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更新日 : 2017年9月4日
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教員略歴
氏名後藤 尚人 (GOTO Naoto)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名教授
生年月日1959年1月22日
研究室電話番号
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-34
研究室文化記号論研究室(人社1号館305号室)
メールアドレスntgoto@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 関西大学 文学部 仏蘭西文学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1982年3月31日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 神戸大学 文学研究科 西洋比較文学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1985年3月31日
    • 修了区分 : 修了
  2. 神戸大学 文化学研究科 文化構造(言語文化論)
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1988年3月31日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 文学修士
    • 学位の分野 : 文学一般(含文学論・比較文学)・西洋古典
    • 学位授与機関 : 神戸大学
    • 取得年月日 : 1985年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 講師 (1991年10月1日~1994年9月30日)
  2. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 助教授 (1994年10月1日~2007年3月31日)
  3. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~2009年3月31日)
  4. 岩手大学
    • [本務] 教授 (2009年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 神戸大学 大学院文化学研究科
    • [助手] (1988年4月1日~1991年9月30日)
専門分野(科研費分類)
  1. ヨーロッパ語系文学
  2. 各国文学・文学論
  3. 記号論
  4. 教育工学
  5. 教育社会学
研究分野を表すキーワード
  1. フランス文学、文学理論、記号論、メディア
  2. 高等教育 大学教育 教育工学
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 記号分析論演習・実習Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅧ
    • メディア文化論特講Ⅱ
    • 記号分析論演習・実習Ⅱ
    • フランス語科教育法Ⅱ
  2. 2005年度
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 記号分析論演習・実習Ⅲ
    • 初級フランス語(発展)
    • 岩手大学論
    • 文化論コロキウムⅡ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • 記号分析論演習・実習Ⅳ
    • 文化システム論Ⅱ特論(文化記号論)
  3. 2006年度
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅢ
    • 文化記号論Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅰ
    • 文化システム論Ⅱ特論(文化記号論)
    • 初級フランス語(発展)
    • 文化論コロキウムⅣ
    • 文化記号論Ⅱ
    • 文化記号論演習Ⅱ
    • 文化論特講Ⅱ
    • メディア文化論特講Ⅱ
  4. 2007年度
    • 基礎ゼミナール
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅤ
    • 文化記号論Ⅲ
    • 文化記号論演習Ⅲ
    • 初級フランス語(発展)
    • 著作権法概論
    • 文化論コロキウムⅥ
    • 文化記号論Ⅳ
    • 文化記号論演習Ⅳ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • 文化論特講Ⅲ
  5. 2008年度
    • 社会と知的財産
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 文化記号論Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅰ
    • 初級フランス語(発展)
    • 著作権法概論
    • 文化論コロキウムⅧ
    • 文化記号論Ⅱ
    • 文化記号論演習Ⅰ
    • メディア文化論特講Ⅱ
  6. 2009年度
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 文化記号論Ⅲ
    • 文化記号論演習Ⅲ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 国際文化学演習Ⅰ
    • 初級フランス語(発展)
    • 高年次課題科目特別講義Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅡ
    • 文化記号論演習Ⅳ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • イーハトーブ・ミニマム・プログラム
  7. 2010年度
    • 欧米の文学
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化記号論特講Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅴ
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • イーハトーブ・ミニマム・プログラム
    • 文化論コロキウムⅢ
    • 文化論コロキウムⅣ
    • 文化記号論Ⅳ
    • メディア文化論特講Ⅱ
    • 文化記号論演習Ⅵ
    • 文化システム論
    • 文化の伝統と現代
  8. 2011年度
    • 欧米の文学
    • 総合科学論Ⅱ
    • 国際文化入門
    • 文化記号論Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅰ
    • 文化研究方法論
    • 国際文化学演習Ⅰ
    • 国際文化学演習Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅤ
    • イーハトーブ・ミニマム・プログラム
    • 文化記号論Ⅱ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • 文化記号論演習Ⅱ
    • 文化システム論
    • 文化論コロキウムⅥ
  9. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 文化記号論Ⅲ
    • 文化記号論演習Ⅲ
    • 国際文化学演習Ⅰ
    • 国際文化学演習Ⅱ
    • 国際文化入門
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅦ
    • 初級フランス語(発展)
    • 文化記号論Ⅳ
    • メディア文化論特講Ⅱ
    • 文化記号論演習Ⅳ
    • 文化論コロキウムⅧ
    • 特別研究
    • ボランティアとリーダーシップ
    • 総合科目特別講義(危機管理と復興)
  10. 2013年度
    • 国際文化学演習Ⅰ
    • 国際文化学演習Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 文化記号論Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅴ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初級フランス語(発展)
    • 国際文化研究
    • 文化記号論Ⅱ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • 文化記号論演習Ⅵ
    • 特別研究
    • ボランティアとリーダーシップ
    • 総合科目特別講義(危機管理と復興)
  11. 2014年度
    • 文化記号論特別演習Ⅰ
    • 文化記号論Ⅲ
    • 文化記号論演習Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅢ
    • 文化記号論特別演習Ⅱ
    • 文化の伝統と現代
    • 初級フランス語(発展)
    • 文化システム論
    • 文化記号論Ⅳ
    • メディア文化論特講Ⅱ
    • 文化記号論演習Ⅱ
    • 国際文化研究
    • 文化論コロキウムⅣ
    • ボランティアとリーダーシップ
    • 危機管理と復興
