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更新日 : 2017年7月7日
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教員略歴
氏名佐藤 れえ子 (SATO Reeko)
所属専攻講座岩手大学 農学部 附属動物病院
職名
生年月日
研究室電話番号019-621-6227
研究室FAX番号019-621-6227
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8
研究室小動物内科学教室
メールアドレスreekos@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岩手大学 農学部 獣医学
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1979年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 岩手大学 農学研究科 獣医学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1981年3月
    • 修了区分 : その他
取得学位
  1. 獣医学博士
    • 学位の分野 : 臨床獣医学
    • 学位授与機関 : 北里大学
    • 取得年月日 : 1991年3月
  2. 農学修士
    • 学位の分野 : 臨床獣医学
    • 学位授与機関 : 岩手大学
    • 取得年月日 : 1981年3月
学外略歴
  1. カリフォルニア大学デービス校(アメリカ)
    • [研究員] (2002年2月16日~2002年9月15日)
専門分野(科研費分類)
  1. 臨床獣医学
研究分野を表すキーワード
  1. 獣医内科学、獣医腎泌尿器学、獣医免疫学
おすすめURL
  1. 岩手大学小動物内科学研究室
    http://news7a1.atm.iwate-u.ac.jp/~naika/index.html
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 獣医臨床病理学
    • 獣医内科学
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 獣医ME診断学
    • 獣医内科学実習
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 農学のための生物学
    • 獣医臨床実習
  2. 2005年度
    • 獣医内科学実習
    • 獣医臨床病理学
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 獣医内科学
    • 獣医ME診断学
    • 獣医臨床実習
  3. 2006年度
    • 獣医内科学実習
    • 獣医臨床病理学
    • 農学のための生物学
    • 獣医内科学
    • 獣医ME診断学
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 獣医臨床実習
  4. 2007年度
    • 獣医内科学実習
    • 獣医臨床病理学
    • 獣医内科学
    • 獣医ME診断学
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
  5. 2008年度
    • 獣医臨床病理学
    • 獣医内科学
    • 獣医ME診断学
    • 生物学入門
    • 獣医内科学実習
    • 獣医臨床実習
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 臨床獣医学卒業研究
  6. 2009年度
    • 臨床検査学
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 獣医臨床実習
    • 獣医内科学実習
    • 獣医ME診断学
    • 獣医内科学
  7. 2011年度
    • 小動物内科学Ⅰ
    • 臨床検査学
    • 小動物内科学Ⅱ
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 小動物内科学実習
    • 総合臨床実習
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学卒業研究
  8. 2012年度
    • 小動物内科学Ⅰ
    • 臨床検査学
    • 小動物内科学Ⅱ
    • 獣医学演習
    • 卒業研究
    • 総合臨床実習
    • 小動物内科学実習
  9. 2013年度
    • 小動物内科学Ⅰ
    • 臨床検査学
    • 基礎ゼミナール
    • 小動物内科学Ⅱ
    • 臨床獣医学演習Ⅰ
    • 臨床獣医学卒業研究
    • 総合臨床実習
    • 小動物内科学実習
  10. 2014年度
    • 小動物内科学Ⅰ
    • 臨床検査学
    • 基礎ゼミナール
    • 内科学総論
    • 臨床病理学
    • 獣医学演習
    • 動物疾病診断治療学特論
    • 小動物内科学Ⅱ
    • 小動物内科学実習
    • 総合臨床実習
    • 卒業研究
  11. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 内科学総論
    • 臨床病理学
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 卒業研究
    • 総合臨床実習
    • 小動物内科学実習
  12. 2016年度
    • 動物病態生理学特論
    • 総合参加型臨床実習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 呼吸器病・循環器病学
    • 臨床病理学
    • 内科学総論
    • 泌尿器病・生殖器病学
    • 臨床獣医学演習Ⅱ
    • 動物行動治療学
    • 動物行動学
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 早口な点を改め、出来るだけスライド原稿を配布し、メモの時間を取るように心がけた.
  2. 2011年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小動物内科学・臨床病理学
  3. 2012年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小動物内科学・臨床病理学
  4. 2013年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小動物内科学・臨床病理学
  5. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小動物内科学・臨床病理学
  6. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 小動物内科学・臨床病理学
  7. 2016年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 内科学総論・臨床病理学・総合参加型臨床実習I・泌尿器病生殖器病学
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 獣医5、6年次 10人
    • 大学院研究生(博士) 2人
  2. 2005年度
    • 獣医5、6年次 10人
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(博士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 大学院研究生(博士) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 10人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 獣医5、6年次 10人
    • 大学院研究生(博士) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(博士・主任指導) 1人
    • 獣医5、6年次 9人
    • 学部研究生 2人
    • 大学院研究生(博士) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 2人
  5. 2008年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 獣医5、6年次 7人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  6. 2009年度
    • 獣医5、6年次 7人
    • 大学院研究生(修士) 1人
  7. 2010年度
    • 獣医5、6年次 4人
  8. 2011年度
    • 獣医5、6年次 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 4人
  9. 2012年度
    • 獣医5、6年次 4人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第1副指導(博士) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 4人
  10. 2013年度
    • 獣医5、6年次 3人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 4人
  11. 2014年度
    • 獣医5、6年次 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  12. 2015年度
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 獣医5、6年次 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 2人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 2人
  13. 2016年度
    • 獣医5、6年次 5人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
    • 学位論文審査(博士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
    • 【連合農学研究科・連合獣医学研究科】第2副指導(博士) 1人
教育研究会における発表
  1. プロポフォール麻酔によるイヌ好中球機能への影響
    • 教育研究会名 :
      第137回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年4月
  2. 犬子宮蓄膿症に継発する高ALP血症と胆汁うっ滞の評価
    • 教育研究会名 :
      第137回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年4月
  3. 北海道・東北地方における柴犬のGM1ガングリオシドーシスの分子疫学調査
    • 教育研究会名 :
      第137回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年4月
  4. ネコ末梢血単核球におけるコンカナバリンAによるインターフェロンγ誘導
    • 教育研究会名 :
      第137回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年4月
  5. 慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果
    • 教育研究会名 :
      第1回特定課題研究会
    • 開催年月 : 2004年5月
  6. ラクトフェリンの免疫調整剤としての小動物臨床への応用
    • 教育研究会名 :
      第194回多摩獣医臨床研究会
    • 開催年月 : 2004年8月
  7. 乾乳期および泌乳期乳牛における血清アルカリフォスファターゼ活性値とそのアイソザイムの変化
    • 教育研究会名 :
      第138回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年9月
  8. ブラジル産プロポリスのネコリンパ球機能への影響
    • 教育研究会名 :
      第138回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年9月
  9. Feline Immunodificiency Virus ( FIV ) 感染ネコ末梢血単核球におけるコンカナバリンAによるインターフェロンγ誘導に及ぼすラクトフェリンの影響
    • 教育研究会名 :
      第138回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2004年9月
  10. 甲状腺機能低下を伴ったイヌの食道拡張症の1例
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2004年9月
  11. ワクチン接種後のCDVとCPVの抗体価の評価
    • 教育研究会名 :
      平成16年度日本小動物獣医学会
    • 開催年月 : 2004年10月
  12. 去勢後アレルギー様症状を伴った無菌性結節性脂肪織炎が疑われたミニチュアダックスフンドの1例
    • 教育研究会名 :
      平成16年度日本小動物獣医学会
    • 開催年月 : 2004年10月
  13. 猫の癌性胸膜炎・胸水症を示した腎癌
    • 教育研究会名 :
      平成16年度日本小動物獣医学会
    • 開催年月 : 2004年10月
  14. ND法を応用した猫における骨の形態学的評価
    • 教育研究会名 :
      平成16年度日本小動物獣医学会
    • 開催年月 : 2004年10月
  15. 人体用鎮静剤に由来した犬の胃穿孔症例に対するビルロースI型の応用
    • 教育研究会名 :
      第69回獣医麻酔外科学会
    • 開催年月 : 2004年10月
  16. ネコ免疫不全症ウイルス(FIV)感染におけるウシラクトフェリンの抗炎症作用
    • 教育研究会名 :
      第1回ラクトフェリンフォーラム
    • 開催年月 : 2004年10月
  17. イヌの腎不全症に対するACE阻害剤の治療効果
    • 教育研究会名 :
      第81回日本獣医循環器学会
    • 開催年月 : 2004年11月
  18. 慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果2
    • 教育研究会名 :
      第2回特定課題研究会
    • 開催年月 : 2004年12月
  19. 慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果3
    • 教育研究会名 :
      新技術フォーラムin盛岡
    • 開催年月 : 2005年2月
  20. 慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果4
    • 教育研究会名 :
      第3回特定課題研究会
    • 開催年月 : 2005年3月
  21. コエンザイムQ10が健康な犬の好中球機能およびリンパ球機能幼若化能に与える影響
    • 教育研究会名 :
      第139回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2005年4月
  22. 天然型ウシラクトフェリン(LF)および腸溶性LFによるFIV陽性ネコの好中球機能の変動
    • 教育研究会名 :
      第139回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2005年4月
  23. ブラジル産プロポリスのイヌリンパ球機能への影響 ー抗癌犬への投与を目指してー
    • 教育研究会名 :
      第2回日本獣医内科学アカデミー総会
    • 開催年月 : 2005年8月
  24. 電位治療器による長期電界エクスポージャーがネコ免疫不全症の免疫能に及ぼす影響
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2005年9月
  25. 甲状腺機能低下を伴ったイヌの食道拡張症の1例
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2005年9月
  26. 犬の肺腫瘍2例における病理組織学的検索
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2005年9月
  27. ネコの腎逸所症の1例
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2005年9月
  28. 抗癌犬の血清ALPアイソザイム分析
    • 教育研究会名 :
      第140回日本獣医学会
    • 開催年月 : 2005年9月
  29. ネコ免疫不全症に対する電位治療器による電界エクスポージャー療法
    • 教育研究会名 :
      第26回動物臨床医学会年次大会(大阪)
    • 開催年月 : 2005年11月
  30. 血清ALPアイソザイム分析にて胎盤variant ALPが検出された肝細胞癌の犬の1例
    • 教育研究会名 :
      第26回動物臨床医学会年次大会(大阪)
    • 開催年月 : 2005年11月
  31. ネコの腎逸所症の1例
    • 教育研究会名 :
      平成17年度日本小動物獣医学会年次大会(つくば)
    • 開催年月 : 2006年2月
  32. ウシラクトフェリンがネコ末梢血単核球における細胞増殖、コンカナバリンA誘導インターロイキン-2および細胞周期に及ぼす影響
    • 教育研究会名 :
      第142回日本獣医学会学術集会(山口)
    • 開催年月 : 2006年9月
  33. 消化管内視鏡胃ポリペクトミーにより確定診断した胃のリンパ腫の猫の1例
    • 教育研究会名 :
      平成18年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2006年9月
  34. 放射線治療により長期寛解が得られたネコのワクチン関連性線維肉腫の1例
    • 教育研究会名 :
      平成18年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2006年9月
  35. PTH測定が困難であった原発性上皮小体機能亢進症の犬の1例
    • 教育研究会名 :
      平成18年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2006年9月
  36. 起立不能を伴った急性膵炎がみられたグレートピレネーズの2例
    • 教育研究会名 :
      平成18年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 開催年月 : 2006年9月
  37. イヌのアレルギー性皮膚炎と天疱瘡に対するブラジル産プロポリス経口投与の臨床効果
    • 教育研究会名 :
      第8回メープル小動物臨床検討会
    • 開催年月 : 2006年10月
  38. ACE阻害薬投与が猫の初期慢性腎疾患に与える影響
    • 教育研究会名 :
      第27回動物臨床医学会
    • 開催年月 : 2006年11月
  39. 消化管内視鏡胃ポリペクトミーにより確定診断した胃のリンパ腫の猫の1例
    • 教育研究会名 :
      平成18年度日本獣医師会学会年次大会(さいたま)
    • 開催年月 : 2007年2月
  40. ブラジル産プロポリスがFIV感染ネコの血清ウイルスRNA量および末梢血リンパ球サブセットに与える影響
    • 教育研究会名 :
      第143回日本獣医学会(つくば)
    • 開催年月 : 2007年4月
  41. ブラジル産プロポリスのイヌにおける末梢血単核球サイトカイン発現への影響
    • 教育研究会名 :
      第143回日本獣医学会(つくば)
    • 開催年月 : 2007年4月
  42. 好中球CR3(CD11b/CD18)発現低下を示した先天性好中球機能異常症の犬に対するウシラクトフェリン(bLF)投与の影響
    • 教育研究会名 :
      第143回日本獣医学会(つくば)
    • 開催年月 : 2007年4月
  43. シラクトフェリンの局所接種による抗腫瘍効果
    • 教育研究会名 :
      第143回日本獣医学会(つくば)
    • 開催年月 : 2007年4月
  44. 先天性好中球異常症が疑われた症例犬に対するウシラクトフェリン療法
    • 教育研究会名 :
