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更新日 : 2017年10月10日
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教員略歴
氏名山下 哲郎 (YAMASHITA Tetsuro)
所属専攻講座岩手大学 農学部 応用生物化学科
職名
生年月日
研究室電話番号019-621-6157
研究室FAX番号019-621-6157
メールアドレスyamashit@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東京大学 教養学部 基礎科学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1984年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東京大学 理学系研究科 相関理化学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1986年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 理学修士
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1986年3月
  2. 博士(理学)
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 : 東京大学
    • 取得年月日 : 1992年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 農学部
    • [本務] 助手 (1994年5月16日~1999年6月30日)
学外略歴
  1. 東京大学
    • [助手] (1988年10月1日~1994年5月15日)
専門分野(科研費分類)
  1. 機能生物化学
  2. 応用生物化学 応用微生物学
  3. 応用生物化学
研究分野を表すキーワード
  1. タンパク質の生合成機構
  2. 分子シャペロン
可能な出前講義
  1. においの化学 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      動物の嗅覚のはたらきをわかりやすく解説します。ネコ尿のにおいの作られる仕組みや、岩手大学で行っている、においを利用したペットや野生動物との共存社会をつくるための研究について紹介します。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生物化学特論
    • 生体エネルギー論
    • 分析化学実験A
    • 分析化学実験B
    • 機器分析化学
  2. 2005年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生体エネルギー論
    • 分析化学実験B
    • 分析化学実験A
    • 機器分析化学
    • 細胞生物学
  3. 2006年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生物化学
    • 生体エネルギー論
  4. 2007年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生物化学
    • 生体エネルギー論
    • 機器分析化学
  5. 2008年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生物化学
    • 生体エネルギー論
    • 化学入門
    • 機器分析化学
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
  6. 2009年度
    • 分子生体機能学
    • 生化学基礎実験
    • 生物化学
    • 機器分析化学
    • 生体エネルギー論
    • 酵素化学特論
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
  7. 2012年度
    • 化学入門
    • 代謝生化学
    • 分子生体機能学
    • 生化学実験
    • 基礎生化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 生体エネルギー特論
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
    • インターンシップ
  8. 2013年度
    • 化学入門
    • 代謝生化学
    • 生体エネルギー特論
    • 基礎生化学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
  9. 2014年度
    • 化学入門
    • 代謝生化学
    • 生化学実験
    • 生体エネルギー特論
    • 基礎生化学
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
  10. 2015年度
    • 化学入門
    • 代謝生化学
    • 基礎生化学
    • 生体エネルギー特論
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
  11. 2016年度
    • 化学入門
    • 代謝生化学
    • 化学入門
    • 基礎生化学
    • 生体エネルギー特論
    • 生化学Ⅰ
    • 科学英語
    • 卒業研究
    • 応用生物化学特別研究
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 7人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 6人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 6人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学部研究生 1人
    • 副研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 7人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 4人
    • 副研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 5人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 5人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 3人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
  13. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 2人
教育研究会における発表
  1. 博士 課程教育における指導のあり方
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資 格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2016年10月
  2. 岩手連大の改組について
    • 教育研究会名 :
      岩手連大FD講演会
    • 開催年月 : 2017年2月
教育活動のその他の事項
  1. 2013年度
    • その他
      指導学生が北水会賞を受賞
研究経歴
  1. ウィルス膜タンパク質の細胞内輸送機構(1995年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 細胞内輸送、ウィルス、分子シャペロン
    • 専門分野(科研費分類) :
      機能生物化学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. カイコ絹糸腺における小胞体シャペロンの作用機構(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 小胞体 分子シャペロン カイコ 絹糸腺
    • 専門分野(科研費分類) :
      機能生物化学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      カイコの絹糸腺におけるフィブロイン生合成に関与する小胞体分子シャペロンの作用機構をフィブロインL鎖に変異を持つ突然変異株を用いて解析している。
  3. ネコ尿タンパク質コーキシンの機能解明(2001年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ネコ ほ乳類 尿タンパク質 フェロモン
    • 専門分野(科研費分類) :
      構造生物化学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      ネコ尿に大量に分泌されている新規タンパク質を発見し「コーキシン」と命名した。コーキシンは、ネコの尿の独特の臭いのもとであり、フェロモンの前駆体と考えられているフェリニンという化合物を作る酵素として働くことを明らかにした。
論文
  1. Reactivity of a sulfhydryl group of the ras oncogene product p21 modulated by GTP binding. [J. Biol. Chem., 261, (1986年11月1日), pp.14582-14586] 1. Hattori, S., Yamashita, T., Copeland, T. D., Oroszlan, S. and Shih, T. Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. Reactive Sulthydryl Groups of Sarcoplasmic Reticulum ATPase. II. Site of Labeling with Iodoacetamide and Its Fluorescent Derivative1 [J. Biochemistry, (1987年1月), pp.101-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  3. YAMASHITA. T. and M. KAWAKITA (1992) Reconstitution of Na+/H+-antiporter of bovine renal brush-border memebrane into proteoliposomes and detection of a 110kDa protein cross-reactive with antibodies against a human Na+/H+-antiporter partial pepride in antiport-active [J. Biochemistry, (1992年1月), pp.111-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  4. Characterization of the Na+/H+-Antiporter of Bovine Renal Cortex and Its Immunoattinity Puritication in a Reconstitutively Active Form [J. Biochemistry, (113), (1993年1月), pp.136-140-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  5. Free nucleotides related to the induction of diapause in the silkworm,Bombyx mori [Journal of Insect Physiology, 42(5), (1996年1月), pp.441-447-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  6. The Roles of Individual Cysteine Residues of Sendai Virus Fusion Protein in Intracellular Transport [J-Biochemistry, 123, (1998年1月), pp.1064-1072-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  7. Expression of elongation factor lb' in Escherichia Coli and its Interaction with elongation factor la from silk gland [Biosci. Biotech. Biochem., 63(4), (1999年1月), pp.1491-1493-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  8. アフリカツメガエルの空気中匂い分子受容器特異的蛋白質の分子性状の解析 [家畜生化学, 36, (1999年1月), pp.37-42-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  9. Immunoattinity Purification and Identification of the Molecular Chaperone Calnexin [Biosci. Biotech. Biochem, 63(8), (1999年1月), pp.1491-1493-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  10. Kinetics of Interactions of Sendai Virus Envelope Glycoproteins, F and HN, with Endoplasmic Reticulum-Resident Molecular Chaperones, BiP, Calnexin, and Calreticulin [J. Biochem., 126, (1999年1月), pp.1090-1100-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  11. Kinetics of Interactions of Sendai Virus Envelope Glycoproteins, F and HN, with Endoplasmic Reticulum-Resident Molecular Chaperones, BiP, Calnexin, and Calreticulin(共著) [Journal of Biochemistry, 126, (1999年1月), pp.1090-1100] Y. Tomita, T. Yamashita, H. Sato, H. Taira
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. Functional Analysis of the Individual Oligosaccharide Chains of Sendai Virus Fusion Protein(共著) [JOurnal of Biochemistry, 128, (2000年1月), pp.1064-1072] H. Segawa, T. Yamashita, M. Kawakita and H. Taira
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Antheraea yamamai paralytic peptide induces egg diapause as well as larval paralysis in Bombyx mori: the primary sequence-activity correlations.(共著) [Journal of insect Biotechnology and Sericology, 70, (2001年1月), pp.33-38] Song, H.-S., Y. An, T. Yamashita and K. Suzuki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. A novel serum chitinase that is expressed in bovine liver (共著) [FEBES Letters, 506, (2001年1月), pp.127-136] Masako Suzuki, Masami Morimatsu, Tetsuro Yamashita, Toshihiko Iwanaga and Bunei Syuto
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Preparation of Functionalized Thianthrenes and Their Higher Rated Compounds by Photolysis of Benzotrithiole Derivatives. (共著) [Bulletin of Chemical Society of Japan, 75, (2002年1月), pp.2647-2653] Kimura, T., Mizusawa, S., Yoneshima, A., Ito, S., Tsujimura, K., Yamashita, T., Kawai, Y., Ogawa, S., Sato, R
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. N linked oligosaccharide chains of Sendai virus fusion protein determine the interaction with endoplasmic reticulum molecular chaperone.(共著) [FEBES Letters, 513, (2002年1月), pp.153-158] T.Tamura, T.Yamashita, H.Segawa, H. Taira
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. Cloning and Expression of Bombyx mori Silk Gland Elongation Factor 1gamma in Escherichia coli. (共著) [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 66(3), (2002年3月), pp.558-565] K.Kamiie, Y. Nomura, S. Kobayashi, H. Taira, K. Kobayashi, T. Yamashita, S. Kidou, S. Ejiri