  12. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 文化記号論Ⅰ
    • 文化記号論演習Ⅲ
    • 文化記号論特論Ⅰ
    • 文化論コロキウムⅠ
    • 初級フランス語(発展)
    • 文化記号論Ⅱ
    • メディア文化論特講Ⅳ
    • 文化記号論演習Ⅳ
    • 文化記号論特論Ⅱ
    • 文化論コロキウムⅡ
    • 特別研究
    • 特別研究指導
    • ボランティアとリーダーシップ
    • 危機管理と復興
授業評価
  1. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 教室内での指示が明瞭に伝わっていないことがあるようなので、端的に指示を出すよう心がけることとした。
  2. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : フランス語担当科目について評価を受けた
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 放送大学との教育協力型単位互換科目について評価を受けた。
  3. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : フランス語担当科目について評価を受けた
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 新たに開講した国際文化研究について評価を受けた。
  4. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 文化記号論Ⅰについて授業評価を受けた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
  3. 2006年度
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
  7. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 12人
  8. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 1人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 10人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  9. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 副研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 8人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
教育研究会における発表
  1. 岩手大学における全学共通教育の全学担当体制から全教員担当体制への移行について
    • 教育研究会名 :
      国立大学教養教育実施組織会議(旧:教養部長会議)
    • 開催年月 : 2005年5月
  2. 教員と学生が双方向的に活用できる学習支援システム(アイアシスタント)の開発と展望
    • 教育研究会名 :
      東北学院大学工学基礎教育センター講演会
    • 開催年月 : 2008年11月
  3. いわて高等教育コンソーシアムにおけるFD活動について
    • 教育研究会名 :
      FDネットワーク代表者会議(京都大学)
    • 開催年月 : 2009年9月
  4. 岩手大学及びいわて高等教育コンソーシアムにおけるFD・SD活動について
    • 教育研究会名 :
      国立大学教養教育実施組織会議(旧:教養部長会議)
    • 開催年月 : 2010年5月
  5. いわて高等教育コンソーシアム「地域リーダー育成プログラム」とは
    • 教育研究会名 :
      岩手大学&いわて高等教育コンソーシアム主催「FD合宿研修会」
    • 開催年月 : 2010年8月
  6. 人文社会科学部の教育改善について
    • 教育研究会名 :
      人文社会科学部FD合宿
    • 開催年月 : 2010年8月
  7. いわて高等教育コンソーシアムにおけるFD活動2010
    • 教育研究会名 :
      FDネットワーク代表者会議(京都大学)
    • 開催年月 : 2010年9月
  8. 地域リーダー像について
    • 教育研究会名 :
      岩手大学&いわて高等教育コンソーシアム「FD合宿研修会」
    • 開催年月 : 2011年8月
  9. 人文社会科学部の教育改善について
    • 教育研究会名 :
      人文社会科学部FD合宿
    • 開催年月 : 2011年8月
  10. 地域を担う中核的人材育成事業(パネラー)
    • 教育研究会名 :
      第8回岩手県教育サミット
    • 開催年月 : 2012年7月
  11. いわて高等教育コンソーシアムにおける震災復興への対応
    • 教育研究会名 :
      日本教育学会:東日本大震災と教育に関する総合的研究:大学の取組みグループ研究会
    • 開催年月 : 2014年3月
  12. 大学改革について
    • 教育研究会名 :
      教育推進機構FG合宿研修会
    • 開催年月 : 2014年8月
教材作成
  1. 国際文化入門、文化研究方法論において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  2. 国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  3. 欧米の文学、国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  4. 欧米の文学、国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  5. 国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  6. 国際文化究方法、総合科学論等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  7. 国際文化研究等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  8. 国際文化研究等において資料配付
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2015年度
    • 地域リーダー育成プログラムの地域課題解決プロジェクト(久慈地域)のコーディネーターを務めた。
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、メディアの疑似体験《学内インターンシップ》をテーマに、ビデオ作成や、学長記者会見など、ユニークな授業をコーディネートし、すべての授業をWeb 上でストリーミング配信している。
    • 学生生活指導活動
      メディア関連の授業に携わっていることから、テレビ岩手および岩手朝日テレビに直接交渉し、インターンシップとして学生を3名派遣した。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、《パーソナルメディアとマスメディア》をテーマに、CM作成や、TV収録、ブログの公開などユニークな授業をコーディネートし、すべての授業をWeb 上でストリーミング配信している。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントの試行に合わせて、学習支援機能(アイカードや課題・レポートなど)を使い、教室外学習指導を実質化した。
    • その他
      「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、《テレビが一杯のリレー授業》の元、ドキュメンタリー作成や、スポーツ報道、生中継、CM作成や、TV収録、ガンダイニングの収録などユニークな授業をコーディネートし、すべての授業を Web 上でストリーミング配信している。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントの授業支援機能(アイカードや課題・レポート、学生授業記録)を多用し、教室外学習を実質化した。
    • 進路指導業務
      スポーツメディアを卒論のテーマにしている学生を、NHK盛岡放送局へ特別にインターンシップとして受け入れてもらった。
    • その他
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、新聞報道や、テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントの授業支援機能(アイカードや課題・レポート、学生授業記録)を多用し、教室外学習を実質化した。
    • その他
      「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントの授業支援機能(アイカードや課題・レポート、学生授業記録)を多用し、教室外学習を実質化した。
      文化記号論演習では、メディア研究の観点から、文化システムコースの紹介パンフレットを成果物として作成した。
    • その他
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      文化記号論演習では、成果物をWebサイト「記号の学校」に掲載し、同サイトの充実を図った。
    • その他
      「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      文化記号論演習では、成果物をWebサイト「記号の学校」に掲載し、同サイトの充実を図った。
