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更新日 : 2016年5月27日
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教員略歴
氏名松岡 和生 (MATSUOKA Kazuo)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレスmatsuoka@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岩手大学 人文社会科学部 行動科学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1983年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東北大学 文学研究科 心理学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1988年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 文学修士
    • 学位の分野 : 実験心理学
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 1986年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部
    • [兼務] 助教授 (1993年4月1日~2004年9月30日)
  2. 岩手大学 人文社会科学部 人間科学課程 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2004年10月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 認知心理学
  2. 認知科学
  3. 認知科学
研究分野を表すキーワード
  1. 心的イメージ
  2. ポジティブ心理学
可能な出前講義
  1. 心理学 [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      人間の知覚、記憶、注意、イマジネーションの特徴について
  2. 心理学 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      人間の知覚、記憶、注意、イマジネーションの特徴について
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 心の科学
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学
    • 認知心理学特講
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 行動科学Ⅰ特論A(認知心理学)
    • 行動科学Ⅰ特論B(認知心理学)
    • 行動科学Ⅰ演習A(認知心理学)
    • 行動科学Ⅰ演習B(認知心理学)
    • 「環境」を考える
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
  2. 2005年度
    • 心の科学
    • 心理学概論Ⅱ
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 行動科学Ⅰ特論A(認知心理学)
    • 行動科学Ⅰ演習A(認知心理学)
    • 行動科学Ⅰ演習B(認知心理学)
    • 「環境」を考える
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
  3. 2006年度
    • 心の科学
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅱ
    • 認知心理学
    • 認知心理学特講
    • 認知心理学特別演習Ⅰ
    • 認知心理学特別演習Ⅱ
    • 心理学概論Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 「環境」を考える
    • 心の科学
  4. 2007年度
    • 心の科学
    • 心理学概論Ⅰ
    • 認知心理学
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学A特論
    • 心理学概論Ⅱ
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 認知心理学特別演習Ⅰ
    • 心理学基礎実験
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 特別研究
    • 心理学研究法特論
    • 「環境」を考える
    • 心の科学
  5. 2008年度
    • 心の理解
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学
    • 総合科学論Ⅱ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 行動科学Ⅰ特論B(認知心理学)
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 心の理解
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 認知心理学特講
    • 心理学概論Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 心理学研究法特論
    • 行動科学方法論
    • 認知心理学特別演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
  6. 2009年度
    • 心の理解
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学
    • 総合科学論Ⅱ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 認知心理学A特論
    • 心の理解
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 心理学通論
    • 心理学基礎実験
    • 心理学研究法特論
    • 認知心理学特別演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 特殊実験調査Ⅱ
  7. 2012年度
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 認知心理学
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学A特論
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学特講
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • 心理学研究法特論
    • 認知心理学特別演習Ⅰ
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
    • 特別研究
  8. 2013年度
    • 認知心理学A特論
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 認知心理学
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 心理学研究法特論
    • 認知心理学特別演習B
    • 心の理解
    • 心理学基礎実験
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学特講
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 心理学基礎実験
    • 特別研究
  9. 2014年度
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 心理学研究法特論
    • 認知心理学特別演習A
    • 心の理解
    • 行動科学方法論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学
    • 心理学基礎実験
    • 人間科学概論
    • 特別研究
  10. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 認知心理学
