松木 佐和子 (MATSUKI Sawako)

写真a

所属

岩手大学  農学部  森林科学科 

職名

講師

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田3-18-8

研究室

森林保全生態学研究室

研究室電話

019-621-6299

研究室FAX

019-621-6299

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

森林施業 植生変化 生物種多様性, 森林生態 植物と動物の相互作用 被食防衛 

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1998年03月

    上智大学   理工学部   化学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年03月

    北海道大学  地球環境科学研究科  修士課程  修了

  •  
    -
    2003年12月

    北海道大学  農学研究科  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学 -  農学  2003年12月25日

    学位の分野 : 森林科学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年08月
    -
    継続中

    岩手大学   講師   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    -
    2006年07月

      北海道立林業試験場   日本学術振興会特別研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生態・環境

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 人の営みが作り出す森林の風景 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    森林の伐採、植栽、野焼き、薪取り、昔から人は色々な形で森林を利用してきました。今、山から人が離れて行く中で、山の風景も変わろうとしています。変わりゆく風景の中で、自然生態系はどのような変化を見せ、私たちにどんな影響をおよぼそうとしているのでしょうか?

  • 食べられやすい樹木と、食べられにくい樹木の分かれ道とは? [一般・高校生向け]

    講義の概要

    森林には樹木以外にも様々な生物が暮らしていますが、樹木にとっても、その樹木を利用する人間にとっても、光合成装置である葉を食べられることは一大事です。どんな樹木でどんな葉を食べる昆虫被害が起きているのでしょうか?また、どんな樹木は昆虫に食べられやすいのでしょうか?

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • 趣味:歌唱活動(楽器演奏はできませんので共演者募集中)、山スキー

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    基礎ゼミナール

  • 2007年度

    基礎キャリア形成ゼミ

  • 2007年度

    共生環境入門

  • 2007年度

    卒業研究

  • 2007年度

    森林更新生態学

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):1人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):3人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):3人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):1人

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    学生ボランティアサークル「もりもり☆岩手」の顧問

  • 2012年度

    学生ボランティアサークル「もりもり☆岩手」の顧問

  • 2020年度

    岩手大学ジブリ同好会の顧問

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    1年生向けの英語の授業内で、自身の研究内容について英語でプレゼンを行った。

  • 2010年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    1年生向けの英語の授業内で、自身の研究内容について英語でプレゼンを行った。

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 樹木の防御特性を生かした落葉広葉樹林の健全性維持技術の創出

    研究期間:

    2004年04月
    -
    2006年07月

    研究課題キーワード : 樹木の被食防衛機構

    研究態様: 個人研究

    研究制度: 科学研究費補助金  

    専門分野(科研費分類)

    生態・環境 , 

  • 人為撹乱後の広葉樹二次林で食葉性昆虫が大発生するメカニズムの解明

    研究期間:

    2007年04月
    -
    2010年03月

    研究課題キーワード : 二次林 食葉性昆虫 カンバ類

    研究態様: 個人研究

    研究制度: 科学研究費補助金  

    専門分野(科研費分類)

    森林科学 , 

    研究活動内容

    1.カバノキ科樹木の防御種特性に関する研究
     冷温帯林の先駆樹種の代表であるカバノキ科について、一斉開葉型から順次開葉型まで10種ほど、開葉期に日単位で変化して行く葉質の変化を追跡する。また、葉を食害する昆虫の観察も同時に行い、種間のフェノロジー、食害パターン、防御特性について比較する。開葉期にGlandular trichome(腺毛)を持つ事から、この毛状突起の解剖切片による観察および成分分析と定量を行う。解剖切片の観察では、解剖切片の作成と観察技術を習熟している北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの渡辺陽子研究員に研究協力願う。また、樹木葉の化学分析では、樹木の化学成分分析を熟知している岩手大学農学部の小藤田久義助教授に研究協力を願う。
    2.北海道と岩手県におけるクスサンの樹種選好性と発生パターンの比較
     19年度の調査において、北海道と岩手県のクスサン個体群から得られた卵をシラカンバ、ウダイカンバ、トチノキ、サワグルミの4種で飼育したところ、両個体群ともウダイカンバで最も成長が良く、クスサンにとってウダイカンバは良質の餌であることが確認された。北海道のウダイカンバ林でクスサンの大発生が認められている一方、岩手県ではこれまでウダイカンバが食害された報告はない。以上のことから、岩手県におけるクスサンの分布パターンと樹種選好性について詳しく調べるとともに、北海道のクスサン大発生地域においてウダイカンバがどのようなダメージを受けているのかについても調査を続ける。

