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更新日 : 2016年9月29日
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教員略歴
氏名山口 浩 (YAMAGUCHI Hiroshi)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名教授
生年月日1954年12月27日
研究室電話番号019-621-6766
研究室FAX番号019-621-6774
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3丁目18-34
研究室実験・臨床心理学研究室
メールアドレスhyamaguchi@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 文学部 心理学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1978年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東北大学 文学研究科 心理学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1984年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 文学修士
    • 学位の分野 : 実験心理学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1980年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 保健管理センター
    • [本務] 講師 (1984年4月16日~1988年3月31日)
  2. 岩手大学 保健管理センター
    • [本務] 助教授 (1988年4月1日~1993年3月31日)
  3. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 助教授 (1993年4月1日~2000年3月31日)
  4. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 教授 (2000年4月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 実験心理学
  2. 臨床心理学
研究分野を表すキーワード
  1. バイオフィードバック、心理生理学、PILテスト、ロゴセラピー
メッセージ
日本臨床心理士資格認定協会・臨床心理士(1990/9/1取得)
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 適応の理解
    • 適応の理解
    • 心理学基礎実験
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 心理学研究法特論
    • 心理統計法特論
    • 生理心理学特論
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
  2. 2005年度
    • 適応の理解
    • 適応の理解
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 実験心理学
    • 実験心理学特講
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 行動科学方法論
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 心理学研究法特論
    • 心理統計法特論
    • 生理心理学特論
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
  3. 2006年度
    • 適応の理解
    • 適応の理解
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 人間科学基礎実習
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 心理学研究法特論
    • 心理統計法特論
    • 神経生理学特論
  4. 2007年度
    • 適応の理解
    • 適応の理解
    • 実験心理学
    • 実験心理学特講
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 神経生理学特論
  5. 2008年度
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心の理解
    • 心の理解
    • 人間科学基礎実習
    • 心理学基礎実験
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 神経生理学特論
    • 基礎ゼミ
    • これからの健康科学
  6. 2009年度
    • 心の理解
    • 心の理解
    • 実験心理学
    • 実験心理学特講
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学概論Ⅰ
    • 心理学概論Ⅱ
    • 行動科学方法論
    • 心理学基礎実験
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 神経生理学特論
    • 総合科学論Ⅱ
  7. 2010年度
    • 適応の理解
    • 心の理解
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 心理学通論
    • 心理学基礎実験
    • 特殊実験調査Ⅱ
  8. 2011年度
    • 適応の理解
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 実験心理学
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
    • 人間科学基礎実習
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 実験心理学特講
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • これからの健康科学
    • 行動科学方法論
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
  9. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 心の理解
    • 心理学基礎実験
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  10. 2013年度
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
    • 心の理解
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 行動科学概論Ⅱ
    • 実験心理学
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 実験心理学特講
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 行動科学方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • これからの健康科学
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  11. 2014年度
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
    • 心の理解
    • 実験心理学演習Ⅰ
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理実習Ⅱ
    • 心理学基礎実験
    • 実験心理学演習Ⅱ
    • 特殊実験調査Ⅱ
    • 特別研究指導
    • 特別研究
  12. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 特殊実験調査Ⅰ
    • 実験心理学
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 臨床心理学特論Ⅱ
    • 臨床心理査定演習Ⅰ
    • 臨床心理実習Ⅰ
    • 神経生理学特論
授業評価
  1. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「心の理解」担当時には毎回リスポンスカードを取り、質問や意見のいくつかを採り上げ、翌週に印刷物で解答等のフィードバックを実施した。好評であった。
  2. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「こころの理解」では、毎回リスポンスカードをとり、質問や意見をいくつか採り上げ、翌週には解答を紙媒体でフィードバックをした。好評であった。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「実験心理学」、「事件心理学特講」で、毎回リスポンスカードを取り、質問や意見をいくつか採り上げ、翌週には解答を紙媒体でフィードバックした。好評であった。
  3. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「こころの理解」では、毎回リスポンスカードをとり、質問や意見をいくつか採り上げ、翌週には解答を紙媒体でフィードバックをした。好評であった。
  4. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 「基礎ゼミナール」では、テーマに基づくディベート演習を行った。また、基礎ゼミの全体プログラムとして被災地見学を行った。
      授業評価を実施し、良好であった。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 「実験心理学」(前期)で、毎回リスポンスカードを取り、質問や意見をいくつか採り上げ、翌週には解答を紙媒体でフィードバックした。好評であった。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 7人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 6人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 6人
