中里 まき子 (NAKAZATO Makiko)

写真a

所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

准教授

研究室

フランス文学

研究分野・キーワード

フランス文学, 歴史と文学, 翻訳, Schwarz-Bartの文学

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1998年03月

    国際基督教大学   教養学部   フランス文学   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年03月

    東京大学  人文社会系研究科  フランス文学  修士課程  修了

  •  
    -
    2004年05月

    トゥールーズ第二大学  フランス文学研究科  現代フランス文学  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • トゥールーズ第二大学(フランス) -  文学博士(Doctorat en Lettres Modernes)  2004年05月18日

    学位の分野 : ヨーロッパ文学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    継続中

    岩手大学   准教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年09月
    -
    2006年06月

      国際基督教大学   非常勤講師

  • 2005年10月
    -
    2007年03月

      尚美学園大学   非常勤講師

  • 2006年04月
    -
    2007年03月

      東京理科大学   非常勤講師

  • 2016年10月
    -
    2017年03月

      放送大学   非常勤講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • フランス文学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    初級フランス語(入門)

  • 2012年度

    欧米の文学

  • 2012年度

    フランス文学特論Ⅰ

  • 2012年度

    フランス文化論演習Ⅱ

  • 2012年度

    総合フランス語Ⅱ

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):5人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):8人

    研究指導(修士・主任指導):2人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    学位論文審査(学部・副査):7人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 物語における「部分と全体」

    教育研究会名 : 総合科学論「部分と全体」研究会

    開催年月 : 2008年09月

教材作成 【 表示 / 非表示

  • 音声教材(Supervielle短編)

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2021年度

  • 『シヴィ・ラング』改訂版(駿河台出版社)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2021年度

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    前期「フランス文学講義2」において、「Pédagogie de projet (計画の教育)」という新しい教育法に則り、学生同士が協力し合って論文集を作成するよう指導した。

  • 2010年度

    国際教育活動

    ボルドー第3大学日本語学科修士課程の学生への授業(2010年12月)

  • 2010年度

    教育実習への協力

    教育実習の視察と指導、実習報告会の実施

  • 2011年度

    国際教育活動

    ボルドー第3大学フランス文学専攻修士課程の学生への授業(2012年3月)

  • 2012年度

    教育改革における特記すべき事項

    国際文化課程改革のためのWGに参加(必修科目「国際文化入門」の全面的な改革と実施)

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 国際研究プロジェクト : 詩の逆説 (Paradoxes poétiques) ボルドー第3大学「モデルニテ」と共同

    研究期間:

    2011年01月
    -
    2014年03月

    研究課題キーワード : 日仏の詩における自己表現への障害

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: 国際共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    ヨーロッパ文学 ,  日本文学 , 

  • 日本文学のフランス語訳

    研究期間:

    2011年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 高村光太郎『智恵子抄』、東日本大震災の文学

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: 国際共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    文学一般 , 

  • André et Simone Schwarz-Bartの文学研究

    研究期間:

    2014年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : ショアーの文学、カリブ海文学

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: 国際共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    ヨーロッパ文学 , 

  • フランス革命の記憶の継承

    研究期間:

    2017年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 証言、記憶、ロラン夫人、コンピエーニュ・カルメル会、ヴァンデ戦争

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: 国際共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    ヨーロッパ文学 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • 語りえない歴史の闇――クノー『青い花』をめぐって

    中里まき子

    仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会)   ( 22 ) 137 - 158   2000年10月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

  • クノー『地下鉄のザジ』論――それを作った者がそれを壊す

    中里まき子

    仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会)   ( 23 ) 75 - 98   2001年05月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

  • Roman philosophique – Le Dimanche de la vie de Queneau

    Makiko NAKAZATO

    仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会)   ( 27 ) 237 - 264   2003年05月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

  • 狂った言葉のファンタジー――クノー『わが友ピエロ』における「見る」と「言う」

    中里まき子

    仏語仏文学研究(東京大学仏語仏文学研究会)   ( 29 ) 243 - 262   2004年05月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

  • Communication ironique dans Le Dimanche de la vie de Queneau

    Makiko NAKAZATO

    フランス語フランス文学研究(日本フランス語フランス文学会)   ( 85・86 ) 150 - 162   2005年03月  [査読有り]

    学術誌  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • TAKAMURA Kôtarô, Poèmes à Chieko[高村光太郎『智恵子抄』の仏訳]

    NAKAZATO Makiko (avec la collaboration d’Éric BENOIT)

