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更新日 : 2017年9月6日
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教員略歴
氏名梶原 昌五 (KAJIWARA Shogo)
所属専攻講座岩手大学 教育学部 理科教育
職名准教授
生年月日1958年5月5日
研究室電話番号019-621-6556
研究室FAX番号019-621-6556
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-33
ホームページアドレスhttp://www.edu.iwate-u.ac.jp/rika/biology/kaji/
メールアドレスskaji@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 岡山大学 理学部 生物学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1982年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 岡山大学 理学研究科 生物学
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1984年3月31日
    • 修了区分 : 修了
  2. 東北大学 理学研究科 生物学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1989年3月
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 理学修士
    • 学位の分野 : 理学
    • 学位授与機関 : 岡山大学
    • 取得年月日 : 1984年3月25日
学内職務経歴
  1. 岩手大学
    • [本務] 助手 (1989年4月1日~1993年9月30日)
  2. 岩手大学
    • [本務] 講師 (1993年10月1日~2006年9月30日)
  3. 岩手大学
    • [本務] 助教授 (2006年10月1日~2007年3月31日)
  4. 岩手大学
    • [本務] 准教授 (2007年4月1日~継続中)
  5. 岩手大学 情報メディアセンター (廃止組織)
    • [兼務] その他 (2008年4月1日~2010年3月31日)
  6. 岩手大学 情報メディアセンター (廃止組織)
    • [兼務] その他 (2009年4月1日~2011年3月31日)
  7. 岩手大学 情報メディアセンター (廃止組織)
    • [兼務] その他 (2010年4月1日~2012年3月31日)
  8. 岩手大学 情報メディアセンター (廃止組織)
    • [兼務] その他 (2010年4月1日~2012年3月31日)
  9. 岩手大学 三陸水産研究センター
    • [兼務] 准教授 (2013年4月1日~継続中)
  10. 岩手大学 地域防災研究センター
    • [兼務] 准教授 (2014年4月1日~継続中)
学外略歴
  1. 文部科学省 生涯学習政策局
    • [教育復興支援員] (2012年4月1日~2015年3月31日)
専門分野(科研費分類)
  1. 動物生理・行動
  2. 理科教育、環境教育
研究分野を表すキーワード
  1. ホヤ
  2. 光受容
  3. 神経系
  4. 理科教育・環境教育
  5. 水産学(養殖)
可能な出前講義
  1. 礒の生物の生態学(講義) [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      生物が生まれたのは海。その海には、多くの生物が生息していますが、私たち人間の活動によって、簡単にその生活場所は壊されてしまいます。ワカメやコンブなどの海藻を餌とするウニやアワビ、そして岩に付着してプランクトンを食べるホヤのような磯に住む生物の多様性と生活戦略。そして、海だけでなく山の開発によってその生活が脅かされる例を科学的に紹介します。
      http://www.iwate-u.ac.jp/lifelong/b-kankyo.htm
  2. ホヤの目はどこにあるか(講演) [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      ホヤは三陸と陸奥湾に多く生息しています。世界ではこんなに大きいホヤはめずらしいので、日本はホヤ研究のメッカになっています。ホヤの目と光受容の話、ホヤの生態や産業利用など。さらにいろいろな動物の目とその働きについて、おもしろいお話を紹介します。
      http://www.iwate-u.ac.jp/lifelong/b-kankyo.htm
  3. 楽しみながら学ぶ環境問題(実践) [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      アメリカで開発されたプロジェクト・ワイルドという生物と人間活動との関係を学ぶプログラムの上級指導者の資格を持つ講師が、幼稚園から高校生・大人まで、対象者に合わせた室内、室外の環境教育を行います。時間は依頼者の希望に合わせます。最適の内容を選ぶために、ご希望をお知らせ下さい。
      http://www.iwate-u.ac.jp/lifelong/b-kankyo.htm
  4. プロジェクト・ワイルド一般指導者養成講座(実践) [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      上記の環境教育を行う指導者を養成します。内容はすべての教科の内容を含みます。教員や公民館職員、大学生および一般成人(基本的に実施日に18歳以上)を対象とします。1日(昼食を含み9時間)あるいは1泊2日(14時から翌日14時まで等)の教程。
      http://www.iwate-u.ac.jp/lifelong/b-kankyo.htm
メッセージ
マボヤという海産動物を実験材料に使って、神経系を調べています。また、地域や世界の環境教育や、海の自然破壊についても研究しています。
東日本大震災以降、ホヤの養殖、特に地場産マボヤからの種苗生産技術の支援をしています。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 入門生物学
    • 生物学Ⅰ
    • 動物科学
    • 生物学演習Ⅰ
    • 生物学演習Ⅲ
    • 生物学演習Ⅳ
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 動物科学実験
    • 動物生理学特論
    • 総合演習
    • 生物学演習Ⅱ
    • 理科教育法Ⅰ
    • 小学校理科A
    • 生活と環境
  2. 2005年度
    • 理科教育法Ⅰ
    • 生物学Ⅰ
    • 動物科学
    • 生物学演習Ⅰ
    • 生物学演習Ⅱ
    • 動物科学実験
    • 動物生理学特論
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 生物学演習Ⅲ
    • 生物学演習Ⅳ
    • 小学校理科A
    • 初期ゼミ
    • 生活と環境
    • 動物学特別実験
  3. 2006年度
    • 理科教育法Ⅰ
    • 生物学Ⅰ
    • 動物科学
    • 生物学演習Ⅰ
    • 動物科学実験
    • 動物生理学特論
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 生物学演習Ⅱ
    • 生物学演習Ⅲ
    • 生物学演習Ⅳ
    • 小学校理科A
    • 小学校理科B
    • 初期ゼミ
    • 生活と環境
    • 身近な自然科学
  4. 2007年度
    • 動物学特別実験
    • 理科教育法Ⅰ
    • 生物学演習Ⅲ
    • 小学校理科A
    • 生活と環境
    • 身近な自然科学
    • 総合演習
  5. 2008年度
    • 動物科学
    • 動物科学実験
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 生物学Ⅰ
    • 総合演習
    • 動物生理学特論
    • 生物学演習Ⅰ
    • 理科教育法Ⅰ
    • 小学校理科A
    • 都市の自然再生プランニング
    • 生物学演習Ⅲ
    • 動物と環境
    • 動物生理学特別演習
  6. 2009年度
    • 生物学特論Ⅱ
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学Ⅰ
    • 理科教育法Ⅰ
    • 小学校理科A
    • 都市の自然再生プランニング
    • 理科教育内容特論
    • 小学校理科B
    • ネットワークⅡ
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 岩手大学の環境マネジメント
    • 動物科学
    • 動物科学実験
    • 動物と環境
    • 生物学特別演習
  7. 2010年度
    • 理科教育法Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 環境マネジメント実践学
    • 小学校理科A
    • 生物学A
    • 生物学演習Ⅰ
    • 生物学特論Ⅱ
    • 自然環境系共通課題研究
    • 動物学特別実験
    • 理科教育法Ⅰ
    • 小学校理科A
    • 生物学演習Ⅲ
    • 動物科学
    • 動物科学実験
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 動物と環境
    • ネットワークⅡ
  8. 2011年度
    • 環境マネジメント実践学
    • 小学校理科A
    • 生物学A
    • 生物学演習A
    • 生物学特論Ⅱ
    • 小学校理科A
    • 生物学演習C
    • 動物科学
    • 動物科学実験
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 動物と環境
    • ネットワークⅡ
  9. 2012年度
    • 基礎ゼミナール
    • 環境マネジメント実践学
    • 生物学A
    • 生物学演習A
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学特論Ⅱ
    • 小学校理科A
    • 動物科学
    • 生物学演習C
    • 生物学実験Ⅰ
    • 動物科学実験
    • 生物学実験Ⅱ
    • ネットワークⅡ
    • 小学校理科A
    • 環境マネジメントと岩手大学
    • 動物と環境
    • 理科教育法Ⅰ
    • 教職実践演習
    • 卒業研究
    • 動物学特別実験
  10. 2013年度
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学特論Ⅱ
    • 環境マネジメント実践学
    • 生物学A
    • 動物科学
    • 生物学演習A
    • 動物科学実験
    • 小学校理科A
    • 生物学演習C
    • 生物学実験Ⅰ
    • 生物学実験Ⅱ
    • 小学校理科A
    • 動物と環境
    • 理科教育法Ⅰ
    • 卒業研究
  11. 2014年度
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学特論Ⅱ
