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更新日 : 2018年9月18日
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教員略歴
氏名橋本 学 (HASHIMOTO Manabu)
所属専攻講座岩手大学 人文社会科学部 人間文化課程
職名准教授
生年月日
研究室電話番号
研究室FAX番号
出身大学院
  1. 筑波大学 文芸・言語研究科 言語学
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1992年3月31日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 文学修士
    • 学位の分野 : 言語学・音声学
    • 学位授与機関 : 筑波大学
    • 取得年月日 : 1989年3月31日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 人文社会科学部
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 言語学・音声学
  2. 英語学
  3. 外国語教育
  4. リハビリテーション科学・福祉工学
  5. 文化人類学・民俗学
研究分野を表すキーワード
  1. 形態論・統語論・意味論・語用論、言語習得・言語教育、言語障害、言語情報処理
  2. 命名論
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 英語B
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語学特別講義Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 欧米言語文化論Ⅱ特論E(英米言語文化論)
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論Ⅳ
    • 日本語中級Ⅱ読解・漢字
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 総合科学論Ⅰ
  2. 2005年度
    • 英語B
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語学特別講義Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 欧米言語文化論Ⅱ演習E(英米言語文化論)
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 日本語中級Ⅰ読解
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • コミュニケーションの現在
    • 総合科学論Ⅰ
    • 国際文化入門
  3. 2006年度
    • 英語A
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語学特別講義Ⅳ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 中級英語
    • 英語B
    • 英米言語文化論E特論Ⅰ
    • 英米言語文化論E特論Ⅱ
  4. 2007年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語学A特別演習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 英語B
    • 英語学特別講義Ⅳ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 英語学A特別演習Ⅱ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • コミュニケーションの現在
    • 欧米言語文化論ゼミナール
  5. 2008年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(初級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 英語学A特論Ⅱ
  6. 2009年度
    • 英語総合Ⅰ(初級)
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 文化研究方法論
    • 総合科学論Ⅰ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語学A特別演習Ⅰ
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • コミュニケーションの現在
    • 岩手の研究
    • 英語学A特別演習Ⅱ
  7. 2010年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(中級)
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語学A特論Ⅰ
    • 総合科学論Ⅰ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語A
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅰ(初級)
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 英語学A特論Ⅱ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 中級日本語Ⅰ読解
  8. 2011年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語学特別講義Ⅲ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語コミュニケーション発展Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語学A特別演習Ⅰ
    • コミュニケーションの現在
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語学特別講義Ⅳ
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 欧米言語文化論
    • 欧米言語文化論ゼミナール
    • 岩手の研究
  9. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語コミュニケーション発展Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語学A特論Ⅰ
    • 国際文化入門
    • 総合科学論Ⅰ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語学A特論Ⅱ
    • 欧米言語文化論
    • 特別研究
  10. 2013年度
    • 英語学A特別演習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語コミュニケーション発展Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 英語学A特別演習Ⅱ
    • コミュニケーションの現在