    • 認知心理学演習Ⅰ
    • 認知心理学A特論
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 心の理解
    • 心理学基礎実験
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 認知心理学特講
    • 認知心理学演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 心理学研究法特論
    • 認知心理学特別演習A
    • 人間科学概論
    • 特別研究
    • 特別研究指導
授業評価
  1. 2008年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義時における学生とのコミュニケーション(やりとり)を取り入れるように努めた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 特に講義では、講義以外の時間での学習の充実をはかるため、レポート課題を多く実施するようにした。
  2. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 講義時においてパソコンをとおして視聴させるAV資料の充実を図るようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : レスポンスカードへの回答をできるだけこまめに行うよう努めた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 5人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 3人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
  7. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  8. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・主査) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2週に1回はレスポンスカードをとり、学生にフィードバックした。
      2週に1回はプリント等補助教材を作成、配布し、学生の理解を促進した。
      2週に1回はビデオ教材、パワーポイントなど視聴覚教材を使用し、学生の理解を促進した。
    • その他
      特殊実験調査(ミニ卒論)において、6人の学生の個別研究指導を行い、報告書を提出させた。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2週に1回はレスポンスカードをとり、学生にフィードバックした。
      2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した。
      2週に1回は、ビデオ教材、パワーポイントなど視聴覚教材を使用し、学生の理解を促進した。
    • その他
      特殊実験調査(ミニ卒論)において、6人の学生の個別研究指導を行い、報告書を提出させた。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2週に1回はレスポンスカードをとり、学生にフィードバックした。
      2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した。
      2週に1回は、ビデオ教材、パワーポイントなど視聴覚教材を使用し、学生の理解を促進した。
    • その他
      特殊実験調査(ミニ卒論)において、8人の学生の個別研究指導を行い、報告書を提出させた。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      2週に1回はレスポンスカードをとり、学生にフィードバックした。
      2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した。
      2週に1回は、ビデオ教材、パワーポイントなど視聴覚教材を使用し、学生の理解を促進した。
    • その他
      特殊実験調査(ミニ卒論)において、7人の学生の個別研究指導を行い、報告書を提出させた。
研究経歴
  1. 直観像所有者(eidetiker)の心身特性(1986年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 直観像 イメージ
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 強度の空想傾向を持つ者(fantasy prone person)の認知特性(1988年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 空想 認知特性
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. 覚醒時のイメージ能力と夢想起の関連性(1990年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : イメージ能力、夢想起
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  4. リアリティ・モニタリングとイメージ能力(1993年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : リアリティ・モニタリング、イメージ
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  5. 空想・想像活動のポジティブ機能(2003年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 空想 想像 ポジティブ心理学
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. カウンセリング技法の心理的ストレス低減効果に関する脳機能測定および行動・生理指標を用いた検証 [文部科学省概算要求特別経緯費最終報告書「生体機能の理解にもとづく災害ストレス支援技術の推進事業」, (2016年3月1日), pp.40-44] 松岡和生・山口浩・織田信男
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  2. Object-Spatial Imagery Types of Japanese College Students [Psychology, 4(3), (2013年3月31日), pp.165-168] Kawahara,M. & Matsuoka, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 運動イメージの機能的役割:運動イメージの諸側面とイメージの機能の視点 [イメージ心理学研究, 8(1), (2012年3月31日), pp.51-52] 松岡和生
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Development of a Japanese version of the Object-Spatial Imagery Questionnaire(J-OSIQ) [Interdisciplinary Information Sciences, 18(1), (2012年3月31日), pp.13-18] Kawahara Masahiro, Matsuoka Kazuo
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  5. Researches on Eidetic Imagery in Japan [Journal of Mental Imagery, 35(1&2), (2011年8月31日), pp.123-136] Matsuoka Kazuo, Hatakeyama Takao
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. Life span differences in color dreaming [Dreaming, 21(3), (2011年6月30日), pp.213-230] Okada Hitoshi, Matsuoka Kazuo, Hatakeyama Takao
