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更新日 : 2017年10月19日
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教員略歴
氏名斎藤 靖史 (SAITOH Yasushi)
所属専攻講座岩手大学 農学部 応用生物化学科
職名准教授
生年月日1963年4月21日
研究室電話番号
研究室FAX番号
研究室農学部附属寒冷バイオフロンティア研究センター・細胞遺伝応答研究分野
ホームページアドレスhttp://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~icg-1/Staff/Saitoh/saitoh.html
メールアドレスysaitoh@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 農学部 農芸化学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1987年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 東北大学 農学研究科 農芸化学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1992年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(農学)
    • 学位の分野 : 不明
    • 学位授与機関 :
    • 取得年月日 : 9999年1月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [兼務] その他 (1999年4月1日~2007年3月31日)
  2. 岩手大学 農学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. その他
    • [ジュネーブ大学分子生物学研究所助手(ポスドク)] (1992年4月1日~1997年3月31日)
  2. その他
    • [東海大学総合医学研究所分子医学医療研究センター分子神経科学部門助手] (1996年4月1日~1999年3月31日)
  3. その他
    • [文部省在外研究員(創造開発研究)スイス、ジュネーブ大学] (1999年4月1日~2000年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 分子生物学
  2. 細胞生物学
  3. 応用分子細胞生物学
研究分野を表すキーワード
  1. ゲノム
  2. 細胞増殖
  3. RNAi
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 遺伝子工学
    • 動物科学総論
  2. 2005年度
    • 農学のための生物学
    • 細胞生物学
    • 分子生物学実験
    • 動物科学総論
    • 遺伝子工学
  3. 2006年度
    • 分子生物学
    • 遺伝子工学
    • 分子生物学実験
    • 農業動物学
    • 動物科学総論
    • 染色体・ゲノム生物学
  4. 2007年度
    • 染色体・ゲノム生物学
    • 分子生物学
    • 細胞生物学
    • 分子生物学実験
    • 生物学入門
    • 動物科学総論
    • 遺伝子工学
  5. 2008年度
    • 分子生物学
    • 遺伝子工学
    • 細胞生物学
    • 分子生物学
    • 染色体・ゲノム生物学
    • 分子生物学実験
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  6. 2009年度
    • 分子生物学実験
    • 染色体・ゲノム生物学
    • 分子生物学
    • 遺伝子工学
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
  7. 2010年度
    • 分子生物学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 生命資源科学演習Ⅰ
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学教育研究指導
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
  8. 2011年度
    • 生物学
    • 分子生物学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • バイオフロンティア特別研究
    • 寒冷圏生命システム学特別研究
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
  9. 2012年度
    • 遺伝子工学
    • 染色体・ゲノム生物学特論
    • 生物学
    • 基礎ゼミナール
    • 分子生物学実験
    • 分子生物学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
  10. 2013年度
    • 遺伝子工学
    • 染色体・ゲノム生物学特論
    • 生物学
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 基礎ゼミナール
    • 基礎ゼミナール
    • 生命資源科学演習Ⅱ
    • 生物学
    • 分子生物学
    • 分子生物学実験
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 生命資源科学演習Ⅰ
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
  11. 2014年度
    • 染色体・ゲノム生物学特論
    • 遺伝子工学
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 生物学
    • 生物学入門
    • 基礎ゼミナール
    • 生命資源科学演習Ⅱ
    • 生物学
    • 分子生物学実験
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 生命資源科学演習Ⅰ
    • 分子生物学
    • バイオフロンティア特別研究
    • 卒業研究
  12. 2015年度
    • 生物学入門
    • 基礎ゼミナール
    • 生命資源科学演習Ⅱ
    • 染色体・ゲノム生物学特論
    • 遺伝子工学
    • 生物学
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 分子生物学
    • 分子生物学実験
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 生命資源科学演習Ⅰ
    • 細胞生物学
    • 卒業研究
    • バイオフロンティア特別研究
  13. 2016年度
    • 遺伝子工学
    • 染色体・ゲノム生物学特論
    • 生物学入門
    • 生物学
    • 応用生物化学演習Ⅱ
    • 分子生物学実験
    • 細胞生物学
    • 応用生物化学演習Ⅰ
    • 分子生物学
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 :
    • 修士課程
      改善に努力した内容 :
  2. 2011年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 :
    • 修士課程
      改善に努力した内容 :
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 4人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 4人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 5人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  4. 2007年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 3人
    • 副研究指導(学部) 3人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 複数指導の責任者(修士) 1人
教育研究会における発表
  1. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2010年10月
  2. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2011年9月
  3. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2012年4月
  4. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2013年4月
  5. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2014年4月
  6. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2015年4月
  7. 岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 教育研究会名 :
      岩手連大教員資格取得者研修会(FD講演会)
    • 開催年月 : 2016年4月
  8. 専門教育プログラムの継続的改善システムを構築する ― 学科・コースにおけるFDという考え方 ―
    • 教育研究会名 :
      農学部FD委員会
    • 開催年月 : 2016年8月
  9. 岩手連大の改組について
    • 教育研究会名 :
      FD講演会
    • 開催年月 : 2016年9月
  10. 岩手連大の改組について
    • 教育研究会名 :
      FD講演会
    • 開催年月 : 2017年2月
  11. 岩手大学の研究力はどうなっているのか-現状と課題-
    • 教育研究会名 :
      農学部FD講演会
    • 開催年月 : 2017年3月
  12. 連大教員ファカルティーディベロップメント
    • 教育研究会名 :
      連合大学院
    • 開催年月 : 2017年4月
  13. 理工学部における教育改革の取り組み
    • 教育研究会名 :
      農学部FD講演会
    • 開催年月 : 2017年9月
教材作成
  1. 温度と生命システムの相関学の執筆と編集
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  2. 温度と生命システムの相関学の出版
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 寒冷バイオセミナーの実施
  2. 2012年度
    • 寒冷バイオセミナーの実施
  3. 2013年度
    • 寒冷バイオセミナーの実施
  4. 2014年度
    • 寒冷バイオセミナーの実施
  5. 2015年度
    • 寒冷バイオセミナーの実施
  6. 2016年度
    • 震災復興に関する学修支援(COC事業)
    • 寒冷バイオセミナーの実施
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • その他
      岩手大学COEプロジェクトにおいて博士過程学生等のRA審査、セミナー、国際シンポジウム等による若手研究者育成に協力。
      連合大学院特別ゼミナール(染色体の構造と機能)。
      連合大学院特別ゼミナール(真核生物の高頻度反復配列の起源と進化)。
      連合農学研究科一般ゼミナール(合宿ゼミナール)。
      寒冷バイオシステム研究センター施設内でのRI使用者に対する指導、管理、および廃棄物処理等の業務。特に本年文科省査察のためのRI管理業務のチェック、資料の確認整理、施設内の汚染検査整理等の業務等を約1ヶ月にわたり全学RI管理施設、放射線主任者の指導により行った。これにより、無事査察での了承を得ることができた。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      分子生物学講義および細胞生物学講義について岩手大学放送大学プロジェクト計画、実行、調査に協力
    • その他
      岩手大学COEプロジェクトにおいて博士過程学生等のRA審査、セミナー、国際シンポジウム等による若手研究者育成に協力。
      連合農学研究科特別ゼミナール(染色体の構造と機能)。
  3. 2006年度
    • その他
      岩手大学COEプロジェクトにおいて博士過程学生等のRA審査、セミナー、国際シンポジウム等による若手研究者育成に協力
  4. 2007年度
    • その他
      岩手大学COEプロジェクトにおいて博士過程学生等のRA審査、セミナー、国際シンポジウム等による若手研究者育成に協力
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを利用し、授業終了後内容の質問とアンケートを実施することにより、学生の理解の向上に努めた。また、毎回カラーを用いた印刷物を配布し、理解と復習の効率化を促した。担当科目には受講生が100人を超えるものもあったが、それについてもカラー印刷物の配布は実行した。さらに、動画教材を多用し、興味と理解に役立てた。
    • その他
      (1)科学技術英語特論協力教員
      (科学技術英語特論履修学生による英語での発表のための会場準備、発表のアドバイスと採点を行なった。
      (2)岩手大学COEプロジェクトにおいて博士過程学生等のRA審査、セミナー、国際シンポジウム等による若手研究者育成に協力
      (3)「生物の世界」小委員会委員
      (4)全学共通機器「細胞自動解析装置」の維持管理と、使用者への便宜。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを利用し、授業終了後内容の質問とアンケートを実施することにより、学生の理解の向上に努めた。また、毎回カラーを用いた印刷物を配布し、理解と復習の効率化を促した。担当科目には受講生が100人を超えるものもあったが、それについてもカラー印刷物の配布は実行した。さらに、動画教材を多用し、興味と理解に役立てた。
    • その他
      (1)科学技術英語特論協力教員
      (科学技術英語特論履修学生による英語での発表のための会場準備、発表のアドバイスと採点を行なった。
      (2)「生物の世界」小委員会委員
      (3)全学共通機器「細胞自動解析装置」の維持管理と、使用者への便宜。
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを利用し、授業終了後内容の質問とアンケートを実施することにより、学生の理解の向上に努めた。また、毎回カラーを用いた印刷物を配布し、理解と復習の効率化を促した。担当科目には受講生が100人を超えるものもあったが、それについてもカラー印刷物の配布は実行した。さらに、動画教材を多用し、興味と理解に役立てた。
    • その他
      (1)「生物の世界」小委員会委員
      (2)全学共通機器「細胞自動解析装置」の維持管理と、使用者への便宜。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを利用し、授業終了後内容の質問とアンケートを実施することにより、学生の理解の向上に努めた。また、毎回カラーを用いた印刷物を配布し、理解と復習の効率化を促した。担当科目には受講生が100人を超えるものもあったが、それについてもカラー印刷物の配布は実行した。さらに、動画教材を多用し、興味と理解に役立てた。
    • その他
      農学生命課程1年次基礎ゼミナールにおける寒冷バイオフロンティア研究センターの説明および施設見学の立案と実行(7・8校時1回分)
  9. 2012年度
    • その他
      農学生命課程1年次基礎ゼミナールにおける寒冷バイオフロンティア研究センターの説明および施設見学の立案と実行(7・8校時1回分)
  10. 2013年度
    • その他
      農学生命課程1年次基礎ゼミナールにおける寒冷バイオフロンティア研究センターの説明および施設見学の立案と実行(7・8校時1回分)
研究経歴
  1. 染色体・ゲノムの複製分配機構の解明(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : 染色体、核、クロマチン, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      分子生物学細胞生物学応用分子細胞生物学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 細胞増殖停止および休眠に関わる研究(2003年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 細胞増殖、休眠
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用分子細胞生物学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 21世紀グリーンフロンティア研究
    • 研究活動内容 :
  3. RNAiの低温感受性に関する研究(2005年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : RNAi
