麥倉 哲 (Mugikura Tetsu)

写真a

所属

岩手大学  教育学部  社会科教育 

職名

教授

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-33

研究室

社会学研究室

研究室電話

019-621-6645

研究室FAX

019-621-6645

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

格差、貧困、防災、社会的脆弱性、地域社会の持続性、SW, 生きた証, 死者との対話

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1979年03月

    早稲田大学   政治経済学部   政治学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1983年03月

    立教大学  社会学研究科  応用社会学専攻  修士課程  修了

  •  
    -
    1989年03月

    早稲田大学  文学研究科  社会学専攻  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学 -  博士(人間科学)  2005年07月20日

    学位の分野 : 社会学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2009年04月
    -
    2021年03月

    岩手大学   教育学部   社会科教育   教授   [本務]

  • 2012年09月
    -
    2021年03月

    岩手大学   地域防災研究センター   教授   [兼務]

  • 2021年04月
    -
    継続中

    岩手大学   教育学部   社会科教育   特命教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 社会学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 震災、戦災死の検証と伝承 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    震災においても、戦災においても、犠牲死を忘れてはならない。忘れずに記録すること、一人ひとりの死を検証すること、そして犠牲から教訓を伝承することについて、これまでの調査研究の中から講義する。

  • 災害の社会学 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    社会的脆弱性、地域社会の持続性、災害の検証、生きた証を残し語り継ぐ、心の復興。

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • 多様な人びとが共生できる社会を展望しています。大災害を身近に経験し、亡くなった人びとのことを忘れず、記録化し、語り継ぐことの意義に着目。災害犠牲死者との対話を通じた復興文化の再構築について研究しています。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    現代社会の社会学

  • 2009年度

    社会的人間論

  • 2009年度

    基礎ゼミナール

  • 2009年度

    地域社会論

  • 2009年度

    社会学特別演習AⅡ

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):3人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学部研究生:12人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):8人

    学部研究生:17人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2012年度

    卒業研究指導(学部):2人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

  • 2013年度

    卒業研究指導(学部):6人

    学部研究生:2人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):3人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 森は海の恋人

    教育研究会名 : 教育学部研究推進委員会学術講演

    開催年月 : 2011年06月

  • 地域の復興に貢献できる教育機関の在り方を考える

    教育研究会名 : 地域の復興に貢献できる教育機関の在り方を考える

    開催年月 : 2011年08月

  • 最高裁「君が代起立命令合憲判決」

    教育研究会名 : 共通教育「現代の諸問題」分科会FD活動講演会

    開催年月 : 2011年10月

  • 東日本大震災被災地域にみられた救援・助け合いの文化

    教育研究会名 : 【三陸復興推進室】第1回三陸復興推進機構ワークショップ

    開催年月 : 2012年11月

  • 「復興とは何か」について、新聞記事を通して学ぶ

    教育研究会名 : 平成25年度教育学部プロジェクト推進支援事業報告会

    開催年月 : 2013年02月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 防災まちづくり教材

    教材種類:教材

    教材年度 : 2014年度

  • 災害福祉論

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2015年度

学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    社会調査フィールドワーク(夏調査)

  • 2010年度

    社会調査フィールドワーク(夏調査)

  • 2010年度

    社会調査フィールドワーク(春調査)

  • 2011年度

    被災地復興調査活動。学外を含め幅広く連携して活動した。

  • 2011年度

    社会調査フィールドワーク(春調査)

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    カラーズ

  • 2013年度

    カラーズ

  • 2014年度

    学生団体カラーズの顧問に就く。

  • 2015年度

    学生団体カラーズの顧問に就く。

  • 2016年度

    学生団体カラーズの顧問に就く。

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    学生生活指導活動

    附属中学校への観察実習の統導、盛岡市立小学校への教育実習生の統導。

  • 2009年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    社会学・社会調査の方法を実践するために、9月に岩手県宮古市、3月に東京都・神奈川県で、社会調査実習調査を実施した。地域振興・活性化、犯罪・防犯、格差・貧困などをテーマに実施した調査を実施し、調査レポートを作成する指導をした。

