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更新日 : 2016年6月30日
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教員略歴
氏名松岡 勝実 (MATSUOKA Katsumi)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 地域政策課程
職名教授
生年月日1962年5月21日
研究室電話番号
研究室FAX番号
出身大学
  1. 創価大学 法学部
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1985年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 創価大学 法学研究科
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1997年3月
    • 修了区分 : 修了
  2. ウェールズ大学(アベリストゥイス校) イギリス法研究課程
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1990年6月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 博士(法学)
    • 学位の分野 : 民事法学
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 1997年1月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部 法学・経済課程 (廃止組織)
    • [本務] 教授 (2004年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 富士大学経済学部
    • [講師] (1993年4月1日~1996年3月31日)
  2. 富士大学経済学部
    • [助教授] (1996年4月1日~1999年3月31日)
  3. 富士大学経済学部
    • [教授] (1999年4月1日~2004年3月31日)
  4. ケンブリッジ大学国際法研究所
    • [研究員] (2000年4月1日~2001年3月31日)
  5. 富士大学大学院経済・経営システム研究科
    • [教授] (2003年4月1日~2005年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 民事法学
  2. 水法
担当授業科目
  1. 2006年度
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 知的財産入門
  2. 2004年度
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
  3. 2005年度
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 知的財産法
    • 基礎ゼミ
  4. 2006年度
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 知的財産入門
    • 財産法発展特別演習Ⅰ
    • 財産法発展特別演習Ⅱ
    • 特別研究
  5. 2007年度
    • 市民生活と法
    • 知的財産入門
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 特別研究
    • 知的財産入門
    • 特別演習Ⅰ
    • 特別演習Ⅱ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
  6. 2008年度
    • 市民生活と法
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 財産法発展特別演習Ⅰ
    • 法律学特別演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 知的財産入門
    • 知的財産入門
    • 水と環境
    • 社会体験実習
  7. 2009年度
    • 市民生活と法
    • 特別研究
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 水と環境
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 社会体験実習
  8. 2010年度
    • 基礎ゼミナール
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 財産法発展特別演習Ⅰ
    • 水資源・環境政策特論Ⅰ
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 財産法発展特別演習Ⅱ
    • 水資源・環境政策特論Ⅱ
    • 水と環境
    • 法律学特講B
  9. 2011年度
    • 市民生活と法
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 財産法発展特論Ⅰ
    • 水資源・環境政策演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 財産法発展特論Ⅱ
    • 水資源・環境政策演習Ⅱ
    • 水と環境
  10. 2012年度
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 財産法発展特別演習Ⅰ
    • 水法特論Ⅰ
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 財産法発展特別演習Ⅱ
    • 水法特論Ⅱ
    • 特別研究
  11. 2013年度
    • 財産法発展特論Ⅰ
    • 水法特別演習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 市民生活と法
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 財産法発展特論Ⅱ
    • 水法特別演習Ⅱ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 特別研究
  12. 2014年度
    • 財産法発展特別演習Ⅰ
    • 水法特論Ⅰ
    • 市民生活と法
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 民法(債権各論)Ⅰ
    • 財産法発展特別演習Ⅱ
    • 水法特論Ⅱ
    • 民法(債権各論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 社会・環境総合演習
    • 特別研究指導
  13. 2015年度
    • 市民生活と法
    • 総合科学論Ⅰ
    • 民法(債権総論)Ⅰ
    • 民法(財産法)演習Ⅰ
    • 財産法発展特論Ⅰ
    • 水法特別演習Ⅰ
    • 民法(債権総論)Ⅱ
    • 民法(財産法)演習Ⅱ
    • 財産法発展特論Ⅱ
    • 水法特別演習Ⅱ
    • 社会・環境総合演習
    • 特別研究指導
授業評価
  1. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : リスポンスカードを頻繁(12回)に利用し、次の授業で対応するようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : リスポンスカードを利用し(6回)、次の授業で対応するようにした。
  2. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : リスポンスカードを頻繁(12回)に利用し、次の授業で対応するようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : リスポンスカードをに利用し(6回)、次の授業で対応するようにした。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
  2. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  3. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  4. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 12人
