田中 隆充 (TANAKA Takamitsu)

写真a

所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

教授

研究室住所

〒0208550 岩手県 盛岡市上田3-18-33

研究室

インダストリアルデザイン研究室 (ID研究室)

ホームページ

http://web.cc.iwate-u.ac.jp/~taktak/index.html

メールアドレス

メールアドレス

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 芸術,イノベーションデザイン,創造的思考,知識科学

  • Product planning

  • Idea support

  • Design

  • Creative Design

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出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1993年03月

    神戸芸術工科大学   芸術工学部   工業デザイン学科プロダクトデザインコース   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2004年03月

    千葉大学  自然科学研究科   人間・地球環境科学専攻  博士課程  修了

  •  
    -
    1996年06月

    Central St Martins College of Art and Design(ロンドン芸術大学、セントラル セント マーチンズ)  School of Graphics and industrial design  MA Industrial Design専攻  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 千葉大学 -  博士(工学)  2004年03月25日

  • Central St Martins College of Art and Design -  Master of Arts  1996年06月

  • 神戸芸術工科大学 -  学士(芸術工学)  1993年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    2015年04月

    岩手大学   地域防災研究センター   教授   [兼務]

  • 2011年04月
    -
    継続中

    岩手大学   教授   [本務]

  • 2011年04月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   地域連携推進センター   教授   [兼務]

  • 2011年04月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   デザイン・メディア工学専攻   教授   [兼務]

  • 2011年04月
    -
    2012年03月

    岩手大学   国際交流センター   教授   [兼務]

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2023年02月
    -
    継続中

      一般社団法人 日本包装機械工業会   講師

  • 2019年01月
    -
    継続中

      棗庄学院(中国)   客員教授

  • 2016年04月
    -
    継続中

      高雄師範大学(台湾)   客員教授

  • 2014年12月
    -
    継続中

      北陸先端科学技術大学院大学   客員教授

  • 2006年04月
    -
    2010年03月

      有限会社ティー・フォース   技術顧問

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • デザイン学

  • 芸術工学

  • 人文・社会 / 地域研究

おすすめURL 【 表示 / 非表示

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 既成概念を脱し,新規性を追求するための商品企画の方法 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    企業の哲学,技術等を商品企画案へと展開,提案することで,営業力向上と企業の将来ビジョンを明確にする

  • ものつくりのプロセスにおけるデザインの価値 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    社会の要求を把握し,技術開発,設計をし社会評価を受けるまでのプロセスで,デザインがどのような価値を生むかを講義する。

  • デザインが社会に与える影響とは? [一般・高校生向け]

    講義の概要

    具体的な事例を通して,デザインが社会に与える力や価値を考える.

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • デザインのもつ「芸術性」と「技術性」だけではなく,人間と環境の問題へも踏み込むことで,デザイン行為の本質を探究します.また,理論と実践を往復することで,社会でのデザインの役割を追求します.

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    造形鑑賞の指導(デザイン)

  • 2004年度

    芸術へのいざない

  • 2004年度

    芸術表現の歴史

  • 2004年度

    デザイン基礎A

  • 2004年度

    図画工作

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    学部研究生:4人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    研究指導(修士・第1副指導):6人

    研究指導(修士・第2副指導):5人

    研究指導(博士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(博士・主任指導):2人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):4人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):15人

    学位論文審査(博士・主査):2人

    補助教員(修士・助教):1人

  • 2022年度

    卒業研究指導(学部):1人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    学部研究生:2人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):2人

    研究指導(修士・主任指導):8人

    研究指導(修士・第1副指導):3人

    研究指導(修士・第2副指導):6人

    研究指導(博士・主任指導):7人

    学位授与者数(修士・主任指導):8人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):8人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):4人

    学位論文審査(博士・主査):1人

    学位論文審査(博士・副査):2人

    補助教員(修士・助教):1人

    複数指導の責任者(修士):1人

    補助教員(助教)(博士):1人

    【工学研究科】副主任指導(博士):1人

  • 2021年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    学部研究生:2人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):13人

    研究指導(博士・主任指導):8人

    学位授与者数(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):3人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):7人