  • 2010年度

    教育実習への協力

    教育実習体験学生のプレゼンを実施し、事後研究の指導をした。

  • 2010年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    宮城県及び栃木県での、フィールワーク、調査実習を実施し、調査の具体的な体験指導をした。

  • 2011年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    被災地での支援経験、被災地でのフィールドワーク調査を、授業に取り入れた。学生にとって、貴重な体験となった。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 三陸地域の復興支援及び復興推進

    研究期間:

    2011年05月
    -
    2021年03月

    研究課題キーワード : 津波 脆弱性 再建 コミュニティ 復興・回復

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 補助金  

    専門分野(科研費分類)

    社会学 , 

    研究活動内容

    三陸地域の復興支援及び復興推進。コミュニティ再建支援。津波防災地域自主防災計画づくり支援。

  • 東日本大震災犠牲者の生きた証と災害検証

    研究期間:

    2011年06月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 生きた証、災害検証、東日本大震災

    研究態様: 個人研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    社会学 , 

    研究活動内容

    東日本大震災犠牲者の生きた証を記録し、災害を検証し、語り継ぐこと。

  • 沖縄戦犠牲死者の記録を残し、戦災を検証し、戦災を伝承する研究

    研究期間:

    2012年01月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 戦災、戦災検証、戦災伝承

    研究態様: 個人研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    社会学 , 

    研究活動内容

    沖縄戦犠牲死者の記録を残し、戦災を検証し、戦災を伝承する。沖縄県渡嘉敷村での戦争体験者への聴き取り調査を実施している。

  • 防災教育モデルの構築

    研究期間:

    2017年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 防災教育、復興教育、科学の力、学校の力、地域の力

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    教育社会学 ,  自然災害科学・防災学 ,  社会学

    研究活動内容

    岩手県を中心とした防災教育、災害対応の実践例の調査研究活動を展開。

論文 【 表示 / 非表示

  • 地域社会における安心・安全活動の比較研究

    麦倉哲

    岩手大学教育学部研究年報   70   45 - 61   2011年03月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

    2000年以降における犯罪の趨勢と地域自主防犯活動の動向を都道府県別に比較考察し、自主防犯活動を類型化し、事例研究として沖縄県読谷村における地域自主防犯活動の歴史の現状を考察した。

  • 危険な仕事・任務に誰が就くのか -原発労働者をめぐる隠蔽と分断の一側面―

    麦倉哲

    現代の社会病理   27   3 - 25   2012年09月  [査読有り]

    学会誌  単著

  • 東日本大震災被災地域でみられた救援・助け合いの文化―岩手県大槌町避難所リーダーへのインタビュー調査から

    麦倉哲、飯坂正弘、梶原昌五、飯塚薫

    岩手大学教育学部附属教育実践総合センター   12   15 - 28   2013年03月

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • 東日本大震災の被災から復興における「脆弱性」と「社会階層」

    麦倉哲

    日本数理社会学会   28   269 - 288   2013年10月  [査読有り]

    学術誌  単著

    東日本大震災地裁地の大槌町仮設住宅住民調査の結果の分析。社会階層と格差・社会的脆弱性の視点で分析した。

  • 特集号 東日本大震災3年目のフィールドから、岩手県の津波被災地における防災・避難生活・復興の課題

    麦倉哲、吉野英岐

    社会学評論   64 ( 3 ) 402 - 419   2013年12月  [査読有り]

    学会誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 新しい公共と自治の現場

    麦倉哲 ( 担当範囲: 第Ⅱ部3 ホームレスの自立を支える自治体と市民の連携 )

    コモンズ  2011年02月 ISBN: 9784861870774

    学術図書

  • キーワード地域社会学

    麦倉哲

    ハーベスト社  2011年06月

    学術著書

  • 大槌町のいまとこれからニュースレター総集編

    麦倉哲ほか

    岩手大学教育学部麦倉研究室  2014年08月

    その他

  • 山田町仮設住宅住民の復興の現状と 支援の課題について ―山田町大沢地区仮設住宅調査の結果から <3年目調査報告書>

    麦倉哲、梶原昌五、飯坂正弘、高松洋子、畠正機、飯塚薫

    岩手大学教育学部麦倉研究室  2014年12月

    調査報告書

  • 災害福祉論

    長谷川洋昭、麥倉哲、松田浩一、長渕晃二、遠藤寿海、矢野明宏、高橋美岐子、和秀俊、福島忍、児玉善郎 ( 担当範囲: 第2章、第13章 )