  • 生物多様性に配慮した石灰岩鉱山残土堆積地の緑化に関する研究

    研究期間:

    2008年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 石灰岩鉱山、緑化、生物多様性、猛禽類、ノウサギ、植生、ニホンジカ、食害、埋土種子

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    森林科学 ,  環境影響評価 , 

  • 開放系大気CO2増加実験による針広混交林の虫害評価手法の高度化

    研究期間:

    2009年04月
    -
    2012年03月

    研究課題キーワード : 森林保全

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 科学研究費補助金  

    専門分野(科研費分類)

    森林科学 , 

  • 食葉性昆虫被害のリスクが高い広葉樹林の適切な施業管理方法の創出

    研究期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月

    研究課題キーワード : 昆虫の大発生 広葉樹林施業 クスサン ウダイカンバ 被食防衛

    研究態様: 個人研究

    研究制度: 科学研究費補助金  

    専門分野(科研費分類)

    森林科学 , 

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論文 【 表示 / 非表示

  • カバノキ科を中心とした落葉広葉樹5種の葉切除に対する応答

    松木佐和子, 松本剛, 小池孝良

    日本林学会北海道支部会論文集   49   24 - 26   2001年02月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • 高CO2条件と被陰条件で生育した樹木葉の被食防衛物質

    小池孝良, 松木佐和子, 松本剛史, 矢崎健一, 船田良, 飛田博順, 北尾光俊, 丸山温

    日本林学会北海道支部会論文集   49   27 - 29   2001年02月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • The use of a portable non-destructive type nitrogen meter for leaves of woody plants in field studies.

    Ichie T., Kitahashi Y., Matsuki S., Maruyama Y. and Koike T.

    PHOTOSYNTHETICA   40 ( 2 ) 289 - 292   2002年06月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 落葉広葉樹6種の被食防衛物質の生産に及ぼす被陰と栄養塩の影響

    小池孝良, 松木佐和子, 松本剛史, 飛田博順, 北尾光俊, 丸山温

    日本林学会北海道支部会論文集   51   45 - 48   2003年02月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • カバノキ科樹木におけるトリコーム形成の環境および季節依存性

    松木佐和子, 阿部知浩, 竹内裕一, 丸山温, 小池孝良

    日本林学会北海道支部会論文集   51   42 - 44   2003年02月

    その他(含・紀要)  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 森林の科学-森林生態系科学入門-

    松木佐和子他

    朝倉書店  2005年09月 ISBN: 4-254-47038-X

    学術著書

  • Tree Sap III

    Koike, T., Matsuki, S., Tobita H., Shibata T., Kitao M., Choi D., Qu L., Konno K. and Maruyama Y.