    • 大学院研究生(修士) 1人
  5. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
  6. 2010年度
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  7. 2011年度
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  8. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
  9. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  10. 2014年度
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  11. 2015年度
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
教育研究会における発表
  1. ファカルティ・ディベロップ合宿研修会
    • 教育研究会名 :
      いわて高等教育コンソーシアム
    • 開催年月 : 2010年8月
教材作成
  1. 債権各論Ⅰ〔契約法〕
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2012年度
  2. 債権各論Ⅱ〔不法行為・事務管理・不当利得・〕
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2012年度
  3. 債権総論I
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2013年度
  4. 債権総論Ⅱ
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2013年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 平成23年6月23日に、元裁判官・弁護士の伊東満彦先生を招聘し、法曹についての講演会を行ってもらい、平成23年11月7日に、東北大学名誉教授で元法政大学法科大学院教授の関俊彦先生に「法律の不具合と裁判の不具合」というテーマで御自身が実際に弁護した裁判の経験をもとに御講演いただいた。
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      債権各論の授業でOHP等を活用しなるべくビジュアルな授業になるよう努めた。
    • 進路指導業務
      公務員志望者のためのアドバイスを行い、法学検定試験の受験を勧奨するなどして、担当演習のゼミ生から、裁判所事務官(2名)、市役所職員(1名)の合格者を輩出した。
    • その他
      2名の学生にミニ卒論指導を実施した。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      債権総論および各論で毎回レジメを作成し配布した。
      OHP等を活用しなるべくビジュアルな授業になるよう努めた。
    • 進路指導業務
      公務員志望者のためのアドバイスを行い、法学検定試験の受験を勧奨するなどして、担当演習のゼミ生から、国家上級(2名)、中級(1名)、国家中級(3名)地方上級(1名)、裁判所事務官(1名)、市役所職員(1名)の合格者を輩出した(いずれも延べ人数)。また、市役所職員については、ゼミ担当者として学部長推薦書の基礎的データーを提供した。
      その他、法科大学院の合格者を1名を輩出した。
    • その他
      ミニ卒論を4名の学生に挑戦を促し、指導を行った。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・専門教育において(債権総論Ⅰ・Ⅱ)毎回レジュメを作成し、学生に配布し授業の理解に資するよう努力した。レジュメの量はほぼ教科書1冊分に相当。
    • 進路指導業務
      ・法科大学院の相談窓口(研究室において随時対応)として進路指導にあたった。北海道大学法科大学院への進学者1名
      ・他課程から法科大学院への進学を希望する学生の指導(エントリーシートの書き方、参考書の紹介)にあたった。(神戸大学法科大学院へ進学者1名:人間科学科課程)
    • 学生生活指導活動
      ・学部教育改善プロジェクト支援の補助を受け、法学の基礎的素養を活かした就労・進学支援プロジェクトの統括責任者として、図書の整備、学生へのガイダンス等を実施した。
      ・「知的障害を伴わない自閉症」と思われる学生の指導について、保健センターと連携をとり指導方法について専門教員から情報を収集し、課程教員、科目担当教員等に事情説明を行った(継続して経過観察中)。
    • その他
      ・北東北3大学連携講義、「市民生活と法」を弘前大学で、集中講義形式(夏期)で実施した。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      専門教育(債権総論Ⅰ・Ⅱ)において毎回レジュメを作成し、学生に配布し授業の理解に資するよう努力した。レジュメの量は教科書1冊分に相当。
    • 進路指導業務
      法科大学院の進学相談窓口(研究室において随時対応)として進路指導にあたった。以下はその進路先である。
      鹿児島大学法科大学院1名
      新潟大学法科大学院2名
      横浜国立法科大学院2名
      上智大学法科大学院1名(2006年度卒業生)
    • 学生生活指導活動
      学部教育改善プロジェクト支援の補助を受け、法学の基礎的素養を活かした就労・進学支援プロジェクトの統括責任者として、図書の整備、学部内への案内、学生へのガイダンス(2月21日)等を実施した。
    • その他
      ・ロシアからの交換留学生(学部研究生)の指導教員を引き受けた(IT法につき、聴講科目の指導、教員間の連絡、2007年3月研究終了、研究内容について成績評価)。
      ・自らが担当する特別演習から、法科大学院の合格者を2名(新潟大学法科大学院1名、横浜国立法科大学院1名)を輩出した。具体的には二次試験論文対策指導を定期的に行い、学生の要望に応じて推薦状を作成した。
      ・自らが担当する特別演習で公務員、金融機関等の就職支援のために積極的な指導にあたった。具体的には、ESD関連行事への積極的参加、新聞等を活用した社会常識に関する知識の深化、授業における模擬裁判の実施、就職のための論文個人指導等である。東北財務局1名、裁判所事務官1名、盛岡赤十字病院事務職(総合職)1名、その他銀行金融関係5名。
      ・ミニ卒論提出者1名
  5. 2008年度
    • 進路指導業務
      法曹関係進路指導の一環として、早稲田大学法科大学院教授 古谷修一先生を招き「進路としての法科大学院」と題し、セミナーを開催した。11月14日(学生センター棟にて)(0.1)
    • 学生生活指導活動
      ・平成20年度法学経済・課程の入学学生の担任として、新入生合宿に参加・指導に当たった。その際ゼミの学生2名を同道し、学生生活の相談・アドバイス等の任に当たらせた(4月11日、12日、八幡平ハイツにて)(0.1)

      ・学生生活支援のため盛岡消費生活センターの講師を招聘し、「悪質商法」「多重債務」の問題について講演会(「出前!消費者講座」)を開催した。6月23日、6月25日(学生センター棟にて)(0.2)
    • その他
      ・盛岡市が応募を受けて地域課題解決プログラム(学生3名が参加)の指導教員として学生の研究活動を1年間にわたり支援した(1)。

      ・現代GP知財教育の一環として、社団法人コンピューターソフトウエア著作権協会の講師を招聘し、デジタル情報のアクセス・利用の際における、人権への配慮、社会的公正への配慮、安全への配慮を中核とする情報モラルの重要性に関するセミナーを開催した(6月30日、学生センター棟にて)(0.1)

      ・ESD教育の一環として(第26回銀河セミナー)、早稲田大学法科大学院教授 古谷修一先生を招き「武力紛争・内戦における虐殺を裁く」と題し、セミナーを開催した。11月14日(学生センター棟にて)(0.1)

      ・ESD教育の一環として(第28回銀河セミナー)、法政大学教授伊藤達也先生を招き「水資源利用のサステイナビリティー」と題し、セミナーを開催した。11月14日(学生センター棟にて)(0.1)
  6. 2009年度
    • 進路指導業務
      ・法曹関係進路指導の一環として、岩手県の弁護士吉江暢洋氏を招きセミナーを開催した。10月27日(学生センター棟にて)(0.1)
