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所属 |
岩手大学 教育学部 音楽教育 |
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職名 |
准教授 |
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ホームページ |
学内職務経歴 【 表示 / 非表示 】
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2017年10月-継続中
岩手大学 教育学部 音楽教育 准教授 [本務]
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2015年04月-2017年09月
岩手大学 教育学部 音楽教育 講師 [本務]
担当授業科目 【 表示 / 非表示 】
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2017年度
アート実践・応用特別演習(作曲)Ⅰ
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2017年度
ソルフェージュAⅡ
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2017年度
小学校音楽B
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2017年度
和声法Ⅱ
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2017年度
作曲法Ⅱ
著書 【 表示 / 非表示 】
芸術・技術・体育系業績 【 表示 / 非表示 】
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注文の多い料理店
大会・展覧会:イマーシブディナー「注文の多い料理店」 [演奏会・作品発表会]
受賞名・順位等名:委嘱作品
2024年10月-2024年11月発表場所:もりおか啄木・賢治青春館
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ことりの森〜バードコールとこけしとトイピアノのための〜
大会・展覧会:「玩具でキュキュキュ!?」〜こけしとトイピアノ の出会い〜 [その他]
受賞名・順位等名:作品発表
2023年10月 -
Synchronicity
大会・展覧会:令和5年度(第6回)郡山市中央図書館レクチャーコンサート [演奏会・作品発表会]
受賞名・順位等名:委嘱作品
2023年07月 -
音楽
大会・展覧会:叶光徳クラリネット・リサイタル [展覧会]
受賞名・順位等名:委嘱作品
2021年10月 -
ハルモニア〜ウィルスとヒトと宇宙のための〜
大会・展覧会:創団30周年記念 合唱団Palinka第28回定期演奏会 [展覧会]
受賞名・順位等名:委嘱作品
2021年06月
その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示 】
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2018年度
楽譜出版:作品『恐竜たちの時代』 カワイ出版
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2018年度
CD出版:作品『恐竜たちの時代』 [『The Premiere Vol.4 歌の誕生日~新進作曲家による新作コンサート~』ジョバンニ・レコード]
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2015年度
CD出版:『夏の木』[『KOHAKU 歌われる詩たち』ジパングプロダクツ株式会社]
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2015年度
CD出版:『鳥と花とせみの歌』[『KOHAKU 歌われる詩たち』ジパングプロダクツ株式会社]
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2013年度
楽譜出版:作品『みんなでゆこう!』 [『歌のとびら 4~小学生のためのオリジナル教材集~』教育芸術社,(2013年7月19日),pp.57-59]
生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示 】
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令和7年度音楽実技講座「創分野作品募集」(旧作詞作曲コンクール)
種類 : コンクール審査
担当部門(講演題目) : 審査員
2026年01月 -
令和7年度高教研音楽部会秋季大会
種類 : 教育研修会(学校公開研究会を含む)
担当部門(講演題目) : 創作授業実践
2025年11月 -
高教研音楽部会第66回作詞・作曲コンクール審査会
種類 : コンクール審査
担当部門(講演題目) : 審査員
2025年01月 -
令和6年度 子どもたちの芸術・伝統文化体験事業
種類 : 公開講座
担当部門(講演題目) : 「風景を音楽であそぶ」
2024年09月-2025年01月 -
令和6年度盛岡市立上田中学校 学校公開研究発表会
種類 : 教育研修会(学校公開研究会を含む)
担当部門(講演題目) : 音楽科「魅力ある旋律を生み出すには?」
2024年06月
その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示 】
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2025年度
重要文化財である本学の農業教育資料館を活用し、作曲研究室主催で、学生が主体となって企画した公演「農業×音楽」を開催した。地域の方々が多数来場し、施設が所有している100年以上前から伝わるピアノの音色を始め、この日のために学生が創作した曲を楽しんだ。
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2025年度
岩手大学アートフォーラム事業として、いわて音楽茶話「映像×音楽(プレ企画)」を開催した。映像作家の田中くるみ氏を招聘し、作曲研究室所属学生とのコラボレーション作品を上映した。
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2024年度
岩手大学アートフォーラム事業として、いわて音楽茶話「アートフォーラム・プリペアド楽器フェスタ」を企画し、藤井亜紀氏(ピアノ)、内村朋氏(箏)とともに、プリペアド楽器を使ったワークショップやコンサートを実施した。 幼児からシニア層まで、幅広い年齢層の方々が訪れ、プリパレーション体験を楽しんだ。
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2023年度
岩手大学アートフォーラム事業として、いわて芸術茶話「こけしとトイピアノの出会い」を企画した。加賀浩嗣氏(クラフト作家)、須藤英子氏(トイピアノ奏者)を招聘し、こけし型バードコールを作成するワークショップや、トイピアノによるコンサートを提供した。
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2022年度
鳴子温泉地域で開催される「湯治ウイーク」の一環で、「準喫茶カガモク
」を営む木工作家と共に「こども名曲喫茶」を企画し、木の音を聴くことをテーマに、
木の種類や長さ、他の素材との比較をしたり、木を活用した様々な楽器に触れたりすることによって、子どもたちに学びの場を提供した。