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 視覚イメージスタイル質問紙作成の試み [イメージ心理学研究, 7(1), (2010年12月31日), pp.19-31] 川原正広 松岡和生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. 空想傾性(Fantasy Proneness)のポジティブ機能 [現代のエスプリ, 512, (2010年3月1日), pp.48-59] 松岡和生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  9. 日常生活における行動特性とメタ記憶の関連性-失敗行動を中心とした検討- [現代行動科学会誌, 25, (2009年10月16日), pp.11-23] 川原正広,松岡和生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  10. 視空間作業記憶の容量制約性と視覚的イメージ処理の関連 [イメージ心理学研究, 6(1), (2009年11月30日), pp.45-56] 川原正広、松岡和生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. 日記筆記が感情に及ぼす効果について:個人差要因の検討 [アルテス リベラレス, 85, (2009年12月), pp.31-47] 織田信男、堀毛一也、松岡和生
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  12. 外向型・内向型における注意機能特性と情報処理スタイルの関連性 [現代行動科学会誌, 23, (2008年3月), pp.1-10] 川原正広,松岡和生
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  13. Individual Differences in the Range of Sensory Modalities Experienced in Dream [Dreaming, 15(2), (2005年6月10日), pp.106-115] Okada,H., Matsuoka,K., Hatakeyama,T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. Individual Differences in Imagery Ability and Verbal-Visual Immediate Memory Spans. [Tohoku Psychologica Folia, (45), (1986年1月), pp.89-97-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  15. 質問紙による空想傾向の測定-Creative Experience Questionnaire日本語版(CEQ-J)の作成 [人間科学研究, 26, (2004年10月), pp.153-161] 岡田斉・松岡和生・轟木知佳
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  16. 写真照合法を用いた夢イメージの視覚特性に関する検討 [現代行動科学会誌, 16, (2000年12月), pp.1-11] 松岡和生, 藤澤佳充
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  17. Dream recall frequency and waking imagery [Perceptual and Motor Skills, 91, (2000年12月), pp.759-766] Okada,H., Matsuoka,K. Hatakeyama,T
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. アラウザルチェックリスト(GACL)から見た顔のマッサージの心理的緊張低減効果 [応用心理学研究, 19, (1994年1月), pp.11-19] 畑山俊輝・ Gerrit Antonides・松岡和生・丸山欣哉
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. 夢見の形式的特徴に関する質問紙調査の試み-夢見の形式的特徴の個人差とイメージ能力および空想没入傾向との関連- [八戸工業大学紀要, (12), (1993年1月), pp.141-155-]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  20. Effects of Auditory Imagery on the Detection of a Pure Tone in the White Noise : Experimental Evidence of the Auditory Perky Effect. [Perceptual and Motor Skills, (74), (1992年1月), pp.443-448-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  21. 変性意識状態(ASC)とコスモロジー-シャーマンのtranceをめぐって- [催眠学研究, 36(2), (1992年1月), pp.25-34-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  22. Imagery Vividness, Verbalizer-Visulizer, and Fantasy-proneness in Young Adult Eidetikers. [Tohoku Psychologica Folia, (48), (1989年1月), pp.25-32-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  23. Incidence of Young Adult Eidetikers, and Two Kinds of Eidetic Imagery. [Tohoku Psychologica Folia, (46), (1987年1月), pp.62-74-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
著書
  1. 感情心理学パースペクティブ [北大路書房 (2005年2月20日)] 畑山俊輝他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第11章 感情とイメージ
  2. 感情の社会生理心理学 [金子書房 (2002年3月)] 畑山俊輝他
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      第2章適応、ストレス、喚起 第5章 攻撃
  3. イメージの世界-イメージ心理学最前線 [ナカニシヤ出版 (2001年5月)] 菱谷晋介他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      直観像:素質者の特性と直観像形成の基礎過程
  4. 知性と感性の心理 [福村出版 (2000年10月)] 行場次朗他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      5章 心的イメージ
  5. 基礎心理学通論 [福村出版 (1993年4月20日)] 松岡和生
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      7章表象
  6. 新・知性と感性の心理―認知心理学最前線 [福村出版 (2014年3月1日)] 行場次朗、箱田裕司、松岡和生他
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      5章 心的イメージ
研究発表
  1. 直観像の視覚認知特性―数字視覚化課題を用いた検討―
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第16回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月28日~2015年11月29日
    • 発表者 : 松岡和生・宮内哲・山口浩
    • 主催者 : 西南学院大学
    • 開催場所 : 福岡県福岡市
  2. 物体・空間イメージ型の個人差-日本人大学生のイメージ型の検討-
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第13回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月29日~2012年9月30日
