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更新日 : 2016年10月17日
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教員略歴
氏名五味 壮平 (GOMI Sohei)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
出身大学
  1. 慶應義塾大学 理工学部 物理学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1990年3月
    • 卒業区分 : その他
出身大学院
  1. 慶應義塾大学 理工学研究科 物理学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1995年3月
    • 修了区分 : 修了
取得学位
  1. 博士(理学)
    • 学位の分野 : 理学
    • 学位授与機関 : 慶應義塾大学
    • 取得年月日 : 1995年1月1日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 助手 (1995年4月1日~2000年3月31日)
  2. 岩手大学
    • [本務] 助教授 (2000年4月1日~2007年3月31日)
  3. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~2016年3月31日)
  4. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 教授 (2016年4月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 情報学
  2. 数理物理・物性基礎
可能な出前講義
  1. 情報デザイン [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
メッセージ
最近では、情報技術、ウェブ技術をもちいた、情報デザイン、ソーシャルデザイン、
コミュニケーションの場のデザイン、地域情報化などに強い興味を持っています。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 複雑系科学論
    • 言語情報論
    • 情報科学特講Ⅲ
    • 人間情報科学Ⅶ特論A(生命情報論)
    • 人間情報科学Ⅶ演習A(生命情報論)
    • 人間情報科学概論Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 情報論特講 -情報と職業-
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
  2. 2005年度
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論演習
    • 複雑系科学論
    • 言語情報論
    • 人間情報科学Ⅶ特論B(生命情報論)
    • 総合科学論Ⅰ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 人間情報科学概論Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間科学基礎実習
  3. 2006年度
    • 情報基礎
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 社会調査実習
    • 情報科学特講Ⅳ
    • 人間情報科学Ⅶ特論A(生命情報論)
    • 人間情報科学概論
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論
    • 言語情報論
    • 人間情報科学Ⅶ演習A(生命情報論)
    • 人間情報科学基礎演習
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間科学基礎実習
  4. 2007年度
    • 基礎ゼミナール
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 複雑系科学論
    • 人間情報科学Ⅶ特論B(生命情報論)
    • 言語情報論
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 情報論特講 -情報と職業-
    • 総合科学論Ⅱ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • 情報科学特講Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習
  5. 2008年度
    • 人間情報科学概論
    • 情報基礎
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 複雑系科学論
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習
    • 人間情報科学Ⅶ特論A(生命情報論)
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 言語情報論
    • 人間情報科学基礎演習
  6. 2009年度
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 複雑系科学論
    • 人間科学基礎実習
    • 情報基礎
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間情報科学概論
    • 社会情報システム論
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 人間科学総合演習Ⅱ
  7. 2010年度
    • 情報基礎
    • 情報基礎
    • 人間科学基礎実習
    • 人間情報科学概論
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 複雑系科学論
    • イーハトーブ・ミニマム・プログラム
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間情報科学基礎演習
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 言語情報論
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
  8. 2011年度
    • 基礎ゼミナール
    • 情報基礎
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 人間情報科学概論
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 社会情報システム論
    • イーハトーブ・ミニマム・プログラム
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • 人間情報科学基礎演習
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 生命・社会情報論B特別演習
    • 人間科学総合演習Ⅱ
  9. 2012年度
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 社会情報システム論演習
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • 総合科学論Ⅱ
    • 人間科学総合演習Ⅱ
  10. 2013年度
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 社会情報システム論演習
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 情報基礎
    • 人間科学基礎実習
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 人間科学総合演習Ⅱ
  11. 2014年度
    • 情報基礎
    • 人間情報科学概論
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 社会情報システム論演習
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • サスティナビリティ論(ウェルビーイング論)
    • 人間科学総合演習Ⅱ
  12. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 情報基礎
    • コンピュータ基礎演習Ⅰ
    • 社会情報システム論演習
    • 人間情報科学概論
    • 人間情報科学演習Ⅰ
    • 人間科学基礎実習
    • 総合科学論Ⅰ
    • 人間科学総合演習Ⅰ
    • コンピュータ基礎演習Ⅱ
    • 社会情報システム論
    • 人間情報科学演習Ⅱ
    • 人間情報科学基礎演習
    • 人間科学総合演習Ⅱ
    • 総合科学論Ⅱ
    • 初年次自由ゼミナール
授業評価
  1. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全学共通教育「情報基礎」 学生による授業評価 優秀授業
  2. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全学共通教育「情報基礎」 学生による授業評価 優秀授業
  3. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全学共通教育「情報基礎」 学生による授業評価 優秀授業
  4. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全学共通教育「情報基礎」 学生による授業評価 優秀授業
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2003年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
  2. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  3. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  4. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  5. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  6. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(博士・主任指導) 1人
  7. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
  8. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
  9. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
  10. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
    • 学位論文審査(学部・副査) 4人
  11. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  12. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
  13. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
教育研究会における発表
    • 教育研究会名 :
      岩手大学FD合宿研修
    • 開催年月 : 2010年8月
    • 教育研究会名 :
      人文社会科学部FD合宿
    • 開催年月 : 2010年9月
    • 教育研究会名 :
      学びのマネジメントWG学習会
    • 開催年月 : 2010年9月
    • 教育研究会名 :
      岩手大学FD合宿研修
    • 開催年月 : 2011年8月
    • 教育研究会名 :
      人文社会科学部FD合宿
    • 開催年月 : 2011年8月
    • 教育研究会名 :
      学びのマネジメントWG学習会
    • 開催年月 : 2011年9月
    • 教育研究会名 :
      3つのポリシー(ディプロマポリシー、カリキュラムポリシー、アド ミッションポリシー)の開発と一貫性構築手法
    • 開催年月 : 2011年12月
  1. 大教センターFD合宿
    • 教育研究会名 :
      大教センターFD合宿研修
    • 開催年月 : 2012年8月
  2. 分野別質保証の枠組みについて
    • 教育研究会名 :
      日本学術会議「大学教育の分野別質保証のための教育課程j編成上の参照基準」勉強会
    • 開催年月 : 2013年6月
  3. 静岡大学人文社会科学部の改革について
    • 教育研究会名 :
      FD講演会
    • 開催年月 : 2013年9月
  4. 岩大E_codeプロジェクト
    • 教育研究会名 :
      岩手高等教育コンソーシアム FD合宿
    • 開催年月 : 2014年8月
教材作成
  1. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2004年度
  2. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2005年度
  3. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2006年度
  4. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2007年度
  5. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  6. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  7. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  8. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  9. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  10. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  11. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  12. 情報基礎(配布資料)
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2014年度
    • 岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
      (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)
  2. 2015年度
    • 岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
      (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • NPCN顧問
  2. 2013年度
    • NPCN顧問
  3. 2014年度
    • まちづくりサークルNPCN顧問
    • 落語研究会顧問
  4. 2015年度
    • まちづくりサークルNPCN顧問
    • 落語研究会顧問
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      人間情報科学概論I:代表者