    学位論文審査(博士・主査):1人

    学位論文審査(博士・副査):3人

    補助教員(助教)(博士):1人

  • 2020年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

    学部研究生:1人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):7人

    研究指導(博士・主任指導):6人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):5人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):6人

    学位論文審査(博士・主査):1人

    学位論文審査(博士・副査):2人

    複数指導の責任者(修士):7人

    【工学研究科】副主任指導(博士):2人

  • 2019年度

    卒業研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・主査):3人

    学部研究生:1人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):12人

    研究指導(博士・主任指導):11人

    学位授与者数(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(博士・主任指導):4人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):3人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):4人

    学位論文審査(博士・主査):4人

    学位論文審査(博士・副査):3人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 岩手らしい産業の発掘を追い求めて

    教育研究会名 : 第13回 震災復興支援チャリテイーセミナー,INS 海洋と社会研究会、有志の会「復興支援グループ」

    開催年月 : 2014年08月

  • 県産材による'接ぎ手'を用いた木工玩具のユーザビリティの研究

    教育研究会名 : 岩手大学教育学部GP発表会

    開催年月 : 2013年03月

  • 岩手県における工業デザインによる産学官連携の取り組み事例

    教育研究会名 : 平成23年度いわて鋳造研究会

    開催年月 : 2011年06月

  • 地域におけるパッケージのあり方

    教育研究会名 : 久慈地域食産業ネットワーク

    開催年月 : 2010年07月

  • 岩手大学における知財教育

    教育研究会名 : 現代GP知財教育フォーラム

    開催年月 : 2009年03月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 機器設計とデザイン(包装機械設計技術専門課程)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2023年度

  • 機器設計とデザイン(包装機械設計技術専門課程)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2022年度

学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2022年度

    令和4年度高大連携ウィンター・セッション:テーマ:社会におけるデザインの役割

  • 2020年度

    第58回,第61回デザイン・メディア工学セミナー
    1)味覚と色彩に関する研究紹介
    2)Free-Form Image Inpainting with Gated Convolutionに関する紹介

  • 2019年度

    第55回 デザイン・メディア工学セミナー
    3Dプリンティングについての研究紹介
    Improvement in Efficiency of Disassembly of Joint Cube Puzzle

  • 2018年度

    第48回 デザイン・メディア工学セミナー

  • 2015年度

    第37回 デザイン・メディア工学セミナー,第38回 デザイン・メディア工学セミナーの開催:「認知科学とデザインの事例について」のセミナー

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2024年度

    華道部顧問

  • 2023年度

    学内カンパニー +DESIGN 顧問

  • 2022年度

    学内カンパニーMorito 顧問

  • 2022年度

    学内カンパニー +DESIGN 顧問

  • 2021年度

    学内カンパニー +DESIGN 顧問

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年度

    進路指導業務

    就職や進学の選択に関するセミナー

  • 2022年度

    国際教育活動

    留学生をに対する英語による研究方法、論文執筆のセミナー

  • 2021年度

    進路指導業務

    留学生をに対する英語による研究方法、論文執筆のセミナー

  • 2020年度

    進路指導業務

    留学生を集めたに対する英語による研究方法、論文執筆のセミナー

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 家具等の接合方法、接合部品に関する研究

    研究期間:

    2008年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 接合

    研究制度: 科学研究費補助金  

  • 携帯電話(スマートフォン)を用いた地域アーカイブ:タイムナビゲーションシステムの研究開発

    研究期間:

    2006年08月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : アーカイブ

    研究制度: JST地域イノベーション創出総合支援事業  

  • ・地域の特性や技術(主に伝統工芸)を考慮した具体的な商品企画とデザインの実践的研究

    研究期間:

    2004年06月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 地域開発

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    研究活動内容

    本研究は産学官共同研究として地域の企業や研究機関等と契約を結び共同で行っている。

  • ・視覚的概念表現を用いた技術シーズをニーズへと展開させる方法の研究

    研究期間:

    1996年06月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : コンセプト 映像化 シーズ ニーズ 知的財産

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    研究活動内容

    研究機関や企業等の知的財産を分かりやすく映像表現等で表現する研究であり、その映像を分析等しマーケティング等に役立てる方法論である。

  • ・デザインコンセプトにおける既成概念脱却の為の発想支援に関する研究

    研究期間:

    1996年06月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 発想支援、工業デザイン

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    研究活動内容

    本研究の目的は,一般的な設計のプロセスの中でデザイン行為を中心にした思考過程がどのような特徴を有し,どのような思考支援が必要とされているかを明らかにし具体的な思考支援方法を提起した上で,その考え方を示すことである.そして提起された発散的思考を実験によってその効果と検証をおこない,製品化へと発展させた事例を示し,その基本的な考え方の有効性を主張することである.