    • 副研究指導(学部) 2人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
    • 副研究指導(学部) 3人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 4人
  10. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・主査) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「適応の理解」で2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した(0.1)
    • その他
      特殊実験調査Ⅰで研究・報告書指導(ミニ卒論)の5名を指導(0.3)
      特殊事件調査Ⅱで研究・報告書指導(ミニ卒論)の1名を指導
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「適応の理解」で2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した(0.1)
    • その他
      特殊実験調査Ⅰで研究・報告書指導(ミニ卒論)の6名を担当(0.3)
      特殊実験調査Ⅱで研究・報告書指導(ミニ卒論)の2名を担当
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「適応の理解」(前期・後期)で2週に1回はプリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した(0.1)
    • その他
      特殊実験調査Ⅰで研究・報告書指導(ミニ卒論)の4名を担当
      特殊実験調査Ⅱで研究・報告書指導(ミニ卒論)の1名を担当
      (0.3)
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「適応の理解」(前期・後期)でほぼ毎週プリント等補助資料を作成、配布し、学生の理解を促進した(0.1)
      さらに、ほぼ毎週リスポンスカードをとり、寄せられた質問のいくつかに対しては、翌週に回答した。
    • その他
      特殊実験調査Ⅰで研究・報告書指導(ミニ卒論)の4名を担当
      特殊実験調査Ⅱで研究・報告書指導(ミニ卒論)の3名を担当
      (0.3)
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(前期・後期)で毎回補助教材としてのプリント資料を配付し、理解を促した。
      また小テストを複数回行った。
    • その他
      3年次特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論)で3人を担当し研究指導を行った
      3年次特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論)で2人を担当し研究指導を行った
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      心の理解(前期・後期)で毎回補助資料プリントを配布し、講義の理解を促した。また小テストを複数回おこなった。
    • その他
      3年次特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論)で2人を担当し研究指導を行った
      3年次特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論)で1人を担当し研究指導を行った
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(共通教育科目)では、講義内容をまとめたプリントを配布し、学生の理解を促進した。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導を行った
      3年次後期特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論・半期個別指導)で3人を担当し研究指導を行った
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(共通教育科目)では、講義内容をまとめたプリントを毎回配り、講義内容理解を促進した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「実験心理学」「実験心理学特講」では、講義内容をまとめたパワーポイント資料を毎回配り、また補助資料も配り、講義内容の理解促進を図った。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で1人を担当し研究指導を行った
      3年次後期特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導を行った
  9. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(共通教育科目)では、毎回講義内容をまとめたプリントを配布し、学生の理解を促進した。さらに、毎回、リスポンスカードを配り、学生に感想や質問点を書かせ、次回に、質問を複数個取り上げ、質問と回答を書いたプリントを配布し、20分ほど時間をかけて講義の最初に説明をし、学生の理解を促している。即時的ではないが、丁寧な双方向の講義になったと考える。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
      3年次後期特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論・半期個別指導)で3人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
  10. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      専門講義科目の「実験心理学」「実験心理学特講」では、講義内容をまとめたパワーポイント資料を毎回配り、また補助資料も配り、講義内容の理解促進を図った。さらに、毎回、リスポンスカードを配り、学生に感想や質問点を書かせ、次回に、質問を複数個取り上げ、質問と回答を書いたプリントを配布し、20分ほど時間をかけて講義の最初に説明をし、学生の理解を促している。即時的ではないが、丁寧な双方向の講義になったと思う。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(共通教育科目)では、毎回講義内容をまとめたプリントを配布し、学生の理解を促進した。さらに、毎回、リスポンスカードを配り、学生に感想や質問点を書かせ、次回に、質問を複数個取り上げ、質問と回答を書いたプリントを配布し、20分ほど時間をかけて講義の最初に説明をし、学生の理解を促している。即時的ではないが、丁寧な双方向の講義になったと考える。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
      3年次後期特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論・半期個別指導)で3人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
  11. 2014年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「心の理解」(共通教育科目)では、毎回講義内容をまとめたプリントを配布し、学生の理解を促進した。さらに、毎回、リスポンスカードを配り、学生に感想や質問点を書かせ、次回に、質問を複数個取り上げ、質問と回答を書いたプリントを配布し、20分ほど時間をかけて講義の最初に説明をし、学生の理解を促している。即時的ではないが、丁寧な双方向の講義になったと考える。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
      3年次後期特殊実験調査Ⅱ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
  12. 2015年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      専門講義科目の「実験心理学」では、講義内容をまとめたパワーポイント資料を毎回配り、また補助資料も配り、講義内容の理解促進を図った。さらに、毎回、リスポンスカードを配り、学生に感想や質問点を書かせ、次回に、質問を複数個取り上げ、質問と回答を書いたプリントを配布し、20分ほど時間をかけて講義の最初に説明をし、学生の理解を促している。即時的ではないが、丁寧な双方向の講義になったと思う。
    • その他
      3年次前期特殊実験調査Ⅰ(ミニ卒論・半期個別指導)で2人を担当し研究指導(研究指導、2回の全体発表、報告書作成指導)を行った
研究経歴
  1. バイオフィードバック訓練及びセルフ・コントロールの研究(1978年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : バイオフィードバック、訓練法、セルフ・コントロール,
    • 専門分野(科研費分類) :
      実験心理学臨床心理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. PIL(Purpose-in-Life)テストによる人生の実存的側面の研究(1988年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 生きがい、実存的空虚、心理検査
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床心理学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      成果としては1998年に「PILテストハンドブック」を共著で出版した
論文
  1. 寒冷昇圧刺激下で体感音響装置の心身に及ぼす効果の検討 [現代行動科学会誌, 17, (2001年10月), pp.1-12] 山口浩