      人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2004年度は前期のIで4名、後期のIIで5名、
      計9名を担当した。


      「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

      「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      人間情報科学概論I:代表者

      人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2005年度は前期のIで2名、後期のIIで3名、
      計5名を担当した。


      「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

      「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

      「社会情報システム論」では、履修者間での対話と
      協調に基づき、情報デザイン的発想にもとづいた
      プロジェクトの構想・企画から
      システム開発・実施・運営までを一通り経験させた。
      このプロセスで「がんちゃんボード」というシステムが
      開発された。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      人間情報科学概論:代表者

      人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2006年度は前期のIで4名、後期のIIで6名、
      計9名を担当した。


      「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

      「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

      「社会情報システム論」では、履修者間での対話と
      協調に基づき、情報デザイン的発想にもとづいた
      プロジェクトの構想・企画から
      システム開発・実施・運営までを一通り経験させた。
      このプロセスで「じんかFC」というシステムが
      考案された。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      人間情報科学概論:代表者

      人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2007年度は前期のIで4名、後期のIIで3名、
      計7名を担当した。


      「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

      「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      人間情報科学概論:代表者

      人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2008年度は前期のIで3名、後期のIIで4名、
      計7名を担当した。

      アイアシスタントを積極的に活用した。

      「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

      「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。
    • その他
      アイミニマムの運用を日常的に行い、学生の授業時間外の
      学びや生活支援に、ほぼ毎日尽力した。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2009年度は前期のIで5名、後期のIIで2名、
      計7名を担当した。

      ・アイアシスタントを積極的に活用した。

      ・「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を読むことを課し、アイミニマムを利用して書評を投稿させ、また相互に閲覧・情報共有できるようにしている。
    • その他
      ・アイミニマムの運用を日常的に行い、学生の授業時間外の
      学びや生活支援に、ほぼ毎日尽力した。

      ・指導学生が特別研究の一環として第11回MIUカフェ
      「シューカツ”の前に、考えてほしいこと
      ~ 働くことの意義を考えるワークショップ ~」を企画・実施。
      動ワークショップにコメンテータとして参加。(2009年7月)

      ・指導学生が特別研究の一環として
      「職場で求められる能力を養うワークショップ」を開催。
      (2009年12月)


      ・指導学生が特別研究の一環として、
      盛岡地域地場産業振興センターと共同で
      地域特産品ブランドのアロニア商品のバレンタイン
      キャンペーンを主宰・実施。
      新聞、テレビ、ラジオなど各種メディアに取り上げられた。
      (2010年2月)
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2010年度は前期のIで7名、後期のIIで5名、
      計12名を担当した。

      ・アイアシスタントを積極的に活用した。

      ・「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を読むことを課し、アイミニマムを利用して書評を投稿させ、また相互に閲覧・情報共有できるようにしている。
  8. 2011年度
    • その他
      ・指導学生が、特別研究、および地域課題解決プログラムの一環として、
      盛岡商工会議所との共同研究を実施、
      盛岡さんさ踊りとの併設イベント「笑顔の街角プロジェクト」を実施。
      新聞、ラジオなど各種メディアに取り上げられた。
      (2011年7月-8月)

      ・指導学生が、特別の研究の一環として、
      「おとのまち もりおか計画」プロジェクトを実施。
      新聞、テレビ、ラジオなど各種メディアに取り上げられた。
      (2011年11-12月頃)

      ・指導学生が、特別の研究の一環として、
      さわや書店との共同で「さわや書店 のぞき見ギャラリー」
      というイベントを実施。
      新聞、テレビ、ラジオなど各種メディアに取り上げられた。
      (2012年1月-2月)
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2011年度は前期のIで6名、後期のIIで5名、
      計11名を担当した。