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Molecular cloning and characterization of a novel carboxylesterase-like protein that is physiologically present at high concentrations in the urine of domestic cats (Felis catus). (共著) [Biochemical Journal, 370, (2003年1月), pp.101-110] Miyazaki, M., Kamiie, K., Soeta, S., Taira, H., Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. Functional analysis of the individual oligosaccharide chains of Sendai virus hemagglutinin-neuraminidase protein.(共著) [Biscience Biotechnology and Biochemistry, 67(3), (2003年3月), pp.592-598] Segawa, H., Inakawa, A., Yamashita, T. and Taira, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. Insect diapause-spesific peptide from the leaf beetle has consensus with a putative iridovirus peptide.(共著) [PEPTIDES, 24, (2003年12月), pp.1327-1333] H. Tanaka et al
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Genetic characterization of a novel Tib-derived variant of soybean Kunitz trypsin inhibitor detected in wild soybean (Glycine soja).(共著) [Genome, 47(1), (2004年1月), pp.9-14] Ke-Jing Wang et al
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Assembly of the silk fibroin elementary unit in endoplasmic reticulum and a role of L-chain for protection of alpha1,2-mannose residues in N-linked oligosaccharide chains of fibrohexamerin/P25.(共著) [European Journal of Biochemistry, 271, (2004年4月), pp.356-366] S. Inoue et al
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. An epididymal form of Cauxin, a specfic carboxylesterase, is present and active in mammalian male reproductive fluids.(共著) [Biology of Reproduction, 74, (2006年1月), pp.439-447] Ecroyd, H., Belghazi, M., Dacheux, J-L., Miyazaki, M., Yamashita, T. and Gatti, J-L.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. Stress-Related Proteins Are Specifically Expressed under Non-Stress Conditions in the Overwinter Buds of the Gentian Plant Gentiana triflora.(共著) [Breeding Science, 56, (2006年1月), pp.39-46] Takahashi,M., Hikage, T., Yamashita, T., Saitoh, Y., Endou, M.and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. Effects of letptin and leptin peptide amide on the release of leuteinizing hormone (LH), growth hormone (GH) and prolactin (PRL) from cultured porcine anterior pituitary cells.(共著) [Animal Science Journal, 77, (2006年1月), pp.47-52] Nonaka, S., Hashizume, T and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. A double chaperone function of the sHsps gene against heat-based environment adversity in the soil-dwelling leaf beetles. (共著) [Journal of Insect Biotechnology and Sericology, 75(1), (2006年2月), pp.15-22] E. Atungulu et al
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Antiproliferative activity of root extract from gentian plant (Gentiana triflora) on cultured and implanted tumor cells。(共著) [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 70, (2006年4月), pp.1046-1048] Matsukawa, K.Ogata, M.Hikage, T.Minami, H.Shimotai, Y.Saitoh, Y.Yamashita, T.Ouchi, A.Tsutsumi, R.Fujioka, T.Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. A chitinase structurally related to the glycoside hydrolase family 48 is indispensable for the hormonally induced diapause termination in a beetle.(共著) [Biological and Biophysical Research Communications, 345, (2006年5月), pp.502-507] Fujita, K.Shimomura, K.Yamamoto, K.Yamashita, T. Suzuki, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. A new double-stranded RNA binding protein (DRBP-120) is associated with double-stranded RNA-activated protein kinase (PKR) (共著) [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 70(7), (2006年7月), pp.1717-1723] Watanabe, S., Yamashita, T. and Taira, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. Identification of a 23kDa protein (P23k) related to the sugar supply in germinating barley seeds(共著) [Plant Biotechnology, 23, (2006年8月), pp.357-364] Kidou, S., Oikawa, A., Sasaki, N., Yasuda, H., Yamashita, T., Koiwa, H., Kato, K. and Ejiri, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Calreticulin is transiently induced after immunogen treatment in the fat body of the silkworm Bombyx mori.(共著) [Journal of Insect Biotechnology and Sericology, 75(2), (2006年9月), pp.79-84] Takahashi, T., Murakami, H., Imanishi, S., Miyazaki, M., Kamiie, K., Suzuki, K., Taira, H. and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. Effects of letptin and leptin peptide amide on the release of leuteinizing hormone (LH), growth hormone (GH) and prolactin (PRL) from cultured porcine anterior pituitary cells. [Animal Science Journal, 77, (2006年10月), pp.47-52] Nonaka, S., Hashizume, T and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. A major urinary protein of the domestic cat regulates the production of felinine, a putative pheromone precursor [Chemistry & Biology, 13, (2006年10月), pp.1171-1179] Miyazaki, M., Yamashita, T., Suzuki, Y., Saito, Y., Soeta, S., Taira, H. and Suzuki, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Species-, sex-, and age-dependent urinary excretion of cauxin, a mammalian carboxylesterase [Comparative Biochemistry and Physiology Part B, 145, (2007年2月), pp.270-277] Miyazaki, M., Yamashita, Y., Hosokawa, M., Taira, H. and Suzuki, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. Tubulointerstitial nephritis causes decreased renal expression and urinary excretion of cauxin, a major urinary protein of the domestic cat [Research in Veterinary Science, 82, (2007年3月), pp.76-79] Miyazaki, M., Soeta, S., Yamagishi, N., Taira, H., Suzuki, A., Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. Structual Characterization of N-Glycans of Cauxin by MALDI-TOF Mass Spectrometry and Nano LC-ESI-Mass Spectrometry.(共著) [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 71, (2007年3月), pp.811-816] Suzuki, Y., Miyazaki, M., Ito, E., Suzuki, M., Yamashita, T., Taira, H., and Suzuki, A.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. Jasmonate-induced 23kD protein (JIP-23) plays an essential role in seed development of barley. [Plant Biotechnology, 24, (2007年4月), pp.217-220] Oikawa, A., Yamashita, T., Taira, H., Ejiri, S., Kidou, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. Virus-induced gene silencing of P23k in barley leaf reveals morphological changes involved in secondary wall formation [Journal of Experimental Botany, 58, (2007年5月), pp.2617-2625] Oikawa, A. Rahman, A. Yamashita, T. Taira, H. Kidou, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. A palmitonyl conjugate of an insect pentapeptide causes growth arrest in mammalian cells and mimics the action of diapause hormone(共著) [Journal of Insect Biotechnology and Sericology., 76, (2007年6月), pp.63-69] Yang, P., Abe, S., Sato, Y., Yamashita, T., Matsuda, F., Hamayasu, T., Imai, K., and Suzuki, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. Functional Mimicry of the Silkworm Diapause Hormone by an Insect Paralytic Peptide.(共著) [Journal of Insect Biotechnology and Sericology., 76, (2007年6月), pp.51-55] An, Y., Yamashita, T., Seino, A., Imai, K. and Suzuki, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Novel Propeptin Analog, Propeptin-2, Missing Two Amino Acid Residues from the Propeptine C-Terminus Loses Antibiotic Potency [Journal of Antibiotics, 60, (2007年10月), pp.519-523] Kimura, K., Yamazaki, M., Sasaki, N., Yamashita, T., Negishi, S., Nakamura, T., Koshino, H.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. Characterization of the plant uncoupling protein, SrUCPA, expressed in spadix mitochondria of the thermogenic skunk cabbage [Journal of Experimental botany, 59, (2008年2月), pp.995-1005] Yasko Ito-inaba, Yamato Hida, Megumi Itikawa, Yoshiaki Kato nad Tetsuro Yamashita
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. ERp57-associated Mitochondrial m-Calpain Truncates Appoptosis-Inducing Factor [Biochim. Biophys. Acta-MCR, 1783, (2008年3月1日), pp.1955-1963] Ozaki, T., Yamashita, T. and Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. Salsolinol is present in the bovine posterior pituitary gland and stimulates the release of prolactin both in vivo and in vitro in ruminants. [Domestic Animal Endocrinology, 34, (2008年4月), pp.146-152] Hashizume, T., Shida, R., Suzuki, S., Nonaka, S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya, E., Sutoh, M., Olah, M., Dzekacs, D., Nagy, G.M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. Identification and characterization of Cor413im proteins as novel components of the chloroplast inner envelope [Plant, Cell and Environment, 31, (2008年7月5日), pp.1470-1483] KUMIKO OKAWA, KATSUHIRO NAKAYAMA, TOMOHIRO KAKIZAKI, TETSURO YAMASHITA &TAKEHITO INABA