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  2. ストレスプロセスにおける人生の意味・目的意識の検討-PILテストおよびSONGテストの構成概念妥当性の検討- [アルテス リベラレス, (73), (2003年12月), pp.1-9] 山口浩、佐藤正恵、織田信男、早坂浩志
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  3. モダリティ・ディファレンシャル法による形容詞対の感覚関連性の分析(共著) [心理学研究, 77(5), (2006年12月), pp.464-470] 鈴木美穂,行場次朗,川畑秀明,山口浩,小松紘
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. 人生への取り組みとその輝きに接して [日本ロゴセラピスト協会論集, (1), (2009年1月8日), pp.67-85] 山口浩
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 看護大学生グループの病気・苦しみへの思考概要 -文章完成法No.11を手がかりに- [ヒューマンケア研究学会誌, 3(1), (2012年3月1日), pp.25-30] 山元恵子・平松正臣・山口浩
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 東日本大震災のアウトリーチ支援におけるリラクセーションの実践 [現代行動科学会誌, (28), (2012年8月31日), pp.18-29] 藤澤(川口)美穂・山口浩
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  7. 被災地におけるリラクセーション研修の実施について-携帯型バイオフィードバック機器を使って- [東北心理学研究, (62), (2013年4月22日), pp.56-] 山口浩・佐々木誠・織田信男・佐藤正恵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. 岩手の被災者の長期的な心のサポートプロジェクト [教育と医学, (724), (2013年10月1日), pp.40-49] 佐々木誠・山口浩
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 未設定
  9. 短時間の心拍変動バイオフィードバック訓練が圧受容器反射感度に及ぼす影響について [東北心理学研究, (63), (2014年1月31日), pp.7-] 山口浩・佐々木誠
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  10. 大学生を対象とした、認知行動療法に基づくワークシート記入作業の効果検討 [東北心理学研究, (63), (2014年1月31日), pp.46-] 吉田奈央・山口浩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  11. 香りを用いた漸進的筋弛緩法の効果検討 [東北心理学研究, (63), (2014年1月31日), pp.81-] 伊藤小織・山口浩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  12. ロゴセラピーの身体次元-心理次元-精神次元の関係から考えるバイオフィードバックの付加価値 [バイオフィードバック研究, 42(1), (2015年4月25日), pp.11-17] 山口浩
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  13. メール相談に活かすロゴセラピー [日本ロゴセラピスト協会論集, (7), (2015年5月15日), pp.123-153] 山口浩
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  14. マインドフルネス技法による介入がもたらすポジティブな効果の検討 [東北心理学研究, (65), (2016年3月31日), pp.11-] 千葉崇弘・山口浩
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  15. 直観像素質者の認知特性 [東北心理学研究, (65), (2016年3月31日), pp.21-] 松岡和生・山口浩
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  16. 音楽活動への取組が自己効力感へ与える影響について [東北心理学研究, (65), (2016年3月31日), pp.39-] 遠山萌・山口浩
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. バイオフィードバックの効用(感情心理学パースペクティブズの第7章) [北大路書房 (2005年3月)] 畑山俊輝(編集代表):第7章を山口浩が担当
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第7章「バイオフィードバックの効用」
  2. PILハンドブック(改訂版) [システムパブリカ (2008年2月28日)] 佐藤文子、田中弘子、齋藤俊一、山口浩、千葉征慶
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第1部3章4章、第2部3章、第3部7章、第4部1章3,4,8、2章9,10、別巻
  3. PILテスト日本版マニュアル(改訂新版) [システムパブリカ (2008年2月28日)] PIL研究会編(佐藤、田中、齋藤、山口、千葉)
    • 著書種別 : その他
総説・解説記事
  1. 行動理論と臨床心理学、他3項目 [至文堂, 現代のエスプリ別冊, (2005年9月), pp.33-37] 岡堂哲雄(監修)
    • 掲載種別 : その他
  2. 自然災害被害者の心のケア [文部科学省研究開発局、自然災害研究協議東北地区部会、日本自然災害学会東北支部、東北地区自然災害資料センター, 東北地域災害科学研究, 43, (2007年3月1日), pp.Ⅴ-Ⅸ] 山口浩
    • 掲載種別 : その他
  3. バイオフィードバックの基礎と歴史 [日本バイオフィードバック学会, バイオフィードバック研究, 41(1), (2014年4月25日), pp.37-43] 山口浩
    • 掲載種別 : 学術誌
研究発表
  1. ストレス・プロセスにおける人生の意味・目的意識の検討-PILテストのB・C分析を通して-
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第24回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月6日~2005年9月8日
    • 発表者 : 山口 浩・織田信男・佐藤正恵・早坂浩志
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : 京都国際会議場
  2. 大人向け絵本の癒し効果に関する実験的検討-大人向け絵本と子ども向け絵本の比較から-
    • 会議名称 : 東北心理学会第60回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月30日~2006年10月1日
    • 発表者 : 小川香織・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 宮城県仙台市(東北福祉大学)
  3. Sence of Coherenceとストレス対処の柔軟性の関連について
    • 会議名称 : 東北心理学会第60回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月30日~2006年10月1日
    • 発表者 : 林あずさ・山口浩・堀毛一也
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 宮城県仙台市(東北福祉大学)
  4. 災害被害者の心のケア
    • 会議名称 : 東北地域災害科学研究集会および講演会
    • 発表形態 : 口頭(基調)
    • 開催期間 : 2007年1月13日~2007年1月14日
    • 発表者 : 山口浩
    • 主催者 : 日本自然災害学会東北支部
    • 開催場所 : 盛岡市
  5. 自己決定理論に基づく学習場面と対人場面における基本的欲求充足の効果の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 中井徹・堀毛一也・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県盛岡市
  6. 不安・恐怖喚起場面における身体接触の心理的効果-個人の親和欲求に着目して-
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 相越麻理・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県盛岡市
  7. 絵本のリラクセーション効果に関する一研究
    • 会議名称 : 東北心理学会第61回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月6日~2007年9月7日
    • 発表者 : 小川香織・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 岩手県盛岡市
  8. 不安・恐怖喚起場面における身体接触の効果の検討-親和欲求・依存性の個人差を考慮して-
    • 会議名称 : 第36回日本バイオフィードバック学会学術総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年6月28日~2008年6月29日
    • 発表者 : 山口浩、相越麻里
    • 主催者 : 日本バイオフィードバック学会
    • 開催場所 : 関西医科大学附属枚方病院
  9. 匂いに関する教示の違いが脳波反応に及ぼす影響について
    • 会議名称 : 第37回 日本バイオフィードバック学会学術総会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年6月27日~2009年6月28日
    • 発表者 : 山口浩、小井川朋子
    • 主催者 : 日本バイオフィードバック学会
    • 開催場所 : 大阪工業大学大宮キャンパス6号館
  10. 1/fゆらぎ音楽と体感音響装置がもたらすリラクセーション効果の検討-脳波を指標として-
    • 会議名称 : 第73回 日本心理学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月26日~2009年8月28日