      ・アイアシスタントを積極的に活用した。

      ・「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を読むことを課し、アイミニマムを利用して書評を投稿させ、また相互に閲覧・情報共有できるようにしている。
  9. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2012年度は前期のIで5名、後期のIIで5名、
      計10名を担当した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを積極的に活用した。
    • その他
      岩大E_codeプロジェクトの推進

      (被災地応援チームの編成と活動)

      ・所属学生 11名
      ・ミーティング回数 約40回
      ・陸前高田訪問20~30回
      ・情報誌「いいことマップ」発行(4回)
    • その他
      ・指導学生2名が、特別研究の一環として、
      盛岡踊り実行委員会からの寄付を受けつつ、
      盛岡さんさ踊りとの併設イベント「笑顔の街角プロジェクト」を実施。
      (2012年7月-8月)

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、上田地域の情報紙「うえだっしょ」を制作した。(レッツビギン・プロジェクト)
    • その他
      特別研究 人間情報科学コース内全般のコーディネート

      発表会(2回)準備・運営
      試問機会の準備
      製本指導
      など
  10. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2012年度は前期のIで6名、後期のIIで2名、
      計8名を担当した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを積極的に活用した。
    • その他
      岩大E_codeプロジェクトの推進
      (被災地応援チームの編成と活動)

      ・所属学生 10名
      ・ミーティング回数 約40回
      ・陸前高田訪問20~30回
      ・陸前高田ガイドブック『たかたび』制作
    • その他
      集中講義 「情報科学特講II」コーディネート
    • その他
      ・指導学生2名が、一般社団法人・しあわせ計画舎との共同研究、および 特別研究の一環で、デイサービス施設「フキデチョウ文庫」の たちあげと運営協力に携わり、地域内でのコミュニティ形成に尽力 した。

      ・指導学生3名が、地域課題解決プログラムおよび、特別研究戸の一環で、盛岡まちづくり株式会社、ならびりに肴町商店街との共同研究を行い、ニーズやシーズの調査や今後にむけての提言などを行った。

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、盛岡さんさ踊り実行委員会からの寄付金をうけ、当研究室からはじまった「盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクト」を引継ぎ、実施にこぎつけた。

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、上田地域の情報紙「うえだっしょ2」を制作した。(レッツビギン・プロジェクト)
    • その他
      特別研究 人間情報科学コース内全般のコーディネート

      発表会(2回)準備・運営
      試問機会の準備
      製本指導
      など
  11. 2014年度
    • その他
      特別研究 人間情報科学コース内全般のコーディネート

      発表会(2回)準備・運営
      試問機会の準備
      製本指導
      など
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2012年度は前期のIで2名、後期のIIで5名、
      計7名を担当した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを積極的に活用した。
    • その他
      ・指導学生4名が、地域課題解決プログラムおよび、特別研究戸の一環で、肴町商店街、ナラティブ勉強会、盛岡市、久慈市との共同研究を行い、ニーズやシーズの調査や今後にむけての提言などを行った。

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、盛岡さんさ踊り実行委員会からの寄付金をうけ、当研究室からはじまった「盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクト」を引継ぎ、実施にこぎつけた。

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、盛岡市内のガイドブック「でんでんむしぐるぐる盛岡」を制作した。(レッツビギン・プロジェクト)
  12. 2015年度
    • その他
      特別研究 人間情報科学コース内全般のコーディネート

      発表会(2回)準備・運営
      試問機会の準備
      製本指導
      など
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      ・人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
      を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
      2015年度は前期のIで3名、後期のIIで5名、
      計8名を担当した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      アイアシスタントを積極的に活用した。
    • 教育改革における特記すべき事項
      「陸前高田市、岩手大学及び立教大学における地域創生・人材育成等の推進に関する相互協力及び連携協定」の締結に尽力した。
    • その他
      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、盛岡さんさ踊り実行委員会からの寄付金をうけ、当研究室からはじまった「盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクト」を引継ぎ、実施にこぎつけた。