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(中級)
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 中級日本語Ⅰ読解
    • 国際文化研究
    • 欧米言語文化論
  11. 2014年度
    • 英語学A特論Ⅰ
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 総合科学論Ⅰ
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語コミュニケーション発展Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語学A特論Ⅱ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 国際文化研究
    • 欧米言語文化論
    • 特別研究
    • 特別研究指導
  12. 2015年度
    • 英語総合Ⅰ(上級)
    • 英語総合Ⅱ(初級)
    • 英語構造論Ⅲ
    • 英語コミュニケーション発展Ⅲ
    • 英語構造論演習Ⅲ
    • 英語学A特別演習Ⅰ
    • コミュニケーションの現在
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 英語構造論Ⅳ
    • 英語構造論Ⅵ
    • 英語構造論演習Ⅳ
    • 英語学A特別演習Ⅱ
    • 英語総合Ⅱ(上級)
    • 国際文化研究
    • 欧米言語文化論
    • 特別研究
    • 特別研究指導
授業評価
  1. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 1.「英語総合Ⅰ(上級)」では、我々日本人が犯しやすい文法的な誤りパターンについての認識を深めさせ、ネイティブの使う自然な英語表現について習熟させるという、段階的学習目標を設定して、履修生の学習を支援した。その際、主にライティングのタスクを用いて演習を行った。
      2.「全学共通教育科目授業アンケート」(岩手大学教育総合センター)実施報告書によれば、「自然な英文を書くための能力を高めることが出来た。ディクテーションによって英語を聞くことについても学習できた。ニュアンスの違いがについて理解できた。」等の
      といった評価が多かったので、到達目標に沿った学習効果が、ある程度得られたものと考えられる。しかし、その一方で、英文法やニュアンスの違いについて詳しく説明しすぎるあまり、授業の進度やテンポを遅く感じていた履修生も多く、今後の授業運営に反映させるべき課題として認識した。
  2. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 1.前期は全学で「基礎ゼミナール、新規開講科目」のみ実施した。
      2.後期は「コミュニケーションの現在」で実施した。全体の評価はまずまずの1.5/2であり、「様々な言語や言語学という観点から普段、自分が使う言葉を見つめ直すことができた。」といった評価が多かった。また、アイアシスタントの利用度やESDに関する啓蒙度の評価が低かった点が反省点として挙げられるが、これは担当教員の数の多さや授業科目全体の主題との関連性が薄いことなどの要因が影響しているものと分析した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 1.「英語構造論Ⅳ」で実施した。今期は、定型発達した英語話者/日本語話者の言語習得と非定型発達した場合の言語障害を全体の講義テーマとした。
      2.授業内容3.99(B)、授業準備および総合評価3.96(B)、学生対応4.54(AA)であり、ある程度の評価を得た。ただ、マルチメディア教室を利用して、Lecture Noteはプロジェクターと学生端末ディスプレーで提示したので、「ハンドアウトを配布して欲しかった。」という要望も書かれていた。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 1人
  2. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 1人
  3. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  4. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  5. 2010年度
    • 副研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  6. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 3人
  7. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 副研究指導(学部) 6人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学位論文審査(学部・副査) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  8. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  9. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 1人
    • 副研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  10. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 副研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
研究経歴
  1. 語彙部門と統語部門の相互関係(1992年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 語形成、写像規則、生成語彙意味論
    • 専門分野(科研費分類) :
      言語学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 科学研究費補助金
    • 研究活動内容 :
  2. 言語現象の諸相(1992年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 認知言語学、言語習得、言語障害、自然言語処理, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      言語学知能情報学外国語教育
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  3. 言語障害学(2002年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 失語症, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      リハビリテーション科学・福祉工学言語学神経解剖学・神経病理学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
  4. 名称論(2002年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 地名、人名, ,
