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更新日 : 2016年7月4日
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教員略歴
氏名麥倉 哲 (Mugikura Tetsu)
所属専攻講座岩手大学 教育学部 社会科教育
職名教授
生年月日
研究室電話番号019-621-6645
研究室FAX番号019-621-6645
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-33
研究室社会学研究室
メールアドレスmugikura@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 早稲田大学 政治経済学部 政治学科
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1979年3月25日
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 立教大学 社会学研究科 応用社会学専攻
    • 大学院課程 : 修士課程
    • 修了年月日 : 1983年3月25日
    • 修了区分 : 修了
  2. 早稲田大学 文学研究科 社会学専攻
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1989年3月29日
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 博士(人間科学)
    • 学位の分野 : 社会学
    • 学位授与機関 : 早稲田大学
    • 取得年月日 : 2005年7月20日
学内職務経歴
  1. 岩手大学 教育学部 社会科教育
    • [本務] 教授 (2009年4月1日~継続中)
  2. 岩手大学 地域防災研究センター
    • [兼務] 教授 (2012年9月1日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 社会学
研究分野を表すキーワード
  1. 格差、貧困、防災、社会的脆弱性、地域社会の持続性、SW
可能な出前講義
  1. 災害の社会学 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      社会的脆弱性、地域社会の持続性、災害の検証、生きた証を残し語り継ぐ、心の復興。
担当授業科目
  1. 2009年度
    • 社会学普通講義
    • 現代社会の社会学
    • 社会的人間論
    • 社会学実習Ⅰ
    • 社会学実習Ⅱ
    • 社会学普通講義
    • 社会学特別演習AⅠ
    • 社会学特別演習AⅡ
    • 地域社会論
    • 基礎ゼミナール
    • 教育実習研究
  2. 2011年度
    • 総合学習実践研究
    • 社会科授業実践研究
  3. 2012年度
    • 社会科授業実践研究
    • 社会科教育内容特論B(公民系)
    • 中等社会科教育法A(社会・地歴)
  4. 2013年度
    • 図書館への招待
    • 観察実習
    • 社会科授業実践研究
    • 社会科教育内容特論B(公民系)
    • 中等社会科教育法A(社会・地歴)
  5. 2014年度
    • 社会学特論
    • 社会学特別演習Ⅰ
    • 現代社会の社会学
    • 社会学普通講義
    • 社会学実習Ⅰ
    • 社会学特別演習AⅢ
    • 観察実習
    • 社会学特別演習Ⅱ
    • 社会的人間論
    • 社会学特殊講義
    • 社会学特別演習BⅤ
    • 社会学実習Ⅱ
    • 地域社会論
    • 社会科教育内容特論B(公民系)
    • 教育実習研究
    • 社会科授業実践研究
    • 特別研究
    • 卒業研究
  6. 2015年度
    • 社会学普通講義
    • 社会学特別演習AⅤ
    • 社会学実習Ⅰ
    • 社会学特論
    • 社会学特別演習Ⅰ
    • 教職入門
    • 社会的人間論
    • 社会学特殊講義
    • 社会学実習Ⅱ
    • 地域社会論
    • 社会学特別演習BⅥ
    • 社会学特別演習Ⅱ
    • 社会科教育内容研究
    • 教育実習研究
    • 卒業研究
    • 特別研究
授業評価
  1. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 受講生との対話などの時間を取り入れる。
      授業の資料提示など、もっとわかりやすくする。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 課題が多いので、整理して、わかりやすくする。
      学生のプレゼンなどを有効にとりいれる。
  2. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 受講生との対話などの時間を取り入れる。
      授業の資料提示など、もっとわかりやすくする。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 課題が多いので、もう少し整理して、出題する。
      学生のプレゼンなどを有効に組み合わせる。
  3. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : タイムリーなテーマを追究していることが評価を受けている。
      授業の配布資料が膨大になるが、その内容をもう少しわかりやすく整理することが課題である。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : わかりやすい授業をこころがけているが、授業の計画と進行の度合いがずれることがありそれが課題である。
  4. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のテーマには、受講生が関心をもっている。受講生が多いので、対話型の授業ができないのが難点である。
      タイムリーなテーマを追究していることが評価を受けている。
      授業の配布資料が膨大になるが、その内容をもう少しわかりやすく整理することが課題である。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : わかりやすい授業をこころがけているが、授業の計画と進行の度合いがずれることがありそれが課題である。
      科目の基本的な知識を身につけたうえで、受講生が社会を読み解く能力を涵養している。受講生との対話形式をもっと取り入れていくことが課題である。
  5. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業のテーマには、受講生が関心をもっている。受講生が多いので、対話型の授業ができないのが難点である。
      タイムリーなテーマを追究していることが評価を受けている。
      授業の配布資料が膨大になるが、その内容をもう少しわかりやすく整理することが課題で
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : わかりやすい授業をこころがけているが、授業の計画と進行の度合いがずれることがありそれが課題である。