    • 発表者 : 山口浩
    • 主催者 : 日本心理学会
    • 開催場所 : 立命館大学衣笠キャンパス
  11. 「自分に自信がない」大学生への認知行動療法の効果の検討~思考記録法、いいこと日記を用いて~
    • 会議名称 : 東北心理学会第64回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月11日~2010年9月12日
    • 発表者 : 安藤歩惟、山口浩
    • 開催場所 : 宮城学院女子大学
  12. 生きる意味・目的意識(PIL)および首尾一貫感覚(SOC)が大学生のストレス緩和効果に及ぼす影響について
    • 会議名称 : 東北心理学会第64回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月11日~2010年9月12日
    • 発表者 : 志岐信明、山口浩
    • 開催場所 : 宮城学院女子大学
  13. カウンセリングにおけるロゴセラピーの具体的な進め方についての検討~ロールプレイを基にして~
    • 会議名称 : 東北心理学会第64回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月11日~2010年9月12日
    • 発表者 : 木村早希、山口浩
    • 開催場所 : 宮城学院女子大学
  14. 被災地におけるリラクセーション研修の実施について-携帯型バイオフィードバック機器を用いて-
    • 会議名称 : 東北心理学会大66回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年7月14日~2012年7月15日
    • 発表者 : 山口浩・佐々木誠・織田信男・佐藤正恵
    • 開催場所 : 新潟大学
  15. WS100 被災者にとっての話をすることの意義
    • 会議名称 : 日本心理学会第76回大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年9月11日~2012年9月13日
    • 発表者 : 水田恵三・池田和浩・山口浩
    • 開催場所 : 専修大学
  16. 臨床心理学の立場から
    • 会議名称 : 現代行動科学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年11月10日
    • 発表者 : 山口浩
    • 開催場所 : 岩手大学
  17. 短時間の心拍変動バイオフィードバック訓練が圧受容器反射感度に及ぼす影響
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 山口浩・佐々木誠
    • 開催場所 : 東北工業大学
  18. 大学生を対象とした、認知行動療法に基づくワークシート記入作業の効果検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 吉田奈央・山口浩
    • 開催場所 : 東北工業大学
  19. 香りを用いた漸進的筋弛緩法の効果検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第67回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月11日~2013年5月12日
    • 発表者 : 伊藤小織・山口浩
    • 開催場所 : 東北工業大学
  20. 心拍変動バイオフィードバックを利用したリラクセーション法の効果検討
    • 会議名称 : 第41回日本バイオフィードバック学会学術総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月29日~2013年6月30日
    • 発表者 : 山口浩・田代友里子
    • 開催場所 : 鎌倉女子大学
  21. fNIRSを用いたイメージ想起時の脳内活動の検討
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学会第14回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年11月30日~2013年12月1日
    • 発表者 : 松岡和生、山口浩
    • 主催者 : 日本イメージ心理学会
    • 開催場所 : 常葉大学静岡キャンパス瀬名校舎
  22. 自主シンポジウム1-22 ロゴセラピーの心理臨床
    • 会議名称 : 日本心理臨床学会第33回秋季大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2014年8月23日~2014年8月26日
    • 発表者 : 山口浩
    • 主催者 : 日本心理臨床学会
    • 開催場所 : パシフィコ横浜(担当校;跡見学園女子大学)
  23. 直感像素質者の認知特性
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日~2015年6月7日
    • 発表者 : 松岡和生・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北文化学園大学(仙台市)
  24. マインドフルネス技法による介入がもたらすポジティブな効果の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日~2015年6月7日
    • 発表者 : 千葉崇弘・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北文化学園大学(仙台市)
  25. 音楽活動への取組が自己効力感へ与える影響について
    • 会議名称 : 東北心理学会第69回大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月6日~2015年6月7日
    • 発表者 : 遠山萌・山口浩
    • 主催者 : 東北心理学会
    • 開催場所 : 東北文化学園大学(仙台市)
  26. 直感像素質者の視覚認知特性ー数字視覚化課題を用いた検討-
    • 会議名称 : 日本イメージ心理学第16回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月28日~2015年11月29日
    • 発表者 : 松岡和生・山口浩・宮内哲
    • 主催者 : 日本イメージ心理学会
    • 開催場所 : 西南学院大学(福岡県)
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2015年4月~2018年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2015年度・1,690,000円・390,000円
所属学会・委員会
  1. 日本心理臨床学会 (2002年4月~継続中)
  2. 日本心理学会 (9999年1月1日~継続中)
  3. 日本生理心理学会 (9999年1月1日~継続中)
  4. 日本バイオフィードバック学会 (9999年1月1日~継続中)
  5. 日本健康心理学会 (9999年1月1日~継続中)
  6. 東北心理学会 (9999年1月1日~継続中)
  7. 現代行動科学会 (9999年4月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本バイオフィードバック学会 運営委員(1998年4月1日~2004年3月31日)
  2. 現代行動科学会 常任理事・学会誌編集委員長(2006年9月20日~2010年10月16日)
  3. 日本バイオフィードバック学会 学会運営委員(2007年7月1日~2010年6月30日)
  4. 日本バイオフィードバック学会 学会理事(2010年7月17日~2011年6月24日)
  5. 日本バイオフィードバック学会 学会理事(2011年6月25日~2013年6月28日)
  6. 現代行動科学会 学会長(2011年11月12日~2013年11月9日)
  7. 東北心理学会 学会理事(2013年5月11日~継続中)
  8. 日本バイオフィードバック学会 学会理事(2013年6月29日~2016年6月11日)
  9. 現代行動科学会 学会長(2013年11月10日~2015年11月7日)
  10. 現代行動科学会 常任理事(2015年11月7日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 東北心理学会第61回大会(事務局長) (2007年9月)
    • 参加者数 : 150人
  2. 第38回日本バイオフィードバック学会学術総会 (2010年7月)
    • 参加者数 : 70人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 企画セッションの座長 [第38回日本バイオフィードバック学会学術総会 (2010年7月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 現代行動科学会誌第22号 [編集 (2006年10月)]
  2. 現代行動科学会誌第23号 [編集 (2008年3月)]
  3. 現代行動科学会誌第24号 [編集 (2008年11月)]
  4. 現代行動科学会誌第25号 [編集 (2009年10月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2011年度
    • 巻頭言「第38回日本バイオフィードバック学会学術総会を終えて」
      バイオフィードバック研究 Vol.38,No.1,2011/4/25,p.1-2.
      執筆
  2. 2012年度
    • 2012/6/9に現代行動科学会の第15回例会(会場:岩手県公会堂)にて、「東日本大震災津波の被災地支援と復興について-理解の一つの枠組みの紹介-」と題して、(指名を受け)講師を務めた。
  3. 2013年度
    • 2013/7/24に日本学校教育相談学会宮城県支部からの依頼により、第29回研修会・「教育相談におけるロゴセラピーの活用方法」の題目で、講演と実習を担当した。
  4. 2013年度
    • 日本心理医療諸学会連合(UPM) 第26回大会(全国大会)の講習会Ⅰの担当講師を引き受けるよう、日本バイオフィードバック学会から指名され「バイオフィードバックの基礎と歴史」と題して講師を務めた。受講生は様々な学会(心理系、医療系)からの参加者である。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県かつ盛岡市
