芝﨑 祐二 (SHIBASAKI Yuji)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  化学・生命理工学科  化学コース 

職名

准教授

研究室住所

〒020-8551 岩手県 盛岡市上田4-3-5

研究室電話

019-621-6321

研究室FAX

019-621-6321

ホームページ

http://web.cc.iwate-u.ac.jp/~yshibasa/indexj.html

メールアドレス

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研究分野・キーワード

精密高分子合成, 縮重合, 開環重合, 高分子ミセル

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1995年03月

    東京工業大学   工学部   有機材料工学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年03月

    東京工業大学  総合理工学研究科  電子化学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京工業大学 -  博士(工学)  2000年03月31日

    学位の分野 : 高分子化学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年06月
    -
    継続中

    岩手大学   准教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2000年04月
    -
    2007年05月

      東京工業大学   助手

  • 2006年03月
    -
    2007年02月

      ミネソタ大学   研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 高分子化学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • ポリフェニレンエーテルの合成 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    ポリフェニレンエーテルは2,6-ジメチルフェノールから合成されるエンジニアリングプラスチックです。その重合メカニズム、最新の重合例を詳しく解説します。

  • 未来を切り開くポリマー [一般・高校生向け]

    講義の概要

    石油から作られるポリマーは、身近なところではビニール袋、プラスチック容器、PETボトル、洋服、そして身近にあるが気付かない建材、パソコンの電子部品など幅広く浸透しています。ポリマーの種類と、その性質について平易に解説します。

  • 光硬化のメカニズム [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    光硬化性樹脂がどのように硬化するのか、メカニズムに重点を置き、解説します。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    応用化学実験Ⅱ

  • 2007年度

    応用化学実験Ⅰ

  • 2007年度

    応用化学演習Ⅱ

  • 2007年度

    応用物理化学

  • 2007年度

    化学実験

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2000年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):10人

    学部研究生:3人

  • 2001年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):10人

  • 2002年度

    卒業研究指導(学部):3人

    補助研究指導(学部):9人

  • 2003年度

    卒業研究指導(学部):2人

    副研究指導(学部):8人

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):2人

    副研究指導(学部):12人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 自由な巨大分子

    教育研究会名 : 岩手県高等学校教育研究会理科部会

    開催年月 : 2009年06月

  • Tea: processing and the taste

    教育研究会名 : サスカチュワン大学アクティブラーニング

    開催年月 : 2016年03月

  • The World of Polymer Science Introduction: Definition

    教育研究会名 : サスカチュワン大学アクティブラーニング

    開催年月 : 2018年12月

  • 聴講のみ

    教育研究会名 : WebClassと数学教育の連携の取り組み 金沢大学 牛島 顕 先生(理工研究域 数物科学系)

    開催年月 : 2020年03月

  • 学生支援に関わる部署による情報提供

    教育研究会名 : 学生特別支援室、保健管理センター

    開催年月 : 2021年03月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 応用化学・生命工学実験Ⅱ(高分子科学編)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2012年度

  • 応用化学・生命工学実験Ⅱ(高分子科学編)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2013年度

  • 応用化学・生命工学実験Ⅱ(高分子科学編)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2014年度

  • 応用化学・生命工学実験Ⅱ(高分子科学編)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2015年度

  • 応用化学・生命工学実験Ⅱ(高分子科学編)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2016年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    高分子学会東北支部講演会を主催、本学の3、4年生向けの高分子科学に関する講演会(講師3名)を行った。

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 環状エステル、環状カーボナート類の精密カチオン開環重合

    研究期間:

    1997年04月
    -
    2000年03月

    研究課題キーワード : 開環重合、カチオン重合

    研究態様: 個人研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    高分子化学 , 

    研究活動内容

    環状モノマーの精密開環重合の検討

  • 縮合系高分子の精密重合

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 縮重合、連鎖重合、分子量、分子量分布

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    高分子化学 , 

    研究活動内容

    縮合系高分子の分子量、分子量分布の制御に関する研究

  • 縮合系高分子の制御されたブロック共重合体の合成

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 縮合系高分子、分子量分布、ブロック共重合体

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    高分子化学 , 

    研究活動内容

    縮合系高分子の精密合成技術を用いて、各種ブロック共重合体の合成を行う

  • フェノール類の酸化重合におけるカップリング位置制御

    研究期間:

    2002年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 酸化重合、メソポーラスシリカ、銅イオン、フェノール

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: 新エネルギー技術研究開発費  

    専門分野(科研費分類)

    高分子化学 , 

    研究活動内容

    フェノール類の酸化重合におけるカップリング位置制御を行い、新規エンジニアリングプラスチックの合成を行う

  • 新規ArFリソグラフィー用フォトレジスト材料の開発

    研究期間:

    2006年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : ArFエキシマレーザー、フォトレジスト

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 科学研究費補助金  

    専門分野(科研費分類)

    高分子化学 , 

    研究活動内容

    スルホンアミドを基盤とし、新たなArF対応フォトレジスト材料の開発を行う

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論文 【 表示 / 非表示

  • Block copolymerization of tetrahydrofuran with d-valerolactone by the samarium iodide-induced transformation

    Nomura, Ryoji; Shibasaki, Yuji; Endo, Takeshi

    Polymer Bulletin (Berlin)   37 ( 5 ) 597 - 601   1996年05月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Transformation of the cationic growing center of poly(tetrahydrofuran) into an anionic one by bis(pentamethylcyclopentadienyl)samarium

    Nomura, Ryoji; Shibasaki, Yuji; Endo, Takeshi

    Journal of Polymer Science, Part A: Polymer Chemistry   36 ( 13 ) 2209 - 2214   1998年06月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Reduction of the cationic growing center of polyisobutylene by activated magnesium. Block copolymerization of isobutylene with tert-butyl methacrylate

    Shibasaki, Yuji; Nomura, Ryoji; Endo, Takeshi

    Macromolecular Chemistry and Physics   199 ( 11 ) 2619 - 2623   1998年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Activated monomer cationic polymerization of 1,3-dioxepan-2-one initiated by water-hydrogen chloride

    Shibasaki, Yuji; Sanda, Fumio; Endo, Takeshi

    Macromolecular Rapid Communications   22 ( 10 ) 532 - 535   1999年10月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • A novel acid promoted ring-opening polymerization of a seven-membered cyclic carbonate initiated with BCl3

    Shibasaki, Yuji; Sanda, Fumio; Endo, Takeshi

    Macromolecular Rapid Communications   21 ( 8 ) 489 - 492   2000年08月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 精密高分子技術

    芝崎 祐二、 上田 充

    シーエムシー出版  2004年05月

    学術著書

  • 新時代の多孔性材料とその応用-ナノサイエンスが作る新材料

    芝崎 祐二、 上田 充

    シーエムシー出版  2004年12月

    学術著書

  • Novel Strategies for Fundamental Innovation in Polymer Science

    Shibasaki, Yuji

    Research Signpost  2005年05月 ISBN: 81-308-0060-8

    学術著書

  • UV・EB硬化技術の最新動向

    芝崎 祐二

    シーエムシー出版  2006年03月

    学術著書

  • 光応用技術・材料事典

    芝崎 祐二、 上田 充

    産業技術サービスセンター  2006年04月

    事典・辞書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 重縮合系高分子の分子量・分子量分布の精密制御

    芝崎 祐二,上田 充

    機能材料 ( シーエムシー )  23 ( 11 ) 22 - 29   2003年11月

    その他  

  • 耐熱性ポリフェニレンエーテルの製造法と応用

    芝崎 祐二,野村淳子

    機能材料 ( シーエムシー )  27 ( 11 ) 50 - 56   2006年11月

    その他  

  • 酸化カップリング重合による新規エンジニアリングプラスチックの開発

    芝崎 祐二,野村淳子

    Polyfile ( 大成社 )  43 ( 514 ) 32 - 36   2006年12月

    その他  

  • 芳香族ポリアミドとポリエーテルからなるブロック共重合体の精密合成と熱可塑性エラストマーへの展開

    芝﨑祐二

    日本接着学会誌   55 ( 4 ) 143 - 152   2019年04月

    学術誌  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Development of New Photosensitive Polymers with High Thermal Stability

    口頭(招待・特別)  芝崎 祐二

    ラドテック第87回研究会  (学士会館) 

    2004年04月
     
     

    ラドテック

  • 光硬化メカニズムと光硬化材料

    口頭(基調)  芝崎 祐二

    情報機構講演会  (大田区産業プラザ) 

    2006年07月
     
     

    情報機構

  • Oxidative polymerization of substituted phenols with a copper-amine catalyst within mesoporous silica

    口頭(一般)  Shibasaki, Yuji

    Polycondensation 2006  (Istanbul, Turkey) 

    2006年08月
     
     

  • メソポーラス構造体内に固定化した銅アミン触媒によるフェノール類の酸化カップリング重合

    口頭(招待・特別)  芝崎 祐二

    新しいフェーズに入った重縮合系高分子合成  (東京工業大学) 

    2006年12月
     
     

    東京工業大学国際高分子基礎研究センター

  • Regio-selective oxidative coupling polymerization of 2,5-dimethylphenol using copper-amine complex