      科目の基本的な知識を身につけたうえで、受講生が社会を読み解く能力を涵養している。受講生との対話形式をもっと取り入れていくことが課題である。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
  2. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 学部研究生 12人
  3. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学部研究生 17人
    • 大学院研究生(修士) 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  4. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  5. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 学部研究生 2人
    • 大学院研究生(修士) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  6. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  7. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 大学院研究生(修士) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
教育研究会における発表
  1. 森は海の恋人
    • 教育研究会名 :
      教育学部研究推進委員会学術講演
    • 開催年月 : 2011年6月
  2. 地域の復興に貢献できる教育機関の在り方を考える
    • 教育研究会名 :
      地域の復興に貢献できる教育機関の在り方を考える
    • 開催年月 : 2011年8月
  3. 最高裁「君が代起立命令合憲判決」
    • 教育研究会名 :
      共通教育「現代の諸問題」分科会FD活動講演会
    • 開催年月 : 2011年10月
  4. 東日本大震災被災地域にみられた救援・助け合いの文化
    • 教育研究会名 :
      【三陸復興推進室】第1回三陸復興推進機構ワークショップ
    • 開催年月 : 2012年11月
  5. 「復興とは何か」について、新聞記事を通して学ぶ
    • 教育研究会名 :
      平成25年度教育学部プロジェクト推進支援事業報告会
    • 開催年月 : 2013年2月
  6. 岩手の震災(津波被災)と社会科教育内容の検討
    • 教育研究会名 :
      平成25年度教育学部プロジェクト推進支援事業報告会
    • 開催年月 : 2014年3月
  7. 大槌町生きた証プロジェクトの活動を通して、中学生に伝えた いこと
    • 教育研究会名 :
      岩泉町立小川中学校復興教育パネルディスカッション
    • 開催年月 : 2015年11月
教材作成
  1. 防災まちづくり教材
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  2. 災害福祉論
    • 教材種類 : 教科書等の執筆
    • 教材年度 : 2015年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2011年度
    • 被災地復興調査活動。学外を含め幅広く連携して活動した。
  2. 2012年度
    • 社会教育主事講習
    • 高大連携ウィンターセッション講義
    • 被災地復興調査活動。学外を含め幅広く連携して活動した。
  3. 2013年度
    • 被災地復興調査活動。学外を含め幅広く連携して活動した。
  4. 2014年度
    • 被災地復興支援調査研究活動。学外を含め幅広く連携して活動した。
  5. 2015年度
    • 被災地復興支援調査研究活動。学外を含め幅広く連携して活動した。
    • 第4回東北みらい作りサマースクールで講演した。
    • 復興大学(東北大学、仙台市))の講座で、授業を実施した。
学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施
  1. 2012年度
    • カラーズ
  2. 2013年度
    • カラーズ
  3. 2014年度
    • 学生団体カラーズの顧問に就く。
  4. 2015年度
    • 学生団体カラーズの顧問に就く。
教育活動のその他の事項
  1. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      社会学・社会調査の方法を実践するために、9月に岩手県宮古市、3月に東京都・神奈川県で、社会調査実習調査を実施した。地域振興・活性化、犯罪・防犯、格差・貧困などをテーマに実施した調査を実施し、調査レポートを作成する指導をした。
    • 学生生活指導活動
      附属中学校への観察実習の統導、盛岡市立小学校への教育実習生の統導。
  2. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      宮城県及び栃木県での、フィールワーク、調査実習を実施し、調査の具体的な体験指導をした。
    • 教育実習への協力
      教育実習体験学生のプレゼンを実施し、事後研究の指導をした。
  3. 2011年度
    • 教育実習への協力
      教育現場の観察実習体験指導をした。教育実習中の学生の
      研究授業を観察し事後指導した。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      被災地での支援経験、被災地でのフィールドワーク調査を、授業に取り入れた。学生にとって、貴重な体験となった。
  4. 2012年度
    • 教育実習への協力
      研究室学生について実習現場に足を運んで見守る
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      震災復興など「岩手の人と大地へ」の主題を実践している。
  5. 2013年度
    • 教育実習への協力
      研究室学生について実習現場に足を運んで見守る
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      震災復興など「岩手の人と大地へ」の主題を実践している。
  6. 2014年度
    • 教育実習への協力
      教育実習指導を行う。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      公開授業で、学外からの受講生を指導。
  7. 2015年度
    • 教育実習への協力
      教育実習指導を行う。
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      公開授業で、学外からの受講生を指導。
研究経歴
  1. 三陸地域の復興支援及び復興推進(2011年5月~2016年3月)