      ・顧問をつとめるまちづくりサークルNPCNが、盛岡駅前商店街からの依頼に基づきマップを作製した。
研究経歴
  1. 生命情報データの特徴解析(1997年4月~2009年3月)
    • 研究課題キーワード : 生命情報、統計解析,
    • 専門分野(科研費分類) :
      統計科学知能情報学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. コミュニケーションの場のデザイン(2007年11月~継続中)
    • 研究課題キーワード : ウェブ、地域情報化、地域SNS、コミュニティ、情報デザイン,
    • 専門分野(科研費分類) :
      情報図書館学・人文社会情報学地域研究
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
論文
  1. Stochastic Transport Model for Diffusive Properties in Amorphous Systems [Journal of Non-Crystalline Solids, 164-166, (1993年1月), pp.465-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  2. Monte Carlo Simulations of Anomalous Relaxation in a-Si -Random Walk in Spaces of Fractal Dimension- [Journal of Non-Crystalline Solids, 164-166, (1993年1月), pp.301-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  3. Anomalous Relaxation in the Fractal Time Random Walk Model [Physical Review Letters, 74(21), (1995年1月), pp.4125-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  4. A new perturbation theory for the dynamics of the Little-Hopfield model (共著) [Journal of Physics A:Mathematical and Genelar, 23, (1995年1月), pp.4761-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  5. Model of anomalous relaxation in supercooled liquids : random walk in fractal space and time [Journal of Non-Crystalline Solids, 205,207, (1996年1月), pp.207/,884-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  6. Continuous time random walk model as a model of anomalous relaxation [Journal of Non-Crystalline Solids, 198,200, (1996年1月), pp.200/,521-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  7. 長距離相関を持った記号列の統計的解析 [物性研究, 68(5), (1997年8月20日), pp.640-648] 五味壮平
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  8. Cyclic Crystal Growth and Dissolution in a Closed System(共著) [Japan Journal of Applied Physics, 38, (1999年1月), pp.L1124-L1127-]
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  9. 赤外線センサー群から得られた生活データの統計的解析――異常発見システムの開発へ向けて―― [ライフサポート, 13(4), (2001年1月), pp.10-17-] 五味壮平, 坂田和実,大竹佐久子,井筒岳, 新貝鉚蔵
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  10. Stochastic formulation for a partial neural circuit of C. elegans [Bulletin of Mathematical Biology, 66, (2004年7月), pp.727-743-] Y. Iwasaki and S. Gomi
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  11. 人間乱数の分析 [人工知能学会第20回全国大会論文集,1A1-2, (2006年6月)] 楊 静宏, 川原 正広, 五味 壮平, 新貝 鉚蔵
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  12. 乱数生成課題に速度条件が与える影響 [人工知能学会誌, 22(4), (2007年5月24日), pp.436-443] 楊静宏、五味壮平、川原正広、新貝 鉚蔵
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. Simulation of C. elegans thermotactic behavior in a linear thermal gradient using a simple phenomenological motility model [Journal of Theoretical Biology, 250, (2008年1月), pp.230-243] Tomohiro Matsuoka; Sohei Gomi; Ryuzo Shingai
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. オンラインでの匿名性と倫理観 [Computer & Education, 24, (2008年6月1日), pp.20-25] 吉田等明, 和崎宏, 五味壮平
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 地域SNSによる地域コミュニティ支援の可能性 [人工知能学会第22回全国大会論文集,1H2-09, (2008年6月11日)] 五味壮平,深田秀実,吉田等明
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  16. The Effect of Experimental Conditions on the Random Number Generation by Human [Proceedings of the 11th International Conference on Humans and Computers, (2008年11月), pp.133-138] Jinghong Yang,Sohei Gomi and Ryuzo Shingai
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  17. Wikipediaシソーラスを利用した新書推薦システムの構築 [第34回 ことば工学研究会資料, (2010年3月5日), pp.75-81] 田中洋平・五味壮平
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 自己組織化と進化の論理(共訳) [日本経済新聞社 (1999年1月)] スチュアート・カウフマン著 米沢富美子監訳 森弘之、五味壮平、藤原進共訳
    • 著書種別 : 翻訳書
  2. 「言語の制御と統合に関する多角的視点からの研究」(共著)第1章 複雑系・記号・言語 [言語の制御と統合に関する多角的視点からの研究 (1999年1月)]
    • 著書種別 : 調査報告書
  3. 自己組織化と進化の論理(共訳) [ちくま書房 (2008年2月)] スチュアート・カウフマン著 米沢富美子監訳 森弘之、五味壮平、藤原進訳
    • 著書種別 : 翻訳書
総説・解説記事
  1. ウェブ・コミュニケーションを楽しむ&活用するために [岩手大学情報処理センター, 岩手大学情報処理センター報告 シグマ, 8, (2009年3月), pp.21-26] 五味壮平
    • 掲載種別 : その他
  2. 岩手大学人文社会科学部「イーハトーブ・ミニマム・プログラム」の取組 [第59回東北・北海道地区大学一般教育研究会, 第59回東北・北海道地区大学一般教育研究会 研究収録, (2009年12月), pp.53-57] 五味壮平
    • 掲載種別 : その他
  3. ソーシャルメディアのアーキテクチャとコミュニケーションのあり方の関係に関する考察 [人工知能学会, 人工知能学会全国大会論文集, (2012年6月13日)] 五味壮平
    • 掲載種別 : 論文に準じたプロシーディング
