サブメニュー
更新日 : 2018年6月26日
言語の切替 : ENGLISH
ウィンドウを閉じる
教員略歴
氏名遠藤 匡俊 (ENDO Masatoshi)
所属専攻講座岩手大学 教育学部 社会科教育
職名教授
生年月日1954年4月20日
研究室電話番号019-621-6528
研究室FAX番号
連絡先住所020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-33
研究室岩手大学教育学部地理学研究室
メールアドレスendo-ms@iwate-u.ac.jp
出身大学
  1. 東北大学 理学部 地学科地理学(人文地理学)
    • 学校の種別 : 大学
    • 卒業年月日 : 1978年3月
    • 卒業区分 : 卒業
出身大学院
  1. 東北大学 理学研究科 地理学(人文地理学)
    • 大学院課程 : 博士課程
    • 修了年月日 : 1985年3月
    • 修了区分 : 単位取得満期退学
取得学位
  1. 博士(理学)
    • 学位の分野 : 人文地理学
    • 学位授与機関 : 東北大学
    • 取得年月日 : 1995年3月
学内職務経歴
  1. 岩手大学 教育学部 社会科教育
    • [本務] 講師 (1988年4月1日~1990年9月30日)
  2. 岩手大学 教育学部 社会科教育
    • [本務] 助教授 (1990年10月1日~1999年9月30日)
  3. 岩手大学 教育学部 社会科教育
    • [本務] 教授 (1999年10月1日~継続中)
学外略歴
  1. 日本学術振興会
    • [日本学術振興会奨励研究員(東北大学理学部)] (1985年4月1日~1985年9月30日)
  2. 日本学術振興会
    • [日本学術振興会特別研究員(Post Doctoral)] (1985年10月1日~1987年3月31日)
  3. 山形大学人文学部
    • [非常勤講師] (1990年4月1日~1990年9月30日)
  4. 富士大学経済学部
    • [非常勤講師] (1990年4月1日~1997年3月31日)
  5. 北海道大学文学部
    • [文部省内地研究員] (1997年7月1日~1997年12月31日)
  6. 東京学芸大学教育学部
    • [非常勤講師] (1998年4月1日~1998年9月30日)
  7. 北海道教育大学教育学部釧路校
    • [非常勤講師] (1999年4月1日~1999年9月30日)
  8. 北海道教育大学教育学部釧路校
    • [非常勤講師] (2001年4月1日~2001年9月30日)
  9. 国学院大学文学部
    • [非常勤講師] (2004年4月1日~2004年9月30日)
  10. 放送大学、岩手学習センター
    • [非常勤講師] (2004年10月1日~2005年3月31日)
  11. 盛岡大学文学部
    • [非常勤講師] (2005年4月1日~継続中)
  12. 放送大学、岩手学習センター
    • [非常勤講師] (2006年10月1日~2007年3月31日)
  13. 放送大学、岩手学習センター
    • [非常勤講師] (2008年10月1日~2009年3月31日)
  14. 花巻高等看護専門学校
    • [非常勤講師] (2009年12月16日~継続中)
専門分野(科研費分類)
  1. 人文地理学
研究分野を表すキーワード
  1. アイヌ、狩猟採集民、蝦夷地、文化、地理学
可能な出前講義
  1. アイヌと世界の狩猟採集民 [専門家(企業・研究者等)向け]
    • 講義の概要
      世界の狩猟採集民と比較しながらアイヌの文化と生活について述べる。
  2. アイヌの文化と社会 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      アイヌの文化と社会についてわかりやすく解説する。
  3. 世界の狩猟採集民 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      世界のさまざまな狩猟採集民の生活について解説する。
  4. 世界の地域と民族 [一般・高校生向け]
    • 講義の概要
      世界にみられるさまざまな地域と民族について分かりやすく解説する。
メッセージ
いつでも研究室を訪ねてみてください。お待ちしています。
担当授業科目
  1. 2004年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 地域と民族
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学概論
    • 岩手郷土文化論
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 文化地理学特別演習
    • 環境文化地理学実習
    • 特別研究
    • 社会科教育総論Ⅱ
    • 卒業研究
    • 社会科教育総論Ⅰ
  2. 2005年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 地域と民族
    • 文化地理学特別演習
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学概論
    • 岩手郷土文化論
    • 文化地理学特別演習
    • 環境文化地理学実習
    • 特別研究
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 卒業研究
    • 社会科教育総論Ⅰ
  3. 2006年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 地域と民族
    • 文化地理学特別演習
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 環境文化地理学実習
    • 岩手郷土文化論
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 卒業研究
    • 社会科教育総論Ⅰ
  4. 2007年度
    • 基礎ゼミナール
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 地域と民族
    • 文化地理学特別演習
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 特別研究
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 環境文化地理学実習
    • 岩手郷土文化論
    • 卒業研究
    • 社会科教育総論Ⅰ
  5. 2008年度
    • 地域と生活
    • 岩手郷土文化論
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地域と民族
    • 文化地理学特別演習
    • 環境文化地理学実習
    • 地理学概論
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 環境文化地理学実習
    • 地理学実習Ⅰ
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 特別研究
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 卒業研究
  6. 2009年度
    • 地域と生活
    • 地理学実習Ⅰ
    • 岩手郷土文化論
    • 文化地理学特別演習
    • 人文地理学Ⅰ
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 地理学概論
    • 卒業研究
    • 地理学特別演習Ⅰ
    • 地理学特別演習Ⅱ
    • 地域と民族
    • 環境文化地理学実習
  7. 2010年度
    • 地域と生活
    • 岩手郷土文化論
    • 社会科教育内容特論A(地歴系)
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 観察実習
    • 卒業研究
  8. 2011年度
    • 岩手郷土文化論
    • 社会科教育内容特論A(地歴系)
    • 地域・文化・振興特別演習
    • 社会科授業実践研究
    • 卒業研究
  9. 2012年度
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学特別演習AⅥ
    • 人文地理学特別演習AⅤ
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 地域と生活
    • 人文地理学特論
    • 地域と民族
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅢ
    • 岩手郷土文化論
    • 社会科教育内容特論A(地歴系)
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅢ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅢ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 教職実践演習
    • 卒業研究
  10. 2013年度
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学特別演習AⅠ
    • 人文地理学特別演習AⅡ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅣ
    • 地域と民族
    • 岩手郷土文化論
    • 社会科教育内容特論A(地歴系)
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅣ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅣ
    • 教職実践演習
    • 社会科授業実践研究
  11. 2014年度
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 基礎ゼミナール
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学特別演習AⅢ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅤ
    • 人文地理学特別演習AⅡ
    • 地域と民族
    • 岩手郷土文化論
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅤ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅤ
    • 特別研究
    • 卒業研究
  12. 2015年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学特別演習AⅣ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅥ
    • 人文地理学特別演習AⅢ
    • 地域と民族
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 岩手郷土文化論
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅥ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅥ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 社会科授業実践研究
    • 卒業研究
    • 特別研究
  13. 2016年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学特別演習AⅤ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 人文地理学Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅠ
    • 人文地理学特別演習AⅣ
    • 人文地理学特別演習AⅤ
    • 地域と民族
    • 人文地理学特論
    • 人文地理学特別演習Ⅰ
    • 歴史文化地理学特論Ⅰ
    • 歴史文化地理学特別演習Ⅰ
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅠ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅠ
    • 人文地理学特別演習Ⅱ
    • 歴史文化地理学特別演習Ⅱ
    • 人文地理学概論B
    • 卒業研究
    • 特別研究
  14. 2017年度
    • 地域と生活
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学Ⅱ
    • 人文地理学特別演習AⅢ
    • 人文地理学特別演習AⅤ
    • 人文地理学特別演習AⅥ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習AⅡ
    • 人文地理学特別演習AⅢ
    • 地域と民族
    • 歴史文化地理学特論Ⅰ
    • 歴史文化地理学特別演習Ⅰ
    • 人文地理学概論A
    • 人文地理学概論B
    • 人文地理学特別演習AⅠ
    • 地域と生活
    • 歴史地理学特論
    • 人文地理学Ⅰ
    • 人文地理学Ⅱ
    • 地理学概論
    • 人文地理学特別演習BⅡ
    • 地理学実習Ⅰ
    • 文化地理学特別演習BⅡ
    • 歴史文化地理学特別演習Ⅱ
    • 人文地理学概論A
    • 人文地理学概論B
    • 人文地理学特別演習BⅡ
    • 卒業研究
授業評価
  1. 2004年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、はじめの基本的事項の講義がおもしろくなるように工夫した。質問にできるだけ答えるようにした。前期「優秀授業」科目に選出された。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、できるだけ興味をひくように工夫した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で授業評価に関することをやりとりしている。学生の意見を参考にして、すぐれた研究が行われるように留意している。
  2. 2005年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を2回にわたって書いてもらい、それを参考にして質問にできるだけ答えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、質問などにできるだけ答えるようにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で授業評価に関するやりとりをしている。優れた研究が行われるように留意している。
  3. 2006年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、できるだけ要望や質問に答えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、要望や質問に答えるようにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で授業評価に相当することを実施した。学生の考えを参考にして、研究が進展するように工夫した。
  4. 2007年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、できるだけ質問に答えるなど工夫した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義がおもしろくなるように工夫した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で学生による授業評価に関することを行った。学生の考え方を参考にして、すぐれた研究が行われるように留意した。
