佐々木 誠 (SASAKI Makoto)

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所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

准教授

研究室住所

〒0208550 岩手県 岩手県盛岡市上田三丁目18-34

研究室

地域支援・臨床心理学研究室

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 臨床心理学

  • ナラティブ

  • 心理教育

  • 地域支援

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年03月

    岩手大学   教育学部   小学校教員養成課程   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2008年03月

    岩手県立大学  社会福祉学研究科  社会福祉学専攻  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立大学 -  修士(社会福祉学)  2004年03月18日

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年12月
    -
    継続中

    岩手大学   人文社会科学部   准教授   [本務]

  • 2018年10月
    -
    2020年03月

    岩手大学   保健管理センター   特任准教授   [兼務]

  • 2018年10月
    -
    2019年11月

    岩手大学   三陸復興・地域創生推進機構   特任准教授   [本務]

  • 2018年10月
    -
    2019年11月

    岩手大学   人文社会科学部   特任准教授   [兼務]

  • 2018年04月
    -
    2018年09月

    岩手大学   人文社会科学部   講師   [講義担当]

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 臨床心理学

  • 人文・社会 / 社会福祉学

  • 人文・社会 / 社会心理学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 喪失(死別・離別)のナラティブからの理解と対応 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    物語/語り(narrative;ナラティブ)をキーワードに、喪失と喪失からの回復について概説します。喪失の意味と、心身における変化を概説し、喪失からの回復における一般的理論のほか、ナラティブの観点から傾聴の重要性を説きます。

  • 発達障害の理解と対処 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    発達障害に関する理論と、日常での支援における留意点等の対処について行う心理教育的講義である。発達障害の中の自閉症スペクトラム(ASD)、注意欠陥多動障害(ADHD)、学習障害(LD)について、その特質の理解について概説し、各障害の中心的特質から考えられる支援者が接する際の支援と留意点について概説するものである。

  • リラクセーション [一般・高校生向け]

    講義の概要

    ストレス反応への対処として用いられるリラクセーションについて概説と実演を行うものである。ストレス理論の概要と、対処としてのリラクッセーションの機序について講話を行い、その後、呼吸法、筋弛緩法、漸進的筋弛緩法について説明と実演する構成となっている。

  • 合意の形成 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    合意に関する講話と演習を行うものである。特に、傾聴をベースに行う集団の意思決定について中心的に概説する。後半では、模擬的意思決定場面を想定し、前半で説明した意思決定の方法の理解を目的とした演習を行う。この講義は一般・高校生でも可能であるが、この講義は小学生・中学生を対象に構成されている。

  • 支援者のメンタルヘルス [一般・高校生向け]

    講義の概要

    支援におけるストレスの概説を行うものである。特に支援者が支援において陥りやすいバーンアウト(燃え尽き症候群)をメインに支援におけるストレスについて説明する。バーンアウトの説明においては、心理尺度を用い具体的に現れる変化について、セルフチェックを通して理解する。概説と合わせ、その対処について、出来事の共有あるいはリラクゼーションについて紹介する講義の構成となっている。

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    臨床心理地域援助特論

  • 2017年度

    臨床心理基礎実習Ⅱ

  • 2018年度

    臨床心理地域援助特論(家族関係・集団・地域社会における心理支援に関する理論と実践)

  • 2018年度

    臨床心理基礎実習Ⅱ

  • 2018年度

    心の健康教育に関する理論と実践

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 緊急支援(放送大学・放送教材『学校臨床心理学特論』第12回)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2020年度

  • 緊急支援(教科書『学校臨床心理学特論』第12章.放送大学教育振興会)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2020年度

  • 緊急支援(『学校臨床心理学・地域援助特論』第13章.放送大学教育振興会)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2015年度

学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2019年度

    『大学院沿岸支援研修』
    内容は、総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの大学院生を対象とした被災地(陸前高田市・釜石市)での現地見学、自主ゼミナール、復興支援団体のスタッフを講師とした講話、仮設住宅向けサロンでのリラクセーション研修の計画・実施を内容とするものであった。

  • 2018年度

    『大学院沿岸支援研修』
    内容は、総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの大学院生を対象とした被災地(陸前高田市・釜石市)での現地見学、自主ゼミナール、復興支援団体のスタッフを講師とした講話、仮設住宅向けサロンでのリラクセーション研修の計画・実施を内容とするものであった。