論文 【 表示 / 非表示

  • The Relationship Between Luxury and Exoticism in Chinese Characters

    Yaoming Huang, Hanyu Lin, Peng Jiang, Takamitsu Tanaka

    Design Research ( Society for Design and Art Fusing with Science and Technology )  88   14 - 20   2024年03月  [査読有り]

    学会誌  共著・分担

    DOI

  • A Study on a Round Structure: The Spatial Comparison of Mongolian Ger and Geodesic Dome Using Virtual Environment

    Naranchimeg Usukhbayar,Jiang Peng , Takamitsu Tanaka

    Proceeding of The 8th IIEEJ International Conference on Image Electronics and Visual Computing ( The Institute of Image Electronics Engineers of Japan )    2024年03月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Study on the Color Factor that Affects Feelings toward Visual Emergency Notification on Smartphones

    Jirarit Jirasukprasert,JIang Peng, Satoshi Mikami, Takamitsu Tanaka

    Proceedings of The 8th IIEEJ International Conference on Image Electronics and Visual Computing ( The Institute of Image Electronics Engineers of Japan )    2024年03月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Stimulus Effects of Spatial Cognition on Joint Assembly Task Using A modal Completion Graphical Element

    Jiang Peng, Takamitsu Tanaka

    International Journal of Asia Digital Art and Design Association ( Asia Digital Art and Design Association )  28 ( 1 ) 1 - 8   2024年02月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

    DOI

  • A Study on the Multiform Thin-structured Interlocking Joint Self-Assembly Adaptation with Geometrical Ornamentation

    Naranchimeg Usukhbayar, Peng Jiang, Takamitsu Tanaka

    International Journal of Asia Digital Art and Design Association ( Asia Digital Art and Design Association )  Vol 27 ( Issue 3 ) 31 - 40   2023年11月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

    DOI

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著書 【 表示 / 非表示

  • 音響・光学機器『建築設計資料集成 [物品]』

    田中央,田中隆充,田中幹子

    日本建築学会編,丸善  2003年04月

    学術著書

  • How Iwate University Responded to the Great East Japan Earthquake

    Takamitsu Tanaka,Masaki Tsushima,Yuji,Maekawa

    KOKON-SHOIN  2022年04月 ISBN: 978-4-7722-7153-0

    翻訳書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • Hope for the Creation of Wood Art in Taiwan

    Takamitsu Tanaka

    An Inspired Lif with Wood Funuture     32 - 35   2023年03月

    その他  

  • 日本デザイン学会第一支部研究会岩手大会の関する報告解説

    横溝賢,田中隆充

    日本デザイン学会誌 ( 日本デザイン学会 )    2022年04月

    学術誌  

芸術・技術・体育系業績 【 表示 / 非表示

  • 木製家具のデザイン

    大会・展覧会:Life with Wood Furniture Exhibition [展覧会]

    受賞名・順位等名:招待出展

    2023年10月
    -
    2024年02月

    発表場所:Daxi Wood Art Eco Museum

  • ZOOMO×musubit(有限会社小島製菓のパッケージデザイン)

    大会・展覧会:盛岡市立動物公園ZOOMO [展覧会]

    受賞名・順位等名:共同研究等による商品化

    2023年04月
    -
    継続中
  • ゾウののしにし生サブレ(有限会社小島製菓のパッケージデザイン)

    大会・展覧会:盛岡市立動物公園ZOOMO [その他]

    受賞名・順位等名:共同研究等による商品化

    2023年04月
    -
    継続中
  • 野うさぎのしっぽ(有限会社小島製菓のパッケージデザイン)

    大会・展覧会:盛岡市立動物公園ZOOMO [展覧会]

    受賞名・順位等名:共同研究等による商品化

    2023年04月
    -
    継続中
  • 社会福祉法人 盛岡いのちの電話の募金箱デザインと制作

    大会・展覧会:盛岡市内のコンビニエンスストア、病院等 [その他]