    • その他
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
    • 教育改革における特記すべき事項
      匠の技コンテンツ作成
    • その他
      アイアシスタントの授業支援機能(アイカードや課題・レポート、学生授業記録)を多用し、教室外学習を実質化した。
  9. 2012年度
    • 教育改革における特記すべき事項
      匠の技コンテンツ作成
    • その他
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      文化記号論演習では、成果物をWebサイト「記号の学校」に掲載し、同サイトの充実を図った。
  10. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      文化記号論演習では、成果物をWebサイト「記号の学校」に掲載し、同サイトの充実を図った。
    • 教育改革における特記すべき事項
      文化記号論のゼミにおいて、テレビ岩手と共同で大学祭にエリア放送を実施した。そのための映像コンテンツを作成したほか、当日は実況中継を含む活動を学生が担当し、メディアリテラシーを体験的に学んだ。
    • その他
      「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え,
      テレビニュース、番組やCM制作などを扱い、テレビ局でのニュース放送を見学するなど、いろいろ工夫をしている。
  11. 2014年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      メディア文化論特講でテレビ岩手と協力し、オープンキャンパスに合わせてエリア放送を実施した。
  12. 2015年度
    • その他
      教育学術新聞第2592号(平成27年1月14日)の特集「連携は力なり! 大学コンソーシアムと地方創世」の②として、「いわて発 創造的復興教育」(2900字)が掲載された。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      メディア文化論特講でテレビ岩手と協力し、オープンキャンパスに合わせてエリア放送を実施した。
研究経歴
  1. 文化記号論研究(1986年10月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 記号論、記号学、文化, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      知能情報学言語学各国文学・文学論
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 読解理論の研究(1989年3月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 読解、レトリック、記号
    • 専門分野(科研費分類) :
      各国文学・文学論
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. ジュリアン・グラック研究(1994年3月~1996年3月)
    • 研究課題キーワード : グラック
    • 専門分野(科研費分類) :
      各国文学・文学論
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  4. 高等教育研究(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 高等教育 大学教育 教育工学, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      教育工学教育学教育社会学
    • 研究様態 : 未設定
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. イゾトピーと詩的機能 [仏語・仏文学, (15), (1986年2月28日), pp.253-267]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  2. レトリックの変容 [愛知, (4), (1988年3月21日), pp.190-201]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  3. 語りの文法と力動性 [EBOK, (1), (1988年12月3日), pp.113-125]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  4. 読解理論のレトリック(1) [文化学年報, (8), (1989年3月28日), pp.79-127]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  5. 読解理論のレトリック(2) [文化学年報, (9), (1990年3月26日), pp.27-48]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  6. 読解理論のレトリック(3) [アルテス・リベラレス, (53), (1993年12月10日), pp.109-128]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  7. 人間植物と弁証法-『アルゴールの城』を貫くエクリチュール [EBOK, (6), (1994年3月31日), pp.211-229]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  8. 読解理論のレトリック(4) [アルテス・リベラレス, (54), (1994年6月30日), pp.99-122]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  9. 読解理論のレトリック(5) [アルテス・リベラレス, (55), (1994年12月15日), pp.113-126]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  10. テクスト理論とその展開 [テクスト理論の展開とテクストの諸相, (1995年3月31日), pp.27-38]
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  11. 「全国統一拡張 Web シラバス」システムを機軸においた FD の試み [日本教育工学会第21回全国大会講演論文集, (2005年9月23日), pp.359-360] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  12. In Assistant(アイアシスタント)を基軸においた FD の試み [日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, (2006年11月3日), pp.1029-1030] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  13. In Assistant(アイアシスタント)の全学的導入と FD [第13回大学教育研究フォーラム発表論文集, (2007年3月), pp.86-87] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  14. 教育支援システム「In Assistant(アイアシスタント)」の全学的導入 [日本教育工学会第23回全国大会講演論文集, (2007年9月22日), pp.123-126] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. ICT を活用した FD システムの構築 [第14回大学教育研究フォーラム発表論文集, (2008年3月), pp.118-119] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  16. 入学前教育の実施と専用サイト「プレ・アイアシスタント」の開発 [日本教育工学会第24回全国大会講演論文集, (2008年10月11日), pp.525-526] 江本理恵、後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
著書
  1. 比較文学概論(共訳) [白水出版センター (1993年7月15日)] 渡邊洋、山本昭彦、後藤尚人
    • 著書種別 : 翻訳書
  2. 基礎情報学 [学術図書出版社 (2002年4月20日)] 天木桂子、吉田等明、後藤尚人、他
    • 著書種別 : 教科書
  3. 情報基礎 [学術図書出版社 (2006年4月20日)] 天木桂子、吉田等明、後藤尚人、他
    • 著書種別 : 教科書
  4. 文化を考える [御茶の水書房 (2008年3月31日)] 杉浦直、菊地良夫、山本昭彦、後藤尚人、海妻径子、池田成一
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第4章
  5. 大学における「学びの転換」と言語・思想・表現(共著) [東北大学出版会 (2009年3月30日)] 木島明博、筒井洋一、安平鎬、松本善子、チャールズ・カベル、浅川照夫、以下千井子、河崎美保、後藤尚人、羽田功、川島啓二、岡田毅
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      第3章第3節
  6. 賢治とイーハトーブの「豊穰学」 [大河書房 (2013年3月27日)] 砂山稔、池田成一、山本昭彦、開龍美、岡崎正道、木村直弘、秋田淳子、小島聡子、中里まき子、樋口知志、橋本学、竹原明秀、後藤尚人