      第4回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 開催年月 : 2007年8月
  45. Adenosine Deaminase Activity in Cats Infected with Feline Immunodeficiency Virus
    • 教育研究会名 :
      第144回本獣医学会(江別)
    • 開催年月 : 2007年9月
  46. イヌ腫瘍細胞におけるウシラクトフェリンおよびプロポリスの抗腫瘍効果の検討
    • 教育研究会名 :
      第144回本獣医学会(江別)
    • 開催年月 : 2007年9月
  47. 犬の腫瘍性疾患における血清LDHアイソザイム測定の診断的意義〜特にリンパ腫治療時の変動について〜
    • 教育研究会名 :
      犬の腫瘍性疾患における血清LDHアイソザイム測定の診断的意義〜特にリンパ腫治療時の変動について〜
    • 開催年月 : 2007年9月
  48. 胸腺腫摘出後BRM療法としてウシラクトフェリン投与を行った犬の1
    • 教育研究会名 :
      平成19年度日本小動物獣医学会(東北)(仙台)
    • 開催年月 : 2007年9月
  49. 先天性好中球機能異常症が疑われた同腹犬2例に対するウシラクト
    • 教育研究会名 :
      第9回メープル小動物臨床検討会(繋)
    • 開催年月 : 2007年9月
  50. 無菌性化膿性の足皮膚炎の犬の1例
    • 教育研究会名 :
      第9回メープル小動物臨床検討会(繋)
    • 開催年月 : 2007年9月
  51. 植物多糖体C-UPIII配合飼料給与鶏における大腸菌予防効果
    • 教育研究会名 :
      成19年度鶏病技術研修会(盛岡)
    • 開催年月 : 2008年3月
  52. 慢性腎臓病(Chronic kidney disease)を考える —CKDの病態—
    • 教育研究会名 :
      第29回動物臨床医学会
    • 開催年月 : 2008年11月
  53. 我が輩は猫であるー腎泌尿器疾患の特徴—
    • 教育研究会名 :
      平成20年度日本獣医師会学会年次大会
    • 開催年月 : 2009年1月
  54. 猫に腎臓病が多いワケ
    • 教育研究会名 :
      JARMeC腎泌尿器病セミナー
    • 開催年月 : 2009年4月
  55. 最近の伴侶動物の病気
    • 教育研究会名 :
      2009年北水会近畿支部講演会
    • 開催年月 : 2009年7月
  56. 最近の伴侶動物の病気
    • 教育研究会名 :
      平成21年度岩手大学教育学部附属中学校PTA講演会
    • 開催年月 : 2009年10月
  57. 地域社会で女性が活躍するために —臨床獣医学の道を歩んでー
    • 教育研究会名 :
      WIEフォーラムin Morioka(盛岡)
    • 開催年月 : 2009年10月
  58. 尿石症の形成要因とその種類
    • 教育研究会名 :
      第30回動物臨床医学会小動物臨床栄養学研究会シンポジウム
    • 開催年月 : 2009年11月
  59. 猫の慢性腎臓病(CKD)と多発性嚢胞腎
    • 教育研究会名 :
      日本女性獣医師の会セミナー要旨
    • 開催年月 : 2010年2月
  60. 東北大震災と被災動物救護活動
    • 教育研究会名 :
      岩手県獣医師会小動物臨床部会東日本大震災における被災動物救護活動報告会
    • 開催年月 : 2010年2月
  61. シンポジウム「獣医学教育が目指すコアカリキュラムとeラーニングコンテンツ」—臨床獣医学分野コアカリキュラムー
    • 教育研究会名 :
      第149回日本獣医学会学術集会(武蔵野市)
    • 開催年月 : 2010年3月
  62. 猫の慢性腎臓病の最新の診断と治療
    • 教育研究会名 :
      平成22年度福島県獣医師会郡山支部小動物臨床講習会(郡山)
    • 開催年月 : 2010年11月
  63. 猫の最近気になる病気
    • 教育研究会名 :
      岐阜大学大学院連合獣医学研究科市民公開シンポジウム(名古屋)
    • 開催年月 : 2011年3月
  64. 腎機能検査法ーGFRの評価法とその他の検査項目ー
    • 教育研究会名 :
      第7回日本獣医内科学アカデミー学術大会2011年年次大会
    • 開催年月 : 2011年3月
  65. ともに歩もう、東日本大震災復興支援プロジェクトー岩手大学の取り組みー
    • 教育研究会名 :
      日本臨床獣医学フォーラム年次大会2011
    • 開催年月 : 2011年9月
  66. 小動物の腹膜透析と慢性腎不全の合併症
    • 教育研究会名 :
      平成23年度福島県獣医師会郡山支 部小動物臨床講習会
    • 開催年月 : 2011年11月
  67. 飲・多尿を鑑別するー腎疾患およびその他の腎性尿崩症に伴う多飲・多尿—
    • 教育研究会名 :
      第32回動物臨床医学会年次大会クリニカルシンポジウム
    • 開催年月 : 2011年11月
  68. 東日本大震災における岩手大学動物病院の被災動物救護活動
    • 教育研究会名 :
      東北地域災害科 学研究集会公開シンポジウム
    • 開催年月 : 2012年1月
  69. 被災伴侶動物に対する救護活動と被災獣医師に対する支援活動—岩手大学の取り組みー
    • 教育研究会名 :
      平成23年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(北海道)市民公開シンポジウム
    • 開催年月 : 2012年2月
  70. 大震災と被災動物救護活動
    • 教育研究会名 :
      震災復興支援チャリティーセミナー
    • 開催年月 : 2012年7月
  71. 大震災と被災動物救護活動
    • 教育研究会名 :
      盛岡工業クラブ第67回定例懇談会
    • 開催年月 : 2012年7月
  72. 岩手大学「わんにゃん レスキュー号」の移動診療
    • 教育研究会名 :
      インターペットアジア大会
    • 開催年月 : 2012年8月
  73. 腎泌尿器疾患におけるシュウ酸カルシウムの影響および対応ー総論ー
    • 教育研究会名 :
      第34回動物臨床医学会年次大会
    • 開催年月 : 2013年11月
  74. 臨床症状からの診断・治療のアプローチー多飲・多尿ー「腎疾患」
    • 教育研究会名 :
      平成25年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(千葉)
    • 開催年月 : 2014年2月
  75. 猫の多発性嚢胞腎の最新知見
    • 教育研究会名 :
      平成26年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(秋田)
    • 開催年月 : 2016年2月
  76. 親から子へ、動物にもある遺伝病ー猫の多発性嚢胞腎ー
    • 教育研究会名 :
      平成28年度岩手大学共同獣医学科公開講座
    • 開催年月 : 2016年6月
  77. FD講習会
    • 教育研究会名 :
      FD講演会への出席
    • 開催年月 : 2016年10月
  78. 猫の慢性腎臓病に対するプロスタサイクリン誘導体製剤による新しい治療アプローチ ー猫の慢性腎臓病レビューと新たなアプローチの着想—
    • 教育研究会名 :
      第13回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 開催年月 : 2017年2月
  79. シンポジウム「女性獣医師の就業支援の取り組み」—教育現場での取り組みー
    • 教育研究会名 :
      平成28年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(石川)
    • 開催年月 : 2017年2月
教材作成
  1. 造血と貧血(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  2. 白血球(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  3. 血清蛋白質(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  4. 臨床検査学(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  5. 酸-塩基平衡(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  6. 細胞診(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  7. 消化器の検査
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  8. 皮膚の検査(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  9. 腎機能検査法(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  10. 尿検査(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  11. 尿沈渣(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  12. 蛋白尿(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  13. 多飲・多尿(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  14. 排尿障害(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  15. 糸球体疾患(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  16. 尿石症(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  17. 泌尿器疾患(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  18. 慢性腎臓病(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  19. 猫下部尿路疾患パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  20. 腎性上皮小体機能亢進症(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  21. 尿毒症(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  22. 腹膜透析(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  23. 呼吸器疾患(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  24. 内科学総論(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  25. 動物の病気と獣医学に関する教材(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  26. 泌尿器生殖器病学(パワーポイント・テキスト)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 成23年度岩手大学公開講座「動物園を見直そう」で「東北大震災と被災動物—わんにゃんレスキュー号の移動診療」について発表.
  2. 2012年度
    • 馬術部学生に対して「家畜伝染病法に基づく馬の飼育法」「家畜伝染病の知識」に関しる講習会を開催して受講させた。
  3. 2016年度
    • 女性獣医師として社会進出して活躍する先輩の講演会を日本獣医師会と共同で企画
    • 放送大学における学習相談
    • 放送大学における特別セミナー
    • 放送大学における面接授業
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • 岩手大学馬術部・部長,岩手大学厩友会副会長
  2. 2013年度
    • 岩手大学馬術部・部長,岩手大学厩友会副会長
  3. 2014年度
    • 岩手大学馬術部・部長,岩手大学厩友会副会長
  4. 2015年度
    • 岩手大学馬術部・部長,岩手大学厩友会副会長
  5. 2016年度
    • 岩手大学馬術部・部長,岩手大学厩友会副会長
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • その他
      大学間国際交流協定締結校(アメリカ・オーバン大学)への交換留学生派遣業務
  2. 2005年度
    • その他
      大学間国際交流協定締結校(アメリカ・オーバン大学)への交換留学生派遣業務
  3. 2006年度
    • その他
      大学間国際交流協定締結校(アメリカ・オーバン大学)への交換留学生派遣業務
  4. 2007年度
    • その他
      国際交流大学間協定締結校オーバン大学(アメリカ・アラバマ州)からの交換留学生の受け入れ事業
  5. 2008年度
    • 学生生活指導活動
      懲罰を受けた学生に対する特別指導・支援活動
    • その他
      国際交流協定に基づくオーバン大学との協定更新と、オーバン大学からの学生受入に関する準備活動
  6. 2009年度
    • その他
      横手市において第7回夏休み公開講座「どうぶつのお医者さん」アドバイザーとして獣医師の仕事と岩手大学農学部の教育について説明し、小学生・中学生・高校生の疑問に答えた.
  7. 2010年度
    • その他
      横手市において第8回夏休み公開講座「どうぶつのお医者さん」アドバイザーとして獣医師の仕事と岩手大学農学部の教育について説明し、小学生・中学生・高校生の疑問に答えた.また獣医学教育改善のための獣医学モデル・コア・カリキュラム作成を行った.
  8. 2011年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      獣医学教育改善のための獣医学モデル・コア・カリキュラム改訂を行った.また、獣医学共通テキスト編集委員会委員として、臨床獣医学分野のテキスト作成を実施した。さらに獣医学教育改革の第3者評価機構を立ち上げるための日本獣医師会学術・教育・研究委員会委員として活動した。
  9. 2012年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      2011年度から引き続き,獣医学教育改善のための獣医学モデル・コア・カリキュラム改訂版発行と,獣医学共通テキスト編集委員会委員として、臨床獣医学分野のテキスト作成を実施した。さらに獣医学教育改革の第3者評価機構を立ち上げるための日本獣医師会学術・教育・研究委員会委員として活動した。また,今後導入される獣医学CBT実施に向けて,問題作成準備委員として活動した。
  10. 2013年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      2011年度から引き続き,獣医学教育改善のための獣医学モデル・コア・カリキュラム改訂版発行と,獣医学共通テキスト編集委員会委員として、臨床獣医学分野のテキスト作成を実施した。さらに獣医学教育改革の第3者評価機構を立ち上げるための日本獣医師会学術・教育・研究委員会委員として活動した。また,今後導入される獣医学CBT実施に向けて,問題作成準備委員として活動した。
  11. 2014年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      獣医学教育改善のための獣医学共通テキスト編集委員会委員として、臨床獣医学分野のテキスト作成を実施した。さらに獣医学教育改革の第3者評価に関して、日本獣医師会学術・教育・研究委員会委員として参加した。また,今後導入される獣医学CBT実施に向けて,問題作成準備委員として活動した。
      また、CBTのトライアル試験を実施した。
  12. 2015年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      獣医学教育改善のための共用試験(CBTならびにOSCE)対策委員として活動した。また、農工大学との共同教育遠隔講義3科目の担当窓口を務めた。(「呼吸器病・循環器病」「動物行動学」「動物臨床行動学」)。
    • 進路指導業務
      休学学生と留年学生の進路指導
    • 学生生活指導活動
      顧問をしている馬術部学生の生活指導
    • その他
      研究者倫理のFD講習会への参加(学内)
    • その他
      東京農工大学との共同教育遠隔講義の窓口となり、講義ならびに試験、出席カードの保管等の業務が円滑に行われるように務めた。担当科目名は、「呼吸器・循環器病学」「動物行動治療学」「動物行動学」の3科目。
  13. 2016年度
    • 学生生活指導活動
      顧問をしている馬術部学生の生活指導
研究経歴
  1. イヌの先天性好中球機能不全症に関する研究(1997年8月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 好中球 機能不全 先天性 β2-インテグリン ラクトフェリン イヌ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学免疫学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      先天的な好中球機能不全症の病態解明と治療法に関する研究、ラクトフェリンの臨床応用
  2. 牛の尿中NAGアイソザイムと腎病変(1998年4月~2000年3月)
    • 研究課題キーワード : 牛、NAGアイソザイム、尿
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
      ウシの腎症モデルと腎症の自然発症例について、尿中NAG排泄動態と腎病変との関連性について検討した.また、その際のNAGアイソザイムの変動についても分析し、ウシの腎症における尿中NAG分析の臨床的意義を証明した.
  3. イヌとネコの尿中NAG指数の臨床的意義(2000年4月~2002年3月)
    • 研究課題キーワード : NAG指数、イヌ、ネコ
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
      イヌやネコの小動物の尿中NAG排泄が腎病変を反映するかどうか、ウシの場合と比較した.また、ネコの尿中NAGアイソザイムの分析を実施して、活動性間質病変を反映するかどうか検討した.その際、尿中タンパク質のSDS-PAGE分析との関連性についても検討を加えた.
  4. ラクトフェリンがFIV感染ネコの慢性炎症に及ぼす影響(2004年4月~2007年3月)
    • 研究課題キーワード : ラクトフェリン、ネコ、FIV、慢性炎症、好中球
    • 専門分野(科研費分類) :
      応用獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : JST地域結集型共同研究事業
    • 研究活動内容 :
      FIV感染によって免疫不全状態にあるネコの難治性口内炎に対して、牛乳由来の鉄結合性糖蛋白ラクトフェリンを投与してその臨床効果を明らかにするとともに、治療効果のメカニズムとして、ラクトフェリンがネコの好中球機能を調節して抗炎症作用を現すことを証明した.
  5. FIV感染による免疫不全時の慢性炎症をラクトフェリンは改善するか(2004年4月~2007年3月)
    • 研究課題キーワード : ラクトフェリン、ネコ免疫不全ウイルス(FIV)、免疫不全、慢性炎症、インターフェロンγ、リンパ球幼若化能、サイトカイン
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
      FIV感染ネコにおけるラクトフェリンの抗炎症作用のメカニズムを解明する目的で、感染ネコ末梢血リンパ球機能にラクトフェリンが及ぼす影響を検索した.その結果、ラクトフェリンがConA刺激による末梢血リンパ球の幼若化とインターフェロンγ産生を抑制することとを明らかにした.また、ConA刺激によるインターフェロンγ産生のためには、リンパ球の細胞内シグナル伝達機構のうちPTKとERK経路の活性化が必要なことを証明し、ラクトフェリンはこれらの伝達経路の一方あるいは両方を抑制して作用を現すことを示した.ラクトフェリンのこのようなリンパ球機能調整作用が、慢性炎症に対する治療効果の一端を担っているものと考えられた.