    Presses Universitaires de Bordeaux  2021年04月 ISBN: 979-10-300-0579-0

    翻訳書

  • 文学における宗教と民族をめぐる問い

    中里まき子、照井翠、エリック・ブノワ他 ( 担当範囲: 全体の編集、論文「殉教者たちの物語の継承 コンピエーニュ・カルメル会16修道女をめぐって」執筆、フランス語論文二点の翻訳 )

    朝日出版社  2017年02月 ISBN: 978-4-255-009

    学術著書

  • 無名な書き手のエクリチュール : 3.11後の視点から

    中里まき子、照井翠、エリック・ブノワ他 ( 担当範囲: 全体の編集、論文「名もなき書き手たちによる3.11の詩歌」執筆、フランス語論文一点の翻訳 )

    朝日出版社  2015年12月 ISBN: 978-4-255-008

    学術著書

  • トラウマと喪を語る文学

    中里まき子、エリック・ブノワ、ヴァレリー・ユゴット他 ( 担当範囲: 全体の編集、論文「ジョルジュ・ベルナノスの文学における少女たちの沈黙」執筆、フランス語論文三点の翻訳 )

    朝日出版社  2014年02月 ISBN: 97842550076

    学術著書

  • Une autre chronique du XXe siècle : la représentation du réel dans quatre romans de Raymond Queneau (Pierrot mon ami, le Dimanche de la vie, Zazie dans le métro et les Fleurs bleues)

    Makiko NAKAZATO

    ANRT. Atelier national de reproduction des thèses  2006年01月 ISBN: 9782729562625

    学術著書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 特別公開講座「宮沢賢治と高村光太郎〜千駄木での出会いとその後の詩的交流〜」を終えて

    中里まき子

    文の京地域文化インタープリターの会ジャーナル ( 文京区IP会 )  ( 12 ) 1 - 1   2017年05月

    その他  

  • Préface

    NAKAZATO Makiko

    TAKAMURA Kôtarô, Poèmes à Chieko ( Presses Universitaires de Bordeaux )    2021年04月

    その他  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • レイモン・クノー『人生の日曜日』における思想の伝達回路

    口頭(一般)  中里まき子

    日本フランス語フランス文学会  (白百合女子大学) 

    2004年05月
     
     

  • レイモン・クノー『地下鉄のザジ』の法的主体たち

    口頭(一般)  中里まき子

    日本フランス語フランス文学会  (北海道大学) 

    2004年10月
     
     

  • Cohésion entre enseignement et apprentissage dans l'élaboration d'un manuel de FLE

    口頭(一般)  Makiko NAKAZATO, Michel SAGAZ

    日本フランス語教育学会  (京都大学) 

    2006年10月
     
     

  • La représentation du réel dans Le Grand Cahier d'Agota Kristof

    口頭(一般)  Makiko NAKAZATO

    日本フランス語フランス文学会東北支部大会  (東北大学) 

    2007年12月
     
     

  • 「歴史の終わり」から小説の創作へ —レイモン・クノー『人生の日曜日』をめぐって

    口頭(一般)  中里まき子

    岩手哲学会  (岩手大学) 

    2008年07月
     
     

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 詩の逆説:詩における「自己表現への障害」と定型詩の継承・逸脱の諸相をめぐる研究

    日本学術振興会 フランスとの共同研究(MAEE)<SAKURAプログラム>

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 1,000,000円・ 0円

    2013年度・ 1,000,000円・ 0円

  • ジャンヌ・ダルク処刑裁判を題材とする文学創作に関する研究

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 500,000円・ 150,000円

    2013年度・ 400,000円・ 120,000円

  • 文学における逆説とアポリア:発話・矛盾・自己矛盾

    日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期)」

    支払支給期間:

    2013年05月
    -
    2013年06月

  • ジャンヌ・ダルクをめぐるペギーとベルナノスの文学創作

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2014年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2014年度・ 500,000円・ 150,000円

    2015年度・ 500,000円・ 150,000円

    2016年度・ 500,000円・ 150,000円

  • コンピエーニュ・カルメル会殉教修道女の表象に関する研究

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2017年04月
    -
    2021年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2017年度・ 650,000円・ 150,000円

    2018年度・ 650,000円・ 150,000円

    2019年度・ 650,000円・ 150,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 東北地方の文学に関する日仏共同研究

    部局経費

    資金支給期間 :