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      いわて高等教育コンソーシアムと震災復興(pp.295-312)
  7. ICTで実現する大学教育改革 [東北大学出版会 (2013年4月26日)] 後藤尚人、夏目達也、苑復傑、フレデリック・アベール、ヤン・ベルジョー、パスカル・ブラン、江本理恵、堀井祐介、酒井博之、喜多敏博
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      はじめに(pp.i〜v)、おわりに(pp.179-195)
  8. 復興は人づくりから 〜 全国大学ボランティア教員15名による特別講義 〜 [いわて高等教育コンソーシアム (2013年10月10日)] 後藤尚人、西村千尋、肥後祥治、山本佳世子、吉田祐一郎、田島弘司、宮川正裕、大室悦賀、村田静昭、城下英行、鶴田一郎、和泉潤、室田昌子、神山藍、畑祥雄
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      序章、終章、ほか
  9. 復興は人づくりから 〜 全国大学ボランティア教員15名による特別講義 〜 [紀伊国屋書店:kinoppy (2016年3月25日)] 後藤尚人、西村千尋、肥後祥治、山本佳世子、吉田祐一郎、田島弘司、宮川正裕、大室悦賀、村田静昭、城下英行、鶴田一郎、和泉潤、室田昌子、神山藍、畑祥雄
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      序章、終章、ほか
総説・解説記事
  1. 文芸記号論とグレマス理論の展開(一)[研究ノート] [幻想社, 1/0, (1), (1986年10月1日), pp.81-108] 後藤尚人
    • 掲載種別 : その他
  2. グループμ「一般修辞学」他 [白地社, シコウシテ SHIKOUSITE, (21), (1989年9月25日), pp.183-184] 後藤尚人
    • 掲載種別 : その他
  3. コンピュータ・ネットワークを用いた教育 〜過去・現在・未来〜 [岩手大学情報処理センター, 岩手大学情報処理センター報告「Σ sigma」, (7), (2008年3月), pp.7-18] 後藤尚人
    • 掲載種別 : その他
  4. いわて高等教育コンソーシアムにおけるFD活動について [京都大学高等教育研究開発推進センター, 京都大学高等教育叢書, (28), (2010年3月15日), pp.341-348] 後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
  5. いわて高等教育コンソーシアム・中核的人材育成「コーディネート力を育むプログラム開発」 [JST科学技術振興機構, 産学官連携ジャーナル, 2012(8), (2012年8月15日), pp.13-15] 藤井克己、沢田康次、藤本雅彦、今井照、後藤尚人、桑野玲子、山本創太、来住伸子、小館亮之、杉本学、高橋裕子、宮地晶彦、門田淳子、柴田邦富臣、松本早野香、館林正也、山本聡、菊地博道
    • 掲載種別 : 機関誌
  6. 高大連携と地域連携 [大学教育学会, 大学教育学会誌, 38(1), (2016年5月30日), pp.13-15] 後藤尚人
    • 掲載種別 : 学術誌
芸術・技術・体育系業績
  1. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 教養教育は内容で勝負 - 伝達の匠:小田隆治
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年1月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  2. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : グループワークはグループワークで!:秦敬治
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年1月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  3. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 新入生に学び方を!:佐藤浩章
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年3月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  4. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 時には声を台紙日本語を読んでみよう - 朗読のすすめ:山本陽史
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  5. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 橋本メソッド1 - 橋本メソッドどは?:橋本勝
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  6. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 橋本メソッド2 - 大学授業改善論:橋本勝
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  7. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : クリッカーを使ってみよう!:鈴木久男
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  8. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 教員の脱中心化:井下理
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  9. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 理想の転換教育を目指して:高橋正克
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  10. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 教育評価の基礎:大塚雄作
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  11. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : ゼミ形式の授業をテンポ良く!:田中毎実
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 岩手大学大学教育総合センター
  12. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : 外国で日本語を日本語で教える:富樫由美子
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2011年4月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 大学教育総合センター
  13. その他
    • 大会・展覧会 : 教授技術学習システム『匠の技』
    • 作品・種目 : フランス式講義のダイナミズム:Eric BENOIT
    • 全発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 発表年月 : 2012年7月~継続中
    • 発表場所 : http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/
    • 設置場所 : 大学教育総合センター
研究発表
  1. ナラトロジーの問題 --- 語りの分法と力動性
    • 会議名称 : 日本フランス語フランス文学会1986年度秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1986年10月26日
    • 発表者 : 後藤尚人
    • 主催者 : 日本フランス語フランス文学会
    • 開催場所 : 高知大学
  2. 「全学統一拡張Webシラバス」システムを基軸においたFDの試み
    • 会議名称 : 日本教育工学会第21回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月23日~2005年9月25日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 日本教育工学会
    • 開催場所 : 徳島大学
  3. 全学共通教育から見た学士一貫教育
    • 会議名称 : 第12回国立大学新構想学部教育・研究フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年9月27日~2006年9月28日
    • 発表者 : 後藤尚人
    • 主催者 : 東京大学教養学部
    • 開催場所 : こばまエミナース
  4. In Assistant(アイアシスタント)を基軸においたFDの試み
    • 会議名称 : 日本教育工学会第22回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年11月3日~2006年11月5日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 日本教育工学会
    • 開催場所 : 関西大学