    • 専門分野(科研費分類) :
      分子生物学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
      RNAi機構の低温感受性に関わる研究
  4. 動・植物における細胞増殖・分化機構の解明(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : DNA複製、細胞分化, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      分子生物学細胞生物学応用分子細胞生物学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  5. 動・植物におけるDNA複製開始領域の研究(9999年1月~9999年1月)
    • 研究課題キーワード : DNA複製、クロマチン、核, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      分子生物学細胞生物学応用分子細胞生物学
    • 研究様態 : 機関内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Functional domains involved in the interaction between Orc1 and transcriptional repressor AlF-C that bind to an origin/promotor of the rat aldlase B gene. [Nucleic Acids Res., 30, (2002年1月), pp.5205-5212-] Saitoh, Y., Miyagi, S., Ariga, H., Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  2. Binding of AlF-C, an Orc1-binding transcriptional regulator, enhances replicator activity of the rat aldolase B origin. [Molecular and Cellular Biology, 26, (2006年12月), pp.8770-8780] Minami, H., Takahashi, J., Suto, A., Saitoh, Y., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. A binding site for Pur alpha and Pur beta is structurally unstable and is required for replication in vivo from the rat aldolase B origin [Biochemical and Biophysical Research Communications, 340, (2006年1月), pp.517-525] Shimotai, Y., Minami, H., Saitoh, Y., Onodera, Y., Mishima, Y., Kelm, Jr., R. J., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. The RS447 human megasatellite tandem repetitive sequence encodes a novel deubiquitinating enzyme with a functional promoter. [Genomics, 67, (2000年1月), pp.291-300-] Saitoh, Y., Miyamoto, N., Okada, T., Gondo, Y., Showguchi-Miyata, J., Hadano, S. and Ikeda, J.-E.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  5. Metaphase chromosome structure : Bands arise from a different folding path of the highly AT-rich scaffold. [Cell, 76, (1994年1月), pp.609-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  6. An overlapping set of DNA elements in the rat aldolase B gene origin/promoter regulates transcription and autonomous replication. [Biochem. Biophys. Res. Commun., 278, (2000年1月), pp.760-765-] Miyagi, S., Zhao, Y., Saitoh, Y. and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  7. A novel growth-related nuclear protein binds and inhibits rat aldolase B gene [Gene, 264, (2001年1月), pp.123-129-] Yabuki, T., Miyagi, S., Ueda, H., Saitoh, Y. and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  8. Replication of the rat aldolase B locus differs between aldolase B-expressing and non-expressing cells. [FEBS Lett., 505, (2001年1月), pp.332-336-] Miyagi, S., Zhao, Y., Saitoh, Y., Tamai, K. and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  9. Mapping major replication origins on the rice plastid DNA. [Plant Biotech, 19, (2002年1月), pp.27-35-] Wang, Y., Tamura, K., Saitoh, Y., Sato, T., Hidaka, S. and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  10. Comparison of plastid DNA replication in different cells and tissues of the rice plant. [Plant Mol. Biol., 52(4), (2003年1月), pp.905-913-] Wang, Y., Y. Saitoh, T. Sato, S. Hidaka, and K. Tsutsumi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  11. Stress-related proteins are specifically expressed under non-stress conditions in the overwinter buds of the Gentian plant Gentiana triflora. [Breeding Science, 56, (2006年1月), pp.39-46] Takahasi, M., Hikage, T., Yamashita, T., Saitoh, Y., Endou, M., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 動物園鳥類および野生鳥類におけるPCR法による雌雄判別法の検討 [野生動物医学会誌, 11(1), (2006年3月), pp.43-48] 安永千秋、豊坂加奈、辻本恒徳、斎藤靖史、大澤健司、三宅陽一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Antiproliferative activity of root extract from Gentian plant (Gentiana triflora) on cultured and implanted tumor cells [Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, 70, (2006年4月), pp.1046-1048] Matsukawa, K., Ogata, M., Hikage, T., Minami, H., Shimotai, Y., Saitoh, Y., Yamashita, T., Ouchi, A., Tsutsumi, R., Fujioka, T., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 岩手地鶏の始原生殖細胞移植による生殖系キメラ個体作出の可能性 [東北畜産学会報, 56, (2006年7月), pp.21-26] 吉田登, 岩本渉, 吉田啓記, 松原和衛, 斎藤靖史, 御領政信, 小松繁樹, 高橋寿太郎, 萱野裕是
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. Structure and allele-specific expression variation of novel alpha/beta hydrolase fold proteins in gentian plants. [Molecular Genetics and Genomics, 278(1), (2007年4月12日), pp.95-104] Takashi Hikage, Yasushi Saitoh, Claire Tanaka-Saito, Hisakazu Hagami, Fumi Satou, Yoshitaka Shimotai, Yuki Nakano, Miho Takahashi, Yoshihito Takahata, Ken-ichi Tsutsumi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. The syncytium-specific expression of the Orysa;KRP3 CDK inhibitor: implication of its involvement in the cell cycle control in the rice (Oryza sativa L.) syncytial endosperm [Journal of Experimental Botany, 61(3), (2010年3月), pp.791-798] Masanori Mizutani, Takuma Naganuma, Ken-ichi Tsutsumi, and Yasushi Saitoh
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  17. TAS1 trans-acting siRNA targets are differentially regulated at low temperature,and TAS1 trans-acting siRNA mediates temperature-controlled At1g51670 expression [Bioscience Biotechnology and Biochemistry, 74(7), (2010年7月), pp.1435-1440] Kohei Kume, Ken-ichi Tsutsumi, Yasushi Saitoh
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. Sex determination of the Japanese serow (Capricornis crispus) by fecal DNA analysis. [日本野生動物医学会誌, 15, (2010年10月), pp.73-78] Takeshi Nishimura, Kiyoshi Yamauchi, Yasushi Saitoh, Yoshitaka Deguchi, Toshiki Aoi, Tsunenori Tsujimoto, Kazuei Matsubara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. W14/W15 esterase gene haplotype can be a genetic landmark of cultivars and species of the genus Gentiana L. [Molecular Genetics and Genomics, 285, (2011年1月), pp.47-56] Takashi Hikage, Kiyomi Kogusuri, Claire Tanaka-Saito, Shuji Watanabe, Sakura Chiba, Kohei Kume, Hisako Doi, Yasushi Saitoh, Yoshihito Takahata, Ken-ichi Tsutsumi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. 地鶏や野鶏等の貴重家禽から分離した始原生殖細胞 (PGCs) の凍結保存の試み [地鶏や野鶏等の貴重家禽から分離した始原生殖細胞 (PGCs) の凍結保存の試み, 48(J1), (2011年4月25日), pp.J6-J13] 伊藤なつき,川越雄太,斎藤靖史,佐藤直人,斉藤美緒,力丸宗弘,辻本恒徳,斉藤文也,松原和衛
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. Gentian extract induces caspase-independent and mitochondria-modulated cell death. [Advances in Biological Chemistry, 1(3), (2011年11月1日), pp.49-57] Ogata, M., Matsukawa, K., Kogusuri, K., Yamashita, T., Hikage, T., Ito, K., Saitoh, Y., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. Structure and Hibernation-Associated Expression of the Transient Receptor Potential Vanilloid 4 Channel (TRPV4) mRNA in the Japanese Grass Lizard (Takydromus tachydromoides) [Zoological Science, 29(3), (2012年3月1日), pp.185-190] Nagai, K., Saitoh, Y., Saito, S., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. 岩手地鶏由来始原生殖細胞の移植による生殖系キメラの作出 [東北畜産学会報, 63(1), (2013年6月), pp.15-23] 松原和衛,吉田啓記,川越雄太,吉田登,斎藤靖史
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  24. エゾリンドウ(Gentiana triflora var. japomica)と亜種エゾオヤマリンドウ(G. triflora var. japonica f. montana)の地域集団間の形態的変異 [育種学研究, 16, (2014年3月1日), pp.1-6] 高橋由衣、日影孝志、若目田圭介、斎藤靖史、堤賢一
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. Allelic variants of the esterase gene W14/15 differentially regulate overwinter survival in perennial gentian (Gentiana L.) [Molecular Genetics and Genomics, 291(2), (2016年4月1日), pp.989-997] Takashi Hikage , Noriko Yamagishi , Yui Takahashi, Yasushi Saitoh, Nobuyuki Yoshikawa, Ken-ichi Tsutsumi
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Identification and functional analysis of SVP ortholog in herbaceous perennial plant Gentinana triflora: Implication for its multifunctional roles [Plant Science, 248, (2016年7月1日), pp.1-7] Yamagishi, N., Kume, K., Hikage, T., Takahashi, Y., Bidadi, H., Wakameda, K., Saitoh, Y., Yoshikawa, N., and Tsutsumi, K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. Replication of plastid DNA [Recent Res. Devel. Plant Biol. (2002年1月)] Wang, Y., Saitoh, Y., Hidaka, S., Sato, T., Tsutsumi, K.