    Hokkaido University Press  2006年05月

    学術著書

  • Tree Sap III

    Matsuki S., Others

    Hokkaido University Press  2006年05月 ISBN: 4-8329-0347-0

    学術著書

  • 北の森づくりQ&A

    松木佐和子

    社団法人北方林業会  2009年06月

    単行本(一般書)

  • 北海道の森林

    松木佐和子 ( 担当範囲: (2)被食防衛 )

    北海道新聞社  2011年11月 ISBN: 9784894536227

    学術図書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 樹木の被食防衛能と食葉性昆虫の活動

    小池孝良, 松木佐和子, 山路恵子, 松本剛史

    北方林業 ( 北方林業会 )  55 ( 9 ) 14 - 17   2003年04月

    その他  

  • 変動環境下での樹木の成長特性と被食防衛機構—食葉性昆虫の活動への応答に注目して—

    小池孝良, 松木佐和子, 松本剛史

    樹守 ( 樹木医学会北海道支部 )  13   6 - 9   2004年04月

    その他  

  • ミズナラ実生に見られる「日焼け対策」

    松木佐和子

    北方林業 ( 北方林業会 )  56 ( 4 ) 5 - 8   2004年04月

    その他  

  • 被食防衛の樹種特性を生かした森林保全管理(共著)

    松木佐和子, 小池孝良

    北方林業 ( 北方林業会 )  56 ( 8 ) 17 - 20   2004年08月

    その他  

  • “第15回アメリカ政府機関マイマイガ研究集会”に参加して

    松木佐和子

    樹木医学研究 ( 樹木医学会 )  8 ( 2 ) 105 - 108   2004年09月

    その他  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • カバノキ科樹木の成長特性と被食耐性

    口頭(一般)  松木佐和子, 松本剛史, 小池孝良

    第48回日本生態学会  (熊本) 

    2001年03月
     
     

  • カバノキ科樹木における被食防衛の季節変化

    口頭(一般)  松木佐和子, 松本剛史, 小池孝良

    第112回日本林学会  (岐阜) 

    2001年04月
     
     

  • The differences in the responses of spring leaf damage in Betulaceae seedlings.

    ポスター(一般)  Matsuki S. and Koike T.

    BRAIN Symposium, Multitrophic Interactions and Environmentally Benign Pest Management  (Kyoto) 

    2002年01月
     
     

  • Successional traits and defense chemicals of leaves of adult trees in Betulaceae.

    ポスター(一般)  Koike T., Matsuki S., Matsumoto T. and Maruyama Y.

    BRAIN Symposium、Multitrophic Interactions and Environmentally Benign Pest Management  (Kyoto) 

    2002年01月
     
     

  • カバノキ科稚樹における成長、葉の機能に対する春葉ダメージの影響

    ポスター(一般)  松木佐和子, 小池孝良

    第49回日本生態学会  (仙台) 

    2002年03月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • カバノキ科稚樹における成長、葉の機能に対する春葉ダメージの影響

    2002年03月29日

    受賞者:  松木佐和子, 小池孝良

    日本生態学会ポスター発表最優秀賞

  • Comparison of Foliar defense by chemical analysis and bioassay in Betulaceae seedlings

    2003年09月19日

    受賞者:  Sawako Matsuki

    国際林業研究機関連合(IUFRO)会議ポスター発表最優秀賞

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 樹木の防御特性を生かした落葉広葉樹林の健全性維持技術の創出

    特別研究員推奨費

    支払支給期間:

    2004年04月
    -
    2006年07月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2004年度・ 1,200,000円・ 0円

    2005年度・ 1,100,000円・ 0円

    2006年度・ 1,100,000円・ 0円

  • 人為撹乱後の広葉樹二次林で食葉性昆虫が大発生するメカニズムの解明

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2007年04月
    -
    2010年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2007年度・ 2,400,000円・ 0円

    2008年度・ 500,000円・ 150,000円

    2009年度・ 500,000円・ 150,000円

  • 開放系大気CO2増加実験による針広混交林の虫害評価手法の高度化

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2009年04月
    -
    2012年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2009年度・ 300,000円・ 90,000円

    2010年度・ 300,000円・ 90,000円

    2012年度・ 100,000円・ 30,000円

  • 食葉性昆虫被害のリスクが高い広葉樹林の適切な施業管理方法の創出

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2010年度・ 1,200,000円・ 360,000円