  5. 2008年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、できるだけ質問に答えるように工夫した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義が面白くなるように工夫した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で学生による授業評価に関することを行った。学生の考え方を参考にして、すぐれた研究が行われるように留意した。
  6. 2009年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想を参考にして、できるだけ質問に答えるように工夫した。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義が面白くなるように工夫した。
  7. 2010年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 学生授業による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ質問に答えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義が面白くなるように工夫した。
  8. 2011年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 大学が設定した授業評価は実施しなかったが、学生から感想や要望を聞き、できるだけ質問に答えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義が面白くなるように工夫した。
  9. 2012年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 大学が設定した授業評価は実施しなかったが、学生から感想や要望を聞き、できるだけ質問に答えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ講義が面白くなるように工夫した。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 大学が設定した授業評価は実施しなかったが、学生から感想や要望を聞き、できるだけ応えるようにした。
  10. 2013年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 大学が設定した授業評価は実施しなかったが、学生から感想や要望を聞き、できるだけ応えるようにした。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、できるだけ応えるようにした。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 大学が設定した授業評価はじっししなかったが、学生から感想や要望を聞き、できるだけ応えるようにした。
  11. 2014年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 口頭で受講生と授業のありかたについて話し合いの場を設けている。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、より良い授業を実施できるようにしたい。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で大学院学生と授業内容などについて話あっている。
  12. 2015年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 口頭で受講生と授業の内容などについて話し合う場を設けている。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、より良い授業を行えるようにしたい。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で大学院学生と授業の内容などについて話し合っている。
  13. 2016年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 口頭で受講生と授業の内容などについて話し合う場を設けている。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、より良い授業を行えるようにしたい。
    • 修士課程
      改善に努力した内容 : 口頭で大学院生と授業の内容などについて話し合っている。
  14. 2017年度
    • 共通教育
      改善に努力した内容 : 口頭で受講生と授業の内容について話し合う場を設けている。
    • 専門教育
      改善に努力した内容 : 学生による授業評価を実施した。学生の感想や要望を参考にして、より良い授業を行えるようにしたい。
指導学生数及び学位授与者数
  1. 1996年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  2. 1997年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  3. 1998年度
    • 卒業研究指導(学部) 6人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  4. 1999年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
  5. 2000年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  6. 2001年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  7. 2002年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  8. 2003年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  9. 2004年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
  10. 2005年度
    • 卒業研究指導(学部) 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  11. 2006年度
    • 卒業研究指導(学部) 5人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  12. 2007年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  13. 2008年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 研究指導(修士・主任指導) 1人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
  14. 2009年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
  15. 2010年度
    • 卒業研究指導(学部) 3人
    • 学位論文審査(学部・主査) 3人
    • 大学院研究生(修士) 1人
  16. 2011年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 学位論文審査(学部・主査) 9人
    • 学部研究生 2人
  17. 2012年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 学位論文審査(学部・主査) 9人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
  18. 2013年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
    • 学部研究生 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  19. 2014年度
    • 卒業研究指導(学部) 7人
    • 学位論文審査(学部・主査) 7人
    • 学部研究生 2人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
  20. 2015年度
    • 卒業研究指導(学部) 4人
    • 学位論文審査(学部・主査) 4人
    • 学部研究生 1人
    • 大学院研究生(修士) 3人
    • 研究指導(修士・主任指導) 3人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 1人
    • 学位論文審査(修士・主査) 1人
    • 学位論文審査(博士・副査) 1人
  21. 2016年度
    • 卒業研究指導(学部) 9人
    • 学位論文審査(学部・主査) 9人
    • 学部研究生 1人
    • 研究指導(修士・主任指導) 2人
    • 学位授与者数(修士・主任指導) 2人
    • 学位論文審査(修士・主査) 2人
  22. 2017年度
    • 卒業研究指導(学部) 8人
    • 学位論文審査(学部・主査) 8人
教育研究会における発表
  1. アイヌ社会における集団の流動性
    • 教育研究会名 :
      平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナー
    • 開催年月 : 2004年8月
  2. アイヌ社会における集団の流動性
    • 教育研究会名 :
      平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナ-
    • 開催年月 : 2004年9月
  3. 地域リーダーを育成する教育内容
    • 教育研究会名 :
      FD合宿研修会に参加した。
    • 開催年月 : 2011年8月
教材作成
  1. 講義ノート、スライド、配布資料、OHPなど
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2004年度
  2. 講義ノート、スライド、配布資料、OHPなど
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2005年度
  3. 講義ノート、スライド、配布資料、OHPなど。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2006年度
  4. 講義ノート、スライド、配布資料、OHPなど。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2007年度
  5. 講義ノート、スライド、配布資料、OHPなど
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2008年度
  6. 講義ノート、スライド、配布資料など
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2009年度
  7. 講義ノート、スライド、配布資料など。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2010年度
  8. 講義ノート、スライド、配布資料など。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2011年度
  9. 講義ノート、スライド、配布資料など。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2012年度
  10. 講義ノート、スライド、配布資料など。
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2013年度
  11. 講義ノート、配布資料、スライド
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2014年度
  12. 講義ノート、配布資料、スライド
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2015年度
  13. 講義ノート、配布資料、スライド
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2016年度
  14. 講義ノート、配布資料、スライド
    • 教材種類 : 教材
    • 教材年度 : 2017年度
学生向け課外活動・セミナーの実施
  1. 2010年度
    • 教員採用セミナーにおいて面接委員を担当した。
  2. 2011年度
    • 教員採用セミナーにおいて面接委員を担当した。
  3. 2012年度
    • 教員採用セミナーにおいて面接委員を担当した。
  4. 2013年度
    • 教員採用セミナーにおいて面接委員を担当した。
  5. 2014年度
    • 公務員、教員、民間企業の就職にむけて、研究室の学生を対象にして模擬面接を行った。
  6. 2015年度
    • 教員、公務員、民間企業の就職に向けて、研究室の学生を対象として、模擬面接を行った。
  7. 2016年度
    • 教員、公務員、民間企業の就職に向けて、研究室などの学生を対象として、模擬面接の指導を行った。
  8. 2017年度
    • 教員、公務員、民間企業への就職に向けて、研究室の学生などを対象として、模擬面接の指導を行った。
教育活動のその他の事項
  1. 2004年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部学生の教員採用試験のための教員採用セミナ-で面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーの曜日・時間をとくに指定していないが、夕方が良いことを学生には伝えており、対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、生活指導を行っている。
      3.教育実習では、地理学研究室の学生の実習先へ行き、本人と指導教諭に会っている。
  2. 2005年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部学生の教員採用試験のための教員採用セミナ-で面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーの曜日・時間をとくに決めていないが、夕方が良いことを学生には伝えており、対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、生活指導を行っている。
      3.教育実習では、地理学研究室の学生の実習先へ行き、本人と指導教諭に会っている。
    • その他
      1.教職経験者10年研修担当講座(地図を用いた地理的教材の指導)を担当した。
      2.免許法認定講座において人文地理学特論(2単位)を担当した。
  3. 2006年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーでは学生からの問い合わせに対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象に生活指導を行っている。
      3.教育実習では、実習先の学校へ行き、地理学研究室の学生および受け入れ教員と会っている。
    • その他
      教職経験10年研修の担当講座において「地図を用いた地理的教材の指導」を担当した。
  4. 2007年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーでは学生からの問い合わせに対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象に生活指導を行っている。
      3.教育実習では、実習先の学校へ行き、学生および受け入れ教員と会っている。
    • その他
      教職経験者10年研修の担当講座において、「地図を用いた地理的教材の指導」を担当した。
  5. 2008年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーでは学生からの問い合わせに対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象に生活指導を行っている。