    受賞名・順位等名:共同研究等による商品化

    2022年12月
     
     

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • ART SCIENCE AND THECHNOLOGY DESIGN PRACTICE

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  Takamitsu Tanaka

    ’Dinda and Minda’ Special Lecture  (The Presient Bulding of Silapakorn University taling Chan) 

    2024年04月
     
     

    Silapakorn University

  • Analysis of Potential Implementations of Icons in Emergency Notifications on Smartphones

    口頭(一般)  JIRASUKPRASERT JIRARIT、TAKAMITSU TANAKA

    令和5年度 第2回芸術科学会東北支部研究会  (青森県立美術館 ワークショップA) 

    2024年03月
     
     

    芸術科学会

  • An Analytical Marketing Perspective on the Integration of Multifunctional Furniture Design within the Context of Bangladesh

    口頭(一般)  MUNIA NADIRA PARVIN, TAKAMITSU TANAKA

    令和5年度芸術科学会東北支部大会  (Iwate University) 

    2024年01月
     
     

    The Society for Art and Science

  • 招待基調講演:Design of Wooden Funuture and the Joint

    口頭(基調)  Takamitsu Tanaka

    The 1st SILPA International Conference 2023  (Bangkok) 

    2023年12月
     
     

    Silpakorn University

  • 招待基調講演:‘Woodworking Technology, Culture, Tradition’ A Design Concept that Connects to the Future

    口頭(基調)  Takamitsu Tanaka

    1st Daxi International Wooden Furniture Craft and Design Competition Exhibition  (Taiwan) 

    2023年10月
     
     

    DAXI WOOD ART ECOMUSEUM,TAOUAN, TAIWAN

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • リエゾン-I「研究開発事業化育成資金」

    2023年02月27日

    受賞者:  株式会社東北医工、岩手大学(田中隆充)

  • Excellent Presentation Award (Asia Digital Art and Design Association)

    2022年11月27日

    受賞者:  Naranchimeg Usukhbayar, Peng Jiang,Takamitsu Tanaka

  • The 4th Cultural Innovation Award of Shandong Province (Awarded by Shandong Govt.,China)

    2021年03月

    受賞者:  :田中隆充, 馬達飛,梁夕偉,劉公超,王雨楠

  • ZaoZhuang Excellence Award (2019) (A Personal Talent Award of Zaozhuang City)

    2021年03月

    受賞者:  田中隆充

  • Excellent Presentation Award (Asia Digital Art and Design Association)

    2020年12月16日

    受賞者:  Supasumond Sopachitwatana ,Takamitsu Tanaka

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • リハビリ用ロボットハンド

    意匠

    特願 意願2022-023874  特許 意匠登録1741370号

    出願日: 2022年11月02日

  • ブロック玩具

    意匠

    特願 意願2022-1346  特許 意匠登録第1730127号

    出願日: 2022年07月04日

  • ブロック玩具

    意匠

    特願 意願2022-001346  特許 登録第1719031号

    出願日: 2022年01月25日

  • ベンチ

    意匠

    特願 意願2020-001890  特許 登録第1669551号

    出願日: 2020年01月31日

  • 共振体及びそれを用いた風鈴並びに共振体の振動周波数の計算方法

    特許

    特願 特願2014-070546  特開 特願2014-070546 

    出願日: 2014年03月28日

    公開日: 2015年11月02日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 合離自在な接ぎ手の造形要素の解明

    基盤研究(C)

    代表者:  田中 隆充  

    支払支給期間:

    2021年04月
    -
    2025年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2021年度・ 2,210,000円・ 510,000円

    2022年度・ 520,000円・ 120,000円

    2023年度・ 1,040,000円・ 240,000円

    2024年度・ 260,000円・ 60,000円

  • 伝統的な技術の継承を融合した海外向けの南部鉄器の開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2019年06月
    -
    2022年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2019年度・ 4,290,000円・ 990,000円

  • 接ぎ手を用いた体積計算機能と造形機能を有した組み木の開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2016年06月
    -
    2020年03月