  • 2017年度

    『大学院沿岸支援研修』
    内容は、総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの大学院生を対象とした被災地(陸前高田市・釜石市)での現地見学、自主ゼミナール、復興支援団体のスタッフを講師とした講話、仮設住宅向けサロンでのリラクセーション研修の計画・実施を内容とするものであった。

  • 2016年度

    『大学院沿岸支援研修』
    内容は、総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの大学院生を対象とした被災地(陸前高田市・釜石市)での現地見学、自主ゼミナール、復興支援団体のスタッフを講師とした講話、仮設住宅向けサロンでのリラクセーション研修の計画・実施を内容とするものであった。

  • 2015年度

    『大学院沿岸支援研修』
    内容は、総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの大学院生を対象とした被災地(陸前高田市・釜石市)での現地見学、自主ゼミナール、復興支援団体のスタッフを講師とした講話、仮設住宅向けサロンでのリラクセーション研修の計画・実施を内容とするものであった。

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2021年度

    学生が主催する、子どものための居場所つくりを目的とした団体「あえりあ」の顧問。組織は月2回、市内公民館を会場として活動を行なっている。活動責任者および運営者は岩手大学大学院総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの学生2名である。

  • 2020年度

    学生が主催する、子どものための居場所つくりを目的とした団体「あえりあ」の顧問。組織は月2回、市内公民館を会場として活動を行なっている。活動責任者および運営者は岩手大学大学院総合科学研究科地域創生専攻人間健康科学コース臨床心理学プログラムの学生2名である。

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2016年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    アンガーマネージメントにおける中学生を対象とした出前授業において、認知の仕組みを具体化するための装置を考案し、視覚的な理解を促進させ、より理解を深める取り組みを行なった。その対処においては、教員免許を持つ大学院生を同行させ、対処部分のみを大学院生の指導で行う時間を設定することで、より対処への意識づけと意欲づけができるよう授業構成にも工夫をこらしたものである。

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 社会的相互作用における懸念に関する心理教育プログラム「ケネン虫シリーズ」の開発と実践⑴-ナラティブ・アプローチにおける“外在化”の援用-

    佐々木 誠

    アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要) ( 岩手大学人文社会科学部 )  ( 111 ) 63 - 76   2022年12月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

  • テキストの分類を補助するエクセルマクロ“Narabi”の開発

    佐々木 誠

    アルテス リベラレス(岩手大学人文社会科学部紀要) ( 岩手大学人文社会科学部 )  ( 107 )   2020年12月

    その他(含・紀要)  単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 学校臨床心理学特論

    倉光 修,佐々木 誠 他

    一般財団法人 放送大学教育振興会  2021年03月 ISBN: 978-4-595-14145-4

    教科書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学の復興支援・心のケア

    佐々木誠

    広報りくぜんたかた     2020年12月

    その他  

  • クイズで学ぶ最新倫理

    足立智昭・佐々木誠・田中究・赤津玲子

    ブリーフサイコセラピー研究 ( 日本ブリーフサイコセラピー学会 )  29 ( 1 )   2020年10月

    学術誌  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • アドラー心理臨床の実践

    口頭(招待・特別)  佐々木誠

    個人心学会会員の集い  (オンライン) 

    2022年10月
     
     

    日本個人心理学会

  • 心理臨床の腕を上げるには? ーブリーフセラピストからの提案ー

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  佐々木誠,菊池安希子,八巻秀,田中ひな子

    日本心理臨床学会第41回大会  (オンライン) 

    2022年09月
     
     

    日本心理臨床学会

  • テーマセッション・東日本大震災からの10年そして、これから…

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  佐々木誠

    現代行動科学会  (オンライン) 

    2021年12月
     
     

    現代行動科学会

  • 地域創生モデル構築活動報告・心のケア及び地域コミュニティ分野

    口頭(招待・特別)  佐々木誠

    岩手大学三陸復興・地域創生フォーラム  (盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU)1階会議室) 

    2021年10月
     
     