      3教育実習では、実習先の学校へ行き、学生および受け入れ教員と会っている。
    • その他
      岩手県立黒沢尻北高等学校において出前講義を担当し、模擬授業を行い、教育学部の紹介を行った。高校生からの質問に答えてきた。
  6. 2009年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部の学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行っている。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーで学生からの問い合わせに対応している。
      2.地理学研究室の学生を対象に生活指導を行っている。
      3.教育実習では、実習先の学校へ行き、学生および受け入れ教諭と会っている。
    • その他
      岩手県立金ヶ崎高等学校において出前講義を担当し、模擬授業を行い、教育学部の紹介を行った。高校生および教諭からの質問に答えてきた。また、青森県の高校生ならびに教諭の教育学部見学に対応した。
  7. 2010年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部の学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして、進路指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーで学生からの問い合わせに対応している。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして生活指導を行っている。
      3.教育実習では、実習先の学校へ行き、学生および池入れ教諭と会っている。
    • その他
      1.青森県の高校生および教員を迎えて、岩手大学教育学部の紹介をした。
      2.盛岡市において、高校生、父兄、教員を対象として岩手大学教育学部の説明会を行った。
    • 教育実習への協力
      教育実習先の学校へ行き、実習生の授業を見学し、受け入れ教員とやりとりをした。
    • 国際教育活動
      バングラデシュから留学生を大学院研究生として受け入れた。ただし、本人の父が急病となり、研究の途中で帰国した。
  8. 2011年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外の自然や人々の暮らしについてイメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部の学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして進路指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーで学生からの問い合わせに対応している。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして生活指導を行っている。
      3.教育実習では、実習先の学校へ行き、学生および受け入れ教諭と会っている。
    • その他
      1.福島県の高校生と教員を迎えて、岩手大学教育学部の紹介をした。
      2.青森市において岩手大学教育学部の案内を高校生、父兄、教員を対象として行った。
    • 教育実習への協力
      教育実習先の学校へ行き、実習生の授業を見学し、受け入れ教員とやりとりをした。
    • 国際教育活動
      中国から学部研究生として2名の留学生を受け入れ、とくにアイヌの歴史、文化、社会について中国の諸民族と比較しながら講義し、意見交換を行った。
  9. 2012年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外や自然や人々の暮らしについて、イメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部の学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで、面接委員を担当した。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして進路指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーで学生からの問い合わせに対応している。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして生活指導を行っている。
    • 教育実習への協力
      教育実習先の学校へ行き、実習生の授業を見学し、受入教員とやりとりをした。
    • 国際教育活動
      中国からの学部研究生として2名、大学院学生として2名を受入れた。学部研究生を対象として、とくにアイヌの歴史や文化、社会について中国の諸民族と比較しながら講義した。大学院生を対象として、中国北部の砂漠化、中国人のモラルの低下現象などについての修士論文の指導を行った。
  10. 2013年度
    • 教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項
      スライドや自らの経験談を用いて、海外や自然や人々の暮らしについて、イメージできるようにしている。
    • 進路指導業務
      1.教育学部の学生の教員採用試験のための教員採用セミナーで面接委員を担当した。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして進路指導を行った。
    • 学生生活指導活動
      1.オフイスアワーで学生からの問い合わせに対応している。
      2.人文地理学研究室の学生を対象にして生活指導を行っている。
    • 教育実習への協力
      教育実習先の学校へ行き、実習生の授業を見学し、受入教員とやりとりをしてきた。
    • 国際教育活動
      中国から学部研究生2名、大学院学生2名を受け入れた。学部研究生を対象として、主に中国と日本の文化の違いについて講義と演習を行い、大学院学生を対象として、中国北部の砂漠化と住民の生活、中国都市部の人々のモラルの低下についての日本人との比較に関する研究の指導を行った。
  11. 2014年度
    • 国際教育活動
      中国から大学院生1身、学部研究性2名、学部生1名を受け入れ、中国と日本の文化の違いを中心に日本人学生とともに意見交換を、人文地理学特別演習にて行った。
    • 教育実習への協力
      教育実習において実習先の学校へ行き、受入教員や学生とやりとりをして、授業を見学した。
  12. 2015年度
    • 国際教育活動
      中国から大学院生2名、学部生1名、学部研究生1名を受け入れ、とくに中国と日本の文化の違いについて意見交換を日本人学生を交えて、人文地理学特別演習において行った。
    • 教育実習への協力
      教育実習において実習先の学校へ行き、受入教員や学生とやりとりをして、授業を見学してきた。
    • その他
      東北大学大学院理学研究科における学位論文(博士(理学))の審査において審査委員を担当した。
  13. 2016年度
    • 国際教育活動
      中国から2名の大学院生、1名の研究生を受け入れ、修士論文の指導、大学院受験に向けての指導を行った。
    • 教育実習への協力
      研究室の学生が教育実習に参加している小学校、中学校に行き、授業を見学して、学生とやり取りをし、実習生を指導していただいている教員と話をしてきた。
    • 進路指導業務
      研究室の学生の就職対策として、模擬面接、模擬授業などを行い、情報提供などを行った。
    • 教育実習への協力
      2年生の学校体験実習を担当した。
  14. 2017年度
    • 教育実習への協力
      研究室の学生が教育実習に参加している小学校、中学校に行き、授業を見学し、学生とやり取りをして、実習生を受け入れていただいている教員と話をしてきた。
    • 進路指導業務
      研究室の学生の就職対策として、模擬面接を行い、情報提供などを行った。
    • 教育実習への協力
      2年生の学校体験実習を担当した。
研究経歴
  1. 狩猟採集民アイヌの文化と社会(1978年4月~継続中)
    • 研究課題キーワード : アイヌ、狩猟採集民、集団の流動性、文化、蝦夷地
    • 専門分野(科研費分類) :
      人文地理学
    • 研究様態 : 個人研究
    • 研究制度 : (選択しない)
    • 研究活動内容 :
      狩猟採集民アイヌの文化と社会について研究している
論文
  1. 集団の空間的流動性からみたアイヌ集落の血縁関係-1856~1869(安政3~明治2)年の東蝦夷地三石場所を例に- [地理学評論, 79(11), (2006年10月1日), pp.547-565] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  2. 1800年代初期のアイヌの社会構造と命名規則の空間的適用範囲 [地理学評論, 77(1), (2004年1月), pp.19-39] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  3. The Mobility of Resident Members of the Ainu in Hokkaido, Japan,in the Mid-nineteenth Century [東北大学理科報告,第7輯,地理学, 44(2), (1995年6月), pp.75-102] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  4. 近世の牡鹿半島における漁業紛争の処理 [歴史地理学紀要, 24, (1982年3月), pp.101-130] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  5. 漁業紛争からみた近世村落間の相互関係-牡鹿半島を例に- [東北地理, 34(2), (1982年4月), pp.76-87] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  6. 明治期の漁場堺界に関する一資料 [東北地理, 36(1), (1984年3月), pp.69-70] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  7. 江戸時代後期の三陸沖地震・津波に関するー漁民の手記について [東北地理, 36(2), (1984年6月), pp.136-136] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  8. アイヌの移動と居住集団-江戸末期の東蝦夷地を例に- [地理学評論(Ser.A), 58(12), (1985年12月), pp.771-788] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  9. 江戸末期の三石アイヌにおける流動的集団の形成メカニズム [地理学評論(Ser.A), 60(5), (1987年5月), pp.287-300] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  10. アイヌの移動形態を復元する方法について-地図と地名を用いて- [地図, 25(4), (1987年12月), pp.18-24] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  11. 流動的集団の集落地理学的考察 [地理, 33(9), (1988年9月), pp.95-99] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  12. 漁民の空間認識と海岸線のフラクタル構造との関係について-江戸時代の牡鹿半島の事例- [Science on Form, 3, (1988年12月), pp.143-153] 米地文夫,遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  13. 三石アイヌの集落と集落群,1856〜69年-流動的集団の形成- [地学雑誌, 99(1), (1990年2月), pp.98-103] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  14. 紋別アイヌの家構成員の流動性 [地理学評論(Ser.A), 63(4), (1990年4月), pp.221-236] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  15. 江戸期のアイヌの集落 [静内シンポジウム「シャクシャイン3・2・1」収録, (1991年3月), pp.45-58] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  16. 三石アイヌの集団の流動性に関するデータの訂正 [岩手大学教育学部研究年報, 51(1), (1991年10月), pp.23-30] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  17. 紋別アイヌの家構成員の流動性と本拠地帰還例 [岩手大学教育学部研究年報, 52(2), (1993年2月), pp.31-40] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  18. 江戸時代の根室アイヌにおける本拠地の固定性の検討 [地学雑誌, 102(5), (1993年10月), pp.608-610] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  19. 人口減少期の高島アイヌにおける家構成員の流動性のメカニズム-天保5(1834)〜明治4(1871)年- [地理学評論(Ser.A), 67(2), (1994年2月), pp.79-100] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  20. 高島アイヌの家構成員の流動性と本拠地帰還例 [岩手大学教育学部研究年報, 54(1), (1994年10月), pp.35-44] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  21. 19世紀中期の北海道におけるアイヌ社会の空間的流動性のメカニズム [学位論文(博士(理学),東北大学), (1995年3月), pp.1-155] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  22. 根室アイヌの家構成員の流動性-本拠地帰還例の分析- [岩手大学教育学部研究年報, 55(1), (1995年10月), pp.75-87] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  23. アイヌ社会における集団の空間的流動性 [岩手大学文化論叢, 3, (1995年12月), pp.23-37] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  24. 根室アイヌにおける家構成員の流動性のメカニズム-対処流動と予備流動- [地学雑誌, 105(5), (1996年10月), pp.590-612] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  25. 高校地理教育における狩猟採集民アイヌ [岩手大学教育学部研究年報, 57(1), (1997年10月), pp.115-123] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  26. 北上川舟運による盛岡藩の江戸廻米輸送 [歴史地理学, 40(4), (1998年9月), pp.1-18] 諸富 大,遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  27. Residential Mobility of the Ainu as Hunter-gatherers in Hokkaido, Japan, in the Mid-nineteenth Century [Proceedings of CHAGS 8 Japan:8th International Conference on Hunting and Gathering Societies, (1998年10月), pp.59-60] Masatoshi ENDO