  5. In Assistant(アイアシスタント)の全学的導入とFD
    • 会議名称 : 第13回大学教育研究フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月27日~2007年3月28日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 京都大学高等教育研究開発推進センター
    • 開催場所 : 京都大学
  6. 課題研究発表:教育支援システム「In Assistant(アイアシスタント)」の全学的導入
    • 会議名称 : 日本教育工学会第23回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月22日~2007年9月24日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 日本教育工学会
    • 開催場所 : 早稲田大学人間科学部(所沢キャンパス)
  7. ICTを活用したFDシステムの構築
    • 会議名称 : 大学教育研究フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年3月26日~2008年3月27日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 京都大学高等教育研究開発推進センター
    • 開催場所 : 京都大学
  8. 入学前教育の実施と専用サイト「プレ・アイアシスタント」の開発
    • 会議名称 : 日本教育工学会第24回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年10月11日~2008年10月13日
    • 発表者 : 江本理恵、後藤尚人
    • 主催者 : 日本教育工学会
    • 開催場所 : 上越教育大学
  9. 教育支援システム「In Assistant(アイアシスタント)」の開発と全学的導入
    • 会議名称 : 教育システム情報学研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月14日
    • 発表者 : 江本理恵,後藤尚人
    • 主催者 : 教育システム情報学会
    • 開催場所 : 長崎大学
  10. 大学教員向け教授技術学習システムの構築
    • 会議名称 : 第15回大学教育研究フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年3月20日~2009年3月21日
    • 発表者 : 江本理恵,後藤尚人
    • 主催者 : 京都大学高等教育研究開発推進センター
    • 開催場所 : 京都大学
  11. 『授業実施のPDCSAサイクル』を基盤としたFDシステムの構築
    • 会議名称 : 日本教育工学会研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年5月16日
    • 発表者 : 江本理恵,後藤尚人
    • 主催者 : 日本教育工学会
    • 開催場所 : 徳島大学
  12. アイアシスタントを活用した全学的FDの取り組み
    • 会議名称 : 第1回情報推進センターシンポジウム:人材育成における情報教育(情報処理学会創立50周年記念全国大会イベント企画))
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2010年3月9日~2010年3月11日
    • 発表者 : 後藤尚人、江本理恵
    • 主催者 : 京都大学情報推進センター
    • 開催場所 : 東京大学本郷キャンパス(法文1号館)
  13. 全国大学ボランティア教員による震災復興特別講義(第4分科会)
    • 会議名称 : 全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年9月13日~2014年9月14日
    • 発表者 : 後藤尚人
    • 主催者 : 全国大学コンソーシアム協議会
    • 開催場所 : 岩手県盛岡市アイーナ
  14. 高大連携と地域連携 〜岩手県高大連携事業:ウインターセッション〜
    • 会議名称 : 大学教育学会2015年度課題研究集会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2015年11月28日~2015年11月29日
    • 発表者 : 後藤尚人
    • 主催者 : 主催:(一社)大学教育学会、共催:岩手医科大学・岩手大学
    • 開催場所 : 岩手医科大学&岩手大学
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2014年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2011年度・1,294,000円・0円
      2012年度・2,780,000円・0円
その他競争的資金獲得実績
  1. 戦略的大学連携支援事業
    • 資金支給期間 : 2008年10月~2011年3月
    • 研究内容 :
      国際通用性や教育の質保証などの大学を取り巻く状況、低迷する大学進学率や県内就職率などの地域的課題に対応するため、「いわて高等教育コンソーシアム」を設立し、地域の中核を担う人材育成を目指す。
  2. 大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業
    • 資金支給期間 : 2011年12月~2016年3月
    • 研究内容 :
      沿岸復興活動拠点の形成、大学進学事業、中核的人材育成事業、地域貢献事業を通じて、震災復興を担える中核的人材育成と被災地の復興に関する研究を推進する。
所属学会・委員会
  1. 日本フランス語フランス文学会 (1982年6月~継続中)
  2. 日本記号学会 (1985年10月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本フランス語フランス文学会 渉外委員会委員(1998年6月~2001年6月)
  2. 日本フランス語フランス文学会 東北支部事務局(2002年4月1日~2006年5月)
  3. 日本フランス語フランス文学会 広報委員会副委員長(2006年6月~2008年6月)
  4. 日本フランス語フランス文学会 広報委員会委員長(2008年6月~2009年5月)
  5. 日本フランス語フランス文学会 広報委員会委員(2009年5月~2010年5月)
  6. 日本フランス語フランス文学会 東北支部運営委員(2011年5月30日~2015年5月30日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本フランス語フランス文学会秋季大会 (2008年11月)
    • 参加者数 : 298人
  2. 国際シンポジウム「日本とフランス語圏の高等教育事情とICTの活用方策」 (2011年1月)
    • 参加者数 : 60人
  3. 日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2012年11月)
    • 参加者数 : 40人
  4. 第11回全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム (2014年9月)
    • 参加者数 : 280人
  5. 大学教育学会2015年度課題研究集会 (2015年11月)
    • 参加者数 : 260人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Nord-Est [査読 (2012年4月)]
  2. Nord-Est [査読 (2013年4月)]
  3. Nord-Est [査読 (2014年6月)]
  4. Nord-Est [査読 (2015年5月)]
研究員(参加)
  1. 東北大学高等教育開発推進センターの大学教育支援センター共同利用運営委員会委員として、教育関係共同利用拠点の方針及び運営に関し、専門家の立場から意見を述べ、活動の改善・充実に資する。 (2011年10月~2012年3月)
  2. 東北大学高等教育開発推進センターの大学教育支援センター共同利用運営委員会委員として、教育関係共同利用拠点の方針及び運営に関し、専門家の立場から意見を述べ、活動の改善・充実に資する。 (2012年4月~2015年3月)
  3. 電気通信大学メガリスク型災害研究ステーションの学外研究員として、当ステーションが主催するシンポジウム等で情報提供等を行っている。 (2013年8月~継続中)
マスメディアによる報道
  1. 2010年度
    • 八幡平市との共同研究「八幡平市地域振興研究」の成果が、以下の新聞記事となっ
      【岩手日報】
      *2010年9月6日「地域振興の力に、兄川地区の魅力」
      *2010年9月26日「兄川地区つなぐ看板作成」
      *2011年2月15日「館市地区 雪で元気に」
      *2011年2月20日「大学間、地域連携の課題探る」
      【毎日新聞】
      *2011年2月4日「学生がまちおこし」
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2011年度
    • 八幡平市との共同研究「八幡平市地域振興研究」の成果(雪まつり)が、テレビ岩手の2011年2月17日「ニュースプラスワン」で紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 戦略的大学連携支援事業「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」での成果が、以下の新聞の記事となった。