    • 生物学A
    • 生物学演習A
    • 動物科学
    • 生物学演習C
    • 生物学実験Ⅰ
    • 動物科学実験
    • 卒業研究
    • 動物学特別実験
  12. 2015年度
    • 基礎ゼミナール
    • 生物学A
    • 生物学演習A
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学特論Ⅱ
    • 動物科学
    • 生物学演習C
    • 生物学実験Ⅰ
  13. 2014年度
    • 動物と環境
    • 生物学実験Ⅱ
    • 小学校理科A
    • 理科教育法Ⅳ
    • 小学校理科A
    • 環境マネジメント実践学
  14. 2015年度
    • 動物科学実験
    • 生物学実験Ⅱ
    • 動物と環境
    • 卒業研究
  15. 2014年度
    • 理科教育法Ⅰ
  16. 2015年度
    • 環境マネジメント実践学
    • 理科教育法Ⅳ
    • 理科教育法Ⅰ
  17. 2016年度
    • 生物学A
    • 生物学演習A
    • 自然環境系共通課題研究
    • 生物学特論Ⅱ
    • 動物と環境
    • 生物学A
    • 動物科学
    • 生物学演習C
    • 生物学実験Ⅰ
授業評価
  1. 2004年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 資料が欲しいという意見に応えて資料を用意し、一人1部配布した。また、スライドの説明が速いという意見に応えて内容を精選し、説明をゆっくり行った。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 板書の図が不明瞭という意見に応えて重要な図に関してはプリントを追加した。
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 資料がわかりにくいという評価に応えて、すべての資料をスライドの図に変更した。また、先生が嫌い、という評価?に対しては、資料を一人1部と限定したことへの評価と理解し、資料は取り放題にした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 勉強する意義がわからないという評価に応えて、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問用紙)と授業評価(自己評価および授業評価)を提出してもらい、次の時間には質問に答えた後、その日の授業を始めた。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : すべての資料をスライドの図に変更し、取り放題にした。
      説明をゆっくり行なうことに努めた。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答えた。これは良い評価が得られた。
  4. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全員に配布が義務付けられているレスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答えた。
      その結果、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った
  5. 2008年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 全員に配布が義務付けられているレスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。
      授業のための教科書を作成した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答えた。
      その結果、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 新規授業科目の資料作成を行った。
  6. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : レスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。
      授業のための教科書を作成し、環境省にも提出した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答えた。
      その結果、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 新規授業科目の資料作成を行った。
  7. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : レスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。また、そこから展開した内容について講義した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答え、さらに発展した内容について講義した。
      また、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 新規授業科目の資料作成を行った。
  8. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 1)授業内容について共同担当者とともに毎時打ち合わせし、内容を決めた。
      2)視聴覚資料を加え、実際のイメージを持たせる工夫をした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : カリキュラムの変化に合わせて授業資料を組み直した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 受講生の興味について聞く時間を多く持ち、その興味にしたがって授業構成を変更した。
  9. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : レスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。また、そこから展開した内容について講義した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答え、さらに発展した内容について講義した。
      また、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った。
  10. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : レスポンスカードのすべての質問に対し、次時の最初に集中して答え、学生の理解を進めるように努力した。また、そこから展開した内容について講義した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答え、さらに発展した内容について講義した。
      また、配布プリントの説明が理解できない学生がいたので、配布プリントの説明をていねいに行った。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 自作授業プリントを改訂した。
  11. 2014年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答え、さらに発展した内容について講義した。
  12. 2015年度
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 独自に作成したminute paperに、毎週の授業のまとめ(重要項目の確認および質問)と授業評価(自己評価および授業者評価)を提出してもらい、次の時間に必ず質問に答え、さらに発展した内容について講義した。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  2. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・副査) 1人
  3. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  4. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  5. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
  6. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  7. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  8. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 学位論文審査(修士・副査) 2人
  9. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
    • 学位論文審査(修士・副査) 1人
  10. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学位論文審査(学部・主査) 2人
  11. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
  12. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
教育研究会における発表
  1. 持続可能な未来を作る教育の10年の授業とは
    • 教育研究会名 :
      ESD授業デザインプロジェクト公開研究会2009Vol2岩手
    • 開催年月 : 2009年7月
  2. 持続可能な開発のための教育の10年について
    • 教育研究会名 :
      もりおかESDゼミ
    • 開催年月 : 2010年4月
  3. 理科教育模擬学会発表
    • 教育研究会名 :
      大学院理科教員FD研修
    • 開催年月 : 2010年11月
教材作成
  1. 動物と環境
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2009年度
  2. 環境マネジメント実践学
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  3. 教職実践演習
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  4. 動物科学
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2014年度
    • 岩手大学自然史探偵団と大船渡市立博物館の共催する教育プログラム「三陸版チリモンプロジェクト」に同行し、大船渡市野々前漁港近辺の生物調査に同行し、指導した。
    • 岩手大学自然史探偵団が申請する岩手大学Let'sびぎんプロジェクト応募書類の校正を行った。
    • 2014年度地域課題解決プログラム経費、「田老の河川環境学習」実地講師を8月25日に神田川河川敷にて行い、学生の活動(田老第一小学校4年生対象の授業実践)を指導した。また、活動報告会の発表を指導した。
  2. 2015年度
    • 2015年度地域課題解決プログラム経費、「田老の河川環境学習」実地講師を8月21日に神田川河川敷にて行い、学生の活動(田老第一小学校4年生対象の授業実践)を指導した。また、活動報告会の発表を指導した。