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  28. 近世アイヌの集落と家族構成 [白い国の詩, (526), (2000年6月), pp.4-13] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  29. アイヌ社会における個と集団 [歴博(国立歴史民俗博物館), (99), (2000年9月), pp.6-10] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  30. 19世紀中葉の根室場所におけるアイヌの改名と命名規則の空間的適用範囲 [地理学評論(Ser.A), 74A(11), (2001年11月), pp.601-620] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  31. 根室場所におけるアイヌの命名規則と幕府の同化政策 [歴史地理学, 44(1), (2002年1月), pp.48-59] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  32. 安政期の幕府の同化政策によるアイヌの風俗改変に関する史料について [岩手大学文化論叢, 5, (2002年3月), pp.25-31] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  33. アイヌ文化と高校地理教育 [岩手大学教育学部研究年報, 62, (2003年3月), pp.175-184] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  34. 狩猟採集民オロチョンの集落研究に向けて [岩手大学教育学部研究年報, 63, (2004年2月), pp.71-80] 遠藤匡俊,張 政
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  35. 新渡戸稲造と岩手大学の教育 [新渡戸稲造研究, (13), (2004年3月), pp.41-48] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  36. 狩猟採集民オロチョンの集落の戸数規模 [岩手大学文化論叢, 6, (2004年3月), pp.95-103] 遠藤匡俊,張 政
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  37. 19世紀のアイヌ社会における和名化の展開過程 [地学雑誌, 113(3), (2004年6月), pp.421-424] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  38. アイヌ社会における集団の流動性 [平成16年度普及啓発セミナー報告集, (2005年3月), pp.41-47] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  39. 顎倫春”集落”構成規模考ー従民族地理学的視角展開 [岩手大学教育学部研究年報, 64, (2005年3月), pp.19-24] 遠藤匡俊、張 政
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読有り
  40. 1930年代の大興安嶺南東部におけるオロチョンの命名規則-アイヌとオロチョンの文化に関する比較研究にむけて [季刊地理学, 57(4), (2006年2月), pp.222-231] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  41. 仙台藩の漁業紛争の処理過程とアイヌの流動的集団の形成過程にみられる地域システム [地域のシステムと都市のシステム-長谷川典夫先生喜寿記念論文集-, (2007年6月21日), pp.131-153] 今野修平他
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読無し
  42. 狩猟採集民オロチョン社会における定住と農耕開始の萌芽-中国の大連図書館・魯迅路分館所蔵の資料を用いて- [季刊地理学, 60(3), (2008年11月), pp.131-138] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  43. 1825(文政8)年の西蝦夷地古宇(フルウ)場所におけるアイヌの家構成員の人口構成と命名規則の空間的適用範囲 [岩手大学文化論叢, 7・8, (2009年3月), pp.75-91] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  44. アイヌの定住期間からみた集団の空間的流動性-1856~1869年の東蝦夷地三石場所を例に- [季刊地理学, 61(1), (2009年3月), pp.19-37] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : 学術誌
    • 査読 : 査読有り
  45. 第14回国際歴史地理学会講演集 [第14回国際歴史地理学会講演集, (2010年8月), pp.60-61] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 国際的学術誌
    • 査読 : 査読有り
  46. 狩猟採集社会における集団の空間的流動性の測定に関する一試論-アイヌとオロチョンの比較- [季刊地理学, 63(1), (2011年3月), pp.17-27] 「遠藤匡俊」、「張 政」
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読有り
  47. 19世紀中期の東蝦夷地三石場所におけるアイヌ集落の存続期間と血縁親族関係 [季刊地理学, 63(2), (2011年7月), pp.85-106] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 全国誌
    • 査読 : 査読有り
  48. アイヌ社会の家と家族構成 [縄文文化とアイヌ文化の大きい住居の比較考古学・考現学 資料集, (2011年12月11日), pp.59-78] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  49. 1799~1801年のエトロフ島におけるアイヌの和名化と風俗改変の空間的・社会的拡散過程 [地理学評論, 85(3), (2012年5月1日), pp.236-258] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  50. 狩猟採集社会の定住・移動性と集団の空間的流動性に関する歴史地理学的研究 [日本学術振興会・科学研究費助成データベース, (2012年5月31日)] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  51. 1822年の有珠山噴火によるアイヌの被災状況ー死亡者数の確定と生存の要因に関する考察ー [地理学評論, 86(6), (2013年11月1日), pp.505-521] 遠藤匡俊・土井宣夫
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  52. コメント [平成22~25年度科学研究費補助金(基盤研究B)研究成果報告書, (2014年1月)] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  53. 御所野遺跡周辺の縄文集落の姿-アイヌ集落との比較- [平成25年度御所野遺跡調査成果発表会~発表資料~, (2014年2月20日), pp.17-29] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  54. 御所野遺跡周辺の縄文集落に関する歴史地理学的研究 [平成25年度 一戸町文化財年報, (2014年4月), pp.53-67] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  55. 1822年の有珠山噴火による被災者の熱傷の程度の推定ー1991年の雲仙普賢岳噴火による被災状況との比較ー [季刊地理学, 66(3), (2015年1月20日), pp.155-175] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  56. 岩手県高等学校教育研究会・岩手県高社研地理部会OB・有志編:多様なアジアを訪ねてー海外巡検の記録ー [季刊地理学, 66(3), (2015年1月20日), pp.203-204] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  57. 1822(文政5)年の有珠山噴火に対するアイヌの人々の状況判断と主体的行動 [季刊地理学, 68(4), (2017年2月1日), pp.262-283] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
  58. 安政3~安政5(1856~1858)年の蝦夷地におけるアイヌの人々の文化変容の地域的特徴 [岩手大学文化論叢, 9, (2017年2月28日), pp.95-111] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  59. 文政5(1822)年の有珠山噴火に伴う和人とアイヌの移動に関する史料目録ほか [北海道・東北を中心とする北方交易圏の理論的枠組みのための総合的研究(科研No.25580150), (2017年3月31日)] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : その他(含・紀要)
    • 査読 : 査読無し
  60. 縄文時代中期末葉の本州北部の田中遺跡と大平遺跡における集団の空間的流動性の可能性-1856~1869年のアイヌ集落との比較- [日本考古学, 44, (2017年10月19日), pp.1-26] 遠藤 匡俊
    • 掲載種別 : 学会誌
    • 査読 : 査読有り
著書
  1. アイヌと狩猟採集社会-集団の流動性に関する地理学的研究- [大明堂 (1997年2月)] 遠藤匡俊
    • 著書種別 : 学術著書
  2. 歴史地理調査ハンドブック「(共編著)」 [古今書院 (2001年5月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      近世人口史料(162-166頁)、フラクタル理論(245-249頁)
  3. アジアの歴史地理「(共著)」 [朝倉書店 (2007年6月20日)] 石原 潤他
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      Ⅱ編7章 地名からみたアイヌ文化(167-182頁)
  4. 宮城の研究 第4巻「(共著)」 [清文堂 (1983年7月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      牡鹿半島における漁村社会-近世の漁業紛争を中心に-(125-179頁)
  5. 石巻圏における産業と都市発展の方策に関する調査報告書「(共著)」 [宮城県 (1979年3月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 調査報告書
    • 担当部分 :
      港町石巻の成立(53~59頁)
  6. 三陸沿岸の漁村と漁業習俗 下巻 「(共著)」 [東北歴史資料館 (1985年2月)] 遠藤匡俊・田中幹夫、小野寺正人・遠藤匡俊・田中幹夫
    • 著書種別 : 調査報告書
    • 担当部分 :
      角ノ浜の概況(54~59頁)、白糠の概況(126~127頁)、手漕ぎ時代の漁業とその変遷(129~130頁)
  7. 野田村誌「(共著)」 [岩手県九戸郡野田村 (1992年3月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      集落(20-26頁)、産業と人口(27-35頁)、林業(622-628頁)、畜産業(629-649頁)、交通(751-764頁)、通信(765-770頁)
  8. 名川町誌「(共著)」 [青森県三戸郡名川町 (1995年3月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      商工業(419-475頁)
  9. 地域社会に学び・生きる「(共著)」 [駒井健教授退官記念事業実行委員会 (1996年2月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      19世紀中期の北海道におけるアイヌ社会の空間的流動性のメカニズム(要旨)(107-110頁)
  10. 日本地名大百科ランドジャポニカ「(共著)」 [小学館 (1996年12月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      平泉、大原、大船渡湾、三陸海岸など岩手県内の53地名を解説した
  11. 日本民俗大辞典 上巻「(共著)」 [吉川弘文館 (1999年10月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      コタン(629-630頁)、コタンコロクル(630-630頁)
  12. 日本民俗大辞典 下巻「(共著)」 [吉川弘文館 (2000年4月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      チャランケ(95-95頁)
  13. 東北-地図で読む百年-「(共著)」 [古今書院 (2000年12月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      水運の港から漁港・工業港へ-石巻市-(17-24頁)
  14. 方位読み解き事典「(共著)」 [方位読み解き事典 (2001年6月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      アイヌ-自然と共存した方位-(219-224頁)
  15. 日本地名地図館「(共著)」 [小学館 (2002年3月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      胆沢町、大船渡湾など岩手県内の53地名について解説した
  16. アイヌの歴史と文化「(共著)」 [「アイヌの歴史と文化」刊行促進協議会 (2004年3月)] 遠藤匡俊 ほか
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      近世アイヌの集落と家族構成(54-63頁)
  17. 精選 日本民俗辞典 [吉川弘文館 (2006年3月20日)] 遠藤匡俊
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      コタン(198頁)
  18. 日本の地誌 4 東北 [朝倉書店 (2008年4月20日)] 遠藤 匡俊
    • 著書種別 : 学術著書
    • 担当部分 :
      散居の村、胆沢平野(240-241頁)、県南の沿岸地域(265-268頁)
  19. 第14回国際歴史地理学会京都大会講演集 [京都大学学術出版会 (2010年8月)] 金田章宏ほか
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      Sustainable Blood Kin Relationships among Settlement Dwellers through Fluid Residential Groupings of the Ainu as Hunter-Gatherers in the Mitsuishi District of Hokkaido, Japan, 1856-1869
  20. 日本の地誌 3 北海道 [朝倉書店 (2011年11月30日)] 遠藤 匡俊
    • 著書種別 : 学術図書
    • 担当部分 :
      北方系文化と先住民としてのアイヌ民族(10p.)、先史時代から近世(19-22p.)、アイヌ文化のふるさと(328-331p.)