      ・法曹関係進路指導の一環として、法科大学院協会の理事、後藤昭先生を招き「進路としての法科大学院」と題し、セミナーを開催した。1月20日(学生センター棟にて)(0.1)
    • 学生生活指導活動
      ・学生生活支援のため盛岡消費生活センターの講師を招聘し、「消費生活センターの仕事」と題し消費者問題について講演会(「出前!消費者講座」)を開催した。7月14日(学生センター棟にて)(0.1)
    • その他
      ・裁判員制度の開始に伴い、一橋大学法科大学院教授、後藤昭先生を招き「裁判員制度をめぐる対立を読み解く」と題した、学生及び一般向けの学術講演会を開催した。1月20日(学生センター棟にて)(0.1)
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアイスタントを以下の点で積極的に利用した。
      ①債権各論Ⅰ、Ⅱ、市民生活と法の授業において毎回の授業で使用したレジュメを使用教材としてアップした。
      ②クイズを出して学習効果の確認を図った。
    • 進路指導業務
      人文社会科学部教育研究改善プロジェクトの代表者を担当し、法学の基礎的素養を活かした就労・進学支援プロジェクトを実施した。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアイスタントを以下の点で積極的に利用した。
      ①債権総論Ⅰ、Ⅱ、市民生活と法の授業において毎回の授業で使用したレジュメを使用教材としてアップした。
      ②クイズを出して学習効果の確認を図った。
    • 進路指導業務
      人文社会科学部教育研究改善プロジェクトの代表者を担当し、法学の基礎的素養を活かした就労・進学支援プロジェクトを実施した。
研究経歴
  1. 水資源管理の法政策上の諸課題(2004年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 統合的水資源管理,
    • 専門分野(科研費分類) :
      新領域法学公法学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  2. 水利権に関する私法的研究(2004年5月~2005年3月)
    • 研究課題キーワード : 水利権、水法、河川法
    • 専門分野(科研費分類) :
      民事法学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. 特定商取引法におけるクーリング・オフ(2007年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : クーリング・オフ
    • 専門分野(科研費分類) :
      民事法学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  4. 消費者市民社会の制度論(2009年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 消費者市民
    • 専門分野(科研費分類) :
      民事法学
    • 研究様態 : 未設定
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      民事法学との関連で消費者像を探求する。
  5. 災害復興の法と政策(2013年5月~継続中)
    • 研究課題キーワード : まちづくり、生活再建,
    • 専門分野(科研費分類) :
      民事法学政治学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
論文
  1. 水法の新局面 [水利科学, 48(1), (2004年4月1日), pp.1-26] 松岡 勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  2. 水資源管理における住民参加と法 [水資源・環境研究の現在 成文堂, (2006年8月10日), pp.17-37] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  3. 盛岡市との連携による消費者問題の取り組み-地域課題解決プログラム(多重債務問題)を中心に- [岩手大学生涯学習論集, (5), (2009年3月31日), pp.22-36] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  4. 消費者像の多様性と「消費者市民」(1) [アルテス・リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (85), (2009年12月), pp.99-110] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  5. 消費者目線の行政と大学との連携 [『消費者市民社会の制度論』成文堂, (2010年2月1日), pp.71-77] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  6. 『消費者市民社会』における人間像 [『消費者市民社会の制度論』成文堂, (2010年2月1日), pp.89-109] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  7. Challenges for Public participation in Japanese Water Management [International Conference of Integrated Water Resources Management and Challenges of the Sustainable Development,Proceeding GIRE3D Conference, Agadir, (2010年3月24日), pp.132-132] Katsumi Matsuoka
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  8. 消費者像の多様性と「消費者市民」(2) [アルテス・リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (87), (2010年12月), pp.61-74] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  9. 消費者像の多様性と「消費者市民」(3)-統合的消費者像の提示- [アルテス・リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (88), (2011年6月), pp.73-83] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  10. 消費者像の多様性と「消費者市民」(4・完)-消費者市民像の提示- [アルテス・リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要), (89), (2011年12月), pp.63-75] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  11. 高齢者を消費者被害から守るネットワークづくりに必要なこと [生協総研賞・第8回助成事業研究論文集, (2012年1月), pp.29-45] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  12. 津波防災と流域圏 [流域圏学会誌, 1(1), (2012年3月)] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  13. 減災と流域圏―復興のためのまちづくりに向けて― [水資源・環境研究, 25(1), (2013年12月), pp.41-50] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  14. 釜石市防災センターの津波被災調査の中間報告について [危機管理と防災まちづくり, (2013年12月), pp.45-50] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  15. 津波災害の予見可能性と防災まちづくり―釜石市防災センター事件を巡って [2014年国際開発学会第25回全国大会要旨集, (2014年11月29日), pp.61] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  16. 