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : スクールカウンセラー
    • 就任期間 : 1996年4月~2012年3月
  2. 岩手県
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : 平成18年度「中1ギャップ」対策連絡会議副会長
    • 就任期間 : 2006年6月~2007年3月
  3. 盛岡市
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : 不登校児童生徒対策委員会委員
    • 就任期間 : 2006年8月~2007年3月
  4. 岩手県
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : 平成19年度「中1ギャップ」対策連絡会議副会長
    • 就任期間 : 2007年6月~2008年3月
  5. 盛岡市
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : 不登校児童生徒対策委員会委員
    • 就任期間 : 2007年8月~2008年3月
  6. 盛岡市
    • 委員会等名 : 教育委員会
    • 役職名 : 不登校児童生徒対策委員会委員
    • 就任期間 : 2008年8月~2009年3月
  7. 岩手県立盛岡北高等学校
    • 委員会等名 : 学校評議委員会
    • 役職名 : 評議員
    • 就任期間 : 2009年4月~2010年3月
  8. 岩手県教育委員会
    • 委員会等名 : 学校不適応に関する調査研究会議
    • 役職名 : 調査研究会議委員
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  9. 岩手県立盛岡北高等学校
    • 委員会等名 : 学校評議委員会
    • 役職名 : 評議委員
    • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
  10. 岩手県立盛岡北高等学校
    • 委員会等名 : 学校評議委員会
    • 役職名 : 評議委員
    • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2004年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  2. 2005年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  3. 2006年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  4. 2007年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当
  5. 2008年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長
  6. 2008年度 岩手県臨床心理士会
    • 指導等の内容 :
      2008年9月14日
      平成20年度 電話相談研修会の講師
      (1)電話相談の基礎の学習(講義担当)
      (3)小グループに分かれてロールプレイ(実習指導)
  7. 2008年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      2008年11月1日
      「交流分析を使ってのカウンセリング実習-気づきの再体験-」の講師を担当
  8. 2009年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長
  9. 2010年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員
  10. 2010年度 岩手県立総合教育センター
    • 指導等の内容 :
      平成22年度授業力向上研修(免許状更新講習)の講師を
      ①2010年7月27日および②平成23年1月6日の2回にわたり担当した。
      内容は「開発的教育相談の理解と実践」である。
  11. 2010年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  12. 2011年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員
  13. 2011年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  14. 2011年度 岩手県立病院臨床心理士会・自主研修会
    • 指導等の内容 :
      2010年7月30日に、岩手県立病院に勤務する臨床心理士で組織する臨床心理士会自主研修会にて、「災害支援における被災者及び支援者に対するリラクセーション」と題して研修会講師を務めた。
  15. 2011年度 資生堂販売株式会社
    • 指導等の内容 :
      被災者への化粧サービス等で被災地支援に入っている資生堂販売株式会社から要請を受けて、「被災者の方々への応対で頭に入れておくべき事-カウンセラーの立場からの助言-」として、6/7に仙台支社、6/16に盛岡支社、9/28に東京資生堂ビューティー・カレッジ部門研修会にて、講義を行った。
  16. 2012年度 盛岡市立河南中学校
    • 指導等の内容 :
      岩手県教育委員会および盛岡市教育委員会から委嘱をされて、盛岡市立河南中学校のスクールカウンセラーを年35週担当した(2012/4~2013/3)
  17. 2012年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  18. 2012年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員
  19. 2012年度 岩手県臨床心理士会
    • 指導等の内容 :
      2012/6/17に岩手県臨床心理士会の全体研修会として「自分に活かすストレスマネジメントとしてのリラクセーション法」と題して講義と実習を行った。
  20. 2012年度 公益社団法人岩手県青少年育成県民会議
    • 指導等の内容 :
      青少年相談事例検討会の講師(年2回)を担当した。
      青少年やその家族等を対象とした県内の相談機関の相談員が集まり事例検討会を行った。その中で、司会と事例検討のスーパーヴァイザーを務めた。
  21. 2012年度 岩手県立大槌高校
    • 指導等の内容 :
      三陸沿岸の県立高校への教育相談支援(スクールカウンセラー)
      岩手県教育委員会の要請を受けて、岩手大学として、釜石高校と大槌高校の支援を担当した。
      人文社会科学部の教員でいえば、大槌高校担当に山口浩と織田信男が含まれる。
      山口は、大槌高校班として、2012年度に11回にわたって、大槌高校に赴きスクールカウンセラーとして支援した。
  22. 2012年度 いわて子どもの心研究懇話会(NPO法人)
    • 指導等の内容 :
      2012/7/27に「いわて子どもの心研究懇話会」の7月例会(一般市民公開)にて、「自分に活かすストレスマネジメントとしてのリラクセーション法-携帯型バイオフィードバック装置の利用も含めて-」と題して、講義と実習を担当した。
  23. 2013年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  24. 2013年度 盛岡市立河南中学校
    • 指導等の内容 :
      岩手県教育委員会および盛岡市教育委員会から委嘱をされて、盛岡市立河南中学校のスクールカウンセラーを年35週担当した(2013/4~2014/3)
  25. 2013年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員
  26. 2013年度 公益社団法人岩手県青少年育成県民会議
    • 指導等の内容 :
      青少年相談事例検討会の講師(年2回)を担当した。
      青少年やその家族等を対象とした県内の相談機関の相談員が集まり事例検討会を行った。その中で、司会と事例検討のスーパーヴァイザーを務めた。
  27. 2013年度 岩手県性教育研究会
    • 指導等の内容 :
      2013/12/25に、岩手県性教育研究会「性教育セミナー」シンポジウム(テーマ:岩手の復興に向け、今、性教育が果たす役割)に係るコーディネータを担当し、司会/とりまとめを行った。
  28. 2013年度 盛岡家庭裁判所
    • 指導等の内容 :
      2014/3/11に盛岡家庭裁判所調査官研修の講師として「震災後の心理的支援について」の題目で研修を担当した。
  29. 2013年度 岩手県立青松支援学校
    • 指導等の内容 :
      岩手県教育委員会から委嘱を受け、岩手県立青松支援学校のスクールカウンセラーを務めた。年間6回担当した(2013/4~2014/3)。
  30. 2013年度 岩手県立大槌高校
    • 指導等の内容 :
      三陸沿岸の県立高校への教育相談支援(スクールカウンセラー)
      岩手県教育委員会の要請を受けて、岩手大学として、釜石高校と大槌高校の支援を担当した。
      人文社会科学部の教員でいえば、大槌高校担当に山口浩と織田信男が含まれる。
      山口は、大槌高校班として、2013年度に10回にわたって、大槌高校に赴きスクールカウンセラーとして支援した。
  31. 2014年度 岩手県立大槌高校
    • 指導等の内容 :
      三陸沿岸の県立高校への教育相談支援(スクールカウンセラー)
      岩手県教育委員会の要請を受けて、岩手大学(三陸復興推進機構・心のケア班)として、釜石高校と大槌高校の支援を担当した。
      人文社会科学部の教員でいえば、大槌高校担当に山口浩と織田信男が含まれる。
      山口は、大槌高校班として、2014年度に11回にわたって、大槌高校に赴きスクールカウンセラーとして支援した。
  32. 2014年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員を務めた
  33. 2014年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  34. 2014年度 公益社団法人岩手県青少年育成県民会議