  21. 人文地理学事典 [丸善出版 (2013年9月30日)] 遠藤 匡俊
    • 著書種別 : 辞典・辞書
    • 担当部分 :
      領域性
総説・解説記事
  1. 研究体制及び研究支援体制 [岩手大学教育学部・岩手大学大学院教育学研究科, 岩手大学教育学部外部評価報告書, (2004年3月30日), pp.70-83] 遠藤匡俊
    • 掲載種別 : その他
芸術・技術・体育系業績
  1. その他
    • 作品・種目 : アフリカ・ナイジェリアにおける地理学的調査
    • 全発表者 : 遠藤 匡俊
    • 発表年月 : 1991年1月
研究発表
  1. 呼称からみた家関係-牡鹿半島竹浜の場合-
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1979年10月21日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 酒田東高等学校(酒田市)
  2. 陸前北部沿岸における村落の社会構造
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1980年4月3日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 立正大学(東京)
  3. 近世牡鹿半島における漁業紛争処理組織
    • 会議名称 : 歴史地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1981年4月26日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 奈良大学(奈良市)
  4. 安政期の東西蝦夷地における場所請負制とアイヌの人口移動
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1983年5月28日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館(仙台市)
  5. 安政期の東蝦夷地におけるアイヌの移動
    • 会議名称 : 人文地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1983年11月15日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 人文地理学会
    • 開催場所 : 京大会館(京都市)
  6. 松浦武四郎による蝦夷地のアイヌの集落に関する記述について
    • 会議名称 : 歴史地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1984年4月21日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 砺波市文化会館(砺波市)
  7. アイヌの一時的居住集団-ミツイシアイヌ(1856-69)を例に-
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1985年3月28日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 東京都立大学(東京都)
  8. 海岸線のフラクタル構造と漁民の空間認識との関係について
    • 会議名称 : 形の科学会シンポジウム
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1985年6月16日
    • 発表者 : 米地文夫・遠藤匡俊
    • 主催者 : 形の科学会
    • 開催場所 : 京都府立大学(京都市)
  9. 牡鹿半島における海岸線のフラクタル構造と漁村の空間配置
    • 会議名称 : 日本地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1985年10月19日
    • 発表者 : 米地文夫・遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 岩手大学(盛岡市)
  10. 江戸末期の紋別場所におけるアイヌの移動-集落間移動と家間移動-
    • 会議名称 : 日本国際地図学会・東北地理学会共催例会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1986年9月23日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本国際地図学会、東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館
  11. 江戸末期の三石アイヌにおける流動的集団の形成メカニズム
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1987年4月1日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 法政大学(東京都)
  12. 三石アイヌにおける流動的集団の地理学的単位
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1987年10月3日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 福島大学(福島市)
  13. 紋別アイヌの家間移動
    • 会議名称 : 人文地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1988年11月7日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 人文地理学会
    • 開催場所 : 京大会館(京都市)
  14. アイヌ社会における2種類の流動的集団-紋別アイヌの家構成員の変化-
    • 会議名称 : 日本地理学会・人文地理学会合同大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1989年11月12日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会、人文地理学会
    • 開催場所 : 奈良大学(奈良市)
  15. 高島アイヌの家構成員の変化
    • 会議名称 : 日本地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1990年9月30日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 上越教育大学(上越市)
  16. 江戸時代のアイヌ社会における家構成員の流動性
    • 会議名称 : 日本人類学会・日本民族学会連合大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1991年10月12日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本人類学会、日本民族学会
    • 開催場所 : 東京大学(東京都)
  17. 紋別アイヌの家構成員の流動性と本拠地帰還例
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1992年6月14日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 山形県生涯学習センター 遊学館(山形市)
  18. 高島アイヌにおける家構成員の流動性のメカニズム
    • 会議名称 : 日本人類学会・日本民族学会連合大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1993年10月31日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本人類学会、日本民族学会
    • 開催場所 : 立教大学(東京都)
  19. 人口減少期のアイヌ社会における家族構成員の流動性の可能性
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1994年5月22日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館
  20. アイヌ社会における人口減少と家族構成員の流動性
    • 会議名称 : 日本人類学会・日本民族学会連合大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1994年10月8日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本人類学会、日本民族学会
    • 開催場所 : 鹿児島大学(鹿児島市)
  21. 根室アイヌにおける家構成員の流動性のメカニズム
    • 会議名称 : 人文地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1995年11月12日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 人文地理学会
    • 開催場所 : 大阪教育大学(大阪市)
  22. 三石アイヌにおける集落レベルの流動性-死・離別、再婚が生じた場合-
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1996年9月21日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 北海道教育大学函館校(函館市)
  23. 近世盛岡藩の北上川舟運による江戸廻米輸送
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1997年5月17日
    • 発表者 : 諸冨 大・遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館(仙台市)
  24. カラフトアイヌにおける家構成員の流動性の可能性
    • 会議名称 : 日本地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1998年9月27日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 北海道大学(札幌市)
  25. Residential Mobility of the Ainu as Hunter-gatherers in Hokkaido, Japan, in the Mid-nineteenth Century
    • 会議名称 : 8th International Conference on Hunting and Gathering Societies
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1998年9月28日~1998年9月30日
    • 発表者 : Masatoshi ENDO
    • 主催者 : 8th International Conference on Hunting and Gathering Societies
    • 開催場所 : 国立民族学博物館(大阪)
  26. アイヌの改名について
    • 会議名称 : 人文地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 1999年11月21日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 人文地理学会
    • 開催場所 : 奈良大学(奈良市)
  27. 東蝦夷地静内場所におけるアイヌの命名規則の空間的適用範囲
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2001年3月27日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 敬愛大学佐倉キャンパス(佐倉市)
  28. アイヌの命名規則の空間的適用範囲と和名化
    • 会議名称 : 歴史地理学会学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2001年7月1日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 道都大学紋別キャンパス(紋別市)
  29. 1800年代初期のアイヌ社会における命名規則の空間的適用範囲
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2002年3月30日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 日本大学文理学部(東京都)
  30. 大興安嶺・小興安嶺におけるオロチョンの集落構造-1900-1930年代の狩猟生活を例に-
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2003年9月28日
    • 発表者 : 張 政・遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 北海道教育大学旭川校(旭川市)
  31. 大興安嶺におけるオロチョンの集落構成の流動性
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年5月15日~2004年5月16日
    • 発表者 : 張 政・遠藤匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館(仙台)
  32. アイヌ社会における集団の流動性
    • 会議名称 : 平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナー
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年8月8日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : アイヌ文化振興・研究推進機構
    • 開催場所 : かでる2・7(札幌)
  33. アイヌ社会における集団の流動性
    • 会議名称 : 平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナー
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年9月15日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : アイヌ文化振興・研究推進機構
    • 開催場所 : アイヌ文化交流センター(東京)
  34. 狩猟採集民アイヌとオロチョンの集落
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2004年10月16日
    • 発表者 : 遠藤匡俊・張 政
    • 主催者 : 東北地理学会・秋田地理学会
    • 開催場所 : 秋田大学(秋田市)
  35. 1800年代初期の択捉島のアイヌ社会における和名化の展開過程
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2005年3月28日~2005年3月29日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 青山学院大学(東京)
  36. 蝦夷地と琉球:考古学的・文献史学的比較研究の可能性を探る
    • 会議名称 : 史学会シンポジウム
    • 発表形態 : その他
    • 開催期間 : 2005年11月13日
    • 発表者 : 今村啓爾ほか
    • 主催者 : 史学会
    • 開催場所 : 東京大学(東京)
  37. アイヌの流動的集団の形成過程と血縁関係
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2006年3月27日~2006年3月30日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 埼玉大学(さいたま市)