    2012年04月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    プロジェクト「東北地方の文学に関する日仏共同研究」は、人文社会科学部の協定校であるボルドー第3大学「モデルニテ」との連携のもと、東北地方に縁のある作家(宮沢賢治、石川啄木、高村光太郎、等)の文学作品を日仏比較の視座から研究し、その成果を広く発信することを目的とする。

  • ボルドー・モンテーニュ大学(フランス)への出張

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2014年04月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    「3.11文学」に関する学術講演会の実施(ボルドー・モンテーニュ大学)

  • 書籍『トラウマと喪を語る文学』の刊行

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2013年04月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    書籍『トラウマと喪を語る文学』の刊行

  • 東北地方の文学に関する日仏共同研究 〜3.11後の視点から〜

    部局経費

    資金支給期間 :

    2014年04月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    プロジェクト「東北地方の文学に関する日仏共同研究」は、人文社会科学部の協定校であるボルドー第3大学「モデルニテ」との連携のもと、東北地方の文学を、欧米の文学との対比において再評価し、その成果を広く発信することを目的とする。本年度は、宮沢賢治等の作品に加えて、東日本大震災の被災者や遺族らによる文学創作を「東北文学」と位置づけ、検討対象とする。

  • 東北地方の文学に関する日仏共同研究 〜3.11後の視点から〜

    部局経費

    資金支給期間 :

    2015年04月
    -
    2016年03月

    研究内容 :

    書籍『無名な書き手のエクリチュール : 3.11後の視点から』の刊行

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2004年03月
    -
    継続中
     

    日本フランス語フランス文学会

  • 2006年08月
    -
    2012年03月
     

    日本フランス語教育学会

  • 2010年05月
    -
    2012年03月
     

    日仏女性研究学会

  • 2011年09月
    -
    継続中
     

    宮澤賢治センター(岩手大学内)

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年01月
    -
    2009年01月

    日本フランス語フランス文学会   全国大会実行委員会委員(会計)

  • 2008年05月
    -
    2010年05月

    日本フランス語フランス文学会   資料調査委員会委員

  • 2010年05月
    -
    2012年05月

    日本フランス語フランス文学会   資料調査委員会委員長

  • 2011年05月
     
     

    日本フランス語フランス文学会   選挙管理委員

  • 2015年05月
    -
    2019年05月

    日本フランス語フランス文学会   東北支部幹事(会計)

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本フランス語フランス文学会全国大会 (2008年11月)

    参加者数 : 300人

  • 国際シンポジウム「女性・ヒロイン・社会」 (2010年09月)

    参加者数 : 60人

  • Soi-disant : poésie et empêchements (2012年09月)

    参加者数 : 60人

  • 日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2012年11月)

    参加者数 : 40人

  • 国際シンポジウム「文学における〈喪〉、そして共同体の再構築」 (2012年12月)

    参加者数 : 45人

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学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • Présidente d'une séance : Aller de soi... [Soi-disant : poésie et empêchements (2012年09月)]

  • Présidente d'une séance : Ouvertures 1 [Transmission et transgression des formes poétiques régulières (2013年09月)]

  • 司会(20世紀分科会C) [日本フランス語フランス文学会 (2016年05月)]

  • 司会(シンポジウム「証言の時代とそれ以前」) [日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2018年12月)]

  • 司会(研究発表) [日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2020年11月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2010年09月)]

  • cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2011年03月)]

  • cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2011年09月)]

  • cahier(日本フランス語フランス文学会刊) [編集 (2012年03月)]

  • Nord-Est(日本フランス語フランス文学会東北支部会報)第8号 [査読 (2016年05月)]

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研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • ボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授を日本学術振興会「外国人招へい研究者(短期)」事業によって受け入れ、講演会やシンポジウム等を実施した。 (

    1人 
    2013年05月
    -
    2013年06月

    )

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    岩手日日新聞(北上版)、12月22日朝刊。北上市の日本現代詩歌文学館において、ボルドー第3大学のエリック・ブノワ教授とヴァレリー・ユゴット准教授の講演会を開催し、通訳を務めたところ、その模様が報道された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2014年度