    • 著書種別 : 学術著書
  2. リンドウの生存戦略:越冬芽の耐寒性と休眠 [東海大学出版会 (2009年8月5日)] 堤賢一,日影孝志,斎藤靖史
    • 著書種別 : 学術著書
総説・解説記事
  1. RNA新大陸で発見されたRNAiサーモメーターによる熱・生命システム制御系の開発 [日本学術振興会, 科研費2009年採択課題研究実績報告書, (2010年4月)] 斎藤靖史
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  2. 細胞分裂停止・再開が関わる植物の成長・分化機構の新展開 [寒冷圏未利用資源研究ネットワーク事務局, 寒冷圏未利用資源研究ネットワークニュース, 13, (2010年7月), pp.11-11] 三橋渉,堤賢一,斎藤靖史,赤田辰治
    • 掲載種別 : 機関誌
  3. 始原生殖細胞を用いた種の保存に関する研究 [岩手農林研究協議会, 岩手農林研究協議会年報, 7, (2011年3月), pp.43-44] 松原和衛、伊藤なつき、佐々木彩美、斎藤靖史、力丸宗弘、齋藤文也
    • 掲載種別 : 機関誌
  4. イネ登熟初期における細胞化とその冷温障害機構の解明 [タカノ農芸化学研究助成財団, タカノ農芸化学研究助成財団平成22年度助成研究報告書, 17, (2011年9月1日), pp.9-16] 斎藤靖史
    • 掲載種別 : 機関誌
  5. 久慈琥珀DNAに関する研究 [久慈市, 久慈市研究補助金実績報告書, (2012年4月)] 斎藤靖史
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  6. イネ胚乳シンシチウム形成と細胞化機構からみた受精直後の冷温・高温感受性 [日本学術振興会, 科学研究費補助金報告書, (2014年6月1日)] 斎藤靖史
    • 掲載種別 : 報告
研究発表
  1. M期に中心体に局在するラットOrc1の解析
    • 会議名称 : 第21回染色体ワークショップ
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年1月29日~2004年1月31日
    • 発表者 : 斎藤靖史、堤賢一
    • 開催場所 : 熱海
  2. M期におけるラットOrc1の細胞内局在性の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2004年大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年3月28日~2004年3月31日
    • 発表者 : 斎藤靖史、堤賢一
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 広島
  3. 部位特異的遺伝子挿入による哺乳類DNA複製開始領域の機能解析
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部第70回例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月28日~2004年5月29日
    • 発表者 : 南宏幸, 高橋淳子, 森大輔, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 田沢湖
  4. 複製オリジン/プロモーターに結合する一本鎖DNA結合因子PurαおよびPurβ
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部第70回例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月28日~2004年5月29日
    • 発表者 : 下平義隆, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 田沢湖
  5. Identification of Proteins Enriched in The Overwinter Buds of The Gentian Plant: Their Possible Involvement in Cold Tolerance.
    • 会議名称 : 7th International Plant Cold Hardiness Seminar
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月10日~2004年7月15日
    • 発表者 : Tsutsumi, K.;Takahashi, M.; Hikage, T.;Yamashita, T.; Saitoh, Y. and Endou, M.
    • 開催場所 : Sapporo
  6. 哺乳類Orc1に特有の構造と機能の解析
    • 会議名称 : 第17回DNA複製・分配ワークショップ
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月12日~2004年7月14日
    • 発表者 : 斎藤靖史, 高橋淳子, 南宏幸, 森大輔, 堤賢一
    • 開催場所 : 仙台
  7. 哺乳類におけるDNA複製開始領域決定機構の解析
    • 会議名称 : 第17回DNA複製・分配ワークショップ.
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月12日~2004年7月14日
    • 発表者 : 南宏幸, 高橋淳子, 森大輔, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 開催場所 : 仙台
  8. ラット複製開始領域に結合する一本鎖DNA結合因子とその結合サイトの構造特性
    • 会議名称 : 第17回DNA複製・分配ワークショップ
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年7月12日~2004年7月14日
    • 発表者 : 下平義隆, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 開催場所 : 仙台
  9. 動物細胞におけるDNA複製開始領域の機能
    • 会議名称 : 第5回岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月24日
    • 発表者 : 南宏幸, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 開催場所 : 盛岡
  10. ラットDNA複製開始領域に結合する一本鎖DNA結合因子及びその結合サイトの機能
    • 会議名称 : 第5回岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月24日
    • 発表者 : 下平義隆, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 開催場所 : 盛岡
  11. ゲノムDNA複製開始タンパク質Orc1のM期中心体局在による新機能解析
    • 会議名称 : 第5回岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月24日
    • 発表者 : 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 岩手ゲノムサイエンス研究会
    • 開催場所 : 盛岡
  12. 染色体分配におけるラットOrc1の中心体局在性の解析
    • 会議名称 : 第27回日本分子生物学会年会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年12月8日~2004年12月11日
    • 発表者 : 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 神戸
  13. 哺乳類のDNA複製開始点決定には塩基配列特異的なDNA結合因子が関与する
    • 会議名称 : 第27回日本分子生物学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年12月8日~2004年12月11日
    • 発表者 : 南宏幸, 高橋淳子, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 神戸
  14. ラット複製開始領域に結合する一本鎖DNA結合因子とその結合サイトの構造特性
    • 会議名称 : 第27回日本分子生物学会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年12月8日~2004年12月11日
    • 発表者 : 下平義隆, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 神戸
  15. 哺乳類特異的なORC機能および複製開始機構の解析
    • 会議名称 : 第22回染色体ワークショップ
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年1月27日~2005年1月29日
    • 発表者 : 斎藤靖史, 南宏幸, 下平義隆, 堤賢一
    • 開催場所 : 仙台
  16. 哺乳類のDNA複製開始部位選択に関与するタンパク質
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2005年大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月29日~2005年3月30日
    • 発表者 : 南宏幸, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  17. DNA複製開始に関与する一本鎖DNA結合因子
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2005年大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月29日~2005年3月30日
    • 発表者 : 下平義隆, 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  18. 細胞周期におけるORCサブユニットの局在、機能の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2005年大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月29日~2005年3月30日
    • 発表者 : 斎藤靖史, 堤賢一
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 札幌
  19. Nucleocytoplasmic shuttling of AlF-C proteins which bind to an origin/promoter of the rat aldolase B gene.
    • 会議名称 : 第78回日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年10月19日~2005年10月22日
    • 発表者 : Saitoh, S.; Saitoh, Y. and Tsutsumi, K.
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  20. Rat Orc1 localizes to centrosomes during mitosis.
    • 会議名称 : 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Saitoh, Y. and Tsutsumi, K.
    • 主催者 : International Union of Biochemistry and Molecular Biology
    • 開催場所 : Kyoto
  21. Involvement of Pur a and b in replication initiation in vivo at the rat aldolase B origin.
    • 会議名称 : 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Simotai, Y., Saitoh, Y. and Tsutsumi, K
    • 主催者 : International Union of Biochemistry and Molecular Biology
    • 開催場所 : Kyoto
  22. The rat AldB replicator requires association of Orc1-binding protein with specific origin sequence
    • 会議名称 : 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月18日~2006年6月23日
    • 発表者 : Minami, H., Takahashi, J., Saitoh, Y. and Tsutsumi, K.
    • 主催者 : International Union of Biochemistry and Molecular Biology
    • 開催場所 : Kyoto
  23. Identification of cyclin-dependent kinase inhibitors in rice.
    • 会議名称 : Iwate Plant Science Symposium 2006
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年10月18日~2006年10月19日
    • 発表者 : Mizutani, M., Tsutsumi, K., and Saitoh, Y.