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. Alterations in detergent-resistant plasma membrane microdomains in Arabidopsis thaliana during cold acclimation [Plant Cell Physiology, 50, (2009年2月1日), pp.341-359] Minami, A. Fujiwara, M. Furuto, A. Fukao, Y. Yamashita, T. Kamo, M. Kawamura, Y. Uemura, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. Gene delivery to renal tubular epithelial cells using adeno-associated virus vector in domestic cats. [Research in Veterinary Science, 87, (2009年4月), pp.408-412] Miyazaki, M., Yamashita, T., Miyazaki, T. Taira, H. and Suzuki, A
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. Characteristics of the Stimulatory Effect of Kisspeptin-10 on the Secretion of Luteinizing Hormone, Follicle-Stimulation Hormone and Growth Hormone in Prepubertal Male and Female Cattle [Journal of Reproduction and Development, 55(6), (2009年9月29日), pp.650-654] Ahmed EZZAT AHMED 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  49. Growth Inhibition of Human Melanoma Cells by a Recombinant Arginine Deiminase Expressed in Escherichia coli [The Journal of Veterinary Medical Science, 71(10), (2009年10月1日), pp.1343-1347] Megumi KOZAI 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  50. Mitochondrial m-calpain plays a role in the release of truncated apoptosis-inducing factor from the mitochondria [Biochim. Biophys. Acta-Mollecular Cell Research, 1793, (2009年10月1日), pp.1848-1859] Ozaki, T., Yamashita, T. and Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. Calculation of glomerular filtration rate in conscious rats by the use of a bolus injection of iodixanol and a single blood sample [Journal of Pharmacological and Toxicological Methods, 61, (2010年1月1日), pp.59-64] R. Katayama 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. Characteristics of stimulation of gonadotropin secretion by kisspeptin-10 in famale goats [Animal Reproduction Science, 118, (2010年1月1日), pp.37-41] Hashizume, T. 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  53. Allelic diversity and geographical pattern at soybean Kunitz trypsin inhibitor single locus in Chinese wild soybean (Glycine soja Sieb. & Zucc.) [Plant Breeding, 129(3), (2010年6月1日), pp.264-270] K. J. Wang, X. H. Li, Y. Takahata and T. Yamashita
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  54. The role of sexual steroid hormones in the direct stimulation by Kisspeptin-10 of the secretion of luteinizing hormone, follicle-stimulationg hormone and prolactin from bovine anterior pituitary cells [Animal Reproduction Science, 121, (2010年6月11日), pp.267-272] A. Ahmed Ezzat 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Recommended nomenclature for five mammalian carboxylesterase gene families human, mouse and rat genes and proteins. [Mammalian Genome, 21, (2010年7月27日), pp.427-441] Roger S. Holmes 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. Evaluation of urinary cauxin in geriatric cats with variable plasma creatinine concentration and proteinuria and use of urine cauxin to creatinine ratio as a predictor of the development of azotemia. [American Journal of Veterinary Research, 71(8), (2010年8月1日), pp.982-987] Rosaane E. Jepson 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  57. Construction and characterization of a fluorescent Sendai virus carrying the gene for envelope fusion protein fused with green fluorescent protein gene. [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 74(11), (2010年11月7日), pp.2293-2298] Miyazaki, M. 他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. Sex steroid hormones do not enhance the direct stimulatory effect of kisspetin-10 on the secretion of growth hormone from bovine anterior pituitary cells [Animal Science Journal, 82, (2011年1月1日), pp.73-77] Ahmed EZZAT AHMED, Hayato SAITO, Tatsuru SAWADA, Tomoyoshi YAEGASHI, Jin JIN, Ken SAWAI, Tetsuro YAMASHITA and Tsutomu HASHIZUME
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  59. Mulberry stem bark extract stimulates in vitro immunomodulatory response in mouse spleen lymphocyte. [Journal of Insect Biotechnology and Sericology, 80, (2011年1月1日), pp.1-7] Sillapakong, P., Yang, P., Sato, Y., Ishiguro, S., Yamamoto, K., Noda, S., Kondo, H., Totani, K., Konishi, T., Yamashita, T., Kofujita, H., Suzuki K.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  60. Screening for proteinuria in cats using a conventional dipstick test after removal of cauxin from urine with a Lens culinaris agglutinin lectin tip [The Veterinary Journal, 189, (2011年2月1日), pp.312-317] Masao Miyazaki, Kumiko Fujiwara, Yasuyuki Suzuta, Nobuko Wakamatsu, Hideharu Taira, Akemi Suzuki, Tetsuro Yamashita
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. Ca2+-induced release of mitochondrial m-calpain from outer membrane with binding of calpain small subunit and Grp75 [Archives of Biochemistry and Biophysics, 507(2), (2011年3月15日), pp.254-261] Ozaki, T., Yamashita, T. and Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. Possible role of cysteine-S-conjugate b-lyase in species differences in cisplatin nephrotoxicity [Food and Chemical Toxicology, 49, (2011年3月25日), pp.2053-2059] R. Katayama, S Nagata, H Iida, N. Yamagishi, T. Yamashita, K. Furuhama
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  63. Characterization of the carboxylesterase enzyme cauxin in the seminal fluid of the cat [The Veterinary Journal, 190, (2011年4月1日), pp.378-382] Masao Miyazaki, Tamako Miyazaki, Mari Toyonaga, Toshihiko Tsutsui, Hideharu Taira, Tetsuro Yamashita, Akemi Suzuki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  64. Gentian extract induces caspase-independent and mitochondria-modulated cell death. [Advances in Biological Chemistry, 1, (2011年4月1日), pp.49-57] Ogata, M., Matsukawa, K., Kogusuri, K., Yamashita, T., Hikage, K., Ito, K., Saito, Y. and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. Detergent-resistant Plasma Membrane Proteome in Oat and Rye: Similarities and Dissimilarities between Two Monocotyledonous Plants [Journal of proteome research, 11, (2011年12月23日), pp.1654-1665] D. Takahashi, Y. Kawamura, T. Yamashita, M. Uemura
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Simplified procedure for the estimation of glomerular filtration rate following intravenous administration of iodixanol in cats. [American Journal of Veterinary Research, 73, (2012年4月1日), pp.1344-1349] Katayama, R., Saito, J., Katayama, M., Yamagishi, N., Yamashita, T., Kato, M. and Furuhama, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. Identification, cloning, and characterization of beta-glucosidase from Ustilago esculenta. [Applied Microbiology and Biotechnology, 93, (2012年4月1日), pp.1989-1998] Nakajima, M., Yamashita, T., Takahashi, M., Nakano, Y. and Takeda, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. A novel glycosylphosphatidylinositol-anchored glycoside hydrolase from Ustilago esculenta functions in beta-1,3-glucan degradation. [Applied and Environmental Microbiology, 78, (2012年4月1日), pp.5682-5689] Nakajima, M., Yamashita, T., Takahashi, M., Nakano, Y. and Takeda
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  69. Interaction of clarithromycin with cyclosporine in cats: pharmacokinetic study and case report. [Journal of Felinine Medicine and Surgery, 14, (2012年5月1日), pp.257-261] Katayama, M,, Nishijima, N., Okamura, Y., Katayama, R., Yamashita, T., Kamishina, H., Uzuka, Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. Intravitreal injection or topical eye-drop application of a μ-calpain C2L domain peptide protects against photoreceptor cell death in Royal College of Surgeons' rats, a model of retinitis pigmentosa. [Biochimica et Biophysica Acta-Molecular Basis of Deseases, 1822, (2012年6月1日), pp.1783-1795] Ozaki, T., Nakazawa, M., Yamashita, T., Sorimachi, H., Hata, S. Tomita, H., Isago, H., Baba, A. Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Use of intercellular washing fluid to investigate the secreted proteome of the rice-Magnaporthe interaction. [Journal of Plant Research, 125, (2012年10月1日), pp.311-316] Shenton, M.R., Berberich, T., Kamo, M., Yamashita, T., Taira, H. and Terauchi, R.