  4. 岩大E_codeプロジェクトと拡大コミュニティについて [現代行動科学会, 現代行動科学会誌, 31, (2015年9月), pp.62-63] 五味壮平
    • 掲載種別 : 報告
研究発表
  1. Anatomilcal Data of Synaptic Connectivity of C.elegans are Almost Perfectly Self-containd
    • 会議名称 : 2004 East Asia Worm Meeting
    • 発表形態 : その他
    • 開催期間 : 2004年6月
    • 発表者 : K.Kawamura,K.Oshio,Y.Iwasaki, S.Morita,Y.Osana,S.Gomi, K.Omata and E.Akiyama
    • 開催場所 : Awaji Island
  2. 乱数生成課題による日常的失敗傾向の検討
    • 会議名称 : 東北心理学会 第58会年会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2004年6月26日
    • 発表者 : 川原正弘.五味壮平,松岡和生
    • 開催場所 : 岩手県立大学
  3. 長い人間乱数2(スキーマとモードの検証)
    • 会議名称 : 日本物理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月12日~2004年9月15日
    • 発表者 : 五味壮平,川原正弘,松岡和生
    • 開催場所 : 青森大学
  4. 生成速度が人間乱数に及ぼす影響
    • 会議名称 : 日本物理学会 2005年秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年9月19日~2005年9月22日
    • 発表者 : 楊静宏, 五味壮平
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 立命館大学京田部キャンパス(京都府)
  5. 人間乱数の分析
    • 会議名称 : 人工知能学会全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年6月7日~2006年6月9日
    • 発表者 : 楊静広, 川原正広,五味壮平,新貝鉚蔵
    • 主催者 : 人工知能学会
    • 開催場所 : 東京都江戸川区
  6. 指示による人間乱数特徴の分析
    • 会議名称 : 日本物理学会第62会年会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年9月21日~2007年9月24日
    • 発表者 : 楊静宏,新貝鉚蔵,五味壮平
    • 主催者 : 日本物理学会
    • 開催場所 : 北海道大学
  7. 地域SNSの可能性 ~ボランティアの視点から~
    • 会議名称 : ネットワーク連絡会2008Winter
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年2月15日
    • 発表者 : 五味壮平
    • 開催場所 : 岩手大学総合情報処理センター
  8. 地域SNSによる地域コミュニティ支援の可能性
    • 会議名称 : 第22回 人工知能学会全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年6月11日~2008年6月13日
    • 発表者 : 五味壮平、深田秀実、吉田等明
    • 開催場所 : 旭川ときわ市民ホール
  9. The Effect of Experimental Conditions on the Random Number Generation by Human
    • 会議名称 : 11th International Conference on Human and Computers
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2008年11月20日~2008年11月22日
    • 発表者 : Yang Jinghong ,Sohei Gomi, Ryuzo Shingai
    • 開催場所 : 長岡科学技術大学
  10. 岩手大学人文社会科学部「イーハトーブ・ミニマム・プログラムの取組
    • 会議名称 : 第59回 東北・北海道地区一般教育研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月3日~2009年9月4日
    • 発表者 : 五味壮平
    • 開催場所 : 岩手大学
  11. Wikipediaシソーラスを利用した新書推薦システムの構築
    • 会議名称 : ことば工学研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年3月5日~2010年3月6日
    • 発表者 : 田中洋平・五味壮平
    • 主催者 : 人工知能学会
    • 開催場所 : 岩手県盛岡市
  12. 岩手大学人文社会科学部 イーハトーブ・ミニマム・プログラムとアイミニマムについて
    • 会議名称 : FD研究会 大学教育へのICT活用
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年1月5日
    • 発表者 : 五味壮平
    • 開催場所 : 岩手大学
  13. ソーシャルメディアを活用した復旧・復興支援 ―モリオネットを例として―
    • 会議名称 : 人工知能学会第25回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年6月1日~2011年6月3日
    • 発表者 : 吉田等明・梶原昌五・井内由美
    • 主催者 : 人工知能学会
    • 開催場所 : 盛岡市
  14. 地域SNSを利用した復旧・復興支援―情報の構造化と学び応援プロジェクト―
    • 会議名称 : 第202回自然言語処理研究発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年7月16日
    • 発表者 : 五味 壮平,吉田等明,井内由美
  15. ソーシャルメディアのアーキテクチャとコミュニケーションのあり方の関係に関する考察
    • 会議名称 : 2012年度人工知能学会全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年6月12日~2012年6月15日
    • 発表者 : 五味壮平
    • 開催場所 : 山口
  16. 岩大E_codeプロジェクトについて
    • 会議名称 : 岩手大学三陸復興推進機構ワークショップ
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月29日
    • 発表者 : 五味壮平
  17. 震災後に取り組んできたこと/考えたこと
    • 会議名称 : 「ネットワークが創発する知能研究会」・「データ指向構成マイニングとシミュレーション研究会」合同秋合宿2012
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月10日~2012年12月12日
    • 発表者 : 五味壮平
  18. 被災地を中心とした広域コニュニティの形成支援にむけて
    • 会議名称 : 岩手豊穣学シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年2月20日
    • 発表者 : 五味壮平
  19. 陸前高田を中心とした広域コミュニティ形成と可視化にむけて
    • 会議名称 : 第17回現代行動科学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年3月16日
    • 発表者 : 五味壮平
  20. 岩大E_codeの取組
    • 会議名称 : 日本情報ディレクトリ学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2013年9月14日
    • 発表者 : 五味壮平
  21. 陸前高田市における岩大E_codeの取り組みと拡大コミュニティについて
    • 会議名称 : 現代行動科学会
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2014年11月8日
    • 発表者 : 五味壮平
  22. 岩大E_codeプロジェクト
    • 会議名称 : 国連防災会議
    • 発表形態 : その他
    • 開催期間 : 2015年3月18日
    • 発表者 : 五味壮平
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2004年4月~2006年3月
奨学寄附金等
  1. 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 盛岡さんさ踊り実行委員会
    • 寄附金額 : 0円
  2. 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 盛岡さんさ踊り実行委員会