  38. 狩猟採集民アイヌの定住性と集団の空間的流動性
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2007年3月20日~2007年3月22日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 東洋大学
  39. Sustainable Blood Kin Relationships among Settlemenmt Dwellers through Fluid Residential Groupings of the Ainu as Hunter-Gatherers in the Mitsuishi District of Hokkaido, Japan, 1856-1869
    • 会議名称 : 第14回国際歴史地理学会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年8月23日~2009年8月27日
    • 発表者 : ENDO Masatoshi
    • 主催者 : 国際歴史地理学会
    • 開催場所 : 京都大学、京都
  40. アイヌ集落の分裂時における空間占拠の平等性-東蝦夷地三石場所を例に-
    • 会議名称 : 第52回歴史地理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2009年9月18日~2009年9月20日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 神戸大学
  41. 文政5(1822)年の有珠山噴火によるアイヌの死亡者数と火砕流の到達範囲
    • 会議名称 : 東北地理学会秋季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2011年10月8日~2011年10月9日
    • 発表者 : 遠藤匡俊・土井宣夫
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台
  42. アイヌ社会の家と家族構成
    • 会議名称 : 北日本・民族文化の考古学・考現学講座
    • 発表形態 : シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    • 開催期間 : 2011年12月11日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 弘前学院大学地域総合文化研究所
    • 開催場所 : 弘前市
  43. 1800年代初期のアイヌ集落にみられる戸数と人口の特徴
    • 会議名称 : 2012年日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2012年3月28日~2012年3月30日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 首都大学東京
  44. アイヌの和名化と風俗改変および幕府の同化政策-寛政10~享和元(1798~1801)年のエトロフ島を例に-
    • 会議名称 : 歴史地理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2013年5月18日~2013年5月20日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 富山県砺波市
  45. 御所野遺跡周辺の縄文集落の姿-アイヌ集落との比較-
    • 会議名称 : 御所野遺跡調査成果発表会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2014年2月23日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 一戸町教育委員会
    • 開催場所 : 岩手県一戸町
  46. 1856-1869年の三石場所におけるアイヌ集落の規模と住居跡数
    • 会議名称 : 日本地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2014年3月27日~2014年3月28日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 日本地理学会
    • 開催場所 : 国士舘大学世田谷キャンパス
  47. 竪穴住居の出入り口の方位からみた縄文集落の特徴ー縄文時代中期後半の岩手県域を例にー
    • 会議名称 : 東北地理学会春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年5月16日~2015年5月17日
    • 発表者 : 遠藤匡俊・駒木野智寛
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館
  48. 文政5(1822)年の有珠山噴火とアブタ会所周辺の人々の避難行動
    • 会議名称 : 第58回 歴史地理学会大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年6月27日~2015年6月29日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 歴史地理学会
    • 開催場所 : 米沢女子短期大学
  49. 文政5(1822)年の有珠山の噴火活動と人々の対応ーアイヌと和人の関わりー
    • 会議名称 : 余市シンポジウム(科学研究費・研究成果発表会)
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2015年11月28日~2015年11月29日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 平成24~26年度科学研究費・挑戦的萌芽研究・代表者
    • 開催場所 : 北海道余市町
  50. 安政3~安政5(1856~1858)年の蝦夷地におけるアイヌの人々の文化変容の地域的特徴
    • 会議名称 : 東北地理学会2017年度春季学術大会
    • 発表形態 : 口頭(一般)
    • 開催期間 : 2017年5月20日~2017年5月21日
    • 発表者 : 遠藤 匡俊
    • 主催者 : 東北地理学会
    • 開催場所 : 仙台市戦災復興記念館
  51. 1822年の有珠山噴火による被災者の熱傷の程度の推定-1991年雲仙普賢岳噴火による被災状況との比較-
    • 会議名称 : 災害文化研究会シンポジウム
    • 発表形態 : ポスター(一般)
    • 開催期間 : 2018年2月2日~2018年2月3日
    • 発表者 : 遠藤匡俊
    • 主催者 : 災害文化研究会
    • 開催場所 : 岩手大学教育学部
科研費(文科省・学振)獲得実績
  1. 奨励研究A・特別研究員(代表)
    • 支払支給期間 : 1985年10月~1987年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1985年度・850,000円・0円
      1986年度・900,000円・0円
  2. 一般研究C(分担)
    • 支払支給期間 : 1987年4月~1990年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1987年度・50,000円・0円
      1988年度・50,000円・0円
      1989年度・50,000円・0円
  3. 国際学術研究(分担)
    • 支払支給期間 : 1989年4月~1992年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1989年度・50,000円・0円
      1990年度・50,000円・0円
      1991年度・1,500,000円・0円
  4. 奨励研究A(代表)
    • 支払支給期間 : 1990年4月~1991年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1990年度・800,000円・0円
  5. 奨励研究A(代表)
    • 支払支給期間 : 1991年4月~1992年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1991年度・800,000円・0円
  6. 一般研究C(代表)
    • 支払支給期間 : 1992年4月~1995年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1992年度・800,000円・0円
      1993年度・800,000円・0円
      1994年度・500,000円・0円
  7. 研究成果公開促進費・学術図書
    • 支払支給期間 : 1996年4月~1997年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      1996年度・1,600,000円・0円
  8. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2003年4月~2007年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2003年度・700,000円・0円
      2004年度・700,000円・0円
      2005年度・700,000円・0円
      2006年度・500,000円・0円
  9. 基盤研究(C)(分担)
    • 支払支給期間 : 2005年4月~2006年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2005年度・150,000円・0円
  10. 基盤研究(C)
    • 支払支給期間 : 2008年4月~2013年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2008年度・700,000円・210,000円
      2009年度・600,000円・180,000円
      2010年度・600,000円・180,000円
      2011年度・600,000円・180,000円
      2012年度・500,000円・150,000円
  11. 萌芽研究
    • 支払支給期間 : 2013年4月~2016年3月
    • 獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円):
      2013年度・900,000円・270,000円
      2014年度・600,000円・180,000円
      2015年度・400,000円・120,000円
      2016年度・400,000円・120,000円
奨学寄附金等
  1. 江戸時代の根室アイヌにおける本拠地の固定性の検討
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東京地学協会
    • 寄附金額 : 500,000円
    • 寄附年月 : 1992年5月
  2. 19世紀のアイヌ社会における和名化の展開過程
    • 寄附金区分 : 奨学寄附金
    • 寄附者名称 : 東京地学協会
    • 寄附金額 : 250,000円
    • 寄附年月 : 2003年5月
その他競争的資金獲得実績
  1. 東京地学協会研究助成金
    • 資金支給期間 : 1992年4月~1993年3月
  2. 東京地学協会研究助成金
    • 資金支給期間 : 2003年4月~2004年3月
  3. 岩手大学活性化経費(展開・戦略的研究)
    • 資金支給期間 : 2003年4月~2004年3月
  4. 岩手大学学長裁量経費(海外調査旅費)
    • 資金支給期間 : 2005年4月~2006年3月
  5. 岩手大学学長裁量経費(萌芽的教育研究支援経費)
    • 資金支給期間 : 2006年4月~2007年3月
    • 研究内容 :
      アイヌとオロチョンを対象にして、集団の空間的流動性が生じるメカニズムを比較した。
所属学会・委員会
  1. 日本地理学会 (1978年9月~継続中)
  2. 東北地理学会 (1978年9月~継続中)
  3. 人文地理学会 (1979年11月~継続中)
  4. 歴史地理学会 (1979年11月~継続中)
  5. 日本人類学会 (1985年10月~継続中)
  6. 日本国際地図学会 (1986年7月~継続中)
  7. 東京地学協会 (1988年3月~継続中)
学会・委員会等活動
  1. 日本国際地図学会 評議員(1991年2月~1995年1月)
  2. 歴史地理学会 編集委員(1996年4月~1999年3月)
  3. 日本国際地図学会 評議員(1999年2月~2001年1月)
  4. 東北地理学会 評議員(1999年4月~2001年3月)
  5. 東北地理学会 編集委員(1999年6月~2001年5月)
  6. 日本地理学会 日本地理学会秋季学術大会座長(2001年9月30日~2001年9月30日)
  7. 東北地理学会 評議員(2003年4月~2007年3月)
  8. 東北地理学会 東北地理学会春季学術大会・座長(2004年5月~2004年5月)
  9. 歴史地理学会 歴史地理学会賞(平成14~平成16年度)受賞候補者選考委員会委員(2004年6月~2005年5月)
  10. 東北地理学会 東北地理学会春季学術大会・座長(2006年5月~2006年5月)
  11. 日本国際地図学会 評議員(2007年2月~2012年3月)
  12. 歴史地理学会 歴史地理学会賞(平成17~平成19年度)受賞候補者選考委員(2007年6月~2008年5月)
  13. 東北地理学会 東北地理学会春季学術大会・座長(2008年5月11日~2008年5月11日)
  14. 人文地理学会 座長(2008年11月9日~2008年11月9日)
  15. 東北地理学会 評議員(2009年5月~2013年4月)
  16. 東北地理学会 会計監査(2009年5月~2011年4月)
  17. 歴史地理学会 評議員(2011年5月~2015年5月)
  18. 歴史地理学会 編集委員(2011年5月~2013年4月)
  19. 東北地理学会 評議員(2015年5月~2019年5月)
  20. 東北地理学会 東北地理学会春季学術大会・座長(2016年5月~2016年5月)
  21. 東北地理学会 2017年度春季学術大会座長(2017年5月20日~2017年5月21日)
  22. 東北地理学会 2018年度春季学術大会座長(2018年5月19日~2018年5月20日)
学会活動1(学会・シンポジウムの主宰)
  1. 日本地理学会秋季学術大会・東北地理学会秋季学術大会 (2008年10月)
    • 参加者数 : 500人
学会活動2(国際会議などの座長)
  1. 会議に5日間ほど参加し、運営のために現金を寄付し、組織委員会から感謝状が届けられた [国際地理学会議 (2013年8月)]
  2. 座長 [東北地理学会春季学術大会 (2016年5月)]
  3. 座長 [東北地理学会春季学術大会 (2017年5月)]
学会活動3(学会誌の編集・査読)
  1. 歴史地理学 [編集 (1996年12月)]
  2. 歴史地理学 [編集 (1997年1月)]
  3. 歴史地理学 [編集 (1997年3月)]
  4. 歴史地理学 [編集 (1997年4月)]
  5. 歴史地理学 [編集 (1997年6月)]
  6. 歴史地理学 [編集 (1997年9月)]
  7. 歴史地理学 [編集 (1997年12月)]
  8. 歴史地理学 [編集 (1998年1月)]
  9. 歴史地理学 [編集 (1998年3月)]
  10. 歴史地理学 [編集 (1998年6月)]
  11. 歴史地理学 [編集 (1998年9月)]
  12. 歴史地理学 [編集 (1998年12月)]
  13. 歴史地理学 [編集 (1999年1月)]