    • 研究課題キーワード : 津波 脆弱性 再建 コミュニティ 復興・回復
    • 専門分野(科研費分類) :
      社会学
    • 研究様態 : 国内共同研究
    • 研究制度 : 補助金
    • 研究活動内容 :
      三陸地域の復興支援及び復興推進。コミュニティ再建支援。津波防災地域自主防災計画づくり支援。
論文
  1. 地域社会における安心・安全活動の比較研究 [岩手大学教育学部研究年報, 70, (2011年3月10日), pp.45-61] 麦倉哲
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  2. 危険な仕事・任務に誰が就くのか -原発労働者をめぐる隠蔽と分断の一側面― [現代の社会病理, 27, (2012年9月29日), pp.3-25] 麦倉哲
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  3. 東日本大震災被災地域でみられた救援・助け合いの文化―岩手県大槌町避難所リーダーへのインタビュー調査から [岩手大学教育学部附属教育実践総合センター, 12, (2013年3月31日), pp.15-28] 麦倉哲、飯坂正弘、梶原昌五、飯塚薫
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  4. 東日本大震災の被災から復興における「脆弱性」と「社会階層」 [日本数理社会学会, 28, (2013年10月30日), pp.269-288] 麦倉哲
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 特集号 東日本大震災3年目のフィールドから、岩手県の津波被災地における防災・避難生活・復興の課題 [社会学評論, 64(3), (2013年12月31日), pp.402-419] 麦倉哲、吉野英岐
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 平成25年度教育学部プロジェクト推進支援事業報告会 岩手の震災(津波被災)と社会科教育内容の検討 [岩手大学教育学部GP論文集, (2014年3月31日)] 麦倉哲、土屋直人、及川仁、角谷隆章、七木田俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  7. Arc-gisを用いた津波避難行動の検証ー岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として [日本都市学会年報, 47, (2014年5月31日)] 麦倉 哲、梶原昌五、高松洋子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読無し
  8. 東日本大震災犠牲者の被災要因からみた「地域防災の課題」─大槌町吉里吉里地区自主防災検討のための死亡状況調査から─ [岩手大学教育学部教育実践センター紀要, (2015年3月31日)] 麦倉哲、梶原昌五、高松洋子、和田風人
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  9. 地理情報システムを用いた津波避難行動の類型化 ―岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として [日本都市学会年報, 48, (2015年5月31日)] 麦 倉 哲、梶 原 昌 五、高 松 洋 子
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  10. 災害の検証が足りない [マスコミ市民, (2016年3月1日)] 麦倉哲
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読無し
  11. 大災害犠牲者の記録を残す活動の社会的意義に関する研究─岩手県大槌町「生きた証プロジェクト」を事例として─ [岩手大学研究年報, (2016年3月10日)] 麦倉哲
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  12. 東日本大震災被災状況からみた社会の脆弱性とその克服課題―リスク層への支援と脆弱性の克服 [岩手大学教育学部附属実践総合センター研究紀要, (2016年3月31日)] 麦倉哲、梶原昌五、高松洋子
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  13. 東日本大震災被災状況からみた社会の脆弱性とその克服課題―被災から復興における性差 [岩手大学教育学部附属実践総合センター研究紀要, (2016年3月31日)] 高松洋子、麦倉哲、梶原昌五
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
著書
  1. 新しい公共と自治の現場 [コモンズ (2011年2月1日)] 麦倉哲
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      第Ⅱ部3 ホームレスの自立を支える自治体と市民の連携
  2. キーワード地域社会学 [ハーベスト社 (2011年6月1日)] 麦倉哲
    • 著書種別 : 学術著書
  3. 大槌町のいまとこれからニュースレター総集編 [岩手大学教育学部麦倉研究室 (2014年8月11日)] 麦倉哲ほか
    • 著書種別 : その他
  4. 山田町仮設住宅住民の復興の現状と 支援の課題について ―山田町大沢地区仮設住宅調査の結果から <3年目調査報告書> [岩手大学教育学部麦倉研究室 (2014年12月5日)] 麦倉哲、梶原昌五、飯坂正弘、高松洋子、畠正機、飯塚薫
    • 著書種別 : 調査報告書
  5. 災害福祉論 [青踏社 (2015年4月23日)] 長谷川洋昭、麥倉哲、松田浩一、長渕晃二、遠藤寿海、矢野明宏、高橋美岐子、和秀俊、福島忍、児玉善郎
    • 著書種別 : 教科書
    • 担当部分 :
      第2章、第13章
  6. 東日本大震災堤福祉会報告書 新たな、たてよこ物語~ それでも海と共に [社会福祉法人堤福祉会 (2015年4月30日)] 麦倉哲
    • 著書種別 : 調査報告書
  7. 大槌町のいまとこれからニュースレター総集編 [岩手大学教育学部麦倉研究室 (2015年9月11日)] 麦倉哲ほか
    • 著書種別 : その他
  8. 2014年山田町仮設住宅住民の復興の現状と支援の課題について -山田町大沢地区仮設住宅 織笠地区山田町民グランドかあ節住宅調査の結果から [岩手大学教育学部麦倉研究室 (2015年11月20日)] 麦倉哲ほか
    • 著書種別 : 調査報告書
  9. 大槌町吉里吉里地区自主防災計画策定検討会の記録 ~津波からの避難について~ [大槌町吉里吉里地区自主防災計画策定検討会 (2016年3月11日)] 麦倉哲ほか多数
    • 著書種別 : 調査報告書
  10. 大槌町吉里吉里地区自主防災計画(案)本編 改訂版 [大槌町吉里吉里地区自主防災計画策定検討会 (2016年3月11日)] 麦倉哲ほか
    • 著書種別 : 調査報告書
  11. 大槌町吉里吉里地区津波避難マップ [大槌町吉里吉里地区自主防災計画策定検討会 (2016年3月11日)] 麦倉哲ほか
    • 著書種別 : その他
