藤代 博之 (FUJISHIRO Hiroyuki)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  物理・材料理工学科  マテリアルコース 

職名

教授

生年

1957年

研究室住所

〒020-8551 岩手県 盛岡市上田4丁目3−5

研究室

藤代研究室

研究室電話

019-621-6363

研究室FAX

019-621-6363

ホームページ

http://ikebehp.mat.iwate-u.ac.jp/

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

熱電変換材料, 熱伝導率、熱拡散率、熱起電力、熱膨張, バルク超伝導体, パルス着磁, 酸化物超伝導体

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1980年03月

    東北大学   工学部   電子工学科   その他

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1985年03月

    東北大学  工学研究科  電子工学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  工学修士  1982年03月25日

    学位の分野 : 電子・電気材料工学

  • 東北大学 -  工学博士  1985年03月25日

    学位の分野 : 電子・電気材料工学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1991年08月
    -
    1993年11月

    岩手大学   工学部   助手   [本務]

  • 1993年12月
    -
    2006年02月

    岩手大学   工学部   材料物性工学科   物性学   助教授   [本務]

  • 2006年03月
    -
    2019年03月

    岩手大学   ■廃止組織■   物性学   教授   [本務]

  • 2019年04月
    -
    継続中

    岩手大学   副学長   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1985年04月
    -
    1989年05月

      (財)半導体研究振興会半導体研究所   研究員

  • 1989年05月
    -
    1991年07月

      九州工業大学情報工学部機械システム工学科   助手

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 物性Ⅱ

  • 応用物理学一般

  • 電子・電気材料工学

おすすめURL 【 表示 / 非表示

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    電子デバイス工学

  • 2004年度

    電磁気学Ⅱ

  • 2004年度

    電子物性工学特論Ⅱ

  • 2005年度

    材料物性工学実験Ⅱ

  • 2005年度

    電子デバイス工学

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):7人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):7人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    研究指導(博士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):6人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    研究指導(博士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):7人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):4人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):6人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):4人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 3年目を迎えた「基礎ゼミナール」(工学部の事例報告)

    教育研究会名 : 第59回東北・北海道地区大学一般教育研究会(第2分科会)

    開催年月 : 2009年09月

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • パルス着磁による超強力超伝導バルク磁石の開発

    研究期間:

    2003年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : バルク超伝導体、パルス着磁、温度上昇

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    応用物性 ,  複合材料・表界面工学 ,  電子・電気材料工学

  • 酸化物超伝導体の熱的電気的輸送特性に関する研究

    研究期間:

    1991年08月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 酸化物超伝導体、熱伝導率、熱拡散率

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    電子・電気材料工学 ,  物性Ⅱ , 

    研究活動内容

    各種酸化物超伝導体および関連物質の熱伝導率を測定し,データベースとして公開している.

  • Mn系酸化物の熱物性に関する研究

    研究期間:

    1993年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 熱伝導率、Mn酸化物、巨大磁気抵抗

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅱ ,  電子・電気材料工学 , 

  • 新しい熱電変換材料に関する研究

    研究期間:

    1995年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : エネルギー変換、熱電半導体

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    電子・電気材料工学 ,  物性Ⅰ , 

    研究活動内容

    酸化物を用いた熱電変換材料の創製を行っている

  • レーザ蒸着法によるCo系酸化物薄膜の作製と評価

    研究期間:

    2014年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : レーザ蒸着法、エピタキシャル成長

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    応用物性 , 

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論文 【 表示 / 非表示

  • Growth model of hydrogenated microcrystalline silicon prepared by RF sputtering method in pure hydrogen

    H. Fujishiro and S. Furukawa

    Solid Stote Communications   73   835 - 838   1990年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 水素プラズマパッタ法による微結晶Si:Hの成長モデル

    藤代博之、古川昌司、山崎義武

    日本化学会誌     5   1990年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Dependence of microcrystal size on hydrogen gas presure in silicon-bosed alloys prepared by reactive laser ablation