    • 発表者 : 川原正広・松岡和生
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 東北大学片平さくらホール
  3. 直観像素質者の認知特性
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日~2015年6月7日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 東北文化学園大学
    • 開催場所 : 仙台市
  4. 既視感体験の頻度と視覚的シーンにおける記憶エラー
    • 会議名称 : 東北心理学会第68回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月1日~2014年11月2日
    • 発表者 : 高橋甘未・松岡和生
    • 主催者 : 秋田大学
    • 開催場所 : 秋田市
  5. fNIRSを用いたイメージ想起時の脳内活動の検討——Eidetic Imagerとnon-Eidetic Imagerの比較——
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第14回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年11月30日~2013年12月1日
    • 発表者 : 松岡和生・山口浩
    • 主催者 : 常葉大学
    • 開催場所 : 常葉大学静岡キャンパス
  6. 明晰夢の制御可能性と精神的健康の関連
    • 会議名称 : 日本行動療法学会第38回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月22日~2012年9月23日
    • 発表者 : 砂田安秀・松岡和生・伊藤義徳
    • 主催者 : 立命館大学
    • 開催場所 : 立命館大学衣笠キャンパス
  7. 色字共感覚(Grapheme-Color Synesthesia)の認知特性ー創造的特性についての検討-
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第13回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月29日~2012年9月30日
    • 発表者 : 齋藤愛雅・松岡和生
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 東北大学片平さくらホール
  8. 色字共感覚(Grapheme-Color Synesthesia)の認知特性-検出テストの開発と創造的特性の検討-
    • 会議名称 : 東北心理学会第66回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月14日~2012年7月15日
    • 発表者 : 齋藤愛雅・松岡和生
    • 主催者 : 新潟大学
    • 開催場所 : 新潟大学
  9. 日中の気分状態と夢特性との関連性
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第12回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月15日~2011年10月16日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 富山国際学園大学
    • 開催場所 : 富山国際学園大学サテライトオフィス
  10. 視覚イメージスタイル質問紙作成の試み
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月23日~2010年8月24日
    • 発表者 : 川原正広・松岡和生
    • 主催者 : 北海道大学
    • 開催場所 : 道立道民活動センター
  11. 運動イメージの機能的役割
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2010年8月23日~2010年8月24日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 北海道大学
    • 開催場所 : 道立道民活動センター
  12. 空想傾向(Fantasy-Proneness)の肯定的機能に関する研究:内的統制およびフロー体験との関連性
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年8月23日~2010年8月24日
    • 発表者 : 山崎有望・松岡和生
    • 主催者 : 北海道大学
    • 開催場所 : 道立道民活動センター
  13. 覚醒度指標とアミラーゼ活性から見たフロー経験の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 松岡和生,堀毛一也,織田信男
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 東北大学
  14. メカ音痴意識と認知特性
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 小田島彩,松岡和生
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 仙台(東北大学)
  15. 住空間における空間認知特性-仮想空間を用いた個人差の検討-
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 坂木晴穂,松岡和生
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 仙台(東北大学)
  16. まなざしにあらわれる感情の認知-高揚音楽と抑うつ音楽の影響-
    • 会議名称 : 東北心理学会第62回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月19日~2008年7月20日
    • 発表者 : 若松可奈,松岡和生
    • 主催者 : 東北大学
    • 開催場所 : 仙台(東北大学)
  17. ESMによる日常意識状態の測定と主観的充実感
    • 会議名称 : 日本心理学会第72回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月19日~2008年9月21日
    • 発表者 : 松岡和生,堀毛一也
    • 主催者 : 北海道大学
    • 開催場所 : 札幌(北海道大学)
  18. 心的イメージと感情に関する実験心理学的アプローチ
    • 会議名称 : 日本心理学会第71回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2008年9月19日~2008年9月21日
    • 発表者 : 松岡和生、宮崎拓哉、畠山孝男、本山宏希、宮崎章夫、阿部恒之
    • 主催者 : 北海道大学
    • 開催場所 : 札幌(北海道大学)
  19. 夢研究の新しい展開
    • 会議名称 : 日本心理学会第71回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2007年9月18日~2007年9月20日
    • 発表者 : 岡田斉,松田英子,麻生武
    • 主催者 : 東洋大学
    • 開催場所 : 東洋大学
  20. 越境する心理学-心理学における学際研究の試み-
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 松岡和生,阿久津洋巳,渡邉洋一,高野ルリ子,今在景子
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  21. 視空間作動記憶の内的メカニズムの検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 川原正広,岩崎祥一,松岡和生,吉岡啓介,小川香織
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  22. 共同で想起することが記憶過程に与える影響の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 関下樹,松岡和生
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 盛岡グランドホテル
  23. 心理学における記憶研究の展開-記憶の多元性、変容性、虚構性