津波災害の予見可能性と防災まちづくり―釜石市防災センター事件を巡って [2014年国際開発学会第25回全国大会オンライン論文集, (2014年11月29日)] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  17. Role of University in the Response to Great East Japan Earthquake [Community Initiative in Disaster Recovery and the Role of Universities-Commemoration of the 1995 Hanshin-Awaji Earthquake: Book of Proceedings, (2015年1月15日), pp.1-6] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. The Role of Universities in Reconstruction of the Disaster-Stricken Areas: Connecting the Needs of Afflicted Areas and Seeds of Universities [Disaster-Stricken Universities Symposium: Community-Based Reconstruction of Society and University Involvement at Third UN World Conference on Disaster Risk Reduction Public Forum, Book of Proceedings, (2015年3月15日), pp.35-40] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  19. The Role of Universities in Reconstruction of the Disaster-Stricken Areas: Connecting the Needs of Afflicted Areas and Seeds of Universities [Disaster-Stricken Universities Symposium: Community-Based Reconstruction of Society and University Involvement at Third UN World Conference on Disaster Risk Reduction Public Forum, Book of Proceedings (in Japanese), (2015年3月15日), pp.54-58] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  20. 災害復興の法と政策―「復興」の過程を大局的に見る― [災害復興の法と法曹, (2016年3月11日), pp.3-28] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 消費者市民社会の制度論 [成文堂 (2010年2月1日)] 佐藤祐介、松岡勝実
    • 著書種別 : 学術著書
  2. 債権各論Ⅰ〔契約法〕 [成文堂 (2014年4月1日)] 松岡勝実
    • 著書種別 : 教科書
  3. 債権各論Ⅱ〔不法行為・事務管理・不当利得〕 [成文堂 (2014年10月1日)] 松岡勝実
    • 著書種別 : 教科書
  4. 災害復興の法と法曹 [成文堂 (2016年3月11日)] 松岡勝実、金子由芳、飯 考行
    • 著書種別 : 学術著書
総説・解説記事
  1. 消費者市民の行動が社会を変革する:地域から世界に向けて [消費者法ニュース発行会議, 消費者法ニュース, (83), (2010年4月), pp.317-319] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
  2. 読書・著者が語る「消費者市民社会の制度論」 [公明党出版部, 月刊 公明, (5月号), (2010年5月1日), pp.79-79] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 機関誌
  3. 書評〉新保輝幸・松本光郎編「変容するコモンズ―フィールドと理論のはざまから―」 [流域圏学会, 流域圏学会誌, 1(2), (2012年9月9日), pp.27-27] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 学術誌
  4. 防災まちづくり部門活動報告 [岩手大学地域防災研究センター, 岩手大学地域防災研究センター年報, (2013年12月), pp.24-24] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他
  5. 防災まちづくり部門活動報告 [岩手大学地域防災研究センター, 岩手大学地域防災研究センター年報, (2014年7月1日), pp.24-24] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他
  6. 四川大地震復興調査に参加して [岩手大学, 岩手大学人文社会科学部教育後援会報, (38), (2014年11月), pp.14] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 報告
  7. 震災からの歩み48:防災知見を高める大学の取り組みのあり方 [第三文明社, 第三文明, (670), (2015年10月1日), pp.32] 松岡勝実
    • 掲載種別 : 機関誌
  8. 防災まちづくり部門活動報告 [岩手大学地域防災研究センター, 岩手大学地域防災研究センター年報, (2016年1月), pp.44-45] 松岡勝実
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. Challenges for Public Participation in Japanese Water Management
    • 会議名称 : Integrated Water Resources Management and Challenges of the Sustainable Development
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月24日~2010年3月26日
    • 発表者 : Katsumi Matsuoka
    • 主催者 : Moroccan Committee of the International Association of Hydro-geologists
    • 開催場所 : Agadir, Morocc
  2. 高齢者を消費者被害から守るネットワークづくりに必要なこと
    • 会議名称 : 生協総研賞・第8回助成事業論文報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年2月3日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : (財)生協総合研究所
    • 開催場所 : 千代田区立日比谷図書文化館
  3. 東日本大震災岩手県陸前高田市津波災害の視点と論点-流域圏という視座から見た復興のためのまちづくりに必要なこと
    • 会議名称 : 第二回流域圏学会学術研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月29日
    • 発表者 : 松岡勝実、池田誠、藤村和正、森俊勝
    • 主催者 : 流域圏学会
    • 開催場所 : 国立高知工業高等専門学校
  4. 復興における被災者支援と持続的なまちづくり―公助・共助・自助の動態―
    • 会議名称 : 2013年度法社会学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月12日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 法社会学会
    • 開催場所 : 青山学院大学
  5. What Can We Do for the Reconstruction of Rikuzentakata City –From a Miracle Pine Tree to a Tsunami Memorial Park
    • 会議名称 : IASC 2013 The 14the Global Conference of International Association for the study of the Commons