  12. 防災と復興に関する論文集 -2013年から2015年 [岩手大学教育学部社会学研究室 (2016年3月31日)] 麦倉哲、高松洋子ほか
    • 著書種別 : 学術著書
総説・解説記事
  1. 書評山本薫子著『横浜・寿町と外国人―グローバル化するインナーエリア』 [地域社会学会, 地域社会学会年報, 第20, (2009年5月10日), pp.119-121] 麦倉哲
    • 掲載種別 : その他
  2. 2009年度社会安全研究財団助成研究プロジェクト成果報告書 [岩手大学教育学部麦倉研究室, 岩手大学教育学部麦倉研究室調査報告書, (2010年11月1日)] 麦倉哲
    • 掲載種別 : その他
  3. 書評青木秀男編『ホームレス・スタディーズ』 [日本社会学会, 社会学評論, 62(3), (2011年12月31日), pp.414-416] 麦倉哲
    • 掲載種別 : 学術誌
  4. 津波避難に関する諸課題 [一般社団法人岩手県建設業協会, 記憶を思いに未来につなげる 震災復興5年の記録 これからも地域とともに, (2016年3月1日)] 麦倉 哲
    • 掲載種別 : その他
研究発表
  1. 格差と貧困の社会学 -無縁社会から支え合う社会へ
    • 会議名称 : 盛岡市憲法記念講演会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年4月28日
    • 発表者 : 麦倉哲
    • 主催者 : 盛岡市
    • 開催場所 : プラザおでって
  2. 危険な労働に誰が就くのか——社会的分断の一側面(無縁の労働者)
    • 会議名称 : 日本社会病理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年10月1日
    • 発表者 : 麦倉哲
    • 主催者 : 日本社会病理学会
    • 開催場所 : 大正大学
  3. 地震・津波で亡くなった人の記録と記憶<調査>
    • 会議名称 : 東京大学 工学系大学院授業 建築史学第5
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年10月10日
    • 発表者 : 麦倉哲
    • 主催者 : 東京大学生産技術研究所村松伸教授
    • 開催場所 : 東京大学生産技術研究所
  4. 自殺防止について -主として社会学の視点から
    • 会議名称 : 岩手県高等学校教育研究会生徒指導部会中部支部研究協議会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2011年11月23日
    • 発表者 : 麦倉哲
    • 主催者 : 岩手県高等学校教育研究会生徒指導部会中部支部
    • 開催場所 : 岩手県立遠野緑峰高校
  5. 被災地における貧困・生活困窮・脆弱性から復興へ
    • 会議名称 : 日本数理社会学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年3月19日
    • 発表者 : 麦倉哲
  6. Vulnerability and Characteristics of Great East Japan Earthquake Victims: Focus on Kirikiri, Otsuchi, Iwate
    • 会議名称 : The International Conference on Social Stratification and Health 2013,Poster session
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2013年8月31日~2013年9月1日
    • 発表者 : 麦倉哲
  7. 仮設住宅の暮らしとコミュニティの現状 ―岩手県大槌町仮設住宅調査から
    • 会議名称 : 日本科学者会議第24回東北地区シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月4日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五
  8. 東日本大震災犠牲者の被災要因からみた「地域防災の課題 ─大槌町吉里吉里地区自主防災検討のための死亡状況調査から─
    • 会議名称 : 日本社会学会大会第86回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月12日~2013年10月13日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五、和田風人
  9. 三陸支援機構、高松洋子「Arc-gisを用いた津波避難行動の検証ー岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として」
    • 会議名称 : 日本都市学会第60回大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年10月25日~2013年10月27日
    • 発表者 : 麦倉 哲、梶原昌五、高松洋子
  10. 被災状況調査からみえてくる地域防災の問題点と今後の課題―岩手県大槌町を対象とした参与型調査から
    • 会議名称 : 地域社会学会2013年度第3回研究例会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2013年12月14日
    • 発表者 : 麦倉哲
  11. 東日本大震災は健康にどんな影響をもたらしたか
    • 会議名称 : 新学術領域「社会階層と健康市民公開シンポジウム」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年2月12日
    • 発表者 : 麦倉哲
  12. 被災地における精神面での健康状態を左右する要因について -岩手県山田町大沢地区仮設住宅住民調査を中心に
    • 会議名称 : 日本行動計量学会大会
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年9月3日~2014年9月4日
    • 発表者 : 麦倉哲、畠正機
  13. 経済学特殊講義「東日本大震災に学ぶ」
    • 会議名称 : 富山大学震災プロジェクト
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年10月21日
    • 発表者 : 経済学特殊講義「東日本大震災に学ぶ」
  14. 地理情報システムを用いた津波避難行動の類型化―岩手県大槌町吉里吉里地区を対象として
    • 会議名称 : 日本都市学会大会(日本都市学会)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年10月25日~2014年10月26日
    • 発表者 : 麦倉哲、梶原昌五、高松洋子
  15. 岩手県大槌町吉里吉里地区における自主防災計画
    • 会議名称 : 第13回都市水害に関するシンポジウム(九州土木学会)
    • 発表形態 : 口頭(招待講演)
    • 開催期間 : 2014年11月1日
    • 発表者 : 麦倉哲
  16. 地理空間情報を用いた避難行動の類型化に関する研究
    • 会議名称 : CSIS DAYS 2014「全国共同利用研究発表大会」(東京大学空間科学研究所)