    岩手大学研究支援・産学連携センター

  • 岩手大学防災・地域創生シンポジウム「大規模災害からの復興、防災そして地域創生へ

    口頭(一般)  佐々木誠

    2020年度大学改革等シンポジウム実施計画書  (ホテルメトロポリタン盛岡 NEWWING(〒020-0033岩手県盛岡市盛岡駅前北通2-27)) 

    2020年11月
     
     

    一般社団法人国立大学協会

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 被災地における心のサポートおよび継続的な支援基盤の構築を目的とした講演活動とカウンセリング活動の実践

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2020年04月
    -
    2022年03月

    研究内容 :

  • 心の健康教育に関する理論と実践

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2020年04月
    -
    2020年09月

    研究内容 :

  • 臨床心理地域援助特論

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2019年09月
    -
    2020年03月

    研究内容 :

  • 心の健康教育に関する理論と実践

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2019年04月
    -
    2019年09月

    研究内容 :

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2006年08月
    -
    継続中
     

    日本心理臨床学会

  • 2003年08月
    -
    継続中
     

    日本ブリーフサイコセラピー学会

  • 2012年04月
    -
    継続中
     

    日本EMDR学会

  • 2012年12月
    -
    継続中
     

    日本コミュニティ心理学会

  • 2020年01月
    -
    継続中
     

    日本個人心理学会

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    日本ブリーフサイコセラピー学会   理事

  • 2019年11月
    -
    継続中

    現代行動科学会   理事

  • 2018年04月
    -
    2022年03月

    岩手県臨床心理士会   理事

  • 2012年04月
    -
    2014年03月

    岩手県臨床心理士会   理事

  • 2011年04月
    -
    2018年03月

    岩手県教育委員会   いわて子どもの心のサポートチーム

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2023年07月)

    参加者数 : 22人

  • 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2023年05月)

    参加者数 : 23人

  • 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2023年03月)

    参加者数 : 28人

  • 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2023年01月)

    参加者数 : 22人

  • 日本ブリーフサイコセラピー学会 (2022年11月)

    参加者数 : 17人

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 臨床力アップのコツ―ブリーフセラピーの発想― [編集 (2022年05月)]

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • 質的データの分類を行う際に、同一ラベルのセグメントを同一行にあつめる機能を実行するエクセルのマクロ
    詳細については、佐々木誠(2020)テキストの分類を補助するエクセルマクロ“Narabi”の開発.アステルリベラレス第107巻,75-91を参照

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    2021.03.06
    岩手日報.13面
    あいまいな喪失続く/語れる時を待って
    >行方不明等の家族のいる被災者の内面をふまえ、今後必要な支援についてインタビューをまとめた記事(及川記者)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2019年度

    9市町村「心のケア継続を」(毎日新聞,27面)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2019年度

    心の痛みと向き合う(毎日新聞,23面)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2018年度

    【陸前高田】心のケア、息長く岩手大が市民講座(岩手日報WEB版)

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2017年度

    ここで輝く(第5回)(岩手日報,22面)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2021年度

    日本ブリーフサイコセラピー学会主催セミナー「2021年度ブリーフサイコセラピー・セミナー第2回・2021/7/25(日)10:00〜12:00 オンライン」にて、講師を務めた。テーマは『解決志向アプローチ入門』であった。本テーマは、ブリーフセラピーとしてカテゴライズされるアプローチの1つである。

 

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2023年度 認定特定非営利活動法人インクルいわて

    指導等の内容 :

    子ども食堂を運営する団体と活動に関連する自治体計31団体、37名を対象に、「子どもが安心して話せる信頼関係の築き方」と題した講話を行なった。講話の内容は、主に傾聴のスキルに関するものであった。

  • 2023年度 一関市立中里小学校

    指導等の内容 :

    令和5年11月6日、一関市立中里小学校にて教職員を対象に、当該学校で実施している心理教育の概要と、学校生活における教員の関わりについて講話および演習を行なった。

  • 2023年度 岩手県教育委員会事務局教職員課(教員のメンタルヘルス)

    指導等の内容 :

    令和5年7月28日(金)大船渡地区合同庁舎4階第3会議室にて、岩手県教育委員会事務局教職員課が主催した「教職員のためのメンタルヘルスセミナー」において講師を務め、心理学的立場から教職員のメンタルヘルス等の講話を行なった。