  3. 2016年度
    • 2016年度地域課題解決プログラム経費、「田老の河川環境学習」で、田老第一小学校4年生に対して授業を12月19日に行う当研究室4年の学生を指導した。また、活動報告会の発表を指導した。
  4. 2017年度
    • 2017年度地域課題解決プログラム経費、「田老の河川環境学習」で、田老第一小学校4年生および5年生に対して7月18日に授業を行う当研究室4年の学生を指導した。また、活動報告会の発表を指導した。
教育活動のその他の事項
  1. 2008年度
    • 学生生活指導活動
      警察に呼び出された学生のことについて、保護者や学務課と連携して指導を行った。
    • その他
      教育学部理科の学生が教員になった際に必要な環境教育の教授資格を取るための養成講座を行った。これは、卒業研究時に授業実践で役立った。
  2. 2009年度
    • 学生生活指導活動
      卒業年度1名について、退学か休学かの相談を受け、学務部と連携して休学の指導を行い、休学届に署名した。
      卒業年度1名について、休学届に署名した。
    • その他
      教育学部理科の学生が教員になった際に必要な環境教育の教授資格を取るための養成講座を行った。これは、卒業研究時に授業実践で役立った。
  3. 2010年度
    • 教育実習への協力
      学校体験実習の担当
    • 学生生活指導活動
      卒業年度1名について、退学届に署名した。
    • 学生生活指導活動
      卒業年度1名について、退学か休学かの相談を受け、学務部と連携して休学の指導を行い、休学届に署名した。
  4. 2011年度
    • 学生生活指導活動
      卒業年度1名について、退学か休学かの相談を受け、学務部と連携して休学の指導を行ったが、退学届提出に至り、署名した。
  5. 2012年度
    • 進路指導業務
      卒業研究が終わり、前期卒業予定の学生に対し、地元教育委員会の職を斡旋した。
    • 進路指導業務
      学部卒業生1名を東京都教員合格と岩手県1次試験合格。進路は岩手県(非常勤)
    • 教育実習への協力
      学校体験実習の担当班長(高松小学校)
  6. 2013年度
    • 進路指導業務
      卒業後の学生に対し、学生の地元の教員に相談し、臨時教員の職を斡旋した。
    • 進路指導業務
      転サブコース希望の学生について相談を受け、最終的に転サブコース希望を認めた。
    • 教育実習への協力
      学校体験実習の担当班長(下小路中学校)
研究経歴
  1. ホヤの光受容系(1989年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 光受容器、無脊椎動物、レチナール
    • 専門分野(科研費分類) :
      動物生理・行動
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
  2. 理科教育における環境教育カリキュラムの改善(2000年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : 環境教育
    • 専門分野(科研費分類) :
      教科教育学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      小学校および中学校を対象とした米国環境教育プログラムを理科教育および総合的な学習の時間に適用し、その授業効果を主にコンセプトマップ法により研究している。2
  3. 三陸地場産マボヤの種苗生産技術の向上(2012年12月~継続中)
    • 研究課題キーワード : マボヤ、種苗生産、三陸
    • 専門分野(科研費分類) :
      水産学一般
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 共同研究
    • 研究活動内容 :
      東日本大地震に伴う大津波によって破壊された養殖業を立て直すために、地場産天然マボヤを人工的に産卵させ、幼生を付着器に効率良く付着させる技術を確立する。
論文
  1. Changes in behavior and receptoral architecture of an ascidian tadpole during the cource of development [岡山大学大学院理学研究科修士論文, (1984年3月)] Shogo Kajiwara
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  2. Changes in behavior and ocellar structure during the larval life of solitary ascidians. [Biological Bulletin, 169(6), (1985年12月), pp.565-577] Kajiwara, S. and M. Yoshida
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. Spawning of three intraspecific groups of the ascidian, Halocynthia(/)- roretzi(/)- (Drasche), in the wild, and fertilization among them. [Zoological Science, 5, (1988年10月), pp.103-107] Numakunai, T., Z. Hoshino and S. Kajiwara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  4. Retinal isomers in the cerebral ganglion of the ascidian, Halocynthia roretzi. [Invertebrate Reproduction and Development, 17(2), (1990年4月), pp.155-158] Kajiwara, S., S. Tamotsu, Y. Morita and T. Numakunai
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. マボヤ脳神経節の走査電子顕微鏡観察のための化学消化の試み [岩手大学教育学部研究年報, 53(1), (1993年10月), pp.51-56] 梶原昌五
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  6. 教育学部理科における自然科学教育改善の試みー講義「科学セミナー」にみる学生の学習上の問題点ー. [岩手大学教育学部研究年報, 54(1), (1994年10月), pp.145-158] 照井啓介,梶原昌五,重松公司,武井隆明,村上祐,八木下晃司
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  7. マボヤHalocynthia(/)- roretzi(/)-の卵におけるレチナール結合タンパク質 [大阪私立短期大学協会研究報告集, 32, (1995年3月), pp.55-61] 入江俊明,梶原昌五,関 隆晴
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  8. 教員養成における理科教育カリキュラムの検討 [岩手大学教育学部研究年報, 60(1), (2000年10月), pp.25-42] 照井啓介,梶原昌五,菊地洋一,重松公司,武井隆明,土谷信高,村上祐
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  9. Retinal in the eggs of Phylum Chordata: A novel storage mode of retinoid. [Journal of Photoscience, 9(2), (2002年4月), pp.261-263] Irie, T., T. Seki, M. Azuma and S. Kajiwara
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. Storage of retinal in the eggs of the ascidian, Halocynthia roretzi [Comparative Biochemistry and Physiology Part B: Biochemistry and Molecular Biology, 134(2), (2003年2月10日), pp.221-230] Irie, T., S. Kajiwara and T. Seki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. マボヤ Halocynthia roretzi の胚発生過程における貯蔵レチノイドの変化 [大阪私立短期大学協会研究報告集, 41, (2004年3月), pp.23-28] 入江俊明,梶原昌五,関 隆晴
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 未設定
  12. Retinal is the essential form of retinoid for storage and transport in the adult of the ascidian Halocynthia roretzi [Comp. Biochem. Physiol., Part B, 139(4), (2004年12月), pp.597-606] Irie, T., S. Kajiwara, N, Kojima, H. Senoo, T. Seki
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. 地域連携を活用した小学校高学年用エネルギー環境学習プログラムと教材の開発 [電気学会教育フロンティア研究会資料, FIE-06-16, (2006年3月3日), pp.77-82] 高木浩一,甚野伸雄,梶原昌五,山口明,菊地雅彦,鈴木桃子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 地域連携を活用した小学校のエネルギー環境学習プログラムの策定とその教材開発 [岩手大学生涯学習論集, (3), (2007年3月31日), pp.9-22] 高木浩一,山口明,梶原昌五,井上祥史,今井潤,菊地雅彦
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  15. 地域連携を活用した小学校高学年用エネルギー環境学習プログラムと教材の開発 [電気学会論文誌. A, 基礎・材料・共通部門誌, 127(4), (2007年4月1日), pp.205-211] 高木浩一、甚野伸雄、梶原昌五、山口明、菊地雅彦、鈴木桃子
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  16. 児童とともに学ぶ小学校エネルギー環境教育(共著) [岩手大学生涯学習論集, (4), (2008年3月31日), pp.64-75] 高木浩一他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  17. パルスパワー技術の高度利用によるさんりくブランドきのこの収穫量改善 [三陸総合研究, 34, (2010年2月), pp.94-97] 高木浩一他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. パルスパワー技術の高度利用によるさんりくぶらんどきのこの収穫量改善 [三陸総合研究, 35, (2010年11月), pp.68-74] 高木浩一他