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年7月14日
    • 発表者 : 池田誠、藤村和正、森俊勝
    • 主催者 : 国際コモンズ研究学会
    • 開催場所 : 北富士
  6. 釜石市防災センターの津波被災調査の中間報告について
    • 会議名称 : 危機管理と防災まちづくり
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月4日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 開催場所 : 岩手大学
  7. 陸前高田の被災状況と復興に向けた取り組み
    • 会議名称 : 温泉学会創立10周年記念大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年9月8日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 温泉学会
    • 開催場所 : 鴬宿温泉ホテル森の風
  8. Rule of Law vs. Great East Japan Earthquake Recovery
    • 会議名称 : 8th Annual International Workshop and Expo on Sumatora Tsunami Disaster and Recovery (IAWEST-DR) in Conjunction with Workshop on Tsunami Heritage and Workshop on Asian Comparative Disaster Law Studies
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年12月13日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : IAWEST-DR
    • 開催場所 : インドネシア、バンダアチェ
  9. 陸前高田災害FMニーズ調査報告
    • 会議名称 : 災害復興まちづくり報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年2月20日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 岩手大学地域防災研究センター
    • 開催場所 : 陸前高田市役所
  10. Issues in Land Use for Prompt Reconstruction in the Post-2011 Great East Japan Earthquake
    • 会議名称 : The Asia Disaster Legal Forum hosted by Kobe University and Institute for Disaster Management and Reconstruction, Sichuan University-Hong Kong Polytechnic University
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年8月12日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 開催場所 : Chengdu, Sichuan, China
  11. 震災復興のための土地利用と課題
    • 会議名称 : 平成26年度流域域圏学会一般公開セミナー
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年8月14日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 流域圏学会
    • 開催場所 : 中央大学後楽園キャンパス
  12. 津波災害の予見可能性と防災まちづくり―釜石市防災センター事件を巡って
    • 会議名称 : 2014年国際開発学会第25回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月29日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 国際開発学会
    • 開催場所 : 千葉大学西千葉キャンパス
  13. Role of University in the Response to Great East Japan Earthquake
    • 会議名称 : Community Initiative in Disaster Recovery and the Role of Universities-Commemoration of the 1995 Hanshin-Awaji Earthquake
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年1月15日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 神戸大学
    • 開催場所 : 神戸大学
  14. 陸前高田災害FMニーズ調査報告
    • 会議名称 : 災害復興まちづくり報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年2月24日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 岩手大学地域防災研究センター
    • 開催場所 : 陸前高田市役所
  15. 陸前高田災害FMニーズ及び市の広報に関する調査報告
    • 会議名称 : 災害復興まちづくり 報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年2月27日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 岩手大学
    • 開催場所 : 陸前高田市役所
  16. The Role of Universities in Reconstruction of the Disaster-Stricken Areas: Connecting the Needs of Afflicted Areas and Seeds of Universities
    • 会議名称 : Third UN World Conference on Disaster Risk Reduction Public Forum,
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年3月15日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : Kobe University, Iwate University and Tohoku University
    • 開催場所 : Sendai
  17. Legal Resilience for Disaster Management in City Planning: Where Are We Heading in the Post-2011 Great East Japan Earthquake Recovery?
    • 会議名称 : Annual Meeting of the Law and Society Association (LSA)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月28日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 開催場所 : Seattle U.S.
  18. 陸前高田災害FMニーズ調査報告
    • 会議名称 : 災害復興まちづくり報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月25日
    • 発表者 : 松岡勝実
    • 主催者 : 岩手大学地域防災研究センター
    • 開催場所 : 陸前高田市役所
  19. Some Lessons from the Large Scale Tsunami Disaster in Japan
    • 会議名称 : Special presentation (coordinated by Prof. Maureen Reed of the School of Environment and Sustainability) University of Saskatchewan, Canada
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年3月24日
    • 発表者 : 松岡勝実