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月21日~2014年11月22日
    • 発表者 : 麦倉哲
  17. 大災害犠牲者の記録を残す活動の社会的意義に関する研究──岩手県大槌町「生きた証プロジェクト」を事例として──
    • 会議名称 : 日本社会学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年11月22日~2014年11月23日
    • 発表者 : 麦倉哲,高松洋子
  18. 東日本大震災被状況からみた社会の脆弱性とその克服課題 ①被災から復興における性差
    • 会議名称 : 日本社会病理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日~2015年10月4日
    • 発表者 : 高松洋子、麦倉哲、畠正機
  19. 東日本大震災被状況からみた社会の脆弱性とその克服課題 ②リスク層の特徴と支援課題
    • 会議名称 : 日本社会病理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月3日~2015年10月4日
    • 発表者 : 麦倉哲、畠正機、高松洋子
  20. 東日本大震災被状況からみた社会の脆弱性とその克服課題 ③リスク層への支援と脆弱性の克服
    • 会議名称 : 日本社会病理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月5日~2015年10月4日
    • 発表者 : 麦倉哲,高松洋子、畠正機
  21. 岩手県大槌町仮設住宅調査より- ①被災リスク層の多層化と復興支援課題
    • 会議名称 : 日本都市学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月31日~2015年11月1日
    • 発表者 : 麦倉哲,高松洋子
  22. 岩手県大槌町仮設住宅調査より- ②仮設住宅コミュニティの現状と支援課題
    • 会議名称 : 日本都市学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年10月31日~2015年11月1日
    • 発表者 : 高松洋子、麦倉哲
  23. 地理空間情報を用いた被災死亡状況の類型化に関する研究
    • 会議名称 : CSIS DAYS 2015「全国共同利用研究発表大会」
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月19日~2015年11月20日
    • 発表者 : 麦倉哲,高松洋子
学術関係受賞
  1. 日本社会病理学会研究奨励賞
    • 受賞年月日 : 2007年9月29日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 麦倉哲
    • 内容 :
      麦倉哲著『ホームレス自立支援システムの研究』(第一書林、2005)の刊行
  2. 日本都市学会奥井復太郎賞
    • 受賞年月日 : 2007年10月27日
    • 受賞者・受賞グループ名 : 麦倉哲
    • 内容 :
      麦倉哲著『ホームレス自立支援システムの研究』(第一書林、2005年)の刊行
  3. Best poster award(The International Conference on Social Stratification and Health 2013,Poster session)
    • 受賞年月日 : 2013年9月1日
    • 受賞者・受賞グループ名 : Tetsu Mugikura
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2011年4月~2014年3月
  2. 新学術領域研究領域提案型公募(新学術領域「社会階層と健康」)
    • 支払支給期間 : 2012年4月~2014年3月
奨学寄附金等
  1. 研究助成金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 社会安全研究財団
    • 寄附金額 : 1,885,000円
    • 寄附年月 : 2009年7月
  2. 三井物産環境基金
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : ㈱三井物産
    • 寄附金額 : 8,235,000円
    • 寄附年月 : 2011年7月25日
その他競争的資金獲得実績
  1. 学部長裁量経費 学部GP
    • 資金支給期間 : 2014年5月~2015年3月
    • 研究内容 :
      法学的視点を踏まえた防災・復興教育の検討
      ―附属中における実践を踏まえて―
  2. 学部長裁量経費 学部GP
    • 資金支給期間 : 2015年5月~2016年3月
    • 研究内容 :
      公的機関などを活用した公民科教育について
      ―附属中における実践を踏まえて―
所属学会・委員会
  1. 日本犯罪社会学会 (1983年10月~継続中)
  2. 日本社会学会 (1984年10月~継続中)
  3. 関東都市学会 (1987年10月~継続中)
  4. 日本都市学会 (1987年10月~継続中)
  5. 地域社会学会 (1993年9月~継続中)
  6. 日本社会病理学会 (2003年9月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 関東都市学会 理事(2007年5月~2009年5月)
  2. 関東都市学会 監事(2009年5月~2011年5月28日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本社会病理学会大会 (2015年10月)
    • 参加者数 : 100人
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 地域社会学会年報 [査読 (2010年5月)]
  2. 都市住宅学会第19回学術講演会 審査付論文 [査読 (2011年12月)]
マスメディアによる報道
  1. 2011年度
    • 大槌町調査報告会開催
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  2. 2012年度
    • 三陸復興大槌の部屋(交流、ライブ、研究発表、写真展イベント)
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大槌町吉里吉里地区自主防災検討会議
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大槌町調査こころの復興、暮らし向きの変化(岩手日報)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  3. 2013年度
    • 大槌町調査被災復興状況(中日新聞)
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 大槌町調査3年間の調査結果
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 大槌町調査報告会開催される