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  19. 地域気象観測ネットワーク「学校気象台」―岩手大学発信地域連携事業― [天気, 60(1), (2013年1月31日), pp.57-63] 名越利幸、中西貴裕、井上祥史、石川浩治、梶原昌五、田中吉兵衛、 那須川徳博、野田 賢、藤崎聡美、黄川田泰幸、高室 敬、尾崎尚子、及川敏
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. 東日本大震災被災地域でみられた救援・助け合いの文化―岩手県大槌町避難所リーダーへのインタビュー調査から [岩手大学教育学部附属教育実践総合センター, 12, (2013年3月31日), pp.15-28] 麦倉哲、飯坂正弘、梶原昌五、飯塚薫
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  21. 地域気象観測ネットワーク「学校気象台」の構築と学校・市民への普及に関する研究 [岩手大学教育学部プロジェクト推進支援事業教育実践研究論文集, 1, (2014年3月31日), pp.40-45] 名越利幸,井上祥史,中西貴宏,田中吉兵衛,梶原昌五,那須川徳博,野田賢,藤崎聡美,尾崎尚子,高室敬,黄川田泰幸,佐藤和史,佐々木俊,小室孝典,灘山正和
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 未設定
  22. 津波被災地における岩手大学の水産・養殖業復興支援について [日本の科学者, 49(4), (2014年4月1日), pp.216-221] 梶原昌五
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  23. Arc-gisを用いた津波避難行動の検証ー岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として [日本都市学会年報, 47, (2014年5月31日), pp.317-324] 麦倉 哲、梶原昌五、高松洋子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  24. ESD地域ミーティングからのレポート [地域と市民社会からのESD提言フォーラム(資料), (2014年6月21日), pp.6-7] 梶原昌五
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  25. 稗貫川遡上天然アユと同河川放流人工種苗の遺伝的特性 [岩手大学教育学部研究年報, 74, (2015年3月15日), pp.149-156] 照井沙友里、奥村大志、塚越英晴、梶原昌五、阿部周一
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  26. 東日本大震災犠牲者の被災要因からみた「地域防災の課題」 : 大槌町吉里吉里地区自主防災検討のための死亡状況調査から [岩手大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 14, (2015年3月31日), pp.21-35] 麦倉哲、梶原昌五、高松洋子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  27. 地理情報システムを用いた津波避難行動の類型化 : 岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として [日本都市学会年報, 48, (2015年5月31日), pp.289-297] 麦倉哲、梶原昌五、高松洋子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  28. 三陸地場産マボヤの種苗生産および養殖について [水産育種, 44(1-2), (2015年9月18日), pp.39-] 梶原昌五
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. コンピュータネットワーク入門(共著) [岩手大学情報処理センター (2000年3月31日)] 吉田等明,梶原昌五,清水茂幸
    • 著書種別 : 教科書
  2. 基礎情報学(共著) [学術図書出版社 (2002年4月1日)] 天木桂子編19名による共同執筆
    • 著書種別 : 教科書
  3. 地域のための環境再生読本ー県境廃棄物投棄サイトー(共著) [地域環境再生研究会 (2006年3月31日)] 橋本良ニ・中澤廣編著、17名による分担共著
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      終章「子どもたちに伝えること」として、125-130頁
  4. 都市の自然再生プランニング(共著) [地域環境再生研究会(国立大学法人岩手大学) (2008年3月1日)] 橋本良二・比屋根哲編著
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      第4章「都市の環境活動」2「環境コミュニティづくり」p.81-88.
  5. 動物と環境(共著) [岩手大学 (2010年3月31日)] 東淳樹
    • 著書種別 : 教科書
  6. 小学校理科A・Bテキスト [国立大学法人岩手大学教育学部 (2010年3月31日)] 名越利幸ほか16名
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      生物学(動物分野)
  7. 山田町大沢地区仮設住宅入居者調査結果報告書(第一段)ープロジェクトの概要と単純集計結果ー [岩手大学教育学部社会学研究室 (2012年7月1日)] 飯坂正弘、麥倉哲、梶原昌五
    • 著書種別 : 調査報告書
    • 担当部分 :
      調査
  8. <2013年調査>山田町大沢地区仮設住宅住宅意識調査結果概要版 [岩手大学教育学部社会学研究室 (2013年11月1日)] 麦倉哲、梶原昌五、飯坂正弘、高松洋子、和田風人監修
    • 著書種別 : 調査報告書
  9. 小学校理科A・Bテキスト(改訂版) [国立大学法人岩手大学教育学部 (2014年3月31日)] 名越利幸ほか16名
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      生物学(動物分野)
総説・解説記事
  1. 大学教育への挑戦 環境教育からESDへー全国の大学・高専の取組ー [ESD授業デザイン研究会, ESD授業デザイン2007, (2008年7月31日)] 梶原昌五
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. Retinoid storage in the prevertebrate chordate Halocynthia roretzi (Urochordata, Acidiacea)
    • 会議名称 : 第57回日本細胞生物学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月26日~2004年5月28日
    • 発表者 : Toshiaki Irie, Shogo Kajiwara, Naosuke Kojima, Haruki Senoo, Takaharu Seki
    • 主催者 : 日本細胞生物学会
    • 開催場所 : 大阪
  2. マボヤ幼体の体壁筋および鰓を支配する神経の走行
    • 会議名称 : 平成16年度日本動物学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月7日
    • 発表者 : 畠山真也,土佐卓,梶原昌五
    • 主催者 : (社)日本動物学会
    • 開催場所 : 福島
  3. 肝臓星細胞系の系統発生
    • 会議名称 : 第18回肝類洞壁細胞研究会学術集会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年11月27日~2004年11月28日
    • 発表者 : 入江 俊明,梶原 昌五,関 隆晴,小嶋 直介,妹尾 春樹
    • 主催者 : 肝類洞壁細胞研究会
    • 開催場所 : 大阪
  4. Retinoid Accumulation in the Eggs of Oviparous Chordates: A Comparative Point of View
    • 会議名称 : The American Society for Cell Bioloby 44th Annual Meeting
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年12月4日~2004年12月8日
    • 発表者 : Toshiaki Irie, Takaharu Seki, Masami Azuma and Shogo Kajiwara, Nobuyo Higashi, Mitsuru Sato, Naosuke Kojima, Haruki Senoo
    • 主催者 : The American Society for Cell Bioloby
    • 開催場所 : Washington DC
  5. 貯蔵レチノイドとしてのレチナールの生物学的意義:その進化的背景
    • 会議名称 : 分子研研究会「ロドプシンの仲間・G蛋白質共役型レセプターの機能と構造」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年6月15日~2005年6月17日
    • 発表者 : 入江俊明,梶原昌五,東眞美,妹尾春樹,関隆晴
    • 主催者 : 分子研究所
    • 開催場所 : 岡崎コンファレンスセンター
  6. 「学校気象台」地域連携ネットワークの構築ー岩手大学発信地域連携事業ー
    • 会議名称 : 理科教育学会全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月18日~2009年8月19日
    • 発表者 : 名越利幸
  7. 「学校気象台」地域連携ネットワークの構築 : 岩手大学発信地域連携事業
    • 会議名称 : 日本理科教育学会第59回全国大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月18日
    • 発表者 : 名越利幸ほか10名
  8. 「学校気象台」地域連携ネットワークの構築
    • 会議名称 : Sper-ng研究会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月22日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 開催場所 : 岩手大学総合情報処理センター
  9. 「学校気象台」の構築と地域連携ネットワーク
    • 会議名称 : 科学教育学会東北支部大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月7日
    • 発表者 : 名越利幸
    • 開催場所 : 岩手大学総合情報処理センター
  10. 「学校気象台」地域連携ネットワークの構築
    • 会議名称 : 日本気象学会秋季大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年11月27日