  • 伝統的な木材人工物における‘接ぎ手’技法の基礎調査と幼児 用玩具への応用

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2011年06月
    -
    2015年03月

  • アジア地域における伝統的家具の接合部品の構成要素の資料収集と調査

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2008年06月
    -
    2011年03月

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • (株)アイカムス・ラボ奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:(株)アイカムス・ラボ  2016年04月

    寄附金額:300,000円

  • ㈱アイカムス・ラボ奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:株式会社アイカムス・ラボ  2015年02月

    寄附金額:200,000円

  • 産直における双方向型の農作物の販売表現の可能性

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:さんりく基金  2014年04月

    寄附金額:394,320円

  • ㈱アイカムス・ラボ奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:㈱アイカムス・ラボ  2013年06月

    寄附金額:190,000円

  • 田中准教授の研究のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:岩谷堂箪笥生産協同組合  2009年03月

    寄附金額:300,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 「盛岡式流し毛鉤」における持続可能な技術と伝統の包括的な研究

    一般財団法人 水・地域イノベーション財団 助成事業 ( 研究助成部門)

    資金支給期間 :

    2024年06月
    -
    2026年03月

    研究内容 :

  • インバウンドやファン獲得に向けた盛岡手づくり村の情報発信

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2023年05月
    -
    2024年02月

    研究内容 :

  • 防潮堤に施す不思議アート(3Dアート)の原画制作と監修

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2023年05月
    -
    2024年02月

    研究内容 :

  • 協定校への訪問(タイ・ナレスアン大学)

    副学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2022年07月
    -
    2023年02月

    研究内容 :

  • 未来の紫波町を考える自転車システムの開発

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2021年05月
    -
    2022年03月

    研究内容 :

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 新規的な発想を促す創造性思考のメカニズム

    共同研究実施形態 : 大学等の研究機関との共同研究を希望する

  • 地域の風土・伝統技術の特性を生かした地域活性化の方法論構築とその実践

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 商品企画における発想支援

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2001年04月
    -
    継続中
     

    日本デザイン学会

  • 1996年07月
    -
    継続中
     

    芸術工学会

  • 2004年06月
    -
    継続中
     

    大学美術教育学会

  • 2020年10月
    -
    継続中
     

    Asia Digital Art and Design Association

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    芸術科学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    芸術科学会   東北支部会評議委員

  • 2020年04月
    -
    継続中

    日本デザイン学会   代議員

  • 2019年04月
    -
    継続中

    日本デザイン学会   第1支部幹事

  • 2015年04月
    -
    継続中

    芸術科学会   論文審査委員

  • 2011年01月
    -
    継続中

    芸術科学会   東北支部広報委員

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本デザイン学会創造性研究部会テーマセッション「日本の創造性とデザイン」 (2023年06月)

    参加者数 : 40人

  • International Symposium on Art , Design and Enginialing between Silpakorn University and Iwate University (2023年05月)

    参加者数 : 80人

  • 日本デザイン学会創造性研究部会テーマセッション 「美の創造」 (2022年06月)

    参加者数 : 20人

  • 日本デザイン学会 第一支部会 (2021年10月)

    参加者数 : 90人

学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • 座長 [日本デザイン学会 全国大会 (2023年07月)]

  • 座長 [令和4年度東北支部大会 (2023年01月)]

  • 座長 [令和4年度東北支部大会 (2022年01月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 芸術科学会誌 [査読 (2023年09月)]

  • デザイン学研究 [査読 (2023年06月)]

  • International Journal of Asia Digital Art and Design Association [査読 (2023年06月)]

  • デザイン学研究 [査読 (2023年01月)]

  • Sustainability Statistics [査読 (2022年11月)]

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • スチレン系熱可塑性エラストマーを使用した吸盤タイプのマルチスタンドの開発作品(金型及び製品として実在)がある。既に吸着力、強度等の試験データがある。

  • 木工等で使われている伝統的な「接ぎ手」(継手)を3次元データ化し,教材等に応用するシーズである.

  • 伝統家具の品位を保持しながらも職人以外の人でも組立てられる家具の設計・デザインとその特許の活用。

  • 携帯電話のQRコードの読取機能を用いてその場の歴史を携帯電話の画面で見ることができるシステムを行い,学内サーバーと連携し、大学内に試験パネルを4台設置し実験した.現在は,スマートフォンを用いた津波避難ナビゲーションのアプリケーションをを久慈市で構築し,他地域への応用を行っている.

