語表現Ⅲ・Ⅳ」を担当 (2012年4月~2013年3月)
  6. 盛岡大学
    • 「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」担当 (2012年4月~2013年3月)
  7. 岩手県立大学
    • 「英語表現Ⅲ・Ⅳ」を担当 (2013年4月~2014年3月)
  8. 盛岡大学
    • 「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」担当 (2013年4月~2014年3月)
  9. 岩手県立大学
    • 非常勤講師として「英語表現Ⅰ・Ⅱ」を担当する。 (2014年4月~継続中)
  10. 盛岡大学
    • 非常勤講師として「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」を担当する。 (2014年4月~継続中)
  11. 放送大学岩手学習センター
    • 放送大学岩手学習センターの客員教授としと、科目の担当及び科目の運営に携わる。 (2014年4月~継続中)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2004年度
    • 言語人文学会の2004年度の公開シンポジューム「携帯とコミュニケーション」に事務局長として準備段階から関わり,一般市民の参加を促した。
  2. 2005年度
    • 言語人文学会の2005年度の公開シンポジューム「コミュニケーション不全症候群」に事務局長として準備段階から関わり,一般市民の参加を促した。
  3. 2006年度
    • 言語人文学会の2006年度の公開シンポジューム「ことばと記憶」に事務局長として準備段階から関わり,一般市民の参加を促した。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 人文社会科学部就職委員会
    • 総合的教育システムワーキンググループ
    • インターンシップワーキンググループ
  2. 2005年度
    • 人文社会科学部就職委員会
    • 外国語担当者会議
    • 教員人事評価制度ワーキンググループ
  3. 2006年度
    • 教育後援会
    • 総合的FD委員会
    • 欧米研究講座
  4. 2007年度
    • 研究科国際文化学専攻
    • 研究科入学者選抜委員会
    • 研究科再編・整備検討専門委員会
    • 研究科専門委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • 教員選考委員会
  5. 2010年度
    • 広報委員会
    • 人事委員会
  6. 2011年度
    • 人事委員会
  7. 2012年度
    • 学生支援部門会議
    • 学生委員会
    • 北東北3大学分野別専門委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 学生委員会
  8. 2013年度
    • 人事委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • 人事制度・評価委員会
    • 運営委員会
    • 学生支援部門会議
  9. 2014年度
    • 教育推進機構会議
    • 広報室会議
    • COC推進委員会
    • 人事委員会
    • 全学共通教育部門会議
    • 作題等専門委員会
  10. 2015年度
    • 教育推進機構会議
    • 教養教育センター会議
    • COC推進委員会
    • 広報室会議
    • 人事委員会
その他の大学運営活動
  1. 2010年度
    • 人文社会科学部広報委員会委員長
  2. 2012年度
    • 人文社会科学部学生委員会副委員長
  3. 2013年度
    • 大学教育総合センター副センター長
  4. 2014年度
    • 教育推進機構副機構長
    • 全学共通教育部門長
  5. 2015年度
    • 教育推進機構副機構長
    • 教養教育センター長