    • 寄附金額 : 300,000円
  3. 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 盛岡さんさ踊り実行委員会
    • 寄附金額 : 300,000円
その他競争的資金獲得実績
  1. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      地域と学生との協働プロジェクト
  2. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      地域課題解決プログラムへの都南図書館からの応募課題。
  3. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2013年4月~2014年3月
    • 研究内容 :
      地域課題解決プログラムへの盛岡まちづくり株式会社からの応募課題
  4. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      地域課題への取組を通した学生の課題発見・解決能力の育成
  5. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      地域課題解決プログラムへの盛岡市からの応募課題
  6. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年4月~2015年3月
    • 研究内容 :
      地域課題解決プログラムへの久慈市からの応募課題
  7. 部局経費
    • 資金支給期間 : 2015年4月~2016年3月
    • 研究内容 :
      地域指向の情報デザインプロジェクトによる教育研究実践
所属学会・委員会
  1. 人工知能学会 (2005年4月~継続中)
  2. 日本物理学会 (9999年1月1日~9999年1月1日)
学会・委員会等活動
  1. 日本物理学会 領域11 世話人(1999年1月1日~2000年1月1日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本物理学会 秋季大会 実行委員 (2008年9月)
    • 参加者数 : 4000人
  2. 第25回人工知能学会全国大会 (2011年6月)
    • 参加者数 : 641人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. Neural Networks [査読 (2005年12月)]
マスメディアによる報道
  1. 2010年度
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK おばんですいわて 2010/10/19)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK ニュース845 2010/10/19)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK おはよう日本 2010/10/27)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(盛岡タイムス 2010/10/13)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(岩手日報 2010/10/16)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(岩手日報 2010/10/23)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「盛岡さんさ踊りのさらなる発展策」の提案(TVI 2010/11/8)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「盛岡さんさ踊りのさらなる発展策」の提案(IAT 2010/11/8)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「盛岡さんさ踊りのさらなる発展策」の提案(IBC 2010/11/8)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「盛岡さんさ踊りのさらなる発展策」の提案(岩手日報 2010/11/9)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「盛岡さんさ踊りのさらなる発展策」についての提案(盛岡タイムス 2010/11/13)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2011年度
    • 笑顔の街角プロジェクトの実施(岩手日報 2012/7/15)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 笑顔の街角プロジェクトの実施(2011/7/25)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 笑顔の街角プロジェクト(TV朝日「やじうまテレビ」2012/8/3)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
    • 「おとのまち もりおか計画」の実施(盛岡タイムス 2011/11/29)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「おとのまち もりおか計画」の実施(読売新聞 2012/12/10)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「のぞき見ギャラリー in さわや書店」プロジェクトの実施(朝日新聞 2012/1/22)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「のぞき見ギャラリー in さわや書店」プロジェクトの実施(IBC岩手放送 2012/1/24)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「のぞき見ギャラリー in さわや書店」プロジェクトの実施(盛岡タイムス 2012/1/29)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 「のぞき見ギャラリー in さわや書店」プロジェクトの実施(岩手日報 2012/1/26)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
国・地方自治体等の委員歴
  1. 盛岡市
    • 委員会等名 : 地域SNS運営委員会
    • 役職名 : 運営委員
    • 就任期間 : 2007年11月~2009年3月
  2. 盛岡市
    • 委員会等名 : 広報戦略指針アドバイザリーボード
    • 役職名 : 座長
    • 就任期間 : 2013年6月~2014年3月
  3. 国土交通省
    • 委員会等名 : 高田松原津波復興祈念公園 協働デザインワーキンググループ
    • 役職名 : メンバー
    • 就任期間 : 2014年8月~2015年7月
  4. 大槌町
    • 委員会等名 : 地方創生総合戦略検討委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年6月~2016年3月
  5. 国土交通省
    • 委員会等名 : 高田松原津波復興祈念公園 協働体制検討ワーキンググループ
    • 役職名 : 副幹事
    • 就任期間 : 2015年8月~継続中
  6. 陸前高田市
    • 委員会等名 : まち・ひと・しごと総合戦略策定会議
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2015年8月~2019年7月
企業・団体等への指導等
  1. 2010年度 盛岡市商工会議所青年部セミナー
    • 指導等の内容 :
      「地域xウェブx大学x○○」というタイトルで講演を行った。
  2. 2013年度 岩手県
    • 指導等の内容 :
      若手ゼミへのアドバイス
  3. 2015年度 陸前高田市観光物産協会
    • 指導等の内容 :
      ふるさと納税返礼品の選定に関するアドバイスを行った。
  4. 2015年度 一般社団法人・生命環境産業振興協議会理事(陸前高田)
    • 指導等の内容 :
      副理事長
生涯学習支援実績
  1. 人間科学講座 「情報化は私たちの生活をどのように変えるか?」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : コーディネータ 兼 総合司会
    • 開催期間 : 2004年11月
  2. NHK大学セミナー 立花隆に学ぶ 「人間の能力とその可能性」
    • 種類 : 生涯学習支援
    • 担当部門(講演題目) : コーディネータ 件 パネルディスカッションパネラー
    • 開催期間 : 2004年11月~2004年12月
  3. 大館鳳鳴高等学校 大学模擬講義
    • 種類 : 模擬授業
    • 担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命?