    • 主催者 : Iwate University the 21st Centure Center of Excellence Program, Iwate Biotechnology Research Center and Program for Promotion of Basic Research Activities for Innovative Biosciences
    • 開催場所 : Morioka, Japan
  24. イネcyclin-dependent kinase inhibitor (CKI)遺伝子の同定・発現解析.
    • 会議名称 : 日本分子生物学会2006フォーラム「分子生物学の未来」
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2006年12月6日~2006年12月8日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 名古屋
  25. RNAi機構の低温感受性
    • 会議名称 : 第30回日本分子生物学会・第80回日本生化学会大会 合同大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2007年12月11日~2007年12月15日
    • 発表者 : 久米浩平、小松晃、若狭暁、堤賢一、斎藤靖史
  26. イネ新規CDK inhibitorの発現解析
    • 会議名称 : 第30回日本分子生物学会・第80回日本生化学会大会 合同大会 
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月11日~2007年12月15日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
  27. RNAi機構の低温感受性
    • 会議名称 : 第30回日本分子生物学会・第80回日本生化学会大会 合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年12月11日~2007年12月15日
    • 発表者 : 久米浩平、小松晃、若狭暁、堤賢一、斎藤靖史
  28. 種子形成過程におけるイネ新規CDK Inhibitorの発現時期および部位の解析
    • 会議名称 : 日本農芸化学会2008年度(平成20年度)大会 
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月27日~2008年3月29日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本農芸化学会
    • 開催場所 : 名古屋
  29. 低温におけるRNAiノックダウン効果の制御
    • 会議名称 : 日本育種学会第113回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月28日~2008年3月29日
    • 発表者 : 久米浩平、小松晃、若狭暁、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 川崎
  30. リンドウ新規エステラーゼ遺伝子に見られる対立遺伝子間不均等発現とその品種間差異
    • 会議名称 : 日本育種学会第113回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月28日~2008年3月29日
    • 発表者 : 日影孝志、小薬清美、齋藤くれあ、高畑義人、斎藤靖史、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 川崎
  31. イネ胚乳の核内倍化時期におけるサイクリンおよびCDKインヒビターの発現部位の解析
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部会74回例会・シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月17日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 盛岡
  32. 低温条件下におけるRNAiノックダウン効果の検証
    • 会議名称 : 日本生化学会東北支部会74回例会・シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年5月17日
    • 発表者 : 久米浩平、小松晃、若狭暁、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本生化学会東北支部会
    • 開催場所 : 盛岡
  33. 貴重家禽の始原生殖細胞(PGC)の保存に関する研究
    • 会議名称 : 第58回東北畜産学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年8月21日~2008年8月22日
    • 発表者 : 伊藤なつき、川越雄太、斎藤靖史、松原和衛、岩手県畜産研究所、福島県畜産試験場、盛岡市動物公園
    • 主催者 : 東北畜産学会
    • 開催場所 : 福島
  34. イネ胚乳形成初期における新規サイクリン依存性キナーゼ阻害因子の発現
    • 会議名称 : 日本作物学会第226回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月25日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 神戸
  35. イネ胚乳形成初期における新規サイクリン依存性キナーゼ阻害因子の発現解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第114回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月11日~2008年10月13日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 彦根
  36. Low temperature induced gene expression mediated by non-coding RNA
    • 会議名称 : IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium 2008 Morioka
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Kume, K., Seki, N., Tsutsumi, K., and Saitoh, Y.
    • 主催者 : 岩手大学連合大学院、岩手大学COEプロジェクト
    • 開催場所 : 盛岡
  37. Expression of a noel cyclin-dependent kinase inhibitor during early stages of endosperm development in rice
    • 会議名称 : IU-UGAS/IU-GSA/IU-COE Joint Symposium 2008 Morioka
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月27日~2008年10月29日
    • 発表者 : Mizutani, M., Tsutsumi, K., and Saitoh, Y.
    • 主催者 : 岩手大学連合大学院、岩手大学COEプロジェクト
    • 開催場所 : 盛岡
  38. trans-acting siRNA によるノックダウン効果の低温感受性
    • 会議名称 : 第31回日本分子生物学会・第81回日本生化学会大会 合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : 久米浩平、関菜月、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本分子生物学会・日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  39. イネ種子における新規CDK阻害因子の発現解析
    • 会議名称 : 第31回日本分子生物学会・第81回日本生化学会大会 合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2008年12月9日~2008年12月12日
    • 発表者 : 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本分子生物学会・日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  40. イネ胚乳形成初期の多核体形成、細胞化とESOCKIの時間的空間的発現変動
    • 会議名称 : 日本作物学会第227回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月28日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : つくば
  41. イネ胚乳発達初期の多核体形成時に発現するESOCKI のCDK結合及び阻害活性
    • 会議名称 : 日本作物学会第227回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月28日
    • 発表者 : 長沼拓磨, 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : つくば
  42. リンドウのα/βハイドロラーゼ遺伝子の多型とその対立遺伝子型に基づく品種・系統識別
    • 会議名称 : 日本育種学会第115回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月27日~2009年3月28日
    • 発表者 : 1) 日影孝志、小薬清美、渡辺修二、斎藤靖史、高畑義人、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : つくば
  43. リンドウ野生種に見られるW14/W15遺伝子座の塩基配列多型
    • 会議名称 : 第4回東北育種研究集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月21日
    • 発表者 : 堤賢一、小薬清美、日影孝志、土井寿子、斎藤靖史、高畑義人
    • 主催者 : 日本育種学会東北支部
    • 開催場所 : 盛岡
  44. 始原生殖細胞(PGC)は貴重家禽の遺伝資源の保存に有効か?
    • 会議名称 : 第102回日本繁殖生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月10日~2009年9月12日
    • 発表者 : 伊藤 なつき, 川越 雄太, 力丸 宗弘, 斎藤 靖史, 齋藤 文也, 松原 和衛
    • 主催者 : 日本繁殖生物学会
    • 開催場所 : 奈良
  45. イネ胚乳形成初期で発現する遺伝子の探索
    • 会議名称 : 日本育種学会第116回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月25日~2009年9月27日
    • 発表者 : 水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 札幌
  46. ta-siRNAターゲット遺伝子の低温における発現誘導機構の解析
    • 会議名称 : 第82回日本生化学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月21日~2009年10月24日
    • 発表者 : 久米浩平、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  47. ta-siRNAターゲット遺伝子の低温における発現誘導機構の解析
    • 会議名称 : 第82回日本生化学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2009年10月21日~2009年10月24日
    • 発表者 : 久米浩平、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  48. イネ胚乳形成初期に発現するF-boxファミリー遺伝子の解析
    • 会議名称 : 第32回日本分子生物学年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年12月9日~2009年12月12日
    • 発表者 : 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 横浜
  49. Possible direct involvement of RNA in recruiting the origin recognition complex to the viral and cellular replication origins
    • 会議名称 : 第32回日本分子生物学年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2009年12月9日~2009年12月12日
    • 発表者 : 喜安 規子, 上原 未知, 白形 正樹, 斎藤 靖史, 堤 賢一, 和賀 祥
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 横浜
  50. イネ胚乳形成初期のシンシチウムで特異的に発現する新規CKI遺伝子の発見
    • 会議名称 : 平21年度連大研究科長裁量経費採択プロジェクト 公開報告会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年1月29日
    • 発表者 : 斎藤 靖史
    • 開催場所 : 盛岡
  51. 環境温度変動に対するtasiRNAの機能解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第117回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月27日
    • 発表者 : 久米浩平、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 京都
  52. イネ胚乳形成初期のシンシチウムで特異的に発現するOrysa;KRP3と相互作用するF-boxタンパク質の同定
    • 会議名称 : 日本作物学会第229回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月30日~2010年3月31日
    • 発表者 : 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 宇都宮
  53. TAS1 trans-acting siRNA targets are differentially regulated at low temperature
    • 会議名称 : 21st International conference on Arabidopsis research
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年6月10日
    • 発表者 : Kohei Kume, Ken-ichi Tsutsumi, Yasushi Saitoh
    • 開催場所 : Yokohama, Japan
  54. イネ胚乳形成初期のシンシチウムで特異的に発現するMADS-box遺伝子の検索
    • 会議名称 : 日本作物学会第230回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月4日~2010年9月5日
    • 発表者 : 斎藤 靖史, 劉 泓鑠, 藤原 奈津美, 堤 賢一
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  55. リンドウのW14/W15遺伝子多型と越冬芽の低温応答
    • 会議名称 : 日本育種学会第118回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月24日~2010年9月25日
    • 発表者 : 日影孝志、千葉さくら、久米浩平、斎藤靖史、高畑義人、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 秋田
  56. Possible involvement of RNA in recruiting the origin recognition complex to the viral and cellular replication origins
    • 会議名称 : 第33回日本分子生物学年会・第83回日本生化学会大会合同大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年12月7日~2010年12月10日
    • 発表者 : Kiyasu, N., Hoshina, S., Shinohara, K., Hoshino, H., Sakamoto, A., Saitoh, Y., Tsutsumi, K., and Waga, S.