    週刊読書人、6月6日号。中里まき子編『トラウマと喪を語る文学』(朝日出版社)の書評(評者:畠山達氏)が掲載された。

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2015年度

    週刊読書人、3月18日号。中里まき子編『無名な書き手のエクリチュール』(朝日出版社)の書評(評者:竹内修一氏)が掲載された。

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2017年度

    週刊読書人、4月14日号。中里まき子編『文学における宗教と民族をめぐる問い』(朝日出版社)の書評(評者:日比嘉高氏)が掲載された。

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2021年度

    フランス日本研究学会(SFEJ)のHPに、TAKAMURA Kôtarô, Poèmes à Chieko, traduction du japonais par Nakazato Makiko avec la collaboration d’Éric Benoit の書評(評者:Marianne SIMON-OIKAWA)が掲載された(6月14日)。
    https://sfej.hypotheses.org/1198

    報道区分: 海外報道

    メディア区分: インターネット

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    【学術講演】La terre et la poésie d'Iwate(岩手の土地と詩)、ボルドー第3大学(Lefèvre大講堂)、2010年12月10日。
    【監修】国際シンポジウム成果報告論文集「女性・ヒロイン・社会」、2011年2月28日刊行。

  • 2012年度

    【報告】「岩手豊穣学」第1回研究会:ボルドー第3大学での講演についての報告、岩手大学、2012年4月10日。

  • 2014年度

    【報告】11月21日。女性研究者ネットワーク構築支援のための情報・意見交換会において「女性研究者のリーダーシップ発揮」に関する話題提供。

  • 2015年度

    【書評】フランス語フランス文学会『cahier』17号、2016年3月発行。中里まき子編『トラウマと喪を語る文学』(朝日出版社)の書評(評者:福田美雪氏)が掲載された。

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手労働局

    委員会等名 : 岩手地方最低賃金審議会

    役職名 : 公益代表委員

    2015年04月
    -
    2019年03月

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 宮城多賀城高等学校出張講義

    種類 : 出張講義

    担当部門(講演題目) : フランス文学

    2007年08月
     
     
  • 岩手県立久慈高等学校出張講義

    種類 : 出張講義

    担当部門(講演題目) : フランス文学

    2007年09月
     
     
  • 青森県立八戸北高等学校出張講義

    種類 : 出張講義

    担当部門(講演題目) : フランス文学

    2007年11月
     
     
  • 岩手県立高田高等学校出張講義

    種類 : 出張講義

    担当部門(講演題目) : フランス語

    2007年12月
     
     
  • 岩手県立盛岡商業高等学校大学訪問

    種類 : 大学訪問

    担当部門(講演題目) : 学部説明

    2008年06月
     
     

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。

  • 2008年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。

  • 2008年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :人文社会科学部国際化プロジェクト

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)

  • 2009年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :ボルドー第三大学との大学間学術交流協定に基づく特別聴講学生の受け入れ。

  • 2009年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :人文社会科学部国際化プロジェクト

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :人文社会科学部国際化プロジェクトに基づく学術交流締結校への派遣学生に対する面談(7月/12月)

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 放送大学 岩手学習センター

    面接授業「フランス恋愛小説を読む」 (

    2016年10月
    -
    2017年03月

    )

ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    伊藤洋司講演会 「小津安二郎『早春』における編集と演出」(2009年6月30日)企画・実施・当日の司会。人文科学系公開講演会。

  • 2010年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    熊本哲也講演会「ルノワール映画の内と外:『大いなる幻影』における通路としての「窓」」(2010年5月7日)企画・実施・当日の司会。フランス言語文化研究室公開講演会。

  • 2011年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    高木裕講演会「詩のテクストと〈声〉― ジェラール・ド・ネルヴァルの詩法 ―」(2012年2月20日)企画・実施・当日の司会。人文科学系学術講演会。

  • 2012年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    日本現代詩歌文学館(北上)の2012年度常設展「未来からの声が聴こえる:2011.3.11と詩歌」への協力(フランス語の詩の和訳、等)

  • 2014年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    照井翠講演「沈黙の詩(うた)、俳句 ―東日本震災を詠む―」
    12月20日、企画・実施・当日の司会。国際シンポジウム「無名な書き手のエクリチュール」基調講演。

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    実用フランス語技能検定試験専門委員

  • 2009年度

    実用フランス語技能検定試験専門委員

  • 2010年度

    実用フランス語技能検定試験専門委員

  • 2011年度

    実用フランス語技能検定試験専門委員

  • 2014年度

    NHKの番組制作のための電話取材に応じた。

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    教員選考委員会

  • 2008年度

    人文社会科学部広報委員会

  • 2008年度

    教育研究支援施設等業務

  • 2009年度

    教育研究支援施設等業務

  • 2009年度

    入学者選抜委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2019年度

    国際交流関係業務に従事

  • 2020年度

    国際交流関係業務に従事