  6. FIV感染症猫の好中球ならびにリンパ球機能に及ぼすラクトフェリンの影響(2005年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ラクトフェリン、ネコ、FIV、好中球機能、リンパ球機能, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学免疫学分子生物学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 官民連携共同研究
    • 研究活動内容 :
  7. ネコの多発性嚢胞腎に関する研究(2007年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 多発性嚢胞腎 ネコ PKD,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学泌尿器科学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      猫の多発性嚢胞腎に関する遺伝子診断と、治療法.嚢胞液の性状に関する研究
  8. FIV感染症猫の好中球ならびにリンパ球機能に及ぼすCUPIIIの影響(2008年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : CUPIII、ネコ、FIV、好中球機能、リンパ球機能, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学免疫学分子生物学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 官民連携共同研究
    • 研究活動内容 :
  9. 腎疾患に対する尿中バイオマーカーの検討(2008年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 尿中酵素 NAG アイソザイム TGF-β
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の試験研究機関
    • 研究活動内容 :
  10. ベラプロストナトリウムのネコ慢性腎臓病に対する臨床効果に関する研究(2009年9月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ベラプロストナトリウム、ネコ、慢性腎臓病, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学腎臓内科学病態検査学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 官民連携共同研究
    • 研究活動内容 :
  11. ネコの慢性腎不全に対する食事療法(2009年9月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 猫慢性腎不全 低タンパク食 低リン食
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の試験研究機関
    • 研究活動内容 :
  12. 免疫調整剤MACHが動物の免疫能ならびに代謝に及ぼす影響(2013年1月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 免疫調整剤 MACH 免役 代謝, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学免疫学代謝学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      植物由来βグルカン含有食品投与が馬の代謝ならびに免疫に及ぼす影響を観察。
  13. 小動物の腎臓サイズに関する研究(2015年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 腎臓サイズ 腎容積 犬 猫 画像検査,
    • 専門分野(科研費分類) :
      臨床獣医学泌尿器科学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      小動物の腎臓サイズに関する研究
論文
  1. Plasma level of 1,25-dihydroxyvitamin D in neonatal calves(共著) [Jpn. J. Vet. Sci., 45, (1983年5月), pp.533-535] Naito, Y.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. エチレングリコール投与によるイヌの急性腎不全発症試験(共著) [岩手大学農学部報告, 17, (1984年1月), pp.83-95] 佐藤れえ子、内藤善久、村上大蔵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  3. 岩手県におけるイヌパルボウィルス感染症の発症例について(共著) [岩手大学農学部報告, 16(4), (1984年4月), pp.221-227] 佐藤れえ子、内藤善久、村上大蔵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  4. Plasma Aldosterone Levels and Plasma Renin Activity during the Neouatal Periodin Calves(共著) [Japan Journal of Veterinary Science, 47, (1985年3月), pp.397-401] Ito, N.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 乳牛の分娩性低Ca血症に対する1αhydroxyvitamin D3(1αOHD3)の予防効果(共著) [家畜生化研報, 19, (1986年1月), pp.56-66] 内藤善久他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  6. A Survey of Feline Respiratory Infections(共著) [Japan Journal of Veterinary Science, 48, (1986年2月), pp.423-427] Hirano, N., Sato, R., Matsuda, Y.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. ネコにおけるエチレングリコール中毒の集団発生(共著) [日本獣医師会誌, 39, (1986年12月), pp.769-773] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. Effects of Large Amounts of Vitamin D3 Injection on Plasma Vitamin D3 Metabolites in Lactating Cows(共著) [Japan Journal of Veterinary Science, 49, (1987年1月), pp.121-127] Naito, Y.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. Effects of 1α-hydroxyvitamin D3 injection on plasma 1α, 25-dihydroxyvitamin D concentration in lactating cows(共著) [Japan Journal of Veterinary Science, 49, (1987年3月), pp.477-483] Naito, Y.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 分娩前の乳牛に投与された1α-hydroxyvitamin D3 の血中カルシュウムと1α, 25 - dihydroxyvitamin D濃度に及ぼす影響(共著) [日獣会誌, 42, (1989年8月), pp.849-853] 内藤善久他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. Plasma Osteocalcin in Preparturient and Postparturient cows : Correlation with plasma 1,25-dihydroxyvitamin D, Ca and i-P(共著) [The Journal of Dairy Sci, 73, (1990年6月), pp.3481-3484] Naito, Y.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  12. 牛の腎機能検査法、特に尿中N-acetyl-β-D-Glucosaminidase排泄に関する検討 [家畜生化学研究会報, 27, (1991年1月), pp.13-20] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Comparative Studies on the Validity of Renal Function Tests in the Experimentally-induced Bovine Glomerulonephritis [The Journal of Veterinary Medical Science, 53, (1991年2月), pp.307-315] Sato, R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 妊娠末期および泌乳期の乳牛に投与されたビタミンD3の血漿ビタミンD代謝産物への影響(共著) [日本獣医師会雑誌, 45, (1992年7月), pp.480-483] 高木 久他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 非観血的オシロメトリック法による犬の血圧測定に関する検討(共著) [獣医畜産新報, 45(10), (1992年10月), pp.783-788] 柳谷由美子他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  16. 牛ハイエナ病の血漿ビタミンA、D、E濃度(共著) [東北家畜臨床研究会誌, 16(1), (1993年1月), pp.22-28] 高木 久他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  17. キャットフードに起因した猫のビタミンD過剰症(共著) [日本獣医師会雑誌, 46(7), (1993年7月), pp.577-581] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  18. 牛ハイエナ病の実験的発症試験(共著) [家畜生化学, 31, (1994年2月), pp.63-70] 高木 久他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  19. 猫の口内炎に対するラクトフェリン療法(共著) [獣医畜産新報, 47(11), (1994年8月), pp.889-893] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  20. ホルスタイン種育成雄牛の血漿ビタミンA.D.E濃度と肝臓ビタミンA量(共著) [日獣会誌, 48(5), (1995年5月), pp.307-311] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  21. 黒毛和種牛糖尿病例の尿中N-アセチル-β-D-グルコサミニダーゼ活性とアイソザイム(共著) [日獣会誌, 48(6), (1995年6月), pp.391-395] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  22. 上皮小体萎縮と血漿ビタミンD代謝物濃度低下をともなう犬の肺性肥大性骨関節症の1例(共著) [日本獣医師会雑誌, 48(11), (1995年11月), pp.879-882] 佐藤れえ子他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Effects of Vitamin D3 Injection on Activity of Thyroid Parafollicular Cellsin Pregnant Rats.(共著) [The Journal of Veterinary Medical Science, 58(1), (1996年1月), pp.75-76] Won, J.-H.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  24. Changes in Bone Metabolism and Epiphysial Growth Plate in Bouine Hyena Disease Induced by Administration of Vifamin AD3E Premix, or Vitamin A.(共著) [The Journal of Veterinary Medical Science, 58, (1996年4月), pp.407-412] Takaki, H.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. Experimental Studies on Bovine Hyena Disease Induced by Administration of Excessive Vitamin AD3E Premix, Vitamin A, or Vitamine D3.(共著) [The Journal of Veterinary Medical Science, 58, (1996年5月), pp.311-316] Takaki, H.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  26. Bone Histomorphometric Changes due to Differences in Calcium Intake under Mefabolic Acidosis in Rats.(共著) [The Journal of Veterinary Medical Science, 58, (1996年5月), pp.611-616] Won, J.-H.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. 乳熱病歴を有する乳熱の分娩前後における血漿中上皮小体ホルモンおよび1,25-dihydroxyvitaminD濃度の変動(共著) [日本獣医師会雑誌, 49, (1996年7月), pp.724-728] 山岸則夫他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  28. Oral administration of bovine lactoferrin for treatment of intractable stomatitis in feline immunodeficiency virus(FIV)-positive and negative cats.(共著) [American Journal of Veterinary Research, 57(10), (1996年10月), pp.1443-1446] Sato, R.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  29. Mineral Metabolism in Plasma, Urine and Bone of Periparturient cows fed anionic diets with Defferent Calcium and phosphorus Contents.(共著) [The Journal of Veterinary Medical Science, 58, (1996年12月), pp.1187-1192] Won, J.-H.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  30. 新生子豚の尿酸結石の発生(共著) [日本獣医師会雑誌, 50, (1997年1月), pp.69-73] 柿野 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. Urine N-acety1-β-D-glucosaminidase activity in healthy cattle(共著) [American Journal of Veterinary Research, 58(11), (1997年1月), pp.1197-1200] R. Sato他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. 著しい低アルブミン血症を呈した乳牛の1例(共著) [日本獣医師会雑誌, 50(11), (1997年1月), pp.649-652] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  33. Purine metabolism of uric acid urolithiasis induced in newborn piglets(共著) [The Journal of Veterinary Medicine Association, 60(2), (1998年1月), pp.203-206] J. Kakino, et.al.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  34. Lipid peroxides and antioxidants in serum of neonatal calves [American Journal of Veterinarg Reseach, 60(4), (1999年1月), pp.452-457] O. Inanami他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  35. 乳熱の既往症を持ち心筋壊死性病変を有した分娩後低Ca血症乳牛の1例(共著) [動物臨床医学, (8), (1999年1月), pp.175-181] 山岸則夫、佐々木一弥、佐藤 淳、佐藤れえ子、内藤善久
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  36. Experimental hypocalcemia induced by hemodialysis in goats (共著) [J. Vet. Med. Sci., 61, (1999年1月), pp.1271-1275] N. Yamagishi他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  37. 避妊手術後に発情回帰した猫の血中ステロイドホルモン値(共著) [日本獣医師会雑誌, 52, (1999年1月), pp.371-373] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  38. 乳牛の心筋壊死病変を伴う低カルシウム血症(共著) [日本獣医師会雑誌, 52, (1999年1月), pp.493-497] 山岸則夫、佐藤 淳、佐藤れえ子、内藤善久
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  39. A case of cushing's disease with hyperglycemia in a pony. (共著) [J. Equine Sci., 10, (1999年1月), pp.17-20] J. Sato他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  40. N-acetyl-β-D-glucosaminidase activity in urine of cows with renal parenchymal lesions [American Journal of Veterinary Roserch, 60(4), (1999年1月), pp.410-413] R. Sato, et.al.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. Effects of oral administration of " rumen-bypass" vitamin D3 on vitamin D and calcium metabolism in periparturient cows.(共著) [J. Vet. Med. Sci., 62, (2000年4月1日), pp.403-408] Yamagishi, N.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  42. 日本短角種牛における先天性リンパ水腫の3例(共著) [日獣会誌, 54, (2001年1月1日), pp.95-98] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. Pituitary chromophobe carcinoma with a low level of serum gonadotropin and an aspermatogenesis in a dog.(共著) [J. Vet. Med. Sci., 62, (2001年2月1日), pp.183-185] Sato, J.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  44. Idiopathic thrombocytopenia in Japanese Black Cattle(共著) [J. Vet. Med. Sci., 64, (2002年1月1日), pp.87-89] Yasuda J.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. Clinical availability of urinary N-acety-β-D-glucosaminidase index in dogs with urinary diseases(共著) [J. Vet. Med. Sci., 64, (2002年3月1日), pp.361-365] Sato, R.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. Urinary excretion of N-acetyl-β-D-glucosaminidase and its isoenzymes in cats with urinary disease [J. Vet. Med. Sci., 64, (2002年3月1日), pp.367-371] Sato, R.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  47. 子宮蓄膿症犬にみられた高アルカリフォスファターゼ血症とアイソザイムの特徴(共著) [日獣会誌, 55, (2002年3月1日), pp.367-370] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  48. 乳熱多発農家と低発生農家における乳牛の血清酒石酸耐性酸ホスファターゼ活性値(共著) [日獣会誌, 55, (2002年5月1日), pp.580-583] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  49. Serum activities of tartrate- resistant acid phosphatase and bone specific alkaline phosphatase as indices of bone metabolism in the cow(共著) [J. Vet. Med. Sci., 64, (2002年6月1日), pp.653-655] Sato, J.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  50. Association between changes in plasma calcium concentration and plasma tartrate-resistant acid phosphatase activitiy in periparturient cows(共著) [J. Vet. Med. Sci., 65, (2003年2月1日), pp.291-293] Sato, J.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  51. The plasma superoxide scavenging activity in canine cancer and hepatic disease(共著) [J. Vet. Med. Sci., 65, (2003年5月1日), pp.465-469] Sato, R.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  52. 乳牛のカルシウム動態と骨代謝に及ぼすEDTA投与の影響.(共著) [獣医畜産新報, 56, (2003年7月1日), pp.710-713] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  53. 尿中酵素NAG測定の腎疾患への臨床応用. [獣医畜産新報, 57, (2004年1月1日), pp.41-45] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  54. Common virus infections in cats, before and after being placed in shelters, with emphasis on feline enteric coronavirus. (共著) [J. Feline Med. Surg., 6, (2004年1月1日), pp.83-88] Pedersen, N. C.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  55. Reduction of concanavalin A-induced expression of interferon-γ by bovine lactoferrin in feline peripheral blood mononuclear cells.(共著) [Vet. Immun. Immunopathol., 106, (2004年1月1日), pp.75-84] Kobayashi, S.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  56. 腎臓の障害をいかにして知るか - 泌尿器病の診断に対する尿中酵素NAGの臨床応用 - [第25回動物臨床医学会年次大会パネルディスカッション, Pn-IX, (2004年11月20日), pp.318-321] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  57. 猫の大腿骨X線写真を用いたMicrodensitometry法の臨床応用(共著) [日獣会誌 , 58, (2005年4月1日), pp.475-479] 佐藤 淳他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  58. 尿石症の病態と治療法に関する最新の知識 - 犬におけるシュウ酸カルシウム尿石発生増加とその予防をめぐって - [第2回日本獣医内科学アカデミー総会抄録集, 1, (2005年8月), pp.162-163] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  59. 十二指腸に過形成性ポリープを有する難治性嘔吐を示した犬の一例(共著) [MVM , 88, (2005年8月1日), pp.48-49] 山野順一朗、國久 要、村岡 登、佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  60. Changes of serum alkaline phosphatase activity in dry and lactational cows.(共著) [J. Vet. Med. Sci., 67, (2005年8月1日), pp.813-815] Sato, J.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  61. Effects of long-term oral administration of ketoprofen in clinically healthy Beagle dogs(共著) [J. Vet. Med. Sci., 67, (2005年8月1日), pp.847-853] Narita, T.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  62. 腎不全における病態と高血圧との関連性〜ACE阻害薬の使用〜 [CAP, 197, (2005年9月9日), pp.11-15] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  63. 慢性腎不全予防の基本戦略 - どうやって進行をくい止めるか - [第26回動物臨床医学会年次大会分科会セミナー, Prc.1, (2005年11月19日), pp.151-155] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  64. 猫の癌性胸膜炎・胸水症を示した腎癌(共著) [岩獣会報, 31, (2005年12月), pp.39-41] 中山史子、御領政信、佐藤 淳、佐藤れえ子、岡田幸助