    • 専門分野(科研費分類) :
      言語学人文地理学文化人類学・民俗学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : その他の研究
    • 研究活動内容 :
著書
  1. フィンランドの高等教育ESDへの挑戦‐持続可能な社会のために‐ [明石書店 (2011年4月20日)] タイナ・カイヴォラ
    • 著書種別 : 翻訳書
    • 担当部分 :
      原著の第9章を全訳し、他の章も含めて専門用語のリスト作成やその統一作業に従事した。
  2. 『賢治とイーハトーブの「豊穣学」』 [大河書房 (2013年3月27日)] 橋本学
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      pp.255-278
総説・解説記事
  1. 山形大学教員研修会「第9回教養教育ワークショップ」に参加して [岩手大学教育総合センター, 「erudio(岩手大学教育総合センター通信)7」, (7), (2007年11月), pp.11-11] 橋本 学
    • 掲載種別 : その他
  2. 「10周年記念に寄せて」 [岩手県言語聴覚士会, 『岩手県言語聴覚士会 設立10周年記念誌~10年そしてこれから~』, (2011年12月28日), pp.20-20] 橋本学
    • 掲載種別 : 学会支部会誌
所属学会・委員会
  1. 筑波英語学会 (1987年4月1日~継続中)
  2. 日本言語学会 (1991年10月1日~継続中)
  3. 言語人文学会 (1995年6月17日~継続中)
  4. 日本認知言語学会 (2000年9月9日~継続中)
  5. 日本語教育学会 (2004年4月1日~継続中)
  6. 日本コミュニケーション障害学会 (2004年4月1日~継続中)
企業・団体等への指導等
  1. 2004年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      岩手県言語聴覚士会が主催する平成16年度学術研究会において、
      言語学の専門家としての立場から、「言語学と言語障害学との接点」と題する招待講演を行った。また、総会等に出席して言語学者の
      視点から意見を述べた。
  2. 2005年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      岩手県言語聴覚士会の主催する平成17年度学術研究会において、
      言語学の専門家として、「失語症患者の発話分析~言語学の手法を
      用いて~」と題する招待講演を行った。また、総会等に出席して、
      言語学者の視点から、意見を述べた。
  3. 2006年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      岩手県言語聴覚士会の主催する平成18年度学術研究会や総会等に出席して、言語学者の立場から助言をしたり、意見を述べた。
  4. 2007年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      岩手県言語聴覚士会の主催する平成19年度学術研究会や総会等に出席して、言語学者の立場から助言をしたり、意見を述べた。
  5. 2008年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      ・岩手県言語聴覚士会の主催する平成20年度学術研究会や総会等に出席して、言語学者の立場から助言をしたり、意見を述べた。
  6. 2009年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      ・岩手県言語聴覚士会の主催する平成21年度学術研究会や総会等に出席して、言語学者の立場から助言をしたり、意見を述べた。
  7. 2011年度 岩手県言語聴覚士会
    • 指導等の内容 :
      1.岩手県言語聴覚士会からの要請を受け、『岩手県言語聴覚士会 設立10周年記念誌~10年そしてこれから~』に寄稿した。
生涯学習支援実績
  1. 平成19年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「英語構造論Ⅳ」
    • 開催期間 : 2007年10月~2008年3月
  2. 平成20年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 英語構造論Ⅳ
    • 開催期間 : 2008年10月~2009年3月
  3. 平成21年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 英語構造論Ⅲ、英語構造論Ⅳ
    • 開催期間 : 2009年4月~2010年3月
  4. 平成22年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「英語構造論Ⅲ」及び「英語構造論Ⅳ」において、数人の社会人受講者を受け入れて指導した。
    • 開催期間 : 2010年4月~2011年3月
  5. 平成23年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : ・「英語構造論Ⅲ」及び「英語構造論Ⅳ」において、数人の社会人受講者を受け入れて指導した。
    • 開催期間 : 2011年4月~2012年3月
  6. 平成26年度岩手大学公開授業講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「英語構造論Ⅲ」及び「英語構造論Ⅳ」において、社会人受講者を受け入れて指導した。
    • 開催期間 : 2014年4月~2015年3月
  7. 平成27年度「岩手大学公開授業講座」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 「英語構造論Ⅲ」及び「英語構造論Ⅳ」において、社会人受講者を受け入れて指導した。
    • 開催期間 : 2015年4月~2016年3月
他大学等の非常勤講師
  1. 国際メディカルテクノロジー専門学校
    • 非常勤講師として「音声学」の授業を担当している。 (1010年10月~1011年3月)
  2. 盛岡大学
    • 非常勤講師として「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」、「日英比較表現論」、「対照言語学」等の授業を担当している。 (1993年4月~1994年3月)
  3. 弘前医療福祉大学
    • 非常勤講師として「言語発達学」の授業を担当している。 (2009年4月~2010年3月)
  4. 盛岡大学
    • 文学部の非常勤講師として「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」、「対照言語学」等の授業を担当した。 (2010年4月~2011年3月)
  5. 弘前医療福祉大学
    • 保健学部の非常勤講師として「言語発達学」の授業を担当した。 (2010年4月~2011年3月)
  6. 盛岡大学
    • 文学部の非常勤講師として「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」、「対照言語学」等の授業を担当した。 (2011年4月~2012年3月)
  7. 弘前医療福祉大学
