山田 美和 (YAMADA Miwa)

写真a

所属

岩手大学  農学部  応用生物化学科 

職名

准教授

研究室住所

〒0208550 岩手県 盛岡市上田3-18-8

研究室

応用微生物学研究室

研究室電話

019-621-6155

研究室FAX

019-621-6155

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

応用微生物学, 酵素, バイオプラスチック, バイオマス

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2005年03月

    明治大学   農学部   農芸化学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2007年03月

    北海道大学  工学研究科  生物機能高分子専攻  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学 -  博士(工)  2010年03月

    学位の分野 : 生物機能・バイオプロセス

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年10月
    -
    2015年09月

    岩手大学   農学部   応用生物化学課程   助教   [本務]

  • 2015年10月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   応用生物化学課程   准教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    2010年03月

      北海道大学   日本学術振興会特別研究員

  • 2010年04月
    -
    2011年09月

      独立行政法人理化学研究所   研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生物機能・バイオプロセス

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    環境マネジメント実践学

  • 2012年度

    基礎ゼミナール

  • 2012年度

    微生物学実験

  • 2012年度

    応用生物化学演習Ⅱ

  • 2012年度

    応用生物化学演習Ⅰ

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    補助研究指導(学部):8人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):2人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第2副指導(博士):1人

  • 2013年度

    補助研究指導(学部):6人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):3人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第2副指導(博士):1人

  • 2014年度

    卒業研究指導(学部):3人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):1人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第1副指導(博士):1人

  • 2015年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):4人

    学位論文審査(学部・主査):4人

    学位論文審査(学部・副査):4人

    学部研究生:7人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):2人

    【連合農学研究科・連合獣医学研究科】 第1副指導(博士):1人

  • 2016年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):4人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    学位論文審査(学部・副査):2人

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 微生物酵素を利用した有用物質合成

    研究期間:

    2011年10月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 微生物酵素

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    生物機能・バイオプロセス ,  環境技術・環境負荷低減 , 

  • 微生物によるバイオプラスチック合成

    研究期間:

    2011年10月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : バイオマス、バイオプラスチック

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    生物機能・バイオプロセス ,  環境技術・環境負荷低減 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • Nonspecific hydrophobic interactions of a repressor protein, PhaR, with poly[(R)-3-hydroxybutyrate] film studied with a quartz crystal microbalance

    Yamashita, K., Yamada, M., Numtata, K. and Taguchi, S.

    Biomacromolecules   7 ( 8 ) 2449 - 2454   2006年08月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Autoregulator protein PhaR for biosynthesis of polyhydroxybutyrate [P(3HB)] has possible two separate domains that binds to the target DNA and P(3HB): functional mapping of amino acid residues responsible for DNA binding

    Yamada, M., Yamashita, K., Wakuda, A., Ichimura, K., Maehara, A., Maeda, M. and Taguchi, S.

    J. Bacteriol   189 ( 3 ) 1118 - 1127   2007年02月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Morphological change in cellular granule formation of poly[(R)-3-hydroxyl- butyrate] caused by DNA-binding-related mutations of an autoregulated repressor PhaR

    Yamada, M., Wakuda, A. and Taguchi, S.

    Biosci. Biotechnol. Biochem.   71 ( 6 ) 1572 - 1576   2007年06月  [査読有り]

    学会誌  共著・分担

  • A microbial factory for lactate-based polyesters using a lactate-polymerizing enzyme

    Taguchi, S., Yamada, M., Matsumoto, K., Tajima, K., Satoh, Y., Munekata, M., Ohono, K., Koda, K., Shimamura, T., Kanbe, H. and Obata, S.

    Proc. Natl. Acad. Sci. USA   105 ( 45 ) 17323 - 17327   2008年11月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Microbial production of lactate-enriched poly[(R)-lactate-co-(R)-3- hydroxybutyrate] with novel thermal properties.

    Yamada, M., Matsumoto, K., Nakai, T. and Taguchi, S.