    • 指導等の内容 :
      青少年相談事例検討会の講師(年2回)を担当した。
      青少年やその家族等を対象とした県内の相談機関の相談員が集まり事例検討会を行った。その中で、司会と事例検討のスーパーヴァイザーを務めた。
  35. 2014年度 盛岡地方法務局・人権擁護課
    • 指導等の内容 :
      平成26年度人権擁護委員第二次研修の中で、「カウンセリングの基礎」と題して研修講師を担当した。
  36. 2015年度 岩手県立大槌高校
    • 指導等の内容 :
      三陸沿岸の県立高校への教育相談支援(スクールカウンセラー)
      岩手県教育委員会の要請を受けて、岩手大学として、釜石高校と大槌高校の支援を担当した。
      人文社会科学部の教員でいえば、大槌高校担当に山口浩と織田信男が含まれる。
      山口は、大槌高校班として、2015年度前期に6回にわたって、大槌高校に赴きスクールカウンセラーとして支援した(なお後期はサバティカル研修で不在)。
  37. 2015年度 社会福祉法人盛岡いのちの電話
    • 指導等の内容 :
      ボランティアスタッフの技量維持向上のための研修担当委員長および資格認定会議委員を務めた
  38. 2015年度 社団法人 日本産業カウンセラー協会
    • 指導等の内容 :
      産業カウンセラー養成講座の講師として、「パーソナリティ理論」と「心理アセスメント」の講義を担当
  39. 2015年度 公益社団法人岩手県青少年育成県民会議
    • 指導等の内容 :
      青少年相談事例検討会の講師(前期1回)を担当した。
      青少年やその家族等を対象とした県内の相談機関の相談員が集まり事例検討会を行った。その中で、司会と事例検討のスーパーヴァイザーを務めた。
  40. 2015年度 盛岡地方法務局・人権擁護課
    • 指導等の内容 :
      平成27年度人権擁護委員第二次研修の中で、「カウンセリングの基礎」と題して研修講師を担当した。
生涯学習支援実績
  1. 平成16年度第1回学校適応相談員及び子どもと親の相談員研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングの基礎」
    • 開催期間 : 2004年4月
  2. 城南地区福祉推進会および山王・城南地区小学校中学校PTA講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「親と子のコミュニケーション-心の中の3つの性格-」
    • 開催期間 : 2004年11月
  3. 東北大学大学院教育学研究科臨床心理士養成指定校認可記念シンポジウム
    • 種類 : 公開シンポジウム
    • 担当部門(講演題目) : シンポジウム「臨床心理士と臨床心理学-その教育と研究、卒後研修のあり方をめぐって-」のシンポジストとして
    • 開催期間 : 2004年12月
  4. スクールカウンセリング研修
    • 種類 : 平成16年度岩手大学地域貢献特別支援事業
    • 担当部門(講演題目) : 講演「スクールカウンセリングの成功例と失敗例」
    • 開催期間 : 2005年1月
  5. 被害者ボランティア3期生養成研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングと支援者のケア」
    • 開催期間 : 2005年9月
  6. 平成17年度(第34回)東北地区国立大学法人係長研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「メンタルヘルスについて」
    • 開催期間 : 2005年10月
  7. 平成17年度第2回学校不適応諸問題に取り組む相談員等合同研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 講演「学校における相談の実際〜組織的な対応を目指して」
    • 開催期間 : 2005年11月
  8. スクールカウンセリング研修会
    • 種類 : 平成18年度岩手大学地域貢献特別支援事業
    • 担当部門(講演題目) : 主催および午後の事例検討会「発達障害」司会
    • 開催期間 : 2006年1月
  9. 平成17年度メンタル・フレンド研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : スクールカウンセラーから見た不登校について
    • 開催期間 : 2006年2月
  10. ことりさわ学園「学園公開」・特別講演
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 子どもを見守る大人の目線
    • 開催期間 : 2007年2月
  11. 岩手県臨床心理士会平成18年度子育て支援関係研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : テーマ「児童虐待をめぐる対応と支援」の事例検討(3事例)の司会担当
    • 開催期間 : 2007年3月
  12. (岩手県)科学談話会6月例会
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 講演「自然災害被害者の心のケア」
    • 開催期間 : 2007年6月
  13. 平成19年度岩手県臨床心理士会第1回定例研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 講演・電話相談の基本(講演者)
    • 開催期間 : 2007年6月
  14. 平成19年度子育て家庭を地域で支えるネットワーク研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 基調講演
      「カウンセリングに見る子どもの悩み」
    • 開催期間 : 2007年7月
  15. 平成19年度子育て家庭を地域で支えるネットワーク研修会
    • 種類 : シンポジウム
    • 担当部門(講演題目) : シンポジウム「こどもの心の健康を支える関係者の役割」
      のシンポジスト
    • 開催期間 : 2007年7月
  16. 子どものこころ育て推進フォーラム
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : シンポジウム・子どものこころ育て-「いのちの大切さ」についての理解を深めるために-(司会コーディネーターを担当)
    • 開催期間 : 2007年8月
  17. 平成19年度岩手地区学校保健会研修会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講演・「いわゆる中一ギャップを巡って-その対応を考える-」(講演者)
    • 開催期間 : 2007年9月
  18. いわてこどもの心研究懇話会地域交流in奥州・午前の部<ミニ講座>
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 公開講座・「カウンセリング的聴き方の基礎実習」(講師)
    • 開催期間 : 2007年10月
  19. スクールカウンセリング研修会
    • 種類 : 岩手大学地域貢献特別支援事業
    • 担当部門(講演題目) : 事例検討会A 「中一ギャップに関する事例」(座長・解説・運営担当)
    • 開催期間 : 2008年1月
  20. 平成19年度北海道・東北地区家庭児童相談室関係職員研究協議会
    • 種類 : 研究協議会の司会担当
    • 担当部門(講演題目) : パネル討論「困難事例へのアプローチとその支援」(司会担当)
    • 開催期間 : 2008年1月
  21. 学校地域・保健連携推進事業
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「心の健康」-中一ギャップについて-(講演)
    • 開催期間 : 2008年1月
  22. 社団法人・日本小児科医会・「こどもの心」相談医・カウンセリング実習(盛岡)
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて」の小講義と実習、「かかわり(他者理解)のための自己理解」の小講義と実習を担当
    • 開催期間 : 2008年2月
  23. 岩手県臨床心理士会平成19年度子育て支援関係研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : テーマ「いじめの現状と課題」に関わる事例検討(3事例)の司会担当
    • 開催期間 : 2008年3月
  24. 平成20年度岩手大学教員免許状更新予備講習
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 学校不適応児童生徒への支援
      (2)学校における教育相談の連携のあり方
    • 開催期間 : 2008年7月
  25. 盛岡ハートネット例会の講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : カウンセリングについて-ハートネット第9回例会-
    • 開催期間 : 2009年3月
  26. RMC滝沢研究所施設公開・講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 公開講演会
      「こじれる人原関係-一つの解決の鍵が個々にある(交流分析)」
    • 開催期間 : 2009年9月
  27. 平成21年度青森県高等学校教育研究会教育相談部会第23回研究大会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 現場カウンセラーとして対立する二つの視点を考える -こころを考える立場と行動を考える立場-
    • 開催期間 : 2009年9月
  28. 岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修(第2回)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 第2回目(テーマ)「認知行動療法について」
      全体責任者と事例検討会の司会
    • 開催期間 : 2009年10月
  29. 東北・民放労連地域連合・女性部女性協議会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「-職場での心のケア~対処法など- ストレスについて」
    • 開催期間 : 2009年11月
  30. 八幡平市思春期保健事業における講師派遣