    青踏社  2015年04月

    教科書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 書評山本薫子著『横浜・寿町と外国人―グローバル化するインナーエリア』

    麦倉哲

    地域社会学会年報 ( 地域社会学会 )  第20   119 - 121   2009年05月

    その他  

  • 2009年度社会安全研究財団助成研究プロジェクト成果報告書

    麦倉哲

    岩手大学教育学部麦倉研究室調査報告書 ( 岩手大学教育学部麦倉研究室 )    2010年11月

    その他  

  • 書評青木秀男編『ホームレス・スタディーズ』

    麦倉哲

    社会学評論 ( 日本社会学会 )  62 ( 3 ) 414 - 416   2011年12月

    学術誌  

  • 津波避難に関する諸課題

    麦倉 哲

    記憶を思いに未来につなげる 震災復興5年の記録 これからも地域とともに ( 一般社団法人岩手県建設業協会 )    2016年03月

    その他  

  • 書評園部雅久著『再魔術化する都市の社会学:空間概念・公共性・消費主義』ミネルヴァ書房

    麦倉哲

    地域社会学会年報 ( 地域社会が描き )  28   125 - 126   2016年05月

    学術誌  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 格差と貧困の社会学 -無縁社会から支え合う社会へ

    口頭(招待・特別)  麦倉哲

    盛岡市憲法記念講演会  (プラザおでって) 

    2011年04月
     
     

    盛岡市

  • 危険な労働に誰が就くのか——社会的分断の一側面(無縁の労働者)

    口頭(招待・特別)  麦倉哲

    日本社会病理学会大会  (大正大学) 

    2011年10月
     
     

    日本社会病理学会

  • 地震・津波で亡くなった人の記録と記憶<調査>

    口頭(招待・特別)  麦倉哲

    東京大学 工学系大学院授業 建築史学第5  (東京大学生産技術研究所) 

    2011年10月
     
     

    東京大学生産技術研究所村松伸教授

  • 自殺防止について -主として社会学の視点から

    口頭(招待・特別)  麦倉哲

    岩手県高等学校教育研究会生徒指導部会中部支部研究協議会  (岩手県立遠野緑峰高校) 

    2011年11月
     
     

    岩手県高等学校教育研究会生徒指導部会中部支部

  • 被災地における貧困・生活困窮・脆弱性から復興へ

    口頭(招待・特別)  麦倉哲

    日本数理社会学会大会 

    2013年03月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本社会病理学会研究奨励賞

    2007年09月29日

    受賞者:  麦倉哲

    麦倉哲著『ホームレス自立支援システムの研究』(第一書林、2005)の刊行

  • 日本都市学会奥井復太郎賞

    2007年10月27日

    受賞者:  麦倉哲

    麦倉哲著『ホームレス自立支援システムの研究』(第一書林、2005年)の刊行

  • Best poster award(The International Conference on Social Stratification and Health 2013,Poster session)

    2013年09月01日

    受賞者:  Tetsu Mugikura

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 岩手県内の樺太引揚げ者のファミリーヒストリー 住宅困窮層の実態と支援の比較研究

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2011年04月
    -
    2014年03月

  • 被災地で可視化した社会階層の健康と包摂 (災害弱者、困窮者、孤立者)

    新学術領域研究領域提案型公募(新学術領域「社会階層と健康」)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2014年03月

  • 戦争災害記録の文化財化に関する研究-沖縄県渡嘉敷村を対象として

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2019年04月
    -
    2024年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2019年度・ 2,300,000円・ 690,000円

  • 戦争災害記録の文化財化に関する研究-沖縄県渡嘉敷村を対象として

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2019年04月
    -
    2024年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2019年度・ 2,990,000円・ 690,000円