    2011年度・ 900,000円・ 270,000円

    2012年度・ 900,000円・ 270,000円

  • 年輪解析によるウダイカンバ衰退パターンの抽出と衰退の発生に及ぼす食葉性昆虫の影響

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2011年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2011年度・ 200,000円・ 60,000円

    2012年度・ 200,000円・ 60,000円

    2013年度・ 200,000円・ 60,000円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 大船渡工場の次期原料山環境影響評価に係る研究に対する支援

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:太平洋セメント  2009年01月

    寄附金額:980,000円

  • 大船渡工場の次期原料山環境影響評価に係る研究に対する支援

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:太平洋セメント  2009年12月

    寄附金額:980,000円

  • 大船渡工場の次期原料山環境影響評価に係る研究に対する支援

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:太平洋セメント  2011年01月

    寄附金額:901,600円

  • 大船渡工場の次期原料山環境影響評価に係る研究に対する支援

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:太平洋セメント株式会社  2012年02月

    寄附金額:931,000円

  • 大船渡工場の次期原料山環境影響評価に係る研究に対する支援

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:太平洋セメント株式会社  2013年04月

    寄附金額:931,000円

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 森林火災後の植生回復に落葉広葉樹林が果たす役割と問題点

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2008年03月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

  • 生物多様性の創出を目的とした石灰岩採掘跡地における植生回復試験

    部局経費

    資金支給期間 :

    2010年11月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

    石灰岩採掘残土堆積地の緑化に際し、土壌の物理化学的な改変が必要になると考えられる。土壌水分を測定するデータロガーを設置し、土壌改良施工をするための基礎的データを得る事が今回の研究目的である。

  • 温帯林(日本)および北方林(カナダ・モンゴル)における異なる森林生態系の地上部と地下部の炭素隔離比較

    部局経費

    資金支給期間 :

    2011年04月
     
     

    研究内容 :

    日本の温帯林およびカナダ、モンゴルの北方林にいて、落葉針葉樹林、常緑針葉樹林、落葉広葉樹林など形態の異なる林分において、森林生態系の地上部と地下部の炭素隔離比較を行う。

  • ウダイカンバ枝条で見つかった生物活性物質に関する基礎研究

    農学部戦略的研究費

    資金支給期間 :

    2013年09月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    ウダイカンバの若い枝で見つかった抗がん性機能物質の効率的採集方法の確立

  • 虫害低減に効果的なウダイカンバの伐採と有効利用に関する研究

    部局経費

    資金支給期間 :

    2014年09月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    伐採されたウダイカンバ枝の抽出物に新たに抗がん活性が認められた。これについて効率的な採取方法を探る。

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1998年04月
    -
    継続中
     

    日本生態学会

  • 1998年11月
    -
    継続中
     

    種生物学会

  • 2000年04月
    -
    継続中
     

    日本森林学会

  • 2001年04月
    -
    継続中
     

    樹木医学会

  • 2006年10月
    -
    継続中
     

    東北森林科学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    2010年03月

    日本生態学会   実行委員会ポスター部会委員

  • 2009年01月
    -
    2011年12月

    日本生態学会   大会企画委員会ポスター部会

  • 2010年04月
    -
    2012年03月

    日本生態学会   全国委員(地方区)

  • 2010年04月
    -
    2012年03月

    日本森林学会   評議員

  • 2010年04月
    -
    2014年09月

    東北森林科学会   総務主事

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 第56回日本生態学会 (2009年03月)

    参加者数 : 0人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Ecological Research [査読 (2008年06月)]

  • Ecological Research [査読 (2009年12月)]

  • Ecological Research [査読 (2010年02月)]

  • 日本生態学会誌 [査読 (2010年03月)]

  • Journal of plant research [査読 (2012年01月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    住田町役場において、住田町内で行った調査について、学生と教員による調査報告会を行った(H27.3.8岩手日報)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2019年度