研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • 理工学研究科による博士後期課程の研究員制度 (

    2人 
    2023年04月
    -
    2024年02月

    )

  • 理工学研究科による博士後期課程の研究員制度 (

    4人 
    2022年04月
    -
    2023年02月

    )

  • 人文社会科学部としての客員研究員として受入。 (

    1人 
    2022年04月
    -
    2022年09月

    )

  • 理工学研究科による博士後期課程の研究員制度 (

    6人 
    2021年04月
    -
    2022年03月

    )

  • 理工学研究科による博士後期課程の研究員制度. (

    5人 
    2020年04月
    -
    2021年03月

    )

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    大船渡市の防潮堤へのデザイン&アート作品の紹介

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2023年度

    台湾のDAXIでの国際家具デザインコンクールの審査委員からの視点からの今後の家具デザインの展望を台湾地域、国際レベルでも発信された。

    報道区分: 海外報道

    メディア区分: 新聞

  • 2022年度

    パッケージデザインの効果により売上があがる事に関する報道

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2022年度

    「木材の日」において岩手県産の木材を活用したデザインについてのインタビュー記事の掲載

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2021年度

    岩手大学地域課題解決プログラムの成果発表

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2021年度

    吉栄家具有限会社と「デザイン(依頼)契約」行い意匠出願前の家具デザインを提供した。

  • 2019年度

    田中隆充、金型二次利用による三陸地域の水産物の放送支援アプリケーションに関する研究開発、三陸総合研究,pp.41-44,第44号,2019

  • 2015年度

    掲載:スマートフォンを用いた防災アプリケーションの研究が小学5年生の社会科の教科書に掲載された。(H27年度版「社会科資料集5年」

    報告書:岩手大学三陸水産研究センター年報 第2号,pp.68-75,2015
    報告書:「岩手の復興と再生に:オール岩大パワーを,pp.55-56,2015

  • 2014年度

    紀要:岩手大学保険管理センター紀要,第41号,pp.4-5,ISSN 0918-0966,2015年3月

  • 2011年度

    財団法人さんりく基金報告書::南部琥珀松を用いた幼児向け組み木教材を開発するための接合構造の開発と商品化への応用,田中隆充,澤口敬志,三陸総合研究,第36号,p87-90,2011

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 花巻市

    委員会等名 : 花巻市産業支援アドバイザー

    役職名 :

    2004年07月
    -
    継続中
  • 岩手県木材需要拡大協議会

    委員会等名 : いわて木材利用優良施設等コンクール

    役職名 : 審査委員

    2024年06月
     
     
  • 大船渡市

    委員会等名 : 大船渡ビジネスプランコンテスト実行委員会

    役職名 : 審査副委員長

    2023年11月
    -
    2024年03月
  • 一般社団法人日本包装機械工業会

    委員会等名 : JapanPack 2023 Awards審査委員会

    役職名 : JapanPack 2023 Awards審査委員

    2023年09月
    -
    2023年10月
  • 北陸先端科学技術大学院大学

    委員会等名 : 北陸先端科学技術大学院大学博士学位審査委員会

    役職名 : 審査委員

    2023年09月
     
     

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2023年度 Hyakka 佐々木由美子氏 (未来に残るデザイン)

    指導等の内容 :

    展示会でのトークショーで地域で生き残るデザイン活動や地域らしいデザインプロセス等の意見交換。
    11.15^11.19 (2024
    おガール情報交流会館2F ギャラリー

  • 2023年度 木之華展業有限公司

    指導等の内容 :

    木工デザインに関する技術的な改善方法

  • 2023年度 Premium Corporation LLC

    指導等の内容 :

    モンゴルの代表的なビールブランドであるチンギスビールをアジア圏内でどのようなブランド戦略をするべきか、デザイン学的な見地から指導した。

  • 2022年度 (有)岩井沢木工所

    指導等の内容 :

    幼児用玩具の商品企画、開発に関する指導

  • 2022年度 一般社団法人 日本包装機械工業会

    指導等の内容 :

    機械系の技術者を対象とした機械デザインの技術とデザインの関係性とその一般的なコンセプト生成に関する指導。

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • いわてアグリフロンティアスクール

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : デザインとブランド

    2023年11月
     
     
  • いわてアグリフロンティアスクール

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : デザインとブランド

    2022年11月
     
     
  • Invitation as lecturers for Art Craft and Design International Symposium 2021-2023 (ARCADE 2022). Silpakorn University, Thailand.