    2020年度・ 2,470,000円・ 570,000円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 研究助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:社会安全研究財団  2009年07月

    寄附金額:1,885,000円

  • 三井物産環境基金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:㈱三井物産  2011年07月

    寄附金額:8,235,000円

  • 奨学寄付口座(麦倉哲)への寄附として

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:麦倉哲  2017年08月

    寄附金額:700,000円

  • 明治安田生命健康財団

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:明治安田生命健康財団  2018年08月

    寄附金額:500,000円

  • 一般財団法人第一生命財団助成金採択課題        「東日本大震災で死亡した役場職員と遺族の住生活と心の復興に関する検証調査研究」遂行のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:第一生命  2019年04月

    寄附金額:1,300,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 法学的視点を踏まえた防災・復興教育の検討 ―附属中における実践を踏まえて―

    部局経費

    資金支給期間 :

    2014年05月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    法学的視点を踏まえた防災・復興教育の検討
    ―附属中における実践を踏まえて―

  • 公的機関などを活用した公民科教育について ―附属中における実践を踏まえて―

    部局経費

    資金支給期間 :

    2015年05月
    -
    2016年03月

    研究内容 :

    公的機関などを活用した公民科教育について
    ―附属中における実践を踏まえて―

  • まちづくりの当事者意識を育むために―附属中における実践を通じて―

    部局経費

    資金支給期間 :

    2016年05月
    -
    2017年03月

    研究内容 :

    まちづくりの当事者意識を育むためにどのような教育実践をしたらよいかを、附属中における実践を通じて研究した。

  • 震災復興をテーマにした教科横断的な授業の提案 ―新聞を生きた教材としたNIEの実践を目指して―

    学部長裁量経費

    資金支給期間 :

    2017年05月
    -
    2018年03月

    研究内容 :

    震災復興をテーマにした教科横断的な授業の提案をする。
    新聞を生きた教材としたNIEの実践をする。

  • 大槌町・盛岡市における傾聴支援・サロン活動による心の復興事業

    復興庁心の復興事業

    資金支給期間 :

    2017年07月
    -
    2018年03月

    研究内容 :

    大槌町・盛岡市における傾聴支援・サロン活動による心の復興事業

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1983年10月
    -
    継続中
     

    日本犯罪社会学会

  • 1984年10月
    -
    継続中
     

    日本社会学会

  • 1987年10月
    -
    継続中
     

    関東都市学会

  • 1987年10月
    -
    継続中
     

    日本都市学会

  • 1993年09月
    -
    継続中
     

    地域社会学会

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2007年05月
    -
    2009年05月

    関東都市学会   理事

  • 2009年05月
    -
    2011年05月

    関東都市学会   監事

  • 2016年10月
    -
    2019年09月

    日本社会病理学会   庶務理事

  • 2019年09月
    -
    2022年09月

    日本社会病理学会   理事(会計担当)

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本社会病理学会大会 (2015年10月)

    参加者数 : 100人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 地域社会学会年報 [査読 (2010年05月)]

  • 都市住宅学会第19回学術講演会 審査付論文 [査読 (2011年12月)]

研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • 沖縄国際大学・沖縄法政研究所特別研究員 (

    2019年04月
    -
    2021年03月

    )

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    大槌町調査報告会開催

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2012年度

    大槌町吉里吉里地区自主防災検討会議

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2012年度

    大槌町調査こころの復興、暮らし向きの変化(岩手日報)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2012年度

    三陸復興大槌の部屋(交流、ライブ、研究発表、写真展イベント)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2013年度

    大槌町調査被災復興状況(中日新聞)

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    三陸復興支援プロジェクトなりわい生活再建支援班コミュニティ再建部門教育学部麦倉研究室プロジェクト