    • 保健学部の非常勤講師として「言語発達学」の授業を担当した。 (2011年4月~2012年3月)
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2009年度
    • ・岩手大学人文社会科学部の秋季公開説明会において、欧米言語文化コース説明会(英語)の総合司会を務め、英米言語文化専攻の内容を高校生を中心とする参加者に説明し、質問や相談を受け付けてアドパイスを行った。
  2. 2009年度
    • 1.盛岡大学文学部英文学科の非常勤講師として、「英語コミュニケーションⅠ(前期)」及び「対照言語学(後期)」を講じた。 2.弘前ホスピタリティアカデミー言語聴覚科の非常勤講師として、「言語発達学(前期)」及び、「国試対策講座(集中講義)」を講じた。
  3. 2010年度
    • ②文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      ・『遠野物語』の原案ともいうべき話を柳田國男に語って聞かせた遠野出身の民俗学者・佐々木喜善について調査し、仙台で研究発表を行った。また、この研究発表を聴きに来られていた遠野市文化政策部主任某氏と今後の喜善研究について相談した。
  4. 2010年度
    • ③その他
      ・岩手大学人文社会科学部の秋季公開説明会において、欧米言語文化コース説明会(英語)を担当した。具体的には、英米言語文化専攻の内容を高校生を中心とする参加者に説明し、質問や相談を受け付けてアドパイスを行った。
  5. 2011年度
    • ③その他
      ・岩手大学人文社会科学部の春季公開説明会において、欧米言語文化コース説明会(英語)を担当した。具体的には、英米言語文化専攻の内容を高校生を中心とする参加者に説明し、質問や相談を受け付けてアドパイスを行った。
  6. 2012年度
    • ③その他
      ・岩手大学人文社会科学部の秋季公開説明会において、欧米言語文化コース
      説明会(英語)を担当した。具体的には、英米言語文化専攻の内容を高校生を
      中心とする参加者に説明し、質問や相談を受け付けてアドパイスを行った。
  7. 2013年度
    • ③その他
      ・岩手大学人文社会科学部の春季公開説明会において、欧米言語文化コース
      説明会(英語)を担当した。具体的には、英米言語文化専攻の内容を高校生を
      中心とする参加者に説明し、質問や相談を受け付けてアドパイスを行った。
  8. 2014年度
    • 岩手県立花泉高等学校・S校長からの依頼に応え、講演会の講師を派遣した。当該高校で行われた「先輩の話を聞く会(2014/6/14)」の講師としては、当時主査として指導していた院生I氏を派遣した。
活動履歴
  1. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 科目別作題等専門委員会
    • 人文社会科学研究科入学者選抜試験出題委員および口述試験委員
  2. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 人文社会科学研究科入学者選抜試験出題委員および口述試験委員
    • 入試問題点検委員会
    • 科目別作題等専門委員会
  3. 2006年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 広報委員会
    • 外国語担当教員会議
  4. 2007年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 入試部門会議・作題等分科会・科目別作題等専門部会委員会
    • 人文社会科学研究科入学者選抜試験出題委員および口述試験委員会
  5. 2008年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 入試部門会議・作題等分科会・入試問題点検専門部会委員会
    • マルチメディア教育支援(CALL)システム仕様策定委員会
  6. 2009年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 人文社会科学研究科入学者選抜試験出題委員および口述試験委員
    • 人文社会科学部就職委員会
    • 入試部門会議・作題等分科会・科目別作題専門部会委員会
  7. 2010年度
    • 財務委員会
    • 大学教育総合センター全学共通教育企画・実施部門会議
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 学内運営活動における特記すべき事項
  8. 2011年度
    • 課程・専攻合同委員会
    • 大学教育総合センター全学共通教育企画・実施部門会議
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 学内運営活動における特記すべき事項
    • 学内運営活動における特記すべき事項
  9. 2014年度
    • 紀要・図書委員会
    • 全学共通教育部門会議(総合科目企画・実施委員会)
    • 研究科専門委員会
    • 図書館運営会議
  10. 2015年度
    • 紀要・図書委員会
    • 図書館運営会議
    • 図書館運営会議(図書館学修用設備仕様策定委員会)
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 作題等専門委員会
    • 教養教育センター会議(外国語教育検討WG)
その他の大学運営活動
  1. 2007年度
    • 岩手大学教育総合センターの依頼を受けて、山形大学教員研修「第9回教養教育ワークショップ」に参加した。その際に得た、全学共通教育のあるべき姿やLMSの最新事例などについての知見を、岩手大学教育総合センターの通信である「erudio7」(P.11)で報告した。
  2. 2008年度
    • ・「マルチメディア教育支援(CALL)システム仕様策定委員会」委員として5回の会議に出席して、新マルチメディア室の仕様策定に貢献した。
  3. 2010年度
    • ・大学教育総合センターからの依頼を受けて、全学企画・母校訪問企画
      『がんちゃん母校に還る』の制作に協力した。この企画の趣旨は岩大生・岩大
      教員が学生の母校を訪問する際に利用できるプロモーション・ビデオを制作することであったが、私は、ゼミ3年生某と共に研究室で演習授業の映像撮影に
      協力した。全体としては、学生生活をスケッチ風に紹介する内容であり、
      母校訪問企画『がんちゃん母校に還る』というDVDとしてGHKによって
      制作され、実際の母校訪問の際に利用された。
  4. 2012年度
    • ・平成24年度の岩手大学永年勤続者(勤続20年)として、表彰を受けた。
    • 「総合科目企画・実施委員会」
      会議(年2回?)に参加して、議論に加わり、任務を遂行した。
    • 1.岩手県立久慈高校を訪問し、岩手大学のPR活動、及び、岩手大学受験
      希望者との質疑応答を行った。
  5. 2013年度
    • 「総合科目企画・実施委員会」
      会議(年2回?)に参加して、議論に加わり、任務を遂行した。
  6. 2014年度
    • 「総合科学論」の総代表を務めた。総合科目全体の授業計画の策定、各班代表者との会議やメールでの意見集約、事務方との連絡、各班の成績等チェック等、様々な業務を遂行した。