    • 会議名称 : 言語人文学会第16回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2006年9月10日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 岩手大学
  24. 空想傾向(Fantasy Proneness)のポジティブ機能-主観的充実感と自尊感情に及ぼす効果-
    • 会議名称 : 日本心理学会第70回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月3日~2006年11月5日
    • 発表者 : 松岡和生,堀毛一也
    • 主催者 : 九州大学
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  25. 日常におけるポジティブ体験と行動抑制の関連について
    • 会議名称 : 北海道・東北心理学会第10回合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月29日~2006年9月30日
    • 発表者 : 川原正広,岩崎祥一,松岡和生
    • 主催者 : 東北福祉大学
    • 開催場所 : 東北福祉大学
  26. ワーキングメモリと心的イメージ
    • 会議名称 : 日本心理学会第70回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2006年11月3日~2006年11月5日
    • 発表者 : 畠山孝男,森本琢,松岡和生,川原正広、行場次朗
    • 主催者 : 九州大学
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  27. 空想傾向(Fantasy Proneness)のポジティブ機能(2)-感情強度、主観的Well-Being及び自尊感情との関連性-
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第7回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月6日~2006年11月7日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 西南学院大学
    • 開催場所 : 西南学院大学
  28. 協同想起における偽りの記憶の形成メカニズムに関する研究
    • 会議名称 : 日本認知心理学会第4回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月1日~2006年8月2日
    • 発表者 : 千葉可央里,松岡和生
    • 主催者 : 中京大学
    • 開催場所 : 中京大学
  29. 協同想起における偽りの記憶の形成メカニズムに関する研究
    • 会議名称 : 東北心理学会第55回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年8月27日~2005年8月28日
    • 発表者 : 千葉可央里
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : いわき明星大学
  30. 空想傾向が精神的健康に及ぼす効果-性格特性と日常生活のイメージ経験との相互関連性
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月5日~2005年11月6日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 日本イメージ心理学会
    • 開催場所 : 静岡大学
  31. Positive aspects of fantasy proneness: The relationship between subjective well-being and fantasy proneness in Jaqpanese college students.
    • 会議名称 : The 1st Multicultural Symposium on Positive Psychology: Canadian, Japanese, and Korean perspectives and research implications.
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月16日
    • 発表者 : Matsuoka,M.
    • 開催場所 : University of British Columbia, Vancouver, Canada
  32. 日常生活における失敗傾向と空想傾向・イメージ体験の関連性
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第6回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年11月5日~2005年11月6日
    • 発表者 : 川原正広,松岡和生
    • 主催者 : 日本イメージ心理学会
    • 開催場所 : 静岡大学
  33. 映像刺激を用いた虚偽記憶形成に関する検討-イメージ鮮明性及び空想傾向との関連性
    • 会議名称 : 東北心理学会第58回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月26日~2004年6月27日
    • 発表者 : 松岡和生
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県立大学
  34. 視空間ワーキングメモリスパンテスト
    • 会議名称 : 日本認知心理学会第2回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月8日~2004年5月9日
    • 発表者 : 川原正広,松岡和生
    • 主催者 : 日本認知心理学会
    • 開催場所 : 同志社大学
  35. 空想傾向(fantasy proneness)と悪夢、明晰夢及び解離性体験
    • 会議名称 : 日本心理学会第68回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月12日~2004年9月14日
    • 発表者 : 松岡和生,岡田斉
    • 主催者 : 日本心理学会
    • 開催場所 : 関西大学
  36. 乱数生成課題による日常的失敗傾向の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第58回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月26日~2004年6月27日
    • 発表者 : 川原正広,五味壮平,松岡和生
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県立大学
  37. 空想傾向に関する尺度-Creative Experience Questionnaire日本語版の作成
    • 会議名称 : 日本心理学会第68回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月12日~2004年9月14日
    • 発表者 : 岡田斉,松岡和生
    • 主催者 : 日本心理学会
    • 開催場所 : 関西大学
  38. イメージ体験における正常を異常-イメージ、解離、空想傾向をめぐって
    • 会議名称 : 日本心理学会第68回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2004年9月12日~2004年9月14日
    • 発表者 : 岡田斉、田辺肇、笠井仁
    • 主催者 : 日本心理学会
    • 開催場所 : 関西大学
  39. 触感情報の保持とイメージ能力との関連性-視覚から喚起される触感イメージの保持
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第5回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年11月22日~2004年11月23日
    • 発表者 : 松田均,松岡和生
    • 主催者 : 日本イメージ心理学会
    • 開催場所 : 筑波大学東京キャンパス
  40. イメージ操作による認知の促進
    • 会議名称 : 日本心理学会第67回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2003年9月13日~2003年9月15日