    H. Fujishiro and S. Furukawa

    J. Physics : Condensed Matter   378-380   7539 - 7543   1991年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • ZnSe epitaxial growth by the temperature difference method under controlled vapor pressure (TDM-CVP) using Se solvent

    F. Sakurai, H. Fujishiro, K. Suto and J. Nishizawa

    J. Cryst. Growth   112   153 - 159   1991年04月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Effects of Iodine-Doping on Electrical and Optical Properties of Ternary Si : H : C Films Prepared by Evaporation of Organopolysilane

    S. Furukawa, M. Nagatomo, H. Kokuhata, K. Takeuchi, H. Fujishiro and M. Tamura

    J. Physics : Condensed Matter   4   8357 - 8362   1992年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • Superconductivity: Recent Developments and New Production Technologies

    H. Fujishiro

    NOVA SCIENCE PUBLISHERS, INC.  2012年08月

    学術著書

  • Research, Fabrication and Applications of Bi-2223 HTS wires

    H. Fujishiro and T. Naito

    World Scientific Publishing Co Pte Ltd & Imperial College Press  2016年01月 ISBN: 978-981-4749-

    学術著書

  • Numerical Modelling of Bulk Superconductor Magnetization

    Mark D. Ainslie and Hiroyuki Fujishiro

    IOP Publishing, Bristol, UK  2019年11月 ISBN: 978-0-7503-1332-2

    学術著書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 固体物性解析技術—超伝導測定法—

    能登宏七、松川倫明、藤代博之

    まてりあ ( 日本金属学会 )  36   330 - 336   1997年04月

    その他  

  • パルス着磁法による5Tを超える超伝導バルク磁石の実現

    藤代博之

    日本応用磁気学会誌 まぐね ( 日本応用磁気学会 )  2 ( 1 ) 27 - 34   2007年01月

    その他  

  • 超伝導バルク磁石装置と産業応用

    藤代博之、池部 学、能登宏七、手嶋英一、澤村 充

    月刊化学工業 特集「新しい磁気応用技術の創製」 ( 化学工業社 )  58 ( 6 ) 423 - 427   2007年05月

    その他  

  • バルク超電導体の着磁現象

    藤代博之

    低温工学 ( 低温工学協会 )  46 ( 3 ) 81 - 88   2011年03月

    学術誌  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 超伝導バルク体のパルス着磁における金属リングの温度上昇抑制効果

    口頭(一般)  4. 横山和哉、金山雅彦、岡 徹雄、藤代博之、能登宏七

    第70回2004年度春季低温工学・超電導学会  (横浜国立大学) 

    2004年05月
     
     

    低温工学協会

  • REBaCuOバルク超伝導体の熱的性質(RE=Dy, Gd, Ho, Nd)

    口頭(一般)  藤代博之, 成木紳也、松井元英、池部 学、川井研一、能登宏七、村上雅人

    第70回2004年度春季低温工学・超電導学会  (横浜国立大学) 

    2004年05月
     
     

    低温工学協会

  • RE系バルク超伝導体(RE=Gd,Sm,Y)のパルス着磁における温度上昇

    口頭(一般)  1. 金山雅彦、藤代博之、池部 学、横山和哉、岡 徹雄、能登宏七

    第70回2004年度春季低温工学・超電導学会  (横浜国立大学) 

    2004年05月
     
     

    低温工学協会

  • バルク超伝導体のパルス着磁における発熱量の推定

    口頭(一般)  藤代博之、金山雅彦、池部 学、川井研一、槿山和哉、岡 徹雄、能登宏七

    第70回2004年度春季低温工学・超電導学会  (横浜国立大学) 

    2004年05月
     
     

    低温工学協会

  • Size Effect of A-site Cation on n-type Thermoelectric Properties in CaMnO3-based System