学術関係受賞
  1. 生協総研賞・第8回助成事業、高齢者を消費者被害から守るネットワークづくりに必要なこと-岩手県を中心とした地域の実態調査から新しい公共を考える-
    • 受賞年月日 : 2012年1月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 松岡勝実
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年5月~2015年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・80,000円・0円
      2012年度・80,000円・0円
      2013年度・80,000円・0円
      2014年度・80,000円・0円
      2015年度・80,000円・0円
  2. 若手研究(B)
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・3,800,000円・11,400,000円
      2014年度・3,800,000円・11,400,000円
      2015年度・3,800,000円・11,140,000円
所属学会・委員会
  1. 日本私法学会 (1993年4月~継続中)
  2. 水資源・環境学会 (1993年4月~継続中)
  3. 東北法学会 (1994年4月~継続中)
  4. 流域圏学会 (2011年10月~継続中)
  5. 温泉学会 (2013年10月~2016年3月)
学会・委員会等活動
  1. 東北法学会 理事(2005年10月~継続中)
  2. 水資源・環境学会 論文査読委員(2006年4月1日~2008年3月31日)
  3. 水資源・環境学会 研究企画委員(2006年4月1日~継続中)
  4. 水資源・環境学会 大会実行委員(2006年6月3日~2006年6月3日)
  5. 水資源・環境学会 理事(2006年6月3日~継続中)
  6. 水資源・環境学会 座長(セッション4:水源管理と水循環マネジメント)(2007年6月3日~2007年6月3日)
  7. 流域圏学会 理事(2012年10月1日~継続中)
  8. 温泉学会 温泉学会理事(2013年10月1日~2015年3月31日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 水資源環境学会(「地域づくりと水循環」岩手大学地域連携推進センター共催」) (2006年6月)
    • 参加者数 : 120人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 第2部パネルディスカッション:モデレーター [第3回国連防災会議岩手大学パブリックフォーラム (2015年3月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 水資源・環境学会 [査読 (2006年4月)]
  2. 水資源・環境学会 [査読 (2007年4月)]
  3. 水資源・環境学会 [査読 (2008年4月)]
  4. 水資源環境学会 [査読 (2013年4月)]
研究員(参加)
  1. カナダ・サスカチュワン大学にて災害管理について研究および学部スッタフ(法学部、水資源管理研究所など)と研究交流を行い、成果を3月26日、環境・持続可能性学部にて発表した(研究発表の欄参照)。 (2016年1月~2016年3月)
マスメディアによる報道
  1. 2014年度
    • 災害FMニーズに変化 岩手日報2014年2月26日
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 住民からのニーズは?岩手大の松岡教授陸前高田災害FMを調査
      東海新報(2014年2月26日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2015年度
    • 陸前高田 被災者のニーズ調査 朝日新聞2015年12月8日(岩手版)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 復興計画情報が増加 陸前高田災害FMニーズ調査(岩手日報2015年11月28日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 日米学生、防災学び交流 朝日新聞(2015年5月10日)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県事業認定審議会委員
    • 役職名 : 会長
    • 就任期間 : 2006年8月~2014年5月
  2. 岩手弁護士会
    • 委員会等名 : 岩手法律家連携協議会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2006年10月~2008年9月
  3. 花巻市
    • 委員会等名 : 花巻市男女共同参画社会審議会委員
    • 就任期間 : 2004年10月~2006年9月
  4. 東北防衛局
    • 委員会等名 : 東北防衛施設地方審議会委員
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2010年7月~継続中
  5. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県情報公開審査会
    • 役職名 : 岩手県情報公開審査会委員
    • 就任期間 : 2011年10月~継続中
  6. 釜石市
    • 委員会等名 : 鵜住居地区防災センターにおける東日本大震災津波被災調査
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~2014年3月
  7. 岩手弁護士会
    • 委員会等名 : 資格審査会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2014年4月~継続中
  8. 岩手弁護士会
    • 委員会等名 : 懲戒委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2014年4月~継続中
企業・団体等への指導等
  1. 2008年度 岩手県行政書士会
    • 指導等の内容 :
      「契約法の基礎理論と消費者契約の諸問題」と題し、司法研修会の講師を務めた。3回実施。2008年11月22日、12月5日、19日
  2. 2009年度 日本弁護士連合会
    • 指導等の内容 :
      「消費者市民社会の確立について」と題して講演を行った2009年3月9日(弁護士会館)
  3. 2013年度 女性起業家集団「葉っぱ会」
    • 指導等の内容 :
      顧問として震災復興関連ボランティア事業に関する助言と指導
      及び郵送物等の事務局を担当
  4. 2013年度 特定非営利法人陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA
    • 指導等の内容 :
      理事として、震災復興にかかわる研究、国際交流事業を担当
  5. 2014年度 女性起業家集団「葉っぱ会」
    • 指導等の内容 :
      顧問として震災復興関連ボランティア事業に関する助言と指導
      及び郵送物等の事務局を担当
  6. 2014年度 特定非営利法人陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA
    • 指導等の内容 :
      理事として、震災復興にかかわる研究、国際交流事業を担当
  7. 2015年度 女性起業家集団「葉っぱの会」
    • 指導等の内容 :
      顧問として震災復興関連ボランティア事業に関する助言と指導
      及び郵送物等の事務局を担当
  8. 2015年度 特定非営利法人陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA
    • 指導等の内容 :
      理事として、震災復興にかかわる研究、国際交流事業を担当
生涯学習支援実績
  1. 日本補償コンサルタント協会実務研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法(物権編)
    • 開催期間 : 2004年10月
  2. 平成16年度気仙広域連合初級課程
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法
    • 開催期間 : 2004年11月
  3. JA北上講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : アパートの賃貸借に関する法律問題