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  65. 非ステロイド系抗炎症剤により重度胃粘膜障害を起こした犬の2例(共著) [日獣会誌, 59, (2006年2月1日), pp.197-202] 成田達矢他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  66. Safety of reduced-dosage ketoprofen for long-term oral administration in healthy dogs(共著) [Am. J. Vet. Res., 67, (2006年10月1日), pp.1115-1120] Narita, T.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  67. Canine serum thermostable alkaline phosphatase isoenzyme from a dog with hepatocellular cartinoma(共著) [J. Vet. Med. Sci., 68, (2006年11月1日), pp.1129-1132] Fukui, Y.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  68. 排尿異常の診断と治療 ー原因と診断ー [第27回動物臨床医学会 パネルディスカッション, XII-1, (2006年11月20日), pp.282-288] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  69. The interaction between orally administered non-steroidal anti-inflammatory drugs and predonisolone in healthy dogs.(共著) [J. Vet. Med. Sci., 69, (2007年3月1日), pp.353-363] Narita, T.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  70. 乳熱発生率の異なる2牛群における飼料中陽陰イオン差および分娩前後の血中カルシウム濃度(共著) [日獣会誌, 60, (2007年3月1日), pp.269-274] 佐藤 繁他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  71. Calcium metabolism of pregnant rats fed a vitamin D - depleted diet.(共著) [J. Vet. Med. Sci., 69, (2007年4月1日), pp.441-443] Yamagishi, N.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  72. Adenosine deaminase activity in cats infected with feline immunodeficiency virus. (共著) [J. Vet. Med. Sci., 69, (2007年8月), pp.881-885] Hankanga, C.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  73. Molecular screening of canine GM1 gangliosidosis using blood smear specimens after prolonged storage: Detection of carriers among Shiba dogs in northern Japan.(共著) [J. Vet. Diagn. Invest., 20, (2008年1月), pp.68-71] Yamato, O.他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  74. 犬のリンパ腫20例における組織形態学的および免疫組織化学的検索 [岩獣会誌, 34, (2008年4月1日), pp.43-48] 3. 牛尾祥彦、御領政信、佐々木 淳、谷 健二、佐藤れえ子、百田 豊、岡田幸助
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  75. Effect of bovine lactoferrin on functions of activated feline peripheral blood mononuclear cells during chronic feline immunodeficiency virus infection. [J. Vet. Med. Sci., 70, (2008年4月1日), pp.429-435] obayashi, S., Sato, R., Aoki, T., Omoe K., Inanami, O., Hankanga, C., Yamada, Y., Tomizawa, N., Yasuda, J. and Sasaki J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  76. The antiproliferative effect of bovine lactoferrin on canine mammary gland tumor cells. [J. Vet. Med. Sci., 70, (2008年4月1日), pp.443-448] Yamada, Y., Sato, R., Kobayashi, S., Hankanga, C., Inanami, O., Kuwabara, M., Tomizawa, N., Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  77. 骨転移を伴った肝細胞癌の犬の1例 [日獣会誌 , 61(6), (2008年6月1日), pp.467-470] 佐々木崇了、谷 健二、御領政信、佐藤れえ子、片山泰章、青木 忍
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  78. 慢性腎臓病(Chronic kidney disease)を考える —CKDの病態— [第29回動物臨床医学会 パネルディスカッションIX-1 プロジーディング, (2008年11月17日), pp.317-320] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  79. 日本小動物獣医学会シンポジウム「我が輩は猫であるー腎泌尿器疾患の特徴— [平成20年度日本獣医師会学会年次大会講演要旨集, (2009年1月23日), pp.222-223] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  80. 特発性多発性関節炎を起こしたミニチュアダックスフンドの症例 [岩手県獣医師会誌, 35(3), (2009年7月1日), pp.96-98] 1. 藤森康至、鈴木 孝、藤原正美、竹田正浩、岡村明佳、山手寛嗣、神志那弘明、佐藤れえ子、安田 準
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  81. 猫免疫不全症の猫に対する電界エクスポージャー療法が末梢血リンパ球機能に及ぼす影響 [動物臨床医学, 18(3), (2009年10月1日), pp.61-67] 岡村明佳、佐藤れえ子、小林沙織、山田裕一、安田 準、大石明広
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  82. 尿石症の形成要因とその種類 [第30回動物臨床医学会小動物臨床栄養学研究会シンポジウム要旨集, (2009年11月19日), pp.209-212] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  83. Gallbladder Agenesis in a Chihuahua. [J Vet Med Sci., (2010年3月31日)] Kamishina H, Katayama M, Okamura Y, Sasaki J, Chiba S, Goryo M, Sato R, Yasuda J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  84. Spontaneous regression of a cervical intraspinal cyst in a dog. [J Vet Med Sci, 72(3), (2010年3月31日), pp.349-352] Kamishina H, Ogawa H, Katayama M, Yasuda J, Sato R, Tohyama K.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  85. 血管肉腫により心タンポナーデを呈した犬の1例. [岩獣会誌, 36, (2010年4月1日), pp.98-103] 小林沙織、荻野朋子、神志那弘明、御領政信、安田 準、佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  86. Evaluation of the function of polymorphonuclear neutrophilic leukocytes in healthy dogs given a high dose of methylpredonisolone sodium succinate. [Am. J. Vet. Res., 71(5), (2010年5月1日), pp.541-546] 1. Shimamura, S., Kanayama, K., Shimada, T., Maeda. K., Nakao, R., Kobayashi, S., Sato, R., Okano, S.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  87. 免疫阻害法を用いた犬血清クレアチニンキナーゼBBアイソザイム(CK-BB)測 定法の検討. [動物臨床医学, 19(3), (2010年8月26日), pp.79-86] 矢島愛子、小向奈津美、小林沙織、神志那弘明、大石明広、佐藤れえ子、 安田 準
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  88. PKD1遺伝子変異が認められ長期間観察した多発性嚢胞腎猫の嚢胞液の変化. [日獣会誌, 63(10), (2010年10月1日), pp.791-796] 4. 佐藤れえ子、小林沙織、佐々木一益、宇都若菜、御領政信、佐々木 淳、 神志那弘明、 大石明広、安田 準
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  89. ベラプロストナトリウム投与により循環動態に改善がみられた猫肥大型心筋症の2症例. [動物臨床医学, 19(4), (2010年11月17日), pp.125-134] 竹中雅彦、町田 登、鈴木基弘、佐藤れえ子、山根義久
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  90. Molecular Identification of 'Candidatus Mycoplasma haemovis' in Sheep with Hemolytic Anemia. [J Vet Med Sci., 73(8), (2011年8月1日), pp.1113-1115] Jin SUZUKI, Fumina SASAOKA, Masatoshi FUJIHARA,Yusaku WATANABE, Tomoko TASAKI, Shinichi ODA, Saori KOBAYASHI, Reeko SATO, Kazuya NAGAI, Ryô HARASAWA
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  91. Oral administration of bovine lactoferrin upregulates neutrophil functions in a dog with familial β2-integrin-related neutrophil dysfunction. [Vet. Immunol. Immunopathol., 143, (2011年9月1日), pp.155-161] Saori Kobayashi, Yuya Abe, Osamu Inanami, Shinichi Oda, Koji Yamauchi, Careen Hankanga, Jun Yasuda, Reeko Sato
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  92. 薬剤性腎障害が認められた猫の2例 [動物臨床医学, 21(3), (2012年3月1日), pp.109-116] 竹中雅彦,佐藤れえ子,山根義久
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  93. 尿管切開術の術後管理に腎瘻チューブを用いた犬の1例 [動物臨床医学会誌, 21(1), (2012年3月20日), pp.28-31] 飯田敏弘、片山泰章、岡村泰彦、大石明広、佐藤れえ子、宇塚雄次
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  94. Clinical effects of bovine lactoferrin on two canine cases with familial neutrophil dysfunction. [J. Vet. Med. Sci., 79(9), (2012年9月1日), pp.1177-1183] Sato R., Kobayashi S., Abe Y., Kamishina H., Oda S., Yasuda J., Sasaki J.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  95. Gliomatosis Cerebelli in a Saint Bernard Dog. [J. Comp. Path., 147, (2012年10月1日), pp.37-41] H. Fukuoka, J. Sasaki, H. Kamishina, R. Sato, J. Yasuda, M. Katayama, K. Tohyama, M. Ohshida, M. Goryo
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  96. Serum glial fibrillary acidic protein as a diagnostic biomarker in dogs with progressive myelomalacia. [日本獣医学会誌, 75(7), (2013年7月1日), pp.949-953] Sato Y., Shimamura S., Mashita T., Kobayashi S., Okamura Y., Katayama M., Kamishina H., Sato R., Uzuka Y. and Yasuda J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  97. Status of oxidative DNA damage in serum and saliva of dairy cows during lactation and dry period. [J. Anim. Vet. Adv., 13(9), (2014年9月1日), pp.577-581] Abd Ellah, M. R., Okada, K., Shimamura, S., Kobayashi, S., Sato, R. and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  98. Epidermoid cyst of the ileum in a miniature dachshund dog [Can. Vet. J., 55, (2014年9月1日), pp.366-368] Shimamura, S., Kainuma, R., Kimura, K., Okamura, Y., Kobayashi, S., Katayama, M., Sato, R. and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  99. Evaluation of neutrophil function during hemodialysis treatment in healthy dogs under anesthesia with sevoflurane. [J. Vet. Med. Sci., 76(11), (2014年11月1日), pp.1539-1543] Shimamura, S., Kimura, K., Katayama. M., Kobayashi, S., Sato, R. and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  100. Evaluation of oxidative DNA damage in blood lymphocytes during the transition period in dairy cows. [J. Appl. Anim. Res., (2015年4月7日)] Abd Ellah, M. R., Okada, K.,Uchiza, M., Morita, M., Sato, R. and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  101. Comparison between Serum and Saliva Biochemical Constituents in Dairy Cows [Journal of Advanced Veterinary Research, 5(3), (2015年4月7日), pp.143-150] Abd Ellah, M. R., Okada, K.,Uchiza, M., Morita, M., Sato, R. and Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  102. ラクトフェリンと動物の病気 [日本ラクトフェリン学会ニュースレター, (15), (2015年11月1日), pp.4-5] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  103. Evaluation of oxidative DNA damage in blood lymphocytes during the transition period in dairy cows [JJ. Appl. Anim. Res., 44(3), (2016年3月1日), pp.323-325] Abd Ellah, M. R., Okada,K., Uchiza,M., Morita,E., Sato, R., Yasuda, J.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  104. Molecular cloning, phylogenetic analysis, and heat shock response of Babesia gibsoni heat shock protein 90 [J. Vet. Med. Sci., 78(8), (2016年8月1日), pp.1335-1360] Yamasaki, M., Tsuboi, Y., Taniyama, Y., Uchida, N., Sato, R., Nakamura, K., Ohta, H., Takiguchi, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  105. The modulating effects of propofol and its lipid carrier on canine neutrophil functions. [J. Vet. Med. Sci., 78(12), (2016年12月1日), pp.1825-1829] Sato, R., Aoki, T., Kobayashi, S., Uchida, N., Simamura, S., Yamasaki, M.
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. Plasma level of 1,25-dihydroxyvitamin D in neonatal calves [Jpn. J. Vet. Sci. (1983年1月)] Naito Y., et.al.
    • 著書種別 : 学術図書
  2. 獣医学大辞典(獣医学大辞典編集委員会) [チクサン出版 (1989年1月1日)] 獣医学大辞典編集委員会
    • 著書種別 : 学術著書
  3. 牛の腎機能の評価法に関する検討 [岩手県獣医師会報 (1993年1月)] 佐藤れえ子
    • 著書種別 : 学術図書
  4. 牛病カラーアトラス [チクサン出版 (1994年1月)] 金田義宏他
    • 著書種別 : 学術図書
  5. 新獣医内科学 [文永堂 (1996年1月1日)] 村上大蔵ら編集
    • 著書種別 : 教科書
  6. 尿から得られる情報-尿沈渣と尿中酵素NAG [家畜診療 (1998年1月)] 佐藤れえ子
    • 著書種別 : 学術図書
  7. 腎機能検査 [最新獣医医療ハンドブック (1999年1月)] 佐藤れえ子
    • 著書種別 : 学術図書
  8. 最新獣医診療ハンドブック [インターズー (1999年1月1日)] 長谷川篤彦 監修
    • 著書種別 : 学術著書
  9. Antiviral effect of bovine lactoferrin on feline herpesvirus.(共著) [Lactoferrin: Structure, Function and Applications. 233-237, Elsevier, Amsterdam (2000年1月)] Hirano N., et
    • 著書種別 : 学術図書
  10. Plasma lactoferrin concentration measured by ELISA in healthy and diseased cows (共著) [Lactoferrin: Structure, Function and Applications. 111-116, Elsevier, Amsterdam (2000年1月)] Sato R., et.al.
    • 著書種別 : 学術図書
  11. Lactoferrin: Structure, Function and Applications [Elsevier (2000年10月10日)] Shimazaki, K.,他
    • 著書種別 : 学術著書
  12. 猫の臨床 [デーリイマン社 (2004年1月1日)] 前出吉光監修
    • 著書種別 : 学術著書
  13. 獣医内科学 [文永堂出版 (2005年1月1日)] 日本獣医内科学アカデミー編
    • 著書種別 : 教科書
  14. 小動物臨床のための5分間コンサルト [インターズー (2006年1月1日)] 長谷川篤彦監修
    • 著書種別 : 学術著書
  15. 犬の臨床 [デーリイマン社 (2007年3月1日)] 前出吉光監修
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      泌尿器疾患
  16. クリニカル ベテリナリー アドバイザー ー犬と猫の診療指針ー [インターズー (2010年5月18日)] 長谷川篤彦監訳
    • 著書種別 : 学術図書
  17. 小動物の薬物治療学 [オーム社 (2010年11月30日)] 尾崎 博ら
    • 著書種別 : 学術著書
  18. 獣医内科学改訂版 [文永堂出版 (2011年3月20日)] 日本獣医内科学アカデミー編
    • 著書種別 : 教科書
  19. 獣医学教育モデル・コア・カリキュラム [獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究委員会 (2011年3月29日)] 獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究委員会
    • 著書種別 : 教科書
  20. 獣医学教育モデル・コア・カリキュラム平成24年度版 [全国大学獣医学関係代表者協議会 (2012年4月20日)] 佐藤れえ子他
    • 著書種別 : 教科書
  21. 小動物の小児科学 [文永堂出版 (2012年5月10日)] 佐藤れえ子(分担翻訳)
    • 著書種別 : 学術図書
  22. 犬と猫の治療ガイド2012 [インターズー (2012年9月15日)] 佐藤れえ子(分担執筆)
    • 著書種別 : 学術図書
  23. 犬と猫の治療ガイド2015-猫の多発性嚢胞腎 [インターズー (2015年9月1日)] 佐藤れえ子(分担執筆)
    • 著書種別 : 学術図書
  24. 犬と猫の治療ガイド2015-ビタミンD過剰症 [インターズー (2015年9月1日)] 佐藤れえ子(分担執筆)
    • 著書種別 : 学術図書
総説・解説記事
  1. 牛の腎機能検査法に関する研究 [東北家畜臨床研究会, 東北家畜臨床研誌, 14, (1991年1月1日), pp.51-62] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  2. 牛の腎機能検査法と腎病変との相関について(2) [全国家畜共済協会, 家畜診療, 367, (1994年1月1日), pp.3-10] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  3. 牛の腎機能検査法と腎病変との相関について(1) [全国家畜共済協会, 家畜診療 , 366, (1994年1月1日), pp.31-38] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  4. 尿から得られる情報 -尿沈渣と尿中酵素NAG- [全国家畜共済協会, 家畜診療, 45, (1998年8月1日), pp.501-512] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  5. 鉄結合性糖蛋白質ラクトフェリンの生物学的活性と小動物臨床への応用 [共立製薬, Small Animal Clinic, 119, (2000年10月10日), pp.12-21] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  6. 慢性腎臓病(CKD) [インターズー, SA Medicine, 67(3), (2010年6月1日), pp.13-18] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  7. 猫の多発性嚢胞腎 [インターズー, SA Medicine, 67(3), (2010年6月1日), pp.23-24] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
  8. 被災動物移動診療車「わんにゃんレスキュー号」の活動 [独立行政法人科学技術振興機構, 産学官連携ジャーナル, 8(1), (2012年1月15日), pp.45-47] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 機関誌
  9. 論説「東日本大震災における伴侶動物の救護活動」 [日本獣医師会, 日本獣医師会誌, 65(3), (2012年3月1日), pp.156-160] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 学術誌
  10. 腎泌尿器疾患におけるシュウ酸カルシウムの影響および対応ー総説ー [動物臨床医学会, 第34回動物臨床医学会年次大会プロシーディング, 2, (2013年11月15日), pp.339-342] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  11. 臨床症状からの診断・治療のアプローチー多飲・多尿ー「腎疾患」 [日本獣医師会, 平成25年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会プロシーディング, (2014年2月21日), pp.371-372] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  12. 犬の腎臓・猫の腎臓 [Elanco, Dr.'s Topics News, (2015年3月1日)] 佐藤れえ子
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. Plasma lactoferrin concentration measured by ELISA in healthy and diseased cows.