    • 発表者 : 名越利幸
    • 開催場所 : 福岡
  11. 「学校気象台」と地域連携ネットワークの構築
    • 会議名称 : 日本科学教育学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2010年9月10日
    • 発表者 : 名越利幸他
  12. 被災復興支援と情報技術「高田高校学習支援プロジェクト」
    • 会議名称 : 情報処理学会自然言語処理研究会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年7月16日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 情報処理学会
    • 開催場所 : 仙台
  13. Processingを活用した画像処理プログラミング
    • 会議名称 : 第29回日本産業技術教育学会東北支部大会講演会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年12月4日
    • 発表者 : 井上祥史他
  14. 生態系復興のための基礎調査~河口域生態系と養殖漁業~
    • 会議名称 : 元気ですいわての海展
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年9月21日~2012年10月21日
    • 発表者 : 牧陽之助、梶原昌五、松政正俊、煙山彰
    • 主催者 : 岩手海洋研究コンソーシアム
    • 開催場所 : 岩手県立水産科学館ウォリアス 特別展示室
  15. 東日本大震災の被災地域にみられた救援と助け合いの文化について
    • 会議名称 : 日本社会学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月3日
    • 発表者 : 麥倉哲、飯坂正弘、梶原昌五、飯塚薫
    • 主催者 : 日本社会学会
    • 開催場所 : 札幌学院大学
  16. 東日本大震災被災地における仮設住宅居住状況の自治体間差に関する研究
    • 会議名称 : 日本社会学会大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年11月4日
    • 発表者 : 飯坂正弘、梶原昌五、麥倉哲
    • 主催者 : 日本社会学会
    • 開催場所 : 札幌学院大学
  17. 岩手大学教育学部の臨海実習について
    • 会議名称 : 東北海洋生物学教育フォーラム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)
    • 開催期間 : 2012年12月8日~2012年12月9日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 東北大学浅虫海洋生物学教育研究センター
    • 開催場所 : 東北大学浅虫海洋生物学教育研究センター
  18. 三陸の汽水域生態系の現状とそのワイズユース 〜特にマガキの天然・人工採苗とモクズガニの生息調査について〜
    • 会議名称 : 水環境学会東北支部セミナー
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2012年12月8日
    • 発表者 : * 松政正俊(岩手医大)・大村敏昭・煙山彰・野呂忠勝・久慈康支(岩手県水産技術センター)・ 仲岡雅裕(北大)・木下今日子・梶原昌五・竹原明秀(岩手大)
    • 開催場所 : 岩手大学
  19. 復興とESD 岩手
    • 会議名称 : ESD-J全国ミーティング
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年6月15日~2013年6月16日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : ESD-J
    • 開催場所 : 岡山
  20. 仮設住宅の暮らしとコミュニティの現状 ―岩手県大槌町仮設住宅調査から
    • 会議名称 : 日本科学者会議第24回東北地区シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月5日~2013年10月6日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五
    • 主催者 : 日本科学者会議東北地区
    • 開催場所 : 山形大学工学部
  21. 津波被災地における水産・養殖業復興支援について
    • 会議名称 : 日本科学者会議第24回東北地区シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月5日~2013年10月6日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 日本科学者会議東北地区
    • 開催場所 : 山形大学工学部
  22. 東日本大震災犠牲者の被災要因からみた「地域防災の課題 ─大槌町吉里吉里地区自主防災検討のための死亡状況調査から─
    • 会議名称 : 日本社会学会大会第86回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月12日~2013年10月13日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五、和田風人
    • 主催者 : 日本社会学会大会実行委員会
    • 開催場所 : 慶応義塾大学
  23. Arc-gisを用いた津波避難行動の検証ー岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として
    • 会議名称 : 日本都市学会第60回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月25日~2013年10月27日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五、高松洋子
    • 開催場所 : 高松市
  24. 地場産マボヤの人工種苗生産試験
    • 会議名称 : 平成25年度岩手県水産試験研究成果等報告会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月5日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 岩手県
    • 開催場所 : 岩手県水産技術センター
  25. ESD地域ミーティングからのレポート「ESDいわてミーティング「復興とESD」」
    • 会議名称 : 地域と市民社会からのESD提言フォーラム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年6月21日~2014年6月22日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 認定NPO法人持続可能な開発のための教育の10年推進会議
    • 開催場所 : 東京都
  26. マボヤ養殖と水産復興
    • 会議名称 : 5th International Pacific Marine Educators Network Conference in Japan
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2014年7月15日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 日本水圏環境教育研究会
    • 開催場所 : 東京海洋大学、エコツアーは岩手県各地
  27. 三陸地場産マボヤの種苗生産および養殖について
    • 会議名称 : 平成26年度水産育種研究会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月22日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 水産育種研究会
    • 開催場所 : 岩手大学
  28. これだけでできる!マボヤの増殖と養殖のための人工種苗生産法
    • 会議名称 : 海洋水産研究セミナー in 久慈
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2015年1月20日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : いわて海洋研究コンソーシアム
    • 開催場所 : 岩手県久慈地区合同庁舎
  29. 三陸における魚介類の増養殖と技術開発
    • 会議名称 : 平成28年度日本水産学会春季大会シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2016年3月26日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 日本水産学会
    • 開催場所 : 東京海洋大学品川キャンパス
  30. 日本のホヤ養殖技術
    • 会議名称 : Ascidian aquaculture and Spread of tunic softness syndrome occurred in Ascidian
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2016年12月1日~2016年12月2日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : Ministry of Oceans and Fisheries National Institute of Fisheries Science
    • 開催場所 : South East Sea Fisheries Research Institute Tongyoung, Republic of Korea
  31. 災害からの復興と環境教育・ESD
    • 会議名称 : 一般社団法人日本環境教育学会第28回年次大会(in 岩手)公開シンポジウム
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2017年9月1日~2017年9月3日
    • 発表者 : 梶原昌五
    • 主催者 : 一般社団法人日本環境教育学会
    • 開催場所 : 岩手大学(盛岡市)
学術関係受賞
  1. 平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 理解増進部門
    • 受賞年月日 : 2010年4月13日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 子どもたちへの体験環境教育による家庭、地域からの理解増進
    • 内容 :
      地域の小中高生を大学に招き、「環境と水」をテーマに科学実験を行って環境問題を学んだ。
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 財団法人さんりく基金調査研究助成金
    • 支払支給期間 : 2009年4月~2010年3月
奨学寄附金等
  1. 三井物産環境基金「2011年度 復興助成(研究)」3年4ヶ月
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)三井物産
    • 寄附金額 : 8,235,000円
    • 寄附年月 : 2011年7月25日
  2. 三井物産環境基金「2011年度 復興助成(研究)」3年2ヶ月
