海妻 径子 (KAIZUMA Keiko)

写真a

所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

教授

生年

1968年

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

ジェンダー, 男性性, 父性論, 歴史社会学, フェミニズム

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年03月

    お茶の水女子大学   家政学部   家庭経営学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年06月

    お茶の水女子大学  人間文化研究科  人間発達学専攻女性学講座  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • お茶の水女子大学 -  家政学士  1991年03月

    学位の分野 : 家政・生活学一般

  • お茶の水女子大学 -  修士(家政学)  1993年03月

    学位の分野 : 家政・生活学一般

  • お茶の水女子大学 -  博士(学術)  2001年03月

    学位の分野 : ジェンダー

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年10月
    -
    2007年03月

    岩手大学   人文社会科学部   助教授   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2019年09月

    岩手大学   人文社会科学部   准教授   [本務]

  • 2019年10月
    -
    継続中

    岩手大学   人文社会科学部   教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • ジェンダー

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    文化理論特講Ⅳ

  • 2005年度

    ジェンダー文化論特講Ⅳ

  • 2005年度

    文化論特講Ⅵ

  • 2005年度

    文化論コロキウムⅡ

  • 2006年度

    文化の伝統と現代

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):5人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):3人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):4人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):1人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):1人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 「大学と性的マイノリティ支援」

    教育研究会名 : 2015年度岩手大学社会科目委員会FD講演会

    開催年月 : 2016年02月

  • 男女共同参画シンポジウム聴講

    教育研究会名 : 9月16日実施男女共同参画シンポジウム

    開催年月 : 2016年09月

  • 学生支援を考える教職員FDSD研修会

    教育研究会名 : 学生支援を考える教職員FDSD研修会

    開催年月 : 2016年12月

  • 28年度FD活動報告会

    教育研究会名 : 28年度FD活動報告会

    開催年月 : 2017年02月

  • 「学生発達の理解と支援」ほかDVD視聴

    教育研究会名 : 全学FDビデオ配信

    開催年月 : 2017年10月

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    上野千鶴子特別ゼミfor岩手大学生

  • 2014年度

    牟田和恵(大阪大学教授)特別ゼミfor岩手大学生

  • 2016年度

    青森県男女共同参画センターおよびLGBT映画祭の訪問を含むゼミ合宿の実施

  • 2016年度

    ミニシンポジウム「本当に守られている?国際社会からみたニッポンのジェンダー平等と人権・「表現の自由」の開催

  • 2018年度

    基礎ゼミ被災地学習と関連付けての「フォトボイス展」を図書館アザリアホールで開催

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    ほとんどの授業で2週間に1回程度レスポンスカードをとり、学生の理解度を把握して授業内容へのフィードバックにつとめた。また、全学共通授業ではまとめプリントを作成し、半期に2回配布して理解度の向上につとめた。パワーポイントを用いる授業では、できるだけ図表や写真を取り入れ、視覚的に親しみやすい教材作りにつとめた。

  • 2007年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    ほとんどの授業で2週間に1回程度レスポンスカードをとり、学生の理解度を把握して授業内容へのフィードバックにつとめた。パワーポイントを用いる授業では、できるだけ図表や写真を取り入れ、視覚的に親しみやすい教材作りにつとめた。また、全学共通授業ではまとめプリントを作成し、半期に2回配布して理解度の向上につとめた

  • 2008年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    ほとんどの授業で2週間に1回程度レスポンスカードをとり、学生の理解度を把握して授業内容へのフィードバックにつとめた。また、全学共通授業ではまとめプリントを作成し、半期に2回配布して理解度の向上につとめた。パワーポイントを用いる授業では、できるだけ図表や写真を取り入れ、視覚的に親しみやすい教材作りにつとめた。

  • 2009年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    ほとんどの授業で2週間に1回程度レスポンスカードをとり、学生の理解度を把握して授業内容へのフィードバックにつとめた。また、全学共通授業ではまとめプリントを作成し、半期に2回配布して理解度の向上につとめた。パワーポイントを用いる授業では、できるだけ図表や写真を取り入れ、視覚的に親しみやすい教材作りにつとめた。

  • 2010年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    ほとんどの授業で2週間に1回程度レスポンスカードをとり、学生の理解度を把握して授業内容へのフィードバックにつとめた。また、全学共通授業ではまとめプリントを作成し、半期に2回配布して理解度の向上につとめた。パワーポイントを用いる授業では、できるだけ図表や写真を取り入れ、視覚的に親しみやすい教材作りにつとめた。

