花見 仁史 (HANAMI Hitoshi)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  物理・材料理工学科  数理・物理コース 

職名

教授

研究室

システム物理

ホームページ

http://web.cc.iwate-u.ac.jp/~hanami

研究分野・キーワード

銀河形成, 銀河進化, 階層的構造形成, 観測的宇宙論, 相対論的電磁プラズマ, 赤外線, サブミリ波, 相対論的天体現象, スペクトルエネルギー分布, 銀河探査, 重力崩壊

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1983年03月

    北海道大学   理学部   物理学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1988年03月

    北海道大学  理学研究科  物理学  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学 -  理学博士  1988年01月01日

    学位の分野 : 素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1990年04月
    -
    1994年03月

    岩手大学   岩手大学人文社会科学部 講師   [兼務]

  • 1994年04月
    -
    2004年03月

    岩手大学   岩手大学人文社会科学部 助教授   [兼務]

  • 2016年04月
    -
    継続中

    岩手大学   理工学部   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1988年04月
    -
    1990年03月

        テキサス大学オースチン校ポストドクトラル研究員

  • 1989年04月
    -
    1991年03月

        日本学術振興会特別研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 高エネルギー宇宙物理学

  • パターン認識の数理

  • 宇宙の構造形成

  • 乱流

おすすめURL 【 表示 / 非表示

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 私たちまでの137億年の宇宙 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    宇宙は137億年前に始まり、100億年前にはすでに銀河が出来ていたことが明らかになっています。その銀河の1つの片隅で、星屑から太陽系が形成され、その地球上で生命が生まれました。その137億年にわたる時の流れを遡ってみましょう。

  • 3次元4-5次精度圧縮性電磁流体シュミレーション [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

  • 高次元ランダム場の統計解析 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    フィルタリングによる高次元ランダム場の統計解析の数理的手法を紹介する。適用分野として、パターン認識

  • 現代の宇宙像 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    最新の観測により得られた画像を紹介しながら、宇宙物理学の最先端を紹介する。

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • 当方では、名前を無断で掲載することや、著作物を利用することは、一切許可しておりません。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    物理学実験

  • 2004年度

    物理学Ⅱ

  • 2004年度

    物理学Ⅰ

  • 2004年度

    自然科学Ⅰ特論

  • 2004年度

    環境科学実験

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):4人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):3人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):3人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):3人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):3人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 環境科学入門

    教育研究会名 : 環境科学研究会

    開催年月 : 2004年07月

  • 環境科学入門

    教育研究会名 : 公開講義

    開催年月 : 2012年10月

  • 高解像光学が切り開く天文学と生物学の新たな地平

    教育研究会名 : 公開講義

    開催年月 : 2015年01月

  • 20歳からの海外放浪記

    教育研究会名 : 公開講義

    開催年月 : 2016年03月

  • 世界へ飛び出そう!ー海外で宇宙や生命の謎を探るー

    教育研究会名 : 基礎自然科学系公開講演会(主催)

    開催年月 : 2016年12月

教材作成 【 表示 / 非表示

  • 環境情報演習

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2001年度

  • 宇宙地球進化論

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2003年度

  • 自然の中の光、光で知る自然

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2004年度

  • はじめての量子電磁力学

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2005年度

  • はじめての相対論

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2007年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2016年度

    世界へ飛び出そう!ー海外で宇宙や生命の謎を探るー

  • 2019年度

    国立天文台

学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    天文部顧問

  • 2015年度

    天文部顧問

  • 2016年度

    天文部顧問

  • 2017年度

    天文部顧問

  • 2018年度

    天文部顧問

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    WEB教材を作成した。
    質問票を用いて、学生からの質問を堀りおこすようにした。

  • 2005年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    WEB教材を作成した。
    質問票を用いて、学生からの質問を堀りおこすようにした。

  • 2006年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    WEB教材を作成した。
    質問票を用いて、学生からの質問を堀りおこすようにした。

  • 2007年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    WEB教材を作成した。
    質問票を用いて、学生からの質問を堀りおこすようにした。

  • 2008年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    WEB教材を作成した。
    質問票を用いて、学生からの質問を堀りおこすようにした。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 銀河形成と宇宙の星形成史の研究

    研究期間:

    1983年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 銀河形成、星形成、宇宙論

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    天文学 ,  素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 , 

    研究活動内容

    すばる望遠鏡や赤外線天文衛星「あかり」を用いて、深・広視野探査に加え、X線ー電波域にわたる多波長観測により、多量の原始銀河候補天体を検出している。WMAPなどによりほぼ確定した宇宙論パラメータの元での宇宙の構造形成過程に連動した銀河の進化と連動したスペクトルエネルギー分布(SED)モデルを構築して、検出した銀河のSEDを解析することにより、銀河の形成過程、宇宙の星形成史を解明している。