    • 発表者 : 松岡和生
  41. 虚偽記憶の生起におけるイメージの効果
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年10月25日~2003年10月26日
    • 発表者 : 松岡和生
  42. 没入性に関する質問紙調査
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年10月25日~2003年10月26日
    • 発表者 : 岡田斉・松岡和生
  43. 入眠時イメージ体験の個人差要因に関する検討
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第2回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2001年10月21日~2001年10月22日
    • 発表者 : 松岡和生
  44. 顔の再認における記憶処理様式の効果ー顔の日常認知の個人差との関連ー
    • 会議名称 : 日本応用心理学会第68回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2001年9月
    • 発表者 : 中村有希子・松岡和生
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2012年度・1,400,000円・420,000円
      2013年度・1,100,000円・330,000円
      2014年度・900,000円・270,000円
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・1,400,000円・420,000円
      2016年度・1,100,000円・330,000円
      2017年度・1,100,000円・330,000円
所属学会・委員会
  1. 日本心理学会 (1986年4月~継続中)
  2. 日本認知心理学会 (2003年5月~継続中)
  3. 日本イメージ心理学会 (2000年3月~継続中)
  4. 日本応用心理学会 (2001年6月~継続中)
  5. 日本催眠医学心理学会 (2005年7月~継続中)
  6. 東北心理学会 (1984年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本イメージ心理学会 運営委員(2000年3月~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本イメージ心理学会第9回大会 (2008年11月)
    • 参加者数 : 60人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. イメージ心理学研究 [査読 (2007年9月)]
  2. 認知心理学研究 [査読 (2009年2月)]
  3. 認知心理学研究 [査読 (2010年2月)]
  4. 心理学研究 [査読 (2011年6月)]
  5. イメージ心理学研究 [査読 (2013年11月)]
企業・団体等への指導等
  1. 2004年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等基礎講習において運転行動における人間の心理特性について講義を行った。
  2. 2004年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  3. 2005年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等基礎講習において運転行動における人間の心理特性について講義を行った。
  4. 2005年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  5. 2006年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  6. 2006年度 東北・北海道国民健康保険団体連合会
    • 指導等の内容 :
      第18回東北・北海道国民健康保険団体連合会中堅職員研修において記憶研究に関する講演を行った
  7. 2006年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等一般講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  8. 2007年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  9. 2007年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等基礎講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  10. 2008年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等基礎講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  11. 2008年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、死者又は重傷者の生じた自己を発生及び輸送の安全確保に係るものに違反をして行政処分を受けた運送事業者の運行管理者を対象に、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  12. 2009年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等基礎講習において、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  13. 2009年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、死者又は重傷者の生じた自己を発生及び輸送の安全確保に係るものに違反をして行政処分を受けた運送事業者の運行管理者を対象に、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  14. 2010年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、死者又は重傷者の生じた自己を発生及び輸送の安全確保に係るものに違反をして行政処分を受けた運送事業者の運行管理者を対象に、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  15. 2011年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習において、死者又は重傷者の生じた自己を発生及び輸送の安全確保に係るものに違反をして行政処分を受けた運送事業者の運行管理者を対象に、事故対策における心理学的側面について指導を行った。
  16. 2012年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者等指導講習の講師
  17. 2012年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者基礎講習の講師
  18. 2013年度 独立行政法人自動車事故対策機構
    • 指導等の内容 :
      運行管理者特別講習の講師
生涯学習支援実績
  1. 放送大学客員教授
    • 種類 : 放送大学客員教授
    • 担当部門(講演題目) : 放送大学学習センターの運営に関する補助
    • 開催期間 : 2004年4月~継続中
  2. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2004年6月
  3. 黒沢尻北高校出前講義
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 記憶研究最前線
    • 開催期間 : 2004年6月
  4. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2005年2月
  5. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2005年5月
  6. 不来方高校への出張講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 知覚世界の心理学
    • 開催期間 : 2005年6月