    Biomacromolecules   10 ( 4 ) 677 - 681   2009年04月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 生分解プラスチックの素材・開発技術 海洋プラスチック汚染問題を見据えて

    田口精一、山田美和

    株式会社エヌ・テイー・エス  2019年12月 ISBN: 978-4-86043-623-0

    学術著書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • バイオを駆使した環境調和型プラスチックの創製―微生物生産から植物生産へ-

    山田 美和,松本 謙一郎,田口 精一

    日本油化学会誌 ( 日本油化学会 )  5   523 - 532   2005年05月

    学術誌  

  • バイオプラスチックの“輪廻転生”―合成・調節・分解

    山田 美和, 田口 精一 

    化学 ( 化学同人 )  62   66 - 67   2007年11月

    その他  

  • バイオプラスチック生産のための微生物工場

    山田 美和, 松本 謙一郎, 田口 精一

    繊維学会会誌 ( 繊維学会 )  64   365 - 370   2008年11月

    機関誌  

  • 乳酸ポリマー生産用微生物工場を駆動するエンジニア酵素

    山田 美和, 田口 精一

    BIOINDUSTRY ( シーエムシー出版 )  26   54 - 62   2009年06月

    その他  

  • 微生物がつくる有用酵素ー微生物に眠るダイヤの原石たちー

    山田 美和

    日本生物工学会誌 ( 日本生物工学会 )  93   2 - 2   2015年02月

    学術誌  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • PHBバイオポリエステル生合成調節タンパク質PhaRの機能解析

    口頭(一般)  山田 美和, 和久田 晶子, 山下 宏一, 前原 晃, 前田 理久, 田口 精一

    平成18年度日本農芸化学会大会  (札幌) 

    2006年03月
     
     

    日本農芸化学会

  • Functions of protein PhaR. 1. Nonspecific hydrophobic interactions with poly[(R)-3-hydroxybutyrate] film studied with a quartz crystal microbalance

    ポスター(一般)  Yamashita, K., Yamada, M., Numata, K. and Taguchi, S.

    International symposium on biological polyesters 2006  (Minneapolis, USA) 

    2006年11月
     
     

  • Functions of protein PhaR. 2. Interaction with target DNA by physicochemical analyses

    ポスター(一般)  Yamada, M., Yamashita, K., Satoh, Y., Tajima, K., Munekata, M. and Taguchi, S.

    International symposium on biological polyesters 2006  ( Minneapolis, USA) 

    2006年11月
     
     

  • バイオポリエステルPHB調節タンパク質PhaRのPHB顆粒形態に与える変異効果

    口頭(一般)  山田 美和, 和久田 晶子, 前原 晃, 前田 理久, 田口 精一

    平成19年度日本農芸化学会大会  (京都) 

    2007年03月
     
     

    日本農芸化学会

  • PHA synthase engineering toward biocatalysts for tailor-made biopolymers

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  Yamada, M., Matsumoto, K., Shozui, F., Orikasa, Y. and Taguchi, S.

    The 10th Seoul national university & Hokkaido university joint symposium on nano technology, bio technology and catalysis   (Seoul, Korea) 

    2008年03月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学大塚博先生記念賞

    2007年03月

    受賞者:  山田 美和

  • 第6 回日本農芸化学会北海道支部学生会員奨励賞

    2008年08月

    受賞者:  山田 美和

  • Taiwan-Japan Bilateral Polymer Symposium 2009ベストポスター賞

    2009年04月

    受賞者:  山田 美和

  • 北海道大学大塚賞

    2010年03月

    受賞者:  山田 美和

  • 第27回井上研究奨励賞

    2011年03月

    受賞者:  山田 美和

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 長主鎖構造を有するポリヒドロキシアルカン酸の製造方法

    特許

    特願 WO2013/ 035372 

  • 組み換え微生物を用いた共重合ポリエステルの製造方法

    特許

    特願 WO2009/ 131186 

  • 繊維強化プラスチックの分解方法

    特許

    特願 特願2016-143722  特許 特許第6752469号

    出願日: 2016年07月21日

    登録日: 2020年08月21日

  • アルギン酸を炭素源とするポリヒドロキシアルカン酸の製造方法

    特許

    特願 特願2018-159148 

    出願日: 2018年08月28日

  • 繊維強化プラスチックの分解方法

    特許

    特願 特願 2019-29852 

    出願日: 2019年02月21日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 長主鎖モノマーユニットを有する新規ポリヒドロキシアルカン酸の微生物生産