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論文 【 表示 / 非表示

  • 旧西ドイツの農業女性

    海妻径子,原ひろ子

    女性文化研究センター年報   ( 7 ) 145 - 166   1994年04月

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • 『オール読物』にみられる「父の観念」 ~父-娘関係と父-息子関係~

    海妻径子

    ライブラリ相関社会学2 ジェンダー   ( 2 ) 319 - 335   1994年09月

    学術誌  単著

  • 家族法改正に関する文献紹介

    海妻径子

    女性文化研究センター年報   ( 8 ) 223 - 248   1995年03月

    その他(含・紀要)  単著

  • 伊賀駒吉郎『女性大観』における「良夫賢父」論

    海妻径子

    人間文化研究年報   ( 19 ) 228 - 234   1996年03月

    その他(含・紀要)  単著

  • 与謝野晶子『寧ろ父性を保護せよ』にみられる父親論

    海妻径子

    生活社会科学   ( 3 ) 43 - 57   1996年09月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 新・父親の事典

    平井信義,原ひろ子他 ( 担当範囲: 「第1章2 世界の多様な父親」(pp.64~72)および「第3章1 子どもがみえない ~父親の実情」(pp.223~231) )

    ぎょうせい  1993年09月

    単行本(一般書)

  • 1993年度 東京女性財団女性事業年次報告書

    松島みさお,海妻径子 ( 担当範囲: 家事技術に関する知識の保有度と情報源~衣類の手入れ(p.p.110~111) )

    東京都女性財団  1994年09月

    調査報告書

  • 平成9年度時限研究促進経費報告書 大学教育とジェンダー

    原ひろ子,舘かおる他 ( 担当範囲: 農学から『環境学』への転換と『学問』への女性の進出(pp.109~130) )

    お茶の水女子大学ジェンダー研究センター  1998年03月

    調査報告書

  • 20世紀日本の思想

    成田龍一・吉見俊哉編著 ( 担当範囲: 「家族」(pp.108~113) )

    作品社  2002年02月

    学術著書

  • “ポスト”フェミニズム

    竹村和子編著 ( 担当範囲: 「世界女性会議/男女共同参画/女性性器切除/リプロダクティブ・ヘルス&ライツ/『慰安婦(性奴隷)』/女性国際戦犯法廷」(pp.208~209) )

    作品社  2003年02月

    学術著書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 教育におけるジェンダー・バイアス

    海妻径子

    家庭科 ( 全国家庭科教育協会 )    20 - 25   1996年11月

    その他  

  • 対抗文化としての<反「フェミナチ」> 日本における男性の周縁化とバックラッシュ

    海妻径子

    インパクション ( インパクト出版会 )  ( 147 ) 56 - 65   2004年06月

    その他  

  • 翼賛にすり変わった〈女の連帯〉

    海妻径子

    インパクション ( インパクト出版会 )  ( 144 ) 173 - 174   2004年12月

    その他  

  • ジェンダー史の可能性を追求する上での重要な視座を示す

    海妻径子

    週刊読書人 ( 読書人 )    2005年08月

    その他  

  • 反改憲運動と反戦運動 どのように闘うか

    海妻径子

    インパクション ( インパクト出版会 )  ( 150 ) 106 - 129   2006年01月

    その他  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 子どもの発達と父親の役割(3)

    ポスター(一般)  柏木恵子,若松素子,海妻径子,岡松佐知子,

    日本発達心理学会第5回大会  (東北大学) 

    1994年03月
     
     

    日本発達心理学会

  • 家事技術に関する知識の保有度と情報源 ~衣類の手入れ~

    口頭(一般)  海妻径子,松島みさお

    東京都女性財団第1回助成報告会  (国連大学) 

    1994年12月
     
     

    東京都女性財団

  • 家事技術(衣類の手入れ)の知識習得と情報源

    口頭(一般)  松島みさお,海妻径子

    日本家政学会第47回大会  (奈良女子大学) 

    1995年05月
     
     

    日本家政学会

  • 男子貞操義務論争とジェンダー(1)

    口頭(一般)  海妻径子

    日本人類学会・日本民族学会第49回連合  (千葉大学) 

    1995年10月
     
     

    日本人類学会・日本民族学会

  • 男子貞操義務論争とジェンダー(2)