    • 主催者 : 日本分子生物学会・日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  57. ヒトORCのRNA結合における塩基配列特異性およびATP依存性の解析
    • 会議名称 : 第33回日本分子生物学年会・第83回日本生化学会大会合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年12月7日~2010年12月10日
    • 発表者 : 保科祥子、喜安規子、斎藤靖史、堤賢一、和賀祥
    • 主催者 : 日本分子生物学会・日本生化学会
    • 開催場所 : 神戸
  58. イネ胚乳シンシチウム形成と細胞化において特異的に発現する遺伝子の解析
    • 会議名称 : 第31回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年12月17日~2010年12月18日
    • 発表者 : 藤原 奈津美, 劉 泓鑠, 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 近江八幡
  59. エゾオヤマリンドウの遺伝子多様性と北日本での地理的分布
    • 会議名称 : 日本育種学会第119回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月29日~2011年3月30日
    • 発表者 : 千葉さくら、日影孝志、土井寿子、久米浩平、斎藤靖史、山村三郎、高畑義人、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 横浜
  60. ノンコーディングRNAによる温度反応性遺伝子発現制御機構の解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第119回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月29日~2011年3月30日
    • 発表者 : 関菜月、久米浩平、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 横浜
  61. イネ胚乳初期シンシチウムにおけるF-box遺伝子の発現・機能解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第119回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年3月29日~2011年3月30日
    • 発表者 : 藤原奈津美、水谷征法、劉泓鑠、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 横浜
  62. ニワトリ始原生殖細胞の培養とその移動能力
    • 会議名称 : 日本家禽学会2011年度秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年8月24日~2011年8月25日
    • 発表者 : 小野愛美、黒沼智、力丸宗弘、長井和也、斎藤靖史、佐々木邦明、松原和衛
    • 主催者 : 日本家禽学会
    • 開催場所 : 十和田
  63. イネ胚乳形成初期のシンシチウム形成・細胞化機構の温度感受性
    • 会議名称 : 日本作物学会第232回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月1日~2011年9月2日
    • 発表者 : 藤原 奈津美, 劉 泓鑠, 佐藤 大地, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 山口大学
  64. 受精後のイネ子房伸長と胚乳形成初期における シンシチウム形成、細胞化の温度感受性
    • 会議名称 : 第32回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月11日~2011年11月12日
    • 発表者 : 佐藤大地, 藤原奈津美, 劉泓鑠, 堤賢一, 斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 日光市
  65. イネ種子形成初期で発現するF-box遺伝子群の解析
    • 会議名称 : 第32回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年11月11日~2011年11月12日
    • 発表者 : 藤原奈津美, 水谷征法, 佐藤大地, 堤賢一, 斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 日光市
  66. 複製開始因子/転写抑制因子AlF-C2のRNA結合ドメインの解析
    • 会議名称 : 第34回日本分子生物学年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年12月13日~2011年12月16日
    • 発表者 : 星野宏味、斎藤靖史、堤賢一、和賀祥
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 横浜
  67. 複製開始因子/転写抑制因子AlF-C2のRNA結合ドメインの解析
    • 会議名称 : 第34回日本分子生物学年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年12月13日~2011年12月16日
    • 発表者 : 星野宏味、斎藤靖史、堤賢一、和賀祥
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 横浜
  68. イネ胚乳形成初期におけるsubtilisin-like protease遺伝子の発現解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第233回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月29日~2012年3月30日
    • 発表者 : 斎藤 靖史、佐藤 大地、藤原 奈津美、堤 賢一
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 東京農工大学
  69. イネ胚乳形成初期におけるESOFB2の発現機能解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第233回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月29日~2012年3月30日
    • 発表者 : 藤原 奈津美、佐藤 大地、水谷 征法、佐々木 優、堤 賢一 、 斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 東京農工大学
  70. リンドウ属植物エステラーゼ遺伝子W14/W15の種特異的変異、種内変異および地理的変異
    • 会議名称 : 日本育種学会第121回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月29日~2012年3月30日
    • 発表者 : 山崎美幸、千葉さくら、土井寿子、日影孝志、斎藤靖史、高畑義人、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 宇都宮大学
  71. リンドウ属植物エステラーゼ遺伝子W14/W15の種特異的変異、種内変異および地理的変異
    • 会議名称 : 日本育種学会第121回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月29日~2012年3月30日
    • 発表者 : 山崎美幸、千葉さくら、土井寿子、日影孝志、斎藤靖史、高畑義人、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 宇都宮大学
  72. イネ胚乳発達初期におけるサティライシンプロテアーゼ様遺伝子の解析
    • 会議名称 : 第7回東北育種研究集会講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年8月20日
    • 発表者 : 佐藤 大地、藤原 奈津美、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 秋田県立大学
  73. クローバー多葉性変異体の遺伝子解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第122回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月15日
    • 発表者 : 瀬川香、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 京都産業大学
  74. 受精後のイネ子房と胚乳発達初期の温度感受性
    • 会議名称 : 第33回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月10日~2012年11月11日
    • 発表者 : 藤原奈津美、佐藤大地、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 鶴岡市
  75. クローバーのよつ葉発生機構に関する分子遺伝学的解析
    • 会議名称 : 東北植物学会第2回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月15日~2012年12月16日
    • 発表者 : 小森 美穂、瀬川 香、斎藤 靖史、赤田 辰治
    • 主催者 : 東北植物学会
    • 開催場所 : 弘前大学
  76. W14/15遺伝子マーカーを用いたリンドウ品種の越冬率の評価
    • 会議名称 : 日本育種学会第123回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月28日
    • 発表者 : 日影孝志、久米浩平、斎藤靖史、堤 賢一、
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東京農業大学
  77. 野生エゾリンドウ(Gentiana triflora var. japonica)およびその変種の形態的差異と地理的変異
    • 会議名称 : 日本育種学会第123回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月28日
    • 発表者 : 高橋由衣、日影孝志、若目田圭祐、斎藤 靖史、堤 賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東京農業大学
  78. シロツメクサ多葉性変異株における複葉形成の解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第123回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月28日
    • 発表者 : 瀬川香、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東京農業大学
  79. イネ胚乳発達初期で発現するF-boxタンパク質の細胞内局在・相互作用因子の解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第123回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月27日~2013年3月28日
    • 発表者 : 藤原奈津美、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東京農業大学
  80. イネ胚乳発達初期における温度感受性
    • 会議名称 : 日本作物学会第235回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月29日
    • 発表者 : 藤原奈津美、佐藤大地、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 明治大学
  81. イネ胚乳形成初期に発現するsubtilisin-like proteaseの局在部位の解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第235回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月28日~2013年3月29日
    • 発表者 : 東海林愛美、佐藤大地、藤原奈津美、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 明治大学
  82. イネ胚乳形成初期におけるOsSub53タンパク質の発現解析
    • 会議名称 : 第34回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年12月6日~2013年12月7日
    • 発表者 : 東海林愛美、佐藤大地、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 箱根
  83. クローバー複葉形成関連遺伝子の発現・構造解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第125回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月21日~2014年3月22日
    • 発表者 : 瀬川香、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東北大学
  84. SVP-like flowering-related genes in Gentiana: structure and expression
    • 会議名称 : 日本育種学会第125回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月21日~2014年3月22日
    • 発表者 : Bidadi, H., Kume, K., Wakamede, K., Hikage, T., Saitoh, Y., Tsutsumi, K.