    • 種類 : 小学6年生への講義
    • 担当部門(講演題目) : 八幡平市柏台小学校の6年生向けに「こころの健康」のという演題で講義をした
    • 開催期間 : 2009年11月
  31. 岩手大学こころの相談センターによる若手心理相談員研修(第6回)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 第6回目(テーマ)「社会的ひきこもりについて」
      全体責任者と講義と事例検討会の司会
    • 開催期間 : 2010年2月
  32. 秋田県立大館鳳鳴高等学校・大学模擬講義
    • 種類 : 高等学校への大学模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : 交流分析から考える正確・行動理解
    • 開催期間 : 2010年2月
  33. 第28回いのちの電話相談員全国研修会ワークショップ講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 第28回いのちの電話相談員全国研修会(仙台大会)の第2日目、ワークショップ「ロゴセラピー」を岩手大学名誉教授佐藤文子先生と共に講師として担当した。
    • 開催期間 : 2010年10月
  34. ロゴセラピーゼミナール(勝田茅生氏主催)の研修会講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : ロゴセラピスト養成を目指して長年行われている、勝田茅生氏のロゴセラピーゼミナールにおいて、2010年11月13日に、本学名誉教授佐藤文子氏、他1名と協同して講師を務めた。研修題目は「PIL(Purpose-in-Life Test)-実存心理検査-基礎研修会、~スコアリングの基礎について学ぶ~」である。対象は、ロゴセラピストを目指す各職種の方々。
    • 開催期間 : 2010年11月
  35. 盛岡いのちの電話主催公開講座講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて-いくつかの基礎的理論-」ど題して講座を担当した。
    • 開催期間 : 2011年10月
  36. 盛岡いのちの電話主催公開講座講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて-いくつかの基礎的理論-」ど題して講座を担当した。
    • 開催期間 : 2012年11月
  37. 盛岡いのちの電話主催公開講座講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて-いくつかの基礎的理論-」ど題して講座を担当した。
    • 開催期間 : 2013年10月
  38. 東北文化学園大学公開講座・睡眠改善プロジェクトとうほく2014
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡会場での講師担当:「ストレス回復のための自分でできるリラクセーション法」と題して講話を行った。
    • 開催期間 : 2014年10月
  39. 盛岡いのちの電話主催公開講座講師
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「カウンセリングについて2 -具体的に学ぶ-」と題して講話を担当した
    • 開催期間 : 2014年11月
他大学等の非常勤講師
  1. 岩手県立大学
    • 岩手県立大学社会福祉学部専門授業科目「生理心理学」を担当 (2010年4月~2010年9月)
  2. 秋田大学
    • 北東北国立3大学集中講義(共通教育)「心の理解」を秋田大学にて実施 (2010年9月)
  3. 岩手県立大学
    • 岩手県立大学社会福祉学部専門授業科目「生理心理学」を担当 (2011年4月~2011年9月)
  4. 岩手県立大学
    • 岩手県立大学社会福祉学部専門授業科目「生理心理学」を担当 (2012年4月~2012年9月)
  5. 放送大学
    • 放送大学・専門科目「心理検査法」(面接授業)を岩手学習センターにて担当 (2012年12月)
  6. 岩手県立大学
    • 岩手県立大学社会福祉学部専門授業科目「生理心理学」を担当 (2013年4月~2013年9月)
  7. 放送大学
    • 放送大学専門科目:心理と教育「心理検査法基礎実習」を12/20~12/21に岩手学習センターで担当した(非常勤講師) (2014年12月)
ボランティア・寄与など
  1. 2004年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin二戸」の開催に企画担当責任者として参画した(2004/11/13:二戸市民文化会館)
  2. 2005年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin一関」の開催に企画担当責任者として参画した(2005/11/12:一関文化センター・一関公民館)
  3. 2006年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin気仙」の開催に企画担当責任者として参画した(2006/11/18:陸前髙田ふれあいセンター)
  4. 2007年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin奥州」の開催に企画担当責任者として参画した(2007/10/6:奥州市文化センター・Zホール)
  5. 2008年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin花巻」の開催に企画担当責任者として参画した(2008/10/4:なはんプラザ)
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「地域交流セミナーin花巻」の開催に先立ち、ミニ講座「子育てサポーター・スキルアップ-電話相談・メール相談等に効果的な相談対応について」の中で、「電話相談の基礎」の講義を担当した。(2007/10/4:なはんプラザ)
  6. 2009年度
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「岩手県民生委員児童委員協議会・いわて子どもの心研究懇話会・地域交流セミナー」の開催に企画担当責任者として参画した(2009/9/3:アイーナ)
    • ボランティア
      • ボランティア団体である、NPO法人いわて子どもの心研究懇話会(理事)の活動の中で、「岩手県民生委員児童委員協議会・いわて子どもの心研究懇話会・地域交流セミナー」の中で、「シンポジウム:鼎談 テーマ・地域における課程への関わり、サポートの方法について」のシンポジストとして「やっぱり(泥くさく)、地道に連携するしかない!」と題して話す(2009/9/3:アイーナ)
  7. 2010年度
    • ボランティア
      • NPO法人いわてこどもの心研究懇話会(IK-kon)創立10周年記念、地域交流セミナー:メインテーマ「支えよう!親の心・こどもの心」:午前の部<ミニ講座>、午後の部<コンサート>、<講演>の企画実行委員会責任者として従事した。開催日:2010年9月25日、開催場所:岩手大学
  8. 2011年度
    • ボランティア
      • 東日本大震災後、日本赤十字社の被災地支援に協力する形で岩手県臨床心理士会の一員として、岩手県山田町山田高校の大規模避難所に心のケア支援活動に従事した。従事日は、4/23-24、5/3-5/4である。
    • ボランティア
      • NPO法人いわてこどもの心研究懇話会(IK-kon)の地域交流セミナーin遠野・メインテーマ「地域で支える親と子のこころ-非常時、こどものこころをどう支えるか-」の下、H23年11月27日に遠野健康福祉の里にて、午前中ミニ講座の実施、午後は全体会の実施を行った。企画実行委員会の責任者を務めた。また、午前中のミニ講座4「ストレスへのセルフコントロール力を高めるリラクセーション法を学ぶ」も担当した。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2006年度
    • 岩手県臨床心理士会理事・日本臨床心理士会地方選出(岩手県)代議員として、社会貢献
  2. 2007年度
    • 全日本私立幼稚園連合会の発行する「私幼時報8月号」の「視点」へ依頼原稿を執筆した。原稿題目「『無条件の愛』と『条件づきの愛』」、私幼時報 2007.8 p.1 (全国私立幼稚園連合会広報委員会)
  3. 2007年度
    • 岩手県臨床心理士会理事・全国臨床心理士会地方選出(岩手県)代議員として社会貢献
  4. 2007年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  5. 2008年度
    • 岩手県臨床心理士会理事・全国臨床心理士会地方選出(岩手県)代議員として社会貢献
  6. 2008年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  7. 2009年度
    • 岩手県臨床心理士会理事・全国臨床心理士会地方選出(岩手県)代議員として社会貢献
  8. 2009年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  9. 2010年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  10. 2010年度
    • 岩手県臨床心理士会理事・全国臨床心理士会地方選出(岩手県)代議員として社会貢献
  11. 2011年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  12. 2011年度
    • 岩手県臨床心理士会理事(広報委員長)として社会貢献
  13. 2011年度
    • アイ・プロジェクト統合医療研究所に共催して、2011年7月10日に
      東日本大震災「被災者と援助者のためのセルフケア講座」として『精神生理学的ストレス(トラウマ)ケア』の題目の下、米国サンフランシスと州立大学健康教育学部教授のErik Peper先生を岩手大学にお呼びし、臨床心理関係者・医療関係者・教育関係者・相談関係者等と対象に専門家向け研修会を実施した。
  14. 2011年度
    • 岩手県児童家庭課主催の「児童のこころのケア研修会」の講師を、4/18(大船渡市)、4/26(宮古市)にて務めた。対象は、特に被災児童に関わる幼稚園教諭・保育士、児童に関わる各職員であった。
  15. 2011年度