    口頭(一般)  海妻径子

    日本民族学会第30回大会  (静岡大学) 

    1996年05月
     
     

    日本民族学会

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 近代日本の国家主義・民族主義と男性性:近代家族イデオロギーとの接合を中心に

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2018年04月
    -
    2023年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2018年度・ 400,000円・ 120,000円

    2019年度・ 500,000円・ 150,000円

    2020年度・ 500,000円・ 150,000円

    2021年度・ 500,000円・ 150,000円

    2022年度・ 300,000円・ 90,000円

  • 近代日本の父性論とジェンダー・ポリティクス

    研究成果公開促進費・学術図書

    支払支給期間:

    2003年04月
    -
    2004年03月

  • 近代日本の兵士的男性性構築のジェンダー・ポリティクスと<女性>のエージェンシー

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2007年04月
    -
    2010年03月

  • 近代日本の男性性構築におけるミソジニー・ホモソーシャル・ホモフォビア

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 500,000円・ 150,000円

    2013年度・ 500,000円・ 150,000円

    2014年度・ 500,000円・ 150,000円

    2015年度・ 500,000円・ 150,000円

  • 新自由主義・新保守主義下でのジェンダー再編の理論整理および日英韓比較研究

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2015年度・ 300,000円・ 90,000円

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1989年04月
    -
    継続中
     

    日本家政学会

  • 1992年04月
    -
    継続中
     

    家族社会学会

  • 1995年04月
    -
    2008年03月
     

    日本家庭科教育学会

  • 1995年04月
    -
    継続中
     

    生活経営学部会

  • 1995年04月
    -
    継続中
     

    日本子ども社会学会

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2006年03月

    日本女性学会   紀要編集委員

  • 2005年04月
    -
    2006年03月

    日本女性学会   選挙管理委員

  • 2008年06月
    -
    2012年06月

    日本女性学会   幹事(代表代行)

  • 2009年12月
    -
    2016年12月

    ジェンダー史学会   理事

  • 2014年06月
    -
    2016年06月

    日本女性学会   幹事(会計)

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 男性性研究フォーラム (2007年12月)

    参加者数 : 0人

  • ジェンダー史学会春のシンポジウム (2012年05月)

    参加者数 : 45人

  • 日本学術会議分科会シンポジウム「学術の再生産があぶない」 (2017年09月)

    参加者数 : 40人

  • 第15回ジェンダー史学会年次大会シンポジウム「男性史の新展開 ―対抗文化と男らしさに着目して」 (2018年12月)

    参加者数 : 200人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 女性学 [編集 (2006年03月)]

  • 家族関係学 [査読 (2008年03月)]

  • 社会思想史研究 [査読 (2010年01月)]

  • 女性学 [査読 (2013年03月)]

  • ジェンダー史学 [査読 (2015年10月)]

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研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • ボルドーモンテーニュ大学客員研究員 (

    2015年09月
    -
    2016年01月

    )

  • 法政大学大原研究所客員研究員 (

    2017年04月
    -
    2017年09月

    )

  • 法政大学大原研究所嘱託研究員 (

    2017年10月
    -
    継続中

    )

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    朝日新聞論壇時評にて、小熊英二氏に論文「フェミニズムの姉妹、保守とリベラルのキマイラ : 軍事強硬主義的女性保守政治家の支持獲得構造とイメージ機能」が取り上げられた

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    学術講演会「一条ふみと岩手」(講演者:岩手日報学芸部記者・黒田大介、コメンテーター:北海道大学准教授・水溜真由美)の企画および司会

  • 2010年度

    岩手大学で行われた国際シンポジウム「女・ヒロイン・社会」における研究発表(発表タイトル:Woman and Effeminate Man : Hypothesis about the internal constitution of Hegemonic and Subordinate Masculinities:女性と男らしくない男性:覇権的および従属的男性性間の関係性に関する試論、発表言語:日本語、資料のみ英語対訳付)

  • 2011年度

    学系研究会(講師:歌人・阿木津英)の企画・司会

  • 2013年度

    弘前大学教員2名を招いての学系研究会「地方中規模大学におけるジェンダー関連授業、その可能性と課題」の企画と実行

  • 2014年度

    人文科学系学系講演会:中村美亜(九州大学准教授)「アート/アクティビズム/メモリーワーク ~ジェンダー・セクシュアリティの脱・再構築を切り口に~」の企画と実行

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手県男女共同参画センター

    委員会等名 : 男女共同参画県民活動支援事業団体選考会

    役職名 : 選考委員

    2007年06月
     
     
  • 岩手県

    委員会等名 : いわてDV予防啓発プログラム調査研究事業検討委員会

    役職名 : 検討委員

    2007年11月
    -
    2008年02月
  • 二戸市

    委員会等名 : 男女共同参画推進市民会議

    役職名 : 委員

    2008年07月
    -
    2010年03月

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2014年度 全農いわて

    指導等の内容 :