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Degradation and Synthesis of -Glucans by a Magnaporthe oryzae Endotransglucosylase, a Member of the Glycoside Hydrolase 7 Family. [Journal of Biological Chemistry, 288(19), (2013年3月25日), pp.13821-13830] Takahashi, M., Yoshioka, K., Imai, T., Miyoshi, Y., Yamashita, T., Furuta, Y., Watanabe, T., Sugiyama, J. and Takeda, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. Cisplatin binding and inactivation of mitochondrial glutamate oxaloacetate transaminase in cisplatin-induced rat nephrotoxicity. [Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry,, 77(8), (2013年8月7日), pp.1645-1649] Ozaki, T., Ishiguro, S., Itoh, H., Furuhama, K., Nakazawa, M. and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  74. Inhibitory Peptide of Mitochondrial μ-Calpain Protects against Photoreceptor Degeneration in Rhodopsin Transgenic S334ter and P23H Rats. [PLoS One, e71650, (2013年8月9日)] Ozaki, T., Ishiguro, S., Hirano, S., Baba, A., Yamashita, T., Tomita, H., Nakazawa, M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  75. Decrease of ATP by Mitochondrial m-calpain Inhibitory Peptide in the Rat Retinas [Cell Structure and Function, 38, (2013年8月20日), pp.205-221] Ozaki, T., Nakazawa, M., Yamashita, T., Tomita, H., Ebina, Y., and Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. Purification and Characterization of UDP-Arabinopyranose Mutase from Chlamydomonas reinhardtii [Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 77(9), (2013年9月7日), pp.1874-1878] Kotani, A., Tsuji, M., Azama, Y., Ishii, T., Takeda, T., Yamashita, T., Shimojima, M., Konishi, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. Immobilization of an Esterase Inhibitor on a Porous Hollow-fiber Membrane by Radiation-induced Graft Polymerization for Developing a Diagnostic Tool for Feline Kidney Diseases. [Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 77(10), (2013年10月7日), pp.2061-2064] Matsuno, S., Umeno, D., Miyazaki, M., Suzuta, Y., Saito, K. and Yamashita, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. High-molecular-weight polyethylene glycol enhances hypothermic storage of feline kidney cells [Journal of .Veterinary Medical Science, 76, (2014年3月5日), pp.923-926] 78. Katayama, M., Tsuchiaka, S., Motegi, T., Miyazaki, M., Yamashita, T., Shimamura, S., Okamura, Y. and Uzuka, Y.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  79. High concentrations of sucrose induce overwintering bud formation in gentian plantlets cultured in vitro [Plant Biotechnoloby, 31, (2014年3月15日), pp.97-104] 79. Imamura, T., Higuchi, A., Sekine, K. Yamashita, T. and Takahashi, H.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  80. A novel virus transmitted through pollination causes ring-spot disease on gentian (Gentiana triflora) ovaries. [Journal of General Virology, 96, (2015年2月1日), pp.431-439] 80. Atsumi, G., Tomita, R., Yamashita, T. and Sekine, K.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. 2011年東北地方太平洋沖地震により発生した津波による岩手県沿岸湾域の底質変化 [日本水産学会誌, 81(3), (2015年6月8日), pp.447-455] 内記公明、山田美和、加賀新之助、渡邊志穂、神山孝史、加戸隆介、緒方武比古、難波信由、林崎健一、山田雄一郎、山下哲郎
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  82. Delivery of Topically Applied Calpain Inhibitory Peptide to the Posterior Segment of the Rat Eye [PLOS ONE, 10, (2015年6月24日), pp.e013986-] T. Ozaki, M. Nakazawa, T. Yamashita, S. Ishiguro
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  83. Rice Exo70 interacts with a fungal effector, AVR-Pii, and is required for AVR-Pii-triggered immunity [The Plant Journal, 83, (2015年7月17日), pp.875-887] K. Fujisaki, Y. Abe, A. Ito, H. Saitoh, K. Yoshida, H. Kanzaki, E. Kanzaki, H. Utsushi, T. Yamashita, S. Kamoun and R. Terauchi
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  84. Expression of AmGR10 of the Gustatory Receptor Family in Honey Bee Is Correlated with Nursing Behavior [PLOS One, 10(11), (2015年11月20日), pp.e0142917-] Yisilahaiti Paerhati, Shinichi Ishiguro, Risa Ueda-Matsuo, Ping Yang, Tetsuro Yamashita, Kikukatsu Ito, Hideaki Maekawa, Hiroko Tani, Koichi Suzuki
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  85. Production of recombinant thanatin in watery rice seeds that lack an accumulation of storage starch and proteins [Journal of Biotechnology, 219, (2015年12月12日), pp.28-33] Tomohiro Imamura, Ken-Taro Sekine, Tetsuro Yamashita, Hiroaki Kusano, Hiroaki Shimada
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  86. Cell Proliferation Inhibition by Sericin from the Wild Silkworm, Cricula trifenestrata [Advances in Biological Chemistry, 6, (2016年2月17日), pp.28-33] Wenqi Liu, Mayumi Karimazawa, Taku Ozaki, Ying An, Masao Miyazaki, Koichi Suzuki, Ken-ichi Tsutsumi, Tetsuro Yamashita
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  87. Short-term nicotine exposure induces long-lasting modulation of gustatory plasticity in Caenorhabditis elegans [Biochemistry and Biophysics Reports, 8, (2016年8月11日), pp.41-47] Urushithata, T., Wakabayashi, T., Osato, S., Yamashita, T., Matsuura, T.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  88. The protection of rat retinal ganglion cells from ischemia/reperfusion injury by the inhibitory peptide of mitochondrial mu-calpain. [Biochem Biophys Res Commun, 478, (2016年9月3日), pp.1700-1705] Ozaki, T., Yamashita, T., Tomita, H., Sugano, E. & Ishiguro, S.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  89. Biochemical and structural analyses of a bacterial endo-β-1,2-glucanase reveal a new glycoside hydrolase family [J. Biol. Chem., 292, (2017年3月7日), pp.7487-7506] Abe, K., Nakajima, M., Yamashita, T., Matsunaga, H., Kamisuki, S., Nihira, T., Takahashi, Y., Sugimono, N., Miyanaga, A., Nakai, H., Arakawa, T., Fushinobu, S. and Taguchi, H.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  90. Two-dimensional gas chromatography time-of-flight mass spectrometry-based serum metabolic fingerprints of neonatal calves before and after first colostrum ingestion. [J. Dairy Sci., 100(6), (2017年6月1日), pp.4354-4364] Miyazaki, T., Yamashita, T., Okada, K., and Miyazaki, M.
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. センダイウィルス膜タンパク質とCalnexinおよびBiPとの相互作用 [ワークショップ「分子シャペロン研究の新機軸を求めて」講演要旨集 (1995年1月)]
    • 著書種別 : その他
  2. The biological function of cauxin, a major urinary protein of the domestic cat (Felis catus). [Springer, New York (2008年4月)] Miyazaki, M., Yamashita, T., Taira, H., and Suzuki, A.
    • 著書種別 : 学術著書
  3. 生物学辞典 [東京化学同人 (2010年12月10日)] 石川統 編
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      32項目担当
総説・解説記事
  1. センダイウイルス膜タンパク質の成熟と分子シャペロン(共著) [日本ウイルス学会, ウイルス, 51(1), (2001年6月), pp.95-100] 山下哲郎、冨田康浩、平秀晴
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. Cauxin, a novel member of the mammalian carboxylesterase, is involved in the production of species-specific urinary odor in the domestic cat
    • 会議名称 : 20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Masao Miyazaki, Tetsuro Yamashita, Yusuke Suzuki, Hideharu Taira, Akemi Suzuki
    • 主催者 : IUBMB
    • 開催場所 : Kyoto, Japan
  2. Construction and characterization of a fluorescent Sendai virus carrying fusion protein gene fused with green fluorescent protein
    • 会議名称 : 20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Hideharu Taira, Masao Miyazaki, Hiroaki Segawa, Tetsuro Yamashita, Yafeng Zhu, Kaoru Takizawa, Mamoru Hasegawa
    • 主催者 : IUBMB
    • 開催場所 : Kyoto, Japan
  3. Analysis of the ER stress-induced response on the posterior silk gland of fibroin-secretion-deficient silkworm, Bombyx mori, based on the proteomic approach
    • 会議名称 : 20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Yoshiki Matsui, Ryuji Ozawa, Tadashi Takahashi, Yusuke Suzuki, Minoru Suzuki, Hideharu Taira, Toru Shimada, Tetsuro Yamashita
    • 主催者 : IUBMB
    • 開催場所 : Kyoto, Japan
  4. Salsolinol stimulates prolactin release in vivo in ruminants.
    • 会議名称 : 7th Ruminant Reproduction Symposium
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年8月13日~2006年8月17日
    • 発表者 : Hashizume, T., Shida, R ., Suzuki, S., Nonaka , S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya , E., Sutoh, M., Olah , M., Szekacs, D. and Nagy, G.M.
    • 開催場所 : Wellington, New Zealand
  5. ブタ下垂体後葉中のプロラクチン放出因子(PRF)に関する研究
    • 会議名称 : 第99回日本繁殖生物学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月
    • 発表者 : 米澤智恵美,野中寿美恵,山下哲郎,橋爪 力
  6. プロリルエンドぺプチダーゼ阻害物質Propeptinの新規類縁体の単離精製と生物活性
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2007年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年4月1日
    • 発表者 : 山崎マイ、佐々木徳子、中村健道、越野広雪、根岸恵則、山下哲郎、木村賢一
  7. カイコ後部絹糸腺におけるタンパク質分解系の解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第77回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年4月2日~2007年4月4日
    • 発表者 : 松井義樹、藤村広子、平秀晴、山下哲郎
  8. 糖鎖合成阻害剤を用いたカイコ後部絹糸腺における小胞体ストレス応答の解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第77回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年4月2日~2007年4月4日
    • 発表者 : 菊池広樹、松井義樹、平秀晴、山下哲郎
  9. センダイウイルスHNタンパク質糖鎖変異体の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第142回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 田屋圭一、山下哲郎、平 秀晴
  10. マウス海馬神経細胞HT22の小胞体ストレスによる神経細胞死の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第142回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年11月10日
    • 発表者 : 新澤未穂、山下哲郎、平 秀晴
    • 開催場所 : 仙台市
  11. Association of ERp57 with mitochondrial calpain
    • 会議名称 : 第80回日本生化学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月11日~2007年12月15日
    • 発表者 : Ozaki, T., Yamashita, T., Ishiguro, S.