      【読売新聞】
      *2010年4月19日「いわて学講座スタート」

      【盛岡タイムス】
      *2010年4月18日「「いわて学」が開講」

      【岩手日報】
      *2010年4月18日「広く深く「いわて学」」

      【岩手日日】
      *2010年6月13日「等身大のまちづくりを」
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業「地域を担う中核的人材育成事業」での成果(きずなプロジェクト)が、テレビ岩手の2012年1月9日「ニュースプラスワン」で紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 戦略的大学連携支援事業「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」での成果(コンソーシアムシンポジウム)が、テレビ岩手の2011年2月19日「ニュースプラスワン」で紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  3. 2012年度
    • 東北みらい創りサマースクールで「復興を担う人材像とは」をテーマに8月19日に行ったいわて高等教育コンソーシアム連携校の学生と沿岸被災地の高校生との合同ワークショップの様子が、8月19日にテレビ岩手の「ニュースプラスワンいわて」で紹介された。また翌日8月20日には同ワークショップの様子がIBC岩手放送の「ニュースエコー」で特集として放送された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 東北みらい創りサマースクールで「復興を担う人材像とは」をテーマに8月19日に行ったいわて高等教育コンソーシアム連携校の学生と沿岸被災地の高校生との合同ワークショップの様子が、8月20日の読売新聞、岩手日報、岩手日日新聞にて紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • いわて未来づくり機構の第4作業部会の活動として、山田高校の2年生を対象に行った自己実現支援プログラム「復興とともに歩む私たちの未来」(8月〜12月で10回実施)の9月5日の講演の様子がNHKの朝と昼のニュースで放送された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2013年1月23日の「メディア文化論特講II」で達増拓也岩手県知事を講師に迎えて行った「マンガで岩手を元気に!」と題した授業内容が、翌1月24日の読売新聞と岩手日報で紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  4. 2013年度
    • 後藤が担当する文化記号論ゼミとテレビ岩手との共同で、秋のオープンキャンパス&不来方祭に合わせて「エリア放送」を実施した。放送当日の様子を含め、放送用のコンテンツ作成等を記録したドキュメント番組「ボクたちのテレビ局」(15分)が、平成25(2013)年12月1日にテレビ岩手で放送(02:25〜02:44)された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  5. 2014年度
    • いわて高等教育コンソーシアムの特別講義「ボランティアとリーダーシップ」(9月1日〜5日)の被災地での活動の様子が、9月3日の読売新聞と岩手日報に紹介された。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • テレビ岩手との共同で8月6日に実施したエリア放送の様子が、10月11日(土)10時30分から放送された「がんばれ!がんちゃん〜岩手大学 地域とともに〜」で紹介された。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  6. 2015年度
    • 大学教育学会2015年度課題研究集会開催校企画シンポジウムでの発表「高大連携と地域連携」の様子が、IBC岩手放送11月29日(日)のJNNNニュース(10:30〜)で取り上げられた。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大学教育学会2015年度課題研究集会開催校企画シンポジウムでの発表「高大連携と地域連携」の様子が、岩手日報月29日(日)で取り上げられた。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大学教育学会2015年度課題研究集会開催校企画シンポジウムでの発表「高大連携と地域連携」の様子が、IBC岩手放送11月29日(日)の岩手日報IBCニュースで取り上げられた。
      • 報道区分 : ラジオ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2006年度
    • 放送大学との共同プロジェクトの実施報告書「岩手大学と放送大学との間における単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」(2006年3月)を執筆・発行した。
  2. 2007年度
    • *国立大学協会教育・研究委員会の大学院教育に関する海外調査(韓国)を行い、「大学院教育に関する海外調査報告書ー韓国(釜山大学校、高麗大学校、ソウル大学校)—」(2007年4月)を分担執筆した。
      *国立大学協会教育・研究委員会の教育小委員会において我が国の大学院に関するアンケート調査を実施し、報告書「国立大学の大学院の現状と課題」(2007年7月)を分担執筆・編集した。
      *授業支援システム「アイアシスタント」を ICS と共同開発し、市販化を始めた。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 国立大学協会
    • 委員会等名 : 教育・研究委員会:教育小委員会
    • 役職名 : 専門委員
    • 就任期間 : 2006年4月~2010年3月
  2. いわて未来づくり機構
    • 委員会等名 : 「地域力を支える人材の育成」作業部会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2008年6月~2009年4月
  3. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 運営委員会
    • 役職名 : 委員(事業推進責任者)
    • 就任期間 : 2009年1月~継続中
  4. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 教育研究環境基盤整備等プロジェクト委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2009年1月~2011年3月
  5. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 人材育成・地域文化拠点形成プロジェクト委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年1月~2011年3月
  6. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : FDプロジェクト委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2009年1月~2011年3月
  7. いわて未来づくり機構
    • 委員会等名 : 「地域力を支える人材の育成」作業部会
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2009年4月~2013年3月
  8. 岩手県教育委員会
    • 委員会等名 : 高大連携推進会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年7月~2011年3月
  9. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : プロジェクト連絡会
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2009年7月~2011年3月
  10. いわて未来づくり機構
    • 委員会等名 : シェルパ会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2009年7月~2010年3月
  11. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 単位互換推進・地域リーダー育成プログラム検討WG
    • 役職名 : 委員(事業推進責任者)
    • 就任期間 : 2009年9月~2011年3月
  12. いわて未来づくり機構
    • 委員会等名 : 事務局会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2010年4月~2013年3月
  13. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : FD・SD連携推進委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年4月~2012年3月
  14. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 地域人材育成推進委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2011年4月~継続中
  15. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 震災復興ワーキンググループ
    • 役職名 : 委員(事業推進責任者)
    • 就任期間 : 2011年8月~2015年3月
  16. 文部科学省生涯学習政策局
    • 委員会等名 : 全国生涯学習ネットワークフォーラム2012企画実施委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2012年5月~2013年3月
  17. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 単位互換・高大連携推進委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  18. いわて高等教育コンソーシアム