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2011年09月
    -
    2012年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2011年度・ 1,500,000円・ 450,000円

  • 海底堆積物中の細菌群集組成分析による貝類養殖場底質評価法の開発

    復興促進プログラム(A-STEP)探索タイプ

    支払支給期間:

    2012年10月
    -
    2013年09月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 730,000円・ 160,000円

    2013年度・ 910,000円・ 210,000円

  • 新規酵素探索による未利用資源を利用したグリコール酸の合成系構築

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2013年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2013年度・ 1,200,000円・ 450,000円

    2014年度・ 700,000円・ 210,000円

    2015年度・ 600,000円・ 180,000円

    2016年度・ 600,000円・ 180,000円

  • 難分解性素材(炭素繊維強化プラスチック)分解菌の探索

    JST 平成27年度第1回マッチングプランナープログラム

    支払支給期間:

    2015年10月
    -
    2016年09月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2015年度・ 650,000円・ 195,000円

    2016年度・ 658,000円・ 197,000円

  • 産業廃棄物活用を目指した有用有機酸類の合成:集積型バイオプロセスの新基盤開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2018年度・ 2,210,000円・ 510,000円

    2019年度・ 910,000円・ 210,000円

    2020年度・ 1,170,000円・ 270,000円

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 第13回酵素応用シンポジウム研究奨励賞

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:天野エンザイム株式会社  2012年06月

    寄附金額:500,000円

  • 平成27年度 公益財団法人日本化学研究会 化学研究連絡助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:公益財団法人日本化学研究会  2015年08月

    寄附金額:600,000円

  • 第1回農芸化学若手女性研究者賞

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:日本農芸化学会  2017年03月

    寄附金額:500,000円

  • 長瀬科学技術振興財団2020年度研究助成

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:公益財団法人 長瀬科学技術振興財団  2020年04月

    寄附金額:3,000,000円

  • 第1回農芸化学女性研究者チャレンジ研究助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:公益 社団法人日本農芸化学会  2020年12月

    寄附金額:1,000,000円

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • バイオマス由来新規機能性バイオポリマーの合成

    平成24年度教育研究支援経費(萌芽)

    資金支給期間 :

    2012年06月
    -
    2012年03月

    研究内容 :

    本研究では、石油由来のエチレンイミンを原料とするポリエチレンイミン(PEI)と近い化学構造を有する新規α-ポリリジン (α-PL)を、バイオマスを原料に合成することを目指している。

  • 三陸産海藻廃棄部分を利用可能な生分解性バイオプラスチック合成微生物の創製

    平成28年度地域イノベーション創出研究開発支援事業

    資金支給期間 :

    2016年04月
    -
    2017年03月

    研究内容 :

    三陸産海藻廃棄部分を利用した環境に優しい高付加価値物質合成法の確立を目指して、本研究では、海藻類の主成分を原料とした生分解性バイオプラスチック合成を試みる。

  • TATタンパク質膜透過の分子機構解明に基づくタンパク質分泌生産システムの開発

    平成28年度岩手大学研究力強化支援経費(分担)

    資金支給期間 :

    2016年10月
    -
    2017年03月

    研究内容 :

    TAT(Twin-Arginine Translocation)タンパク質膜透過経路(TAT経路)は、一般的なタンパク質分泌経路とは異なり、高次構造を形成したタンパク質の生体膜透過に特化した経路である。この特質を利用すれば、分泌タンパク質以外のタンパク質でも細胞外に大量に分泌生産させることが可能である。本研究では、TAT膜透過経路の分子機構を解明し、効率がよく汎用的なタンパク質分泌生産システムを開発することを目的とする。

  • 三陸産海藻廃棄部位を利用可能なバイオプラスチック合成菌の探索

    文部科学省 ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(牽引型) 2016年度 岩手大学共同研究支援

    資金支給期間 :

    2017年04月
    -
    2018年03月

    研究内容 :