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
  4. 2014年度
    • 読売新聞で仮設調査結果について
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 全国報道
    • 読売新聞。仮設傾聴活動・
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手日報。仮設住宅調査。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 朝日新聞。仮設住宅調査。
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手朝日テレビ、生きた証シンポジウム。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手朝日テレビ、生きた証年末
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手朝日テレビ。生きた証、311.
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
  5. 2015年度
    • NHK。仮設調査
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • 岩手日報、第2回生きた証シンポジウム
      • 報道区分 : 新聞
      • メディア区分 : 国内報道(全国報道を除く)
    • NHK。生きた証プロジェクト
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
    • BS朝日。生きた証プロジェクト。
      • 報道区分 : テレビ
      • メディア区分 : 全国報道
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2011年度
    • 三陸復興支援プロジェクトなりわい生活再建支援班コミュニティ再建部門教育学部麦倉研究室プロジェクト
  2. 2012年度
    • 三陸復興支援プロジェクトなりわい生活再建支援班コミュニティ再建部門教育学部麦倉研究室プロジェクト
  3. 2013年度
    • 三陸復興支援プロジェクトなりわい生活再建支援班コミュニティ再建部門教育学部麦倉研究室プロジェクト
  4. 2013年度
    • 地域防災センター 地域自主防災計画策定支援プロジェクト、麦倉研究室プロジェクト
  5. 2012年度
    • 地域防災センター 地域自主防災計画策定支援プロジェクト、麦倉研究室プロジェクト
  6. 2012年度
    • 文部科学省学びを通じた被災地域の地域コミュニティ再生支援事業
  7. 2013年度
    • <2012年調査>大槌町仮設住宅調査結果概要版
  8. 2013年度
    • <2013年2月調査>山田町大沢地区仮設住宅調査結果概要版
  9. 2014年度
    • 大槌町仮設住宅調査4年目調査
  10. 2014年度
    • 山田町大沢地区・グランド仮設調査、4年目調査
  11. 2015年度
    • 大槌町仮設住宅調査 5年目調査
  12. 2015年度
    • 山田町大沢地区、グランド仮設、5年目調査
国・地方自治体等の委員歴
  1. 東京都目黒区
    • 委員会等名 : 住宅政策審議会
    • 役職名 : 委員(学識)
    • 就任期間 : 1992年7月~2010年3月
  2. 大槌町
    • 委員会等名 : 生きた証プロジェクト実行委員会準備会
    • 役職名 : 学識委員
    • 就任期間 : 2014年3月~2014年6月
  3. 盛岡市
    • 委員会等名 : 盛岡市建築紛争調整委員会
    • 役職名 : 学識委員
    • 就任期間 : 2014年4月~2016年3月
  4. 大槌町
    • 委員会等名 : 生きた証プロジェクト実行委員会
    • 役職名 : 学識委員
    • 就任期間 : 2014年5月~2016年3月
  5. 盛岡市
    • 委員会等名 : 盛岡市立図書館運営協議会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2014年6月~2017年6月
企業・団体等への指導等
  1. 2009年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      無報酬の理事として運営に関わる
  2. 2010年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      NPO理事として
  3. 2011年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      理事として
  4. 2012年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      理事として
  5. 2013年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      理事として
  6. 2013年度 社会福祉法人堤福祉会
    • 指導等の内容 :
      堤福祉会の要望で、大震災前後の活動記録をつくる共同研究を立ち上げた。
  7. 2014年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      理事として
  8. 2015年度 特定非営利活動法人ふるさとの会
    • 指導等の内容 :
      理事
生涯学習支援実績
  1. 地域社会論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 授業を公開講座として
    • 開催期間 : 2010年10月~2011年3月
  2. 地域社会論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした
    • 開催期間 : 2011年10月~2012年3月
  3. 現代社会の社会論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした
    • 開催期間 : 2012年4月~2014年9月
  4. 地域社会論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした
    • 開催期間 : 2012年10月~2015年3月
  5. 大槌町生涯学習課講演会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 公民館と防災
    • 開催期間 : 2014年2月
  6. 日本住宅会議シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : シンポジウム「被害と被災者の暮らし」
      コーディネーター:児玉善郎(日本福祉大学教授)
      ①麦倉哲(岩手大学教育学部教授)
      「大槌町仮設住宅の暮らしの現状―アンケート調査より-」
      ほか