    • 開催期間 : 2004年12月
  4. 平成16年度大学出前講義
    • 種類 : 出前講義
    • 担当部門(講演題目) : 高校生のための法学入門
    • 開催期間 : 2005年1月
  5. 東北地区用地連絡会岩手県支部研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法物権編について
    • 開催期間 : 2005年10月
  6. 平成17年度気仙広域連合初級課程
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法
    • 開催期間 : 2005年10月
  7. 放送大学面接授業
    • 種類 : 生涯学習
    • 担当部門(講演題目) : 市民社会と法
    • 開催期間 : 2006年4月
  8. 平成18年度大学出張授業(県立古川高校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 高校生のための法学入門
    • 開催期間 : 2006年6月
  9. 不来方大学院(盛岡市教育委員会)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 常識で理解できない民法
    • 開催期間 : 2006年8月
  10. 平成18年度気仙広域連合初級課程
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法
    • 開催期間 : 2006年11月
  11. 模擬裁判セミナー(岩手県立生涯学習推進センター)
    • 種類 : 生涯学習
    • 担当部門(講演題目) : 「恋いと炎のみちのく放火事件」「裁判員と評議しよう」
    • 開催期間 : 2007年7月
  12. 平成19年度気仙広域連合初級課程
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 民法
    • 開催期間 : 2007年11月
  13. 進路講演会(仙台三高)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 市民生活と法-正義とは何か、法とは何か-
    • 開催期間 : 2008年5月
  14. 多重債務対策支援講座 in いわて盛岡
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「遠い水」と「近い水」-水資源問題を考える-
    • 開催期間 : 2009年11月
  15. 土日環境学習講座(環境学習センター:アイーナ)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「遠い水」と「近い水」-水資源問題を考える-
    • 開催期間 : 2010年2月
  16. 女性起業家スキルアップ講演会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 岩手県女性起業家集団「葉っぱの会」
      (消費者問題(多重債務、悪質商法)と事業者の責任)
    • 開催期間 : 2011年9月
  17. 津波防災と発展的復興―陸前高田を中心に
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 平成24年度流域圏学会一般公開セミナー「流域圏から考えるこれからの地域づくり」
    • 開催期間 : 2012年12月
  18. 減災と流域圏―復興のためのまちづくりに向けて
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 2012年度滋賀県立大学環境科学セミナー「連続セミナー:震災・原発事故後の環境科学」
    • 開催期間 : 2013年2月
  19. 高大連携ウインターセッション
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 18才から学ぶ消費者契約のルール
    • 開催期間 : 2014年12月
  20. 広域巨大災害からの復興について考える
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 平成26年度岩手大学公開講座「地域政策入門―三陸復興―
    • 開催期間 : 2015年10月
産学官民連携活動
  1. 「悪質商法-その対策と手口ー」(盛岡消費生活センター、岩手法律家協会と連携、11月10、本学コラボMIUにて)
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. 公正取引委員会の最近の取り組み(10月24日、地連地域司法部門と連携、人社科学部において)
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. 多重債務のない安心なまちづくり(地域課題問題解決研究費)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 岩手大学地域連携フォーラムイン盛岡
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  5. 多重債務問題のない社会づくりにいま必要なこと(主催:盛岡市、岩手大学)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  6. 消費者が主役のネットワークづくりに向けて(主催:岩手大学、盛岡市)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. 多重債務者対策を考えるシンポジウム(主催:盛岡市、後援:岩手県)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  8. 迷惑勧誘に負けない!対策講座
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  9. 学会連携・震災対応プロジェクト/独立行政法人防災科学技術研究所共催シンポジウム・震 災 復 興-国の役割と地方の役割,公の役割と民の役割-
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  10. 復興支援・日本再生支援事業・岩手県沿岸部の「放課後児童クラブ」(学童保育)の学習環境支援
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
国際交流活動
  1. 2012年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        神戸大学、国際復興支援プラットフォーム、アジア防災センター
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国、タイ、ベトナム、フィリピンの大学研究者、行政官を招き
        地域防災研究センターで国際ワークショップを開催した。
        なお、単独の口頭発表も行った。「陸前高田市の被災状況とこれからのまちづくり」岩手大学2012アジア災害復興市民セミナー「第一部大学による復興支援のあり方について」
  2. 2014年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        第3回国連防災会議岩手大学パブリックフォーラム
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        地域社会のレジリエンスとキャパシティ・ビルディング,第3回国連防災会議岩手大学パブリックフォーラム:第12回地域防災フォーラムの企画・運営
  3. 2015年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        アラスカ大学共同防災研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        アラスカ大の学生を受け入れ、岩大、陸前高田市において防災ワークショップを開催、大学の取組に関するプレゼン、陸前高田市内の視察、ワークショップのコーディネイトなどを担当した(朝日新聞2015・5・10の記事を参照)。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        岩手大学海外派遣型FD研修
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        教育法、教育効果を学ぶためカナダ・サスカチュワン大学にて研修を受けた(2015年1月4日~1月31日まで)