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : (株)三井物産
    • 寄附金額 : 24,575,000円
    • 寄附年月 : 2011年10月6日
その他競争的資金獲得実績
  1. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2014年6月~2015年3月
    • 研究内容 :
      「田老地区小河川のウナギ復活作戦」と題して、小学生および地域の大人を対象として河川環境学習を行い、地域が自主的に学習を企画運営できるように支援する。
  2. 全学経費(学長裁量経費を除く)
    • 資金支給期間 : 2016年5月~2016年3月
    • 研究内容 :
      水生昆虫調査、河川環境学習(座学、授業)、河川環境学習(実地)
所属学会・委員会
  1. 日本動物学会 (1984年4月1日~継続中)
  2. 日本比較生理生化学会 (1985年4月1日~継続中)
  3. 岩手生物教育研究会 (1989年4月1日~継続中)
  4. Sper-ng研究会(地域と学校の情報化研究会) (1998年4月1日~2005年3月31日)
  5. 日本環境教育学会 (2002年1月1日~継続中)
  6. 環境情報ネットワーク研究会 (2002年4月1日~2010年3月31日)
  7. 岩手県教育研究ネットワーク (2003年4月1日~継続中)
  8. 東北環境教育ミーティング (2003年4月1日~継続中)
  9. いわてみみず研究会 (2008年4月1日~継続中)
  10. CSR環境人材育成研究会 (2009年4月1日~継続中)
  11. いわてユネスコスクール研究会 (2010年4月1日~継続中)
  12. INS水と環境研究会 (2011年5月28日~継続中)
  13. 日本都市学会 (2016年1月1日~継続中)
  14. 東北都市学会 (2016年1月1日~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 岩手生物教育研究会 幹事(1989年4月1日~継続中)
  2. Sper-ng研究会(地域と学校の情報化研究会) 副会長(1998年4月1日~2005年3月31日)
  3. 環境情報ネットワーク研究会 会長(2002年4月1日~2010年3月31日)
  4. 東北環境教育ミーティング 幹事(2003年4月1日~継続中)
  5. 岩手県教育研究ネットワーク 幹事(2004年4月1日~継続中)
  6. 日本動物学会 広報委員(2008年1月9日~2011年10月31日)
  7. 日本動物学会 東北支部幹事(2009年1月1日~2011年10月31日)
  8. いわてみみず研究会 幹事(2009年4月1日~継続中)
  9. CSR環境人材育成研究会 幹事(2009年4月1日~継続中)
  10. INS水と環境研究会 会長(2011年5月28日~継続中)
  11. 日本科学者会議 岩手支部事務局長(2012年5月18日~2015年5月31日)
  12. 日本動物学会 高校連携対応WG委員(2017年1月25日~2018年9月30日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本動物学会東北支部大会 (2008年7月)
    • 参加者数 : 50人
  2. ESD授業研究会 (2009年7月)
    • 参加者数 : 30人
  3. ESD学校教育研究会主催ESD-J地域ミーティング「復興とESD 岩手」 (2012年11月)
    • 参加者数 : 15人
  4. ESD地域ミーティング「復興とESD 岩手」 (2014年3月)
    • 参加者数 : 18人
  5. 日本動物学会東北支部大会(岩手) (2014年7月)
    • 参加者数 : 40人
  6. 岩手ネットワークシステム「水と環境」 (2014年11月)
    • 参加者数 : 40人
  7. 岩手ネットワークシステム「水と環境」研究会 (2016年2月)
    • 参加者数 : 24人
  8. 一般社団法人日本環境教育学会第28回年次大会(in 岩手) (2017年9月)
    • 参加者数 : 250人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 佐々木剛(東京海洋大学)ほか。梶原は7月15日のエコツアーを企画担当。座長および講師「Lecture: “Sea Skirt Aquaculture And Suisan Recreation” 題目:マボヤ養殖と水産復興」(http://ipmen-2014-japan.jimdo.com/app/download/9584621991/schedule20140710.pdf?t=1404966431) [5th International Pacific Marine Educators Network Conference(第5 回国際環太平洋海洋教育者ネットワーク会議) (2014年7月)]
研究員(参加)
  1. 三井物産環境基金
    寄附金区分 : 奨学寄附金
    寄附者名称 : ㈱三井物産
    寄附金額 : 8,235,000円
    寄附年月 : 2011年7月25日
    上記、麥倉教授とともに活動した。
    (2011年7月~2014年10月)
マスメディアによる報道
  1. 2012年度
    • 2013年1月8日 岩手日報
      「ホヤ養殖へタッグ」地元初の人工採苗 漁業者に技術支援 岩手大 三陸やまだ漁協
      梶原が三陸やまだ漁協と共同研究により山田町大浦湾における初めてのホヤ養殖の支援を行った記事。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2013年2月7日 毎日新聞岩手版
      『いわて旬の人』ホヤ養殖で技術指導・岩手大学准教授 梶原昌五さん(54)
      「漁師の生活支える」
      『震災により養殖業に大きな被害が出た山田、大槌の両町で昨年末から漁業者と岩手大学の共同で、天然のホヤから人工的に種苗を採取して養殖する取り組みが始まった。三陸沿岸のホヤ研究の第一人者で、漁業者への技術指導を担当する同大の梶原昌五准教授(54)に、取り組みの成果や今後の展望を聞いた。【宮崎隆】』
      以下、インタビュー記事
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2013年1月8日 毎日新聞
      『ホヤ養殖に挑戦』岩手大が技術指導 山田・大浦地区漁業者3人』
      「漁業復活の第一歩に」
      ホヤ養殖の種苗生産支援の様子を伝えた記事。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2013年1月18日 朝日新聞
      『ホヤの種苗生産を再開 大槌』
      岩手大学の協力で天然の親ほや400個を吉里吉里港周辺から採り、種苗生産を行った記事。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • NHK盛岡放送局宮古支局
      2013年2月放映
      ホヤ養殖の支援をドキュメンタリーにした短い番組
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2013年1月18日 河北新報
      『新おおつち漁協 ホヤ種苗生産再開』〜岩手大と連携 3年後収獲へ
      岩手大学梶原昌五准教授の協力で天然の親ほやを船越湾から採り、産卵時期を確認したあと種苗生産を行った記事。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2014年度
    • 2014(平成26年)9月18日 岩手日報
      「川の生物 触れて学ぶ ー宮古の田老一小」
      同地区を流れる神田川で河川環境学習を行った、その支援をした。
      岩手大学地域課題解決プログラムによる活動。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 2014(平成26年)9月18日 岩手放送
      同地区を流れる神田川で河川環境学習を行った、その様子。
      岩手大学地域課題解決プログラムによる活動。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2012年度
    • <2012年調査>大槌町仮設住宅調査結果概要版発行(麥倉研究室)
  2. 2013年度
    • <2013年2月調査>山田町大沢地区仮設住宅調査結果概要版発行(麥倉研究室)
国・地方自治体等の委員歴
  1. 岩手県
    • 委員会等名 : 岩手県環境学習推進基本方針検討委員会
    • 役職名 : 会長
    • 就任期間 : 2005年5月~2006年3月
  2. 盛岡市
    • 委員会等名 : 盛岡市動物公園開園リニューアル活性化懇話会
    • 役職名 : 副委員長
    • 就任期間 : 2010年11月~2017年6月
  3. 文部科学省生涯学習政策局
    • 委員会等名 : 教育復興支援員
    • 役職名 : 教育復興支援員
    • 就任期間 : 2012年4月~2015年3月
  4. 農林水産省東北農政局
    • 委員会等名 : 国営豊沢川土地改良事業計画(農業用用排水)に係る専門技術者
    • 役職名 : 専門技術者(農村環境)
    • 就任期間 : 2015年6月~2015年8月
  5. 農林水産省東北農政局
    • 委員会等名 : 国営須川地区専門技術者
    • 役職名 : 専門技術者(農村環境)
    • 就任期間 : 2016年6月~2016年8月
  6. 東北農政局
    • 委員会等名 : 技術検討会委員
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2016年10月~2018年9月
企業・団体等への指導等
  1. 2012年度 岩手サーモンプロジェクト
    • 指導等の内容 :
      震災後の岩手県山田町に塾を開設するために情報収集および支援を行った。
  2. 2012年度 NPOアクトラボ(NPO法人いわて芸術文化技術共育研究所)
    • 指導等の内容 :
      監事として事業の相談に応じ、会計監査を行った。
  3. 2012年度 NPOアクトラボ(NPO法人いわて芸術文化技術共育研究所)
    • 指導等の内容 :
      独立行政法人環境再生保全機構の平成25年度地球環境基金助成応募書類「ハヤチネの里山から里海へ「災害と再生・わたしたちのくらし」環境教育活動支援プログラム」作成のため、文章作成支援、研究者紹介などを行った。
  4. 2012年度 岩手県水産振興基金
    • 指導等の内容 :
      理事
  5. 2013年度 NPOアクトラボ(NPO法人いわて芸術文化技術共育研究所)
    • 指導等の内容 :
      監事として事業の相談に応じ、会計監査を行った。
  6. 2013年度 一般社団法人環境復興機構
    • 指導等の内容 :
      岩手県山田町、大槌町津波被災地視察案内および住民との懇談会開催。
  7. 2013年度 公益財団法人岩手県水産振興基金
    • 指導等の内容 :
      理事
  8. 2014年度 宮城県前浜地区ホヤ部会
    • 指導等の内容 :
      2014年9月21日(日)マボヤの養殖について現地での技術相談
  9. 2014年度 三陸シネマパートナーズ
    • 指導等の内容 :