    ポスター(一般)  H. Fujishiro, Y. Suzuki, Y. Fujine and M. Ikebe

    22th International Conference on Thermoelectrics (ICT ’04)   (Adelaide (Australia)) 

    2004年07月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 2005年度低温工学協会褒賞、優良発表賞

    2005年05月31日

    受賞者:  藤代博之

    優良発表賞:「REBaCuOバルク超伝導体の熱的性質(RE=Dy, Gd, Ho, Nd)」

  • Top Cited Article 2005-2009 (Physica C: Superconductivity and its Applications) Awarded

    2010年08月

    受賞者:  Awarded to H. Fujishiro, T. Tateiwa, A. Fujiwara, T. Oka and H. Hayashi, “Higher trapped field over 5 T on HTSC bulk by modified pulse field magnetizing” Physica C 445 2006

  • "Superconductor Science and Technology誌"(英国IOP社)の2018年の優良論文“Highlights of 2018” collectionに選定

    2019年11月07日

    受賞者:  Keita Takahashi, Hiroyuki Fujishiro and Mark D Ainslie

    "A new concept of a hybrid trapped field magnet lens" vol. 31, 044005 (2018)

  • Trusted Reviewer Award

    2020年09月

    受賞者:  Hiroyuki Fujishiro

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • バルク超伝導体のパルス着磁方法及び超伝導磁石装置

    特許

    特願 2005-156956 

    出願日: 2005年05月30日

  • バルク超伝導体の着磁方法

    特許

    特願 2004-106330 

    出願日: 2004年03月31日

  • バルク超伝導体の熱的安定化方法

    特許

    特願 2003-112116 

    出願日: 2003年04月16日

  • バルク超伝導体の熱的安定化方法

    特許

    特願 2003-112117 

    出願日: 2003年04月16日

  • 薄膜の製造方法

    特許

    特願 特願2007−242624  特許 5273429

    出願日: 2002年09月19日

    登録日: 2013年05月24日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • MgB2超電導バルク磁石の熱的安定化と強磁場捕捉を実現するパルス着磁技術の開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2015年度・ 2,100,000円・ 630,000円

    2016年度・ 1,000,000円・ 300,000円

    2017年度・ 700,000円・ 210,000円

  • 超強力な超伝導バルク磁石の実現と磁束ダイナミックスの解明

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2005年04月
    -
    2007年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2005年度・ 2,800,000円・ 0円

    2006年度・ 700,000円・ 0円

  • 有機半導体結晶成長機構の解明とトランジスタ特性の向上

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2006年04月
    -
    2009年03月

  • 新しいパルス着磁法による7テスラを越える超伝導バルク磁石の実現と磁束運動の解明

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2007年04月
    -
    2009年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2007年度・ 2,900,000円・ 870,000円

    2008年度・ 600,000円・ 180,000円

  • スプリット型パルスコイルによる超強力な超伝導バルク磁石の実現と磁気分離への応用

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2011年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2011年度・ 2,200,000円・ 660,000円

    2012年度・ 1,500,000円・ 450,000円

    2013年度・ 500,000円・ 150,000円

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寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 東京エレクトロン東北奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:東京エレクトロン東北  2008年04月

    寄附金額:300,000円

  • 日立製作所寄付金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:日立製作所  2009年06月

    寄附金額:840,000円

  • 新日本製鐵寄付金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:新日本製鐵  2010年06月

    寄附金額:500,000円

  • 新日本製鐵寄付金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:新日本製鐵  2011年06月

    寄附金額:500,000円

  • 新日鐵住金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:新日鐵住金株式会社  2012年05月

    寄附金額:500,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • バルク超伝導体の新しいパルス着磁法の開発と捕捉磁場向上に関する研究

    夢県土いわて戦略的研究推進事業

    資金支給期間 :

    2004年04月
    -
    2007年03月

    研究内容 :