    • 会議名称 : 4th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1999年5月
    • 発表者 : Sato, R.他
    • 開催場所 : Sapporo
  2. Anti-viral effect of bovine lactoferrin on feline herpes virus infection.
    • 会議名称 : 4th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1999年9月
    • 発表者 : Hirano, N.他
    • 開催場所 : Sapporo
  3. Clinical application of bovine lactoferrin for stomatitis and periodontitis.
    • 会議名称 : 4th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 1999年9月~1999年9月7日
    • 発表者 : Sato, T.他
    • 開催場所 : Sapporo
  4. Regulatory effects of bovine lactoferrin on neutrophil function in cats
    • 会議名称 : 5th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2001年5月20日~2001年5月26日
    • 発表者 : Sato, R.他
    • 開催場所 : Banff
  5. The effects of coadministration of bovine lactoferrin and feline interferon on Con A-induced blastogenesis of lymphocytes in FIV-infected cats.
    • 会議名称 : 6th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2003年5月
    • 発表者 : Sato, R., Aoki, T., Hirato, Y., Sato, J., Naito, Y. and Tamura, Y.
    • 開催場所 : Capri
  6. 第1回慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果
    • 会議名称 : RSP事業第1回特定課題研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年5月25日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
  7. 第2回慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果
    • 会議名称 : RSP事業第2回特定課題研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2004年12月15日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
  8. 慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果
    • 会議名称 : 新技術フォーラム in 盛岡
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年2月23日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
  9. 第3回慢性炎症に対する牛乳由来ラクトフェリンの治療効果
    • 会議名称 : RSP事業第3回特定課題研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2005年3月4日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
  10. Modulatory effects of oral administration of enteric-coated lactoferrin on neutrophil functions in feline immunodeficiency virus(FIV) infected cats
    • 会議名称 : 7th International Conference on Lactoferrin : Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Sato, R., Kobayashi,Y., Kobayashi, S., Sato, J., Yamada,Y., Naito,Y., and Sasaki, J.
  11. Bovine lactoferrin reduces concanabalin A-induced interferon-gamma expression of peripheral blood mononuclear cells in FIV-negative and FIV-positive cats
    • 会議名称 : 7th International Conference on Lactoferrin : Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2005年10月
    • 発表者 : Kobayashi, S., Sato, R., Inanami, O., Yamamori, T., Kuwabara, M., and Takase, M.
  12. Oral therapy with bovine lactoferrin in dogs with congenital neutrophil dysfunction.
    • 会議名称 : 8th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月21日~2007年10月25日
    • 発表者 : 1. Kobayashi, S.他
    • 主催者 : The organization for 8th International Conference on Lactoferrin
    • 開催場所 : Nice, France
  13. Local injection of bovine lactoferrin induces G1 arrest through the down-regulation of cyclin D1 in transplanted tumor.
    • 会議名称 : 8th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2007年10月21日~2007年10月25日
    • 発表者 : Yamada, Y.他
    • 主催者 : The organizer for 8th International Conference on Lactoferrin
    • 開催場所 : Nice, France
  14. 抗ネコエイズウイルス感染予防剤・癌免疫賦活剤
    • 会議名称 : 岩手大学新技術説明会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2008年1月11日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : JST
    • 開催場所 : 東京
  15. 多嚢胞性腎症のネコの1例
    • 会議名称 : 第1回日本獣医腎泌尿器学会学術総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年7月6日
    • 発表者 : 佐々木一益、佐藤文彦、小林沙織、神志那弘明、百田 豊、安田 準、佐藤れえ子
  16. Feline Immunodeficiency Virus (FIV)感染ネコ末梢血単核球(PBMC)のCD134・CXCR4発現とTNFαおよび血清ウイルス量の変動
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会(宮崎)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月26日
    • 発表者 : 関 隆志、小林沙織、小田伸一、神志那弘明、安田 準、佐藤れえ子
  17. Feline Immunodeficiency Virus (FIV)感染初期におけるネコの好中球機能の評価ならびにウシラクトフェリン投与の影響
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会(宮崎)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月28日
    • 発表者 : 小林沙織、坂口 豪、永井恭子、関 隆志、稲波 修、安田 準、佐々木重荘、佐藤れえ子
  18. ウシラクトフェリン投与がFeline Immunodeficiency Virus (FIV)感染初期のネコにおける血清ウイルスRNA量および免疫能に与える影響
    • 会議名称 : 第146回日本獣医学会(宮崎)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月24日~2008年9月28日
    • 発表者 : 永井恭子、道下雄介、坂口 豪、小林沙織、関 隆志、小田伸一、安田 準、佐々木重荘、佐藤れえ子
  19. 呼吸困難を呈した猫の重症筋無力症の1例
    • 会議名称 : 平成20年度日本小動物獣医学会(東北)(仙台)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月28日
    • 発表者 : 佐々木一益、川村祐介、神志那弘明、荻野朋子、安田 準、佐藤れえ子
  20. 犬の脊髄損傷における血中および脳脊髄液中ニューロフィラメント(NF-H)の測定
    • 会議名称 : 平成20年度日本小動物獣医学会(東北)(仙台)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年9月28日
    • 発表者 : 神志那弘明、小畠 結、片山泰章、百田 豊、安田 準、佐藤れえ子、王寺 隆、植村隆司、Shaw, G.
  21. 猫の多発性嚢胞腎の1例
    • 会議名称 : 第10回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月25日~2008年10月26日
    • 発表者 : 宇都若菜、佐々木一益、小林沙織、神志那弘明、安田 準、佐藤れえ子
  22. ウォブラー症候群の犬の一例
    • 会議名称 : 第10回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月25日
    • 発表者 : 浅田慎也、神志那弘明、片山泰章、佐々木一益、安田準、佐藤れえ子、千馬智
  23. 多発性嚢胞腎のネコの1例
    • 会議名称 : 平成20年度日本獣医師会学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年1月22日~2009年1月24日
    • 発表者 : 佐々木一益、小林沙織、神志那弘明、安田 準、佐藤れえ子
  24. 犬の脊髄損傷における血中および脳脊髄液中ニューロフィラメント(NF-H) の測定
    • 会議名称 : 平成20年度日本獣医師会学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年1月22日~2009年1月24日
    • 発表者 : 神志那弘明, 小畠結, 片山泰章, 植村隆司, 安田準, 佐藤れえ子、Gerry Shaw
  25. 線維軟骨塞栓性脊髄症と勘違いした犬の1例
    • 会議名称 : 第7回獣医神経病研究会症例検討会(東京)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年2月13日~2009年2月15日
    • 発表者 : 神志那弘明、小川浩也、浅田慎也、佐々木一益、安田準、佐藤れえ子、遠山稿二郎、佐々木真理
  26. PKD1遺伝子変異が認められた猫の多発性嚢胞腎嚢胞液の変化
    • 会議名称 : 第2回日本獣医腎泌尿器学会学術総会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年7月12日
    • 発表者 : 佐藤れえ子、佐々木一益、小林沙織、宇都若菜、御領政信、神志那弘明、 大石明広、安田 準
    • 主催者 : 日本獣医腎泌尿器学会
    • 開催場所 : 武蔵野市
  27. 日本猫にみられた多発性嚢胞腎(Polycystic kidney)の一例
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 佐々木 淳、御領政信、 福岡寛之、岡田幸助、 神志那弘明、 小林沙織、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  28. 会陰尿道造瘻術後に生じた尿道狭窄に対し各種処置を行ったネコの1例
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 山西富野、國久 要、伊藤直之、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  29. CRPが治療の指標となった犬の特発性多発性関節炎
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 藤森康至、千馬 智、藤原正美、鈴木 孝、岡村明佳、竹田正浩、神志那弘明、佐藤れえ子、安田 準、山手寛嗣
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  30. 犬のリンパ腫症例における末梢血リンパ球表面IL-2R測定の臨床応用
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 浅田慎也、 小林沙織、 神志那弘明、 藤森康至、 安田 準、 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  31. イヌ血清クレアチンキナーゼBB活性測定法の検討
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 矢島愛子、 小林沙織、 神志那弘明、 安田 準、 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  32. 脊髄損傷後の血中ニューロフィラメント濃度と後肢運動機能の変化:ラット脊髄挫傷モデルにおける検討
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 小畠 結、 神志那弘明、 佐々木 淳、 小林沙織、 Gerry Shaw、 佐藤れえ子, 安田 準
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  33. エナラプリルを用いて治療を行ったネコの肥大型心筋症の3例
    • 会議名称 : 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)(青森)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日
    • 発表者 : 國久 要、山西富野、掘 泰智、伊藤直之、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 青森市
  34. 犬の扁平上皮癌に対するラクトフェリン療法の応用
    • 会議名称 : 第11回メープル小動物臨床検討会(奥飯坂)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年10月17日~2009年10月18日
    • 発表者 : 山田裕貴、小林沙織、川村祐介、神志那弘明、安田 準、佐藤れえ子
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 奥飯坂市
  35. 犬のリンパ腫症例における末梢血リンパ球表面IL-2R測定の臨床応用
    • 会議名称 : 平成21年度日本獣医師会年次大会(宮崎)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年1月29日~2010年1月31日
    • 発表者 : 浅田慎也、 小林沙織、 神志那弘明、 藤森康至、 安田 準、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医師会
    • 開催場所 : 宮崎市
  36. 植物配糖体C-UP3がFIV感染猫の免疫能に及ぼす影響
    • 会議名称 : 第149回日本獣医学会学術集会(武蔵野市)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月26日~2010年3月28日
    • 発表者 : 中田浩平、小林沙織、福井左江子、神志那弘明、安田 準、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本小動物獣医学会
    • 開催場所 : 武蔵野市
  37. シンポジウム「獣医学教育が目指すコアカリキュラムとeラーニングコンテンツ」—臨床獣医学分野コアカリキュラムー
    • 会議名称 : 第149回日本獣医学会 学術集会(武蔵野市)
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2010年3月26日
    • 発表者 : 佐藤れえ子,山田裕貴, 小林沙織, 安田 準
  38. 猫多発性嚢胞腎の腎嚢胞上皮細胞における遺伝学的検討
    • 会議名称 : 第150回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月16日~2010年9月18日
    • 発表者 : 1. 藤川 護, 小林沙織, 屋比久文子, 御領 政信, 佐々木 淳, 神志那弘明, 安田 準, 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医学会
    • 開催場所 : 帯広市
  39. ネコの多発性嚢胞腎の遺伝子検索
    • 会議名称 : 第12回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年10月16日~2010年10月17日
    • 発表者 : 2. 屋比久文子, 小林沙織, 藤川 護, 御領 政信, 佐々木 淳, 安田 準, 佐藤れえ子
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 宮城県秋保
  40. ウシラクトフェリンの長期投与が猫後天性免疫不全ウイルス感染症における好中球機能に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本ラクトフェリン学会第4回学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年11月13日
    • 発表者 : 小林沙織, 坂口 豪, 山田 遊, 安田 準, 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本ラクトフェリン学会
    • 開催場所 : 長浜
  41. イヌの腫瘍性疾患に対するウシラクトフェリンの効果
    • 会議名称 : 日本ラクトフェリン学会第4回学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2010年11月13日
    • 発表者 : 佐藤れえ子,山田裕貴, 小林沙織, 安田 準
    • 主催者 : 日本ラクトフェリン学会
    • 開催場所 : 長浜
  42. Molecular Identification of 'Candidatus Mycoplasma haemovis' in Sheep with Hemolytic Anemia
    • 会議名称 : 国際微生物学連合2011会議(札幌)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2011年9月15日
    • 発表者 : Jin SUZUKI, Fumina SASAOKA, Masatoshi FUJIHARA,Yusaku WATANABE, Tomoko TASAKI, Shinichi ODA, Saori KOBAYASHI, Reeko SATO, Kazuya NAGAI, Ryô HARASAWA
  43. 猫多発性嚢胞腎の腎嚢胞細胞における形態学的検討ならびにCFTR発現の検索
    • 会議名称 : 第153 回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日
    • 発表者 : 佐藤れえ子、屋比久文子、小林沙織、島村俊介、安田 準
  44. 小動物の腎疾患における尿中バイオマーカーの臨床応用
    • 会議名称 : 日本獣医腎泌尿器学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年8月18日~2012年8月19日
    • 発表者 : 森岡皓輔,小林沙織,島村俊介,安田 準,佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医腎泌尿器学会
    • 開催場所 : 東京
  45. 犬の進行性脊髄軟化症の判定因子としての血液中Glial Fibrillary Acidic Protein(GFAP)の有用性
    • 会議名称 : 日本獣医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月14日~2012年9月16日
    • 発表者 : 真下忠久,佐藤泰紀,島村俊介,小澤 剛,中本裕也,植村隆司,神志那弘明,小林沙織,片山泰章,宇塚雄次,佐藤れえ子,前田貞俊,安田 準
    • 主催者 : 第154回日本獣医学会学術集会
    • 開催場所 : 盛岡
  46. 岩手大学における復興支援活動と被災動物救護活動
    • 会議名称 : 獣医免疫研究会震災復興ミニシンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2012年9月15日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : 獣医免疫研究会
    • 開催場所 : 盛岡
  47. 多血症を伴う犬の腎臓腫瘍の一例
    • 会議名称 : 日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年10月11日
    • 発表者 : 川村理沙,小林沙織,島村俊介,平島一輝,佐々木 淳,御領政信,安田 準,佐藤れえ子
    • 主催者 : 平成24年度日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 開催場所 : 山形
  48. 回腸に類皮嚢胞(デルモイドシスト)を疑う嚢胞を認めた犬の1例
    • 会議名称 : 動物臨床医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月16日~2012年11月18日
    • 発表者 : 木村健、島村俊介、小林沙織、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : 第33回動物臨床医学会年次大会
    • 開催場所 : 大阪
  49. エキゾチックペット診療でのラクトフェリンの利用
    • 会議名称 : 動物臨床医学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月16日~2012年11月18日
    • 発表者 : 荻野朋子、小林沙織、佐藤れえ子
    • 主催者 : 第33回動物臨床医学会年次大会
    • 開催場所 : 大阪
  50. 猫多発性嚢胞腎が疑われPKD1遺伝子検査を実施した猫52例
    • 会議名称 : 第6回日本獣医腎泌尿器学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月25日
    • 発表者 : 小林沙織、岩成輝明、島村俊介、安田 準、佐藤れえ子
  51. ネコ多発性嚢胞腎の嚢胞形成における体細胞遺伝子変異の関与
    • 会議名称 : 第156回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年9月20日~2013年9月22日