  • 2022年度 奥州市立田原小学校

    指導等の内容 :

    令和4年9月18日、奥州市立田原小学校にて教職員を対象に、当該学校で実施している心理教育の概要と、学校生活における教員の関わりについて講話および演習を行なった。

  • 2022年度 一関市立中里小学校

    指導等の内容 :

    令和4年12月5日、一関市立中里小学校にて教職員を対象に、当該学校で実施している心理教育の概要と、学校生活における教員の関わりについて講話および演習を行なった。

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 一関市立中里小学校5年生SST授業

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 令和5年11月6日、当該小学校5年生を対象に、いじめ予防を目的としたSST授業・(コンセンサス)「けちょ会議」を報告者を講師として実施した。内容は、グループとして1つの結果を出すための、意見の集約方法の1つとして、傾聴のエッセンスを用いることについて示し、簡単な演習を行うものであった。

    2023年11月
     
     
  • 一関市立中里小学校5年生SST授業

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 令和5年7月14日、当該小学校5年生を対象に、いじめ予防を目的としたSST授業・(アサーション)「しずみスパイス」の授業を行なった。授業の前後には、学級の様子について意見交換を交わす等のコンサルテーション的活動も行なった。

    2023年09月
     
     
  • 一関市立中里小学校5年生SST授業

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 令和5年7月14日、当該小学校5年生を対象に、いじめ予防を目的としたSST授業・(傾聴)「けちょってくれない?」を報告者を講師として実施した。授業の内容は、小学生を対象とした傾聴の理解と演習であった。

    2023年07月
     
     
  • 一関市立中里小学校5年生SST授業

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 令和5年6月12日、当該小学校5年生を対象に、いじめ予防を目的としたSST授業・(社会的相互作用における懸念の心理教育)「ケネン虫」の心理教育的授業を行なった。

    2023年06月
     
     
  • 一関市立中里小学校5年生SST授業

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 令和4年12月5日、当該小学校5年生を対象に、いじめ予防を目的としたSST授業・(傾聴)「けちょってくれない?」を報告者を講師として実施した。

    2022年12月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • みちのく会話研究会

    実績年度 : 2022年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 岩手県看護協会釜石市支部研修会

    実績年度 : 2020年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 岩手県自殺対策「若年層対策」事業子どものSOS受け止め方研修

    実績年度 : 2020年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 令和元年度気仙地域災害看護研修会看護

    実績年度 : 2019年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 放送大学

    2014年〜2019年
    非常勤講師
    放送大学テキスト(臨床心理学地域援助特論13章『緊急支援」)の執筆
    放送大学放送教材(臨床心理学地域援助特論13回『緊急支援」)の作成と出演
    単位認定試験問題の作成等
    2018年
    放送大学対面授業(岩手学習センター)心理と教育コース
    2020年〜継続中
    非常勤講師
    放送大学テキスト(学校臨床心理学特論・12章『緊急支援」)の執筆
    放送大学放送教材(学校臨床心理学特論・12回『緊急支援」)の作成
    卒業論文指導
    2021年
    非常勤講師
    卒業論文指導
    学校臨床心理学特論単位認定試験問題作成等
    2022年
    放送大学対面授業(岩手学習センター)心理と教育コース ( 2014年04月 ~ 継続中 )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    東日本大震災復興支援活動(心理カウンセリング)岩手大学釜石サテライトを拠点とした、沿岸における東日本大震災心理支援活動

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    学内運営活動における特記すべき事項 (令和2年度入学生30名担当教員(担任))

その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年度

    本学で開催したオープンキャンパスにおいて、岩手大学人文社会科学部人間文化課程行動科学専修プログラムの代表として、参加学生および保護者に対してコース説明およびミニ講義を行なった。

  • 2021年度

    令和3年度地域創生モデル構築活動支援経費を受け、被災者および支援者への長期的なこころのサポート(岩手大学三陸復興・地域創生推進機構報告書記載)として、釜石サテライトでの心理面接活動を5日間実施。

  • 2019年度

    (兼務)保健管理センター心理相談員(釜石キャンパス学生相談担当)

  • 2019年度

    (兼務)三陸復興・地域創生推進機構実践領域三陸復興部門心のケア班