    • 委員会等名 : 平成26年度全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム(岩手開催)実行委員会
    • 役職名 : 委員長
    • 就任期間 : 2013年4月~2014年9月
  19. 東北みらい創りサマースクール
    • 委員会等名 : 実行委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年4月~継続中
  20. 全国大学コンソーシアム協議会
    • 委員会等名 : 運営委員会
    • 役職名 : 副委員長
    • 就任期間 : 2013年5月~2015年3月
  21. 岩手県教育委員会
    • 委員会等名 : 高大連携推進会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2013年7月~継続中
  22. 一般社団法人 地域創造基金みやぎ
    • 委員会等名 : 理事会
    • 役職名 : 理事
    • 就任期間 : 2013年9月~2014年6月
  23. 公益財団法人 地域創造基金さなぶり
    • 委員会等名 : 理事会
    • 役職名 : 理事
    • 就任期間 : 2014年7月~継続中
企業・団体等への指導等
  1. 2014年度 アカデミア・コンソーシアムふくしま
    • 指導等の内容 :
      アカデミア・コンソーシアムふくしまで現在実施している大学間連携共同教育推進事業「ふくしまの未来を拓く「強い人材」づくり共同教育プログラム」の事業評価委員として、同事業の中間報告にむけた事業評価書の作成に加わった。
  2. 2015年度 アカデミア・コンソーシアムふくしま
    • 指導等の内容 :
      アカデミア・コンソーシアムふくしまで現在実施している大学間連携共同教育推進事業「ふくしまの未来を拓く「強い人材」づくり共同教育プログラム」の事業評価委員として、同事業の中間報告にむけた事業評価書の作成に加わった。
産学官民連携活動
  1. NHK大学セミナー
    • 実績年度 : 2004年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. いわて高等教育コンソーシアム設立記念シンポジウム
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. いわて高等教育コンソーシアムシンポジウム
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. いわて未来づくり機構シンポジウム
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  5. いわて未来づくり機構:「地域リーダー像」勉強会
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 主催および参加
  6. いわて高等教育コンソーシアムシンポジウム
    • 実績年度 : 2010年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. いわて高等教育コンソーシアムシンポジウム
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  8. Kuji Cafe 2012
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  9. 自己実現支援プログラム「復興とともに歩む私たちの未来」
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
ボランティア・寄与など
  1. 2011年度
    • ボランティア
      • いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携5大学の学生を中心に、平成23(2011)年12月から平成24(2012)年3月まで、2期の活動を通して、宮古、釜石、陸前高田にて、復興支援、学習支援活動等を展開した。
  2. 2012年度
    • ボランティア
      • いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携5大学の学生を中心に、平成24(2012)年4月から平成25(2013)年3月までに、2期の活動を通して、山田町、釜石にて、復興支援活動等を展開した。
  3. 2013年度
    • ボランティア
      • いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携校の学生と共に、大槌町、釜石市にて、復興支援活動等を展開した。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2007年度
    • 地域課題解決プログラムとして岩手日報社と共同で「大学生など若者の新聞への期待」プロジェクトを主宰し、アンケート調査から若者のメディアに対する意識等を明らかにした。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 人文社会科学部:転課程検討WG
  2. 2005年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 人文社会科学部:共同研究等推進委員会
    • 人文社会科学部:転学部検討WG
    • 大学教育センター:運営委員会
    • 大学教育センター:全学共通教育・企画実施部門会議
  3. 2006年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 教育研究組織検討専門委員会
    • 人文社会科学部:グランドデザイン検討ワーキンググループ
  4. 2007年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 人文社会科学部:財務委員会
    • 人文社会科学部:特色GP検討ワーキンググループ
  5. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • ESD推進委員会
  6. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 教育研究支援施設等業務
    • 学科・課程等での業務分担
    • 大学教育総合センター:点検評価小委員会
    • 新学務情報システム委員会
    • 全学改革推進プロジェクトチーム(学長特命)
    • 点検評価委員会
    • 人文社会科学部:教務委員会
  7. 2010年度
    • 大学教育総合センター教育評価・改善部門会議
    • 環境人材育成プログラム開発・実証委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 課程・専攻合同委員会
    • 業務・システム最適化推進室
    • 大学教育総合センター:総合科目企画・実施委員会
    • 評価室
    • 大学教育総合センター運営委員会
    • 情報メディアセンター情報処理部門会議
    • 大学教育総合センター:センター会議
    • 組織検討委員会:教育プログラム検討WG
  8. 2011年度
    • 課程代表、講座代表、コース代表
    • 大学教育総合センター教育評価・改善部門会議
    • 学部・研究科改革推進会議
    • 組織検討委員会:教育プログラム検討WG
    • 大学教育総合センター運営委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • 情報メディアセンター情報処理部門会議
    • 課程・専攻合同委員会
    • 環境人材育成プログラム開発・実証委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 大学教育総合センター:総合科目企画・実施委員会
    • 大学教育総合センター:センター会議
    • 復興対策本部学生支援部門学生支援班会議
  9. 2012年度
    • 情報処理部門会議
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • 教育改善部門会議
    • 情報セキュリティ委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 教育支援部門会議
    • 全学委員会等のWG
    • 人社:学部改革推進会議
  10. 2013年度
    • 全学委員会等のWG
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • 情報処理部門会議
    • 教育支援部門会議
    • 専門教育等連携部門会議
    • 全学共通教育部門会議
    • 教育改善部門会議
    • 大学教育総合センター:総合科目企画・実施委員会
    • 教員養成機構会議
    • 全学委員会等のWG
    • 情報セキュリティ委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 教務委員会
  11. 2014年度
    • 教育推進機構会議
    • 教育推進機構総合科目企画・実施委員会
    • 災害文化部門会議
    • ミッション検討チーム会議
    • 全学委員会等のWG
    • 教育支援部門会議
  12. 2015年度
    • 課程長、コース代表
  13. 2014年度
    • 人文社会科学部教務委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
  14. 2015年度
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • 教務委員会
    • 災害文化部門会議
    • 教育支援部門会議
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
    • いわて高等教育コンソーシアム関係委員会
その他の大学運営活動
  1. 2004年度
    • 岩手大学計算機システムの仕様策定、導入委員を務めた。
  2. 2005年度
    • 岩手大学大学情報データベースシステムの調達に関する仕様策定委員を務めた。