    住田町におけるカエデ樹液活用の可能性

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 仙台市

    委員会等名 : 仙台市環境影響評価審査会

    役職名 : 仙台市環境影響評価審査会委員

    2013年02月
    -
    継続中
  • 岩手県

    委員会等名 : 岩手県政策評価委員会

    役職名 : 岩手県政策評価委員会委員

    2014年02月
    -
    2016年02月
  • 青森県

    委員会等名 : 青森県公共事業再評価等審議委員会

    役職名 : 青森県公共事業再評価等審議委員会委員

    2014年04月
    -
    2016年03月
  • 岩手県

    委員会等名 : 岩手県環境影響評価技術審査会

    役職名 : 岩手県環境影響評価技術審査会委員

    2014年09月
    -
    2016年09月
  • 山形県

    委員会等名 : 山形県文化財保護審議会

    役職名 : 山形県文化財保護審議会委員

    2016年12月
    -
    2020年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2008年度 太平洋セメント株式会社

    指導等の内容 :

    母衣下地区生態系保全対策検討会の検討委員として意見を述べる

  • 2009年度 太平洋セメント株式会社

    指導等の内容 :

    母衣下地区生態系保全対策検討会の検討委員として意見を述べる

  • 2009年度 NPO法人岩手子ども環境研究所(森と風のがっこう)

    指導等の内容 :

    「森の暮らしプロジェクト」ワークショップで「森を知る」(森林の植生調査)にて講師を務めた

  • 2010年度 太平洋セメント株式会社

    指導等の内容 :

    母衣下地区生態系保全対策検討会の検討委員として意見を述べる

  • 2011年度 太平洋セメント株式会社

    指導等の内容 :

    母衣下地区生態系保全対策検討会の検討委員として意見を述べる

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 北国博物館特別展関連講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 森の貴公子?カンバの素顔に迫る

    2006年08月
     
     
  • もりゼミ

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 樹木の開葉フェノロジー種特性がフユシャクガの食害に与える影響

    2007年02月
     
     
  • 森林環境教育パワーアップスクール

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 寒冷地の野生動物(1)ー昆虫の調査教育法ー

    2007年05月
     
     
  • 下の橋中学森林体験学習

    種類 : 体験学習

    担当部門(講演題目) : 森をつくっている仲間を知ろう

    2007年05月
     
     
  • 森林科学セミナー

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 樹木とその葉を食べる昆虫たちの知恵比べ

    2007年06月
     
     

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ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    ボランティア

    陸前高田市の災害ボランティアセンターおよび陸前高田市横田地区での子ども学習支援事業での活動および学生派遣

  • 2011年度

    ボランティア

    岩手植物調査会への参加

  • 2012年度

    ボランティア

    岩手植物調査会への参加

  • 2013年度

    ボランティア

    岩手植物誌調査会への参加

  • 2014年度

    ボランティア

    岩手植物誌調査会への参加

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    学生による災害ボランティアサークル「もりもり岩手」のサポートを実施。陸前高田市災害ボランティアのスタッフとして働く学生達の公用車による送迎や活動への参加、子ども学習支援への学生の派遣のサポート等を行った。

  • 2012年度

    学生による災害ボランティアサークル「もりもり岩手」のサポートを実施。毎月2回行われる「みちくさルーム」という子ども学習支援に2ヶ月に1回のペースで参加。「みちくさルーム」の実施主体であるNPO法人パクトと学生のつなぎ約をしている。

  • 2013年度

    学生による災害ボランティアサークル「もりもり岩手」のサポートを実施。毎月2回行われる「みちくさルーム」という子ども学習支援に2ヶ月に1回のペースで参加。「みちくさルーム」の実施主体であるNPO法人パクトと学生のつなぎ約をしている。

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2007年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2008年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2008年度

    附属生物環境制御装置室運営委員会

  • 2008年度

    高校訪問WG

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