    • 発表者 : 小林沙織、川村理沙、佐々木 淳、御領政信、島村俊介、安田 準、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医学会
  52. 犬の各種腎疾患における尿中バイオマーカーの変動‐NGAL測定の臨床応用のための基礎的研究‐
    • 会議名称 : 平成25年度日本小動物獣医学会(東北)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月11日
    • 発表者 : 大橋佑基、佐藤恵里、小林沙織、島村俊介、安田 準、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医師会
  53. 非異物性化膿性肉芽腫性胃炎を認めた犬の一例
    • 会議名称 : 日本獣医内科アカデミー第10回記念学術大会(横浜)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年2月7日~2014年2月9日
    • 発表者 : 10. 朝倉さき奈、島村俊介、吉野瑞希、吉田園子、岡村泰彦、小林沙織、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : 日本獣医内科アカデミー第10回記念学術大会実行委員会
    • 開催場所 : 横浜
  54. 僧帽弁閉鎖不全症に伴い僧帽弁狭窄が疑診されたチワワの一例
    • 会議名称 : 日本獣医内科アカデミー第10回記念学術大会(横浜)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年2月7日~2014年2月9日
    • 発表者 : 北村 優、島村俊介、小林沙織、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : 日本獣医内科アカデミー第10回記念学術大会実行委員会
    • 開催場所 : 横浜
  55. 乳び胸を特徴とした血管肉腫の1例
    • 会議名称 : 第16回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月25日~2014年10月26日
    • 発表者 : 山田修造、山﨑真大、岡村泰彦、内田直宏、佐藤れえ子、安田 準
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 秋保
  56. 盛岡市周辺部におけるネコ白血病ウイルス(FeLV)の感染状況および分子疫学解析
    • 会議名称 : 第35回動物臨床医学会年次大会(大阪)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月19日~2014年11月21日
    • 発表者 : 北村 優、島村俊介、大志田淳一、山手寛嗣、宍戸 智、横井亮二、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子、安田 準
  57. ラクトフェリンと動物の病気
    • 会議名称 : 日本ラクトフェリン学会セミナー
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年5月20日~2015年5月22日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本ラクトフェリン学会
    • 開催場所 : 東京ビックサイト
  58. 正常猫における腎臓サイズの評価法の探索
    • 会議名称 : 第8回日本獣医腎泌尿器学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年8月23日
    • 発表者 : 川名悠加、山田修造、内田直宏、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医腎泌尿器学会
    • 開催場所 : 東京
  59. CTを用いたネコの腎容積の測定と各種パラメーターの比較
    • 会議名称 : 第8回日本獣医腎泌尿器学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年8月23日
    • 発表者 : 山田修造、川名悠加、内田直宏、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
  60. ネコ多発性嚢胞腎遺伝子検査を実施した156例における疫学的特徴と遺伝子異常の関連性
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 川名悠加、山田修造、内田直宏、小林沙織、戸塚美奈子、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医学会
  61. バソプレッシンV2受容体拮抗薬トルバプタンの健康ネコへの単回投与 の影響
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 山田修造、川名悠加、内田直宏、相原美紀、小林沙織、山﨑真大、佐藤 れえ子
    • 主催者 : 日本獣医学会
  62. 多発性嚢胞腎に対してトルバプタンの使用を開始した猫の一例
    • 会議名称 : 第158回日本獣医学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年9月7日~2015年9月9日
    • 発表者 : 内田直宏、川名悠加、山田修造、内田直宏、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医学会
  63. 岩手県で発生した播種性ヒストプラズマ症が疑われたネコの1例
    • 会議名称 : 日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 内田直宏、及川嗣章、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 平成27年度日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 開催場所 : 盛岡
  64. プレドニゾロンの投与により回復した全身型重症筋無力症と診断された犬の一例
    • 会議名称 : 日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 登米美雪、久保田英治、宇塚雄次、佐藤れえ子、内田直宏、山﨑真大
    • 主催者 : 平成27年度日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 開催場所 : 盛岡
  65. 副腎皮質機能亢進症を併発した犬の褐色細胞腫の一例
    • 会議名称 : 日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 堤 弘夏、岡村泰彦、小山峻弘、高村広樹、内田直宏、佐藤れえ子、牛尾祥彦、中尾 淳、山﨑真大
    • 主催者 : 平成27年度日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 開催場所 : 盛岡
  66. 末梢血液中と脾臓にも著しい核異型および細胞質内顆粒を持つリンパ球がみられた犬の上皮向性リンパ腫の一例
    • 会議名称 : 日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月9日
    • 発表者 : 小山峻弘、内田直宏、岩根英明、三井一鬼、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 平成27年度日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 開催場所 : 盛岡
  67. ゾニサミドが有効であったフェノバルビタール反応性唾液腺症の犬の一例
    • 会議名称 : 第17回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月1日
    • 発表者 : 加藤安美、武藤伸吾、内田直宏、岡村泰彦、宇塚雄次、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 秋保
  68. 猫の腎疾患における腎容積に関する検討—健康猫と腎疾患猫との比較—
    • 会議名称 : 第12回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年2月19日~2016年2月21日
    • 発表者 : 岩間優子、川名悠加、山田修造、加藤安美、小山峻弘、内田直宏、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医内科学アカデミー
    • 開催場所 : 横浜
  69. マクログロブリン血症を伴うリンパ形質細胞性リンパ腫と診断された犬の一例
    • 会議名称 : 第12回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年2月19日~2016年2月21日
    • 発表者 : 小山峻弘、宮崎あゆみ、三井一鬼、武井好三、岡村泰彦、内田直宏、小林沙織、佐藤れえ子、山﨑真大
    • 主催者 : 日本獣医内科学アカデミー
    • 開催場所 : 横浜
  70. 岩手県内でBabesia odocoilei様原虫の自然感染によりバベシア症を発症した犬の一例
    • 会議名称 : 第12回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年2月19日~2016年2月21日
    • 発表者 : 額田優花、猪熊 壽、内田直宏、小林沙織、佐藤れえ子、安田 準、山﨑真大
    • 主催者 : 日本獣医内科学アカデミー
    • 開催場所 : 横浜
  71. メトヘモグロビン血症を疑うポメラニアンの赤血球の生化学的解析
    • 会議名称 : 第12回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年2月19日~2016年2月21日
    • 発表者 : 篠 春香、山﨑弥生、佐藤龍也、小林沙織、内田直宏、佐藤れえ子、山﨑真大
    • 主催者 : 日本獣医内科学アカデミー
    • 開催場所 : 横浜
  72. 猫の多発性嚢胞腎の最新知見
    • 会議名称 : 平成27年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年2月26日~2016年2月28日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医師会小動物獣医学会
    • 開催場所 : 秋田
  73. ネコの多発性嚢胞腎における腎容積の検索
    • 会議名称 : 第9回日本獣医腎泌尿器学会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年8月21日
    • 発表者 : 小山 峻弘、岩間 優子、加藤 安美、内田 直宏、小林 沙織、山崎 真大、佐藤 れえ子
  74. 完全寛解の得られた3ヶ月齢の全身性リンパ腫の犬の1例
    • 会議名称 : 平成28年度獣医学術東北地区学会日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月5日
    • 発表者 : 加藤安美、川村祐介、内田直宏、井口愛子、小林沙織、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 開催場所 : 仙台
  75. 家族性メトヘモグロビン血症のポメラニアンの遺伝的解析
    • 会議名称 : 平成28年度獣医学術東北地区学会日本小動物獣医学会(東北地区)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月5日
    • 発表者 : 篠 春香、山﨑弥生、佐藤龍也、大井一夫、小林沙織、井口愛子、内田直宏、佐藤れえ子、山﨑真大
    • 開催場所 : 仙台
  76. 診断に苦慮した筋間の血管肉腫の一例
    • 会議名称 : 第18回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月30日
    • 発表者 : 伊藤みのり、内田直宏、岡村泰彦、寺島美穂、小林沙織、井口愛子、佐藤れえ子、山﨑真大
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 秋保
  77. ネコ多発性嚢胞腎遺伝子検査を実施した357例における疫学的特徴と遺伝子異常の関連性
    • 会議名称 : 第18回メープル小動物臨床検討会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2016年10月30日
    • 発表者 : 羽生奈々、内田直宏、小林沙織、戸塚美奈子、井口愛子、山﨑真大、佐藤れえ子
    • 主催者 : メープル小動物臨床検討会
    • 開催場所 : 秋保
  78. 猫の慢性腎臓病に対するプロスタサイクリン誘導体製剤による新しい治療アプローチ ー猫の慢性腎臓病レビューと新たなアプローチの着想—
    • 会議名称 : 第13回日本獣医内科学アカデミー学術大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年2月19日~2017年2月21日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医内科学アカデミー
    • 開催場所 : 横浜
  79. 家族性メトヘモグロビン血症のポメラニアンの遺伝的解析
    • 会議名称 : 平成28年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2017年2月24日~2017年2月26日
    • 発表者 : 篠 春香、山﨑弥生、佐藤龍也、大井一夫、小林沙織、井口愛子、内田直宏、佐藤れえ子、山﨑真大
    • 主催者 : 日本獣医師会小動物獣医学会
    • 開催場所 : 石川
  80. シンポジウム「女性獣医師の就業支援の取り組み」—教育現場での取り組みー
    • 会議名称 : 平成28年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年2月24日~2017年2月26日
    • 発表者 : 佐藤れえ子
    • 主催者 : 日本獣医師会小動物獣医学会
    • 開催場所 : 石川
学術関係受賞
  1. 東北獣医師会連合会長賞日本臨床獣医学会小動物部門
    • 受賞年月日 : 1984年1月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐藤 れえ子
  2. 平成2年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 1990年1月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐藤 れえ子
  3. 平成4年度日本小動物獣医学会(東北)連合会長賞
    • 受賞年月日 : 1992年1月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 佐藤 れえ子
  4. 平成17年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 2005年10月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 國久 要、佐藤れえ子、小守 忍、村岡 登、伊藤直之、山野順一朗、安田 準
  5. 平成18年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 2006年9月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 永井恭子、成田達矢、百田 豊、村岡 登、御領政信、安田 準、佐々木重荘、佐藤れえ子
  6. 平成19年度日本小動物獣医学会(東北)地区連合会長賞
    • 受賞年月日 : 2007年9月
    • 受賞者・受賞グループ名 : 鈴木理恵子他
  7. 8th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications;Student Awards
    • 受賞年月日 : 2007年10月25日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 1. Kobayashi, S.他
  8. 平成20年度東北獣医師会連合会長賞
    • 受賞年月日 : 2008年9月27日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 神志那弘明、小川浩也、浅田慎也、佐々木一益、安田 準、佐藤れえ子、遠山稿二郎、佐々木真理
  9. 平成21年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 2009年9月18日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 浅田慎也、 小林沙織、 神志那弘明、 藤森康至、 安田 準、 佐藤れえ子
  10. 平成27年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 2015年10月9日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 堤 弘夏、岡村泰彦、小山峻弘、高村広樹、内田直宏、佐藤れえ子、牛尾祥彦、中尾 淳、山﨑真大
  11. 平成27年度日本小動物獣医学会(東北)奨励賞
    • 受賞年月日 : 2015年10月9日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 小山峻弘、内田直宏、岩根英明、三井一鬼、山﨑真大、佐藤れえ子
  12. 平成28年度日本小動物獣医学会(東北)地区学会長賞
    • 受賞年月日 : 2016年10月5日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 篠 春香、山﨑弥生、佐藤龍也、大井一夫、佐藤れえ子、内田直宏、小林沙織、井口愛子、山﨑真大
  13. 平成27年度日本小動物獣医学会(東北)奨励賞
    • 受賞年月日 : 2016年10月5日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 加藤安美、川村祐介、内田直宏、井口愛子、小林沙織、山﨑真大、山﨑真大、佐藤れえ子
工業所有権
  1. 免疫担当細胞の活性化剤、これを用いたネコ免疫不全ウイルス感染の予防方法ならびにネコ免疫不全ウイルスの駆逐方法および癌発生の予防方法ならびに癌の駆逐方法
    • 工業所有権区分 : 特許
    • 出願日 : 2005年2月1日
    • 出願番号 : 特願2005-025646
    • 公開日 : 2006年8月17日
    • 公開番号 : 特開2006-213609
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2007年3月
  2. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・2,600,000円・600,000円
      2015年度・900,000円・270,000円
  3. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2017年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2014年度・2,600,000円・600,000円
      2015年度・900,000円・270,000円
      2016年度・900,000円・270,000円
奨学寄附金等
  1. 共立製薬委任経理金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 共立製薬
    • 寄附金額 : 440,000円
    • 寄附年月 : 2005年7月5日
  2. ネコに対するGABA含有米糠発酵物投与の影響
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 秋田銘醸株式会社
    • 寄附金額 : 630,000円
    • 寄附年月 : 2008年5月1日
  3. 小動物の免疫能賦活化に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オリジナル・イメージ株式会社
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2009年4月9日
  4. 小動物の免疫能賦活化に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オリジナル・イメージ株式会社
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2009年8月26日
  5. 小動物の腎臓病に関する研究の援助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東レ株式会社
    • 寄附金額 : 1,500,000円
    • 寄附年月 : 2010年4月1日
  6. 猫の腎臓病に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東レ株式会社
    • 寄附金額 : 1,500,000円
    • 寄附年月 : 2010年4月15日
  7. 小動物の免疫能賦活化に関する研究
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オリジナル・イメージ株式会社
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 2010年5月13日
  8. 「猫に対する機能性素材添加ペットフード給与の影響」の研究補助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 日清ペットフード株式会社
    • 寄附金額 : 800,000円
    • 寄附年月 : 2010年8月24日
  9. 小動物の腎臓病に関する研究の援助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東レ株式会社
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2012年11月1日
  10. 小動物の腎臓病に関する研究の援助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東レ株式会社
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2013年4月1日
  11. 動物の免役賦活化に関する研究補助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オリジナル・イメージ株式会社
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2013年5月31日
  12. 動物の免役賦活化に関する研究補助
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : オリジナル・イメージ株式会社
    • 寄附金額 : 1,000,000円
    • 寄附年月 : 2014年5月30日
その他競争的資金獲得実績
  1. 平成17年度産学連携機能強化促進事業研究育成試験
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2006年3月
    • 研究内容 :
      ラクトフェリンの抗炎症作用に関する研究
  2. 夢県土いわて戦略的研究推進事業
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2008年3月
    • 研究内容 :
      免疫調整剤の動物への応用
  3. 平成19年度学長裁量経費(学系プロジェクト経費)
    • 資金支給期間 : 2007年4月~2008年3月
    • 研究内容 :
      伴侶動物の癌に対する新規BRMの開発と、家畜に対して免疫賦活作用のある新たな機能性飼料添加物の効果を評価した.
  4. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2011年4月~2012年3月
    • 研究内容 :
      ヒトの難病である常染色体優性多発性嚢胞腎のモデル疾患として、ネコ多発性嚢胞腎の嚢胞形成機序について検討した.嚢胞細胞増殖がツーヒットによる変異が関係して引き起こされるのか、また嚢胞形成後の嚢胞液分泌亢進の機序と、嚢胞液の性状について分析した.