  • 高次元ランダム場の統計解析と構造形成論

    研究期間:

    1999年01月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : ランダム場、構造形成、統計

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    天文学 ,  素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 , 

  • ダストで包まれた形成期にある銀河

    研究期間:

    1999年01月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 爆発的星形成、銀河形成、赤外線、サブミリ波、ダスト

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    天文学 ,  素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 , 

  • 重力崩壊に伴う相対論的プラズマ過程

    研究期間:

    1999年01月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 重力崩壊、プラズマ、相対論

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 , 

  • 幾何代数・解析による物理空間と時空の構築

    研究期間:

    2010年01月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 幾何代数・解析

    研究態様: 個人研究

    研究制度: 基礎科学研究  

    専門分野(科研費分類)

    幾何学 ,  素粒子・原子核・宇宙線・宇宙物理 ,  数理物理・物性基礎

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論文 【 表示 / 非表示

  • Similarity Solution for The Interaction of The Stellar Wind Bubble with Surrounding Interstellar Medium (共著)

    Shiro SAKASHITA, Hitoshi HANAMI, M. UMEMURA

    Astrophysics and Space Sciences   98   315 - 321   1984年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Formation of Bipolar Flow by The Stellar Wind Embeded in Molecular Disk (共著

    Shiro SAKASHITA, Hitoshi HANAMI, M. UMEMURA

    Astrophysics and Space Sciences   111   213 - 223   1985年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Formation of Bipolar Flow within a Plane-Parallel Gas Layer by Stellar Wind (共著)

    Shiro SAKASHITA, Hitoshi HANAMI

    Publication of Astronomical Society of JAPAN   38   879 - 894   1986年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Structure and Kinematics of Stellar Wind Bubbles

    Hitoshi HANAMI, T. TAJIMA

    Astronomy and Astrophysics   181   343 - 350   1987年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Formation of Bipolar Flows in Star Forming Regions by Stellar Winds

    Hitoshi HANAMI; Sakashita, S

    STAR FORMING REGIONS: IAU SYMP 115     242   1987年01月

    その他(含・紀要)  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 幾何代数:ベクトルからスピノルまで

    花見仁史

    数理科学  2020年12月

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • X線で聴こえるピンクのモーッアルト

    花見 仁史

    天文月報 ( 日本天文学会 )  70 ( 7 ) 180   1988年07月

    その他  

  • Basic Concept of Wavelet Transform for Signal Analysis, Pattern Recognition in Astrophysics

    HANAMI Hitoshi

    Artes Liberales ( 岩手大学人文社会科学部 )  50   151   1992年06月

    その他  

  • 形なき形を見る望遠鏡の作り方

    HANAMI Hitoshi

    Artes Liberales ( 岩手大学人文社会科学部 )  53   209   1993年09月

    その他  

  • ガンマ線バースト

    花見 仁史

    プラズマ・核融合学会誌 ( プラズマ・核融合学会 )  70 ( 5 ) 452   1994年05月

    その他  

  • 相対論的天体現象としてのガンマ線バースト

    花見 仁史

    日本物理学会誌 ( 日本物理学会 )  50 ( 3 ) 209   1995年03月

    その他  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Unveiling dusty cocoon of massive spheroid with SED diagnostic

    口頭(一般)  HANAMI Hitoshi

    The Cool Universe: Observing Cosmic Dawn  (Universidad Técnica Santa María, Valparaíso) 

    2004年10月
     
     

    the International Astronomical Observatories in Chile

  • Reconstructucting Physical States of Dusty Starbursts upto z=6

    口頭(一般)  HANAMI Hitoshi

    Inaugural Japan-Taiwan ALMA Science Workshop  (Institute of Astronomy and Astrophysics, Taipei, Taiwan) 

    2005年12月
     
     

    Academia Sinica

  • Strategy for High-z Galaxy Survey with ALMA

    口頭(一般)  HANAMI Hitoshi

    3rd ALMA Workshop (Japan and Taiwan Joint meeting)  (Universidad Técnica Santa María, Valparaíso) 

    2006年03月
     
     

    国立天文台ALMAプロジェクト室、国立天文台ALMA推進小委員会、特定領域研究「サブミリ波の宇宙」総括班

  • 多波長広域観測で探る銀河のダークハローと星質量とBHの進化過程

    口頭(一般)  HANAMI Hitoshi

    活動銀河核と銀河の共進化ワークショップ  (国立天文台) 

    2006年03月
     
     

    国立天文台

  • Properties of Lyman/Balmer Break Galaxies around the North Ecliptic Pole

    口頭(一般)  HANAMI Hitoshi

    2007年度すばるユーザーズミーティング  (国立天文台) 

    2007年01月
     
     

    国立天文台

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 星形成領域での階層性の伴う構造の解析手法の開発とその形成過程の理論的研究

    科研費重点領域(公募;星間物質)(1993年度)