      文部科学省「”学び”を通じた被災地の地域コミュニティ再生支援事業」を岩手県教育委員会から事業委託を受けた「三陸みらいシネマパートナーズ」が行う「三陸シネマ」活動に、ESDの観点を指導し、三陸沿岸地域の子供を中心とした地域コミュニティ
      (放課後プログラムの実施)の再生を支援する。
  10. 2014年度 三陸やまだ漁協織笠支所
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  11. 2014年度 公益財団法人岩手県水産振興基金
    • 指導等の内容 :
      理事
  12. 2014年度 野田村漁協
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  13. 2014年度 普代村漁協
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  14. 2014年度 三陸やまだ漁協大沢支所
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  15. 2014年度 三陸やまだ漁協大浦支所
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  16. 2014年度 釜石湾漁協平田支所
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産についての講義および相談
  17. 2015年度 公益財団法人 岩手県水産振興基金
    • 指導等の内容 :
      理事
  18. 2015年度 一般社団法人環境復興機構
    • 指導等の内容 :
      2015年9月2日、「復興事業における海の生態系と生物多様性」と題して、前浜マリンセンターにて漁業者に対して講演した。
  19. 2016年度 公益財団法人 岩手県水産振興基金
    • 指導等の内容 :
      理事
  20. 2016年度 三陸やまだ漁業協同組合大浦支所
    • 指導等の内容 :
      マボヤ種苗生産について、準備状況、成熟度調査、人工産卵指導、採卵指導、付着状況調査を行なった。
生涯学習支援実績
  1. いわてESD研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : NHK教育テレビ番組制作ディレクターの窪田氏を招いて、番組「地球データマップ」作製の意図を講演していただいた。
    • 開催期間 : 2008年5月
  2. プロジェクトワイルドエデュケーター養成講座
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 幼稚園から18歳までの子どもたちに対して行う米国環境教育プログラムであるプロジェクトワイルドエデュケーター養成講座を、一般の方を対象にして、岩手大学を会場に、6月7日に行った。
    • 開催期間 : 2008年6月
  3. いわてESD研究会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 日本におけるパーマカルチャーの第一人者である酒勾徹氏を招聘して学生・一般30人を対象に講演会を行った。
    • 開催期間 : 2008年7月
  4. 平成20年度 地域社会教育促進事業 第3回「公開講座」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : ホヤの目はどこにあるか 〜科学者の目〜
    • 開催期間 : 2008年8月
  5. 子どもの体験活動「環境と水」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 淡水微小生物の観察
    • 開催期間 : 2008年8月
  6. 学校長期体験活動指導者養成研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : プログラムの企画立案から評価まで
    • 開催期間 : 2008年9月
  7. 聖ウルスラ学院高校サイエンスパートナーシッププログラム
    • 種類 : SPP講師
    • 担当部門(講演題目) : 「生活とゴミ、食べ物とエネルギー消費」についての講演および実習講師を務めた。
    • 開催期間 : 2008年9月
  8. ~地域から地球へ~ 水がもたらす私たちの生活と環境
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 水の惑星 ~地球~ と私たちの社会
    • 開催期間 : 2008年10月
  9. 平成20年度小学校理科支援員等配置事業「特別授業」桜城小学校
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : わたしたちの地球
    • 開催期間 : 2008年11月
  10. 学校長期体験活動指導者養成研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : プログラムの企画立案から評価まで
    • 開催期間 : 2009年1月
  11. 平成20年度小学校理科支援員等配置事業「特別授業」宮守小学校
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : わたしたちの地球
    • 開催期間 : 2009年1月
  12. プロジェクトワイルドエデュケーター養成講座
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 幼稚園から18歳までの子どもたちに対して行う米国環境教育プログラムであるプロジェクトワイルドエデュケーター養成講座を、一般の方を対象にして、岩手大学を会場に、3月28日に行った。
    • 開催期間 : 2009年3月
  13. 見前公民館環境講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 磯の生物の生態学
    • 開催期間 : 2009年5月
  14. 第31回 ESD銀河セミナー「核兵器全廃:オバマ大統領のプラハ演説を語る」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 核不拡散条約とは?
    • 開催期間 : 2009年6月
  15. 子どもの体験活動「環境と水」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 淡水微小生物の観察
    • 開催期間 : 2009年8月
  16. 平成21年度企画事業(文部科学省委託事業) 自然体験活動指導者養成研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : プログラムの企画立案から評価まで
    • 開催期間 : 2009年9月
  17. あいさり大学(北上相去地区交流センター)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : ホヤの目はどこにあるか
    • 開催期間 : 2009年9月
  18. 学術振興会ひらめき・ときめきサイエンス事業
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 人と地球と明日のために
    • 開催期間 : 2009年12月
  19. 平成21年度企画事業(文部科学省委託事業) 自然体験活動指導者養成研修
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : プログラムの企画立案から評価まで
    • 開催期間 : 2010年1月
  20. 盛岡市立高校普通科1年生環境講座
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 環境問題について
    • 開催期間 : 2010年6月
  21. 森は海の恋人サマースクール
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 海の生き物たち
    • 開催期間 : 2010年7月
  22. 八戸北高校SSH
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 環境教育・ESD教育
    • 開催期間 : 2010年8月
  23. ダイヤログカフェ
    • 種類 : 公開研究会
    • 担当部門(講演題目) : 無縁社会を越えて
    • 開催期間 : 2010年9月
  24. ひらめきときめきサイエンス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 人と地球の明日のために
    • 開催期間 : 2010年12月
  25. 第1回INS水と環境研究会
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 石鹸を作ろう
    • 開催期間 : 2011年8月
  26. 松園小学校父母と教師の会第2回あじさい学級講演会
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : ESD未来を作る教育
    • 開催期間 : 2011年10月
  27. いわて科学と地球環境のカタリバ
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地球環境とそこに暮らす生き物のカタリバ
    • 開催期間 : 2011年11月
  28. ひらめきときめきサイエンス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 人と地球の明日のために
    • 開催期間 : 2011年12月
  29. NPOフリートーク
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : コミュニティの再建ならびに持続可能な社会の構築プロジェクト
      「被災から避難段階の大槌町 ー避難所代表者調査と仮設住宅調査からー」
    • 開催期間 : 2012年2月
  30. 日曜サイエンス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「サイエンスな日曜日」 地球と生物の日曜日
    • 開催期間 : 2012年11月
  31. ひらめきときめきサイエンス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 人と地球の明日のために
    • 開催期間 : 2012年12月
  32. 賢治さんの未来をつくる科学の広場~エネルギー環境編~
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地球の未来をデザインしてみよう
    • 開催期間 : 2013年12月
  33. サイエンスな日曜日「地球と生物の日曜日」
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 「地球と生物の日曜日」
    • 開催期間 : 2014年11月
  34. がんちゃんわくわくサイエンスがっこう
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 地球未来デザイン
    • 開催期間 : 2014年12月
  35. 岩手大学教育学部出前講座 花巻市生涯学園都市会館
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 食に生きる「おいしいだけじゃない 県民食ホヤおもしろ再発見」