    口頭(一般)  Yuji Shibasaki, Yasuo Suzuki, and Mitsuru Ueda

    22th Japan-Korea Joint Symposium on Advanced Functional Polymers 

    2007年07月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • The Photopolymer Science & Technology Award

    2003年06月

    受賞者:  Tsuyoshi Fujigaya, Yuji Shibsaki, Shinji Ando, Mitsuru Ueda

    ArF用新規レジスト材料の開発

  • 平成16年度高分子研究奨励賞

    2004年05月

    受賞者:  芝崎 祐二

    縮合系高分子の制御に関する研究

  • The best poster award in INEOS 2004

    2004年08月

    受賞者:  Yuji Shibasaki

  • 第67回高分子学会年次大会ポスター賞

    2018年05月25日

    受賞者:  佐々木晴基・小滝智博・芝崎祐二・大石好行

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 脂環式構造及びトリアジン構造を含む重合体、並びに当該重合体を含んでなる透明材料

    特許

  • 触媒、およびポリマーの製造方法

    特許

    特願 2007-47419  特開 特許公開2008-208254  

    出願日: 2007年02月02日

    公開日: 2008年09月11日

  • 新規含硫黄エチレン性不飽和基含有化合物、放射線硬化性組成物及び硬化物

    特許

    特願 特許出願2007-93285 

    出願日: 2007年03月03日

  • 新規含硫黄エチレン性不飽和基含有化合物、放射線硬化性組成物及び硬化物

    特許

    特願 特許出願2007-93192  特開 特許公開2008-247849 

    出願日: 2007年03月30日

    公開日: 2008年10月16日

  • 光塩基発生剤およびネガ型感光性樹脂組成物

    特許

    特願 2007-182797  特開 2009-19113 

    出願日: 2007年07月12日

    公開日: 2009年01月29日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 低誘電、低誘電正接を有する次世代感光性有機相間絶縁膜の開発

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2002年04月
    -
    2004年03月

  • アルカリ現像可能な低誘電性を有する感光性ポリイミドの開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2003年04月
    -
    2005年03月

  • 簡便な次世代用感光性ポリベンズオキサゾールの開発

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2006年04月
    -
    2008年03月

  • 新規193nm用フォトレジストの開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2006年04月
    -
    2008年03月

  • 酸化重合により合成された水溶性ポリアルブチンの両親媒性化とカプセル化剤への展開

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2018年度・ 2,600,000円・ 600,000円

    2019年度・ 910,000円・ 210,000円

    2020年度・ 780,000円・ 180,000円

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 研究助成

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:川鉄21財団技術研究助成  2000年09月

    寄附金額:2,000,000円

  • 文部科学省海外先進教育研究実践支援プログラム

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:文部科学省  2006年03月

    寄附金額:4,000,000円

  • 平成19年度東京応化財団研究助成

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:東京応化財団  2007年06月

    寄附金額:1,000,000円

  • 研究助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:財団法人東京応化科学技術振興財団  2007年06月

    寄附金額:1,000,000円

  • 徳山科学技術振興財団

    寄附金区分:奨学寄附金

    2008年04月

    寄附金額:2,000,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 縮合系精密高分子の研究開発

    NEDO精密重合プロジェクト

    資金支給期間 :

    2000年04月
    -
    2007年05月

    研究内容 :

    縮合系精密高分子の研究開発

  • 酸化物・複合酸化物ナノポーラス構造体の細孔空間を反応場とした精密高分子合成

    NEDO産業技術研究助成事業

    資金支給期間 :

    2004年09月
    -
    2008年08月

    研究内容 :

    酸化物・複合酸化物ナノポーラス構造体の細孔空間を反応場とした精密高分子合成

  • 縮合系高分子を基盤とする新規ナノ相分離構造体の構築とその機能化

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2008年04月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

  • 低湿度下でも高いプロトン伝導性を有する新規芳香族炭化水素系高分子電解質膜の開発

    JSTシーズ

    資金支給期間 :

    2008年04月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

    これまで開発された燃料電池用プロトン伝導性高分子電解質膜(PEFC)のうち、もっとも実用化に近いものが米デュポン社の開発したナフィオン®であるが、高価である上、耐熱性、機械特性、メタノール透過性に問題がある。一方、安定性向上を狙って開発されたエンプラ系PEFC用材料は、プロトン伝導度が低いことから、実用化は非常に遠い。そこで本研究では、エンプラ系材料にフッ素系樹脂の長所を導入し、全湿度下で高耐久性および高プロトン伝導性を有するPEFCの開発を目的とする。

  • 縮合系高分子材料の精密合成 主鎖側鎖結晶性櫛型ポリマーの設計・評価、新素材への展開

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2009年04月
    -
    2010年03月

    研究内容 :