  5. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2012年4月~2013年3月
    • 研究内容 :
      本研究ではこれまでの研究成果をふまえて、exon29領域以外の遺伝子に後発性体細胞変異が起きていないかどうかを明らかにするとともに、嚢胞液の分泌亢進に深く関わるとされるcystic fibrosis transmembrane conductance regulator
      (CFTR)の嚢胞細胞における局在についても明らかにした。
  6. 産学共創復興促進プログラム
    • 資金支給期間 : 2012年8月~2015年3月
    • 研究内容 :
      氷感における電場が細胞保存効果におよぼす影響に関する検討
  7. 学長裁量経費
    • 資金支給期間 : 2013年5月~2014年3月
    • 研究内容 :
      PKD1遺伝子がコードするタンパク質ポリシスチン1(PC1)の嚢胞腎における発現の有無を検索し、発症のメカニズムにどのように関連するのかを明らかにすることを目的として研究を進めた。その結果、嚢胞形成には直接的にPC1蛋白が関与していることが明らかになり、PC1蛋白の不足は尿細管細胞内で連続して起きるシグナル伝達系に異常をもたらし、その結果尿細管細胞の異常増殖が惹起され、嚢胞細胞へと変化してゆくのと考えられた。
共同研究希望テーマ
  1. 免疫能を高める機能性食品の開発
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  2. 慢性腎臓病に関する研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  3. 動物の腎泌尿器疾患に対する食事療法に関する研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
  4. 猫の多発性嚢胞腎に関する研究
    • 共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する
    • 産学連携協力可能形態 : 共同研究
所属学会・委員会
  1. 日本小動物獣医学会 (1979年8月15日~継続中)
  2. 獣医麻酔研究会 (1979年8月15日~1994年12月1日)
  3. 日本獣医学会 (1982年1月1日~継続中)
  4. 日本家畜臨床学会 (1982年1月1日~継続中)
  5. 動物臨床医学会 (1988年4月1日~継続中)
  6. 岩手小動物臨床研究会 (1990年4月1日~継続中)
  7. 獣医臨床病理学会 (1994年4月1日~継続中)
  8. 人と動物の関係学会 (1994年4月1日~2008年3月31日)
  9. 家畜心電図研究会 (1995年4月1日~1996年3月31日)
  10. 獣医生化学会 (1998年1月1日~2008年3月31日)
  11. メープル小動物臨床検討会 (1999年10月1日~継続中)
  12. 動物サイトカイン研究会 (2006年1月1日~2010年3月31日)
  13. 獣医腎泌尿器学会 (2007年11月1日~継続中)
  14. 人と動物の共通感染症研究会 (2008年9月1日~継続中)
  15. 日本ラクトフェリン学会 (2009年1月1日~継続中)
  16. 動物用ワクチンーバイオ医薬品研究会 (2010年4月1日~継続中)
  17. 日本腎臓学会 (2011年4月1日~継続中)
  18. 日本獣医循環器学会 (9999年1月1日~継続中)
  19. 獣医画像診断研究会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
  20. 日本獣医皮フ科学会 (9999年1月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 岩手小動物臨床研究会 代表(1990年6月1日~継続中)
  2. 日本家畜臨床学会 評議員(1991年4月1日~2011年3月31日)
  3. 日本獣医学会 評議員(1994年4月1日~継続中)
  4. 日本小動物獣医学会 地区評議員(1995年6月1日~2031年6月23日)
  5. メープル小動物臨床検討会 代表幹事(1995年11月3日~継続中)
  6. 日本小動物獣医学会 学会誌編集委員(1999年4月1日~2002年3月31日)
  7. 日本獣医皮フ科学会 オーガナイザー(2000年1月1日~2015年3月31日)
  8. 動物臨床医学会 評議員(2003年4月1日~2015年11月30日)
  9. メープル小動物臨床検討会 大会長(2007年4月1日~2010年3月31日)
  10. 獣医腎泌尿器学会 副会長(2007年11月1日~2015年8月19日)
  11. 日本小動物獣医学会 会長(2010年4月1日~継続中)
  12. 日本獣医学会 理事(2010年4月1日~2012年3月31日)
  13. 日本獣医循環器学会 評議員(2010年8月17日~継続中)
  14. 日本小動物獣医学会 東北地区学会長(2013年4月1日~継続中)
  15. 日本小動物獣医学会 学会幹事(2013年6月6日~継続中)
  16. 獣医腎泌尿器学会 理事(2014年4月1日~継続中)
  17. 獣医腎泌尿器学会 会長(2015年8月19日~継続中)
  18. 動物臨床医学会 理事(2015年11月30日~継続中)
  19. 日本ラクトフェリン学会 理事(2016年5月1日~継続中)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 第5回メープル小動物臨床検討会 (2003年10月)
    • 参加者数 : 115人
  2. 第6回メープル小動物臨床検討会 (2004年10月)
    • 参加者数 : 120人
  3. 第9回メープル小動物臨床検討会 (2007年9月)
    • 参加者数 : 125人
  4. 第1回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2008年7月)
    • 参加者数 : 148人
  5. 平成20年度日本小動物獣医学会(東北) (2008年9月)
    • 参加者数 : 650人
  6. 第10回メープル小動物臨床検討会 (2008年10月)
    • 参加者数 : 105人
  7. 平成20年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第29回動物臨床医学会年次大会共催) (2008年11月)
    • 参加者数 : 98人
  8. 平成20年度日本獣医師会学会年次大会 (2009年1月)
    • 平成20年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第5回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2009年2月)
      • 参加者数 : 110人
    • 第2回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2009年7月)
      • 参加者数 : 98人
    • 平成21年度日本小動物獣医学会(東北) (2009年9月)
      • 参加者数 : 650人
    • 第11回メープル小動物臨床検討会 (2009年10月)
      • 参加者数 : 125人
    • 平成21年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第30回動物臨床医学会年次大会共催) (2009年11月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成21年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第6回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2010年2月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成22年度日本小動物獣医学会(東北) (2010年9月)
      • 参加者数 : 650人
    • 平成22年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第31回動物臨床医学会年次大会共催) (2010年11月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成22年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第7回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2011年2月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成22年度日本獣医師会学術学会年次大会 (2011年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 第4回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2011年7月)
      • 参加者数 : 120人
    • 平成23年度日本小動物獣医学会(東北) (2011年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 平成23年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第32回動物臨床医学会年次大会共催) (2011年11月)
      • 参加者数 : 120人
    • 平成23年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(北海道) (2012年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成23年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第8回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2012年2月)
      • 参加者数 : 100人
    • 第5回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2012年8月)
      • 参加者数 : 150人
    • 第154回日本獣医学会学術集会(盛岡) (2012年9月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成24年度日本小動物獣医学会(東北) (2012年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 平成24年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第8回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2013年2月)
      • 参加者数 : 120人
    • 平成24年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(大阪) (2013年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成25年度日本小動物獣医学会(東北) (2013年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 平成25年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第9回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2014年2月)
      • 参加者数 : 120人
    • 平成25年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(幕張) (2014年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成26年度日本小動物獣医学会(東北) (2014年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 平成26年度日本学術会議東北地区会議公開学術講演会 (2014年10月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成26年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(岡山) (2015年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成26年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第10回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2015年2月)
      • 参加者数 : 120人
    • 第8回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2015年8月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成27年度日本小動物獣医学会(東北) (2015年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 12th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications (2015年11月)
      • 参加者数 : 238人
    • 平成27年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(秋田) (2016年2月)
      • 参加者数 : 1200人
    • 平成28年度日本獣医腎泌尿器学会学分科会(第12回日本獣医内科学アカデミー学術大会共催) (2016年2月)
      • 参加者数 : 120人
    • 第8回日本獣医腎泌尿器学会学術総会 (2016年8月)
      • 参加者数 : 150人
    • 平成28年度日本小動物獣医学会(東北) (2016年10月)
      • 参加者数 : 650人
    • 第18回メープル小動物臨床検討会 (2016年10月)
      • 参加者数 : 105人
    • 平成28年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(秋田) (2017年2月)
      • 参加者数 : 1100人
    学会活動2(国際会議などの座長)
    1. Anti-inflammation [4th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications (1999年5月)]
    2. Poster Setion [12th International Conference on Lactoferrin: Structure, Function and Applications (2015年11月)]
    学会活動3(学会誌の編集・査読)
    1. 日本獣医師会誌 [編集 (1999年4月)]
    2. 日本獣医師会誌 [編集 (2000年1月)]
    3. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2000年4月)]
    4. 日本獣医師会誌 [査読 (2000年6月)]
    5. 日本獣医師会誌 [編集 (2001年1月)]
    6. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2001年5月)]
    7. 日本獣医師会誌 [査読 (2001年6月)]
    8. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2001年12月)]
    9. 日本獣医師会誌 [編集 (2002年1月)]
    10. 日本獣医師会誌 [査読 (2003年1月)]
    11. 獣医生化学会誌 [査読 (2003年2月)]
    12. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2003年2月)]
    13. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2003年7月)]
    14. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2003年7月)]
    15. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2003年8月)]
    16. 動物臨床医学 [査読 (2003年9月)]
    17. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2003年12月)]
    18. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2004年3月)]
    19. 動物臨床医学 [査読 (2004年9月)]
    20. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2004年10月)]
    21. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2005年12月)]
    22. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2006年3月)]
    23. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2006年3月)]
    24. 日本獣医師会誌 [査読 (2006年7月)]
    25. 日本獣医師会誌 [査読 (2006年10月)]
    26. 日本獣医師会誌 [査読 (2007年2月)]
    27. 動物臨床医学 [査読 (2007年4月)]
    28. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2007年9月)]
    29. 動物臨床医学会誌 [査読 (2008年2月)]
    30. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2008年3月)]
    31. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2008年5月)]
    32. 日本獣医師会誌 [査読 (2008年10月)]
    33. 日本獣医師会誌 [査読 (2009年3月)]
    34. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2009年3月)]
    35. 日本獣医師会誌 [査読 (2009年7月)]
    36. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2009年8月)]
    37. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2009年8月)]
    38. 動物臨床医学会誌 [査読 (2009年8月)]
    39. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2010年1月)]
    40. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2010年2月)]
    41. 動物臨床医学会誌 [査読 (2010年3月)]
    42. Toxins [査読 (2010年5月)]
    43. 動物臨床医学会誌 [査読 (2010年7月)]
    44. 日本獣医師会誌 [査読 (2010年10月)]
    45. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2011年3月)]
    46. 動物臨床医学会誌 [査読 (2012年3月)]
    47. 動物臨床医学会誌 [査読 (2013年1月)]
    48. 動物臨床医学会誌 [査読 (2014年6月)]
    49. 日本獣医師会誌 [査読 (2014年7月)]
    50. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2014年7月)]
    51. Jpan. J. Vet.Res. [査読 (2015年8月)]
    52. 動物臨床医学会誌 [査読 (2016年8月)]
    53. 日本獣医師会誌 [査読 (2016年12月)]
    54. J. Vet. Med. Sci. [査読 (2017年2月)]
    マスメディアによる報道
    1. 2011年度
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : インターネット
        • メディア区分 : 全国報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : テレビ
        • メディア区分 : 全国報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : テレビ
        • メディア区分 : 海外報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : テレビ
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : インターネット
        • メディア区分 : 全国報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : インターネット
        • メディア区分 : 全国報道
      • 東日本大震災被災動物救護活動
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
      • 被災アヒル一時預かり
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    2. 2012年度
      • 小動物用移動診療車に関する報道
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
      • 被災動物支援活動についての雑誌による紹介
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
      • 岩手大学による被災地支援の一環としての「動物ふれあいデー」に関する報道
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
    3. 2015年度
      • 動物愛護デーにおける被災動物支援活動
        • 報道区分 : テレビ
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
      • 動物愛護デーにおける被災動物支援活動
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    4. 2016年度
      • 動物の遺伝病ーネコ多発性嚢胞腎についての取材とSippo 10月29日夕刊に掲載
        • 報道区分 : 新聞
        • メディア区分 : 全国報道
      • フジテレビ「トクダネ」のインタビュー(ネコ多発性嚢胞腎)
        • 報道区分 : テレビ
        • メディア区分 : 全国報道
    その他研究成果の特記すべき事項
    1. 2008年度
      • 未発刊論文の査読4件
    2. 2010年度
      • 未発表論文査読3件

        ・先導的大学改革推進委託事業(文部科学省) 「獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究」に委員として参加し、獣医学コアカリキュラム作りに従事。
        ・日本獣医学会疾患名用語委員会の委員として、日本獣医学会疾患名用語集を作成した。
        ・女性初の国立大学動物病院・病院長として複数の新聞取材を受けた.