  12. RNAi法とビアコアシステムを駆使した天蚕由来のKK-42結合タンパク質の機能解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第78回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月21日
    • 発表者 : 楊 平, 山下哲郎, 塩月孝博, 桑野栄一, 鈴木幸一
    • 開催場所 : 名古屋大学
  13. カイコ後部絹糸腺におけるフィブロイン構成タンパク質の分解機構の解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第78回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月20日~2008年3月21日
    • 発表者 : 東城暁洋, 平 秀晴, 山下哲郎
    • 開催場所 : 名古屋大学
  14. センダイウイルス膜糖タンパク質HNの新規糖鎖付加部位導入による機能解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 田屋圭一、山下哲郎、平 秀晴
    • 開催場所 : 名古屋
  15. 小胞体ストレスによるマウス海馬由来神経細胞死の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 新澤未穂、山下哲郎、平 秀晴
    • 開催場所 : 名古屋
  16. 低温誘導性葉緑体包膜タンパク質Cor413imの同定と機能解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月29日
    • 発表者 : 大川久美子、中山克大、柿崎智博、山下哲郎、稲葉丈人
    • 開催場所 : 名古屋
  17. マウス神経細胞HT22の翻訳抑制経路における細胞死の解析
    • 会議名称 : 日本生化学会乙北支部第74回例会・シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月17日
    • 発表者 : 新澤美穂、山下哲郎、平 秀晴
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 盛岡市
  18. マウスコーキシンの発現における組織特異性の解析
    • 会議名称 : 日本生化学会乙北支部第74回例会・シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月17日
    • 発表者 : 小林賢治、平 秀晴、山下哲郎
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 盛岡市
  19. ネコ尿タンパク質コーキシンと尿臭生成メカニズムの解明
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部会若手の会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年10月10日
    • 発表者 : 山下哲郎
    • 主催者 : 日本農芸化学会東北支部会
    • 開催場所 : 弘前市
  20. マウスコーキシン(CES4)の組織特異的発現
    • 会議名称 : 第81回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : 小林賢治、平 秀晴、山下哲郎
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  21. ネコ時尿細管由来培養細胞FKDの樹立とタンパク質産生への応用
    • 会議名称 : 第81回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : 山下哲郎、山元久典、平 秀晴
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  22. Characteristics of a novel mitochondrial calpain in intermembrane space
    • 会議名称 : 第81回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : Taku Ozaki, Tetsuro Yamashita, Sei-ichi Ishiguro
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  23. カイコ絹糸腺小胞体ストレス応答のin vivoにおける解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第79回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月20日~2009年3月21日
    • 発表者 : 菊池広樹, 東城暁洋 平 秀晴, 山下哲郎
    • 開催場所 : 東京農工大
  24. 天蚕前幼虫体における耐寒の分子機構
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第79回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月20日~2009年3月21日
    • 発表者 : 福森寿善、楊 平、石黒慎一、山下哲郎、鈴木幸一
    • 開催場所 : 東京農工大
  25. C16-ヤママリン結合タンパク質の分子実体
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第79回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月20日~2009年3月21日
    • 発表者 : 石黒慎一、山下哲郎、鈴木幸一、今井邦雄
    • 開催場所 : 東京農工大
  26. 春期発動前の雌雄子牛に対するKisspeptin-10の性腺刺激ホルモン放出作用
    • 会議名称 : 日本畜産学会第110回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月29日
    • 発表者 : Ahmed Ezzat Ahmed 他
    • 開催場所 : 日本大学
  27. 白金系抗がん剤シスプラチンによる腎傷害の動物種差について
    • 会議名称 : 第148会日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 片山理恵子,永田沙織,佐藤洋,山下哲郎,河合成直,世良耕一郎,古濱和久
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 鳥取
  28. 新規ミトコンドリアカルパインの同定および機能解析
    • 会議名称 : 第82回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月21日~2009年10月23日
    • 発表者 : 尾崎拓、山下哲郎、石黒誠一
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  29. アレルギー炎症反応に関与しているAcidic Mammalian Chitinase (AMCase)と相互作用する物質の探索
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2010年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月30日
    • 発表者 : 蒔苗大治、平秀晴、山下哲郎
    • 開催場所 : 東京大学
  30. ネコ尿中Cauxinのオリゴマー構造の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2010年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月30日
    • 発表者 : 瀧田豪、平秀晴、山下哲郎
    • 開催場所 : 東京大学
  31. 新規環状ペプチド化合物Propeptin-2の産生に関わるジペプチドカルボキシぺプチダーゼ(DCP)の精製
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2010年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月28日~2010年3月30日
    • 発表者 : 戸島雅人、山崎マイ、山下哲郎、木村賢一
    • 開催場所 : 東京大学
  32. カイコシルクパウダーペプチドにおけるLC-MS/MS ならびにアンチエイジング機能の解析
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第80回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年4月3日~2010年4月4日
    • 発表者 : 山本圭一郎 他
    • 開催場所 : 信州大学
  33. C-16ヤママリンによる可逆的細胞増殖制御の分子機構
    • 会議名称 : 日本蚕糸学会第80回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年4月3日~2010年4月4日
    • 発表者 : 石黒慎一、山下哲郎、佐藤嘉則、鈴木幸一、今井邦雄
    • 開催場所 : 信州大学
  34. ペプチドによるミトコンドリアカルパインの特異的阻害とその機構
    • 会議名称 : 第83会 日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年12月7日~2010年12月10日
    • 発表者 : 尾崎拓、山下哲郎、石黒誠一
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  35. 新規カルパインペプチドを用いた網膜視細胞変性の抑制
    • 会議名称 : 眼科分子生物研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年2月11日~2011年2月12日
    • 発表者 : 尾崎拓、中澤満、山下哲郎、石黒誠一
  36. Flehmen response, an instinctive behavior observed in the domestic cat
    • 会議名称 : Chemical Signals in Vertrbrate XII
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月23日~2011年8月31日
    • 発表者 : Miyazaki, M., Miyazaki, T., Toyonaga, M., Tsutsui, T., Yamashita, T., Laine, R.A., Suzuki, A.
  37. Urinary lipids can be used as attractants of Felidae species
    • 会議名称 : Chemical Signals in Vertrbrate XII
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月23日~2011年8月31日
    • 発表者 : Nishimura, T., Hojo, W., Miyazaki, T., Laine, R.A., Yamashita, T., Miyazaki, M.
  38. 新規ミトコンドリアカルパイン阻害ペプチドによるアポトーシス抑制
    • 会議名称 : 第31回日本眼薬理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月17日~2011年9月18日
    • 発表者 : 中澤 満、尾崎 拓、山下 哲郎、石黒 誠一
  39. Synthetic - and m-calpain peptides inhibit mitochondrial calpain-dependent AIF truncation.
    • 会議名称 : 第84回日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日~2011年9月24日
    • 発表者 : 尾崎 拓、反町 洋之、秦 勝志、山下 哲郎、中澤 満、石黒 誠一
  40. 新規カルパイン阻害ペプチドによるアポトーシス誘導因子AIF依存性細胞死の抑制
    • 会議名称 : 第82回日本動物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月21日~2011年9月23日
    • 発表者 : 齊藤 佳奈、尾崎 拓、山下 哲郎、中澤 満、石黒 誠一
  41. ネコ尿タンパク質コーキシンと尿臭生成機構
    • 会議名称 : 日本獣医師会獣医学術学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2012年2月3日
    • 発表者 : 山下哲郎
  42. ネコの本能行動を制御する嗅覚システムの解明
    • 会議名称 : 2012年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 宮崎雅雄、北條 渉、西村貴志、山下哲郎
  43. 黒穂病菌由来の新規グルコシルホスファチジルイノシトールアンカーb-1,3グルカナーゼのクローニング
    • 会議名称 : 2012年度日本農芸化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月22日~2012年3月25日
    • 発表者 : 中島将博、山下哲郎、竹田 匠
  44. 新規カルパイン阻害ペプチドによるRCS ラット網膜変性の抑制
    • 会議名称 : 第116回日本眼科学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年4月5日~2012年4月8日
    • 発表者 : 尾崎拓、中澤満、山下哲郎、石黒誠一
    • 主催者 : 東京国際フォーラム
  45. カルパイン阻害ペプチドの硝子体内投与および点眼による網膜色素変性症モデルRCSラット視細胞変性の保護
    • 会議名称 : 第78回日本生化学会東北支部例会・シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年5月26日
    • 発表者 : 尾﨑拓、中澤満、山下哲郎、馬場彩加、石黒誠一
    • 開催場所 : 山形大学医学部 大講義室
  46. The tissue distribution of a putative pheromone precursor, felinine and its precursor, 3-methylbutanol-glutathione, in the domestic cat, The International Symposium on Olfaction and Taste
    • 会議名称 : The International Symposium on Olfaction and Taste (ISOT)12
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日
    • 発表者 : Hojo, W., Miyazaki, M., Nishimura, T., Nakamuta, N., Yamashita, T.
    • 開催場所 : Stockholm
  47. The chemosensory system for flehmen response in the domestic cat.
    • 会議名称 : The International Symposium on Olfaction and Taste (ISOT)12
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月24日
    • 発表者 : Miyazaki, M., Hojo, W., Nishimura, T., Miyazaki, T., Laine, R., Suzuki A., and Yamashita, T.
