鈴木 護 (SUZUKI Mamoru)

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所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

准教授

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-34

研究室

社会心理学研究室

メールアドレス

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研究分野・キーワード

社会心理学、犯罪心理学

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1992年09月

    岩手大学   人文社会科学部   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2004年03月

    シカゴ大学大学院  人文科学研究科  修士課程  修了

  •  
    -
    2009年10月

    ペンシルベニア大学大学院  School of Criminology  博士課程  中退

取得学位 【 表示 / 非表示

  • シカゴ大学大学院 -  修士(人文科学)  2004年03月31日

    学位の分野 : 社会心理学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2012年10月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   人間科学課程   准教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 社会心理学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    対人関係の心理学

  • 2012年度

    社会心理学特論

  • 2012年度

    心理統計法特論

  • 2012年度

    人間科学総合演習Ⅱ

  • 2012年度

    特別研究

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    卒業研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):1人

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本の殺人事件に対する犯罪者行動による犯人像推定の多変量モデル

    藤田悟郎、渡邉和美、横田賀英子、倉石広樹、鈴木護、和智妙子、大塚祐輔

    Criminal Justice and Behavior     2013年02月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • 犯行現場分析のための多変量モデル

    藤田悟郎、渡邉和美、横田賀英子、鈴木護、和智妙子、大塚祐輔、倉石広樹

    殺人研究     2015年11月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • 特殊詐欺の 被害抑制に向けて

    鈴木護

    金融ジャーナル     2017年05月

    全国誌  単著

著書 【 表示 / 非表示

  • 犯罪学第5版

    J・ロバート・リリー/フランシス・T・カレン/リチャード・A・ボール (著), 影山任佐監訳/藤田眞幸・小林寿一・石井利文・小畠秀吾・岩井宜子・安宅勝弘・鈴木 護訳 (翻訳)

    金剛出版  2013年11月 ISBN: 978-477241342

    翻訳書

  • 犯罪心理学事典

    鈴木護

    丸善  2016年09月

    事典・辞書

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 本物?偽物?見分ける科学

    口頭(招待・特別)  鈴木護

    日本法科学技術学会第18回学術集会 

    2012年11月
     
     

  • 特殊詐欺加害・被害の心理的メカニズム

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  鈴木護

    日本犯罪心理学会大会第53回大会 

    2015年09月
     
     

  • 部分最適で生きる

    口頭(招待・特別)  鈴木護

    情報処理学会HCI/EC研究会 

    2016年06月
     
     

  • 架空請求詐欺の被害過程と被害者特性

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  鈴木護

    国際心理学会 

    2016年07月
     
     

  • 連続事件捜査における次回犯行地点予測

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  鈴木護

    国際心理学会 

    2016年07月
     
     

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