      特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、システムの研究、仕様策定、開発、試行、運営に携わっている。

      岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。
  3. 2006年度
    • 特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、アイアシスタントの開発、試行、運営に携わっている。


      「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入に際し、仕様策定委員等を務めた。



      岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。
  4. 2007年度
    • 平成20年度の「戦略的大学連携支援事業」申請に向け、いわて5大学学長会議を母体とする「いわて高等教育コンソーシアム:イーハトーブキャンパス」の設立と人材育成事業の展開に関する原案の作成作業に2007年10月から従事した。

      「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入(第2システム)に際し、仕様策定委員等を務めた。



      特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、アイアシスタントの開発、稼働・運営に携わっている。

      岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。
  5. 2008年度
    • 「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入(第3システム)に際し、仕様策定委員等を務めた。



      岩手大学と放送大学との「教育協力型単位互換」制度の責任者として、多様な観点からの授業実施に取り組んでいる

      平成20年度の戦略的大学連携支援事業に「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、プロジェクトを推進している。

      学長特命プロジェクト「全学改革推進プロジェクトチーム」のメンバーとして、岩手大学第二期全学改革〈答申〉を策定した。

      「いわて高等教育コンソーシアム」事業推進責任者、学長特命「全学改革推進プロジェクトチーム」委員、「大学教育総合センター」教育評価・改善部門長を務めた。
  6. 2009年度
    • 平成20年度の戦略的大学連携支援事業に「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、プロジェクトを推進している。

      平成20年度の戦略的大学連携支援事業に「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、平成21年度のプロジェクトを推進している。

      学長特命プロジェクト「全学改革推進プロジェクトチーム」のメンバーとして、岩手大学第二期全学改革の実現に向けて学長のシンクタンク的役割を果たした。

      岩手大学情報化推進マスタープランを作成するため、情報化推進WGのメンバーとしてマスタープランの原案作成を行っている。

      「いわて高等教育コンソーシアム」事業推進責任者、学長特命「全学改革推進プロジェクトチーム」委員、「大学教育総合センター」教育評価・改善部門長を務めた。
  7. 2010年度
    • 情報処理センターのコンピュータシステム調達に伴う技術審査委員を務めた。

      平成20年度の戦略的大学連携支援事業に「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、プロジェクトを推進した。
  8. 2011年度
    • 情報処理センターのコンピュータシステム調達に伴う技術審査委員を務めた。

      平成23年度の大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業に「地域を担う中核的人材育成事業」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、プロジェクトを推進した。
  9. 2014年度
    • 教育推進機構で調達するIRシステムの仕様策定委員を務めた。
  10. 2015年度
    • コールシステムの仕様策定委員を務めた
    • 達成度自己評価システムの技術審査委員を務めた。