  7. 五所川原高校への出前講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 知覚的リアリティの認知心理学
    • 開催期間 : 2005年8月
  8. 人文社会科学部人間科学講座公開講座「人間の不思議」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 記憶の不思議
    • 開催期間 : 2005年12月
  9. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学概説
    • 開催期間 : 2005年12月
  10. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2006年5月
  11. 岩手県立花巻北高等学校への出前講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 記憶の不思議・人間の不思議-心理学における記憶研究の紹介
    • 開催期間 : 2006年9月
  12. 宮城学院高校への出前講義
    • 種類 : 出張講義
    • 担当部門(講演題目) : 記憶の不思議・人間の不思議-心理学における記憶研究の紹介
    • 開催期間 : 2007年3月
  13. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2007年4月
  14. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 認知心理学実験・実習
    • 開催期間 : 2007年12月
  15. 放送大学岩手学習センター客員教授
    • 種類 : 放送大学岩手学習センター客員教授
    • 担当部門(講演題目) : 放送大学の運営に関する教務補助
    • 開催期間 : 2008年4月~継続中
  16. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学概説
    • 開催期間 : 2008年5月
  17. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2008年12月
  18. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2009年5月
  19. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 認知心理学実験・実習
    • 開催期間 : 2009年12月
  20. 放送大学岩手学習センター客員教授
    • 種類 : その他
    • 担当部門(講演題目) : 心理学担当
    • 開催期間 : 2010年4月~2011年3月
  21. 放送大学面接授業
    • 種類 : その他
    • 担当部門(講演題目) : 記憶の心理学
    • 開催期間 : 2010年5月
  22. 宮城県立角田高等学校への出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 心理学の学問紹介
    • 開催期間 : 2010年10月
  23. 放送大学面接授業
    • 種類 : その他
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2010年11月
  24. 放送大学面接授業
    • 種類 : その他
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2011年5月
  25. 岩手県立大船渡高等学校への出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 心理学の学問紹介
    • 開催期間 : 2011年9月
  26. 宮城県立築館高等学校への出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 心理学の学問紹介
    • 開催期間 : 2011年11月
  27. 放送大学面接授業
    • 種類 : その他
    • 担当部門(講演題目) : 認知心理学実験・実習
    • 開催期間 : 2011年11月
  28. 青森南高等学校への出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 心理学の学問紹介
    • 開催期間 : 2012年11月
  29. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2012年12月
  30. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2013年5月
  31. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : イメージの心理学
    • 開催期間 : 2013年12月
  32. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2014年12月
  33. 放送大学面接授業
    • 種類 : 放送大学面接授業
    • 担当部門(講演題目) : 心理学基礎実験・実習
    • 開催期間 : 2015年5月
  34. 五所川原高校での出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : イメージとイマジネーションの心理学
    • 開催期間 : 2015年10月
他大学等の非常勤講師
  1. 岩手医科大学
    • 全学共通科目「心理学」および「人格心理学」の講義 (2010年4月~2011年9月)
  2. 岩手医科大学付医療専門学校
    • 心理学の講義 (2012年4月~2012年9月)
  3. 岩手医科大学付医療専門学校
    • 心理学の講義 (2013年4月~2013年9月)
  4. 岩手医科大学付属歯科衛生学院
    • 心理学の講義 (2014年10月~2015年2月)
  5. 岩手医科大学付属歯科衛生学院
    • 心理学の講義 (2015年4月~2015年9月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2013年度
    • 独立行政法人自動車事故対策機構の理事長より、多年にわたり運行管理者等指導講習の講師を努めたことに関して感謝状を受ける。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 人文社会科学部教務委員会
  2. 2005年度
    • 人文社会科学部総合的FD委員会
    • 人間科学講座行動科学コースコース代表
  3. 2006年度
    • 広報委員会
  4. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学部教育後援会
  5. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 全学共通教育企画・実施部門会議
    • 研究科専門委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • 入学者選抜委員会
  6. 2010年度
    • 人文社会科学部入試委員会
    • 全学共通教育企画・実施部門会議
    • 同窓会連合理事
    • 研究科専門委員会
    • 学生委員会
    • 広報委員会
  7. 2011年度
    • 広報委員会
    • 学生委員会
    • 同窓会連合理事会
  8. 2012年度
    • 研究戦略部会
    • 同窓会連合理事会
    • 同窓会連合運営委員会
    • 点検評価委員会
    • 人事委員会
    • 教務委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
  9. 2013年度
    • 研究戦略部会
    • 同窓会連合理事会
    • 同窓会連合運営委員会
    • 点検評価委員会
    • 人事委員会
    • 教務委員会
    • 紀要・図書委員会
    • 図書館部門会議
  10. 2014年度
    • 紀要・図書委員会
  11. 2015年度
    • 学科長・課程長
    • 研究科専攻長
    • 新研究科設置準備委員会
    • 大学院委員会
    • 地域創生専攻設置準備委員会
    • 研究科専門委員会
    • 運営会議
    • 課程長、コース代表
その他の大学運営活動
  1. 2009年度
    • 岩手大学同窓会連合理事