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        岩手大学地域防災研究センター国際プログラム
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ハーバード大学 ハウイット博士(随行2名)を招いた講演会の企画運営(講演題目「大災害への対応力強化」2015年7月16日)
他大学等の非常勤講師
  1. 富士大学
    • 契約法、消費者法、不法行為法、知的財産権法の講義 (2010年9月~継続中)
  2. 放送大学
    • 放送大学面接授業
      「消費者市民社会の制度論」
      (2010年11月)
  3. 放送大学
    • 卒業研究指導 (2015年4月~2016年3月)
  4. 放送大学
    • 放送大学面接授業
      「災害復興の法とまちづくり」
      (2015年10月)
ボランティア・寄与など
  1. 2011年度
    • ボランティア
      • 宮古市、田老学童の家において、復興支援事業の一環として、風船教室を開催した(2012年1月26日)。
    • ボランティア
      • 復興支援事業の一環として、大槌町仮設放課後クラブにて、風船教室、課外活動、絵本の読み聞かせ、春休みの宿題支援を実施した(2012年3月21日)。
    • ボランティア
      • 山田南小学校放課後児童クラブ、関口児童放課後児童クラブ、轟木児童館放課後児童クラブの合同で、風船教室、課外活動等の学習支援を実施した(2012年3月27日)。
    • ボランティア
      • 復興支援事業の一環として、宮古市の保育士の研修支援(派遣)を実施した。派遣人数7名、用務は、全国保育士研修会、保育所長集中講座、子供虐待への対応、心と体の健康0~2歳児など。
    • ボランティア
      • 復興支援事業の一環として、沿岸地域(大船渡市、陸前高田市、宮古市)の学童保育の学習環境調査を実施し、学習教材、文房具、遊具、学習機器等の補助を実施した。実施期間(2010年10月1日~2012年3月31日)
    • ボランティア
      • ボランティア団体「葉っぱの会」と連携し、宮古市赤前学童クラブに全国から寄贈された学習教材をお届けした(2011年5月12日)。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2006年度
    • 地域司法部門(地連)、岩法協の活動の一環として、裁判員制度の導入のための啓蒙活動を行った。模擬裁判「恋と炎のみちのく放火事件」、一関公演主催 12月16日(土)一関岩手日報社ビルにて
  2. 2006年度
    • 公開研究会(一般市民に公開:地域づくりと水循環)2006年6月3日アイーナ
  3. 2007年度
    • 地域司法部門(地連)、岩法協の活動の一環として、裁判員制度の導入のための啓蒙活動を行った。 模擬裁判「恋と炎のみちのく放火事件」盛岡公演主催 1月13日(土)アイーナにて
  4. 2007年度
    • 地域司法部門の一環として、岩手弁護士会と連携して岩手大学主催の
      一般者向けの法律相談会の開催に協力、参加した。11月13日に実施(弁護士3名参加)
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 広報委員会
  2. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 就職委員会
    • 現代GP実行委員会
    • 人事評価WG
  3. 2006年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 授業評価のためのWG委員会
    • 教務委員会
    • インターンシップ単位化委員会
    • 拡大FD委員会
  4. 2007年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 教務委員会
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 就職委員会
    • 現代GP実行委員会
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 就職委員会
    • 法学コース
    • 教育後援会
    • キャリア支援部門会議
  7. 2010年度
    • 広報委員会
    • ロースクール相談委員(窓口代表)
  8. 2011年度
    • ロースクール相談委員(窓口代表)
    • 入学者選抜委員会
    • 研究科入学者選抜委員会
  9. 2012年度
    • 防災まちづくり部門会議
    • 防災まちづくり部門会議
    • 全学委員会等のWG
    • 学系長
    • 財務委員会
  10. 2013年度
    • 全学委員会等のWG
    • 学系長
    • 財務委員会
    • 学生支援部門会議
    • 入学者選抜委員会
    • 学生委員会
  11. 2014年度
    • 学生支援部門会議
    • 運営委員会
    • 防災まちづくり部門会議
  12. 2015年度
    • 課程長、コース代表
    • 防災まちづくり部門会議
    • 人事委員会
    • 運営委員会
    • 国際戦略推進委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
その他の大学運営活動
  1. 2006年度
    • 教務委員会の副委員長として、教育実習の事前指導方法につき付属中学と連携をとり、協議をし、カリキュラムの検討、大学教員の参加の仕方等について新しいシステムを構築した。
  2. 2008年度
    • ・教員免許の関係で、教育学研究科の社会科の教員の補充のため教育学研究科の専任担当となった。

      ・学部長裁量経費の補助を得て、法科大学院、公務員等の法学関連就労支援のためのプロジェクトを代表者として実施した。法科大学院進学相談窓口の設置、関連図書の整備、進路指導講演会(1回)の開催等を行った。新潟法科大学大学院(2名)、横浜国立大学法科大学院、鹿児島大学法科大学院、上智大学法科大学院、白鴎大学法科大学院(以上各1名)、公務員合格者(43名)。

      ・現代GP実行委員2008年4月~2009年3月(5)・地域連携推進センター地域司法部門委員(2)・教員免許の関係で、教育学研究科の社会科の教員の補充のため教育学研究科の専任担当となった。(5)・法学コース代表として、採用人事(商法)昇任人事(教授)をとりまとめ、それぞれについて選考委員会の委員長を兼務した。(10)・学部長裁量経費の補助を得て、法科大学院、公務員等の法学関連就労支援のためのプロジェクトを代表者として実施した。法科大学院進学相談窓口の設置、関連図書の整備、進路指導講演会(1回)の開催等を行った。新潟法科大学大学院(2名)、横浜国立大学法科大学院、鹿児島大学法科大学院、上智大学法科大学院、白鴎大学法科大学院(以上各1名)、公務員合格者(43名)。(5)
  3. 2009年度
    • ・教員免許の関係で、教育学研究科の社会科の教員の補充のため教育学研究科の専任担当となった。

      ・就職委員会の委員長として、社会科体験実習(インターンシップ)を実施(42名参加:内39名単位認定)、成績評価、インターンシップ報告書を作成した。

      ・学部長裁量経費の補助を得て、法科大学院、公務員等の法学関連就労支援のためのプロジェクトを代表者として実施した。法科大学院進学相談窓口の設置、関連図書の整備、進路指導講演会(1回)の開催等を行った。東北法科大学院合格(2名)公務員合格者(47名)。

      ・教員免許の関係で、教育学研究科の社会科の教員の補充のため教育学研究科の専任担当となった(5)。・地域連携推進センター地域司法部門委員(2)・就職委員会の委員長として、社会科体験実習(インターンシップ)を実施(42名参加:内39名単位認定)、成績評価、インターンシップ報告書を作成した。(5)・コース代表として、採用人事(訴訟法)をとりまとめ、選考委員会の委員長も兼務した。(5)・学部長裁量経費の補助を得て、法科大学院、公務員等の法学関連就労支援のためのプロジェクトを代表者として実施した。法科大学院進学相談窓口の設置、関連図書の整備、進路指導講演会(1回)の開催等を行った。東北法科大学院合格(2名)公務員合格者(47名)。(5)
  4. 2011年度
    • ガンダイニングに出演し、大学の広報活動に協力した。
      2011年11月29日IBC放映:震災復興の取組(4)