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東北大学
  85. リンドウW14/15遺伝子は越冬芽の越冬生存に関与する
    • 会議名称 : 日本育種学会第125回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月21日~2014年3月22日
    • 発表者 : 山岸紀子、日影孝志、斎藤靖史、吉川信幸、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東北大学
  86. 野生リンドウのW14/15エステラーゼ遺伝子に見られる地理的変異
    • 会議名称 : 日本育種学会第125回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月21日~2014年3月22日
    • 発表者 : 高橋由衣、千葉さくら、日影孝志、久米浩平、斎藤靖史、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 東北大学
  87. イネ胚乳形成初期におけるsubtilisin様プロテアーゼの発現・機能解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第237回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月29日~2014年3月30日
    • 発表者 : 東海林愛美、佐藤大地、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 千葉大学
  88. 開花後3日ころから胚乳で発現するイネF-boxタンパク質ESOFB2の発現機能解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第237回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月29日~2014年3月30日
    • 発表者 : 杉山 輝樹、原通子、藤原奈津美、水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 千葉大学
  89. イネ胚乳形成初期で発現するF-boxタンパク質ESOFB1の発現機能解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第237回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月29日~2014年3月30日
    • 発表者 : 原通子、杉山 輝樹、藤原奈津美、水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 千葉大学
  90. リンドウの生長・開花を抑制するSVP様遺伝子の発現と機能
    • 会議名称 : 第32回日本植物細胞分子生物学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年8月21日~2014年8月22日
    • 発表者 : 山岸紀子、久米浩平、高橋由衣、Haniyeh Bidadi, 日影孝志、斎藤靖史、吉川信幸、堤賢一
    • 主催者 : 日本植物細胞分子生物学会
    • 開催場所 : 盛岡市
  91. イネ胚乳形成初期の細胞化の時期特異的に発現するF-boxタンパク質ESOFB2の発現解析
    • 会議名称 : 第34回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月15日
    • 発表者 : 杉山輝樹、佐々木優、藤原奈津美、水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 新潟市
  92. イネ胚乳形成初期におけるsubtilisin-like protease OsSub53タンパク質の発現・局在解析
    • 会議名称 : 第35回種子生理生化学研究会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月14日~2014年11月15日
    • 発表者 : 東海林愛美、佐藤大地、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 種子生理生化学研究会
    • 開催場所 : 新潟市
  93. 野生リンドウ3分類種の地域変異の比較
    • 会議名称 : 第9回東北育種研究集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月15日
    • 発表者 : 高橋由衣、日影孝志、渡辺修二、斎藤靖史、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 岩手大学
  94. CDK阻害因子Orysa;KRP4と相互作用を示す新規F-boxタンパク質 遺伝子の発現機能解析
    • 会議名称 : 第37回日本分子生物学会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月25日~2014年11月27日
    • 発表者 : 杉山輝樹、佐々木優、藤原奈津美、水谷征法、堤賢一、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 横浜市
  95. リンドウ(Gentiana scabra)およびフデリンドウ(G. zollingeri)地域集団のW14/15遺伝子型変異
    • 会議名称 : 日本育種学会第127回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月22日
    • 発表者 : 高橋由衣、日影孝志、渡辺修二、斎藤靖史、堤賢一
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 玉川大学
  96. シロツメクサ多葉株における複葉関連遺伝子の解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第127回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月22日
    • 発表者 : 大橋 ほなみ、瀬川 香、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 玉川大学
  97. 種子形成初期で発現するイネOsSub53タンパク質の種子・細胞内局在解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第127回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月22日
    • 発表者 : 東海林 愛美、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 玉川大学
  98. イネ胚乳形成初期に発現するESOFB2 F-box proteinとCDK阻害因子Orysa;KRP4との相互作用・局在解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第127回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月21日~2015年3月22日
    • 発表者 : 杉山 輝樹、佐々木 優、藤原 奈津実、水谷 征法、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 玉川大学
  99. イネ種子形成初期における ESOFB1 F-box 遺伝子の発現・機能解析
    • 会議名称 : 日本作物学会第239回講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年3月27日~2015年3月28日
    • 発表者 : 原 通子、杉山 輝樹、堤 賢一、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本作物学会
    • 開催場所 : 日本大学生物資源科学部
  100. シロツメクサの複葉形成に関わるSLM1遺伝子の機能解析
    • 会議名称 : 第10回東北育種研究集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月14日
    • 発表者 : 大橋 ほなみ、松田 修一、瀬川 香、斎藤 靖史
    • 主催者 : 日本育種学会東北支部
    • 開催場所 : 東北大学
  101. 複製開始因子/転写抑制因子AlF-C2のDNA結合における転写の影響
    • 会議名称 : 第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会合同大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2015年12月1日~2015年12月4日
    • 発表者 : 塚澤真衣、中島ゆいな、星野宏味、斎藤靖史、堤賢一、和賀祥
    • 主催者 : 日本分子生物学会
    • 開催場所 : 神戸
  102. イネ胚乳形成初期に発現するESOFB2とOrysa;KRP4との相互作用解析
    • 会議名称 : 日本育種学会第131回講演会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2017年3月29日~2017年3月30日
    • 発表者 : 杉山輝樹、藤原奈津美、松田修一、水谷征法、斎藤靖史
    • 主催者 : 日本育種学会
    • 開催場所 : 名古屋大学
  103. 鳥類の胚発生に関する研究
    • 会議名称 : 日本家禽学会2017年度秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年9月4日~2017年9月6日
    • 発表者 : 犬谷雪菜, 中村啓哉, 小松 守, 藤好浩之, 辻本恒徳, 斎藤靖史, 松原和衛
    • 主催者 : 日本家禽学会
    • 開催場所 : 信州大学
学術関係受賞
  1. 2nd Best Poster Prize, Human Genome Meeting 2000
    • 受賞年月日 : 2002年10月
    • 受賞者・受賞グループ名 : Saitoh,Y., Miyamoto,N., Okada,T., Gondo,Y., Showguchi-Miyata,J., Hadano,S., and Ikeda,J.-E.
    • 内容 :
      従来junk DNAと考えられていたゲノム中に存在する反復DNA配列中に脱ユビキチン化酵素がコードされており、これが実際に転写翻訳されて機能していることを示した。また、脳特異的にアンチセンスRNAが発現し、natural RNAi機構により脳特異的な発現制御と神経細胞死に見られる蛋白質分解機構との関連について示した。
  2. 日本作物学会第226回講演会最優秀ポスター賞
    • 受賞年月日 : 2008年9月25日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 水谷 征法, 堤 賢一, 斎藤 靖史
    • 内容 :
      イネ胚乳形成初期における新規サイクリン依存性キナーゼ阻害因子の発現
工業所有権
  1. 哺乳類DNAの複製阻害方法およびその物質(特許公開 2004-154080)
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 9999年1月1日
    • 出願番号 : 9999999999
  2. ヒト脱ユビキチン化酵素(特許公開 2001-128680)
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 9999年1月1日
    • 出願番号 : 9999999999
  3. リンドウ抽出物を含む制癌剤、健康補助食品及び薬用化粧品、並びにリンドウ抽出物
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2005年9月5日
    • 出願番号 : 特願2005-256544
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 1998年4月~2000年3月
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 1998年4月~2000年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1999年度・1,500,000円・0円
      2000年度・1,800,000円・0円
  3. 特定領域研究
    • 支払支給期間 : 1999年4月~2001年3月
  4. 特定領域研究
    • 支払支給期間 : 1999年4月~2001年3月
  5. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2000年4月~2002年3月
  6. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2009年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・2,400,000円・0円
  7. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2009年度・900,000円・0円
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・2,000,000円・600,000円
      2012年度・1,200,000円・360,000円
      2013年度・1,000,000円・300,000円
  9. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・220,000円・660,000円
      2012年度・1,200,000円・360,000円
      2013年度・500,000円・150,000円
奨学寄附金等
  1. 笹川科学研究助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日本科学協会
    • 寄附金額 : 800,000円
    • 寄附年月 : 2009年4月
  2. 財団法人タカノ農芸化学研究助成財団平成23年度研究助成
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 財団法人タカノ農芸化学研究助成財団
    • 寄附金額 : 700,000円
    • 寄附年月 : 2010年5月1日
その他競争的資金獲得実績
  1. 21世紀COEプログラム
    • 資金支給期間 : 2004年8月~2009年3月
  2. 岩手大学農学部重点領域研究
    • 資金支給期間 : 2008年4月~2009年3月
    • 研究内容 :
      岩手県を中心とした寒冷圏の食材と、疾病の分子レベルの原因に関わるスクリーニング系を用いて見出し、既に特許申請を行った食材由来のバイオプローブ3種を中心に、付加価値を付けるための基礎研究と開発の可能性があるかの応用研究を行なうことを目的とした。
  3. 岩手大学農学部重点領域研究
    • 資金支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 研究内容 :
      岩手県を中心とした寒冷圏の食材と、疾病の分子レベルの原因に関わるスクリーニング系を用いて見出し、既に特許申請を行った食材由来のバイオプローブ3種を中心に、付加価値を付けるための基礎研究と開発の可能性があるかの応用研究を行なうことを目的とした。
  4. 岩手大学農学部重点領域研究
    • 資金支給期間 : 2009年4月~2010年3月
  5. 岩手大学大学院連合農学研究科長裁量経費(共同研究奨励費)
    • 資金支給期間 : 2009年4月~2010年3月
    • 研究内容 :
      細胞分裂の停止-再開の制御は発生や成長, あるいは, 環境適応を制御する一連の機構の初期段階に作用する. 植物の細胞分裂は栄養状態やホルモン等の内的環境シグナルと温度や光条件等の外的環境シグナルの2つのシグナルによりコンロールされているが, これらの (内・外の) 環境シグナルがどのように統御され細胞分裂を制御するのか, また, それらの情報伝達の結果,どのような「仕組み」が誘発され駆動し, 発生や成長, 環境適応に作用していくのかは, ほとんどわかっていない. さらに, 植物では酵母や動物とは異なった独自の細胞分裂制御系の存在も示唆されており, 既にこれらの生物で明らかにされた細胞周期制御因子のうち, 植物にそのオルソログが存在しないものも少なくない.
      こうした背景を受け, 本申請では様々な植物種の多様な現象における「細胞分裂停止・再開を介した新しい成長・分化・環境適応機構の解明」を目指し, (1)(胚形成での役割解明を目指した)ニンジンCKIバリアントの機能解析, (2)イネ胚乳分化におけるCKIの役割, (3)リンドウ越冬芽の細胞分裂停止(休眠)と耐寒性誘導の因果関係,(4)ブナ冬芽成長に関与するMYBの制御機構を解析する.(1),(2)では細胞周期停止に直接関与する因子CKIによる発生・分化および生理条件特異的な細胞周期制御系を,(3)では細胞分裂制御と耐寒性誘導の因果関係を,そして,(4)では細胞分裂停止後の「成長」開始の信号伝達系として転写因子MYBに着目して細胞周期制御系のキーを探っていく予定.