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : Design for Future

    2022年11月
     
     
  • DESIGN VITALITY 2022(Mongolian University Science and Technology)

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : Role of Design in Society and Introduce of case Study in Science of Design

    2022年11月
     
     
  • いわてアグリフロンティアスクール

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : デザインとブランド

    2021年11月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 紫波技研会

    実績年度 : 2022年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 豊橋商工信用組合

    実績年度 : 2021年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

  • 道の駅はなまき西南

    実績年度 : 2020年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

  • 岩手県工業技術センター、岩手県立大学

    実績年度 : 2020年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

  • CADMS

    実績年度 : 2019年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    外国人受入れ(私費留学生)

    交流機関・事業等名 :中国・モンゴル

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :中国・モンゴルから研究生、修士学生、博士学生を受入

  • 2023年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :JSTさくらサイエンス

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :2023年7月9日〜7月16日までタイ、モンゴルの学生、教員を受け入れた。

  • 2023年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :シラパコーン大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :シラパコーン大学の教員が来学し、シンポジウムを開催し研究、教育の意見交換を行った。

  • 2023年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :シラパコーン大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :シラパコーン大学の教員1名と博士学生4名が来学し相互にプレゼンテーションを行い研究の意見交換、指導等を相互に行った。

  • 2023年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :高雄師範大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :高雄師範大学の学長、教授ら3名訪問を受け入れ、学術交流を行った。

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • Silpakorn University, Faculty of Decorative Arts

    家具デザイン、継手の構造デザインと伝統技術に関する講義と講評 ( 2023年03月 )

  • 一般社団法人 日本包装機械工業会

    包装機器を設計する技術者を対象としたデザインや設計方法の授業である。 ( 2022年02月 ~ 2024年01月 )

  • Dankook University

    Dankook University(韓国,ソウル)でのアジアの接ぎ手技術に関する木工デザインに関する講義. ( 2011年10月 )

ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    ボランティア

    震災被災企業のパッケージデザイン等のボランティア活動、及び、新型コロナウイルス後における企業へのデザイン分野からの指導等のボランティア活動。

  • 2023年度

    ボランティア

    台湾の花蓮での地震での総合体の寄付やボランティア

  • 2022年度

    ボランティア

    震災被災企業のパッケージデザイン等のボランティア活動、及び、新型コロナウイルスにおける企業へのデザイン分野からの指導等のボランティア活動。

  • 2021年度

    ボランティア

    震災被災企業のパッケージデザイン等のボランティア活動、及び、新型コロナウイルスにおける企業へのデザイン分野からの指導等のボランティア活動。

  • 2020年度

    ボランティア

    震災被災企業のパッケージデザイン等のボランティア活動

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2024年度

    シラパコーン大学(タイ)の修士課程の修士論文の本審査(4名分)

  • 2023年度

    北陸先端科学技術大学院大学の博士学位審査の副査

  • 2021年度

    北陸先端科学技術大学院大学の永井研究室に対して、Enhancing Creative Thinking of Designer by Interactive Media in Art Design Educationに関する指導・助言(北院大共第416号)

  • 2020年度

    北陸先端科学技術大学院大学の博士学位審査の副査

  • 2019年度

    北陸先端科学技術大学院大学の博士学位審査の副査(2名分)

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    国際交流委員会

  • 2023年度

    ポートフォリオ担当教員

  • 2023年度

    広報委員会 (副委員長)

  • 2023年度

    理事特別補佐・副学長特別補佐

  • 2022年度

    教養教育専門委員会 ((文化科目委員長))

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2023年度

    国際教育センター副センター長

  • 2023年度

    国際交流関係業務に従事(山東工芸美術学院,高雄師範大学,パヤオ大学、シラパコーン大学、ナレスアン大学の交流窓口)

  • 2023年度

    理工学部:財務員会

  • 2023年度

    理工学部:環境管理委員会

  • 2022年度

    国際教育センター副センター長

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