    • 2011年6月4日に岩手大学主催「講演会・がんばろう岩手」の第2部において、「災害被災者の心のケア」と題して、心のケアの理解としてこれまでの取り組みについて発表した。
  16. 2011年度
    • 2011年5月2日に、東日本大震災「被災者と援助者のためのセルフケア」体験ワークショップ・『精神生理学的ストレスケア』の実践、の演題で、アイ・プロジェクト統合医療研究所長(ナチュラル心療内科クリニック院長)の竹林直紀氏を岩手大学に迎えて、臨床心理関係者・医療関係者・教育関係者・相談関係者等を対象に、震災対応への研修会を実施した。
      この研修会の直前に、竹林氏らと共に、花巻市近辺に避難していた被災者を訪問し支援活動を行った。
  17. 2011年度
    • 三陸沿岸の県立高校への教育相談支援(スクールカウンセラー)
      岩手県教育委員会の要請を受けて、岩手大学として、釜石高校と大槌高校の支援を担当した。
      人文社会科学部の教員でいえば、大槌高校担当に山口浩と織田信男が含まれる。
      山口は、大槌高校班として、9/20,10/20,11/1,12/20,1/24,2/21,3/7の7回にわたって、大槌高校に赴きスクールカウンセラーとして支援した。
  18. 2011年度
    • 東日本大震災被災者および支援者のストレス対策として、リラクセーション研修を各地で実施した。
      岩手大学・国立大学協会から支援を受けた事業である。
      人社教員の従事者は、山口、佐藤(正恵)、織田の3人である。山口が担当した場所・日にちは以下。
      ○事業実施場所・日・・・・・合計10カ所、受講者150人以上。
      ①NPO法人いわて子どもの心研究懇話会と一部共催し、遠野健康福祉の里にて「ストレスへのセルフコントロールを高めるリラクセーション法を学ぶ」を実施(H23/11/27)。
      ②また岩手県沿岸南部教育事務所と一部共催し「おとなのためのリラクセーションセミナー」を住田町生涯スポーツセンター(H23/12/14)、釜石市唐丹町本郷コミュニティ消防センター(H24/1/26)、大船渡市盛町カメリアホール(H24/2/24)にて実施。
      ③また岩手大学(国大協)単独事業でリラクセーションセミナーを釜石市保健福祉センター(H24/1/12)、釜石市釜石保育園(H24/2/28)、花巻市矢沢学童クラブ(H24/3/13)、釜石市正福寺幼稚園(H24/3/21)、宮古市磯鶏地内・河南仮設住宅(H24/3/26)、宮古市中里団地・中里仮設住宅(H24/3/31)にて実施した。
  19. 2012年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  20. 2012年度
    • 三陸復興推進機構・第一回こころのケア班主催の市民講座の中で、2013/3/20に大船渡市カメリアホールにて、「自分でできるリラクセーション」と題して、公開講座・講師を担当した。被災者の方や支援者の方々が参加された。
  21. 2012年度
    • 宮古市の仮設住宅支援活動を岩手県臨床心理士会に協力する形(こころのケア班の活動の一環として)で、4回(5月、8月、3月、3月)実施した。
  22. 2012年度
    • 2012/11/23に水沢高校のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)事業に協力して、「ストレスとそれに対抗するリラクセーション法の効果について学ぶ」と題して、講義と実習を担当した。
  23. 2013年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  24. 2013年度
    • 東北みらい創りサマースクール(2013/8/9-11)の中で、ワークショップ「被災地における心のケアを学ぶ-リラクセーション法を中心に-」(8/10,9:00-12:00)を、三陸復興推進機構・生活支援部門・心のケア班(山口浩、織田信男、佐々木誠)で担当し、講義と実習を行った。
  25. 2013年度
    • 宮古市の仮設住宅支援活動を岩手県臨床心理士会に協力する形(こころのケア班の活動の一環として)で、4回(8月、9月、12月、2月)実施した。
  26. 2013年度
    • 三陸復興推進機構・第二回こころのケア班主催の市民講座の中で、2014/3/21に大船渡市リアスホールにて、「ストレスへの抵抗力を身につけよう」と題して、公開講座・講師を担当した。被災者の方や支援者の方々が参加された。
  27. 2013年度
    • 2014/1/26に、主催:岩手県青少年育成県民会議・いわて子どもの心研究懇話会・岩泉町教育振興運動推進協議会・岩泉町教育委員会による「子ども・家庭・地域に関する交流セミナー」の第1分科会「不登校児童等への対応を考える-スクールカウンセリングの立場から-」の講師を担当した(岩泉町で開催)
  28. 2014年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
  29. 2015年度
    • 社会福祉法人盛岡いのちの電話理事
活動履歴
  1. 2004年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 心理相談室運営委員会
    • 課程専攻合同委員会
    • 大学院専門委員会
    • 研究科入学者選抜委員会
    • 保健委員会
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学部教員個人評価検討WG
    • 心理相談室運営委員会
    • 課程専攻合同委員会
    • 人事委員会
    • 保健委員会
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 心理相談室運営委員会
    • 心理相談室
    • 入試委員会
    • 保健委員会
    • 人事委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 課程・専攻合同委員会
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • こころの相談センター運営委員会
    • 保健委員会
    • 人事委員会
    • ハラスメント防止委員会
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • こころの相談センター運営委員会
    • 保健管理センター運営委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • ハラスメント防止委員会
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • こころの相談センター運営委員会
    • 保健管理センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
  7. 2010年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 保健管理センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 研究科専門委員会
    • 研究科再編・整備検討専門委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • 共同研究等推進委員会
    • こころの相談センター運営委員会
  8. 2011年度
    • 保健管理センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • 就職委員会
    • 人事委員会
  9. 2012年度
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 人事委員会
    • 就職委員会
    • こころの相談センター運営委員会
    • 保健管理センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
  10. 2013年度
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 研究科・専攻長
    • 保健管理センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 運営会議
    • 研究科専門委員会
    • 教育後援会理事
  11. 2014年度
    • 課程長、コース代表
    • 教育後援会理事
    • 研究科・専攻長
    • 運営会議
    • 研究科専門委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 運営委員会
  12. 2015年度
    • こころの相談センター運営委員会
    • ハラスメント防止委員会
    • 紀要・図書委員会
その他の大学運営活動
  1. 2009年度
    • 発達障害に関する懇談会委員

      こころの相談センター長ハラスメント相談員発達障がいに関する懇談会委員
  2. 2010年度
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として相談業務に当たった。
  3. 2011年度
    • 岩手大学三陸復興推進本部・生活支援部門・心のケア班の班長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として相談業務に当たった。
  4. 2012年度
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として相談業務に当たった。
    • 三陸復興推進推進機構・生活支援部門・こころのケア班・班長
  5. 2013年度
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として相談業務に当たった。
    • 三陸復興推進推進機構・生活支援部門・こころのケア班・班長
  6. 2014年度
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として相談業務に当たった。
    • 三陸復興推進推進機構・生活支援部門・こころのケア班・班長
  7. 2015年度
    • 人文社会科学部付属こころの相談センター・センター長
    • 人文社会科学部付属こころの相談センターの心理臨床相談員として2015年度の前期に相談業務に当たった(後期はサヴァティカル研修で不在)。
    • 三陸復興推進推進機構・生活支援部門・こころのケア班・班長