      これら4課題を通して植物の細胞分裂停止が持つ多面的な「生理的意義」を新視点から解析することにより,現在まで不明であった植物における細胞周期制御系(と上位と下位)のメカニズムに迫り,植物の発生,組織・器官構築,形や大きさの制御, 環境適応,生存戦略,の解明に新展開を与えるものである.
  6. 平成26年度中期計画事業経費(萌芽的研究支援経費・一般枠)
    • 資金支給期間 : 2014年8月~2015年3月
    • 研究内容 :
      4葉のクローバーは、古来より世界各地において幸運の象徴であるとされ、縁起物としての価値をもつ。岩手県において発見された56葉のクローバーはギネス記録を樹立している。クローバーの多葉発生は、環境要因や遺伝的要因による可能性が示唆されているだけで、その発生機構は未だに不明である。そこで本研究では、この疑問に正面から取り組み、4葉のクローバー作出を目指し、これまでほとんどなされていなかった遺伝子レベルでの解析を行い、その分子機構を解明することを目的とした。また、雁喰豆、黒五葉などの黒豆種では高頻度で4〜5葉の多葉が発生し、この多葉性が鞘内の豆数と相関があるという報告もある。よって本研究で追求する多葉発生機構の解明は、他の食用作物の多葉性と収量相関解明にもつながる可能性がある。
所属学会・委員会
  1. 日本分子生物学会 (1999年1月1日~継続中)
  2. 日本生化学会 (1999年1月1日~継続中)
  3. 日本農芸化学会 (1999年1月1日~継続中)
  4. 日本作物学会 (2009年3月1日~継続中)
  5. 岩手ゲノムサイエンス研究会 (2002年4月~2007年3月)
  6. テラヘルツ応用研究会 (2004年12月~継続中)
  7. 種子生理生化学研究会 (2010年12月~継続中)
  8. 日本育種学会 (2011年3月1日~継続中)
  9. 日本植物生理学会 (2011年3月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. テラヘルツ応用研究会 テラヘルツ応用研究会発起人(2004年12月~継続中)
  2. 岩手ゲノムサイエンス研究会 世話人(2006年4月~2007年3月31日)
  3. 日本生化学会 日本生化学会東北支部会幹事(2007年5月~2010年5月)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本農芸化学会東北支部会 (2009年10月)
    • 参加者数 : 70人
  2. 日本農芸化学会東北支部会 (2013年10月)
    • 参加者数 : 70人
  3. 第9回東北育種研究集会 (2014年11月)
    • 参加者数 : 70人
  4. 日本農芸化学会東北支部会 (2015年7月)
    • 参加者数 : 70人
  5. 第34回日本植物生理学会年会 (2016年3月)
    • 参加者数 : 500人
  6. 第34回植物生理学会若手の会 (2016年3月)
    • 参加者数 : 100人
  7. 第1回光合成細菌ワークショップ (2016年3月)
    • 参加者数 : 30人
  8. 第18 回植物オルガネラワークショップ (2016年3月)
    • 参加者数 : 150人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2005年12月)]
  2. Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2012年5月)]
  3. International Journal of Molecular Sciences [査読 (2013年5月)]
  4. GENE [査読 (2016年4月)]
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2006年度
    • 財団の発行する機関誌に以下の研究内容のやさしい解説を発表
      斎藤靖史(2006) 複雑な生命のしくみ. 内藤財団時報 78:32.
  2. 2007年度
    • 有用遺伝子活用のための植物(イネ)・動物ゲノム研究-組換え体利用型-研究成果455報告書(2008年2月 農林水産省農林水産技術会議事務局 発行)p14-21.
  3. 2008年度
    • 岩手大学COEプロジェクト事業担当
企業・団体等への指導等
  1. 2015年度 NHK
    • 指導等の内容 :
      シロツメクサ多葉性に関する取材協力
生涯学習支援実績
  1. 出前講義(仙台向山高校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 卵、種からはじまる生命と体の細胞から再生する生命
    • 開催期間 : 2005年11月
  2. 出前講義(花巻北高等学校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生物の設計図としての遺伝子、DNA、染色体
    • 開催期間 : 2008年8月
  3. 平成20年度東北地区スーパーサイエンスハイスクール指定校合同発表会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 発表会助言者
    • 開催期間 : 2009年1月~2009年2月
  4. スーパーサイエンスハイスクール(岩手県立水沢高校)
    • 種類 : スーパーサイエンスハイスクール(岩手県立水沢高校)研究教育技術指導
    • 担当部門(講演題目) : 研究教育技術指導
    • 開催期間 : 2009年1月~2013年3月
  5. 平成21年度東北地区スーパーサイエンスハイスクール重点枠合同研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2009年8月
  6. 平成21年度SSH重点枠アブラナ科植物の遺伝的解析に関する合同研究報告会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2010年2月
  7. 水沢高校 岩手大学における継続的生徒実験(SSH研究開発)-1
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験「DNAの抽出実験」
    • 開催期間 : 2010年6月
  8. 水沢高校 岩手大学における継続的生徒実験(SSH研究開発)-2
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験「DNAの解析」
    • 開催期間 : 2010年6月
  9. 平成22年度東北地区スーパーサイエンスハイスクール重点枠合同研修会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2010年7月
  10. 平成22年度水沢高校スーパーサイエンスハイスクール研究発表会講師
    • 種類 : 平成22年度水沢高校スーパーサイエンスハイスクール研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2010年10月
  11. 〔株)谷村電気DNA抽出に関わる社員研修講師
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2010年10月
  12. 北海道札幌国際情報高等学校
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 親から子に伝えられる生命の設計図
    • 開催期間 : 2010年11月
  13. 平成22年度コアSSHアブラナ科植物の遺伝的多様性に関する研究報告会講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2011年2月
  14. 出前講義(盛岡第三高校)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生命の設計図としてのDNAと遺伝子
    • 開催期間 : 2011年10月
  15. 平成23年度理数科課題研究中間発表会(水沢高校)講師
    • 種類 : 平成23年度理数科課題研究中間発表会(水沢高校)講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2011年10月
  16. 平成23年度理数科課題研究発表会(水沢高校)講師
    • 種類 : 平成23年度理数科課題研究発表会(水沢高校)講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2012年1月
  17. 水沢高校平成24年度スーパーサイエンスハイスクール・コアプロジェクト
    • 種類 : 平成24年度コアSSH打合せ会
    • 担当部門(講演題目) : 打ち合わせ相談
    • 開催期間 : 2012年5月
  18. 平成24年度コアSSHアブラナ科植物の遺伝的多様性に関する研究合同研修会講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2012年7月
  19. 平成24年度コアSSHアブラナ科植物の遺伝的多様性に関する研究報告会講師
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2013年2月
  20. 秋田県立横手清陵学院中学校・高等学校スーパーサイエンスハイスクールにおける指導
    • 種類 : 秋田県立横手清陵学院中学校・高等学校スーパーサイエンスハイスクールにおける指導
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2013年4月
  21. 出前講義(横手清陵学院高等学校)
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 多葉性クローバーの遺伝子解析
    • 開催期間 : 2013年4月
  22. 4葉のクローバー発生に係わる遺伝子
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(一関学院高等学校)
    • 開催期間 : 2013年7月
  23. 岩手大学農学部概要説明
    • 種類 : 岩手大学農学部概要説明
    • 担当部門(講演題目) : 仙台第一高校および仙台二華高校
    • 開催期間 : 2013年8月
  24. 4葉のクローバー発生に係わる遺伝子
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(神代中学校)
    • 開催期間 : 2013年10月
  25. 平成25年度理数科課題研究発表会(水沢高校)講師
    • 種類 : 平成25年度理数科課題研究発表会(水沢高校)講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2014年1月
  26. 多葉性クローバー発生株の研究
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(古川黎明高校)
    • 開催期間 : 2014年7月
  27. 4〜68葉クローバーについて
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(五所川原高校)
    • 開催期間 : 2014年7月
  28. 生命の設計図としてのDNAと遺伝子
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(釜石高校)
    • 開催期間 : 2014年9月
  29. 平成26年度釜石高校理数科課題研究中間発表会講師
    • 種類 : 平成26年度釜石高校理数科課題研究中間発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2014年10月
  30. 岩手大学農学部概要説明
    • 種類 : 岩手大学農学部概要説明
    • 担当部門(講演題目) : 葛巻高等学校
    • 開催期間 : 2015年6月
  31. 4葉のクローバー発生に係わる遺伝子
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(葛巻高校)
    • 開催期間 : 2015年6月
  32. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修①-1
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験①-1
    • 開催期間 : 2015年7月
  33. 岩手大学農学部概要説明
    • 種類 : 岩手大学農学部概要説明
    • 担当部門(講演題目) : 六戸高校
    • 開催期間 : 2015年8月
  34. 多葉性クローバーのいろいろ
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(六戸高等学校)
    • 開催期間 : 2015年8月
  35. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修①-2
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験①-2
    • 開催期間 : 2015年9月
  36. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修①-3
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験①-3
    • 開催期間 : 2015年9月
  37. 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究中間発表会講師
    • 種類 : 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究中間発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2015年10月
  38. 岩手大学農学部概要説明
    • 種類 : 岩手大学農学部概要説明
    • 担当部門(講演題目) : 久慈高校高校
    • 開催期間 : 2015年10月
  39. 多葉性クローバー発生株について
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(一関第二高等学校)
    • 開催期間 : 2015年10月
  40. 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究発表会講師
    • 種類 : 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2016年1月
  41. 4葉クローバー変異体に関する技術相談 愛知県安城市小学生
    • 種類 : 4葉クローバー変異体に関する技術相談 愛知県安城市小学生
    • 担当部門(講演題目) : 4葉クローバー変異体に関する技術相談 愛知県安城市小学生
    • 開催期間 : 2016年6月
  42. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修①-1
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験①-1
    • 開催期間 : 2016年7月
  43. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修①-2
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験①-2
    • 開催期間 : 2016年9月
  44. 遺伝子、DNAと4葉のクローバー
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(岩手県立福岡高等学校)
    • 開催期間 : 2016年10月
  45. 平成28年度水沢高校理数科2年課題研究中間発表会講師