      コンピュータの中の知能?
      -人間情報科学へのいざない-
    • 開催期間 : 2005年2月
  4. 江刺市民大学
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「情報デザインと地域のデザイン」
    • 開催期間 : 2005年8月
  5. 石巻高等学校 大学模擬講義
    • 種類 : 模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命?
      コンピュータの中の知能?
      -人間情報科学へのいざない-
    • 開催期間 : 2005年10月
  6. 大船渡高等学校 大学模擬講義
    • 種類 : 模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命?
      コンピュータの中の知能?
      -人間情報科学へのいざない-
    • 開催期間 : 2005年10月
  7. 人間科学講座「人間の不思議さについて考える」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : コーディネータ & 第1回「ロボットは何に悩むか?」担当
    • 開催期間 : 2005年11月~2005年12月
  8. 宮古高校 大学模擬講義
    • 種類 : 大学模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : コンピュータの中の知能?コンピュータの中の生命?
    • 開催期間 : 2006年10月
  9. 人間科学講座 「言葉から見えてくるもの」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : インターネットにあふれる言葉
    • 開催期間 : 2006年11月~2006年12月
  10. 盛岡市中央公民館 パソコン講座
    • 種類 : 市民講座
    • 担当部門(講演題目) : インターネットを知ろう&楽しもう
    • 開催期間 : 2007年1月~2007年2月
  11. 岩手大学公開講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命?コンピュータの中の知能?-人間情報科学へのいざない-
    • 開催期間 : 2007年12月
  12. 盛岡市商工会議所青年部セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地域SNSの可能性 ~ボランティアの視点から~
    • 開催期間 : 2008年3月
  13. 横手高校 大学模擬講義
    • 種類 : 大学模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : 情報デザインの面白さ
    • 開催期間 : 2008年9月
  14. インタネット研修講座(釜石市)
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 小さな町から情報発信
      ~ネットは地域のコミュニティを本当に変えてしまうかもしれません~
    • 開催期間 : 2008年11月
  15. 岩手大学シニアカレッジ
    • 種類 : シニアカレッジ
    • 担当部門(講演題目) : インターネットをつかって地域を元気に!
    • 開催期間 : 2009年9月
  16. 釜石高校 釜石総合大学
    • 種類 : 大学模擬講義
    • 担当部門(講演題目) : 地域xウェブx大学x○○
    • 開催期間 : 2011年10月
  17. NPO法人アジア流通繊維機構によるパソコン講座
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : ソーシャルメディアでつくる地域のつながり
    • 開催期間 : 2011年11月
  18. NPOフリートーク
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 震災後の地域社会の持続性と自然環境の共生
    • 開催期間 : 2012年2月
  19. 大船渡高校 一日総合大学
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 地域xウェブx大学x○○
    • 開催期間 : 2012年9月
  20. 地域連携フォーラム in 盛岡2012
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「これからの地域と大学の連携」
      地域課題解決プログラムから発展した笑顔の街角プロジェクトを中心に
    • 開催期間 : 2012年11月
  21. 生涯学習ネットワークフォーラム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 岩大E_code 椎名雄資が発表
    • 開催期間 : 2012年11月
  22. 高大連携ウィンター・セッション
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 三陸のまちを中心とする広域コミュニティの形成と発展にむけて
    • 開催期間 : 2012年12月
  23. 八幡平地域連携フォーラム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地域×ウェブ×大学×○○
    • 開催期間 : 2013年2月
  24. 肴町4S会例会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地域×ウェブ×大学×○○(だったはず)
    • 開催期間 : 2013年3月
  25. 第7回震災復興支援チャリティセミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 陸前高田応援チーム 岩大E_codeの取組
    • 開催期間 : 2013年6月
  26. 盛岡⇔陸前高田を近くしよう 懇談会&懇親会
    • 種類 : 盛岡地区での陸前高田市ゆかりの人々のコミュニティづくり
    • 担当部門(講演題目) : 企画・実施
    • 開催期間 : 2015年6月~継続中
産学官民連携活動
  1. 第1回 本のまち・盛岡の可能性を考える会
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. 本のまち・盛岡の可能性を考える会(仮)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. しあわせ計画舎への提案
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 盛岡市都南図書館への企画提案・イベント実施
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  5. 盛岡まちづくり株式会社・肴町4S会との共同研究
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  6. しあわせ計画舎との共同研究
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. 盛岡地域連携推進フォーラム in 盛岡2014
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  8. 盛岡市 サンサン青山さん通り町商店街 講演会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  9. 『地方消滅の罠』出版記念講演会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  10. 肴町商店街との共同研究
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  11. ナラティブ勉強会との共同研究
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  12. 地域課題解決プログラム(盛岡市)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  13. 地域課題解決プログラム(久慈市)
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
ボランティア・寄与など
  1. 2007年度
    • ボランティア
      • もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
        を支援するボランティア「ブドリーズ」の代表をつとめ、
        その立ち上げと活性化に尽力した。
  2. 2008年度
    • ボランティア
      • もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
        「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
        代表をつとめ、その活性化に尽力した。