    • 開催場所 : Stockholm
  48. ミトコンドリアu-カルパイン阻害ペプチドによる網膜視細胞変性の保護
    • 会議名称 : 日本動物学会 第83回大阪大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月13日~2012年9月15日
    • 発表者 : 馬場 彩加, 尾﨑 拓, 中澤 満, 山下 哲郎, 石黒 誠一
    • 開催場所 : 大阪大学豊中キャンパス
  49. ネコ科の排泄物由来物質が草食獣に及ぼす忌避効果
    • 会議名称 : 日本哺乳類学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月20日~2012年9月23日
    • 発表者 : 西千秋・大橋真悟・宮崎雅雄・山下哲郎・斎藤憲弥・ 小松守・辻本恒徳・出口善隆・小藤田久義・松原和衛
    • 開催場所 : 神奈川県相模原市
  50. カルパイン阻害ペプチドによる網膜色素変性症治療薬の開発
    • 会議名称 : 第123回青森県眼科集談会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月14日
    • 発表者 : 尾﨑拓、川村英治、中澤満、石黒誠一、山下哲郎
    • 開催場所 : 八戸プラザホテル
  51. 遺伝子欠損マウスを用いた精巣特異的カルボキシルエステラーゼ(CES4)の機能解析
    • 会議名称 : 第85回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月14日~2012年12月16日
    • 発表者 : 山下哲郎、金成瑞穂、松舘光人、宮崎雅雄、森松正美
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  52. ミトコンドリアm-カルパイン阻害に伴う網膜神経細胞の機能不全
    • 会議名称 : 第85回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月14日~2012年12月16日
    • 発表者 : 尾﨑拓、石黒誠一、山下哲郎、中澤満
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  53. ロドプシン変異P23Hラットの網膜変性に対するミトコンドリアμ-カルパイン阻害ペプチドの保護効果
    • 会議名称 : 第85回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月14日~2012年12月16日
    • 発表者 : 平野聡史、尾﨑拓、中澤満、山下哲郎、石黒誠一
    • 開催場所 : 福岡国際会議場
  54. ミトコンドリアm-カルパイン阻害ペプチドによる網膜電図応答の抑制
    • 会議名称 : 第117回日本眼科学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年4月4日~2013年4月7日
    • 発表者 : 尾﨑 拓、中澤 満、蝦名祐一、石黒誠一、山下哲郎
    • 開催場所 : 東京国際フォーラム
  55. 網膜色素変性モデルラットの視細胞変性に対するカルパイン阻害ペプチドの保護効果
    • 会議名称 : 第117回日本眼科学会総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年4月4日~2013年4月7日
    • 発表者 : 中澤満、尾﨑拓、川村英治、石黒誠一、山下哲郎
    • 開催場所 : 東京国際フォーラム
  56. ウシ妊娠血清および子宮灌流液中に認められるロゼット抑制物質の精製
    • 会議名称 : 第54回日本卵子学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月25日~2013年5月26日
    • 発表者 : 松原和衛、小川孝太朗、伊賀浩輔・、志水 学、小泉和生・、平田統一、山下哲郎
  57. 尿脂質を塗布したカメラトラップによる野良ネコの個体調査法
    • 会議名称 : 日本野生動物医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月30日~2013年9月1日
    • 発表者 : 西村貴志,北條 渉,山下哲郎,宮崎雅雄
    • 開催場所 : 京都大学
  58. ミトコンドリアμ-calpainカルパイン阻害による虚血性網膜神経節細胞死の保護
    • 会議名称 : 第86回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月11日~2013年9月13日
    • 発表者 : 尾﨑拓、石黒誠一、伊藤優、山下哲郎、中澤満
    • 開催場所 : パシフィコ横浜
  59. 網膜視細胞変性を抑制するペプチドの点眼による網膜への送達経路
    • 会議名称 : 第84回日本動物学会 岡山大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月26日~2013年9月28日
    • 発表者 : 上野嵩登、尾﨑拓、中澤満、山下哲郎、石黒誠一
    • 開催場所 : 岡山大学
  60. Entech7200-GC×GC-TOF-MSを用いた三陸産ワカメの香気物質探索
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第148回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月26日
    • 発表者 : 加藤恭子、小枝まどか、中野晴日、小野久弥、宮崎雅雄、山下哲郎
  61. におい識別装置FF-2020による三陸産ワカメのにおい分析と評価
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第148回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月26日
    • 発表者 : 小枝まどか、加藤恭子、小野久弥、宮崎雅雄、山下哲郎
  62. 植物内生糸状菌由来の抗がん物質allantopyrone Aの生体分子との相互作用
    • 会議名称 : 日本農芸化学会東北支部第148回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月26日
    • 発表者 : 上杉祥太、山下哲郎、塩野義人、近藤恭光、長田裕之、木村賢一
  63. ERp57 and GRP75 associate with mitochondrial calpains and modulate AIF-dependent apoptotic pathways in the ocular diseases.
    • 会議名称 : 国際ミニシンポジウム Protein Folding and Disease
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月29日~2013年10月30日
    • 発表者 : Taku Ozaki, Tetsuro Yamashita, Mitsuru Nakazawa, Sei-ichi Ishiguro
    • 開催場所 : 秋田市
  64. Delivery of topically applied mitochondrial μ-calpain inhibitory peptide to the retina.
    • 会議名称 : The 8th Congress of Asia-Pacific Vitreo-Retina Society Congress & The 52nd Annual meeting of Japanese Retina and Vitreous Society
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月6日~2013年12月8日
    • 発表者 : Mitsuru Nakazawa, Taku Ozaki, Takato Ueno, Sei-ichi Ishiguro, Tetsuro Yamashita
    • 開催場所 : Nagoya
  65. 包括的二次元GC-TOFMSを用いたワカメの香気物質の網羅的解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2014年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 山下 哲郎、加藤 恭子、小枝 まどか、中野 晴日、小野 久弥、宮崎 雅雄
    • 開催場所 : 東京
  66. ネコの尿臭識別能力と尿臭の個体差を作り出す揮発性化合物の探索
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2014年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 中野 晴日、加藤 恭子、山下 哲郎、宮崎 雅雄
    • 開催場所 : 東京
  67. ネコの嗅覚コミュニケーションに重要なマーキング臭と体臭の有意な違い
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2014年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月30日
    • 発表者 : 宮崎 雅雄、北條 渉、西村 貴志、山下 哲郎
    • 開催場所 : 東京
  68. Delivery of topically applied mitochondrial calpain-1 inhibitory peptide to the rodent retina
    • 会議名称 : the World Ophthalmology Congress (WOC) 2014
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年4月2日~2014年4月6日
    • 発表者 : Nakazawa, M.,Ozaki, T., Ueno, T., Ishiguro, S., Yamashita, T.
    • 開催場所 : Tokyo
  69. ミトコンドリア・カルパイン1 阻害デコイペプチド点眼のウサギ網膜への 送達
    • 会議名称 : 第34回眼薬理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月13日~2014年9月14日
    • 発表者 : 中澤満、尾﨑 拓、目時友美、安達功武、高橋静、 石黒誠一、山下哲郎
    • 開催場所 : 長良川国際会議場
  70. Talaromyces funiculosus 由来1,2-β-グルカン分解酵素の遺伝子同定及び機能解析
    • 会議名称 : 日本応用糖質科学会平成26年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月24日~2014年9月26日
    • 発表者 : 田中信清1、阿部紘一1、中島将博、成川恵、北岡本光、中井博之、山下哲郎、田口速男
    • 主催者 : 日本応用糖質科学会
    • 開催場所 : 新潟市
  71. 1,2-β-グルカナーゼの同定と機能解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2015年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 阿部 紘一 中島 将博 豊泉 大幸 山下 哲郎 中井 博之 北岡 本光 田口 速男
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 岡山市
  72. 新規1,2-β-グルカン分解酵素の単離同定及び機能解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2015年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 田中 信清 阿部 紘一 中島 将博 成川 恵 北岡 本光 中井 博之 山下 哲郎 田口 速男
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 岡山市
  73. 包括的二次元GCMSを用いた産地間におけるワカメ香気成分の比較解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2015年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 山下哲郎、新田祝子、浜田修、前川雄二、宮崎雅雄
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 岡山市
  74. Phialemonium sp. AIU 274由来ω-アミノ基酸化酵素を利用したジカルボン酸合成
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2015年度大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月26日~2015年3月29日
    • 発表者 : 大江光章、山田美和、北條 渉、宮崎雅雄、山下哲郎、礒部公安
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 岡山市
  75. ミトコンドリアにおける分子シャペロンERp57結合タンパク質の探索
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部 第81回例会・シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月9日
    • 発表者 : 工藤翔太、宮崎雅雄、山下哲郎、尾崎拓
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部
    • 開催場所 : 仙台市
  76. 過剰なコレステロール生合成を抑制する新規代謝経路の解明
    • 会議名称 : 第88回日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 弗田 彩心、北條 渉、宮崎 珠子、土谷 和平、木村 賢一、山下 哲郎、宮崎 雅雄
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  77. ミトコンドリアにおける分子シャペロンERp57結合タンパク質の同定
    • 会議名称 : 第88回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 工藤 翔太、宮崎 雅雄、山下 哲郎、尾崎 拓
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  78. ネコのフレーメン誘起フェロモン候補物質である新規遊離分岐鎖脂肪酸の同定
    • 会議名称 : 第88回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 米田 稔、山下 哲郎、宮崎 雅雄
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  79. Proteomic responce of chum salmons to thermal accilimation
    • 会議名称 : Morioka Salmon Workshop
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年2月8日~2016年2月10日
    • 発表者 : Satoh, T., Yamashita, T., Abe, S.
  80. 脂肪酸によるメラミン合成制御機構の解明
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 箱崎真友佳、山下哲郎、山田秀俊
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  81. ハートカットGCと酸化物半導体センサを組み合わせたオミッションテストによる香気分析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 三津谷尭史、喜多純一、山下哲郎、宮崎雅雄
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  82. ネコにマタタビ反応を誘発する新規活性物質の探索
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 室岡孝信、宮澤悠、安立昌篤、山下哲郎、西川俊夫、宮崎雅雄
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  83. Phialemonium sp. AIU 274由来ω-アミノ基酸化酵素とPhialemonium sp. AIU 362由来アルデヒド酸化酵素によるジカルボン酸の合成
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 大江光章、山田美和、北條渉、山下哲郎、礒部公安
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  84. 初乳摂取前後の新生子牛血清のメタボローム解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2016年度大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月27日~2016年3月30日
    • 発表者 : 宮崎珠子、岡田啓司、佐藤繁、山下哲郎、宮崎雅雄
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  85. 高水温馴致飼育したシロザケ幼魚のプロテオーム解析
    • 会議名称 : 平成28年度日本水産学会春季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年3月30日
    • 発表者 : 佐藤琢哉、山下哲郎、阿部周一
  86. ミトコンドリアカルパインの新規活性制御因子の探索
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部会第82回例会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月21日~2016年5月22日
    • 発表者 : 永島昂, 山下哲郎, 尾﨑 拓
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部
    • 開催場所 : 弘前市
  87. ミトコンドリアに存在する分子シャペロンERp57の機能
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部会第82回例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年5月21日~2016年5月22日
    • 発表者 : 工藤翔太,, 尾﨑 拓, 宮崎雅雄, 山下哲郎
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部
    • 開催場所 : 弘前市
  88. The comprehensive expression profiles of vomeronasal type 1 receptors in the domestic cat.
    • 会議名称 : International Symposium on Olfaction and Taste 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月5日~2016年6月10日
    • 発表者 : Matsuda, N., Nakamuta, S., Yamashita, T., Nakamuta, N., and Miyazaki, M.