    パルス着磁法による超伝導バルクへの捕捉磁場向上に関する実験的研究と、超伝導バルク磁石の産業応用に関する研究

  • マルチ超伝導バルク磁石を用いた高精度磁気分離技術の開発

    JST地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発プログラム 平成21年度「シーズ発掘試験」

    資金支給期間 :

    2010年07月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

    超電導バルクを用いた磁気分離技術の開発

  • 超電導バルク磁石を用いた放射能汚染土壌や水の除染用吸着剤の開発

    研究成果最適展開支援プログラムフィージビリティスタディ【FS】ステージ 探索タイプ

    資金支給期間 :

    2011年12月
    -
    2012年06月

    研究内容 :

    放射性セシウム吸着材の開発と超電導バルク磁石を用いた回収技術

  • 超電導モーター応用を目指した 超電導バルク材の作製及び着 磁・要素技術の開発

    日本学術振興会「二国間交流事業共同研究」

    資金支給期間 :

    2014年07月
    -
    2016年06月

    研究内容 :

    岩手大学、東京海洋大学と英国Cambridge大学との超電導バルクに関する共同研究

  • 着磁磁場より強い磁場を持続的に発生できるハイブリッド型超電導バルク磁石レンズの開発

    研究成果展開事業 A-STEP機能検証フェーズ

    資金支給期間 :

    2018年12月
    -
    2019年12月

    研究内容 :

    REBaCuO系超電導バルクは「磁束ピン止め効果」を用いて、永久磁石の30倍以上の強磁場(17.6 T)をバルク中に捕捉出来る。一方でバルクの「磁気シールド効果」により印加磁場より2倍程度大きな磁場を収束出来るが、外部磁場をゼロにすると磁気レンズ効果は失われる欠点がある。本提案では超電導バルク円筒を用いた「磁束ピン止め効果」と、内部に設置するバルクレンズによる「磁気収束効果」を組み合わせ、着磁磁場より強磁場(例えば、10 T着磁で15 T発生)を持続的に発生する新しいハイブリッド型超電導バルク磁石レンズ(HTFML)を提案する。環境浄化、物質科学研究や、NMRなどの医療分野への応用展開を目指す。

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • バルク超伝導体の着磁方法に関する研究

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 低温における材料の熱的性質に関する研究

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1990年01月
    -
    継続中
     

    応用物理学会

  • 1990年01月
    -
    継続中
     

    日本物理学会

  • 1992年01月
    -
    継続中
     

    低温工学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2003年04月
    -
    継続中

    低温工学会   北海道東北支部役員

  • 2006年06月
    -
    継続中

    低温工学会   材料研究会委員・会計幹事

  • 2014年04月
    -
    継続中

    低温工学会   東北北海道支部副支部長

  • 2018年04月
    -
    継続中

    低温工学会   東北北海道支部支部長

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 第4回高温超電導バルク材「夏の学校」 (2005年08月)

    参加者数 : 30人

  • 第5回高温超電導バルク材「夏の学校」 (2006年08月)

    参加者数 : 28人

  • 第6回高温超電導バルク材「夏の学校」 (2007年08月)

    参加者数 : 33人

  • 第7回高温超電導バルク材「夏の学校」 (2008年08月)

    参加者数 : 30人

  • 第8回高温超電導バルク材「夏の学校」 (2009年08月)

    参加者数 : 30人

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学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • Oxide material [ICT2004(熱電変換に関する国際会議, Australia) (2004年07月)]

  • Bulk material (session chair) [ASC2004(応用超伝導に関する国際会議, USA) (2004年08月)]

  • Application (session chair) [PASREG2005(バルク超伝導体の作製プロセスと応用に関する国際会議, Japan) (2005年10月)]

  • H. Hujishiro [Japan-UK Superconducting Bulk Seminar in SIT (2015年06月)]