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1995年03月
    -
    継続中
     

    高分子学会

  • 2000年04月
    -
    継続中
     

    アメリカ化学会

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    有機合成化学協会

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    日本化学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2007年06月
    -
    継続中

    高分子学会   東北支部幹事

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 高分子学会東北地区若手セミナー (2010年03月)

    参加者数 : 29人

  • 平成24年度維学会年次大会 (2012年06月)

    参加者数 : 500人

  • 平成25年度維学会年次大会 (2013年06月)

    参加者数 : 500人

  • 平成26年度維学会年次大会 (2015年06月)

    参加者数 : 500人

  • 第64回高分子討論会 (2015年09月)

    参加者数 : 2,500人

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Polymer [査読 (2000年04月)]

  • Polymer [査読 (2001年02月)]

  • Polymer Journal [査読 (2001年03月)]

  • Polymer [査読 (2001年04月)]

  • Polymer Journal [査読 (2001年06月)]

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 花巻市

    委員会等名 : 産業支援アドバイザー

    役職名 : アドバイザー

    2012年04月
    -
    継続中

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2011年度 伸和光機

    指導等の内容 :

    高分子化学の基礎に関わる生涯教育

  • 2012年度 アリーナ

    指導等の内容 :

    超高周波基盤材料に関わる技術指導

  • 2013年度 アリーナ

    指導等の内容 :

    超高周波基盤材料に関わる技術指導

  • 2013年度 ホクヨウプライウッド

    指導等の内容 :

    フェノール樹脂に関わる技術指導

  • 2014年度 アリーナ

    指導等の内容 :

    超高周波基盤材料に関わる技術指導

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • グリーンプラでペンダントを作ろう

    種類 : イーハトーブの科学と技術展

    担当部門(講演題目) : 生分解性樹脂を型に入れてペンダントを作成することで、プラスチックの成形加工に関して学習する。

    2007年08月
    -
    継続中
  • 水沢産業祭りの科学教室に出展

    種類 : 水沢産業祭り出展

    担当部門(講演題目) : グリーンプラを型に入れてペンダントを作成することで、プラスチックの成形加工に関して学習する。

    2008年10月
     
     
  • 仙台泉高校進路指導

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 大学での有機化学について

    2010年06月
     
     
  • ポリエチレン樹脂によるスーパーボールづくり

    種類 : 北上工業巧祭科学教室出展

    担当部門(講演題目) : ポリエチレン樹脂を加熱し、球形に造形することでスーパーボールを作成し、樹脂の成型加工と共に樹脂の特性に関して学習する。

    2010年09月
     
     
  • 北海道江別市化学講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 高性能・高機能樹脂の開発

    2010年12月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 盛岡工業倶楽部

    実績年度 : 2018年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :二国間交流事業・学術振興会

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :新規DDSの構築のための学術交流・大学院生を含む韓国との相互訪問・DDS素材の設計と合成

  • 2012年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :二国間交流事業・学術振興会

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :新規DDSの構築のための学術交流・大学院生を含む韓国との相互訪問・DDS素材の設計と合成

  • 2013年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :二国間交流事業・学術振興会

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :新規DDSの構築のための学術交流・大学院生を含む韓国との相互訪問・DDS素材の設計と合成

  • 2015年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :二国間交流事業・学術振興会

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :新規DDSの構築のための学術交流・大学院生を含む韓国との相互訪問・DDS素材の設計と合成

  • 2016年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :二国間交流事業・学術振興会

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :新規DDSの構築のための学術交流・大学院生を含む韓国との相互訪問・DDS素材の設計と合成

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 北陸先端科学技術大学院大学

    博士論文審査員として貢献した。 (

    2015年08月
    -
    2016年03月

    )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    日本化学会主催の高校生向け”化学への招待”という公開実験を行った。

  • 2007年度

    ふわふわシリコーンフォームをつくろう!(実演)、平成17年北上工業匠祭&北上川流域ものづくり魅力発信フェスタ

  • 2008年度

    岩手大学コラボMIU主催のMIUカフェにて、講演を行った。

  • 2009年度

    イーハトーブと科学と技術展参加出展

  • 2010年度

    イーハトーブと科学と技術展参加出展

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    附属地域防災センター運営委員会

  • 2010年度

    学科学務業務担当

  • 2010年度

    センター試験監督・警備

  • 2010年度

    附属融合化ものづくり研究センター運営委員会

  • 2010年度

    教務委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    韓国ハンバット大学との学生交流

  • 2015年度

    韓国ハンバット大学との学生交流

  • 2016年度

    ハンバット大学との交流

  • 2017年度

    ハンバット大学との交流

  • 2018年度

    ハンバット大学との交流

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