  14. 歴史地理学 [編集 (1999年3月)]
  15. 季刊地理学 [編集 (1999年6月)]
  16. 季刊地理学 [編集 (1999年9月)]
  17. 季刊地理学 [編集 (1999年12月)]
  18. 季刊地理学 [編集 (2000年6月)]
  19. 季刊地理学 [編集 (2000年8月)]
  20. 季刊地理学 [編集 (2000年12月)]
  21. 季刊地理学 [編集 (2001年3月)]
  22. 季刊地理学 [編集 (2001年6月)]
  23. 季刊地理学 [編集 (2001年9月)]
  24. 季刊地理学 [編集 (2001年12月)]
  25. 季刊地理学 [編集 (2002年3月)]
  26. 季刊地理学 [編集 (2002年7月)]
  27. 季刊地理学 [編集 (2003年3月)]
  28. 教科教育学研究 [編集 (2003年3月)]
  29. 教科教育学研究 [編集 (2004年3月)]
  30. 歴史地理学、53巻、3号 [編集 (2011年5月)]
  31. 歴史地理学、53巻、4号 [編集 (2011年10月)]
  32. 歴史地理学、53巻、5号 [編集 (2011年12月)]
  33. 歴史地理学、54巻、1号 [編集 (2012年1月)]
  34. 歴史地理学、54巻2号 [編集 (2012年4月)]
  35. 歴史地理学、54巻3号 [編集 (2012年6月)]
  36. 歴史地理学、54巻4号 [編集 (2012年9月)]
  37. 歴史地理学、54巻5号 [編集 (2012年12月)]
  38. 歴史地理学、55巻1号 [編集 (2013年1月)]
  39. 歴史地理学、55巻2号 [編集 (2013年3月)]
  40. 季刊地理学 [査読 (2017年10月)]
研究員(参加)
  1. 岩手県二戸郡一戸町の御所野縄文博物館の嘱託研究員として、縄文集落の研究を行った。 (2013年7月~2014年3月)
その他研究成果の特記すべき事項
  1. 2006年度
    • 平成15~平成18年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書。「近世のアイヌ文化に関する歴史地理学的研究」、
      1-91頁。研究代表者:遠藤匡俊。
  2. 2008年度
    • 平成20~平成24年度科学研究費補助金・基盤研究(C)が採択された。研究代表者:遠藤匡俊、研究題目:狩猟採集社会の定住・移動性と集団の空間的流動性に関する歴史地理学的研究。
国・地方自治体等の委員歴
  1. 日本教育大学協会
    • 委員会等名 : 第一常置委員会・第二常置委員会合同小委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2002年4月~2004年3月
  2. 日本教育大学協会
    • 委員会等名 : 第二常置委員会
    • 役職名 : 委員
    • 就任期間 : 2002年4月~2004年3月
  3. 日本学術振興会
    • 委員会等名 : 特別研究員等審査会
    • 役職名 : 特別研究員等審査会専門委員
    • 就任期間 : 2008年8月~2009年7月
  4. 久慈市
    • 委員会等名 : 市政の運営
    • 役職名 : 協力委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2018年3月
  5. 久慈広域連合
    • 委員会等名 : 行政の運営
    • 役職名 : 協力委員
    • 就任期間 : 2009年4月~2018年3月
  6. 岩手県二戸郡一戸町
    • 委員会等名 : 御所野縄文博物館
    • 役職名 : 嘱託研究員
    • 就任期間 : 2013年7月~2014年3月
企業・団体等への指導等
  1. 2005年度 岩手大学附属中学校
    • 指導等の内容 :
      社会の授業に参加し、担当教諭とともに授業内容について議論した。
  2. 2011年度 岩手大学附属中学校
    • 指導等の内容 :
      中学校の生徒を対象として、「アイヌと狩猟採集社会」という講演を行った。
生涯学習支援実績
  1. 科学談話会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : アイヌの文化
    • 開催期間 : 2002年9月
  2. 平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : アイヌ社会における集団の流動性
    • 開催期間 : 2004年8月
  3. 平成16年度アイヌ文化普及啓発セミナー
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : アイヌ社会における集団の流動性
    • 開催期間 : 2004年9月
  4. 放送大学、岩手学習センターにおける講義
    • 種類 : 講義
    • 担当部門(講演題目) : 放送大学、岩手学習センターにおいてアイヌと世界の狩猟採集民に関する講義を行った。
    • 開催期間 : 2004年10月~2005年3月
  5. 放送大学、岩手学習センターにおける講義
    • 種類 : 講義
    • 担当部門(講演題目) : 放送大学、岩手学習センターにおいて世界の民族にかんする講義を行った。
    • 開催期間 : 2006年10月~2007年3月
  6. 地域と民族
    • 種類 : 大学の開講科目を社会人が受講した
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学教育学部における開講科目の「地域と民族」を、公開講座として社会人が受講した。
    • 開催期間 : 2008年4月~2008年9月
  7. 放送大学、岩手学習センターにおける講義
    • 種類 : 講義
    • 担当部門(講演題目) : 世界の狩猟採集民に関する講義を行った。
    • 開催期間 : 2008年10月~2009年3月
  8. 人文地理学Ⅰ(地理学概論)
    • 種類 : 大学の開講科目を社会人が受講した
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学教育学部における開講科目の人文地理学Ⅰ(地理学概論)を、公開講座として社会人が受講した。
    • 開催期間 : 2008年10月~2009年3月
  9. 人文地理学Ⅰ(地理学概論)
    • 種類 : 大学の開講科目を社会人が受講した。
    • 担当部門(講演題目) : 岩手大学教育学部での開講科目の人文地理学Ⅰ(地理学概論)を、公開講座として社会人が受講した。
    • 開催期間 : 2009年10月~2010年3月
  10. 平成22年度 環境講座(盛岡市教育委員会)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : アイヌの文化と社会
    • 開催期間 : 2010年5月
  11. ひだまり談話会(盛岡市西部公民館)
    • 種類 : 公開講座
    • 担当部門(講演題目) : 盛岡市の一般市民を対象として「アイヌの文化と社会」と題して講演を行った。
    • 開催期間 : 2012年2月
  12. 平成25年度御所野遺跡調査成果発表会
    • 種類 : 講演会
    • 担当部門(講演題目) : 御所野遺跡周辺の縄文集落の姿
    • 開催期間 : 2014年2月
  13. 地域と民族
    • 種類 : 講義に社会人の参加を受け入れた
    • 担当部門(講演題目) : 地域と民族の講義に社会人の参加を受け入れた
    • 開催期間 : 2015年4月~2015年9月
  14. 地理学概論
    • 種類 : 講義に社会人の参加を受け入れた
    • 担当部門(講演題目) : 地理学概論の講義
    • 開催期間 : 2015年10月~2016年2月
  15. 授業の一般公開
    • 種類 : 人文地理学Ⅰの講義に一般社会人の参加を認めた。
    • 担当部門(講演題目) : 人文地理学Ⅰの講義を一般公開とした。
    • 開催期間 : 2016年5月
  16. 地域と生活の講義を一般公開とした。
    • 種類 : 地域と生活の講義を一般公開とした。
    • 担当部門(講演題目) : 地域と生活の講義を一般社会人に公開とした。
    • 開催期間 : 2016年5月
  17. 地理学概論の講義を一般社会人に公開とした。
    • 種類 : 地理学概論の講義を一般公開とした。
    • 担当部門(講演題目) : 地理学概論の講義を一般社会人に公開とした。
    • 開催期間 : 2016年11月
  18. 授業の一般公開
    • 種類 : 人文地理学Ⅰの講義を一般公開とした。
    • 担当部門(講演題目) : 人文地理学Ⅰの講義を一般社会人に公開とした。
    • 開催期間 : 2017年5月
  19. 地域と生活の講義を一般公開とした。
    • 種類 : 地域と生活の講義を一般公開とした。
    • 担当部門(講演題目) : 地域と生活の講義を一般社会人に公開とした。
    • 開催期間 : 2017年5月
  20. 地理学概論の講義を一般公開とした。
    • 種類 : 地理学概論の講義を一般公開とした。
    • 担当部門(講演題目) : 地理学概論の講義を一般社会人に公開とした。
    • 開催期間 : 2017年11月
国際交流活動
  1. 1988年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        エジプト国内
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        エジプトのカイロ、ルクソール、アスワン、バフアリヤ・オアシスにおいて人々と交流をしてきた。
  2. 1991年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ナイジェリアのイバダン大学、イギリスのロンドン大学など
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        イバダン大学においてナイジェリアの焼畑農業について情報交換を行ってきた。オケネ村において焼畑農業の実態調査を行ってきた。ロンドン大学などにおいて情報収集を行ってきた。
  3. 1997年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        ロンドン大学SOAS
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        ロンドン大学アジア・アフリカ研究所において、アイヌとロマの情報交換を行ってきた。
  4. 2001年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒龍江省民族博物館の研究員を大学院研究生として1年間受け入れ、アイヌと中国北方の少数民族との比較を行った。
  5. 2002年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒龍江省民族博物館の研究員を大学院修士課程の学生として受け入れた。中国北方のオロチョンの研究を指導した。
  6. 2003年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒龍江省民族博物館の研究員を大学院修士課程の学生として受け入れ、中国北方のオロチョンの社会集団の構造に関する研究で修士号を取得するにあたって指導した。
  7. 2004年度
    • 外国人受入れ(私費留学生を除く)
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒龍江省民族博物館の張氏を客員研究員として受け入れ(1年間)、アイヌとオロチョンの比較研究を行った。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ケンタッキー大学など
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        アメリカのケンタッキー大学などの教員、学生が来日し、岩手県の地理を紹介し、盛岡周辺地域の巡検を岩手大学の学生とともに行った。
  8. 2005年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国大連大学東北文化研究所、黒龍江省民族博物館、大連市図書館
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大連大学の王教授、大学院生、黒龍江省民族博物館の張氏とともに、アイヌおよび中国北方民族の文化について議論してきた。大連市図書館魯迅路分館で日本語文献資料の所在調査を行ってきた。
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        ケンタッキー大学など
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        アメリカのケンタッキー大学などの教員、学生が来日し、岩手県の地理を説明した。岩手大学の学生とともに盛岡、田老などの岩手県内の合同巡検を行った。
  9. 2006年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国黒龍江省民族博物館
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        アイヌとオロチョンの集落を対象として、集団の空間的流動性が生じるメカニズムを比較した。中国黒龍江省民族博物館の職員と議論をした。
  10. 2007年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国黒龍江省民族博物館
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        主として中国北東部の狩猟採集民オロチョンについて、アイヌや北方狩猟採集民と比較しながら黒龍江省民族博物館の職員(東北大学大学院博士後期課程在籍中)、岩手大学大学院教育学研究科の院生と意見交換を行った。
  11. 2008年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国黒龍江省民族博物館
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        主として中国北東部の狩猟採集民オロチョンについて、アイヌや北方狩猟採集民と比較しながら黒龍江省民族博物館の職員(東北大学博士後期課程在籍)、岩手大学教育学研究科の院生と意見交換を行った。
  12. 2009年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        中国黒龍江省民族博物館
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        主として中国北東部の狩猟採集民オロチョンについて、アイヌや北方狩猟採集民と比較しながら黒龍江省民族博物館の職員(東北大学大学院博士後期課程在籍)と意見交換を行った。
  13. 2010年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        狩猟採集社会に関する国際共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒竜江省民族博物館の張 政(東北大学研究員)とともに狩猟採集民アイヌとオロチョンの空間的流動性の程度を比較研究した。
  14. 2011年度
    • 学術交流
      • 交流機関・事業等名 :
        狩猟採集社会に関する国際共同研究
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国黒竜江省民族博物館の中国人研究者(東北大学研究員)とともに中国のオロチョンと日本のアイヌを対象として集団の空間的流動性の測定に関する共同研究を行った。