  • bulk session [10th International Workshop on Processing and Applications of Superconducting (RE)BCO Large Grain Materials (PASREG2017) (2017年12月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 超電導国際シンポジウム(ISS)論文誌 [査読 (2004年08月)]

  • 超電導国際シンポジウム(ISS)論文誌 [査読 (2005年08月)]

  • 超電導国際シンポジウム(ISS)論文誌 [査読 (2006年08月)]

  • 超電導国際シンポジウム(ISS)論文誌 [査読 (2007年08月)]

  • 超電導国際シンポジウム(ISS)論文誌 [査読 (2008年08月)]

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • 高温超電導バルク材約50種類の熱伝導率、熱拡散率、熱起電力などのデータをWeb上で公開している。

研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • 台湾の博士課程学生を2ヶ月受入 (

    1人 
    2013年07月
    -
    2013年08月

    )

  • Cambridge大学の博士研究員を2週間受入 (

    1人 
    2013年08月
     
     

    )

  • 二国間共同研究 (

    3人 
    2015年06月
    -
    2015年07月

    )

  • 二国間共同研究 (

    2人 
    2015年11月
     
     

    )

  • 日本学術振興会特別研究員(PD) (

    1人 
    2021年04月
    -
    2023年03月

    )

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 公益財団法人さんりく基金

    委員会等名 : 評議員会

    役職名 : 評議員

    2012年03月
    -
    2014年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU)審査委員会

    役職名 : 委員長

    2012年04月
    -
    2014年03月
  • (財)いわて産業振興センター

    委員会等名 : 評議会

    役職名 : 評議員

    2012年04月
    -
    2014年03月
  • (財)いわて産業振興センター

    委員会等名 : いわて希望ファンド及びいわて農商工連携ファンド事業審査委員会

    役職名 : 委員

    2012年04月
    -
    2014年03月
  • 花巻市

    委員会等名 : 花巻市新事業創出基盤施設運営委員会

    役職名 : 委員長

    2012年04月
    -
    2014年03月

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 平成22年度 盛岡第一高等学校理数科課題研究講座

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 半導体と超伝導の話

    2010年05月
     
     
  • 平成22年度 八戸西高校出前講座

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : マテリアル工学は面白い

    2010年06月
     
     
  • 平成22年度 盛岡南高校出前講座

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 大学で何を学ぶか?(マテリアル工学を例に)

    2010年09月
     
     
  • いわて高等教育コンソーシアムプログラム

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 大学で何を学ぶか?(理・工・農学系分野)

    2010年12月
     
     
  • 平成23年度 盛岡第一高等学校理数科課題研究講座

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 半導体、LED、超伝導の話

    2011年05月
     
     

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :Cambridge大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同研究のため

  • 2014年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :Camridge大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同研究のため

  • 2015年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :Cambridge大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同研究のため

  • 2016年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :University of Lorraine

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同研究のため

  • 2016年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :Cambridge大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :研究者の受入

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    (独)科学技術振興機構サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト講師(物理コース)(2006.8.4~5)

  • 2007年度

    平成19年度高大連携ウインターセッション講師(2007.12.26)
    「未来を拓く超伝導技術と新エネルギー開発」

  • 2007年度

    独)科学技術振興機構サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト事業「教員研修」講師(物理コース:「物質の電気的性質と超伝導現象」)(2007.11.30~12.1)

  • 2009年度

    藤代博之、内藤智之、「超伝導バルクの製作と超伝導ジェットコースターの試作」、盛岡第一高校理数科課題研究、2009.8〜10.

  • 2009年度

    「LEDを活用した光の回折実験と半導体の話」、平成21年度 盛岡第一高等学校 SPP事業講座型学習活動(理数科課題研究講座)2009.5.19

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    教務委員会

  • 2006年度

    広報事業対策室

  • 2006年度

    点検評価委員会

  • 2006年度

    将来計画委員会

  • 2006年度

    教育研究支援施設等業務

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