  89. A biosynthetic pathway of a species-specific sulfurous odor emitted from the urine of domestic cats.
    • 会議名称 : International Symposium on Olfaction and Taste 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月5日~2016年6月10日
    • 発表者 : Futsuta, A., Hojo, W., Miyazaki, T., Tsutiya, K., Kimura, K., Yamashita, T., and Miyazaki, M.
  90. Identification of urinary pheromones releasing the flehmen response in the domestic cat.
    • 会議名称 : International Symposium on Olfaction and Taste 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月5日~2016年6月10日
    • 発表者 : Maita, M., Caspers, J., Yamashita, T., Schulz, S., and Miyazaki, M.
  91. Temporal chemical profiling of the headspace gas emitted from domestic cat urine and their olfactory discrimination ability.
    • 会議名称 : International Symposium on Olfaction and Taste 2016
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年6月5日~2016年6月10日
    • 発表者 : Suzuki, C., Yamashita, T., and Miyazaki, M.
  92. Metabolomic analysis of calf serum after being fed colostrum
    • 会議名称 : World Buiatrics Congress
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年7月3日~2016年7月6日
    • 発表者 : Miyazaki, T., Okada, K., Sato, S., Yamashita, T., Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Dublin
  93. 新生子牛の初乳摂取前後における血清メタボローム解析
    • 会議名称 : 第159回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月6日~2016年9月8日
    • 発表者 : 宮崎珠子、宮崎雅雄、山下哲郎、高橋正弘、佐藤繁、岡田啓司
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 藤沢市
  94. ミトコンドリア膜間腔における新規カルパイン活性化因子のプロテオミクス
    • 会議名称 : 第89回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年9月27日
    • 発表者 : 永島 昂, 山下 哲郎, 尾﨑 拓
    • 主催者 : 日本生化学会大会
    • 開催場所 : 仙台市
  95. 糸状菌由来の共有結合性抗がん物質による細胞応答と標的分子の比較
    • 会議名称 : 第89回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年9月27日
    • 発表者 : 上杉祥太、室井 誠、近藤恭光、山下哲郎、塩野義人、橋本 勝、長田裕之、木村賢一
    • 主催者 : 日本生化学会大会
    • 開催場所 : 仙台市
  96. Role of ERp57 for its binding proteins in the mitochondria
    • 会議名称 : 第89回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年9月27日
    • 発表者 : 工藤翔太、尾崎拓、宮崎雅雄、山下哲郎
    • 主催者 : 日本生化学会大会
    • 開催場所 : 仙台市
  97. コレステロール生合成を抑制するフェリニン経路代謝物のネコとヒトの尿中排泄量の比較
    • 会議名称 : 第89回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年9月25日~2016年9月27日
    • 発表者 : 弗田彩心、山下哲郎、宮崎雅雄
    • 主催者 : 日本生化学会大会
    • 開催場所 : 仙台市
  98. Characterization of a novel calpain activator in the mitochondrial intermembrane space.
    • 会議名称 : The 13th Conference of Asian Society for Mitochondrial Research and Medicinee
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月30日~2016年11月1日
    • 発表者 : Nagashima, T., Tamashita, T., Tomita, H., Sugano, E. and Ozaki, T.
    • 開催場所 : Tokyo
  99. イネ未熟種子におけるFLO2 相互作用因子の同定
    • 会議名称 : 第39回日本分子生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年11月30日~2016年12月2日
    • 発表者 : 鈴木麟太郎、宮崎香穂、今村智弘、草野博彰、関根健太郎、山下哲郎、島田浩章
    • 開催場所 : 横浜
  100. Functional expressions of mammalian vomeronasal receptors for screening pheromones in transgenic Caenorhabditis elegans.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Miyamoto, R., Wakabayashi, T., Yamashita, T., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  101. haracterization of ERp57-associated proteins in the mitochondria.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Kudo, S., Ozaki, T., Miyazaki, M., and Yamashita, T.
    • 開催場所 : Morioka
  102. Identification of bioactive compounds inducing matatabi dancing from matatabi (Actinidia polygama) in the domestic cat.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Murooka, T., Miyazawa, Y., Adachi, M., Yamashita, T., Nishikawa, T., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  103. Neconomics identified urinary pheromones eliciting the flehmen response in the domestic cat.for screening pheromones in transgenic Caenorhabditis elegans.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Maita, M., Caspers, J., Yamashita, T., Schulz, S., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  104. The comprehensive expression profiles of pheromone receptors in the domestic cat.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : atsuda, N., Nakamuta, S., Yamashita, T., Nakamuta, N., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  105. Screening for ligands for cat-specific olfactory receptors.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Suzuki, K., Niimura, Y., Yamashita, T., Touhara, K., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  106. Temporal chemical profiling of the headspace gas emitted from the urine of domestic cats and their olfactory discrimination abilities.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Suzuki, C., Yamashita, T., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  107. Enhancing a shunt of the mevalonate pathway decrease cholesterol biosynthesis but increase felinine production in the domestic cat.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Futsuta, A., Yamashita, T., and Miyazaki, M.
    • 開催場所 : Morioka
  108. Identification of key odorants from complex volatile mixtures by the omission test using a heart-cutting gas chromatography and an electronic nose.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Mitsuya, A., Kita, J., Aoyama, Y., Kinoshita, M., Yamashita, T., and Miyazaki, M. M.
    • 開催場所 : Morioka
  109. A regulatory machanism of mitochondrial calpains.
    • 会議名称 : 1st UGAS, Iwate University International Symposium
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2016年12月17日~2016年12月18日
    • 発表者 : Nagashima, T., Tamashita, T., Tomita, H., Sugano, E. and Ozaki, T.
    • 開催場所 : Morioka
  110. イネ未熟種子におけるFLOCの機能解析
    • 会議名称 : 第35回植物細胞分子生物学会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年8月29日~2017年8月31日
    • 発表者 : 鈴木麟太郎、今村智弘、草野博彰、関根健太郎、山下哲郎、島田浩章
    • 開催場所 : 大宮
  111. Analysis of the Rice Flo2 Complex That May Regulate the Productivity of Seed Storage Substances
    • 会議名称 : Taiwan Japan Plant Biology 2017
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年11月3日~2017年11月6日
    • 発表者 : Rintaro Suzuki, Kaho Miyazaki, Tomomi Suzuki, Daiki Miyano, Kao-Chih She, Nonoka Sato, Natsuka Naito, Yumi Tsurumaki, Mitsuhiro Yaeshima, Tomohiro Imamura, Hiroaki Kusano, Ken-Taro Sekine, Tetsuro Yamashita, Hiroaki Shimada
    • 開催場所 : Taipei, Taiwan
学術関係受賞
  1. 日本蚕糸学会進歩賞
    • 受賞年月日 : 2012年3月18日
    • 受賞者・受賞グループ名 : シラパコング ピヤマース, 楊 平, 佐藤嘉則, 石黒慎一, 山本圭一郎, 野田信三, 近藤ひかり, 戸谷一英, 小西照子, 山下哲郎, 小藤田久義, 鈴木幸一
工業所有権
  1. CAT KIDNEY DESEASE MARKER
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2002年9月3日
    • 出願番号 : 10/233,933
    • 公開日 : 2004年10月28日
    • 公開番号 : US2004/0214171 A1
  2. ネコ腎臓病診断マーカー
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2002年3月4日
    • 出願番号 : 特願2002-57908
    • 公開日 : 2003年9月9日
    • 公開番号 : 特開2003-250575
  3. ネコタンパク尿診断薬
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2006年2月17日
    • 出願番号 : 特願2006-041337
  4. 組換え蛋白質生産のための宿主細胞
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2005年9月20日
    • 出願番号 : 特願2005-272058
  5. DIAGNOSTIC AGENT FOR URINARY PROTEIN OF CAT
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2010年1月15日
    • 出願番号 : 12/452,687
  6. 新規ペプチドおよびその医薬用途
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2012年8月31日
    • 出願番号 : 特願2012-191205
  7. Diagnostic Agent for Urinary Protein of Cat
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2012年12月6日
    • 出願番号 : US2012/0309110 A1
  8. Material for Removing Cauxin in Cat Urine
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願番号 : US 2013/0041054
    • 公開日 : 2013年2月14日
  9. Diagnostic Agent for Urinary Protein of Cat
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2013年2月14日
    • 出願番号 : US 2013/0041054
  10. におい評価装置
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2016年10月1日
    • 出願番号 : 特願2016-169554
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2010年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2010年度・2,200,000円・660,000円