    • 開催期間 : 2014年8月
  7. 第1回 生きた証シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生きた証シンポジウムの開催。
    • 開催期間 : 2014年9月
  8. 男女共同参画セミナー データで読み解く地域の力
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : データで読み解く地域の力
    • 開催期間 : 2014年11月
  9. ボランティアステップアップ講座
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 東日本大震災とボランティア
    • 開催期間 : 2014年12月
  10. 第2回生きた証シンポジウム
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 生きた証シンポジウムの開催。
    • 開催期間 : 2015年8月
  11. 社会的人間論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 社会的人間論
    • 開催期間 : 2015年10月~2016年3月
  12. 地域社会論
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 地域社会論
    • 開催期間 : 2015年10月~2016年3月
産学官民連携活動
  1. 三陸復興支援プロジェクト
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  2. 久慈市との地域連携プロジェクト
    • 実績年度 : 2011年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  3. 山田町仮設住宅入居者調査結果の報告会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  4. 久慈市民生委員総会特別講演
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 講師
  5. 大槌町仮設住宅入居者調査結果の報告会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  6. 大槌町吉里吉里地区地域防災計画学習会準備会
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  7. 大槌町安渡地区防災計画検討会第1回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  8. 大槌町安渡地区防災計画検討会第2回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  9. 大槌町安渡地区防災計画検討会第3回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  10. 大槌町安渡地区防災計画検討会第4回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  11. 大槌町安渡地区防災計画検討会第5回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  12. 大槌町安渡地区防災計画検討会第6回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  13. 大槌町安渡地区防災計画検討会第7回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  14. 大槌町安渡地区防災計画検討会第8回
    • 実績年度 : 2012年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  15. 第2回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  16. 第3回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  17. 第4回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  18. 第5回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  19. 第6回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  20. 第7回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  21. 2013年大槌町仮設住宅調査結果報告会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 研究会・セミナー等
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  22. 第1回安渡町内会と町役場との懇談会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  23. 第10回安渡町内会防災計画づくり検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  24. 第11回安渡町内会防災計画づくり検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  25. 第12回安渡町内会防災計画づくり検討会
    • 実績年度 : 2013年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  26. 第9回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  27. 第1回吉里吉里地区自主防災計画策定役員会
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  28. 生きた証プロジェクト
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  29. 大槌大学
    • 実績年度 : 2014年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  30. 第2回吉里吉里地区自主防災計画策定役員会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  31. 第3回吉里吉里地区自主防災計画策定役員会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  32. 大槌町危機管理室と吉里吉里地区自主防災計画策定役員会懇談会
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 参加
  33. 生きた証プロジェクト
    • 実績年度 : 2015年度
    • 活動区分 : プロジェクト
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