    • 種類 : 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2016年10月
  46. 水沢高校スーパーサイエンスハイスクール岩手大学研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 生物コース実験
    • 開催期間 : 2017年7月
  47. 平成29年度水沢高校理数科2年課題研究中間発表会講師
    • 種類 : 平成27年度水沢高校理数科2年課題研究発表会講師
    • 担当部門(講演題目) : 講師
    • 開催期間 : 2017年8月
  48. 4つ葉のクローバーと遺伝子
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(旭川北高等学校)
    • 開催期間 : 2017年8月
  49. 生命の設計図遺伝子とDNA
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(青森南高等学校)
    • 開催期間 : 2017年9月
  50. 遺伝子改変技術とクローバーの多葉性
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 講師(岩手県立金ケ崎高等学校)
    • 開催期間 : 2017年9月
産学官民連携活動
  1. テラヘルツ応用研究会キックオフセミナー
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. テラヘルツ応用研究会発起人会
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 主催・参加 : 参加
  3. テラヘルツ応用研究会
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  4. テラヘルツ応用セミナー8月例会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  5. テラヘルツ応用セミナー9月例会
    • 実績年度 : 2005年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  6. テラヘルツ応用セミナー
    • 実績年度 : 2006年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  7. 2007年度第1回テラヘルツ応用セミナー
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  8. 2007年度第2回テラヘルツ応用セミナー
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  9. 2007年度第3回テラヘルツ応用セミナー
    • 実績年度 : 2007年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  10. 2008年度第1回テラヘルツ応用セミナー
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  11. 第36回イブニングフォーラム(岩手大学地域連携推進センター)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  12. 第11回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウム
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  13. 遺伝子組み換え実験安全研修会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  14. 遺伝子組み換え実験安全研修会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  15. 岩手農林研究協議会(AFR)水稲栽培研究会講演会参加
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  16. 第12回岩手農林研究協議会(AFR)シンポジウム
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  17. 第4回遺伝子組み換え実験安全研修会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  18. 第5回遺伝子組み換え実験安全研修会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  19. 名古屋議定書に関する講習会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  20. 第35回岩手育種談話会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  21. CRCミニシンポジウム
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  22. 岩手育種談話会(AFR)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  23. 岩手育種談話会(AFR)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  24. 岩手育種談話会(AFR)
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  25. 岩手育種談話会(AFR)
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  26. 第8回遺伝子組み換え実験安全研修会
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  27. 世嬉の一酒造
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  28. いちのせき市民活動センター
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
国際交流活動
  1. 2016年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        モンゴル国立大学
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        研究室見学対応
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2004年度
    • 寒冷バイオシステム研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー(4回)
  2. 2005年度
    • 寒冷バイオシステム研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー(4回)
  3. 2006年度
    • 寒冷バイオシステム研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー
  4. 2007年度
    • 寒冷バイオシステム研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー
  5. 2008年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  6. 2009年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  7. 2010年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  8. 2011年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  9. 2012年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  10. 2013年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)

      寒冷バイオフロンティア研究センターホームページの全面リニューアルサイト設計(英語版と日本語版の2種)と構築および新規事項の更新による社会発信。
  11. 2014年度
    • 寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)

      寒冷バイオフロンティア研究センターホームページの全面リニューアルサイト設計(英語版と日本語版の2種)と構築および新規事項の更新による社会発信。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 点検評価委員会
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
  3. 2006年度
    • 広報図書委員会
    • 連大生元素・分子動態機能発現解析システム仕様策定委員会
  4. 2007年度
    • 岩手大学大学院連合農学研究科広報編集委員会
  5. 2008年度
    • 情報メディアセンター図書館部門会議
    • 農学部情報システム委員会
    • 広報委員会
  6. 2009年度
    • 細胞自動解析装置仕様策定委員会
  7. 2010年度
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
  8. 2011年度
    • ホームページ専門委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
  9. 2012年度
    • 情報セキュリティ委員会
    • 附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター運営委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • ホームページ専門委員会
  10. 2013年度
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 情報セキュリティ委員会
    • ホームページ専門委員会
    • 広報委員会
    • 教育研究圃場運営委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
  11. 2014年度
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • ホームページ専門委員会
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 広報委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
  12. 2015年度
    • 情報セキュリティ委員会
    • ホームページ専門委員会
    • 広報委員会
    • 教育研究圃場運営委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
    • [その他] 高校での学部紹介
  13. 2016年度
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • 教務委員会
    • 附属寒冷バイオフロンティア研究センター運営委員会
    • 附属自然エネルギー利用温室運営委員会
    • 附属生物環境制御装置室運営委員会
    • [その他] 高校での学部紹介
その他の大学運営活動
  1. 2005年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務
  2. 2006年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務
  3. 2007年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務

      寒冷バイオシステム研究センター外部評価実施

      寒冷バイオシステム研究センター内部評価実施

      寒冷バイオフロンティア研究センター設置準備
  4. 2008年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。


      全学情報セキュリティーポリシー策定WG委員(国立情報学研究所による500ページを超える情報セキュリティーポリシー策定案を岩手大学の現状にあうかどうかを調査し、あわせた形の情報セキュリティーポリシー策定作業を行なった。)

      全学情報セキュリティーポリシー策定WG委員(国立情報学研究所による500ページを超える情報セキュリティーポリシー策定案を岩手大学の現状にあうかどうかを調査し、あわせた形の情報セキュリティーポリシー策定作業を行なった。)
  5. 2009年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      細胞自動解析装置仕様策定委員
      遺伝子解析システム使用策定委員

      細胞自動解析装置仕様策定委員。遺伝子解析システム仕様策定委員
  6. 2010年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      レーザー共焦点顕微鏡装置一式の全般に関わる技術審査

      遺伝子組み換え安全主任者(全学遺伝子組み換え安全委員会に毎回出席。農学部で提出された植物関連の遺伝子組み換え申請書の内容精査業務)、遺伝子組み換え安全講習会講師。レーザー共焦点顕微鏡装置仕様策定技術審査委員
  7. 2011年度
    • 生体分子三次元像解析システム一式に関わる技術審査。
      遺伝子組換え安全主任者(農学部で提出された植物関連の遺伝子組換え申請書の内容精査業務)。
      遺伝子組換え安全講習会講師。
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      レーザー共焦点顕微鏡装置一式の全般に関わる技術審査

      遺伝子組み換え安全主任者(全学遺伝子組み換え安全委員会に毎回出席。農学部で提出された植物関連の遺伝子組み換え申請書の内容精査業務)、遺伝子組み換え安全講習会講師。レーザー共焦点顕微鏡装置仕様策定技術審査委員
  8. 2012年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      遺伝子組み換え安全主任者(全学遺伝子組み換え安全委員会に毎回出席。農学部で提出された植物関連の遺伝子組み換え申請書の内容精査業務)、遺伝子組み換え安全講習会講師。
      寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)
  9. 2013年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      遺伝子組み換え安全主任者(全学遺伝子組み換え安全委員会に毎回出席。農学部で提出された植物関連の遺伝子組み換え申請書の内容精査業務)。
      寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)

      寒冷バイオフロンティア研究センターホームページの全面リニューアルサイト設計(英語版と日本語版の2種)と構築および新規事項の更新による社会発信。
  10. 2014年度
    • 全学共通特殊装置「細胞自動解析装置」の管理・維持・保守点検・使用者への便宜等業務。
      寒冷バイオフロンティア研究センターの社会発信(年報およびニュースレターの編集と発行送付、CRCシンポジウム、CRCセミナー)

      寒冷バイオフロンティア研究センターホームページの全面リニューアルサイト設計(英語版と日本語版の2種)と構築および新規事項の更新による社会発信。