    支払支給期間:

    1993年04月
    -
    1994年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1993年度・ 1,100,000円・ 0円

  • ソフトガンマ線リピーターと高速度パルサーの形成過程の研究

    科研費重点領域(公募;ラインX線)(1995年度)代表

    支払支給期間:

    1995年04月
    -
    1996年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1995年度・ 900,000円・ 0円

  • 4ー5次精度TVD法による自己重力圧縮性乱流系の研究

    科研費奨励研究A・代表(1995年度)

    支払支給期間:

    1995年04月
    -
    1996年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1995年度・ 1,100,000円・ 0円

  • ソフトガンマ線リピーターの形成過程とそのガンマ線発生過程の研究

    科研費重点領域(公募;ラインX線)(1996年度)代表

    支払支給期間:

    1996年04月
    -
    1997年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1996年度・ 900,000円・ 0円

  • 相対論的磁気衝撃波モデルによるガンマ線バーストの理論的研究

    科研費重点領域(公募;ガンマ線)(1998年度)代表

    支払支給期間:

    1998年04月
    -
    1999年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1998年度・ 800,000円・ 0円

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 4-5次精度圧縮性流体・磁気流体の数値シュミレーション

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • メタフォトニクスによる赤外域分子輝線多重遮蔽光学素子の開発

    共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する

  • 赤外線観測衛星によるダストに隠された原始銀河の探査

    共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する

  • ランダム場の統計数理および幾何学と形態形成

    共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1983年01月
    -
    継続中
     

    日本天文学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2001年01月
    -
    2014年12月

    日本天文学会   欧文学術論文報告編集委員

  • 2002年01月
    -
    2004年01月

    日本天文学会   地区理事

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本天文学会秋季年会 (2004年09月)

    参加者数 : 500人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Publication of Astronomical Society of JAPAN [編集 (2001年01月)]

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • 講義資料:

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 文科省

    委員会等名 : 大学入試センター

    役職名 : 入試作題委員

    2013年04月
    -
    2014年03月
  • 文科省

    委員会等名 : 大学入試センター

    役職名 : 入試作題委員

    2014年04月
    -
    2015年03月

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学公開講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 星くずから生まれた命が探る時のはじまり

    2002年06月
     
     
  • 岩手大学公開講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 1000年社会を目指してー環境と人間

    2005年10月
     
     
  • 私たちまでの宇宙の137億年

    種類 : 放送大学面接授業

    担当部門(講演題目) : 天動説から地動説
    コペルニクス
    チコ・ブラーエ
    ケプラー
    ガリレオ
    ニュートンの力学
    力学法則と重力の発見
    光と電気=電磁気の発見
    ファラデー
    マックスウエル
    相対論的世界像
    (アインシュタインの)相対性理論
    特殊相対論:光速不変
    一般相対論:時間+空間の力学
    現代宇宙像
    量子力学、原子核物理、素粒子論
    ハイテク、巨大科学

    2010年10月
     
     
  • 環境科学

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 私たちと原子力

    2012年10月
     
     
  • データマイニングで探る宇宙の進化

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 観測・測定技術の著しい発展に伴って、様々な分野において、大量のデータを用いて研究することが日常的な光景となっています。一方で、データから有意義な科学的発見を引き出すことは、容易ではありません。自然科学の研究は、◯◯の始まり、◯◯の進化のように、◯◯に意識、生命、惑星、宇宙など、分野別キーワードが入りますが、煎じ詰めれば、因果律の解明を目指していると言っても
    よいでしょう。しかしながら、因果律の解明には、1)原因因子が結果因子に先行する、2)両者に相関がある、3)原因と結果と見なした2つ以外の因子はその相関を説明できない、以上の3条件を立証することが必要です。さらに、宇宙の観測データは、研究者による介入、統制、無作為割当などが不可能、または、困難であり、この意味で、工学などでの統制可能な実験データとは異なり、偏り
    のある(欠測) データであり、経済学、政治学、教育学、心理学、医学における調査観察データと同様な側面があります。したがって、個別研究分野に限らない横断的な視点からも、因果律の解明に即したデータマインニングの手法を構築することが求められていると言えます

    2013年02月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 岩手県高校物理教育研究会

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :チリ・カトリア大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同観測

  • 2005年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :イギリス・ケント大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同観測

  • 2006年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :チリ・カトリカ大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同観測

  • 2007年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :チリ・カトリカ大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同観測

  • 2007年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :イギリス・Open University

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同観測

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    出前講義(一関一高)「星屑から生まれた地球とわたしたち」

  • 2016年度

    出前講義2−3回

  • 2017年度

    出前講義2−3回

  • 2018年度

    出前講義5回

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    紀要委員会

  • 2005年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2006年度

    入試委員会

  • 2008年度

    大学院再編・整備検討専門委員会

  • 2009年度

    学科・課程等での業務分担

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