    • 開催期間 : 2014年12月
  36. 岩手大学三陸復興シンポジウム2014 つながって岩手Part.2
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 三陸のおたから探訪 〜自然と文化〜
    • 開催期間 : 2015年3月
  37. ふるさとの環境見守り活動「磯の生き物調べ」
    • 種類 : 講習会
    • 担当部門(講演題目) : 磯の生物観察指導
    • 開催期間 : 2015年8月
  38. 釜石高校SSH事業、第3回Kプロジェクト・水産・海洋セミナー
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 「ホヤの一生とからだのつくり」講演
    • 開催期間 : 2015年10月
  39. 日曜サイエンス
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡市子ども科学館主催の日曜サイエンスにて、「地球と生物の日曜日」の講演及び実験を行なった。
    • 開催期間 : 2015年11月
  40. マボヤの人工採苗
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 12月15日、二子漁協作業所にて、久慈東高校生徒に対して「マボヤの体のつくりと生殖」の実地講師を務めた。
    • 開催期間 : 2015年12月
  41. 小久慈公民館青少年教育事業「こくじワクワク体験塾」
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 小久慈公民館青少年教育事業「こくじワクワク体験塾」にて「岩手大学出前授業〜海とちきゅうとせいぶつと〜」の講師を務めた。
    • 開催期間 : 2016年1月
  42. 科学実験合宿「身近な生物の体と環境を学ぼう」
    • 種類 : 出前講義(高校・一般向け)
    • 担当部門(講演題目) : 磯の生物の生態学
    • 開催期間 : 2016年10月
産学官民連携活動
  1. 岩手県教育研究集会(共同研究員として)
    • 実績年度 : 2008年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  2. 岩手県教育研究集会(共同研究員として)
    • 実績年度 : 2009年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 主催・参加 : 参加
  3. 山田町仮設住宅入居者調査結果の報告会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 大槌町仮設住宅入居者調査結果の報告会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  5. 大槌町吉里吉里地区地域防災計画学習会準備会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  6. 岩手生物教育研究会総会および研究発表会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. 元気です岩手の海展(いわて海洋研究コンソーシアム)
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  8. 岩手生物教育研究会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  9. 平成25年度全日本司厨士協会産地見学会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  10. 2013年大槌町仮設住宅調査結果報告会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  11. 岩手生物教育研究会総会および研究発表会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  12. 岩手生物教育研究会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  13. 山田町仮設住宅住民へのホヤ養殖法の講演
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  14. 一般社団法人環境復興機構
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
ボランティア・寄与など
  1. 2008年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • NPO法人環境パートナーシップいわて理事として、岩手県内の環境学習事業に従事した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • NPO法人いわて芸術文化技術共育研究所役員として、岩手県内の神楽保存の事業に従事した。
  2. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • NPO法人いわて芸術文化技術共育研究所役員として、岩手県内の神楽保存の事業に従事した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • NPO法人環境パートナーシップいわて理事として、岩手県内の環境学習事業に従事した。
  3. 2011年度
    • ボランティア
      • 東日本大津波被害の岩手県立高田高校、大槌高校、山田高校、久慈高校、久慈東高校、久慈工業高校、および高田一中避難所に、辞書2300冊、参考書4200冊を全国から集めて提供した。
  4. 2012年度
    • ボランティア
      • 山田町応援団として津波被災地山田町の大沢地区消防団の屯所建設資金に募金し、屯所完成時には掃除に行き、消防団員の方々と交流した。
    • ボランティア
      • 三陸津波被災地での音楽活動支援
  5. 2013年度
    • ボランティア
      • NPO法人 三陸産業復興支援 Assist Sanrikuによる大槌町小中学校フェンスへのこいのぼり設置
    • ボランティア
      • 三陸津波被災地での音楽活動支援
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2012年度
    • 2012年9月29日 津波前に冷凍された陸前高田市の熊谷水産の冷凍マボヤ15kgを用いて、市民を対象にホヤを食べる会を催した。その中で、ホヤについての講義を行った。
      場所:ちいさな野菜畑(盛岡市)
活動履歴
  1. 2006年度
    • 教育学部学生委員会
    • 環境保全委員会
    • 環境管理システム検討ワーキンググループ
    • 環境報告書作成専門部会
  2. 2007年度
    • 環境マネジメント企画専門委員会
    • ネットワークセキュリティ委員会
    • 環境企画専門部会
    • 大学教育改革現代GP(知的財産教育)推進委員会
  3. 2008年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 情報セキュリティ委員会
    • 大学教育改革現代GP(持続可能な開発のための教育の10年)推進委員会
    • 教育学部システム委員会
    • 教育学部入試委員会
  4. 2009年度
    • 教育研究支援施設等業務
    • 環境マネジメント推進室内部監査WG
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 岩手大学メディアセンター大学ミュージアム部門会議
    • 教育学部就職委員会
  5. 2010年度
    • 情報メディアセンターミュージアム部門会議
    • 情報メディアセンター運営委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 附属自然観察園運営委員会
  6. 2011年度
    • 情報メディアセンターミュージアム部門会議
    • 情報メディアセンター運営委員会
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 附属自然観察園運営委員会
    • 点検評価委員会
  7. 2012年度
    • ミュージアム部門会議
    • 運営委員会
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 附属自然観察園運営委員会
    • 点検評価委員会
    • 動物実験委員会
    • 水産・養殖部門会議
    • 全学委員会等のWG
    • クラス担任
    • 全学委員会等のWG
  8. 2013年度
    • ミュージアム部門会議
    • 運営委員会
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 全学委員会等のWG
    • 附属自然観察園運営委員会
    • 点検評価委員会
    • 動物実験委員会
    • 水産・養殖部門会議
    • 運営委員会
    • 全学委員会等のWG
    • クラス担任
    • 代議員会(環境管理委員会含む)
    • その他学部運営上設置したWG、専門委員会等
    • 情報処理部門会議
    • 全学委員会等のWG
  9. 2014年度
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 情報化推進委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 災害文化部門会議
    • 運営委員会
    • 水産・養殖部門会議
    • センター会議
    • 点検評価委員会
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • クラス担任
  10. 2015年度
    • 動物実験委員会
    • 遺伝子組み換え生物等安全委員会
    • 環境マネジメントシステム内部監査委員会
    • 情報化推進委員会
    • バイオセーフティ委員会
    • 地域創生専攻設置準備委員会
    • 災害文化部門会議
    • 運営委員会
    • 水産・養殖部門会議
    • センター会議
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 就職委員会
    • 点検評価委員会
    • 情報システム・セキュリティ委員会
    • クラス担任
その他の大学運営活動
  1. 2008年度
    • 環境管理専門委員会委員長
  2. 2009年度
    • 環境管理専門委員会委員長
  3. 2010年度
    • 環境マネジメントシステム内部監査責任者
  4. 2011年度
    • 環境マネジメントシステム内部監査責任者
  5. 2012年度
    • 三陸復興推進機構水産業復興推進部門水産・養殖班班長
    • 岩手大学ミュージアム兼務教員ボランティア担当
    • 岩手大学ミュージアム兼務教員ホームページ作成担当
  6. 2013年度
    • 三陸水産研究センター水産・養殖部門長
    • 岩手大学ミュージアム兼務教員ボランティア担当
    • 岩手大学ミュージアム兼務教員ホームページ作成担当
  7. 2014年度
    • 三陸水産研究センター水産・養殖部門長
  8. 2015年度
    • 三陸水産研究センター水産・養殖部門長