  34. (第8回吉里吉里地区自主防災計画策定検討会)
    • 実績年度 : 2016年度
    • 活動区分 : 技術支援及び技術相談
    • 相談件数 : 0
    • 主催・参加 : 主催および参加
他大学等の非常勤講師
  1. 秋田大学
    • 北東北3大学連携授業で、秋田大学で「現代社会の社会学」の授業を
      担当した。
      (2010年8月)
  2. 放送大学
    • 自殺の社会学 (2011年4月)
  3. 地域連携推進センター
    • 社会教育主事講習
      高齢化社会と社会教育として講義を行った。
      (2011年8月)
  4. 北東北3大学連携授業
    • 現代社会の社会学集中講義 (2012年8月)
  5. 富山大学
    • 富山大学の経済学の授業で、三陸復興の現状と復興支援課題について、講義した。 (2014年10月)
  6. 神戸大学
    • 神戸大学シンポジウム講師 (2015年1月)
  7. 東北大学
    • 復興大学授業を担当 (2015年12月)
ボランティア・寄与など
  1. 2009年度
    • ボランティア
      • ホームレス支援ボランティア活動にとりくむ。
  2. 2010年度
    • ボランティア
      • NPOふるさとの会理事
        共住懇会員
  3. 2011年度
    • ボランティア
      • NPOふるさとの会・理事
        共住懇会員
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 地域社会の持続的発展というスタンスで、三陸復興支援プロジェクトを主宰
  4. 2012年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 地域社会の持続的発展というスタンスで、三陸復興支援プロジェクトを主宰
  5. 2013年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 地域社会の持続的発展というスタンスで、三陸復興支援プロジェクトを主宰
    • ボランティア
      • 大槌町仮設住宅傾聴訪問活動
  6. 2014年度
    • ボランティア
      • 大槌町仮設住宅傾聴訪問活動
    • ボランティア
      • 岩手大学不来方祭にて、三陸のほたてとかきを調理して販売。学生主体の三陸復興支援活動を展開した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手大学不来方祭にて、地域社会の持続性を見出すための、調査結果展示会を開いた。
    • ボランティア
      • 被災者への傾聴支援活動
    • ボランティア
      • 被災者への傾聴支援活動
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 山田町仮設住宅調査報告会の開催。
  7. 2015年度
    • ボランティア
      • 大槌町仮設住宅傾聴訪問活動
    • ボランティア
      • 岩手大学不来方祭にて、三陸のほたてを調理して販売。学生主体の三陸復興支援活動を展開した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手大学不来方祭にて、地域社会の持続性を見出すための、調査結果展示会を開いた。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2013年度
    • つながって岩手イベントに参画した。
  2. 2013年度
    • 三陸復興推進事業・生活支援部門「地域コミュニティー再建支援班」展示
  3. 2013年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第1号
  4. 2013年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第2号
  5. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第3号発行、全戸配布。
  6. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第4号発行、全戸配布。
  7. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第5号発行、全戸配布。
  8. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第6号発行、全戸配布。
  9. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第7号発行、全戸配布。
  10. 2014年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第8号発行、総集編、全戸配布。
  11. 2015年度
    • 大槌町のいまとこれからニュースレター第9号発行、総集編、全戸配布。
活動履歴
  1. 2009年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 就職委員会
    • 教育実習委員会
  2. 2010年度
    • 代議員、過半数代表者
    • 代議員会代議員
    • クラス担任
    • 入試監督
    • 代議員
    • 代議委員会(環境管理委員含む)
    • 環境管理専門委員会
    • クラス担任
    • クラス担任
  3. 2011年度
    • 代議員、過半数代表者(上田キャンパス等)
    • 研究科代議員
    • 研究活動推進委員会
    • 研究科入試委員会
    • 図書館部門会議
    • 図書館部門戦略会議
    • クラス担任
    • オープンキャンパス
    • 入試監督
    • 教育実習研究授業参観
    • 代議員
    • オープンキャンパス模擬授業
    • 図書館部門戦略会議
    • 代議員
    • 情報メディアセンター図書館部門会議
    • 研究科代議委員会
    • 教育研究推進委員会
    • クラス担任
    • 教育実習研究授業参観
    • 研究科選抜専門委員会
    • 研究科代議員
  4. 2012年度
    • クラス担任
    • 研究科代議委員会
    • 研究科入学者選抜専門委員会
    • 図書館部門会議
  5. 2013年度
    • 研究科代議委員会
    • 研究科入学者選抜専門委員会
    • 図書館部門会議
  6. 2014年度
    • 図書館運営会議
    • 広報委員会
    • 就職委員会
    • 図書館副館長
    • 防災まちづくり部門会議
  7. 2015年度
    • 研究科代議委員会
    • 図書館副館長
    • 代議員会(環境管理委員会含む)
    • 図書館運営会議
    • 教育学部親和会幹事
    • 防災まちづくり部門会議
その他の大学運営活動
  1. 2014年度
    • 親和会幹事。これも部局会の潤滑油として重要なお役目である。
  2. 2015年度
    • 親和会幹事。これも部局会の潤滑油として重要なお役目である。