        平成21年3月現在で登録者数は750名をこえ、
        活況を呈している。
        このSNSについては、平成20年4月22日付,12月24日の
        岩手日報朝刊にもとりあげられた。
  3. 2009年度
    • ボランティア
      • もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
        「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
        代表をつとめ、その活性化に尽力した。

        平成22年1月現在で登録者数は900名をこえ、活況を呈している。
    • ボランティア
      • 学内外の有志を集い、「夏ゼミ」を開催した(2回)。
        テーマは「地域情報化」。
        学外からは主にモリオネットメンバーが、学内からは
        学部をまたいで複数の教員、および学生が参加した。
  4. 2010年度
    • ボランティア
      • もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
        「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
        代表をつとめ、その活性化に尽力した。

        平成23年1月現在で登録者数は1000名をこえ、活況を呈している。
    • ボランティア
      • もりおか地域SNSモリオネット
        登録者が1000人を越えたことを記念して大オフ会を主催した。
    • ボランティア
      • モリオネット1000人突破記念大オフの企画・主催
  5. 2011年度
    • ボランティア
      • もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
        「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
        代表をつとめ、その活性化に尽力した。

        平成23年1月現在で登録者数は1000名をこえ、活況を呈している。
    • ボランティア
      • 「小岩井お笑い&わかものチャリティライブ」の企画・実施・主催
    • ボランティア
      • いわてDC(デスティネーション・キャンペーン)のポスター撮影に協力した
    • ボランティア
      • チャリティーバザー(祭りっこ@桜山にて)
  6. 2012年度
    • ボランティア
      • 陸前高田仮設商店街 栃ヶ沢ベース オープニングイベント実施
    • ボランティア
      • 陸前高田・広田町の盆祭りボランティア
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 「モリブロ」イベント参加
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • さわや書店フェザン店 講演会「いまこそ被災地に想いを!」

        司会進行
    • ボランティア
      • しもきた天狗 陸前高田フェア with 下北沢大学 でのお手伝い
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクトの実施

        (盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会との連携のもとに。)


        盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会オブザーバー参加。
  7. 2013年度
    • ボランティア
      • 陸前高田 栃ヶ沢ベース 一周年記念イベント 実施
    • ボランティア
      • 陸前高田市立図書館イベントボランティア
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクトの実施。

        (盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会との連携のもとに。)

        盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会オブザーバー参加。
  8. 2014年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクトの実施。

        (盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会との連携のもとに。)

        盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会オブザーバー参加。
    • ボランティア
      • 陸前高田 気仙町 今泉秋祭り ボランティア
    • ボランティア
      • 桜ライン311植樹ボランティア
  9. 2015年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 盛岡さんさ踊り笑顔の街角プロジェクトの実施。

        (盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会との連携のもとに。)

        盛岡さんさ踊り実行委員会企画業務宣伝部会オブザーバー参加。
    • ボランティア
      • 陸前高田 気仙町 今泉秋祭り ボランティア
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2009年度
    • 「いわて観光おもてなしマイスター」(岩手県観光協会主催)審査委員
  2. 2011年度
    • NPO いわてNPOフォーラム21 理事
  3. 2012年度
    • NPO いわてNPOフォーラム21 理事
  4. 2012年度
    • 岩大E_codeの運営。

      陸前高田を応援するフリーマガジン「いいことマップ」
      Vol.1~4の刊行。
  5. 2013年度
    • NPO いわてNPOフォーラム21 理事
  6. 2014年度
    • 岩大E_codeの運営。

      陸前高田情報誌『いいことマップ』の刊行。

      陸前高田へ訪問者へのアテンド。

      物産展の実施・実施協力など。
  7. 2014年度
    • 「モリオネットさよならパーティ」の企画・実施
      (モリオネットは地域SNS)
  8. 2015年度
    • 岩大E_codeの運営。

      陸前高田ガイドブック『だいぶそこまで』の刊行。

      陸前高田へ訪問者へのアテンド。

      物産展の実施・実施協力など。
  9. 2015年度
    • NPO いわてNPOフォーラム21 理事
活動履歴
  1. 2003年度
    • 総合的教育研究システムWG
  2. 2004年度
    • インターンシップ検討WG
  3. 2005年度
    • 特色GP検討ワーキンググループ
    • 課程専攻合同委員会
    • グランドデザイン検討WG
  4. 2007年度
    • 広報委員会
  5. 2008年度
    • 学生委員会
  6. 2009年度
    • 紀要編集委員会
    • 大学教育センター 卒業・修了時アンケートWG
    • ネットワークシステム仕様策定委員
    • ネットワークシステム作業部会委員
  7. 2010年度
    • 大学教育センター「匠の技」作成業者選定委員
    • 入学者選抜委員会
    • 大学教育総合センター教育評価・改善部門会議
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 教員選考委員会
  8. 2011年度
    • 情報セキュリティ対策推進室
    • 情報セキュリティ委員会
    • 情報処理センター迷惑メール除去システム 技術審査委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
  9. 2012年度
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 教育改善部門会議
    • 人間科学課程改革WG委員
  10. 2013年度
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 就職委員会
    • 情報セキュリティ委員会
  11. 2014年度
    • 入試委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 就職委員会
  12. 2015年度
    • 就職委員会
    • 国際交流委員会
    • 総合的ファカルティ・ディベロップメント委員会
    • 情報セキュリティ委員会
    • 情報化推進委員会
その他の大学運営活動
  1. 2004年度
    • 特色GP検討WGの活動とも関連して、
      主副専攻制度導入にむけて尽力した。
  2. 2007年度
    • 総合的FD委員会の活動とも関連して、教育GP申請、部局戦略経費の活動とも関連して、イーハトーブミニマム・プログラムの構想・導入にむけて尽力した。

      とくにアイミニマムの企画、構築、運営、管理に
      中心的に携わった。



      総合的FD委員会の活動とも関連して、特色GP申請、部局戦略経費の活動とも関連して、イーハトーブミニマム・プログラムの構想・導入にむけて尽力した。
  3. 2008年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理

      ・がんちょんタイム話題提供(イーハトーブ・ミニマム・プログラム)
      (2008/11/19)

      学部ウェブサーバの管理アイミニマムの運用
  4. 2009年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理

      ・アイミニマムの運用・学部ウェブサーバの管理・紀要編集委員長
  5. 2010年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理
  6. 2011年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理
  7. 2012年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理
    • 学部改革推進会議でさまざまな提案を行った。
  8. 2013年度
    • ・アイミニマムの運営

      ・学部ウェブサーバの管理