    ある種の微生物は、窒素源枯渇条件になると、ポリヒドロキシアルカン酸(PHA)を細胞内に蓄積することが知られている。PHAは、溶融成形加工が可能であり、かつ環境中の微生物によって水と二酸化炭素にまで完全分解される性質を有している。石油由来プラスチックの大量廃棄問題が深刻となっている現在、PHAは、石油由来プラスチックの代替材料としての利用が望まれている。また、PHA合成微生物は、糖や植物油を炭素源としPHAを合成することができるため、微生物によるPHA合成は、枯渇が懸念されている石油を原料としない利点もある。本研究では、このように次世代型バイオプラスチックとして注目を集めているPHAの微生物合成の原料として、海藻成分を利用可能な微生物を自然界から新規に探索する。

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2006年04月
    -
    継続中
     

    日本農芸化学会

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    日本高分子学会

  • 2010年10月
    -
    継続中
     

    日本生物工学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    日本農芸化学会   農化和文誌「化学と生物」編集委員

  • 2021年04月
    -
    継続中

    日本農芸化学会   Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry, Editor

  • 2021年09月
    -
    継続中

    日本農芸化学会   Malaysian Journal of Microbiology (MJM), Editorial Board member

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 食品酵素化学研究会第12回学術講演会 (2012年08月)

    参加者数 : 30人

  • 日本農芸化学会東北支部第14回若手の会 (2013年10月)

    参加者数 : 72人

学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • 山田 美和 [第3回・新規材料創製を目指した合成生物学 (2012年11月)]

  • 山田 美和 [ 日本農芸化学会2014年度大会 (2014年03月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • The Journal of General and Applied Microbiology [査読 (2012年10月)]

  • Applied Microbiology and Biotechnology [査読 (2012年10月)]

  • Journal of Bioscience and Bioengineering [査読 (2012年10月)]

  • Journal of Bioscience and Bioengineering [査読 (2012年11月)]

  • ACS Books: Green Polymer 2 [査読 (2012年12月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    5月31日岩手日報「ひと」に掲載

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2017年度

    5月13日岩手日報に「第1回日本農外化学会若手女性研究者賞受賞」掲載

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2017年度

    岩手日日新聞(4月14日)に掲載
    「山田准教授(岩手大)に若手女性研究者賞 日本農芸化学会」
    http://www.iwanichi.co.jp/ken/23512.html

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2018年度

    12月20日東海新報に「大船渡の海から発見・生分解性プラ合成の微生物」掲載
    https://tohkaishimpo.com/2018/12/20/232744/

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2020年度

    1月4日河北新報に「コンブやワカメをバイオプラスチックに 岩手大が開発に注力 民間企業と共同研究も」掲載
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202001/20200104_33017.html

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 平成25年度岩手大学公開講座第18回農学部4課程実験講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : コース③ 「発酵ってなんだろう~酵母菌を使ったアルコール発酵体験~」

    2013年07月
     
     
  • 秋田県立横手高校・出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 微生物工場を利用したものづくりの楽しみ

    2014年09月
     
     
  • 青森県立青森東高等学校 出前講義・里帰り訪問

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 「微生物のちから」を借りて、「環境に優しい新技術」をつくる

    2016年07月
     
     
  • 青森県立弘前中央高等学校 出前講義 

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 微生物のちからを利用し環境に優しい技術構築をめざす

    2016年10月
     
     
  • 青森県立八戸東高等学校・出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 色々な有用微生物を顕微鏡で見てみよう

    2016年10月
     
     

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 明治大学

    微生物によるバイオプラスチック生産.
    明治大学大学院微生物遺伝学特論特別講義
    (

    2011年09月
     
     

    )

  • 東京理科大学

    バイオを駆使したモノづくりの楽しみ : バイオプラスチックの微生物合成.
    東京理科大学現代科学セミナー講演
    (

    2011年11月
     
     

    )

  • 東京理科大学

    現代科学セミナー 
    生体システムを活用したものづくり:微生物工場によるバイオプラスチック生産
    (

    2012年10月
     
     

    )

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    情報セキュリティ委員会

  • 2012年度

    就職委員会

  • 2012年度

    環境マネジメントシステム内部監査委員会

  • 2013年度

    全学委員会等のWG (環境マネジメント監査委員WG)

  • 2013年度

    クラス担任

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