  • 2012年度

    三陸復興支援プロジェクトなりわい生活再建支援班コミュニティ再建部門教育学部麦倉研究室プロジェクト

  • 2012年度

    地域防災センター 地域自主防災計画策定支援プロジェクト、麦倉研究室プロジェクト

  • 2012年度

    文部科学省学びを通じた被災地域の地域コミュニティ再生支援事業

  • 2013年度

    <2012年調査>大槌町仮設住宅調査結果概要版

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 東京都目黒区

    委員会等名 : 住宅政策審議会

    役職名 : 委員(学識)

    1992年07月
    -
    2010年03月
  • 大槌町

    委員会等名 : 生きた証プロジェクト実行委員会準備会

    役職名 : 学識委員

    2014年03月
    -
    2014年06月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 盛岡市建築紛争調整委員会

    役職名 : 学識委員

    2014年04月
    -
    継続中
  • 大槌町

    委員会等名 : 生きた証プロジェクト実行委員会

    役職名 : 学識委員

    2014年05月
    -
    2016年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 盛岡市立図書館運営協議会

    役職名 : 委員

    2014年06月
    -
    継続中

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2009年度 特定非営利活動法人ふるさとの会

    指導等の内容 :

    無報酬の理事として運営に関わる

  • 2010年度 特定非営利活動法人ふるさとの会

    指導等の内容 :

    NPO理事として

  • 2011年度 特定非営利活動法人ふるさとの会

    指導等の内容 :

    理事として

  • 2012年度 特定非営利活動法人ふるさとの会

    指導等の内容 :

    理事として

  • 2013年度 社会福祉法人堤福祉会

    指導等の内容 :

    堤福祉会の要望で、大震災前後の活動記録をつくる共同研究を立ち上げた。

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 地域社会論

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 授業を公開講座として

    2010年10月
    -
    2011年03月
  • 地域社会論

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした

    2011年10月
    -
    2012年03月
  • 現代社会の社会論

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした

    2012年04月
    -
    2014年09月
  • 地域社会論

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 授業を公開講座とした

    2012年10月
    -
    2015年03月
  • 大槌町生涯学習課講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 公民館と防災

    2014年02月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 三陸復興支援プロジェクト

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 久慈市との地域連携プロジェクト

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : プロジェクト

  • 久慈市民生委員総会特別講演

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 大槌町安渡地区防災計画検討会第6回

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

  • 大槌町安渡地区防災計画検討会第7回

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 秋田大学

    北東北3大学連携授業で、秋田大学で「現代社会の社会学」の授業を
    担当した。 (

    2010年08月
     
     

    )

  • 放送大学

    自殺の社会学 (

    2011年04月
     
     

    )

  • 岩手大学

    社会教育主事講習
    高齢化社会と社会教育として講義を行った。 (

    2011年08月
     
     

    )

  • 弘前大学

    現代社会の社会学集中講義 (

    2012年08月
     
     

    )

  • 富山大学

    富山大学の経済学の授業で、三陸復興の現状と復興支援課題について、講義した。 (

    2014年10月
     
     

    )

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ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    ボランティア

    ホームレス支援ボランティア活動にとりくむ。

  • 2010年度

    ボランティア

    NPOふるさとの会理事
    共住懇会員

  • 2011年度

    ボランティア

    NPOふるさとの会・理事
    共住懇会員

  • 2011年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    地域社会の持続的発展というスタンスで、三陸復興支援プロジェクトを主宰

  • 2012年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    地域社会の持続的発展というスタンスで、三陸復興支援プロジェクトを主宰

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    つながって岩手イベントに参画した。

  • 2013年度

    大槌町のいまとこれからニュースレター第1号

  • 2013年度

    三陸復興推進事業・生活支援部門「地域コミュニティー再建支援班」展示

  • 2013年度

    大槌町のいまとこれからニュースレター第2号

  • 2014年度

    大槌町のいまとこれからニュースレター第3号発行、全戸配布。

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    教育実習委員会

  • 2009年度

    就職委員会

  • 2009年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2010年度

    クラス担任

  • 2010年度

    環境管理専門委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    親和会幹事。これも部局会の潤滑油として重要なお役目である。

  • 2015年度

    親和会幹事。これも部局会の潤滑油として重要なお役目である。

  • 2016年度

    親和会幹事

  • 2017年度

    親和会幹事