      2011年度・500,000円・150,000円
      2012年度・500,000円・150,000円
  2. 基盤研究(B)
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2016年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・3,800,000円・840,000円
  3. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2014年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・1,200,000円・360,000円
奨学寄附金等
  1. 日本全薬工業(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2003年7月17日
  2. 日本全薬工業(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2004年12月28日
  3. (株)東北テクノアーチ奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)東北テクノアーチ
    • 寄附金額 : 239,000円
    • 寄附年月 : 2005年11月18日
  4. 日本全薬工業(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附金額 : 1,200,000円
    • 寄附年月 : 2007年5月1日
  5. 日本全薬工業(株)奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日本全薬工業(株)
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2009年7月1日
  6. (株)東北テクノアーチ奨学金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)東北テクノアーチ
    • 寄附金額 : 782,000円
    • 寄附年月 : 2010年2月12日
その他競争的資金獲得実績
  1. シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2007年8月~2008年3月
  2. シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2008年8月~2009年3月
  3. シーズ発掘試験
    • 資金支給期間 : 2009年8月~2010年3月
  4. 北東北3大学連携研究プロジェクト
    • 資金支給期間 : 2012年8月~2014年3月
    • 研究内容 :
      分子生物学のセントラルドグマの最終章,すなわちタンパク質の翻訳・高次構造形成・機能発現機構において,ストレス負荷により,疾患,とりわけがん,神経変性などの様々な疾病を惹起するものととらえ,ストレス-病態系において,分子・細胞の実験系で新しい基盤を構築しようとするものである。
  5. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2012年8月~2013年3月
    • 研究内容 :
      成牛のGFR測定に際し,よりストレスが少なく,変動因子(投与量,分布容積,採血時間および血清濃度)を含むiodixanolの単回採血・1回採血法でのGFR算出式を,1-コンパートメントモデルを基に工夫し,臨床応用の可能性を調べる。
  6. 平成28年度研究強化支援経費
    • 資金支給期間 : 2016年8月~2017年3月
    • 研究内容 :
      岩手大学にペプチド創薬拠点を形成するための基盤研究
所属学会・委員会
  1. 日本生化学会 (1984年4月~継続中)
  2. 日本農芸化学会 (1996年4月~継続中)
  3. 日本蚕糸学会 (2002年4月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本農芸化学会 東北支部会幹事(2007年4月~2009年3月)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第1回シンポジウム (2012年3月)
    • 参加者数 : 80人
  2. においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第2回シンポジウム (2013年3月)
    • 参加者数 : 50人
  3. 日本農芸化学会東北支部 第148回大会 (2013年10月)
    • 参加者数 : 120人
  4. においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第3回シンポジウム (2013年12月)
    • 参加者数 : 50人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2006年5月)]
  2. Archives of Biochemistry and Biophysics [査読 (2007年6月)]
  3. Biochimica et Biophysica Acta [査読 (2007年8月)]
  4. Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2007年9月)]
  5. Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2009年2月)]
  6. Rresearch in Veterinary Research [査読 (2009年11月)]
  7. Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2010年9月)]
  8. Ebidence-Based Complementary and Alternative Medicine [査読 (2013年10月)]
マスメディアによる報道
  1. 2011年度
    • 「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業の概要と研究成果の紹介
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2012年度
    • 2012年8月20日付の陸奥新報の一面に、網膜色素変性モデルラットの視細胞変性に対するカルパイン阻害ペプチドの保護効果に関する研究成果が紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2006年度
    • ネコ尿臭生成メカニズムに関する研究成果が全国紙やNHKテレビ等で報道された(2006年10月20日)
  2. 2009年度
    • 生体ナノ構造質量分析システム仕様策定委員会(委員長)
      遺伝子解析システム仕様策定委員会(委員長)
      レーザーマイクロダイゼクションシステム仕様策定委員会(委員長)
  3. 2011年度
    • 文科省特別経費 「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業代表者
国・地方自治体等の委員歴
  1. 弘前大学大学院医学研究科
    • 委員会等名 : テニュアトラック審査委員会
    • 役職名 : 外部評価委員
    • 就任期間 : 2014年2月~2014年2月
企業・団体等への指導等
  1. 2007年度 京都信用金庫連携支援部
    • 指導等の内容 :
      ネコ尿臭生成機構に関する論文内容について説明し、質疑応答を行った
  2. 2011年度 フマキラー
    • 指導等の内容 :
      技術指導
  3. 2011年度 GEX
    • 指導等の内容 :
      技術相談
  4. 2014年度 山田の牡蠣くん
    • 指導等の内容 :
      牡蠣燻製を漬けたオリーブオイル中の匂い成分の分析
  5. 2014年度 (有)東北ミネラル産業
    • 指導等の内容 :
      「カルミン」の消臭効果の検討
  6. 2014年度 藤勇醸造株式会社
    • 指導等の内容 :
      醸造用酵母由来の香気成分の解析について
  7. 2014年度 学校法人北里研究所
    • 指導等の内容 :
      植物より天然有機化合物を分離精製する実験の指導
  8. 2014年度 岩手県水産技術センター
    • 指導等の内容 :
      ワカメ香気成分の分析に関する新技術の紹介
  9. 2015年度 田老町漁協
    • 指導等の内容 :
      ワカメの香気成分に関する最新の研究成果の報告
  10. 2015年度 東和食品株式会社
    • 指導等の内容 :
      三陸産だし昆布のブランド化を目指した新商品を開発するため、昆布だし汁の官能評価や香気成分の解析を行い、高品質の商品を作るための加工法の提案を行った。
  11. 2015年度 (株)山英
    • 指導等の内容 :
      新巻鮭の香気、及びアミノ酸の分析と評価
  12. 2016年度 東和食品
    • 指導等の内容 :
      昆布加工についての技術相談
  13. 2016年度 (株)山英
    • 指導等の内容 :
      食品加工法と成分分析に関する技術相談
  14. 2016年度 宮古水産物商業協同組合
    • 指導等の内容 :
      イサダ加工に関する技術相談
生涯学習支援実績
  1. 盛岡北高出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : においの化学
    • 開催期間 : 2011年6月
  2. 盛岡大学附属高等学校出前講義
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : においの化学(2012年6月23日)
    • 開催期間 : 2012年6月
  3. 平成24年度岩手大学公開講座「第17回農学部4課程の実験講座」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素に関する実験
    • 開催期間 : 2012年7月
  4. 水沢高校SSH大学実習
    • 種類 : スーパーサイエンスハイスクール事業
    • 担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素のはたらき
    • 開催期間 : 2012年9月
  5. 水沢高校SSH大学実習
    • 種類 : スーパーサイエンスハイスクール事業
    • 担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素のはたらき
    • 開催期間 : 2013年9月
  6. 弘前中央高校出前授業
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「生物の多様性と共通性ーゲノム解読からわかったことー」
    • 開催期間 : 2013年10月
産学官民連携活動
  1. 岩手大学新技術説明会
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. RSP発技術説明会
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  3. RSP発技術説明会
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  4. 盛岡工業クラブ第69回定例懇談会講話
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  5. リエゾンーIマッチングフェア2012
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  6. 産学官連携フェア2013in みやぎ
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  7. JST復興促進 産学マッチングイベントin盛岡
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  8. DSANJ疾患別商談会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
国際交流活動
  1. 2010年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        留学生受け入れ
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        私費留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手連大
  2. 2011年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        私費留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手連大
  3. 2012年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        私費留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手連大
  4. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        私費留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        岩手連大
他大学等の非常勤講師
  1. 放送大学
    • 2015年度第2期面接授業を担当した (2015年12月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2003年度
    • 第8回農業生命科学科公開講座
      「農業生命科学科の実験講座」
      2003年7月12日
  2. 2006年度
    • 第11回農業生命科学科公開講座
      「農業生命科学科の実験を体験する集い」
      2006年7月4日
  3. 2008年度
    • 第11回農業生命科学科公開講座
      「農業生命科学科の実験を体験する集い」
      2008年7月4日
活動履歴
  1. 2003年度
    • 農学部教務委員会
  2. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
  3. 2008年度
    • 農学部戦略企画評価室
    • 農学部動物病院運営委員会
    • 農学部技術室運営委員会
  4. 2009年度
    • 農学部動物病院運営委員会
    • 農学部技術室運営委員会
    • 研究科学務委員会
    • 附属動物病院運営協議会
  5. 2010年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 研究科学務委員会
    • 農学部技術室運営委員会
    • 農学部動物病院運営委員会
    • クラス担任
  6. 2011年度
    • 毒物等管理委員会
    • 農学部動物病院運営委員会
    • 農学部技術室運営委員会
    • クラス担任
    • 施設委員会
  7. 2012年度
    • 点検評価委員会
    • 施設委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 農学系技術室運営委員会委員
    • クラス担任
  8. 2013年度
    • 施設委員会
    • 点検評価委員会
    • クラス担任
    • 附属動物病院運営協議会
    • 農学系技術室運営委員会委員
  9. 2014年度
    • 毒物等管理委員会
    • 施設委員会
    • 附属動物病院運営協議会
    • 農学系技術室運営委員会委員
    • クラス担任
  10. 2015年度
    • 教育推進機構会議
    • 毒物等管理委員会
    • 教務委員会
    • 地域連携推進室
  11. 2016年度
    • 研究推進機構会議
    • 新素材・加工技術部門会議
    • 教育推進連携部門会議
    • 教務委員会
    • 企画室財務班
    • 岩手連大・岐阜連大代議員
その他の大学運営活動
  1. 2011年度
    • 生体三次元解析システム仕様策定委員長
  2. 2012年度
    • におい分子情報解析システム仕様策定委員長
  3. 2013年度
    • におい分子情報解析システム仕様策定委員長
      パルスNMR装置仕様策定委員
      高分解能マイクロフォーカスX線CT装置仕様策定委員
      動物用MRIシステム仕様策定委員
      アミノ酸分析装置仕様策定委員
      連大機器管理委員
      先端ゲノム解析システム機器管理委員(代表)
  4. 2016年度
    • 生体三次元像解析システム運営委員長
    • 先端ゲノム解析システム運営委員長