    「輝くいわて農協女子プロジェクト~女性が輝けば、純情産地いわてはもっと輝く~」講師

  • 2017年度 東北財務局盛岡事務所

    指導等の内容 :

    「ワークライフバランスの推進と個々人の心の持ちよう」講演

  • 2018年度 NPO法人フォトボイス・プロジェクト

    指導等の内容 :

    同団体と共催で、岩手大学図書館棟アザリアホールでの、震災とジェンダーの問題を考えるフォトボイス展開催

  • 2019年度 特定非営利活動法人「女性と子の未来」

    指導等の内容 :

    当該NPOの行った調査における分析指導と報告書添削および解説の寄稿

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • ドキュメンタリー「たたかい続ける女たち」公開上映

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : ドキュメンタリー「たたかい続ける女たち」公開上映

    2017年12月
     
     
  • 平成19年度釜石公民館主催事業「ゆうゆう広場」

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 男らしさの歴史

    2007年11月
     
     
  • 花巻市男女共同参画推進情報紙作成に係わる取材

    種類 : 地方自治体情報紙への取材協力

    担当部門(講演題目) : メディアとジェンダーについて

    2008年11月
     
     
  • 岩教組教研「両性の自立と平等をめざす教育」分科会中間学習会

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : ジェンダーの視点から社会を考える ~私たちの実践課題は何か~

    2008年08月
     
     
  • 平成21年度大船渡女性まつり

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 父ちゃんの家庭進出と母ちゃんの社会参画 ~“かたちだけ”ではない、本当の実現をめざすには」

    2010年03月
     
     

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2015年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :教員海外派遣事業

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :教員海外派遣事業に参加し、5ヶ月間ボルドー・モンテーニュ大学で客員研究員をつとめるかたわら、大学国際化に関するリサーチをフランス・ドイツ・ポーランドの大学等でおこなった。

  • 2017年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :日韓次世代学術フォーラム

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :日韓次世代学術フォーラムで発表される学術論文の査読(「受け入れ人数」は査読論文数)

  • 2018年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :ボルドー大教授レヴィ氏の調査への協力

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :ボルドー・モンテーニュ大学クリスティーヌ・レヴィ氏の本学学生に対するアンケートおよびインタビュー調査への協力

  • 2018年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :日韓次世代学術フォーラム

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :日韓次世代学術フォーラムで発表される学術論文の査読(「受け入れ人数」は査読論文数)

  • 2019年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :日韓次世代学術フォーラム

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :日韓次世代学術フォーラムで発表される学術論文の査読(「受け入れ人数」は査読論文数)

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    学生有志による地域公開研究会「ジェンダー研究会」を開催、2008年3月までに3回開催

  • 2014年度

    日本学術会議連携会員

  • 2015年度

    日本学術会議連携会員

  • 2016年度

    日本学術会議連携会員

  • 2017年度

    日本学術会議連携会員

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    ESD推進委員会

  • 2007年度

    人文社会科学部共同研究等推進委員会

  • 2007年度

    人文社会科学部広報委員会

  • 2007年度

    ハラスメント防止委員会

  • 2007年度

    人文社会科学部教務委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    広報委員として新潟県の高田北城高校での体験授業、大船渡高校および秋田県角館高校での「一日総合大学」の講師を行なった

  • 2007年度

    北東北三大学単位互換の一環として、秋田大学で「ジェンダーの歴史と文化」の集中講義(15コマ)を行なった。秋田角館高校、大船渡高等学校の「一日総合大学」で学部紹介をおこなった。

  • 2009年度

    青森東高校および盛岡第三高等学校での「大学模擬講義」を通じた学部紹介

  • 2011年度

    仙台三高進路講演会で学部紹介をするとともに、本学男女共同参画推進室発行のロールモデル集を配布し、女性研究者裾野拡大活動に寄与した

  • 2013年度

    北東北三大学単位互換にともなう弘前大学での集中講義

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