    3. 2009年度
      • ・獣医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議 教育内容に関する小委員会委員として全国の獣医学系大学のカリキュラムの調査を実施し、獣医学教育の実態に関する報告書を作成した 。
        ・先導的大学改革推進委託事業(文部科学省) 「獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究」に委員として参加し、獣医学コアカリキュラム作りに従事。
        ・日本獣医学会疾患名用語委員会の委員として、日本獣医学会疾患名用語集を作成した。
        ・MIEフォーラムin Morioka(2009.10.28)のパネリストを務め、男女共同参画の推進に協力した。
        ・第149回日本獣医学会シンポジウム「獣医学教育が目指すコアカリキュラムとeラーニングコンテンツ」のシンポジストを務め、?臨床獣医学分野コアカリキュラムーについて発表した。
        ・女性初の国立大学動物病院・病院長として複数の新聞取材・ネット取材・ラジオ出演などを行った。
    4. 2011年度
      • ・先導的大学改革推進委託事業(文部科学省) 「獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究」に委員として参加し、獣医学コアカリキュラムの改訂に従事。
        ・獣医学共通テキスト編集委員会委員として、共通テキスト作成に精力的に参加。世話人として臨床分野の取りまとめを担当。
        ・論文審査(reject)2件
    5. 2012年度
      • 未発表論文査読2件
    6. 2014年度
      • 第12回国際ラクトフェリン会議準備委員会委員としての活動(国際学期招致の活動)
    7. 2014年度
      • 2014-2015年度表彰「日本獣医学会賞受賞候補者」の選考作業・研究発表審査
    国・地方自治体等の委員歴
    1. 日本学術振興会
      • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
      • 役職名 : 専門委員
      • 就任期間 : 2004年8月~2014年3月
    2. 農林水産省
      • 委員会等名 : 獣医事審議会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2004年9月~2008年8月
    3. 日本学術会議
      • 委員会等名 : 獣医学分科会
      • 役職名 : 連携会員
      • 就任期間 : 2006年9月~2014年9月
    4. 岩手県獣医師会
      • 委員会等名 : 動物愛護委員会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2007年7月~2013年3月
    5. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成20年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2008年5月~2009年3月
    6. 文部科学省高等教育局
      • 委員会等名 : 獣医学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議
      • 役職名 : 教育内容に関する小委員会委員
      • 就任期間 : 2009年2月~2010年2月
    7. 文部科学省高等教育局
      • 委員会等名 : 獣医学教育モデル・コア・カリキュラムに関する調査研究委員会
      • 役職名 : 同委員会委員
      • 就任期間 : 2009年4月~2013年3月
    8. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 獣医師高度技術研修検討委員会
      • 役職名 : 獣医師高度技術研修検討委員会委員
      • 就任期間 : 2009年4月~2011年3月
    9. 岩手大学農学部後援会
      • 委員会等名 : 岩手大学農学部後援会
      • 役職名 : 監事
      • 就任期間 : 2009年5月~2011年3月
    10. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成22年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2010年4月~2011年3月
    11. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 獣医学術功績者選考委員会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2010年4月~継続中
    12. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 学術・教育・研究委員会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2010年4月~継続中
    13. 農林水産省
      • 委員会等名 : 23年度繁殖雌牛を用いた放射性物質の体内汚染分布地図作成調査委員会
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
    14. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成23年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
    15. 獣医学教育改革委員会
      • 委員会等名 : 獣医学共通テキスト編集委員
      • 役職名 : 委員
      • 就任期間 : 2011年4月~2014年3月
    16. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 越智勇一記念学術振興基金運営委員会
      • 役職名 : 運営委員
      • 就任期間 : 2011年4月~継続中
    17. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成24年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2012年4月~2013年3月
    18. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成25年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2013年4月~2014年3月
    19. 大学基準協会
      • 委員会等名 : 獣医学教育評価検討委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2013年4月~2014年10月
    20. 岩手県
      • 委員会等名 : 岩手県動物愛護推進協議会
      • 役職名 : 副委員長
      • 就任期間 : 2014年1月~継続中
    21. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成26年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2014年4月~2015年3月
    22. 日本学術振興会
      • 委員会等名 : 科研費委員会
      • 役職名 : 専門委員
      • 就任期間 : 2014年8月~2015年7月
    23. 北海道大学大学院獣医学研究科
      • 委員会等名 : 北海道大学大学院獣医学研究科外部評価委員会
      • 役職名 : 外部評価委員
      • 就任期間 : 2015年2月~2015年3月
    24. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成27年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2015年4月~2016年3月
    25. 公益法人盛岡市動物公園公社
      • 委員会等名 : 評議員委員会
      • 役職名 : 評議員
      • 就任期間 : 2015年4月~継続中
    26. 日本獣医師会
      • 委員会等名 : 平成28年度日本獣医師会学会年次大会企画運営委員会
      • 役職名 : 委員ならびに学会長
      • 就任期間 : 2016年4月~2017年3月
    企業・団体等への指導等
    1. 2007年度 日本動物高度医療センター
      • 指導等の内容 :
        研修医ならびに臨床獣医師を対象とした腎・泌尿器疾患に関する指導とセミナー開催
    2. 2008年度 日本動物高度医療センター
      • 指導等の内容 :
        研修医ならびに臨床獣医師を対象とした腎・泌尿器疾患に関する指導とセミナー開催
    3. 2008年度 科研製薬株式会社
      • 指導等の内容 :
        製品(KPA)の免疫効果検索のための相談ならびに技術指導
    4. 2009年度 日本動物高度医療センター
      • 指導等の内容 :
        研修医ならびに臨床獣医師を対象とした腎・泌尿器疾患に関する指導とセミナー開催
    5. 2009年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導
    6. 2010年度 新興製作所
      • 指導等の内容 :
        動物用酸素濃縮器制作に関する学術指導ならびに技術指導
    7. 2010年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導
    8. 2011年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    9. 2011年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    10. 2012年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    11. 2012年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    12. 2013年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    13. 2013年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    14. 2014年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    15. 2014年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    16. 2015年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    17. 2015年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    18. 2015年度 盛岡ペットワールド専門学校
      • 指導等の内容 :
        同校の教育課程編成委員会専門委員として、教育科目と教育方法等について、専門的な立場からアドバイスした。
    19. 2015年度 森永乳業
      • 指導等の内容 :
        動物の好中球機能検査に関する指導
    20. 2016年度 盛岡ペットワールド専門学校
      • 指導等の内容 :
        同校の教育課程編成委員会専門委員として、教育科目と教育方法等について、専門的な立場からアドバイスした。
    21. 2016年度 東レ株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫の腎臓疾患に有効な臨床マーカーに関する学術指導ならびにBPN投与の影響の評価と指導
    22. 2016年度 日清ペットフード株式会社
      • 指導等の内容 :
        猫のシュウ酸カルシウム尿石に有効なペットフードの栄養設計に関する学術指導と事件結果に対する分析と評価
    生涯学習支援実績
    1. 岩手小動物臨床検討会
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 本会の主催・運営
      • 開催期間 : 1990年4月~継続中
    2. 卒後教育セミナー開催
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 猫に腎臓病が多いワケ(JARMeC腎泌尿器病セミナー)
        蛋白尿(JARMeC腎泌尿器病セミナー)
        尿中酵素(JARMeC腎泌尿器病セミナー)
        腎機能検査(JARMeC腎泌尿器病セミナー)
        CKDへのACE阻害剤の応用(JARMeC腎泌尿器病セミナー)
        腎性上皮小体亢進症
      • 開催期間 : 2008年4月~2010年3月
    3. 講演講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 最近の伴侶動物の病気
      • 開催期間 : 2009年7月
    4. 講演講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 最近の伴侶動物の病気
      • 開催期間 : 2009年8月
    5. 講演会講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 地域社会で女性が活躍するために —臨床獣医学の
        道を歩んでー WIEフォーラムin Morioka
      • 開催期間 : 2009年10月
    6. 講演会講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 尿石症の形成要因とその種類
      • 開催期間 : 2009年11月
    7. 講演講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 猫の慢性腎臓病(CKD)と多発性嚢胞腎
      • 開催期間 : 2010年2月
    8. 講演会講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : ネコの慢性腎不全(CKD)と多発性嚢胞腎
      • 開催期間 : 2010年11月
    9. 講演会講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 猫の最近気になる病気
      • 開催期間 : 2011年3月
    10. 講習会講師
      • 種類 : 講習会
      • 担当部門(講演題目) : 小動物の腹膜透析と慢性腎不全の合併症(平成23年度福島県獣医師会郡山支 部小動物臨床講習会)
      • 開催期間 : 2011年11月
    11. シンポジウム講師
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 多飲・多尿を鑑別するー腎疾患およびその他の腎性尿崩症に伴う多飲・多尿—(第32回動物臨床医学会年次大会クリニカルシンポジウム)
      • 開催期間 : 2011年11月
    12. 岩手小動物臨床研究会(IVC)
      • 種類 : 公開研究会
      • 担当部門(講演題目) : 企画・世話人
      • 開催期間 : 2012年4月~継続中
    13. 第34回動物臨床医学会年次大会
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 腎泌尿器疾患におけるシュウ酸カルシウムの影響および対応ー総論ー
      • 開催期間 : 2013年11月
    14. 平成25年度日本獣医師会学術学会年次大会(千葉)
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 臨床症状からの診断・治療のアプローチー多飲・多尿ー「腎疾患」
      • 開催期間 : 2014年2月
    15. 犬と猫の病気シリーズ
      • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
      • 担当部門(講演題目) : 動物の腎泌尿器病シリーズ
      • 開催期間 : 2014年4月~2014年10月
    16. 農業教育資料館特別企画講演会「平田オリ座高宴会 ふたたび、賢治のいのり」
      • 種類 : 公開研究会
      • 担当部門(講演題目) : 農業教育資料館特別企画講演会「平田オリ座高宴会 ふたたび、賢治のいのり」を企画・主催した。
      • 開催期間 : 2015年3月
    17. 動物の病気と獣医学
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 一般市民に対して、獣医学と獣医師の役割、動物の病気と高度獣医療の実際について講演した。また、岩手大学被災動物支援班の活動についても解説した。
      • 開催期間 : 2015年7月
    18. 動物の病気と獣医学
      • 種類 : 講演会
      • 担当部門(講演題目) : 一般市民に対して、獣医学と獣医師の役割、動物の病気と高度獣医療の実際について講演した。また、岩手大学被災動物支援班の活動についても解説した。
      • 開催期間 : 2016年8月
    産学官民連携活動
    1. 株式会社シェンペクス・猫の免疫不全症に対する電界療法
      • 実績年度 : 2005年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    2. 共立製薬株式会社・犬のワクチン開発
      • 実績年度 : 2005年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    3. 環境化学株式会社・新規ドックフードの開発
      • 実績年度 : 2006年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 2
    4. 株式会社エスアイアイ・マイクロバーツ・新規動物用鍼の開発
      • 実績年度 : 2006年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    5. 秋田銘醸株式会社・米糠発酵産物の小動物に対する効果
      • 実績年度 : 2006年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    6. 川崎三鷹製薬・ラミプリル投与の猫慢性腎不全に対する効果
      • 実績年度 : 2006年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    7. Co合金鍼の小動物への応用
      • 実績年度 : 2007年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    8. 植物由来多糖類のネコ免疫能に対する効果
      • 実績年度 : 2008年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    9. 科研製薬株式会社製品(KPA)の免疫効果検索のための技術相談ならびに技術指導
      • 実績年度 : 2008年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    10. 植物由来多糖類のネコ免疫能に対する効果
      • 実績年度 : 2009年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    11. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2009年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 5
    12. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2009年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    13. ファイザー株式会社・小動物臨床の最新情報に関する検討
      • 実績年度 : 2009年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 1
    14. 小動物の尿石症に対するウロアクト投与に関する検討
      • 実績年度 : 2009年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    15. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2010年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 3
    16. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2011年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    17. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2011年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    18. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2012年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    19. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2012年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    20. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2013年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    21. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2013年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    22. アークレイ株式会社
      • 実績年度 : 2013年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    23. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2015年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    24. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2015年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    25. 猫の慢性腎臓病に対するBPNの影響
      • 実績年度 : 2016年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    26. 日清ペットフード・実験猫の臨床試験に関する検討
      • 実績年度 : 2016年度
      • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
      • 相談件数 : 0
      • 主催・参加 : 主催および参加
    国際交流活動
    1. 2004年度
      • 国際交流事業
        • 交流機関・事業等名 :
          アメリカ・オーバン大学・海外特別実習
        • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
          国際交流協定校であるオーバン大学に学生を派遣して臨床獣医学研修を受けさせ、その成果を海外特別実習として発表させた
    2. 2005年度
      • 国際交流事業
        • 交流機関・事業等名 :
          アメリカ・オーバン大学・海外特別研修
        • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
          国際交流協定校であるオーバン大学に学生を派遣して臨床獣医学研修を受けさせ、その成果を海外特別実習として発表させた
    3. 2006年度
      • 国際交流事業
        • 交流機関・事業等名 :
          アメリカ・オーバン大学・海外特別実習
        • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
          国際交流協定校であるオーバン大学に学生を派遣して臨床獣医学研修を受けさせ、その成果を海外特別実習として発表させた
    4. 2007年度
      • 国際交流事業
        • 交流機関・事業等名 :
          オーバン大学国際交流事業
        • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
          大学間協定を締結しているアメリカ・オーバン大学からの交換留学生を受け入れて、本学と岩手県内における実習を実施.
    5. 2014年度
      • 学術交流
        • 交流機関・事業等名 :
          国際ラクトフェリン会議招致活動
        • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
          2015年に日本で第12回国際ラクトフェリン会議を開催するための準備活動を実施
    他大学等の非常勤講師
    1. 放送大学いわてセンター
      • 動物の病気と獣医学について講義した (2015年4月~2016年3月)
    2. 放送大学いわてセンター
      • 動物の病気と獣医学について講義した (2016年4月~2017年3月)
    ボランティア・寄与など
    1. 2004年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティア
    2. 2005年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティア
    3. 2006年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティア
    4. 2007年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティアとして活動
    5. 2008年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティアとして活動
    6. 2009年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティアとして活動
    7. 2010年度
      • ボランティア
        • AFS岩手県支部ボランティアとして活動
    8. 2011年度
      • ボランティア
        • 沿岸被災地への移動診療
          AFS岩手県支部ボランティアとして活動
    9. 2012年度
      • ボランティア
        • 沿岸被災地への移動診療と被災地動物病院への移動診療車派遣
    10. 2013年度
      • ボランティア
        • 沿岸被災地への移動診療と被災地動物病院への移動診療車派遣
    社会貢献活動における特筆すべき事項
    1. 2004年度
      • 動物病院の診療
    2. 2005年度
      • 動物病院の診療
    3. 2006年度
      • 動物病院の診療
    4. 2007年度
      • 動物病院での診療
    5. 2008年度
      • 動物病院での診療
    6. 2009年度
      • 動物病院での診療
    7. 2010年度
      • 動物病院での診療
    8. 2010年度
      • 出前講義(黒沢尻高校)
    9. 2011年度
      • 動物病院での診療(年間260日)
    10. 2011年度
      • 被災地被災動物救護のための移動診療
    11. 2011年度
      • 小動物用移動診療車の設計
    12. 2011年度
      • 被災動物救護活動み関する雑誌取材に対応ならびに雑誌への活動内容掲載(複数)
    13. 2011年度
      • 東日本大震災における岩手大学の被災地支援についてシンポジウムを開催して、シンポジストとして発表(複数回)
    14. 2012年度
      • 東日本大震災における岩手大学の被災地支援についてシンポジウムを開催して、シンポジストとして発表(複数回)
    15. 2012年度
      • 被災動物救護活動み関する雑誌取材に対応ならびに雑誌への活動内容掲載(複数)
    16. 2012年度
      • 動物病院での診療
    17. 2013年度
      • 動物病院での診療業務
    18. 2013年度
      • 被災地被災動物救護のための移動診療
    19. 2014年度
      • 動物病院での診療業務
    20. 2014年度
      • 被災地被災動物救護のための移動診療
    21. 2014年度
      • 三陸復興推進機構兼務教員としての活動
    22. 2015年度
      • 動物病院での診療業務
    23. 2015年度
      • 三陸復興推進機構兼務教員としての活動
    24. 2015年度
      • 飼育動物飼い主向け雑誌「ペティリビング」創刊号のインタビュー
    25. 2016年度
      • 動物病院での診療業務(200日)
    26. 2016年度
      • 三陸復興推進機構兼務教員としての活動
    活動履歴
    1. 2004年度
      • セクハラ対処特別委員会
    2. 2005年度
      • ハラスメント防止相談員
    3. 2006年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 生物環境制御室運営委員会
    4. 2007年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 広報委員会
      • 図書館部門会議
    5. 2008年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 学科・課程等での業務分担
      • 施設委員会
      • 動物病医院運営協議会
      • 国際交流委員会
    6. 2009年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 学科・課程等での業務分担
    7. 2010年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
    8. 2011年度
      • 教育研究支援施設等業務
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 農学部附属動物病院長
      • 講座主任
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 運営会議
      • 附属動物病院運営協議会
      • ハラスメント防止委員会
      • 学内運営活動における特記すべき事項
      • 動物病院運営業務
      • [その他] 転学部、転学科等の試験
      • 全学委員会等のWG
    9. 2012年度
      • 農学部附属動物病院長
      • 講座主任
      • 動物病院運営業務
      • 獣医学課程推薦入学試験委員会業務(責任者)
      • 附属動物病院運営協議会
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 運営会議
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
    10. 2013年度
      • 動物病院運営業務
      • 附属動物病院運営協議会
      • 運営委員会
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 講座主任
      • 施設委員会
    11. 2014年度
      • 施設委員会
      • 講座主任
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 学科・課程等での業務分担
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 附属動物病院運営協議会
      • 動物病院運営業務
      • 附属農業教育資料館運営委員会
      • 農学部附属農業資料館長
      • 獣医学共用試験対策委員会
    12. 2015年度
      • 獣医学共用試験対策委員会
      • 農学部附属農業資料館長
      • 農学部附属動物病院長
      • 附属動物病院運営協議会
      • 附属農業教育資料館運営委員会
      • 施設委員会
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 運営会議
      • 講座主任
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 動物病院運営業務
      • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
      • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
      • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
      • 教員候補者選考委員会(委員長のみ)
    13. 2016年度
      • 教員人事委員会
      • 教員人事委員会
      • 附属動物病院運営協議会
      • 講座主任
      • 附属動物医学食品安全教育研究センター運営委員会
      • 運営会議
      • 農学系技術室運営委員会委員
      • 施設委員会
      • 附属農業教育資料館運営委員会
      • 附属動物病院運営協議会
      • 農学部附属動物病院長
      • 農学部附属農業資料館長
      • 獣医学共用試験対策委員会
    その他の大学運営活動
    1. 2010年度
      • ハラスメント防止委員会の活動の中で、2件の調停事案について調停委員を務めて調停した.

        ハラスメント防止委員会における調停委員会委員
    2. 2012年度
      • 推薦入試IIの実施グループ委員長
    3. 2015年度
      • 獣医学教育共用試験プレトライアルの実施:2016年から本格実施される全国統一獣医学共用試験対応としてのトライアル試験を複数回実施した。また、そのための人的・設備的な準備を行った。