        遠藤匡俊・張 政(2011)狩猟採集社会における集団の空間的流動性の測定に関する一試論-アイヌとオロチョンの比較-。季刊地理学、63巻1号、17-27頁。
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        研究生の受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国人の大学卒業生を岩手大学教育学部の研究生として受け入れた。
  15. 2012年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人留学生の受入
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        中国人の学部研究生を2名,大学院・教育学研究科の大学院生を2名、受け入れた。
  16. 2013年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人留学生うけいれ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学院・教育学研究科に大学院生を2名、学部生1名、学部研究生を2名、中国から受け入れた。
  17. 2014年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学院修士課程2名、学部研究生1名の留学生を中国から受け入れた。
  18. 2015年度
    • 外国人受入れ(私費留学生)
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人留学生受け入れ
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        大学院修士課程3名、学部研究生1名、学部生1名の留学生を受け入れた。
  19. 2016年度
    • 国際交流事業
      • 交流機関・事業等名 :
        外国人(私費留学生)の指導
      • 交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :
        2名の大学院生、1名の研究生を中国から受け入れて、研究指導を行った。とくに日本人学生との意見交換を積極的に行うことで相互理解に努めた。
他大学等の非常勤講師
  1. 盛岡大学
    • 人文地理学の講義を担当した。 (2005年4月~継続中)
  2. 花巻高等看護専門学校
    • 岩手県花巻市の花巻高等看護専門学校にて、国際文化論の講義を担当した。 (2009年10月~継続中)
  3. 放送大学・岩手学習センター
    • 放送大学の面接授業として、「アイヌの文化」という講義を2日間行った。 (2011年5月)
  4. 東北大学
    • 東北大学大学院理学研究科において学位論文(博士(理学))の審査委員を務めた。 (2014年12月~2015年1月)
ボランティア・寄与など
  1. 2004年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 教職経験者10年研修担当講座において「地図を用いた地理的教材の指導」の講座を担当した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 免許法認定公開講座において「人文地理学特論」(2単位)を担当した。
  2. 2005年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 教職経験者10年研修担当講座において「地図を用いた地理的教材の指導」を担当した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 免許法認定公開講座において「人文地理学特論」(2単位)を担当した。
  3. 2006年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 教職経験者10年研修担当講座において「地図を用いた地理的教材の指導」を担当した。
  4. 2007年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 教職経験者10年研修担当講座において「地図を用いた地理的教材の指導」を担当した。
  5. 2008年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県立黒沢尻北高等学校において人文地理学分野の出前講義と岩手大学教育学部の紹介を行った。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手大学を会場として開催された日本地理学会・東北地理学会(共催)の学術大会を主催して、高校生や一般人の参加を受け入れた。
  6. 2009年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 教職経験者10年研修において、「地図を用いた地理的教材の指導」を開講した。8月3日~4日に小学校、中学校、高等学校の教諭を対象として実施した。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県立金ヶ崎高等学校において、人文地理学分野の出前講義と岩手大学教育学部の紹介を行った。
  7. 2010年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 八戸西高校において、高校生、教員、父兄を対象としてアイヌなどに関する出前講義および岩手大学教育学部の紹介を行った。
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小学校、中学校、高等学校の教員を対象として、教職10年研修で「地図を用いた教材の開発」を2日間担当した。
  8. 2011年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小学校、中学校、高等学校の教員を対象として、教職10年研修で「地図を用いた地理的教材の開発」を2日間担当した。
  9. 2012年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の中学校、高等学校の教員を対象として、教職経験者10年研修(10年研)の講師を2日間担当した。
  10. 2013年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の中学校、高等学校の教員を対象として、教職経験者10年研修(10年研)の講師を2日間担当した。
  11. 2014年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小学校、中学校、高等学校の教員を対象として、10年研修を2日間行った。
  12. 2015年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小学校、中学校、高等学校の教員を対象として、10年研修を2日間行った。
  13. 2016年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小・中・高等学校の教員を対象として、10年研修(講座名:地図を用いた地理的分野の指導)を2日間にわたって行った。
  14. 2017年度
    • 文化の伝承、発展及び創造活動への寄与
      • 岩手県内の小・中・高等学校の教員を対象として、中堅教諭等資質向上研修(10年研修)を、「フィールド・ワ―クと地図による地理学的な指導」という講座名で2日間にわたって担当した。
社会貢献活動における特筆すべき事項
  1. 2002年度
    • 日本教育大学協会第一・第二常置委員会合同小委員会委員、日本教育大学協会第二常置委員会委員
  2. 2003年度
    • 日本教育大学協会第一常置委員会・第二常置委員会合同小委員会委員、日本教育大学協会第二常置委員会委員
  3. 2015年度
    • 地域と民族の講義に社会人の参加を受け入れた。
  4. 2015年度
    • 地理学概論の講義に社会人の参加を受け入れた。
  5. 2016年度
    • 人文地理学Ⅰの講義に一般人の参加を受け入れた。
  6. 2016年度
    • 地域と民族の講義に一般人の参加を受け入れた。
  7. 2017年度
    • 人文地理学Ⅰの講義に一般人の参加を受け入れた。
  8. 2017年度
    • 地域と民族の講義に一般人の参加を受け入れた。
活動履歴
  1. 2000年度
    • 学生委員会
    • 交通対策委員会
    • 交通対策委員会
  2. 2001年度
    • 学生委員会
    • 学生協議会
  3. 2004年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学科・課程等での業務分担
    • 岩手大学全学共通教育運営委員会分科会
  4. 2005年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 予算専門委員会
    • 代議員会
    • 改革委員会
  5. 2006年度
    • 学科・課程等での業務分担
  6. 2007年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学生委員会
    • 広報委員会
  7. 2008年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 広報委員会
  8. 2009年度
    • 学科・課程等での業務分担
    • 学務委員会
    • 広報委員会
    • 附属学校運営協議会
  9. 2010年度
    • 大学教育総合センター全学共通教育企画・実施部門会議
    • [その他] 高校での学部紹介
    • FD推進委員会
    • 学務委員会
    • 広報委員会
    • 教員養成カリキュラム開発推進委員会
    • クラス担任
  10. 2011年度
    • 教員養成機構会議
    • 学務委員会
    • 大学教育総合センター運営委員会
    • FD推進委員会
    • 広報委員会
    • 教員人事委員会常任会議
    • 全学委員会等のWG
    • [その他] 高校での学部紹介
    • 地域連携推進センター競争的外部研究資金企画委員会(平成23年度地域課題研究支援経費の審査)
  11. 2012年度
    • 教員人事委員会常任会議
    • 学務委員会
    • 全学共通教育部門会議
  12. 2013年度
    • 教員養成機構会議
    • 運営委員会
    • 学務委員会
    • 教員人事委員会常任会議
  13. 2014年度
    • 代議員会(環境管理委員会含む)
    • クラス担任
    • 研究科代議委員会
  14. 2015年度
    • クラス担任
  15. 2016年度
    • クラス担任
    • 教養教育センター会議
    • 学芸員養成委員会
    • 学務委員会
  16. 2017年度
    • 教育推進機構会議
    • 学務委員会
    • クラス担任
    • 広報委員会
    • その他学部運営上設置したWG、専門委員会等
    • [その他] 高校での学部紹介(オープンキャンパス)
その他の大学運営活動
  1. 2004年度
    • 岩手大学公開説明会で説明をした(6月、10月)。

      1.教育学部教員として教授会に参加し、さまざまな案件について審議した。
      2.大学院教育学研究科の教員として研究科教授会に参加しさまざまな案件について審議した。
      3.社会科教育講座の教員として講座会議に出席し、さまざまな案件について審議した。
  2. 2005年度
    • 附属中学校において社会の授業を見学し、意見交換を行った。

      岩手大学公開説明会で説明をした(6月、10月)。
  3. 2006年度
    • 岩手大学公開説明会(6月)で説明をした。

      1.教育学部教授会構成員として教授会に参加して、さまざまな案件について審議した。
      2.教育学研究科構成員として研究科教授会に参加して、さまざまな案件について審議した。
      3.教育学部社会科教育講座の教員として講座会議に参加して、さまざまな案件について審議した。
  4. 2007年度
    • 1.教育学部教授会構成員として教授会に出席し、さまざまな案件について審議した。
      2.教育学研究科構成員として研究科教授会に出席し、さまざまな案件について審議した。
      3.社会科教育科の構成員として科会議に出席し、さまざまな案件について審議した。

      岩手大学オープンキャンパス(6月)、岩手大学公開説明会(9月)において説明を行った。
  5. 2008年度
    • 岩手大学オープンキャンパス(8月)および岩手大学公開説明会(10月)において説明を行った。

      1.教授会構成員として教授会に出席し、さまざまな案件について審議した。
      2.教育学研究科構成員として研究科教授会に出席し、さまざまな案件につぃて審議した。
      3。社会科教育科構成員として科会議に出席し、さまざまな案件について審議した。
  6. 2009年度
    • 1.教授会構成員として教授会に出席し、さまざまな案件について審議した。
      2.研究科教授会の構成員として研究科教授会に出席し、さまざまな案件について審議した。
      3.社会科教育科の構成員として科会議に出席し、さまざまな案件について審議した。

      岩手大学オープンキャンパス(8月)および岩手大学オープンキャパス(10月)において、全体説明会での説明および社会サブコースでの説明を行った。
  7. 2010年度
    • オープンキャンパス(8月)と大学公開説明会(10月)において説明をした。
      1.教授会構成員として教授会に参加し、様々な案件について審議した。2.教育学研究科構成員として研究科教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      3.社会科の構成員として科会議に参加し、様々な案件について審議した。
  8. 2011年度
    • オープンキャンパス(8月)と大学公開説明会(10月)において説明をした。
      1.教授会構成員として教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      2.教育学研究科の構成員として研究科教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      3.社会科の構成員として科会議に参加し、様々な案件について審議した。
    • 教育学部学務委員会委員長
      (人事評価専門会議による委員長加点)
  9. 2013年度
    • 教育学部学務委員長
      (人事評価専門会議による委員長加点)
  10. 2016年度
    • 1.教育学部教授会構成員として教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      2.大学院教育学研究科の構成員として研究科教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      3.教育学部社会科の構成員として社会科会議に参加し、様々な案件について審議した。
  11. 2017年度
    • 教育学部・学務委員会・委員長
      (人事評価専門会議による委員長加点)
    • 1.教育学部教授会の構成員として教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      2.大学院教育学研究科の構成員として大学院教授会に参加し、様々な案件について審議した。
      3.教育学部社会科の構成員として社会科会議に参加し、様々な案件について審議した。